ロリ少女官能小説集:娘の友達(JS/小学校高学年10歳/睡姦・レイプ)(6)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。
→最初から読む←

小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ショートヘア ボーイッシュ 元気 妄想 睡姦 クンニ セックス 中出し】

-----------------------

私は葵ちゃんを全裸にした。Tシャツもズボンも、おしっこの染みがついたパンツも、全て奪い取って乱雑に床に置いた。

私は少女の体が好きだ。フェロモンを発する仄かな体臭が好きだ。葵ちゃんの体にしみついた味、それを舐め続ける。唇を舐めまわし、耳を優しく噛み、首筋に舌を這わせ、脇の下を舐める。指の一本一本を味わい、へその中を舐め、膣を舐める。しっとりと脂肪のついたふとももの内側から、ふくらはぎ、足の甲と足の裏、細長い足の指まで丹念に舐めるのである。起きている少女には絶対に出来ない。こんなことをすれば変態だと思われて、絶対に続けさせてくれないだろう。欲望をそのまま吐き出せるのは、睡眠姦の醍醐味だ。

眠っていても反応はする。葵ちゃんははぁはぁと息をして、可愛らしくあえぐこともある。膣や乳首、唇といった定番の性感帯の他、足の指の付け根もかなり敏感であった。おそらく、葵ちゃんは足裏が敏感なのだろう。くすぐったがりに違いない。親指の付け根を優しくマッサージしてやると、体をよじって寝返りをうった。その姿も何度も写真に撮った。

ひと通り葵ちゃんの体を楽しむと、私の興味はまた膣に移った。少女の膣は良い。柔らかい。小さい。それでいて全ての器官が出揃っていて、愛撫にもきちんと反応してくれる。未成熟なために快感を受け止められなかったり、穴が小さすぎたりするが、そこもまた奥ゆかしさが感じられて悪くないのである。拒もうとする未成熟な穴を蹂躙する。その瞬間はたまらなく気持ちが良かった。

葵ちゃんの膣は、私の愛撫により興奮し、開きかかっていた。ぷっくりと膨れた小陰唇が割れ目の中からわずかにはみ出ている。私は親指をクリトリスに当て、優しく何度もこすりあげた。腰がピクリと動く。気持ちがいいのだろう。眠っている少女というのは、本当に素直なものである。一切の思考がなく、感じた通りの反応をしてみせてくれる。

葵ちゃんはどんな夢を見ているのだろうか。体を触られる夢だろうか。自慰をしている夢だろうか。あるいは、性なんて何も知らなくて、夢にすることもできないでいるのだろうか。10歳というのは微妙な年頃である。早ければ性にも目覚め始めているが、まだ全くの子どもという場合もありうる。

だが、葵ちゃんの下半身は、間違いなく大人の資格を有していた。すじの合間から、とろとろと愛液をこぼしているからである。濡れているのだ。私はその幼い性器にしゃぶりつく。小さくはみでた小陰唇を愛おしく舐めながら、指で大陰唇をマッサージし、少しづつ中身を露出させていく。ピンク色の中身が出てきた。膣口はひくひくと動き、まだ味わったことのないペニスを本能的に求めていた。その穴を舐めまわし、さらにその上の尿道口まで愛撫の対象にする。

「ん……ぁ、はぁ、はぁ」

葵ちゃんの喘ぎ声は、とうとうはっきりと聞き取れるぐらいに大きく成長しはじめていた。睡眠状態のまま、体が開発されていく。そろそろ初めての絶頂がやってくるはずだ。

それにしても、葵ちゃんの性器は綺麗だ。シミ一つ無く真っ白であることはもちろん、恥垢も殆ど見られない。小さい女の子のおまんこというのは、汚れていることも少なくない。風呂に入っても表面だけ洗うのがせいぜいで、中まで洗わないことが多いからだ。葵ちゃんは、多分オナニーを覚えているんだろう。シャワーを当てて気持ちよくなる女児は多い。お湯で表面が綺麗になるし、愛液が出れば膣内の汚れも洗い落とされる。

娘の友だちは、娘が大きくなるに連れて成長していく。舐めまわすだけですぐに発情してくれたのも、こういう快感に股間が慣れているからなのだろう。こんな女の子は初めてだった。膨らんできたクリトリスの先を舐め、ぴくぴくと反応するふとももを感じる。こんなボーイッシュな女の子が、オナニーに興じているのか……素晴らしい。

クリトリスを愛撫していると、それは更に勃起して、皮の中からちょこんと顔を出すようになった。皮に包まれた小さな亀頭のようなそれに、私は指を伸ばしてみる。触るたびにびくびくと震える。敏感になっているのだろう。私は葵ちゃんのクリトリスの皮を、丁寧に引っ張り上げて、まるまる露出させてしまう。

膣の中でも特に敏感な場所だ。いくらの粒を箸でつまむように、そっと横からつまむ。愛液を絡ませて、小さなペニスを扱くように、優しく上下してやる。睡眠中の葵ちゃん、しかし額には汗が浮かび、小さな胸はしきりに上下していた。そろそろクライマックスか……。

「はぁ、はぁ、はぁ……」

興奮する幼女というのは可愛らしい。踏み入ってはいけない領域にいるような禁断の雰囲気がある。肩をぴくぴくと動かし、強い快楽に身を任せている。起きていたならどんな反応をしただろう。それだけが残念だったが……、ともかく、葵ちゃんの快感は、毎秒ごとに膨らんでいっているようだった。

起きる心配はないのだ。思い切りやろう。葵ちゃんを気持ちよくさせてあげるために、クリトリスを指の腹で素早くこすり上げる。

「ん……!!」

葵ちゃんは小さく喘いで、体をびくびくと動かした。連続的にびくびくと動いて、止めることができない。とても気持ちがいいのだろう。愛液は垂れ、私のベッドの上にいやらしいシミを作っていた。大陰唇から膣口に至るまで、外から見ても分かるぐらい激しくひくついていた。私は蠢くそこをカメラで接写し、愛液まみれのそこを電子データとして保存した。

葵ちゃんはひぃひぃと息を切らしている。これだけ激しい刺激を受けても起きないあたり、薬の効果というものは、本当に素晴らしい。私はハンカチで葵ちゃんの額をぬぐう。だが、実をいうと、私自身も汗だくになってしまっていた。少女らしく膣から快感を得ている葵ちゃんは、私は興奮させてやまない。ペニスの勃起は最高潮で、下手に刺激すれば、今すぐにでも発射してしまいそうだった。

私はズボンのベルトを外した。そろそろ良いだろう。葵ちゃんの膣は度重なる愛撫でくたくたにほぐれ、膣口もとろとろになっている。今日こそは……、今まで何度もトライして断念してきた挿入に挑戦してみようと思った。

幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。