ロリ少女官能小説集:娘の友達(JS/小学校高学年10歳/睡姦・レイプ)(5)

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娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ショートヘア ボーイッシュ 元気 妄想 睡姦 クンニ セックス 中出し】

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真っ暗な廊下を手探りで進む。まずは妻の部屋だ。睡眠薬を摂取した以上、おそらくは寝ているだろうが、安全のため確認しておかなければならない。事の途中に妻子が起きてきたようなことは今までに一度も無かった。疑われて問い詰められたこともなかった。しかし、私は慎重に慎重を重ね、毎回確認するようにしている。

「慶子……?」

私は部屋の中に入り、妻が寝ていることを確認する。妻は上品に寝息をたてて、掛け布団の中に収まっている。香水の良い匂いがした。娘は10歳になり、妻も30代になったが、20代と言って問題なく通用するだけの若々しさを保ち続けていた。美しい妻……しかし、私はもう妻の体にそれほど興味を持てなくなっていた。

私達は、ここ二ヶ月ほど一度もセックスをしていない。妻はそれとなく誘ってくるのだが、私はいつも気がつかないふりをして自室に戻っている。そこで、娘の友だちとの性交を思い起こしながら、あるいは娘との情事を妄想しながら、自慰をしてしまうのだ。冷静に振り返ってみると、妻も相当不憫である。熱烈に迫ってきた男と結婚したら、その男がロリコンで、娘が生まれたとたんあからさまに興味を無くされたのだから……。客観的に見れば魅力的な女だ。保守的で作法に厳しい所も、ある種の男にとっては魅力になりえただろう。だがそれでも、生まれ持って身につけていた性欲を矯正することなんて、私には絶対に出来ないのである。

妻の体を軽くゆさぶり、起きないことを確認すると、部屋から出て行った。既にペニスは勃起している。葵ちゃんとのセックスを期待して、下着をカウパーで汚しているのであった。娘の部屋はすぐ近くにある。お姫様をエスコートしよう。さすがに、娘の部屋でセックスをするのは心理的な面で難しかった。私はいつも、自室に少女を連れて行き、そこで犯すことにしている。

扉が開く。キィ、と軽く音が鳴る。後に残るのは、少女たちの可愛らしい寝息だけであった。無意識のうちに忍び足で、二人のベッドに近づいていた。

「くぅ……」
「ん……ぅ、すぅ、すぅ」

私は二人の体に思い切り顔をうずめて達したい衝動に駆られたが、そこをなんとか抑えて、葵ちゃんだけをベッドから引っ張りだす。佳奈と比べて少しだけ重いが、それでも小学生の少女である。ベッドの中で体全体がぽかぽかと温まっていた。抱きしめると小学生の小ささが全身を通じて伝わってくる。葵ちゃんからは、起きている時のやんちゃな雰囲気が消えていた。静かに眠るその顔は、小麦色の肌をした中性的な美少女であった。

佳奈は相変わらず寝ていた。起きることは絶対にないだろう。全てが終わった朝にようやく目を覚まし、何事も無かったかのように朝食をとるのである。高ぶっている状態で佳奈を見ると、どうしても危ない気持ちになってしまう。本音を言えば、佳奈ともセックスをしてみたい。目に入れても痛くないほどに可愛い、ただ一人の愛娘なのである。それゆえに私は、娘が乱れるその姿を味わいたくなってしまうのである。

私は佳奈から目をそらした。そして葵ちゃんの唇を見る。吐息が漏れる唇を奪う。佳奈とセックスしたら、何もかもが終わってしまう。私と佳奈と慶子の行く末がねじれてしまうのだ。早くここを出よう。早くしないと、佳奈も犯してしまうかもしれない。

私は葵ちゃんを抱きしめながら、興奮で鼻息を荒くしていた。背中の感触、服越しに平らな胸に頬ずりする。そして私は自室に戻り、葵ちゃんをベッドの上に寝かせた。葵ちゃんは起きない。絶対に起きない。少なくともあと四時間は夢の中から出られない。私は明かりをつける。デジタルカメラの電源を入れる。

「よし……」

葵ちゃんのTシャツをそっとめくり上げた。

食事をしてすぐに猛烈な眠気がやってきたため、葵ちゃんはパジャマに着替える余裕が無かった。お風呂にも入れなかった。幼女のにおいが一杯になった葵ちゃんのお腹。そこに顔をうずめて、舐めながら上にあがっていく。葵ちゃんの乳首はぷっくりとしている。寝息にあわせて上下している小さな胸に、添えるように乗っかったピンク色の乳首である。

私はその乳首に吸い付いた。母乳を吸い上げる赤子のように、小学生の胸に吸い付いていた。全く膨らんでいないそこを舐めながら、私は興奮していた。そして、ボーイッシュな顔にキスをする。唇を奪う。半開きになった唇に舌を侵入させ、ディープキスをする。なにしろ、相手は眠っているのだ。何もかもが思いのままである。

そしてある程度、少女の味を堪能した私は、デジタルカメラを持ち、葵ちゃんの体にレンズを向けた。

私は少女とセックスするとき、いつも映像に残すようにしている。この映像を用いて、他のロリコンたちのデータの交換をすることも出来るからだ。逮捕される危険は上がるが、生で接触できる幼女は非常に限られているから、こういう手段にも出ざるを得ないのだ。交換した映像の行方は分からない。自分だけの戦利品として保管しているのかもしれないし、さらに別のロリコンとの交換材料にしているのかもしれない。自分の娘に対してであれば、こんなことは出来なかっただろう。

扇情的に、一切の遠慮もなく、葵ちゃんの上半身を写真に収めていく。ブラジャーも必要ないぐらいに貧相な体だが、私のような人間はそこにかえって興奮するのである。上半身が終われば、下半身である。私はデジタルカメラを置いて、葵ちゃんのズボンのボタンを外し始めた。ジッパーを下ろし、真っ白い下着を露出させる。ここまで来ても、葵ちゃんは眠っていた。薬の作用であるから、絶対に起きることはない。すっかり気を抜いて、夢の中の世界で泳ぎまわっていた。

私はパンツのゴムを触り、下方向へそっと引っ張る。膣が露出する。膣を覆い隠す肉の割れ目は、日焼けを免れて白い色をしていた。割れ目の周辺は桃色の肉もあり、クリトリスの皮はわずかにはみ出ていた。その可愛らしい裂け目からは、ほんのりとおしっこの香りがした。

生唾を飲む。ああ、これだ。これこそが、私の求めるものだ。写真を何枚も取って、葵ちゃんの性器を記録する。毛むくじゃらの大人の性器ではない、純粋でピュアな子どもの膣だった。ズボンとともにさらに下着を下げ、ついには取り払った。私は葵ちゃんの膣にむしゃぶりついた。舌で割れ目を上下する、単純な愛撫であった。

眠っていても感覚はある。執拗に舐めつづけ、クリトリスにも軽いマッサージをしてやると、息が荒くなって軽い喘ぎ声を出し始めた。中葵ちゃんの一番女の子らしい部分。将来、ペニスを入れるために、日々成長しつつあった膣。私は膣をとことん舐め、しみ出たジュースも吸い取った。私は、この自分だけの性人形を、唇と舌で鑑賞するように味わっていった。

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