ロリ少女官能小説集:娘の友達(JS/小学校高学年10歳/睡姦・レイプ)(3)

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娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ショートヘア ボーイッシュ 元気 妄想 睡姦 クンニ セックス 中出し】

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娘が小学1年生になった夏、学校で知り合った同級生の女の子を家に連れてきた。泊まりがけである。その子の名前はさくら。サイドテールのちっちゃな女の子である。その子の体は平坦で、簡単に抱きかかえられるぐらい小さかった。小学1年生としても小柄である。笑うとほっぺたにえくぼが出来る。そんな子だった……今でもよく覚えている。

友達と一緒の宿泊は、二人にとっては初めてのイベンドであった。お泊りの初体験。一緒に御飯を食べて、一緒のベッドで寝て……その夜、さくらちゃんは、私のペニスで下半身の初体験を終えたのである。

事前に取り寄せた睡眠薬を、妻と娘、そしてさくらちゃんの食事に投与しておいた。三人はすぐに眠気を感じ、食後すぐ、それぞれの寝室に戻っていった。そして全員が寝静まったころ、私は娘の寝室に向かう。二人で仲良く、一つのベッドで寝ていた。可愛らしい寝顔だった。同時に、私のペニスは極限まで勃起する。

私は熟睡するさくらちゃんを自室に持ち帰り、思うがままの性玩具にした。小学生の体はこの上なく気持ちが良かった。膣にペニスをこすりつけ、射精し、胸や尻で達した。写真やビデオにも収めた。さすがにペニスは入らなかったが、思いつく限り、ありとあらゆる場所を男根で汚したのである。薬の作用のため、目覚めることもない。その小学1年生の少女は、知らない間に大人になってしまったのである。

このようなことを何度も行った。事前に娘からその子の容姿を聞き、可能なら写真も見せてもらった。厳選するのだ。友達を連れてきたからって、毎回セックスをするわけにもいかなかった。毎度夕食後に眠気を感じるようだと、妻にも娘にも感づかれかねなかった。このことが明るみに出れば、私が築いてきたものは全て失われる。特にペニスが反応するような幼女が泊まると分かったときだけ、私は睡眠薬入りの夕食を用意し、ことに及ぶのである。

これが私のはけ口。娘は年に何度も友達を招待してくれる。そして娘の大切な友達とセックスし、証拠隠滅をして、何事もなかったかのように家に帰すのである。これは犯罪だ。だが、少なくともまだ、娘の体は清らかである。娘の中では、自慢のパパでいることが出来ている。私は満足だった。

そして今日も、私は娘の友だちを連れてきた。ボーイッシュな女の子の性を引きずり出すのは、倒錯的で気持ちがいい。

私は普段よりも豪華な夕食を作り、リビングルームのテーブルに並べた。いつもより一人だけ人数が多いが、テーブルが大きかったので窮屈な印象は無い。佳奈と葵ちゃんは夕方になるまで部屋で遊んでいたが、晩御飯が出来たことを伝えると、駆けまわる猫のように、あわてて二人で降りてきた。ご飯というイベントが楽しみでならない所は、やっぱり子どもだと思う。

「うわ、凄いね!」

葵ちゃんが屈託のない笑顔を見せた。テーブルに駆け寄って、暖かな料理を見渡す。ビーフシチュー、温野菜のサラダ、白米が暖かく湯気を立てている。食後のデザートとして、カスタードプリンも用意してあった。出来合いのものなら簡単だが、わざわざ作るとなると非常に手間もかかる。しかし、佳奈や葵ちゃんの笑顔を見られるなら、報われるというものだ。

「いつもこんなん作ってくれるの!?」
「えー。いつもじゃないよ。パパもママも忙しいから、いつもはお寿司とか注文したりするんだ」
「凄いなぁ……」

葵ちゃんは料理に目が釘付けになっている。とことこと急ぎ足で歩いて、自分の席に座った。佳奈は笑いながらその隣に座る。

「葵ちゃん、よだれ」
「あ」

佳奈はハンカチを取り出して、葵ちゃんの口元をぬぐった。

「お行儀わるいよ」
「ご、ごめん。でも佳奈のパパって凄いんだねよ。うちなんていつもカップラーメンだしさ。料理なんてやらせたらフライパンが爆発するよ」
「ははは……。気に入ってくれたならおじさんも嬉しいよ。さ、食べようか。見てるだけじゃ、お腹は膨れないからね」
「そーだね、いただきまーす!」

葵ちゃんはにっこりとして、テーブルの上のフォークを握った。持ち方が間違っているが、わざわざ指摘するまい。そっと慶子の方を見るが、旦那を褒められたのが嬉しかったのか、上機嫌であり、目くじらを立てる様子はなかった。ほっとして椅子に座り、自分の食事を始める。うん……、我ながら上出来だ。

「んーおいしい!」
「パパは料理がとっても上手なんだよ」

普段の食事が貧相なぶん、余計に美味しく感じられるのかもしれない。葵ちゃんはガンガン食べる。見た目通りの高燃費体質らしい。よく動いてよく食べる、そんな女の子だ。とろとろになるまで煮込んだ牛肉の塊を大事そうにちょびちょびと食べる。黒いショートカットが揺れる。その姿には小動物的な可愛らしさがあった。

あの口に、ペニスを食べさせたら……。いや、やめよう。今こんなことを考えると、立ち上がるのにも難儀しかねない。私は思考を中断した。今日のために、昨日から抜かないでいるのだ。箸が転んでもむらむらとする心中である。葵ちゃんは勢い良く食事を続けた。ぱくぱくと食べるたびに料理は減り、すぐに無くなってしまった。葵ちゃんは名残惜しそうに、更に残ったビーフシチューの汁をかき集めている。私は葵ちゃんの胸中を察し、手を差し伸べる。

「おかわりならあるよ」
「ホント!? やったー!」

やはり、まだ食べ足りなかったらしい。僕は台所でビーフシチューをよそって、葵ちゃんに振る舞った。そしてまたガツガツと食べる。佳奈は小食なほうだから、食いしん坊具合が余計に際立っていた。

「そんなに食べたら太っちゃうよー」
「へへ、私は食べても太らないからね」

葵ちゃんの小麦色に焼けた肌は、小学生にしてそれなりに引き締まっていた。それでも子どもらしく細いが……、触ったらどれだけ心地いいのだろうか。佳奈はすべすべでぷにぷにの、真っ白な肌をしている。……いけない、佳奈だけは襲わないと、心に決めているのだ。

そろそろ、みんな食べ終わるころだ。私は時計を見ながら、ただ期待に胸を膨らませていた。


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