ロリ少女官能小説集:娘の友達(JS/小学校高学年10歳/睡姦・レイプ)(2)

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娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ショートヘア ボーイッシュ 元気 妄想 睡姦 クンニ セックス 中出し】

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私は数年前まで、自分がロリコンだなんて知らなかった。いや、知らなかったというよりは、気付かなかったふりをしていただけなのだ。私は自分がそんな性癖を有していることなんて、認められなかったのである。

私は自らの性癖から目をそむけ続けてきた人間だった。婚前は様々な女性と恋愛関係をもち、性経験も積んできた。満足感もあった。しかし、その満足感は……性行為から現れるものではなかった。異性にもてている自分というプライドを守り、正常な自分という自己像も守る。その安心感から溢れ出る、麻酔のような満足感であった。

大学時代に、私は三人の恋人を作った。妻が三人目だ。所属していたサークルに、妻が新しく入ってきたのがきっかけとなった。妻は学内ミスコンに出場するような人間ではなかったが、仮に出場すればトップを独走するであろうというほどの美女であった。人当たりも良い。その上、卒業式で表彰されるような、学内屈指の才媛でもあった。あの時の私は、そんな女でなければ、自分とは釣り合わないと考えていたふしがある。私は学生時代の妻に積極的に話しかけ、やがて私達は恋人同士になった。特に波乱もなく仲が深まっていった。私も満足していたし、妻も満足していた。

私は大学を卒業した後、ある著名な商社に入社して、そこで働きはじめた。妻も一流企業の一般職として社会人生活をスタートした。私達は働きながら交際を続け、一年もするころには同棲し、婚姻届も出した。成人女性に興奮できないわけではないから、性行為も問題ない。私はこのまま、妻と子どもに囲まれ、何不自由なく生活していく……はずだった。

私達の間に娘が生まれると、状況が変わった。両腕で抱きかかえられるぐらい小さな娘に、私は欲情していたのである。子どもの体に触れる機会は、今まで数えるほどしかなかった……だから、この現実から目を背けていられたのである。だが、その日から、私は変わった。小さい子どもであれば、性器を見ることなんて日常茶飯事だ。だから、そこに魅力を感じている自分を、ごまかしきれなかったのである。

共働きなので、娘の世話も分担していた。すると私のような父親でも、娘のおむつを替えたり、トイレのトレーニングを手伝ったり、お風呂に入れたりすることになる。私は娘の無防備な膣を見て、勃起している自分に気付いた。

娘が幼稚園に入園し、女の子らしく成長していくと、欲望を抑えるのにもだんだんと苦労するようになった。娘が一歳になるごろから、娘でマスターベーションをしていた。娘が5歳になったころ、行為はエスカレートした。寝ている娘の頬にキスをし、首筋を舐めながらの、オナニーをしてしまったのである。襲う一歩手前だ。

気づかれはしなかった。妻も出かけていた。だから、このことは誰も知らない、自分だけの秘密である。娘のにおいを嗅ぎながらしたオナニーは、精通に匹敵するぐらいに気持ちが良かった。

そして射精を終えた後、私は不安に駆られた。このままいけば、私は娘をレイプしてしまうんじゃないか? ……今でも、娘には手を出していない。だが、妄想の中でセックスをしたことは何度もある。娘が小学校に上がると、その頻度は増していった。

『パパ、嘘でしょ、やめて!』
『ごめんな、佳奈。パパはもう我慢できないんだ……』
『お願いだから放して、私こんなことしたくないのに……』

妄想の中の私は、子供部屋のベッドで横になっている娘に襲いかかっていた。娘の服を引き裂き、スカートを引きずり下ろす。娘は怯えるばかり。豹変してしまった「パパ」に、生まれて初めての恐怖を抱いていた。佳奈は箱入り娘だ、きっとろくな抵抗もしないに違いない。嵐がやむまでただ泣いて耐え続ける。そんな奥ゆかしい女の子なのである。

白い下着をずり下ろせば、一度も使われていない真っ白な膣が露出するのだろう。9歳の頃から一切見せてくれなくなったが、きっとまだ毛は生えていない。クリトリスの皮も出ていないだろう。私はそこにむしゃぶりつく。小さい穴やクリトリスをしゃぶって、幼い性を無理矢理引き出すのである。佳奈ははぁはぁと息をする。あってはならない光景を、悲しげに見つめている。

『……』

やがて抵抗の気力を無くした佳奈は、一切を私に委ねる。妄想の行方は気分次第だ。佳奈から求めてくることもあれば、涙を流す佳奈を無理矢理犯す妄想で抜いたこともある。

『やだよ、パパ……、やだぁ……』
『我儘言うんじゃない。ほら、腰が逃げてる』

処女膜が破れる。そして私は、佳奈の細い腰を掴み何度も膣を蹂躙する妄想をする。子宮の入り口を叩き、佳奈に性感を与えた。佳奈の膣は幼く、非常に締りが良いだろう。大人のペニスを入れられた佳奈は、大いに痛がって泣いてしまうかもしれない。私はそんな佳奈の頭を撫で、精一杯なぐさめながら、絶対にピストンをやめない。佳奈の鼻が赤くなる。呆然として二人の結合部を見る。

『パパ、痛いよ』
『本当に痛いの?』

佳奈は精一杯頷く。

『痛いよぉ、もう止まってよ……はぁ、はぁ、あ、あっ……』
『本当に痛いだけかな。気持よくなってきてるんじゃないか。パパに犯されて、こんなに乳首を勃起させて……』
『ひぎぅ!?』

私は佳奈の乳首をつねる。佳奈の体がビクンと跳ね、官能の吐息を漏らす。佳奈の反応はだんだんと動物的になる。おかしな感覚と快楽で、口が聞けなくなる。

『ほら、涎が垂れてるぞ』
『ぱ、ぱぱぁ……』

そして、佳奈が殆ど反応を諦めた頃、その生殖器に思い切り射精するのである。佳奈はまだ初潮が来ていないから、妊娠することはないはずだ。体がびくつく。幼い体に強制的に快感が注入されていく。

……私の妄想はこんなところで幕を閉じる。後は、精液まみれのティッシュを始末するだけである。佳奈は私にとって、最高の恋人だった。肉親であるから、その体の感触を容易に想像出来た。その上、佳奈は、親ゆえの贔屓を差し引いても可愛らしいのである。手をつなぐと、しっとりとした肌の感触が伝わってくる。

佳奈は私に良く懐いてくれている。父娘関係は良好だ。私は佳奈にとって、「自慢のパパ」なのである。そんな私が、娘を強姦する妄想で抜いているのだ。佳奈、すまない……。そんなことを思いながら、インモラルな感覚に興奮し、私は射精するのだった。

娘に手を出すつもりはない。性欲の対象でもあるが、それ以前に大切な愛娘なのである。娘に、父に強姦されたというトラウマを作りたくはなかった。だが……、私は娘を犯さないでいられるのだろうか。だから私は、自分だけの欲望のはけ口を作った。妻の体では満足できなかった。オナニーも満たされない。いつからか私は、娘の友達で自らの抑えきれない性欲を処理してきたのである。

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