ロリ少女官能小説集:娘の友達(JS/小学校高学年10歳/睡姦・レイプ)(1)

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娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。

小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ショートヘア ボーイッシュ 元気 妄想 睡姦 クンニ セックス 中出し】

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カランカランと音が鳴り、玄関の扉が開く。昼の陽光が差し込んでくる。ランドセルを背負った娘の佳奈と、その友達の葵ちゃんが揃って家の中に入ってきた。

「ただいまー!」
「おかえり、佳奈」
「お友達つれてきたよ!」

ロングヘアの上に赤いカチューシャが咲く、愛しい我が娘だ。美しい妻に良く似ている。人混みの中でも目を引くぐらいの可愛らしい少女、雪のように白い肌がチャームポイントだ。細身の体は人形のように美しい。傷ひとつない体……何の不自由もさせていないのだ。クラスのテストはいつも一番だ。正義感が強く心優しい、まっすぐな少女に育っている。落ち着いた色合いの上品な子供服を着こなし、育ちの良い雰囲気を醸し出している。

「葵ちゃんだよ。ほら、あがってあがって」

その横には、娘の友達が居た。雪村葵ちゃん。今日、私達の家に泊まるということで、娘から事前に写真を見せてもらっていた。耳が出るようなショートカットの活発な美少女。男勝りでスポーツを好み、足は学年で一番早いのだとか。ハーフパンツを履いて、上は白のTシャツ。服装のセンスが男の子風なのは、兄のおさがりを着ているからだそうだ。しかし、それがかえって素朴な小学生の色香を醸し出している。

しかし……、遠目には男の子のようにも見えるが、そのまつ毛の濃さや、栗色の瞳、何より平坦ながら丸みのあるボディラインは、明らかに女の子のそれであった。膝の上で切れているズボンの裾から、小麦色の生足が覗いている。その艶かしさを、この10歳の少女は知らない。

娘は社交的な性格で、よく友達を家に招待してくれる。雪村葵ちゃんとは、先日同じクラスになったばかりなのだそうだ。

「うわぁ、すっごい広い……、あ、おじゃまします」
「ふふ、ゆっくりくつろいでね」
「はーい!」

妻の慶子が柔らかく微笑みかける。妻も佳奈と同じく流れるような長髪だった。厚手の服からでも分かるぐらい、胸部が盛り上がっている。私は関心を失ってしまったが、学生時代、慶子の胸は注目の的であった。妻が品よく声をかけると、葵ちゃんはピンと手を上げ元気に返事をした。娘の佳奈は、葵ちゃんのことばに不思議そうな顔をするばかりだった。

「……そんなに広いかな。普通だと思うけど」
「いや、すっごい広いじゃん!」

葵ちゃんは腕をいっぱいに広げて驚きを表現する。

「ホント、お城みたいだよね。わたしんちなんか、お父さんでしょ、お母さんでしょ、私と、あと兄弟もいるのに二部屋しかないんだよ?」
「それじゃあ、葵ちゃんの部屋は?」
「そんなもんないよ! 兄弟と雑魚寝でさぁ。最悪なのは着替えだよね。私が見てる前で男どもが着替え始めるの」
「ええ、そうなんだ……」

佳奈は口を覆う。佳奈は温室育ちで、世間知らずな所がある。その感覚を補うために、小学校は公立にしたのだが……佳奈には、兄弟とはいえ、同年代の異性の裸を見てしまうような環境が想像出来ないのだろう。

「兄貴なんて、毛だらけのチンチン出して、ブランブランさせながら部屋を歩いてさ」
「イヤー! ヘンタイ! やめてよ葵ちゃん、ゲヒンだよゲヒン!」
「だって本当だし……文句ならうちの兄貴に言ってよね」

顔を真っ赤にしてきゃあきゃあ騒ぐ佳奈、そして妻はただ苦笑していた。二人共、こういう話題は苦手なのだ。しかし、葵ちゃんは気にする様子もない。その感覚はますます男の子のようだが、しかし、だぶだぶのTシャツ……その袖から素肌が覗く。葵ちゃんの胸には小さな桃色の突起物があった。袖口から無防備にさらされる色気に、私の股間が反応しそうになった。

私がロリコンであることは、家族も知らない秘密だった。娘の友だちを犯していることなんて、想像だにしていないだろう。

「もうそのへんにして……。二人共、荷物をおいて、リビングにいらっしゃい。お菓子を焼いてあるから」
「えっ、お菓子!? 佳奈のお母さんが作ったの!?」
「大したものじゃないけどね。ちょっとしたケーキだから」
「……へー、いいなあ。佳奈のお母さんはケーキなんて焼いてくれるんだ。いいなぁー……、お母様って感じ。お父さんもかっこいいし」

そして葵ちゃんは僕の顔をちらりと見るのだ。心臓が高鳴る。私は動揺を悟られないよう、にやける口元を結ぶ。

「佳奈のお父さんって、イケメンなんだね……。うちの親父とは大違い」
「えへへ、そうかな」
「お世辞を言っても何も出ないよ」

葵ちゃんはあらためて、広い玄関を見渡した。

「結構本気で羨ましいんだけどなー。佳奈んちって漫画みたい」
「やめてよもー。ほら、葵ちゃん、私の部屋に行こ?」
「……うん」

佳奈と葵ちゃんは靴を脱いで、玄関先のじゅうたんへと駆けのぼった。佳奈は靴を揃えていたが、葵ちゃんはばらばらに脱ぎっぱなしだ。

「おじゃましまーす!」
「あはは、葵ちゃん、さっきも言ったでしょー」

そして二人は玄関のそばの階段を駆け上り、娘の部屋へ向かった。特に伝えてはいないが、おそらく娘の部屋で寝泊まりすることになるのだろう。娘に次いで階段を登っていく葵ちゃん。その後姿。裸足裏がちらついて見える。細い首に、小さな汗がつたっている。スボンの中の尻を私は想像した。女の子らしく肉づいて、ぷりぷりとしているに違いない。あの肉は男を欲情させてやまない。少女の体にもついているということは、何を意味するのだろうか。少女の尻を見て興奮しない男なんているのだろうか。私は、妻よりも、少女の柔らかな尻を愛していた。

「元気な子ね……」

妻の慶子は呆れたように声を漏らした。葵ちゃんに、別の感想を持ったらしい。

「いいじゃないか。いろんな子と遊べば、佳奈の視野も広がる」
「そうだけど。もうちょっと……お行儀よく出来ないのかしらね」

そしてにこやかな顔を崩して、不満を露わにする。潔癖すぎると思った。慶子は上流の出で、葵ちゃんのような貧乏な家の子を理解することが出来ないのだ。悪い人間ではないが、礼儀作法のような外面で人を判断するような所もあった。表面上は誰に対しても八方美人を通しているが、私との一対一だと愚痴も出てくるのだ。それだけ私に気を許しているのかもしれないが、真実の欲求に目覚めた私は、妻への興味を殆ど失っていた。

「大丈夫だよ。君が心配している風にはならない。佳奈は佳奈だから」
「そうよね……」

私は社交辞令のように、妻の頬にキスをした。

「それじゃあ、少し買い物してくるよ」
「あら、何か足りなかったかしら」
「晩御飯用の食材を買い足したくてね」

革靴を履き、扉を開く。広い緑の庭に、晴天の空。全てが私の計画を祝福してくれているかのようだった。娘の友達、あの子とセックスする。そのためだけに有給を取得し、睡眠薬まで手に入れたのだ。明るみにでれば家庭崩壊だ。夜への期待から、心の奥の性欲がすでに煮えたぎり始めていた。

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