ロリ少女官能小説集:スポーツ少女痴漢レイプ(JC/女子中学生14歳)(1)

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痴漢小説です。うぶな中学生の女の子(巨乳)が、痴漢のおっさんに気持ちよくさせられていきます。が、それだけでは終わらず、もっと大変な目に。気の毒で可哀想だけれど、それだけに勃起するような女子中学生官能小説。ちょっと鬼畜めです。

小説のイメージ【中学生 JC 痴漢 おっさん 巨乳 スポーツ少女 元気 鬼畜 脅迫 レイプ】

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赤星陽菜は柔道部に所属するスポーツ少女だった。一年のころから学校の代表として活躍し、それでも慢心せず毎日練習をしていた。夢は世界的な柔道選手になって、金メダルを手に入れることだった。ショートカットの栗毛、明るい性格、引き締まって健康的な体をもつ美少女。柔道着の胸元から覗く、中学生にしては豊かすぎる乳房は、同級生の中学生たちの性欲を刺激してやまなかった。そんな人気者だった。同姓からも異性からも好かれていた。

だった。だった。だった。全て過去形だ。陽菜が電車で痴漢に遭ったあの日から……、彼女の全ては変わってしまった。

運動着の詰まった鞄を脇に抱えながら、その日の陽菜は地下鉄の階段を駆け下りていた。紺のブレザーに身を包んでおり、足を投げ出し走る度に、スカートが花びらのようにひらひらと舞っていた。電車の発車ジングルは既に鳴り始めていたが、脚力にも自信がある。閉まるドアに滑り込むことも不可能で無いと分かっていた。足を動かし、地面を蹴り、そしてホームにまで降りる。小麦色に引き締まった足を2歩3歩と突きだして、閉まりかけのドアに飛び込む。ドアを押してこじ開け、無理矢理体を詰め込んでみせる。持っていた鞄だけは挟まれてしまったから、それも強引に引き込む。満員電車という人の塊に、その小さな体をうずめる。

「はぁ、はぁ、良かった、ギリギリセーフ……」

すし詰め状態の電車の乗客達は、風のように飛び込んできた少女に仰天し注目したが、ドアが完全に閉じて列車が動き出すと、都会人そのものの無関心さを発揮し、その視線は外れていった。陽菜は汗ばんだ額をぬぐいつつ、鞄を持ち直してつり革に捕まる。急行はおよそ10分おき、逃したら次まで待たねばならない。機敏で活発な少女は、同時にせっかちで待つことができない性分も、生まれながらに持ち合わせていた。

この時点では何の異変も無かった。この時点では、まだ。夜の8時、家につくころには9時になってるだろうか。お腹すいた。今日のご飯はなんだろう。カレーライスかハヤシライスがいいな……。シャワーは浴びたけど、ゆっくりお風呂に入り直したい。あと寝たい。練習のしすぎて疲れちゃった。次の大会、ちゃんと勝てるかな。きちんと実績を作っていかないとプロにはなれないっていうし……、スポーツ推薦だって……、ちょっと不安かな。でも……。そんなとりとめの無い思考を振り替えしながら、ただ暫く、列車の揺れに会わせて体を左右に揺らしていた。

都会の電車の例に漏れず、基本車内は満員である。少なくとも夜のこの時間帯は、どの区間もだいたいは混雑している。陽菜が乗り込んだ駅から2つほど進んだ所にある駅は、この都市でも特に乗降客が多い場所であり、すし詰め状態の車内はますます危険な混雑に見舞われていく。陽菜はつり革を上手く掴めないままに、人の波に流されていった。

そして、流れてしまった先に痴漢が居たのだ。

見た目は五十代前半、白髪染めをバッチリきめたスーツ姿のビジネスマン……に擬態している男。四角い眼鏡のレンズの奥から、ショートカットの少女の姿を、値踏みするように観察する。ほんのりと汗の臭いがする。少女らしいしっとりとした脂肪の中に、引き締まった筋肉がある。小麦色の健康的な肌。しなやかな、体操選手のような曲線だ。痴漢は表情も変えず、少しづつターゲットに近づいていく。そう陽菜はターゲットになった。視界に入ってしまったが最後、この男は我慢がきかなくなる。だんだんと体が近づき、手が伸びて行く。陽菜は漸く、掴まることが出来るつり革を見つけ、ほっと一息ついたところだった。

痴漢の思惑も知らず、窓の外にみえる地下トンネルの壁をぼうっと見ながら、ただ電車の到着を待ち続けている。痴漢は体を動かし、すり足で陽菜の後ろ側にまで歩み寄る。陽菜は、自分のスカートから露出する小麦色の足がどんなに扇情的か、全く自覚していなかった。そして、とうとう2人は密着した。中学生の少女のブレザー、その感触、痴漢の股間は徐々に隆起し始める。しかし、陽菜には分からない。満員電車で体が触れあうのは良くあることだから、気にもとめなかったのだ。

「まだかなぁ……、足がもうガクガクだよ……」

そんな暢気な独り言を呟くぐらい、彼女の気はゆるみきっていた。授業を終えた後、何時間もに及ぶ練習をしていた少女であるから、疲労のあまり注意力が鈍っていたのかもしれない。しかし、痴漢に容赦は無い。痴漢の手が迫る。スカートの上から、2度3度、確かめるように尻を撫でる。柔らかいハリのある尻だった。そして痴漢はスカートの中に徐々に手を忍び込ませ、そして一気にマシュマロのように柔らかな尻たぶをわしづかみにした。

「へっ……」

陽菜の体がビクリと震える。痴漢の手は下着をなで回し、そしてあまりにも無遠慮に下着の中に潜り込んでいった。一瞬のことである。引き締まった健康的な肢体をしている陽菜であったが、尻の脂肪は意外にも厚く、女性的な丸みが十分に備わっていた。そして陽菜の頭の中は、一瞬のうちに真っ白になり、全身の筋肉がこわばって、石のように固まってしまった。

痴漢は尻を味わうように撫で、つまみ、そして裂け目に潜ってアナルの表面を撫でた。陽菜のショートカットの合間から玉の冷や汗が滴り落ちていく。

「ぅ、ぅあ……」

陽菜は痴漢の手から逃れようと体をよじっている。しかし、抵抗にはならない。大した抵抗もないと見るや、痴漢はさらに体を寄せ、ブレザー越しにそのくびれた腰を撫で、そして両手に収まりきらないほどに突き出た丸い乳房を、確かめるようになで回すのであった。痴漢は口を耳元にやり、息を吹きかけながら、身震いしてしまうほどの静かな声で陽菜に言葉を告げる。

「大人しくしてれば、すぐに終わるからねぇ……」
「やめ……!!」

そして痴漢の指は、尻の谷間を下っていき、まだ毛も生えそろっていない膣へと伸びていったのであった。

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