ロリ少女官能小説集:パパと楽しいおむつ替え(JE/幼稚園児/和姦)(10)

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おむつが取れてない3歳の女の子が、パパと無邪気にセックスする話です。
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小説のイメージ【JE 幼稚園児 セミロング セックス 中出し フェラ クンニ クリトリス クリ剥き おむつ】

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僕は精液まみれになったおむつを捨て、新しいおむつに替えてあげた。二回も絶頂したためか、ひよりは疲れてしまったようで、ソファーで仰向けになったまま、おとなしくおむつを替えられていた。両足を上げさせ、おしりを露出させる。新品のパフを使って、ベビーパウダーをお尻の表面に付けていく。ひよりはパフの感触が好きだ。セックスの後だと、後戯としての意味もあるだろう。綺麗にしたはずの性器が濡れ、すじから愛液がこぼれた。

ひよりの膣の中は、きっと精液でべたべたになっているのだろう。膣圧で殆ど出てきてしまったが、残った精液は、ぴっちりと閉じたすじの中で、卵子を求めて泳いでいるのだろう。しかしまだ濡れるとは……、本当に無尽蔵だ。ただ、ひよりの性欲も大方解消されているらしく、これ以上のセックスを求めてくることは無かった。

「ひよちゃん、今日のセックスはどうだった?」
「んっと……きもちよかった」
「そりゃ良かった」

僕は笑った。

「ぱぱは?」
「とっても良かったよ。ひよちゃんが良く締めてくれたから、我慢するのが大変だった」
「ひよちゃん、せっくすうまくなったかなぁ」
「凄く上手いよ。もう少しお姉さんになったら、パパなんか負けちゃうだろうね」
「えへへ」

ひよりは性欲旺盛で、大人顔負けの持久力もある。この間やったかくれんぼの時は大いに手加減していたが、セックスの時は手加減できなかった。ひよりの膣は、僕にとっての最高の名器だった。僕はひよりを抱いている時、本気のピストン運動をしていた。3歳児のときでさえこれなのだから、小学生になったひよりに絞り尽くされる光景が、はっきりと想像出来る。嬉しい悲鳴だ。お姉さんになったひよりに、何もかも支配されてみたい。

僕はひよりで童貞を捨てた。性経験の長さでいえば、僕とひよりはピッタリ一致している。概して言えば、子供のほうが物を覚えるのが早い。3歳児はまさにスポンジである。ひよりはもう、そこらへんの中高生よりも、性について知っていた。体で体験して、その喜びを知っていた。

僕はぷりぷりのお尻にパウダーを付け終えると、オムツのテープを貼り、スカートを元に戻した。

「はい、おしまい」

ひよりは綺麗になったばかりのおむつを触り、僕を見てにこにことしていた。

「二回もセックスしたら疲れたでしょ」

ひよりは首を横に振った。

「つかれてないよ。ひよちゃんね、ぱぱにびゅびゅーってされて、げんきになっちゃった」
「へえ、凄いね。お昼寝とかの気分じゃないんだ?」
「うん!」
「元気だなあ、本当に」

僕はひよりの頭を撫でた。その無邪気な笑顔は掛け値なく純粋で、先ほどまでセックスをしていた幼女とは、とても思えなかった。僕はソファーから立ち上がり、窓の外を見る。夕焼け空だった。ひよりとセックスしている間に、それなりの時間が経過していたらしい。スローセックス。お互いに二回もイった……一時間ぐらいの情事だろうか。時計を見れば午後の6時、もう一時間もすれば夕食時である。僕はソファーへ戻り、ひよりを抱きかかえた。

「ひよちゃん、ご飯食べに行こうか」
「え、れすとらんいくの!?」
「ハンバーグでもステーキでも、お寿司でもいいし……パパ、ひよりとセックスしてて、もう疲れちゃった。ご飯作れないや」
「おひるねのきぶん?」
「今パパが寝たら、ひよちゃんのご飯が無くなっちゃうでしょ」
「えー! やだー!」

ひよりはふざけて、僕の首に抱きついてくる。小さくもちもちとしたほっぺたが、僕の顔とくっつく。心地よい感覚だった。僕はひよりの小さな背中をそっと撫でる。

「どこが良い?」
「おすしやさん!」
「じゃあ回るお寿司屋さんに行こっか」
「わー!」

最近はひよりも外に出ていなかったから、外食するには丁度いい時期だった。性欲も解消してあげたから、多分、この間みたいに食事中に自慰をすることは無いだろう。今は夕方の6時だが、近所の回転寿司は混むので、早めに行っておいたほうが良いだろう。僕たちはさっそく、お寿司屋さんに向けて出かけることにした。ひよりを抱っこしたまま玄関に向かう。そこでゆっくりとしゃがみ、ひよりを地面に下ろした。

「ほらひよちゃん、お靴はいて」

ひよりは大人の掌に乗る程度のキャラものの靴に足を通した。ひよりぐらいの子供はすぐに大きくなるので、靴も服も頻繁に買い換えないといけない。僕の衣服代の3倍はかかっているだろうが、可愛いものを買ってあげると喜んでくれるので、僕としてもやめられない止まらない。ひよりは靴を履くと、勢い良くドアに駆け寄り、自分でドアノブをひねって外に走って行ってしまった。

「こらこら!」

僕は急いで靴を履き、ひよりの後を追いかける。しかしひよりは遠くには行っておらず、廊下でにこにことして待っていた。

「だめだよひよちゃん、パパから離れたら危ないから」
「おうちのなかだもん。あぶなくないよ」
「そうかもしれないけどね……」

いやいや、言い負かされてちゃ駄目だ。

「でも、怖い怪獣がこの辺りをうろついてるかもしれないよ? ドアを開けたら、パクって食べられちゃうかも」
「えー、かいじゅーなんていないよ」
「パパは見たよ」
「え……」
「夜の街を歩いて、ひよちゃんみたいな可愛い子供を、ぱくぱく食べる怪獣が」
「……どんなかいじゅう?」
「そうだなぁ。キバが100本ぐらいあって、体重50万トン、口から火を吐く……」

ひよりは真顔になっていた。ひよりの中でイメージが固まってきたのだろう。両手はグーの形に握られていて、額からは汗が流れていた。これはもう、本気で信じている顔だぞ。こういう話をすぐ信じるから、ついつい面白くなってしまう。けれど、あんまりいじめるのは大人気ないから、助け舟を出しておこう。

「……でもパパといれば大丈夫だから。怖がらなくて良いんだよ」
「ぱぱのほうがよわそう……にげたほうがいいよ?」
「大丈夫だって。パパがパンチ一発でやっつけちゃうから」
「ほんとかなぁ」
「とにかく、一人で走ったりしたら危ないから。お外ではパパと手をつなごうね」
「はーい」

そして僕は、片手に収まるようなひよりの手をにぎる。……僕のペニスを触ってくれた手だ。そして僕たちは、アパートの廊下を歩き始めた。並んで歩いていると、ひよりは普通の子供にしか見えない。普通の子供なのだろう。僕とセックスしていること以外は。

「じゅっぱーつ! ほら、ぱぱいくよ!」
「おっ、速い速い」

小さな足で走り、僕の手を引くひよりの後頭部を見ながら、娘と暮らせる喜びを今更ながらにかみしめていた。

<おわり>

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