ロリ少女官能小説集:パパと楽しいおむつ替え(JE/幼稚園児/和姦)(9)

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おむつが取れてない3歳の女の子が、パパと無邪気にセックスする話です。
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小説のイメージ【JE 幼稚園児 セミロング セックス 中出し フェラ クンニ クリトリス クリ剥き おむつ】

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「はぁ、はぁ、ああ……」
「もっと激しくなるよ」

ひよりが喘ぐ。僕はひよりの脇の下から体を持ち上げ、天をつくペニスから救ってやる。僕のペニスがひよりの性器から抜けかける。しかし、抜けるか抜けないかの瀬戸際で、ひよりの体を落とした。毛のない性器にペニスが食い込み、刺激と快楽を発生させる。僕はひよりの体をオナホールのように上下させ、3歳児の膣を存分に楽しむ。

「あ゛うぅ! あ゛っ! あ゛ぁっ!」

ひよりのスカートが舞う。ひよりの下半身は、大人顔負けのどろどろぶりで、ペニスを突き刺すたびにいやらしい汁が陰茎を垂れていった。僕はまたひよりの体を落とし、体をペニスで貫いた。ひよりの体はびくんと跳ねる。快感にとろけきった顔をして、ぼうっと口を開けている。涎が垂れる。3歳児には過ぎた快楽だろう。痛がることも、嫌がることもない。むしろひよりの膣は、いじきたなくもペニスに吸い付いているのである。

「はっ、はっ、あ、あぅ、ぱぱ、つよすぎるよぉ」
「ははは、悪かった。今度はもう少し、優しくしてあげようか」

僕はひよりをソファーに寝かせた。

「んぅ」
「ひよちゃんもうイきそう?」
「ま、まだ……いかないもん。ぱぱともっとせっくすするもん……」
「ひよちゃんはいやしんぼさんだなぁ」
「? いやしんぼ?」
「おちんちんが好きすぎるってことだよ」
「そっか、……ひよちゃんいやしんぼさんなんだ」

ひよりはくりっとした瞳で僕を見る。ひよりの幼児まんこが僕の亀頭を締め付けていた。膣の筋肉の使い方も、実践で慣れてしまったのだろうか。可愛いひより。セミロングの髪を撫でてあげた。ひよりの頭に枕を敷いてやり、ひよりを押しつぶさないよう、そっと覆いかぶさる。正常位だ。僕はひよりの膣でピストン運動をしながら、小さな頭を撫でる。大人との性交を頑張るひよりを労るように……といっても、おそらくひよりは頑張っているつもりなんてないんだろう。気持ちいいことを知ってしまったから、本能のままに求めている。それだけなのだ。

ひよりは赤ちゃんのころから僕とセックスしていたが、初めてペニスを挿入したのは2歳と6ヶ月の時だった。小さい女の子の場合、アナルの方が断然入れやすいと聞いていた。アナルなら、子供でも日常で気に太い物を出しているからだ。しかし僕は、ひよりと性器同士で繋がりたかったのである。

2歳の半ばだったひよりは、すでに僕のペニスに慣れきっていた。舐めたのは一度や二度じゃないし、体のあらゆる箇所にこすりつけられたこともあった。特に膣には何度もこすりつけ精子を発射していたから、白いミルクにも驚きはない。しかし、ひよりの膣はあまりに小さすぎた。処女膜が破れた時、ひよりは痛がって、大声で泣き始めてしまった。楽しいはずのセックスで痛い目にあわされたのだから、その後の不機嫌っぷりたるや凄くて……。2週間ほどは、怖がって、断固としてさせてくれなかった。

2週間経って、再び挿入を試みた時は、大量のローションを使ったこともあって痛がることはなかったが、奥を突けるかといえば、そんなことはなかった。亀頭さえほとんど入らず、その日も性器でのセックスは断念した。それからはもっぱらひよりの性器拡張に専念した。極小のバイブやローターを使って、少しづつ気持ちがいい世界へとひよりを連れ出した。半年もするころには、ペニスも入れられるようになった。ようやく僕は、ひよりとセックスできるようになったのである。

そして今、僕とひよりは正常位で抱き合い、お互いに快楽を交換しながら愛のあるセックスに励んでいる。ひよりの体は、一年前と比べるとずっと大きくなっていた。僕のペニスがひよりに刺さる。ぐずるような子供の喘ぎ声をあげ、ひよりの快感は高められていく。

そしてひよりは、僕の体に抱きついた。僕はひよりの体をそっと抱き返す。ひよりはペニスを入れられると、普段よりもさらに甘えん坊になる。抱きついて放さないということは、中に出して欲しいということなのだろう。もう絶頂しかけているに違いない。僕も鈴口も敏感になっていた。今すぐにでも、精子を発射してしまいそうだ。

そして僕は、ひよりの……小さな娘の性器の奥で、突然射精を始めた。ひよりの赤ちゃんの部屋が、入り口から犯されていく。ぷるぷるの子宮口に白い精子がかかっているのだ。見ることはできない。しかし、感触で分かる。ひよりも体を痙攣させた。抱きしめた小さな体がぴくぴくと震え、子供のオーガズムを、どんな言葉も超越するやり方で表現していた。ひよりの息が僕の服に当たる。ひよりの息は熱かった。その息の熱さには、ひよりの体温と興奮が気体となって凝縮されていた。

「あ、はぁぁ……ぱぱのみるく、でてるよ」

僕はひよりを解放し、ソファーに寝そべらせた。ひよりの腕も力なくほどける。僕たちはまだ結合していた。その結合部からは真っ白い精子が溢れ、ひよりの体を伝っていた。結合部を見つめる。興奮して勃起したクリトリスを眺める。僕のやったことは正真正銘子作りなのである。僕は無意識の内に、ひよりを孕ませるために腰を振っていたのかもしれない。ひよりも僕の子を孕むため、膣を動かしていたに違いない。妄想かもしれないが……。

ペニスをひよりの膣から引き抜く。ごぽりと大きな音を立て、膣の奥の精子が溢れ出てきた。小さすぎる膣がすじへと戻っていく。粘ついた精子が圧迫され、穴の中から垂れ出てくる。愛液と精子の混ざった淫らな液体が、どろどろと外陰部を汚し、そしてオムツへとやってくるのであった。

ひよりのおむつは精子で汚れた。幼児の排泄物を受け止めるための下着……それがあまりにも場違いな液体で汚されてしまったのである。ひよりはうっとりとした目で膣とおむつを見ていた。これが僕とひよりのやったこと、父娘関係の全てなのである。

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