ロリ少女官能小説集:パパと楽しいおむつ替え(JE/幼稚園児/和姦)(8)

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おむつが取れてない3歳の女の子が、パパと無邪気にセックスする話です。
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小説のイメージ【JE 幼稚園児 セミロング セックス 中出し フェラ クンニ クリトリス クリ剥き おむつ】

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「ひぐ、ぐす、うえぇぇぇん……」
「ごめんごめん。痛かったんだね」
「いだぐない、いだぐながったけど、ごわかったの! ううぅ……!」

快楽から戻ってきたひよりに、僕は怒られてしまった。あれだけの快楽を得たのは、三年間の人生の中で初めてだったのだろう。初めてというのは怖い。ひよりが僕の指で処女を喪失した時も、痛みからくる恐怖でぐずってしまったものだった。いたずら心もほどほどにしなくては……。僕はひよりを抱きしめた。人形のように小さな体だった。

「ごめんね。怖いことはもうしないから」
「ほんと……?」
「本当だよ。ほら、パパのちんちん見てごらん」

ひよりの淫靡な絶頂ぶりを見て、僕のペニスはガチガチになっていた。いつでも精子を出せるというぐらい、ビンビンに復活したのだ。その亀頭をほっぺたにこすりつける。ひよりは泣き止んで笑顔になった。両手でそのペニスを触り、柔らかい玉の皮をつまむ。

「うわぁ、ぱぱのちんちんまたおっきくなった!」
「ひよちゃんのおまんこを舐めてたら、パパも興奮しちゃったんだ」
「ぱぱ、はやくせっくすしよ!」
「もうするの?」
「する!」

ひよりは天真爛漫な笑みを浮かべて、僕のペニスに頬ずりをした。それだけの仕草で僕のモノはさらに膨れ上がり、固くなってしまう。ひよりは顔を赤くして、鼻をひくひくさせている。ペニスのにおいを味わっているのかもしれない。僕の鈴口から一滴のカウパー液が溢れ、亀頭を伝っていった。ひよりはそんな発情したペニスを、自分のものだと言わんばかりに強く握りしめている。やる気まんまんだ。

「ひよちゃんイったばかりだけど、大丈夫かな。疲れてない?」
「うん!」
「少し休憩してからでも良いんだよ?」
「すぐせっくすしたい!」

元気一杯だ。子供の元気は無尽蔵。

「うん、それじゃあセックスしようか」
「わー! するする!」
「待った待った。まず手を離そう、そんなに握ってたらパパの精子が出ちゃう」
「ええっ! だめだよ、だしちゃだめ!」

ひよりは僕のペニスから手を離した。

「そう、いい子だね」

血管が浮き上がり、痛いぐらいに勃起したペニスを、僕はひよりの膣に近づける。ひよりはじっと僕の亀頭を見ていた。亀頭は吸い込まれるように膣に近づく。水っぽい音を立てて触れ合う。愛液でぬるぬるになったひよりの膣が、僕の亀頭の先端にほんのりとした快楽を与えてくれる。

「入れるよ」

ひよりは足をぐっと広げた。幼児の中に入るということは、不可能ではないにせよ、無理がある行為なのである。穴は出来るだけ広いほうがいい。僕は片手でひよりの大陰唇を広げ、開いた方の手でペニスを掴み、親指程度の大きさの穴にぎゅっと押し付ける。最初に入ったのはほんの先端だけであった。しかし、スローモーションのようにゆっくりと腰を動かせば、少しづつ深い場所へと入っていける。

5回か6回、出たり入ったりを繰り返す。ゆったりとしたセックス、しかし父娘で性行為という状況がスパイスとなり、類を見ないほどに刺激的である。ひよりも心は同じようで、僕のペニスが入ってくるたびに小さく体を震わせていた。そして7回目、強くペニスを押し込むと、ひよりの膣は蛇の口のように亀頭を丸呑みしてしまった。腰の後ろに手を回し、小さなひよりを抱き寄せた。もっと奥に、もっと奥に。だが、亀頭全部と茎少々、半分も行っていない段階で挿入が止まってしまった。子宮口が立ちはだかっているのである。

漫画ならともかく、実際にはこの奥に行くことは出来ない。本当は、ペニスの全てをひよりに包んでもらいたい。しかし、普通なら挿入さえ出来ないはずなのである。亀頭だけであっても、大人のペニスが入ったことを驚くべきなのだろう。

「ひよちゃん、気持ちいい?」
「えへ、きもちい……」
「それじゃあ少しだけ速く動いてみよっか」

僕はさらに腰を動かし、ペニスで子宮口を叩き続ける。ひよりは中まで良く濡れていて、動くたびに膣のペニスの合間から透明な愛液がこぼれ出てきた。ひよりの頭を撫でる。くちゅくちゅと音が鳴る。ふたりとも一回づつイっただけあって、すぐに絶頂することはない。じっくり性交を楽しめそうだ。

「ぱぱぁ、もっとっ」
「それじゃあもっともっとだ」

腰を振る速さはだんだんと速くなる。ひよりがペニスに慣れてくると、少し乱暴な動きをしても良くなる。奥行きがあまりないから、前後に激しくピストンすることは出来ないのだが、小刻みに色んな所にこすりつけることは出来る。クリトリス側の膣壁をこするように動いたり、肛門側の壁をひっかくように動いたりする。そうすると、ひよりもセックスに飽きない。色んな刺激がくるので、気持ちよさに慣れてしまうことがないのだ。子供というものは飽きっぽいから、こういう配慮は大切だ。

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