ロリ少女官能小説集:パパと楽しいおむつ替え(JE/幼稚園児/和姦)(7)

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おむつが取れてない3歳の女の子が、パパと無邪気にセックスする話です。
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小説のイメージ【JE 幼稚園児 セミロング セックス 中出し フェラ クンニ クリトリス クリ剥き おむつ】

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僕はひよりのクリトリスを丁寧に剥いた。かすかに恥垢で汚れていたので、ハンカチでそっと拭く。綺麗になったのを確認すると、膣からこぼれた愛液をすくい、クリトリスに塗りたくった。赤い豆がむき出しになって、ぬるぬると輝いている。ひよりはクリトリスを触ると、軽いうめき声をあげた。

「うぅ……」
「痛かった?」
「ちょっと、いたい」
「気持ちよくはないかな」

ひよりは首を振った。

「きもちいい……でも、いたいの」
「気持ちいいんだ」
「うん」
「じゃあそーっとね。ちょっとずつするから、怖がらないで」

不安げなひよりに声をかけ、僕はクリトリスに視線を移した。米粒より二回り大きいぐらいの、小さい豆が僕の中指と人差し指の間にある。ここに3歳児の快楽神経が集中しているのだ。同時にとても敏感で、強く刺激すると泣いてしまうかもしれない。ひよりは期待と不安の入り混じった顔で僕の愛撫を待っている。舌を湿らせ、舌先をつきだして、そんなクリトリスの裏側を舐めた。

ひよりの口から漏れたのは快楽の声だった。その声に後押しされ、クリトリスの全方面からちろちろと断続的な刺激を与える。赤い真珠を舐める。吸い付く。唇の間で優しく押しつぶす。徐々に強くなっていく刺激。だが、順をおって進めていたかいもあって、あまり痛がる様子はない。むしろ、今までにない強い刺激に夢中になっているひよりである。ひよりは腰をびくつかせ、快楽を表現する。小さな額から汗がだらだらと流れ、愛液はおむつをぐしょぐしょに汚していた。

「凄いねひよちゃん。おむつがおもらししたみたいになってるよ」
「あ、はぁ、はぁ、ひよちゃ、おもらし、してないもん……!」
「分かってるよ。ほら、もっと気持ちよくなりな。一回イってごらん」
「い、いくの? ええ、でもぉ、ひよちゃんはぱぱとせっくすするんだよ……?」
「そんなこと言っても、ひよちゃんもう我慢できないでしょ。顔に書いてある」
「はふぅ、はぅ、おかお……?」

ひよりは自分の顔をぺたぺたと触る。微笑ましい。

「ひよちゃんがイったら、少し休んでセックスにしよう。だから大丈夫だよ、ほら、イっちゃえ」
「え、ほんとぅ? ひよちゃん、にかいもいっていいの?」
「いいよ。今日は特別だ。ひよちゃんのお豆が剥けました記念日」
「あ、あは、うれしいな」
「ほら、強くするよ」

そして僕は、剥き出しのクリトリスを思い切り吸い上げたのである。

「え、ぱぱ……、ん゛っ、ううううぅぅーーーーー!!!!!」

ひよりはカッと目を見開いて、全身を痙攣させる。僕は乳首に吸い付く乳児のように、ひよりのクリトリスにしゃぶりついた。いままで細かい愛撫しか出来なかった鬱憤を、今ここで晴らすかのように、僕は夢中でクリトリスをしゃぶった。ひよりのクリトリスは度重なる刺激で、ほとんど快楽しか得られないぐらいに麻痺しきっていた。

「あ゛、あ゛ああぁぁぁ!!」

潮を噴いた。尿道からの透明の液体が、僕の顎にかかった。おまたがゆるくなるぐらいに激しい快楽が、ひよりの3歳児ボディを襲っているのである。痙攣した。足の先から頭の先まで、一本の快感神経に操られるかのように、びくんびくんと全身で喜びを表明していた。ひよりは笑顔だった。気絶一歩手前の快感を得て、うっとりとした笑顔をしている。ひよりは今日も感度良好。膣口からこぼれる液体の量も、抑えきれないほどに多かった。

「ひよちゃんおもらし……」
「あう、あう、あう……!」
「って聞こえてないか」

意識が飛びかけている……ひぃひぃと息をして、僕の頭を抱きしめ、なんとか現実に踏みとどまろうとしていた。まさに快楽に溺れるといった表現がふさわしい。生まれて初めての爆発的な快感。突然やってきた気持ちいい感覚に、全ての感覚の主導権を奪われ、愛液の海に沈んでいく。ひよりの絶頂は、余韻も含め二分ほど続いた。呼吸も性感も、完全に元に戻ったのはそれからだった。

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