ロリ少女官能小説集:パパと楽しいおむつ替え(JE/幼稚園児/和姦)(6)

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おむつが取れてない3歳の女の子が、パパと無邪気にセックスする話です。
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小説のイメージ【JE 幼稚園児 セミロング セックス 中出し フェラ クンニ クリトリス クリ剥き おむつ】

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僕がひよりと出会ったのは3年前のことだ。3歳児だから、出会ったのはちょうど生まれた頃ということになる。ひよりは僕の子どもではない。どこに住んでいるかも分からない、見ず知らずの男女から生まれた女の子だった。本当なら知り合うことすらなく一生を終えたのだろうが……ひよりは生まれて数日で、両親に遺棄されたのである。

僕はそのころ、児童養護施設でボランティアをしていた。子どもが好きだからだ。プラトニックな感情もあったが、小さな体にエロスも見出していた。率直に言えば、性的な視線で入所児童を見ることは少なくなかったし、オナニーのおかずにしたのは一度や二度じゃない。ただ、さすがにその時は、子どもに手出しをする気にはならなかった。するチャンスさえ無かったから、実行を考えることもなかった。僕はボランティアの中でもあまり子どもに懐かれていない方の人間だったのだ。

優しい女の職員さんに人気が集中していた。男の子はもちろん、女の子もそうだった。ボランティアの中には子育てをした経験のある女性もいて、経験の差もあってかなわない。だから僕は、子どもの世話もしていたけれど、どちらかというと力仕事で施設に貢献していたのであった。重い荷物を運びながら、遠目で子どもたちを見守る日々が続いた。しかし、ひよりが施設に来て、その環境が変わった。ひよりは僕にべったりと懐いてくれたのである。

理由はよくわからない。相性が良かったのかもしれない。僕は入所後にミルクをあげた最初の人間だったから、ひな鳥の刷り込みのような効果が働いたのかもしれない。あるいは、僕が子どもが「好き」なのだということを、本能的に察していたのかもしれない。ひよりをエッチな子にしたのは僕だが、ひより自身にももともと素質があった可能性もある。僕に抱かれたいと思って懐いてきた……どうだろう。僕の願望にすぎないのだろうか。

ともかく、ひよりは僕に懐いた。ひよりが泣き出し、他のボランティア職員が手に負えなくなったときは、僕が行ってあやしてあげた。次第にひよりの世話は僕がやるような空気になり……半年ほど経った後、僕はひよりを引き取ったのである。そのころはもう、ひよりは僕に懐いて、半ば父娘のような関係になってしまっていた。一日中一緒に居るのだ。他の子の世話をしている時でさえ、おぶっているような状態である。それぐらいの仲だから、誰もひよりを引き取ることについて異議を挟まなかった。

僕はひよりを家に招いた。中古の家具店で買ったベビーベッドにひよりを寝かし、髪の毛の生えた頭をそっと撫でた。今日からここがひよちゃんの家だぞ……と、僕は言った。ひよりはきゃっきゃと笑った。そして僕はひよりのおむつを外し、小さな膣にペニスをこすりつけた。虐待防止の対策は進んでいる。僕がボランティアとして配属されていた児童養護施設には、何台かの監視カメラが導入されていた。だがら、どんなに愛していても、施設にいる間はひよりにいたずらをすることは出来なかった。僕はそのとき童貞だった。だから僕は、娘に筆下ろしをしてもらったことになる。

その後も僕は、おむつ替えのたびにひよりにいたずらをした。触ったり、舐めたり、ローターで刺激したり。始めは大した反応をしなかったひよりであるが、1歳にもなるとだんだんと感情がはっきりしてきて、股間からやってくる気持ちよさにも何となく気付き始めている雰囲気があった。おむつ替えをするときも、何となく期待しているようで、膣の表面を触ってあげると股を開いておとなしくするのである。ひよりは僕の愛撫を求めていた。2歳にもなると更に開発が進む。敏感なクリトリスを触っても全然泣かなくなったし、小さな喘ぎ声も漏らすようになった。

僕はひよりの成長を見守ってきた。ひよりの最初の言葉は「ちんち」だった。そして「ぱぱ」、「まんま」。ひよりにママは居ない。ご飯のことでもない。まんまというのは膣のことである。「おまんこ→まんまん→まんま」というわけだ。ひよりは「ちんち」と言って僕のペニスを要求し、「まんま」と言って股間への刺激を要求した。ご飯を食べさせたり、おむつを替えてあげたりするのと同じように、僕は要求に応えた。男根で小さな体を楽しませ、気持ちよくなるまでひよりのおまんこを舐めてやった。

僕はひよりが好きだった。初めは性欲が優っていたが、だんだんと愛情が芽生えてきた。けれども僕は、ひよりを犯すのをやめない。やめられない。ひよりが僕の性を受け入れてくれて本当に良かった。ひよりはあまりにエッチな子なので、困ってしまうこともある……だが、それくらいの子じゃないと、僕の欲望を受け止められないのかもしれない。ひよりは僕の娘であり、初めての人であり、妻なのだ。ひよりにとっての僕はただのパパなのだろうが。

そして目の前のひより……性感にとろけていた。ひよりの下半身はもう、性器として完成しつつあった。快感を得て、大人と交尾も出来る。ただ赤ちゃんが出来ないだけの、小さく熟した蜜壺なのである。

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