ロリ少女官能小説集:パパと楽しいおむつ替え(JE/幼稚園児/和姦)(5)

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おむつが取れてない3歳の女の子が、パパと無邪気にセックスする話です。
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小説のイメージ【JE 幼稚園児 セミロング セックス 中出し フェラ クンニ クリトリス クリ剥き おむつ】

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僕はしゃがみ、ひよりはソファーの背にもたれかかった。ひよりは小さな足を広げて、大股開きになる。おまんこもお尻も丸見えだ。だが、ひよりは3歳児なので羞恥心は殆ど無い。ただクンニへの期待感があるだけである。ひよりの膣はぐちょぐちょに濡れていて、興奮から少しだげ具が出ている。

「ひよちゃんね、ぱぱのちんちんなめてたら、おみずがでてきちゃったの」
「そっか。ひよちゃんさっき、パパのちんちん舐めながらおまんこ触ってたよね」
「うん」
「待ちきれなかった?」
「だってひよちゃんもきもちよくなりたいもん」
「そっか。ごめんごめん。ひよちゃんのアソコも、もう待ちきれないみたいだね」

僕はオムツの上に座るひよりのお尻を見る。その表面に触る。みずみずしい幼肌に、じんわりと汗がにじんでいた。興奮して体温が上がっているのだろう。ひよりの小さな手が僕の頭を触る。

「ねえパパ! なにしてるの、はやく、はやく!」
「わかったわかった」

ひよりがせかす。ひよりの下半身を良く味わいたかったのだが、こうなっては仕方がない。ひよりの性器はひくひくと動いていて、ひと目で刺激を欲していると分かる。その欲求を解消してほしくてたまらないのだろう。小さい子なんて、我慢がきかないものだ。僕はひよりの膣に顔を近づける。反応するようにとろりと蜜がこぼれた。尿の臭いがする小さい性器を指で触る。

「ぁ……」

悩ましげな声がした。大陰唇を触り、小さな穴を広げると、赤く発情した3歳児の膣肉が現れる。完全に包茎になったクリトリス、薄くて小さな小陰唇、小指ほどの大きさしかない膣口。しかし、よく慣らして広げてやれば、大人のペニスさえ咥えてしまうことを僕は知っている。ひよりのおまんこは柔軟で貪欲なのだ。ひよりの中は幼児にしては赤い色合いをしている。毛は生えていないし、色素沈着は無いが、開いてみれば淫乱さを感じるおまんこになっているのだ。

「ぱぱ、まだぁ? はやくなかまでなめなめしてよ……ねえ、ぱぱ」

ひよりは切なげな表示をしてはぁはぁと息をしている。寸前で焦らされている形だ。このままにしておけばぐずって泣いてしまうかもしれない。僕はひよりの期待にこたえるため、ぬるぬるの性器に口付けをした。

「ん、くぁ……!」

ひよりは僕の髪の毛をぎゅっと掴んだ。性器からくちゅりと粘っこい音がした。ひよりが軽く喘ぐ。膣口からクリトリスまで舌で一気に舐め上げ、快感の汁を吸い出す。腰がびくつく。ひよりの愛液は、汗のようなしょっぱい味がした。

「あひ、ぃ、ぁあ……!」

僕はひよりの膣口を舌先でくすぐるように愛撫した。少しだけ舌を挿入する。少し力を入れて舌を突き出すと、柔らかくなった膣は簡単に広がる。舌をペニスと勘違いして、必死に吸い付いてくる。蜜のあふれる小さな性器を舐めまわした。僕は舌を触手のように蠢かし、幼い体を快楽に陥れていく。

「あ、ひぃ……!」

ひよりの腰が浮いた。

「ひよちゃん、気持ちいい?」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁ、あ、あっ、あっ」

自分でも体をコントロール出来ないらしい。ひよりは乱れながら、断続的な喘ぎ声を出していた。全力疾走でもしているかのように、荒く息をしている。悦楽の世界に浸って僕の声に返事も出来ない。ひよりは僕の後頭部をぎゅっと両手で押さえ、顔を膣に押し付けていた。もっとやって欲しいと小さな掌が訴えていた。後頭部に、ひよりの掌ににじんだ汗を感じる。僕はひよりの膣を舐める。乱暴にクリトリスをはじき、小陰唇の裏を丁寧に刺激する。体をびくつかせ、両ふとももが僕の頭を挟んだ。温かい。柔らかな太ももに挟まれる感触。内ふとももは快楽のために、ひくひくと震えていた。

ひよりのクリトリスを吸う。皮に包まれたひよりの豆が、少しだけ大きくなってるのが分かる。硬くなっている。興奮して陰核が勃起しているのだろう。僕は一旦そこから口を離す。ひよりは汗だくだ。愛撫が止むと、だんだんと呼吸も落ち着いてくる。

「頑張るね、ひよちゃん。まだイってないでしょ」
「いってないよぉ。ぱぱ、やめちゃやだ、はやく、はやく」
「止めないよ。でも、同じ気持ちよさじゃつまらないよね? ひよちゃん、少しだけお姉さんになってみようか」

そう言って僕はクリトリスに触った。触るだけで体がびくつくとても敏感な場所。皮越しでもこんなに感度が良いのだから、皮を剥いてやればすごい反応をするんじゃないか? 僕にはそんな好奇心があった。

「ひよちゃんのお豆を剥いてあげるよ」
「ひよちゃんの……?」
「ココだよココ」
「あぅ!?」
「とっても気持ちいいよね」
「ふぅ、ふぅ、うん、きもちいい」
「お豆さんを大人にして、もっと気持ちよくなるんだよ」

そして僕はカチカチになったクリトリスの皮をつまみ、そっと剥き始めた。

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