ロリ少女官能小説集:パパと楽しいおむつ替え(JE/幼稚園児/和姦)(4)

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おむつが取れてない3歳の女の子が、パパと無邪気にセックスする話です。
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小説のイメージ【JE 幼稚園児 セミロング セックス 中出し フェラ クンニ クリトリス クリ剥き おむつ】

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ひよりの愛液が、膣からこぼれてオムツに染みこんでいく。その様子はたまらなく淫靡だ。ひよりは3歳児。たまごボーロを美味しく食べるような、ちっちゃな女の子なのである。そんな娘が、僕の愛撫で感じて興奮している。ひよりはごちそうをいただくように、両目をつむって、ペニスの表面を味わっている。小さなおまたを気持ちよくしてくれる魔法の棒を、大きくしようと奮闘していた。

「ぱぱ、きもちー?」
「とっても気持ちいいよ」

いや、気持ちいいどころじゃない……ちんちんに食いつくひよりの姿が、拙い子どもフェラに興奮を与える。まずい、もう出そうだ。このあとセックスしてあげなきゃいけないのに。とりあえず一回ひよりに抜いてもらおう。娘より先にイくなんて、父親の威厳もなにもあったもんじゃないが、僕はもう爆発寸前のペニスを抑えられそうになかった。

「ひよちゃん、一回ミルクをぴゅっぴゅさせてもらってもいいかな」
「えー、ぱぱもうでちゃいそうなの?」

ひよりはペニスを触りながら悲しそうな顔をする。精液が出たらペニスの勃起が収まってしまう。何度もセックスしたから、男の性質をよく知っているのだ。ひらがなさえまだ覚えてないのに……ペニスのことは知っている。「ひよちゃんはまだ楽しんでないのに、自分だけ……」。ひよりの大きな瞳が僕に訴えている。

「大丈夫だよ、ちゃんとセックスしてあげる」
「ほんと?」
「本当本当、だから一回だけ」
「やくそくやぶったら、め! だよ!」
「分かってるよ。ね、ひよちゃんお願い。パパ、ひよちゃんのお口に出したいんだ」

3歳児にフェラを頼んでいる姿は、我ながらかなり情けないと思う。……ひよりはほっぺたを赤くしてこくりと頷いた。ソファーの上に座る。もみじのように小さな手で、固く勃起したペニスを握り、亀頭を咥えてペニスの先端を舐めまわし始めたのだ。

「……う」

やっぱり、気持ちが良い。バナナは半分しか食べられない。ひよりが咥えられるのは、亀頭の周辺がせいぜいだ。それ以上いくとえずいてしまうだろう。それでも、ひよりの中は暖かくて、膣ともオナホールとも違う快感があった。そして、この間まで離乳食を咀嚼していた口で性欲を処理してもらうという背徳感である。

小さな乳歯がペニスの茎に当たる。唇が吸い付くように皮をこすりあげ、舌が亀頭を一周し、裏筋をちろちろとなめて、舌先が鈴口をつつく。僕はその奉仕に応えるように、小さなひよりの頭を撫でた。ひよりはペニスから口を離す。

「ひよちゃん、また上手くなったね」
「へへ、うれしい?」
「嬉しいよ。おちんちんも喜んでるみたい」
「うん……あ、ほら、ぱぱのちんちんびくってしたよ!」

ひよりは僕の反応にいちいち喜んでくれる。

「きもちいいんだ」

にっこりして鼻息を荒くする。そしてまた、ペニスを口の中に咥え入れた。舌がペニスを包んでくれる。ストローを吸うようにペニスを吸い、精液の発射を催促する。ひよりは欲情しているのか、ペニスを舐めながら自分の膣を触っていた。オナニーしながらのフェラで、ひよりの顔もとろけていく。

ひよりが初めてフェラをしたのは、1歳半になったころだった。チョコを塗りたくって舐めてもらった。噛んでしまってはいけないので、咥えたりはしなかったが、それでも良かった。幼児の舌はとても気持ちが良かった。情けないぐらいすぐに射精した……今でもよく覚えている。2歳になると歯を立てずに咥えることも覚えた。だんだんとフェラが形になっていった。そして3歳児の今、ひよりは立派にペニスを射精に導いている。

フェラをしてくれるたびに、僕はひよりを褒めた。褒めてあげると子どもは喜ぶ。褒めて伸ばすというやつだ。裏筋を舐めてくれたら褒め、良く舌を使ってくれたら撫でる。そしてひよりはご褒美を貰う。パパのペニスを膣に入れてもらうのだ。

「そうそう、上手いよ……ひよちゃん、そろそろ出る」
「ん……むぅ、はむ」
「お口に出して良いかな」

ひよりはこくりと頷いた。ひよりは亀頭の裏を舐め、ちゅうちゅうと吸う。その刺激が引き金となって、僕の射精が始まった。

「んぅ」

ひよりの小さな口に精液を吐き出していく。舌に、喉に、ほっぺたの柔らかい肉の裏に、僕の精子は吐きかけられていく。口の中に入りきらず、唇のそばから精子が垂れていった。唾液と精液の混ざりものが、小さなあごを伝って、ひよりの足にぽたりと落ちた。ビクビクと痙攣しながら、何発を発射するペニス。ひよりは射精が終わるまで放してくれない。そして口の中にたっぷりと射精すると、ひよりは僕の精子を、喉を鳴らして飲みはじめた。

ごくごくと、まるでジュースを飲むかのように体に取り入れていく。粘っこい液体を舌でころがしながらよく味わっている。普通、精液は美味しくない。だが、ひよりは精液を飲みたがる。離乳食を終えるごろから精液を味わってきたので、舌が慣れてしまったのかもしれない。ひよりは精子に、美味しささえ感じられるようになっているのだろう。ぺろりと舌を舐めまわして、唇の精子まで味わう。

「ありがとう、気持よかったよ」
「うん。でもまだみるくのこってるよ」

ひよりはにっこりと笑い、またペニスに吸い付いた。精液は一滴も逃さないといった様子で、尿道に残った精液や、茎に垂れたものを舐めた。丁寧にお掃除してくれる。本当にひよりは、エッチな女の子である。

ひよりは口に射精され、精液を飲んで興奮していた。ひよりのちいさな割れ目はすでに水浸しになっている。舐めてもらったのだから、舐めてあげなくちゃいけない。僕はハンカチでひよりの口元を拭いながら話し始めた。

「今度はパパがひよちゃんのを舐めるよ」
「せっくすは?」
「もうちょっとおちんちんが元気になったらしてあげる」

僕のペニスは勃起していたが、先ほどのような剛直ぶりはすでに失われていた。まだ出し尽くしたわけではないので、しばらくすれば元に戻るだろう。ひよりは僕の男根を見て、がっかりしたような顔をする。

「ちんちん、しぼんじゃった」
「ひよちゃんのを舐めてたらすぐに大きくなるよ」
「ほんと?」
「本当だよ。ほら、ひよちゃん、お股広げてごらん」

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