ロリ少女官能小説集:パパと楽しいおむつ替え(JE/幼稚園児/和姦)(3)

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おむつが取れてない3歳の女の子が、パパと無邪気にセックスする話です。
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小説のイメージ【JE 幼稚園児 セミロング セックス 中出し フェラ クンニ クリトリス クリ剥き おむつ】

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僕の娘はひより。3歳児とは思えないぐらい性欲旺盛で、こちらが振り回されてしまうことも多い。一緒に寝ればキスしてくるし、ズボンの上から僕の股間を触ったりもする。性についてタブーがないから、やりたいことは何でもやろうとしてしまう。

この間、一緒に御飯を食べていた時、ひよりが何かもぞもぞと動いているのに気付いた。……オナニーだった。食事中にオナニーをしていたのだ。片手でスプーンを握り食事をしながら、もう片方の手で幼い膣を触っている。僕はあわててやめさせた。食事中にオナニーしちゃいけません。はっきり言うとしゅんとしてしまったので、結局食事の後、さんざん相手をしてあげるはめになった。相手をするのは僕も本望なのだが、僕の持ち玉にも限りがある。

そういう風な娘にしてしまったのは僕だ。赤ちゃんのころからエッチな躾をして、こういう風な子にしようとしたのは事実だ。三つ子の魂百までとも言う。始めのうちにエッチな子に育てておけば、小さくても大きくてもパパ大好き……それを期待していたのだ。娘が僕との関係を楽しんでくれるのは嬉しい。けれど、ここまでエッチな子になってしまったというのは、僕としても想定外だったのである。

幼稚園には通わせていない。とても通わせられない。この子がエッチすぎるからだ。チンチンやらセックスやら、そういうことに興味がありすぎるから、(僕の身が)危なくてしょうがない。小学生に上がる頃になれば、秘密を守れるぐらいの分別がつくらしいので、それまでは出来るだけ家の中にいさせる。といっても、ずっとこもりきりなのもかわいそうなので、たまに二人で遠出をするのだが……、こういう時、自由な時間があってよかったと思う。僕はフリーランスだ。融通がきくのは強みである。会社勤めをしていれば、幼稚園なり保育園なりを利用せざるをえなかっただろう。

「ぱぱぁ、ぱぱぁ」

噂をすればなんとやら。足元から可愛らしい声がする。娘のひよりだった。首元ぐらいのセミロングがよく似合っている。というより、僕が散髪しているので、凝った髪型には出来ない。だが、子どもというのはどう着飾っても可愛いものだ。それにひよりは元々素材が良かった。シンプルな素材でも、人目を引くような可愛らしさ。美しい幼女、美幼女である。

「どうしたひよちゃん」
「んーとね……、ひよちゃん、おむつかえてほしいの」
「オムツ? おしっこ出ちゃった?」

ひよりはふるふると首を振る。そして人差し指を口に咥え、物欲しそうに僕を見上げる。

「おやおや、じゃあどうして替えて欲しいのかな」
「えとぉ……、ぱぱのちんちん、おまたにぎゅーってしてほしいの」
「お股に」
「うん」
「そっかぁ。つまりセックスがしたいんだね。ひよちゃんはおちんちんが好きだもんね」
「ひよちゃんちんちんすき」
「でもね、そういう時はちゃんと、パパとセックスしたいって言わなきゃ分からないよ」
「うん、わかった」

ひよりはとろんとした目つきで僕を見ている。分かったと言っても、話の内容は耳の反対側から出てしまっているのだろう。3歳児だから仕方ないか。ひよりはセックスをせがむ時、いつも「オムツを替えて」と要求するのだ。僕がオムツ替えのたびにいたずらしていた影響なのだろう。ひよりにとって、オムツ替えは気持ちいい。パパに気持ちよくしてもらえる楽しいひとときなのだ。

僕はひよりを抱きかかえ、ソファーの上に寝かせた。ひよりのスカートをめくると、真っ白いオムツが見える。ひよりはもう殆どおもらしをしなくなっているのだが、たまに失敗してしまうので付けている。……というのは建前。僕の趣味もある。僕はおむつに包まれたひよりの下半身が好きなのだ。

ひよりはニコニコしながら僕の方を見ている。

「ぱぱ、はやくっ!」

まったく、本当にエッチな子だ。僕も大概だが……親に似たのだろうか。僕はテープを外し、ひよりのオムツを開いた。すると、真っ白でぷにぷにのすじが、目の前で顕になった。おむつはふわふわとしていて、黄色い湿り気はない。ひよりの下半身のにおいが少しだけ付いているだけである。

「おっ、本当におもらししてないね、綺麗なオムツだ。ちゃんとおトイレ行けてるんだね、偉い偉い」
「えへへ、ひよちゃんえらい?」
「偉いよ、とっても偉い」

幼児特有のむっちりした体つき。服に隠れたぽっこりお腹、柔らかく肉がついたふともも、小さい手足にプリプリのお尻だ。僕のペニスはギンギンに勃起し、ズボンの中で痛いほどに膨らんでいた。あわててズボンとトランクスをおろし、男根を露出させる。

「あっ、ちんちんでた!」
「ほら、舐めていいよ」

僕は立ち上がり、ひよりの横からペニスを差し出す。ズルムケになった大人ペニスが幼女の口元にある。ちょうど横笛を吹くような体勢である。するとひよりは、空腹の魚のように、ぱくりとそれに食いついた。といっても、何度もフェラをしているから心得たもので、絶対に噛んだりしない。むしろキスをするように、唇と舌でペニスの裏筋をしゃぶるのである。

「お、うまいぞうまいぞ。とっても気持ちいいよ」
「えへへぇ……、あむ、んちゅ」

僕はひよりの頭を撫でる。すると、褒められて嬉しいのか、にこにことしてもっとフェラを頑張ってくれる。亀頭を掴んで揉みながら、色んな所をぺろぺろしてくれる。茎の部分、亀頭のくぼみ、玉のシワの一本一本まで丁寧に舐めてくれるのだ。

「ほら、お返しだ」
「ひゃっ!?」

僕の中指がひよりの幼い膣に襲いかかった。凹んでいる部分をこねるように撫でながら、子作りの穴を丁寧にほぐしていく。そっと焦らすように撫でる。小さな体を労って、弱い愛撫を続けるのである。ひよりの膣は、一度触った時点からもう湿り気を帯びていた。指を潜り込ませるように押しこむたびに、くちくちといやらしい音が鳴る。指一本で精一杯に見えるこの膣。しかし、こんな小さくても膣は膣なのだ。刺激すれば気持ちよさが現れてくる。

ひよりの熱い息がペニスにあたっている。僕の可愛い愛娘が、ペニスをしゃぶりながら欲情しはじめていた。

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