ロリ少女官能小説集:パパと楽しいおむつ替え(JE/幼稚園児/和姦)(2)

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おむつが取れてない3歳の女の子が、パパと無邪気にセックスする話です。
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小説のイメージ【JE 幼稚園児 セミロング セックス 中出し フェラ クンニ クリトリス クリ剥き おむつ】

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ひよりの下半身は、先ほどのおむつを替えで綺麗にしたばっかりだ。汚れ一つ無い。僕は柔らかな尻たぶにキスをして、可愛いアナルをそっと舐めた。

「……!」

お尻がびくっと震えた。想定外の刺激に驚いたのだろう。しかし、「ひよちゃんではない」という建前があるので、特に出てきて抗議したりはしない。暫くアナルを舐め続ける。舌先でシワを弄ぶ。ひよりは気持ちがいいのか、おかしな感覚がするのか、尻をもじもじとさせ始めた。日々の排泄で、アナルの感覚も多少は発達するのだ。ひよりの肛門は唾液でぬるぬるになっていた。性器顔負けの扇情的な穴に変わりつつあった。

「この味はひよちゃんだと思うけどなぁ」
「あじなんてわかるの?」
「分かるよ。パパは何でも知ってるからね」

おむつのテープを外す。もう我慢出来ない。ひよりの尻が、僕の性欲をかきたててしまう。

「お尻さんの下に、可愛いおまんこが隠れてるよ。これは何かな……ひよちゃんのおまんこだと思うけど」
「……はぅ」

指ですじを一撫ですると悩ましい声をあげた。僕は舌でちろちろと3歳児の性器を愛撫し始めた。ひよりの性器は開発され、違和感なく快楽を得ることが出来る。ひよりの尻に汗がにじみはじめる。興奮しているのだろう。

「この声、やっぱりひよちゃんでしょ?」
「ううん、ひよちゃんじゃないよ」
「ほらほら、もう降参しなさいひよちゃん」
「ちがうよっ」
「降参したらもっと気持ちよくしてあげるよ」

そして数秒の沈黙。

「ひよちゃんでしたー……」
「早いなぁ」

僕はこたつの中からひよりの体を引っ張りだす。水玉柄の長袖と、セミロングの後頭部。これは間違いなく、僕の愛娘のひよりである。もちろん最初から分かっていた。僕はひよりの性器に指をあてがう。クリトリスの部分を押し付けるように刺激しながら、穴の周りをマッサージする。指に唾液をつけながら少しずつ慣らす。すると中から愛液が出てくるので、それを大陰唇までの膣全体に広げていく。

「やっぱりひよちゃんじゃないの」
「えへへ、ばれちゃった」
「でも、お尻のふりをするとは考えたなぁ。ご褒美に一回イかせてあげるから、そのまま動かないでね」
「はーい」

女の子なら大抵そうだとは思うのだが、ひよりのクリトリスは性感帯だ。ここを触ってあげると、すぐに股を濡らしてくれる。そんなクリトリスを丹念に愛撫。他の場所の刺激を合わされば、すぐにイってくれるだろう。いつしか、ひよりの体は汗でびっしょりになり、息は荒く断続的になった。おむつ替えの時はしてあげなかったから、性欲がたまっていたのかもしれない。教育のかいあって、3歳児のひよりには、すでに明確な性欲が芽生え、花を咲かせていた。

膣の穴がとろけると、僕は人差し指をその中に挿入した。すでに処女膜はない。ひよりの初めては、もう僕がもらっている。

「あ、はぁ、はぁ、はぁ」

ひよりの痴態に興奮した僕は、自分のペニスを取り出し、ひよりの尻にこすりつけ始めた。ぷにぷにして気持ちがいい。僕は人差し指を抜き、かわりにペニスを膣にこすりつける。もう出そうだ。実を言うと、かくれんぼを始めた時からこうなることを期待していた。だから、僕のペニスは興奮状態のまま、何分間もの放置プレイを耐え忍んできたのであった。我慢なんてできるはずがない。

亀頭を膣口に密着させ、僕は射精をする。ひよりの尻がびくびくと震え、絶頂すると同時に僕の精子を飲み込み始める。下半身で精子を飲んでいる。射精している僕の亀頭をきゅうきゅうと締め付け、妊娠種付けをせがんでくる。僕は苦笑した。さすがに、ひよりに妊娠は早い。何週間か前に小学生が妊娠したというニュースがあったが、ひよりの年では絶対にありえないだろう。

「ひよちゃん、気持よかった?」
「あっ、はぁ、はぁ、うん、ぱぱ、ぱぱすごい……ぱぱだいすき」

ひよりはまだ生まれて3年の女の子である。こんな激しい快楽を知っては、やみつきになるのも当然だ。大人の快楽に翻弄されつつも、その濁流の中で喜びを感じ、性感の嬉しさに浸っていた。僕はびくつくひよりの頭を撫でた。

そして僕はウェットティッシュで丁寧に膣を拭き、ハンカチで汗を拭いて、おむつも履き直させた。ひよりはまだ物足りないという顔をしていたが、何発もさせられるとこっちの身がもたない。しかし、一回絶頂したことでとりあえずの満足は得られたようだ。僕はひよりを抱っこし、テレビの前のソファーに座る。

「ほら、ひよちゃん。パンパンマンが始まるよ」
「わっ! ぱんぱんまんみる!」
「ははは」

そしてひよりは、エッチが終わるとすぐに普通の幼児に戻る。それは不自然なことではない。ひよりにとっては、楽しい物は楽しい。エッチは特別ではないのである。背徳感のような壁がないのだ。ひよりにとっては、パンパンマンの楽しさも、セックスの快感も、ごはんの美味しさも、クンニの絶頂も、すべて同じテーブルの上の仲間なのである。

「それいけ、ぱんぱんまーん!」

膝の上ではしゃぐひよりを抱きながら思う。本当に良い娘を持った。ひよりは僕の理想の娘。ひよりとの生活は理想の生活であった。これが僕達父娘の、偽りのない日常風景なのである。

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