ロリ少女官能小説集;2016/ 10の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2016年 10月 に掲載した記事を表示しています。
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「JE睡眠姦おまんこほいく ロ○ロ○な姪を睡眠薬で眠らせてセックス中出しいたずら保育」の無料再配布が始まります。配布期間は「10月28日18時ごろ~11月2日18時ごろ」です。

限定無料配布シリーズは、一巻完結の短編の中で唯一無料配布を行うシリーズです。気に入っていただけた方は、ぜひ他作品も手にとってみてください。

【無料配布中】
JE睡眠姦おまんこほいく ロ○ロ○な姪を睡眠薬で眠らせてセックス中出しいたずら保育 限定無料配布シリーズ
JE睡眠姦おまんこほいく ロ○ロ○な姪を睡眠薬で眠らせてセックス中出しいたずら保育(JE5歳/睡眠姦)

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(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

【作品概要】
私だって男性に激しく求められてみたい――。小学6年生「下岸咲良」は引っ込み思案な優等生。けれど自室で一人になると、子供まんこをネットに晒す発情女児になってしまう。割れ目を開いてうpすると男の人にドキドキされる。オナニー配信でイクまでいじると沢山の人にムラムラされる。大人しい子が抑圧しがちな性衝動を、アイドル感覚で満たせてしまう誰にも言えない秘密の居場所……。しかしそんな危険な遊びが私生活を陵辱する。男の人が家に来た。彼らは咲良を特定していた。恥ずかしかった。裸にされた。怖いのに、嫌なのに、生セックスまで強要された。現実では奥手で気弱な彼女は、男性の激しい腰振り交尾に耐えられない。ネットとリアルが混ざる中、連続エッチと生中出しで、彼女の理性と羞恥心はガラガラ崩れ落ちていき……。(文字数約80000字)

私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された
私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された(12歳/レ○プ)

見られるのがたまらないのだろう。晒すのが気持ち良いのだろう。クリトリスをいじる指がどんどん真剣になってくる。12歳小○生の真に迫る性反応が、過激さを徐々に増していき、男達の肉棒を狂わせる。ディスプレイを睨む彼も、狂ったように男根をしごいていた。女児のヴァギナに魅入られながら、猿のように男性器を擦っていた。

「ハァ、ハァ、ハァ……!」
『あっ、あぁっ……、はーっ、はーっ……! あっ、あっ、あぁッ……!』

大人と子供の境目なのに、彼女の自慰は大人よりもずっと激しい。幼い身体が壊れてしまいそうなぐらい、色々なところをびくびくさせて、気持ち良くなりながらおまんこの肉をこねるのである。見せて、いじって、シコられて……、そんな恥ずかしさと快感に浸ると、本気で発情してしまう性的指向なのだろう。大人の性は様々だが、子供の性も色々だ。大人が多様なのと同じく、子供にも多様性がある。性が苦手な少女もいれば、男の子以上に興味津々で性欲が強い女子もいる。性教育の本では教えきれないほど、ヒトの性は多様な形態を持つのである。

「しとらす」は本当に気持ち良さそうにオナニーをしていた。ヴァギナを持たない男性にさえ、少女の快感が伝わってくるかのようであった。男はペニスを握りながら生唾を飲んでいる。ふとももや膣口の痙攣から彼女の興奮と幸福感を察している。オスの性器をシコシコと擦って、画面の中の少女のように、男も息を荒げていく。自慰で濡れるおまんこを熱っぽい視線で舐め回す。

気持ち良いがもどかしい。画面の中の少女に触れたい。本当はこの穴を尽くすように舐め回したい。彼女の煮える性欲を膣の穴から吸い出してやりたい。彼は「しとらす」の性器の形や喘ぎ声を知っている。けれども子供まんこの芳醇なメスの香りや、火照ったロ○粘膜の蕩けるような体温や、膣内の細やかなひだの形やひくつきは……、回線の向こうにあって、指先さえも許さない。もどかしい。犯したい。セックスしたい。レ○プしたい。極上のおまんこが目の前にあるのに、ディスプレイの中のヴァギナにはおちんちんを挿れられない。しとらすという美少女のおまんこ……、彼は歯を食いしばった。

もう少し我慢すれば、真夏が過ぎて9月になれば、本物の美少女まんこに触れるようになる……。男は手慰みのラストスパートに入りながら、そんなことを思って自分の気持ちを辛うじてなだめていた。住所も本名も掴んでいるのだ。彼女はもう自分の物だ。

もう射精寸前だ。ペニスを擦る指先が激しくなる。少女の粘膜にキスをして、滴り落ちる花蜜を吸って、感じる顔を一生分味わえるようになるはずだと自身の肉棒を慰めながら……、この穴に一番槍を突き立てる男になるのだという妄想を深めながら……、彼女との交尾を空想する。妄想の中のしとらすを押し倒して陵辱する。淫乱なしとらすは軽く抵抗しながら切なく喘ぎ、最後には快感に抗えなくなり、小さな身体を強張らせる。性快楽の波に溺れる。ペニスがびくびくする。しとらすの汗だくな顔を見ながら、強烈に締まる女肉の園に挿入する。

映像と音声と空想を織り交ぜながらしごいでいると、彼は早くも限界になった。用意していたティッシュでペニスを包み、しとらすの膣を思いながら、搾り出すように強くペニスを刺激していき……、ティッシュを彼女の子宮と思って、思い切り精液を吐き出した。どくどくと噴き出る白濁液。もちろんザーメンはティッシュの生地に飛び込んだが、男の脳内ではしとらすに中出ししたことになっていた。もちろん本当にそう信じているわけではない。中出しの気分に浸るだけだ。画面の中の彼女はエクスタシーを目指してクリトリスをいじっている。コメント欄には視聴者たちの射精報告や感想が流れていた。ファン達の愛情がしとらすの快感だ。

『はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あッ、あッ、あぁっ、あぁ……!!』

射精を終えても色褪せないのが、「しとらす」がくねらす一級品の身体だった。東洋少女の柔肌が粉雪のように滑らかで、膨らみかけの乳房には、未成熟な女肉の美がある。それでいてヒトとしての淫欲を持て余している所に、思春期のメスとしての躍動感が残されていた。しとらすは純白の裸婦彫刻やオリエント工業のラブドールではない。呼吸をする思春期の少女なのである。彼女は本物の小○生であり、彼女の性欲も本物である。本物ゆえの生々しさが、メスとしての欲望が、綺麗な身体に秘められた生物としての魅力を強調していた。暖かな肌を持つ未成熟な女性。大人の女性の快感電気が彼女を軽くのけぞらせていた。

彼女はクリトリスをローターでいじめている。性感神経の集積回路を一生懸命犯している。苦しそうな呼吸、苦しそうな顔、全身の汗が気持ち良さそう。一分も我慢できない。みんなの前でオーガズムに溺れてしまう。恥ずかしい、気持ち良い、恥ずかしい、気持ち良い……。しとらすはイキたい時、コリコリになったクリトリスを徹底的にいじりまわす。一番の性感帯だけを壊れたように責めてしまう。彼女は女優になりきれない。見ている人の欲望ではなく、自分の欲望に従っている。子供らしい正直なオナニー。欲望が素直に現れたオナニー。小学6年生の女の子らしいオナニー。高ぶる。喘ぐ。糸が切れかける。幼い少女のまぶたが開く。

『んううッ……! あ、あぁ……!! あッ……! ああぁ……!』

そして少女は苦しそうに呻き、一千の視聴者の前で反った背筋をぞくぞくさせ、全身をびくびくびくっとさせ、潮をぴゅくぴゅく吹きながら……、おもらしをしてしまった女児のように瞳を揺らし、頬と耳を真っ赤にしながら、極上のメスイキに体を震わせるのであった。蕩けた少女はヒトの理性を失った。エクスタシーが駆けのぼるたび、悲鳴のようなメスの喘ぎが漏れていた。

『ああぁぁぁ……!! はーっ、はぁッ、あぁぁ……!! あ、あぁ……!! あぁ……!』

泣きそうなぐらい切ない声。呼吸が一瞬止まっていた。身体をピンと伸ばしていた。身体がぞくぞく震えていた。彼女は淫らなステージでじぃんと続く天上の幸福に浸っていた。おまんこと女体とエクスタシーを不特定多数のオス達に晒しながら芳醇な汗をぽたぽた垂らしている。気持ち良さが伝わってくる。本当に気持ち良いのだ。気持ち良すぎて身体が熱くて汗だくになってしまっていた。

……彼女は椅子の上でおまんこも隠さず放心している。時折ぴくぴくしながら必死の呼吸を繰り返している。彼女にとって、公開露出オナニーは、理性が飛んでしまうほどたまらないものなのだ。

『はぁ、はぁ、はぁ……、えへへ……、あー、恥ずかしぃ……』

そしてしとらすは、少し理性を取り戻し、照れ隠しをするかのように子供らしく微笑んだ。うっとりとした呼吸を繰り返しつつ、柔らかなティッシュペーパーで火照った性器を拭いていた。

『はーっ、はーっ……』

黒い瞳はしっとり濡れていて、女の子の長い快楽が、心でも身体でもずっと続いていることが分かる。カメラに向かう眼差しには、冷静さゆえの恥じらいがあり、本当は照れ屋なのだという彼女の性格が現れてくる。この淫らな女の子が、同じ県で、同じ都市で、同じ空気を吸っている。一馬の興奮は射精でも止まなかった。射精だけで消えてしまう生半可な愛欲ではなかった。

戸村一馬は自らの精液ティッシュをゴミ箱に投げ捨てる。そうして少女の放送を見届けた後、窓の外の眠りゆく地方都市を眺めていた。ここはアパートの5階である。だから街を広々と見渡せる。明かりを宿して生きているコンビニ。明かりを消して眠りにつく一軒家。少し先には俊英学院小学校という千葉県有数の進学校が建っていた。長く続く夏休みゆえに、子供達の騒がしい気配は長らく弱まっていたが、明日はとうとう始業式で、大勢の児○が学校で学ぶ日々が戻ってくる。「彼女」もまたこの学校に通っていた。彼女をここから盗撮するあの日常が帰ってくるのだ。

アパートの部屋には撮影機材やパソコンが散らばっている。自分用のオナホールがある。望遠レンズ付きのカメラがある。外付けハードディスクがある。ローションがある。バイブがある。スタンガンも一応ある。ガムテープやロープや怪しげな媚薬の類などもある。首輪がある。ペット用のリードがある。アナルバイブやアナルビーズなどもある。箱の中に丁寧にまとめられたブルーレイディスクには、しとらすの淫らな放送が、3ヶ月ぶんは溜め込まれていた。もっと前から知っていたらと、惜しまずにはいられない。

彼はカレンダーを見た。惜しむことは何もない。

あと少し我慢すればメインディッシュにありつけるのだ。本物のしとらすは映像よりも美味しいはずだ。引っ込み思案な女の子の淫らな表裏を知り、私服の彼女とネットの彼女の大きすぎる落差を知り、ギャップと禁忌に惹き込まれた戸村一馬は、いつしか彼女に執着を抱くようになっていた。一方的な愛情だ。愛情はいつもそのようにして始まるのだ。これが仕事であるという、子供のビデオを撮影する仕事なのだという、根本的な事実さえも半ば忘れかけている。彼はしとらすという存在にいつの間にか依存していた。

しとらすという美術品が、危険な世界のロ○ータ女神が、男の腕とペニスによって組み伏せられるその瞬間。想像だけで興奮が止まらない。彼は座る。夏休み前に盗撮したランドセル姿の写真に触れる。俯き加減の美少女は、しとらすと同じ瞳をしていた。

「下岸咲良ちゃん、俊英学院小学校、6年1組の『さくら』ちゃんか……」

固有名詞を舌で愛撫するかのように、ねっとり舐めて噛みしめるように、彼は何度もしとらすの本名を口にした。彼女の身元特定は血の滲むような努力で済ませた。もっとも、彼一人の努力ではなく、神宮寺大輝という同僚あっての成果なのだが……。あの男は真性のロ○コンではないようだから、あの子との初体験は恐らく自分のものだろう。決行日までにきちんと交渉しておくべきかもしれない。一馬は写真を見ながらそんなことを考えた。犯罪への葛藤は彼女を獲物と見定めた時に無くなった。ともあれ彼女の身体には、淫らな王手がかかっている。しかしここで打った王手は、彼女の幸福でもあるのだ。……一馬は勝手に思っていた。

彼は扇風機を回したあと畳の床に寝転んだ。分厚い布団で眠るには寝苦しい夜であり、8月の終了は彼にとっての朗報だった。壁の時計が0時をまわる。2015年の夏休みが終わる。9月のカレンダーの真ん中には、大きな花丸が描き込まれていた。結婚記念日を祝うかのような、肥大した赤の花丸だった。

※サンプルここまで

私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された(12歳/レ○プ)
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【作品概要】
私だって男性に激しく求められてみたい――。小学6年生「下岸咲良」は引っ込み思案な優等生。けれど自室で一人になると、子供まんこをネットに晒す発情女児になってしまう。割れ目を開いてうpすると男の人にドキドキされる。オナニー配信でイクまでいじると沢山の人にムラムラされる。大人しい子が抑圧しがちな性衝動を、アイドル感覚で満たせてしまう誰にも言えない秘密の居場所……。しかしそんな危険な遊びが私生活を陵辱する。男の人が家に来た。彼らは咲良を特定していた。恥ずかしかった。裸にされた。怖いのに、嫌なのに、生セックスまで強要された。現実では奥手で気弱な彼女は、男性の激しい腰振り交尾に耐えられない。ネットとリアルが混ざる中、連続エッチと生中出しで、彼女の理性と羞恥心はガラガラ崩れ落ちていき……。(文字数約80000字)

私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された
私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された(12歳/レ○プ)

初潮もまだ迎えていない純粋な子供の割れ目が、ねっとりとしたメス汁を垂らしながら濡れている。幼い指先がたわわなおまんこの柔肉を左右に開いた。肌色が桃になり、影がさして赤になる。パソコンのディスプレイがおまんこ色になっている。子供のわりに色が深いが、作りはシンプルな子供まんこそのものであり、未発達な小陰唇や大きめのクリトリスが淫靡で綺麗で可愛らしい。年齢相応に幼い形で、不相応に濡れている。膣口の辺りがうっとりと湿っている。男性が大半であろう視聴者の視線に愛撫され、一人の幼いメスとして、発情ガチ濡れするのであった。

『どう……? 生配信で見るのは初めてって人もいるよね……?』

潤んだ膣口がひくひくしている。男性の視線を意識している。

『これが"しとらす"のおまんこだよ。……あっ、ちょっと、濡れてるかも。……ほら』

少女は愛液を指ですくい、カメラの前でねばねばと弄んだ。小○生の膣汁が指のあいだで糸を引く。自慰をする男のペニスが鉄のように硬くなる。発情するおまんこを見て必然的に勃起する。ああ、挿れたい。一度で良いから挿れてみたい。どんなに熱くて、どんなに狭くて、どんなに気持ちが良いだろう。子供相手に本気になって、男性器をしごきだす。嬉しそうに女性器を晒す少女は、初潮前とは思えないほど積極的に発情している。性欲を自覚して間もないがゆえの敏感無垢な発情だ。

見られて濡れるような子供も、その子供でシコる俺も、性的逸脱という点では、ある意味同類なのかもしれない。彼女の激しい性欲に触れていると、共感のような感情に囚われることがある。少女の発情が彼に重なり、一馬はペニスを剛直させる。一馬はロ○ータヴァギナを見ながら慎重にペニスをいじっている。本物の子供が、本物の小○生が、回線の向こうでおかずを提供してくれているのだと思うと、ロ○コン男にシコられると分かっていてそうしているのだと思うと……、彼のペニスの発情は止まらなかった。目の前に彼女がいるような気分になっていた。彼女と擬似セックスをしているような気分になった。

ねちょりぴちゃりと音を立てて、少女はぷりぷりの性器肉を撫で回す。一方彼は肉棒を擦る速度を上げたりしない。あくまでゆっくりと男根を刺激した。少女の媚肉を睨みながら息子の裏を撫でていた。本当は思い切りしごきたいが、すぐに出すのは勿体無い。生放送自体が間もなく見納めになるかもしれないのである。

少女は指で粘膜を広げながら、あどけない声で観客達に尋ねていた。

『ちゃんと、写ってるかな……? 見えてない人いる……?』

膣口がひくひくとして、ぬめつく蜜が垂れていた。誰もがそこを見つめていて、子供まんこへの感想をコメント欄に残している。少女は流れるコメントを見ながら、時折笑い、時折膣をきゅんとさせ、発情で赤くなりながら照れくさそうに言葉を続けた。

『……ね、ねぇ、カメラとかも平気? もっと近づく? ……このままでいい? ……顔も見たい? ……じゃあ、顔とおまんこが、一緒に見える感じにしようかな。マスク取るのは無理だけど。……駄目だよ、身バレ怖いし。……映像が止まっちゃったらリロードとかしてね。……うん、エロくて、綺麗で、……本当? クリが大きくて、色とかちょっと赤いんだけど……、こういうアソコって、男の人的にはどうなのかなぁ。……初見さんもいると思うんだけど。男子に見せてもがっかりされないかな』

開いたおまんこ全体が視線を浴びてひくひくしている。小さな指でクリトリスをいじったり、小陰唇の裏を撫でたりしている。

『……十分きれい? むしろ魅力的? ……ありがとう。みんな優しいよね。……もうちょっと近くで見たい? そんなに見たいの? えっと……、このぐらいかな、どう、これでいい? これ以上近づいたら、表情が見えなくなっちゃうから……。うん、いいよね。みんな、どう、オカズになりそう? 気持ち良くなれそう? ……ふふ』

あどけなく微笑む。小○生の顔で淫らに微笑んでいる。切りそろえられた髪から垂れてくるのは、熱く香る女児の発情汗である。頬がぽうっと赤くなり、大きな瞳がうっとりと細められ、クリトリスをいじる指先は愛液をふんだんに絡めている。スピーカーから聞こえるのは、マイクをくすぐる淫乱女児の吐息であり、その呼吸に合わせるように、発情した幼肉が悶えるように疼いていた。少女のおまんこは花びらが薄い。成熟を示す黒々とした陰毛もない。しかし濡れ具合や柔らかさは大人の女性に負けておらず、溢れに溢れる快感の蜜は男女の交尾を求めていた。ねっとりとした幼蜜は、デジタル回線の限界を超えて香るように淫らだった。

『私……? 私は、もう気持ち良いよ……、アソコの周りがじーんってしてる……』

発情して濡れてくると、おまんこはますます魅力的になってくる。精液を貯めこんだ貪欲なオスを惹きつける、肉と脂肪と粘膜で出来た天然物の華である。グロテスクだとか生々しいとか、貶されることも多い女性器であるが、多くのオスを虜にしてきたのであれば、これはやはり美しい華なのだろう。少なくとも彼はシコりながら食い入るように見つめていた。一千の視聴者も同志だった。そして彼女はおまんこを開きながら、上擦った声と息を吐いた。

『……じゃあ、沢山触るね? ……みんなも一緒にオナニーしよう? ……んッ。……あ、……ふぅ、ふぅ』

円を描くように外陰部をこねまわす。陰核をくりっと剥いて、恐る恐るローターで撫でてみる。少女の表情と頬の色が変化した。幼い声が苦しそうに喘ぎだし、ロ○ータの膣穴から快感の涎が垂れてきた。跳ねるふともも。くねる身体。12歳の淫蜜が粘膜を伝って肉を這う。鳴いて、痺れて、さざなみのように乱れだした。

『はぁぁ、はぁっ……、あっ……! はーっ、はーっ、はあぁ……! あ……!』

指やローターがクリトリスに擦れるたびに、驚くようにびくびくっと両足の肉が痙攣していた。豊富に溢れていく膣汁は、オナニー少女の発情期をぬめりながら見せていて、かすかな胸の膨らみは、お赤飯が間近に迫っていることを表していた。そんな胸が上下する。小○生なのに感じている。少女の呼吸にだんだんと余裕が無くなり、わずかに見える胸元の乳首が、ちゃんと固く勃っていることまで分かってしまう。この子は本気で気持ち良くなっているのだ。びちょびちょのおまんこ全体が彼女の心を代弁していた。ローターで陰核をいじめ尽くし、湿った指で優しく労る。子供の腰が震えだす。

『あぁぁッ……!! はぁ、はぁ、はぁ……!! んっ、あぁ、はぁっ、はっ…‥!』

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私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された
私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された(12歳/レ○プ)

【第1章:幼い女体と群がる男根】
6年生の女児だって、いけないことは気持ち良い。大事な所を優しく撫でたら、ビリビリ痺れて気持ち良い。少女は下着を濡らしながら、椅子の上でそわそわと身体を揺らし、起動するパソコンの前で淡く頬を染めている。他の子ならこんなこと、やりたがらないのかもしれないけど……。恥ずかしいとか、信じられないとか、気持ち悪いとか思うのかもしれないけど……。

少女はきゅっと唇を結ぶ。幼い膣がきゅうっと締まる。

「子供」の私を「女」として見てくれる、あちら側の世界じゃないと気持ち良くなれないから……。優等生の仮面を脱いで、淫らになることが出来るから……。良い子でいなくても褒められる場所だから……。みんなが私を大切にしてくれるから……。私が私でいても良い場所だから……。だから私は「みんな」のために、エッチな子供の仮面をかぶるんだ……。

ああ、いつも、小さな胸がどきどきする。心地良い高鳴り。溢れ出る脳内麻薬。リアルでは恐ろしい視線という劇薬が、ネットを介して薄められ媚薬のように作用する。鎖のように逃れがたい視姦という名の悦楽が、刺激に不慣れな女児の女体をがんじがらめにしてしまう。いやらしい自分が胎動していた。子宮が熱く燃えている。むっちりとした割れ目の肉がヒクヒクしながら欲情していた。柑橘類のように甘酸っぱいすべすべのおまんこが、メスの果汁で匂いながらびしょびしょになっていた。心も身体もびしょびしょで、淫らな「しとらす」が少女の膣から生まれ出る。優等生は嘘の私。12歳の肉体が熱い淫汗で濡れていた。

今日もみんなと気持ち良くなれるんだ。女子小○生の口元が愛らしく微笑んだ。

ペニスを知らない女児の裸を、尊く香る美しい柔肉を、電波の向こうでそそり立つペニスの群れに披露する。勃起した猛獣。這いまわる視線。自分と同じ生き物でありながら、違う生き物である男の気配。性器が濡れる。割れ目が火照る。心から身体にまでエクスタシーの予感が響く。夜の帳は落ちていて、少女が住まう豪邸は月の灯に照らされる。



淡く月に照らされるのは、古びてなお建つアパートも、住みつく男も同じであった。彼と少女は同じ日本列島の、同じ光の下にあり、電波と回線に隔てられつつ、同じように欲情している。顕な女児が、淫らな少女が、古びた畳の上に乗り俺の前で濡れている……。ランドセルを脱ぎ捨てて、幼い彼女が、俺のために、無垢な素肌を捧げている……。そんな気分に浸れるぐらい画面の少女は生々しいのだ。戸村一馬はアパートの一室で、ズル剥けのペニスを発情隆起させながら、少女の美貌に魅入られていた。

子供の胸、子供の指、子供の首筋、子供のパンツ。愛おしいほど可愛らしくて、彼にとってはたまらない。パソコンの画面の中で、危険な映像が竜巻のように移り変わる。シルク生地の真っ白なショーツには、おまんこの割れ目をなぞるような深い皺が刻まれていた。彼女はパンツを引っ張って、わざと食い込みを作っていた。吐息が漏れる。汗が伝う。綺麗な黒髪が揺れている。布地を食い込ませて性器に生まれる快楽が、6年生の女児の肢体に危ない痺れを響かせる。発情少女の濡れた瞳が射精欲求を刺激する。誰にとっても危険な配信、見てはならない配信だ。だからこそ少女と視聴者は背徳快楽を共有していた。

どのような女児であったとしても、裸体を晒すのは恥ずかしいことのはずである。何が少女を駆り立てるのか、彼女を恋慕している彼にも、理解することが出来なかった。少女の下着はいつのまにか濡れていて、女児愛液の暗い染みに更なる欲情を煽られる。彼女はためらいがちにするすると下着を脱ぎ、靴下だけの裸になって興奮気味に椅子に座る。生放送の視聴者数は早くも1000に迫っていた。一馬の呼吸はひどく荒くなっていた。素肌が、肉が、粘膜がまぶしい。

目を疑うような事実だが……、背景には体操着袋やランドセルが見えている。本棚には小○生向け参考書が詰められている。手広く綺麗な少女の自室は、金銭的な豊かさを感じさせる。上流階級に生まれ落ちた小○生のお嬢様が、性欲で火照る裸体をオスに晒しているのであった。親は知っているのだろうか。当然知っているはずがない。少女は足を開きながら、嬉しそうな目つきでカメラを見た。一人前の女優のように、おもちゃで遊ぶ子供のように、女の武器を香らせてロ○コンペニスを誘っていた。

『靴下も脱いじゃおうかな……』

動く唇。少女はちらちらカメラを見る。裸足も見たいというコメントを見て、彼女は黒い靴下を脱ぎだした。惜しげも無く素足を晒し、膝を折ったり伸ばしたりしながら、白い素肌と脚線美を男達に披露した。メスの足は官能を含みやすい。性規制が厳しい世界では、乙女の足のむやみな露出が善良な風俗を乱すとされるほどである。少女は柔らかな扇情器官を折り曲げ、華奢な裸体をくねらせて、汗ばむ足裏を足フェチの視聴者のために写し、……そして股を開いて閉じて、湿った割れ目をちらちら見せた。足裏・ふともも・おまんこと移り変わる映像は、催淫術のようなリズムを持ち、オスを更に興奮させる。

『……じっと見ないと、見たいところ見逃しちゃうよ』

柔らかなふとももが開き、無毛の幼裂が再露出する。少女はあどけなく首を傾げ、自らの割れ目をぷにゅぷにゅと触っている。男のペニスが勃起して反り立つ。男は食い入るように画面を見ている。むっとした部屋で煌々と光るディスプレイは、少女の痴態をピクセル単位で映していた。本当なら画素を超えた微細な単位で見つめたいが、技術的限界がそのような欲望を許さなかった。

不意にカメラに顔が近づく。美しい黒髪を持つセミロングの女の子。切りそろえられた前髪には姫カットという名前がある。鼻や口は大きなマスクで隠れているが、ぱっちりとした二重の目元はうっとりするほど愛らしく、全体の輪郭には女児のあどけなさが宿っていた。もう一度カメラが引き、椅子に座る少女が映る。視聴者からのコメントをリアルタイムで読み上げていた。

『割れ目だけじゃやだ? ……中まで見たい? ……近くで? ……開いて欲しい?』

彼女は回線の向こう側に実在する。自慰をする彼もコメントを打つが、彼女の目に止まったかどうかは分からない。大量のコメントが映像の横に流れているのだ。大量の観客に群がられるアイドルのような距離の遠さ……。少女はちらちらと視線を動かし、目元が嬉しそうに微笑む。求められれば求められるほど、喜ぶタイプの少女だった。そうして時々、子供らしさを垣間見せる。

『……みんな、見たいんだ? ……どうしよっかなぁ。……えへへ。……どうしても見たいんだ?』

そう言って少女は身体をくねらせ、ふとももで割れ目を隠し、おまんこというメスの魅惑を淫らに出し惜しんでいる。初潮前の幼すぎる子供の声が、淫靡な吐息を含みつつ、スピーカーから漏れ出していた。楽しげな雰囲気だった。ゲームで遊ぶ子供のような声だった。おまんこが武器であると知ったばかりの女の子が、おまんこに右往左往する視聴者の反応を楽しんでいた。しかし本当に出し惜しみたいわけではないらしく、幼すぎるネットの女神は、カメラに身体を近づけていく。妖精のように綺麗な顔がアップになる。

『みんな、おまんこ好きだもんね……。小○生のおまんこを見ながら、射精したいんだもんね……。こんなことしてくれる子、私しかいないもんね……。小○生の彼女なんて、リアルで作ったら捕まるもんね……。ちょっと待って、足開くから……。まだ出したりしないでね。慌てなくても、今日は沢山見せるから……』

カメラが揺れた。画面が踊った。乱れた映像が落ち着く頃には、ディスプレイ一杯におまんこが表示されていた。

『ちょっと、恥ずかしいけど……』

私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された(12歳/レ○プ)
(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

「私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された」を発売しました。第2巻の標的はネットで裏垢遊びに励む6年生の女の子です。

「私達を撮らないで」は、何も悪いことをしていない女の子がレ○プの過程を撮影され、その動画をばらまかれてしまうかなり鬼畜なシリーズです(全8巻予定になりました)。一応続き物ではありますが、オムニバス形式の側面が強く、基本的には各書籍でそれぞれの少女の物語が完結します。各巻単体でも楽しめるようになっています。

・次巻以降の出版について
一ヶ月に二冊の制作ペースが理想だったのですが、……早くも理想から外れていますね。今後は一ヶ月に一冊以上を目標にこのシリーズの新作を展開していきたいと考えています。出来ればそれと並行して、小さい子系以外のジャンルにも進出していきたいのですが、創作意欲や性欲といった揺らぎやすいものに依っているので、計画をはっきりと定めることは難しそうです(質の向上にこだわらなければいくらでも出せますが、そういうわけにもいきません)。

・レビューについて
買っていただけるだけで有難いので、お願いするのも申し訳ないのですが、気が向いたらAmazonレビューなどで本シリーズを推薦し頂けると嬉しいです(第1巻では1人の方にレビューして頂きました。ありがとうございます)。

私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された
私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された(12歳/レ○プ)

――女性器を開き、オナニーを晒し、群がり近寄る男性の熱い視線に舐められる。淫靡な視姦の快楽に内気な彼女は弱かった。

※この作品には過激な官能表現が含まれます。書籍の内容やジャンルについては以下の説明文をご覧ください。
※この書籍は官能小説シリーズ「私達を撮らないで」の第2巻です。「私達を撮らないで」はそれぞれの話が独立しているため、どの書籍から読み始めても問題なく楽しめるようになっています。

【基礎情報】
ジャンル:レ○プ+ロ○ータ+犯罪臭
全体的な作品傾向:少女 陵辱 裏垢 秘密 特定 鬼畜 撮影
全体的な鬼畜度:高(周りに内緒で裸の映像を晒した少女が、名前と住所を特定されて、陵辱される話です)
表記:横書き
備考等:官能小説シリーズ「私達を撮らない」の第2巻です。この作品単体でもお楽しみいただけます。

【属性とプレイ】
鬼畜 レ○プ 小○生 優等生 裏垢 オナニー配信 特定 自宅訪問 撮影 フェラチオ クンニ 挿入 セックス 初体験 バイブ 全裸散歩 野外放○ 闇ビデオ 組織犯罪

【作品概要】
私だって男性に激しく求められてみたい――。小学6年生「下岸咲良」は引っ込み思案な優等生。けれど自室で一人になると、子供まんこをネットに晒す発情女児になってしまう。割れ目を開いてうpすると男の人にドキドキされる。オナニー配信でイクまでいじると沢山の人にムラムラされる。大人しい子が抑圧しがちな性衝動を、アイドル感覚で満たせてしまう誰にも言えない秘密の居場所……。しかしそんな危険な遊びが私生活を陵辱する。男の人が家に来た。彼らは咲良を特定していた。恥ずかしかった。裸にされた。怖いのに、嫌なのに、生セックスまで強要された。現実では奥手で気弱な彼女は、男性の激しい腰振り交尾に耐えられない。ネットとリアルが混ざる中、連続エッチと生中出しで、彼女の理性と羞恥心はガラガラ崩れ落ちていき……。(文字数約80000字)

【目次】
・第1章 幼い女体と群がる男根(約14000字)
内容:夜の帳が下りるとともに、濡れた少女がディスプレイに現れる。未初潮の女子小○生が男達の前でおまんこをいじり始めた。
要素:脱衣 くぱぁ おまんこ クリ責め オナニー配信 発情 絶頂 潮吹き 射精

・第2章 リアルの私とネットの私(約23000字)
内容:受験に追われる日々の裏で、淫靡に踊る内緒の私。ネットのオナニー配信が内気過ぎる女の子の淫らな身体を慰めていた。
要素:日常風景 教室 妄想 生い立ち 抑圧 友達 キス 興味 露出 自撮り 性器晒し 産毛

・第3章 内緒の遊びだったのに(約25000字)
内容:???
要素:身バレ 特定 自宅訪問 恐怖 涙 ディープキス 撮影 レ○プ クンニ 初体験 挿入 セックス 射精 中出し 絶頂

・第4章 心も身体もおまんこも全て言いなりの奴隷になって(約18000字)
内容:???
要素:レ○プ 撮影 首輪 リード 全裸散歩 野外放○ フェラチオ セックス 射精 中出し 絶頂 性奴隷


【登場人物】
●下岸咲良:しもぎしさくら(12) 引っ込み思案な優等生 本当は性欲がとても強い女の子
俊英学院小学校に通う6年生の女の子。髪型は姫カットのセミロングで、身長は142センチ、平均的な6年生女子の体型であり、胸やお尻には淡い丸みが育ちつつある。豊かな家庭の愛娘ではあるが、両親は仕事で忙しく、家では一人になることも多い。そんな一人きりの時間にネットで性欲を解消するのである。彼女のHNは「しとらす@変態こども」。おまんこの写真をうpし、生オナニーを配信し、みんなに見られながらオーガズムに溺れていく。年上の男性にちやほやされ、可愛いエロいと褒められる快感は、良い子だった彼女にとってたまらなく気持ち良いものなのだが……。

●しとらす@変態こども(??) 正体不明の発情ロ○ータ
ネットで活動する時に咲良が使用している名前。過激な投稿をする美少女として一部のマニアに有名であり、ファンが貢いだお小遣いはかなりの額になっている。最近は匿名ネットワークで、熱心なファン向けのオナニー配信をしているらしい。

●戸村一馬:とむらかずま(24) 咲良に執着する竿役
長めの髪を持つ陵辱男。神宮寺大輝の仲間であり、しとらすの身元を特定するため、大勢のファンの群れに紛れて彼女の観察を続けてきた。身長が約165センチと小柄で、痩せ型の体型であるが、小○生の咲良からすれば十分に大きい大人である。陵辱撮影は金銭のために請け負った仕事なのだが、しとらすに対する欲望は本物で、最近は彼女をおかずに自室でオナニーを繰り返している。

●神宮寺大輝:じんぐうじだいき(26) 筋肉質で大胆な竿役
短髪の陵辱男。男性の中でも特に男性的な顔立ちで、身長は180センチ程度、スポーツマン的な筋肉が付いた大柄な男である。一部マニアに有名な淫乱小○生「しとらす@変態こども」を特定し、彼女のポルノビデオを撮るという違法な仕事を請け負っている。仕事仲間の戸村一馬よりも大胆な性格で、幼い少女を被写体に大人のアダルトビデオよりも過激な撮影を進めていく。

●鹿島依織:かしまいおり(12) 咲良の友達
俊英学院小学校に通う6年生の女の子。丁寧にお手入れされた黒髪ロングのお嬢様で、容姿にも学力にも恵まれている万能タイプ。社交スキルが高いため友達の数はかなり多く、男子との交際経験もあり、5年生の夏には初めてのキスを経験した。咲良のクラスメイトであり、かつては親友のような間柄だったのだが、高学年になってからはあまり遊ばなくなってしまった。


【文章サンプル】
『……じっと見ないと、見たいところ見逃しちゃうよ』

柔らかなふとももが開き、無毛の幼裂が再露出する。少女はあどけなく首を傾げ、自らの割れ目をぷにゅぷにゅと触っている。男のペニスが勃起して反り立つ。男は食い入るように画面を見ている。むっとした部屋で煌々と光るディスプレイは、少女の痴態をピクセル単位で映していた。本当なら画素を超えた微細な単位で見つめたいが、技術的限界がそのような欲望を許さなかった。

不意にカメラに顔が近づく。美しい黒髪を持つセミロングの女の子。切りそろえられた前髪には姫カットという名前がある。鼻や口は大きなマスクで隠れているが、ぱっちりとした二重の目元はうっとりするほど愛らしく、全体の輪郭には女児のあどけなさが宿っていた。もう一度カメラが引き、椅子に座る少女が映る。視聴者からのコメントをリアルタイムで読み上げていた。

『割れ目だけじゃやだ? ……中まで見たい? ……近くで? ……開いて欲しい?』

彼女は回線の向こう側に実在する。自慰をする彼もコメントを打つが、彼女の目に止まったかどうかは分からない。大量のコメントが映像の横に流れているのだ。大量の観客に群がられるアイドルのような距離の遠さ……。少女はちらちらと視線を動かし、目元が嬉しそうに微笑む。求められれば求められるほど、喜ぶタイプの少女だった。そうして時々、子供らしさを垣間見せる。

『……みんな、見たいんだ? ……どうしよっかなぁ。……えへへ。……どうしても見たいんだ?』

そう言って少女は身体をくねらせ、ふとももで割れ目を隠し、おまんこというメスの魅惑を淫らに出し惜しんでいる。初潮前の幼すぎる子供の声が、淫靡な吐息を含みつつ、スピーカーから漏れ出していた。楽しげな雰囲気だった。ゲームで遊ぶ子供のような声だった。おまんこが武器であると知ったばかりの女の子が、おまんこに右往左往する視聴者の反応を楽しんでいた。しかし本当に出し惜しみたいわけではないらしく、幼すぎるネットの女神は、カメラに身体を近づけていく。妖精のように綺麗な顔がアップになる。

『みんな、おまんこ好きだもんね……。小○生のおまんこを見ながら、射精したいんだもんね……。こんなことしてくれる子、私しかいないもんね……。小○生の彼女なんて、リアルで作ったら捕まるもんね……。ちょっと待って、足開くから……。まだ出したりしないでね。慌てなくても、今日は沢山見せるから……』

カメラが揺れた。画面が踊った。乱れた映像が落ち着く頃には、ディスプレイ一杯におまんこが表示されていた。

『ちょっと、恥ずかしいけど……』

初潮もまだ迎えていない純粋な子供の割れ目が、ねっとりとしたメス汁を垂らしながら濡れている。幼い指先がたわわなおまんこの柔肉を左右に開いた。肌色が桃になり、影がさして赤になる。パソコンのディスプレイがおまんこ色になっている。子供のわりに色が深いが、作りはシンプルな子供まんこそのものであり、未発達な小陰唇や大きめのクリトリスが淫靡で綺麗で可愛らしい。年齢相応に幼い形で、不相応に濡れている。膣口の辺りがうっとりと湿っている。男性が大半であろう視聴者の視線に愛撫され、一人の幼いメスとして、発情ガチ濡れするのであった。

『どう……? 生配信で見るのは初めてって人もいるよね……?』

潤んだ膣口がひくひくしている。男性の視線を意識している。

『これが"しとらす"のおまんこだよ。……あっ、ちょっと、濡れてるかも。……ほら』

私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された(12歳/レ○プ)
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