ロリ少女官能小説集;2016/ 08の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2016年 08月 に掲載した記事を表示しています。
(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

【作品概要】
雲が流れる青空の下で、水田に挟まれた焦茶色の土道を、ワンピース姿のロ○ータが歩いている――。一年前に両親を亡くし、おばあちゃんの家に越してきた小学五年生「白崎陽菜」は、村に馴染み、友達も出来て、夏休みの日々を満喫していた。「強○」なんて「レ○プ」なんて言葉でさえ存在しない平和な世界に包まれていた。しかしそんな日常はあの日に壊れて無くなった。オスの太い指先が彼女の乳房を愛撫する。裸にされ、唇を奪われ、成人男性の肉棒が子供まんこに押し付けられる。知らない人のおちんちんが入ってきた。カメラのレンズが私を見ていた。吐息が漏れる唇を結んだ。涙と喘ぎ声が身体の底から溢れてきた。彼女は空の灰色を見ながら男に中出しされていた。やめて。撮らないで。私の裸をばらまかないで。連続女児姦淫事件は夏の田舎で始まった。(文字数約60000字)

私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)
私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)

「何なら私から言いますよ」
「はぁ」
「私ね、実は、脅されてまして……」
「脅しですか」
「身から出た錆ではあるんですけどね」

智昭は自嘲する。

「実は、その、興味本位で、ロ○ータもののDVDを買ってしまって……。ロ○ータものといっても、水着までのやつとか、大人の女優がやってる擬似ものとか、ロ○ータアニメとかじゃないんですよ。持ってたらまずいやつです」
「なるほど。そのことで脅されて危険な仕事をするはめになったと」
「あははは、馬鹿ですよねぇ……、いや、お恥ずかしい」
「いえ、誰にでも、間違いはあるものですし、それに……」

そこまで言って亮司は口ごもった。これからやろうとしていることは、間違いでは済まない行為なのだ。そして亮司と智昭は、共犯関係を結んだうえで、10歳の女の子に対して犯罪行為に及ぼうとしているのだ。智昭は構わず話を続けた。

「DVDだけなら捨ててしまえば良かったんですけど、購入した事実は残っているわけですし、何よりそんなものをあんなに購入したんだと知られたら、知り合いの視線が痛いじゃないですか。姪に会わせて貰えなくなるじゃないですか」
「まあ、ビデオとやらの、内容と程度にもよるでしょうが……」
「……けれど、何と言ったら良いか、……こうなって良かったとも思ってるんですけどね」
「良かった?」
「書類はご覧になりましたよね」

車が森を抜けていく。目的地の高野原村がだんだんと近づいてくる。

「……可愛すぎるじゃないですか、陽菜ちゃん。普通の生活をしていたらこんな美少女とするチャンス無いですよ。それどころか、会話のチャンスだって……。資料の中にありましたよね。トイレを盗撮してた写真。あれ、大切なところが、写っちゃってたじゃないですか。……さすがに昨日や一昨日はオナ禁しましたけど、それまではもう中○生みたいに抜きまくってましたから。そのうえ成功すればお金までもらえるんだから、いやぁ、もう、脅されてみるもんだなぁと」
「何といいますか……、前向きですね」
「……僕ってわりとこういう人間なんですよ」

智昭の熱弁を聞きながら、亮司は再び書類に目を向ける。可愛かった。美人だった。テレビでもなかなか見られないような美少女だ。確かに10歳は幼いが、女性としての魅力がないと切って捨てるのは難しい。上ずって興奮する智昭の言葉を聞いていると、ロ○コンの気がそれほど無いはずの亮司まで、なんだか陽菜にむらむらしてしまうのであった。

「永野さんはいけますか? 陽菜ちゃんでオナニーしたクチですか?」
「……いや、私は、さすがに自慰なんて出来ません。……確かに美人な子ですが、まだ子供ですし、娘と同い年だと考えると」
「娘!?」

智昭は驚いて声を荒げた。車がかすかに左右に揺れた。

「既婚者だったんですか。……それに陽菜ちゃんぐらいの娘さんまで」
「既婚者というか、妻とは離婚したんですが、娘とは今も一緒に暮らしてますよ」
「へぇー……」

智昭はそんな声を漏らしながら、ハンドルを右に切ってゆるやかなカーブを走り続ける。

「……あの、平気ですか。陽菜ちゃん相手で勃ちますか」
「どうでしょうね……」
「まさか、今になって、降りるつもりはないですよね?」

亮司は首を横に振って否定した。

「いや、それだけはありません。娘のためにも、報酬を受け取って、借金の返済の足しにしないといけませんから」
「なるほど。借金が……」
「それが私の理由です。……汚いことをしてでもお金も集めて、今の生活から脱出したいんですよ」
「永野さんにもやらなきゃいけない理由があるわけですか。……まぁ、僕の方は、性欲が原動力ですけど」

そう言って智昭は空気を和ませるように笑った。

「でも、それなら大丈夫ですね。竿役が僕、撮影役が永野さんで、はっきり分担してしまえば良い話ですし、むしろそのほうが嬉しいぐらいですよ。陽菜ちゃんと交代無しでやりまくれるわけですし、僕がカメラマンなんてしたら、興奮で手ブレが酷くなりそうですし。……たぶん今日だけで3発は出ます。4発とか5発とか、下手したらからっぽになっても陽菜ちゃんとヤってるかもしれません。僕、本当に、中○生に戻ったみたいです。こんな興奮、生まれて初めてですよ……」

そんな饒舌な智昭の言葉を聞きながら、永野亮司は愛想笑いをし、バッグの中に書類を仕舞った。亮司はもともと、個人情報をやりとりするつもりもなかったのだが、智昭に流されるようにして、あれこれ口に出してしまった。智昭は一人でべらべらと喋る傾向があるが、その言葉が相手の言葉を引き出すので、完璧ではないにせよ社交的な人物と言えた。真面目気質な亮司とは異なるタイプである。好き嫌いが別れる人物かもしれない。亮司はといえば好感を抱いていた。肩肘張らずに協力出来る相手だと感じていた。

正体も分からない指示役からの命令で合流したため、亮司と智昭は共犯者でありながら初対面であったが、出会って数時間の関係にしては上々な雰囲気になっている。森がふたたび開けてきた。森の出口の向こうには、民家と水田がぽつぽつと分布する農業地帯が広がっていた。ここが高野原村なのだ。智昭はゆっくりと減速し、ふうと大きく息をついて、自動車を村の入口に停めた。

「着きましたね。……ああ、やっぱり、相当な田舎だなぁ。永野さんもそう思いませんか?」
「思いますよ。田んぼが広がる田舎なんて、今時そうはないでしょうし、これならうちの実家だって……」

そう言いかけて亮司はやめた。個人情報をやりとりしすぎるのはお互いのためにならないのだと思いだした。亮司と智昭はお互いにとって今日限りの共犯者にすぎないのだ。亮司は助手席の窓を閉め、座席に背中を預けている智昭に対して言った。。

「……そんなことより、窓を閉めましょう。聞かれないほうが良いこともありますから」

智昭は彼の言葉を受け、手早く窓を閉じ、そうして緊張のためか大きなため息をついていた。小太りの手首に巻かれた腕時計に視線を向ける。落ち着かない様子で、きょろきょろと村の風景を見渡した。

「まだ6時前かぁ。あと7時間……」
「車で一周して地理の確認でもしましょうか。こういうことは、スピードが命なんでしょうし」
「そうですねぇ……。そうだ、ガソリンは」
「十分持ちますよ、ほら」

亮司はメーターを指差した。

「そうか、ううん……。なんか緊張してきたな。永野さんは落ち着いてますね。緊張しませんか?」
「……してますよ」

亮司は低い声で言った。

「感情が表に出ない方なんです。……これほどの犯罪は生まれて初めてですから、捕まったらどうなるかとか、色々なことを考えてしまいますよ。警察に見つかったら、逃げきれるかどうかとか。娘はどうなるのかとか」
「ははは、縁起でもない。……小○生に暴行なんて、バレたら自殺ものですよねぇ」

そう言って智昭は乾いた笑いを漏らし、そして気分を一新するかのように、パンと手と手を合わせて口を開けた。しかしどんな言葉を続けるべきか考えていなかったようで、十秒ほどの沈黙の後、こぼすように亮司に言った。

「とりあえず、運転役、交代しましょうよ。……疲れました」

亮司は静かに頷いた。山道の運転で神経を使い、智浩は疲労しているようであった。空はだんだんと色を薄め、太陽が東から起き上がり始めている。高野原村は今現在も眠っているが、早起きな年寄りが家から出てくるのは時間の問題なのだろう。

村を巡り、食事を済ませ、いざという時のために排泄もしておかなければならない。足取りを残すべきではないので、村一軒のコンビニとガソリンスタンドは出来る限り使わない。自動車の後部座席には、清涼飲料水とスーパーの弁当が積まれている。ガムテープやローションも一緒くたにされている。腹ごしらえを済ませたら、携帯電話のアプリケーションを起動して、GPSの位置情報が正確に取れているかどうかを確かめたい。書類やマニュアルも再読しておくべきだろう。運転手交代のためにシートベルトを外しながら、亮司は助手席の扉を開け、髭の生えた口元で田舎の澄んだ空気を吸った。娘の悲しそうな顔がふと彼の脳裏をよぎった。

(サンプルここまで)

私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)
(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

【作品概要】
雲が流れる青空の下で、水田に挟まれた焦茶色の土道を、ワンピース姿のロ○ータが歩いている――。一年前に両親を亡くし、おばあちゃんの家に越してきた小学五年生「白崎陽菜」は、村に馴染み、友達も出来て、夏休みの日々を満喫していた。「強○」なんて「レ○プ」なんて言葉でさえ存在しない平和な世界に包まれていた。しかしそんな日常はあの日に壊れて無くなった。オスの太い指先が彼女の乳房を愛撫する。裸にされ、唇を奪われ、成人男性の肉棒が子供まんこに押し付けられる。知らない人のおちんちんが入ってきた。カメラのレンズが私を見ていた。吐息が漏れる唇を結んだ。涙と喘ぎ声が身体の底から溢れてきた。彼女は空の灰色を見ながら男に中出しされていた。やめて。撮らないで。私の裸をばらまかないで。連続女児姦淫事件は夏の田舎で始まった。(文字数約60000字)

私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)
私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)

2015年8月。白崎陽菜が暮らしている高野原村に続く車道。真っ黒な塗装をまとった車が、ヘッドライトで前方を照らしながら、明け方の青白い山道を走っていた。

林と林に挟まれた道路、森と森に包まれた道路、薄暗闇に満たされたトンネルや、張り出した樹木が自然のトンネルを作っているような道。殆どの車道はさすがに舗装されているが、道路は常に一車線となっており、大型のトラックやバスなどとはすれ違いたくない道ばかりであった。そのうえ木々が影を作り、明け方であっても夜のように暗い場所が多く、両端で安全を確保するガードレールもさびでしまって頼りない。

しかしながら、この道を通らなければ、高野原村に乗用車を持ち込むことは出来ないようになっていた。高野原村に至る道は、狭苦しい車道か、土まみれの歩道か、毎日のように赤字を計上している田舎電車の路線しか存在しない。そしてこれからやろうとしていることを考えるならば、狭苦しい車道を通ってでも、自動車を村に持ち込まなければならないのであった。運転をする小太りの男は、事故を起こしてはいけないと森のなかを徐行して、助手席に座っている男は手元の書類に視線を向けていた。運転席の男は、一旦車を停止させ、ポケットから取り出したハンカチで額を濡らす汗を拭いた。そして運転席の扉にある窓を開ける。外の空気が澄んでいて、冷涼なのが救いだった。

8月となって夏が深まり、地上は暑さを増していたが、山々の上にある高野原村に迫る頃には気温も少々落ちていた。自動車を進めるとともに、吹き込んでくる涼しい空気は、高野原村が近いことを明瞭に物語っていた。分かれ道にやってきて、携帯電話の地図アプリで村への経路を確認する。ハンドルを握り直し、舗装された左の道路に進んでいき、そして森の暗闇を抜けると、暁の空と深緑の広大な樹海がフロントガラスの目下に広がった。ひどく細い山の車道は、崖の縁に沿うように伸びている。ガードレールも何も無い。よりにもよってこんな場所で行政は予算を削減している。崖のギリギリを走らなければ、村には入れてやらないというのだ。

「うわぁ」

運転席でハンドルを握る小太りの男が声を漏らした。年齢は30代ほどであり、気の優しそうな顔立ちをしているが、高い身長とがっしりとした体格のために、大男といった印象がある。彼の名前は増山智昭。少なくとも助手席の男に告げた名前はそれである。恐らくは偽名だが、助手席の男は本名を問わなかった。

「こんなところもあるのか。こりゃあ、もう、本物の田舎ですな……」
「田舎の類はお嫌いですか」

助手席に座るメガネの男が反応した。上唇の上に髭を蓄えた、真面目そうな風貌の男である。こちらの名前は永野亮司。少なくとも運転手の智昭に名乗った名前はこれである。間違いなく偽名だが、運転手の男も本名を問うようなことはしなかった。メガネをかけた亮司の言葉に対し、大男の智昭は苦笑いで返答した。

「嫌いじゃありませんけどね。今度来る時は電車にさせてもらいますよ」

もっとも二度目に来ることがあればの話であるが。しかしメガネの男は、そのような言葉を喉前で飲み込み、手元の書類に再び目を通していた。会話で智昭の集中力を削ぎ、崖下に転落することは、亮司としても望むところでは無かったからだ。車はもう動き出しているのである。一方手元の書類には、色付きのインクで少女が印刷されていた。美しい少女の顔だった。小学5年生の女の子の顔だった。友達と一緒に村を歩いているときの横顔だ。

艶めくロングの黒髪は、軽く櫛で梳かした程度で限りなく自然体に近かったが、その作為性のなさが子供らしさを強調し、あどけなくも整った美少女の顔を引き立てている。すうっと通っている鼻筋、ぱっちりと開いた二重の瞳、優しそうに垂れた眉、桜色の口元。幼○の段階は明らかに過ぎているが、ほっぺたや輪郭の丸みには子供らしい印象が残っている。過度にませて成熟しているわけでもない、かといってやたらと子供っぽいわけでもない。思春期の入り口に迫る10歳という年齢の、繊細で絶妙な美しさが、彼女の顔には宿っていた。写真の下には彼女のプロフィールがある。

名前:白崎陽菜(しらさき ひな)
年齢:10歳
学年:小学5年生
小学校:村立奥森小学校
住所:群馬県甘楽郡高野原村231

家族:母方の祖母のみ。父方の祖父母とは交流なし。母方の祖父は一昨年に癌で他界。両親は一年前に交通事故で他界。
第二次性徴:なし(未初潮)
性知識:乏しい
自慰経験:あり
自慰頻度:平均して3日に1回
膣挿入経験:なし
肛門挿入経験:なし
セックス経験:なし
性感帯:大陰唇・小陰唇・膣前庭・クリトリス・胸・乳首・脇腹

そこまで読んで亮司は書類をめくった。プロフィールの項目は、名前や年齢から初潮の有無などの身体情報、オナニー経験の有無などの一見些末な情報にまで及んでおり、その調査の徹底ぶりに亮司が恐ろしさを感じるほどであった。その次のページには、白崎陽菜という美少女の、ある程度の生活スケジュールが書かれている。今日は土曜日だ。土曜日のスケジュールも書かれていた。決行日ということもあって、記述は非常に詳細である。彼女が祖母と正午ごろに昼食を取り、午後1時ごろに菜々子ちゃんという友達の家に向かうことまで書かれていた。予想歩行ルートと推奨誘拐地点が書かれた地図まで掲載されるという充実ぶりだ。この鬼畜な犯罪を企画した人間は、今回の事件の成功を心から願っているらしい。亮司と智昭はそのための手駒だ。捨て駒に出来る手駒であるが。

亮司は運転席と同じように窓を開けた。崖の上ということもあり、車は徐行していたが、冷涼が風が空の果てから吹いていて、助手席から運転席にまで心地良い風が吹き抜けていった。腕時計を見る。午前5時過ぎ。青とオレンジが混ざり合う暁の空に、入道雲がゆったり流れていた。そのうちに崖地帯を抜け、森を突っ切る舗装道路をひたすら登る直線に差し掛かる。危険地帯を無事に抜けてやっと余裕が戻ってきたのか、小太りの智昭はアクセルを踏みながら、隣の亮司に話しかけた。

「聞いても良いですか?」
「どうぞ」
「永野さんはどうしてこんな仕事に?」
「仕事を受けた理由ですか」

永野亮司は両目を瞬きながら、増山智昭の横顔を見た。

「しかし、それは……」

メガネのつるを二度触り、亮司は悩んで言葉を選んだ。

「お互い、自分のことは、あまり話さない方が良いのでは」
「理屈で考えれば、その通りなんですけどねぇ……」

智昭の口が笑う。

「でも、お互いを知らないと、やりにくくてしょうがないでしょう。こんな危ない仕事ならなおさら……」

智昭は車のスピードを上げながら続けた。

私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)
(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

【作品概要】
雲が流れる青空の下で、水田に挟まれた焦茶色の土道を、ワンピース姿のロ○ータが歩いている――。一年前に両親を亡くし、おばあちゃんの家に越してきた小学五年生「白崎陽菜」は、村に馴染み、友達も出来て、夏休みの日々を満喫していた。「強○」なんて「レ○プ」なんて言葉でさえ存在しない平和な世界に包まれていた。しかしそんな日常はあの日に壊れて無くなった。オスの太い指先が彼女の乳房を愛撫する。裸にされ、唇を奪われ、成人男性の肉棒が子供まんこに押し付けられる。知らない人のおちんちんが入ってきた。カメラのレンズが私を見ていた。吐息が漏れる唇を結んだ。涙と喘ぎ声が身体の底から溢れてきた。彼女は空の灰色を見ながら男に中出しされていた。やめて。撮らないで。私の裸をばらまかないで。連続女児姦淫事件は夏の田舎で始まった。(文字数約60000字)

私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)
私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)

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<引用出典:某匿名ネットワーク 発禁作品研究会『「日本少女の性」まとめと分析 1-1「日本少女の性」とは何か』>

(前略)……「日本少女の性」は、日本人女児を被写体としたポルノビデオシリーズである。規模の面からいっても、内容の面からいっても、注目すべき発禁作品である。発禁作品研究会の方針からして、このビデオを取り上げないわけにはいかなかった。

出演女児の年齢は9歳~12歳が原則であるが、8歳以下の幼○との性行為を撮影した作品や、乳○の性器を玩具で愛撫するような非常にマニアックなビデオも含まれている。殆どの作品はレ○プを題材としており、ソフトな作品でも痴○や盗撮、睡眠中を狙った性的いたずらなどの鬼畜要素を含んでいる。女児が笑顔を見せるような作品は殆ど無く、辛うじて和姦と呼びうるような作品は、自ら売春を行う小○生を撮影した一部の動画などに限られている。

制作・販売・配布が違法なのは言うまでもないが、現行法ではこれらの動画を所持することも処罰の対象とされている。しかし世界的な違法化にもかかわらず、この動画シリーズは徹底的に注目された。

このビデオが発する邪な「感動」は、この手の趣味を持つ人間であれば、国籍も民族も問わないらしい。あるいはロ○ータ趣味を持たないような人間であっても、このビデオシリーズだけは、興味本位で見た人間も少なからずいるという。あまりにも鬼畜かつハードで出演女児の質も高かったため、このビデオが流出した際の衝撃は凄まじく、電波に乗って世界中に広がり、今でも闇で取り引きが続いている。禁酒法の結末や、麻薬戦争の失敗同様、法規制は欲望に対してあまりにも無力だった。恐らく、この動画シリーズは、人類が核戦争や隕石で滅亡するまでこの世に残り続けるのだろう。

それでは「日本少女の性」は、誰が何のために制作した動画なのだろうか。これが実は分かっていない。

元締めは不明。企画者は不明。誰がどのような目的で制作したのかも確定はしていない。暴力団のシノギ、海外マフィアの資金獲得活動、好事家グループによる趣味的な企画、様々な噂が流れたが、決定的な証拠もなければ明確な警察発表もない。被害女児への配慮からか、初期に一部で過熱報道がなされたのみで、大半の報道機関はこの事件に沈黙している。インターネットの情報も憶測ばかりで真実に迫るようなものは限られている。圧力か、自主規制か、この動画に触れている書籍の類もわずかである。末端の撮影役には逮捕者がおり、被害女児に対する事情聴取も行われているようであるが、事件の全体像は雲を掴むようにあやふやで、指示をした人間は正体さえも掴めない。そしてビデオは闇に広まり続けている。謎に包まれたシリーズである。

一方、一部コミュニティの執拗な情報収集によって、明らかになった事柄も少なくない。ビデオ制作の背景や、制作指揮者の正体は誰にも分からないが、「日本少女の性」という動画シリーズそのものの全容は把握されたと言って良い。

わずか半年で迅速に制作されたこと、数十人にもおよぶ人間の手によって撮影されたであろうこと、何らかの理由によって動画が流出し世界中に広まってしまったこと、50本にも及ぶ巨大なシリーズであること、日本の関東地方で撮影されていたということ、被写体となった被害女児の総数が数十人にも及ぶこと、撮影された女の子が眼を見張るような美少女ないし美幼○ばかりであるということ、殆どのビデオが本番ありのレ○プもので構成されているということ、撮影の結果として妊娠した女児がいること。これらは全て確定情報である。そしてこれらは確定情報のごく一部を構成しているにすぎない。

撮影役に配られたと思しき「出演女児プロフィール」や、警察内で作成された捜査資料も一部流出しており、本名・住所・生年月日まで特定されてしまったような女の子もいる。中にはブログやSNSアカウントまで見つけられてしまった女児もおり、「日本少女の性」という物語に組み込まれ、日常とビデオのギャップまで好事家たちのオカズにされてしまっている。

出歯亀根性丸出しの筆者であるが、この点についてはさすがに同情を禁じ得ない。殆どの犯人が雲隠れするなか、何の罪もない被害女児たちばかりが晒されている現状は、因果応報が逆転してまかり通る世界の非情を表していると言えるだろう。もっとも、罪が無いとはいえ、情報収集と動画の拡散が急激に進んだ原因の一端は、被害者である彼女たちにあるとも言えるのかもしれない。

「日本少女の性」はとにかく質が高かった。質が高かったからこそ多くの人間が情報収集にのめり込んだ。画質も編集も一見して優れていると分かるが、それだけで質が高いということにはなりえない。ポルノビデオが名作になるためには、被写体が美しくなければならないのである。このシリーズで犯される女児は溜息が出るほど美しかった。ロ○コンでないものをロ○コンにしてしまうほど反応が淫らで官能的だ。男性器をねじ込まれ、子供の口で女として喘ぎながら、赤らんで涙を流すその顔が可愛かった。

一番最初に流出した「日本少女の性 vol.1 白いワンピースの少女10歳(小学5年生)」はまさにそのような極上の逸品だった。女児の境遇に同情しつつも、ペニスやヴァギナの興奮が止まらない。幼い嗚咽に胸を痛めながらも、ペニスを受け入れる子供まんこに視線が釘付けになってしまう。そして「vol.1」という動画内の記述が、複数作品によって構成されるシリーズものであることを暗示していた。

だからマニアは彼女達に夢中になった。夢中になって残りのビデオを収集した。内部資料やプロフィールまでもが流出したのは、警察官さえも虜にしたからなのだろう。終いには彼女たちのSNSまで突き止めて、ブログに上げられた家族写真を収集して、動画サイトに上げられた日常記録も巻き込んで、まるでストーカーのようにあらゆる情報を集積してしまった。結局のところ、筆者も含め、みなあの子たちが好きなのだ。あの子たちにはそれだけの性的魅力があったのだ。好きだからこそ、動画だけでは物足りず、ありとあらゆる情報を収集してしまった。我々は彼女達の全てを知ってみたかった。

結果的に身体だけでなく、個人情報までもが丸裸にされてしまったし、それによって心の傷が深まってしまった女児もあるいは存在するのかもしれないが、流れとなった現象は抑えこもうとして抑えきれるようなものではなかった。我々は彼女たちを二重にレ○プしてしまったのかもしれない。しかしそうすることによって、「日本少女の性」について深く知ることも出来るようになった。

一度集められた情報が、散逸することなどあってはならない。このテキスト、すなわち『「日本少女の性」まとめと分析』は、不特定多数の人々によって掘り起こされた「日本少女の性」という違法ビデオ関連の情報を一箇所に集約し分析するものである。

確定情報から噂レベルの情報までを洗い直し、本編と言われる50本の動画と、出演女児たちについて、現状判明していることを可能な限り網羅した。教育機関の対応や警察の捜査など、「日本少女の性」の周辺情報も出来る限り記載し、未確定な噂についても一部は紹介することとした。また我々がどのようにして「日本少女の性」という作品を受容したのかについても、一章を割いて要約することとする。「日本少女の性」をより良く楽しむおかずとしてお読みいただけるのなら幸いである……(以下略)

<引用終わり>
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【作品概要】
雲が流れる青空の下で、水田に挟まれた焦茶色の土道を、ワンピース姿のロ○ータが歩いている――。一年前に両親を亡くし、おばあちゃんの家に越してきた小学五年生「白崎陽菜」は、村に馴染み、友達も出来て、夏休みの日々を満喫していた。「強○」なんて「レ○プ」なんて言葉でさえ存在しない平和な世界に包まれていた。しかしそんな日常はあの日に壊れて無くなった。オスの太い指先が彼女の乳房を愛撫する。裸にされ、唇を奪われ、成人男性の肉棒が子供まんこに押し付けられる。知らない人のおちんちんが入ってきた。カメラのレンズが私を見ていた。吐息が漏れる唇を結んだ。涙と喘ぎ声が身体の底から溢れてきた。彼女は空の灰色を見ながら男に中出しされていた。やめて。撮らないで。私の裸をばらまかないで。連続女児姦淫事件は夏の田舎で始まった。(文字数約60000字)

私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)
私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)

【第1章:夜闇がまだ明けぬころ】
山奥の村で一人のメスが子供の殻を破ろうとしていた。

「あっ……、んんっ、はぁ、はぁ……」

夏夜の高野原村は暗い山野に覆われている。水田も家々も黒い夜闇に満たされて、空を走る電線は闇夜の色に溶けている。真夜中の高原の風で深緑の杉が揺れており、空の枝葉と地面の草が騒ぐように音を立て、民家の内ではちりんちりんと水色の風鈴が鳴っていた。その民家は水田地帯のまっただ中に建っていた。

戦前に建てられ、広大な庭を持っている、堂々とした木造の日本家屋でありながら、祖母と女児がふたりで暮らす寂しさに満ちた家だった。庭の草木が再び騒ぎ、暗色の竹竿が音を立てて地面に倒れ、水田の水面が風に誘われ丸い波を立てている。窓枠が鳴る。木の葉が落ちる。どこかで剥がれた役場の張り紙が、くしゃくしゃと地面を走り、虚空に飛び去るのであった。

そしてふと風が止むと、村は急に静かになる。風音に追いやられた虫達の鳴き声が、喜ぶように民家とその周辺を満たした。コウロギとスズムシとセミの声が入り混じり、木造の日本家屋は夏の気配をまといだす。オスの音、交尾の音、発情の音、昆虫たちの澄み切った求愛の鳴き声に、唯一のメスである小学五年生の切ない喘ぎが混ざりだす。開いた障子の内側で、美しい少女が布団に寝そべり、湿った吐息を漏らしつつ、自らの秘所に篭もる熱を慰めているのであった。

「はぁ、はぁっ……」

ちゅくちゅくと粘った音。身体が悶えて衣服が擦れる。女の子趣味に彩られた和室の布団に、淫熱で温まる小さな女体が転がっている。喘ぐには幼い女の子だったが、彼女が浴びる快感は大人の女性と変わらない。

「あ……、はぁ、はぁ……、あっ……!」

パジャマの上半身は淫らにはだけ、ズボンとパンツは膝下にまで下げられている。しっとりとして美味しそうな女児のふともも、そのあいだに彼女の細腕が割り込み、赤ちゃんを作るための愛らしい幼花を指でぴちゃぴちゃと弄んでいた。無毛の恥丘を撫で回す。大陰唇を優しく擦る。ピンク色がまぶされたエッチな割れ目を指でなぞり、ぷっくりと膨れた包茎クリトリスを指先でこねこね撫で回す。溢れた愛液をまんこ全体に滑らせて、頬をほんのりと染めながら肩と腰をぴくぴくさせる。

桜色の口元が淡く開いて唾液が溢れ、リズミカルな発情の呼吸とともに、楽しくも辛そうな女の子の声を漏れてきた。昆虫界ではオス達が美しい声で交尾相手を誘うが、ホモサピエンスではメスの声が交尾相手を高ぶらせていく。彼女の相手は脳髄の中にいた。小○生の乏しい知識で、必死にエッチな妄想をしながら、空想内の男の子に発情して、乳首もクリトリスもピンと勃ってしまっている。また喘ぎが溢れてきた。汗ばんだ顔を枕にうずめた。真っ白な布団が月明かりに照らされて、背中にまで伸びる黒髪が雪のように艶めいている。

「ふぅ、ふぅっ、んんっ、うぅ……!」

枕に顔をうずめる拍子に、彼女の身体が寝返りをうった。うつぶせになると、汗ばんでいて色白な尻たぶが、ぷるんと柔らかそうに木目の天井に向いていく。尻肉がぴくぴくする。おまんこが濡れている。うちふとももが汗ばんでいる。臀部の割れ目の内側では、ココア色の女児アナルがきゅんきゅんとすぼまって快楽に悶えていた。息苦しくなってまた寝返る。息を切らせながら潤んだ瞳で天井を見上げる。白い障子を半開きにして、夜風と虫の音を招いている彼女の声は、淡い快楽に恍惚としていて、虫達の求愛に負けないほど綺麗だった。

ああ「おなにい」って気持ちいい。「せっくす」はもっと気持ち良かったりするのかな……。いけないいけないと思いつつも、おまんこ遊びがやめられない。彼女にも性欲があるのだから、やめられなくてもしょうがない。

小学五年生の白崎陽菜がオナニーを知ったのは2週間前だった。彼女が通う村立奥森小学校は、村立奥森中学校と一つの校舎を共有している。そのため中○生と小○生で交流があり、一歩だけ先を行く中○生達の情報が、高学年の小○生女子達にもたらされるのが常だった。そんな女の子コミュニティの中で、お調子者の先輩が「おなにい」の話を始めたのである。

陽菜は「おなにい」が分からなかった。しかしみんなは「おなにい」を知っているらしかった。友達の反応や文脈から、何か変なことであるというのは察しがついたが、具体的にどういうことなのかまで憶測することは出来なかった。だから陽菜は友達に質問した。みんなはくすくすと笑い出した。高学年にもなって、「せっくす」どころか「おなにい」も知らないのは、高野原村の思春期女子にとって、とっても遅れていることだったらしい。女の子たちは愛情をもって陽菜をからかったあと、オナニーやセックスについて教えてくれると約束した。秘密の扉を開いてしまったような気がした。

その日の放課後、陽菜は中○生のお姉さんの家に遊びに行った。もちろん思春期女子グループに属する他の生徒も一緒だった。上は中学3年の女子、下は小学5年の女子、大人も男子も全くいない女の子だけの空間だ。その一室に引っ張り出されてきたのは、過激な少女漫画雑誌と、インターネットに接続された携帯電話だった。インターネットはエッチなもので溢れている。先輩が携帯を軽くいじると、大きな喘ぎ声とともに、信じられないぐらいいやらしいセックスの動画が始まった。

男性が女性の大切な場所をいじっている。女性と男性が裸になって抱き合っている。男性のエッチな部分が、女性のエッチな部分が、丸出しになって画面の中に写っている。男性が女性を触ると、女性が変な声を出し、男性も必死に胸を吸って興奮しきった様子である。オスとメス。オスの声とメスの声。陽菜の頬は真っ赤になっていた。

黒い瞳を潤ませて、ふとももをしきりにもじもじさせて、携帯電話で上演される人間の交尾に見入ってしまう。嫌な気持ちも少しあった。子供は見ちゃいけないものだと感じていた。女の子が見て良いのかどうかも不安だった。こんなものを見ていたら、ヘンタイになってしまう気がした。なのにとてもドキドキした。大切な場所がむずむずした。だから見たくないと言うことは出来なかったし、目をつむることも、耳をふさぐことも、彼女の本能が許さなかった。

そのうち嫌な気持ちも無くなり、体中がぽかぽかとして、背中にぞくっとする全然知らない感覚が走った。白い下着が濡れていたが、陽菜は夢中で気づかなかった。小さなおまんこが発情で濡れていた。動画の中の男性は、綺麗な女性におちんちんを触られ、嬉しそうな声とともに白いお○っこを出していた。友達や先輩がきゃあきゃあと騒ぎ出した。みんなおちんちんを恥じらいもなく見つめていた。大きいとか、小さいとか、やだとか、うわーとか、そんなことばかりを嬉しそうに言っていた。

男性の欲望が女性の胸を伝って落ちる。女性は指でミルクをすくい、カメラレンズを見つめながらオスのエキスを舐めている。そして女性は嬉しそうに萎えかけたペニスに吸い付いた。おちんちんが固くなって、男性は苦しそうにする。おちんちんがまた大きくなった。すると女性はソファーの上に寝そべり、男性をおまんこに招き入れ、繋がりながらの生交尾が始まった。

なんだろうこれ。なんだろう。女の子の割れ目がますます濡れて止まらない。下着の生地が愛液でおまんこにへばりついていた。小さな心臓がどきどきしている。頭の中がくらくらしてくる。変な汗がほっぺたを垂れていく。

そうして交尾の動画が終わると、先輩は陽菜にオナニーを教えた。こういうのを見たり、エッチなことを考えたりしながら、おまたを指や机の角でいじめると、女の子しか味わえない気持ち良さがあそこにやってくるという。一人でやるのがオナニーで、みんなでやるのがセックスだ。陽菜はぽかんとした表情で聞きながら、ようやく自分の股間が濡れていることに気付いた。

オナニーをしたこともないような女の子は、もうぜんっぜん遅れてて、とても子供っぽいのだと先輩達は言っている。今時はオナニーをしている方が、男の子もドキドキするので、もてるのだとも言っている。オナニーは陽菜を除く全員がやっているそうなので、一人ぼっちで出遅れている自分のことが、なんだか恥ずかしてたまらなくなってしまった。

さすがにその場でオナニーをすることはなかったが、陽菜は家に帰ったあと、おばあちゃんに内緒で自分のあそこを触ってみた。気持ち良い。気持ち良くて止まらない。動画みたいに変な声が口から出てきて、体中が熱くなって、エッチな気持ちが止まらない。最後には足の指からつむじまでもが幸せになって、快感にびくびく震えながら、人生初めてのオーガズムを迎えた。それからの陽菜はおさるさんのようにオナニーに夢中になっていた。

陽菜には初潮が来ていないし、陰毛も生えていない。胸からも尻からも子供らしさが抜けていない。陽菜の身体は全くの子供であるし、女性としての成熟を始めるにはもう少しだけ時間が必要だった。しかし陽菜は10歳で、小学5年生の高学年女子である。小学校高学年の女子は、男子よりも先に進み、一足早く大人に近づく仕組みになっている。エッチなことに関心を持つことも、かっこいい男の子と結ばれる願望を持つことも、5年生という年代であれば極めて自然なことである。初潮だけが幼○を大人にするわけではないのだ。オナニーを楽しむ力は初潮の前から備わっているのだ。

「はぁっ、はぁっ、はぁ、はぁ……」

必死にくちゅくちゅやっている。女の子のお肉を触っている。喘ぎ声が甘くなり、呼吸が徐々に荒くなり、小○生の女の子が動物になって発情期のように乱れていく。身を捩るたびに肌とパジャマが擦れ、ちゅぷちゅぷという水の音が彼女の和室をエロティシズムに染め上げる。性の目覚めの喜びが、少女の身体を震わせる。皮付きのクリトリスをつまんで撫でて、いじるたびにオルガズムが迫ってくる。ぞくっとした。くる。くる。子供の頭が真っ白になって、エッチな気持ちと電流が爆発する。陽菜は背中をぐっと反り、弓なりになった肉体ではしたなく震えてエクスタシーに襲われた。

「ふぅ、ふーっ、んっ、んん、んうぅ……!! あっ、あああぁ……!!」

整った口が開く。発情汗でびしょびしょになる。白い柔肌が、細い手足が、性の電流でぞくぞくしている。おまんこの表面も内側もひくついている。子供まんこがびしょびしょになっていた。アナルがきゅうっとすぼまっていた。可愛らしくも切なげな呼吸と喘ぎが断続的に続いていき、そしてティッシュを引っ張りだし、愛液を軽く拭って、ちり紙をゴミ箱に捨てた。

陽菜はティッシュで指先を拭き直すと、そのまま疲労感と睡眠欲に流される。手早くパジャマを着直した後、布団の上で丸まった。オナニーの快感がじんじんと身体を走る感覚に浸りながら、漏れてしまった淫声が恥ずかしく、二重のまぶたを閉じていた。

「はぁ、はぁ……、はあぁー……」

また今日もやっちゃった。また今日も「おなにい」しちゃった。人影まばらな田舎の村で、白崎陽菜は子供を卒業しようとしていた。初潮を控えた幼い身体。しかし性器は大人になりたがっている。身体と心が入り混じったおまんこは、拭いたばかりなのにしっとりと濡れている。処女膜が残った子供まんこの膣口は、精液欲しさにひくひくし陽菜の脳髄を書き換えていく。

そうして陽菜が眠るころ、所属不明のトラックが田舎道を走っていった。

2015年7月の下旬。奥山小学校が夏休みに入った翌日。陽菜が村に引っ越してきて、ようやく一年が経とうとしていた頃だった。陽菜はトラックの存在に気付かず、部屋に隠された盗撮カメラや盗聴器の存在にも気づかず、お気に入りのバッグに埋め込まれたGPS発信機の存在にも気付かず……、無防備に障子を開いたまま、幼い美貌を無警戒に晒してしまうのであった。水色の風鈴が静かな夜風で鳴っている。



私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)
「私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた」を発売しました。第1巻の標的は山奥の村に住む5年生の女の子です。

「私達を撮らないで」は、何も悪いことをしていない女の子がレ○プの過程を撮影され、その動画をばらまかれてしまうかなり鬼畜なシリーズです(全9巻予定)。一応続き物ではありますが、オムニバス形式の側面が強く、基本的には各書籍でそれぞれ少女の物語が完結します。各巻単体でも楽しめるようになっています。

純粋な陵辱物は久々ですね。今回のシリーズでは、過激で鬼畜な性描写を維持したうえで、犯されてしまう女の子を人生を持った一人の子供として設定し、心臓の鼓動が感じられるような詳細で写実的な描写を心がけていきたいと考えています。JS達の淫らな悲劇を通じ、文字描写の裏にある彼女達の息遣いや、子供だからこそ愛らしい精神の動き、未成熟ゆえに発揮される幼い肉体美などを感じて頂ければ幸いです。

・次巻以降の出版について
一ヶ月に二冊の制作ペースが理想ですが、その他にも進めていきたい計画があるので、一ヶ月に一冊程度になってしまうかもしれません。しかし、挫折はせず、きちんと完結させていきたいと考えています。買っていただけるだけで有難いので、お願いするのも申し訳ないのですが、気が向いたらAmazonレビューなどで本シリーズを推薦し頂けると嬉しいです。

私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)
私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)

(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

――誰も知らない山奥で、少女の無垢な大陰唇が、発情した肉棒に割り開かれようとしていた。

※この作品は過激な官能表現を含んでおります。書籍の内容やジャンルについては以下の説明文をご覧ください。
※この書籍は官能小説シリーズ「私達を撮らないで」の第1巻です。「私達を撮らないで」はそれぞれの話が独立しているため、どの書籍から読み始めても問題なく楽しめるようになっています。

【基礎情報】
ジャンル:JSロ○ータ+レ○プ+犯罪臭
全体的な作品傾向:少女 陵辱 羞恥 田舎 自然 鬼畜 撮影
全体的な鬼畜度:高(田舎に住む女の子が知らないおじさんに捕まって、陵辱撮影されてしまう話です)
表記:横書き
備考等:官能小説シリーズ「私達を撮らない」の第1巻です。この作品単体でもお楽しみいただけます。

【属性とプレイ】
鬼畜 レ○プ 小○生 無垢 思春期 オナニー お○っこ 盗撮 誘拐 撮影 ペッティング クンニ 全裸 ディープキス 初体験 膣挿入 破瓜 アナル挿入 二穴セックス 中出し 闇ビデオ 組織犯罪

【作品概要】
雲が流れる青空の下で、水田に挟まれた焦茶色の土道を、ワンピース姿のロ○ータが歩いている――。一年前に両親を亡くし、おばあちゃんの家に越してきた小学五年生「白崎陽菜」は、村に馴染み、友達も出来て、夏休みの日々を満喫していた。「強○」なんて「レ○プ」なんて言葉でさえ存在しない平和な世界に包まれていた。しかしそんな日常はあの日に壊れて無くなった。オスの太い指先が彼女の乳房を愛撫する。裸にされ、唇を奪われ、成人男性の肉棒が子供まんこに押し付けられる。知らない人のおちんちんが入ってきた。カメラのレンズが私を見ていた。吐息が漏れる唇を結んだ。涙と喘ぎ声が身体の底から溢れてきた。彼女は空の灰色を見ながら男に中出しされていた。やめて。撮らないで。私の裸をばらまかないで。連続女児姦淫事件は夏の田舎で始まった。(文字数約60000字)

【目次】
・第1章 夜闇がまだ明けぬころ(約14000字)
内容:陽菜は自慰にのめり込む。彼女を狙うオス達の激しすぎる欲望も知らずに……。小○生の淫らな悲劇は夏の田舎で始まった。
要素:寝室 オナニー 性の目覚め 田舎 危険 闇ビデオ 陵辱の予感 絶頂

・第2章 反転した村落の日常(約12000字)
内容:白崎陽菜はワンピース姿でお友達の家に笑顔で出かけた。しかし森の暗がりには誘拐犯が潜んでいた。
要素:夏休み 日常 思春期 お○っこ 盗撮 誘拐 拘束

・第3章 剥き出しにされた少女の性(約11000字)
内容:???
要素:レ○プ ペッティング 乳首責め クンニ 撮影 指マン くぱぁ 視姦

・第4章 知らない人のおちんちんがおまたとおしりで脈打った(約23000字)
内容:???
要素:レ○プ 撮影 ディープキス 挿入 破瓜 セックス 連続中出し フェラチオ 口内射精 アナル 二穴セックス 絶頂 事後


【登場人物】
●白崎陽菜:しらさきひな(10) 山奥の思春期少女
村立奥森小学校の5年生。山奥の村に住む、黒髪ロングで白ワンピースのあどけない女の子。133センチのほっそりとした体型で、胸が全く膨らんでおらず、おまんこもつるつるで初潮はまだ来ていない。しかし彼女も高学年の女子であり、おませな先輩の影響もあって、男女関係やエッチなことにも多少の興味を持っている。いけないいけないと思いつつ、オナニーをしてしまうこともある。一年前の夏休みに交通事故で両親を失い、母方の祖母に引き取られる形で田舎の村に越してきた。村に馴染み、友達も出来て、澄んだ空気を満喫しているが、どろどろとした暗い欲望は直ぐ側にまで迫っていた。

●白崎綾子;しらさきあやこ(65) 陽菜のおばあちゃん
陽菜の祖母。ぱさぱさとした髪質のセミロングを流す60代の女性。髪は黒く染められており、肌には数々の皺が刻まれているものの、年齢の割には若く見え「おばあさん」という雰囲気ではない。事故で亡くした娘と義理の息子にかわり、孫の陽菜を女手一つで育てている。生業の農業からは半ば引退しており、日に日に美しく育つ孫の成長を見守るのが生きがい。

●永野亮司:ながのりょうじ(36) 堅物そうな誘拐犯
陵辱の実行犯。整えられた短髪の真面目そうな中年男性で、黒縁のメガネをかけており、鼻下には髭がある。身長は170センチ台で体型は中肉中背。数年前まで中小企業の社長をしていたが、業績悪化の末に倒産し、妻とは離婚することになった。今も借金苦とともに人生を送っているが、彼の下には、母親を選ばず、父親の亮司と暮らしている娘がいる。借金を完済し、娘を大学まで通わせることが目標だが、利子の支払いもままならないのが現実であり、手段を選ぶような余裕はなくなっていた。

●増山智昭:ますやまともあき(34) 身体が大きな誘拐犯
陵辱の実行犯。にこやかで気の優しそうな雰囲気の男性。身長は180センチ前後で、どっしりとして大柄な体格をしている。ロ○ータビデオの購入をネタに脅され違法ビデオの制作に参加するが、陽菜の可愛らしい盗撮写真を見てからは、むしろ撮影を楽しみにするようになった。口数豊かで社交的な性格をしているが、性的な趣味はかなり鬼畜で、涙を流す美少女にも容赦がない。

私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)
Kindle書籍の読み放題サービス「Kindle Unlimited(以下:KU)」が日本国内でサービスを開始しました。

Kindle Unlimited

KUはkindle本の一部が月額980円で楽しめるようになる定額サービスです(30日の無料体験あり)。Amazonの発表によれば「和書12万冊以上+洋書120万冊以上」が読み放題の対象となっているようです。KUの対象作品であれば、追加課金なしでいくらでも読むことが出来ます。

とはいえ、全ての電子書籍が、読み放題になっているわけではありません。出版社が出した書籍の場合、読み放題の対象になるのは発売後1~2年以上経過した旧刊のみという場合が多く、コミックも最初の数巻のみが読み放題の対象で、それより先は別途購入しなければならないというケースが少なくないのだそうです(雑誌は例外で最新号を提供する出版社もあるようです)。また、現段階では参加していない出版社も多いので、旧刊の電子書籍なら必ず読めるとも限りません。読みたい本があるのかどうかを確認した上で、加入非加入を検討すると良いのではないかと思います。

KUはアメリカで始まって以降、主要国で次々とサービスを開始していましたが、出版社との交渉や電子書籍の普及が遅れていたためか日本での提供は今までありませんでした。私も電子書籍作家の端くれとして、KUのことは気になっていたので、日本でもとうとう始まったのかという印象とともに、期待と不安を抱いています。


●当サイトとの関係
私の作品もKUの対象に入っています。

なので、KUに加入すれば、月額980円で毎月読み放題ということになります。最近私のことを知ったものの、何十冊も買うのはお財布に厳しいという方は、KUに加入して一気に読むのも良いかもしれません。他の作者様の作品も読むことが出来ます。

もちろん従来通り個別に作品を購入することも出来ます。KUで借りた本は、KUをやめると読めなくなるので、長期的に使いたいという方や1~2冊程度で十分という方、めぼしい物は買ってしまっているという方、性欲に波があって読みたい時期と興味が無い時期の差が激しいという方などは、個別の購入のほうがお得になる可能性もあります。


●今後の活動について
当面はKindleとKUでの提供を続け、数字の変化を見守ったうえで、今後の活動について考えたいと思っています。

KUによって読者が増えることは間違いありません。しかしながら、私の書籍全体の利益が、上がるか下がるかは完全に未知数です。定額で借りられるので、私の書籍を読むための金銭的ハードルは下がりましたが、一冊ごとの利益は「購入>>>定額レンタル」なのです。英語圏では電子書籍もKUも浸透しているので、KU関連の情報は漁りきれないほどあるのですが、日本市場と海外市場は動き方がかなり異なるところも多いので、日本でどのように普及するか(あるいは普及せず失敗するのか)を今の段階で確定的に語ることは出来ません。

KUの登場によって、私のようなニッチ作家は、地位を向上させるのか、それとも周縁に追いやられるのか。あるいは何も変わらないのか。説明文も読まずに読み始めて、合わずに怒り出すような方がいなければ良いのですが……。とりあえず様子を見て、対応を考えたいと思います。


●データ
数値が出ていたので、私の書籍全体のデータを掲載しておきます。興味がある方はご覧ください。

昨日8月3日(KU開始日)の総読了ページ数は「約20000ページ」でした。KUだけで20000ページぶん読まれていたということです。この数字は決して少ないものではなく……、というか、物凄く多くて、仮にこのペースで毎日読まれ続けるのであれば、利益は大幅増ということになります。とはいえ、サービス開始初日ということもありますし、とりあえず一ヶ月だけ無料体験という方も少なくないでしょうから、1日20000ページという数値はかなりバブル的でもあります。8月4日にはがくっと下がり、来月になるとまた下がるであろうと考えるのが妥当でしょう。

その一方で、(具体的な数値を出すことは避けますが)個別購入による売上はKUの開始により下がりました。もっとも、私の書籍の購入冊数は、以前から日によってかなりのムラがありましたので、個別販売の減少幅を断言することは出来ません。


(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

【作品概要】
澤田家は円満な家族である。専業主夫のお父さん、キャリアウーマンのお母さん、一人娘の美幼○「澤田結菜」ちゃん。ちっちゃな娘をかすがいとして、一家は平和にまとまっているはずだった。しかしママが仕事に出ると、パパは淫らな本性を露わにする。綺麗なロングヘアーを撫で、美幼○のぷにぷにな身体に触り、何も知らないおまんこに早すぎる快感を流し込む。口付けされる大陰唇、舌先が這って吸い上げられるクリトリス、膣口の周りが指と吐息でくすぐられ、年長さんの性感帯が急速に開発されていく。幼稚園に通うわずか5歳の女の子に、パパの淫らな贈り物を拒否するような力は無かった。幼い脳が、幼い性器が、幼い身体全体が、エッチでおまんこな雌の快楽に乱される。パパとふたりきりの世界、ちっちゃな娘の淫育は終わらない。(文字数約67000字)

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた
JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた(JE5歳/父娘)

「怖がらなくて良いんだよ。パパは結菜ちゃんが大好きなだけだから……」
「……パパは、ゆいながすき?」
「大好きだよ。どんどん好きになってる」

整った鼻がひくひくしている。頬がほんのり桜色に染まっている。壁にかけられた時計は、朝食の時からまだそれほど進んでいない。父娘が一回エッチをする余裕がある。結菜の瞳はきょろきょろ迷った。嫌がるでもなく、楽しむでもなく、ただただ良く分からないという困ったような顔をしていた。何度も何度も体験したのに、幼○は殆ど分かってない。父娘の新しい関係をどのように処理すれば良いのか分からない。修は娘の前でしゃがむ。父娘の視線が絡みつく。結菜は恥ずかしそうに目を伏せて、小さなおててをきゅっと握る。修は娘のおつむを愛玩するように撫でていた。

「……それにしても偉かったね。結菜ちゃん、ママにも秘密に出来てたね」
「うん、ゆいな、ひみつにしてるよ……」
「秘密にしてないとパパがいなくなっちゃうからね」
「うん……。ゆいな、パパといっしょがいいもん……」

ぱちぱちと瞼を瞬き、結菜はパパの顔を見る。パパは興奮しながらも楽しそうな笑顔を娘に対して向けていた。

「結菜ちゃんにはまだ良く分からないかもしれないけど、続けてたらきっと楽しくなってくるからね……」
「うん、ゆいな、がんばる……」
「偉いね。じゃあ最初はいつもの子供のチューからだ」

結菜はこくっと頷いて、切なそうに両目をつむる。

「チューしていい?」
「……うん」

結ばれた唇。整った口元。修は胸を高鳴らせながら、まだ幼稚園児である娘の唇を奪っていく。唇が重なる。小さな破裂音が鳴る。体温が、鼻息が、ふたりのあいだで交わりだす。ちゅうちゅうと美味しそうなキスの音を立てながら、実の娘の可愛らしい唇を犯していく。

「んっ、んむっ、ぷぁっ、はぁ、はぁ、パパぁ……、あ……」

ほっぺたにキスをした。首筋にキスをした。キスの意味は幼稚園児でも分かるのか、結菜の顔はどんどん赤くなっていき、ほんのりとした子供の汗が首筋や脇の下に滲んでくる。パジャマのフェロモンが父親を興奮させる。幼○の香りがペニスに響く。修はそうしてキスを終えると、うっすらと両目を開く結菜に優しい声で話しかけた。

「今日もパパとチューしちゃったね……?」
「うん……、たくさんちゅーしちゃった……」

結菜は困ったように微笑む。ここまでなら、過剰といえども、父娘のスキンシップと言ってごまかせる範囲かもしれない。

「……じゃあ次は大人のチューだ。お姉さんだから出来るよね?」
「うん……。おとなのちゅーしていいよ……」

そして結菜は両目をつむり、可愛らしいおくちを諦めたように開いてしまうのであった。白い乳歯が綺麗に生え揃っている。柔らかな歯茎や桃色の舌が、唾液によって官能的に濡れている。決して犯されてはならない穴。ご飯のためにしか使ってはいけない穴。幼稚園児のおくちまんこがぱっくりと開いていた。

父親であるはずの修は、背徳感に興奮しながら、幼○のおくちに舌をねじ込み、幼すぎる娘と舌を絡み合わせてしまう。唾液がくちゅくちゅ鳴っていた。温かな舌が絡みあっていた。結菜はパパの欲望に応じ、幼稚園児なりにディープキスを成し遂げている。結菜の綺麗な幼○顔が、修のすぐ目の前にある。温度も、呼吸も、汗ばんだ肌の色合いや匂いも、修の五感がはっきりと受信している。凄く綺麗な肌だった。凄く淫らな呼吸だった。修は結菜を抱きしめながら、お尻や背中を撫で回し、舌で口蓋を愛撫する。

何度も何度も練習させた成果である。だからこそ幼稚園児とのディープキスが成り立っている。最初は嫌がってディープはさせてくれなかったのに、すぐに口に舌を入れさせてくれるようになり、間もなく舌を絡めると気持ち良いと覚えてしまった。子供と大人のエッチなキス。パパと娘の淫らなキス。決してしてはならないことが、ふたりきりの世界で行われている。娘の身体が熱くなる。娘が足をもじもじとこすりあわせる。知らず知らずのうちに、何も分からないうちに、結菜の身体がオスを感じ興奮してしまっている。美幼○の身体が口からメスにされていく。

回覧板に載った変質者が見たら、どんなに悔しがり、羨ましがることだろう。絶世の美幼○が大人の父親と淫らな口付けを交わしているのだ。結菜の口から唾液が垂れる。鼻の穴がひくひくして、一生懸命呼吸しているのが分かる。結菜の頬は真っ赤になり、ほっぺたにとろとろと汗が垂れる。栗色のロングヘアーにも汗が滲んで濡れていた。父娘の濃厚なディープキスは、もはや性行為と変わらなかった。朝食の味がする。娘のおくちはとても美味しい。酸素不足と官能で、結菜がぼうっとしてきた所を見計らい、修はそしてようやく舌を引き抜いた。

「はぁ、はぁ、はぁ……」

結菜は舌をちょろっと出して、犬のように呼吸している。

「気持ち良かったでしょ?」
「んっ、はぁ……、わ、わかん、ないけど……、どきどきしてる……」

結菜はふとももを更に擦り合わせている。大陰唇が圧迫されて気持ち良いのかもしれない。もしかすると割れ目の内側や、下着までもが濡れてしまっているかもしれない。もじもじする。すりすりする。幼○発情の愛らしさがある。

「……結菜はママよりお姉さんだね」
「ママより……?」
「そうだよ。ママはこんなことさせてくれなかったし……、ひょっとすると、ママより色っぽいかもしれない」
「いろっぽいってなに……?」
「……エッチで可愛いってことだよ」

麻琴はディープキスが出来なかった。セックスはそれなりに楽しむが、男性とのディープキスには抵抗感が強かった。それなのに結菜は身体中を熱くして、ディープキスという行為で軽く興奮しているのである。……もっとも、結菜自身には、興奮してるとか発情してるとか、そういうことを意識する知識も何も無いのだが。ただ、それでも、気持ち良いという感覚はあった。エッチな汗が滲んでいて、幼い心臓がメスの気分で高鳴っていた。

何も知らないがゆえに、脳と身体がまっさらであるために、本能の快感が身体の表面に出てしまう。心地良くなってしまう。キスで素直に感じてしまう。修は岩のように勃起しながら、娘の結菜をきつく抱く。

「はぁ、んっ、くるしいよ、パパぁ……」
「結菜ちゃんが可愛いから、ぎゅーってしたくなっちゃうんだよ……」
「でも、ぎゅーってすると、あつくなっちゃうよ……?」

空気が熱い。パパも熱い。しかし結菜の内側からこみ上げる熱はもっと熱い。

「良いんだよ、熱くても……。身体がぽかぽかすると気持ち良くなってくるよね?」
「……んうぅ、はぁ、はぁ」

幼○の高い体温が身体中を汗ばませている。パパのエッチな指先が、桃色のパジャマの中に入り、汗ばんだ背中やお尻にエッチないたずらをしてしまう。修は娘の甘い脂肪を撫で味わうと、結菜をそっと離してやり、唇にもう一度キスをしてしまうのであった。キスは重ねると喜びが強くなってくる。突然の追加キスでびっくりしてしまったようで、口付けをされた結菜は二重の両目をぱっちりと開いていた。何もかもが愛らしい。キスだけで射精出来るぐらい可愛らしい。

「……パパと結菜ちゃんのお部屋に行こう」

修は興奮しながら言った。小さな身体がぴくっとする。

「怖がらないでね……。結菜ちゃんを気持ち良くしてあげるだけだからね。……今日はこないだより、ずっとずっと気持ち良いよ」



澤田家が借りている高層マンションの住戸は、いくつかの部屋が集まることで出来ている。キッチンとリビングルーム、麻琴が使う仕事部屋兼寝室、修と結菜が使う寝室、トイレ、脱衣所、浴室、ベランダ。一般的な2DKと相違ない構造である。

パパと結菜は同じ部屋を使っていた。寝具もおもちゃもふたりの部屋に置かれていた。母親が早くに帰宅したような日は、3人で寝ることもあるのだが、基本的には結菜とパパはふたりきりで眠っている。結菜はそんなベッドの上に、半裸で横になっていた。白い天井。白い壁。絵本や料理本などがつめ込まれた本棚、結菜の大切なおもちゃ箱。厳重にカーテンが締められた窓。洋服ダンス。小さなテレビ。そしてトランクス一枚で娘に勃起しているパパ……。結菜の視線が父親の盛り上がった股間をくすぐる。硬い肉棒がおまたを気持ち良くしてくれるのだと、父娘の性生活によって学んでしまっているのかもしれない。視線を迷わせながら戸惑う結菜の瞳には、淫らなことに慣れていない初々しさが満ちていた。

ローションの入ったボトルがベッドの上に転がっている。新品のタオルやティッシュの箱が並べて用意されている。動物柄のパジャマは床に散らばり、真っ白な上の肌着はベッドの上に放られていた。肌着はまだ温かい。幼い香りを纏いながら、結菜の体温でぽかぽかしている。幼○下着のマニアであれば、高い金銭を支払ってでも手に入れようとすることだろう。しかし父親の関心は、パジャマと下着が守っていた中身にのみ向けられていた。

まだ結菜は全裸じゃない。まだパンツが残っている。結菜の最も魅惑的な部分を隠している布が、父親の手によって取り去られようとしている。結菜はきゅっと目をつむり、伸びてくるパパの手から逃れるように身体をよじった。

「……怖がらないで良いんだよ。……パンツも取るね?」
「ん……」

結菜は小さな声を漏らすが、頬を染めているばかりで決して頷こうとしない。恥ずかしいのだろうか。嫌なのだろうか。良く分からない興奮と快感が、何も知らない幼○に不安を与えてしまっているのか。しかしパパは止まることが出来なかった。デフォルメされたキャラクターが描かれている女児パンツ。そのゴムに大きな指がかかり、優しく引きずり降ろされた。

幼○の割れ目が顔を出す。禁断の性器が露出する。成人女性の性器画像が溢れかえっている世の中で、唯一閲覧を禁じられた禁断の性器が現れる。結菜の女児下着は足首に至り、簡単に取り去られてしまった。結菜は戸惑っているが股間を隠そうとはしていない。諦めているのだろうか。それとも少し期待しているのだろうか。

「おまたが見えちゃったね……」
「うん……」
「恥ずかしい?」
「わかんない……」

結菜の瞳は左右に迷い、パパとなかなか目が合わない。おまんこはぴっちりと閉じている。まだ触っちゃ駄目とでも言うかのように、クリトリスの皮までもが、肉厚な大陰唇の内側に隠れている。むにゅっと豊かな性肉の幼丘。極めてシンプルで魅惑的な一本すじ。娘の女性器が父親の視線を惹きつけて、ペニスの中に熱く新鮮な血液を集める。子供まんこを視姦しながら窮屈になったトランクスを脱いだ。勃起したペニスがぶるんと露出し天を突く。変な形になった肉棒を見ながら、結菜はふとももをもじもじとさせた。幼い心が思い出す。強烈な快感を思い出す。パパにされてきたことを思い出す。……父親はそして小さな身体をオスの肉体で覆い尽くした。結菜は両目をぱちぱちとさせていた。

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた (JE5歳/父娘)
(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

【作品概要】
澤田家は円満な家族である。専業主夫のお父さん、キャリアウーマンのお母さん、一人娘の美幼○「澤田結菜」ちゃん。ちっちゃな娘をかすがいとして、一家は平和にまとまっているはずだった。しかしママが仕事に出ると、パパは淫らな本性を露わにする。綺麗なロングヘアーを撫で、美幼○のぷにぷにな身体に触り、何も知らないおまんこに早すぎる快感を流し込む。口付けされる大陰唇、舌先が這って吸い上げられるクリトリス、膣口の周りが指と吐息でくすぐられ、年長さんの性感帯が急速に開発されていく。幼稚園に通うわずか5歳の女の子に、パパの淫らな贈り物を拒否するような力は無かった。幼い脳が、幼い性器が、幼い身体全体が、エッチでおまんこな雌の快楽に乱される。パパとふたりきりの世界、ちっちゃな娘の淫育は終わらない。(文字数約67000字)

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた
JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた(JE5歳/父娘)

「ゆいなね、ウインナーがだーいすきなの」
「そうね。でもお野菜もちゃんと食べなきゃ駄目よ」
「たべてるもん。ねっ、パパ、ゆいなすききらいしてないよねっ?」
「結菜はいつも残さず食べてるよ」
「ほらっ!」
「それなら良いけど」

そして結菜はにっこりとして、自慢をするような顔でキャベツもしゃくしゃく食べていく。その姿を横目に修は言った。

「結菜は良い子だからな。……好き嫌いで親を困らせないタイプなんだよ」
「……そういえば、そういう子よね」

麻琴は呟くように言って、なぜか黙りこんでしまった。

経済的な意味で言えば、母親の麻琴は一家の大黒柱であった。給料の良い業界最大手で働き、同年代の社員の中ではトップクラスの給料を貰っている。一家が暮らす賃貸マンションの家賃も、結菜が通う幼稚園の学費も、大部分は彼女の給与と預金に由来している。しかしそれは色々なものを犠牲にした上で成り立っている収入だった。

結菜を出産する際、短期間の育児休暇を貰ったが、ブランクを作らないようにすぐに職場に復帰した。結菜の育児を引き継いだのは夫である修だった。修は勤めていた会社を辞め、結菜の育児に専念することになる。妻の麻琴が会社で働き、夫の修は家で働くという、古式ゆかしい役割分担を反転させた関係が、そうして今に至るまで継続しているのであった。労働者としての収入は妻の方が遥かに多く、家事関連の能力はまめな修の方が高い。それなりに上手く回っているが、出張や残業が多い妻は、なかなか娘と触れ合うことが出来なかった。

結菜はパパのこともママのことも好きである。しかしその好きの度合いは、触れ合いの時間によって必然的に差がついた。結菜はパパにべったりとなついているが、ママにはそれなりになついているという程度である。麻琴は娘がどんな食事をしているのかも良くは知らない。嫌いなブロッコリーも頑張って食べていることが分からない。3人揃っての朝食も決して毎日のことではない。麻琴は結菜と会話しながら、母親らしい笑顔を向けていたが、その瞳の奥底には物悲しい調子もある。結菜の関心はパパの方に向いていた。しかし麻琴はそんな気持ちを口に出すような人ではなかった。

結菜はパパに見守られ、朝ごはんをぱくぱくと食べていく。食べ盛りゆえに、お腹が良く空くのだろう。パンもお肉もお野菜も、全部綺麗にたいらげて、結菜は大きな声でごちそうさまをするのであった。出勤間近の母親は、とっくに食事を終えていて、歯磨きを丁寧に行って澤田家の玄関に向かっている。修は見送りのために、駆け足で玄関にやってきた。

「行ってくるね」

麻琴は修を見上げながら言った。この夫婦には頭一つぶんの身長差がある。修の背丈はそれなりに高いのだ。

「ああ。行ってらっしゃい。晩御飯は?」
「……まず無理でしょうね。今日もふたりで食べてて」

そしてさらに小さな結菜が、ちょこちょこと歩きながら玄関にまでやってくる。パジャマのボタンがまた外れてしまっていて、お肌と下着が無防備にも服のあいだから見えていた。

「ママ、いってらっしゃーい」

手を振りながら結菜が言った。しかし麻琴はしゃがみながら結菜のパジャマの左右を正す。

「結菜。下着が丸見え。お洋服はちゃんと着なきゃ駄目よ」
「えー! だってあついもん!」
「暑くても駄目。もうお姉さんなんだから」

もう既に六月なので、確かに室内はちょっと暑い。だからパジャマのボタンを外して、女の子として隠すべき場所を丸出しにしていたのである。麻琴は不満気な結菜の様子にも構わず、ボタンをきちんと全部留めて、ずり落ちかけていたズボンも腰の上まであげてしまった。パジャマの皺を手早く伸ばし、埃も綺麗に払ってやる。

「こっちの方がお姉さんらしいでしょう?」
「でも……」
「でもじゃないの。あなたは女の子なんだから、きちんとしなきゃいけないのよ」
「なんでおんなのこだと、きちんとしなきゃだめなのっ?」
「……いいから。お洋服はちゃんと着なさいね」

結菜はほっぺたをぷくっと膨らませる。やはり少々暑いのだろうか、不快そうにもじもじする。しかし麻琴はそんな仕草に構うことなく、革のバッグを掴みながら立ち上がった。麻琴の視点から見ても結菜の容姿は可愛いのだろう。娘への贔屓を排しても、滅多にいない美幼○だと言い切れる。だからこそ母親として心配せざるをえないのだ。幼○の美貌は美質だが、男性の欲望を煽ってしまうこともある。

こんなに可愛い女の子の下着や肌が見えていたら、男性の欲望を不用意に刺激してしまうのではないか。幼い今なら大丈夫でも、4年生や5年生まで乱れた服装が続いていると、危ない事件に巻き込まれてしまうのではないか。自分の身をきちんと守れる女の子になってほしい。付け込まれるような隙を見せないでほしい。親心からの行動である。麻琴は修を見ながら言った。

「……最近この辺りに変質者が出たんですって」
「そうなのか?」

修は驚いて返事をした。

「……この辺りは治安が良いはずなんだがなぁ」
「回覧板に書いてあったのよ。学校帰りの女の子に性器を見せようとしたって……。未遂で目撃も一回きりだそうだけど、エスカレートする可能性もあるし、やっぱり、その、結菜みたいな、……美人な子は狙われやすいわけでしょう?」
「……そんな心配はしなくていいよ」

修は落ち着いた声で返す。

「結菜には俺がついてるし、一人で外出なんてさせてないから。……大の男がついてる子供に、手出しなんて出来ないだろ?」

修のそのような言葉を聞いて、麻琴は安心したように口元を綻ばせる。笑顔になると、顔の印象が柔らかくなって、娘との共通点がはっきりと現れる。妻の良い遺伝子が、娘の身体に引き継がれているのだ。結菜はふたりのやりとりの意味がわからないようで、話し合うパパとママを不思議そうに見比べていた。

「なんのおはなしー?」
「……結菜が聞いてもつまらないおはなしよ」

結菜は両目をぱちくりさせた。麻琴は笑顔の口で言う。

「そうよね。あなたがいるんだから大丈夫よね。……それじゃあ、行ってくるから」
「行ってらっしゃい。結菜のことはこっちに任せて」
「うん。結菜もね、いってきます」
「いってらっしゃい」

麻琴は父娘に手を振った。結菜は母親を困ったような笑顔で見送る。麻琴は玄関扉を開けて、職場に向けて去っていく。扉が閉じる。修は扉の鍵を閉める。ドアガードで二重の施錠をする。自宅の玄関があっという間に静かになる。

「……ふぅ」

修の鼻息がかすかに荒くなっていた。こうして二重に鍵をかけておけば、麻琴が急に戻ってくるようなことがあっても、修が扉を開けるまで麻琴は自宅に入れない。その現実を脳内で反芻し心を徐々に落ち着けた。

背中が冷や汗でじっとりと濡れている。先程から全身が緊張している。足元には最愛のメスがいて、修の股間には淫らな血液が集まっている。麻琴が変質者の話をしたのは、暗に探りを入れるためなのではないか……、そんな疑心暗鬼に囚われていた。麻琴の足音が遠くなって消えると、その可能性は無くなった。父娘の秘密は漏れていない。まだ誰にも見つかっていない。修の背後では、パジャマ姿の幼い娘が、足をもじもじさせながら困った顔でパパを見ていた。

「ねえ、パパ……?」

結菜は桜色の唇で言った。罪悪感と幸福感が修の背筋を駆けのぼる。

「どうしたのかな、そんな顔して……」
「パパ、きょうも、ゆいなのおまたにえっちするの……?」
「……結菜ちゃんも気持ち良いのは好きだよね?」

結菜は唇をきゅっと結んで、上目遣いでパパを見上げた。


JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた (JE5歳/父娘)