ロリ少女官能小説集;2016/ 07の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2016年 07月 に掲載した記事を表示しています。
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【作品概要】
澤田家は円満な家族である。専業主夫のお父さん、キャリアウーマンのお母さん、一人娘の美幼○「澤田結菜」ちゃん。ちっちゃな娘をかすがいとして、一家は平和にまとまっているはずだった。しかしママが仕事に出ると、パパは淫らな本性を露わにする。綺麗なロングヘアーを撫で、美幼○のぷにぷにな身体に触り、何も知らないおまんこに早すぎる快感を流し込む。口付けされる大陰唇、舌先が這って吸い上げられるクリトリス、膣口の周りが指と吐息でくすぐられ、年長さんの性感帯が急速に開発されていく。幼稚園に通うわずか5歳の女の子に、パパの淫らな贈り物を拒否するような力は無かった。幼い脳が、幼い性器が、幼い身体全体が、エッチでおまんこな雌の快楽に乱される。パパとふたりきりの世界、ちっちゃな娘の淫育は終わらない。(文字数約67000字)

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた
JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた(JE5歳/父娘)

「おいしそー……」

抱っこされている娘は、何も知らずにそんなことを言っていた。結菜はあまりに無防備で、パパのちんちんの欲望に気付かない。

「そうだね。美味しそうだね」
「ほんとにおいしそー。……おなかへったなぁ」

口が半開きになっているので、涎がわずかに垂れている。無防備で無邪気なところや、欲望に素直なところは、他の幼○と変わらない年齢相応な様子である。放っておくとお弁当をつまみ食いしかねないので、修は結菜をキッチンの床に下ろし、パジャマのボタンをかけてやり、ちっちゃなおつむを優しく撫でた。

「はい、おしまい」
「えー! たべたいー!」

結菜は地団駄を踏みながら抗議する。俺の娘はどうしてこんなに可愛く産まれたのだろう。

「これは結菜ちゃんのお昼ごはんだから、幼稚園でみんなと一緒に食べるんだよ」
「でも、おなかすいたよっ? ぐーぐーいってるよ?」

結菜はそう言って悲しそうにお腹を撫でる。

「すぐに朝ごはんも作るからね。テレビでも見て待っててね」
「……でもおなかすいた」
「我慢できない?」
「うんっ」
「そっか。じゃあ、仕方ないなぁ……」

修はそう言って、朝ごはんとして出す予定のミニウインナーを一個つまんだ。結菜の両目がきらきらした。肉の良い香りとともに、ウインナーが結菜のおくちにまでやってくる。結菜が口を開けたので、修はウインナーをその中に挿れてやった。結菜が口をぱくりと閉じる。指先が乳歯と唇に触れる。修は柔らかなおくちの感触に感動しながら、むしゃむしゃと元気よく咀嚼する娘の口元を眺めていた。乳歯で肉を噛み砕き、細い喉で飲み込んでしまう。俺のペニスも食べさせたい。

「んっ、おいしー!」
「美味しいね。これで朝ごはんまで待てる?」
「うん! ゆいな、テレビみてくる!」

とてとてとキッチンから去っていく。パジャマズボンが下にずれて白いパンツが見えている。そんな娘を見送ると、修はお弁当を布で包んで、それとは別に朝ごはんを用意した。お弁当に使ったウインナーやキャベツ、ジャムを塗った食パン等を皿の上に並べていく。用意するのは3人分だが、結菜は幼稚園児なので量はそれほど必要無い。修は慣れた手つきで朝ごはんを用意すると、キッチンの外にあるダイニングテーブルに、温かな料理を並べていくのであった。

窓の外の青空。穏やかな時間。これが澤田家の朝である。

ダイニングテーブルがあるリビングルームのソファーの上で、結菜はちょこんと立ち上がり、幼○向け番組を見ながら可愛いダンスを踊っていた。朝の光が窓から差して、家族の朝食を明るく照らす。修は娘が踊る背中を様々な感情で見つめている。可愛いお尻が揺れている。結菜のぷにしりが揺れている。

「ダンスしてるの?」
「うんっ」
「上手だねー」
「えへへ……。ゆいなね、ようちえんでも、たくさんダンスしてるんだよっ!」

褒められたせいでノリノリになって、結菜はさらに身体を揺らす。ズボンがどんどんずり下がり、パンツに描かれたキャラクターが見えてくる。しかしテレビのダンスが終わると、パジャマズボンを引き上げてソファーの上に座ってしまった。修は見とれていたことに気付き、慌てて朝食の準備に戻った。

数分後、料理が出来たと見るやいなや、結菜はぴょんとソファーから飛び降り、子供らしい欲望で食卓に飛んで来る。そして母親もやってきて、家族3人の朝食が始まった。



澤田麻琴は澤田修の妻である。30歳にして大企業の係長を務める女性であり、いわゆるキャリアウーマンに分類されるような人だった。タイトスカートの固いスーツに身を包み、食卓の椅子に座って、てきぱきと食事をとっている。凛とした印象の目元やセミロングの栗毛などは娘と良く似ているが、全体的な顔立ちは娘よりも引き締まった印象だ。どちらかといえば固めな表情筋の事情もあり、スマートな印象が強く出ている顔である。それでも娘の食事姿を見ると、産み落とした娘の愛らしさに口元が綻んでしまうのであった。

「パパの料理は美味しい?」
「おいしーよ!」
「沢山食べなさいね」
「はーい!」

結菜はぴょこんと片手を上げる。修はそんなやり取りをキッチンから聞いている。彼は麻琴にブラックコーヒーを持ってきて、娘の所にはキャラクターが描かれたミルク入りのマグカップを置いた。

「ママのコーヒーまっくろだね」
「こっちの方が目が覚めるの」
「おいしい?」
「ちょっと苦いわよ、飲んでみる?」

結菜はママのコーヒーに口をつけると、不味そうに顔をしかめてふるふると首を横に振った。そして修はキッチンの照明を消し、ミルクコーヒーが入った自分のコップを持ちながら、ダイニングテーブルをぐるっと迂回し、自分の席に腰掛ける。娘の前ということもあり、きちんといただきますをしてから、彼も食事に手を付けるのであった。結菜はフォークをウインナーに突き刺した。

「ゆいなね、ウインナーがだーいすきなの」

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた (JE5歳/父娘)
(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

【作品概要】
澤田家は円満な家族である。専業主夫のお父さん、キャリアウーマンのお母さん、一人娘の美幼○「澤田結菜」ちゃん。ちっちゃな娘をかすがいとして、一家は平和にまとまっているはずだった。しかしママが仕事に出ると、パパは淫らな本性を露わにする。綺麗なロングヘアーを撫で、美幼○のぷにぷにな身体に触り、何も知らないおまんこに早すぎる快感を流し込む。口付けされる大陰唇、舌先が這って吸い上げられるクリトリス、膣口の周りが指と吐息でくすぐられ、年長さんの性感帯が急速に開発されていく。幼稚園に通うわずか5歳の女の子に、パパの淫らな贈り物を拒否するような力は無かった。幼い脳が、幼い性器が、幼い身体全体が、エッチでおまんこな雌の快楽に乱される。パパとふたりきりの世界、ちっちゃな娘の淫育は終わらない。(文字数約67000字)

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた
JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた(JE5歳/父娘)

【第1章:朝の淫育】
俺は娘を愛しているだけなのだ。



澤田修は考えた。幼稚園児の娘について妄想の翼を広げていた。

ヒトは非常に未熟な身体で生まれてしまう。一人では食事はおろか、動くことさえ叶わない。極めて弱々しい姿で生存の全てを両親に委ねる。そんな脆弱な始まりから、急速に成長し、脳細胞が増殖し、ヒトは自分で動く力と考える力を手に入れる。小学校前の5年間は、かけがえのない、取り返しが付かない、子供が子供なりに生きる力を手に入れるための時代である。

6ヶ月でものを掴み、8ヶ月でハイハイし、1歳になって歩きだし簡単な言葉を話すようになってくる。2歳になると2つや3つの単語を繋げるようになり、3歳で男女の違いをはっきり理解して、4歳になると他人の心を考えられるようになる。5歳になると言葉が更に流暢になってきて、文字が読めるようになり、数の理解も進んでくる。幼稚園を出る頃には、一人の小さなヒトになる。何も出来なかった赤ちゃんが、こうして一人のヒトになる。ヒトとしての土台が作られていく。

だからこそ彼は父親として妄想するのだ。……こんなに大切な幼○期に、ヒトとしての機能が出揃っていく幼い時代に、淫らな刺激と快感を過剰に流し込まれてしまったら? 幼くも愛らしい美幼○の肉体に、大人の快感を流し込んでしまったら? クリトリスを丁寧に舐め回し、小陰唇を優しく吸い、魅惑的な絶頂を教えこんでしまったら? お父さんとのセックスをおまんこの穴に覚えさせてしまったら? 気持ち良さが忘れられなくなるぐらい、小さな身体を弄び、小さなヴァギナを刺激して、幼い心を肉欲の奴隷にしてしまったら? ……俺の可愛い一人娘はどうなってしまうのだろう。どれほど愛らしい快楽人形になるだろう。

性器で快感を得る幼稚園児は、決して珍しい存在ではない。

何の性知識もない幼○が、たまたま女性器をどこかに擦りつけてしまって、そこが気持ち良いことに気付き、夢中になってしまうようなことはある。幼○期のオナニーは正常の範囲だ。おちんちんは最初からおちんちんで、おまんこは最初からおまんこなのだ。単純な快楽が娘を狂わせることはない。園児の絶頂は全く異常なことではない。

……しかしその快楽が、非常に強いものであったとしたら? 大人の舌や大人の玩具で、オナニーではありえない快楽を与えてしまったとしたら? おねしょも卒業出来ない割れ目を男根で陵辱したとしたら? 結菜の幼い心と身体は、結菜の小さなおまんこは、どれほど淫らに開花してしまうのだろう。

見たい。俺は見たい。自分の娘がセックスで悶える可愛い姿を見てみたい。今まで以上に愛液を分泌し、明るい栗色のロングヘアーを乱しながら、幼○の顔を悦楽に染めて震えてしまう愛娘の痴態を……、もっともっと堪能したい。結菜の全てにキスをしたい。結菜の身体ならアナルだって汚くない。恋愛も結婚もさせたくない。自分だけの娘でいてほしい。たったひとりの愛娘が、小さくも淫らな幼妻になってくれたら、父親としてどんなに嬉しいか……。体中を教育して、自分だけの快楽人形にしてしまいたい。横暴だと分かっていても、娘はやはり愛らしい。

これは親としての愛情だろうか。何も知らない幼○への一方的な欲望だろうか。娘という女性に対する恋愛感情なのだろうか。所有するものに対する独占欲なのだろうか。彼にはもう分からなかった。自分がどうして幼い娘に欲情しているのかも分からなかった。ただペニスが勃起して、湧き上がる快楽と興奮が彼の身体を導いていく。娘の膣内に入りたくなってくる。

娘の寝息が聞こえてくる。娘はパパと同じベッドで眠っている。猛獣が隣で牙を剥いているというのに、娘は穏やかな眠りの世界を楽しんでいる。結菜はそれだけパパのことを信頼しているのだろう。ペニスが興奮で槍のようになっている。彼は娘のお尻に触り、ほっぺたの肉にキスをした。娘の匂いが彼の興奮を増幅させる。いつの日か俺の子を妊娠させてしまいたい。

通り魔的ないたずらが行われるとき、ネットやメディアはセンセーショナルに拡散する。しかし常識が真実を語るとは限らない。無防備な幼○に対する陵辱、その最大の加害者は、名前も知らない犯罪者ではなく、彼女達が信頼を寄せていた大好きなお父さん達である。そして彼は、陵辱をする父親達に、自分の姿を重ねていた。あるいはもう完全に重なっていた。

結菜を自分のものにしたい。澤田修は澤田結菜の父親である。そして大切な娘に対し戻れない過ちを犯してしまった。彼らの仲間になりつつあると感じながら、娘を性的に愛する行為をやめることが出来なかった。煮えたぎる彼のペニスにとって、幼い娘はメスである。模範的なイクメンは仮初の仮面に過ぎなかった。

彼はベッドから起き上がる。娘のために、家族のために、朝ごはんとお弁当を作らなくてはならなかった。



9階の窓は青空で塗りつぶされている。結菜の笑顔のように澄み渡った空だった。

朝の淡い陽光が、キッチンの窓から差して、まな板と包丁を照らしている。フライパンで焼けるミニウインナーの油の音が、香ばしい肉の香りとともに、台所の空気に漂っている。切り刻まれる野菜の音。食器と食器が当たる音。様々な食材の気配と香りが、一家の料理を担当する修自身の食欲を刺激する。澤田修は主夫として娘のお弁当を作りながら、7時の台所の芳香に浸っていた。温かな空気の中で、ふりかけ入りのおにぎりを丸め、にんじんのサラダを仕上げながら、半分に切ったゆでたまごを入れる。

たまごもウインナーも結菜の大好物だった。幼稚園児のお腹をぽんぽんにするような楽しいお弁当の中に、彼の胸で煮えたぎる娘への愛情が現れていた。澤田修は三十路過ぎの男だが、平均的な男性とは異なり、手の込んだ料理でも朝飯前という腕がある。娘の弁当作りなんて全く負担にならなかった。修は極めてまめな男だ。部屋の隅々にまで行き渡るような掃除をするし、アイロンがけでは皺一つ残さない。独身時代から数えて、家計簿は十三年休みなくつけている。その性格は彼の料理にも現れていた。

娘の結菜がミルクを飲み始めて以来、彼女の食育で手を抜いたことはない。栄養バランスと食事の楽しみを毎日かかさず追求している。甘いプチトマトをふたつ入れ、焼けたウインナーをタコさんにしてから詰め、やがてお弁当が可愛らしく完成した。入りきらなかった余り物は、朝ごはんに使われた後、彼の腹で処分されることだろう。修は完成した作品をしみじみと眺めていた。

「野菜が多いけど、結菜なら食べてくれるよな……」

そうして達成感に浸る彼に、ちっちゃな足音が近づいてくる。彼の注意が音に向いた。とんとんと音が大きくなった。彼の胸も高鳴った。その可愛らしい駆け足は、キッチンの入口で不意に止まる。幼稚園児の娘がいた。背が高い修が見下ろすと、小人のように小さな身体がますます小さく見えてくる。澤田結菜5さい。年長さんのちゅーりっぷぐみ。精子と卵子で作り上げた、栗毛ロングヘアーの美幼○である。彼女の華奢な指先が、あくびで生まれた涙をすくった。

「おはよう、パパぁ……」

修はその姿に生唾を飲む。寝癖で乱れたロングヘアー、ボタンがはだけた桜色の動物パジャマ、覗く肌着が官能的で、寝ぼけた笑顔が愛らしい。父親の股間に顔がぶつかる小さな背丈のロ○ータが、寝起きのぼんやりとした美幼○顔をパパに向けてサービスしている。おねしょはしていなかった。おねしょの頻度は下がっていた。迸る感情を抑えながら、修は娘に笑顔を返す。

「結菜ちゃん、おはよう。……偉いね、自分でおっきしたのかな」
「うん、ゆいなね、ひとりでおっきできたよ……、ふわぁ……」
「ママはどうしてるの?」
「ママはねぇ、もうおっきして、おきがえしてるの」

聞くまでもないことであった。修の妻が寝坊などするはずがないのである。結菜は二重のぱっちりおめめを小さな片手でぐしぐし擦り、整った鼻をひくひくとさせ、台所に充満する料理の香りを嗅ぎあてた。パジャマズボンの裾から溢れるちっちゃな裸足で歩きながら、パパの近くに寄ってきて、物足りない表情で父親を見上げた。

「……おなかすいた。ぐーぐーってなってるの」
「そっか。ぐーぐーだけど、ちょっと待ってね。お弁当が出来ただけで、朝ごはんはまだだから」
「ねえパパ、おべんとうみてもいい?」
「いいよ、でも食べちゃ駄目だよ」

そうして修は、娘の脇腹を自然に触り、柔らかな身体を持ち上げながら、小さな幼○を抱っこする。温かい、柔らかい、買い換えたばかりのパジャマから幼○の香りが漂ってくる。5歳児の温かな体温がパジャマ越しに手のひらにまで伝わってくる。小さな胸が鼓動している。ふわふわのお尻がたまらない。結菜はそんな父親の内心にも気付かず、抱っこで高くなる視点を楽しみ、お弁当箱を覗き込む。箱の中身は好きな物で一杯だ。結菜の横顔が笑顔になる。31歳の男の鼓動が、恋愛感情と性欲によって速まる。

幼○は皆可愛らしいものだが、結菜の容姿は単純な子供の可愛さを超えていた。美幼○と呼べるような均整を生まれつき備えているのである。眉尻が高めで凛とした印象の眉、大きな両目、整った鼻、にっこりとした桃色の唇。柔らかなほっぺたには魅惑的な桃色が香り、綺麗な顔の周辺に栗色のロングヘアーが流れている。胸のあたりにまで伸びている栗色の毛髪は、活発な幼稚園児の運動のたびにひらひら舞って、幼○らしい快活さと女の子らしさを同時に振りまくのであった。幼○は可愛い。娘ならなおさらだ。しかし結菜は単なる可愛いの上を行く、容貌の整った甘い美幼○なのである。

母親も容姿が整っている方なので、そちらの遺伝子を良く良く引き継いでいるのだろう。幼○的な愛らしさの中にある、どこか知性的で凛とした雰囲気は、明らかに母親から受け継いだものであった。修のペニスがゆっくりと膨らんでくる。こんなに可愛らしい顔が俺の側で微笑んでいる。娘の身体を抱き上げる一時が幸せだった。幸福感と欲望が体中から迸った。それにしても良い香りだ。寝汗混じりの幼い匂いが、父親に対する無意識のフェロモンになる。首筋の肉がとても旨そうに見えてくる。ほっぺたにキスしてしまいたい。しかし今はキスをして良い時間じゃない。もしここでキスしたら、結菜のスイッチが入ってしまうかもしれない。

近親相姦のスイッチが、入ってしまうかもしれない。

「おいしそー……」

抱っこされている娘は、何も知らずにそんなことを言っていた。結菜はあまりに無防備で、パパのちんちんの欲望に気付かない。

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた (JE5歳/父娘)
「JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた」を発売しました。幼稚園児の可愛らしい女の子が、イクメンのパパにいたずらされて、おちんちんで気持ちいい目に遭わされてしまうお話です。

ブログ外で色々なことに手を出していたら遅れに遅れてしまいました。ちっちゃい子系の中でも特にちっちゃい子を扱っている作品なので、かなり好みが別れるでしょうが、趣味に合いそうであれば手にとって頂けると嬉しいです。

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた
JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた(JE5歳/父娘)

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【基礎情報】
ジャンル:近親相姦(父娘)&性的開発
全体的な作品傾向:幼○ 開発 性教育 禁忌 背徳 淫育
全体的な鬼畜度:中(父親が何も知らない娘を性的に愛玩する作品です)
表記:横書き
備考等:なし

【属性とプレイ】
幼稚園児 調教 快楽 性教育 いたずら ペッティング ディープキス クンニ クリ責め こすりつけ ぶっかけ ローター オナニー フェラチオ 口内射精 初挿入 処女喪失 セックス 中出し

【作品概要】
澤田家は円満な家族である。専業主夫のお父さん、キャリアウーマンのお母さん、一人娘の美幼○「澤田結菜」ちゃん。ちっちゃな娘をかすがいとして、一家は平和にまとまっているはずだった。しかしママが仕事に出ると、パパは淫らな本性を露わにする。綺麗なロングヘアーを撫で、美幼○のぷにぷにな身体に触り、何も知らないおまんこに早すぎる快感を流し込む。口付けされる大陰唇、舌先が這って吸い上げられるクリトリス、膣口の周りが指と吐息でくすぐられ、年長さんの性感帯が急速に開発されていく。幼稚園に通うわずか5歳の女の子に、パパの淫らな贈り物を拒否するような力は無かった。幼い脳が、幼い性器が、幼い身体全体が、エッチでおまんこな雌の快楽に乱される。パパとふたりきりの世界、ちっちゃな娘の淫育は終わらない。(文字数約67000字)

【目次】
・第1章 朝の淫育(約22000字)
内容:家族の平和な朝食風景。しかしママが出かけると娘の唇はパパに奪われ、幼い結菜のおまんこが指と舌と肉棒に犯される。
要素:日常 妄想 キス ディープキス クンニ ローション こすりつけ クリ責め 絶頂 射精 割れ目ぶっかけ

・第2章 禁忌のはじまり(約13000字)
内容:結婚。出産。育児。模範的なパパが、娘の淫らな幼裂に魅入られ、美幼○の身体を欲望のままに堪能してしまうまで。
要素:過去 発端 結婚 育児 娘 いたずら お風呂 はだかんぼ 無意識の誘惑 ローター 初絶頂 射精

・第3章 蕩けた幼○のおくちまんこ(約字15000)
内容:???
要素:オナニー トイレ 手コキ フェラチオ チョコレートペニス 口内射精 ごっくん

・第4章 パパと娘の子作りごっこ(約17000字)
内容:???
要素:クンニ キス 初挿入 処女喪失 セックス 中出し 絶頂 快楽失禁


【登場人物】
●澤田結菜:さわだゆいな(5)
幼稚園児で栗毛なロングヘアーの美幼○。歳相応の無邪気で甘えん坊な性格で、幼○であるため全体的にぷにぷにとした体型をしている。しかし顔立ちは母親に似て凛としており、二重の瞳はぱっちりと開いて、好奇心にあわせてくりくりと動く。お仕事で留守がちなママよりも、毎日のように遊んでくれるパパにべったりと懐いているが、それが淫らないたずらを受け入れてしまう原因にもなっていた。物凄く気持ち良くなると、身体の自由がきかなくなり、乳○のように失禁してしまうことがある。

●澤田修:さわだおさむ(31)
結菜の父親。短髪で背が高い一見温和そうな男性。とてもまめな性格をしていて、家事能力は非常に高い。かつては平凡な会社員として中小企業で働いていたが、大企業に務める妻と結婚したあとは、専業主夫となって家事と結菜の世話をすることになる。元々はロ○コンではなかったが、娘の身体を触りながらお世話しているうちに、背徳の欲望に目覚め、遂には手を出してしまった。小さな身体を丁寧に開発し、娘の淫らな姿を見ながら射精する日々が続いている。

●澤田麻琴:さわだまこと(30)
結菜の母親。セミロングの女性。頭頂から足先まですらりとした痩せ型で、凛として気の強そうな顔立ちをしている。大企業のキャリアウーマンであり、家庭的な才能に恵まれた夫に育児を任せ、家族を収入面で支える大黒柱となっている。残業や出張で家を開けることが多いため、娘からあまり懐かれておらず、母親の役割について悩むことも多い。それでも自分が外で働き、夫に育児と家事をしてもらうことが、結菜のための理想的な役割分担と信じているが、彼女は夫と娘が結ぶ危険な関係を知らなかった。


【文章サンプル】
お宝はすぐそこにあった。一番気持ちいい場所の香りが修の鼻孔をくすぐった。良い香りが立ち上る。幼○まんこの匂いがする。最初に顎が当たり、次に唇がそこに触れた。結菜のおまんこは非常に熱くなっていた。お○っこにしか使えない園児の割れ目に顔を寄せ、ためらいもなく顔を埋めて、そこの全てを味わった。彼のペニスがびくっとした。

「あ……」

結菜が悶えて小さく喘ぐ。独特の香りでオスの関心を惹きつける。淫らなお花が刺激されて、割れ目の終端からエッチな蜜が漏れてくる。多少の恥ずかしさがあるのか、気持ち良い刺激が怖いのか、結菜は小さな手のひらで修の頭をどけようとするが、修はその手をやんわりと払ってしまった。

パパのエッチが始まる。とうとうエッチが始まってしまう。結菜は諦めたかのように両手の力をこてんと抜いた。修の両腕が、結菜のふとももを左右に開き、解剖されようとしている蛙のポーズにしてしまう。大陰唇が自然に引っ張られ、肉のあいだの粘膜が露出する。クリトリスの皮が見えた。大陰唇の内側が桃色がかっているのが分かった。そして修は指で触り、娘の大陰唇を優しく左右に広げてやる。肉でせき止められていたおつゆが、とろっとお尻に垂れてしまった。とても綺麗な女性器がぱっくりと開いてひくひくしていた。

「はぁ、はぁ……」

結菜の吐息が荒くなる。触られるのが気持ちいいのか、両目の潤みが切なげで、幼すぎるのに艶めかしい表情が美幼○の全てを淫らにする。修はそんな娘の様子に目をやって、そしてすぐにガチペドまんこの鑑賞に移った。

5歳児幼○のおまんこは、小さいながらも肉花だった。包皮に守られた陰核が上部にあり、ちっちゃな小陰唇が桃色がかって粘膜の左右を彩っている。桜色の粘膜はしっとりと湿っていて、尿道口は隠れていたが、膣口の位置ははっきりと分かった。膣口は処女膜に守られているが、生まれつき開いている膜穴からは、愛液がたらたら溢れている。量はそれほど多くないが、結菜は確かに濡れていた。……喜んでいるのか? 気持ち良いのか? エッチな蜜の淫らな香りが、パパを更に狂わせてしまう。

「ハァ、ハァ……」

単なる刺激のせいだろうか。あるいは快感を思い出し、幼○なりに興奮しているのだろうか。オスの欲情を煽るような反応が、パパをさらに高ぶらせていく。修は大陰唇を触りながら、割れ目を広げたり閉じたりする。小陰唇を撫でてみたり、膣口を広げてみたりする。幼稚園児のおまんこがおまんこであることを確かめる。そのたびに結菜の頬の赤みが強まって、発情したような口と鼻の呼吸音が、はっきりとした大きさになって部屋一杯に充満した。広げられると気持ち良いのだ。刺激されるとびりびりくるのだ。そしてうぶな美幼○は、慣れない刺激に弱かった。

「はぁっ、はぁっ、はーっ、はーっ……」

修は舌を長く伸ばし、5歳の娘の魅惑を舐める。粘膜に舌が這った瞬間、小さな身体がぴくんとした。修は大陰唇に優しくキスし、結菜の身体を驚かせないように、ちろちろと優しい舌技で小さな性器を愛撫した。大切な娘なのだから、愛撫も丁寧で入念になる。妻とのセックスで手に入れた技術を、娘の身体に応用していく。

両足の力が抜けてくる。息がはぁはぁ荒くなる。肌がしっとり汗ばんで、腰を悩ましげにくねらすようになってくる。そうして最後に包皮の上から、幼稚園児のクリトリスを舐めまわした。ちゅっという大きなキスの音。クリトリスがコリコリに勃起する。結菜は口を大きく開けて、甘い声を漏らし始めた。口の端から涎を垂らし、パパの愛撫にメスとしての反応をした。

「あ、あ、はぁ、はぁ、んっ……、はぁ、はぁ……」

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた (JE5歳/父娘)