ロリ少女官能小説集;2016/ 05の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2016年 05月 に掲載した記事を表示しています。
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【作品概要】
小学5年生「新田茜」はもうすぐお母さんになる。お兄ちゃんの中出しで、臨月の大きさに膨れたお腹は、小○生のママに抱かれて元気な胎動を続けている。妊娠を隠し続けてきた兄妹は、これからのことに向き合わなくてはならなくなった。積み重なる思い出、セックスの記憶、兄妹はひたすら互いの身体を求め合い、快楽の大海で心の不安を和らげる。出産の時が近づくにつれ、交尾は過激で淫らになり、そして寒さが和らぐ頃に突然その日がやってきた。学校のトイレで破水が起こり、授業中に陣痛が強まり、放課後の教室で小○生がママになる。満ち溢れる喜び、絶え間ない罪悪感、ごまかしきれない痛みとともに愛の結晶が溢れ出た。もうひとりぼっちじゃない。幼すぎる妊娠の終着点。(文字数約54000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(JS11歳/妊娠)

本質的に性欲は本能だ。本能の快楽は飽きることを知らなかった。人間は死ぬまで食物を摂り続け、枕に頭を埋めながら睡眠の欲望を解消する。死んでしまわない限り、食事と睡眠の欲求が途切れるようなことはない。旨い肉は旨いままで、心地良い昼寝は心地良いままである。大輔の性欲も同じだった。

発情期の少年は妹の身体に飽きなかった。冬の雪が溶けはじめ、新しい年度が近づいている。妹と初めてセックスをしたあの日から、早くも一年の月日が経過しようとしている。何百回抱いたか分からない。何百回中出ししたのかも分からない。それなのに妹の裸を見ると、鋼鉄のように男性器が勃起して、欲望のままに幼い裸体を貪るしかなくなるのである。脳裏の記憶に焼き付いた柔らかな妹の女性器は、形も味も匂いさえも知らないところが無いはずなのに、見るたびにペニスが隆起して、思春期の少年を獣にする。小さな身体に重なって、オスの液体を幼膣の奥に流し込む。

大輔自身、病的だと思うことはしばしばあった。小○生の頃から強い性欲に悩まされてきた。しかしもうそのようなことでは悩まない。倫理の鎖を引きちぎり、性欲の衝動に身を任せ、妹の美しい身体の魅惑を堪能する。何よりも大切なのは、妊娠させてしまった妹を守ること、そして妹と協力し今の快楽を楽しむこと。3月は臨月だ。いつ出産してもおかしくない。小○生の妊娠姿も程なく見納めとなるのだろう。

赤ちゃんを孕んでたっぷりと膨れたお腹は、子供の母体に遠慮をすることもなく、破裂しかねないほどに膨らんでしまっている。初潮と妊娠で膨らみつつある子供の胸元、ランドセルが調和する妖精のように小さな肉体、そして孕んだママなお腹の取り合わせには、常識の外に溢れてしまった危険な魅力が偏在していた。小○生の身体、幼くも引き締まった身体には、まだ小さな女の子が兄妹交尾の快感を覚えて、兄の子供を産もうとしている過去と未来が刻まれている。

そんな少女の儚い身体を、大人顔負けの肉棒で責めるのだ。小さなおまたのひりつきを、肉棒によって慰めるのだ。大輔は毎日を最後の晩餐と思いながら、妊娠した幼い妹の身体を犯している。そして茜も大輔とのセックスに、無上の喜びを感じているのであった。その日常は今日もまた変わらない。

赤らんだ茜は、大輔の前で淫らに脱いで、ペニスを勃起させる兄に発情した身体を晒していた。料理に例えられたかのように、妹はダイニングテーブルに寝かされている。大輔はテーブルの側に立って、妹の胸や腹、女性器などを眺めていた。

「足開いて……」
「はぁ、はぁ……」

茜は白い両足を開き、濡れそぼった割れ目を素直に晒す。指先で幼い柔肌を撫で、汗ばみつつあるふとももをさする。茜のおまんこは蜜で濡れて、半開きになった中身から、新鮮なエキスをしとしとと垂らしていた。そこから発せられる香りが、大輔の獣性を引きずり出してくるのである。妹の香り以上に強力な媚薬はどこにもない。茜の視線が大輔の顔に投げられる。

「こんな所でエッチするの……?」
「廊下やトイレまで使ったのに、ここではやらなかったからな」
「ご飯を食べる場所なのに……」

茜は呆れたように言うが、しかし身体は拒絶しようとしなかった。大輔は茜のほっぺたにキスをして、汗ばんだ胸に鼻先をうずめる。蕩けた両目で兄を見て、汗で輝く黒髪を乱し、うっとりとする妹を舌と指で舐め回した。脂肪で膨らむ胸に吸い付く。喘ぎ声が漏れてくる。勃起した乳首を舌先で刺激すると、茜の吐息に鮮やかな色が付いた。大輔は乳首を吸って舐めて甘噛みする。妹の鼻息が溢れ出し、乱れる呼吸が興奮を示した。

「母乳出てる……?」

茜は天井を見つめながら質問した。

「……出てないな。産まないと出ないもんだってネットにも書いてあっただろ?」
「でも、妊娠中から、出てきちゃう人もいるって……」
「そうなのか。……強く吸ったら出るかな?」
「んっ……、はぁ、はぁ……」

乳首を吸って、焦らすように離した。もう一度乳首を吸って、舌先で先端をちろちろ舐めた。子供の胸の丘陵が唾液でぬるぬる濡れている。二の腕にキスをする。大きく膨れたお腹を撫でる。汗ばんだふとももをすりすりと触って、熱い体温と細かな痙攣を確かめる。茜はぼうっとした瞳で大輔に視線を向けていた。茜の子供らしい割れ目は愛液でべっとり濡れていた。

「はぁ、はぁ、お兄ちゃん……」
「どうした?」
「もうクンニしてぇ……」

幼い声が震えていた。

「私、焦らされると、駄目みたいだから……」

赤らんだ割れ目はひくひくと可愛らしく痙攣している。温かなローションをぶっかけたかのように、透明な愛液が大陰唇を汚していた。そこに顔を近づけると、ペニスの芯に響くような良い香りが鼻孔をくすぐる。はやくはやくと女性器が急かしているのが良く分かる。前戯が長くなりすぎて、かえって辛くなっているのだ。大輔のペニスも柱のようになっていた。

「昨日は、じっくり前戯した方が良いって……」
「……昨日と今日は違うもん」

不貞腐れたような言葉遣いが大輔のペニスを興奮させる。身体や心が成長しても、甘えん坊なところは変わっていない。

「はぁ、それじゃあ、今日は早めに進めるからな」

茜はこくっと頷いて、汗ばんだ足をさらに開いた。しとどに濡れる割れ目の肉を見つめた後、大輔は全身をもう一度眺める。指先も首筋もおまんこのように魅惑的だ。小○生の身体から芳醇なフェロモンを発していた。妹に負けないぐらい発情した肉棒をしごきながら、大輔は床に膝をつき、テーブルの上のメインディッシュに口付けする。わざとちゅっと音を立てて、大陰唇の肉に吸い付いた。

「あぁ……、んっ……、はぁ、はぁ……、あっ……!」

ねばねばとして生温い感触。ほんのりと微細なおしっ○の香り。けれどちっとも嫌じゃない。全てがオスへの媚薬になる。大陰唇も粘膜も柔らかくて、唇や舌に触れる感触が心地良い。割れ目を上下に舐めまわし、恥丘やクリトリスを愛撫する。茜の吐息はあっという間に熱くなり、大陰唇を親指で広げると、おまんこ全体がひくついているのが分かった。膣口がきゅっとすぼまるたびに、ねっとりとしたロ○汁がたらたらと溢れてくる。

「少し舐めたら挿れるからな」
「はぁ、はぁ、んっ……」
「先にイったりするなよ……」
「あぁ、はぁ、いっ、イかないってば……」

茜はお腹に手を添えた。膨れ上がったお腹の胎動を直に感じていた。ふたりの火遊びの結末、大輔の中出しの結末。兄妹の熱い絆は人の形になっている。大輔は茜の手に手を添えて、その指先を皮膚の上に滑らせながら、茜の女性器にしゃぶりついて快感の肉を弄ぶ。妊婦腹が膨らみすぎて、クンニをしながら茜の顔を見ることが出来ない。しかしそのような体勢が、無限とも思えるほどの想像力を刺激してくれるのであった。お腹やふとももが艶めかしく痙攣すると、大輔の脳髄に妹の顔が浮かんでくる。大輔はペニスをガチガチに固めながら、大陰唇全体を食するように舐め回す。艶めかしい肉の上でちろちろと舌が踊りだす。

「あぁぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

破裂音とともにキスをする。幼い割れ目を舐め回す。しょっぱい蜜の味とともに妹の香りが鼻孔に広がる。妹の香りが大輔のペニスを硬化させ、発情によって膨らみきった亀頭が、透明なカウパーでべっとりと濡れている。やがて親指が大陰唇を左右に開き、欲情してねばねばした膣前庭を舐めまわした。小陰唇を口先で吸い、膣口を丁寧に舐めて、クリトリスを優しくしゃぶって、性感帯を丁寧に巡る。次第に呼吸が荒くなり、柔肌の表面をとろとろと汗が流れ、そこで大輔は妹が限界になっていることに気付いた。今日の茜は敏感らしい。あまり刺激しすぎると本番前にイってしまうかもしれない。

「ハァ、ハァ……」
「あぁ、はぁぁ、はぁぁっ……!」

茜の両足がびくんとして反射的に閉じてしまう。その足の強張りをほぐすように撫であやし、再び足を開かせて、性器の濡れを確認する。全体に唾液と愛液が染み渡っていた。指で膣口をそっと開くと、熱くて粘ついたセックスの汁が、ぬるぬると溢れてお尻にまで垂れてくる。人差し指をゆっくり挿入すると、溶けたみたいにとろとろになっていて、とても柔らかい肉がぎゅうっと指を締め付けた。

「はぁぁ、はぁ……! あぁ、あぁ……!」

茜は弱り切ったような切ない声を漏らしていた。

「ちんちん挿れるぞ……」
「はぁ、はぁ、んッ……、うんっ……!」

大輔は指を抜いて、床の上に立ち上がる。茜は足をさらに開き、テーブルの上で女体を淫らに晒している。もうすることは分かっていた。余計な言葉はいらなかった。初々しい時期の新鮮さは過ぎているが、それは互いを今まで以上に知り尽くしたことの裏返しでもあった。大輔の亀頭が膣口に擦れると、ロ○ータの穴が柔らかく開いていく。子供の穴がおちんちんを歓迎している。ひくひくと交尾したがっている。愛液を纏いながら、ずるずるとペニスを挿入すると、ひだひだのある膣壁が固い肉棒に良くなじむ。ふたりは苦労することもなく繋がった。それでいて吸い付いてぴったりと密着する。

(※サンプルここまで)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(JS11歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)
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【作品概要】
小学5年生「新田茜」はもうすぐお母さんになる。お兄ちゃんの中出しで、臨月の大きさに膨れたお腹は、小○生のママに抱かれて元気な胎動を続けている。妊娠を隠し続けてきた兄妹は、これからのことに向き合わなくてはならなくなった。積み重なる思い出、セックスの記憶、兄妹はひたすら互いの身体を求め合い、快楽の大海で心の不安を和らげる。出産の時が近づくにつれ、交尾は過激で淫らになり、そして寒さが和らぐ頃に突然その日がやってきた。学校のトイレで破水が起こり、授業中に陣痛が強まり、放課後の教室で小○生がママになる。満ち溢れる喜び、絶え間ない罪悪感、ごまかしきれない痛みとともに愛の結晶が溢れ出た。もうひとりぼっちじゃない。幼すぎる妊娠の終着点。(文字数約54000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(JS11歳/妊娠)

「……あ」
「どうした?」

大輔は茜の身体を支え、慌てた早口で尋ねるが、茜は数秒無言のまま胎動するお腹を見つめていた。部屋の中がしんとして、室内の空気が緊張で張り詰める。しかし茜はゆっくりと手を離し、そして何度かお腹を撫で、照れたように微笑みながら大輔に向かって言うのであった。

「……なんでもない。赤ちゃんが蹴っただけだった」
「陣痛じゃないのか?」
「ううん。凄く元気に動いたから、もしかしてって思ったんだけど……、なんか、すぐに無くなっちゃった」

大輔は額の汗を拭って、詰まっていた息を大きく吐く。

「……はぁ、何だ。びっくりさせるなよ」
「しょうがないじゃん。だって、陣痛なんて、どんな感じか分からないし……」

茜はしゅんと俯いて、幼い足をぶらぶらさせる。

「あ、違うんだ、ごめんな……。そうだよな。不安なんだよな」
「うん、少しだけ……」
「……いつ生まれるか、本当に分からないもんな」

茜は深く頷いて、大輔の身体に甘えるようにもたれかかった。

「赤ちゃんに会うのは楽しみだけど……、やっぱり、痛いのは怖いから」
「そうだよな……、赤ちゃんが通って出てくるんだからな」

大輔はそう言って茜のお腹に視線を向ける。成長期を迎えているとはいえ、茜の身体は大輔よりも二回り小さい。妹はこんなに幼い身体で出産しなければならないのだ。茜は大輔の視線に気付くと、赤ちゃんが眠るロ○腹をシャツから出して見せつけた。洋服を大きくめくり上げ、ホックを外してブラジャーを上げ、軽く張った幼い乳房も兄の淫らな視線に晒す。いきなりの性的行動に、大輔は押されて目を見開いた。茜は照れながら、いたずらっぽく微笑んでいる。

「どうしたんだよ、いきなり……」
「空気が重くなっちゃったから」

茜は子供らしく柔らかくはにかむ。その笑顔に反応するかのように、大輔のペニスが血液によって熱くなる。

「……おっぱいとか出てた方が、お兄ちゃんも楽しいでしょ?」
「あ、ああ……」
「私も楽しくなりたい……」

どこかしんみりとしていた空気が、それだけのことで熱くなった。小学5年生の身体が、赤ちゃんを産んだ後の準備をしているその様子が、背徳的な官能となって大輔の性欲を煽っている。まだ母乳は出てこないが、母親になったら乳首から滲み出てくるのだろう。大輔は尖った乳首を見ていた。大輔のペニスにますます血液が集まりだした。ペニスがカチカチに硬化して、セックスの欲望が大輔の身体に満ち満ちていく。茜はズボンの膨らみを見て、小悪魔のように上目遣いで囁いた。

「触っておく?」
「いいのか?」
「今のうちに触らないと、もう触れなくなっちゃうよ」

茜は幼艶に笑ってみせる。ロ○ータ妊婦の淫らな身体は期間限定商品である。大輔は頷いて手を伸ばし、熱く火照る幼妻の胸とお腹を掴むように触った。その感触が柔らかくて心地良いので、大輔は小○生妊婦の身体を弄ぶようにいじりまわす。肌をこする。胸を撫でる。へそや頬を愛撫する。体中を触られているうちに、乳首がぴんぴんに勃ってくる。ロ○ニティな身体を触られて、茜もまた激しく興奮しているのであった。頬をぽっと赤く染め、快感の汗を額から流していく。大輔は妹の淫らな表情に刺激され、乳房を優しく揉んでやったり、ほっぺたにキスをしたりする。茜はうっとりとした表情で、ロ○妊婦なお腹を撫でていた。

「このお腹、全部お兄ちゃんがやったんだよ……?」
「そうだな、俺がやったんだよな……」

小学5年生の妊婦腹がぴくんとする。

「まだ小○生なのに、お兄ちゃんが生でやろうって言うから……」
「出来る限りのことはするつもりだよ。俺達で作った赤ちゃんだしさ」

そのようなことを言われた茜は、両目をぱちくりさせた後、嬉しそうに微笑んで、頬に汗を流すのであった。不安な気持ちで産むわけにはいかない。嫌だなぁって気持ちで産んだら、赤ちゃんが可哀想だから。茜は最近そんなことを言うようになっていた。親に愛されない寂しさを赤ちゃんに体験させたくない。その気持ちは茜も大輔も同じだった。

だからこそ茜は明るい表情を作っている。以前よりも弱音を吐かないようになってきている。しかし内心の不安や恐怖は当然であり、その感情は兄の手で排泄されなければならない。大輔は茜の口元にキスをして、シャツから溢れ出たロ○ータの妊娠腹を愛おしげにさする。茜の腰がぴくっと浮き、照れくさそうにはにかんだ。

「お腹は平気か?」
「全然平気。赤ちゃんはとんとん蹴ってくるし、早く出たいって雰囲気だけど……」
「……早く産んでやらなきゃだな」

茜はその言葉を聞いて、一度だけ強く頷いた。本当に責任が取れるのか。このまま産んで上手くいくのか。そんなことを議論する時期はとっくに過ぎている。もう産まなくちゃいけない時期になっている。大輔と茜は、兄妹の交尾の果てに、あまりにも早い段階でパパとママになろうとしているのであった。茜の指先がお腹に触れる。男の子か、女の子か、そんなことも分からない。未来のことはまだ何も分からない。約一年の昔に、桜が散った春の暮れに、茨の道に踏み込んでしまったのだ。

しかし茜も大輔も不幸とは思っていなかった。身体を重ねて交尾をして、とても楽しい一年だった。妹が誘ってくれたから、妹が導いてくれたから、父親から受け継いだ性欲を兄妹のために使うことが出来た。妹はセックスをするのが好きだ。大輔は妹を抱きしめながら、淫らな妹で良かったと心と身体で感じている。妹が性に嫌悪感を持つタイプだったら、自分達の関係は上手くいかなかったはずだ。……ペニスが熱を持っている。妹の心臓がとくとくと跳ねている。妹の膣はきっと濡れてしまっている。大輔は妹の感触に興奮しながら、家族への愛情を同時に抱いているのであった。

ふたりはいつの間にかもう一度キスを始め、言葉を交わす余裕もなく、ディープキスに発展させた。慣れ親しんだ巣穴に帰るように、安堵した表情でお互いの身体を触りあい、性器を発情させながらふたりで抱き合っている。側のベッドに横たわり、男性器と女性器をお互いに触っている。びちゃびちゃだ。ガチガチだ。ふたりでセックスしない限り、収まらない性器になっている。

茜は四つん這いになって、妊娠腹を垂らしながら子供まんこを兄に向けた。お腹が大きくなっているので、バックのほうがやりやすい。半開きになったおまんこは、ひくひくしながら官能の蜜を垂らし、自分専用のおちんちんを挿れてもらいたがっていた。大輔は子供まんこを眺め、彼の興奮は極限に達する。

「もう挿れていいんだよな?」

茜が小さく頷いたので、大輔は後ろから幼い身体に襲いかかる。おまんこにペニスが挿入され、茜はいつもの交尾のように幼い喘ぎを上げ始めた。とても大きな妊婦腹がゆさゆさと前後に揺れている。子供まんこがぐちゅぐちゅ鳴っている。アナルが寂しそうに締まる。クリトリスが硬く勃起している。少女妊婦はシーツを掴み、全身をぶるぶる震わせながら、微笑みを湛えてオーガズムを迎えた。そして同時に温かい精液が、小○生まんこにびゅくびゅくと出されていく。茜の口元は笑っていた。口の端から唾液が溢れていた。おまんこへの淫らな授乳によって、茜はもう一度小さなエクスタシーを迎えるのであった。

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(JS11歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)
(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

【作品概要】
小学5年生「新田茜」はもうすぐお母さんになる。お兄ちゃんの中出しで、臨月の大きさに膨れたお腹は、小○生のママに抱かれて元気な胎動を続けている。妊娠を隠し続けてきた兄妹は、これからのことに向き合わなくてはならなくなった。積み重なる思い出、セックスの記憶、兄妹はひたすら互いの身体を求め合い、快楽の大海で心の不安を和らげる。出産の時が近づくにつれ、交尾は過激で淫らになり、そして寒さが和らぐ頃に突然その日がやってきた。学校のトイレで破水が起こり、授業中に陣痛が強まり、放課後の教室で小○生がママになる。満ち溢れる喜び、絶え間ない罪悪感、ごまかしきれない痛みとともに愛の結晶が溢れ出た。もうひとりぼっちじゃない。幼すぎる妊娠の終着点。(文字数約54000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(JS11歳/妊娠)

【第13章:ロ○ータ妊娠生活の終わり】
ひとつの大きな椅子の上で、兄妹の身体が互いにもたれあっている。服と服が密着し、肌と肌が接触し、身体から溢れてくる熱が兄妹夫婦を行き来している。そんなふたりの目の前で、パソコンのディスプレイが肌色に光り、艶めかしい性の思い出が煌々と表示されるのであった。

性器を濡らし、ベッドに寝そべり、頬を染める少女の画像……。黒い瞳が側にあるカメラのレンズを見つめている。それは裸の写真だった。初体験から間もない頃に撮影された画像だった。表情が非常に初々しい。赤らむ頬が可愛らしい。包皮を被った陰核のように、異性に身体を晒すことに戸惑う時代の茜である。この頃の茜は今よりも手足が細く、胸も全く膨らんでなかった。当然妊娠はしていないし、おまんこだってみっちりと閉じている。そして何より目元の笑みがあどけない。小○生相応の表情で、未知の性にときめいているのであった。この頃の甘い記憶は遠い彼方の思い出になってしまっている。

「今よりちょっと小さいよな」
「なんか私じゃないみたい」
「……5年生になったばかりだったからな」

大輔と一緒に、茜も写真を観察する。その横顔は写真よりもほんの少し大人びていた。成人の一年とは異なり、小○生の一年は非常に大きい。たった365日で、何百回も交尾しただけで、小○生の女の子は別人のように変わるのだ。最近の茜はぷっくりとしたおっぱいを備えつつある。子供らしく小さいが一応揉める大きさである。

「……茜も結構変わったな。顔とか、体付きとか」
「そう? ……おっぱいとか?」
「……そうだな。抱き心地の良い身体になった」

初潮を迎えて約一年、小学5年生の身体は筍のようにぐんぐんと成長していた。茜は自分の胸やお腹を改めて触る。そしてお兄ちゃんを見て、身体をぴったり寄せながら、彼の瞳を伺うようにじっと覗き込むのであった。

「ねえ、他には無いの?」
「ん?」
「私が成長してるとこ」
「んー、そうだな……、身体だけじゃなくて、中身も成長してると思う」
「……本当にそう思う?」

茜は大輔を見て、小首をちょこんと傾げてみせる。

「なんか、取ってつけたみたい。……お兄ちゃんって、私のこと、エッチな目でしか見てないんだ」
「い、いや、そんなんじゃないって。この頃よりもしっかりしてるし、お母さんらしくなってるよ」
「……うーん」
「階段を昇り降りするときとか、いつも赤ちゃんのこと気をつけてるだろ? あとは名前を一生懸命考えたり、宿題をちゃんとするようになったり……、表情も前より、大人っぽくなったし」
「それだけ……?」
「何だよ、やけに突っ込んでくるな」
「だって……」

茜は上目遣いをする。不安げな表情を作って、もっともっと兄からの言葉を聞こうとする。大輔は小さなロ○妊婦を見下ろしながら、きょろきょろと視線を迷わせて、次の言葉を探している。その様子の全てが、茜にとっての快感になる。大輔は思い出を探りながら妹の成長点を次々と並べた。宿題をきちんとするようになった。気遣いが出来るようになった。そしてセックスも上手くなった。腰つきやフェラテクや感じる顔が、前にも増して魅力的になっていた。茜は兄にひっつきながら、大輔が奏でる言葉の波を聞いている。聞き遂げると茜は深く頷き、嬉しそうな笑みを幼顔に浮かべた。

「ちゃんと見てるんだ」
「取ってつけた言い訳じゃなかっただろ?」
「うん、ありがと。……でも、途中から、エッチなことばっかりになってた」
「そういうことも含めて、俺達の思い出だろ? ……茜は本当に良い意味で変わったよ」
「だって一年も経ったんだよ。変わらない方がおかしいじゃん」

小○生の女の子は一年でぐっと大人に変わる。色々なことを覚えてジェットコースターのように成長する。写真を見てから改めて見直すと、茜のことが本当に別人のように思えてきた。背がだいぶ伸びている。胸元にはなだらかな丘陵がある。もちろんお腹も膨らんで、体全体がお母さんになっている。幼○らしい無垢な雰囲気は立ち去って、思春期らしい自立心とほんのわずかな反抗心が、茜の表情をいくぶんか大人びたものに変えていた。

妊娠のせいもあるだろう。これからママになるんだという責任感も作用したのだろう。しかしそもそも高学年は急激に育つ時期なのだ。少女最大のイベントである初潮が起こり始めるような年なのだ。6年生を間近に控えた茜は、依然ひとりのいたいけな子供に過ぎなかったが、その身体の根本には女性の萌芽も宿している。子供としての魅力は失われていく運命だが、それに変わる新たな魅力は、変わらず大輔を惹きつけていくはずだ。身体を眺める兄の視線に気が付いて、茜は大輔に微笑みかけるのであった。

「お兄ちゃん、見てたでしょ?」
「見てたけどさ……」

大輔が苦笑して、茜はにやりと口の端を上げた。

「エッチだなぁ。やっぱりエッチな目で見てる……」
「いや、茜も、来月には6年生なんだなって思って……」
「だから私の身体を見てたの?」
「別にいいだろ、そういう関係なんだから……」

茜のほっぺたには喜びの赤みが差している。

「……いいけどね。見ても。……他の女の子にはしないほうがいいよ。変態だって思われるから」

相変わらず大輔よりずっと小さな手を伸ばし、マウスをゆっくり動かして、エッチな思い出のアルバムをめくった。アルバムをめくるたびに、茜はどんどん淫らな魅力を発揮してくれるようになった。そして大輔は相変わらず、妹の胸や性器に惹かれて、おちんちんを勃起させているのである。抱き合ってじゃれる写真。熱烈なキスをする写真。茜はいたずらっぽく口角を上げた。

「お兄ちゃんはずっとエッチなままだね。そのうえロ○コン」
「はは……、けど、そういうのも、嫌じゃないって言ってただろ?」

兄妹の体温が上がっていく。茜は小さく頷いて、照れたようにディスプレイへと視線を戻した。

「お兄ちゃんが嫌だったら、セックスも妊娠もしなかったもん……」

それからの写真は、だんだんとポーズが大胆になって、ハメ撮りのように過激なシチュエーションの作品も増えてくる。フェラチオに対する抵抗が無くなって、生でしゃぶるような写真もいくつか保存されていた。おまんこやアナルの接写写真を撮らせてくれるようになった。最も隠れた場所にあって、もっとも魅惑的な部分を、兄に対して嬉しそうに晒すようになってきていた。そして茜はお礼として、おちんちんと精液を貰うのである。

新鮮味が薄れるまで普通のエッチを堪能すると、色々な場所で性行為を試みるようになってくる。出かけた先でフェラチオやクンニをしているような写真もある。おちんちんをいじる茜は、本当に楽しげな表情を浮かべていた。ライトが光る遊園地の広場ではしゃぐ子供の顔をしている。中出しおまんこの接写写真も現れて、ふたりの淫らな関係は深みに嵌っていく。中出しと妊娠は、初体験以上に、以後の兄妹関係を淫らに変えてしまうのであった。

最初はほっそりとした子供のお腹だったのに、夏休みが過ぎた頃には妊娠の兆候が現れてくる。最初のうちはお腹も大して膨らんでおらず、洋服を着ていれば完全にごまかせる程度の盛り上がりでしかなかった。しかし冬が訪れて、新しい年を迎える頃には、お腹もいよいよボールのようにぽってりと大きくなっていた。7ヶ月、8ヶ月、9ヶ月、短い期間で目に見えてお腹が大きく成長する。茜がママになる日々が思い出の写真に焼き付いていた。

大輔のペニスは相変わらず反り立っている。妊娠した妹も可愛かったし、妊娠させたことを後悔する気持ちも無かった。しかし茜が抱えるお腹は、小○生には不相応な大きさであり、義務教育中の妹を妊娠させた罪悪感は拭えなかった。幼すぎる妊娠が、小○生の妹に、負担をかけていることは分かっていた。妹が学校で様々な苦労をして、妊娠を隠していることは知っていた。大輔は長年続けてきた部活をやめ、出来る限りの家事と世話をひとりで行うようにしている。妹を気遣っての行動だが、妹の不安や葛藤に見合っているかどうかは分からない。そして写真は今に近づき、現在とぴったり重なった。

一番大きな茜のお腹は大輔の隣で胎動している。茜のお腹はすごく大きくなっていた。これは、きっと、臨月というやつなのだろう。もうすぐ産まれてしまうのだろう。茜は5年生でお母さんになるのだろう。そうして思いを巡らせながら、画面の写真を見ていると、茜は突然膨らんだ自らの腹部をぎゅっと抑えた。ごくわずかな声が驚いたように漏れる。

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(JS11歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)
「JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた」を発売しました。ブラコンなJS義妹がお兄ちゃんの赤ちゃんを作ってしまう話です。

第1巻の発売から半年。JS義妹妊娠シリーズがようやく完結しました。本当は去年のうちに完結させるつもりだったのですが、長い停滞期に巻き込まれ、だいぶずれ込んでしまいましたね……。今後はやる気と集中力の管理を、今まで以上に慎重に行わなければなりません。作品については、それなりに満足しています。子供&妊娠&現代社会の組み合わせを守りつつ、和姦物にふさわしい穏やかな結末に導くのは大変でしたが、結果としては悪くない水準でまとめられたのではないかと思います。

(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(JS11歳/妊娠)

※JS義妹妊娠シリーズの「第4巻」です。全4巻です。この本で完結します。

【基礎情報】
ジャンル:近親相姦(義理の兄妹)
全体的な作品傾向:背徳 性の目覚め 成長 妊娠出産 義理の兄妹
全体的な鬼畜度:低(義理の兄妹がセックスをして出産に至る話です。和姦ですが背徳的な要素が強いです)
表記:横書き

【属性とプレイ】
義理の兄妹 妊娠 ショートヘア 積極的 和姦 義妹 出産 ペッティング クンニ 挿入 セックス 中出し フェラチオ 口内射精 痴○プレイ ローター 母乳 ディープキス バイブ アナルセックス

【作品概要】
小学5年生「新田茜」はもうすぐお母さんになる。お兄ちゃんの中出しで、臨月の大きさに膨れたお腹は、小○生のママに抱かれて元気な胎動を続けている。妊娠を隠し続けてきた兄妹は、これからのことに向き合わなくてはならなくなった。積み重なる思い出、セックスの記憶、兄妹はひたすら互いの身体を求め合い、快楽の大海で心の不安を和らげる。出産の時が近づくにつれ、交尾は過激で淫らになり、そして寒さが和らぐ頃に突然その日がやってきた。学校のトイレで破水が起こり、授業中に陣痛が強まり、放課後の教室で小○生がママになる。満ち溢れる喜び、絶え間ない罪悪感、ごまかしきれない痛みとともに愛の結晶が溢れ出た。もうひとりぼっちじゃない。幼すぎる妊娠の終着点。(文字数約54000字)

【目次】
・第13章 ロ○ータ妊娠生活の終わり(約16000字)
内容:???
要素:写真 思い出 ペッティング クンニ 乳首責め 挿入 セックス 中出し 絶頂

・第14章 ママになる日がやってきた(約16000字)
内容:???
要素:小学校 破水 出産 入院 指責め 絶頂 フェラチオ 口内射精

・第15章 ある日の少女達の猥談(約7000字)
内容:???
要素:会話 友達 猥談

・第16章 ママになった小○生(約15000字)
内容:???
要素:痴○プレイ ペッティング ローター 羞恥 母乳 ディープキス バイブ セックス アナルセックス アナル中出し 絶頂


【登場人物】
●新田茜:にったあかね(10)
ショートヘアで活発な小学5年生の女の子。二重の両目は大きく黒く、あどけなさを残しながらも目鼻立ちは整っている。外遊びや体育で引き締まった身体は、140センチに満たない子供のそれだが、胸のあたりには膨らみがかすかに香り始めていた。両親より義兄の大輔に甘える事が多く、じゃれつくように絡む一方、兄からの視線や自分自身の欲望に熱を帯びた戸惑いを覚え始める年頃でもある。母親のことは苦手、義父とも殆ど交流がない。

●新田大輔:にっただいすけ(16)
短髪の高校2年生。新田茜の義理の兄。身長は180センチに届かない程度で、固さを感じる程度にはがっしりとした体型をしている。普段は穏やかな兄として元気な妹に振り回されるが、好色な父親の遺伝もあって、奥底の性欲は非常に強い。妹と肌を重ねると男根が固く勃起して、大切な義妹の身体を孕ませたい衝動にかられてしまう。父親への反発から、欲望にまみれた自分を抑えようとしているが、フェロモン薫る妹の女体に理性を失いつつあった。

●奥森玲奈:おくもりれいな(10)
ロングヘアのおっとりとした女の子。茜の近所に住んでおり良く一緒に学校に行く。性に関する話題を聞くとすぐに赤くなる耳年増だが、この子は普通の子供であり、当面セックスを経験することはない。

●飯野香織:いいのかおり(10)
ポニーテールで栗毛の少しませた女の子。茜の近所に住んでおり良く一緒に学校に行く。通っている塾の先生に淡い恋心を抱いているが、この子は普通の子供であり、当面セックスを経験することはない。

●新田浩輔:にったこうすけ(48)
大輔の実父。茜の義父。遺産により金銭的に余裕があるが、昔から女遊びが並外れて酷く、トラブルを起こしては離婚と再婚を繰り返してきた。大輔以外にも何人か子供がいるが、手元に置いているのは大輔ただ一人である。

●新田千恵:にったちえ(24)
茜の実母。大輔の義母。避妊の失敗により、中○生の頃に茜を産むが、娘には半ば義務感で接しており親としての愛情はあまり与えてこなかった。生活苦から脱するために20歳以上年上の浩輔と3度目の結婚をする。


【文章サンプル】
幼い声が震えていた。

「私、焦らされると、駄目みたいだから……」

赤らんだ割れ目はひくひくと可愛らしく痙攣している。温かなローションをぶっかけたかのように、透明な愛液が大陰唇を汚していた。そこに顔を近づけると、ペニスの芯に響くような良い香りが鼻孔をくすぐる。はやくはやくと女性器が急かしているのが良く分かる。前戯が長くなりすぎて、かえって辛くなっているのだ。大輔のペニスも柱のようになっていた。

「昨日は、じっくり前戯した方が良いって……」
「……昨日と今日は違うもん」

不貞腐れたような言葉遣いが大輔のペニスを興奮させる。身体や心が成長しても、甘えん坊なところは変わっていない。

「はぁ、それじゃあ、今日は早めに進めるからな」

茜はこくっと頷いて、汗ばんだ足をさらに開いた。しとどに濡れる割れ目の肉を見つめた後、大輔は全身をもう一度眺める。指先も首筋もおまんこのように魅惑的だ。小○生の身体から芳醇なフェロモンを発していた。妹に負けないぐらい発情した肉棒をしごきながら、大輔は床に膝をつき、テーブルの上のメインディッシュに口付けする。わざとちゅっと音を立てて、大陰唇の肉に吸い付いた。

「あぁ……、んっ……、はぁ、はぁ……、あっ……!」

ねばねばとして生温い感触。ほんのりと微細なおしっ○の香り。けれどちっとも嫌じゃない。全てがオスへの媚薬になる。大陰唇も粘膜も柔らかくて、唇や舌に触れる感触が心地良い。割れ目を上下に舐めまわし、恥丘やクリトリスを愛撫する。茜の吐息はあっという間に熱くなり、大陰唇を親指で広げると、おまんこ全体がひくついているのが分かった。膣口がきゅっとすぼまるたびに、ねっとりとしたロ○汁がたらたらと溢れてくる。

「少し舐めたら挿れるからな」
「はぁ、はぁ、んっ……」
「先にイったりするなよ……」
「あぁ、はぁ、いっ、イかないってば……」

茜はお腹に手を添えた。膨れ上がったお腹の胎動を直に感じていた。ふたりの火遊びの結末、大輔の中出しの結末。兄妹の熱い絆は人の形になっている。大輔は茜の手に手を添えて、その指先を皮膚の上に滑らせながら、茜の女性器にしゃぶりついて快感の肉を弄ぶ。妊婦腹が膨らみすぎて、クンニをしながら茜の顔を見ることが出来ない。しかしそのような体勢が、無限とも思えるほどの想像力を刺激してくれるのであった。お腹やふとももが艶めかしく痙攣すると、大輔の脳髄に妹の顔が浮かんでくる。大輔はペニスをガチガチに固めながら、大陰唇全体を食するように舐め回す。艶めかしい肉の上でちろちろと舌が踊りだす。

「あぁぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

破裂音とともにキスをする。幼い割れ目を舐め回す。しょっぱい蜜の味とともに妹の香りが鼻孔に広がる。妹の香りが大輔のペニスを硬化させ、発情によって膨らみきった亀頭が、透明なカウパーでべっとりと濡れている。やがて親指が大陰唇を左右に開き、欲情してねばねばした膣前庭を舐めまわした。小陰唇を口先で吸い、膣口を丁寧に舐めて、クリトリスを優しくしゃぶって、性感帯を丁寧に巡る。次第に呼吸が荒くなり、柔肌の表面をとろとろと汗が流れ、そこで大輔は妹が限界になっていることに気付いた。今日の茜は敏感らしい。あまり刺激しすぎると本番前にイってしまうかもしれない。

「ハァ、ハァ……」
「あぁ、はぁぁ、はぁぁっ……!」

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(JS11歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)
(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

【作品概要】
小学5年生「新田茜」はもう子供に戻れない。ママになっていく身体、膨らんでいく幼いお腹、不安と期待に揺れながら割れ目はじんじん疼いている。心の揺らぎを和らげてくれるのは兄とのセックスだけだった。優しくベッドに押し倒されて、ロ○ータ妊婦が悶えて喘ぐ。甘く激しいおちんちんの運動を小さな膣で受け止めて、ママになりゆくお腹を抱え、家族の愛を確かめる。交尾の声を聞きながら、子宮の子供はすくすく育ち、膨らみ続けるお腹を撫でて、更なる交尾を兄に求める。まだ誰にもバレていない。親友の香織や玲奈も知らない。友達も、先生も、親も知らない、兄妹の淫欲夫婦生活。お腹が更に大きくなる。淫らに乱れる兄妹を縛る鎖は何もない。幼い妹の性器が締まり、何発目かも分からない射精が膣を白くした。(文字数約55000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた(JS10歳/妊娠)

いつものように小学校に登校して、いつものように教室に集まって、先生に連れられて全校生徒が体育館に集合する。今日の小学校は終業式で、待ちに待った冬休みの入り口だった。先生が次々に話したり、生徒の表彰をしたりする。交通事故に気をつけるように、おかしな人について行かないように、宿題はきちんとするように、……先生達の話は、例年通り続いているが、茜の耳と頭にはなかなか入ってこなかった。体育座りでお腹を隠し、きょろきょろと動く目で周りの生徒の様子を見ていた。

沢山の生徒が集まる場所では、いつもどきどきしてしまう。妊娠がバレないか、バレてしまったらどうなるのか、色々なことを考えてしまうからだ。妊娠したお腹がぴくぴくと胎動する。大きなお腹が汗ばんでいる。しかし厚手な服装もあって、茜の異変が気付かれるようなことはなく、校長先生の話から解放されるとクラスメイトと教室に向かった。

外は冬の風によって冷えていて、十年前から使われてきたストーブが教室を温めている。そんな場所に次々と生徒が帰ってきて、教師たちがいない隙を見て、子供達が遊び始めている。5年2組の教室はいつも以上に騒がしかった。長期休みは小○生の喜びだ。勉強の義務から解放されたかのようにはしゃぎまわり、机の上を次々と飛び移って、ふざけてたりする少年もいる。真面目な生徒がやめさせようとしているが、やめさせようとするほどやめないので、教室は更に騒がしくなってくる。

アクティブな子供は冬休みの約束を取り付けたり、携帯電話を取り出してツイッターに投稿していたりする。大人しい子供達も、この日ばかりは、冬休みが始まる瞬間をそわそわしつつ待つのであった。家族との旅行の予定や、友達と出かける予定、あるいはませた子供であれば恋人とのデートの予定など、様々な冬休みの未来が頭の中にあるのだろう。子供達の熱気は熱を取り込むばかりであるが、教室の入口は突然開かれ、先生と委員長とその他何人かの生徒達が、半ば唐突に教室内に入ってくる。彼らの両腕には学校指定の宿題の山があって、それを見た子供達は別の意味で騒ぎ始めた。担任は度を超えて騒ぐ生徒達に言った。

「何してるのあなたたち。まだ冬休みじゃありませんよ!」

先生用の机に、冬休みの宿題がどさどさと積み上げられていく。子供たちの何人かは、おふざけの延長で悲鳴をあげる。先生がやってきたのにも構わず、カードゲームに興じている生徒もいる。スマートフォンをいじっている子供もいる。先生がやってきても、熱を持った教室はなかなか冷めることがなく、生徒が静かに座るまでにはそれなりの時間が必要だった。真面目で仕切り屋な女の子が、所々でやんちゃな男子を叱っていたりする。あるいは別の生徒達は、廊下に出ていた友達を呼び戻したりしていた。

そのあいだ、茜はといえば、席替えで最後尾になった自分の席に腰を掛け、……玄関で行った激しいエッチを想いながら、半ば夢を見るようにただひたすらにぼうっとしていた。夏休み前の教室では、女の子達の輪に入って遊びの予定を立てたりもしていたのだが、今の茜にそのようなことは出来ない。お腹がかなり大きくなっているからだ。不自然にならない程度に、大きなお腹を隠しながら、落ち着いていく教室の中で目立たないことに徹していた。先生は生徒を軽く見渡して、はきはきとした声で言った。

「はい、それじゃあね、冬休みの宿題を配りますからね。後ろの人にまわして下さい」
「えー!」
「なんか夏より増えてないですか?」
「もうすぐ6年生ですからね、これぐらいやらなきゃあ」
「先生、俺達宿題やりたくないんですけどー!」
「そんなこと言わないの。毎日やればすぐに終わりますから、サボらないでやるんですよ」

宿題が生徒達の手に渡る。軽い連絡事項がある。いつも通りの休み前、いつも通りの友達とクラス。変わってしまったのは私だけ。全員で帰りの挨拶をする頃には、茜はどこかで寂しさを感じつつも、ほっとした気持ちになっていた。これで冬休みが終わるまでは、お腹を隠す生活から解放される。お兄ちゃんと一緒にエッチし放題の楽しい冬休みがやってくる。先生が立ち去り、教室がふたたびざわめくと、茜は手早くランドセルに荷物をまとめ、下校の準備を整えた。すぐに帰ってしまおうと思った。しかし香織の高い声が茜に届く。

「茜っ!」

茜はランドセルを掴んだまま声がした方を見る。ふたりの親友が茜に視線を向けていた。

「香織、玲奈……」

香織は玲奈を後ろに連れて、早足で茜の席にまでやってきた。ポニーテールの茜は落ち着いた笑顔を浮かべていて、玲奈もロングヘアーをいじりながら、茜のことを見下ろしている。茜は席に座ったまま、顔を上げて友達に言った。

「なに……? なんか用……?」

茜は普段通り返事をしたつもりであったが、やはり後ろめたさがあって、声もどこか動揺している。しかし香織は、空元気ではと思えるぐらい、明るい声と表情で茜に向かって話すのである。

「暇でしょう? 今から来れるよね?」
「今からって、何かするの……?」
「クラスの女子で冬休み記念のゲーム大会するんだよ。茜ちゃんも一緒にって、みんなが……」
「ほら、いつもやってるやつだよ。だからさ、来るよね? 時間あるでしょう?」

香織と玲奈は楽しそうな顔で茜を見ている。それゆえに茜の表情は強張った。純粋な気持ちで誘ってくれていることは分かるのだが、それゆえに茜は悩んでしまうのであった。最近の茜は以前ように友達と付き合えなくなっていた。走ったり飛び跳ねたりするような運動は危なくて出来ないし、妊娠は絶対に隠さなくちゃいけないから、友達と一緒に長い時間を過ごすことも躊躇われる。要するに、友達と遊んでいると、妊娠がバレるリスクが高まってしまうのだ。すると自然と友達を避けてしまうようになる。何だか感じが悪くなる。だから少女は悩んでしまう。

そのような態度の豹変が、友達を困惑させていることは知っていた。本当はみんなとも前みたいに遊びたかった。しかし茜のお腹には赤ちゃんがいて、赤ちゃんがいることはまだ秘密にしなくちゃいけなくて……。茜はランドセルを背負いながら、座席から立ち上がって、申し訳無さそうな声で言った。

「ごめん。今日は用事があって……」

何だか胸が痛くなる。嘘をついてごまかすしかなかった。

「そっ、そうなんだ……?」
「それなら仕方ないけど……」

玲奈と香織は困ったように顔を見合わせる。茜は出口に向けて歩きつつ、振り返りながらふたりに言った。

「本当にごめん。……その、えっと」
「茜ちゃん、どうしても来られないの?」
「……うん。……また今度誘ってよ。6年生になったら行けるようになるかもしれないから」

香織は茜をじっと見て、何かを言いたそうな顔をしていたが、その言葉は喉のどこかで止まってしまい、別の言葉が発せられた。

「うん……、分かった。じゃあね茜、また今度ね」
「……ばいばい茜ちゃん。年賀状送ったから」
「私も送ったよ、ふたりに……。じゃあね、ばいばい……」

茜はふたりに手を振ると、走りかねないぐらいの早歩きで、5年生の教室から出て行った。茜は急いで下駄箱に向かい、靴を履き替えて校舎から外に出た。小学校の敷地を抜けだして、まだ人の少ない通学路を歩きながら、自分の心臓がバクバクと動き、全身に変な汗が滲んでいることを自覚した。厚手のセーターに隠された、大きなお腹をそっと撫でる。

今日も私は秘密を守れた。セックスの喜びの裏には、果てしない緊張感と不安の日々が流れている。妊娠してしまった小○生、お兄ちゃんが欲しいあまりに欲望を受け入れて交尾をした小○生、早熟過ぎる小○生……、茜は一人で歩きながら、痛ましく揺れる少女の心を慰めなければならなかった。

大丈夫だ。一人じゃない。私はもうひとりぼっちじゃない。私にはお兄ちゃんと赤ちゃんがいるんだから。茜は自分に言い聞かせる。兄の存在が精神を安定させている。そのうち茜の子供まんこが疼いてきて、お兄ちゃんに抱きしめて貰いたくなってくる。頭を撫でてもらいながら、怖くないと言って貰いたくなってくる。茜はまだ子供だった。幼さゆえに大きな不安を抱いていた。親と、兄妹と、恋人に求める暖かさを、お兄ちゃん一人に求めていた。

期待と不安、幸福と恐怖、ふたつの感情のあいだで幼い心が引き裂かれる。小○生なのにセックスと妊娠をしてしまった少女は、それがもたらす感情を幼い心で受け止めなければならなかった。喜びと同様に揺れながら、少女は交尾と快楽を求め続ける。幼く無力な女子小○生は、打ち震えるほどのオーガズムに依存するほかに、揺れ動く心を慰める術を知らなかった。セックス、セックス、セックス……。茜の日々は子作りに満たされなければならなかった。

白い太陽が浮かんでいる。冷たい風が吹いている。茜の身体を変えてしまったこの年が、もう何日もしないうちに終わってしまおうとしている。茜はランドセルのベルトをしっかり握りながら、通学路の坂道を慎重に下っていった。転んでしまわないように。赤ちゃんが傷つかないように。

(※サンプルはここまで)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた(JS10歳/妊娠)
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【作品概要】
小学5年生「新田茜」はもう子供に戻れない。ママになっていく身体、膨らんでいく幼いお腹、不安と期待に揺れながら割れ目はじんじん疼いている。心の揺らぎを和らげてくれるのは兄とのセックスだけだった。優しくベッドに押し倒されて、ロ○ータ妊婦が悶えて喘ぐ。甘く激しいおちんちんの運動を小さな膣で受け止めて、ママになりゆくお腹を抱え、家族の愛を確かめる。交尾の声を聞きながら、子宮の子供はすくすく育ち、膨らみ続けるお腹を撫でて、更なる交尾を兄に求める。まだ誰にもバレていない。親友の香織や玲奈も知らない。友達も、先生も、親も知らない、兄妹の淫欲夫婦生活。お腹が更に大きくなる。淫らに乱れる兄妹を縛る鎖は何もない。幼い妹の性器が締まり、何発目かも分からない射精が膣を白くした。(文字数約55000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた(JS10歳/妊娠)

「んぅ……! うぅぅ……!」

大輔の隆起した肉棒は、そして茜の膣内に入り込み、小○生の小さな膣はぐっと広がり吸い付いて……、広がりきった肉穴が男性器を吸引し、生き物のような肉ひだがおちんちんにしゃぶりつく。拡張される気持ち良さで茜の腕が痙攣し、肩や足にも快感の淫らな電気が走っていた。ひくひくとするロ○穴に、にゅるにゅると挿入すると、膣がぎゅうぎゅうリズミカルに締まって、健気に射精をねだってくる。大輔の男根には締め付けられる快楽が訪れて、おまんこはおちんちんの熱でもっと熱くなる。

「ハァ、ハァ……」
「はぁぁ、はぁ、はぁぁ、はぁっ……!」

茜は淫らな吐息を零し、口の端から唾液が垂れるのも構わず、懸命におちんちんを締め付けて、柔らかなお尻に汗の粒を浮かべていた。大人に限りなく近い高校生の体力に、小○生の身体で応じようとしているのだ。甘く吸い付いてくるおまんこの強い締まりには、私こそがお兄ちゃんのただ一人の恋人なのだと、お兄ちゃんを満足させられるのは私だけだと、背伸びをして主張するかのような雰囲気があった。

ずるずると下りたおちんちんは、やがて子宮口を深く突いた。奥で赤ちゃんが眠っている場所を、お兄ちゃんのおちんちんがコンコンと突いていた。ぐちゅぐちゅと鳴る。ごんごんと突く。兄妹のセックスは大人のそれと同等以上に激しかった。苦しくない。痛くもない。セックスはとっくに日常になっていて、茜はそれを毎日のように満喫していた。春の頃から、数えきれないほどセックスして、そうして赤ちゃんを作ったのだから、処女を失う鈍い痛みに涙を流す必要は無かった。おちんちんに満たされた、心と身体の快楽に打ち震え、茜は四つん這いのままで、お腹の向こうの結合部を鑑賞する。

「はぁ、はぁ、はぁ……、んっ、はぁぁ、はぁぁ、はぁっ……!」

茜の小さな子供まんこが、お兄ちゃんの男性器を独り占めしている。すべすべで陰毛も殆ど無いような女性器が、ミルクを求める赤ちゃんのように、おちんちんを吸っているのである。こんなところで繋がった。外から人が入ってきてもおかしくない、玄関という場所で、私とお兄ちゃんは愛を確かめあっているんだ。背徳の快感が幼い身体をぞくぞくと震わせる。

「はぁっ、はぁっ、はぁぁっ……!」

茜はおちんちんをおまんこでしゃぶりながら、興奮と欲情に濡れた瞳で、壁にある時計の長針と短針に目をやった。チャイムの時間はまだ先だ。変に長引かせない限り、前みたいに途中でやめることにもならないだろう。茜は赤ちゃんが胎動するのを感じつつ、大輔に対して甘えるように、艶めかしいお尻を押し付けた。おちんちんが更にぎゅうと入り、摩擦がとても気持ち良いので、大輔も興奮して更に腰を動かし始めた。ふたりの吐息が交わった。子供の交尾が激しくなった。静かな朝の玄関に小○生の淫らな喘ぎ声が響いていた。兄妹の意識にはお互いの身体のことしか存在していなかった。

茜のお尻の迫るような動きと、大輔のペニスの前後運動が重なって、肌がぱんぱん触れ合う音と、蜜壺が掻き混ぜられる水音が淫らに融合する。興奮を煽る性音が、欲情を煽るセックスの淫香が、茜を幸福の極限にトリップさせる。性の興奮に脳みそを占領されて、ランドセルを背負いながら、子供服を身に着けながら、気持ち良いことを追求するメスそのものになってしまう。膣内で硬くなるペニスの熱を感じるたびに、大輔もまた茜の身体に夢中になって溺れだす。そして大輔も同じように妹に溺れる。ふたりがふたりを味わっている。気持ち良い部分を混ぜあわせ、快感と快感の相乗効果に獣の本能が刺激される。

すごくすごく気持ちいい。一生こうしていたい。茜は汗を流しながら、おまんこの結合部から愛液を垂らしながら、外の世界とは隔絶された二人だけの世界に沈溺する。身体を動かして敏感な部分を擦るだけ、それだけなのにどうして、皮膚も感情もおまんこの肉壁も燃えるようになって気持ち良くなるのだろう。激しくて、熱くて、痺れるような快感が、喘ぐたびに悶えるたびに全身に響きだす。何もかも忘れてしまいたい。脳みそか蕩けるまでお兄ちゃんとエッチしたい。もう誰も私達を止めることなんて出来ないんだ。もうどこまでも行くしかないんだ。私と、お兄ちゃんと、赤ちゃんの3人で、どこまでも、どこまでも……。

そしてオーガズムの気配が少女に忍び寄ってきた。イってしまうということは、もう終わりということだ。イキたくないという気持ちと、イってしまいたいという気持ちが、取っ組み合いの喧嘩をして茜の意識がぐらぐらしてくる。

「はぁっ、はぁっ、はぁ、はぁ、んっ、あぁぁ、あぁぁ……!」

茜に出来ることは一つ、おちんちんを味わうことだけ。切ない顔で喘ぎながら、汗ばんだ足裏を感じながら、おまんこ全体に響いていく性の熱を堪能する。私だけ、私だけが、お兄ちゃんとのセックスの甘い味を知っている。お兄ちゃんとのセックスが、気持ち良いことを知っている。みんなはきっとオナニーまでしか知らないのに、私はキスもセックスも知っている。

「はぁ、はぁ、はぁぁ、はぁぁ、あっ、あっ、あぁぁ……!」

ぐちゃぐちゃとピストンが速まるたびに、幼い喘ぎがどんどん本気になっていく。華奢な手足が痙攣し、大きな瞳が淫らにうるみ、汗が首筋を次々と流れていき、肩やお尻がびくびくと跳ねている。大輔はペニスで掘るように幼いロ○穴を責めながら、交尾のために晒された二房のお尻を撫で回す。表面の脂肪がぴくぴくしていた。おちんちんがずりゅずりゅと擦れるたびに、ぴくんぴくんと分かりやすく反応し、おまんこの穴が嬉しそうに締まっていき、ランドセルががくがく鳴っている。

そう、茜は、嬉しくてたまらなかった。お兄ちゃんとセックスするこの時間が嬉しくてたまらなかったのだ。茜は四つん這いになって、妊娠したお腹を揺らしながら、ロ○ータの未熟な身体で貪欲にペニスを食べている。ぐちゃぐちゃと肉穴を掻き混ぜられて、茜は切なく目を細め、慣れ親しんだ絶頂の前触れが体中で熱を持って暴れ始めた。もうイク。もう来る。熱く熱く息をして、甘く甘く喘ぎを漏らし、びくびくと体中を痙攣させ、快感電気を背筋に流す。クリトリスが熱くなる。激しくなっていくピストンが、陰核に振動を響かせて、子宮口が突かれるたびに、オーガズムがぐうっと近づいていく。

茜はぱんぱんと腰にお尻を打ちつけながら、いつもよりずっと早くイってしまう自分の身体を理解した。もう止められない。イクのは絶対やめられない。迫り来る快感の濁流を、コントロールすることが出来ない。流される、弄ばれる、全身が気持ち良さの肉奴隷に落ちていく。どうにもならない感覚が子孫繁栄のごほうびとしてもたらされていく。大人にも、子供にも、平等にもたらされる、オーガズムの多幸感がおまんこの中から溢れ出た。

「はぁっ、はぁっ、はぁぁ、はぁぁ、ああぁぁ、あぁあぁぁ……!!」

茜は予告する余裕もなく、お兄ちゃんのおちんちんを誘惑するような声を出し、ふとももや指先の筋肉を強張らせ、エクスタシーの奔流に身を委ねた。変な声が凄く出た。恥ずかしい声は止まらなかった。しかし体に満ち満ちた快楽が、茜から恥じ入る余裕を奪い取っていた。そして快楽は頂点に達し、華奢な全身ががくがくっと跳ねて、一際切なく切ない喘ぎ声を漏らし……。

「あああぁぁッ、あぁッ……! うぅ、くっ、はぁ、はぁ、はぁ……! あ、あ……!」

……その後は快感が言葉にならず、かえって沈黙が支配した。茜はエクスタシーに身体中を震わせていた。そして大輔も茜の絶頂に引きずられ、オーガズムと射精の瞬間を迎えた。

「ハァ、ハァ、ハァァ、あッ……!」
「ひぃ、ひぃ、おにいちゃ……、んんっ、あ……!」

大輔の精液が迸った。おまんこに締められながら大輔が射精した。急激に収縮する妹のおまんこの愛らしさに負けてしまい、激しい射精快楽を味わいながら、ロ○ータ妹の膣内に中出し射精をするのであった。子供の穴が精液を逃すまいと、きつくきつく締まってくる。ロ○まんこが一滴も残さずにペニスの欲望を飲み干している。ひだがぎゅうぎゅう絡みついて、最後の一滴までおねだりをしていた。大輔はそんな小○生のロ○穴に、性欲と精液をともに搾り取られるのであった。

茜は気持ち良さで朦朧としながらも、オーガズムの快楽が心地良く広がっていくのを感じている。今日もお兄ちゃんから熱いミルクを貰ったことが、悶えるほどに嬉しくて気持ち良くて、もう一度オーガズムを迎えたかのように全身がびくびく跳ねていた。玉の汗が流れていく。お尻が跳ねてしまうたびに、赤いランドセルが軋んでいる。子供なのにイっている。体中が肉欲と交尾の幸福に震えている。異性の熱でおまんこが満たされていく交尾の感覚に痺れながら、愛情欲求も満たされて、妊娠の不安が和らいでいく。お兄ちゃんと一緒なら何もかもが大丈夫。そういう風に思えてくる。茜はそう思っている。

……おちんちんが引きぬかれ、どろっとした精液が子供まんこから溢れだし、ティッシュペーパーで拭いてもらう朝方の事後の雰囲気に、登校時間がやってくるまで茜はぼうっと浸っていた。茜は胎動する赤ちゃんを感じながら、妊娠と交尾の喜びに満たされていくのであった。

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた(JS10歳/妊娠)
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【作品概要】
小学5年生「新田茜」はもう子供に戻れない。ママになっていく身体、膨らんでいく幼いお腹、不安と期待に揺れながら割れ目はじんじん疼いている。心の揺らぎを和らげてくれるのは兄とのセックスだけだった。優しくベッドに押し倒されて、ロ○ータ妊婦が悶えて喘ぐ。甘く激しいおちんちんの運動を小さな膣で受け止めて、ママになりゆくお腹を抱え、家族の愛を確かめる。交尾の声を聞きながら、子宮の子供はすくすく育ち、膨らみ続けるお腹を撫でて、更なる交尾を兄に求める。まだ誰にもバレていない。親友の香織や玲奈も知らない。友達も、先生も、親も知らない、兄妹の淫欲夫婦生活。お腹が更に大きくなる。淫らに乱れる兄妹を縛る鎖は何もない。幼い妹の性器が締まり、何発目かも分からない射精が膣を白くした。(文字数約55000字)

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【第9章:もう子供に戻れない】
今思えば、9歳の頃には、心が移ろい始めていた。ある時を境に茜のおまたはおまんこになった。お○っこをするために割れていたはずの場所が、赤くなって、熱くなって、とろとろと涎を零して……、今更子供になんて戻れないぐらい、じゅくじゅくになって熟れている。目を凝らさなければ見えないぐらいの、わずかな産毛の陰毛しか無いのに、おちんちんが無いと死んでしまうと思えるぐらいエッチな穴に育っている。甘い声でおちんちんを刺激して、甘美な白桃でお兄ちゃんを誘惑し、吸い付きながら男性器を愛撫する。彼女の女の子の場所が、淫靡な食虫植物になっている。小○生の女の子がもうメスとして成立している。

そんな茜が、お腹を大きく膨らませ、1匹のメスを超えたお母さんになろうとしていた。小○生なのに命を身篭って、オスとの子供を産もうとしている。将来の夢はお母さんになること、そんな微笑ましい夢を笑って話す子供がいる。そして大きいお腹を抱えて、お母さんになる現実に不安を覚える子供もいる。茜は後者の子供だった。妊娠を知ったその日から、期待感と高揚感が茜の中で育っていた。夏休み後のつわりから、妊娠という現実に幼い心が揺さぶられ続けていた。

自分のお腹が膨らむなんて信じられないことだった。鏡を見ても妊婦になった自分のことが信じられない。もちろん小学5年生であれば、妊娠した女性のお腹が膨らむことは理解できる。理屈の上では自分もそうなっておかしくないと考えていた。生での交尾を繰り返していた女の子が妊娠するという結末は、ピルでも無ければ変えられない自然の摂理の内である。しかし妊娠の衝撃は、理屈で割り切れるものではなかった。

まだ小○生なのに、本当に妊娠するなんて……。こんなに早い時期に、こんな風になってしまうなんて……。初潮というイベントを済ませただけで、新しい命を作れるようになるなんて……。自分で選んだ結果とはいえ、実感が既に伴っているとはいえ、自分の中から新しいヒトが生まれてくるなんて、幼い彼女には信じられないことだった。しかしながら、信じようと信じまいと、茜の中には赤ちゃんという現実が眠っているのである。

現実に適応しなければならなかった。大きなお腹を隠しながら小○生としての生活を送り、友達付き合いも出来るだけ減らして、家の中に篭っている。公園で鬼ごっこをする同年代の男の子とも、雑誌を回し読みしている同年代の女の子とも、教室で飼っている金魚とも、学校で働く先生とも、違う世界に茜はいる。茜自身でそんな風に思いながら、日常生活を送っていた。

不安を分かちあえるのは共犯者としての兄だけだ。妊娠した自分を見せられるのは、恋人としてのお兄ちゃんだけだった。その兄が、たった今、茜の後ろで肉棒をしごいている。学校に出かける寸前、冬の朝の出来事であり、兄妹にとってはありふれた日常の1ページに過ぎなかった。兄妹は今日も自宅の中で仲良くエッチをしているのであった。

ランドセルを背負った少女の身体が、艶めかしく汗ばんで、朝の光に映えている。

「勃ったらすぐに挿れるからな……」
「んっ……、いいよ、大丈夫だから……」

ショートヘアを揺らしながら玄関の床に両手を付く。茜はランドセルを背負ったまま、薄い薔薇色のスカートを捲り上げ、使い古した子供下着を膝まで引きずり下げている。灰色靴下の両足は白いスニーカーを履いていて、ふとももには淫らなロ○ータの蜜が垂れていた。動物のような四つん這いの姿勢になって、恥じらいもなく白いお尻を兄である大輔に突き出していた。桃尻の豊かな光景で、大輔の肉棒はガチガチになっていき、単にしごいているだけではすぐに物足りなくなってくる。いきり立った肉棒を、お尻の割れ目の艶めかしいラインに、柔らかくうずもれさせて発情を深めていく。小○生の幼艶な色香で、ペニスに血液が集中している。亀頭の先端がカウパーで濡れて、時折ぴくぴく跳ねていた。

大輔の固いペニスが、蕩けるように熱い亀頭が、うっとりするような柔尻の艶めかしいラインを撫でている。オスを誘う甘い脂肪に求愛をするかのように剛直をこすりつけ、大輔の呼吸が速くなって、茜の鼓動も速くなる。男根を押し付けるたびに、むにゅむにゅとお尻の形が変わり、ペニスがビクビク痙攣し、性感の熱さを感じながら茜は性器を濡らしている。

今年の初めに初潮を迎え、来年には6年生に進級する、小学校高学年の小さくいたいけな女の子……、茜は顔立ちも体付きも幼かったが、要所要所にメスとしての肉がしっかり付いていた。ぷりぷりとしたお尻、ふんわりとしたふともも、細くも柔らかな二の腕と首筋。おまんこの大陰唇にもエッチな脂肪がほどよく付いて、子供まんこの淫らな割れ目を形作り、成熟した女性とロ○ータの魅力を同時に兼ね備えている。

不相応に膨れ上がった妊娠腹と、膨らみ始めたおっぱいは、薄桃色の長袖シャツに辛うじて隠されていた。そして大輔の肉棒は、形の良いお尻からおまんこに関心を移し、しっとり濡れた外陰部に剛直が擦りつけられるのであった。おまんこには沢山の性感神経が集中している。好きな人の男性器で擦られたら、気持ち良さに悶えてひくひくとしてしまう。呼吸が熱く乱れていき、口から喘ぎと唾液が出てくる。小○生の全身が発情期の頂点を極めている。

「はぁ、はぁ、あぁぁ……、ふぅ、ふぅっ、あっ、ああぁぁ……」

クリトリスが摩擦する。鉄のようなおちんちんがクリトリスに擦りつけられる。とても小さな快楽の豆が、ペニスに触れて発情している。気持ちいい。気持ちいい。大陰唇や小陰唇、その奥にある粘膜を、おちんちんがなぞりながら刺激するたび、茜の身体が汗ばんでくる。背中に背負うランドセルが、身じろぎのたびにギシギシ鳴った。小○生なのに痙攣してしまうせいで、小○生の勉強道具が淫らな悲鳴を上げている。ショートヘアの毛先から汗の粒が床に零れた。落ちるたびに床ではじけて、玄関の空気に幼いフェロモンを足していた。

「はーっ、はーっ、はぁっ、あっ、……!」

全身が熱い。肌着が汗を吸っている。スニーカーに包まれた足が体育の時より汗ばんでいる。おまんこに熱が篭っている。変な汁でぴちゃぴちゃになっている。ローションなんて絶対にいらないぐらい、びしょびしょになってしまっている。そして大輔の肉棒までもが、愛液によってぬらぬらと光り始めた。玄関の淡い光のなかで男根がフォルムを主張していた。割れ目のラインをもう一度なぞり、最後に亀頭が膣口のあたりをまさぐった。ひくひくと愛らしく反応する膣口が、大輔の敏感な亀頭を刺激し、ペニス全体がびくびくとした。女の子の穴が欲しがっている。

「ハァ、ハァ……」
「ねぇっ、挿れてよ……」
「分かってる……。もう濡れてきてるもんな……」

濡れてきてるなんてもんじゃなかった。茜の足に透明な愛液が伝っていく。必要限度を超えたエキスが外に溢れて香りを立てる。発情しすぎて、気持ち良くなりたすぎて、過剰なほどにオスの興奮を煽っている。大輔はペニスとともにゆっくりと腰を押し付けた。茜の嬉しそうな声が漏れた。

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた(JS10歳/妊娠)
「JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた」を発売しました。ブラコンなJS義妹がお兄ちゃんの赤ちゃんを作ってしまう話です。

構成を再検討した結果、当初の予定から1冊増やして全4巻で完結させることになりました。なのでまだ最終巻ではありません。最終巻の内容は決まっていて、本文も出来上がりつつあるので、今度こそ本当にお待たせせずに出版できると思います。

(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた(JS10歳/妊娠)

※JS義妹妊娠シリーズの「第3巻」です。全4巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:近親相姦(義理の兄妹)
全体的な作品傾向:背徳 性の目覚め 成長 妊娠出産 義理の兄妹
全体的な鬼畜度:低(義理の兄妹がセックスをして出産に至る話です。和姦ですが背徳的な要素が強いです)
表記:横書き

【属性とプレイ】
義理の兄妹 妊娠 ショートヘア 積極的 和姦 義妹 セックス 挿入 中出し オナニー ローター 指挿入 クリ責め 思春期の悩み 初潮 バイブ アナルバイブ 二穴責め フェラチオ 口内射精

【作品概要】
小学5年生「新田茜」はもう子供に戻れない。ママになっていく身体、膨らんでいく幼いお腹、不安と期待に揺れながら割れ目はじんじん疼いている。心の揺らぎを和らげてくれるのは兄とのセックスだけだった。優しくベッドに押し倒されて、ロ○ータ妊婦が悶えて喘ぐ。甘く激しいおちんちんの運動を小さな膣で受け止めて、ママになりゆくお腹を抱え、家族の愛を確かめる。交尾の声を聞きながら、子宮の子供はすくすく育ち、膨らみ続けるお腹を撫でて、更なる交尾を兄に求める。まだ誰にもバレていない。親友の香織や玲奈も知らない。友達も、先生も、親も知らない、兄妹の淫欲夫婦生活。お腹が更に大きくなる。淫らに乱れる兄妹を縛る鎖は何もない。幼い妹の性器が締まり、何発目かも分からない射精が膣を白くした。(文字数約55000字)

【目次】
・第9章 もう子供に戻れない(約10000字)
内容:お兄ちゃんとのセックスはいつだって気持ちいい。しかし膨らむお腹の不安は強まっていくばかりである。
要素:セックス 挿入 中出し 絶頂 日常 小学校 終業式

・第10章 切ない昼間のマスターベーション(約19000字)
内容:茜は友達と会話しながら、胎動する赤ちゃんの気配を感じる。そして兄を想いつつ淫らな自慰に耽るのであった。
要素:日常会話 妊娠 胎動 オナニー ローター 指挿入 クリ責め 絶頂

・第11章 心揺れる5年生(約10000字)
内容:???
要素:友達 日常 疑問 悩み 着替え 更衣室 プール 比較 初潮

・第12章 淫欲の兄妹夫婦生活(約16000字)
内容:???
要素:性生活 思い出 妊娠 バイブ アナルバイブ 二穴責め フェラチオ 口内射精 絶頂


【登場人物】
●新田茜:にったあかね(10)
ショートヘアで活発な小学5年生の女の子。二重の両目は大きく黒く、あどけなさを残しながらも目鼻立ちは整っている。外遊びや体育で引き締まった身体は、140センチに満たない子供のそれだが、胸のあたりには膨らみがかすかに香り始めていた。両親より義兄の大輔に甘える事が多く、じゃれつくように絡む一方、兄からの視線や自分自身の欲望に熱を帯びた戸惑いを覚え始める年頃でもある。母親のことは苦手、義父とも殆ど交流がない。

●新田大輔:にっただいすけ(16)
短髪の高校2年生。新田茜の義理の兄。身長は180センチに届かない程度で、固さを感じる程度にはがっしりとした体型をしている。普段は穏やかな兄として元気な妹に振り回されるが、好色な父親の遺伝もあって、奥底の性欲は非常に強い。妹と肌を重ねると男根が固く勃起して、大切な義妹の身体を孕ませたい衝動にかられてしまう。父親への反発から、欲望にまみれた自分を抑えようとしているが、フェロモン薫る妹の女体に理性を失いつつあった。

●奥森玲奈:おくもりれいな(10)
ロングヘアのおっとりとした女の子。茜の近所に住んでおり良く一緒に学校に行く。性に関する話題を聞くとすぐに赤くなる耳年増だが、この子は普通の子供であり、当面セックスを経験することはない。

●飯野香織:いいのかおり(10)
ポニーテールで栗毛の少しませた女の子。茜の近所に住んでおり良く一緒に学校に行く。通っている塾の先生に淡い恋心を抱いているが、この子は普通の子供であり、当面セックスを経験することはない。

●新田浩輔:にったこうすけ(48)
大輔の実父。茜の義父。遺産により金銭的に余裕があるが、昔から女遊びが並外れて酷く、トラブルを起こしては離婚と再婚を繰り返してきた。大輔以外にも何人か子供がいるが、手元に置いているのは大輔ただ一人である。

●新田千恵:にったちえ(24)
茜の実母。大輔の義母。避妊の失敗により、中○生の頃に茜を産むが、娘には半ば義務感で接しており親としての愛情はあまり与えてこなかった。生活苦から脱するために20歳以上年上の浩輔と3度目の結婚をする。


【文章サンプル】
「はぁ、はぁ、はぁ……、あぁ、はぁ、はぁぁ、はぁ……、んっこれで、全部?」
「全部入ったよ。前も後ろも広がってる」
「んっ、ううぅ……」
「苦しいか?」
「ちがうけど、苦しくないけど、これ、すごい、恥ずかしい……」

2つの穴に挿れられるなんて、物凄い欲張りみたいだった。その穴がひくつきながら喜びの汁も漏らしている。おまんこならいつも見せてるのに、クンニなら何度もされたのに、新しいことをするとすぐに羞恥心が復活する。お兄ちゃんに見られるだけで失神してしまいそうだった。そしてお腹が胎動する。茜は両目を瞬く。そうだ赤ちゃんも聞いてるかもしれないんだ。

「はぁっ、はぁっ、あっ……」

茜の心臓がバクバクと鳴っている。恥じらいと罪悪感が二穴責めに彩りを加える。そんな動揺も知らないで、大輔は2つのバイブレーターを前後させ、幼い穴を優しくほぐしているのであった。緩慢に動く肉棒玩具は肉穴の中でぐちゃぐちゃ音を立てていた。そしてフリッパーが包茎クリトリスを擦るのである。気持ち良さの波がくるたび、茜は足の指先を反っていた。

「気持ち良いか?」
「んっ、あぁぁ、はぁ、はぁ……」

喘ぎが全てを語っていた。

「ブルブルするのもやるぞ?」
「はぁ、はぁ、う、うん……!」

大輔は妹に確認を取ると、おまんことアナルのバイブレーターの振動機能をオンにした。茜の全身がびくっとして、汗ばんだ手のひらがぎゅっと閉じた。急にブルブルとモーターが響きだす。バイブが軽くくねくねと動いて柔らかな穴を官能的に刺激する。膣穴が、尻穴が、そして尻たぶや外陰部までもが、振動によって支配されて溶けそうになるほど気持ち良くなる。気持ち良さの波が続々と押し寄せてくる。軽くイかされてしまいそうなほど、下半身一帯に快感の電流が響いていた。

「はーっ、はーっ、はぁっ、はぁっ……!」

茜が熱く火照っている。一段と熱が篭った喘ぎ声を聞きながら、大輔は次第に視線をぎらつかせ、淫らに喘ぐ妹を熱を帯びた目で視姦していた。妹が乱れる姿が見たくて、兄はバイブの前後運動を早めていく。お尻の穴と膣穴の性感帯を探りながら、飽きないように責めの比重を変えていく。

お腹側の膣壁を責め、お尻側の膣壁を責め、探り当てた快感の点をぐりぐりと執拗に刺激する。激しい快感に慣れたところで、隙を突くような上下運動に戻って、子宮口を振動で責め、ひくひくと締まる膣の入り口を犯す。肉の道が固いバイブにうっとりと吸い付き、ぷっくりとしたクリトリスが皮の外にあふれていた。

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた(JS10歳/妊娠)