ロリ少女官能小説集;2016/ 03の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2016年 03月 に掲載した記事を表示しています。
小学5年生の妹「新田茜」と人生初の交尾を味わい、兄の理性は欲望の毒に崩されていく。高校生「新田大輔」が、10歳のロ○膣で童貞を失ったあの日から、彼の肉棒は子供まんこを毎日のように貪っていた。兄妹の絶頂が幾重にも積み重なり、キツキツだった妹まんこが男性器のサイズに順応する。しかし交尾を繰り返しても女体に対する欲望は消えない。兄妹団欒の食卓でさえ、妹の裸体を押さえつけて妊娠させる空想にふけっている。良いお兄ちゃんでいられなくなった大輔は、コンドーム有りのセックスにやがて耐えられなくなった。父親譲りの獣欲に、かすかな理性を八つ裂きにされ、小○生の未熟なロ○ータ卵子は兄の精子に輪姦される。たったひとりの妹の子宮が彼の赤子を宿そうとしていた。未だランドセルも卒業していないというのに……。(文字数約62000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた JS義妹妊娠シリーズ (YKロ○ータ文庫)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた(JS10歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)

(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

再び固くなろうとする肉棒を、大輔は平常心で抑えようとしている。しかし性欲そのものは収まらない。大輔は自らがけだものであることを改めて悟るのであった。数分後、肩掛けバッグを下げた茜は、黄色いシャツとチェックのスカートを身につけて、洋服を沢山持ちながら試着室の中から出てきた。

「おまたせ、お兄ちゃん」
「どっちにしたんだ?」
「ハーフパンツとかの方。ワンピースはまた今度にする。どっちもは無理だもんね?」
「今日は色々買わされたからな……、また来月、金に余裕があったらな」

大輔は父から兄妹用の生活費を貰っている。やりくりできず、父に頭を下げるのは、大輔のプライドが許さなかった。買わないものを片付け、買うものだけを抱きしめて、ショーツと靴下をいくつか選んで、兄妹仲良くレジに並んだ。大輔のものは何も買わなかった。大輔は茜を喜ばせたくて買い物に付き合ってやっていた。あるいはセックスの罪悪感を洗うため、セックス中の狼藉を詫びるため、兄による妹のご機嫌取りの一環として、茜に色々と買い与えていたのかもしれない。休日も金も可愛らしい妹を楽しませるために使われていた。大輔は妹の身体と心に惚れていた。

「それにしても長かったよな、この店だけで一時間以上だぞ……」
「しょうがないでしょ。女の子なんだから」

選んだ洋服を大切に抱く妹の姿を見下ろしながら、大輔は少女の成長を思う。最初は幼○だったのに、あっという間に色気が出てきて、ふとももも肩も艶めかしくなっていた。気がつけば中○生になって、高等学校に進学して、兄が育つよりもずっと早く、美少女は美女に移り変わっていくのだろう。大輔はロ○ータ専門というわけではなく、父親がそうであるように、あらゆる年齢層の異性に性欲を覚えるオスである。妹が育つことを嘆くような気持ちはなかった。しかし身体を成長させ、あらゆるオスにとって魅惑的になった新田茜が、今のようにお兄ちゃんを選ぶとは限らない。

妹もあるいは恋をしてしまうのだろう。兄との関係なんて忘れて、他の男と結婚してしまうのかもしれない。俺だけの妹、俺だけの時間。愛情ゆえの果てしない独占欲。親しい家族と離れ離れになる可能性が、休日の楽しい気分にわずかな影を落としている。いつのまにか会計の順番がやってきて、我に返った大輔は、財布から万札を引き出した。

とりあえず今を楽しもう。将来のことは考えたくない。小さくも柔らかい少女の身体を楽しみたい。

レジで会計を済ませ、兄妹は巨大な洋品店から出てくる。荷物持ちはまた大輔だ。妹の機嫌を取る大変さを思えば、荷物持ちくらい何でも無かった。180センチに迫る大柄な大輔にとって、洋服程度の重量はそもそも負担にもならない。妹との仲を深めるためなら、負担であっても負担にならない。身軽で手ぶら、荷物といえば肩掛けバッグ程度の茜は、白いタイルを歩きながら大輔の方へと振り返る。

「何かお腹すいちゃった」
「もう14時だぞ。茜の買い物が長いから」
「良いでしょ。してあげてた時間もあったし。服もお兄ちゃんのためなんだし」

大輔はその言葉で、ハーフパンツから溢れた艶めかしい妹のふとももを思い出すが、次の瞬間に首を振って、欲望を拭い去った。こんな場所で先ほどのようにズボンを膨らませるのはいただけない。

「何だよ、俺のためって?」

大輔はとぼけてみせる。

「だってそうじゃん。そういう目で見てたじゃん」
「見てたけどさ」
「お兄ちゃんが好きそうだから、ハーフパンツの方にしたんだよ」

そして茜の頬の色は興奮のピンクに染まっていた。大輔が茜の身体を求めているように、茜も大輔の肉体を欲望している。お兄ちゃんの欲望が深まることを望んでいる。兄のためは妹のため、妹のためは兄のため。兄妹は相思相愛だった。誰にも言えない禁忌であると知りながら、ふたりとも関係が深まることを望んでいた。茜の温かな指が、大輔の手首にしっとりと絡み、おもちゃをねだる子供のように兄の腕を引っ張っている。

「もういいよ。ご飯食べに行こうよ。まずいミルクの口直しもしなきゃね」

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小学5年生の妹「新田茜」と人生初の交尾を味わい、兄の理性は欲望の毒に崩されていく。高校生「新田大輔」が、10歳のロ○膣で童貞を失ったあの日から、彼の肉棒は子供まんこを毎日のように貪っていた。兄妹の絶頂が幾重にも積み重なり、キツキツだった妹まんこが男性器のサイズに順応する。しかし交尾を繰り返しても女体に対する欲望は消えない。兄妹団欒の食卓でさえ、妹の裸体を押さえつけて妊娠させる空想にふけっている。良いお兄ちゃんでいられなくなった大輔は、コンドーム有りのセックスにやがて耐えられなくなった。父親譲りの獣欲に、かすかな理性を八つ裂きにされ、小○生の未熟なロ○ータ卵子は兄の精子に輪姦される。たったひとりの妹の子宮が彼の赤子を宿そうとしていた。未だランドセルも卒業していないというのに……。(文字数約62000字)

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茜は再び亀頭の先にキスをした。そして妹の柔らかな口が、とろとろのおまんこになって、兄の肉塊に吸い付きながら内側へと咥え込んでいく。出来る限り音を立てず、小さな口がおちんちんを頬張る。頭を前後させながら舌をぺろぺろと表面で動かし、男性の淫らな生殖部分をアイスキャンディのように楽しんでいる。茜はちらちら兄の表情を伺い、ペニスがびくっと跳ねるたび、嬉しそうな鼻息を漏らした。肉棒はあっという間に射精へと近づいていく。公共の場という状況の異常さが、経験の浅い兄妹をいつもとは違う快楽に導いていく。今回はすぐに出るかもしれない。すぐに射精してしまわないと、子供とはいえ色々と危ない。

「ふぅ、ふぅ、んっ……」
「……っ!」

茜は赤面し鼻息を漏らす。大輔は唇を結び、出来るだけ静かに鼻で酸素を取り込んでいる。妹の口が温かい。わずかにぬるついた少女の唾液が、熱い肉棒にねっとりと絡み、蠢く舌の積極性も手伝って、おまんこに挿れているかのように気持ちが良い。首を前後していくと、唇や口内粘膜が膣壁のような役割を果たし、射精の瞬間が急速に近づいてくるのである。茜はペニスを咥えながらうっとりと目を細めていた。

「んっ、んっ、んんっ……」

ショートヘアでボーイッシュな所もある茜が、メスの顔になってしまって、頬に汗を流している。良く見れば茜はハーフパンツのボタンを外し、軽くチャックを下ろしてしまって、下着に片手を入れている。妹が試着室で大輔のペニスを舐めながら、心の底から悦んで自分のおまんこをいじっている。我慢していた声がだんだんとエッチになり、茜自身もそれに気付いて喘ぎを必死にこらえている。そして大輔も呼吸を絞り、カーテンで上手く性行為をごまかしながら、必死で平静を装おうとしていた。

「ふぅ、ふぅ、ううぅ……」

先ほどから想像力を刺激され、ペニスをギンギンに勃起させていた大輔は、兄の威厳を見せる間もなく心地良い射精に導かれていく。大輔は茜をそっと撫で、恍惚とした瞳に視線を送った。射精してしまいそうだと、それとなく伝えたつもりであったが、茜はにこにこ微笑みながら肉棒を離そうとしなかった。大輔は安心した。茜は処理してくれると言った。性欲も精液も飲み干して処理してくれるつもりなのだ。最初のセックスでは、精液は汚くて飲めないと言っていたのに、茜の性的発達は眼を見張るほど素晴らしい。

尿道が熱くなる。ペニスがびくびく痙攣している。茜はおまんこをいじりながら、舌で裏筋を舐めまわし、舌先でカリ首を優しくなぞり、大輔の肉棒全体を吸い上げる。ストローを使ってジュースを飲むかのように赤ちゃんミルクを吸引する。フェラチオが熱心になるたびに、唾液の音がエッチになる。発情だけを動力にしておちんちんを責めている。

好奇心とともにお勉強した口淫は、拙い所も多かったが、そのあどけなさがかえって大輔の興奮を煽っていた。精液が登ってくる。精液がやってくる。ペニス全体が熱くなって、抗えないほど射精欲が強くなる。男はこうなると我慢ができない。どれだけ尿道を絞っても、子種が飛び出る瞬間がやってくる。大輔は茜の後頭部を軽く押さえた。喉の近くに至るまでおちんちんを挿入していた。快感が強まるとともに、ペニスがビクビク飛び跳ねた。尿道を精液が駆け抜けた。鈴口から快感とともに熱い汁が飛び出した。

妹の口内で欲望のままに精液を吹き出し、妹の喉に中出しをする。胃を孕ませかねないほどに情熱的に出していく。おまんこに出せない鬱憤を、妹の喉で晴らしていく。精液が美味しくないためか、茜は顔をしかめたが、それ以上に興奮が強く、鼻息を荒くしながらごくごく喉を鳴らしていた。どろどろとして濃厚な精液を食道に落としつつ、食事と性交の快楽を同時に味わっている。茜もまた、セックスの究極を味わえないむずむずを、精液を飲むことによって和らげているのかもしれない。そして妹の興奮に寄り添って、おまんこいじりを楽しむ指が極めて淫らに激しくなる。

「んっ、んっ、ううぅ……」

精液が媚薬となって、おまんこをいじる指先が早くなった。表面を指でこすって外陰部をにちにちと奏でる。ちゅぽちゅぽと小さな音が鳴って、中指が膣口を刺激する。その濡れた指でクリトリスをいじりまわし、茜はふとももをひくひくさせた。露出した四肢は淫らに汗ばんでいた。普通の状態でも淫靡だった服装が、少女の汗でますます性的に変貌していく。赤らむ頬、赤らむ耳、肩と足の同時痙攣、それでも指は止まらなくて快楽は一気に頂点に向かった。

「んッ、んッ、んんッ……!!」

おちんちんに口を塞がれて、整った鼻から悦楽の声が漏れる。茜は精液を飲みながらオーガズムに至った。おちんちんをしゃぶりながら、全身をぴくぴくと愛らしく痙攣させ、精液を全て飲み込んでしまうと、ようやくペニスを自らの口から引き抜いた。

「んうっ、はぁ、はぁ、はぁ……」
「ハァ、ハァ、ハァ……」

店内は変わらず騒がしかった。兄妹の遊びが見咎められることは無かった。茜はバッグからティッシュペーパーを数枚取り出し、ペニスの唾液を拭いた後、鈴口にキスをして尿道の精液を吸い出す。同じようにティッシュをパンツの中にも突っ込んで、愛液を拭きとったあと、両方の紙をくしゃくしゃに丸めて大輔に手渡すのであった。後で処分しなくてはならない。大輔はペニスを急いでしまうと、手の甲で額の汗を拭った。緊張の糸が切れ、茜はぺたんと尻もちを付く。

「はぁ、はぁ……」
「……昨日より上手くなったな」
「やめてよ、恥ずかしいじゃん……」

そのまま暫く座っていたが、やがてゆっくりと立ち上がり、大輔とは反対側にある大きな鏡に自分を映す。茜の顔はまだ赤く、瞳からは発情の色が抜けきっていなかった。しかし茜は何事もなかったかのように、普通の少女の振る舞いに戻ろうとする。官能の時間は終わった……、あるいは、今までの行為が恥ずかしくなって、茜が自身の手によって無理矢理終わらせようとしていた。

「お兄ちゃんの反応も良かったし、この服のが良いのかなぁ……」

ポーズを取ってみたり、表情を変えてみたり。両手を上げたり、休めをしたり、おかしくなって微笑んだり。茜は鏡をじっと睨む。鏡に写った大輔が、茜のお尻を物欲しそうに見つめていたのだ。大輔の瞳は無意識のうちに、口淫の次を求めていた。茜は大輔に振り返る。

「いつまで見てるの。もう着替えるから」

そう言われた大輔は、我に返ってカーテンから顔を抜き、妹の美しい裸体が誰にも見られることの無いよう、出入り口のカーテンを厳重に締めるのであった。衣擦れの音を聞きながら、周囲の様子をうかがったが、どの客も買い物に夢中で兄妹のやりとりを不審に思う者は無い。背中はいつのまにかじっとり汗ばんで、溢れて香る官能のせいで大輔の鼓動は早かった。

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桃色の唇のあいだから、真っ白な歯がほんのりと見えた。あどけない笑顔がたまらない。昨日や一昨日のイキ顔が、騎乗位の時の切ない顔が、正常位の時の嬉しそうな顔が、幼い笑顔に重なって見えてくる。茜の表情は妹であり、オスを誘うメスだった。

「今年の夏休みは、こんな感じも良いかなって思うんだ。少し大人っぽく決めたいの」
「ああ……、そうなのか。良いんじゃないか。なかなか」
「お兄ちゃんも反応してるし、やっぱりこれかなぁ。でも、さっきのも、良いって言ってくれたし……」

さっきのと言われて、大輔の脳髄に官能の信号がほとばしった。ワンピース姿の茜が妄想の中で舞っていた。

「さっきの服って、あのワンピースか」
「どっちにするか迷ってるんだ」

試着室の右にかけられている、お兄ちゃん殺しの真っ白なワンピースは、ふわふわで、ひらひらで、あからさまなほど少女らしい。これを着た茜はいつもと違っておしとやかに見えた。フェミニンな茜にはいつもと違う魅力があり、それを脱ぎ捨てる瞬間を思うと、盛り上がったズボンが収まらなくなってしまう。茜は女の子として魅力的だが、女の子そのものといった服装はあまりしてくれない。妹が発する多種多様な魅力に、大輔は言いようのない興奮を覚えた。

「……って、ちょっと、お兄ちゃん。……さっきから大きくしすぎ」

そして茜は頬を染めて、大輔のズボンの股間部を凝視していた。岩のような肉棒で股間部が盛り上がっていた。

「やだもう、お兄ちゃん、やっぱりロ○コンの変態じゃん……」
「これは、何ていうか……、仕方ないだろ。勝手になるものなんだよ」
「……どうせアレの時、どっちが良いか考えてたんでしょ」
「アレって、あのな……」

大輔は両目を瞬き、周りを気にして小声で言った。

「……こんな場所で変な事言うなよ」
「だって顔に書いてあるし、お兄ちゃんのそこ、変になってる」

柔らかな指先をそっと向かわせ、ズボン越しにおちんちんをくすぐってみる。大輔は慌てて妹の手のひらを払った。茜はいたずらっぽく首を傾げ、何が駄目なのとでも言うかのように、にやにやと笑いながら、小さな手のひらで手コキのジェスチャーを取ってみせた。大輔は首を横に振るが、茜の両目は透視をしかねないほど熱っぽく、布の奥の男性器をじろじろと見つめている。初潮を迎えてエッチになった。大輔に負けないぐらい、茜も性的な事柄が好きだった。交わって初めて分かった、妹の意外な一面だ。

「苦しいでしょ、楽にしてあげないと……」
「……やめろって、何言ってんだ」
「何って、お兄ちゃんが隠してる、エッチマンガのセリフだよ」

茜は射精を促すように、ズボンの上からペニスを擦った。

「はぁ、こっちは凄い反応してるし……」

顔をうっとりと赤く染め、チャックを下げておちんちんを引っ張り出す。ぼろんと肉棒が溢れてきて、茜は上目遣いをする。

「おい……」
「良いでしょ……?」

大輔は茜を遮ろうとしたが、妹は既に兄の急所を握っていて、それが気持ち良いために大輔も抑えられなくなった。柔らかくて温かい女子の手のひら。茜から香る少女の匂い。近くでは相変わらず小○生の集団が騒いでいて、それなのにおちんちんが気持ち良くてびくびくする。

「……嫌じゃないくせに。変態お兄ちゃん」
「流石にここでそれはまずいだろ……」
「でもしたいんでしょ?」
「おい、やめろって」
「やめない」

からかうように動く手のひら、しっとりとした華奢な腕、興奮しつつ動揺する兄の顔、妹に姦淫される剛直した男性器。大輔はペニスと顔を試着室に突っ込んだまま、身動きすることも出来なくなってしまっている。無理に逃げ出そうとすれば、公共の場で男性器を丸出しにすることになるので、下手に身体を動かすことが出来ないのだ。家族連れが背後を通ると、大輔の顔は凍りついた。

「なあ、本当に……」
「駄目。こんなの目立つもん。お股が膨らんでるお兄ちゃんと歩いたら、私まで変態って思われるじゃん」

茜はそう言いながら上目遣いで兄の様子を伺った。いつも生ペニスで責められている仕返しのつもりなのか、Sっぽい興奮であどけない顔を赤く染めている。思わぬ羞恥プレイを受け、兄が情けない顔をするので、茜は小さく吹き出して、いたずらな指で肉棒をこする。

「誰も見てないんだから、気にしなくていいのに」

膝立ちになって、おちんちんに顔を近づける。赤い亀頭にキスをして、亀頭のくびれを舌先でいじめ、くすくすと笑いながら、ませて淫らな笑みを浮かべる。初体験を迎えた日、コンドームを付けたおちんちんに恐る恐る接していた少女は、早くもおちんちんに慣れてしまって、生で触って舐めている。茜はペニスの先端から根本まで、味わうようなキスを重ねた。音が鳴らない柔らかなキスだ。上達したフェラテクは気持ち良く、兄のペニスが射精を求めてびくびくする。茜もまた兄のように発情し、かすれるような小声でおちんちんに囁くのであった。

「……処理してあげる。まかせて」

大輔は何も言えなかった。おちんちんにキスをする発情期の妹に、彼もまた本気で発情し、公共の場で射精することをなし崩し的に選んでしまうのであった。今日は妹のためにショッピングに来たのだ。妹がやりたいようにやらせるのも良いだろう。大輔はペニスに舌先を這わす、妹の赤らんだ顔を見下ろしながら思う。

俺達は子供だ。両親は道楽者だ。万が一バレても罰は最低限で済むはずだ。

しても良い理由を心の中で作りながら、大輔は店内の物音に耳を傾ける。普段通りの洋品店。周りの客も店員も、兄妹の異変になんて全く気付いていなかった。音の様子から察するに気付いてはいないはずだ。人は他人の仕草になんて、いちいち興味を持たないのである。子供同士のオーラルセックスなんて、疑うこともないだろう。想像も出来ないことは、疑うことも出来ない。

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【第5章:かけがえのない日常】
休日の洋品店は、人々の波でざわめいるのに、新田大輔の注意は背後にしか向いていなかった。一人用試着室が無数に並ぶ一帯で、かけられたカーテンに背を向けて、大輔はショッピングで生まれたビニール袋を下げている。無表情を装っているが、手のひらは汗でじっとりと濡れていて、わずかに鼓動が早まって、淫らな妄想が次々と湧き上がる。カーテンの内側で義妹が裸になっている。衣擦れの音が幼い女体を想起させ、兄妹交尾の日常を頭のなかに呼び起こす。

恥ずかしそうにショーツを下ろし、陰核をいじられて愛液を垂らす妹が、触れられるほど生々しく大輔の心に降りてくる。さらさらなショートヘア、甘い体臭、温かな皮膚、柔らかい大陰唇、気持ちが良い膣穴の小○生離れした吸い付き。抱き合った記憶や性行為の経験が、潮騒のような布の音を義妹の裸体に結びつけた。

不都合な思春期のペニスが、ズボンの股間部をいよいよ大きく膨らませる。下げた袋でさりげなく勃起を隠すが、発情と興奮は煮えたぎり激しく泡立っている。試着室の前で騒いでいる女子小○生の一団は、品のない会話を交わしながらも、脳髄で煮えたぎる少年の淫らな妄想を知らない。初交尾から約半月、大輔と茜の関係は、まだ誰にもバレていない。

……深呼吸をした。大丈夫だ。茜だって言いふらすほど軽率な少女ではない。その直後、義妹は試着室のカーテンから腕を出し、華奢な指先で兄の服を引っ張った。大輔の肌が驚愕で軽く跳ねた。驚きを抑えて、引っ張られた方に振り返る。

「……変なことでも考えてたの?」
「いや、別に……」

カーテンの隙間から茜が視線を向けていた。数年前、妹になってくれた、大輔が信じられるたったひとりの家族、小学5年生の新田茜が試着室の中にいる。活動的なショートヘアでスレンダーな美少女。兄妹が一線を越えてから半月の時が過ぎている。大輔は妹に連れられて、買い物という名のデートをしていた。大輔は困って話題を変える。

「……買う服は決まったのか?」
「ううん。別の着たからもっかい見て」

大輔はカーテンに首を突っ込み、試着室の内部を視界に収める。縦長の鏡を貼り付けていた試着室。お会計前の洋服が左右の壁にかけられていた。大輔の大切な妹であり、恋人でもある10歳の少女は、不安と期待が入り交じる目で大輔のことを見つめていた。タンクトップとハーフパンツの活動的な組み合わせであり、色々な所から少女の肌が見えている。

「こういうのが流行るんだって。……どう思う?」
「そうだな……」
「感想とか聞かせて」

細身な上に小さくて、セックスを知るには幼すぎるが、メスではないと言いはるには育ちすぎてしまった10歳の女の子。身長は140センチに満たず、兄からすれば見下ろすほどに幼い。それなのに表情も体つきも魅力的で、柔らかな肌は子供らしくすべすべとしている。しっとりとしたほっぺたの輪郭に、魅惑的な二重の瞳、全体的に整った顔立ち、溌剌とした美少女の非処女。引き締まりつつも柔らかな四肢が、桃色のタンクトップと白地のハーフパンツから艶めかしくも溢れていた。

涼しくて動きやすい。選び抜いた洋服は、良く言えば夏らしいが、いたるところの柔肌が見えていて、水着のように際どかった。あるいは茜が着ているから、はみ出る部位が官能的で、普通の衣服も性的に見えてしまうのかもしれない。ペニスの勃起が唐突に強まって、大輔は思わず目を背けるが、茜はふくれっ面をしてシャツの布をもう一度引っ張った。

「よく見てよ」
「……いや、見たけど」
「そんなちょっと見ただけで、似合ってるかなんて分からないじゃん」

そう言われて大輔は、妹の身体に視線を戻した。

「もっと良く見て、可愛いかどうか教えて」

期待感に満ちた少女顔の下に、うっとりとするような細首があって、その下の引き締まった小○生の上半身は、桃色のタンクトップに危うい具合で守られている。白い肩が艶めかしく露出して、すらりとした腕がお尻の方まで伸びている。一方の下半身は、白いハーフパンツに包まれていた。きつい布地でお尻のラインがむっちりと強調されており、女の子の芳醇なふとももは全裸と変わらず丸出しになっている。膝もふくらはぎも露出していた。幼いながらも形の良い足だった。隠されている所と言えば、灰色のソックスに包まれた足首以下が辛うじてといったところである。自らオスを求めるような、積極的で健康的なエロスが溢れ出していた。胸と性器が隠れているのに、大輔は妹の性的魅力を感じていた。

「……どう? 似合ってる?」

こんな恰好を日常的にしてくれたら、オスとしてどれだけ嬉しいか。本能からの喜びは飽きることを知らないのだ。しかしこんなに素肌を見せてしまったら、ロ○コンの気がある男や、同年代の少年の、淫らな視線を浴びてしまうかもしれない。

「お兄ちゃんの好みも、ちょっとだけ意識してみたんだけど……」

クラスの男子を無意識に誘惑してしまったら。同年代の少年に告白されて、そちらになびいてしまったら。5年生の女の子がそうであるように、5年生男の子も性成熟に向かっている。精通は殆ど来ていないだろうが、異性に興味を持ちながら、服の中の柔らかみに本格的な興味を抱き始める年頃である。可愛らしい茜に、官能的な身体に、邪な気持ちを抱く生徒がいないとも限らない。俺の茜が邪なオスに奪われてしまうかもしれない。無意識のうちに、思考を脱線させていると、不安気な声が大輔の方に飛んできた。

「ねえっ、どうなの? 言ってくれないと分かんないよ」

茜はじっと睨んでいる。不安をにじませた瞳を見て、大輔は軽く動揺した。妹に嫌われたくないという気持ちは、前より更に強まっていた。瞬時に思考を巡らせて、大輔はとっさに返答した。

「茜らしくて良いと思うよ。茜のイメージに合ってると思う」
「本当?」
「ああ。本当に」

先程までの興奮の要約がそれだった。茜は細い腕を組み、顔に顔を近づけて、兄の瞳を伺うように覗きこむ。

「いきなり聞かれて、出任せとか言ってない?」
「出任せなんて言わないって、本当に良い感じだよ」
「ふぅん、良い感じかぁ……」

茜は視線を下に向け、身に着けている洋服を改めて見直した。試着室の鏡に振り返り、再び大輔の方を見た。頬の赤みは夕焼けのように強まっていた。

「……それってつまり、可愛いってこと?」

唐突な質問で心音を速めつつ、妹と視線を絡ませながら、大輔は躊躇いがちに茜の質問に返答した。

「まあ、それなりに、可愛いんじゃないか……?」

すると茜は口角を上げ、嬉しそうな笑顔をお兄ちゃんに見せてくれた。茜はちらちら大輔のズボンを見る。

「……ふぅん。……そっか、こういうのも好みなんだ」

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた(JS10歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)
「JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた」を発売しました。ブラコンなJS義妹がお兄ちゃんの赤ちゃんを作ってしまう話です。今回は中出しと妊娠までいきます。

義妹妊娠(1)が出たのは11月ですね。遅くなって申し訳ありません。本当なら去年のうちに完結させるはずだったのですが、精神的に不安定な状態が続き、短編を挟んでいるうちに、こんなに伸びてしまいました。最近は回復傾向にあるので、完結編にあたる3巻も近いうちに出版できるのではないかと思います。

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた JS義妹妊娠シリーズ (YKロ○ータ文庫)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた(JS10歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)

(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

※JS義妹妊娠シリーズの「第2巻」です。全3巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:近親相姦(義理の兄妹)
全体的な作品傾向:背徳 性の目覚め 成長 妊娠出産 義理の兄妹
全体的な鬼畜度:低(義理の兄妹がセックスをして出産に至る話です。和姦ですが背徳的な要素が強いです)
表記:横書き

【属性とプレイ】
義理の兄妹 妊娠 性の目覚め ショートヘア 積極的 和姦 義妹 発情 フェラチオ 飲精 妄想 性生活 セックス 生挿入 ぶっかけ 中出し 受精 膨らみ始める小さなお腹

【作品概要】
小学5年生の妹「新田茜」と人生初の交尾を味わい、兄の理性は欲望の毒に崩されていく。高校生「新田大輔」が、10歳のロ○膣で童貞を失ったあの日から、彼の肉棒は子供まんこを毎日のように貪っていた。兄妹の絶頂が幾重にも積み重なり、キツキツだった妹まんこが男性器のサイズに順応する。しかし交尾を繰り返しても女体に対する欲望は消えない。兄妹団欒の食卓でさえ、妹の裸体を押さえつけて妊娠させる空想にふけっている。良いお兄ちゃんでいられなくなった大輔は、コンドーム有りのセックスにやがて耐えられなくなった。父親譲りの獣欲に、かすかな理性を八つ裂きにされ、小○生の未熟なロ○ータ卵子は兄の精子に輪姦される。たったひとりの妹の子宮が彼の赤子を宿そうとしていた。未だランドセルも卒業していないというのに……。(文字数約62000字)

【目次】
・第5章 かけがえのない日常(約17000字)
内容:デパートという公共の場で始まる勃起と深まる妄想、そしてフェラチオと妹のオナニー。兄妹の日常は淫欲に爛れていた。
要素:日常 お出かけ 洋服選び フェラチオ 飲精 オナニー 湧き上がる性欲 回想 性の目覚め

・第6章 けだものの欲望(約18000字)
内容:求め続けた義妹の身体が腕の中で乱れている。獣となった大輔は、中出し寸前の生挿入を毎日のように繰り返していた。
要素:回想 妹への欲望 性欲 性生活 セックス 後背位 生挿入 ぶっかけ 日常

・第7章 兄妹は更なる一線を越えた(約22000字)
内容:???
要素:放○ 発情 挿入 セックス 正常位 クンニ キス ディープキス 誘惑 中出し 子作り 受精

・第8章 胎動のカウントダウン(約5000字)
内容:???
要素:日常 放課後 妊娠 赤ちゃんの気配


【登場人物】
●新田茜:にったあかね(10)
ショートヘアで活発な小学5年生の女の子。二重の両目は大きく黒く、あどけなさを残しながらも目鼻立ちは整っている。外遊びや体育で引き締まった身体は、140センチに満たない子供のそれだが、胸のあたりには膨らみがかすかに香り始めていた。両親より義兄の大輔に甘える事が多く、じゃれつくように絡む一方、兄からの視線や自分自身の欲望に熱を帯びた戸惑いを覚え始める年頃でもある。母親のことは苦手、義父とも殆ど交流がない。

●新田大輔:にっただいすけ(16)
短髪の高校2年生。新田茜の義理の兄。身長は180センチに届かない程度で、固さを感じる程度にはがっしりとした体型をしている。普段は穏やかな兄として元気な妹に振り回されるが、好色な父親の遺伝もあって、奥底の性欲は非常に強い。妹と肌を重ねると男根が固く勃起して、大切な義妹の身体を孕ませたい衝動にかられてしまう。父親への反発から、欲望にまみれた自分を抑えようとしているが、フェロモン薫る妹の女体に理性を失いつつあった。

●奥森玲奈:おくもりれいな(10)
ロングヘアのおっとりとした女の子。茜の近所に住んでおり良く一緒に学校に行く。性に関する話題を聞くとすぐに赤くなる耳年増だが、この子は普通の子供であり、当面セックスを経験することはない。

●飯野香織:いいのかおり(10)
ポニーテールで栗毛の少しませた女の子。茜の近所に住んでおり良く一緒に学校に行く。通っている塾の先生に淡い恋心を抱いているが、この子は普通の子供であり、当面セックスを経験することはない。

●新田浩輔:にったこうすけ(48)
大輔の実父。茜の義父。遺産により金銭的に余裕があるが、昔から女遊びが並外れて酷く、トラブルを起こしては離婚と再婚を繰り返してきた。大輔以外にも何人か子供がいるが、手元に置いているのは大輔ただ一人である。

●新田千恵:にったちえ(24)
茜の実母。大輔の義母。避妊の失敗により、中○生の頃に茜を産むが、娘には半ば義務感で接しており親としての愛情はあまり与えてこなかった。生活苦から脱するために20歳以上年上の浩輔と3度目の結婚をする。


【文章サンプル】
生でさせてくれる義妹なんて、もしかしたら茜しかいないのかもしれない。兄のために生を選んでくれるのだと思うと、ペニス全体が焼けたように燃え盛る。一方茜は赤らんだまま、シャワーヘッドを壁にかける兄の姿を見つめていた。兄の背中を見ながら割れ目を指でなぞっていた。大輔は茜に振り返る。

「いつもみたいに、ちゃんと外に出すよ。勝手に出したりしないから、怖がらなくていいからな」

大輔は綺麗になった手で、髪の毛に付いた湯を払う。そうしてペニスを勃てたまま、小○生の妹を見下ろした。

「さて、そろそろやるか?」
「早くやりたい……」

180センチと140センチ。数字にすると大したことは無いように思えるが、頭ひとつ以上の身長差は、実際かなりのインパクトがある。二回りは小さい妹の身体。筋肉質な兄に対し、華奢でかよわい少女の身体。保護欲をそそられる華奢な身体に、激しい欲望を抱いている。茜は亀頭と兄の顔を見比べながら、上目遣いではにかんだ。

「ほんと、中にだけは出さないでね……」
「分かってるって」

そこは超えてはならないと、この時のふたりは思っていた。そうして互いの発情を確認し終えると、茜は風呂場の床に四つん這いになる。大輔はその上に覆いかぶさり、濡れた背中を見つめながら、可愛いお尻におちんちんを擦りつけるのであった。犬のように身体を重ねる。茜の身体が期待感で赤らみながら火照っていく。大輔の亀頭は尻たぶの割れ目をゆっくりと下っていき、繁殖と快楽と欲望に満ちる、茜の柔らかなおまんこにやってくる。表面はねちょねちょと濡れていて、おちんちんへの期待から、愛液をしとしと垂らしていた。

早まっていく茜の呼吸。呼応して高まる大輔の興奮。愛液で濡れた双丘に、亀頭が擦れて快感が生まれる。大陰唇・膣口・膣壁で出来た天然のロ○ータホールを、湯気が立つ熱い肉のディルドが、愛おしげにつついてくすぐる。割れ目と肉棒が幾度となく触れ合って、溢れたクリ皮に茎が擦れた。大陰唇で亀頭が滑り、先端部が割れ目をなぞって、濃厚なロ○愛液を茎全体に絡めていった。発情した子供まんこは男根を感じて半開きになっている。いつものようにおちんちんを食べたくてエッチな涎を垂らしている。大輔は茎を触り、ペニスの位置を調整しながら、蕩けた膣穴を探り当て、気持ち強めに潜り込んでいくのであった。

「んっ……!」

その瞬間、小○生の膣口がひくひくっと反応した。押し込まれる亀頭に従い、小さな膣穴が粘つきながら柔らかく開いていく。赤々としたオスの先っちょを飲み込んでいく。ひだひだでおちんちんを愛撫しながら吸い付くように受け入れる。先端部はもう入ってしまった。ひくひくとして愛おしげに甘えてくる少女の穴の締め付けが気持ち良い。子供の穴に男性器が突き刺さる犯罪的な結合部が、しとしとと幼い愛液を垂らしている。小○生の子供まんこが、頑張って背伸びをして、成人クラスの陰茎に食らいついて甘えていた。苦しげに、切なげに、茜の吐息が風呂場に響く。呼吸のたびにおまんこがきゅうきゅう締まる。

「ふぅ、ふぅ、ふーっ……、んっ、うぅ……!」
「茜、大丈夫か……?」

大輔は亀頭を前後させ、茜の穴を味わいながら、熱い呼吸を繰り返す妹の身体に配慮する。バックでは表情が分からない。妹がどんな顔で男根を楽しんでいるのかが分からない。艶めかしい背筋のラインと、可憐な肩のびくつきが、大輔の欲望と想像力を煽りに煽るばかりである。

「はぁ、はぁ、平気だよっ……!」

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた(JS10歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)