ロリ少女官能小説集;2015/ 10の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2015年 10月 に掲載した記事を表示しています。
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5歳のツインテール幼女「沖島花音」は、JEデリヘル所属園児として親に売春させられていた。パパよりも年上のおじさんと交尾をしてしまう毎日。未就学児のぷにぷにな身体や、ちっちゃすぎる幼女まんこは、数百本の男性器に既に穢されているのであった。今日のお相手は41歳の独身男性。送迎役の母親が去ると温かいおむつに手を突っ込まれ、むっちり閉じた園児まんこをいたずらされてしまうのであった。真っ白なおしめはそして脱がされ、割れ目やクリトリスは舐めて吸われ、幼い唇は容赦なく奪われ、おちんちんはギンギンに勃起する。収まらない男性器はロリロリな膣に侵入し、卒園前の5歳児の子宮口をハードに突き上げるのであった。早すぎる繁殖の快楽に悶えながら、ちっちゃな身体が苦しげにイキ狂う。美幼女園児ロリータ違法売春の夕暮れ。(文字数約56000字)

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて (YKロリータ文庫)
JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)

「はぁ、はぁ、はぁぁ……」

うっとりと目を細め、桜色の唇を半開きにして呼吸をし、ふとももを更に開きお尻をぴくっとさせてしまう。幼女のそんな反応に男は驚かされてしまった。こんなに小さな女の子が、こうも簡単に気持ち良くなるとは思っていなかったのである。

花音の怯えは、少しずつほどけていった。優しい触り方が安心につながっていく。そして男は大陰唇の割れ目をもう一度大きく撫で回し、肉の合間から染みだした幼稚園児の愛液を指先で感じた。ぷにぷにな大陰唇が、にちにちとエッチな水音を鳴らす。男の鼻息が荒くなり、欲望はさらに増していく。あれだけのマッサージでこの子は本気汁を出してしまった。ロリロリな身体との強烈なギャップが、男のペニスを限界まで勃たせ、人間としての理性を吹き飛ばしてしまうのである。

「ハァ、ハァ……、駄目だ、もう我慢出来ない……」

男はおむつから手を引き抜き、紙おむつの腰に手をかけた。そして幼女のおむつのテープをぺりぺり剥がし、体温で暖かくなったそれを玄関の床に落としてしまう。花音の身体がぴくんとする。割れ目が愛液を垂らしていたので、空気に晒されひんやりとした。そうしてスカートがめくられてしまうと、水玉の布の奥にある子供まんこは、目の前のオスの淫らな視線に襲われてしまうのであった。たっぷりとした肉がふたつ合わさり、クリトリスの皮がちょこんと出ている。そんな幼児らしいピュアすぎるおまんこ。花音は興奮で赤らんだ顔で、ますます膨らむズボンを見ていた。

「おじちゃん、わたしのおまんこで、おちんちんかたくなってるの……?」
「ああ、そうだよ……、花音ちゃんの大切な場所を触ってたら、こんなに……、ああ、綺麗な形だなぁ。こんな場所でお父さんや知らないおじさんとヤっちゃったんだ……。こんなに小さいと、セックスするのも大変でしょ?」
「ううん。……ちょっとくるしいけど、きもちいよ」
「そうなんだ……。凄いなぁ、本当に……。小学生や中学生のお姉さんでも、花音ちゃんみたいにセックス出来ないよ。花音ちゃんは本当にお姉さんなんだね」
「えへへ……」

ぽっこりとしたお腹の下に、むっちりと盛り上がるロリータの恥丘がある。もちろん毛なんて生えていない。つるつるロリロリで、幼稚園児そのものだった。幼児の脂肪が集まったそこはひどく肉感的でエロティックであり、滲みでた愛液で濡れた大陰唇はおちんちんの欲望をこれでもかと刺激してくる。割れ目から飛び出たクリトリスの皮は、肌色を基調としながら桃色がかって膨らんでいた。先程いじられたせいで、包皮の中身が勃起してしまっているのだろう。花音のようなちっちゃな子でも、気持ちよくなれる魔法の場所は、幼稚園で過ごすときよりぷっくりと膨れ上がり、目の前のオスに対し愛撫を要求するのであった。

肉厚な大陰唇が創りだすロリータのすじまんこ、それなのに発情するちっちゃなロリクリトリス、男はその綺麗な形を鑑賞しているうちに、我慢の限界に達してしまうのであった。ズボンを膨らませたまま立ち上がって、リュックサックを腕に引っ掛け、発情する花音をそっと腕で抱き上げる。うっとりとする花音の身体を持って、玄関から奥の部屋へと向かう。花音は困惑でうるんだ瞳で顧客の男を見つめるのであった。

「はぁ、はぁ、おじちゃん、どこいくの……?」
「向こうのお部屋だよ。お布団に横になって、それからちゃんと続きをしようか」
「……そっか。……あのね、わたしね、おふとんやわらかいからだいすきだよ」
「そうかそうか。ふわふわだもんね」
「うん」
「お布団の上で少しづつ慣らして、最後にはおちんちんを挿れるからね。今日はやりたいって妄想してたこと、全部花音ちゃんにやってもらいたいなぁ……。大切にするから怖がらないでね。痛かったらちゃんと言うんだよ」
「……ん」

そう言われた花音はぎこちなく頷き、二重のぱっちりとした瞳で自分を抱くはずの男を見上げるのであった。もう慣れていた。これが花音の日常だった。幼い身体を明け渡し、幼すぎる身体でおちんちんから欲望を吸い出していく。数えきれないほどの男性に抱かれてしまった売春幼女。それなのにこんなに小さくて、主導権を握れない幼さは、信じられないほどアンバランスで、ひどく危うい印象を抱かせる。

「……おじちゃん、やさしそうでよかった。……さいごまでやさしくしてね?」
「大丈夫だよ。そのかわり花音ちゃんも、おじちゃんのこと気持ち良くしてね?」
「うん、やくそく……。わたしね、セックスするのとくいなんだよ?」
「そっかぁ、楽しみだなぁ」

畳張りの寝室には夕暮れの光が差し込んでいる。幼稚園から帰るとき、知らないおじさんに春を売るとき、花音はいつもこのオレンジ色を見ていた。花音のお友達はそろそろおうちに帰って、幼児らしく無邪気に遊んでいるのだろう。お人形さんで遊んだり、つみきを積んで遊んだり、テレビゲームではしゃいだりして子供の時間を楽しんでいるのだろう。それなのに花音だけは、セックスという大人の時間を強要されてしまうのであった。

おちんちんが入ってくるという現実に、耐える準備が出来ている。おむつを外されて丸出しになった花音のロリータおまんこは、とても柔らかく彼のペニスを包み込んでくれるはずだ。花音の幼い下半身はそういうものになっている。

それなりに手広い6畳間。乱雑に敷かれた布団と枕、パソコンに携帯電話、散らばった書籍に新聞紙、独身らしい散らかった部屋であるが、セックスの準備は完全に整えられている。オスとメスがいればすぐにでもセックスが出来る。5歳の女の子に避妊具は必要ないし、ローション等の道具は花音が背負っていたリュックサックに詰め込まれていた。セックスが出来る。セックスが始まる。幼女と中年の本番が……。

布団に仰向けで寝そべった花音は、そして力なく四肢を投げ出し、潤んだ瞳で見上げながら、魅惑的な幼女の身体をオスの欲望に晒してしまう。花音は天井を見ながら、お嫁さんの時間が始まったことを子供なりに理解するのであった。

そしてペニスを膨らませていた男は、水玉のスカートをめくる。指先でおまんこをいじりながら、幼い少女へのいたずらを行う。すでにしっとりとした割れ目をいじられ、幼いからだがびくびくとした。花音は呼吸を荒くして、大切な場所を愛撫されてうっとりとする。そうして男が指を離すと、透明な愛液が粘っこい糸を作った。糸を引いてしまうほど、濃厚な愛液を分泌していたのである。おじさんは興奮気味に微笑んで、子供の膣であつあつになった愛液を指先でこねまわし弄んだ。

「準備万端だね」
「……うん」

花音の今日の交尾が始まる。小さすぎる女の子の本番セックスが始められる。花音は諦めたように瞼を閉じ、覆いかぶさるおじさんに、幼稚園児の淫らな女体を全てを託してしまうのであった。

(※サンプルここまで)

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)
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JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて (YKロリータ文庫)
JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)

「花音ちゃん5歳だよね……。年長さんなのにまだおむつが外れないんだ?」

その言葉を受け、花音は慌てて首を振る。

「……ちがうもん。……いつもはね、おむつはいてないんだよ?」
「そうなの?」
「うん……、なのにね、ママがおむつはきなさいっていうの」

男が見上げると、花音は顔を赤くしていた。おむつが外れてないと言われたことで、幼いプライドが傷ついてしまったのかもしれない。おままごとしかり、おしゃれしかり、女の子はいつだって、背伸びをしたがるものなのである。それなのにおむつを付けるなんて、赤ちゃんみたいで恥ずかしい。栗色の瞳でじっと見て、目の前の男に迫りながら一生懸命説明する。

「ねえっ、ほんとだよ……? オムツなんてなくても、わたしだいじょうぶなんだよ……? あのね、ようちえんにいくときはね、ちゃんとパンツなの。でもおきゃくさんがよろこぶからって、おしごとのときはオムツなの。……わたしおねしょもしないんだよ? ……おむつなんて、いらないもん」
「そうか。なるほど。おじちゃんたちを喜ばせるために、花音ちゃんはオムツを履いてくれるんだね」

そう言われて花音はこくこくと頷いた。くりくりとした両目は必死だった。平均的な子供なら、幼稚園に入園するあたりまでにおむつを卒業しているはずである。花音がいま身に着けているおむつは、おちんちんを喜ばせるためのコスプレみたいなものなのだ。とはいえこのちっちゃな身体に、おむつは良く調和していた。顧客のおじさんのペニスも、おむつ幼女へのペッティングで、ガチガチに固まって勃起していた。初めて手に入れたいロリータ園児の感触に、オスの欲望が止まらなくなっているのだ。

「花音ちゃんはおむつ嫌なの?」
「……うん」
「おむつもとっても似合ってて、すごく可愛いと思うけどなぁ」
「……にあってないもん。……かわいくないもん」

花音はそう言ってむくれる。ほんの数分のやりとりで、少しだけ心を開いてくれていたらしい。怯えがだいぶ弱まったから、反抗的な仕草も見せてくれるのである。

「そうだね、お姉さんだもんね。……おまんこもお尻もオトナなのに、おむつなんて失礼だよね」

そうして男はおむつのお尻を撫でたあと、そっと指を登らせて、指先をおむつの中に侵入させるのであった。花音は困惑の色を深める。ほっぺたに汗を流しながら、次に起こることを予想する。何度もセックスさせられているはずなのに、あまりにも幼いので翻弄されることしか出来ない。男はそんな幼すぎる売春婦に、とてつもない愛おしさを感じていた。

「おむつの中も触っていいよね。お姉さんのおまた触らせてよ」
「うん、いいよ……、そうっとね」

そうして指先がおむつの中に侵入し、ちょっと前まで蒙古斑があったお尻をもちもちと触ってしまう。おむつの生地に守られて中はとても温かい。そっと触って弄び、お尻の割れ目をいじっていく。むっちりした尻たぶに守られた奥には、皺がついたちっちゃい子供アナルが咲いていた。おちんちんを受け入れたとは信じられないほど小さな排泄の穴だった。そしておしりをさらに下り、オムツの股にあたる部分にまでやってきて、ぴっちりと閉じた割れ目をすりすり優しく撫で遊ぶ。変な感じがおまたに現れ、肉感的な幼女ふとももはかすかにびくっとするのであった。

「花音ちゃんのここ、とっても柔らかいね」
「んっ……、うぅ……」

割れ目をすっと登って行くと、ちょこんと飛び出たクリ皮に当たる。女の子のおまたで一番気持ちが良い場所だ。男は探り当てた園児の包茎クリトリスを、さらに優しいソフトタッチでこねこね撫で回すのであった。

「んぅ、はぁ、はぁ……」
「花音ちゃんの声、お姉さんになってきたね。……ここ気持ちいい?」

花音はまばたきをして、恥ずかしそうにはにかんだ。

「んっ、ちょっ、ちょっとだけ……」
「本当にちょっとだけ?」

小さな身体がびくっとする。恥ずかしそうに微笑んでいる。

「はあ、はぁ、えへへ……、ほんとはね、ここ、すごくきもちいいの……」
「クリトリスでちゃんと感じるんだ……。凄いね。お友達の中で一番お姉さんなのかもね」

花音のような女の子はそういう言葉に弱い。クリトリスで感じていることをほめられると、可愛らしくぴくぴくしながら、笑顔になって自慢するのであった。

「はぁ、はぁ、かんじるよっ、わたし、おまたなでなできもちいいよ……」
「それならもっとやってあげないとね。足を開いてくれるかな?」

褒められればほめられるほどやる気が出て、エッチに積極的になっていく。花音はこくっと頷いて、ちょっとだけふとももを開いてくれた。クリトリスといえば女の子最大の性感帯のひとつである。セックスの準備が出来ていない幼稚園児の幼女であっても、優しくマッサージされてしまえば気持ちよくなるほど淫らで敏感なおまめである。エッチな気分になるためだけに、ちょこんと付けられた突起物。たまたまそこがこすれてしまって、子供なのにオナニーを覚えてしまう子も珍しくない。先程まで不安が強かった花音であるが、陰核を優しく責められると幼い顔がメスになった。目つきがどこかとろんとして、心地良い吐息をしきりに漏らす。

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「おじさんのこと怖い?」
「すこし……。でも、がまんするよ……、わたし、いいこだもん……」
「そっか。偉いねえ、本当に良い子だねえ」

男は花音のおつむを撫でる。少し不安が強まっているのか、触ると小さな身体が震えた。それでも優しく撫でてやると、怯えていた小動物が大人しくなるように、花音の震えも止まって、幼い身体の緊張も和らいでいく。花音は栗色の瞳でおじさんの顔を見つめた。おじさんはにこにこと微笑んでいたが、目の前のメスに対する欲情は確かに見え隠れしている。幼いながらも性経験を積んだ彼女は、発情した男性がどんな顔をするのか、柔軟な脳みそで覚えてしまっているのであった。

「それじゃあママが戻ってくるまで、おじちゃんだけのお嫁さんになってね」
「……うん。いいよ。……きょうだけ、およめさんね」
「優しいねぇ、花音ちゃん。こんなおじちゃんが相手でもいいんだ。……お嫁さんが何をするか、花音ちゃんなら分かるかな」
「えっ……」
「お嫁さんと旦那さんがする、1番気持ちいい遊びはなにかな?」

迷子に名前を聞くように、おじさんは優しく尋ねる。花音は鼻をすんと鳴らし、幼い声でおずおずと答えた。

「せっくす……、おちんちんをおまたにいれて、ぱんぱんってうごかすの……」
「そうそう。恋人や夫婦はセックスして気持ち良くなるんだよね。花音ちゃんもこれから、おじちゃんとセックスするんだよ。花音ちゃん、セックスしたことあるんだよね?」
「あるよ、たくさん……」
「セックスすると花音ちゃんはどうなっちゃう?」
「きもちくなって、こえでちゃう……。からだがびくびくってなって、おまたがあつくなって……。おちんちんからせーえきがでてきて、あたまがまっしろになっちゃうの……。きもちいときもあれば、こわいときもあって……」

そう言って花音はスカートの裾をぎゅっと握る。まだ幼稚園児なのに、先日のセックスを思い出して、顔を真っ赤に染めていた。その瞳は遠いオーガズムを夢見ているかのようであったが、目の前のおじさんへの不信感も拭えない。初対面の男性に人見知りをしてしまっている。おじさんは出来る限り好感度を上げるべく、あくまで焦らず優しい態度で、もう一度花音のおつむを撫でるのであった。

「……大丈夫かな。緊張してる?」
「うん……、ちょっとね……」
「優しくするから大丈夫だよ。おじさんは子供が大好きだから、花音ちゃんが嫌って言ったらちゃんとやめてあげるよ」
「……ん」

花音はこくんと頷き、少しだけ表情を和らげる。優しい態度の甲斐あって、花音はいつもの明るさを取り戻しつつあった。

「まずはお靴を脱いでみようか。少しずつ少しずつ、生まれたままの花音ちゃんに戻っていこうね」

花音はおじさんに言われた通り、足をもじもじとさせてキャラクターものの靴を脱いだ。そして玄関からフローリングの廊下に上がり、床の上にゆったりと座るおじさんの姿を見るのであった。100センチほどの花音に対し、おじさんの身長は180センチを上回る。本当ならセックスなんて成り立たないほどの身長差だ。花音の身体はおちんちんなんて挿れたら、壊れてしまいそうなほど小さかった。それなのにこの幼女は、ふたつの穴を実の両親に開発され、幼すぎるデリヘル嬢として働かされているのである。座った男と立った花音が、お互いの視線を絡み合わせる。片方が座り、片方が立っているのに、目線の高さは変わらなかった。

「少しずつ触っていくね」
「……うん」
「邪魔だからリュックは下ろしちゃおうか」

顧客の男はそう言って、重量感のあるリュックを下ろさせ、床の上に置いておく。この中にアダルトグッズが詰め込まれていることは、事前のやりとりで母親から聞いていた。そうしておじさんの手は無防備になった肩を撫で、シャツの上からおっぱいやお腹を粘着質に触っていく。花音はもう諦めたようで、獣欲にまみれた指先に抵抗するような素振りは見せない。温かい肌、柔らかい脂肪、そして漂ってくる幼い匂い。男は興奮しながら、目の前の幼女の実在を確かめるように、丁寧に身体をいじり回して鼻息を荒くするのであった。

本物だ。本物の幼女だ。まだ小学生にもならない、本当ならセックスなんて知識としても知らない子と、俺はセックスしようとしている。5歳の女の子に大人のペニスをぶち込もうとしているのだ。この興奮と昂ぶりは、全身をめぐる発情の衝動は、その場で花音を愛撫する彼本人しか理解できない。

「ああ、本当に可愛い。そこらへんの子役よりずっと可愛い……」
「えへへ、おじさん、くすぐったいよ……」

その異様な興奮のせいで這いまわる指先が止まらない。しかし花音はそんな反応にも慣れているのか、二の腕や手の甲や脇の下をじっくり触られてしまっても、頬を染めながらおとなしくしてオスの獣欲を受け入れてしまうのであった。

男の欲望はひたすらにエスカレートするばかりである。花音の上半身を服の上から触り終えると、大人の腕で小さな身体を抱きしめて、幼くも整った美幼女の顔にキスの雨を降らせるのであった。おでこに口付けし、ほっぺたにキスをして、そして幼い桃色の唇を奪ってしまう。二重の瞳を色っぽく細めて、5歳の女の子はおじさんとのキスに応じた。

「んっ、ふぅ、ふぅ……、んぅ……」

その後にほっぺたや口元を舐められても、花音は困ったような顔をするばかりで、積極的に跳ね除けたり、嫌がったりはしないのである。それだけ教育されているのだ。お客さんが喜ぶように、心と体が開発されてしまっているのだ。そうして手のひらが頬を撫で、真っ黒な髪の毛を愛でるように触り始める。同時に舌は首元を舐めていた。汗ばむ幼女の味がした。

「マシュマロみたいに柔らかい……。身体の匂いもすごく甘い……」
「……んっ、おじさん、そんなとこおいしくないよ?」

ツインテールの髪の毛はさらさらで、生え際にはほのかに汗の匂いが漂っていて、すべすべの肌に守られた首も頬も、おもちのように柔らかくて犯罪的だ。この身体は隅々までもが、41歳のロリコン男のものになっているのである。こんな可愛くて素敵なものを、2時間も好きにして構わないのだ。警察に見つかれば大変なことになるのだろうが、この子は口止めされており、母親も絶対に今日の出来事を漏らさない。長期間に渡って幼女売春をしてきた事実が、沖島一家の口の固さを間接的に表していた。

男は顔をシャツに埋め、ロリータのフェロモンを肺いっぱいに摂取する。ちっちゃくて幼いぶん犯罪臭は濃厚で、中年ペニスは勃起が止まらず、ジーンズの股間ははちきれんばかりになっていた。温度と感触と幼い香りが、目の前の少女をリアルなものに仕立てている。子供のとくとくと早い鼓動が、大人のオスを発情させる。花音はそんなお客さんを見ながら、困ったように首をかしげた。

「おじちゃん、たのしい……?」
「ハァ、ハァ、とっても楽しいよ。花音ちゃんが可愛いから……。ごめんね、もう少しだけやらせてね……」
「……うん。いいよ。……やさしくしてくれるなら」
「優しくするよ。痛いことなんて絶対しない。……ああ、すごく良い匂いがする。こんな子が何度も本番セックスをさせられてきたのか……。まったく、世の中は広いな、こんなことがありえるなんて……」

花音は発情してオスになるおじさんを心配そうに見下ろしていたが、怖いことにならない限りは、全部受け入れてくれるらしい。男は幼女の様子を伺いながら白いシャツの背中を撫でる。水玉模様のスカートをめくり上げ、真っ白なおむつを撫で回すのであった。使い捨ての紙おむつだ。触るとかさかさと柔らかな音がした。園児デリヘルは最高だ。性器を隠すおむつさえ、好きなだけいたずら出来るのである。

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)
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「……おじちゃん、やさしいひと?」
「ん?」
「おおきいおもちゃいれたり、おしりたたいたり、いたいこととか、こわいことしない……?」
「どうしてそんなこと聞くの?」
「だって……」

花音は身体をくねらせて、くりくりとした両目を視線を逸らす。

「怖いことは何もしないよ。花音ちゃんも気持ちよくなれるように、ゆっくり優しくエッチするから怖がらないでいいからね」
「ほんと……? こわいのはだめだよ……?」

花音は栗色の瞳で男性の顔をじっと見る。お客さんはにっこりと笑って、目の前の幼女売春婦を歓迎してくれているのであった。母親はそんなやりとりを苦笑しつつ見下ろし、顧客の男に補足説明をする。

「このあいだのお客さんがマナー悪くて、せっかく慣れてきたのにまた怖がるようになっちゃったんですよ。今回のお客さんは優しい人だって言ってるんですけど……、すいません。うちの子も、普段はもうちょっと元気なんですけど」
「いえいえ構いませんよ。この子もまだ5歳ですからね。そういう気分になれない時もあるでしょうし……、飾らない所も、小さい子の魅力ですからね。花音ちゃんは可愛いですよ」

顧客の男は花音を撫でて立ち上がり、ポケットから財布を取り出した。

「お代は先払いですね」
「ええ、先にいただく決まりです」

園児デリヘルは出来る限り手渡しで報酬をやりとりする。手渡しなら足もつきにくい。そして男は財布から1万円札を束で取り出し、花音が不安げに見上げるなか、母親に手渡すのであった。母親は万札をぱらぱらとめくり、決められた通りの金額があることを確かめようとする。しかしそこにあるのは約束額の10万円ではなかった。手渡されたのは20万円だったのである。顧客の男はにやりと笑い、母親も大金をしまいつつにっこりと微笑むのであった。

「特殊なプレイをご希望ですか? 幼稚園児なんで限度はありますけど、この子も初めて長いんで、大抵のご要望には対応できますよ。アナルセックスも出来ますし、オナニーだって仕込んでありますし、ソフトな範囲ならSMも……」
「いえいえ、単なる気持ちですよ。良好な関係を末永く続けていきたいですから。そのかわりといっては何ですが、予約の空きや良い話があれば是非……」
「そうですか。分かりました。……それじゃあ2時間後に引き取りに来るので、そのあいだたっぷり楽しんで下さい。肌や粘膜に傷をつけたり、暴言を浴びせたりといった、子供には耐えられないことさえ避けていただければ、どんなことでもして頂いて構いません。何度もセックスしてる子なんで、小さく見えても大抵のことは受け入れられます」

母親の言葉を受けて、顧客の男は花音を見下ろし、不安げな幼女を見つめながら興奮が滲んだ声で尋ねる。

「この子のアソコは、大人の男性器も挿れられるんですよね?」
「はい大丈夫ですよ。前も後ろも開発済みですから、余程の巨根でないかぎり最後までセックス出来ます。小さいのでローションはたっぷり付けてやって下さい。そうしないと怪我をする可能性もあるので」
「なるほど。……さすがおむつ倶楽部の関東ナンバーワン、大人でも前にはなかなか挿れさせてくれないのに」
「私達の自慢の娘ですよ。……ふふっ、5歳だから妊娠しないんで、好きに使ってやって下さい」

母親は花音の顔色も伺わず、営業スマイルでそう言い切ってしまうのであった。花音は唇を結んで、うつむきながらふたりの会話を聞いている。ふとももをもじもじと擦り合わせ、頬がぼうっと赤色に染まっている。母親はしゃがんで、花音の顔を覗きこみながら、子供を躾ける親の声で、実の娘に指示をするのであった。

「花音も分かってるわよね。いつも通りお客さんとセックスするのよ」
「……うん」
「気持ち良かったら気持ち良いって、イクときはイっちゃうって、恥ずかしがらずにお客さんに言うのよ」
「……うん」」
「お客さんに喜んでもらえたら、美味しいケーキを買ってあげるわ。お客さんがしてって言ったことは、ちゃんと全部最後までやるのよ。それが花音のお仕事なんだから、良い子になれるように精一杯頑張りなさい」
「……うん。……わたし、おじちゃんとちゃんとセックスする」

母親は娘にそこまで言わせて、あっけなく立ち上がるのであった。

「サンタさん、きてくれるかな……?」
「きっとね」

そして玄関のドアノブに手をかけて、銀の腕時計に目をやりながら、顧客の男に上機嫌な声で言う。

「サービスの終了は、今から2時間後の19時18分ですね。今回は多めに頂いたので、多少オーバーしても構いませんけど」
「出来るだけ時間内に終わらせますよ。花音ちゃんの負担もありますしね。……じゃあ花音ちゃん、ママにバイバイしようか」
「ママぁ……」

花音は幼い声を漏らし、この世でただふたり血のつながった母親に、救いを求めるような視線を送るのであった。いくら優しそうに見えても本当に優しいおじさんかは分からない。痛いことや怖いことが待っていないとも限らない。子供の豊かな空想力が、悪い方向に、悪い方向に進んでいってしまう。しかし母親はドアノブを回し、花音を取り残して出て行こうとしていた。

「それではごゆっくり。音が外に漏れないように気をつけてくださいね。アクシデントがあったらお互いに困るでしょうから」
「分かりました。それじゃあ大切な娘さんを2時間だけお借りしますね」

花音はうるうるとした瞳で母親の背中をじっと見ていた。それなのに母親は初対面のロリコン男性に実の娘を預けたまま、扉を閉めてどこかへ去っていってしまうのである。玄関のドアがぱたんと閉じた。母親はしばらく戻ってこない。おじさんと2時間セックスするまで、母親はここに戻ってこない。花音はしゅんとうつむいてしまう。もしおじさんが、いきなり怖い人になったら……、花音はレイプのような交尾をされてしまうかもしれないのだ。涙が溢れそうになる。しかし顧客のおじさんは、花音の後ろにしゃがみこみ、ちっちゃな顎やほっぺたを撫でながら、幼女の耳元で囁くのであった。

「花音ちゃんのママ、行っちゃったね……」
「……」
「寂しい?」
「……うん。……ぐすっ、だってママだもん」
「そっかぁ。花音ちゃんはママが大好きなんだね。でもまあ、あと2時間したらちゃんと帰ってくるから、少しのあいだだけ我慢しようね。花音ちゃんは年長さんのお姉さんなんだから」

花音は濡れた目元をぬぐい、可愛らしく鼻をすする。見かねたおじさんがハンカチを取り出し、可愛い鼻を拭いてあげた。

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
5歳のツインテール幼女「沖島花音」は、JEデリヘル所属園児として親に売春させられていた。パパよりも年上のおじさんと交尾をしてしまう毎日。未就学児のぷにぷにな身体や、ちっちゃすぎる幼女まんこは、数百本の男性器に既に穢されているのであった。今日のお相手は41歳の独身男性。送迎役の母親が去ると温かいおむつに手を突っ込まれ、むっちり閉じた園児まんこをいたずらされてしまうのであった。真っ白なおしめはそして脱がされ、割れ目やクリトリスは舐めて吸われ、幼い唇は容赦なく奪われ、おちんちんはギンギンに勃起する。収まらない男性器はロリロリな膣に侵入し、卒園前の5歳児の子宮口をハードに突き上げるのであった。早すぎる繁殖の快楽に悶えながら、ちっちゃな身体が苦しげにイキ狂う。美幼女園児ロリータ違法売春の夕暮れ。(文字数約56000字)

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「ねえ花音、新しいゲームやおもちゃ欲しいでしょ?」
「……ほしいよ?」
「あと3ヶ月でクリスマスよね。いいのかしら。お仕事を頑張らない悪い子には、サンタさんが来てくれないのよ?」

花音は目を丸くする。見捨てられた子犬のような、悲痛な表情で唇を開いた。

「……サンタさん、きてくれないの?」
「お仕事をさぼったら来てくれないかもね。でもね、頑張れる良い子にはとっておきのプレゼントをくれるのよ。良い子にしてたらサンタさんが来るって、花音も聞いたことあるでしょ?」

花音はそれで泣きそうな表情で、悲しげな声を漏らすのであった。

「……サンタさん、こないのやだぁ」
「それなら……、ほら、ワガママはおしまいにして行くわよ。ちゃんとお仕事してれば大丈夫だから」

花音はスカートを握りながら、母親の顔をじっと見上げている。サンタさんには来て欲しかったが、それでも花音は動けない。動くことが怖かった。優しい人ならいいけど、また怖い人だったら……。母親は泣き出しそうな娘を見下ろし、ため息をついて言葉を並べる。

「もう、いつもやってることでしょ? 今更嫌がることじゃないでしょ? 怖い人じゃないって何度も説明したでしょ? ……お仕事をちゃんと頑張れたら、花音はとっても良い子ですってサンタさんにお手紙書いてあげるから。……はぁ、もう焦れったいわね、こっち来なさい」
「あぅ……」

母親は花音を持ち上げる。園児の小さな身体なので、女性でも簡単に抱きかかえることが出来た。そうしてまるで普通の母娘であるかのように、小さな身体をだっこしながら、夕暮れの廊下を歩いていく。サンタさんのくだりが効いたのだろう。花音は特に暴れなかった。ただ悲しげな顔をして母親にしがみついていた。そうして花音のお仕事の時間が、今日も近づいてくるのである。

「今日は本当に大丈夫よ。ママのこと信じて」

幼女の身体でハードなプレイに耐えなければならない。まだランドセルも背負ってないのに、男性器をおまんこで受け入れなければならない。花音は悲しげに鼻を啜った。

「ぐすっ、ママぁ……」
「どうしたのよ、もう」
「……きょうのひと、こわくない?」

花音はまつげが長い目をぱちぱちとしきりに瞬きする。

「さっきから言ってるじゃない、今日のお客さんは怖くないって。この間みたいなことは絶対無いから」
「ほんと……? ぜったい……?」
「本当よ。絶対。今日の人は本当に優しいおじさんなのよ」
「うぅぅ、でもぉ……」
「少しの我慢で10万円も貰えるんだから、ちょっとぐらい頑張りなさい。こんなに割りの良いバイト、大人になったら出来ないんだからね。若くても1万とか2万とか……。ああ、ほらもう、ぐずるのやめなさい。帰りにケーキ買ってあげるから、早く機嫌直してよ」

良心的な価格と、幼くも美しいその容姿で、花音は関東ではナンバーワンの指名数を記録している。何度も何度もおちんちんを受け入れ、膣の最奥で射精までされてしまった。それがこの子の日常である。不安が増幅しないよう、母親は娘をしっかりと抱きしめ、頭や背中を撫でながら橙色の廊下を進んでいった。花音の身体に築かれた信用を、幼い身体が稼ぎだしてくれるお金を、そう簡単に手放すことはこの母親には考えられない。そうして今日も顧客の住居にたどり着いた。

「着いたわよ。お客さんに失礼なこと言わないでちょうだいね」
「うん……」

母親は303号室の玄関チャイムを押し、リュックサックを背負った花音の背中を優しくさすってあやしておく。そうして立ったまま20秒ほど待っていると、ドアの鍵が開けられて、内側から扉が開くのであった。

「ああ、どうもこんちには」

現れたのは40歳ほどの大柄な男性である。オレンジ色のシャツにジーンズというラフな格好で、待ちかねた母娘を出迎えるのであった。彼には大村次郎という名前があったが、違法なデリヘルであることから母娘に名前は伝わっていない。母親は営業スマイルで目の前に現れた男に言った。

「こんにちは。うちの花音をお届けに上がりました」
「それはどうも……、おむつ倶楽部は初めてなんですけど、何ていうか、本当に来るもんなんですね」
「ふふふ、当たり前じゃないですか、そういうサービスなんですから……。ほら、花音も挨拶して」

花音は怯えたように母親に抱きつきつつ、そっと振り返って初対面の男に言った。

「おきしまかのんです……、ねんちょうさんで、5さいです……」
「偉いね、自己紹介出来るんだ。それじゃあ今日は宜しくね」
「うん……」

花音はそれだけ言い切ると、また悲しげに鼻を啜るのであった。母親はハンカチを取り出し、花音の目やにや鼻水を拭いてやる。

「お客さんの前なのに……。お金を払ってくれるんだから、ちゃんと可愛い顔しなさい」
「うぅぅ……」
「いえ、花音ちゃんは、このままでも十分可愛いですよ。写真で見るよりちっちゃくて、髪もさらさらで美人さんで」
「うちの子はそれだけが取り柄なんで……。それじゃあ上がりますね。お話の続きは中で……」

母親は花音をあやしながら扉の中に入っていく。3足ほどの靴が並べられた手狭な玄関がそこにあった。廊下の先にはキッチンや寝室があり、フローリングや白い壁は真新しい単身者向けマンションの雰囲気を纏っている。窓さえきちんと閉めておけば、不審な音で警察が動くことも無いのだろう。そして玄関のドアが閉まり、花音の逃げ道は無くなってしまうのであった。

「もう重いから下りて」
「ん……」

花音はようやく玄関の床に下ろされ、不安げな顔をしながら目の前の男を見上げるのであった。5歳の花音から見て、8倍も年上の成人男性、パパよりもママよりもずっと年上のお客さん。そんな人と花音はセックスしなければならないのだ。顧客の男性はそして、感激したように言葉を述べる。

「可愛いなぁ。リアル5歳児ってもんは、こんなに小さなものなのか……」
「……うぅ、ママぁ」

お客さんの前にいても不安げにする花音、水玉のスカートを握ったりして、落ち着かず母親とお客さんを見比べていた。花音の身体を使用する権利を買ったお客にあたるおじさんは、普通の幼児に接するようにそっとしゃがんで視線を合わせる。真っ黒な髪の毛に彩られたおつむを、怖がらせないように撫でながら、セックス相手の幼女とスキンシップを取るのであった。

「可愛い髪型だね。お洒落さんだね」
「……ぐすっ、わたし、おしゃれ?」

不安げな声の奥にかすかな喜びが伺える。こんなにちっちゃな幼女であっても、おしゃれには強い関心があるのだ。おしゃれであることを褒められて、嬉しくならないわけがない。少しだけ態度が柔らかくなった。

「とってもお洒落だよ。ツインテールも可愛い。黒い髪がつやつやしてる」
「えへ、じゃあ、もっとさわってもいいよ……」
「それならお言葉に甘えて……」

男の指先がツインテールの毛先をいじる。さらさらだ。本当にさらさらだ。大人には出せないきめ細やかさが、完璧に近い可愛らしさを保証している。ほっぺたも首筋も柔らかくて温かく、男の欲望のかたまりも否応なく膨らんでいくのであった。

「お洋服も髪の毛もとってもお洒落で綺麗だよ。このヘアゴムもお気に入りなんだ?」
「うん。かわいいでしょ? おでかけのときにね、よくつけてるの……」
「そっかぁ、凄いねぇ、センスあるねぇ……」
「ふふ……」
「花音ちゃんが来るの、ずっと楽しみにしてたんだよ。おじさんはね、花音ちゃんに一目惚れしちゃったみたいなんだ。花音ちゃんとお母さんのエッチな放送も、毎週欠かさず見てるんだよ……」

不安を少しだけ和らげた花音は、しかしそう言われて困ったようにはにかんだ。エッチなプレイをさせられるインターネット生放送は、花音にとって恥ずかしい時間なのである。花音は子供なりにこの状況を整理した。たった5歳の女の子でも、このおじさんが今日の交尾相手であることは分かった。そうしてもじもじとしながら、上目遣いで花音は尋ねる。

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【第1章:女子幼稚園児の犯罪デリヘル 幼稚園のあとの夕暮れには知らないおじさんのおちんちんが待っている】
エレベーターの外に出て、マンション3階の床を踏むと、沖島花音という美幼女の淫らな夕暮れが幕を開ける。金属の箱の外にはオレンジの光が満ちていて、近くから、遠くから、そのまた向こうの林から、鈴虫やコオロギの秋の歌が涼しげに聞こえてくるのであった。何の変哲もない日本列島の夕暮れ。それなのに花音は、JEデリヘル「おむつ倶楽部」に登録され、幼稚園のお友達の誰もが知らない、売春デリヘルセックスをさせられることになっている。身長100センチ少々の超ミニマムなロリータは、交尾のひとときをお金で売るデリヘル幼女なのであった。

猫のヘアゴムを付けたツインテール園児なのに、真っ白なおむつを履かされているというのに、ちっちゃくて柔らかなその身体を実の親に売りさばかれる。お友達も先生も知らない場所で、花音は売春をさせられていた。幼すぎる売春婦として働かなければならないのである。花音は汗ばんだ指先で、母親の手をぎゅっと握り、整った鼻をすんと鳴らしてちっちゃなあんよで歩くのをやめた。それがせめてもの抵抗だった。不安げな表情で母親の顔を見上げる。

「ねえっ、ママ……、かえろっ……?」

その不安げな声を聞き、母親は手を繋ぐ花音のことを見下ろす。猫の肉球が柄になったリュックサックを背負った娘は、母親から見てもお人形さんのように小さく軽い。花音は怯えるような顔をして、母親の手を引っ張りながら栗色の瞳で見つめている。

「どうしたのよ今更」
「うぅ……」

ツインテール幼女の母親は、ブランド物を身に付けたショートヘアの女性だった。それなりに整った容姿、清潔感のある服装、面倒見が良さそうなお母様の容姿をしており、ふたりは普通の母娘に見える。しかし花音は売春をさせられ、母親が送迎役を務めていた。お腹を痛めて産んだ娘を淫らな売り物にしているのだ

この状況が生まれて3年目、親類とも疎遠である現状において、沖島一家の異常に気付ける者はいなかった。幼稚園の教員も、近所の人も、花音の売春を疑わなかった。何しろ花音は5歳なのだ。11歳や12歳ならまだしも、こんな小さな女の子が児童売春をさせられているなんて、平均的な人間なら想像することも出来ないのだろう。幼稚園の先生にも、お友達にも、誰にも言ってはいけない秘密で恥ずかしいアルバイト。ツインテールをぱたつかせながら、花音はいやいやと首を振る。

「ママ、わたしおうちかえりたいの……。きょうはおうちかえろっ……?」
「お仕事が終わったらね」

幼い希望をあしらわれ、うつむきながらキャラものの靴を見下ろした。それなのに母親の手を握り、ぱっちりとした瞳を不安でうるうるさせる。ママならきっと分かってくれると信じているかのようであった。花音の手は小人サイズで、大人よりぽかぽかと温かく、マシュマロのような柔らかい脂肪を可愛らしくまとっている。

この女の子は、夕焼けの後に何があるかを知っていた。

遠くの林の向こうから、涼しくなった秋風が吹きすさぶ。うさぎさんがプリントされた白いシャツがゆらめき、藍色に水玉が浮かぶ子供のスカートがひらひら舞い、肌は撫でられ汗は飛び、スカートの中のオムツはかさかさと音を立てた。艶めくツインテールの房は、しっぽのようにぱたぱたと揺れ、秋の風が流れを止めると、重力に従って悲しげに垂れ下がる。そうしてもじもじして進もうとしない花音を、この母親は決して許さなかった。

「ほら何してるの、ちゃんと歩きなさい」

小さな腕を軽く引っ張る。それなのに花音は踏ん張って、エレベーターの前から動こうとしない。そうしていじけたように、ほっぺたを赤くしながら、可愛らしい声でぽろぽろと言葉を紡ぐのであった。

「……つかれちゃったもん。……ようちえんでね、たくさんかけっことかして、つかれちゃったんだもん」

幼女らしい理屈だった。母親は溜息をつく。

「わがまま言わないの」
「だって、ママ、わたし……」
「前はお仕事楽しいって言ってたじゃない」
「……でもぉ」
「予約が入ってるんだから、今更取り消せるわけ無いでしょ。駄目なものは駄目なのよ」

花音は母親を見上げながら整った両目を瞬いた。ほっぺたを赤くして、耳の裏に汗を流し、桜色の唇をきゅっと結んで何も言えずに黙ってしまう。くりくりで栗色な二重の瞳、整って柔らかなすべすべの鼻、マシュマロのようにふんわりとした桃色のほっぺたと、幼女らしく丸みのあるお顔の輪郭。顔のパーツは美しいバランスで左右対称に配されている。不貞腐れたようで悲しげなツインテール幼女の横顔は、ある種のオスの性欲をいたずらに煽ってしまう。美幼女の身体が大人のペニスを勃起させる。非常に幼く可愛らしい身体に、邪な願望を抱くおちんちんが年少さんの頃から群がり続けているのであった。

花音はまだ5歳だ。5歳だから身体を買ってくれる男性がいた。大人のデリヘル嬢では考えられない高いお金で買ってくれる。合法的にセックス出来る18歳以上のお姉さんより、遥かに高い報酬が5歳児の身体に支払われるのだ。半熟卵になっていない、ひよこのような小さなメスにも、それはそれは濃厚で熱烈な需要が存在している。セックスの準備が出来ていないちっちゃすぎる身体にこそ、興奮して勃起してしまう男性器があるのだ。

花音は園児デリヘルのナンバーワン美幼女だ。親子3人家族の中で、最も稼がされているのが花音だ。母娘の小綺麗な身なりも、幼稚園に通うための学費も、花音を送迎するための車も、この子が稼いだお金から生まれたものなのである。だからこそ母親は引き下がらない。花音に売春婦としてのお仕事をさせようとする。そうしなければ破綻するほど、家計の支出は肥大していた。

「ほら、歩きなさいってば。ちゃんとお仕事ができたら、帰りにケーキ買ってあげるから」
「でも、ほんとにつかれたもん……、ママ、かえろうよぉ……」

それでも母親は引き下がらない。ため息を付きながら、自分が産んだ美幼女を売春の方向に誘導する。


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「JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて」を発売しました。幼稚園児の女の子がお母さんに連れられて、おじさんの家で売春させられてしまうお話です(タイトルそのまま)。1巻完結です。

久々に幼稚園児ものの供給になります。幼稚園児が出てくるエロ作品は小説でも漫画でも数が少ないんですよね。金銭に囚われないアマチュアならぼちぼちといったところで……。市場が小さすぎて採算が取れないということが原因なのでしょうが、個人作家は採算ラインが低いので、こういう領域にも参入出来たりします。

それと前々の告知通りなのですが、今回の電子書籍からは399円で販売することになりました。以後暫くは、この値段設定で進めていきたいと考えているので、宜しくお願い致します。

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【基礎情報】
ジャンル:幼女売春(園児)
全体的な作品傾向:売春 背徳 おむつ とてもちっちゃい
全体的な鬼畜度:低(幼女が売春させられてしまいます。セックス中はあまり嫌がらず、積極的に楽しむ描写もあります)
表記:横書き

【属性とプレイ】
幼稚園児 年長さん 売春 デリヘル 無邪気 おむつ キス ペッティング 割れ目いじり クリ責め 抱っこ お着替え ディープキス 身体舐め クンニ 指挿入 ペニス挿入 本番 騎乗位 正常位 中出し バイブ挿入

【作品概要】
5歳のツインテール幼女「沖島花音」は、JEデリヘル所属園児として親に売春させられていた。パパよりも年上のおじさんと交尾をしてしまう毎日。未就学児のぷにぷにな身体や、ちっちゃすぎる幼女まんこは、数百本の男性器に既に穢されているのであった。今日のお相手は41歳の独身男性。送迎役の母親が去ると温かいおむつに手を突っ込まれ、むっちり閉じた園児まんこをいたずらされてしまうのであった。真っ白なおしめはそして脱がされ、割れ目やクリトリスは舐めて吸われ、幼い唇は容赦なく奪われ、おちんちんはギンギンに勃起する。収まらない男性器はロリロリな膣に侵入し、卒園前の5歳児の子宮口をハードに突き上げるのであった。早すぎる繁殖の快楽に悶えながら、ちっちゃな身体が苦しげにイキ狂う。美幼女園児ロリータ違法売春の夕暮れ。(文字数約56000字)

【目次】
・第1章 女子幼稚園児の犯罪デリヘル 幼稚園のあとの夕暮れには知らないおじさんのおちんちんが待っている(約16000字)
内容:幼稚園が終わると母親に売春させられる。花音はおじさんに女性器をいじられ、オムツの中で幼蜜を垂らしてしまった。
要素:デリヘル おむつ キス ペッティング 割れ目いじり クリ責め 抱っこ 不安

・第2章 弄ばれる女児の身体 幼稚園児の裸体に発情した舌が這いまわり エッチ禁止の幼児まんこを徹底的に舐められた(約14000字)
内容:可愛いお洋服を脱がされ園児まんこを舐められる。優しい愛撫で幼女の身体に早過ぎるオーガズムがやってきた。
要素:お着替え キス ディープキス 身体舐め おっぱい責め クンニ クリ舐め 指挿入 絶頂 発情

・第3章 おじさんと本気の発情交尾 算数も知らないロリータ園児が大きすぎるおちんちんを挿入されてイキ狂う(約20000字)
内容:心を許した花音はおじさんのおちんちんとおまんこで交尾する。幼稚園児のちっちゃな性器に中年精子が流し込まれ……。
要素:こすりつけ ペニス挿入 本番 騎乗位 正常位 絶頂 射精 中出し

・第4章 可愛い可愛い幼娼婦 熱い精液を注ぎ込まれたおまんこのままで ママと一緒におうちに帰ろう(約6000字)
内容:???
要素:事後 お着替え 後戯 バイブ挿入


【登場人物】
●沖島花音:おきしまかのん(5)
幼稚園の年長さんでツインテールな女の子、JEデリヘル「おむつ倶楽部」の人気売春女児でもある。明るく元気な性格で、鬼ごっこやおままごとが大好きだが、売春セックスの時は人見知りもあって少ししおらしくなることも。年少さんの頃から売春をさせられているので、下手な成人女性より交尾経験は豊富。開発されたおまんこは、成人男性のおちんちんでさえ受け入れることが出来る。

●大村次郎:おおむらじろう(41)
短髪の中年男、独身であり比較的金銭に余裕がある。匿名ネットワーク上の裏サイト「JEデリヘルおむつ倶楽部」を利用し、沖島母娘とコンタクトをとって、花音とセックスする機会を作った。当然ながら相当のロリコンである。

●沖島彩:おきしまあや(27)
花音の母親。容姿端麗な娘を違法なJEデリヘルに登録し、自身の手で送迎しながら多額の金銭を稼がせている。


【文章サンプル】
「んしょ……、んっ……、えへへ……」

花音は騎乗位でおじさんのペニスと交尾しようとしているのである。彼は自分のペニスを指で支え、出来るだけ男性器が直立するようにした。花音は腰を下ろしながら、おまたの部分を覗き込む。腰を左右にくねらせながら、おちんちんの亀頭を触り、おまんことの位置を調整しつつ、幼稚園児の割れ目に導いてしまうのであった。

「はぁ、はぁ、おじさんの、おちんちん、びくびくしてる……」

肉棒が発情しているのだ。お人形さんのような小さい子と繋がりたくてたまらないのだ。

「ゆっくり挿れていこうね……」
「……うん。……まだうごかないでね」

花音は身体を熱くして、腰を淫靡に踊らせながら割れ目を亀頭にこすりつける。ローションまみれになった性器から、くちゅくちゅとエッチな音が響き、勃起した亀頭が大陰唇の割れ目に食い込みながら刺激した。しかしおじさんの男性器は大きく、ロリ膣にはなかなか挿入出来ない。割れ目の奥に挿れようとするとローションのせいで滑ってしまう。クリトリスや割れ目を気持ちよくさせるばかりで本命に狙いが定まらないのだ。おじさんは自分のペニスの根元を押さえ、割れ目の下の方におちんちんが当たるようにする。花音も挿入が欲しいのか、焦れったそうな顔をしながらおまんこをおちんちんに押し付けるのであった。

「はぁ、はぁ、ああぁ、はいんない、なんでっ……?」
「焦らなくていいよ、ゆっくりね……」

花音はこくんと頷く。ターゲットが絞られ、亀頭と膣がお互いを求めあう。そうして挑戦を繰り返し、腰がぐっと下がった瞬間、上手く亀頭が膣口にめり込み、花音は甘い声を漏らすのであった。

「あぁ、あああぁぁ……!」
「よし……、少し入ったね……」
「はぁ、はぁ、はぁ……!」

大きな瞳でぱちくりとして、挿入の感動に興奮している。男の方も締められる感触で、幼稚園児の性器に侵入できたのだと分かった。熱いロリまんこの中に、燃える亀頭が食い込んで、大人の男性器と幼児の女性器が粘つきながら繋がったのだ。幼稚園児のおまんこに、パパより年上の男根が刺さっているのだ。

「はぁ、はぁ、はぁ、あぁぁ、おじちゃんのおちんちん……!」
「入ってきちゃってるねぇ……。もう少し腰を落としてみようか」
「はーっ、はーっ、うんっ……!」
「無理はしないでいいからね」

花音は甘く呼吸をしながら、こくんと頷いておじさんに笑みを送る。そうして腰を上下しながら、ゆっくりとゆっくりと腰を落としておちんちんを受け入れていくのであった。亀頭全体がぬぷっと入り、ひだひだのある甘い穴にペニスの先端が包み込まれる。きゅんきゅん締まる肉の穴は、何百人もの男性を受け入れたにもかかわらず、非常にキツキツであどけなく、吸い付く力も強かった。鈴口からカリまで全て飲み込み、発情していく幼稚園児のおまんこ。そうしておちんちんの先端が、5歳児の膣壁をごりごりこすって、子供の交尾穴の奥にどんどん侵入するのであった。膣穴に迸る快楽で花音は嬉しそうに声を上げた。

「あぁ、あぁ、はいってくる、おじちゃんのが、はぁ、はぁ……」
「もう少し奥まで入りそうだね……」

その言葉とともにおじさんが花音の腰を触る。無理矢理にならない範囲で、園児の腰をさらに下ろし、ちっちゃすぎるおまんこで、茎まで受け入れて貰うのであった。むっちり割れ目の幼女まんこが犯罪的なほどに開いていく。ただでさえぐっぽり開いていたのに、大人のおちんちんは貪欲に潜り込む。花音はその犯罪的なエッチを快感とともに楽しんでいた。

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JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
小学6年生「小川綾奈」のレイプは日が暮れてからも終わらない。好きな子の為の浴衣を着せられ、花火の音が鳴り響くなか、無数の犯罪者のおちんちんに輪姦されてしまうのであった。カメラの前で強制オナニー、手コキにフェラチオ、顔面射精、大切な身体と浴衣の布に濃厚な精液が絡んでいく。子供まんこの粘膜が広げられ、生々しいディルドが処女膜を破った。ぐちゃぐちゃにかき回され、快感とともに引きぬかれ、射精寸前の男性器がロリ膣口にめり込んでいく。朦朧とする意識のなか、レイプ魔の精液で孕むまいと抵抗するが、避妊無しの生肉棒は初潮済のロリ穴を情け容赦無く責め立てた。挿入から射精、挿入して中出し、挿入と子種注入、挿入と子宮口接射、別のペニスがめり込んで、子供子宮にミルクを吐き出す。小学生最後の夏、少女の悲しい初交尾。(文字数約58000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女(JS11歳/強姦)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

「体中が敏感になる。女の子の場所がおかしくなる。それでいいじゃないか。沢山気持ち良くなった方が、綾奈ちゃんの負担も軽くなるよ。初めてのセックスが、痛いばかりというのも嫌だろう?」

須藤が薄く微笑んで、グラスを持つのとは反対の手を、そっと上げて見せつけるのであった。綾奈やレイプ魔たちの視線が集まる。挿れられる当の綾奈は、驚きの余り可愛い両目を見開いていた。

「ほらっ、どうだ、凄いじゃないか。綾奈ちゃんの女性器に、こんなものが入るんだぞ?」

彼の手の中には、おちんちんそのものの見た目をした、リアルなディルドが握られている。平均的な成人男性より一回り小さい偽物のおちんちんだが、タンポンも挿れられない子供には大きすぎる代物だ。綾奈は用途を知っている。とうとうおまんこで、バイブを受け入れなければならないのだ。……それを察してしまった。綾奈はいやいやと首を振り、許しを請う目で須藤を見る。

「はぁ、はぁ、無理ですっ、そんなの、入りませんっ……!」
「それが案外入るんだよ。じっくり広げて開発すればね。……今日はその時間が無いから、気持ちいいお薬に頼ったわけだが」
「はぁ、はぁ……、ぐすっ、うぅぅ……」
「さあ、どうするかね? 今の効き具合だと、少し痛むかもしれないよ。もう1杯だけ飲んで、楽に処女を卒業しよう。……ほら、甘いお酒に混ぜたから、子供でも飲みやすいはずだ。さっきのお酒も美味しかっただろう?」

そう言って須藤は媚薬入りのグラスを差し出した。綾奈は両目を潤ませ、子供なりに迷った後、愛液で濡れた指先でそっとグラスを受け取り、桃色の唇を付けて躊躇いがちに飲み始める。桃色の唇の合間に流れ、炭酸が淡く弾け、白く細い首の奥で、ごくごくと喉が鳴っていた。フェラチオを体験した子供の舌を、チェリーの甘みが柔らかく癒していく。自分からエッチになるお薬を飲む子供。須藤と呼ばれた中年男は、崩れゆく幼い小学生を、微笑みながら見守るのであった。患者の子供に向けられる慈愛の表情に良く似ている。

彼は小児科の開業医を名乗っていた。地元では名の通った小児科医として、様々な家族に信頼され、日常的にロリショタの診療を行っているという。もちろん彼の診察室には、盗撮カメラが仕掛けられており、親の目が無い時などは、不自然にならない程度に「触診」を試みることもあった。

彼の家のパソコンには、性器のかゆみ等で撮影の理由を与えてしまった、可哀想な幼女患者の性器画像や動画等がギガバイト単位で保存されている。彼の地下書斎の本棚には、幼女の身体が掲載された医学資料がコレクションされていた。さらに一歩踏み越えて、薬品を利用した少女のレイプに及ぶことも珍しくない。彼の毒牙にかかった少女は、長い人生で300人を優に超えているのだという。それでも彼は表面的には名医であり、子供の診察を求めてやってくる保護者達の訪問は絶えない。

「んくっ、んくっ、んっ……、はぁ……」

そして目の前のもっとも新しい犠牲者は、媚薬入りの果実酒を飲み干し、酔いと恥辱で顔を赤らめているのであった。

「全部飲めたみたいだね」

綾奈は氷だけになったグラスを、固い須藤の手に渡す。身体が熱くなる様子はない。先程までの発情が、今もじんじんと続いている。オナニーの指を止め、冷えたグラスの果実酒を飲み、性的興奮はむしろ落ち着いた気さえするが……、やがて燃え上がる快感の爆発を綾奈はすでに知っていた。お薬はゆっくり効いてくるのだ。甘いシロップの風邪薬も、真っ白な咳止めも、子供の身体を淫乱にするエッチな媚薬も時間をおいて効いてくる。最初に飲んだものと一緒に体中をぐるぐる巡っていき、子供の脳髄の快楽中枢をフル回転を超えて回転させる。綾奈はおっぱいやふとももを触られながら、身体をびくんびくんと痙攣させ、そして右側の男の手にディルドが握られていることに気付くのであった。

「あぁぁ……」

お酒を飲んだ。オナニーもやめてしまった。これからとうとう太いものが小さな膣に入るのだ。綾奈はこの後の展開を想像してしまう。太くて絶対に入らないという気持ちは、2杯目を飲んだ後も変わることが無かった。男は手元のディルドを揺らす。

「お薬飲めたねぇ、良い子だねぇ……、それじゃあそろそろ、おまんこ開通してみようか?」
「はぁ、はぁ、そんな、まだ心の準備が……」

綾奈は言葉でせめてもの拒絶をした。

「大丈夫大丈夫、こんなに濡れてるんだから、平気で奥まで挿入出来るよ」

綾奈は懇願するような視線を送るが、男はにやついてローションまみれになったリアルディルドを振動させる。触らないでも分かるぐらい、先端がぶるぶる震えていた。昼間のセックスで使われたローターの快感を思い出す。半開きになった縦割れのおまんこから、熱い愛液がとろりと溢れた。とうとう挿れられるのだと知って、おまんこをひくひくさせながら、綾奈の瞳は不安でゆらめいていく。

「これだけ濡れてれば余裕で入るよ。……まずは一発、イってみようか?」

綾奈は眉間に皺を寄せ、恐怖のあまり首を横に振った。

「はぁ、はぁ、やだぁ、やだ、こわい、こわい……」
「誰でもそのうち挿れるんだよ。初潮も来てるんだから、綾奈ちゃんなら絶対に大丈夫だよ」
「ふふ、凄いねぇ綾奈ちゃん。ランドセルを卒業する前に、処女を卒業しちゃうんだ」
「ははは、お友達の中じゃ一番だな」
「それはどうでしょうかねぇ、最近の子はずいぶん進んでますから……」

恐怖と困惑とかすかな期待感、そして本能は発情し、膣穴は魚の口のようにしきりにひくついている。ディルドの先端があてがわれ、軽い振動で綾奈のふとももがびくっとした。男たちの視線が股間に集まる。カメラを構えている者もいて、ペニスをこする者もいる。茶髪の痩せた男は、缶ビールを飲みながら怯える少女を鑑賞し、須藤という医者の男は、ダイニングテーブルの椅子に座って、事の行く末を見守っているのであった。盗撮マニアの太った男は、デジカメを動画モードにして、結合を迎えようとしている子供のおまんこを撮っている。左側の男が大陰唇を触り、粘膜が露出するようぐっと開いた。

「こんなにちっちゃい穴、入るのかねぇ」
「何かの拍子に裂けるかもな」
「ひっ……!」

誰かがそう言って不安を煽る。綾奈の膣がきゅっとした。何も知らない綾奈は、その言葉を本気にして、本当に涙ぐみながら震えて言葉を漏らしてしまう。ディルドはその間も振動しながら、大陰唇の合間にめり込んでいった。

「こわい、怖い、いや、嫌ぁ……、無理です、はぁ、はぁ、まだ出来ないですっ……!」

(※サンプルここまで)

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