ロリ少女官能小説集;2015/ 09の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2015年 09月 に掲載した記事を表示しています。
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小学6年生「小川綾奈」のレイプは日が暮れてからも終わらない。好きな子の為の浴衣を着せられ、花火の音が鳴り響くなか、無数の犯罪者のおちんちんに輪姦されてしまうのであった。カメラの前で強制オナニー、手コキにフェラチオ、顔面射精、大切な身体と浴衣の布に濃厚な精液が絡んでいく。子供まんこの粘膜が広げられ、生々しいディルドが処女膜を破った。ぐちゃぐちゃにかき回され、快感とともに引きぬかれ、射精寸前の男性器がロリ膣口にめり込んでいく。朦朧とする意識のなか、レイプ魔の精液で孕むまいと抵抗するが、避妊無しの生肉棒は初潮済のロリ穴を情け容赦無く責め立てた。挿入から射精、挿入して中出し、挿入と子種注入、挿入と子宮口接射、別のペニスがめり込んで、子供子宮にミルクを吐き出す。小学生最後の夏、少女の悲しい初交尾。(文字数約58000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女(JS11歳/強姦)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

「あの薬のおかげで、一生忘れられないぐらい、綾奈ちゃんは輪姦で絶頂し続けるんだ」
「へぇ、一生忘れられない……、そりゃ凄い効き目っすね」
「ああ。愛した男に抱かれても、何度オナニーをしたとしても、この気持ち良さを超えられることは絶対に無いだろうね。強姦された8月21日は、最高かつ最低の1日として、あの子の心に焼きこまれてしまうんだよ。私達のようなレイプ魔があの子の思い出の人になる。なかなか愉快な趣向じゃないかね」

そう言って須藤は空になったグラスを見る。

「……これがあの子の初体験だ」

甘い果実酒の味が、2段階目の火照りのはじまりだった。それからの綾奈は、普通のセックスの気持ち良さを超えて、コントロール出来ないほどの快楽を受け取り続けているのである。茶髪の男はピアスをいじり、にやけて須藤に要求した。

「そんなに凄い薬なら、俺にも飲ませてくださいよ。ていうか、くれませんか? 個人的なレイプで女に使ってみたいんで」

須藤は痩せた男を見ながら、苦笑して手を横に振った。

「やめておいた方がいい。扱いを誤ると後遺症が残ったり、死んでしまったりするからね。強姦致死で捕まったら重いよ。自分自身での利用も、まあおすすめはしない。乱用は依存を引き起こすし、3度使えば引き返せなくなる」
「なるほどねぇ……、てかそれって、小学生に使って大丈夫なんすか?」
「……本当は子供に投与する薬じゃないんだがね。まあ上手くやるよ。小学6年生なら、もう少し投与しても大丈夫だろう。さて私は、綾奈ちゃんの2杯目を作ろうかな。この年じゃ薬に頼っても、なかなか無駄撃ち出来ないからね。大切な1発目は後にとっておくことにするよ」

須藤はそういって薄ら笑いを浮かべつつ、全裸でペニスを勃起させ、ソファー付近の小さなテーブルに向かう。そして酒で粉を薄めて、綾奈のためにかき混ぜていくのであった。綾奈は須藤を瞳で追う。身体の異常の半分が、飲まされたお酒のせいなのだということは、子供でも簡単に想像がつくことであった。あの薬をまた飲まされたら、私の身体はもっと変になるんだ。しかし発情し、心まで折られてしまった綾奈には、抵抗をする力が殆ど残されていないのである。きっとグラスを突きつけられても、嫌ということは出来ないのだ。

綾奈が出来ることはオナニーしかない。男達を満足させて、帰ってもらうことしかない。相変わらずオナニーしながら、下半身の快楽を倍々ゲームで高めていくのであった。クリトリスが半分剥けている。何度もいじったり、いじられたりしたせいで、子供のロリータクリトリスなのに、剥けるようになってしまった。

「はぁ、はぁっ、はぁ、はあぁぁ……!!」

性的な興奮で顔はひどく紅潮し、全身は汗ばんで、薄桃色の浴衣に染み込んでいる。蝶結びだった赤い帯は、すでにゆるんで浴衣もはだけ、桜色の花が散りばめられた浴衣の生地は、大切な場所を強調するカギカッコの意味しか持っていない。太った男が構えるカメラに、その痴態が全て収められているのであった。フラッシュの白い光で二重の目を細めてしまう。

「ハァ、ハァ、良いよ、綾奈ちゃん……、今の綾奈ちゃんは日本一エロいエロエロなロリ少女だよぉ……!」

……あのカメラの中には、綾奈が受けたレイプの過程が、全て記録されているはずなのである。綾奈は涙を流しつつ、お風呂あがりから今に至るまでの悲劇を、カメラのフラッシュをきっかけに思い出してしまうのであった。

香菜ちゃんに花火大会に誘われて、綺麗な浴衣をお店で選んで、やってきた当日の朝は楽しみで目が輝いていた。そわそわしながらお昼ごはんを食べた。気持ちが高ぶりすぎて、お風呂場で自分を慰めてしまった。濡れた身体でシャワーを終え、バスタオルで身体を拭いている時に、知らない男達が玄関から侵入してきたのである。

抵抗しても駄目だった。幼い身体は組み伏せられ、華奢な腕はガムテープで縛られ、自分の部屋で裸にされて、綾奈は貞操を奪われる。エッチな写真を沢山撮られ、女性器まで開かれて、お尻の穴をバイブで責められながら、初めてのフェラチオを体験した。口内射精、アナルセックス、何度も何度もお尻に出される。夕方になってからは犯罪者の人達が沢山家に上がってきて、綾奈の身体で好き勝手に遊び、綺麗な肌に白濁液をぶちまけていくのであった。

大学生ぐらいの若い人から、綾奈のパパより年上の人まで、色々な人の色々なおちんちんを見てしまった。手コキを要求され、フェラチオを求められ、繰り返しアナルを犯される。気持ちいいのに悲しくてたまらない。一度お風呂に入ることを許され、こびり付いた精液や汗を流せたのであるが、上がったら桃色の浴衣を着せられて、更なる陵辱を受けてしまう。本当なら大好きな直人くんに見てもらうはずだった新品の浴衣だ。その姿で大人のペニスに奉仕することを求められた。

人数は次第に増えていき、やがてレイプ魔全員が集まって、花火の映像や酒とともに強姦は更に続く。媚薬入りのお酒を飲まされ、全身が熱く火照るのを感じながら、騎乗位アナルセックスで排泄の穴に繰り返し種付けをされてしまうのであった。そして今は、男達全員に見られながら、おちんちんを挿入するためのオナニーをさせられているのである。

男達は綾奈のオナニーに夢中である。そのことが綾奈の処女喪失を先延ばしにしてくれていた。小学6年生、性に興味が無い子もいるが、早い子はとっくに冒険しているお年頃だ。健康で健全で可愛らしい女子が、オナニーをしていてもおかしくない時期なのである。しかしその秘め事は、密室の奥に収められ、家屋の壁に囲まれて見えないようになっていた。その少女のオナニーが、男達の目の前で行われているのである。釘付けにならないはずがない。綾奈は指を踊らせ、男達の興奮をオナニーに集中させ、空になるまで射精して自分の身体に飽きてくれることを願った。しかし男達は勃起しながら、あまり射精に至ろうとしない。

自分たちの精液が限られていることは、男達が一番分かっているのだ。花火が上がり、全員が始まり、ようやく始まる処女喪失と膣内射精。現代社会では絶対の禁忌である、小学生との本番交尾。その瞬間まで精液を温存する方が、気持ち良くなれることをレイプ魔たちは知っていた。期待に反して精液は浪費されていない。むしろ綾奈が本気で感じて、何度目かも分からないオーガズムを迎えようとしている。綾奈は喘ぎ、鼻息を荒くしていた。そうして天然パーマの中年男、須藤が赤色のグラスを持って、オナニー中の綾奈に近づいていくのである。綾奈は濡れた瞳で、チェリー色のグラスを見つめた。

「もう1杯だけお酒を飲もうか。甘いさくらんぼの味だよ」
「はぁ、はぁ、でも、それ飲むとっ……」

綾奈は両目をつむる。溜まっていた涙がほっぺたに零れていく。

JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女(JS11歳/強姦)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
小学6年生「小川綾奈」のレイプは日が暮れてからも終わらない。好きな子の為の浴衣を着せられ、花火の音が鳴り響くなか、無数の犯罪者のおちんちんに輪姦されてしまうのであった。カメラの前で強制オナニー、手コキにフェラチオ、顔面射精、大切な身体と浴衣の布に濃厚な精液が絡んでいく。子供まんこの粘膜が広げられ、生々しいディルドが処女膜を破った。ぐちゃぐちゃにかき回され、快感とともに引きぬかれ、射精寸前の男性器がロリ膣口にめり込んでいく。朦朧とする意識のなか、レイプ魔の精液で孕むまいと抵抗するが、避妊無しの生肉棒は初潮済のロリ穴を情け容赦無く責め立てた。挿入から射精、挿入して中出し、挿入と子種注入、挿入と子宮口接射、別のペニスがめり込んで、子供子宮にミルクを吐き出す。小学生最後の夏、少女の悲しい初交尾。(文字数約58000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
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JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

下前がはしたなく広がり、パンツを履くことも許されない下半身は、割れ目もお尻も男達の視姦陵辱を受けている。そして綾奈の細長い人差し指が、あどけない手つきでクリ皮が飛び出したおまんこを、愛液を絡ませながらにちゃにちゃいじっているのであった。小学6年生の膨らみかけのおっぱいが、半ばはだけた浴衣の奥で、呼吸にあわせて上下している。しきりに反応する肌を見ながら、男達は口々に言葉を漏らした。

「またイキそうなのかな?」
「はぁ、はぁ、はあぁ、はぁ……!」
「イキかけてるだろ。さっきイった時も、こんな風な息をしてたからな」
「見られながらイっちゃうなんて、綾奈ちゃんはとっても変態さんだねぇ?」
「はぁ、はぁ、あぁぁ……!」

桃色の唇が開き、望まぬ喘ぎ声が喉の奥から漏れてくる。性の熱気に包まれた異様な状況、周りの男達は裸になって、綾奈の自慰姿にペニスを固くさせていた。いくら強制されているとはいえ、こんな場所でオナニーをして濡れてしまう自分がいる。そのことを思うと、綾奈の心は、「変態」というレッテルに容易には逆らえない。綾奈の指使いが激しくなっていくのを見て、男のうちの一人が卑しい笑みを浮かべるのであった。

「おお、激しい激しい、いつもこんな風に一人でオナっちゃってるんだ? んん?」
「好きな男の子を想像しながらねぇ……」

綾奈の身体がぞくぞくとする。私は確かに、直人くんのことを思いながらオナニーしていた。勝手に裸を想像して、勝手にキスを思い浮かべて……。20代から50代の匿名の男たち、綾奈のロリボディを楽しむために協力している犯罪者たち、彼らに辱められて濡れている私ってなんなんだろう。大人への脱皮を始めた少女の頭が混乱した。私は直人くんしか、好きじゃないはずだったのに、……何度もペニスを挿れられたアナルが、クリトリスをいじるたびにじんじんと疼いて熱を増す。数分前に中出しされた濃厚な精液が、アナルからソファーに垂れているのが分かった。

「あぁ、はぁ、はぁ、はーっ……! あっ、あぁ……!」

隣に座っている男が手を伸ばし、浴衣の中に指先を忍ばせて、おっぱいを熱心に触り始める。突然のペッティングに、綾奈は思わず身をよじった。ここまでされてしまっても、少女の羞恥心は生きているのだ。

「はーっ、はーっ、やぁ……、やあぁ……!」
「オナニーまで見せておいて、今更嫌がってもしょうがないでしょ。綾奈ちゃんの肌、すべすべだぁ」
「おっ、ずるいなぁ、じゃあ俺も触るか」

反対側に座っている男は、オナニーの興奮で汗ばんだ柔らかなふとももを、ねちねちと撫でて楽しむのであった。

「……おお、綾奈ちゃんの足、汗で濡れてセクシーだねぇ。……こんなに熱くなるぐらい、夢中でオナニーしてたんだ?」
「はぁ、はぁ、はあぁ……!」

綾奈は両目を細め、テレビに移る花火大会の光景を見る。本当なら私も、あそこで直人くんと、みんなと一緒に花火を見ているはずだった。それなのに身体はぴくぴくして、オスの刺激に喜んでしまう。敏感な肌を触られながら、おまんこをいじる指は、更なる快感を求めてヒートアップしていくのであった。

「あーっ、あぁ、はぁ、はあ……!」
「良いねぇ、良いねぇ、色っぽいよぉ……」

胸を触る男が言う。ペニスをしごく手のひらが、綾奈が割れ目いじりをする右手にそっと重ねられ、テニスラケットの握り方を教えるように、綾奈にオナニーの指使いを指導する。

「ほらぁ、もうちょっと深く触ってごらん。イキ続けるのが怖いからって、加減しちゃ駄目だよ……」
「はぁ、はぁ、こうっ、ですかっ……?」
「そうそう良いよ。可愛いイキ顔みたいから、ちゃんとクリトリスも触ってね」
「はいぃ……!」

そうしてクリトリスをぐりぐりいじると、浴衣の布に彩られた下半身が、びくんびくんと艶めかしく痙攣するのであった。レイプが始まってから、すでに4時間以上経過している。普通の女の子ならイキ疲れて動くことも出来なくなるか、心が折れて反応も出来なくなるような頃合いだ。途中で休憩が挟まれたとはいえ、普通の少女の性欲を思えば、異様とも思える反応の良さである。その原因は綾奈に盛られた、市場には出回らない強力な媚薬であった。一晩中セックスしても、なおオーガズムを続けられるほど、お薬の力で幼い身体を淫乱にされているのである。

「……須藤さんの薬を飲ませてから、イクまでの感覚がどんどん短くなってますね」

茶髪の痩せた男は、遠巻きで見ながらつぶやいた。昼間のアナルセックスの時より、綾奈は敏感になっている。顔を真っ赤にして、愛液をだらだら流して、子供なのにメス丸出して体中を痙攣させて……。須藤と呼ばれた天然パーマの中年男は、その姿を見て自慢気に口角を上げるのであった。

「そういう薬を処方したんだ。まだまだ綾奈ちゃんは敏感になっていくよ」

低く落ち着いた50代の声だ。表層には冷静で誠実な雰囲気があるが、その奥には噴火を待ちわびるリビドーのマグマがあった。その熱意と衝動でこのレイプに参加し、強力な媚薬を提供した人間である。子供の身体を発情期のように狂わせる媚薬を、回りが良くなるように酒に混ぜて、小学生の口の飲ませたのは1時間ほど前だっただろうか。それで綾奈はおかしくなり、イクことをやめられなくなってしまった。それが幸せかあるいは不幸か、飲まされた綾奈も分かっていない。イクたびに悲しみは消し飛ぶが、レイプでイクという屈辱感が少女の身体を蝕んでいる。幼いながらも確かにある女性としてのプライドが、オーガズムのたびに崩れていく。びくびくしながら瞳を濁す綾奈を見ながら、須藤という男は楽しそうに微笑んでいた。

JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女(JS11歳/強姦)
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【第5章:ロリータ女性器陵辱の始まり 暴れ狂うディルドバイブが少女のロリ穴を貫通陵辱】
精子が子宮に入ってくるんだ。私妊娠させられるんだ。このオナニーが終わったら、小学生なのに前の穴で赤ちゃん作りをさせられるんだ。本当に赤ちゃんが出来たら一体どうすればいいんだろう。やだな。こわいな。ママになんてなりたくない。お腹が膨らんできたら、ママやパパや先生に言わなきゃ。……性感によりぼうっとした頭で、どこか他人事のように、綾奈はレイプの結末を想像していた。身体を取り巻く現実に、現実感が全く無い。小学生の口やアナルに沢山中出しされたのに、アナルセックスやフェラチオが現実だって信じられない。こんなのが自分の現実だなんて、小さな子供には受け入れられない。

綾奈は薄桃色の浴衣姿で、暮れた空の花火を涙ぐみながら眺めていた。

赤や黄や緑の花火が夜空に光を散りばめている。星々よりも遥かに明るい花火の炎と爆発音が、乱れるように重なって、玉野川の夜の流れをきらびやかに照らすのであった。飛び散る火花は、空の煙を彩りながら、名残惜しく消え去っていく。そして川辺から打ち上げられる花火玉が、いくつも明るく燃え盛りながら、白い光の尾を引いて夜闇を駆け上るのであった。いくつもの、いくつもの花火の音が、小川綾奈という少女の鼓膜に響き、暗い瞳が輝く花火を遠い心で眺めている。

それは、リビングルームに置かれた、テレビの映像と音声だった。

薄桃色の浴衣を着た現実の綾奈は、白くゆったりとしたソファーに座らされている。名前も知らない10人のレイプ魔達に囲まれながら、大股開きで公開オナニーをさせられている。おまんこを愛液で濡らし、おちんちんを挿れやすくするためだ。デジカメや携帯のカメラレンズが、少女の幼いオナニーを容赦なく撮影していた。フラッシュの白い輝きが豪雨のように浴びせられ、少女は悲痛な表情をするが、おまんこいじりを止めてしまえば、もっと酷いことをされるに違いないと既に諦めているのであった。

それなのに指が肉の割れ目をなぞるたびに、性感帯の塊から温泉のように気持ち良さが噴き出してくる。爆発する快楽が、大陰唇やクリトリスをこするたびに、電流となって幼体を痙攣させるのであった。薬品を投与された身体は絶頂するたびに敏感になり、男性器を受け入れるための愛液で、膣はびしょびしょに濡れている。汁だらけの子供まんこは、群がるオス達の感覚器に、扇情的な挑発を絶え間なく続けていくのであった。

好きな男の子のために選んだ浴衣は、すでに精液で汚されていた。ぷりぷりで滑らかな子供の肌にも、乾きかけの白濁液がこびり付いてしまっている。液晶テレビで打ち上げられる花火が、鮮やかな光となって、そうして穢れる綾奈の姿を残酷にも照らし出すのであった。少女の火照った赤い頬に、悲痛な涙が伝っていく。

「はぁ、はぁ、ああぁ、はぁ……」

今頃直人くんは、他の女の子たちとこの花火を見てるんだろうな。香菜ちゃんとか、夢羽ちゃんとか、他の女の子も一杯来るから……、直人くんはきっと、私のことなんて忘れて、女の子に囲まれながら花火を楽しんでるんだ。連絡もなくすっぽかして、約束を破った女の子のことなんて、きっと心配もしてくれないんだ。そんなネガティブな感情を掘り起こされ、綾奈の頬に可愛らしい涙がいくつもいくつも伝っていく。赤い頬の色がにじんで、ルビーのように輝く雫。本当なら私も、あそこにいるはずだったのに、どうして私だけ沢山の大人にレイプされてるんだろう?

何度も犯された綾奈のアナルが、じんじんとして凄く熱い。裸の男達の隠しもしないペニスを見ると、心は望んでないはずなのに、綾奈のおまんこはぴくぴくと物欲しそうに痙攣する。じっとりと濡れた割れ目に、人差し指がめり込んだ。初潮済のおまんこが、ぴくぴくとして指先を歓迎している。膣の入り口はべっとりと濡れそぼり、大陰唇が合わさる部分は瑞々しいほど汁だくになり、メスの結合欲求は湯水のごとく溢れだす。

「ああぁ、はぁ、はぁ、はぁぁ……!」

レイプのせいで憂鬱になっているのに、それが生み出した気持ち良さが、小学生女子の身体を籠絡するように慰めてくる。女の子としてのプライドも、人間としての羞恥心も、全部忘れて快楽に浸れば楽になるのだと囁いてくる。男の1人が綾奈の前の床に座り、オナニー中のおまんこを間近で見ながら、泣いて発情する6年生の女の子に優しい声で言うのであった。

「好きな子と花火大会に行く約束をしてたんだよね? 綾奈ちゃんの日記にも楽しみだって書いてあったね?」
「はぁ、はぁ、ぐすっ、はぁぁ……!」

幸せになるはずだった8月21日、古びた未来予想図を突きつけられて、現実との落差に涙する。男はふとももをさすり、指で弄ばれる綾奈のロリまんこを観察しながら、面倒見の良いお父さんのように綾奈という少女に語りかけた。

「ふふふ……、泣かないで大丈夫だよ。おじさんたちが大人のテクニックで、オスガキのことなんて忘れられるぐらい、綾奈ちゃんのおまんこを気持ち良くしてあげるからね……。おじさんたちのおちんちんの味を知ったら、悲しむ暇なんて無くなるよ」

また花火がバンと散る。磨りガラスの向こうで交尾のために鳴き続ける蝉の声を、豪華絢爛な破裂音が打ち消していき、そして綾奈のリビングルームが夏の音に満たされる。家族の団欒が染みこんだテーブルも、ママが買ってきた背の高い観葉植物も、綾奈が生まれた年に建ったこの家の白い天井も、去年死んだペットが引っ掻いた壁紙の傷跡も、……綾奈の悲しみを知らず、いつも通りの姿で少女の網膜に映っていた。それなのに綾奈の心は、いつもの落ち着けるリビングルームとして、この場所を感じることが出来ない。

厳重な防音、磨りガラスによる視線のシャットアウト、出張で帰ってこないパパとママ……、いつもみんなでご飯を食べ、家族の時間を過ごす場所が、脱出不可能な牢獄に見えてしまう。綾奈はこの場所でセックスをさせられる。子供には早過ぎる交尾を強要されてしまう。そして液晶ディスプレイの中で、再び花火が上がるのであった。

「たーまや!」
「がはははは!」

爆発とともにそう叫び、げらげらと大きな笑い声がリビングルームに広がっていく。床に散らばった缶ビールやおつまみ。射精後の休憩中、綾奈の身体や花火を肴に、酒盛りをしているレイプ魔もいるのだ。綾奈の身体を触る男が、酒盛り男に文句を言う。

「おい、うるせえぞ、雰囲気が台無しじゃねーか」
「何だよ、こんぐらい大目に見ろよ」
「いいから黙ってヤってろ若造、こんな花火を見て、酒を飲まねえわけにゃいかねえ。たとえレイプ中でもな」

買い換えたばかりの大きななテレビ、その鮮明な画面は、ふたたび色とりどりの光花で埋め尽くされていく。テレビに映る花火大会の映像が、騒ぎ始める男達の姿が、綾奈の思春期入り口の心に、冷たい悲しみを広げていった。綾奈は小学生の身体で初レイプをされてしまっているが、そんな悲劇も彼らにとっては、単なる酒の肴であり、娯楽の1つでしかないのである。花火が収まり、画面の中が暗くなると、部屋に満ちる興奮の呼吸や淫らなくちゅくちゅ音が嫌でも意識に登るのであった。

「はーっ、はーっ、あぁ……」

JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女(JS11歳/強姦)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
「JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女」を発売しました。可愛い以外は平凡な普通に暮らしている女の子が、お友達や好きな男の子との花火大会の当日に、レイプ魔に集団強姦されてしまうかなり鬼畜なお話です。全2巻の2巻目であり、この本で完結します。

前巻と比べても鬼畜でハードな1冊ですね。「鬼畜度:高」と断っているので、手加減なしで突っ走ってしまいました。登場する女の子は可哀想なぐらい滅茶苦茶に犯されてしまいますが、そこで出てくる官能美を楽しんで頂ければと思います。

JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女(JS11歳/強姦)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

※「JSレイプ 終わらない花火大会」シリーズは全2巻です。この書籍で完結します。

【基礎情報】
ジャンル:鬼畜集団レイプ
全体的な作品傾向:強姦 強制 鬼畜 突然の陵辱 夏の思い出
全体的な鬼畜度:高(強姦描写があります)
表記:横書き

【属性とプレイ】
小学生 恋心 強姦 鬼畜 撮影 輪姦 媚薬 飲酒 強制オナニー ペッティング バイブ挿入 クリ責め 処女喪失 ペニス挿入 ディープキス ぶっかけ 手コキ フェラチオ 2穴セックス 脅迫 大量中出し 精液まみれ ランドセル

【作品概要】
小学6年生「小川綾奈」のレイプは日が暮れてからも終わらない。好きな子の為の浴衣を着せられ、花火の音が鳴り響くなか、無数の犯罪者のおちんちんに輪姦されてしまうのであった。カメラの前で強制オナニー、手コキにフェラチオ、顔面射精、大切な身体と浴衣の布に濃厚な精液が絡んでいく。子供まんこの粘膜が広げられ、生々しいディルドが処女膜を破った。ぐちゃぐちゃにかき回され、快感とともに引きぬかれ、射精寸前の男性器がロリ膣口にめり込んでいく。朦朧とする意識のなか、レイプ魔の精液で孕むまいと抵抗するが、避妊無しの生肉棒は初潮済のロリ穴を情け容赦無く責め立てた。挿入から射精、挿入して中出し、挿入と子種注入、挿入と子宮口接射、別のペニスがめり込んで、子供子宮にミルクを吐き出す。小学生最後の夏、少女の悲しい初交尾。(文字数約58000字)


【目次】
・第5章 ロリータ女性器陵辱の始まり 暴れ狂うディルドバイブが少女のロリ穴を貫通陵辱(約19000字)
内容:浴衣姿で強制オナニー。愛液まみれになった膣で、リアルなディルドを締め付けながら受け入れていく。
要素:強姦 鬼畜 撮影 媚薬 飲酒 強制オナニー ペッティング バイブ挿入 クリ責め 処女喪失 絶頂

・第6章 女子小学生強制交尾 初潮を済ませたロリ穴に中年ペニスをねじ込まれ(約14000字)
内容:メス穴をほぐされた綾奈は本物のおちんちんを受け入れる。セックスの果ての膣内射精に綾奈は儚く涙を流し……。
要素:強姦 鬼畜 撮影 媚薬 飲酒 ペッティング ペニス挿入 ディープキス 中出し クリ責め 初体験 絶頂

・第7章 繰り返される中出し 大量のレイプ魔に次々と射精され媚薬とともに壊れる少女(約18000字)
内容:???
要素:輪姦 強姦 鬼畜 撮影 媚薬 ぶっかけ 手コキ フェラチオ 2穴セックス 脅迫 大量中出し 精液まみれ ランドセル 絶頂

・第8章 始められる新学期 終わらない花火大会(約7000字)
内容:???
要素:後日談 失禁


【登場人物】
●小川綾奈:おがわあやな(11)
小学6年生でロングヘアーの女の子。おっとりとして純情な性格。円満な両親の下に生まれ、友達にも恵まれ、小学6年生のあの日まで何不自由なく暮らしてきた。整って可愛らしい顔立ちであり、体は華奢で小柄、胸はふくらみかけで陰毛はまだ生えていない。しかし初潮は済んでおり、慣れない生理に戸惑いを覚えるような場面もある。同級生の少年に淡い恋心を抱いており、花火大会で仲を深めたいと思っていたが……。

●河原:かわら
30代前半の痩せた男、髪は茶色で耳にはピアスを付けている。職業は不明だが、どうやら前科があるらしい。盗撮系闇サイトで見つけた綾奈の動画の美貌に惚れ込み、匿名の仲間をその場で集めて綾奈のレイプを計画した。名前は便宜上のもので、当然ながら本名ではない。

●野島:のじま
20代後半の太った男。趣味兼副業として、老若男女あらゆる対象の違法盗撮を行っている。運営する盗撮系闇サイトに綾奈の画像や身元などを掲載し、彼女のレイプのきっかけを作った。名前は便宜上のもので、当然ながら本名ではない。

●須藤:すどう
50代半ばの髭を生やした男。本人の話によれば、普段は小児科の開業医をしているらしい。調達した薬品と技術で、幼い綾奈のロリボディを快楽人形に変えていく。名前は便宜上のもので、当然ながら本名ではない。

●その他強姦魔のみなさん
闇サイトで繋がった匿名の強姦魔たち。綾奈で性欲を満たすために、身元も明かさず協力している。

●村瀬香菜:むらせかな(12)
小学6年生でツインテールの女の子、綾奈のお友達のひとり。思春期らしい恋バナ大好き少女であり、綾奈から直人への恋心も楽しみながら応援している。

●近藤直人;こんどうなおと(11)
小学6年生で短髪の男の子、テニスを嗜むスポーツ少年であるが、綾奈のようなおっとり系とも波長を合わせることが出来る。失敗をカバーしたことがきっかけで、綾奈に密かに恋慕されているのだが……。



【文章サンプル】
「ハァ、ハァ、良い反応するね、薬の効果が出てきているな……、それじゃあ、そろそろ本格的に動くよ……?」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁ……! 待って、まってぇ……!」
「いいや待たない……!」

動かれたら、今動かれたら、ディルドとセックスした時みたいに気持ち良くなって、おちんちんをきゅうきゅう締めて、激しくセックスして、そして最後にはふたりでイって、そうしたらおちんちんから真っ白な精液が……、しかし須藤は、恍惚と恐怖で彩られた小学生の瞳に同情しない。キツい子供の膣穴を、勃起した男根がずるずるこする。

「はぁ、はぁ、はぁっ、はぁっ……」

綾奈は下半身を快楽で痙攣させ、同時に怖くなって目尻から涙を零してしまった。ディルドでイカされてびしょびしょにほぐされたセックスの穴だ。酷く狭くて吸い付きが良いぶん、膣壁への摩擦も強まって、じんじんと痺れた女性器は快感以外を覚えることが出来ない。須藤はそんなロリ穴に、オス丸出しで熱中していた。汗ばんだ首筋を撫で、ほっぺたにキスをし、小さな身体を逃がさないよう抱きしめながら、中年男とは思えない勢いで腰をガンガン振り下ろす。そうして漏れ出る少女の悲鳴は、この世のどんな音よりも艶めかしくて美しかった。

「ハァ、ハァ、ハァ……!」
「あぁぁ、はぁ、はぁ、やぁ、やあぁ、ああぁぁ……!」

綾奈の幼い割れ目は、ペニスの形にぐっぽり開いていた。肉厚な大陰唇で可愛く閉じていたおまんこに、生々しい大人のズル剥けペニスが突き刺さっているような構図である。そうしてずぼずぼと前後される男性器、男性器の茎は愛液で濡れ、ペニスが突き刺さった女性器からは透明な膣汁がとめどなく溢れ出していた。じゅぽじゅぽという淫音が奏でられる。腰と腰がぶつかって、肌同士がパンパン音を立てた。絡み合い、くっつきあい、熱を増した肌は汗ばんで、ソファーに乱れた黒髪が艶めかしい汗で光沢を帯びる。

これが本物のセックス。これが私の初体験。中年男とロリータが本気でセックスしてしまっている。綾奈は興奮と快感で顔面を真っ赤にしながら、5倍も年上の男性と生で交尾しているのだ。目尻からは涙が溢れ、桃色の口元は発情で呼吸を荒くし、乳首は欲情で勃起して、両手の指先はソファーの表面に健気にもしがみついていた。身体が揺さぶられる。そのたびにペニスが奥まで差し込まれ、ぶつかったり擦れたりするたびに、気持ち良さで飛びそうになる。ふくらんだ亀頭がおまんこの壁を全部擦り、赤ちゃんを作る場所にまで下りて、行き止まりの部分まで目一杯気持ち良くなって喘ぎ狂った。おちんちんが引かれていくと、亀頭と膣の肉ひだがいちいち摩擦で刺激しあって、ふとももまでじんと広がる快感が生まれるのである。

抱きつかれている。身体が熱い。こんなに年上のおじさんなのに、何よりも酷いレイプなのに、受精も妊娠も嫌なのに、私は感じてしまっている。綾奈はセックスで喘ぎながら、そんなことを考えていた。今頃みんなどうしてるんだろう。花火を見ながら、お弁当でも食べてるのかな。綺麗な花火の音が遠くから聞こえてくる。しかし綾奈も男達も、花火が映ったテレビなんて、既に気にもしていなかった。花火よりも美しい少女が、望まぬセックスを強要されているのである。背徳のエロティシズムを醸し出す光景は、日本中で打ち上げられる花火よりも見ものであるとレイプ魔たちは思っていた。

ごんごん子宮口を突かれる。ディルドで開発されたおまんこが、気持ち良さを受け取ってぎゅうっと締まる。セックスで膣内を刺激され、体中が熱くなる。私の性器は赤ちゃんを欲しがってるんだ。私のエロい女性器は、ちんちんなら誰のでもこんなに反応しちゃうんだ。

綾奈はぎゅっと両目をつむる。全身をびくびくさせる。女の子は好きな人じゃないと気持ち良くならないって雑誌に書いてあったのに、どうして私はこんなに気持ち良くなってるの? そう思うと、強姦そのものよりも、自分の身体が情けなくて、涙が一杯溢れてしまう。私はもう直人くんに手を繋いでもらう資格なんてないんだ。エッチなことしか考えられない、変態な身体にされちゃったんだ。乱れた呼吸とともに半開きになった口元に、舌がぐっとねじ込まれていく。

「んんっ、うぅ、ふーっ、ふーっ……!」

JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女(JS11歳/強姦)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
【作品概要】
小学6年生「小川綾奈」は、学校の友達と花火大会に行くはずだった。片思い中の男の子と綺麗な花火を見るはずだった。幼い裸体をお風呂で晒し、割れ目の内側まで洗い、幸せな一日を満喫するつもりで出かける準備をしていたのだ。それなのに強姦魔は家の中に入ってきて、凍りつく美少女に容赦なく牙をむく。這いまわる指先、強制されるキス、震える身体に同情も得られずそうして陵辱が始まった。服を無理矢理脱がされ、性器を広げさせられ、触ったこともない勃起男根を舐めることを強要される。何も知らない小学生の女の子は、バイブでアナルを開発され、初潮済のおまんこを守るために後ろのおまんこを生け贄に捧げた。大人の肉棒と欲望が、幼い肛門に容赦なくめり込む。小学生最後の夏、少女の悲しい初体験。(文字数約57000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

可愛らしい顔に汗がだらだらと伝っていく。嫌な汗だ。べとべとする汗だ。平和な日本に生まれ、円満な両親のもとで育ち、友達にも恵まれて、何一つ不自由のない毎日を送り……、そんな綾奈の人生において、死の香りほど遠いものはなかった。単なる脅しであったとしても、ナイフを首元に近づけられるインパクトは、想像を絶するほどなのである。綾奈は運動会で走り切った後のように、激しい呼吸を繰り返して、早鐘を打つ心臓を落ち着けようとしていた。太った男はナイフを仕舞い、デジタルカメラを構えて、綾奈の顔にレンズを向けるのであった。痩せた長身の男は愉快そうににやついている。

「お前、オタクっぽい見た目のわりに、やることエゲツねえんだな」
「言わないでくださいよぉ、お互い様じゃないですか……」

レンズが捉える綾奈の顔は、先程よりも深い恐怖に彩られているのであった。可哀想なぐらい全身をこわばらせている。

「ふふ、まずは1枚。ほらもっと可愛い顔して」
「は、はひ……」

しかし表情は固まってる。涙がぽろぽろ溢れ、ほっぺたは真っ赤になり、半開きになった口元は怯えで震えてしまっている。どうしたら良いのか分からない。表情を変えられないほど頭が混乱しているのだ。何度かシャッターが切られ、涙で濡れた悲痛な顔が、データとして保存されていく。何枚か撮影して、太った男は満足気に出来栄えを確認するのであった。

「ああぁ、いいなぁこういうの。綾奈ちゃんのことは何度も盗撮したけど、こんな表情見たことなかったなぁ……」
「うぅ、ぐす、ひっぐ……」
「こっちの角度だと、もっと儚くて可愛いかなぁ……」

死の危険は去った。それでも身体の危険は去らない。パパもママもいない。外に声も聞こえない。そんな状況で作った顔を、娯楽として撮影されてしまう。そんな状況に少女の心は、ちくちくと痛めつけられていくのであった。しかし痺れを切らしたように、痩せた男が撮影を遮る。

「野島、そろそろ良いだろ。早くこいつで遊ぼうぜ」
「ええ……。そうですねぇ……。でもまだ来るまで時間があるし、そんなに焦らなくても……」

太った男は腕時計を見ながら言うが、痩せた男の獣欲は止まらない。

「昼のうちに開通以外はヤるってことになってたじゃねーかよ。俺は3日前から1発も抜いてねえんだ。おら、行くぞ」
「仕方ないですねぇ……。綾奈ちゃん、早く立って。もう怖いことはしないから」
「うぅ……」
「待て、その前にガムテープだ。逃げられるわけにはいかねえからな」

綾奈は両手を後ろに組まされ、ガムテープでがっちり拘束された。

「慣れてますねぇ……」
「初めてじゃないからな」

太った男に支えられつつ、綾奈はふらふら立ち上がり、赤くなった鼻をすんすんと鳴らす。可愛らしく整った顔は、ショックによる感情の高ぶりで真っ赤になってしまっていた。両脇を対象的な犯罪者に固められ、逃げることも許されない。太った男は綾奈の真っ赤な耳元で囁く。

「綾奈ちゃん、怖がらないでねぇ。とりあえずお兄ちゃんたちを、綾奈ちゃんのお部屋に案内してくれるかなぁ……?」
「ひっぐ、ぐす、はいぃ……」

長身で茶髪の男は、震える少女の肩を触った。

「いつまでも泣いてんじゃねえぞ。まだまだ先は長いからな」

河原の表情は嗜虐性に満ちている。

「……部屋どっちだ。さっさと言えよ」
「うぅ、ぐすっ、あっちです……」

綾奈の案内とともに、3人はゆっくり歩き出す。綾奈が抵抗することは無かった。先ほどの追いかけっこで、逆らえない身体的条件が剥き出しにされてしまったのである。そのあとのナイフで綾奈の心はぽっきり折られた。今の綾奈に出来ることは、男たちの機嫌を損ねないように出来る限り素直に振る舞うこと、そしてこの地獄から抜け出すチャンスをどこかで手に入れること、良い時が巡ってくるまでひたすら耐え続けること……。

綾奈はその日、花火大会に行けなかった。生まれて初めての大きな不幸が、綾奈の人生に横たわった。2015年8月21日、夏休みも終わりに近づいてきたこの日に、知らない男たちにレイプされてしまうだなんて、一度だって想像したことが無かったのである。

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●わたしの日記 2015年4月27日「大失敗!」 天気(くもり)
6年生になっても、私のトロいところはなかなか治ってくれない。給食係の私は、今日もヒドい失敗をした。1階から教室まで、フルーツポンチが入った銀色のバケツを持っていくはずだったんだけど、途中でボールにけつまずいて、全部こぼして台無しにしちゃった。こぼしたものは食べられないし、クラスでは友達が待ってるし、……そう思うと涙が出てきて、なんだかとっても情けなくなった。私もう6年生なのに、こんなことで大失敗しちゃうなんて。

そんな私を助けてくれたのが同じ日に給食係だった直人くん。私がこぼしたのがいけないのに、最後まで掃除を手伝ってくれた。そして、泣いてる私に、他のクラスとかの余りを貰えばみんなが食べるぶんを集められるかもって言ってくれて、それで一緒に全部のクラスと調理場を回ってお願いして……、みんなが食べるぶんのフルーツポンチを集められて、私はすごくほっとした。

直人くんのことは一緒のクラスだから知ってたけど……、スポーツもできるし、かっこいいし、何だか凄くキラキラしてて、私とはあんまり合わない人なのかなぁって思ってた。でも本当は、私なんかにも優しくしてくれて……。他の男子みたいに、スカートめくったり、下品なこと言ったりしないし……。直人くんって素敵だなぁ。またお話したいけど、出来るかなぁ。
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JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
【作品概要】
小学6年生「小川綾奈」は、学校の友達と花火大会に行くはずだった。片思い中の男の子と綺麗な花火を見るはずだった。幼い裸体をお風呂で晒し、割れ目の内側まで洗い、幸せな一日を満喫するつもりで出かける準備をしていたのだ。それなのに強姦魔は家の中に入ってきて、凍りつく美少女に容赦なく牙をむく。這いまわる指先、強制されるキス、震える身体に同情も得られずそうして陵辱が始まった。服を無理矢理脱がされ、性器を広げさせられ、触ったこともない勃起男根を舐めることを強要される。何も知らない小学生の女の子は、バイブでアナルを開発され、初潮済のおまんこを守るために後ろのおまんこを生け贄に捧げた。大人の肉棒と欲望が、幼い肛門に容赦なくめり込む。小学生最後の夏、少女の悲しい初体験。(文字数約57000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

綾奈の呼吸が乱れる。貞操の危機を感じていた。フローリングの床と白い壁、その廊下の先には広いリビングルームがある。そこには大きな窓があって、それを開ければ大声で助けを求められるはずなのだ。言い換えれば、窓や玄関を開けない限り、防音の壁に遮られ、悲鳴を上げても近隣住民に届かない。……そういうことになる。日本で一番暑い季節に窓を開け放つ家なんて、北海道や避暑地ならまだしも、関東平野ではありえない。綾奈はグレーのソックスに包まれた足で、茶色いフローリングを蹴って走る。まだ濡れた黒髪を振り乱しながら、女の子走りで廊下を必死で駆け抜けていく。

「誰かっ、誰かぁッ!!」
「ははは、逃げられると思ってんのかっ!?」

しかし河原という痩せた男は、綾奈より圧倒的に素早かった。ゲームにもならない。駆け引きにもならない。あっさり距離が縮まって、振り返った綾奈はそのことを知ってしまう。長身の男の手が、からかうように伸ばされた。綾奈は慌ててそれを避ける。無駄が多い大げさな避け方だ。

「おら、捕まったらレイプだぞッ!」
「いやぁ、触らないで……! 誰か、たすけっ……!」

そのせいでバランスを崩し、廊下とリビングルームの境目にある小さな出っ張りに蹴つまずき……。

「あぁ……!」

……床の上に哀れにも転がってしまうのであった。幼い身体が床にぶつかり、柔らかな皮膚に痛みが走る。手のひらを床につき、慌てて起き上がろうとしたが、痩せた男はそんな綾奈の背中を押さえつける。

「終わりだな」
「あ……!」

少女は背後に振り返った。痩せた男が覆いかぶさり、綾奈の小さな肩を触り、床の上にうつ伏せにして身動きを取れないようにする。小学生の力では抗うことも出来ない。床の上に倒れた綾奈は可哀想な獲物になり、食べられてしまうと本能で知るのである。しかし綾奈は諦められず、足をもがれた芋虫のように、哀れに身体をくねらせるのであった。

「いや、いやっ、ぐす、嫌ぁ……、こんなの嫌ぁ……!」

その軽い抵抗が、男をかえって喜ばせた。

「おいおい、暴れんなよ。燃えるじゃねえか」

痩せた男はにやにやとしながら、少女の身体を服の上から触る。味見された。全身がこわばった。白と桃色のチェックスカートは、一切の躊躇なくめくりあげられ、ゴツゴツとした指先が容赦なく尻たぶにめりこんでいく。綾奈の全身がビクっとした。

「いぃ……!」
「柔らけぇなぁ。いいじゃん。こんな身体でセックスしないんじゃ、人生の損失だろ?」
「ハァ、ハァ、僕達が綾奈ちゃんをオトナにしてあげるからねぇ……」

子供はしてはいけないことを、これからされてしまうのだ。痩せた男はふとももを触る。粉雪のように滑らかで、湯上がりらしくぽかぽかしていた。ふとももの内を指先が滑り上がり、大切な女の子の場所をパンツの上からいじりだす。男の人の感触が幼い割れ目に伝わって、妄想のみでキスもしたことがない少女は、耳まで真っ赤になるのであった。

「うぅ、やめて、もうやめてぇ……!」
「へへへ、やめねえよ。……やっぱりこいつ、小学生のわりに色っぽいな。……たまにはガキも良いもんだ」

ライトグリーンのパンツの上から、割れ目から溢れたクリトリスを優しくくりくりといじってくる。綾奈はたまらず声を上げた。

「いやっ、離して、もう許してくださいっ! 誰かっ! 誰かあぁッ!」
「綾奈ちゃん、騒がないでよぉ……」

太った男は遅れて、押さえつけられた少女の側にやってくる。そしてポケットから飛び出し式のナイフを取り出し、綾奈の目の前で銀色の刃を押し出すのであった。綾奈の表情は凍りつき、呼吸が一瞬止まってしまう。

「それ……!」
「ほら、騒いだら大変だねぇ……?」

刃先を綾奈の首に寄せる。少女の筋肉は凍りつき、身動き一つ取れなくなった。そうして我慢していた涙が、たらたらと頬を伝い始める。防音化された家屋のせいで、蝉の声がひどく遠い。

「綺麗なナイフでしょ……」
「いや、やめて、痛いのやだ……!」
「やだよねぇ。子供は歯医者さんも怖がるもんね。ナイフはきっと歯医者さんより痛いよ。ふふ……、怖いのが嫌なら、僕が言うことをよく聞いてねぇ。これでね、綾奈ちゃんの動脈をスパってやるとね、……どうなると思う? 本当にあっさりね、簡単に殺せるんだよぉ……?」
「……!」

綾奈の脳裏に様々な事件がよぎっていく。本当に殺されると思った。ここで人生が終わると少女は本気で思ってしまった。そう思わせることが、男たちの作戦なのに。……全身から冷や汗が出てきて、叫ぶことも出来なくなる。少女は酷く静かになって、瞳をうるつかせることしかなくなった。どうすれば良いか分からなくなって、声を出すことも出来ないのである。許しを請うような哀れな瞳で、綾奈は太った男を見上げた。

「はぁ、はぁ、はぁ……! ……うぅっ!」
「あらら、ちょっと怖がらせすぎたかなぁ……?」

野島は愉快そうににやつき、折りたたみ式ナイフの刃を取っ手の中に引き戻す。

「ごめんねぇ、安心してねぇ。僕達にはそんな猟奇的な趣味は無いから……。逃げようとしたり、抵抗しようとしたり……、そういうバカなことをしなければ、綾奈ちゃんは明日も綾奈ちゃんでいられるからねぇ。言いたいこと、分かるかなぁ?」
「あ、あぅ、はぁ、はぁ、はぁ、うっ、はぁ、はぁ、はーっ……」
「全部終わるまでおとなしくしてるんだよ……?」

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)
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JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
【作品概要】
小学6年生「小川綾奈」は、学校の友達と花火大会に行くはずだった。片思い中の男の子と綺麗な花火を見るはずだった。幼い裸体をお風呂で晒し、割れ目の内側まで洗い、幸せな一日を満喫するつもりで出かける準備をしていたのだ。それなのに強姦魔は家の中に入ってきて、凍りつく美少女に容赦なく牙をむく。這いまわる指先、強制されるキス、震える身体に同情も得られずそうして陵辱が始まった。服を無理矢理脱がされ、性器を広げさせられ、触ったこともない勃起男根を舐めることを強要される。何も知らない小学生の女の子は、バイブでアナルを開発され、初潮済のおまんこを守るために後ろのおまんこを生け贄に捧げた。大人の肉棒と欲望が、幼い肛門に容赦なくめり込む。小学生最後の夏、少女の悲しい初体験。(文字数約57000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

何にせよ脱衣所から出るためには、服を着なければならなかった。ショーツとお揃いのライトグリーンのスポブラを付け、犬がプリントされた白いシャツと、桃色と白のチェックスカートを、それぞれ慌ただしく身に着けていく。グレーのソックスを膝下まで履き、綾奈の定番ファッションが完成するのであった。花火大会には浴衣で行くつもりだが、お弁当を仕上げるときに、汚してしまったら嫌だった。清潔な指先で黒髪の先端を触る。ドライヤーで乾かすつもりだったのに、それどころではなくなってしまった。脱衣所から出て、玄関に向かおうとして、そこで綾奈は躊躇ってしまう。

……本当に怖い人だったら? ……インターホンのカメラで見て、変な人が本当に映っていたら? ……パパもママもいないのに、家の前にいるのがハンザイシャの人だったら? 怖いな。出たくない。帰って欲しい。家の中の人を驚かすために、近所の子供がいたずらしたとか? 本当はそんな下らないことで……、それか、変な人だったとしても、留守だって思ってもう帰ってちゃって、結局家の前にはいないんじゃ……。しかしその希望的観測は、簡単に裏切られてしまうのであった。

鍵がかかっているはずの玄関から、ガチャリという音が聞こえたのだ。カランカランというドアベルの音が、死期の宣告のように思えてしまった。何が起こったか分からなかった。何も確かめたくなかった。しかしこうなっては、もう確かめざるを得ないのである。……閉まっていたはずの玄関が、開けられてしまったのだから。

「……パパ? ……ママなの?」

綾奈は脱衣所から出て、玄関がある方の曲がり角に向けて、か細い声で呼びかける。もしかしたら、両親の出張の日程が変わって、早めに帰ってきたのかもしれない。だから玄関を開けて、家に入ってこれたのかもしれない。そう思いたいのに、心臓はバクバクしている。返事はなく、足音だけが近づいていた。ふたりぶんの足音だ。どうしよう。どうしたら良いの?

「……ねえ、パパとママなんでしょ? ……何で返事してくれないの?」

綾奈は1歩だけ、玄関の方に近づいてみる。もう1歩だけ、玄関の方に進んでみる。しかし身体は固まった。曲がり角をじっと見るだけで、それ以上に近づいて両親の姿を確認する気になれない。……両親じゃないのだと、薄々感じ始めていた。それでも信じたくなくて、動くことが出来なかった。……パパやママなら、チャイムを鳴らしたり、ドアノブをがちゃがちゃしたりなんて、絶対にする必要がないのだ。でも、それでも、両親であると信じたかった。

足音が早まり、曲がり角からふたりの人間が現れる。綾奈は立ち尽くしたまま、二重の両目を見開いた。そこにいたのは両親ではない。興奮しきった太めの男と、にやついた長身の痩せ男。肉親ではない。顔見知りですらない。知らない男が家の中に入ってきた。太った男は興奮気味に、少女を視姦し声を発する。

「ハァ、ハァ、本物の綾奈ちゃん……!」

カメラを構えて慌ただしくシャッターを切る。

「ああ、ここまで迫ったのは初めてだぁ……! 可愛いなぁ……!」
「だ、誰ですか……? 何で、鍵閉めてたのに……! ひょっとして、パパかママの知り合い……?」
「そんなわけねーだろ」
「ひ……!」

綾奈は震えて声を漏らす。目元からは涙が溢れかけていた。太った男の前を行く、茶髪で長身の男性は、ハイエナのような目つきで綾奈をじっと見つめながら、風呂あがりの美少女に少しずつ近づいていく。赤いシャツにラフなズボン、耳にはピアスが付けられていた。若々しい雰囲気だが、顔の作りからして、30代前半が推察される年齢である。

「何年か前の錠前だから、俺ぐらいなら簡単に破れるんだわ……。もしかして、鍵を閉めてたら絶対安全って思ってた?」
「あぁ、い、いや、来ないで……」

情けない声が漏れてくる。唇が震えている。頭がパニックになって、どうしたら良いか分からない。両足ががたがたとして、歩くこともままならないほど体中がおかしくなっていた。

「んー? どうした? そんな怯えちゃって? いいじゃん、そんなに怯えなくて。仲良くしようぜ」
「いっ、嫌……、か、帰って、早く帰らないと、お巡りさん呼びますよっ……!」
「お巡りさん呼んじゃうの? ははは、怖いなー。早く呼んだほうが良いぞ、犯罪者にめちゃくちゃにされる前にな」
「……っ!」
「おっ、いいねその顔。かなりそそるよ」

長身の男にからかうように言われると、恐怖が余計に増して、顔が青くなってくる。お巡りさんを呼ぶと言っても、何も動じないほど、犯罪に浸りきっている人間だと綾奈の本能が告げていた。長身の男は綾奈から視線を外さず、後方にいる太った男に楽しそうに話しかける。

「おい野島、お前が撮った写真より、生の方が可愛いじゃねーか。どういうこった」

野島と呼ばれたのは、安物のシャツとジーンズに身を包んだ太った男である。年齢はおそらく20代後半。高そうなデジカメを右手に持ち、小さなバッグを左肩からかけている。野島は前を歩く痩せた長身の男に向かって、下手に出ながら抗議した。

「そう言わないでくださいよ……。ハァ、ハァ、河原さんは、簡単に言いますけど、ベストショットの盗撮はなかなか難しいんですから……。いや、それにしても可愛いなぁ……! 今日はこの子を取り放題だぁ……!」

じりじりと近づいてくるふたりの男、綾奈はそれにあわせ、少しずつ後ずさりしていく。長身の男も、太った男も、ギラギラとした肉食獣の瞳で目の前の少女を凝視していた。背を見せて逃げれば、それに反応して飛びかかる熊のような、恐ろしげな雰囲気を体の端々から発している。距離は次第に縮まっていった。

「来ないで、はぁ、はぁ、来ないで、くださいっ……!」
「んなこと言われても……、なぁ?」
「僕達みたいな人間は、抵抗されるほど興奮しちゃうんですよねぇ……」

男達は明らかに楽しんでいた。怯える獲物を捕らえる過程を、娯楽として消費するような、綾奈の絶望とは正反対の感情を満喫している。……男女の差、年齢の差、そして「追いかけっこ」の経験の差。綾奈が負けることは最初から決まっていたのだ。そうして綾奈と男達の距離が大股で5歩に縮まったとき、興奮の限界に達したのか、太った男が綾奈に言った。

「……あ、綾奈ちゃん。……レイプって分かる?」
「へ……、れ、れいぷ、ですか……?」

綾奈の身体が凍りつく。頭の処理が追いつかない。

「僕達はね、綾奈ちゃんをレイプするために、有給まで取ってわざわざここまで来たんだよぉ……、でも大丈夫、レイプだけど優しくするからぁ……」
「……!?」

綾奈の表情が可哀想なぐらい引きつる。

「いっ……! 嫌ぁ……! 嫌あぁっ!」

野島の言葉で耐えられなくなった。ふたりのレイプ魔に背を向け、長い廊下を走りだした。濡れて乱れる黒髪を見ながら、痩せた男が愉快に言葉を放つ。

「お前がキモいこと言うから、綾奈ちゃんが逃げたじゃねーか!」
「ふふ、すいません……」

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
【作品概要】
小学6年生「小川綾奈」は、学校の友達と花火大会に行くはずだった。片思い中の男の子と綺麗な花火を見るはずだった。幼い裸体をお風呂で晒し、割れ目の内側まで洗い、幸せな一日を満喫するつもりで出かける準備をしていたのだ。それなのに強姦魔は家の中に入ってきて、凍りつく美少女に容赦なく牙をむく。這いまわる指先、強制されるキス、震える身体に同情も得られずそうして陵辱が始まった。服を無理矢理脱がされ、性器を広げさせられ、触ったこともない勃起男根を舐めることを強要される。何も知らない小学生の女の子は、バイブでアナルを開発され、初潮済のおまんこを守るために後ろのおまんこを生け贄に捧げた。大人の肉棒と欲望が、幼い肛門に容赦なくめり込む。小学生最後の夏、少女の悲しい初体験。(文字数約57000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

身体がビクビクする。呼吸が荒くなる。スイートスポットにこすれるたびに、甘い電気が体中を駆け巡る。びしゃびしゃとシャワーを当てていくが、これだけではもう我慢できない。興奮が強まって、気も強くなってきた。出っ張ったクリトリスを指先でいじり回し、さらなる快楽をおまんこの割れ目から引き出していく。

「うぅ、ふぅ、ふぅ、んっ、あぁぁ、はぁ、はぁ……!」

割れ目を開くことを止め、ちょこんと飛び出たクリトリスを指でこねる。シャワーで割れ目や胸などを刺激しながら、クリトリスへの刺激は絶対にやめない。

「はぁぁ、はぁ、はぁ、はあぁ……!」

指先にはまだ怯えがある。思い切り擦ってるわけではない。様子を見ながら少しずつ擦る力を強めていく。割れ目全体にじんとした熱が広がった。甘い電気と、切ない熱が、割れ目から子宮にかけてのごく小さな場所を、煮えたぎりながら滞留している。綾奈の内の快感のマグマが、噴火を待ち望んでいるのだ。敏感過ぎる性器に戸惑いを覚えながら、気持ち良さの先が欲しくてたまらなくなった。

「はぁ、はぁ、はあぁ、あぁぁ……!」

……最初は上手く出来なかった。……2度目は怖くてやめてしまった。……3度目は怖さを振りきって、味わった至福のオーガズム。初めてイったときは、身体が壊れてしまったかと思った。真正面から楽しめたのは、4度目のオナニーの時である。

「あっ、あっ、はぁ、はぁ、はぁぁ、はぁぁ……!」

クリトリスをごしごしする。シャワーを大陰唇に当て、汗ばんだ背中を丸めていく。黒髪が柔肌に絡み、幼い口元はしきりに呼吸を繰り返し、整った顔は赤らんで、二重のまぶたはうっとりと閉じる。性器をいじりまわしながら、自分の世界に浸っているのだ。……そこで急激に快感が爆発した。シャワーの熱い刺激と、指先の熱心なクリ責めで、綾奈は立ちながら体中をビクビク痙攣させ、女の子のためのオーガズムに甘く鳴きながら達するのだ。

「ああぁ、ああぁぁ、はああぁぁ……!! はっ、はっ、あぁ、ああぁ……!!」

直人くんの手と絡みたがっていた指先で、ランドセルも卒業してないのに、大人の悦楽を味わった。

幼い顔を恍惚で満たしながら、柔らかなふとももをがくがくっとさせる。息が止まる。汗が溢れる。口の粘膜も、全身の皮膚も、あらゆる場所が敏感になって性器の快感が全身に広がっていく。シャワーのお湯をかき分けて、潮がぴちゃぴちゃとタイルを叩いた。全身をめぐる快楽の嵐が、綾奈の身体をふらつかせた。

「はぁ、はぁ、はぁっ、はぁっ……!!」

全身を湯で艶めかしく濡らした少女は、痙攣するふとももで立っていることも出来なくなり、ゆっくりと膝を折って、タイルの上に正座する。それでもシャワーはおまんこに当てられた。長引く快感を手離したくなくて、性器にシャワーを当てているのだ。

「はぁ、はぁっ、はぁ、はーっ……」

ジャージャー溢れるシャワーのお湯が、イったばかりのおまんこを、撫でさするように刺激する。経験があるはずもないが、その気持ち良さは後戯に似ていた。じんじんとする快感が、そうして延々と引き伸ばされる。オーガズム直後の快楽はだんだんと弱まっていくものの、暫く経ったあとの刺激もそれはそれで悪くない。

「はぁ、はぁ、んっ……、ふぅぅ……」

これ、気持ちいいな……。そう思う余裕が、綾奈の頭に戻ってきた。

タイルに座ったまま、背中を丸め、閉じていたまぶたをゆっくりと開けていく。快感が弱まるとともに、恥ずかしさがせり上がってきた。それでも刺激をやめられない。この遊びはやはり気持ちが良い。綾奈のような感受性が強い子ほど、こういう遊びにのめり込んでしまうのだ。

「はぁ、はぁ、はぁ……」

呼吸が漸く落ち着いてきた。快感も霧のようにうっすらとしたものに変わっていった。乳首はピンピンに勃起し、髪の毛の合間からは、お湯と汗の混ざり物が艶めかしくも流れてくる。絶頂の快楽は、綾奈の身体から消えつつあった。

「変な声、凄い出ちゃった……」

シャワーのノズルをおまんこから外し、恥ずかしさをごまかすように頭から温かなシャワーを浴びる。そのうち、先程まで楽しんでいた妄想が、とてもいやらしくて、罪深いもののように思えてきた。……好きな男の子を想像して、頭の中で裸にしちゃうなんて、そんな恥ずかしいことをする小学生なんて、きっと私だけなんだ。こんなこともうやらない方が良い。綾奈はそう考えるが、同じ決心が幾度と無く破られたことは、綾奈自身が一番良く分かっているのである。性欲はごまかせない。溢れてくるから無くせない。……二重の両目を薄め、自分の身体をかすかに憂う。

「……私って、他の子よりエロいのかなぁ」

ふらふらしながら立ち上がり、全身を改めてお湯で洗い流していった。そうしてシャワーを止め、シャワーノズルを壁にかけ、湿気が満ちた浴室から急ぎ足で脱衣所に出る。びしょびしょの身体を見下ろしながら、綾奈は青いマットを踏んだ。黒髪の先から滴る湯が、雨のように思えてくる。

こんなことじゃいけない。気分を切り替えなきゃ。せっかく香菜ちゃんが直人くんを呼んでくれたんだから、きちんと手を繋いで、少しでも仲良くなりたい。キスなんて贅沢言わないから、セックスなんて無茶は言わないから、せめてみんなと、直人くんと、楽しい時間を過ごしたい。綾奈は脱衣所にかけてあったバスタオルを取り、髪の毛を包み、顔を拭き、幼い裸体でくるまって、身体の水分を吸わせていった。お風呂あがりの、寂しくも爽やかなひととき。

流行りのボカロ曲を口ずさみながら、生乾きのロングヘアーの匂いをそっと嗅いでみる。新しく買ったシャンプーのおかげで、ほんのりと良い香りが綾奈の鼻孔に広がった。これなら直人くんに嫌われることもないだろう。良い香りがする女の子として、ドキドキして貰えるかもしれない。口元に可愛らしい微笑みが浮かぶ。

「あれ……?」

玄関から音が聞こえてきたのは、そんな幸せな妄想が脳裏をよぎった瞬間だった。始めはピンポンという玄関チャイム。それが3回鳴ったので、綾奈は脱衣所のドアを開けた。廊下の先の曲がり角を見ながら、困ったように立ち尽くす。

「うそ、配達の人かな……。どうしよう、まだお洋服着てないのに……」

チャイムとチャイムの間隔が短く、綾奈の心に焦燥感が生まれる。しかし裸では応対出来ない。小学6年生の女の子には、女性としての羞恥心がはっきりとした形で存在するのだ。感情も身体も大人と変わらなくなってきている。

バスタオルで全身を焦るように拭って、元の場所にかけ直す。ライトグリーンのショーツを手に取り、左足を上げて穴に通した。出来るだけ早く着替えようとしている。しかしそれが待てないのでも言うかのように、玄関のドアノブがガチャガチャと回された。怒りか焦りをこめるかのように、ガチャガチャ、ガチャガチャと、何度も何度も回されるのだ。額に嫌な汗が浮かぶ。そうして酷く静かになって、綾奈の幼い心には恐怖だけが残された。

「……何だろう、今の」

変な人が来たのかもしれないと、綾奈はそこで初めて思った。出張に行く前のママが、犯罪の心配をしていたことを思い出す。学校でも一年生の頃から、連れ去り防止の講習を毎年のように受けていた。警戒心が強まるのも当然のことである。……幸い、この家には、カメラ付きのインターホンがあった。それで誰か確認してから、ドアを開けるか考えよう。変な人が来てたら、お巡りさんに言えばいいんだ。ごくりと唾液を飲み込む。それでも少し怖かった。怒鳴られたりしたらどうしよう。……もうドアノブは回されていない。帰ってくれたのかもしれない。

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
【作品概要】
小学6年生「小川綾奈」は、学校の友達と花火大会に行くはずだった。片思い中の男の子と綺麗な花火を見るはずだった。幼い裸体をお風呂で晒し、割れ目の内側まで洗い、幸せな一日を満喫するつもりで出かける準備をしていたのだ。それなのに強姦魔は家の中に入ってきて、凍りつく美少女に容赦なく牙をむく。這いまわる指先、強制されるキス、震える身体に同情も得られずそうして陵辱が始まった。服を無理矢理脱がされ、性器を広げさせられ、触ったこともない勃起男根を舐めることを強要される。何も知らない小学生の女の子は、バイブでアナルを開発され、初潮済のおまんこを守るために後ろのおまんこを生け贄に捧げた。大人の肉棒と欲望が、幼い肛門に容赦なくめり込む。小学生最後の夏、少女の悲しい初体験。(文字数約57000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

『そ、そんな……。でも私、直人くんとまだ、あんまり話したこともないし……!』
『そんなこと言ってたら、小学校生活が終わっちゃうよ?』
『……そうだけど』
『綾奈と直人くんって、結構相性良いと思うんだよね』
『ほんと……? 香菜ちゃんはそう思う……?』
『うん。ふたりのこと占ってみたら、相性抜群だって。花火大会でふたりきりになって、こっそり告白しちゃったら?』
『むっ、無理だよ、告白なんてぇ……! いきなりそんなことしたら、ドン引きされちゃうよ……!』

綾奈は現実で身体を洗いながら、やりとりを反芻して顔を赤らめていく。清潔な泡で身体の汚れを落としながら、大好きな直人くんのことを想う。6年生になるまで良く知らなかったのに、6年生になってから好きで仕方なくなってしまった。泡に満たされたタオルが、ふとももから股へと移動していく。性器をタオルで洗いながら、深呼吸して心臓を落ち着ける。

『綾奈って超可愛いし、直人くんならすぐにオーケーくれると思うけどねー。それに恋って、早い者勝ちっしょ?』
『……うん。でも、まだ無理だよ。直人くんの彼女になれたらなぁって思うけど……。私達まだ、一緒に給食を食べたこともないのに、告白なんてしたら変な子だって思われるよ。……直人くんのこと、困らせちゃうかも』
『そんなこと関係ないって』
『……』
『だって一緒に、楽しく話してたじゃない。告白したっておかしくないよ』
『……でも直人くんは、他の女の子とも楽しくおしゃべりするし』
『それで……?』
『私なんて、選んでくれないんじゃないかって……』
『はぁ……、綾奈のヘタレ。とりあえず、手でも繋いでもらったら? 私の見立てじゃ直人くんも、綾奈に惚れてるはずなんだけどなぁ……』

胸の奥が恥ずかしいぐらい熱くなった。本当かな? 案外直人くんも、私のことを気にしてたりするのかな? 直人くん、私が直人くんのことを好きだって思ってること、分かられちゃってるのかな……? もし告白して、あっさりオーケーされちゃったら? キスなんかして、身体の温かさを確かめ合ったり、身体を触りっこしたりしてみたら? 身体を泡で洗った綾奈は、シャワーのノズルを手に取り、身体に付いたボディーソープをお湯で綺麗に流していく。性器にシャワーを当て、大陰唇を開き、敏感な部分をお湯に晒した。女の子の中で一番刺激に弱い桃色の肉。飛び出すシャワーの水流が、包茎クリトリスにちくちく当たる。

「……んっ、うぅ」

声が出た。むらっと来た。これから直人くんに会いに行くのに、女の子のスイッチが入ってしまった。好きな子のことを考えていたせいで、性器が敏感になっていたのかもしれない。

「ああ、これ、駄目だ……。まだ時間あるし、1回しちゃおうかな……」

……そうして綾奈は、何度目かも忘れた出来心で、お湯が飛び出るノズルの先を割れ目の間近に持っていく。出てくるお湯の勢いを上げ、性器の刺激を始めてしまった。恋と性はつながっている。小学6年生の綾奈は、繋げずにいられるほど何も知らない子供ではない。男の子ことばかり考えていたせいで、子宮が、本能が、うずうずと刺激を求めている。

だから仕方ない。こうしないといけない。垢を泡で落とすように、自慰で欲望を流しておこう。変なテンションになって、直人くんに嫌われてしまわないように、変な気持ちは処理しなければならないのだ。綾奈はそうして、シャワーと指で大切な場所を刺激しながら、最近知ったいけない遊びにのめり込んでいくのであった。自分で自分に快感を許すと、途端に身体が敏感になる。洗っている時は何とも思わなかった場所なのに、変な気分になるだけで大陰唇がぼうっとする。

「あ、あぁ……」

今日は声が出ても良い。だから切なく鳴いてしまう。パパもママも出張で、あと3日は帰らないから、メス丸出しの喘ぎ声を聞かれる心配をしなくて良いのだ。

今この家には、私一人だけしかいない。快感が背筋を駆け上がる。

社会のための仮面がはがれて、本物の綾奈が表に出てくる。細長い人差し指で、円を描くように大陰唇をマッサージする。割れ目にそって指を這わせ、リズミカルな刺激を与えながら、じんじんするような快感を生み出していくのであった。皮に包まれたクリトリスは時々触ってみるだけだ。あまりに刺激が強いので、最初のうちから責めるのは怖かった。

「はぁ、はぁ、あっ、はぁぁ……」

いじらしく喘ぎ、切なげな呼吸をする。シャワーが性器を全体的に刺激して、指先が弱いところを重点的に愛玩した。そうして割れ目を触っていると、ぬるぬるした蜜が奥からねっとり溢れてくる。膣汁が華奢な指先に絡み、シャワーのお湯で洗い流され、また出てきた愛液が指先に再び絡みついた。シャワーをびちゃびちゃ当てているのに、エッチな汁が出てると分かる。膣の奥はそれだけ濃厚に濡れているのであった。

「ふぅ、ふぅ、んっ……!」

中指と人差し指で左右の大陰唇を触り、にちゃりと広げて粘膜を淫らに露出させていく。クリトリスの皮も小陰唇も、膣前庭も膣口も、桃色がかってとてもピュアで快感に慣れていなかった。幼い年頃と、性経験の少なさを、その色が物語っているのである。そんな場所にシャワーのお湯が勢い良く浴びせられていた。慣れていない場所だから、とても新鮮で気持ちが良い。

「あぁぁ、はぁ、はぁっ、んっ、はっ、はぁ……」

綾奈は呼吸を次第に荒げ、両目をうっとりとつむりながら、指でシャワーの角度を変えて色んな場所に快感を与える。小陰唇の付け根が、膣口に周りが、ぷっくりとした包茎クリトリスが、流れるお湯の複雑な刺激でひりつくぐらい気持ち良い。お尻がぴくっとした。気持ちが良かった。道具を使っているせいで、してもらっている感じが強くなる。直人くんと一緒にお風呂に入って、シャワーでこういうことをしてくれたら、どんなに気持ち良く胸をときめかせられるのだろう。指先の感触や興奮した表情、おちんちんの様子を想像すると、子供なりに発情してオナニーが途中でやめられなくなる。

「あぁぁ、あぁ、はぁ、はぁ……」

今日のオナニーはきっとイクまでやめられない。綾奈は切なげに目を細め、自分の声に恥ずかしさを感じながら、大人の快感を得ている自分にナルシスティックな喜びも覚えていた。

手を繋いだことがきっかけで、それからも良い雰囲気が続いて、抱き合ったり、キスしてみたり、お互いの身体を触りあったり、身体を舐めてみたり……。こんな妄想いけない。絶対にしちゃいけない。綾奈はそんなことを思うが、エッチに興奮しているために、淫らな空想をどうしてもやめることが出来ない。しちゃいけないと思うほど、したくなってたまらなくなる。直人くんにもちんちんがある。舐めるのは気が進まないけど、触ったり観察したり、そういうことはしてみたい。裸を見せてあげたり、指で触ったりしてあげたら、勃起とかいうのしちゃうのかな? 直人くんみたいな人でも、エッチな気分になるのかな?

好奇心に負けて覗いてしまったアダルトサイトを思い出す。綺麗なお姉さんがおちんちんを舐めて、精液を出させる動画があった。激しくセックスをしている動画や、見せつけながらオナニーをしている画像、色々な物がネットの上には転がっている。勃起したおちんちんを、綾奈はそうして初めて知った。おまんこにペニスが入っていく動画を見て、本当に入るんだって、興奮しながら感心していた。生々しい愛と快楽のやりとりを見て、少しだけショックを受けたのに、結局は何度も何度も見て、オナニーの時に思い出す。女優さんと男優さんを、自分にそっと重ねてみて、セックスの快感を想像してみるときもあった。

もう少し小さい頃は、エッチなことはいけないことで、悪い子のすることだと純粋にも思っていたのである。しかし誰もがそうであるように、高学年になって初潮や精通が来ると、異性や恋愛、性行為への関心が、急に強まってくるのである。エッチな妄想をしながら性器を触ることも、珍しいことではなくなっていた。それなのに性への恐怖は、子供の胸に残るのである。

膣への挿入はしたことがない。タンポンだって挿れられない。クリトリスの刺激も怖くて、強すぎないように優しく触る。性毛も全く生えていないし、性器自体の作りにも幼い箇所がやはりあった。しかしそれでも綾奈はメスだ。オスを求めるメスとして、小さいながらも成立していた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」

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【作品概要】
小学6年生「小川綾奈」は、学校の友達と花火大会に行くはずだった。片思い中の男の子と綺麗な花火を見るはずだった。幼い裸体をお風呂で晒し、割れ目の内側まで洗い、幸せな一日を満喫するつもりで出かける準備をしていたのだ。それなのに強姦魔は家の中に入ってきて、凍りつく美少女に容赦なく牙をむく。這いまわる指先、強制されるキス、震える身体に同情も得られずそうして陵辱が始まった。服を無理矢理脱がされ、性器を広げさせられ、触ったこともない勃起男根を舐めることを強要される。何も知らない小学生の女の子は、バイブでアナルを開発され、初潮済のおまんこを守るために後ろのおまんこを生け贄に捧げた。大人の肉棒と欲望が、幼い肛門に容赦なくめり込む。小学生最後の夏、少女の悲しい初体験。(文字数約57000字)

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【第1章:幸せだったお風呂あがりに 小学6年生の美少女が2人の男に組み伏せられて】
シャワーを浴びる美少女が、黒髪や頬を濡らしながら、桜色の唇を不器用に動かしていた。

「わたしと、手つなごう?」
「直人くんっ、わ、わたしと、手つなごう?」
「なおとくん、私と、てっ、手を……? ……こ、こんなんじゃ、駄目。……変に思われちゃう」

緊張のあまり言い切れない。言い切れない自分が恥ずかしい。降り注ぐ湯の熱さが取り憑いてしまったかのように、綾奈は頬を炎色に染めて、休まず言葉を続けていく。

「……直人くん、私と、手ぇつなごう?」
「直人くん、わ、私と、手をつなごう……?」
「直人くん、私と、てっ、手を……」
「……」

言葉に詰まりながら、震える声を幾度となく吐き出すと、同じぐらい深呼吸し、もう一度だけ言葉を発した。

「直人くん、私と、手つなごう……?」

最後の言葉の連なりは女の子らしくて上手かった。綾奈は自信を取り戻し、心が平静を取り返していく。小川綾奈にとって「手つなごう?」は、練習無しでは言えない言葉だ。小学6年生の少女にとって、それだけ縁遠い文なのである。

「……直人くん、私なんかと手ぇ繋いでくれるかな」

初潮で子宮が成熟してから、男の子と手を繋げなくなってしまった。男子の手だと思うと、身体がかっと熱くなるのだ。低学年の頃なんて、何気なく手を繋いだり抱きついたりしてたのに、その先の意味を知ると気軽なことではなくなった。キスで終わる物語を純情に信じる年齢は、既に遠く過ぎ去ってしまっている。小学6年生の女子は純粋な子供でいられない。

手を繋いだ後に抱きしめられ、抱きしめられた後には口付けがあり、口付けの先で触り合って、熱が滾ればセックスになる。手を繋ぐという行為の果てに、交尾と繁殖があることを、高学年の綾奈は既に知っているのだ。……セックスは早すぎるし、キスもまだ考えられないけど、せめて今日は手を握りたい。小学校最後の夏、花火大会の当日だから、胸の中の妄想を少しでも現実に近づけたかった。

「大丈夫、きっと出来る、手ぐらい全然握ってくれる……」

直人くんは私なんかにも優しいから……。綾奈は少女の脳髄で、言葉が受け入れられた妄想をし、直人くんの手の感触を頭と指先で空想してみる。テニスラケットを握ってるぶん結構がっしりしてるのかな、私の手より大きくてしっかり包み込んでくれるのかな。赤い顔。火照る身体。小学6年生には刺激が強い男の子の妄想で、胸の奥にある心臓はばくんばくんと鼓動を早めた。割れ目の奥の粘膜は密かにメスとして反応している。綾奈は顔の水滴を拭い、二重のまぶたをぱちりと上げた。

長いまつげに彩られ、くりくりとした魅力的な瞳が現れ、自分の身体が置かれた状況を改めて視認する。少女の視界のどこにも「直人くん」と呼ばれる少年はいない。ここは自宅の浴室であり、全裸になった綾奈は胸も性器も晒している。上方からは拡散した湯がシャワーとして、きめ細やかな肌や黒髪に浴びせられているのであった。闇色で長いロングヘアーが湯に濡れて艶めき、色素の薄い柔肌に淫靡にも絡みついていく。湯で濡れた口元が少しだけほころんだ。華奢な指先をぎゅっと握り、空気から勇気を振り絞る。

「……手だけは絶対、繋いでもらおう。……もう6年生なんだから」

今日はいつもと違う日だ。そんな予感がずっとしていた。大好きな直人くんが、私と一緒に、玉野川の花火を見てくれるんだ。他の友達も一緒に来るけど、直人くんも絶対に来る。

……一緒に手とか繋げたら良いな。本当に手だけで満足できる。指を絡め合って、熱と汗を感じあって。胸の中に広がるのは、そんなささやかで大人しい欲望だけである。そうして綾奈は握りしめた手のひらを開いた。

「私ってエロいなぁ……」

少し悩む。しかし、性的に成熟することが、誇らしくも思える年齢だった。

「……こんな練習してたなんて、直人くんが知ったら引かれちゃうかな」

初潮が来て、直人くんと友達になって、それからずっとこんなことばかり考えている。生まれた恥ずかしさを洗い流すかのように、シャワーのノズルを握りしめ、幼い身体の隅々にまでお湯を直接浴びせかけた。

お湯に濡れて艶めかしく輝く、黒くて長いロングヘアーは、シャンプーとリンスの良い香りをまとっている。二重の目元や通った鼻、柔らかな頬が並ぶ子供の顔。おっとりとした雰囲気の頭部は、あどけなくて愛らしい。膨らみかけの胸と桃色の乳首。肋骨からお腹、腰にかけてのほっそりとしたラインと、陰毛が全く生えていないピュアで美しいロリータの性器。両足や両手は少女らしく華奢であったが、ふとももや二の腕には男を誘う肉がある。この小学生の身体全てが、同級生の男の子を恋慕してやまないのだ。綾奈はシャワーのお湯を止め、濡れたタオルにボディーソープを付け、くしゃくしゃと熱心に泡立てて全身を丁寧に洗っていく。幼い少女の柔肌を、繊細な泡が包んでいた。

綺麗にしなきゃ。変な匂いがしたらやだ。だって今日の花火大会は、友達だけじゃなくて直人くんも来るんだから……。本日の入浴は念入りになりそうである。恋する乙女はそれだけ慎重で繊細な存在なのだ。タオルは膨らみかけの胸を擦り、かすかに浮かんだ肋骨を撫で回し、ぷりぷりに膨らんだ可愛いお尻を優しく触って綺麗にする。内ふとももや大陰唇、お尻の割れ目のような、汚くなりやすい場所も傷つけないようにこすっていた。鼻をすんとする。ボディーソープの香りを感じた。

「……良い匂い。……浴衣に合いそう」

綾奈はそうして白い泡に包まれながら、花火大会に誘われたあの日のことを思い返す。夏休み前半、8月8日の夕方、お風呂に入るためにタンスから着替えを出していた時、ベッドの上のスマートフォンがいきなり振動を始めたのである。発信元は村瀬香菜というツインテールの同級生、電話はいつものことなので綾奈は何気なく通話を始めた。

『香菜ちゃんでしょ、どうしたの?』
『みんなで花火大会に行くんだけど、来るかなぁって思って』
『はなび? どこでやるの?』
『玉野川だよ。玉野川納涼花火大会。テレビでもやってるでしょ。毎年毎年沢山の人で溢れかえって……』

玉野川の花火大会は日本でも有数の規模を誇る。豪華絢爛な花火が見ものでテレビ中継も行われるほどだが、観客はやたら多く混雑の傾向を強めていた。それでも参加者が減らないのは、祭りとして質が高いからなのだろう。綾奈も昔、両親と行った。花火はとても綺麗だが、ドンドン鳴って響くので、そこが少し怖かった。小さい頃の思い出である。

『あれ凄く豪華だよね。凄く混んでて大変で、2年生の時に行ったきりだけど……、えっ、もしかして、私達だけで行くの?』
『当たり前じゃん。パパママと一緒なんて、恥ずかしくて考えらんないし』
『結構混んでて、迷いやすいみたいだけど』
『6年なら全然平気っしょ。8月21日なんだけど、他の子も結構来るからさ、綾奈も一緒に見に行こうよ』
『ええっと……、いいよ。21日なら何も予定とか無いから』
『そっかー』

この瞬間に笑い声が漏れ、返ってきた電話口の香菜の声は、やたら楽しげになっていた。

『ふふ、良かった、無駄にならなくて。綾奈の為に特別ゲストも誘ったからさぁ、来なかったら台無しだったんだよ』
『へ……、なにそれ、誰を誘ったの?』
『夢羽と千夏と、返事がまだだけどあと何人か友達も来るんだけど』
『いつものメンバーじゃない』
『違うの、もう、それだけじゃないんだってば。……ふふ。実は、特別ゲストとして、直人くんも誘っちゃったんだよねぇ』

携帯電話を持ちながら、硬直していたことを思い出す。

『え、うそ、直人くんも来るのっ?』
『そうだよ。頑張って』
『えっ……』

綾奈は言葉に詰まってしまった。何が頑張ってなのか、聞き返そうと思う前に、香菜はどんどん喋っていく。

『綾奈が直人くんを好きなことは、みんな知ってるんだから。……トロい綾奈のために、私が誘ってあげちゃったの。綾奈ヘタレだから、男の子をデートに誘ったりなんて出来ないでしょ?』

顔がかあっと赤くなり、心臓がどくどく活動を早めた。香菜は他人の恋の話が大好きで、男女関係をウォッチしたり、仲を取り持ったりすることに喜びを見出すタイプである。綾奈の淡い恋心は、そんな彼女に簡単に見抜かれてしまったのだ。


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