ロリ少女官能小説集;2015/ 08の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2015年 08月 に掲載した記事を表示しています。
※第3巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第4巻です。この本で完結します(全4巻)。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 羞恥 発情 マイクロビキニ 我慢 乱交パーティー 大量の少女性奴隷 オナニー 挿入 セックス アナルセックス アナルビーズ 正常位 後背位 騎乗位 2穴セックス 手コキ フェラチオ 媚薬 レイプ 求愛 撮影 中出し 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

【第15章:禁じられた祭典 大量に用意された犯し放題のロリ奴隷が発情した全裸姿でおちんちんに身体を捧げた】
数時間後の会場は人の熱気が充満していた。発情したオスたちが、メスの到着を待ちわびているのだ。

かつては栄華を誇ったホテルも、栄枯盛衰のサイクルには逆らえない。景気や業界の変動により、経営の危機に追い込まれるなどして、非合法組織のフロント企業に収まるケースも少なくなかった。地上30階の豪華絢爛なホテルの地下には、違法な催し物のための広い会場が存在する。赤い絨毯が敷かれ、柔らかく高級感のある白いソファーが並び、天井のシャンデリアが妖しく光って非日常の雰囲気を醸しだすのであった。手広い会場の中には、20人ほどの男たちが、全裸や半裸になって集まっている。酒を飲みながら談笑し、ビジネス相手として、あるいは「同好の士」として、熱を込めた交流を深めているのであった。

筋骨隆々とした黒服警備員たちを除けば、ここにいる男たちの年齢は低くて30代、高くても50代といったところである。黒髪のアジア系男性ばかりだ。このうち半分が日本人であり、残り半分は中国人、ないし台湾や東南アジアで活動する中国系の人々だった。暴力団、マフィア、それらの息がかかった企業の幹部など、非合法組織の運営に携わる闇社会の住人ばかりである。尻尾を掴まれれば、幼女とセックスしなかったとしても、長い期間を刑務所の中で過ごさねばならない男たちだ。

そんな人間が集まって、仕事上の信頼や協力関係を深めるとともに、ろりともだちとしての信頼や「協力関係」をも醸成していく。今回の乱交パーティーは、そういう趣旨の集まりであった。日本とその他のアジア諸国のあいだで、表のビジネスが盛んになるとともに、裏のビジネスも盛んになって、接待も過激化の一途を辿る。

「いやいやいや、今回のラインナップは、本当に、ほんっとうに素晴らしいですなぁ」

太鼓腹を抱えた50代ほどの男性が、半裸のトランクス姿で、主催者の小柄な男に近づいていく。日本との関わりが深いのか、陽気に喋る日本語は非常に流暢であったが、端々に残る独特の訛りは大陸の出自を示していた。その嬉しそうな言葉を聞き、乱交パーティーを主催する40代ほどの男性は、口ひげを指で弄びつつ太った男の方を見る。

「気に入っていただけましたか」

対照的な落ち着いた声質であった。太った男は大げさに頷く。

「気に入らないわけがない! どの子供も素晴らしい! こんな子供と出来るなんて、もう長くは待てませんよ!」
「それは何より。警察の目をかいくぐって、なんとか揃えた子供たちですから」
「ほうほう。それはそれは、苦労なさったことでしょうなぁ」

太った男は興奮気味に手元の冊子を開く。何度も開かれたその紙面には、目鼻立ちが整った、美少女小学生たちのエッチな写真が大量に掲載されているのであった。おしっこを撮られている写真、盗撮されたお風呂や運動会の写真、おまんこを広げた写真等が所狭しと並べられる。顔写真の一覧には、名前や年齢、セックス歴や生い立ちなどが書き込まれ、交尾対象としてどれだけ魅力的なのか、視覚と文字列でビシビシ伝えるのであった。

肥満男が持っているのは、今日のお相手のカタログだ。下は6歳、上は12歳。この冊子に登場する10人の子供たちが、ここにいる中年男性たちのペニスを、一晩中の交尾で処理することになっている。攫われてきたばかりの女の子もいれば、生まれてずっと性奴隷として育てられてきた女の子もいた。下手なジュニアアイドル事務所よりはるかに豪華なラインナップだ。見るだけでペニスが勃起するような、可愛らしい美少女ばかりである。……合法手段と非合法手段を見境なく織り交ぜて、力づくで集めてきたのだから、警察の目を伺うジュニアアイドル事務所に比べて容姿が良いのは当然なのだが。

肥満男は何度も冊子を見ては、嬉しそうに唸ったり、興奮したりしている。この場にいるその他の男たちも、大半は同様の反応を見せていた。ビジネス上の接待の一環とはいえ、わざわざこのような催しに参加するのであるから、相当なロリコンが揃っているとみて間違いないのだろう。美少女揃いのこの冊子自体、ロリコンからすれば垂涎の品なのだ。そのうえこれから、この冊子に載せられた「本物」とセックス出来るのだから、多少動物的に興奮しても仕方がないところである。

「いやはやまったく、嬉しいことですよ」

太った男は冊子を閉じて、満足気な声で言った。

「日本の少女は育ちが良い。どの子も本当に美しい。あまりに美人揃いなので、日本に入国して町中を歩くたびに、レイプしてやりたいと思ってしまいますよ。娯楽も電化製品も、小さな女の子の性奴隷も、日本製は質が違いますなぁ」

そして男は大きな顔を、にんまりと破顔させるのであった。

「あなたとビジネスをして良かった。あなたとの関係がなければ、日本の子供を犯せなかった。毎回毎回無理させて、いやはや申し訳ないですなぁ。これほどの美少女、集めるだけでも相当な苦労があったでしょうねぇ」
「多少の苦労はありましたが、おもてなしは日本の心です。最上の子供を用意するのは当然のことでしょう」

そして主催者の男は、目の前の男を始めとする招待客たちの反応を流し目で確認し、ビジネスの更なる発展も確信して、落ち着いた笑みを漏らすのであった。禁じられれば禁じられるほど、モノの価値は上がっていく。麻薬のように非合法組織だけが扱える品となって、末端価格は合法時代からうなぎ登りに上がっていき、だんだんと容易には手に入らないものになっていく。日本のロリータを知ってしまった彼らは、日本のロリータを供給できる主催者との縁を、出来る限り長く保とうとするだろう。ロリータは最高の接待材料なのだ。幼女との乱交パーティーひとつで、ビジネスに繋がる人脈がガッチリと補強され、主催者の地盤を鉄のように固めていく。

しかしそれはそれ、これはこれ。主催者の男は40代という年齢であり、セックスへの情熱が衰えるような時期ではなかった。彼もまた同好の士であり、中国や東南アジアのマフィアにロリ接待を受けたこともある。先日の上海で体験した、6歳の処女幼女との性行為を思い出しながら、同じ趣味人として太った男に話題を振るのであった。

「日本の子供も良いものですが、中国の子供も可愛らしいでしょう。一人っ子政策の影響で、農村部では女の子の調達が簡単に出来ると聞いています。日本は治安が良すぎますから、そのような点は羨ましく思います」

太った男は大きく頷き、大きな口で苦笑してみせるのであった。

「いやまあ、それはその通りなのですがねぇ。農村の子供は肉付きが悪いですし、安いぶん調教がおろそかで、泣き叫ぶのを無理矢理押さえつけて挿入しないといけないんですな。若い人ならそれでも良いでしょうが、私ぐらいの年齢になると、余計な体力を使って上手く射精まで行かない。……それに最近は、政府も対面を気にしているのか、色々な工作も通りにくくなってまして。いやはや、やりにくい世の中になったものですなぁ」
「仰る通りです。日本も法律や条例のせいで年々厳しくなってますよ。今日の乱交パーティーも、委託先の一つが潰されて、調整に色々と手こずらされてしまいました」
「こちらも20年前なら、300人の処女の捨て子を集めて、若いの全員に強姦させるようなこともできたんですがねぇ。今では十数人用意して何度も使いまわすしかない。いやぁ、あの頃に戻りたいものですな」

主催者の男はその言葉を聞き、落ち着いた瞳を驚きで見開いた。

「300人ですか。それはまた、夢のような数です」
「あのようなことはもう出来ないでしょうなぁ。性器が擦れる音と、肌がぶつかり合う音と、子供たちの悲鳴と、パパぁママぁと助けを求める声が絶妙なハーモニーを奏で……、それはそれは興奮できる一時でしたよ。特に5歳に満たない子を……」

太った男が熱を込めて思い出語りを始めたところで、入り口から黒服を着た大男がやってきて、主催者の男に耳打ちするのであった。主催者の男は唇を結ぶ。

「準備が整ったようです」
「良し。最初の10人を入れるように伝えろ」

入り口に戻り、茶色い大扉を開いて出て行く黒服を見送りながら、太った男は嬉しそうに言葉を発するのであった。

「おお、いよいよですな」
「そのようです。貴重なお話の途中で申し訳ありませんが、そろそろ……」
「いえいえ、手配してくれた子供を味わうほうが大事でしょう。20年前の乱交は、話を聞くよりも動画を見ていただいた方が良く伝わるでしょうしねぇ。……お、もう来ましたな。あなたの部下は仕事が早い」

ふたりだけでなく、部屋中にいる裸の男達が、ペニスを勃起させながら一斉に入り口の大扉を見るのであった。黒服によって、大扉が左右に開かれていくと、扉の向こうに全裸の少女たちが並べられていることが分かった。一番大きい子でも12歳、一番小さい子はなんと6歳、大人とは異なる子供の色香を存分に立たせる子供たちは、冊子の写真以上に美しく、勃起を誘ってしまうのであった。冷静沈着な黒服たちの股間まで、盛り上がっていく有り様である。30代ほどの黒服の一人が、少女たちに命令した。

「列を保ったまま、向かって左にある白い壁の前に並ぶぞ。列から外れた奴は逃げ出したものとみなす。胸や性器は隠すなよ」

黒服は胸元の拳銃をちらつかせる。少女たちはそれだけで吹雪かれたように震え上がった。

「ひいぅ……!」
「ぐす、はいぃ……」
「ひっぐ、えっぐ、こんなのやあぁ……」
「パパぁ、ママぁ……!」

可愛い女の子たちは黒服に先導され、悲しげな声を漏らしたり、指で涙をぬぐったりしながら、乱交パーティーの会場に入っていくのであった。入場した美少女たちは、大きく3通りに分類出来る。性奴隷にされたことを受け入れられていない女児、性奴隷としての人生を諦めとともに受け入れた女児、完全に調教されてセックスを生きがいにしてしまっている女児。前者に分類される子は可哀想なぐらい涙を流し、乱交が怖くて震えてしまっているが、後者にあたる調教済みの子は興奮しておまんこを濡らし、招待客の黒光りしたおちんちんを見比べていた。

※サンプルここまで

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
※第3巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第4巻です。この本で完結します(全4巻)。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 羞恥 発情 マイクロビキニ 我慢 乱交パーティー 大量の少女性奴隷 オナニー 挿入 セックス アナルセックス アナルビーズ 正常位 後背位 騎乗位 2穴セックス 手コキ フェラチオ 媚薬 レイプ 求愛 撮影 中出し 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

「これでお前らを運ぶから、中に入って大人しくしてろ」
「入った後は静かにして、絶対に暴れないでね。ふたりにおちんちんをあげられなくなっちゃうから」

凜花はその言葉にうなずく。七葉も真剣な顔つきでこくこくと頷いていた。淫乱肉奴隷となった二条姉妹にとって、セックスは非常に重要なことである。姉妹は指示通り、用意されたふたつのボストンバッグに、それぞれの身体を折り曲げながら収めていくのであった。どちらも小学生であり、ボストンバッグ自体もかなり大きかったので、ふたりは苦もなくバッグの中に自分の身体を収め切る。神原は傍にあったタオルを取って、ふたつのバッグに突っ込んだ。

「これは……?」

吐息混じりの声で凜花が尋ねる。

「愛液が出てきたらそのタオルで拭くのよ。あなたたちのおまんこ、凄いことになってるから。……凜花ちゃん、七葉ちゃん、おしっことか大丈夫? 会場まで結構あるけど、途中でトイレなんてさせてあげられないからね。……我慢は身体に毒よ?」

神原はそう言ってバッグの姉妹を見るが、尿意や便意を我慢している様子はない。姉妹は既に性奴隷として陥落している。たとえ全てを見られるとしても、排泄を我慢する理由は何一つとしてなかった。神原が排泄の有無を確認し終えると、龍堂と小松は姉妹を持ち出すため、それぞれのバッグに手を伸ばす。覗きこんだバッグの中で、七葉は旅行前のように楽しげな表情をしていた。凜花も凜花で不安げながら、興奮と期待を表情に滲ませている。

「いいか、静かにしてるんだぞ」
「ちょっと遠いけど辛抱してね」

ボストンバッグのファスナーが閉じられていく。七葉は期待に満ちた目で、閉じていく視界を見守っていた。凜花の瞳には不安があったが、興奮していることに変わりはない。真っ暗になったバッグの中で、凜花は胸に手を当てる。今日はきっといつもと違う。淫らになった私達が、沢山の人に見られてしまう。沢山のおちんちんに犯されて、女の子の穴も、お尻の穴も、きっと真っ白に汚されてしまう。今日は本当に引き返せなくなる。今回のような乱交パーティーの味を知ってしまったら、巣立った雛鳥が、元の巣に戻れないように、未来が一通りに確定する気がした。

それなのに、だからこそ、おまんこの興奮が止まらない。凜花は手渡されたタオルをふともものあいだに挟み、マイクロビキニから溢れたおつゆを布地に吸い取らせるのであった。バッグの外への液漏れは、性奴隷となった凜花でも恥ずかしいことである。そして現れた浮遊感。龍堂が凜花のボストンバッグを、小松が七葉のボストンバッグを、それぞれ持ち上げているのである。

「前より重くなってねえか。育ち盛りか」
「女の子に重いとか言わないの」

ショルダーベルトで支えられるエッチな女の子入りボストンバッグは、中身が子供とはいえそれなりの重量があった。しかし性奴隷調教はいわゆる体力仕事でもある。駅弁ファックなどを日常的に行っていた龍堂と小松は、少女が入ったバッグを軽々と持ち上げた。バッグのベルトを肩にかけ、表情に出すほどの苦痛もなく、調教部屋の出口へと歩いていく。向かう先は都内某所の某高級ホテルである。表向きは真っ当な施設であるが、暴力団の息がかかっているという背景があり、地下の裏会場ではたびたび違法な催し物が開催されているのであった。……催し物の題材は禁断の快楽、麻薬か子供が相場である。

神原は自分の荷物をまとめ、男たちに遅れて扉の方に歩いていった。閉じかけた扉を小松が支える。神原は部屋の中を見渡し、忘れ物がないか再度確認したあと、待っていてくれた小松とともに調教部屋から出ていった。

「上手くいくといいですね」
「上手くいくに決まってるでしょう」

……姉妹の調教の出来栄えが、とうとう本番で試される。神原には絶対の自信があったが、緊張が無いといえば嘘になった。そしてその一方で、何不自由なく育てられた美少女が、淫らな欲望を満たすための道具……、性奴隷に堕とされる現実は、神原の心を温かく満たしてくれるのである。

自分より幸せな少女が許せなくなっていた。幸せそうな少女を見ると、自分がかつていた場所まで引きずり下ろしたいと思ってしまうようになった。自分も結局あの男と、同じことを繰り返している。恵まれた子供が引きずり降ろされ、大きすぎる肉棒に身体と未来を汚される光景に、オーガズムに導かれるような激しい喜びを感じるとき、確かに鬼父の血を受け継いでいるのだと実感してしまうのであった。物思いにふけって足を止める神原に、小松が振り返って声をかける。

「どうしたんですか、神原さん」
「……なんでもないわ。早くホテルに向かいましょう」
「はい。……七葉ちゃんももう少しだから、このまま静かにしてるんだよ」

大きなボストンバッグに「はぁい」という小声の返事がある。地下室から上がり、人気のない森に出て、虫の声を聞きながら濡れた下草を踏んでいく。薄暗い宵の口の森には、6月の湿気があった。姉妹にとっては久々の外だが、逃げようともがく様子はない。おうちに帰ることよりも、この環境から抜け出すことよりも、乱交パーティーのおちんちんの方が大切なのであった。誘拐犯たちは、森の小道に駐車している見慣れた車にやってきて、ふたつの子供入りボストンバッグと一緒に手早く乗り込んでいく。運転席に座った小松は、キーを回してアクセルを踏み、誘拐グループの社用車を発進させるのであった。

車が動き、森を抜け、人がまばらにいる公道に入っても、二条姉妹には騒いだり助けを求めたりする様子は見られなかった。逆らうという選択肢を思いつかないほど、完全な性奴隷になっているのだ。念のため用意しておいた睡眠薬も、使用せずに済むのかもしれない。月は誘拐当日と同じ形で浮かんでいるが、少女たちは心身ともに変容せずにはいられなかった。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
※第3巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第4巻です。この本で完結します(全4巻)。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 羞恥 発情 マイクロビキニ 我慢 乱交パーティー 大量の少女性奴隷 オナニー 挿入 セックス アナルセックス アナルビーズ 正常位 後背位 騎乗位 2穴セックス 手コキ フェラチオ 媚薬 レイプ 求愛 撮影 中出し 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

「おちんちんとセックスしたいものね? 美味しいおちんちん食べたいものね?」
「はぁ、はぁ、ああぁぁ……!」

男根や挿入の感覚を生々しく想像するとともに、凜花の顔が興奮と恥じらいで急速に赤みを増していった。凜花の中には羞恥心がある。かすかに罪悪感も残っている。その気持ちを覆い尽くすほど、性欲が強いというだけなのだ。独特の奥ゆかしさがある。何も知らなかったがゆえに、天真爛漫におちんちんを求めてしまう七葉とは違う、淫乱でありながら慎ましやかな魅力をたたえているのであった。

「わたし、わたしっ……!」
「恥ずかしがらなくて良いのよ。女の子ならおちんちんに興味があって当然だもの」

凜花は視線を迷わせ、神原と目を合わせられないまま、かすれるような切なげな声で本当の気持ちを告白した。

「んっ、うぅ、はーっ、はーっ、はいぃ、セックス、したいです……! おちんちんっ、おまんこで食べたいです……!」
「ふふっ、凜花ちゃんが素直になってくれて本当に助かるわ。姉妹でのご奉仕、頑張ってね」

恥ずかしそうに微笑む凜花は、数週間前とはまるで別人に見える。二条凜花も、二条七葉も、調教の中でそれほどまでに改造されてしまったのであった。全ては肉棒の欲求を満たすため、おちんちんに悪い女の子を手に入れたいという需要のため。

肉奴隷は夢の塊だ。思った通りの肉欲を、いかようにも流し込める可愛らしい欲望の器だ。二条凜花は小学6年生の11歳、二条七葉は小学3年生の8歳。漆黒のロングヘアーを持つ絶世の美少女姉妹であるが、見ず知らずの男なら指の先も触れられなかった。幼すぎるために交尾が禁じられている。合意があっても強姦扱いになるほど、厳重に守られたいたいけな女体だった。それが世間一般からみて、あるべき正常な姿なのである。

性奴隷になってそれが変わった。二条姉妹を所有していれば、二条姉妹を借りたなら、その幼い身体にいくらでもむしゃぶりつくことが出来る。気持ちいいことも出来てしまう。キスしても、乳首を吸っても、ペニスを挿入しても、アナルをいじめても、ロリ子宮に精液を流し込んでもこの子たちはきっと嫌な顔をしない。誰のどんなおちんちんでも心の底から喜んで、ちっちゃい穴の複雑な粘膜でちゅうちゅう吸って楽しんでしまう。飢えたようにセックスして、溢れるような性欲を必死に発散しながら、ロリコンの願望を同時に満たしてしまう。心も身体も生まれ変わった調教済みの性奴隷は、そこまで欲望に都合が良い存在だった。

何も知らない子供だった姉妹が、誘拐された日から一月。二条姉妹という極上の幼肉が、闇の世界で日の目を見ようとしていた。エッチなことなら何をしても良い、可愛くて気持ちいい肉のお人形さんが、ベッドに並んで座り可愛らしく発情しているのである。やってくる本番。迫り来る乱交パーティーの時刻。生まれ変わった二条姉妹は、今日この日に地下室の外に出て、新作の性奴隷としてデビューすることになるのだ。

……待ちに待った瞬間のはずだ。おちんちんと交尾出来るパーティーが、楽しみでないはずがなかった。事実七葉は純粋に期待し、時計を見ながら足をぶらつかせ、大量交尾の始まりを今か今かと待ちわびている。それなのに凜花は壊れきることが出来ず、乱交の予感に興奮しながら、頬に涙を流すのである。

完全に堕ちたのは10日ほど前のことだ。自慰を我慢できず、自分の淫乱さを思い知らされた凜花は、何もかもを忘れられるほど気持ちいいセックスの誘いに乗って、誘拐犯のおちんちんで処女を喪失してしまった。おちんちん大好きとか、レイプ大好きとか、中出し大好きとか、様々なエッチな言葉をおかしくなるぐらい言わされた。多幸感の中で盛大にイって、子供の子宮に種付けをされた。自分から全てを望み、望んだ通りに汚れてしまった。

避妊薬が効いていたため妊娠することはなかったが、自ら望んで処女を失ったのは厳然たる事実である。汚れていることを認めてしまった。自分の性欲を認めてしまった。エッチ無しでは生きられないと、自分自身で証明した。あまりにも淫らなこんな身体じゃ、もうおうちには帰れない。

おちんちんへの欲望は、それでも決して止まらなかった。身体だけでなく心から、おちんちんを欲してしまっている。おちんちんでおまんこをズボズボされ、そのうえキスをされてクリトリスまで責められ、アナルまで同時に刺激されてしまったとすれば……、どれだけ気持ちがいいのだろう。夢の様な乱交を欲望する気持ちは非常に強い。エッチ大好きな自分が出てきて、絶対に奥に引っ込んでくれない。

なのに心は砕け切らない。外の思い出も消えてくれない。記憶を消して、エッチな奴隷として一から自分を始められたら、何の苦悩もなく男性器で気持ち良くなれるのに……。綺麗だったころの思い出なんて、辛くなるだけなのに……。どんな女の子として振る舞って、どんな未来を期待していて、どんな家族と過ごしたのか……、そんな記憶は私を不幸にするだけなのに……。欲望と後悔のあいだで、少女の心が引き裂かれていた。熱くなる身体の底で二条凜花は凍えていた。

そうしているうちに、初仕事の準備が進んでいく。小松と龍堂がショルダーベルト付きのボストンバッグを持ってきた。ベッドの上にそれを置く。蕩けた視線を向ける凜花に、龍堂が手短に説明した。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
※第3巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第4巻です。この本で完結します(全4巻)。

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全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
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JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
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JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

大小様々なおちんちんと一晩中交尾するのだ。だから姉妹は発情していた。おちんちんと性行為し放題となれば、淫らになった姉妹が興奮するのも仕方がないところである。丸一日オーガズムを禁じられていたことも、興奮に拍車をかけていた。……今、二条姉妹は、小学生の子供にあるまじき熱っぽさで、メスとして本気で欲情しているのである。

とろんとした瞳、汗のしずくを絡ませて桃色に火照るほっぺた、半開きになった口元はしきりに呼吸を繰り返す。Tバック以上に際どいマイクロビキニのパンツは、柔らかなお尻に強烈に食い込んで尻たぶを露出させていた。一番大切な股間部は、最初より肥大した小陰唇やクリトリス、割れ目といった最低限の場所しか守ってくれない。産毛程度の陰毛が生えた恥丘や、ぷにっとした子供の大陰唇は殆ど丸見えになっているのだ。そのうえ布は愛液でねとねとと性器に張り付いているので、隠れているはずのクリトリスや割れ目も布地の上に浮き出てている。おまんこが見えているのと変わらない状態だった。わずかに隠れていることが、むしろ余計な注意を引き、子供の身体をエッチなものに見せてしまうのである。

見ているだけで射精しそうになるほど、官能的に仕上がっていた。着れば着るほどエッチになる淫らで薄いマイクロビキニが、姉妹の身体をかえってメスとして強調している。そんなフェロモンたっぷりな身体に、美しい色合いをしながら絡む少女たちのロングヘアーは、乱交パーティーという晴れの舞台のために専門の美容師に整えてもらっていた。夜闇のような毛髪は、雪色に紅色が乗った淫らな身体とコントラストをなしている。髪と肌が互いの魅力を強調しながら高めていた。

神原はそんな少女たちに近寄り、汗がにじんだ顎を触って、とろけきったメスの顔を上方向に向けさせる。4つの大きな二重の黒目が神原の顔を見つめていた。そこに恐怖心はない。誘拐犯に対する敵意もなかった。この女性の言う通りにすれば、気持ちいいおちんちんを手配して貰えるという発情したメスの希望だけが、姉妹の黒い瞳を熱く濡らし、きらめかせているのである。指で触れた顎は、淫らなほどに温まっていた。濡れながらもすべすべとしていて、心地良い柔らかさもある。……おちんちんを夢見る瞳に、それぞれ視線を配りながら、神原は満足気に少女たちに言うのであった。

「ふたりともとっても魅力的よ。あなたたちを嫌う男性なんて、この世にいないと思うわ」
「ほんとっ……? 七葉もお姉ちゃんも、そんなに可愛く見える……?」
「ええ、とっても可愛いわよ。ロリコンじゃない男性でも、あなたたちを見たら戸惑っちゃうかもね」

男や男性という言葉を聞いて、七葉の表情が切なくなる。男という単語は七葉の欲望のスイッチだった。

「そうだ、ねえっ、おちんちんは……? おちんちんまだ……? はぁ、はぁ、今日は沢山のおちんちんと、エッチなことをしてもいい日でしょ……? おちんちんのパーティーなんでしょ……? 私、昨日からセックスもオナニーもしてないから、おまんこがね、とってもくるしいのっ……!」

七葉はあどけない声で、待ちきれない期待感を言葉に出して表明する。汗に濡れたふとももを、可愛らしくもちもちとすりあわせていた。合間から溢れたエッチな蜜が、淫らに香り立ちながらベッドシーツを濡らしている。しかしどれだけ切なくなっても、おまんこは勝手にいじらない。勝手におまんこをいじったら、乱交パーティーのおちんちんはお預けだと、あらかじめ言いつけられているのである。

「もうちょっとで出かけるから楽しみにしてなさい。本番までは頑張ってオナニーを我慢しておくのよ」

七葉はその言葉を受け、嬉しそうにはにかみながら、こくこくと可愛らしく頷いてしまう。そんな言いつけを健気に守ってしまうほど、七葉にとって乱交は魅力的なのであった。小松だけでは抑えきれないほどにエッチな幼女として仕上がっている。神原は8歳児の出来栄えに微笑み、仕事の成功をその先に見た。

「七葉ちゃん、お仕事楽しみ?」
「うんっ! 私、性奴隷のお仕事ねっ、はぁ、はぁ、とっても、好きになれそう……!」
「七葉ちゃんは偉いわねー。お仕事を楽しむのは、とっても大切なことだものね。今日は本当に凄いわよ。凜花ちゃんや七葉ちゃんみたいな、ちっちゃい女の子が好きなおじさま達が、ふたりを天国に連れて行ってくれるからね。今までとは比べ物にならないぐらい、沢山のおちんちんと、数えきれないぐらいセックス出来ちゃう……、ね、七葉ちゃん、楽しみよね」
「うんっ、とっても楽しみ……! はぁ、はーっ、早くおちんちん欲しいなぁ……」

七葉はまるで遊園地に向かうような、お花畑の笑みを浮かべ、子供らしく元気に返答するのであった。

「ふふっ、七葉ちゃんはおちんちんとのセックスが大好きだものね。……凜花ちゃんも分かってる? どんなに気持ち良くなりたくても、会場に着くまでおまんこに触ったりしちゃ駄目よ。……このあいだみたいに約束をやぶったら、今日のおちんちんお預けだからね?」
「はぁ、はぁ、はいぃ……! 我慢します……! 絶対、我慢できます……!」

そう言われた凜花は、興奮と恥辱で顔全体を紅潮させ、嬉し泣きのような表情をしながら神原の言葉に従順になる。そこにいるのは七葉とは別の形の性奴隷だ。堕ちているのに、堕ちきれない。そんな危うさが魅力的だ。

「その身体じゃ辛いだろうけど、我慢すればするほど気持ちよくなるからね。もう少しだけそのまま頑張ってちょうだい」
「はぃっ……! がんばります……!」

従順さを示す凜花であったが、その声色には未だに羞恥心のようなものが見られた。興奮した身体の内には、さらなる堕落へと進むことへの恐怖も残されているのである。しかしそれでも、反抗心が表に出てくることはない。恐怖心よりも、羞恥心よりも、悲しみよりも……、おまんこの奥で煮えたぎる陰茎への欲望の方が、よっぽど強くて魅力的だったからだ。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
※第3巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第4巻です。この本で完結します(全4巻)。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 羞恥 発情 マイクロビキニ 我慢 乱交パーティー 大量の少女性奴隷 オナニー 挿入 セックス アナルセックス アナルビーズ 正常位 後背位 騎乗位 2穴セックス 手コキ フェラチオ 媚薬 レイプ 求愛 撮影 中出し 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

【第14章:膨れ上がった性欲 乱交パーティーを妄想し全身を発情させる子供性奴隷】
調教部屋のベッドに「子供まんこ」がふたつ、発情しながら並んでいた。マイクロビキニを着て欲情を誘い、あまりにもエッチに興奮し、どんなおちんちんの欲望でも吐き出させてくれる気持ち良い「子供まんこ」。今の二条姉妹を表す、最も適切な表現であった。調教の果てに性欲処理の道具にされた姉妹には、女の子や女性のような当たり前の呼称よりも、「おまんこ」ないし「子供まんこ」の方が余程似合って馴染んでいる。そして神原は腕を組み、龍堂や小松と並んで床の上に立ちながら、ベッドに座るそんな姉妹を優越感とともに見つめるのであった。堕天した天使が淫靡に肢体を痙攣させ、悪魔の様な肉欲に身体を陵辱されている。

「ふふ……」

エッチに火照った姉妹、二条凜花と二条七葉は、汗や愛液で扇情的に濡れながら、とろけきった姿勢で股を開き、とろけきった顔で涎を垂らしていた。時折裸足の指先が、ぴくんぴくんと可愛らしく跳ねる。溢れる興奮を抑えるように、華奢な指先がシーツを掴む。興奮した身体を持て余す姿は、傍から見ても苦しげでいじらしく、ロリータの魅力を存分に醸し出しているのであった。

「はぁっ、はぁっ……」
「ふぅ、ふーっ、んっ……」

凜花と七葉の淫靡な呼吸が神原の耳をくすぐった。小学生には出せないはずの艶めかしい音だった。本当なら苦労もなく幸せに育つはずだった女の子が、万年発情期の淫らなメスに変わってしまったのである。淫らな奴隷として欲望を解消しながら何とか生き続けていくのか、さもなくば性欲に押しつぶされて哀れにも死んでしまうのか、それほどまでに性欲が強い極度にエッチな身体だった。性欲は繁殖に必要だが、この極度の性欲はむしろ生存を阻害する。自らを崩してしまうほど高められた官能は、ホモサピエンスのメスとして狂っていたが、狂気を感じさせるほどの発情が、人智を超えて美しいのである。

お嬢様姉妹をそこまで調教してしまったことに、神原は今更ながら戸惑いのようなものを覚えた。間違った扉を開いていたら、自分もこうなっていたのではないか……、少女の調教が佳境に差し掛かるたびに、神原は幾度と無く考えてしまうのである。

何もされていないのに淫らに呼吸し、マイクロビキニに包まれたおまんこを粘ついた膣穴の愛液で濡らす。子供らしいなだらかな胸は、呼吸とともに艶めかしく上下し、固く勃起した乳首はブラの上にはっきりと浮き出ていた。生のおちんちんを見せれば即座に我慢できなくなって、すぐにでも飛びつきかねないほど発情した状態に置かれている。小松はオスの興奮をしきりに刺激されながらも、仕事に支障をきたさないよう興奮を内に抑えていた。

「1日我慢させただけで、こんな風になるんですか……」

抑制的な声に、神原と龍堂が反応した。

「……女の身体から欲望以外を捨てたら、この子たちみたいになるのかしらね」
「最初の頃のこいつらに、この有り様を見せてえな」

龍堂は服の中でペニスを勃起させながら、マイクロビキニの凜花をオスの視線で舐めまわした。凜花は濡れた唇で淫らな呼吸を繰り返し、少女の視線を惑わせながら、肩をビクビク震わせる。七葉は性的興奮のあまり、ぽっこりとした幼女のお腹に汗の雫を流していた。神原は鼻をひくりとさせる。オスを誘うメスの香りが、部屋の中に漂っていた。

「子供って柔軟よね。たった30日でこんな淫乱になるんだから」

神原は一つ結びの髪の毛を軽くいじりながら言う。変わり果ててしまった姉妹に、神原の嗜虐心が、戸惑いを乗り越えて膨らんでいた。歪む口元には明らかに愉悦の感情がある。一方小松は淫乱になったふたりを見ながら、興奮のあまり声を上ずらせて、ようやく言葉を漏らすのであった。

「……本当に、凜花ちゃんも七葉ちゃんも、性奴隷として完璧な仕上がりですよ」

数えきれないほど楽しんだ、七葉とのセックスを思い出す。フェラチオもキスも、セックス時の腰振りも、交尾のたびに上手になって、七葉の身体は淫らになった。エッチな幼女としての考えを刷り込まれてしまったために、大好きな交尾から沢山のことを学べたのだろう。好きこそものの上手なれ。セックスが好きな七葉が、8歳児にしてテクニックを備えたエッチな美幼女に変わっていくのも、あるいは当然のことなのかもしれない。遅れを取った凜花も、根底の性欲を引き出され、目覚ましいほどに性奴隷としての品質を高めているのであった。

「挿入も出来るし、アナルも全然痛がらないし、フェラチオもディープキスも絶対に嫌がらないし……。僕が抱いてきたどの子供よりも、性奴隷として優れてます。……自分から求めてくるから、罪悪感を感じずに済むのも良いですね。……そこは好き好きですが」
「うちは高級路線だから、そのくらい優秀じゃないとお話にならないけどね。……それにしても、この子たちは、素材から乱れ方まで出来が良い方なんだけれど」

神原は嬉しそうだ。凜花と七葉は商品であるが、調教師としての作品でもある。同じ少女を開発しても、壊れ方・崩れ方・乱れ方には調教の癖が反映されるのだ。神原は顎に指をやった。

「良い道具は、良い結果を生むのね。高いお薬を取り寄せた甲斐があったわ……」
「はぁ、はーっ、くすりっ……?」

うつむきながら、とろけきった声色で、凜花の唇が言葉を紡ぐ。喘ぐような言い方が子供のエロスを溢れさせる。

「ふふっ、なんでもないわよ。今日のお仕事が楽しみね。初仕事なんだから、頑張って沢山セックスするのよ。まあ、この様子なら、わざわざ命令しなくても、自分から求めていくでしょうけど」

ベッドの上に座る凜花は、その言葉にぴくりと反応し、おずおずと見上げながら黒い瞳を揺らめかせた。30日間の気持ちよく過酷な調教が終わり、お嬢様としての貞操観念を破壊されてしまった姉妹が、会ったこともないようなおじさんたちと乱交をする。それが姉妹に課せられた性奴隷としての初仕事だった。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷」を発売しました。セックスに拒否感を覚えるような清楚系のJSお嬢様姉妹が、誘拐犯たちに開発され快楽に抗えず、エロリ性奴隷になってしまうお話……の4巻目です。全4巻予定です。

最大の見所は延々と続く乱交シーンでしょうか。最終巻に見合った過激さで書ききれたのではないかと思います。さて、執筆開始から数えて約1ヶ月、文字数にしておおよそ23万字、最長規模の長編でしたがようやく完成に漕ぎ着けました。今回は当初から一段上のクオリティを目指して制作していましたが、その甲斐あって売り上げもそれなりに好調です(大儲けとはいきませんが)。

今後は殆どの作品が、複数巻に渡る長編になっていくのではないかと思います。次回作もきちんと練った上で執筆するので、出版まで少し間が空く可能性はありますが、趣味に合うような作品であればまた宜しくお願いします。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第4巻です。この本で完結します(全4巻)。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 羞恥 発情 マイクロビキニ 我慢 乱交パーティー 大量の少女性奴隷 オナニー 挿入 セックス アナルセックス アナルビーズ 正常位 後背位 騎乗位 2穴セックス 手コキ フェラチオ 媚薬 レイプ 求愛 撮影 中出し 鬼畜

【作品概要】
肉欲のはけ口となった6年生「二条凜花」と3年生「二条七葉」は、30日間の調教を終え、乱交パーティーへの参加という初仕事の日を迎えた。過激な調教で堕とされた姉妹は、淫乱なのに1日オーガズムを禁じられ、元お嬢様のロリまんこをびちょびちょに濡らしてしまう。姉の凜花は、変わり果てた現実に心を痛めながら、肉棒を想像して強烈にひくつく自分のメス穴も感じるのであった。……二条姉妹は、幼くも淫らな子供性奴隷として、パーティー会場の男たちの前にマイクロビキニで現れる。淫乱で肉便器という屈辱のレッテルを貼られながら、姉妹の口元は子供らしく微笑み、無数の男根を見比べ、子供まんこの割れ目から濃厚な発情汁を滴らせてしまうのであった。子供との中出し乱交が始まる。JS姉妹調教の完成。(文字数約59000字)


【目次】
・第14章 膨れ上がった性欲 乱交パーティーを妄想し全身を発情させる子供性奴隷(約10000字)
内容:初仕事の乱交が迫るとともに、割れ目がびちょびちょに発情する。元お嬢様の二条姉妹は心の底まで淫乱だった。
要素:マイクロビキニ 発情 恥辱 オナニー我慢

・第15章 禁じられた祭典 大量に用意された犯し放題のロリ奴隷が発情した全裸姿でおちんちんに身体を捧げた(約17000字)
内容:美少女性奴隷と男性の乱交パーティーが催される。他のロリ奴隷達と一緒に、姉妹は招待客のおちんちんに求愛した。
要素:闇社会 羞恥 発情 マイクロビキニ 大量の少女性奴隷 公開オナニー 指挿入 クリいじり 鬼畜

・第16章 最大最高の快楽 喜び笑い涙を流し少女達が犯される世界で淫乱姉妹は新しい日々に恍惚として溺れていく(約30000字)
内容:???
要素:乱交パーティー 挿入 セックス アナルセックス アナルビーズ 正常位 後背位 騎乗位 2穴セックス 手コキ フェラチオ 媚薬 レイプ 求愛 撮影 中出し 絶頂 快楽失禁 潮吹き 鬼畜

・第17章 エピローグ とある美少女姉妹の動画とその流出経路について(約2000字)
内容:???
要素:噂 ロリ動画 流出


【登場人物】
●二条凜花:にじょうりんか(11)
小学6年生のストレートロング美少女。膨らみかけの胸にスレンダーな体が重なり、立ち姿は凛として幼いながらに品がある。経営者の両親を持つ上流階級の女の子であり、厳格な家庭教育の影響もあって、母や祖母のような貞淑な女性になることを夢見ている。誘拐グループが作った300名以上の候補者リストで、トップクラスに分類された極上の美少女。

●二条七葉:にじょうなのは(8)
小学3年生のふわふわロング美少女。ぺったんこの胸にぽっこりお腹という幼女体型だが、柔らかなプロポーションはロリータの美しさを秘めている。姉と同じく貞節を重視する家庭教育を受けているが、8歳という年齢もあって子供らしい危うさが目立つ。お姉ちゃんに甘えられる立場や、淑女としての家庭教育もあって、主張することが苦手な引っ込み思案。ねこさんとぬいぐるみが大好き。

●神原理恵:かんばらりえ(31)
長い髪を首の裏でまとめた一つ結びの女性。美少女を誘拐して性奴隷に仕立て上げる誘拐グループのリーダーである。恵まれない家庭環境から裏社会で育ち、数十人もの美少女を性奴隷として売りさばいてきた。

●小松賢治:こまつけんじ(27)
短髪栗毛の青年。誘拐に関わるなどとはとても思えないような、穏やかで端正な顔立ちをしている。かつては真っ当な職場で働いていたが、ロリータ趣味が高じて闇社会に入り、幼女の誘拐調教を生業とするようになった。売り物である少女に特別な感情を抱くこともしばしば。

●龍堂宗春:りゅうどうむねはる(29)
130キロを超える筋肉質の巨漢。強面の坊主頭である。少女や幼女に特別な執着はなく、誘拐調教を生業とするのは利益率が良いからという打算的な理屈による。普段は渉外のため出歩いていることが多いが、暴力的かつ繊細なセックステクニックで少女の調教に携わることもある。


【文章サンプル】
「はぁ、はぁっ、はぁっ……! 私達、こんなに興奮してますっ……!」
「あぁ、ああぁ、ふあぁぁ……! おじさんちんちんで、おまんことエッチしてください……!」

姉妹はものの数秒で、エッチな喘ぎ声を漏らし、淫らな言葉で肉棒の興奮を煽ってしまうのであった。本心から漏れる言葉が何よりもいやらしい。既に24時間以上、気持ちいいことを禁じられ続けた淫乱美少女たちである。だから割れ目を撫でるだけで全身を痙攣させ、おまんこをくちゅくちゅしながら粘ついた汁をカーペットに垂らし、可愛い声で鳴いて喘いでオスを誘惑してしまうのだ。子供が本気で発情している。女の子としての尊厳を守れないぐらい破滅的に発情していた。

「はーっ、はーっ、はーっ、ああぁぁ……!」

凜花はマイクロビキニがずれるのもかまわず、膨らみかけのおっぱいを触って、勃起した乳首をいじっていた。もう片方の手は股間に向かう。細長く綺麗な指先が、ぷっくりと膨れて淫らなクリトリスを触り、くにくにと押し込むように撫で回して快感を増幅させるのであった。大好きな乳首やクリトリスを撫でるたびに、全身がびくんびくんと可愛らしく跳ねてしまう。もはや恐怖による震えはなく、あるのは快楽による全身の痙攣だけであった。

「あぁ、ああぁ、おちんちん、おちんちん……!」

対して七葉はマイクロビキニのパンツをふとももまで下ろし、両手でぬるぬるなおまんこを触り、女の子の場所だけを集中的に刺激していた。おじさんたちの勃起おちんちんをねじ込まれる妄想をしながら、右手の中指を膣ににゅぽにゅぽと出し入れし、左手の人差し指でクリトリスを刺激している。幸せを運んでくる2つの場所をいじる七葉は、体全体をひくひくさせ、顔を淫らに紅潮させ、ぷにっとした幼女のお腹に汗をとろとろ流すのだ。お尻がぴくんとする。膣穴から愛液が垂れる。七葉はそんな痴態を見られて、膨らむおちんちんに興奮している。

凜花と七葉は喘ぎながら、指先によるオナニーで自分たちがどれだけエッチか表現しようとしていた。エッチな女の子として認められれば認められるほど、きっと可愛く弄ばれて気持ち良くなってしまえるのである。可愛い女の子にはおちんちんが群がる。沢山セックス出来るし、沢山オーガズムを迎えることも出来る。凜花は自慰で興奮しながら、指先でぴちゃぴちゃとおまんこを奏で、全身を痙攣させつつ恥辱と発情の汗を混ぜあわせるのであった。

おじさんたちは私達を、どういうものとして見ているんだろう。後ろにいる10人の可哀想な女の子達は……、特に裸を見られることに、抵抗があるような普通の子は、こんな淫らな私達を仲間として認めてくれるのかな。同年代の子に見られる恥ずかしさが、凜花の壊れ切らない心をきゅうきゅうと締め付けている。それでもオナニーは止められない。おちんちんが欲しいという、気持ちも止めることが出来ない。七葉は屈託ない笑顔で、おもちゃで遊ぶように夢中で自慰をしながら、興奮で濡れた瞳をお姉ちゃんに向けるのであった。

「お姉ちゃん、はぁ、はぁ、男の人の前でオナニーするの、たのしいねっ!」
「はぁ、はーっ、んっ、そんな……、はーっ、はーっ、はぁぁ……」
「ふぅ、ふぅ、私ね、みんなに見られて、とってもおまたがじんじんして、変な気分になってるの……! みんなにおまたを見られてるとね、おまんこがすごく気持ち良くなるの……! はぁ、はーっ、きもちいい、オナニーきもちいい……!」

凜花は何も言えない。唇を結んで瞳を湿らせ、オナニーの気持ち良さに共感しながら、自分達の堕落を悲しむことしか出来ない。最初に誘拐された時は、裸を見られることが恥ずかしくて、ぐすってしまうような子だったのに……。しかしそうして嘆く凜花の発情した子供まんこも、蜜をだらだらと零して大いに気持ち良くなっているのである。七葉の言葉が分かってしまう。見られながらオナニーをする恥ずかしさが、絶望の恥辱が、激しい快楽となって身体を巡る、その感覚をいま味わっていた。

見られながらオナニーしてる、こんなはしたない私達は、世界で一番気持ち良い目にあっているのかもしれない……。

凜花と七葉はそれからも、全員に見せつけるように少女のメス穴をいじり続けた。びちょびちょになった桃色の粘膜も、ひくひくと痙攣する身体も、異様にいやらしくて扇情的であった。男たちのペニスは固くなる。臨戦態勢へと移行する。そして姉妹がイキかけたとき、凜花と七葉はお互いの顔を見て、おまんこやおっぱいへの淫らな刺激をもどかしいところでやめるのであった。指先がぬるぬるだ。湯気が立ちそうなほど、おまんことや乳首や口元が熱い。そして大陰唇を両手で触り、おじさま達に見ていただけるよう、女性器をにちゃりと広げるのであった。2輪の子供花が、性香とともにひくついていた。

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JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
※第2巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第3巻です。全4巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 貞操観念 撮影 クリトリス責め 放尿 羞恥 アナル開発 バイブ アナルセックス ぶっかけ 我慢 オナニー セックス 中出し 処女喪失 初体験 調教 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)

神原は変わりつつある凜花を見て、満ち足りた声でそう言うと、扉から離れて自室に戻ろうとする。しかし神原に近づいてくる影があった。2メートルに迫ろうかという大男、誘拐グループのメンバー龍堂宗春が、入り口からやってきて廊下をずんずん進んでいるのだ。神原は一つ結びの髪を直し、やってくる巨大な男を見上げる。口を開いたのは龍堂だった。

「姉さん、こんなところにいたのか」
「それはこっちのセリフよ。……遅かったじゃない。昼には帰るって言うから、今日の調教を手伝ってもらおうと思ってたのに」
「俺のせいじゃねえよ。電車が止まって動かなかったんだ」
「凜花ちゃんはもう11歳だから、女手ひとつで調教するのはなかなか骨が折れるのよ。……はぁ、まあいいわ。それで、話はまとまったの?」
「まあな」

姉妹が攫われたあの日から、売却先やレンタル先を求め、様々な顧客候補に営業をしてきた。神原が手伝うこともあったが、基本は龍堂の仕事である。龍堂は渉外の成果を神原に説明した。

「予定通り、手堅くまとめた」

良い条件で売却先が決まり、レンタルしたいという人間とも概ね交渉を済ませたらしい。あとは数件分、匿名ネットワーク上で連絡を待って終わりだ。神原は脳内でそろばんを弾いた。最後の売却まで大きなトラブルがなければ、億に迫る金が誘拐グループに入ってくる。経費を差し引き、残りを3等分しても、短期間の労働に対して十分すぎる報酬だ。

「それより調教はどうなってんだ。姉さんがやるなら失敗はないと思うが」
「小松くんが頑張ってくれたおかげで、七葉ちゃんの方は完璧な仕上がりよ。時間がかかるのは凜花ちゃんね。身体はかなり出来上がってるけど、性奴隷として使うには反抗的すぎる。今の凜花ちゃんにフェラチオさせたら、根本から食いちぎっちゃいそう」
「あと半月で仕上がるのか?」
「半月もいらないわよ。強がってるけど、あの子もうギリギリだから。……きっかけさえあれば、すぐにガラガラってね」

神原は両手で崩れる山を表現しながら、満ち足りた口元で楽しそうに微笑む。態度はあくまで余裕だ。凜花が相変わらず反抗的で、最初のレンタル予定日も半月後に迫っているというのに、神原には焦る様子がない。むしろ焦りは禁物だ。調教する側が焦る様子を見せれば、奴隷側がその態度に希望を見出してしまう。心まで性奴隷に変えてしまうためには、岩のような態度をもって調教しなければならないのだ。調教師が揺るがなければ、少女側から深みにはまって、絶望しながら崩壊して、セックス奴隷の運命を甘受するようになる。あるいは羞恥心と反抗心を捨て去って、最初から望んでいたかのように喜んで受け入れてしまう。

……事実、監禁部屋のベッドに座りながら、会話に聞き耳を立てている凜花は、真っ青に青ざめて掛け布団にくるまっているのである。自分が七葉のような剥き出しのメスになるなんて、凜花には全く想像することも出来ない。ましてあと半月で、七葉のように根底から塗り替えられてしまうなんて……。それなのに神原は自信たっぷりに振舞っているのである。何か作戦があるのだろうか。それとも、自分が気づいていないだけで、心からの性奴隷に変わりつつあるのだろうか。凜花はそんなことを考え、怖くなって横になる。神原が揺らがないから、凜花の心が揺らいでしまう。

いっそ本当に受け入れてしまったら。辛いことなんて何もかも忘れて、快楽という堕落に溺れてしまうならば……。甘い誘惑に誘いをかけられ、赤い耳元を甘咬みされ、新しい世界が少女の前に開けていく。……おしっこ、とっても気持ち良かった。そこまで考えて、凜花は思いきり首を振る。日本人形のような黒髪をアトランダムに乱れさせ、恥辱とともに肩が震える。

あんな犯罪者に負けたくない。妹を取り戻さないといけない。でも、どうやって? 監禁部屋からは出られない。調教は激しさを増し、身体は加速度的に敏感になっている。大人の人に助けてもらわなければならないのに、警察が来る様子は全くない。凜花は枕に頭をうずめ、膝を折り曲げ、小さな小さな体を丸める。

「誰でも良いから、早く助けて……」

そうしないと私まで誘拐犯に壊されちゃう。七葉みたいに、エッチなことしか考えられないように洗脳されて、男性とセックスすることばかり考えて、喜んで奴隷になるような、哀れで淫らな女の子になってしまう。

凜花の身体は敏感だ。度重なる調教で敏感になってしまった。ここに来る前の性感帯といえば、おまんこぐらいのものである。他の場所を熱心に触っても、それほど気持ち良くなれるわけではなかった。それなのに今では、身体の隅々までエッチになって、どんな場所でもいやらしく撫でれば感じる仕組みになっているのだ。

そのことと関係があるのか無いのか、最近の凜花は毎日のようにオナニーをしている。調教で感じ過ぎないように、自己防衛のために始めた自慰が、いつのまにか習慣になって、心の癒しに変わっている。もしかすると本当に肉の快楽を求めているのかもしれない。心の底では快感を求めているのかもしれない。淫乱になった身体を手懐けるために、マスターベーションという餌付けをしている。

凜花の肉体はあまりにも敏感だ。クリトリスや膣穴をちょっと触るだけで、信じられないぐらい幸せが溢れてきて、脳内麻薬でクラクラになって、陥落してしまいそうになる。熱くて気持ちがいいメス型の肉人形。オスを受け入れる欲望の器だ。これでもし、身体だけでなく、心まで明け渡してしまったら……? どれだけ乱れてしまうのか、想像するだけで恐ろしかった。そんなことになったら恥ずかしくて、二度と学校に行けないし、おうちにも帰れない。おうちに帰っても、元の生活は送れないと思った。七葉みたいに壊れたら、おうちに帰りたいなんて気持ちは、風に触れた煙のように雲散霧消するだろう。

セックスしている時の七葉は本当に幸せそうだった。ペニスを挿入されながら、何よりも満ち足りた顔をして、幼い身体で快楽に悶えてしまっているのである。しかし貞操観念が強く残る凜花は、何も知らなかった妹のように、簡単に肉棒を受け入れることが出来なかった。あんな姿が幸せだなんて、絶対に認めたくなかった。

「小松の奴はどうしてるんだ?」
「七葉ちゃんを見てるはずよ。小松くんは、七葉ちゃんの希望で、あの子の専属になったから」
「専属って、アイドルか何かかよ」

そして七葉の話が始まり、凜花はふたたび聞き耳を立てる。

「凜花の方には手を出してないわけか」
「基本的にはね。たまに手伝ってもらってるけど、小松くんはヒトケタが良いみたいだから」
「……あいつ、本当に真性なんだな」
「毎日セックスしてるみたいよ。ラブラブすぎて妬いちゃうぐらい」

神原は楽しげに笑い、龍堂は顎を触り首を傾げるのであった。

「顔は良いが8歳のガキだろ?」
「いいじゃない。私達は凜花ちゃんの調教に集中していきましょう」

凜花は布団に潜る。七葉の姿を思い出して、自分もああなってしまうのではないかと、怖くなって芯が凍える。七葉はあの誘拐犯に、毎日のように汚されてるんだ。まだ8歳なのに、小学3年生なのに、あんなこと覚えちゃいけなかったのに……。お父様、お母様、お兄様、妹を守れなくてごめんなさい。……でも絶対に負けない。絶対に助けたい。七葉は私とおうちに帰って、普通の女の子としての未来を掴まなくちゃいけないんだから。……それも私の願望だって言うの?

神原と龍堂の会話が終わると、凜花はようやく心の緊張を解いた。布団に潜り、仰向けになって、夜空のような天井を見上げている。星一つなく、月一つなく、未来のように真っ暗闇で、先行きが見えない憂鬱な色合いをしているのであった。飲み込まれてしまうような墨汁の海は、姉妹を包み込む性の快感に似ていた。闇に満ちているのに、抗い難く蠱惑的だ。凜花は両目をつむる。心臓をばくばくさせながら、せめて夢の中で幸せを得ようとしていた。毎日のように続く調教の中で、心を落ち着けられるのは夢の世界だけなのだ。夢の世界は時折、凜花のような子供にも優しい。

白い枕に頭を預け、ゆっくりとリラックスしてまどろんでいく。首輪をはめられていることも、裸で調教されていることも忘れ、夢の世界に静かに旅立っていくのであった。眠ってしまった凜花は6年生相応に幼い。緊張が消えれば、こうまで子供らしい表情をする。剥き出しになった無意識の凜花は、一切の留保なく子供であった。柔らかな頬、甘い唇、まつげの長い二重の目元。その全てが魅力的で、純粋無垢で、幼くて、あまりにも官能的だ。妖しいロリータの魅力が、香るように漏れ出てくる。凜花は無意識に身をよじった。裸の胸が布と擦れる。桃色の乳首がこすれる。ピンクの突起はその瞬間に勃起して、今の凜花の危うさを桜の色で象徴してしまうのであった。

性欲と快楽と媚薬の効果が体中を巡り回る。子供の股下にあるピュアな割れ目とその奥にあるロリ子宮は、避妊薬の効果で守られながらも、全身の熱を貯めこんで、凜花という少女の本質に淫らに侵食するのであった。

※サンプルここまで

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
※第2巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第3巻です。全4巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 貞操観念 撮影 クリトリス責め 放尿 羞恥 アナル開発 バイブ アナルセックス ぶっかけ 我慢 オナニー セックス 中出し 処女喪失 初体験 調教 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)

神原は不意に凜花の股間に手を伸ばした。

「やめて、変態ッ!」

しかし止まらない指先。ロリ割れ目から飛び出したクリ皮をつまみ、中身ごと優しくつねって、そして厳しく弾くのであった。痛さと気持ちよさで凜花の身体がびくんとする。下半身が衝撃を受けて、コントロール出来なくなる。もう一度クリが弾かれる。女の子の弱点が弄ばれる。尿道を締めていたおまんこの肉は、敏感なお豆への攻撃であっけなく緩んでしまい、凜花のちっちゃな尿道口は、じょぼじょぼと便器の中に放尿してしまうのであった。突然飛び出したおしっこに、凜花は可愛らしい悲鳴を上げる。

「やっ、やあぁ……! やあぁぁ……!」
「あらあらこんなに溜めてたのね。ちゃんと出さないと健康に悪いのよ」
「やぁっ、とめられない、とまらないぃ……!!」

尿道口がこすれる。尿道がこすれていく。勢いがついた尿が、排泄をやめることを許してくれない。きちんと排泄出来たごほうびが、おしっこの通り道で生まれ、凜花の脳に快楽信号を送り続けて淫らにする。排泄の快楽で屈服しそうになる。我慢したぶん気持ち良くて、本当に屈服しかけた。それでも唇を結んで、排泄の快楽に溺れないようにする。おしっこは気持ちがいい。この気持ちよさに夢中になって、おしっこの穴で遊んでしまう特殊でエッチな女の子もいた。媚薬で性欲を増幅された上に、ギリギリまでおしっこを我慢していた凜花は、そちらの方向に目覚めてしまいかねないほどの感動に震えてしまうのであった。

だめなのに、だめなのに……!

身体がどんどん敏感になっていく。体中が過敏になる。調教を受けた凜花の身体は淫乱奴隷のそれであった。おまんこ・乳首・アナルのようなエッチな器官はもちろんのこと、唇や首筋、腋やお腹、ふとももや足の指先、おしっこの穴といった日常的な場所まで、性感帯として目覚めさせられ、愛撫の快感を受け入れられるようになってきているのである。凜花の身体は弱点だらけだ。尿を吐き出す尿道口まで、昔よりずっと気持ちよくて、イってしまいそうなほど敏感になって凜花の貞操を剥ぎ取ろうとする。

こんなところでイったら、また恥ずかしい言葉を浴びせられてしまう。唇を結び、可愛い割れ目からじょぼじょぼと尿を出し、神原がそれをカメラのレンズで視姦していくのであった。そんな屈辱の撮影が、膀胱が空になるとともに終了すると、神原は満足気に映像を確認し、赤面した凜花に言うのであった。

「前に撮影した時より、ずっと可愛く撮れたわよ。凜花ちゃんを買うお客さんもきっと凄く喜ぶわ」
「……うぅ、やめて、消してぇ」
「駄目」
「そん、な……、ぐす、ひっぐ……」
「あらあら泣いちゃう? ふふっ、じゃ、恥ずかしいついでに、大きい方もしてみよっか?」
「へ……、そっちも、とるの……?」
「ごく一部に需要があるから」

大の撮影は恥ずかしく、凜花の心を締め付けた。こんな汚い姿を見られて、死んでしまいたいとさえ思った。

……両方の排泄を終えるまで、それから20分の時間を要した。手錠をかけられた凜花は自分で下半身を拭くことが出来ず、かわりに神原に拭いてもらったので、撮影の恥ずかしさもひとしおである。この恥ずかしい光景はデジタルデータとなって、人類が滅亡するまで永遠に残り続けるのかもしれない。凜花のような美少女の排泄には、それだけの価値が周りから付けられていた。

「良く出来ました」
「……」

水が流れる音とともに、ふたりがお手洗いから出てきた。そこから監禁部屋に戻るまでのあいだ、凜花は頬に涙を流し、鼻をすんすん鳴らして悲しんでいたのである。毎日のように続く恥辱を思い返し、心をすり減らしてしまうのであった。凜花の顔には疲労が見える。一人きりで抵抗するがゆえの、重くて癒やされない疲労だ。警察が助けに来る気配はない。明白な希望は何もない。そんな状況下で、妹の七葉は貞操観念を既に壊され、激しすぎる調教は姉の身体をも蝕んでいるのだ。凜花はいたいけな小学生である。過酷な環境に耐えられない。あまりにも儚い。しかし神原は、2週間経っても折れなかった凜花を、精神力の強い本物のレディとしてむしろ評価しているのであった。

神原は首輪のリードを引きながら、過去の調教を思い出した。攫われた女の子の半分は、5日で運命を受け入れてしまう。さらに3割が10日以内に陥落し、15日に迫る頃になると殆どが心を奴隷にしていた。巧みな調教と、誘うような話術と、強力な薬品が絡みつき、経験したことがないような快楽となって理性を粉々に破壊し、……最終的に少女を堕とす。大人でさえ耐えるのが難しい三重苦の快楽地獄で、凜花は未だに外を夢見て、元の生活を切望しているのであった。並みの女の子であれば七葉のように、男性のおちんちんしか考えられなくなっている頃だ。

身体を好き勝手に陵辱されても、心は容易に隷従しない。かたくなな姉は守りの堅い名城だ。美しく立ちながらも、決して無法な侵入者を許さない。……しかし惜しむらくは、凜花が発展途上の子供だということである。どんな素晴らしい名城でも、建設途中であれば決して堅牢とは言えないのだ。エッチになる身体、戸惑う心、擦り切れるような心細さ、……揺らぎ崩れる兆候を、身体の端々から発していた。神原はそんな崩れかける美少女に、歪んだ喜びを感じるのである。

神原は凜花を調教部屋に入れ、手錠を外してやると、重い扉を閉めてカギをかけるのであった。扉についた小さな窓から、中の少女の顔を見る。凜花は力なくベッドに座り、うつろな瞳で床を見ていた。

「明日の調教は今日よりずっと激しくなるから、倒れないようにきちんと休んでおくのよ」
「……」
「七葉ちゃんみたいに受け入れれば、辛い思いをしなくて済むのにね。……また明日、おやすみなさい」

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)

※第2巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第3巻です。全4巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 貞操観念 撮影 クリトリス責め 放尿 羞恥 アナル開発 バイブ アナルセックス ぶっかけ 我慢 オナニー セックス 中出し 処女喪失 初体験 調教 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)

「そんなこと言って、どう見ても濡れてるじゃない。本当はおまんこをみんなに見て欲しいんだ?」
「……! ……濡れてないってば!」
「男に見られると思って興奮しちゃってるんだ?」
「見られて喜ぶなんてそんなことあるわけない……!」
「それじゃあそこのヌルヌルした水は何?」
「こっ、これは、これは、その、あの……!」
「愛液でしょう? うわあ、撮られるだけで、こんなに反応するものなのね」
「ちっ、ちが……! あなたたちが変なことをするから、私の身体がおかしくなって……!」
「……見られるだけで興奮するようなエッチな身体にされちゃった?」
「私は見られても、興奮、なんて……」
「興奮したからおまたがドロドロになってるんじゃない」

調教と薬品で興奮させられ、エッチな刺激に敏感になっている。おまんこから滴る愛液は、撮影される興奮が、液体として粘膜に現れたものに違いない。性的な刺激で女の子の身体が興奮してしまっているのだ。

凜花は受け入れたわけではない。身体が淫乱になっても、心はもとの二条凜花だ。身体が調教されたとしても、心まで明け渡すわけにはいかなかった。しかし、気丈であればあるほど、小さな淑女としてのプライドを守ろうとすればするほど、凜花は恥辱に苛まれ肉体が調教されるのである。恥ずかしいと思うから、撮影を意識してしまい、幼い身体が熱い視線に反応させられてしまうのであった。

私はこんな子じゃない。はしたない女性になりたくない。……しかし凜花の子供まんこは、思いとは裏腹にびしょびしょになって、淫らなジュースをぽたぽたと落としているのである。大人より淫らに、雨のように濡れていた。

「いいかげん素直になりなさいよ。調教が始まってもう2週間でしょう?」

まだ2週間。もう2週間。それだけの時間で、私達はこんなにも書き換えられてしまった。しかし凜花はあくまで強がる。

「……あなたたちの思い通りになんて絶対ならない。……性奴隷になんて絶対ならない」
「ならないで済むと良いのにねぇ。……何も知らない七葉ちゃんだって、あんなにエッチになったじゃない? ……何もかもを知ってる凜花ちゃんが、本当に耐え切れると思う?」
「……それは」

妹の痴態を思い出し、凜花は不意に青ざめる。

「あんなに淫乱になって、セックスが大好きになって、性奴隷も売春も喜んで受け入れる女の子になった。おちんちんとセックスした日から、毎日"お兄ちゃん"におねだりしてるみたいよ。……快楽漬けの変態幼女、ロリコン専用の精液便所ね。肉棒のトイレになって、心の底から喜んでる」

上流階級の少女が堕とされる過程に不思議な優越感を覚え、楽しそうに笑う神原を、凜花の強い瞳が射抜いた。

「七葉をそんな風に言わないで……! あの子だって最初は、こんなこと、望んでなかった……!」
「最初なんて関係ないじゃない。今の七葉ちゃんは、お姉ちゃんの前でセックスするような淫乱幼女なのよ。快楽漬けの変態幼女、ロリコン専用の精液便所、これ以上適切な表現がある?」
「……っ!!」

その言葉に言い知れぬ悔しさを感じながらも、反論が何も思い浮かばず、切り返すことは出来なかった。凜花の忌々しげな顔を見て、神原は凜花にさらなる揺さぶりをかけていく。

「別に七葉ちゃんを侮辱したいわけじゃないのよ? 七葉ちゃんが信じられないぐらいエッチで、発情期の犬より性欲が強いって、そういう事実を伝えたいだけ。ふふっ、いいじゃない。セックスしてる時の七葉ちゃんて、必死な感じがして可愛いし。母性本能くすぐられちゃう」

七葉が辱められている。七葉の言葉でレイプされる。お姉ちゃんとしての純粋な気持ちから、凜花は言葉を吐き出した。

「七葉はっ、七葉は、本当はそんな子じゃない……! 騙されて、洗脳されてっ、可哀想に……!」
「凜花ちゃんが言う本当って何なのかしらね」
「本当の七葉は、大人しくて、良い子で、無邪気で、汚いことなんて何も知らなくて……!」
「それは凜花ちゃんの願望でしょう? そうあって欲しいことを、七葉ちゃんに押し付けてるだけ」
「ちがっ……!」
「あの日、あなたの目の前でエッチしたのは、正真正銘あなたの妹、二条七葉ちゃんじゃない。誰にも強制されてないのに、お姉ちゃんに見せるんだって、喜んでセックスしてたのが本物の七葉ちゃんじゃない。ドッペルゲンガーでも、そっくりさんでもない。……凜花ちゃんが言ってること、ちょっとおかしいわよ?」
「おかしくなんて……!」

手を振り上げようとして、手錠がかちゃりと鳴る。凜花はさらに言葉を続けようとしたが、無駄だと悟って沈黙に戻った。妹が誘拐犯に壊された以上、凜花一人で耐えきらなければならない。私まで屈服したら、誰が妹を連れて帰るの? 誰が妹を普通の女の子に戻してあげるの? 守れなかった妹は、私が取り戻さなくちゃいけない。警察の方たちに助けてもらったあと、おかしくなった妹が元に戻れるまで支えなくちゃいけない。妹はまだ8歳だ。まだ立ち直れる。犯罪者たちの洗脳を解けば、清らかな女性としてやり直せる。妹の心を取り戻すためにも、誘拐犯に自分の心を明け渡すわけにはいかなかった。

しかし神原は、そんな凜花の健気な心を容赦なく踏みにじるのである。何を考えているかなんて手に取るように分かるのだろう。どうすれば崩せるのか、透き通るように明らかだ。

「そろそろあなたも変わらないとね」
「……ひ、何するの、……やっ!?」

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※第2巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第3巻です。全4巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

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JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)


「可愛い小学生のおもらしなんて、ロリコンが嫌いなわけないじゃない。凜花ちゃんは男性のこと良く分かってないみたいね。どんなイケメンでも変なこと考えてるから、あんまり幻想持たないほうがいいわよ」
「でっ、でも……! そんな、だって、おしっこなんて汚いのに……!」
「確かに汚いけどねぇ」
「なのに、おしっこなんて、なんで、そんなものでっ……!」
「綺麗な子が出したものは、綺麗な物に見えちゃうんじゃないかしら。恋は盲目ってことね。……さ、そろそろ観念しなさい。トイレでするのとベッドでするの、凜花ちゃんはどっちが恥ずかしい? 沢山の人に見られるなら、どっちがマシだと思う?」

凜花はその言葉で柔らかな唇を結んだ。神原はいつまでも待てるが、凜花は無限には耐えられない。おしっこでパンパンになった膀胱が決壊し、便器で排尿してしまうか、ベッドでおもらししてしまうか……、ふたつにひとつしか無いのである。神原はそれが分かっているから、余裕たっぷりに振舞っているのだ。

「ほらっ、はやく決めなさいよ」

神原は手元のカメラを強調するように揺らしてみせた。動くものは視線を吸う。意識せずにはいられない。このまま排尿すれば、排泄姿がデータとして残り、不特定多数の男性にエッチな映像として鑑賞される。我慢して部屋に戻り、そこでおもらししても、同じように多くの男性に視姦される結果となる。どちらの結末も耐えられないと思った。

エッチな映像を沢山撮られてきた凜花であったが、撮影の恥ずかしさは和らぐどころか、回を重ねるごとに増している。神原は凜花のそんな内心を知りながら、顧客のためにカメラを傾け、パンツの中にあったものも含め、少女の全てを暴露するのであった。

「……や」

カメラが顔ではなくおまんこに向いていることに、凜花はようやく気が付く。

「やめて、そこはもう撮らないで……!」
「いいじゃない。こんな綺麗な身体、撮らない方が損よ」
「勝手なこと言わないで……」
「ふふっ、凜花ちゃんが決めるまで、カメラにじっくり焼き付けるからね。嫌ならさっさと決めてちょうだい」

便器に座る尻の上に、凜花の可愛い小学生まんこがある。丸みを帯びた双丘は子供らしく閉じているが、クリ皮は肉裂からいやらしくはみ出し、肉厚な大陰唇にも発情の桜色がまぶされていた。ロリ性器は痙攣しながらとろみのある愛液を漏らす。度重なる性的調教が、凜花の気持ちとは無関係に、女性器を好色で淫らなものに変えていた。

ほっそりとした裸のお腹に熱を帯びた雫が伝い、ふとももにも発情の汗がたっぷりと滲んでいる。呼吸には独特の熱っぽさがあり、コツコツとした肩はみょうに熱い。ちっちゃな爪が可愛らしい子供の足、丸みを帯びたふくらはぎ、膨らみかけた胸と桃色の勃起乳首、全てが性的な熱情を宿していた。そんな幼くも美しい雪肌の裸体に、対照的なロングの黒髪が汗で濡れながら絡んでいる。女の子の全てを晒しながら、洋式の便器に座る凜花は、羞恥で顔を真っ赤に染めて、凛とした二重の瞳に抵抗の灯火を宿していた。凜花は発情させられながらも、抵抗の心は失っていなかった。

「どっちにするか、決めさせてあげるって言ってるの」
「そんな言い方って……」

しかしその炎は煽られて弱まる。破裂しそうな膀胱が苦しい。どちらにせよおしっこを見られるのだと思うと、小さな胸がとても苦しい。どんなに気丈に振る舞っても、小学6年生の女の子なのだ。子供まんこにレンズが向くたび、凛とした顔が恥辱に濡れ、見られる恐怖が怯えとなって少女の心を苛んでいた。

肉裂はしっとり濡れている。幼さと色香が重なる、あまりにも危ういロリータの割れ目だ。誘拐犯たちに頼まなければトイレにも行かせてもらえない小さな淑女。心休まる排泄の一時さえ視姦の視線に侵食され、全ての瞬間が調教で塗り上げられてしまう。そんな環境が凜花を恥辱に追い込み、恥辱が刺激となっておまんこがいやらしく反応していた。凜花は歯を食いしばる。心臓が鼓動を早めている。それなのに性器はいやらしく発情し、雫となった愛液が、便器の中に張られた水にぽたりぽたりと落ちるのであった。神原は性器を撮りながら、観察する側の余裕で楽しげな声を漏らす。

「あらあら、撮られてるだけなのに、溢れるぐらい濡れちゃったのね」
「……濡れてないっ」

凜花は涙目になって、悔しげな声を出した。上流階級の女の子が、こんな情けない顔をして、情けない言葉で抵抗している。神原の心を満たすには十分過ぎる反応であった。さらに赤に染まりゆく顔に、神原は思わずにやついてしまう。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)