ロリ少女官能小説集;2015/ 07の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2015年 07月 に掲載した記事を表示しています。
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※第1巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第2巻です。全4巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 貞操観念 無知 オナニー ローター 羞恥 監禁 性教育 性器愛撫 手コキ フェラチオ 口内射精 挿入 セックス 初体験 処女喪失 中出し 調教 開発 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)

枕に顔をうずめつつ、言葉と思考で自分を慰めていると、突然入り口の鍵が回り、重い音を立てて扉が開くのであった。凜花は首から下の裸体を掛け布団で完全に隠しつつ、反射的に起き上がって柔らかな背中を壁に付けた。入ってきたのは、誘拐犯たちのリーダー、神原理恵という女性である。姉妹の裸体を撮影し、男たちに命令して凜花を辱めた張本人だ。一つ結びの髪の毛が、動作のたびに右へ左へ、くねりながら揺れている。

「おはよう」

白いシャツを着て、すらりとした足を強調するジーンズを身につけていた。あんな夢を見たばかりなので、凜花は必要以上に驚いてしまったが、すぐに敵意を思い出して可愛らしい瞳で睨みつける。

「ご飯、持ってきてあげたわよ」
「……」

凜花は無言で黙りこみ、睨んだ視線を外さない。

「あらら、ずいぶんご機嫌斜めね。どうしちゃったのかしら?」
「どうして不機嫌なのかも分からないの?」

震えるか震えないかという心許ない声で、口先だけの抵抗をする。裸体を掛け布団で隠しながら、眉間にしわを寄せ、神原の目元に拒否の視線を突きつけた。それなのに神原は余裕の表情を失わず、その純粋な優越感に、凜花の方が圧倒されてしまうのであった。凜花はぱちぱちとまばたきをする。当初の眼光が失われていく。神原が口角を上げるので、むしろ凜花がひるんでしまった。

「ふふっ、ああ怖い。そんなに怖い顔しないで、取って食うわけじゃないんだから」
「食べるより酷いことをしたくせに」
「何のことかしら」
「……とぼけないで」

悪態も気にせず、神原は一つ結びの髪の毛を揺らしながら、凜花の近くに歩いてくる。ベッドの上で凜花が後ずさりしたので、掛け布団ががさりと鳴って、頬に汗が流れていった。神原の右手にはプラスチックの容器に入れられたコンビニ弁当があり、左手にはお茶が入った大きなコップが握られている。神原はそれらの食事を、ベッドの側にあるテーブルに置いた。そんな庶民の食べ物の中に、七葉の好きなハンバーグがあったので、凜花の鼓動は否応なしに早まっていくのである。

「ねえ、妹……。七葉はどうしてるの……?」

凜花は神原を見つめながら言った。その瞳は怒りよりも、切迫感でゆらめいている。七葉の部屋は離れているので、凜花はあれから声も音も聞けず、妹のことを案じていたのであった。姉妹愛を見せつけられて、神原はくすりと微笑んだ。

「七葉ちゃんはお休み中よ。昨日は怖くてなかなか眠れなかったみたい。泣き止んで眠ったのは、夜中の3時頃だったかしら」
「……いつもはそんな夜更かしも出来ないのに。……ねえ、妹に会わせて。会うぐらい構わないでしょう?」
「駄目。一緒に調教するときもあるから、その時まで姉妹のコミュニケーションはおあずけ」

凜花の瞳が不安で揺らぐ。そんな対応をされ、ますます妹が心配になった。凜花は悔しさを押し殺し、頭を下げて神原に言う。

「……お願いです。……妹はまだ小さいから、心の支えが必要なんです。……だから」
「そんなに会いたい?」
「会わせてくれるんですかっ!?」

凜花は目を輝かせて、言葉に希望を滲ませる。神原はにこにこと笑っていたが、その瞳は零れそうなほどの嗜虐心に満ちている。

「そんなこと一言も言ってないでしょう? 七葉ちゃんも、あなたも、ひとりぼっちで耐えなきゃいけないのよ」
「……っ! ……でも七葉は、まだ8歳でっ!」
「情に訴えても駄目なものは駄目。大人は心じゃ動かない。あなたたちが会える時間は、全部私が決めるから、……そうね、せいぜい私に気に入られるように、性奴隷としての訓練に精を出してちょうだい。きちんとお勉強出来たら、姉妹の時間を作ってあげてもいいわよ。……ふふ、がっかりした? ま、変な相談をされても、私達が不利になるだけだしね」
「……どうしてそんな、酷いことが出来るの?」
「あなたたちが可愛いから」
「わけわかんない……!」
「……可愛い女の子ってお金になるのよ。普通ぐらいの可愛さなら、私達もわざわざ攫わなかったんだけどね」

凜花は唇を結んだ。怯える七葉を想像して、姉としての心が痛む。まだ小さくて甘えん坊の七葉が、こんな監禁生活に耐えられるわけがない。きっと怖くて泣いているはずだ。昨日されてしまったこともショックだったに違いない。すぐにでも向かって抱きしめてやりたいが、その希望は神原に握りつぶされたばかりだ。優越感に満ちた瞳で、神原は凜花を見下ろしている。

「……苦労知らずのあなたが、最後まで耐えられるはずがない」
「そんなこと……」
「……無駄な努力なのに」
「無駄じゃない……!」
「素直になって、全てを受け入れれば、とっても気持ち良くて幸せな暮らしが待ってるのにね」
「……!」

凜花は耳を真っ赤にし、何か言い返そうとして、そのまま黙りこんでしまう。神原は楽しそうにため息をついた。

「さすがに一日じゃ落ちてくれないか」
「……」
「それならせめて、ご飯は残さず食べておいて。誰かが助けに来るまで、倒れるわけにはいかないでしょう?」

事も無げに言う神原を、凜花は不機嫌そうに見上げていたが、やがて観念してぽつりと言葉を漏らすのであった。

「……分かった。食べる」
「よし。それとこれもね。忘れずに飲んでおいて」

神原はそう言って、ポケットの中からプラスチックの容器に入った錠剤を二粒ほど渡す。凜花は手のひらで受け取り、その真っ白な錠剤を怪訝な表情で観察するのであった。凜花の疑問を表情から察して、神原が説明を加えていく。

「避妊のためのお薬よ。妊娠なんてしたらお互い困るじゃない?」
「えっ……!?」

凜花は思わず目を見開いた。

「ちょっと、にっ、妊娠って、どういうこと……?」
「性奴隷になるなら、中出しは避けられないでしょう? 訓練でも体験してもらうし、お仕事が始まったらますますね。……赤ちゃんの作り方ぐらい、凜花ちゃんでも知ってるわよね。で、セックスをしても妊娠しなくなるのが、その白いお薬ってことよ」

ぺらぺらと流れ込んでくる神原の言葉で、凜花の額に汗が浮かび、動揺とともに肌を滑っていった。心臓がばくばくとする。背中に嫌な汗が浮かぶ。一足飛びに襲いかかる妊娠という言葉に、凜花はひどいめまいを覚えた。結婚相手でもない男性に素肌を晒すことさえはばかられるのに、妊娠するかもしれない行為をされる可能性があるだなんて、……考えるだけでも怖い。伝えられるだけで、辱められたような気分になった。

「普通に出回ってるものより即効性があるけれど、しばらく飲み続けないとちゃんと効果が出ないからね。……飲み忘れてもスケジュールは変更しないから、その年でお母さんになりたくないなら毎日きちんと飲むのよ」

凜花はその言葉にぞっとするほどの寒気を感じて、忘れない内に飲んでしまおうと、錠剤2粒をお茶で流し込むのであった。神原はその慌てぶりを見て、口元を手で隠しながら、愉快そうにくすくすと笑う。凜花はそれに気づき、ほっぺたをりんごのように真っ赤にするのであった。……笑い事じゃないのに! 神原はそして凜花から離れ、ドアの方に歩いて行く。

「薬が効く前に生理が来たら、誰かにちゃんと相談するのよ。ベッドが汚れたら面倒だし、それぐらいの対応はするから」
「……」

凜花は生理という単語に言葉を失うとともに、妊娠出来る身体で調教に臨まなければならないことを恐怖してしまうのであった。重厚な扉が開き、すぐに閉じて鍵がかかる。凜花はそうして、再び孤独な籠の鳥となった。裸のロリボディを掛け布団でくるみながら、無言でコンビニ弁当の透明な蓋を取る。蓋を留めるセロテープはなぜか剥がされていたが、普段こういうものを食べない凜花は、そこに疑問を持てなかった。割り箸をぎこちなく割って食事を始める。舌に乗る肉の塩味で、少しだけ心が癒やされた気がした。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った(JS11歳/恋愛)
※第1巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第2巻です。全4巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 貞操観念 無知 オナニー ローター 羞恥 監禁 性教育 性器愛撫 手コキ フェラチオ 口内射精 挿入 セックス 初体験 処女喪失 中出し 調教 開発 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)

昨日の昼頃、買い物から帰る途中、凜花は妹とともに誘拐されてしまった。スタンガンを当てられ、身動きが取れないうちにガムテープで拘束され、車の中に連れ込まれてしまったのである。全身の痺れで身体が動かず、大声を出す余力もない。大男に刃物で脅されて、身動ぎする勇気さえ刈り取られてしまった。監禁されて落ち着いた後、無理矢理にでも叫んで、周りの大人に助けを求めていたらと何度も何度も後悔したが、どんなに願ったとしても、過去に戻ることは出来ないのである。

凜花は夢が覚めるとともに、辛い現実に引き戻された。警察に助けてもらえなければ、性奴隷として売り飛ばされてしまうかもしれない。平和に暮らしていたお嬢様姉妹が、人生を狂わせるような事件に巻き込まれてしまったのである。

初日の性奴隷調教は、まさに羞恥の地獄であった。妹とともに全裸にされ、ベッドに縄で縛られる。カメラで全身を撮影され、体中を辱められた。あどけない美少女顔、未発達な胸、柔らかなお腹にしっとりとしたふともも、つるつるでロリロリな一本すじの子供まんこ。凜花と七葉の子供らしいパーツ全てが、映像として記録されたのである。

そして見知らぬ男たちが、少女の全身を犯し始めた。指先とローターという武器だけで、感じたこともないほどの快感を与えてきた。程よい心地良さになるように手加減していた自慰とは違い、彼らの愛撫は容赦がなく、我慢できないぐらい気持ちが良くて、最後には理性を手放してしまったのである。自慰のときとは比べ物にならない大きな声で鳴きながら、おしっこのようなものまで漏らして、男性の前でイってしまった。恋人でもない男性の愛撫で、憎んでいたはずの誘拐犯の指先で、最高のオーガズムを味わってしまったのである。

気持ち良かったことが、恥ずかしくてたまらない。凜花は掛け布団に潜りながら、雪色の頬を染める。目尻から涙が溢れてきた。無理矢理酷いことをされたから、あんな夢を見てしまったんだ。凜花は怖くなって、左手で自分の股間を触る。淫らな夢の影響で割れ目がぬるぬる濡れていた。

「やだ、もう……!」

凜花はあわてて掛け布団から顔を出し、枕元のティッシュ箱からティッシュを何枚か引っ張り出す。そして股間を神経質に拭いて、丸めた紙くずをゴミ箱に入れるのであった。凜花はやり場のない気持ちに悶え、右手でベッドマッドを打つ。

凜花が見ていた夢は、一年前の初オナニーそのもの。自分の卑しさを追体験させられてしまったのである。二条家の女性として、してはならないことをしていた。……誘拐犯に犯される前から、自分で性器を触っていた。そんなことをしてたから、誘拐犯たちの辱めにも耐えられなかったんだ。凜花は自分で自分を責める。

初オナニーでイってから、凜花はたびたびオナニーに手を出した。気持ちいい粘膜をいじりまわし、オーガズムに達しては、深い罪悪感を抱いていたのである。やめようと思ってオナニーを我慢したこともあった。しかし、我慢すればするほど性欲が溜まり、どうしても欲情しやすくなるので、いずれの我慢も結局は1ヶ月ともたなかったのである

昨日だって我慢できなかった。クリトリスを刺激された時、感じていたのは幸せだった。……私のせい? ……私が本当ははしたない子供だから? これがお母様なら、誘拐犯たちに毅然として立ち向かって、二条家の女性に相応しい忍耐力で耐えぬいたのかもしれない。きっとそうだ。それなのに私は、誘拐犯の指先に身体を明け渡し、気持ち良さまで感じて、嬉しさまで感じて、興奮して股間を濡らして……。夢でさえ気持ちよくなって、はしたなくアソコを濡らしている。凜花の両目が涙でうるんだ。細い人差し指で、こぼれかけた涙を拭った。

現代の基準からみて、二条家の貞操教育は厳しい。素性も知れない男と恋愛してはいけないし、ミニスカートのような洋服は一切買ってもらえなかった。ノースリーブのシャツでさえ、なかなか購入が許されなかったのである。高学年になってからはプール授業にも参加出来なくなった。高学年の男子に水着姿を晒すのは宜しくないということらしい。凜花は幼い貞女として育てられていたのである。彼女自身、期待にこたえるべく、小学生という年齢で淑女の振る舞いを身につけようとしていた。その裏で、何度もオナニーをしていたのである。

自分が情けなくて泣いてしまうこともあったが、凜花はそれでもオナニーをやめられなかった。凜花はますます徹底して、レディの振る舞いを身につけようとする。それも結局は、ごまかしのための仮面だったのかもしれない。そんな自分がこれからの調教に耐え切れるのか、凜花は不安でたまらなくなった。

「……私達、どうなるのかな」

凜花はうつぶせになり、枕を抱いて顔を埋める。森林の中の隠れ家、その地下にある監禁施設、そんな場所にいる私達を誰が見つけられるのか。考えれば考えるほど絶望的に思えてくる。昨日の夜は、自力で逃げ出すため、犯人たちの目を盗んで部屋の中を調べてみた。しかしこちらの成果も何一つなかったのである。頑丈な扉は閉め切られているし、窓もなければ換気扇もない。絶望的な状況を見つめるようなものであった。

それでいて、絶望を示す証拠は、いくらでも出てくるのである。ベッドの下とタンスの中に、赤いカチューシャと動物柄の靴下があった。先客がこの部屋に残したのである。姉妹と同じぐらいの女の子が、何も悪いことをしていないのに攫われてしまった。性奴隷として調教され、どこか遠くに出荷された。その爪あとである。

……『4-3 わたせかな』と靴下の裏に書き込まれていた。

監禁された女の子は、どこに行ってしまったんだろう。女の子たちはどんな気持ちで売り飛ばされたんだろう。家族に会いたいと泣いていたんだろうか。恐怖のあまりぶるぶると震えていたんだろうか。それとも、あの3人に洗脳されて、誰とでもセックスをするような淫らな性奴隷に改造されて……。青ざめる凜花、涙で濡れる枕。せめて枕を抱きしめて、膨らむ不安を除こうとする。

「お父様、お母様、お兄様……。誰でも良いから、私達を救って……」

人前では凛として気丈な姉を演じていたが、仮面を剥いだその中身は、弱々しい小学生の女の子なのである。神原が言う通り、何も出来ない子供だ。大人の助けがなければ、この状況から逃れることは出来ない。

凜花は唇を結ぶ。こんな弱気じゃ駄目だ。……何も出来ないけれど、それでも、ただ耐えることなら、洗脳されないように踏みとどまるだけなら、私と七葉にも出来るのかもしれない。大人に助けてもらうまで、子供なりに戦うのだ。そういう風に考えて自分を奮い立たせなければ、気持ち良い首輪をはめられて、心からの性奴隷になってしまうと思った。ただでさえ、オナニーをしてしまうような、卑しいところがあるのだから……。快楽を好む一面を、凜花は冷静に見つめようとする。そんな自分を変える契機として、この事件を見つめなおそうとする。

「この辱めを乗り切れば、私もお母様のように、清らかな女性に……」

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った(JS11歳/恋愛)
※第1巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第2巻です。全4巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 貞操観念 無知 オナニー ローター 羞恥 監禁 性教育 性器愛撫 手コキ フェラチオ 口内射精 挿入 セックス 初体験 処女喪失 中出し 調教 開発 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)

押し殺すような呼吸と声。身体がビクンとして、椅子がカタンと鳴った。ふとももの間にあるマシュマロのような割れ目から、突き上げるように駆け登っていく快感の電流がある。性器をくちゅくちゅと奏でながら、あどけない両目をとろとろにさせ、体の内側から現れる快楽に、夢見心地で酔いしれた。クレバスから甘い愛液が溢れ、指先がいやにぬるついていく。本の香りが漂う部屋にメスの香りが重なる。お兄様の部屋にマーキングをしているような背徳感と逸脱感。そして快感が強まるとともに、罪悪感も膨れ上がるのであった。

「あぁ……!」

悪魔のような気持ち良さが凜花を堕天させていく。いやらしいものを見たり、性器を触ったりするなんて、貞淑な女性としてしてはいけないことだ。凜花も七葉も、母親もその母親も、そういう世界観を持つように純潔教育を施されている。しかしメスとしての好奇心が、友達からの情報が、否定しがたい衝動となって凜花の背中を押したのである。淫らなことに関心を持つ自分に、凜花は強い嫌悪感を抱いた。お年頃に差し掛かった身体は、それでもオスを求めてしまう。イドと超自我の狭間で一度だけ試し、それで凜花は止まらなくなってしまった。

うそ、指が、止まらない。ふとももの間の不思議な穴を、くちゅくちゅするのに夢中である。ねばつく指先が何度も前後し、女の子の気持ちよさが糸になって引いていく。あそこから溢れるエッチな香りが、凜花自身の鼻孔をツンと刺激するのであった。

「はぁ、はぁ……!」

うるんだ両目を瞬く。指と性器が鳴らす音は、どんどん粘り気を増していく。快感とともにロリ蜜が滴り、いやらしく香り立ちながら指先に絡んでいた。凜花は両目を瞑る。身体をよじった拍子にイヤホンが抜けて垂れ下がってしまう。気になる男の子に触ってもらう想像をしながら、凜花は背もたれに体を預け、痙攣しながらおまんこを責め続けるのであった。ちゅくちゅくと水っぽい音がして、女の子のジュースで指先がびしょびしょになる。ペニスの滑りを良くするための、交尾のための汁が出る。

「はぁ、はぁ、はぁ……!」

激しくなる呼吸。乱れていく呼吸。びくつく肩。ひくつく胸元。薄いワンピースの下にある、きちんとくびれた少女のお腹で、凜花の汗が玉になって淫らに滴るのであった。凜花はうっすらと両目を開け、真っ白な天井を眺める。水色のワンピースに守られた上半身と、下着をはしたなく下ろして自慰にふける下半身。どうしようもない自分を自覚して、恥ずかしいのに気持ちがいい。激しい呼吸の中に、かすかな喘ぎ声が混じって、女の子の魅惑が折り重なって、芳醇なエロスを醸し出す。

「はぁ、はぁ、あっ、あぁ……!」

指がおまんこの割れ目で踊った。小陰唇が発情し、割れ目がかすかに開き、とろとろの子供汁を穴から尻に滴らせていた。椅子が少し濡れているが、すでに気にする余裕もない。凜花は全身の力を抜く。おまんこをいじる左手と、気持ち良すぎる桃色粘膜、そのふたつしか考えられない。

「は、は、はっ、はっ……!」

リズミカルな呼吸とともに、大陰唇を撫で、小陰唇を触り、愛液でぬめった包茎クリトリスを可愛がるように揉みほぐす。張り詰めた快楽を味わいながら、子宮がぼうっと熱くなるのを感じ、全身をがくがくと唐突に痙攣させ、おまんこの喜びに打ち震えるのであった。ジェットコースターのように快楽の水準が飛び跳ねた。両目があどけなくうるうるとして、コツコツな少女の身体が艶めかしく痙攣した。質が違う気持ち良さが体の中をうねり狂う。

「……っ!!」

椅子がガタンと鳴る。足の指をピンとさせ、白い天井をうっとりと眺める。ただ気持ちよすぎて、呼吸をすることも忘れていた。幼く痩せた全身をびくんびくんと跳ねさせて、艶めかしい背中のラインを弓なりに反り、桃色の唇をはしたなく開いてひぃひぃと息をした。

「ふぁ、あぁ、はーっ、はぁ、はぁっ……!」

人生初の快感に浸る。手足の指先をますますピンと伸ばした。その細胞の隅々におまんこの感覚が染み渡り、じんとする電気と熱が体中に満ち満ちていく。そうして凜花はまばたきをしながら、気持ちよさの頂上を存分に味わって、糸が切れた人形のように力なく背もたれに身体を預けた。きしむ椅子の音。かすかに揺れる椅子の感覚。幸せな浮遊感。凜花はこうして初めてのオーガズムを経験した。

やがて肌の汗が蒸発して、欲情した身体が冷えていく。凜花は目を細め、多幸感に溺れた。

「はっ、はぁ、はぁ……、はーっ、はーっ……」

言葉もなくただ呼吸をする。これがイクってことなんだ。友達が言ってた。そういうホームページに書いてあった。エッチな漫画みたいな凄い声は出なかったけれど、凄く気持ちよくて夢の様な一時だった。ああ、お母様お父様、はしたないことをしてごめんなさい。

そして身体がびくっとする。凜花の意識と風景が変わった。

「……?」

寝ぼけた目を開けてみれば、いつもと違う天井がある。真っ黒で、闇に満ちて、恐ろしく冷たいコンクリートの天井。

「……っ?」

頭がぼうっとする。全身に疲労感がある。ベッドマットが固く、体を覆う掛け布団もごわごわとしていた。自分の部屋のベッドじゃない。凜花は動揺して、二重の瞳の視線を流す。自分だけの部屋よりずっと小さな場所であった。窓と日光一切なく、扉の格子から漏れる光だけが凜花の視界を広げていた。薄暗い闇の向こうにある掛け時計は、朝の時刻を示している。一つのベッドがあり、一つの小さなテレビがあり、小型のタンスや時計がある。床はタイル張りで、四方の壁はコンクリートで……。そうして凜花はめまいを覚える。掛け布団の中で体を丸めた。凜花は下着さえ、着ることを許されていなかった。

「……うちじゃないんだ」

怖くて身体がぶるりと震える。眠気が覚めていくとともに、現実の悪夢がまとわりつく。生まれて初めて感じた、身がすくむほどの危険であった。凜花の細い首には、現実を象徴するかのように、家畜の首輪が巻きつけられている。

「誘拐された……。本当に誘拐された……。そっちは、夢じゃ、なかったんだ……」

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
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先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った(JS11歳/恋愛)
※第1巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第2巻です。全4巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
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JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)

【第5章:湧き上がる記憶と性欲 はじめての自慰はお兄様の部屋で】
コンピューターが冷気を吐いて、機械の熱を和らげている。その排気音のお陰で、凜花はかすかに乱れた呼吸をあまり意識せずに済んだ。お兄様の赤い椅子に、パンツで守られた柔らかなお尻をうずめ、二重の瞳を落ち着かずにきょろきょろとさせ、カチカチとマウスをクリックしている。切り替わるパソコンのディスプレイ。頭皮に滲んだ汗が、心根のように真っ直ぐなロングヘアーに、うっとりと絡んで流れていく。兄の部屋のフローリングに少女の生汗が滴った。切り替わった画面には、裸の男女が映っている。オスとメスで愛しあう姿を、幼い少女に見せつけていた。

「……あ」

硬い肌と柔らかな肌が熱を持って絡みあい、色合いの違う唇がしっとりと吸いあって欲望していた。見せつけるようなカメラワーク、イヤホンから伝わる破裂音。オスとメスの交尾が始まろうとしている。嫌悪感と興味と好奇心。そしてまだ無自覚な欲情。凜花のパソコンはフィルタリングがされているので、兄の部屋にあるパソコンを使わなければこういうものは見られなかった。

凜花の視線が、男女の性器に吸われていく。こすれあうそれらを見て、凜花の肌と吐息が興奮で温まっていった。寒空の下であれば白い呼吸となったであろう。整った鼻がひくりとする。桃色の唇がうっすらと開いていく。生々しいセックスの雰囲気に軽い拒否感を覚えながら、実物のセックスに子宮の発情を否定出来ない。

拒否感を覚えながら興奮するなんて、矛盾していると自覚している。しかし凜花は、初めて見る行為から、目を逸らす気になれなかった。……これを妄想の助けにして、気分を出して触るだけ。……そんなに気持ちいいなんて、きっと嘘だと思うけれど。でも、一回だけ、少しだけ試してみたい。

薄い胸の奥で心臓が跳ねている。肌を這う汗が気になるほど、皮膚感覚が澄んでいた。いけないことなのに。両親にもきょうだいにも見せられない自分なのに。自制心が屈服して、本能が少女を突き動かす。

目を奪われつつ、イヤホンを一旦外し、敏感な聴覚に集中する。家に物音はない。ただ自分の気配がある。喉をごくりと鳴らし、イヤホンをもう一度身につけて、水色のワンピーススカートを華奢な両手でたくし上げた。細い生足が現れる。そして真っ白な子供パンツを、ためらいがちに足首まで下げるのであった。知られない場所とはいえ、何てはしたないことをしてるんだろう。小学5年生になるまで、経験したことのない心であった。

そうして本能が指先を導く。利き手とは逆の左手で、しっとりしたふとももの内側を撫でる。してはいけない想像で脳細胞をときめかせながら、白磁のような指先を淑女の股間に這い寄らせた。ひとりきりでセックスをする。自分とエッチなことをする。凜花は割れ目に触れながら、異様な緊張を紛らわすため、肺の奥の息を部屋の空気と入れ替えていた。すぅ、はぁ、という呼吸音。温かな少女の吐息が兄の部屋に浸透していく。

みんな大げさに言いすぎだ。変なことばかり考えてるから、こんな遊びに夢中になるんだ。そんなことを思いながらも本能の期待感は晴れず、湿った女性器に触れ、割れ目をにちにちと押しこむように触り……。

「……っ!」

反射的にふとももを閉じる。柔らかな腿の脂肪に、凜花の指先が包まれた。

びりってした。じんと広がる。そして画面を見て、女性に感情移入しながら、呼吸を徐々に淫らにして、子供の指を踊られていくのであった。無垢な子供ではいられなくなると、心の何処かで知りつつも、子宮が強く望んでいるから凜花の指は止まらない。

「んっ……! あ……!」

ふとももがぴくっとして、溢れたのは初めての喘ぎ声。喘ぎ声ともつかない弱々しい声である。画面の中でセックスする女性も、同じような声を出していた。……男性と愛し合って、本気になったら出てくる声だ。

……違う。今のは違う。変な呼吸をしてしまって、声帯がおかしな鳴り方をしただけ。凜花はそう思いこむが、声に意識を向けるほど、淫らな気分になってしまう。

ぞくりとした。ぞくぞくとした。指で触っているだけで、経験したことのない気持ちが生まれた。おまんこは日常的な場所でもある。おしっこを拭き取ったり、お風呂場で洗ったりして、いつも触る場所である。それなのに、ちょっとだけ変な気分になって、エッチな触り方をするだけで、こんなに様変わりして気持ちよさを汲み上げてくれた。学校で友達がこっそり話題にしていた遊び。……オナニー。いけない感覚に出会った瞬間、凜花はそれの虜になった。

中指が幼いの割れ目をなぞる。強くするほど気持ちが良いので、少しずつ少しずつ、早くこすって快感を掘り出した。時折強く触りすぎ、痛くなって指が止まるが、欲情は決して止まらず、すぐに指が前後した。おまんこの割れ目が赤みがかる。震える指先で包茎クリトリスを撫でた。触って揉んで呼吸が乱れる。物凄く敏感なので強く触ることは出来なかったが、皮の上から撫でるだけでも気持ちよくて幸せになれた。

「んっ、んぅ……、ふぅ、ふぅ、ん……!」

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った(JS11歳/恋愛)
「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2)うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹」を発売しました。セックスに拒否感を覚えるような清楚系のJSお嬢様姉妹が、誘拐犯たちに開発され快楽に抗えず、エロリ性奴隷になっていますお話……の2巻目です。全4巻予定です。

第1巻は結構売れました。1ヶ月ぶりの新刊という事情もあるのでしょうが、以前よりも一段階上の完成度を目指して書いていたので、売り上げに反映されたことは素直に嬉しく思っています。出版社刊行の書籍に、一つだけやたら売れているものがあって、ランキング1位を長期間維持することは出来ませんでしたが……。

続刊(第3巻・第4巻)は来月8月中に完成させて出版します。余程のトラブルが無い限り、早ければ8月中旬、遅くとも末日までには最終巻をお届け出来るのではないかと考えています。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)

※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第2巻です。全4巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 貞操観念 無知 オナニー ローター 羞恥 監禁 性教育 性器愛撫 手コキ フェラチオ 口内射精 挿入 セックス 初体験 処女喪失 中出し 調教 開発 鬼畜

【作品概要】
姉の「二条凜花」は監禁部屋のベッドで淫らな夢を見てしまった。初オナニーの思い出が夢となって蘇ったのだ。快楽調教の記憶が少女の貞操を蝕んでいる。妹「二条七葉」も、誘拐監禁に怯えつつ、おまんこの快楽に心惹かれてしまうのであった。七葉は媚薬を飲まされ、心の隙間を探られながら幼いおまんこを開発される。8歳の小さなお嬢様に、エッチな知識が流し込まれる。淫乱幼女に変わりゆく七葉は、お姉ちゃんに内緒でフェラチオや手コキを経験し、遂には誘拐犯の一人に本番のセックスを求めてしまうのであった。つるつるな子供まんこで大人の男根にしゃぶりつき、快楽と苦しさで身悶えしながらメスとして花開いていく。早すぎる悦楽に、8歳の幼女が酔いしれていた。(文字数約56000字)


【目次】
・第5章 湧き上がる記憶と性欲 はじめての自慰はお兄様の部屋で(約13000字)
内容:凜花は夢の中で、5年生のときにした初オナニーを追体験する。身体の変化と欲望に冷たい不安を感じていた。
要素:初オナニー 内緒 絶頂 回想 羞恥 罪悪感

・第6章 反転する感情 おまたに走った気持ちよさが今になっても忘れられない(約14000字)
内容:怯える七葉の心がエッチな方向に誘導される。性への興味を刺激され、閉じた割れ目に愛液が滲んだ。
要素:食事 恥じらい 性器観察 性教育 性への興味

・第7章 女の子の冒険 幼すぎる小学生は早過ぎる快楽を求め始めた(約11000字)
内容:与えられたロリビデオでオナニーを繰り返す七葉。小松の男根に欲望を抱き、指先とお口で男性器を体験する。
要素:ビデオ鑑賞(セックス) オナニー ローター フェラチオ 手コキ 口内射精 性器愛撫 絶頂 欲情 性への興味

・第8章 崩される価値観 ペニスで奥まで満たされて(約13000字)
内容:???
要素:調教 フェラチオ訓練 ローター セックス 正常位 挿入 処女喪失 初体験 中出し 絶頂

・第9章 幼女陥落 壊れ始めた姉妹(約5000字)
内容:???
要素:見せつけ セックス 騎乗位 中出し 快楽堕ち 絶頂


【登場人物】
●二条凜花:にじょうりんか(11)
小学6年生のストレートロング美少女。膨らみかけの胸にスレンダーな体が重なり、立ち姿は凛として幼いながらに品がある。経営者の両親を持つ上流階級の女の子であり、厳格な家庭教育の影響もあって、母や祖母のような貞淑な女性になることを夢見ている。誘拐グループが作った300名以上の候補者リストで、トップクラスに分類された極上の美少女。

●二条七葉:にじょうなのは(8)
小学3年生のふわふわロング美少女。ぺったんこの胸にぽっこりお腹という幼女体型だが、柔らかなプロポーションはロリータの美しさを秘めている。姉と同じく貞節を重視する家庭教育を受けているが、8歳という年齢もあって子供らしい危うさが目立つ。お姉ちゃんに甘えられる立場や、淑女としての家庭教育もあって、主張することが苦手な引っ込み思案。ねこさんとぬいぐるみが大好き。

●神原理恵:かんばらりえ(31)
長い髪を首の裏でまとめた一つ結びの女性。美少女を誘拐して性奴隷に仕立て上げる誘拐グループのリーダーである。恵まれない家庭環境から裏社会で育ち、数十人もの美少女を性奴隷として売りさばいてきた。

●小松賢治:こまつけんじ(27)
短髪栗毛の青年。誘拐に関わるなどとはとても思えないような、穏やかで端正な顔立ちをしている。かつては真っ当な職場で働いていたが、ロリータ趣味が高じて闇社会に入り、幼女の誘拐調教を生業とするようになった。売り物である少女に特別な感情を抱くこともしばしば。

●龍堂宗春:りゅうどうむねはる(29)
130キロを超える筋肉質の巨漢。強面の坊主頭である。少女や幼女に特別な執着はなく、誘拐調教を生業とするのは利益率が良いからという打算的な理屈による。普段は渉外のため出歩いていることが多いが、暴力的かつ繊細なセックステクニックで少女の調教に携わることもある。


【文章サンプル】
穴を慣らすため、膣の入り口に亀頭を擦りつけた後、一思いに男根を押しこみ、8歳児の中に侵入する。七葉はペニスを感じ体全体を震わせた。瞳を迷わせ、鼻息を荒らげ、桜の口元がほどけていく。

「あ、あぁ、はいって、きた……?」
「ハァ、ハァ、力抜いてねー……」

太い亀頭が膣口を広げ、ずるっと入ったペニスにロリ穴が吸い付いてくる。ぬるぬるとしたロリ粘膜が小松の亀頭を歓迎し、入り口に張り付いていた処女膜が破瓜の血液をこぼすのであった。小松は生唾を飲み込みながら、処女を失った小学生を見下ろす。七葉はおちんちんの脈動を感じて、恥丘をすりすりと撫で、交尾の喜びを嬉しそうに噛みしめるのであった。

「はぁっ、はぁっ、……あぁっ、はぁ、はぁ、つ、つながっちゃった」
「痛くないの?」
「んっ……、へ、変な感じだけど、あんまり痛くない……。きもちいい、かも……!」

破瓜の痛みは感じているようだが、それを押しつぶすほどに快感が強まっていた。いつもより強まった興奮と快楽で、痛みを感じる暇もないのだろう。小松はペニスを更に硬くしながら、反り立って太い大人の肉棒を押し込んでいく。ずるずると挿入して、慣らすように引いて、もう一度押し込んでと波のように繰り返した。

「あぁ、ああぁ、ひぃ、ひぃ……!」

まだ敏感なおまんこの粘膜をゆっくりと慣らしながら、小学生の最奥部に徐々に降りていくのである。子供ながら肉ひだが豊富で、こすれる感触が気持ちいいおまんこだった。甘い粘膜で締め付けながら、膣壁がブラシのようにおちんちんをこするので、動くだけで気持ちよく、ペニス全体が跳ねてしまう。そのうえ小学生なので、穴全体が犯罪的に小さい。

「はぁ、あぁ、はぁっ、はぁっ……!」

七葉はベッドの上で両目をうっとりとつむり、初めての挿入を楽しんでいた。男の人の愛欲でお腹を一杯にしてもらいながら、クリトリスとは違う奥まった快楽を体中に巡らせていくのである。七葉は甘く息を吐く。大して痛がることもなく、ロリペドまんこでおちんちんを飲み込むのであった。7割ほどの挿入、子供なら深いほうだろう。子宮口を突かれてぎゅうっと締まる。そしておちんちんを離すまいと、よだれを垂らしながらしゃぶりついているのであった。哺乳瓶に夢中になる赤ちゃんのようなおまんこだ。

「はぁ、はぁ、お兄ちゃん、ちゃんと受け止められたよ……」
「こんなに小さいのに、七葉ちゃんは凄いね……」
「えへへ……」

七葉のおまんこが強烈に締まる。お兄ちゃんの言葉でおまんこがきゅんきゅんとしていた。

「こっちのセックスも気持ちいい……」

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った(JS11歳/恋愛)
6年生の姉「二条凜花」と、3年生の妹「二条七葉」は、黒髪ロング美少女のお嬢様姉妹である。徹底した貞操教育を受けてきたふたりは、ミニスカートを履くことさえ許されない。しかし二条姉妹は、揃ってあまりに可愛らしいがゆえに、闇社会の大人達にターゲットにされてしまうのであった。人通りの少ない場所でスタンガンを当てられ、気絶した姉妹は誘拐されてしまう。性奴隷調教の始まりだ。おっぱいとおまんこを剥き出しにされ、赤面して抵抗する姉と、誘拐の恐怖で震える妹。カメラのレンズが舐めるように肌を視姦し、使ったこともないような玩具が乳首やクリトリスを責めた。性を知らない小学生が他人の指先で犯され、抵抗しながらも恍惚として絶頂に導かれる。30日の調教がこうして幕を開けた。(文字数約52000字)

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

カメラを構えるリーダー格の女性、神原理恵は、ベッド全体が画面に収まるように少女たちから離れていく。そうして再び近づき、ぱっくりと開いたおまんこをズーム機能を使いながら交互にねっとりと撮影し、触れることさえ許されない小学生のおまんこを顧客のために残していくのであった。良い映像は、良い取引に繋がる。商売を助ける貴重な映像である。「新作」の使用予約はすでに入っているが、最終的な売却先はまだ決まっていないのだ。性奴隷の命にあたるおまんこは、特に念入りに撮影しておく。長年に渡って少女を売り飛ばしてきた経験から、顧客の気を引く方法を熟知していた。男は結局、おまんこが一番好きなのだ。美少女の顔と、おまんこの映像を見せてやれば、顧客もオスになって食いついてくる。

凜花の方がお姉ちゃんなぶん、色は少しだけ赤に寄っていた。凜花の性器が濃厚なピンクなら、七葉の性器はうっすらとした桃色だ。大陰唇は妹の七葉のほうが肉厚だが、クリトリスの皮は凜花の方が少し多い。小陰唇はふたりとも小さいが、しいて言えば七葉の方が小ぶりだ。膣前庭の柔らかみは凜花のほうが優れている。そして、赤ちゃんを作るための場所、ふたりの柔らかな膣穴は、小指がやっとという程度の小ささで開いており、処女膜はふたつとも健在であった。絶世の美少女である二条姉妹であるが、幸運な事にいたずらされた経験はないらしい。

龍堂は凜花の大陰唇を閉じたり開いたりして、6年生の少女がぴくぴく反応する様を引き出している。小松は七葉のメス穴を手加減なしで開いて、8歳児の晒されたメス穴を興奮の表情で覗いていた。性器を鑑賞される姉妹は、ふたりとも大いに汗ばんで、顔を恥辱で染め、やめてもらえない陵辱に神経をすり減らしている。

「うぅ、うぇぇ、もうやだぁ……!」
「七葉……!?」

容赦の無い辱めが耐え難いのか、妹の七葉は声を漏らし、先程よりも大きな声で泣いてしまうのであった。その声を聞いて、悲痛な表情で妹に視線を向ける凜花であったが、妹を気遣う凜花自身、恐怖と恥辱で泣き出しそうになっている。

「ぐす、ううぅ、おかあさまぁ、おとおさまぁ、ひっぐ、おにいさまぁ……!」
「大丈夫よ、大丈夫……、泣かないで……。すぐに助けが来るからね……」

しかし七葉の耳には、しぼり出された姉の声も聞こえていないようである。七葉は鼻をすんすんと鳴らして、だだをこねるように言うのであった。

「やだぁ、おまた見ないで、見ないでっ……! 裸はもうやあなの……!」

七葉はふとももを閉じようとするが、こちらもロープが邪魔で足を閉じることが出来ない。無力感に打ちひしがれ、人一倍強い羞恥心が更に傷つけられてしまう。七葉の性器を開いたまま、小松は申し訳無さそうに言った。

「もうすぐ終わるから、我慢しててねー……」
「ぐす、ひっぐ……。ほんと……?」
「本当だよ。おとなしくしててくれたほうが、早く撮影が終わるから……」
「うっ、ううぅ……」

そんなやりとりをしながらも小松は性器を開くことをやめない。陰毛ひとつない、生殖にはまだ早すぎるロリータのおまんこを開きながら、仕事を超えて視姦して、未熟なメス穴に夢中になっている。少女の股をさまよっていたレンズは、再び七葉のおまんこに戻ってきた。ちっちゃな包茎クリトリス、ひくひくとし始めている赤ちゃんづくりの穴。先ほど舐められたせいか、恥ずかしさがある種の刺激になっているのか、ちっちゃな膣穴から愛液の雫が一滴こぼれる。凜花はそうして、妹の陵辱に耐えられなくなったのか、怯えた表情のまま撮影役の神原を睨み、震える声で言うのであった。

「この変質者っ……! あなたたちみたいな変態になんて、絶対負けたりしない……!」

その声には、妹を汚された怒りが込められていた。凜花はそうして大人たちを睨む。小松は穏やかな視線を凜花の目元に向け、龍堂はにかりと笑いながら反抗的な少女に振り返った。撮影をしてきた神原も、七葉のおまんこを撮影するのをやめて凜花のこわばった顔を見る。

「ずいぶん威勢がいいけど……、声、震えてるわよ?」
「うるさいっ! あなたたちみたいなのは、きっとお父様とお母様がっ……! 警察の方々がこらしめてくれる……!」
「……それで?」

涼しい言葉で返されて、逆に凜花が動揺する。

「それで、そっ、その、あっ、あなたたち怖くないの……? 捕まったら刑務所に入らなきゃいけないんでしょう……?」

集中する視線に怯む凜花。整って利発な印象もある顔に、じわじわと怯えが広がっていく。少女を誘拐強姦してそのうえ奴隷として売り飛ばすような、生粋の犯罪者と対決する勇気なんて、小学6年生の箱入り娘にあるわけがなかった。言葉に詰まる。にやにやとする撮影役の女。弱いものを見下すような視線。凜花の視線が迷い、唇が震えだすと、力の差はさらに歴然とした。

「そうねぇ。ちっちゃい子を捕まえて売り飛ばすなんて犯罪だものねぇ。けど、それってつまり、警察の人が来てくれなければ、凜花ちゃんは何も出来ないってことじゃない」
「えっ……」
「凜花ちゃんは、両親や警察みたいな大人に頼らないと何も出来ないから、そういう風に言うのよね。……警察の人が来てくれたらいいけれど、本当に来るのかな?」
「……くっ、来る。きっと来てくれる」
「どうしてそう言えるの?」
「……それ、は」

何度も質問を繰り返されて、だんだんと不安になってくる。凜花の脳裏に、何年も監禁された末にようやく助けだされた人や、行方不明になってしまった子供たちのニュースが浮かび上がってきた。もしかすると私達も、そうなってしまうのかもしれない。凜花はぶるりと震えた。

「どうして警察なんて信じられるの? 小学生の凜花ちゃんには分からないことだと思うけれど、捕まらない犯罪者なんていくらでもいるのよ。刑務所に入れられた人が、犯人じゃないことだって良くあるしね」
「……それはぁっ! ……それはっ、それは」
「だって、ねえ。こんな森の奥にある、地味な小屋の地下室なんて……。凜花ちゃんがおまわりさんだったらどう? 気づく? 可愛い女の子が裸にされて、エッチなことされてるなんて、どうやって知るの? ふふふ、ねー、誰かが気付いてくれると良いわねぇ」

凜花の心拍数が上がっていく。嫌な汗が背中ににじんでいった。もし本当に気付かれなかったら、私達がここにいるって誰にも分からないようなことがあれば、……私達はどうすれば良いんだろう? 先ほどまでの陵辱で凜花も七葉も無力だと分かった。ロープで縛られてしまえば、おまんこを隠すことさえままならないし、たとえロープがなかったとしても大人たち3人に勝てるわけがない。凜花と七葉はあまりにも弱かった。平和な日常ではそれを知る機会もなかった。ただ抜きん出て美しいだけの、何も出来ないお人形さん。出来ることといえば、その小さな身体の官能で、ロリコンのペニスを慰めることぐらいだろうか。

どうなるんだろう。本当にだろうなるんだろう。裸を撮影された。大切な場所まで撮影された。この3人に見られるだけじゃ済まない。きっとこの映像は他の人にも見られるんだ。だから記録してるんだ。それで、それでこれから? これからどうなるの? 何をさせられるの? どれだけ沢山恥ずかしいことをしないといけないの? 男の人の前で排泄をしたり、自慰をさせられたり、……淑女としてしてはならないことを、無理矢理させられてしまうことになるの? 徹底的に辱められて、陵辱されて、セックスまでさせられて、最後は好きでもない人の性奴隷という名の玩具に……。

本当なら結婚するまでこんなことしちゃいけなかったのに。凜花は怯えや恥ずかしさの奥に、両親への申し訳無さも感じてしまう。秘めておくべき貞操が、こんな奴らに汚されてしまう。凜花はぎゅっと両目を瞑った。悔しさと悲しさで赤くなった頬に、とうとう頬に涙が流れていった。一粒では済まない。二滴、三滴、儚い涙がこぼれていく。妹もすんすんと泣いていた。撮影役の神原は嬉しそうににたにたと笑った。

「良い顔。泣いても崩れない顔なんて、神様も不公平よね。……ふふ、私、組織から独立してから、凜花ちゃんや七葉ちゃんと同じぐらいの子を沢山攫って調教してきたけど、足がついたことなんて一度もないのよ。元気に活動してるのがその証拠。……警察の人が来てくれるまで頑張ってみる? 受け入れちゃった方が、楽で気持ちがいいのに」

凜花は涙声で言った。

「……ぐすっ、まけない。絶対に思い通りになんてさせない」
「健気ねぇ。……ま、すぐに自分から求めるようになると思うけど」
「……ならない。私だって、七葉だって……!」
「最初はみんなそう言うのよ」
「私達だけは違うっ……!」

凜花は両目を瞑る。二条家の女性は強いんだ。こんなことでくじけたら、お母さんやおばあちゃんから受け取った血筋を冒涜してるのと同じになるんだ。言葉はすでに説得力を失っているのに、唱えればそうなるかのように、「負けない負けない」と凜花は涙声でつぶやいている。そうして凜花は、妹のすすり泣きを聞きながら、たった数時間前、……いつもと同じ平和な日曜日を、悲痛な気持ちで思い返すのであった。

今日はマンションで目を覚ました。ふわふわのベッドで起きて、久しぶりに作ってくれたお母さんの朝ごはんを食べて、一ヶ月ぶりの家族団欒を楽しんでいたはずだった。今日は母の日、楽しい母の日になるはずだった。もし出かけなかったら、もう少し気をつけていたら、怪しいと思ったときに大声を出していれば、……誘拐なんてされなかったのかもしれない。しかし後悔は無駄である。凜花がいくら願っても、撮影された事実は消えてくれないし、誘拐されなかった世界に飛ぶことも出来ないのだ。

ほんのわずかな差異が、凜花と七葉の人生を決定的に狂わせてしまった。この大人たちに目をつけられていなければ、あるいは良家のお嬢様として素晴らしい男性に嫁いだり、様々な場所で華々しく活躍したりするような未来があったのかもしれない。しかし凜花は、すでに取り返しが付かないぐらい汚されてしまっている。少なくとも凜花は、古式ゆかしい貞操観念からそのようなことを思っているのであった。瞳を濁らせる凜花を、神原のカメラが撮影していく。男たちはおまんこから手を離し、神原の指示を待っていた。

「撮影はもう十分だろ。これからどうするんだ、姉さん」
「……この子たち、ずいぶん参っちゃってるようですけど」
「そうねぇ。顧客用の映像は撮り終えたし、あとは……、初日だから、セオリー通り気持ちよさを教えこむところからね。この子たちは気持ちいいオナニーのやり方も知らないから、ゆっくりゆっくり教えこんで、あそこを育てていきましょう」

凜花はびくりとする。とうとう視姦では収まらない領域に入るのだ。そしてその性行為も、長く続いていく陵辱のほんの始まりに過ぎないのである。壁にかけられたカレンダーには、商売を進めるための予定日が色々と記されている。ちょうど30日後の6月中旬にも、大きな丸印が付けられていた。赤丸で囲われたその日付には、赤いペンでメモ書きがされている。

――『二条凜花ちゃん&二条七葉ちゃん 初出荷予定日』

凜花はそのカレンダーを見て、青ざめながら神様に助けを求めるのであった。

※サンプルここまで

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6年生の姉「二条凜花」と、3年生の妹「二条七葉」は、黒髪ロング美少女のお嬢様姉妹である。徹底した貞操教育を受けてきたふたりは、ミニスカートを履くことさえ許されない。しかし二条姉妹は、揃ってあまりに可愛らしいがゆえに、闇社会の大人達にターゲットにされてしまうのであった。人通りの少ない場所でスタンガンを当てられ、気絶した姉妹は誘拐されてしまう。性奴隷調教の始まりだ。おっぱいとおまんこを剥き出しにされ、赤面して抵抗する姉と、誘拐の恐怖で震える妹。カメラのレンズが舐めるように肌を視姦し、使ったこともないような玩具が乳首やクリトリスを責めた。性を知らない小学生が他人の指先で犯され、抵抗しながらも恍惚として絶頂に導かれる。30日の調教がこうして幕を開けた。(文字数約52000字)

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JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

龍堂は胸を揉み、尖った桜色の乳首をつねる。

「いひぃッ……! やめっ、やめなさい、じゃないと……!」

龍堂はにかりと笑って凜花の顔を見下ろす。少女はびくりとして、反抗の言葉を摘み取られてしまった。

「やめねえよ。車で触った時も思ったんだが、お前ガキにしてはなかなかいい身体してるじゃねえか。こんぐらいなら俺でもヤりたくなる。ちんこをぶちこんで、ズコズコってな。最近溜まってんだよ」
「……!? あ、あぁ、いやぁ、やめて、それだけは……!」
「お前小6だっけか。生理は来てるんだろ?」

下品な質問に青ざめる凜花。こんな人の赤ちゃんをお腹に宿してしまったら、きっとお嫁に行けなくなってしまう。震えてこくこくと頷く少女を、龍堂は嗜虐的な瞳を見下ろしている。

「出したら孕むってことだな。いっそ、そういうのも面白いか……?」
「……っ!?」

凜花は青ざめて怯える。少女の3倍以上の重量がある男の体は、そびえ立つビルのようで威圧感があった。しかし、目的がずれていく龍堂に、神原から催促の言葉を飛ばされる。

「龍堂、ふざけてないで早くしなさい」
「へいへい。わーってますよ」

……先ほどまでの言葉は、反抗的な凜花をからかうためのものだったらしい。神原の一言だけで、あっさり引き下がって仕事に戻った。もちろん、セックスとは別の形で、凜花の肢体はもてあそばれることになる。

小さな身体を押しつぶさないよう、龍堂はそっと凜花の身体に覆いかぶさり、腹側からおまんこを覗きこんでしまう。凜花はか細い声を漏らすが、抵抗の言葉としては実らなかった。無理矢理内股になってどうにかおまんこを隠そうとしているが、足首を縛るロープは頑丈であり、性器を隠す役には立たない。太い指が大陰唇を触る。真っ赤になる凜花。

「やっ、やああ……!」
「へへへ……」

龍堂はサディスティックな表情で凜花の方に振り返った後、大陰唇を開いて中身を晒すのであった。かすかに湿った女陰がにちりと小さな音を立てる。皮を被ったクリトリスも、ちっちゃな桃色の大陰唇も、うるんだ尿道口も小さな膣口もある。恥垢は殆ど無い綺麗な性器であった。丁寧に手入れされているのか、それとも……。

「お前のまんこ全然汚れてないな。普段からいじってんだろ?」
「……ッ!」
「清楚ぶってるわりに、やることやってんじゃねーか」
「しっ、してない、そんなこと……! 一回もしたことない……!」
「ほーお。それじゃあ何でこんなに綺麗なのかねぇ?」
「……」

そうして酷く赤面する凜花であったが、七葉も同じく顔を赤くしていた。3年生の七葉にも、小さな淑女としての羞恥心がある。額から汗が流れ、頬には涙も伝っているが、大人たちが怖いのか抵抗する気配はない。小松という名の短髪の優男も、龍堂がしたように七葉のおまんこを覗き込み、その形と色を出来るだけ間近で堪能しようとする。

「こっちも開くから」
「……ぅ、やぁ」
「ごめん。恥ずかしいだろうけど、痛くしないからね。……少しのあいだだけ、我慢してくれるかな?」
「……」

涙を流して声も出せない七葉。本当は嫌だけれど、怖いから嫌だと言えないという様子である。小松は返事も聞かないまま、おまんこの観察に戻った。美しいほどに一本筋を描いた七葉の幼女まんこは、おしっこの香りをフェロモンとして漂わせながら、かすかな桃色でオスを控えめに誘っている。小松のペニスが服の中でギンギンに膨らむ。おまんこの柔らかな形に目を奪われながら、大陰唇の肉丘を触って左右に開いていくのであった。

「あ……!」

七葉のふとももがぴくりとする。一度も開いたことがない場所だから、かなり敏感なのだろう。小松は繊細な手つきで少しづつ開いてやる。色素が薄いサーモンピンクのロリ性器が、姉と同じように柔らかく咲いてしまうのであった。小陰唇の裏などに少々恥垢が付いている。小松はズボンのポケットをまさぐって、私物のハンカチを取り出した。

「綺麗にするからちょっと触らせてね……」
「ふぇ……」

ハンカチを纏った指先が小陰唇の付け根を撫でる。七葉のふとももがぴくんとして、ロープがぎしりと軽い音を立てた。つぼみを無理矢理開いたようなロリロリの秘所を丁寧に拭いていくたび、七葉は未知の感覚に震え、身体を反応させながらマットのスプリングを奏でていく。そうして一通り拭いて、クリトリスの皮を軽く揉むと、先程よりも美人さんになったおまんこがカメラの前に現れるのであった。小松はさらに口を近づけ、おしっこの香りが漂う穴にちろちろと舌の洗礼を与える。

「あ、ひぃ……!」
「気持ちいい?」

小陰唇やクリトリスの皮を舐められ、先程までとは別の意味で身体をよじる七葉。しかし、リーダー格で撮影役の神原は、小松のクンニリングスをはっきりとした声で遮るのであった。

「まだよ。小松くん、まだ早い」
「あっ……。すいません。せっかく撮るなら綺麗な方が良いと思って」
「舐めたいだけのくせに」
「いや、ははは……」

小松はそう言いながら、唾液で濡れたおまんこをハンカチで拭き、唾液に寄る湿り気を布で奪うのであった。七葉は涙目の奥に奇妙な疑問を覚え、両目を瞬きながら視線を迷わせ、おかしな感覚に困惑している。ともあれこれで、美少女姉妹のおまんこが内側まで見えるようになった。

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落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
6年生の姉「二条凜花」と、3年生の妹「二条七葉」は、黒髪ロング美少女のお嬢様姉妹である。徹底した貞操教育を受けてきたふたりは、ミニスカートを履くことさえ許されない。しかし二条姉妹は、揃ってあまりに可愛らしいがゆえに、闇社会の大人達にターゲットにされてしまうのであった。人通りの少ない場所でスタンガンを当てられ、気絶した姉妹は誘拐されてしまう。性奴隷調教の始まりだ。おっぱいとおまんこを剥き出しにされ、赤面して抵抗する姉と、誘拐の恐怖で震える妹。カメラのレンズが舐めるように肌を視姦し、使ったこともないような玩具が乳首やクリトリスを責めた。性を知らない小学生が他人の指先で犯され、抵抗しながらも恍惚として絶頂に導かれる。30日の調教がこうして幕を開けた。(文字数約52000字)

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

おしっこの場所を見られれると思って、七葉はか細い悲鳴を漏らした。しかしカメラは止まらない。七葉が嫌がるほど、かえってカメラはレンズで舐める。そうして抵抗の甲斐もなく、つるつるの恥丘を通りすぎて、お姉ちゃんの性器よりもさらに頑なに閉じる、初潮以前の幼女まんこが晒しものにされるのであった。

クリトリスの皮は大陰唇の谷に沈んでいる。割れ目の部分だけがほんのりとピンクがかって、オスを誘う色気を香らせていた。凜花の女性器がほどけかけたつぼみならば、七葉の女性器は咲くあてもないほど閉じた幼すぎるつぼみである。セックス経験もない。オナニー経験もない。おしっこにしか使われたことがない、秘められた幼女の生殖器であった。

「う、あぁ、やぁぁ……」

怯えのあまりか細く、七葉が涙声を出す。幼女が漏らしたミルクのような声に、カメラを持つ女性は嬉々として反応した。

「可愛いおまたね。凄く柔らかそう。ロリコンの理想そのものよ」

そうして指先で突いてみせる。ぷにゅぷにゅとして凄く触り心地が良い。この幼女の柔らかみが、大量の札束に変換されていくのだ。恥ずかしい場所を触られたのがショックなのか、七葉は取り乱し、愛撫を嫌がって首を振った。

「やぁ、やぁぁ、ぐすっ、やぁぁ……!」
「マシュマロみたい。お姉ちゃんより少し弾力があるかな?」
「ひぅ、うぅぅ……! やめ、やめてっ……!」
「触られるの嫌?」

七葉は一縷の望みを抱き、小さな首を縦に振る。しかし女性の言葉は、会話を前に進めるための燃料でしかなかった。

「これからもっと色々なことをするんだから、こんな所で恥ずかしがってたら駄目よ」
「ぐすっ、いろいろ……?」
「男の人にも触られて、おまたを舐めたりチューされたりしちゃうんだから。抱き合ったり、おっぱいを吸われたり、それで何度も愛し合って……。そんなこと、考えたことも無かったでしょう? ……七葉ちゃんにはまだ分からないかもしれないけど、とても気持ちが良くて素敵なことなのよ」
「うぅ、ひっぐ、そんなのしたくないよぉ……!」
「したくないのよねぇ。でも良いのよ。その考えが変わるまで、何度でも何度でもレッスンしてあげるから」

決して止まらない陵辱だと悟ったのか、七葉は唇を結んで嗚咽を漏らしさめざめと泣いてしまうのであった。

「ぐす、ひっぐ、いやあぁ……!」
「あらら、もっと泣いちゃった」

凜花は悲痛な表情で両目をつむっている。妹の性器が弄ばれ、晒しものにされるなんて、こんなの絶対にあってはならないのに。私がお姉ちゃんなんだから、妹を守らなきゃいけないのに。……私がもう少し、周りに注意していれば、きっとこんなことにはならなかったのに。その思考と重なりながら、側にいる男たちがようやく動く。

「神原さん。僕の出番は……」

ベッドの側に佇む中肉中背の男がたまらずそんな言葉を発した。少女たちの官能的な反応に我慢できなくなったのだろう。カメラを持った女性、神原理恵は、七葉のちっちゃなつま先まで陵辱するように撮影し終えると、ベッドから離れて男たちに目配せをする。

「そうね……。龍堂、あと小松くん、この子たちのおまんこを開いてやって」
「へいへい」
「……了解です」

太い声で気楽に応じたのは、龍堂宗春という丸坊主の大男であった。対してかしこまった返事をしたのは、中肉中背の優男、小松賢治である。龍堂は凜花の腹の横に座り、小松は七葉のお尻の近くに座った。男性の重量でマットがきしむ。龍堂の太い指が凜花の胸と腹を滑った。

「いぃっ……。きっ、気安く触らないで……!」
「いいじゃねえか。……おぉー、やっぱりすべっすべだな。何食ったらこんな良い肌になるんだ?」


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6年生の姉「二条凜花」と、3年生の妹「二条七葉」は、黒髪ロング美少女のお嬢様姉妹である。徹底した貞操教育を受けてきたふたりは、ミニスカートを履くことさえ許されない。しかし二条姉妹は、揃ってあまりに可愛らしいがゆえに、闇社会の大人達にターゲットにされてしまうのであった。人通りの少ない場所でスタンガンを当てられ、気絶した姉妹は誘拐されてしまう。性奴隷調教の始まりだ。おっぱいとおまんこを剥き出しにされ、赤面して抵抗する姉と、誘拐の恐怖で震える妹。カメラのレンズが舐めるように肌を視姦し、使ったこともないような玩具が乳首やクリトリスを責めた。性を知らない小学生が他人の指先で犯され、抵抗しながらも恍惚として絶頂に導かれる。30日の調教がこうして幕を開けた。(文字数約52000字)

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

「ふふふっ、強いのね。あなたたち。……温室育ちのお嬢様なんて、『おうちに帰してぇっ』って言いながら、ぴいぴい泣いちゃうのが相場なんだけれどね。去年攫った子なんて、中学生なのに怖くてお漏らししちゃったのよ。1週間でどうにかなっちゃった子もいた。いつもはおすまししてるのに、猿みたいにきゃあきゃあ叫んだりね。辛い現実から逃げるために、お人形さんみたいに動かなくなった子もいた。……最後のはさすがに失敗だけれど」

テンポを早めていく女性の言葉から、凜花は陵辱の場面を想像し、そこに自分を重ねて、背中が寒くなった。何も悪いことをしてない子にそんなことをするなんて……、凜花は最低だと思ったが、それを糾弾する力は無い。

「……んー、それにしても」

女の長い指先が、凜花の股下のうちふとももを撫でる。摩擦係数が限りなく低い、滑らかで心地よい少女の極上肌。素晴らしい肌質は子供の特権だが、凜花の肌は並みの子供以上に綺麗ですべらかであった。姉妹を溺愛する両親が、子供の肌の手入れにまで気を使っていることのあらわれなのだろう。調査によれば月に一回、スキンケアのためのエステに通わされているそうだ。この年から花嫁修業という方針なのだろうか。ともあれ女は、指先で何度も往復させて、お嬢様の高級な触感を楽しんでいる。

「何の苦労も知らない肌ね。お金がかかってるんでしょうね。……女でも撫で回したくなるぐらい、贅沢で綺麗」

ごくりと生唾を飲む音が聞こえた。ベッドの脇に控える男のうちのどちらかかもしれない。

カメラのレンズは、凜花の柔らかな割れ目とふとももを撮影すると、ほっそりとした膝からふくらはぎにかけてを視姦して、体重を支える足へとやってくるのであった。細長い足指の合間に汗がうっすらと滲んでいる。体重を支えてきたためか、足の裏はほんのりと赤い。カメラを持った女性はそうしてベッドから降りるが、休む間もなく隣に歩いて、怯える七葉がいるベッドに乗った。妹である七葉も、凜花と同じように撮影していくつもりなのだ。七葉は真っ赤になって、穏やかなたれ目を見開いてしまう。見かねて凜花が言った。

「ねえっ、七葉は……」
「ん?」
「妹はもうやめてあげて……!」

カメラを持った一つ結びの女性は、首の後ろの結び目を直すと、くすりと笑って七葉の顔に迫っていく。やめるつもりはない。むしろ、抵抗されるほどそそられる表情になって、宣伝材料として都合が良い。凜花は必死で言葉を紡ぐ。

「私ひとりで十分でしょう……? 3年生の子を裸にするなんて、可哀想だと思わないの……!?」
「情に訴えて止まる大人が、子供を誘拐すると思う? ……七葉ちゃん、きれいな裸、上客のおじさんたちに見てもらおうね」
「……ひっ。……いや、いやぁ」
「そんなに嫌なの?」
「いやっ、撮っちゃだめ……!」
「ふふふ……、嫌って言ってもやめない大人もいるのよ。あなたたちみたいな恵まれた子の周りには、そういう大人がいなかったんでしょうね。……諦めなさい」

迫り来るレンズに七葉は両目をつむる。整った可愛らしい顔が恐怖でこわばっている。二重の目元からきらきらと涙を流す様子は、その方面の趣味がなくとも心を動かされてしまうだろう。まばたきする。また涙が流れる。ロリコンであれば、保護欲と獣欲を同時に刺激されてしまうような、可愛らしくも哀れな子羊の顔をしていた。真っ赤な頬は恥辱を示している。ふうふうと呼吸する口元は動揺を示している。鼻がすんと鳴った。少女としての羞恥心を刺激され、泣いてしまっているのであった。

「やめてあげて、ねぇっ……!」

凜花がぎちぎちとロープを鳴らしてカメラを持つ女に訴えかけるが、女はそれを無視して七葉のエロスを収奪していた。

「良いわよ。凄く良い。仕上がれば相当高く売れるわ……。私でも、お人形にして、部屋の隅に飾っておきたくなるぐらい」
「いっ、ひあぁ……」

頬を触られ、涙で濡れた両目を見開く七葉。目をそらすが恐怖はやまない。頼るべき姉は無力感のあまり唇を結び、ベッドの側にいる男は幼女の痴態を遠慮無く眺めていた。幼い小学3年生とはいえ、上流の血筋に相応しい純潔教育をほどこされた少女である。普通の子供以上に恥ずかしがって、いじらしく身体をよじっていた。

お母さんの言葉を、七葉はここで思い出す。生涯をともにする素晴らしい男性と結ばれるまでは、その肌をむやみに晒してはならない。軽い気持ちでキスをしたり、恋人を作ってみたりするのは、恥じらいがなく嘆かわしいこと。二条家の女性は絶対にしてはいけないこと。女性の魅力は秘めたる花。姉妹の両親、特に母親はいつも、娘にそのように言い聞かせていたのであった。おそらくは母親も、その両親から厳しく言い聞かされていたのだろう。脈々と受け継がれる美意識だ。……なのに七葉は全裸にされ、大切な場所まで撮影されてしまうのである。いけないいたずらをされていた。

カメラは顔から細い首に移り、汗ばんだぺったんこの胸や肌色の乳首、ぽっこりと膨らんだお腹を撮影する。女の指先がお腹を撫でると、姉に負けない肌の滑らかさとともに、幼い脂肪の柔らかさがむき出しにされてしまうのであった。そばに立つ男は獣の視線で見下ろしている。そしてレンズは徐々に下におりていき、見せてはいけない大切な場所に迫っていくのであった。

「あっ、あぁ……」

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「無駄よ」
「……っ」
「私達に捕まったら抵抗なんて出来ない」

カメラを持った女が言う。静かに囁くような声質で、未成熟な少女に降伏を勧告していた。

「諦めて大人しく撮影されなさいな。この映像が、あなたたちの価値を決める広告になるんだから。……高級性奴隷と思われたほうが、長く可愛がられるし、並みよりもマシな生活が出来るわよ」
「……こうこく? せい、どれい?」

暗闇の中で女性がにやつく。

「性奴隷っていうのは、セックスしたいときにさせてくれる、便利で素敵な奴隷のこと。あなたたちはこれから、エッチな事を山ほど経験して、性奴隷になるためのお勉強をするよ」
「……っ!」
「あら、どうしたの赤くなって」
「へっ……? あっ、赤くなんて……」
「凜花ちゃん、興味あるんだ? そういうお年頃だもんねー」
「なっ……、なにを……、何を言ってるの……! 勝手なこと言わないで……!」

女性の言葉ひとつで、凜花の体温がぐっと上がった。侮辱されたように感じた。しかし女性は言葉をやめない。挑発の口は慎まれない。

「良いのよ。自然なことだから」

それで凜花は顔を赤くし、桃色の口を大きく開けて、叫ぶように反論する。

「ふざけないでっ! そんなことっ、興味あるわけないでしょう!? 私達は奴隷になんてならない……! きっと今頃、お父様とお母様が交番に届け出て、すぐに捜査が始まって、あっ、明日には、警察の方々が助けてくれる……!」
「どうかしらね。助けて貰えると良いけどねぇ」

カメラの背後にいる女性はうすら笑いを浮かべた。照明が降り注ぐベッドの上にいるから、その笑みが余計にはっきりと視認できる。ベッドの周りに控えるふたりの男も、薄闇の向こうで静かに笑っていた。大男は嘲笑するように、優男は興奮するように……、可愛らしい反応を舐めまわすように、ねっとりと楽しんでいるのである。

凜花は誘拐犯たちのそんな反応に、怒号よりも強い恐怖を感じていた。笑うのは余裕があるからだ。警察の捜査をかいくぐる自信がこいつらにはあるのだ。出来心の変質者が行き当たりばったりで誘拐したわけではない。組織的犯罪。少女を売り飛ばすプロ集団。利発な凜花はそれを察して、幼い身体をこわばらせる。

凜花はまだ小学生であるが、裸にされて撮影されて、女の子の身体を辱められ、それで奴隷にするなんて言われて……、これがどういう誘拐なのか分からないほど幼くはなかった。対して妹はただ純粋に困惑している。何も分からず、不安だけが増大していく。「セックス」の意味も分からないような子だ。「エッチな事」も想像がつかない。そんな妹を横目で見ながら、七葉を守らなければと、凜花は姉として決意するのであった。

「家に帰して……。あなたたちのことは、警察の方には言わないから、だから……!」
「それは無理ね」
「……」
「怖がらなくて良いのよ。すぐに楽しくなる」
「……怖くなんてないっ。……楽しくなんて、ならない」

つぶやく凜花、しかし声は震えていた。隣の七葉など、声を出すことも出来ず真っ青になって、抱きしめてやりたくなるほどに全身をがくがくと震えさせている。凜花はそちらに視線を送った。七葉の青い顔に、姉として心を痛めてしまう。

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