ロリ少女官能小説集;2015/ 06の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2015年 06月 に掲載した記事を表示しています。
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5歳のツインテール美幼女「下村琴音」が、曇り空の公園で遊んでいると、長身の怪しい青年がにこやかに近づいてきた。彼はずっと琴音を見ていた。琴音としてみたいと延々と夢想していた。そしてとうとう、妄想を実行するため、琴音に接触したのである。会話とお菓子で巧みに誘われ、青年のアパートに連れ込まれた琴音は、セックスの意味も知らないのに初めての交尾を経験する。裸にされ、おちんちんを舐めさせられ、指責めとクンニで大人の快感をを味わう。性器の奥に溢れる快楽。狂い咲きするメスの性欲。発情してしまったツインテールの幼女は、両目を期待に輝かせ、やわらかなふとももを広げながら遊びの続きを求めるのであった。使い方も知らないロリ穴に、大人の男根がねじ込まれる。小さすぎる女児の穴は、柔軟に広がりながら亀頭を包み込んでいき……。(文字数約57000字)

JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し (YKロリータ文庫)
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「それよりもっとおはなししよ? あと、たっくさんあそぼうねっ!」

相当おしゃべりな女の子らしい。

「うん、良いよ。もちろん。……あっ、そうだ」

バッグのファスナーを明けて、その中空小さな四角いチョコを取り出す。小さく甘いお菓子て琴音の視線に晒してみせた。

「これはお詫びのしるし」
「おわび?」
「勝手に見ちゃってごめんなさいってね」

いずれかのタイミングで出すべき切り札であった。子供はお菓子が大好きなのだ。駿は立ち上がりながらそのチョコの包み紙を開ける。一口大のチョコレートを足元の琴音に差し出すと、琴音は両目をぱっちりさせた後、困ったように両目を伏せて、それから上目遣いをするのであった。

「これチョコ……?」
「チョコレートだよ。あまり好きじゃないかな?」
「ううん。チョコはね、だいすきだけど……。しらないひとにおかしもらっちゃだめだって、おかーさんが……」

そうして琴音はしゅんとする。しかし両目はチョコに釘付けになっている。半開きになった唇から、よだれが一粒垂れていく。そんな幼女の可愛らしさに、駿は興奮を抑えることが出来ない。そんなことを言うなら、知らない男の人と話したりしちゃいけないだろう。琴音はまだ、どうして知らない人にお菓子をもらっちゃいけないのか、本当のところを分かっていないのである。駿は口を開いて言った。

「琴音ちゃんとお兄ちゃんはお友達だよね?」
「えっ……」
「琴音ちゃん、お兄ちゃんのこと知らない?」

琴音は首を横にふる。栗色のツインテールがぱたぱたと左右に揺れる。

「しってるよ。たくさんおはなししたもん」
「じゃあ僕は知らない人じゃないよね」
「……! うんっ!」
「はい、あーんして。チョコ入れてあげるから」

そうして琴音はにこにこしながら、桜色の唇を大きく上げるのであった。琴音的にはそれで解決したらしい。桃色の舌と、可愛らしく並んだ白い乳歯と、口の中の赤い粘膜が口の中に見えている。この子を家に連れ込めば、数年前まで母乳を飲んでいた子供のお口で、ペニスをしゃぶってもらうことだって出来るかもしれない。そんな妄想を打ち消しながら、駿は舌の上にチョコレートを置いてやる。そうすると琴音は、彼が手を離す前に口を閉じ、桃色の唇で指先を挟んでしまうのであった。駿は苦笑する。

「ちょっと琴音ちゃん、お兄ちゃんまで食べちゃ駄目だよ」
「んふふ~」
「猛獣だなぁ」
「もーじゅう?」
「ライオンさんみたいだねってこと」

琴音はチョコを咀嚼しながら、顔を駿に向けている。もともとおふざけのつもりだったらしく、苦笑するお兄ちゃんににこにことした笑顔を向けているのであった。和やかな雰囲気。

「琴音ちゃん、実は、ライオンさんの子供だったりして」
「えー、ライオンさんじゃないよー! しっぽもないし、おみみもちがうもん。あと、ことねはね、ライオンさんよりねこさんがいい」

そうして彼の下半身は、琴音も知らない間に膨らみを増して、剥いた牙のごとく、ギンギンに反り立ってしまっているのであった。もう隠せない。隠せないほど勃起している。琴音が勃起を知らないことが唯一の救いとなっている。

暖かな唾液で指先が濡れていた。琴音ちゃんの唇が柔らかかった。駿は琴音の唇に触れただけで、心臓の鼓動を早めているのだ。そんな自分に戸惑う。俺ってそこまで、この子のことを気にしていたのか? 一挙一動が愛らしくてたまらない。琴音を構成する全てのパーツが可愛らしくてたまらない。ああ、俺は、変態なんだな。笑顔でチョコを食べてる幼女に、変な気持ちになってむらむらとしている。そんな女の子とセックスしたら、どれほど気持ちが良いのだろうか。

駿は生唾を飲み込む。早く連れ去りたい。一度だけ、たった一度だけで良いから、この子に欲望をぶつけてみたい。駿は公園の中を見渡す。公園の外の道路も念入りに確認する。ふたりを目撃する人間は誰一人としていなかった。駿は尋ねる。

「お母さんやお父さんは?」
「おかーさんはおしごとだよ。おとーさんはね、いまはとおくにいるんだって」
「そうか……」
「おかーさんがかえってくるのはね、たいようさんがばいばいしてからなんだよ。だからことねは、ひとりであそんでるの……」

つまり、このまましばらく連れ回しても、気づく人間はいないということだ。琴音は駿の様子の変化に、不安気な表情を浮かべている。活発な印象のある両目を悲しませ、お兄ちゃんの顔をじっと見つめている。

「おにーちゃん、かえっちゃうの……?」

日が沈むにはまだ早い。駿が去ってしまえば、またひとりぼっちになる。小さな両手をこねあわせて、一部のオスを悩殺するような幼女の上目遣いをするのだ。繰り出された仕草に動揺しながら、駿はあわてて否定した。

「か、帰らないよ、もちろん」
「ほんとっ!? たくさんあそんでくれる!?」

駿は深呼吸する。その言葉に、重なり続ける幸運を感じると同時に、湧き上がる興奮をなんとか飼いならそうとしていた。何だこの子は、子犬みたいに人懐っこくて……、願ったり叶ったりじゃないか。駿はうなずいて、琴音をいけない領域に導こうとする。駿はもう一度しゃがんで、琴音と目線を揃えるのであった。

「遊ぶのは良いけど、公園は濡れてるし、じめじめしてるから、お兄ちゃんのおうちにおいでよ」
「……おにーちゃんのおうち? いいの?」
「もちろん。沢山ゲームもあるし、沢山漫画もあるし」
「ゲームやまんが?」
「そういうの好きだよね?」
「うんっ」
「……お母さんが帰ってくるまで、お兄ちゃんと遊ぼう。近くに車があるから、まずはそこまで一緒に行こうね」

琴音はそうして幸せそうに、上目遣いのまま頷くのであった。琴音は外向的な子だ。知らない人ともすぐに打ち解けて、仲良くなってしまうような女の子であった。それは一般的に望ましい性格とされている。しかし、この場に限っては、琴音の心が裏目に出た。いたいけな未就学児である琴音を家の中に連れ込んで、太く勃起した肉棒で幼女の穴に侵入する。そんな邪な欲望を持った男にまで、心を開いてしまったのである。

駿は琴音の手を握る。ちっちゃなおててが握り返してくる。子供の体は温かく、幼女の脂肪がひどく柔らかかった。琴音は怯えたり怖がるどころか、お兄ちゃんとの楽しい一時を想像し、にこにこと嬉しそうに駿を見上げてきている。手を握ればあまりにも小さい。幼い身体があまりにも儚い。こんな子がセックスに耐えられるのだろうか。ふたりで一緒に歩きながら、琴音と駿は会話をする。

「あれがお兄ちゃんの車だよ」
「おにーちゃん、くるまうんてんできるの?」
「まあね……」
「すごーい! ことねね、あんまりくるまにのったことないんだー」

見知らぬ世界へのお出かけにうきうきとする琴音を連れながら、駿は沸騰する欲望の中にかすかな理性を残そうとしている。この子が泣いてしまったら、その時点でやめよう。泣いている子にしてしまうのだけはやめよう。こんな良い子を泣かせたら一生後悔しそうだ。駿は辺りを神経質に伺う。風によってざわめく茂みが、人の気配に思えてくる。重罪を犯そうとしている自分をそうして自覚しながら、握った手の柔らかさに突き動かされ、ペニスの本能に操られ、車の中に琴音を連れ込んでしまうのであった。

走りだす車。目撃者はいない。駿はとうとう妄想を現実にしてしまった。後部座席でシートベルトを付け、好奇心のままに車の中のものを見ている女の子と、これからアパートの中でセックスをしてしまうのである。何も知らない琴音は、両足をぶらつかせながら、外の景色を眺めている。

「おにいちゃんのおうち、たのしみだなー。たのしいもの、たくさんある?」
「ああ……。あるよ。おうちに着いたら沢山面白いことしてあげるから、車の中では静かにしててね……」

車内のエアコンががあがあ鳴る。ハンドルを握る手が、ひどく汗ばんで滑りそうだった。

(※サンプルここまで)

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ブランコに飽きてしまったのか、琴音は入口付近のつつじの花壇を眺めている。スカートがめくれてパンツが見えていたので、彼は勃起を抑えるのに必死であった。駿は道路や公園の中を何度も何度も神経質に確認して、彼の行為を見咎めるような通行人がいないことを確認すると、雨上がりの地面で汚れたスニーカーで公園の入り口に立ち、愛しの幼女をより近くから見るのであった。

駿の心臓が跳ねる。ここまで近づいたのは初めてだ。これから初めて話しかけるのだ。ここが分水嶺なのだ。この時の駿は、まだ琴音の名前さえ知らない。ツインテールで栗毛の可愛らしい女の子としか認識することが出来ない。その関係が今日から変わってしまうのだ。良い方向であれ、悪い方向であれ。

……引き返すなら今しかない。これは間違いなく犯罪だ。妄想で留めておけば、警察のご厄介になる可能性もない……。そんなことを考えながらも、足はいつのまにか公園内に踏み込んでいた。一歩づつ琴音の方へと進んでいき、網膜に移る幼女も次第に大きくなっていく。もう止まらない。止められない。罪悪感のためか、足音を立てずに琴音の側にまで寄る。彼の大きな影が幼女の身体に覆いかぶさった。そうして琴音は初めて気づき、振り向いた顔の美幼女の瞳が、彼の欲望を射抜いたのである。

……ああ、近くで見ると、もっと可愛い。

怯えられないだろうか。怖がられたりしないだろうか。気持ち悪がられたり、泣かれたりしないだろうか。5歳の女の子相手に駿は本気で緊張していた。そうして練習した通り、さわやかな笑顔を作りながら、精一杯優しい声色で琴音に語りかけたのである。

「こんにちは。……お名前は?」
「しもむらことねだよ」
「琴音ちゃん?」
「うん」

そう言って琴音はにっこりと微笑む。その笑顔で駿は救われた。初対面で嫌われることだけは無かったのだ。そうして駿は出来るだけ自然に琴音の横にしゃがんで、一緒につづじの花を見ながら、話題に花を咲かせるのであった。琴音が無防備にしゃがんでいて、スカートの前部がめくれているので、ふとももやパンツのような隠しておくべき場所が丸見えになってしまっている。駿は琴音と会話をしながら、そこから目を話すことが出来なかった。琴音のスカートの中身。ずっと前から見たくてたまらなかったものが、自分の眼の前にある……。この白い布の向こうに、琴音ちゃんのアレが……。そうして言葉がおろそかになると、琴音は頬をふくらませた。

「ねえっ、おにーちゃん、どこみてるのっ?」
「あっ、いや、その……」

つつじの花を摘んでにこにことしていた琴音が、いきなり駿にそう言ったので、駿はあわてて視線を逸らした。もうごまかしきれない。琴音は視線が向けられていた場所に目をやる。そこには自分のパンツがあった。肉厚の大陰唇に布が張り付き、ほんのりと割れ目が浮かんでいる。

「あーっ!」

琴音は駿が何を見ていたのか知って、指を指しながら楽しげに言うのであった。

「おにーちゃんパンツみたたでしょ!」
「あっ、ごめんごめん。そんなつもりじゃなかったんだ」
「でもみてたよっ」
「あはは、見えてたから、つい……」
「もー! おんなのこのパンツは、みちゃだめなんだよっ!」

琴音はそうして頬をふくらませてみせる。駿は困ったように後頭部をかいた。まずいことをしたか。琴音はパンツがエッチなものだと知っていたのだ。5歳ほどの女の子がパンツを見られることを気にするなんて、駿は思っていなかったのである。事実途中まで、琴音はパンツを丸出しにして平気な顔をしていた。駿は頭を下げて年下の幼女に謝る。こんなことで嫌われたくなかった。

「ごめん、本当にごめん。もう勝手に見たりしないから、許してくれるかな……?」

そう言われて今度は琴音が困った顔をする。

「ゆるしてあげるのはいいよっ……。でも、おにいちゃん、エッチなんだね……」
「あはは、ごめんごめん」
「ごめんしなくていいよ。……ことね、もうおこってないもん」

琴音はそんなことを言って、立ち上がりながらスカートを整える。琴音は嫌がっているという風ではなく、むしろにやにやと面白がっていた。スカートの中身を見られたことで、女の子らしく騒いでみたかっただけなのかもしれない。5歳の女の子はすでに色々な場所が女の子の形をしている。しかし、その心には、まだはっきりとした性欲も、羞恥心さえも育ちきっていないのだ。駿は琴音の様子を見て、機嫌を悪くしたわけではないのだと理解すると、高まっていた緊張を少しだけ和らげることが出来た。琴音はもう笑顔に戻っている。

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【2:幼女は狙われていた】
琴音を誘った男には、安西駿という名前があった。琴音が誘われる数十分前。駿は自宅付近の駐車場で車に乗り込み、琴音が遊んでいるはずの公園に向かったのである。

一人の幼女をここまで好きになる自分は、並みのロリコンどころではなく、もしかしたら何かがおかしいのかもしれない。駿はそうして、琴音のことを忘れられずにいる自分に悩みながらも、オナニーの妄想に何度も琴音を登場させ、空想の交尾を繰り返していた。それで収まれば良かった。しかし実際は、空想するたびに願望が強くなって、欲情して、我慢できなくなって、それでとうとう決行することにしたのである。

長らく温めてきた作戦が、実行に移されようとしている。……もう自動車に乗ってしまった。スムーズに進めば1時間もしないで、あの子をうちに持ち帰ることが出来る。駿は汗ばんだ手でハンドルを握り、軽自動車のアクセルを踏みながら、自分がしようとしていることを改めて考えていた。

俺は大変なことをしようとしている。もし誰かに見つかったら、そのまま逮捕されて人生が終わるかもしれない……。思い直すなら今だ。今ならまだ間に合う。そんなことを考えながらも、アクセルを踏み込む足を止めることができない。駿は車をゆっくりと発進させ、平日の空いた道路を緊張とともに走行するのであった。息が乱れてくる。20年間も生きてきて、重い犯罪はこれが初めてであった。平穏な世界から自ら外に転げ落ちたような心地だ。

「はぁ、はぁ……」

空には灰色の雲がかかっている。フロントガラスの水滴をワイパーの一拭きでぬぐう。この道の先にあの子がいるのだと思うと、勃起したペニスが暴れだしそうであった。俺が初めて琴音を見かけたのは一体いつなのだろう? 通学途中の公園で見かけたのが始まりだった。正確な日時なんて覚えているはずもないが、すごく可愛い女の子だと感じ、見とれたことは覚えている。それから何度も同じ公園で見かけ、いつのまにか琴音のことを一方的に愛するようになった。

幼女だから好きなわけじゃない。彼の網膜には、他の子なんて目じゃないぐらい、魅力的な美幼女として映っていたのである。美幼女の中でも飛び抜けていた。天使か妖精のように思えた。小さな身体、明るい笑顔、マシュマロのように柔らかそうなほっぺた……。抱きしめたら暖かそうだ。良い香りが漂ってきそうだ。琴音は客観的に見て可愛らしい女の子であったが、ここまで美しく見えるのは恋の病のせいかもしれない。

彼は琴音を知っている。色々なことを知っている。休日は公園で遊び相手を見つけてはしゃいでいたが、平日の昼間のような人気の少ない時間帯は、一人でぽつんとして遊ぶことも多かった。両親が側にいたことはない。姉や兄が見ていてくれるわけでもない。いつも本当にひとりきりで、警戒することもなく遊んでいるのである。危ないと思った。衝動にかられそうになった。そうして何度も思いとどまった。

あんなに可愛い女の子が、攫って下さいとばかりにひとりぼっちで、広い公園をぶらぶらとしているのである。もしあの子に声をかけて、どこかに連れて行くことが出来たら、下半身に煮えたぎる欲望をおまんこに吐き出すことが出来るのだろうか。

話しかけてみたい、触ってみたい、抱きしめてみたい、キスしてみたい。そんな妄想に苛まれることもまれなことではない。ふとしたことでむらむらして、自慰で処理するしかなくなってしまう。ひとりの幼女に執着する自分に悩む。まるでストーカーみたいだ。もうストーカーだろうか。向こうは名前も知らないのに、何の接点も無いというのに……。そうして今から犯罪をしようとしている。何度も忘れようとした。大学の中で恋人を作ろうとした。しかし、離れれば離れるほど何も手につかなくなり、琴音を忘れることは、とうとう出来なかったのである。一度知ってしまった美幼女を、記憶から消すことなんて出来るはずがないのだ。

20歳の大学生である安西駿が欲情したのは、同じ学校に通う女子学生ではなく、人形のように小さくちょこまかと動く可愛らしい幼女……、その恋心は一向にやむ気配がない。やむ気配がないどころか、日に日にその感情を強めて、今では公道の上を邪な欲望とともに走っているのである。……今日は平日、あの子がいるかは五分五分だ。もしあの子が公園にいれば、高い確率でひとりぼっちのはずであった。彼は赤信号で停車すると、先ほど振動したスマートフォンを見る。仲間からの合コンの誘いだった。彼はもう、そんなことには、全く興味が沸かなかった。数ヶ月の努力は全て水泡に帰したわけだ。

しばらく走行して例の公園にやってくる。入り口のすぐ側に停車して、運転席から様子を伺う。遊具や公衆便所、小さなグラウンドをその場から眺め、ブランコを寂しげに漕ぐ琴音を間もなく見つけた。今日は当たりだ。第一関門を突破した。駿は興奮しながら双眼鏡で琴音を眺める。やはり可愛い。目の保養になる。見ているだけでむらむらとくる。肩が出るワンピース姿で足をぶらぶらさせ、幼児の素肌を見せつけている。汗ばんだ柔肌に欲情し、ジーンズの中のペニスは、いやが上にも膨らんでいった。

よしこれから……。今から、俺はやるんだ。俺は絶対にあの子と……。葛藤しながらも、自分を奮い立たせようとする。大丈夫だ。きっと誰にも見つからない。平日の昼間に人通りがないことは、何度も調べて確認したじゃないか。

駿は考えをこねくりまわしながら、10分ほど何もせず彼女を眺めた後、とうとう覚悟を決めて運転席から降りるのであった。すぐに出られるように車のキーは刺したままだ。バッグを肩に掛け、深呼吸して、変態のような顔をしていないか小さな手鏡で確認する。笑顔の練習をする。……大丈夫だ。自身を持て。その鏡をバッグに仕舞った後、公園の入口に立って再び様子を伺うのであった。

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持って帰りたい。摘んでしまいたい。お花で花飾りを作ったら、お母さんも褒めてくれるかな。そんなことを考えながら、しゃがんだ姿勢のまま花びらを触っている。でも、取ったら泥棒になるかもしれないし、仲間たちからお花さんを引き離すのは可哀想だ。枯れちゃったら嫌だな。……大丈夫かな。琴音はそのようなことを考えながら困ったような顔をする。子供の声で赤い花に話しかける。

「ことねといっしょに、おうちかえる……?」

首を傾げると、栗色のツインテールも揺れたが、お花は何も答えてくれないのであった。……そうしてその場所から、数メートルほど離れた公園の入口に、名前も知らない若い男が、落ち着かず立っていたのである。美しい少女とつつじの花壇、その可愛らしい取り合わせを、彼は夢心地でぼうっと眺めていた。

長身である。体つきはひょろりとしているが、琴音と比べればたくましい。前方につばのある紺色の帽子をかぶり、暖色のシャツにジーンズという目立たない恰好をしている。彼はいつも琴音を見ていた。今日だけではない。ずっと、ずっと、もっと前から、琴音という幼女に執着していたのである。

右肩からバッグを下げ、さっぱりとした短髪に汗を流す。青年は公園の入口から挙動不審気味に辺りをうかがい、琴音以外に誰もいないことを再三確認して、泥で汚れたスニーカーで園内に踏み込むのであった。花に夢中な琴音は迫り来る男に気がつかない。男のくたびれたスニーカーが、音もなくぬめった泥を踏む。およそ15歩。そこで初めて琴音が反応を見せた。

「……?」

間近に近づいて、曇り空ゆえに淡い影が琴音の身体を覆った時、彼女は初めて青年に気づいたのである。きょとんとした顔で見上げた。琴音の顔にあるのは純粋な好奇心だった。青年は生唾を飲み込み、出来るだけ爽やかな笑顔で足元の美幼女に話しかける。

「こんにちは。……お名前は?」
「しもむらことねだよ」
「琴音ちゃん?」
「うん」

そう言って琴音はにっこりと微笑む。先ほどまで憂いがこめられていた表情は、見知らぬ男の登場でひまわりのように明るくなった。人見知りしない幼女に興奮を抑えながら、彼は琴音の横にしゃがむ。そうして一緒につつじを見ながら、うちとけるための会話を始めるのであった。彼にとってはここが天王山である。

「琴音ちゃんは何を見てたのかな?」
「おはなだよ。これね、つつじっていうの」
「へぇ、物知りさんだね」

琴音の声はそれだけで急に明るいものとなった。怖い人じゃないと感じて、一気に饒舌になったのだ。

「えへへ……、そうでしょ! あのねあのね、おうちにね、おはなのずかんがあって、それでしってるんだー!」
「そうなんだ。凄いねぇ。お兄ちゃんにもっと色々教えてよ」
「いいよー」

何がそんなに嬉しいのか、琴音は実に嬉しそうだ。そうしてはりきって、お花について話し始める。そんな幼女の可愛らしい背伸びを、彼は微笑ましく見守るのであった。……ズボンの中でペニスを鉄よりも固く勃起させながら。

幼い琴音はまだ知らない。小さな女の子に欲情して、手を出してしまう人間がいることを知らない。いたずらとか、セックスとか、そういう概念がないのだ。しゃがんでめくれあがったスカートの中身を、凝視している視線に気が付かないのだ。その奥にあるものに欲情していることも知らない。突然現れた優しそうなお兄ちゃんは、琴音のパンツに浮かぶ黄色いシミを、興奮の目をじっと観察していた。

……やばい、射精しそうだ。深呼吸をする。そんな様子にも気付かず、琴音はおしゃべりを続けている。隣にいる長身の青年が、いやらしい気持ちで自分のことを見ているのだとも知らず、寂しい心を和ませる

空は相変わらず灰色で、雲の量はますます増えていた。雨雲が空を支配している。梅雨とはそういう時期なのだ。この分ではもうすぐ雨が降ってくるかもしれない。それにもかまわず2人は顔を並べて話し込んでいるのであった。琴音はおしゃべりに夢中で、青年は琴音に夢中だった。琴音が処女を喪失するまで、あと2時間も残っていない……。

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とはいえ梅雨も明けていない、じめじめとした6月である。汗ばんだぷにぷにの肌に、子供服の布地は容易に吸い付く。身体のラインが時折浮き出て、無意識のうちに少しだけいやらしくなってしまっているのであった。上半身に肌着を着けていないせいで、乳首がとぎどき浮かんでしまう。首周りの隙間から、ちらちらとおっぱいが見えてしまっていた。

その一方で下半身は、もう少し厳重に隠されている。腰のあたりから膝を隠すように広がっているスカート部分は、ブランコに座っていたせいでかすかに濡れながらも、お尻のラインを強調してしまうこともなくラッパのように咲いていた。裾からはふくらはぎがちょこんと現れ、ねこさんの描かれた灰色の靴下が足の先を包み、桃色のスニーカーが靴下をラッピングしているのである。

幼稚園に通っていれば年長さんにあたる年齢だ。むっちりとした幼児の足は、ほっそりとした少女のそれに近づいている。しかし、ぴちゃぴちゃと濡れた土を歩くと、幼女のつたなさもあって、時々泥に足を取られ、すべりそうになるのであった。そういう時は両手を上げて、鳥のようにしてバランスを取る。空ではカラスが鳴いている。風がびゅうびゅう拭いている。草木に絡んでいた雨粒が、琴音の肌やワンピースに降りかかった。そうして今度は慎重に歩く。転んだら泣いてしまうお年ごろだが、今回は幸い持ち直して、目の前の花壇に辿り着くのであった。

茶色いレンガで作られた長方形の花壇の中に、薄い赤色のつつじたちがぎゅっと密集して咲いている。雨粒で濡れた5枚ほどの花びらの中に、赤いシベが束になって立っていた。そうして咲き誇る満開のツツジが、数百もの数で集まっているのだ。まだ小さな琴音が見れば、花で出来た壁のように感じられることだろう。琴音はその花を眺めながらくりくりとした両目を細める。

「おはなさんは、おともだちがいっぱいだねっ」

そう言ってしゃがむ。綺麗な花を眺めると少しだけ楽しい気分になれる。しかしすぐに、自分がお花さんの仲間ではないのだと気付いて、少しだけ悲しい気分になるのであった。琴音は人間の女の子なのだ。無防備にしゃがんだことでスカートの裾がめくれ、パンツが露出していることにもかまわず、琴音はつつじを眺め、一つ一つを見比べるのであった。綺麗なものもあるが、萎れているものもある……。濡れた小さな指先で、一番綺麗な花びらをそっと触った。花びらの水滴が指を伝い、さらに濡れてひんやりとした。花を動かしてみる。さらに間近で眺めてみる。大きな幼女の瞳が生殖のためのおしべを見る。

一人遊びをする琴音の股間部は、幼児らしいむっちりさを保つふとももに挟まれ、ふわふわの子供パンツに厳重に守られているのであった。一人でトイレに行ける年齢であり、トイレットペーパーで拭くことも覚えているが、割れ目の中に水滴が残ってしまうのか、パンツの布にはかすかに黄色い色合いが滲んでいた。お尻側には2匹でじゃれあう子犬のイラストがプリントしてある。汗と雨水で湿っているせいで桃尻の形にぴったりと吸い付き、お尻の割れ目の形をいやらしく浮き出させてしまっているのであった。もちろんこの下着の中には、2つのふわふわな尻たぶと、肉厚の子供まんこ、子供のエッチな部分が巧妙に隠されているのだ。

アナルは排泄に使われるだけで、もちろん何も挿入したことがない。淡い肌色の中にかすかな桃色が混じり、排泄をするときは可愛らしく広がるし、すぼまり方も花のようで愛らしいものである。そんなお尻の割れ目を下り、股下の部分にたどり着くと、おしっこにしか使わないロリまんこがきちんとそこに備わっている。厳重に閉じられたエッチな割れ目は、むにむにとした肉丘で内部の粘膜を守りながら、将来のオスとの繁殖に今から備えているのである。子供のそれであってもおまんこはおまんこで、大人に備わっている器官は、園児の年から揃っている。

大陰唇は肌色で、しゃがんでいることもあってむっちり合わさっている。そのせいで、クリトリスの皮が奥に潜り込んでしまっているが、割れ目の付近には妖しい桜色があり、内側の鮮やかな色合いを密かに予告しているのであった。大陰唇に挟まれたクリトリスは、肌色の包皮につつまれ、いじられることもなく大切に仕舞われている。小陰唇がくねりながら収まり、桃色の粘膜はおしっこの香りを漂わせていた。桃色の肉に埋もれた尿道口から下につつと進んでいくと、割れ目の終点部に、当然のように膣口があって、小さくもいやらしいロリータの穴は、処女膜で密かに守られているのであった。

その奥はまだ誰にも見られたことがない。琴音自身も見たことがない。赤ちゃんやおちんちんが通れるように、柔らかく作られた琴音の膣は、肉ひだがうねりながら合わさり、奥へ奥へとつながっていた。交尾のための穴の終点には、ぽっちりと出っ張った未熟な子宮口がある。その入口をくぐれば、そこに子供の子宮があるのだ。当然初潮は迎えておらず、受精することは出来ないが、卵子が収められるべき卵管や、赤ちゃんが育つ子宮体部は、ミニチュアながらも大人と同じくそこに存在しているのであった。つつじに愛情を感じる幼女にも、女の子として必要な器官は全て揃っているのであった。

とはいえ、思春期も迎えておらず、オナニーをしたことがない琴音は、自分のおまんこの本当の意味を理解していないのである。薄い赤色の花を愛でながら、寂しさを紛らわすために一つだけつまんでみた。お家が貧乏で、ツインテールを飾るヘアゴム程度しかおしゃれなアクセサリーを身につけられない琴音は、花を眺めながらその鮮やかさに、少しだけ憧れてしまうのである。

子宮がきゅんとした。この綺麗なつつじの花は、女の子である自分に必要なものだと思った。

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子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
5歳のツインテール美幼女「下村琴音」が、曇り空の公園で遊んでいると、長身の怪しい青年がにこやかに近づいてきた。彼はずっと琴音を見ていた。琴音としてみたいと延々と夢想していた。そしてとうとう、妄想を実行するため、琴音に接触したのである。会話とお菓子で巧みに誘われ、青年のアパートに連れ込まれた琴音は、セックスの意味も知らないのに初めての交尾を経験する。裸にされ、おちんちんを舐めさせられ、指責めとクンニで大人の快感をを味わう。性器の奥に溢れる快楽。狂い咲きするメスの性欲。発情してしまったツインテールの幼女は、両目を期待に輝かせ、やわらかなふとももを広げながら遊びの続きを求めるのであった。使い方も知らないロリ穴に、大人の男根がねじ込まれる。小さすぎる女児の穴は、柔軟に広がりながら亀頭を包み込んでいき……。(文字数約57000字)

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【1:ひとりぼっちの女の子】
太陽が雨雲に遮られている。昼間であるにもかかわらず陽光が淡く、湿気も多い6月だった。灰色に渦巻く雲の下、水たまりが目立つ人気のない公園で、今年で5歳になる桃色ワンピースの幼女が小さなブランコに座っていたのである。栗毛のツインテールをしたこの女の子は、無防備にもいつもひとりきりで遊んでいた。両親もいなければ、きょうだいもいない。邪な願望を抱けば、いつでも誰でも誘拐できる状態であった。

「……だれか、こないかなー」

公園の側を宅配のオートバイが走っていく。犬を連れた老人が公園の縁を巡っている。公園の入り口に自動車が止まり、エンジンを止めてしんとする。誰も公園に入ってこない。この子の遊び相手になるような子供は、小学校や幼稚園に通っているか、さもなくば家で遊んでいるか、あるいは家族と出かけているのか。……雨が上がって1時間ほどしか経っていない。土の地面がぬかるんでいるのに、わざわざ公園に来るのは、この子ぐらいのものだろう。使う前にハンカチで拭いたが、今座っているブランコも少しだけ湿っているのだ。チェーンにも水滴が流れている。お尻がほんのりと冷たい。地面はびちゃびちゃ。女の子は足をぶらぶらとさせ、もどかしくも辺りも見回すのであった。何度も、何度も……。

それは、この子が初体験をしてしまう、たった2時間前のことであった。この後にしてしまうことも知らず、いつものように寂しくブランコで遊んでいたのだ。

セックスをすることになるだなんて、5歳の幼女が知るはずもない。大人だって知る由もない。なにしろこの子は幼児なのだ。エッチの経験は一度も無いし、セックスという言葉さえ聞いていなかった。一人でいる女の子にどういう危険があるのかも全く知らないのである。幼児オナニーをしたこともない。裸を見られても殆ど恥ずかしがらない。裸がエッチなことは少しだけ分かっているが、なんでエッチに感じるのかなんて考えたこともないのである。

ツインテールの幼女「下村琴音」は、性に無縁の純粋な5歳児だった。小柄で無垢な下村琴音は、ああいうことがなければ、セックスを知らずに思春期を迎える女の子なのである。未熟なメスの身体を動かし、ブランコに勢いをつけようとしていた。遊び相手が来ないので、一人で遊んで不安を紛らわすことにしたようである。

ブランコが揺れるたびに、握りしめるチェーンがぎちぎちと鳴って、2本にまとめられた栗毛が共にゆらゆらと前後している。風が吹くたびに細かい毛先がちらちらと舞って、髪の毛についたわずかな雨水が汗と混じって散るのであった。滑らかで艶めく栗色の髪の毛、それに飾られた顔は息を呑むほどに整っている。上がり気味の眉は、活発な琴音の性格を良く表していた。両目がぱっちりと大きく、わずかに釣っていて、楽しいことがあるときは好奇心のままにくりくりと動いた。白い鼻は筋が通って、顔の真ん中に添えられている。幼女らしく丸みのある頬にはほんのりとピンクが乗って、さらに鮮やかな桜色の口元は、寂しさ故に不満げに閉じられているのであった。

ちっちゃなお尻がブランコに押し付けられている。小人のようなおててが、ブランコのチェーンをぎゅっと握る。何度も足をばたつかせて、次第に振幅が大きくなる。しかしやがて足が止まり、振幅が小さくなって、じめじめした空気のためか頬に汗が垂れていくのであった。均整の取れた美幼女の顔が、なぜかたいそうご立腹だ。琴音はだだをこねるように、止まったブランコの上で言った。

「……つまんないっ。つまんない、つまんない」

そんな不満の言葉が雨上がりの空気に溶けていくのだ。琴音はブランコじゃ楽しめない。それもこれも、ひとりだからである。ひとりで遊ぶのはつまらないから琴音は不満でいっぱいなのだ。お家の事情で幼稚園にも通えず、保育所にも預けられていないこの女の子は、平日の昼間、母親が仕事に出ているあいだ、一人で遊ぶのが常であった。家の中は小さく寂しい。おもちゃもあまり持っていない。そういうわけで、活発な琴音は、自分で家の鍵を開けて勝手に外に出ていくのだ。しかし、休日ならともかく、平日の昼間は子供の姿が殆ど見られなかったのである。雨あがりならなおさらだ。

同じぐらいの歳の子は、大半が近くの保育園に預けられていた。そういう事情で、琴音はひとりだけ、仲間はずれになっている。放置されて一人遊びをしているのは、この女の子ぐらいのものだ。なんでことねだけ? 不満を表すように、細くやわらかな足をぱたぱたと前後させながら、乗っているブランコにもう一度やけくそな勢いをつけようとしている。ブランコは前後に揺れ始めたが、どれだけダイナミックに揺れたとしても、不満はつのるばかりで、ひとりで遊ぶのは寂しかった。やがて揺らすのにも疲れて、琴音はしゅんとしてしまう。くりくりとした両目がかすかに潤んでいる。

「ことねもほいくえん、いきたいなぁ……」

そんなつぶやきも虚しく、濡れた公園の空気に消えた。琴音はなんだか悲しくなって、ぴょんと飛ぶようにブランコから下りる。そうして桃色のスニーカーで、水たまりを避けながら濡れた土をぺちゃぺちゃと歩き、入り口にあるつつじの花壇に気まぐれにも向かおうとするのであった。

ちょこちょこと進む100センチ程度の身体、それを包むのは桃色のワンピースである。白い肩には桜色のひもがかかっており、鎖骨や両腕もろとも艶めかしく露出していた。ピンク色の布地はひらひらとしながら、汗ばんだおっぱいや、ぽっこりとした子供のお腹を、ロリコンの視線から隠している。

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「JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し」を発売しました。公園で遊んでいる5歳ぐらいの女の子が、ロリコンのお兄さんに連れて行かれてセックスされてしまう話です。

何も知らない女の子を自宅に連れ込んでいたずらしてしまうという内容ですが、女の子が積極的なので鬼畜な雰囲気はあまりありません。マニアックな年齢ですが、興味がある方はお買い求めください。

JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し (YKロリータ文庫)
JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し(JE5歳/いたずら)

【基礎情報】
ジャンル:幼女いたずら
全体的な作品傾向:誘惑 背徳 初めて 無知シチュ
全体的な鬼畜度:低(鬼畜な雰囲気はありませんが、何も知らない女の子と性行為をしてしまいます)

【属性とプレイ】
ロリ 幼女 幼稚園児 いたずら 脱衣 フェラチオ 手コキ クンニリングス 指責め 処女喪失 セックス 初体験 中出し 潮吹き

【作品概要】
5歳のツインテール美幼女「下村琴音」が、曇り空の公園で遊んでいると、長身の怪しい青年がにこやかに近づいてきた。彼はずっと琴音を見ていた。琴音としてみたいと延々と夢想していた。そしてとうとう、妄想を実行するため、琴音に接触したのである。会話とお菓子で巧みに誘われ、青年のアパートに連れ込まれた琴音は、セックスの意味も知らないのに初めての交尾を経験する。裸にされ、おちんちんを舐めさせられ、指責めとクンニで大人の快感をを味わう。性器の奥に溢れる快楽。狂い咲きするメスの性欲。発情してしまったツインテールの幼女は、両目を期待に輝かせ、やわらかなふとももを広げながら遊びの続きを求めるのであった。使い方も知らないロリ穴に、大人の男根がねじ込まれる。小さすぎる女児の穴は、柔軟に広がりながら亀頭を包み込んでいき……。(文字数約57000字)

【目次】
1.ひとりぼっちの女の子
2.幼女は狙われていた
3.はだかんぼ遊び
4.初めてのおちんちん
5.おくちいっぱいのフェラチオ
6.小さな割れ目にクンニリングス
7.肉棒がねじ込まれる
8.中出し絶頂
9.気持ちよさが過ぎ去って


【登場人物】
●下村琴音:しもむらことね(5)
5歳児の女の子。栗毛のツインテールが可愛らしい美幼女である。幼稚園に通わされることもなく、お母さんが働いているあいだ放置され、ふらふらと近所を出歩いたり、一人で公園で遊んでいたりしている。寂しがり屋で人懐っこい性格。それがわざわいして、名前も知らない男を信頼し、幼い身体で初めてを経験することになるのであった。

●安西駿:あんざいしゅん(19)
短髪で痩せ型の大学生。幼くも美しい琴音に惹かれ、初めての犯罪に手を染めてしまう。


【文章サンプル】
おまんこの中に挿し込まれたペニスが、未熟な膣壁をこすりながら緩慢なピストンを始める。愛液をペニスに馴染ませ、肉棒の美味しさをおまんこに教えこむように、じっくりと引いて、ねっとりと押し込んでいく。まだ5歳ということもあり、おまんこの穴は非常に小さい。乱暴にピストンをすると男根が穴から抜けそうになってしまう。しかし締め付けの強烈さは、成人女性のおまんこよりも巧みに快楽を引き出してきた。誘惑された駿は、琴音の小人のような体に、激しいピストンをしてしまいそうになるのである。

くちゅくちゅぱんぱんと下半身が鳴っている。駿は琴音の背中に手を回し、汗ばんだ身体をぎゅっと抱きしめながら、幼稚園児年齢の女の子にぶち込んでいる事実に、興奮と欲情を覚えるのであった。

「はぁ、はぁ、おにいちゃん、おにいちゃん……!」

初めてのエッチにぼうっと顔を上気させながら、琴音は切ない表情で、駿の顔を見つめている。シーツをぐっと掴んでいたいじらしい両腕は、セックス相手のお兄ちゃんに向かって、その胸板をひしと抱きしめるのであった。安心の対象がシーツからお兄ちゃんになったようである。何も知らない琴音は、お兄ちゃんに身体を委ねることによって、おまんこの気持ちよさを最大限に引き出そうとしているのであった。

駿はぎゅっと抱きついてくる小さな身体にかすかな罪悪感を覚えながらも、それ以上の興奮と欲情で琴音をひたすら犯したくなる。膣壁をにちにちとこすりながら、ペニスを再び押し込んでいった。ちっちゃな穴ではあるが肉ひだが強烈で、幼女の穴の小ささが、愛情たっぷりの締め付けを生み出している。

琴音のおまんこは小さい。子宮口を押しつぶすまで挿入してしまったとしても、おちんちんの半分しか飲み込んで貰えない。しかし、ペニスの先端は、一番敏感な半分である。幼女のひだひだが亀頭をちゅうちゅうと集中的に吸ってくるので、敏感な場所ばかり刺激され、かえって気持ちよく感じられるのであった。

駿は琴音の後頭部を撫でて、汗ばんだ毛髪を感じながら、琴音をしっかりと抱きしめていく。琴音の甘い吐息が、先程から胸板をくすぐっていた。幼女がエッチな気持ちになって、吐き出している息であった。その温かさは琴音自身の温かさ、おまんこの刺激により発情して高まった体温が、エッチで熱い吐息となって駿の身体をくすぐるのである。駿は琴音を抱きながら、少しづつピストンの速度を上げて、犯罪的なセックスからさらなる快楽を掘り出していた。

「あッ、はぁっ、はぁっ……!」

ピストンを早めた途端、琴音の声が大きくなる。駿はピストンの速度を緩めることも出来ないまま、ひたすら腰を打ち付けつつ、労りの言葉を投げかける。

「ハァ、ハァ、痛くない……? もう少し早くなっても平気かな……?」
「はーっ、はーっ、うんっ、へいきだよっ! ことね、がんばるから……! もっときもちくなりたいからっ……!」

そうして琴音はにっこりと微笑んで、胸板にぴったりと抱きついたまま、お兄ちゃんの顔にくりくりとした瞳を向けるのであった。子役になってもおかしくないほどの可愛らしい女の子だ。こんな可愛い女の子が一人でいたから、俺の欲望も掻き立てられてしまった。琴音のせいにしてはいけないと思いつつも、駿はそこに真実味を見出してしまう。一人で遊んでいる女の子が、もっと普通の、幼女平均の可愛らしさの子だったなら、誘拐してまでいたずらしたいだなんて思わなかったのかもしれない。

琴音はそんな駿の内心も知らず、気持ちよさそうにしているお兄ちゃんに満足気な様子である。ぴりぴりと溢れてくる快感で、琴音の身体がぴくぴくとしている。前後運動が早さを増して、激しい摩擦で気持ちよくなっていくおまんこ。ペニスが奥をコンコンとノックするたびに、メス穴全体が快楽に溺れて、おちんちんを締め付けてしまうのであった。

下腹部がぽかぽかする。子供の子宮口が受精のために降りている。卵子もまだ用意できない幼すぎる身体なのに、メスの子宮をきゅんきゅんさせて、身体をぴくぴく痙攣させているのだ。おまんこがひとりでに締まっていく。意識しておまんこに力を入れなくても、気持ちよさを求める身体が勝手におちんちんをしゃぶるのである。

ぞりぞりとこすれあう、ふたりの欲情した性器。呼吸と喘ぎ声を織り交ぜながら、快楽の頂点に向けて、一段一段、共に上がる。

「はぁ、はぁ、はーっ、はぁぁ……!」
「ハァ、ハァ、くっ、はぁ……!」

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小学6年生「進藤真美」は、小学生最後の夏休みに、先生と過激な思い出づくりをしていた。担任の秘密の恋人である真美は、毎週のようにマンションに来て、いつものようにふたりきりで大人の関係を結ぶのである。出迎えられて家に上がると、交尾以外のことが頭に入らなくなっていく。先生も同じだ。そうして少女は押し倒され、男女の唇を絡み合わせる。友達の誰にも、パパにもママにも言えないことをしていた。私だってこういう、いけないことがしたかった。キスの後のクンニリングスでじっくりと慣らされた子供まんこは、幼いながらもどろどろになって先生の肉を求めている。ベッドの上の小学生は、勃起した男根を薄桃色の割れ目の中にねじ込まれ、華奢な身体を悶えさせながら、先生と生徒の禁断セックスに溺れていくのであった。(文字数約44000字)

先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
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良い所を見せたい。机の上にある削られた鉛筆を取って、先生に見られながらカーペットの上に座り直す。真美と先生は、恋人同士でありながら、生徒と教師の関係でもあった。鈴木先生には、きたる中学受験のために、教え子の学力を上げておきたいという意図もあるのだが……、それ以上に、この勉強は、万が一の時のカモフラージュとなっていた。先生の家に通っている姿を誰かに目撃されたとしても、勉強を見てもらっていたのだと言い訳できるように、少しだけ真面目なこともしておく。そういう思い出も作っておく。しかしそれだけではつまらない。先生とのお勉強には、甘いご褒美が添えられるのが常であった。

「いつものはどうする?」
「えっ」
「ご褒美は何が良い?」
「ああ、えっ、ええっと……」

耳元で囁く先生の顔を見て、視線をそらし、恥ずかしさのあまり正視できなくなる。プリントの上に視線を向けた。何度も聞かれていることなのに、真美はいまだに慣れることが出来ない。頭の中におちんちんが浮かんできてあまりにも恥ずかしいので、首を振って打ち消し、自分の性欲を振り払おうとする。このお願いは、だめすぎる……。でもそれじゃあ、何にすれば……?

「そのっ、あの……。ええと……! そのっ、あのっ……!」

してほしいことも、してみたいことも、山ほどあるというのに……、真美は固まって、とうとう何も言えなくなる。いつだって自分からは求められない。キスしてほしい、抱きしめて欲しい、気持ちいいことをして欲しい。そんなことも言えないと知って、先生は聞いてくるのだ。困った視線を再び、愛しい先生の両目に向ける。いじわるな質問に対する、困惑の抗議をこめながら……。それで十分楽しめたのであろうか。先生は真美に答えさせることも無く、自分でご褒美を決めてしまった。

「それなら、今日のご褒美は、キスにしてみようか」
「……キス」
「丸の数だけ一緒にキスすることにしよう。それでいい?」
「……はい。それでいいです」

お風呂に入ったばかりの火照った肌が、意味深な汗を首筋に流している。額から通った鼻筋の横に、大粒の汗が流れ、ゆっくりと舐めるように顎の丸みまで下っていった。性にはっきりと目覚めたばかりの少女は、手のひらの上で転がされてしまう。そうして真美は問題を解き始めた。白い紙の上にある計算式をいじりながら、その先にある答えを手に入れようとするのだ。ただキスをしてもらうために。

テーブルの向こうには大きな窓があって、その先にはこぢんまりとしたベランダと、雲が浮かぶ夏の青空が見えている。白い雲がゆったりと流れていた。その下には街があるはずだ。あの雑多な都市の中に、私のような女の子がどれだけいるんだろうか。私の友達の中に、大人の男性と愛しあっているような子は何人いるんだろうか。きっといないはずだ。みんな、おしゃれやら、エッチな話やらをして、自分がじゅうぶん大人だって自慢しているつもりみたいだけど……、いざ夏休みになれば、プールや遊園地ではしゃいでいるそんな子供ばかりなんだ。キスしたことはあるにしても、エッチだけは無いはずだ。知られてはいけない関係だけれど、自慢したくなることがある。

でも、こんなこと、自慢になるのかな……。セックスしたことを自慢したいだなんて、私はすごいエッチだ。先生とのキスを想像するだけで真っ赤になって、鉛筆の先が震えてしまうほどエッチなんだ。窓の外の純粋な青空に見下ろされて、真美は自分が恥ずかしくなってしまう。いやらしくて恥ずかしい進藤真美の心のなかを、澄んだ青空に覗かれている気がしたのだ。成績のためでも、進学のためでも、将来のためでもなく、先生のご褒美が欲しいあまり算数の問題を解いてしまう。アンビバレントな感情を、どうしようもなく宙ぶらりんにする。

……一問目がやっと終わった。当たっているかは分からない。当たっていたらキスしてくれる。顔が赤くなるのが恥ずかしかった。先生が横から私の様子を優しく眺めている。私の顔を見て、エッチなことを想像してるんだと見抜いているはずなんだ。先生は頭が良いから、私のことなんてなんだって分かっちゃうんだ。

そうして真美は、ごちゃごちゃと色々なことを考えながら、諸々の問題を解き終えていった。答えを検算する余裕はない。頭の中にある数字や記号が、接吻のイメージに追い立てられて、ぐちゃぐちゃに犯されて、頭の中が沸騰してしまいそうになる。そうして真美は全ての問題を解き終え、そこで力尽きて、汗ばんだ指先が鉛筆を取り落とすのであった。そうして、テストを終えた子供とは思えないようなうるんだ瞳を先生に向けて、真美の薄桃色の唇が小さく声を出すのである。

「終わり、ました……」
「どれどれ」

先生は真美の答案を自らの手元に寄せて、テーブルの上の赤ペンで書き込んでいくのであった。眼鏡越しの凛々しい目元と、先生らしい真剣な目つきが、恋する乙女の肉欲をぐつぐつ煮え立たせてしまう。先生の手は早い。すぐに採点を終えてしまう。大人だから、私よりもずっと頭が良いんだと思って、あらゆる魅力が真美の心を、つんつんと刺激してくれるのであった。答案はだいたい丸であったが、一部に誤答もあったらしい。

「丸は8つだね。良く出来ているけど、学校でやったテストより少しだけ悪いみたい」
「……先生。その」
「ん?」

真美は先生の顔を上目遣いで見上げながら、薄桃色の唇を開くのであった。

「だって、そんな、集中できません……。キスするなんて言われたら、計算なんて……」

(※サンプルここまで)

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うまく言えない。舌がもつれる。耳まで真っ赤になっていく。繰り返される失敗にさすがの真美も落ち込みかけた。けれど鈴木先生は真美の頭をそっと撫で、笑わずに真美に言ってくれるのであった。

「先生はお昼ごはんを食べながらのんびり待ってるから、真美ちゃんは気にしないで、ゆっくりシャワーを浴びていいからね」
「はっ、はい……! 急いで、あのっ、綺麗に……!」
「本当に焦らないで良いんだよ?」
「は、はい、すいません……。それじゃあ私はシャワーに……」

真美はそれだけ言って、マリンブルーのワンピース・スカートをぱたぱたとはためかせながら、廊下の先に向かって走りだすのであった。二つ結びの黒髪が犬の尻尾のようにはためき、素朴な少女の魅力が彼の網膜に映しだされる。

そして真美は、駆け足のまま思い返すのであった。テンパッて、失敗ばかりになってしまった会話。真面目な女の子として両親の言いつけを守ってきた真美は、男性のロマンチックな会話に憧れながら、現実にはそれをすることが出来なかった。先生と話しているといまだに緊張してしまうのだ。けれど、それなのに、情けない気持ちなのに、真美の心は不思議と温まって、嬉しい感覚が体中を巡っていくのである。ドキドキする。むらむらする。真美の心が交尾に向かう。

そうして真美は、浴室前の脱衣所で慌てるように全裸になり、スレンダーで汗ばんだ裸体を人知れず外気に晒すのであった。平坦な胸、ピンク色の乳首、ほっそりとしたお腹に、やわらかな尻たぶ。性器にはもちろん陰毛が生えていない。真美は脱衣所の鏡にそんな自分を映しながら、先生に舐められても恥ずかしくないぐらい華奢な身体をピカピカに磨こうと心の底で決心するのであった。

「私って、子供だな……」

そうして真美は自分の胸を触る。少しだけ、ほんの少しだけ、おっぱいの柔らかさがあった。ブラジャーいらずの胸だ。こんな私が、パパやママに内緒で、エッチなことをしてて良いのかな……。真面目な少女の心根が、そうして不安を生み出す。あらゆる感情をごちゃごちゃにしながら、それを全て流すため、浴室に入って、まだ冷たいシャワーを浴びた。ひんやりとして気持ちがいい。けれど不安な心の底は、綺麗な水でも洗い流すことが出来ない。真美は全身を美しく濡らして、部分部分に焼けた肌をただ物理的に癒やすのであった。

その後、20分ほどかけて入浴を済ませた真美は、先生が待っている奥の部屋に向かった。先生に用意してもらった下着を履いて、入浴中に乾いたワンピースも再度身につけている。お母さんと一緒だから自由には選べなかったが、それでも懸命に選んだ可愛らしいワンピースなのだ。テーブルの側であぐらをかく先生は、ふりかえりながら湯上がりの少女に視線を向ける。真美はそんな先生に精一杯の微笑みを送るのであった。

「お待たせしましたっ」
「早かったね」
「あんまり待たせたら、いけないから……」

先生は一人暮らしである。ノートパソコンや書類が乗せられた机があり、真ん中にはカーペットと小さなテーブルがあり、テレビと観葉植物があり、真っ白で大きなベッドもあった。テーブルの向こう、テレビの裏には青空が広がる窓がある。真美は窓の外に軽く視線をやってから、落ち着かずきょろきょろして先生の側にやってくる。先生は見上げながらワンピース姿の少女に言った。

「そういえばそのワンピース、初めて着てきたね。言いそびれたけど、とっても似合ってるよ」
「……! はっ、はい! 分かりますか……?」
「真美ちゃんのことはいつも見てるから」
「わっ、嬉しいです……。このあいだ、ママと一緒にお洋服屋さんに行って、それで……」

そうして真美は口を抑え、一人で行ったことにすれば良かったと後悔するが、先生は気にした様子もなくテーブルの上にプリントを並べている。気にしていないのか、気にしていないふりをしてくれているのか、真美にはもう何も分からない。しかしすぐに、ワンピースを褒めてもらった喜びが勝って、著しい不安を胸の中に収めるのであった。

「それで、選んだんです。……ママには言ってないですけど、あの、先生のことを考えて、喜んでもらえるように」
「そっか。とても嬉しいよ。ありがとう。それならそのヘアゴムも、僕のために付けてきてくれたんだ」
「はい……!」

噛みしめるように言って、真美はこくりと頷く。お世辞でも嬉しい。新しいお洋服を着てきてよかったと心の底から思った。そうして嫌われていないと知って、真美は先生の隣に座る。テーブルの上に並べられたプリントは、このあいだ勉強した算数の範囲のテストであった。並ぶ計算問題に、少しだけ気持ちが落ち着く。

「先に算数のお勉強しようか。本番も迫ってるし」
「……はい。そうですね」
「するのも楽しいけれど、受験勉強も大切だから。……基本的な問題ばかりだからすぐに終わるはずだよ。復習と思って」
「がんばりますっ」

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小学6年生「進藤真美」は、小学生最後の夏休みに、先生と過激な思い出づくりをしていた。担任の秘密の恋人である真美は、毎週のようにマンションに来て、いつものようにふたりきりで大人の関係を結ぶのである。出迎えられて家に上がると、交尾以外のことが頭に入らなくなっていく。先生も同じだ。そうして少女は押し倒され、男女の唇を絡み合わせる。友達の誰にも、パパにもママにも言えないことをしていた。私だってこういう、いけないことがしたかった。キスの後のクンニリングスでじっくりと慣らされた子供まんこは、幼いながらもどろどろになって先生の肉を求めている。ベッドの上の小学生は、勃起した男根を薄桃色の割れ目の中にねじ込まれ、華奢な身体を悶えさせながら、先生と生徒の禁断セックスに溺れていくのであった。(文字数約44000字)

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「ああ、いいよそんな、頭なんて下げなくて。僕も早く真美ちゃんと"お勉強"がしたいって思ってたから」
「……ほんとう、ですか」
「嘘なんてつくわけないよ。早く来てくれてむしろ嬉しい」

そうして真美は頭を上げ、先生の嬉しそうな顔を見る。慌てた自分が恥ずかしくなって、真美はヘアゴムでまとめられた二つ結びの毛先を華奢な指先でいじるのであった。そんな少女の仕草を、先生は微笑ましく見守ってくれる。

担任の鈴木雄大は、短髪でメガネをかけた20代ほどの男性だ。真美の憧れの先生は、真美の来訪を歓迎してくれていた。白いシャツに長いジーンズというラフな恰好をしているが、学校では見られないプライベートということで、真美の胸を高鳴らせてしまう。クラスの女の子の中で、私だけが先生を知っている。普段の先生と知り合っている。それが嬉しい。それだけでもう嬉しい。

そのうえ先生は真美のことを「真美ちゃん」と呼んでくれるのだ。鈴木先生は学校で生徒を呼ぶ時、苗字にさんを付けて呼ぶ。真美も教室では遠藤さんと呼ばれていたし、それ以外の音で呼んでもらえるなんて思ってもいなかったのだ。けれど今、ふたりきりのひとときだけは、真美は恋人の「真美ちゃん」でいられるのである。先生の愛を感じる。先生は私を彼女として扱ってくれている。たとえ誰にも知られてはいけないのだとしても、ふたりきりで愛されるだけで、幼い真美は幸せであった。真美はそれぐらい、男の人に免疫がなかった。少し良くされるだけで、ころっといってしまう。

「外は暑いね。さっ、中に入って」
「おじゃまします……。えへへ、今日は日差しが強くて、ここに来るだけで疲れちゃいました……」
「だよね」
「はい。沢山汗もかいちゃいましたし……。肌もべとべとして」

真美は家の中に入る。小さな玄関と細い廊下、その先に居間があった。奥から流れてくるエアコンのほどよい冷風が、真美の焼けかけた肌をようやく癒してくれるのであった。そうして頭を冷やした途端、汗でべとべとなことなんて言わなくて良かったのにと後悔するが、先生は気にする様子さえなく、真美に向かって言うのである。

「汗が気になるなら、シャワー浴びてさっぱりする?」
「……はい。すいません。そうしますっ」

べとべとは嫌だし、汗の匂いに感付かれるのも嫌だった。シャワーは嬉しい。何より気遣いが嬉しい……。しかし真美の声は、緊張でかすかに裏返ってしまっていた。頬を染める。恥ずかしい。きりがないほどあらゆることを気にしてしまう少女である。けれど声は、口の中に戻せないのだ。スニーカーを脱いで玄関から上がると、真美は顔を上げて先生の表情を確認する。変な風に思われなかったか、汗の匂いで不快にさせていないか、色々なことを確かめておきたかった。

しかし先生は、教室で見せるような優しそうな笑顔で、真美のことを見下ろしていただけなのである。小さな女の子をエスコートする紳士的な瞳の色で……、けれど、その清潔感のある顔の中にも、少しだけ男としての興奮が混じっていた。男を知った真美には、男の人の心が少しだけ分かってしまうのである。先生も……、先生も私と一緒なんだ。エッチがしたいんだ。先生はこう見えて、子供が好きなロリコンだから……。それともそれは私の願望? ただの気のせい? そんな内心の混乱も知らず、先生は真美に聞いてくる。

「どうしたの?」
「なっ、なんでも……!」

ああ、もう、先生だって、したいに決まってるよ。先生はかっこいいけど、それでも男の人なんだから……。子供で良かったと少しだけ思う。私が子供だったから、先生にとって魅力的な女の子になれたのかもしれない。私が子供じゃなくて、先生もロリコンじゃなくて……、そういう世界だったら、絶対に釣り合わなかった。先生はかっこいいし、頭も良いし、何よりすごく素敵だから。かっこよくはないって言う友達もいるけれど、私はすごくかっこいいと思う。

……私はどうして先生に選ばれたんだろう?

意識を乱れさせながら、少女の心臓がばくばくとする。ぺたんこの胸がじんと熱くなる。これ以上先生と一緒にいたら、いやらしい気持ちを表情に出してしまいそうだった。真面目すぎるのも駄目だけど、がっつきすぎる女の子も男の人に嫌われるって、このあいだ買った雑誌に書いてあったのに……。真美はそうして先生の瞳を見て、動揺を悟られないように早口で言うのであった。

「そっ、それじゃあ、わたしっ……、お風呂にっ」

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