ロリ少女官能小説集;2015/ 04の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2015年 04月 に掲載した記事を表示しています。
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「JE睡眠姦おまんこほいく ロリロリな姪を睡眠薬で眠らせてセックス中出しいたずら保育」を発売しました。幼稚園児の女の子が、叔父にあたる大学生のお兄ちゃんに眠らされて、エッチないたずらやセックスをされてしまう話です。

小説で睡眠姦を描写するのはなかなか大変でしたが、なんとか書き上げることが出来ました。限定無料配布シリーズなので、1ヶ月後ぐらいを目処に無料配布を行う予定ではありますが、活動の継続のため、有料でも購入していただけると非常に助かります。

JE睡眠姦おまんこほいく ロリロリな姪を睡眠薬で眠らせてセックス中出しいたずら保育 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
JE睡眠姦おまんこほいく ロリロリな姪を睡眠薬で眠らせてセックス中出しいたずら保育(JE5歳/睡眠姦)

【基礎情報】
ジャンル:睡眠姦 いたずら 叔父と姪(大学生と幼稚園児)
全体的な作品傾向:インモラル 女体への興味 背徳感
全体的な鬼畜度:中(眠っている子と勝手にセックスしてしまう話です)

【属性とプレイ】
幼稚園児 幼女 歳の差 睡眠薬 睡眠姦 姪 脱衣 体舐め キス クンニ 挿入 初体験 処女喪失 セックス 正常位 後背位 中出し

【作品概要】
眠らせて犯すだなんて最低だって分かってる。でも、どうしても、可憐ちゃんとしてみたかったんだ――。大学生「相川健太」には可愛らしい姪っ子がいる。5歳の「上寺可憐」は真っ黒なロングヘアーの幼稚園児であり、引っ込み思案な性格のぶん、はにかむと物凄く魅力的になのであった。幼児そのものだった体は、年長さんにさしかかって前よりもすらりとお姉さんになっている。女の子としての特徴を増し、ふりふりのお洋服を着こなして、芳醇なロリータフェロモンを無意識のうちに発していたのであった。そんな美幼女の姪を、お兄ちゃんと慕ってくれる大切な姪を、健太は眠らせて裸にしてしまったのだ。体中を舐めまわし、写真を撮って、割れ目にペニスをこすりつけて……、俺って最低だ。そんな罪悪感とは裏腹にペニスはガチガチに勃起している。未就学児の眠り姫はこうして処女を喪失した。(文字数約41000字)

【目次】
1.愛らしい、あまりにも愛らしい幼女
2.ねむりひめ
3.裸にして味わって
4.舐め舐めおまんこほいく
5.ちっちゃなわれめと処女挿入
6.精子でいっぱい子供まんこ
7.おめざめの昼下がり


【登場人物】
●上寺可憐:かみでらかれん(5)
ロングヘアーが美しい、可憐な5歳の美幼女園児。恥ずかしがり屋で口数は少ないが、はにかむ顔も魅力的である。母親の弟に当たる健太をお兄ちゃんと慕っており、ほんのりとした恋愛感情も抱いてきた。そのため、ふたりきりになれる休日を、とても楽しみにしていたのだが……。

●相川健太:あいかわけんた(19)
性欲盛んな大学一年生。セックスの経験は無い。姉の娘にあたる可憐にお兄ちゃんとして慕われており、その可愛らしい姿に心身ともに惹かれつつある。


【文章サンプル】
そうして丹念に刺激した後、クリトリスの下から柔らかな粘膜を舐め下っていき、尿道口をぐりぐりとして周辺を舐めまわして、最後に膣口までやってきたのである。赤ちゃん作りの穴をぺろぺろと舐め、処女膜の感触を味わい、丁寧に刺激した後に期待を胸に吸ってみる。そうすると、妙にぬるぬるとした汁が、膣から口の中に流れ込んできたのであった。

健太は少し驚いて、大陰唇を押しのけていた右手を離し、その人差し指で膣穴をくすぐってみる。可憐の下半身がぴくんと跳ねた。その反応に興奮しつつ、健太は指先に付いたきらきらする粘液を観察し、親指と人差し指を擦り合わせその粘性を確認するのである。ぬるぬるした。ねばねばした。2本の指を離していくと、水晶のような色をした糸がいやらしく引いて、限界になってぷつんと切れる。

「愛液ってやつだよな。子供でも出るのか……」

生唾を飲む音がうるさい。張り詰めた神経が分かる。睡眠姦という極限の興奮の中で、可憐のおまんこが発情していることをようやくはっきりと認めるのであった。……感じてるのか? 眠ったままでも感じるのか? 健太は興奮して、可憐の大切な場所をべろべろと容赦なく舐め回した。激しくするだけでおまんこ全体がぴくぴくとし、ふとももまで小さく痙攣する。ちっちゃすぎる女性器による快感を、幼い身体全てで表してしまうのであった。

クリトリスにキスをし、小陰唇を舐め、もう一度クリトリスを刺激し、尿道の周りを味わって、……そこまでやってもう一度膣口を触る。溢れ出るエロ蜜の量はさらに多くなって、指先に汁がべっとりと付着した。膣口からあふれた女の子のジュースが、そうしてお尻へと垂れてしまうのである。健太は再び指で愛液をすくい、可憐の幼女クリトリスにその汁を塗りつけてみた。

「んぅ……、はぁ、はぁ……」

粘液まみれの指でクリトリスを触ると、寝ているはずの可憐が苦しそうに呼吸を始めた。動物の血が煮えたぎる。悶える可憐の声色は、発情したメスのそれであった。こんなに小さな身体だけれど、やっぱりおまんこで感じてるんだ。健太は興奮とともにさらにクリトリスをいじる。そうすると可憐は身体をよじり、どうしようもなく沸き上がってくる感覚に、反射的な反応を始めたのであった。布団の上で誘うようにくねくねと踊り、呼吸はさらに苦しげになって、額は快感で汗びっしょり、頬はほんのりと赤く染まっていく。この著しい反応が、健太の認識を塗り替えていった。

そうだ。俺はダッチワイフを相手にしているんじゃないんだ。可憐ちゃんという生身の幼女に、女の子を相手にこんなことをしているんだ。ひくつきがひどくなった性器を見ながら、欲情のあまり好奇心にかられる。このまま舐め続けたら、可憐ちゃんはイってしまうのだろうか?

舌を這わせ、再びクンニリングスを始める。今度は可憐をイかせるために、その可愛らしい姿を目に焼き付けるために、愛液でぬめった舌で、熱心にロリまんこを愛撫していくのであった。幼稚園児はオーガズムに達することができるのだろうか? 小さな女の子でもイけるのだろうか? 性欲にまみれた好奇心とともに、敏感になったクリトリスを集中攻撃していく。

舌先を尖らせて、皮に包まれた陰核をぐりぐりと押しつぶしていく。皮に守られた側面を優しく舐めて、唇全体で挟んで吸い上げ、先端をちろちろと刺激し、時には小陰唇や大陰唇も舐めた。性快楽に波をつける。ちょっとだけ気持ちいい場所と、とても気持ちいい場所を交互に愛撫して悶えさせる。可憐の呼吸はさらに乱れていった。健太もクンニは初めてであったが、しばらく熱心に続けていると、どういう風に舐めるのが一番効果的なのかがだんだんと分かってくるのである。可憐に奉仕するのがどんどん上手くなって、小さな身体の許容量を超えた快楽が、ちっちゃな下半身全体に満ちていくのであった。

「はぁ、はーっ、はぁっ、はぁっ……、あ、あぁ、あぅ……!」

さっきまで魔法少女もののアニメを見て、プチシューの甘みに喜んでいた幼女が、クンニリングスの刺激で身体をくねらせているのである。膣口からあふれる蜜はさらに量を増し、たらたらぽたぽたとお尻を濡らして、布団にまでシミを付けてしまうのであった。健太はそれを舌ですくって、勃起した包茎クリトリスに塗る。コリコリになってきた女の子の宝物を、集中的に舐めまわし凶悪に吸い上げる。発情しきったクリトリスに痛みを感じる要素はなかった。夢の世界にたゆたいながらもただ気持ちが良くて、淫らな呼吸でお兄ちゃんを誘惑する。さかったメスはセックスに熱中し、体全体の筋肉がぐっとこわばらせて……。

そこで頂点がやってきた。快楽の水準が急上昇した。全身をびくびくとさせ、汗ばんだふとももをがくがくとさせ、ちっちゃな手のひらをぎゅっと握りしめて、一瞬だけ呼吸を途絶えさせたのである。そうして数秒のあいだ痙攣が続き、強く身体を跳ねさせた後、激しい呼吸を再開して、体全体の力を抜いていき、快楽の汗でびっしょりになった全身をぶるりと震わせて、甘い吐息を漏らすのである。

「はぁっ、はぁっ、はぁ、はぁ、ふぅ、ん、あぁ……」
「イったんだよな、これ……」

JE睡眠姦おまんこほいく ロリロリな姪を睡眠薬で眠らせてセックス中出しいたずら保育(JE5歳/睡眠姦)
子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
【あらすじ】
小学3年生の「棚田明菜」ちゃんは大好きなパパのお嫁さんです。いなくなったママの代わりに、大好きなパパとセックスをするのです。太く反り立った肉棒を舐めまわし、毛の生えた玉にキスします。明菜ちゃんはパパが大好きですから、嫌な顔をすることはありません。精子を飲む時も、おまんこを舐められる時も、明菜ちゃんは楽しそうに笑うのでした。……そんな明菜ちゃんにもしたことがないプレイがあります。太いおちんちんの挿入です。身体の小さな明菜ちゃんは、パパのおちんちんをおまんこで受け入れたことがありませんでした。8歳の明菜ちゃんがパパとの生交尾に挑戦します。果たして明菜ちゃんは本当のお嫁さんになることが出来るのでしょうか?(文字数約53000字)

明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス (YKロリータ文庫)
明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス(JS7-8歳/近親相姦)

葬儀の全てを済ませ、隆と明菜の2人だけで家に帰ってきた時、壊れることのなかった家庭が壊れてしまったこと、無くならないはずの絆が無くなってしまったことを、明菜は子供ながらに感じてしまうのであった。子供は感受性が強いというから、隆以上にその変化を真っ直ぐ見つめていたことだろう。そうしてパパが、パパさえもがおかしくなりつつあることを、子供ながらに察してしまったのであった。隆本人さえ気づいていない変化に、明菜は少女の真っ直ぐさで直観してしまったのである。

パパはいなくならない?

2人は無言でいつもの生活に戻る。いつもの生活なんて戻ってこなかった。いつものように食事をしても、いつもの味がしなかった。部屋の中が静かだった。そうして虚しくも悲しい気持ちの中、二人きりの夜を迎え、無言で布団に入ろうとするパパの胸に、明菜は抱きついて言ったのである。

「私がママを、ぎゅってしてればよかったのにね……」

その声は震えていた。父親は無言で娘を見ている。明菜は涙目でその顔を見上げていた。

「代わりに、わたしがママやるから……」

波打つロングヘアーの毛先が、ふるふると小刻みに震えていた。黒真珠のような瞳が、ぽろぽろと涙をこぼし、赤い頬を下っていった。母親が望まぬところで明菜は責任を感じていたのだ。手を固く繋いでいたとしても、子供には何も出来なかっただろうに。

「ぐす、わたしが、私がパパのおよめさんになってあげるから、だからぁ……、パパはどこにもいかないでね……? 私の事、きらいにならないでね……?」

そうして隆が見たものは、……愛していた妻に瓜二つの、愛らしい顔の少女だったのである。体ははるかに小さく、体の凹凸もほとんどなくて、言葉遣いにも声にもあどけなさが満ちているような未熟な2年生であったが、……誰よりも、この世の誰よりも、棚田佳苗という女性にそっくりだった。佳苗の代わりになる者は、明菜という少女を除いて誰もいなかったのである。さすがにこの時は何も起こらず、父親としてそっと抱き返しただけであったが、知覚し得ないイドの底で、欲望が咲いたのも事実である。

あるべきでない衝動が脳髄から芽吹いた。

その日は何も起こらなかった。その日から何かが狂い始めた。翌日のパパは昨日より元気になっていて、二人きりの生活から立ち直ろうしていたので、明菜は娘としてほっと胸をなでおろしたのである。しかし、本当は、もうおかしくなっていたのだ。パパはいなくなったママについて折り合いをつけたわけではなかったのだ。娘の明菜を、妻の代わりにしようとする何がしかの衝動が、胸の奥でぶくぶくと膨らんでいくのである。それに呼応して、明菜の運命も狂い始めていた。普通の女の子としての明菜の生活も、なし崩し的に奪われる。歯車が崩れて壊れていく。家庭の崩壊という極限のストレスが、平和な父娘を、オスとメスに仕立て上げてしまった。

佳苗が亡くなって一ヶ月のあいだは、隆も自分を抑えられていた。家事を少しづつ手伝うことによって、ママの代わりになろうとしている明菜を微笑ましく見守っていたが……、その姿に妻の面影を見てしまうことを、避ける事が出来なかった。一ヶ月もする頃には、もうパパの葛藤も終わって、明菜を見る目には愛情だけでなく、メスに対する性欲が宿っていたのである。マスターベーションをする気力が無かったために、精液がたまっていたことも衝動を後押しすることとなった。だがいきなり襲う勇気はない。夜になり、布団に入り、娘が寝静まってから……、妻との情交を再現したいという本能に動かされて、初めての行動を起こしてしまったのである。

そうして明菜の大好きなパパは、すうすうと眠る明菜の可愛らしい動物パジャマを脱がせ、白い下着をずり下し、おまんことおっぱいを丸出しにさせたのである。妻がそうであったように、明菜も本物のメスだった。各所に面影を宿した柔らかな裸体を眺めながら、妻の香りが残る娘の寝顔に、白濁した精液をかけてしまったのである。自慰をしなかったぶん、大量の精液がかかっていく。そこに生まれる莫大な罪悪感。しかし、それ以上の快楽と、妻と繋がれたという錯覚が、父親を癒やし、父親を慰め、……戻れない近親相姦の沼に娘ごと引きずり込まれてしまうのである。幸いなことに明菜は目覚めなかった。明菜はまだ父の変貌に気づいていなかった。

これが2人の新しい関係、父娘の新しい姿である。ずっと、ずっと、今にまで続く。



【3:父の変容】
眠っている間にいたずらされていたので、初めのうちは気づいていなかった明菜であるが、行為がエスカレートすると、朝起きる度に違和感を感じるようになった。最近なにかがおかしい。身体に変なことが起こり始めている。寝汗ではない何かが身体の表面に付いているような気がした。

拭きそびれた精液が髪の毛に絡んでいることもあったし、お腹やおまたから変なにおいがすることもあった。小さなおっぱいが、妙にべたべたとすることがある。そんな時はパパが拭いてくれた。休日であればお風呂に入れてくれた。しかし、パパの手つきは妙に妖しい。タオルではなく素手で洗おうとするし、ぷりぷりのおまんこを何故か入念に洗おうとするのであった。

マンションにある小さな浴室の中で、父娘は今日も裸になる。父娘でお風呂に入ることは今までにも何度かあったのであるが、これほど入念な洗い方をされるのは、ママがいなくなるまでありえなかったことである。風呂場椅子に座った裸の明菜、その小さな背中の後ろから、泡をまとった父の両手が遠慮もなく迫るのであった。そうして、身体を洗うという名目で、幼い肌の脂肪を楽しんでいくのである。

(※サンプルここまで)

明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス(JS7-8歳/近親相姦)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
【あらすじ】
小学3年生の「棚田明菜」ちゃんは大好きなパパのお嫁さんです。いなくなったママの代わりに、大好きなパパとセックスをするのです。太く反り立った肉棒を舐めまわし、毛の生えた玉にキスします。明菜ちゃんはパパが大好きですから、嫌な顔をすることはありません。精子を飲む時も、おまんこを舐められる時も、明菜ちゃんは楽しそうに笑うのでした。……そんな明菜ちゃんにもしたことがないプレイがあります。太いおちんちんの挿入です。身体の小さな明菜ちゃんは、パパのおちんちんをおまんこで受け入れたことがありませんでした。8歳の明菜ちゃんがパパとの生交尾に挑戦します。果たして明菜ちゃんは本当のお嫁さんになることが出来るのでしょうか?(文字数約53000字)

明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス (YKロリータ文庫)
明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス(JS7-8歳/近親相姦)

【2:起点】
1年前、明菜が2年生だった夏、彼女にはまだママがいた。その頃の明菜は掛け値なく幸せであったし、何の苦悩もなく普通の女の子でいられたのであった。

父親は棚田隆、背の高い痩せ型の男性であるが、明菜から見れば頼もしいパパである。母親は棚田佳苗、明菜をそのまま大きくしたようなウェーブのかかったロングヘアーのスレンダーな女性であり、勝ち気なしっかり者で、明菜にとっては包容力のある頼もしいママなのであった。ここに明菜を加えた棚田家3人家族は、近所でも知られた大の仲良し。家族それぞれの誕生日パーティーは毎年欠かさず開いていた。年に2度は家族旅行に出かけていたし、クリスマスもお正月も家族で楽しく過ごしていたのである。磁石のようにぴったり付いた、仲良し円満な家族だった。

この家族が円満でいられたのは、夫婦仲の良さが基盤になっていたからだろう。20代の前半で結婚し、10年近く連れ添ってきた父母であったが、深刻な倦怠期もなく、浮気のような事件もなく、結ばれたばかりのような関係を明菜が生まれてからも続けていたのであった。そんな2人で作った子であるから、愛さないはずかなかったのである。子はかすがいというが、2人にはかすがいはいらなかった。そうして愛はなみなみと明菜に注がれるようになり、ママそっくりの可愛らしい幼女は、赤ちゃんから小学生に至るまで、何事も無く幸せに育つことが出来たのである。出産、七五三、幼稚園への入園から、小学校への入学……、棚田家3人家族は全員一緒で明菜のイベントを祝ってきた。そうして2年生の夏休みも、家族全員で花火大会に出かけたのであった。

……たった一年前があまりにも遠い。一年前を境に、明菜とパパの関係が何もかも変わってしまったのである。小川に浸したように澄んだ青空の下、明菜を間にはさみ、3人は手をつないで自宅マンションから出発し、徒歩15分の駅を目指して仲良く歩いて行くのであった。その時はまだ、誰も何も知らなかった。

最寄りの駅は人が多い。花火大会となるといつもこうだ。老若男女、あらゆる人々が押し合いへし合い、ホームにまで向かおうとしてもみくちゃになっているのである。駅の改札からホームまで人で一杯になっている。すし詰め状態は表現として生易しい。寿司は動かないからである。人混みは常に動いていた。

その無秩序な人間の波を、駅員たちがなんとか制御しようとしているのだ。だが、会社の事情で駅員が減らされていたことと、前年よりはるかに人出が多かったことが重なって、抑えられるのは半分であり、それ以上はなかなか思うようにいかないのである。駅の中はそんな危険な状態にある。気をつけて進まなければならない。3人家族は手をつないで、人混みの中をゆっくりと進んでいく。そうして徐々に階段を下り、ホームも間近という辺りにまで十数分をかけて辿り着くが、そこにも沢山の人がいて、すぐには解放されない様子である。この分では電車の中も、この駅と同じかそれ以上のぎゅうぎゅう詰めになってしまっているのだろう。突発的な人出にインフラが悲鳴を上げている。

もみくちゃにされるのに子供も大人もなかった。小さな明菜はため息をつく。ちっちゃな足でとんとんと足踏みをして、まだかまだかときょろきょろする。柔らかなロングヘアーが揺れた。小学二年生の明菜は、大人ほど我慢強くなかったし、ごちゃごちゃと混みあった環境への負担は、身体の小ささゆえに大人よりも大きいのであった。母親の佳苗を見上げながら明菜は不満気な声で言う。

「ママぁ、どうしてここ、こんなに混んでるの?」
「花火大会だからよ。それにしても……、まったく、どうして今年は、こんなに人が集まるんだか……」
「仕方ないよ。去年より規模も大きくなって、豪華になるって言うんだから」

人々の声で辺りはざわついている。いらついた客が鬱憤を駅員にぶつけたりして、そのいさかいが他の客や駅員を、ますます苛立ちに追いやるのである。そんな中でも、たびたびホームに救いの電車がやってくるのだが、もちろん全員が乗れるわけではない。電車が停まる度に、車両がいっぱいになるほど一斉に乗り込んでいくのである。蜘蛛の糸にむらがる地獄の悪人に近い。しかし、他の駅で既にぱんぱんになっている電車に、乗り込める余地はそれほどなかった。それでもなんとか運ばれるべく、身体を詰め込んでいくのである。そこまでガツガツとしていない人間までも、物理的に精神的に、その潮流に流されてしまう。

人波の勢いは強力で、一度流れ始めたら、どんなにガタイが良くてもその流れに従わざるをえない。そうして限界までつめ込まれた客を、駅員がさらに押し込んでいく。割にあわない重労働に駅員にも苛立ちが募っていたようで、棚田一家がホームに近づく頃には、波の制御よりも客の処理に意識が向かっていたのであった。そうでもしなければ、とても運びきれないような量なのである。客と駅員の両方が危険な状況に慣らされていく。踏みとどまる余裕が次第に削られていった。

そうして3つほど電車を見送って、棚田一家もようやく階段からホームにまで降りてくる。辺りにひしめく人々は、皆ぴりぴりとして余裕がなかった。人混みによる疲労と、なかなか進めない苛立ちが、人混み全体の判断力を確実に減衰させていった。それは明菜も同じようで、右手と左手にいる父母を交互に見上げながら、目をぱちくりさせて言うのである。

「まだ? ねえまだ?」
「もう少しよー。我慢してね」
「まだがまん?」
「明菜は良い子だから静かに我慢できるわよね」
「……はぁい」

明菜はむくれる。むくれてみせることで、父母に甘えようとする。小さなお手手でパパとママの手を握りしめた。汗ばんだロングヘアーがうっとうしくて、ふりふりと首を振ってしまう。父親の隆は言った。

「つまらなそうな声を出さないでくれよ。もうすぐ、電車が来るから……」
「つぎかなぁ」
「次だと思うけど、混んでたらそのまた次だよ。無理に乗ったら危ないからね」

予想は後者が正解となった。次の電車にはすでに人がすし詰めになっており、それまでと同様に、あまり沢山の人間が乗り込むことは難しかったのである。棚田一家はドアの間近までやってきたが、人があまりに多くて乗り込むことが出来ない。隆と佳苗だけであれば、無理にでも乗り込んで待つ煩わしさから解放されようとしたのかもしれないが、今は間に明菜がいて、子供を再優先に守らなければならなかったのである。わずか7歳の明菜に無理をさせるわけにはいかなかった。親としての本能であろう。

かくして棚田一家は、混雑するホームの縁で次の電車を待つことになってしまったのである。先ほどの電車に乗っておけば、何もかもが平穏に進んだであろうに。しかしそれは、後から振り返るからこそ言えることであって、当時の3人には思いもよらない事であったし、計算することも予想することも叶わない事故なのであった。

数分後、次の電車が来た。アナウンスのすぐ後、駅のホームの右のかなた、トンネルをようやく抜けてやってきた急行電車の走行音が、ホームに満ちる人々の耳に捉えられるのである。その音が創りだしたのは、安堵よりも焦りであった。誰かが勘違いをしたか、焦ってしまったのか、電車が到着する前に、人の流れが突然動き出したのである。それを押しとどめる力は誰にも無かった。人件費削減から駅員も人手不足で、この流れを制御することも、予防することも難しかった。ホームの縁にいた棚田一家はぐっと前に押し出され、体重の軽い佳苗と明菜は共にバランスを崩したのである。

「あっ……」

佳苗の波打つ黒髪がさらさらと流れ乱れていった。ゆっくりとゆっくりと、ゆるがぬ物理方程式の結果として、身体が線路の方へと傾いていった。佳苗は表情をひきつらせる。明菜は状況を飲み込めずぽかんとしたままママに重なって落ちていく。ゆっくりと、ゆっくりと、ホームと佳苗の角度が広がり、取り返しの付かない位置にまで身体が傾いてしまって……、しかし、佳苗は恐怖に慄きながらも、とっさの判断で繋いだ片手を離し、小さな娘を両手でホーム側に突き飛ばしたのであった。

それ以上のことを書く必要はないだろう。

隆は何の現実感もないまま通夜と葬式を済ませた。隆と明菜、2人が受取人とされていた生命保険も、無心で受け取りの手続きをした。明菜はびいびいと泣いていたが、隆は泣いていなかった。だがそれは、妻のことがどうでも良かったための反応ではなかったのである。あまりにも現実味がなかったために、感傷の心が働かなかったのである。号泣している明菜よりも、かえって深刻な症状を示していたのかもしれない。

明菜のパパがおかしくなっていったのは、ママの死に方に原因があった。あれがあまりに元とかけ離れた姿をしていたから、佳苗がいなくなったことを、心の底から信じることが出来なかったのである。心の整理がつけられなかったのである。


明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス(JS7-8歳/近親相姦)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
【あらすじ】
小学3年生の「棚田明菜」ちゃんは大好きなパパのお嫁さんです。いなくなったママの代わりに、大好きなパパとセックスをするのです。太く反り立った肉棒を舐めまわし、毛の生えた玉にキスします。明菜ちゃんはパパが大好きですから、嫌な顔をすることはありません。精子を飲む時も、おまんこを舐められる時も、明菜ちゃんは楽しそうに笑うのでした。……そんな明菜ちゃんにもしたことがないプレイがあります。太いおちんちんの挿入です。身体の小さな明菜ちゃんは、パパのおちんちんをおまんこで受け入れたことがありませんでした。8歳の明菜ちゃんがパパとの生交尾に挑戦します。果たして明菜ちゃんは本当のお嫁さんになることが出来るのでしょうか?(文字数約53000字)

明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス (YKロリータ文庫)
明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス(JS7-8歳/近親相姦)

「んぅぅ……! はぁ、はぁ、あむ……!」
「エッチな汁がどんどん出てくるよ。すごく感じてるんだね」

明菜はおちんちんを咥えながら、小さくこくりと頷いてみせる。嘘じゃなかった。顔も真っ赤になっているのだ。そんな顔を誰かに重ねつつ、父親の興奮はさらに強まるのである。

「いい顔だよ。ママそっくりだ。ひょっとしたらママより美人かもしれない……」
「ん……、はぁ、はぁ、あぁぁ……」
「声もすごく出てきた。可愛いね……」

明菜の肩がぴくんとした。くちゅくちゅと音が鳴る度に、小さい身体がぴくぴくとする。おちんちんを舐めながらおまんこを触られるという、明菜にとって最も恥ずかしい瞬間に到達したのであるが、それ以上に身体が気持ちよくなってしまい、快感のあまりぼうっとしてしまった。うっとりと目を細めて、恍惚に瞳をうるませて、メスの顔で父親に視線をやっている。その父親は布団の上に置かれていたスマートフォンを手に取り、裏側にあるカメラレンズを明菜に向けてくるのである。

「そろそろ動画も撮るよ」

そう言われた明菜はおちんちんから口を離す。

「はぁ、はぁ、……誰にも、見せちゃ駄目だよ。パパだけのだよ……?」
「もちろん。可愛い明菜に恥ずかしい思いはさせないよ」
「約束ね……」

明菜はそう言ってフェラチオに戻る。日に日に成長する明菜の姿を映像という形で残しておく。残して置かなければすぐに消えていってしまう。子供は育ってすぐに大人になってしまう。毎日のように撮影をしなければ、そのロリータの魅力は、大人の魅力と引き換えに虚空に消えていってしまうのであった。四季折々の魅力を残して置かなければならない。セックス中の撮影は父娘近親相姦の定番イベントであり、恥ずかしい動画を撮られてしまうことは明菜の日常でもあるのであった。

明菜はおちんちんを咥え直し、先程よりも深くおちんちんを飲み込んでいく。亀頭をすっかり口で包み、じゅうじゅうと先端部を吸い上げつつ、カチカチに固まった茎の部分をゆっくりとこすり撫で上げるのであった。口も舌も手も、射精に向かわせるべく動きを早めている。そうして明菜はレンズに視線をやって、一流の風俗嬢のようにパパに媚びてみせるのであった。

……パパを喜ばせたいからそうするのだ。明菜はパパを失いたくないのだ。本当に大好きなパパなのである。だから何でもしてしまう。

「ハァ、ハァ、いいよ、可愛いよ……。口に出すまで撮るからね」

明菜はアイコンタクトで了解した旨を示す。明菜はじゅぽじゅぽと音を立てておちんちんをしゃぶりながら、まだ幼いふとももをもちもちとこすり合わせるのであった。アナルの前からクリトリスの皮までを丁寧に往復していたパパの指は、娘のおまんこが十分に濡れたことが確認されると、その湿った先端部をぬるぬるの膣口にあてがうのであった。

「んっ、うぅぅ、ふぅ、ふぅ……!」

明菜は大げさに身体を痙攣させるが、父は構わず中指を挿入していく。指一本でもキツキツの子供まんこが、実の父親の指を強烈に締め、その肌に吸いついてしまう。初めは小さなおまんこも、指の2本は入るようになった。中指だけならそれなりに余裕がある。ほどよい刺激を受けて桃色の膣壁がぬめつきながら、ひくひくと指にからみつくのである。

「おまんこの中まで元気だねー」
「はぁ、はぁぁ……、ん、あむ、れろれろ……」

明菜は茎を舐めながら喘ぐような吐息をうっとりと漏らした。亀頭の先を舐めながら鼻先をひくひくとさせ、再び口にペニスを招き入れ、おまんこへの刺激に負けないぐらいじゅぽじゅぽと豪快にしゃぶるのである。そうしてたっぷり膨れたおちんちんの先端を、舌先でぺろぺろと攻撃するのであった。緩急をつけて責める。おまんこも限界だが、おちんちんもギリギリだった。

おまんこがくちくちと音をたてるたびに、熱い快感の電気がじんわりと下半身に広がっていく。8歳の子供には早過ぎる子供厳禁のおまんこ快楽が、細身の身体をぐるぐる回って身体をとろけさせてしまう。そうして痙攣しているうちに、明菜の頭に絶頂の予感が浮かんできた。

もうすぐイく……! 明菜はパパのおちんちんをしゃぶりながらそのようなことを思って、フェラと手コキの速度を上げていくのであった。カメラを構えるパパを見上げる。気持ち良さげなパパを見て明菜は安心してしまう。パパは元気でいて欲しい。ママの代わりになってあげたい。ママのことを忘れられるぐらい気持ちよくしてあげたい。そんな健気な娘を見下ろす父親……、彼の目に映る娘の顔も、同じように快楽で恍惚として、あふれんばかりのおまんこの熱に翻弄されているように見えるのであった。ぽっこりイカ腹が快感で震える。真っ赤な頬に汗が流れる。

指を乱暴に出し入れされると、それだけ快楽が増してしまう。女の子として、メスとして、性快楽に乱れてしまう。2人の気持ちよさの度合いは、絡まり合いながら一直線に登っていき、そうして辿り着いた頂点で、父娘は同時にオーガズムに辿り着く……。いや、正確に言えば、先に達したのは父親の方であった。明菜のおまんこが絶頂するより早く、父親のペニスがビクビクと痙攣したのである。

明菜の小さな口にどぷどぷと精子が吐き出され、子供のお口が大人のミルクでいっぱいにされてしまう。精液は美味しくない。甘いもの好きの子供舌にとっては特にそうなのであろう。しかし明菜はパパとのエッチに慣れてしまっていて、子供舌の味覚さえ狂わされてしまっているのであった。ごくごくと喉を鳴らしながら、生臭い白濁液を飲み込んでいく。パパが元気になってくれるなら、明菜は何でも出来るのだ。そして、男の人のミルクを夢中で飲み込みながら、おまんこをぐちぐちと刺激され、……明菜はその小さな身体を痙攣させながら、気持ちよさの極限に連れて行かれてしまうのであった。明菜もイった。精子の香りを浴びながらオーガズムを迎えたのだ。

「ん゛っ、うぅ、ふうぅぅ……!!」

苦しげな、気持ち良さげな、なんとも言えないうめき声が、おちんちんで埋められたお口から溢れ出てきてしまう。全身が熱くなってびくびくと痙攣する。汗に濡れたロングヘアー、ロングヘアーが絡む子供の柔肌、そこがびくんびくんと痙攣するのだから、それが何ともいやらしく可愛らしい。明菜の全身に快楽が回っていく。8歳なのに気持ちよくなる。おまんこをほじられる気持ちよさと、おちんちんを口いっぱいにふくむ心地よさで、小さな頭にぱちぱちとフラッシュが瞬く。そうして明菜は全身をぐったりと父親に預け、早すぎる性快楽に溺れてしまうのであった。

これがお嫁さんのお仕事。お嫁さんのおつとめ。明菜という3年生の日常……

しかし明菜は、ほんの一年ほど前まで、普通の暮らしをする普通の女の子だったのである。ちんちんやおまたのことは知っているが、フェラチオやクンニ、オナニーもセックスも知らない……、幸せな家庭に生まれた極普通の女の子だった。パパだってこんなことしなかった。セックスなんてされなかった。それがどうして、こうなってしまったのだろう?

全身を気持ち良さげに痙攣させ、ぺったんこな胸を上下させて激しく呼吸をする。おちんちんを口からこぼして、白濁液で濡れた口を半開きにしながら、涎と精液の香りに鼻の感覚を溺れさせてしまう。明菜はそうして指先にまで満ちるおまんこ由来の温かさを感じながら、カメラに向かって子供らしく笑いかけるのであった。おまんこを濡らし、全身をひくひくとさせ、レンズに向かってピースサインを送る。しかしその瞳は、わずかに涙で濡れていたのであった。

涙と笑顔。どちらが少女の本心であるかは、棚田明菜本人を除いて、誰一人知らない――。そしてカメラは撮影を終える。明菜のおつとめが終わった。

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【あらすじ】
小学3年生の「棚田明菜」ちゃんは大好きなパパのお嫁さんです。いなくなったママの代わりに、大好きなパパとセックスをするのです。太く反り立った肉棒を舐めまわし、毛の生えた玉にキスします。明菜ちゃんはパパが大好きですから、嫌な顔をすることはありません。精子を飲む時も、おまんこを舐められる時も、明菜ちゃんは楽しそうに笑うのでした。……そんな明菜ちゃんにもしたことがないプレイがあります。太いおちんちんの挿入です。身体の小さな明菜ちゃんは、パパのおちんちんをおまんこで受け入れたことがありませんでした。8歳の明菜ちゃんがパパとの生交尾に挑戦します。果たして明菜ちゃんは本当のお嫁さんになることが出来るのでしょうか?(文字数約53000字)

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明菜と父親は今日も愛し合っている。誰にも見つからないマンションの一室で、父娘の禁断交尾をしている。一糸まとわぬ明菜は、おおよそ130センチのちんまい身体でうつぶせになり、あぐらをかいた父親の足に上半身を乗せ、パパの亀頭にちゅうちゅうと吸いついている。ちゅぱちゅぱというフェラの音で部屋が満たされ、父と子の興奮の呼吸が部屋の淫靡に彩るのであった。

「いいよ、上手いよ……。手と口の両方を使ってね」
「ん、分かった、パパ……。白いおしっこが出るまで、沢山沢山してあげるね……」

畳張りの六畳間には2つの布団が敷かれていて、その上にいるのがくだんの父娘である。裸になって、からみ合って、愛しあう……、すなわちセックスをする。しかし、そのうちの片割れは、そのような絡み合いをするにはあまりにも幼い小学3年生の女の子だったのである。ウェーブのかかったふわふわロングヘアー。幼い細身の体。胸は膨らんでいないが、お腹にはまだぽっこりとしたところがある。乳首は桃色で、おまんこはまだ純粋な割れ目であった。この8歳児の小さな性器は、おちんちんへの興奮で濡れてしまっている。

薄暗い照明、満月だけに支えられた月明かりが差し込むこの部屋は、何年も前から交尾の舞台として使用されてきた。かつては父母が、夫婦のスキンシップの一環として身体を重ねていたのだが、今では父娘だけがこの場所を使用し、インモラルな近親相姦を繰り返しているのである。部屋と部屋を隔てる白い壁は現代的な防音対策が施されており、この禁断の情交が外に知れ渡ることはない。父親の棚田隆も、娘にあたる棚田明菜だって、絶対に誰にも言わないだろう。誰かに言ったら家族でいられなくなってしまうからだ。誰にも立ち入れない関係。誰にも知られない禁忌。

ウェーブのかかったふわふわロングヘアーが、明菜の白い裸体に乱れつつ絡んでいる。反った背中のラインや、ふんわりとしたお尻の丘には、じんわりと温かな汗がにじんでしまっていた。明菜はもう、おちんちんをこする意味を知ってしまっている。セックスの気持ちよさを教えこまれてしまっている。おちんちんで興奮している。子供なのに発情している。そういう身体と心であった。

「ぷはぁ、はぁ、はぁ、……ああむ、ちゅ、ん」

一度口を離し、もう一度貪欲に吸い付く。舌が亀頭にまとわりつく。そして、まだ幼さの強い柔らかな両手は、子供にとって太すぎるペニスの茎を握りしめ、さすさすと上下に動かしながら、口とは別種の快楽を与えているのであった。

まだまだ小さな明菜は口と両手でご奉仕しなければならない。肉棒の先端にある亀頭をしゃぶりながら、茎や玉を丁寧にさすっていく。時には鈴口に吸い付き、時には亀頭のくびれた部分に熱い子供舌を這わせていった。潤んだ瞳を瞬く。小さな親指でペニスの裏筋をさすり、息を荒くして鼻先をひくつかせていく。そうして明菜は、パパのおちんちんが十分膨らんだと見ると、にっこり笑って口を離しつつ、左手による手コキを早めるのであった。

「はぁ、はぁ、パパのっ、膨らんでるね……、気持ちいい?」

ロングヘアーの娘に問われ、父親の隆は笑顔で答える。

「とっても気持ちいいよ」
「……私、ママの代りになれてる? 私とエッチするの楽しい?」

パパはその言葉を受けて、黒髪に彩られた明菜の和風おつむを、よしよしと手のひらで撫でてくれるのであった。ただ一人の親、そのたなごころは、甘えたい盛りの明菜にとって、とても温かく安らげるものなのである。

「すごく楽しいよ。明菜は立派なお嫁さんだ。すごくフェラが上手くて、身体もエッチで、可愛くて、こんなにママにそっくりで……、ほら、もう少しこっちにおいで、パパも触ってあげるから」
「……うん」

何度もセックスを繰り返している明菜は、そう言われるだけで心得てしまう。おちんちんへのタッチを続けつつ、身体をさらにパパに寄せ、おちんちんに頬を当て、体を丸めて下半身をも近づけてしまう。父娘で密着した。おちんちんを舐めながら、同時におまんこを触ってもらえるような体位に移行したのである。父親の隆は娘の肌を愛撫した。その指先が、赤らんだ頬、赤らんだ耳、細い首から肩、脇腹のあたりからお腹のくびれ、ふっくらとしたお尻周りにまで這っていき、お尻をもちもちと揉んで感覚を盛り上げつつ、明菜のクレパスに指を添えるのであった。指先に粘っこい液体が付いた。生理も来ていないそこはエッチに適さないほどの小ささであったが、生まれつき快感を得られるようになっているのが、人間という生き物のおまんこなのである。

「濡れてるね。ここも硬くなってる」
「……ッ!」

パパにクリトリスを触られて、身体がびくんとなってしまう。

「ふぅ、ふぅ、ふーっ……!」
「明菜は元気だね。少し触られただけで、こんなに痙攣して……」

つるつるの子供まんこを指でこすこす触られる。ふわふわに膨らんだ双丘のくぼみをゆっくり撫でられてしまう。割れ目のラインはいやらしく湿っていて、軽く撫でるだけでとろとろと蜜を溢れさすのであるから、小さなロングヘアーの娘が子供なりに感じてしまっていることは、父親にすぐに伝わってしまうのであった。にちにちという音。マシュマロのようなおまんこの感触。父親に興奮が伝染して、さすっていたおちんちんが更に大きくなっていく。キスをする亀頭が熱くなっている。そんなおちんちんの発情が明菜に再び伝わっていく。鏡合わせで増殖する発情。明菜は興奮でますます頬を紅潮させながら、額に汗のつぶを作って、色っぽい喘ぎを漏らしつつ、幼い快感を表してパパを誘うのであった。

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【あらすじ】
小学3年生の「棚田明菜」ちゃんは大好きなパパのお嫁さんです。いなくなったママの代わりに、大好きなパパとセックスをするのです。太く反り立った肉棒を舐めまわし、毛の生えた玉にキスします。明菜ちゃんはパパが大好きですから、嫌な顔をすることはありません。精子を飲む時も、おまんこを舐められる時も、明菜ちゃんは楽しそうに笑うのでした。……そんな明菜ちゃんにもしたことがないプレイがあります。太いおちんちんの挿入です。身体の小さな明菜ちゃんは、パパのおちんちんをおまんこで受け入れたことがありませんでした。8歳の明菜ちゃんがパパとの生交尾に挑戦します。果たして明菜ちゃんは本当のお嫁さんになることが出来るのでしょうか?(文字数約53000字)

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【1:夜のおつとめ】
月浮かぶ夜がやってくると、明菜ちゃんはいつも交尾をします。

棚田明菜ちゃんはママの複製品でした。ママそっくりのふわふわのロングヘアーをして、すべすべのお肌をして、くりくりとしたおめめも可愛らしい奇跡的な女の子なのです。黒い髪も白い素肌も照明できらきらとするので、一糸まとわぬ裸の姿もとても魅力的でした。よく笑う口元も美しく、ほっぺたの桃色は愛らしく、つんとした乳首は桃色で……、明菜ちゃんはそんなところまでママにそっくり。明菜ちゃんはママのミニチュアなのです。

しかし、明菜ちゃんは、それほどまでに綺麗でママそっくりであるために、パパの中にわだかまっていた行きどころのない獣欲を動かしてしまい、……おまんこの毛も生えていない8歳の幼女なのに、「大人の意味」でパパのお嫁さんにされてしまったのです。

「お嫁さん」とは何でしょう? 娘で嫁とはこれいかに?

たっぷりとあるのがお嫁さんのお仕事です。いなくなってしまったママの代わりに、傷ついたパパを支えてあげます。小学3年生なので、ママがしていたようにお外で働くことは出来ませんが、おうちの中での活躍も立派なお仕事ですから、明菜ちゃんはこれを頑張っているようです。3年生になって8歳になって、ぐっとお姉さんになった明菜ちゃんは、お掃除にお選択に毎日奮闘しているのでした。2年生のころは出来なかったお料理も、レトルトさんの力を借りつつ上手くこなしているようです。明菜ちゃんは立派なパパのお嫁さんです。とっても親孝行で、笑顔も素敵な、ゆるふわロングヘアーの可愛らしい女の子なのです。そんな女の子だからこそ、パパの娘でありながら、綺麗なお嫁さんでもありうるのでした。

さて、ここまでは明菜ちゃんも望んでいたことです。これがお嫁さんの全てだと思っていました。いなくなったママの代わりに、パパにしてあげたいと決めていたことだったのです。しかし、夜のお嫁さんは、明菜ちゃんの知らないこともしなければいけないのでした。夜のお嫁さんは、子供が知らないはずのことを、たくさんたくさんしなければいけないのです。ママがいなくなってしまうまで、明菜ちゃんには想像も出来ないことでした。これほど小さな女の子では、してはいけないことのはずでした。

太陽が沈んで、青から黒に空色を変えて、小さなおだんごの月と砂金のような星々が浮かぶとっぷりとした夜中になると、動物パジャマのお嫁さんに、大切なお仕事が与えられてしまいます。

大切なお仕事、すなわちセックス。そう、明菜ちゃんは、今日もパパとエッチをするのです。大きなパパとの生交尾。それこそが、パパが明菜ちゃんに求めた、一番大事なお仕事なのです。これをするとき、明菜ちゃんの顔はいつも真っ赤になります。小さいとはいえ、繊細な女の子であるところも明菜ちゃんには、とっても恥ずかしくて、胸がどきどきするお仕事でした。

お互いに裸になって、大事な所を触り合うんです。パパのおちんちんを舐めたり、明菜ちゃんのおまたをパパに舐めてもらったり、おしっこをする場所をくっつけあって気持ちよくなったりするんです。愛しあう夫婦はこの遊びを沢山たくさん沢山します。ママがいなくなる前は、パパはママと毎日のようにこのお遊戯をしていたのだそうです。ママとパパがそうしているビデオも、沢山沢山見せてもらいました。だからこそ、ママの代わりにお嫁さんになった明菜ちゃんは、パパと一緒に性行為をしなくてはいけなくなってしまうのです。

パパが言うには恥ずかしくないことなのだそうです。夫婦のエッチは大切なことなのです。明菜ちゃんはまだ子供ですが、大人同士ですると可愛い赤ちゃんが出来てしまうのだそうです。セックス機能の第一です。明菜ちゃんもそうやってこの世に生を受けました。お嫁さんとお婿さんの、大切な大切な、一番大事なお仕事なのです。それが恥ずかしいだなんて、おかしな話ですよね。明菜ちゃんも、明菜ちゃんに、恥ずかしいことじゃないんだよって何度も何度も言い聞かせていました。

そんなお大事の仕事をするため、明菜ちゃんはパジャマを脱いで、裸のパパと向き合います。子供らしい無邪気な笑顔をこぼし、大きなパパに体を預けてしまいます。明菜ちゃんの胸がきゅんとなってしまいました。これからパパと一緒に、誰にも見つけられない自宅マンションの奥で、抱き合ってキスしあって、大切な場所を触りあうんです。お友達には言えないお嫁さんの遊びがこうして始まるのでした。2人の体がぽかぽかと熱くなっていきます。2人の肌が興奮して、汗で濡れて、湯たんぽのように温かくなっていきます。

でも、明菜ちゃんはまだ3年生で、おまたがまだまだ小さいです。大人のお姉さんみたいなエッチをしたら、いたいいたいになってしまうかもしれません。中出しセックスはまだおあずけ。手コキとフェラチオが限界です。パパのおちんちんをぎゅっとして、なめなめして、ちゅうちゅうして、ペロキャンみたいに可愛がって、両手でこすこすして、ほっぺですりすりして……、そんなことをしてパパの疲れを癒してあげるのです。ママの代わりになってパパを支えてあげるのです。スポンジのように吸収するのが小さな子供ですから、パパが興奮する声も心得ていましたし、パパに仕込まれたフェラチオのテクも、既にママを超えているのでした。

明菜ちゃんはお布団にうつぶせで寝そべり、あぐらをかくパパの股間に顔を寄せていきます。目の前で反り立った15センチのズル剥けペニスに口を近づけ、エッチな匂いに鼻をひくひくさせながらも、勇気を出し、おめめをつむって、おしっこが出る場所にキスをしてしまいました。大きくて匂いのある不思議なお肉の棒を、明菜ちゃんはそっと掴み、幼い舌で舐めていったのです。

それがお嫁さんのお仕事、8歳の明菜ちゃんの大切なおつとめでした。



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落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
「明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス」を発売しました。小学3年生の女の子が、パパのお嫁さんになるために沢山エッチをしたり挿入を頑張ったりする話です。

色々葛藤はあるけれど、それでもパパが好きだから、パパのために……、的な、献身的で健気でちょっとだけ可哀想な幼女のお話です。普通の和姦ものよりHANZAIっぽさが強いかもしれません。お買い求めいただければ幸いです。

明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス (YKロリータ文庫)
明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス(JS7-8歳/近親相姦)

【基礎情報】
ジャンル:近親相姦(父娘)
全体的な作品傾向:インモラル 奉仕 健気 パパ大好き
全体的な鬼畜度:弱(いたずら等の描写が含まれています)

【属性とプレイ】
小学生 ロリ 娘 ロングヘアー フェラチオ 指マン いたずら お風呂 ディープキス クンニ こすりつけ 挿入 セックス 中出し

【あらすじ】
小学3年生の「棚田明菜」ちゃんは大好きなパパのお嫁さんです。いなくなったママの代わりに、大好きなパパとセックスをするのです。太く反り立った肉棒を舐めまわし、毛の生えた玉にキスします。明菜ちゃんはパパが大好きですから、嫌な顔をすることはありません。精子を飲む時も、おまんこを舐められる時も、明菜ちゃんは楽しそうに笑うのでした。……そんな明菜ちゃんにもしたことがないプレイがあります。太いおちんちんの挿入です。身体の小さな明菜ちゃんは、パパのおちんちんをおまんこで受け入れたことがありませんでした。8歳の明菜ちゃんがパパとの生交尾に挑戦します。果たして明菜ちゃんは本当のお嫁さんになることが出来るのでしょうか?(文字数約53000字)


【目次】
1.夜のおつとめ
2.起点
3.父の変容
4.はだかにされて
5.パパとの初エッチ
6.明菜ちゃんの花嫁修業
7.初めて繋がった日
8.初めて出された記念日
9.小さな小さな花嫁さん


【登場人物】
●棚田明菜:たなだあきな(7-8)
ふわふわウェーブロングヘアーの可愛い小学3年生。セックス経験はあるが、おまんこにちんちんを挿れたことはない。天国に旅立ったママの代わりになるべく、色々な意味でパパのお嫁さんを目指しているようだ。明るく元気な女の子で、エッチの時はいつも笑顔。大きなちんちんをさすって咥えて、いつも健気に頑張ってくれるのだが……。

●棚田隆:たなだたかし(30-31)
痩せ型で背の高い男性。妻を亡くしてから、妻そっくりの娘に劣情を抱くようになり、幼い明菜を性欲のはけ口にするようになってしまった。

●棚田佳苗;たなだかなえ(28)
明菜の母親。娘の明菜と瓜二つの容姿をしている。


【文章サンプル】
「なにするの……?」
「こうすればパパのおちんちんも気持ちよくなるし、明菜のおまたも気持ちよくなるよね。……本当はおまたの中に挿れるんだけど、怪我をしたら大変だから。……明菜のおまたはすぐ閉じちゃうから、指で開いてくれるかな?」

明菜はその言葉に応じて、桃色が重なりつつあるおまんこの大陰唇を触り、ゆっくりと左右に開いて桃色の粘膜をぱっくりと露出させるのであった。そこにペニスが擦り付けられる。

「あ、あぁ、はぁ、はぁぁ……!」

敏感であり、子供にも分かりやすい外陰部の刺激によって、明菜の両目はさらにとろけて息も再び上がっていくのであった。性器がとても気持ちがいい。大事なところが熱くなる。もっともそれは、父親とて同じことなのであった。毛の生えた太いちんちんの先が、2年生のおまんこに擦り付けられ、強烈な快楽がペニスからせり上がってくる。ふたりとも気持ちが良いのだ。ふたりの気持ちよさが噛み合っているのだ。インモラルな父娘近親相姦の中で、メスの穴とオスの棒が絶頂に向かって擦れ合っている。それは本当のセックスではないのかもしれないが、気持ちよさは負けていなかった。亀頭がクリトリスの皮を摩擦する度に、明菜の幼い口元は艶かしい声を漏らしてしまうのである。

「はぁ、はぁ、ん、ふぅ、ふぅぅ……」
「ハァ、ハァ……」

にちにちと音が出てくる。亀頭が擦れていく。明菜のクリトリスがどんどん敏感になって、おちんちんをぐりぐりされるのが楽しいと感じてしまう。桃色の中身は既にとろとろになっていた。指で処女を失った膣口がひくひくと痙攣し、ふとももも可愛らしく跳ねて、胸がしきりに上下していく。時折強い快楽が大事な場所からじんと溶け出していく。ママも同じことをやってたの? パパとこんな遊びをしていたの? 大人にしか与えられないはずの快楽を、おまんこから全身に広げていく。おまんこをぐりぐりされるたびに溢れ出る快楽が、水面に立った波紋のように周囲にわあわあと広がっていった。

全身が熱くなる。経験したことのない大きな波が、この遊びの終点がやってくるような気がする。恥ずかしさと嫌悪感が押し流されてしまう。ざわめくような快楽の予感に、幼いからだが汗ばんでくる。……来る、来る、もうすぐ来る。クリトリスを刺激され、桃色の粘膜を亀頭に愛撫されるたびに、気持ちよさが10%ずつ上がっていって、じんじんとして苦しくなる。苦しいはずなのに心地よい。その先が知りたくなってしまう。

パパとこんなことをしてはいけない。お嫁さんなんだからしなくてはならない。頭のなかがぐるぐるしてくる。もう何もわからない。何もわからない幼女は考えられず、感覚にまかせて流されるしかない。エッチなことだ。恥ずかしいことだ。お友達の誰だって、パパとこんなことをしている子はいないのだろう。でも、それでも、この気持ちの果てがどうなってしまうのか、2年生の明菜は知ってしまいたいのである。

ぞくぞくと、ぞくぞくと、明菜のおまんこに何かが生まれようとする。明菜はそれが怖くて、あるいは好物を後回しにしたくて、おまんこに力を入れてぐっと抑えようとしてみる。パパも事情は同じだ。射精を我慢してセックスを引き延ばしている。苦しそうな顔をしているから、パパも同じ気持ちなんだと察した。

これがお嫁さんなの? これが赤ちゃんを作る方法なの? 身体がびくびくしてる。おまたが変なお水を出してる。肌も肉も骨も、全部がいつもと違ってエッチにむらむらしているのである。ぞくぞく、ぞくぞく、またまた膨らんでくる。喘ぎながら唇を結ぼうとするが、息が荒くて口を閉じることが出来ない。鼻と口を使ってやっと息継ぎをしている。そうして明菜は、全身にじわりと気持ちよさが漏れ出すのを感じ、初めてのオーガズムの卵は、その勢いを押しとどめることが出来ず、爆発して、破裂して、中身を滅茶苦茶に飛び散らせていくのであった。

「はぁっ、はぉぁーっ、あ、あぁ、あ゛あぁぁ……ッ!!」

明菜はそうして全身をがくがくとさせる。両目を不安と快楽の両方に染め上げて、頭がおまんこしか考えられなくなって、全身から汗を流しながら気持ちよさの頂点に達するのであった。怖いという気持ちが起こらない。そんな感情を入れておくスペースは、気持ちよさの勢いでどこかに流れていってしまったのである。そして、ガチガチに太くなったパパの肉棒も、どくどくと跳ねながらおまんこに精子をかけ始めたのである。射精だ。赤ちゃんのミルクが幼い身体に降り注いでいく。メスとしての本能が、心をエッチに仕上げていった。

「はーっ、はーっ、ふぅ、ふぅ、ふぅ……」

火照った割れ目の表面にかけられた精液はその大部分が布団へと流れていってしまう。しかし、明菜が指でおまんこを開いていたために、一部は桃色の粘膜を伝って、ぽっちりと空いた小さな膣穴に入り込んでしまうのであった。

明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス(JS7-8歳/近親相姦)
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落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
※この作品はこの巻(第2巻)で完結します。

【基礎情報】
ジャンル:百合・レズ・おねロリ(少女同士、少女とお姉さん、お姉さん同士) ※巻によっては一部の組み合わせのみ収録しています。
全体的な作品傾向:誘惑 インモラル 知らない世界 少女優位
全体的な鬼畜度:中程度(ハードプレイや無理矢理性行為に及ぶシーンもありますが、和姦も少なからずあり、悲壮感は強くありません)
本文文字数(2巻):約55000字 

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 友人同士 陥落 レイプ バイブ責め 快楽落ち ディープキス 愛撫 オナニー クンニリングス シックスナイン 授業中のバイブ責め

JS百合華おとし(2) 塗り替えられた愛欲 彼女は少女の性奴隷となった JS百合華おとしシリーズ (YKロリータ文庫)
JS百合華おとし(2) 塗り替えられた愛欲 彼女は少女の性奴隷となった(JS12ほか多数/レズ)
JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(JS12ほか多数/レズ)

優香は雫の同性愛を手酷く拒否してしまった。それが雫に火をつけることとなった。優香こそが今の南条雫を目覚めさせた張本人であり、そんな少女だからこそ、雫の最初の性奴隷として選ばれることにもなったのである。優香の心が塗り替えられる。こんなに気持ちがいいなら、女の子でも良いと感じるようになる。いや、むしろ、女の子の方が……、どんな女の子よりもすぐそこで笑う雫の方が……。

何で私はあんなに嫌だと思ったんだろう……? ラブレターを貰った時は本当に困って、どうしてしまおうか悩んでいたはずなのに、その時の自分の気持ちがもう理解出来なくなっている。おかしいよ。私も、雫も、おかしく……。でも、おかしくなるだけで、こんなに満ち足りた気分になれるのなら……。おかしくなっても、駄目じゃない……。乱れ狂う思考の渦にあって、結論を出すことが出来ない。

「はーっ、はーっ、はぁ、はぁっ、はぁぁ、ん……!」
「……カワイイ」

優香の頬がぽっと赤くなる。雫に撫でられながら優香は戸惑っている。気持ちよさと世間的な価値観との間で困惑を深めて、これから自分がどうすれば良いのか、全くもって分からなくなってしまった。3度イかされたとはいえ、すぐに雫の奴隷にはなれない。一旦は友達に戻ることにした。その日はそれで解放され、レズレイプはひとまず幕を閉じる。

しかし、撮影した写真で脅され、繰り返しセックスを求められ、期待と不安の中で応じながら百合快楽を与えられているうちに、雫なしではいられなくなって、レズ奴隷になるしかなくなってしまったのである。自分で触ってもイけるけれど、雫としたらおかしくなるぐらい気持ちよくなれる。気持ちよくなれるなら雫の恋人にだってなれる。奴隷にだって……。こうして優香は自発的に自由を放棄し、雫の性欲のはけ口となることを選んだ。今ではもう、好きなときに遊ばれる、雫のペットも同然である。

表向きは同じクラスで学ぶクラスメイトであり、以前と同じ親友であったが、裏では女の子同士で交尾をし、快楽を与え合っているのである。今の優香は奴隷だ。雫の命令さえあれば、おまんこはもちろんのこと、アナルだって足の裏だって舐めることが出来る。命令さえあれば、授業中にオナニーをすることも出来る。そうすることが気持ち良いのだと調教されてしまっていたのだ。

優香の両親は二人とも弁護士であり、祖父母も社会的地位のある人間である。そんな華麗なる一族の末席に加えられたばかりの大切な令嬢が、同級生の性奴隷になっているなんて誰が信じるだろうか。しかしこれが、雫という少女の創りだした「新しい現実」なのである。好きな女の子がいたら、可愛い女性がいたら、何が何でも自分のものにしてみたい。相手が女の子を受け入れられないのであれば、レズレイプを含めたあらゆる手段を用いて、女の子しか愛せないようにして自らの所有物にしてしまう。……そんな悪魔のようなお嬢様も、元をたどれば、失恋に悲しむ一人の少女なのであった。

その後に雫は、屋敷に勤めていた使用人たちを解雇し、自宅を性の楽園にした。娘の変貌を知った両親は、初めこそ狼狽して雫を更生させようとしたが、娘の決意があまりにも固く、雫の言葉の上手さもあって、父母もそのうち完全に諦めてしまう。諦めざるを得なかった。雫はあらゆる言葉と材料を駆使して、両親の黙認を取り付けたのである。

女同士でレズセックスをするだけなら子供が出来てしまうことはない。女同士で好きあっているなら悪い虫が付くこともない。男の気配がないことは清楚なイメージ作りに役立ち、よりよい縁談を成立させることにもつながる。大人になった後に良い男性と結婚して、子供だけでも作れば血脈は絶えない。私を認めてくれないなら、男なんかとは絶対に結婚しない。……雫はそんな言葉で両親を納得させ、自分だけの世界をようやく手に入れたのである。

それから2年足らずで性奴隷のコレクションは増えていった。大人の女性から同級生まで、様々な女性が雫というロリータにかしずいているのである。そのコレクションの一つに、麻衣は加えられようとしていた。大きな大きなFカップのおっぱいは、どの性奴隷も持っていない。この広い日本において、これほどの胸を持つ成人女性はたったの4%しかいないのである。彼氏持ちであるという点も雫の心に火を付けた。何も知らない女性を女の子の色香で染め上げていく。そのような征服行為だけが、雫の心を癒してくれるのである。

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JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(JS10歳/18歳/レズ)
※この作品はこの巻(第2巻)で完結します。

【基礎情報】
ジャンル:百合・レズ・おねロリ(少女同士、少女とお姉さん、お姉さん同士) ※巻によっては一部の組み合わせのみ収録しています。
全体的な作品傾向:誘惑 インモラル 知らない世界 少女優位
全体的な鬼畜度:中程度(ハードプレイや無理矢理性行為に及ぶシーンもありますが、和姦も少なからずあり、悲壮感は強くありません)
本文文字数(2巻):約55000字 

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 友人同士 陥落 レイプ バイブ責め 快楽落ち ディープキス 愛撫 オナニー クンニリングス シックスナイン 授業中のバイブ責め

JS百合華おとし(2) 塗り替えられた愛欲 彼女は少女の性奴隷となった JS百合華おとしシリーズ (YKロリータ文庫)
JS百合華おとし(2) 塗り替えられた愛欲 彼女は少女の性奴隷となった(JS12ほか多数/レズ)
JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(JS12ほか多数/レズ)

「はぁ、はぁ、おっ、怒ってるの……?」
「何が?」
「はーっ、ん、わっ、私が、気持ち悪いなんて言って振ったから、怒っちゃったのっ……? そうだよね……? ねぇ、もう、やめよっ……! 私が悪かったから、謝るからぁ……!」

いつもより弱気な雰囲気に満ちた優香の言葉が、雫には愛おしくてたまらないのである。

「私は怒ったりなんてしてないよ」
「はぁ、はーっ、ぐす、じゃあどうして、どうしてこんな酷いことするの……?」
「優香とエッチなことがしたかったから……、女の子同士で気持ちよくなりたかったから……。ていうか、酷いことだなんてあんまりな言い方だよね。……優香も気持ちよくなってるくせに」
「ひぎッ!」

バイブを奥まで差し込み、快感のあまり降りてきた子宮口を愛をこめて刺激していく。すでにほぐれきったバイブ入り子供まんこをいじめながら、スマートフォンで撮影を続けていった。愛液まみれの壺をぐじゅぐじゅとかき回すいやらしい音と、子供の縦割れおまんこがエロティックに広げられている様子は、ある種の人間にとってまさに極上の光景といえた。もちろん、雫にとってもそれは同じで、バイブ越しに優香を感じる至福の一時に、パンツがぐしょぐしょになるほどの興奮を覚えてしまっているのである。

これが一旦、不特定多数の手に渡れば、一生をかけたとしても、世界から消すことはできなくなるのだろう。それだけ優香は魅力的だった。雫はおまんこを写すレンズを少しずらし、優香の怯える表情も撮影の対象とする。……ただ怯えているのではない。初めての性器快楽による心地よさと、恥ずかしさによる困惑と、撮影されていることへの恐怖がブレンドされた極上品質の被写体である。そんな顔を見ながら雫は残酷にも宣告した。

「それじゃあ、もう一回イってみよっか」
「はーっ、はーっ、もう無理だよぉ」
「全然無理じゃないよ。優香の身体、まだこんなに熱いんだから……。優香はね、私のことが好きになるまでエッチな事をするの。好きになったあともエッチなことをするの。女の子しか愛せない私だけの奴隷にしてあげる」
「ひぃ、ひぃ、どれ、い……!?」

その言葉の意味を問いただす前に、雫による熱烈な責めが始まった。バイブの振動が最大になり、ピストンの速度が徐々に速められ、ぐりぐりとうねるバイブがおまんこの壁を強烈にこする。お互いが高め合う快感の相乗効果によって、優香のおまんこは持ち主の意思とはかかわりなく激しい気持ちよさにとろけていくのであった。おまんこの穴が熱くなる。三度目にして最大の快楽が優香を襲おうとしている。グリーンマイルの道程を一歩一歩強制的に歩かされているような気分だ。その果てには、あってはならない未来があるというのに、優香は進むのをやめることが出来ない。

あってはならない? 本当に? こんなにも気持ちよくなっているのに? 狂ってしまいそうなぐらい幸せなのに? おまんこのビクビクだって本当は楽しいのに? 本当はもっとされたいと思っているのに? おまめもグリグリしてほしいのに? 全身が媚びるようにぴくぴくしているのに? ……火照る身体がそう迫って、優香に降伏を進めている。おしっこをする場所がじんとして、何もかもがわからなくなってくる。気持ち悪いことを、されてるはずなのに――。

「ハァ、ハァ、はぁっ、はぁっ、はぁ……!」

全身はとうにビクビクして、パールが挿入された肛門はひくひくと蠢き、歯を食いしばって、喘いでしまうことをやめようとする。しかし、身体の全ての反応は雫にすでに乗っ取られてしまったらしい。エッチな反応をやめることが出来ない。おまんこでイキたくなくて、自分の生殖器に力を入れてふんばろうとするが、それはすなわち締めるということなのである。バイブが粘膜に強烈にあたって、狂いそうになるほどの気持ちよさが粘膜から下半身に広がっていった。せり上がってくる温かい何かを全身で受け止める。燃えるような快楽がうねりながら神経を駆け上っていき、赤ちゃんのように高く、発情期のように淫らに喘ぎながら、優香は再びオーガズムを最高の気持ちよさで味わってしまうのであった。

「ああぁ、はぁ、ハァ、あぁ、はぁ、はぁっ、はぁっ、あぁ、はっ、あ、あ゛あぁぁぁ……!!」

がくんと弓なりに跳ねる。雫は愉快に笑う。少女の視界が涙に滲んでバチバチと白く輝いていき、同じ数だけシャッターも切られていく。その激しすぎる性快楽とともに、優香の将来は決定してしまった。

嘘だよね、こんなに気持ちがいいだなんて……。拒否感ばかりのレズレイプは、雫の卓越した計算によって、優香の中でも快楽として現れてしまったのである。初めてなのがいけなかった。初めてでこんな激しい快楽を与えられたら、雫のことが頭から離れなくなって性奴隷になっても無理はないのである。

JS百合華おとし(2) 塗り替えられた愛欲 彼女は少女の性奴隷となった(JS12ほか多数/レズ)
JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(JS12ほか多数/レズ)
JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(JS10歳/18歳/レズ)
※この作品はこの巻(第2巻)で完結します。

【基礎情報】
ジャンル:百合・レズ・おねロリ(少女同士、少女とお姉さん、お姉さん同士) ※巻によっては一部の組み合わせのみ収録しています。
全体的な作品傾向:誘惑 インモラル 知らない世界 少女優位
全体的な鬼畜度:中程度(ハードプレイや無理矢理性行為に及ぶシーンもありますが、和姦も少なからずあり、悲壮感は強くありません)
本文文字数(2巻):約55000字 

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 友人同士 陥落 レイプ バイブ責め 快楽落ち ディープキス 愛撫 オナニー クンニリングス シックスナイン 授業中のバイブ責め

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【2:雫という少女の起点】
そうして優香が雫を手酷く振ってから一ヶ月後、桃色に満ちた女の子らしい一室……、優香のおうちの、優香の部屋の白いベッドで、ツインテールの森優香は縛られながら顔を真っ赤にしていた。ぬいぐるみや勉強机、ゲーム機や少女漫画などが集まる小学生の子供部屋において、縛られて悶える女の子は極限を超えてアンバランスである。

「ふぅ、ふぅ……!」

優香は泣きそうな顔で身体をよじり、かけっこの後のように激しい呼吸を繰り返していた。睡眠薬を盛られて起きてみれば、両手首を後手に縛られ、両足首は固い棒に括りつけられて開脚の姿勢のまま固定されてしまい、服さえも全て奪われてしまっていて、……見えてはいけない場所が全て晒されてしまっていたのだ。それをしたのが南条雫である。白く柔らかな少女の裸体は、友達の欲望のはけ口となっていた。

尖った乳首にはピンクローターが貼り付けられ、アナルには振動するパールが挿入され、先程まで処女だったおまんこには紫色の細長いバイブが挿入されている。まだ細い手足はびくびくと可愛らしく跳ね、まだ膨らみかけてさえいない胸は、呼吸でしきりに上下していた。汗ばんだ手足を時折よじり、儚い抵抗を試みるが、その力と勢いは毎秒ごとに弱まりつつある。

気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい。……優香はまだオナニーさえしたことがなかった。オーガズムを迎えたのもその日が初めてであった。親友だったあの子は全てを授けてくれた。バイブをじゅぽじゅぽと前後させる小さな子供の手、それは優香が振ってしまった南条雫のものだったのである。優香は雫に犯されていた。暴れまわった当初の気力は失われ、涙を流しながら、陥落しつつある身体を否定しようとしている。このままじゃ私も雫が好きになってしまう。好きになるかは別にしても、雫にこうしてもらったことが、忘れられない思い出になってしまうかもしれないのだ。女の子同士て、こんな、いやらしいことを……、そのことへの抵抗感が優香に身体をよじらせた。ツインテールがかすかに動き、桃色のベッドシーツががさがさとなる。

「はぁ、はぁ、もう、許して……」
「だーめ」

雫の顔は恍惚と優越感に満たされていた。立場は逆転している。雫が食らう肉食獣で、優香は食べられる草食動物である。優香は何も出来ないまま、雫の激しい責めにイかないように抗うしか無いのだ。抗うと言っても、このワンサイドゲームにおいて、弱者が出来ることは許しを請うことだけなのだが……。

「こんな、もう、これ以上されたら、死んじゃうよぉ……」
「優香って気持ちいいと死んじゃうんだ……。そんなわけないじゃない。優香が私を好きになるまで、どんどん気持ちよくなってもらうからね」

そうして雫は、優香の子供まんこに突き刺さった細いバイブを穴の中に押し込んでいく。バイブの途中で枝分かれした突起物を、皮の中でぷっくりと膨らんだ可愛らしい子供のクリトリスに当て、さらなる快感を流し込んでいくのであった。その瞬間に優香は、あられもなく喘いで身悶えを始める。足の指の合間に汗がにじみ、おまんこがぎゅうぎゅう食いついて、絶頂の予感に少女は怯え始めた。

「あっ、あぁ、はぁっ、はぁっ、また、またビクビクって、ビクビクってぇ……!」
「ビクビクってなっちゃうね」
「ああぁ、いや、ビクビクこわい、ビクビクってなるの怖いよぉ……!」
「ふふ、ビクビクってなるの、優香は怖いんだ」
「うん、うんっ……!」

そう言って、官能と怯えを半々に宿したくりくりとの瞳で、バイブ責めをやめるように訴えてくるのである。しかし雫に、バイブ責めをやめるなどという選択肢ははじめから存在していないのであった。……優香が最初にイった時、そのオーガズムは頭が真っ白になるほど気持ちが良くて、おしっこさえ漏らしてしまったのである。二回目のオーガズムも非常に激しく、強い刺激のあまり盛大に潮を吹いて、消えてしまいたくなるぐらい恥ずかしい思いをしてしまった。優香は先程までおまんこの気持ちよさを知らなかったのだ。敏感で無垢な粘膜。その場所が単なる気持ちよさを越え、身体が自由にならなくなるほどに反応して、全身がビクビクする瞬間が優香は怖くて仕方がないのである。いたいけで無知な小学生は、解釈不能の性快楽を困惑のままに流し込まれ続けていた。

雫の瞳をじっと見つめながら、おまんこをいじめるのをやめてくれるように願う。もう一度ビクビクが来たら、今度こそ頭がおかしくなって、戻れない場所にまで連れて行かれるかもしれない。しかし雫は、優香への責めをやめるどころか、さらに激しくバイブを動かしつつ、ポケットから取り出したスマートフォンで優香の裸体の撮影を始めるのであった。無慈悲なフラッシュが白く降り注いでいく。

「あっ、あぁ、だめ、撮っちゃ駄目……!」
「ふふ、優香が大人しくしてくれるなら、誰にも見せたりしないよ?」

そう言って雫は微笑むが、言葉をひっくり返せば、大人しくしないと誰かに見せてしまうという主張にほかならないのである。優香は涙目になって身体をよじるのをやめる。長らく親友だった雫にこんなことをされるなんて……、優香は涙声で言った。

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