ロリ少女官能小説集;2015/ 02の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2015年 02月 に掲載した記事を表示しています。
「落花JSジュニアアイドル(3) 徹底陵辱枕営業 母娘の夢のゆくすえ」を発売しました。落花JSシリーズの3巻目であり、この書籍をもって完結します。全巻出揃うまで様子見をしていた方も、手にとっていただければ幸いです。

落花JSシリーズは、話が進むごとにエロ描写が濃厚になるような構成になってます。このシリーズの中で、どの巻が一番過激でエロいのかと言えば、まず間違いなくこの第3巻でしょう。最初から最後までエロ描写尽くし、どろどろでぬちょぬちょで、エスカレートした先の頂点といった趣です。

落花JSジュニアアイドル(3) 徹底陵辱枕営業 母娘の夢のゆくすえ 落花JSジュニアアイドルシリーズ (YKロリータ文庫)
落花JSジュニアアイドル(3) 徹底陵辱枕営業 母娘の夢のゆくすえ(JS11歳/ジュニアアイドル)
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※この小説は「第3巻」です。この本で完結します。
※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 お姉さん 親子丼 ロリ 撮影 クンニ クリ責め 父娘プレイ オナニー 首輪 媚薬 バイブ責め おねだり 失禁 セックス 乱交 中出し 陥落 鬼畜

【あらすじ】
(3巻)主役になれるチャンスが舞い込んできた。何も知らない母親は喜んでいるが、美穂は今も葛藤している。主役として本採用してもらうため、沢山のおじさまに子供まんこで根回しをしなければならないのだ。お母さんに秘密にしたまま沢山の男性と交尾をする。美穂はやがて、関係者向けのイベントに出席させられ、夢のため、希望のために、半裸の超マイクロビキニで舞台に登るのであった。目隠しで視界を奪われ、暗闇の中で恥辱に怯える。ざわめきと興奮に震えながら、大勢の前でイくことを強要される。アニマルバイブを挿入され、失禁するほど気持ちがいいオーガズムを無数の観客に見せつけてしまう。非現実的な恥辱に朦朧とする中、美穂の目隠しはようやく取り払われ……。そうして手にした夢の結末とは。堂々の完結編。3巻文字数約59000字。(鬼畜度:高 激しい乱交などの描写があります)

【目次】
1.美穂の日常、聡子の日常
2.リビングルームの父娘プレイ
3.女子小学生の変容
4.一人の子供の身体のために
5.弄ばれる柔肌
6.獣のように発情して
7.崩壊
8.母娘の夢のゆくすえ
9.ハッピーエンドじゃない?


【登場人物】
●倉森美穂:くらもりみほ(11)
小学5年生の女の子。ロングヘアーの美少女。8歳の時にジュニアアイドルとしてデビュー。それから今まで、一定の人気を保ち続けてきた。元アイドルの母親の夢を受け継ぎ、将来芸能界で活躍することを目指している。映画主演の話が入り、その根回しのため、様々な男たちとセックスをしているようだが……。

●倉森聡子:くらもりさとこ(33)
美穂の母親。ウェーブのかかったロングヘアーをしている。高校生の頃にアイドルとしてデビューし、毎週のように枕営業に明け暮れていたが、努力も虚しく売れないままに挫折。平凡な男性と結婚し、美穂を出産した。芸能界で成功出来なかったことが心の傷となっており、その反動もあって、美穂をアイドルとして成功させることに心血を注いでいる。

●松田可奈子:まつだかなこ(47)
株式会社南埼玉商事のジュニアアイドル部門、プロダクション・アムールの部門長。一般社員からは、縮めて部長と呼ばれている。天然パーマの栗毛、眼鏡をかけた親しみやすい雰囲気の中年女性だが、裏腹の冷血さがあり、利益のためなら容赦はしない。

●鳥羽亜由美:とばあゆみ(23)
プロダクション・アムールの社員。ショートヘアのボーイッシュな女性で、耳たぶにピアスをつけている。撮影補助のほか、事実上のマネージャー役も任されており、美穂との打ち合わせは彼女の役目となっている。周りには隠しているが、バイセクシャルの傾向があり、性に溺れていく美穂に背徳的な快楽を覚えている。

●坂本絵里香:さかもとえりか(21)
プロダクション・アムールの社員。ボブカットの小柄な女性。映像関係の専門学校を卒業し、厳しい就職活動の末、プロダクション・アムールで働くことになった。一時的な人手不足のため、新人ではあるが撮影をよく任されている。内気で心優しい性格のために、過激さの追求に罪悪感を抱いているが、次第に環境を受け入れつつある。

●神田一郎:かんだいちろう(48)
社長の友人。女遊びを繰り返した末に一転して子供の良さに目覚めた後天的ロリコン。プロダクション・アムールに出資したことをきっかけに、正式に運営に口を出せる立場となった。美穂に熱を上げており、新作が出るたびに、最低10部は購入している。


【文章サンプル】
「はぁ、はぁ、あぁぁ……! あっ、はぁっ、はぁ、ん、もう、もう、駄目……! はぁ、はぁ……!」
「美穂ちゃん。してほしいことがあるならちゃんと言わないと」

亜由美は根気強く美穂にマイクを向ける。しかし美穂は、どんなにおまんこが辛くても、犬バイブが欲しいとは言えないのであった。全身が汗だくになる。美穂の口は半開きになって、よだれがこぼれてしまっている。ふとももをびくつかせ、足の指を丸めたり伸ばしたりしているが、イくことだけはどうしても出来ず、おまんこは愛液をびちゃびちゃと垂らしていた。溢れた本気汁のせいで、性器の下には小さな水たまりが出来てしまっている。発情した美穂の身体に、観客の視線が塗りつけられていった。

膨らみかけの胸がしきりに上下している。美穂はおねだりを拒みながら、バイブで犯してもらうことをどこかで期待していた。自分の口から言うことを拒否し続ければ、いつか亜由美が折れて、バイブでイくことを許してくれるのではないかと思っていた。周りが無理矢理犯すなら、美穂のプライドは傷つかない。可哀想な女の子のままでいられる。観客席の人達は、私がイくところを見たいはずなんだ。それなら……。発情のあまり、当初感じていた恥ずかしさも忘れ、バイブを挿れてもらえるのをじっと待ち続けている。しかし亜由美はため息をつき、落胆の声を漏らすのであった。

「はぁ……。美穂ちゃん、バイブいらないんだ。いらないなら、仕方ないかな……」
「へっ……!? やっ、待って……!」

美穂の身体がこわばる。呼吸が一瞬止まる。女の子の宝物が取り上げられてしまう。

「高いお金を出して買ったんだけど、美穂ちゃんがいらないなら、……もうそれでいいよ。お客さんたちも、美穂ちゃんが我慢してる姿だけで、結構楽しんじゃってるみたいだし……。10秒以内に欲しいって言えなかったら、泣いても謝っても、絶対イかせてあげないからね」

その言葉が美穂の鼓膜で響く。薬が回って、発情期の動物のようになった美穂にとって、あまりに残酷な言葉なのであった。砂漠で渇きながら、水筒を取り上げられるに等しい。よだれで濡れた口をぱくぱくとさせ、鼻をすんすんさせ、右に左に身体をよじる。少しでも身体を刺激して、気持ちよさを得ようとしているのだ。しかしそんなことでは、絶対にオーガズムを迎えることができない。イきたいのにイけない。イくことさえ許されない。こんな拷問を何時間も受けたら、本当に死んでしまうと思った。亜由美はカウントを始める。美穂の心臓が早鐘を打った。

「10、9、8……、7……、6……」

焦燥感を煽りながら、ゆっくりと数字を下らせていく。美穂は激しく息をして、ぐずるような声をあげる。本当に恥ずかしいのだろう。命と天秤にかけかねないほど、恥ずかしい思いをしているのである。身体をびくびくとさせながら、まだイくことが出来ない。その上、雛鳥のように口を開けているだけでは、絶対にごほうびを貰えないのである。辛さはどんどん増している。そしてカウントが3に差し掛かった時、マイク無用の大きな声で、美穂は言ってしまうのえあった。

「ください、おっ、お願いします! はぁ、はぁっ、はーっ、もっ、もう、辛くてぇ……!!」
「ふぅん、でも何が欲しいの?」
「おっ、おちんちんの、バイブ……!」

美穂の声は震えていた。頬は真っ赤になり、ロングヘアーは汗で濡れ、おまんこの周りは夕立が止んだ舗装道路ように液体まみれになってしまっている。必死で答えた言葉を、亜由美は無慈悲に問い詰めていく。

「何のおちんちんのバイブなのかな?」
「いぬの、おちんちんの……!」
「ただ欲しいだけ? それで何をして欲しいの?」
「おまたの穴に入れて、気持ちよくして……!」
「おまたの穴?」

度重なる質問に美穂も苛立ち始める。こうしている間にも、美穂のおまんこはじんじんと痺れているのだ。美穂はプライドの殻を破り、さらに大きな声で亜由美に訴えかける。

「おまんこっ、おまんこの穴に入れて、早くぅ、もう、もうッ……!」
「入れるだけでいいの? すぐ抜いちゃってもいいの?」
「駄目、駄目ぇ、動かして、気持ちよくしてぇ……!」
「動かしたらそれでいいんだ? 2・3回動かして、それで終わりにしようか?」

何度も何度も質問をされ、おまんこへのごほうびが貰えなくて、美穂の声には涙がにじんでくる。美穂は熱い息を吐きつつ、わずかに暮れた少女の声で、必死になって食らいつくのである。

「やだぁ、イくまでやってよぉ……! 犬のおちんちんのバイブで、イっちゃうまでおまんこの穴をほじってください……! たくさんたくさんブルブルさせて、クリトリスもこすって、イかせてください……! はぁ、はぁ、これでいいよねっ? ねえ、いいんだよね? 亜由美さん、もう、いじめないでよ。私、壊れちゃうよぉ……!」

落花JSジュニアアイドル(3) 徹底陵辱枕営業 母娘の夢のゆくすえ(JS11歳/ジュニアアイドル)
落花JSジュニアアイドル(2) 中出し乱交撮影旅行 売り渡されたはじめて(JS10歳/ジュニアアイドル)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
「落花JSジュニアアイドル(2) 中出し乱交撮影旅行 売り渡されたはじめて」を発売しました。ジュニアアイドルとして活動する少女が、その夢につけこまれて犯される小説の2巻目です。全3巻の予定ですが、3巻目は現在製作中です。

1巻目は物語の始まりということもあり、セックスシーンも比較的マイルド(?)でしたが、この巻からは本格的に本番シーンが挿入されていきます。引き続きお付き合いいただければ幸いです。

3巻目は2月中に出す予定ですが、場合によっては3月頭にずれこむ可能性もあります。どちらにせよ、そこまで長くお待たせすることは無いはずなので、その点はご安心下さい。

落花JSジュニアアイドル(2) 中出し乱交撮影旅行 売り渡されたはじめて 落花JSジュニアアイドルシリーズ (YKロリータ文庫)
落花JSジュニアアイドル(2) 中出し乱交撮影旅行 売り渡されたはじめて(JS10歳/ジュニアアイドル)
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※この小説は「第2巻」です。3冊で完結する予定です。(続刊は近日出版)
※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 ジュニアアイドル 恥辱 撮影 ボディタッチ 盗撮 ディープキス セックス 処女喪失 初体験 中出し 乱交 アナルセックス ぶっかけ フェラチオ 鬼畜

【あらすじ】
(2巻)撮影が過激になるとともに、知名度が上がっていく。そうして子供の耳にも届き、クラスの中でも噂になってしまうのであった。友達とも上手く話せなくなり、夢と恥辱の葛藤にさらに苦しめられる。しかし、そんな美穂にも、大きなチャンスが巡ってくるのであった。業界の偉い人たちが、未来ある美穂のため撮影旅行に同行することになったのである。喜ぶ母親、美穂も嬉しい。彼らに認められれば夢が叶うかもしれないのだ。しかし彼らは、代償として、美穂にそれなりの「接待」を求めていたのである。痴漢のようなボディタッチ。スカートをめくられキスもされる。求められているものを悟った美穂は、夜の宴会場で浴衣を脱ぎ、無毛の性器を晒して男たちの欲望を受け入れるのであった。華々しい夢のために、少女は自ら処女を捧げる。第2巻文字数約65000字。(鬼畜度:中 陵辱描写があります)


【目次】
1.母娘の夢のために
2.友達に見つかった
3.初めてのチャンス
4.少女接待
5.お母さん、私頑張るよ
6.運命の決断
7.処女喪失
8.子供まんこと溢れる精子
9.手に入れた希望の切符


【登場人物】
●倉森美穂:くらもりみほ(10)
小学5年生の女の子。ロングヘアーの美少女。8歳の時にジュニアアイドルとしてデビュー。それから今まで、一定の人気を保ち続けてきた。元アイドルの母親の夢を受け継ぎ、将来芸能界で活躍することを目指している。母娘の夢のために、恥ずかしいお仕事にも積極的に取り組んでいるようだが……。

●倉森聡子:くらもりさとこ(33)
美穂の母親。ウェーブのかかったロングヘアーをしている。高校生の頃にアイドルとしてデビューし、毎週のように枕営業に明け暮れていたが、努力も虚しく売れないままに挫折。平凡な男性と結婚し、美穂を出産した。芸能界で成功出来なかったことが心の傷となっており、その反動もあって、美穂をアイドルとして成功させることに心血を注いでいる。

●松田可奈子:まつだかなこ(47)
株式会社南埼玉商事のジュニアアイドル部門、プロダクション・アムールの部門長。一般社員からは、縮めて部長と呼ばれている。天然パーマの栗毛、眼鏡をかけた親しみやすい雰囲気の中年女性だが、裏腹の冷血さがあり、利益のためなら容赦はしない。

●鳥羽亜由美:とばあゆみ(23)
プロダクション・アムールの社員。ショートヘアのボーイッシュな女性で、耳たぶにピアスをつけている。撮影補助のほか、事実上のマネージャー役も任されており、美穂との打ち合わせは彼女の役目となっている。周りには隠しているが、バイセクシャルの傾向があり、性に溺れていく美穂に背徳的な快楽を覚えている。

●坂本絵里香:さかもとえりか(21)
プロダクション・アムールの社員。ボブカットの小柄な女性。映像関係の専門学校を卒業し、厳しい就職活動の末、プロダクション・アムールで働くことになった。一時的な人手不足のため、新人ではあるが撮影をよく任されている。内気で心優しい性格のために、過激さの追求に罪悪感を抱いているが、次第に環境を受け入れつつある。

●神田一郎:かんだいちろう(48)
社長の友人。女遊びを繰り返した末に一転して子供の良さに目覚めた後天的ロリコン。プロダクション・アムールに出資したことをきっかけに、正式に運営に口を出せる立場となった。美穂に熱を上げており、新作が出るたびに、最低10部は購入している。

【文章サンプル】
「あぅ、うぁ、あっ、あぁ……! はぁ、はぁ……、おじさん……」
「美穂ちゃん意外と乗り気やね。美穂ちゃんがエッチで、俺も嬉しいわ。次はこっちのお口。ぬるぬるになるまで舌で犯したるからな」

そう言って大陰唇をぷにぷにとつつく。縦に割れたそこ。クリトリスの皮がちょこんと顔を出した部分。神田は美穂のふとももを持ち上げ、あられもなく大開脚させてしまうのであった。ご開帳である。以前なら、水着を着ていても恥ずかしくて出来なかったポーズであるが、覚悟を決めた美穂は、抵抗することもなく神田の視姦願望を受け入れてしまうのであった。

足が開くのに従い、美穂の大陰唇もねっとりと開いていく。しかし、ペニスを受け入れたこともない子供のおまんこは、足を開いたぐらいではそこまで開かないようになっているのであった。合わさっていた部分がわずかに開いて、赤みがかった割れ目の肉が視認できる程度である。神田は生の性器をじっくりと鑑賞した後、美穂に向かって言うのであった。

「開いてみ」
「はぁ、はぁ、はぃ……」

美穂はうっとりとした瞳で自分の股を見ると、両手をそこに伸ばし、人差し指と中指で左右の大陰唇を触るのであった。そうして、むっちりと盛り上がった美穂の割れ目の肉を、左右にぐっと開いてしまうのである。透明な粘液でぬめつき、とろみのある汁が膣口から漏れ出ている。キスで感じてしまったのかもしれない。美穂の下の穴は、内心の恥ずかしさとは裏腹に、とろとろと濡れ始め、セックスの準備を着々と整えてしまうのであった。

美穂は息を荒くする。周りのおじさんたち、……それだけでなく、プロダクション・アムールのスタッフたちも、2人の交尾にじっと見入っているのである。子どもと大人がセックスする光景なんて、滅多に見れるものではない。興奮と好奇心が、美穂のおまんこにたっぷりと注がれていく。美穂はそれを頭の片隅で意識しながら、神田とのセックスをやめるわけにもいかず、さらにおまんこを開いていくのであった。

そうして大陰唇の肉を引き伸ばして、中身の花を晒してしまう。膣口がひくつき、透明なよだれを垂らした。その流量は増すばかりである。性器を彩る小陰唇、包茎のままのクリトリス、電マでイった後に晒されたあのおまんこと何も変わっていなかった。しかし、生で見る美穂の性器には、特有の強烈な興奮がある。柔らかさが、温度が、香りが、男のものをギンギンにいきり立たせていく。独特の香りがペニスに響いてくる。

そして神田は、美穂の交尾穴をさらに湿らせるべく、膣口に吸いついてクンニを始めるのであった。ぬめって柔らかく、巧みに動く舌による責め。小学生には早過ぎる性の快感。神田は美穂の内ふとももを押さえ、猛獣が兎にかじりつくかのように、べろべろぴちゃぴちゃと熱心におまんこを舐めていくのであった。美穂は上半身をくねらせ、激しく息をし、悲鳴のような喘ぎ声を漏らすのである。

「ひぃ、ひぃ、ん、あぁぁぁ……! あぁっ、あぁ、はぁ、はぁっ……!」
「おいしいなぁ、美穂ちゃんのココ。感じてるんか? 感じてるんやろ? ほら、ほら……!」
「はぁっ、はぁっ、おじさん、あぁ、はぁ、はぁ……! 強すぎる、はぁ、はぁ、強すぎるってばぁ……!」
「ハァ、ハァ、そんなこと言って、どばどば濡れとるがな。気持ちよすぎるの間違いやないか……?」

そうして神田はクリトリスを唇にはさみ、母乳を求める幼児のように、コリコリしたその出っ張りを吸うのであった。美穂はこれほどの刺激を知らない。燃えるようなおまんこに、耐えられないと叫びたくなった。顔を真っ赤にして、泣きそうな顔になりながらも、座布団で出来た布団の上で、全身をびくびくと痙攣させるのである。

美穂のそんな姿を見ながら、ある者はペニスをこすり、ある者は口をぽかんと開ける。ある者は酒を飲みながら眺め、ある者は出来るだけ近づき、食い入るように美穂の身体を鑑賞するのであった。美穂たちを見て興奮しているのは、男たちだけではない。美穂の喘ぎ声に亜由美は欲情していた。絵里香もカメラを構えながら、生で見る初めてのセックスに、浴衣の下のショーツを濡らしているのである。

落花JSジュニアアイドル(2) 中出し乱交撮影旅行 売り渡されたはじめて(JS10歳/ジュニアアイドル)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
落花JSジュニアアイドルシリーズの第1巻です。全3巻で完結する予定です。

【あらすじ】
(1巻)生まれた時からずっと芸能界を目指してきた。「倉森美穂」は小学5年生の美少女ジュニアアイドルである。母親の夢を受け継ぎ、8歳の時ジュニアアイドル事務所に採用された。そして始まる過激な撮影。露骨なアングル、際どい衣装、尻のふくらみが強調される。何も知らずに撮影を楽しんでいた美穂も、初潮が来る頃にはビデオの意味に気づき、夢と羞恥の板挟みに思い悩み始めるのであった。利益追求のため過激化する撮影。違法スレスレの企画が知らない間に通されていく。くすぐりと称して這いまわる指先が、少女の秘めたる性を強引に引きずり出していった。股間にマッサージ器を当てられた美穂は、おまんこを襲う激しい刺激にいよいよ耐えられなくなり……。第1巻文字数約55000字。(鬼畜度:中 盗撮したり、無理矢理絶頂させたりするシーンがあります)

落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ 落花JSジュニアアイドルシリーズ (YKロリータ文庫)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
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「何話してたんやっけ? まあええわ。可奈子さん、俺はとにかく過激なのが欲しい。特に美穂ちゃん! そしたら10個でも100個でも買うし、出資の話も前向きに検討するから。とにかく、よろしくな!」
「ほほほ、考えておきます。前向きにね」

色好い返事に神田はにっかりと笑い、嵐のようにかき回したオフィスを立ち去っていったのであった。撮影係の絵里香は、神田がいなくなってほっと息をつく。大人しい彼女は、神田のような人間が非常に苦手なのであった。亜由美は立ち上がり、大きな声で部長に問う。何か直観するものがあったのだろう。

「部長、もしかして本気ですか?」
「本気って何がよ」
「神田さんの言うとおり、カット部分を減らすつもりなのか、お聞きしたくて」

部長は少し考えた後、亜由美の言葉に返事をするのであった。

「そうね。ここ一年、売上が伸びでないのがうちの部門の現状なのよね」
「それじゃあ……」
「顧客が求めるものを作るなら、危険を犯してでも、どんどんやってくしかないでしょう」

パソコンのディスプレイには、美穂のはしたない下半身が今もはっきりと映し出されている。この手の映像を積極的に入れていけば、美穂と事務所の評判は高まり、客はさらに増え、利益もきっとうなぎのぼりである。プロダクション・アムールは社内の黒字部門であるが、客も利益もあって困るものではないのだ。利益を追求することこそが、営利企業第一の理念である。それに、この事務所には、利益を追求しなければならない逼迫した事情もあるのであった。

「それにうちの会社、2年前から赤字じゃない」
「えっ、そうなんですか?」

絵里香は驚き声を上げる。亜由美は呆れたように言った。

「絵里香……。入る会社のことぐらい、ちゃんと調べておきなよ」
「す、すいません」
「慣れないことに手を広げたのが失敗だったみたいでね。色々な事業に手を出した挙句、引けなくなった赤字部門が、うちの会社にはいくつもあるのよ。最近じゃ、黒字部門のうちまで、尻を叩かれてるってわけ」
「……そうなんですか」
「しっかりしなよ絵里香。カメラだけいじってればいいってわけでもないんだから」

通りですんなり採用されたわけだ……。絵里香のような新人が撮影まで任されるようになったのは、会社本体が不安定なせいで人材が逃げ出し、そして入ってもこないという、経営面の影響が大きかった。ともあれ、プロダクション・アムールには、過激化していく理由があったのである。いや、過激化しなければならなかったのだ。過激化して売上を伸ばさなければ、生き残ることさえ不可能な状況に追い込まれる。そんな現実が、日に日にはっきりしてくるのだ。だから美穂の撮影も、年を追うごとに過激になっているのである。

今はまだ、会社の危機も、肌には感じられない状況にある。しかし程なく、資金繰りの悪化は、事務所に影を落とすことになるだろう。そんな事務所に、倉森美穂は所属してしまった。美穂には抜きん出た容姿がある。他の所属ジュニアアイドルたちと比べても、差は歴然なのであった。

美穂は美少女だ。それこそが、ジュニアアイドルの資質だ。ジュニアアイドルという仕事がどういう意味を持っているのかを考えれば、利益を生み出す資源は、何よりもまず容姿であると言える。第二に身体。その次ぐらいに、ようやく演技力がやってくる。ぎこちなくても、演技力がなくても、可愛ければ需要はある。そんな可愛らしい少女が、違法ギリギリの行為を強要されてしまうとすれば……。

美穂はまだ何も知らない。何をされることになるのか想像さえしていない。エッチな目で見る人はいるかもしれないけれど、純粋に応援してくれている人もいるはずであった。プロダクション・アムールで頑張れば、いつかきっと、大きなチャンスが巡ってくる。ファンの人達に支えられながら、芸能界の頂点へとはばたくことが出来る。人気アイドルや人気子役になって、夢をかなえる嬉しさとともに、お母さんを喜ばせることが出来る。

「あの人の言うとおり、もうちょっとだけ攻めないといけないのかもね」

部長はそうして、ため息をついてみせた。しかし彼女の心に、美穂への真実の同情はなかった。彼女が見据えているのは、利益と不利益、メリットとデメリット、そして収入と支出である。危ない橋を渡れば仕事が複雑になり、心労も以前より増すのだろう。それが厄介でため息をついただけなのだ。それでもやらなければならない。成果を出してのし上がるのが、部長の人生の目標だからだ。

今の美穂は、ジュニアアイドルとして脂が乗ってくる年齢にあった。デビュー三年目にして、今なお金の卵なのである。美穂という美少女。初潮を迎え、大人になりつつあるが、社会についてあまりにも無知であった。母親の願望に満ちた希望を、素直に受け取り夢とする。そんな美穂は、夢への希望が家畜の餌になりうることを、まだろくに理解もしていないのであった。

落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
落花JSジュニアアイドルシリーズの第1巻です。全3巻で完結する予定です。

【あらすじ】
(1巻)生まれた時からずっと芸能界を目指してきた。「倉森美穂」は小学5年生の美少女ジュニアアイドルである。母親の夢を受け継ぎ、8歳の時ジュニアアイドル事務所に採用された。そして始まる過激な撮影。露骨なアングル、際どい衣装、尻のふくらみが強調される。何も知らずに撮影を楽しんでいた美穂も、初潮が来る頃にはビデオの意味に気づき、夢と羞恥の板挟みに思い悩み始めるのであった。利益追求のため過激化する撮影。違法スレスレの企画が知らない間に通されていく。くすぐりと称して這いまわる指先が、少女の秘めたる性を強引に引きずり出していった。股間にマッサージ器を当てられた美穂は、おまんこを襲う激しい刺激にいよいよ耐えられなくなり……。第1巻文字数約55000字。(鬼畜度:中 盗撮したり、無理矢理絶頂させたりするシーンがあります)

落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ 落花JSジュニアアイドルシリーズ (YKロリータ文庫)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
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「これ全部、絵里香ちゃんが撮ったんか?」
「……えっと、そうですけど」

遠くの机に座っていた絵里香は、男のほうを見て返答する。その言葉を聞いて、男は再び感嘆の声を漏らした。

「ほぉ、ほぉほぉ。絵里香ちゃんがねぇ」
「……なんですか」

絵里香は表情を曇らせ、わずかに視線を伏せる。

「いやね。……へぇー。へぇへぇ。大人しそうな顔して、撮り方がえぐいねぇ。欲求不満なんちゃうか? 俺は心が広いから、女性なら何歳でもいけるよ。お小遣いあげるから、今度一緒に遊ばん? 初めての子の扱いは、結構上手いんよ?」
「……いいです。……結構ですから」
「がははは。冗談やってもう。今度もこういう、エロいアングルで頼むな!」

そうして大笑いする男であったが、美穂の撮影に罪悪感を感じていた絵里香は、盗撮まがいのことをしたことに再び心を痛め、さらに表情を曇らせるのであった。そうして、隣の席で暇を持て余している亜由美の側に行き、男に聞こえないよう小声で尋ねる。

「あの人、誰ですか……? うちの人じゃないですよね……?」
「あー。絵里香は知らないんだっけ」

亜由美はそう言って、ボーイッシュなショートヘアの後頭部を掻く。苦笑しながら、小声で耳打ちをした。

「神田一郎さん。一言で言えば社長のお友達だね。大学時代からの友人なんだって。うちの社長はさすがに見たことあるでしょ?」
「入社式で見たことあります。お話したことはないですけど……。社長さんと友達だから、うちのオフィスにも入れるってことなんですか……?」
「まあね。少し変わった人だけど、うちの商品も買い支えてくれてるし、社長に変なこと告げ口されたら困るしで、どうしても邪険には出来ないんだよね。それにしても久しぶり。幼女に飽きちゃったのかと思ってたんだけど……」

亜由美は神田を見る。神田は再び画面に食い付き、美穂の下半身を舐めるように鑑賞しているのであった。神田一郎、48歳。こう見えて中堅企業の経営者である。若い頃から女遊びをしてきたが、18歳以上はマネーパワーでことごとく制覇してしまい、反転して子供を追求し始めている。生まれながらのというよりは、快楽追求の末に辿り着いた後天的なロリコンであった。美穂に熱を上げており、新作は最低10部づつ購入している。

神田は未編集の映像を一通り堪能すると、満足気に息を吐き、立ち上がって軽くスクワットをする。勃起のためにズボンが盛り上がっていたが、女性が溢れるオフィスでロリ画像を鑑賞しているような人間なので、そのようなことを気にする様子は一切ないのであった。ちょうどオフィスに戻ってきた部長は、眼鏡を直しつつ、柔和な笑みを浮かべ、上機嫌な神田に話しかける。

「ご満足いただけましたか?」
「おう、そりゃもちろん。なんせ美穂ちゃんやからな。USBに入れて持ち帰りたいんやけど、いいかな?」
「ええ、構いませんよ。警察に動かれても困るので、インターネットには載せないでくださいね」

本当なら外部に出さないはずの映像であるが、社長の友人というコネがあるので、渡さないわけにはいかないのであった。ここで拒否したとしても、社長から命令が下ればやはり渡さざるをえないのである。だいいち彼は、営利企業として尊重しなければならない、資金力のある上客なのであった。関係を維持しておけば、事務所全体にご利益がある可能性もある。

「よっしゃよっしゃ」

そうして神田は席に戻ると、持参したUSBメモリをパソコンに差し込み、生映像のコピーを始めるのであった。近年の高画質志向もあって、ギガ単位の容量がある。ネット回線を経由していないとはいえ、なかなかコピーしきれるものではない。指先で机をとんとんと叩き、コピー完了を待っていた神田であったが、おとなしく待てる性格ではないらしい。椅子の背もたれに体重を預け、部長に話しかけていく。

「可奈子さん。このごろの新作は、カットしすぎやと思うんだけど」
「そうですかねぇ」
「過激が売りの事務所でしょ。他の事務所にお客さん取られるよ?」

そうして椅子から立ち上がり、部門長の机に座った彼女に近づいていく。亜由美はあまり関心がなく、仕事用のパソコンでネットを見ていたが、絵里香は話の行方が気になるらしく、二人の会話に聞き耳を立てるのであった。

「特にあのまんこ! 一秒でも本編に入れれば、美穂ちゃんは伝説になる! 人気爆発間違いなし、やろ?」
「それは考えましたけどねぇ、さすがにねぇ。うちは一応、表の流通に乗せてますから」
「一秒だけなら、バレても手違いで済むんやないかね?」
「一秒ねぇ……。なるほど、話題にはなるでしょうけど」

そうして部長はふと腕を組んだ。これは彼女が、真剣にものを考え始めた時の仕草なのだ。今までずっと警察に気を使ってきたが、もう少し攻められるのかもしれない。過激路線のプロダクション・アムールではあるが、警察に入られたことはいままで一度もなかった。上手くやっているとも言えるが、超えてはいけないラインのギリギリを狙いきれていない証拠でもある。

「まんこの映像は持って帰れるけど、俺はむしろ、他のファン達と興奮を共有したいねん。美穂ちゃんのまんこだーって、祭りの雰囲気で、一緒に騒ぎたいねん。伝説級のシーンを挟めたら、色々楽しいと思うんやけどなぁ」

そうしてぺらぺらと喋っていた神田は、わずかに声のトーンを落とし、部長に迫るのであった。

「それにあの子、芸能界を目指してるんやろ? ジュニアアイドル止まりやなくて、でっかい舞台に立ちたいんやろ? 母親の夢を受け継いで、そのために水着にまでなって、ぷりぷりの肌を晒して……。あぁ、ほんと、健気で親孝行な子やなぁ。可奈子さんもそう思うやろ? 過激なのを出して人気をあげるのは、あの子のためでもあると思うんよ。個人的に。特にあの……」
「神田さん」

そう呼ばれて、神田は振り返る。編集担当の女性社員が、USBメモリを持って側に立っていた。USBの中には、美穂のあられもない映像がパンパンに入っている。

「コピー終わりましたよ」
「おおっ、わざわざありがとな!」

神田も暇な身ではないらしく、受け取ったUSBメモリをポケットに入れると、自分自身の意思で立ち上がるのであった。女子社員たちの間には、安堵の空気が広がっている。ズボンのテントも、いくぶんか収まりつつあった。

落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
落花JSジュニアアイドルシリーズの第1巻です。全3巻で完結する予定です。

【あらすじ】
(1巻)生まれた時からずっと芸能界を目指してきた。「倉森美穂」は小学5年生の美少女ジュニアアイドルである。母親の夢を受け継ぎ、8歳の時ジュニアアイドル事務所に採用された。そして始まる過激な撮影。露骨なアングル、際どい衣装、尻のふくらみが強調される。何も知らずに撮影を楽しんでいた美穂も、初潮が来る頃にはビデオの意味に気づき、夢と羞恥の板挟みに思い悩み始めるのであった。利益追求のため過激化する撮影。違法スレスレの企画が知らない間に通されていく。くすぐりと称して這いまわる指先が、少女の秘めたる性を強引に引きずり出していった。股間にマッサージ器を当てられた美穂は、おまんこを襲う激しい刺激にいよいよ耐えられなくなり……。第1巻文字数約55000字。(鬼畜度:中 盗撮したり、無理矢理絶頂させたりするシーンがあります)

落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ 落花JSジュニアアイドルシリーズ (YKロリータ文庫)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
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撮影係の女性は、そうして再びカメラを構えるのであった。そう、撮影は終わっていなかったのだ。撮影終了と嘘をつき、美穂が油断したところで、さらに過激な映像を撮影するのである。性を自覚し、露出度が高い衣装を嫌がるようになってきた美穂に対する、狡猾な対処法なのであった。こうして出来た映像を編集でつぎはぎにし、一本の商品として仕上げていくのである。

女性中心で運営される健全なジュニアアイドル事務所。女性中心だから、女の子の心にも配慮が行き届いている。……そんな陳腐なイメージは、印象論者向けの目眩ましにすぎないのであった。女性中心であることは、過激な映像を撮るのに都合が良いという側面もある。女性が中心ということで親の警戒が薄れる。共に働くのは女性ばかりなので、子役の羞恥心も軽減される。まさにその点に、ギリギリの映像を撮影する隙が生まれてくるのであった。

プロダクション・アムールの商品は、業界屈指の過激さである。最近の作品は特にそうだ。年度が変わるごとに、どんどん過激さが増している。撮影役の女性は、そんな事情も知らずに入社してしまったのだが、今では立派に片棒を担いでいるのであった。本当はもっと別の場所で、映画の撮影がしたかったんだけど……。夢と現実は、滅多に一致しないのである。

ボブカットの髪の毛に付いた汗をハンカチで拭きとった後、撮影用のカメラを構え直し、ズーム機能で更に美穂に迫った。水の上に美穂の濡れた肩が見える。水滴で濡れた白い肌は、同性であってもほれぼれとするぐらい、美しい色合いをしていた。心臓が高鳴る。映像の専門学校で学び、友人との間で映画も撮ったことがある彼女には、被写体としての美穂の価値が痛いほど分かるのであった。

ここにくるまで女性をいやらしく撮った経験がなかった。異性愛者であるため、女性をいやらしい目で見た経験もなかった。勉強熱心な彼女は、見慣れないアダルトビデオを何本も見て、彼女なりに研究した上で美穂を撮影している。彼女の名前は坂本絵里香。プロダクション・アムール社員の中では、もっとも若い新人である。社会人になったばかりの絵里香であるが、社員の退職などの事情が重なり、美穂の撮影役に抜擢されたのであった。

美穂と一緒に遊んでいる女性スタッフは、美穂とじゃれあいながら狡猾に隙を作ろうとしている。水の上にプールマットを浮かべ、その上にうつ伏せで寝そべらせて、自然に足を広げさせるのであった。そうしてカメラの視線が、小学生の魅惑の下半身へと向かう。男の人はきっと、美穂ちゃんのココに期待しているんだろう……。そんなことを考えて、男になったつもりになる。

美穂のビキニには、陰湿な仕掛けがしてあった。水を含むと次第に縮み始め、ぴったりと貼り付いて、身体の凹凸を引きずり出してしまうのである。普通のビキニの範疇にあった下半身のそれは、お尻の割れ目が分かるぐらいぐいぐいと吸い付き、おまんこにもへばりついて、女児の割れ目を浮き出させてしまうのであった。

これは仕事だから……。私は言われたことをしてるだけだから……。美穂ちゃんごめん……。絵里香は申し訳無さを感じながらも、首になるわけにもいかないので、美穂の下半身をズームアップし、割れ目の形が分かるぐらい過激に迫っていくのであった。

緊張が解けた美穂には撮影が続いていることが分からない。撮影中は恥ずかしがって、露出度を気にしたりするものの、一旦気を抜けば周りに注意がいかなくなってしまう。プールの中の女性スタッフたちは、美穂を仰向けにさせて、どれぐらい足が開くか挑戦させていた。男性スタッフがいたなら、撮影に気づいていなくても、こんなことはさせられなかっただろう。同性であることを免罪符にして、美穂という美少女に迫っていくのであった。遊びを装った仕事。水着の上から「おまんこ」を浮き出させるための、違法スレスレの工夫なのである。

180度に迫る開脚。思惑通りというべきか、白のビキニはますます張り付き、大陰唇の盛り上がりをこれ以上ないほど露骨に強調してしまうのであった。ビキニが締まっていることにも、ビキニの縁から大陰唇の一部がはみ出ていることにも、生地が吸い付きすぎてクリ皮が確認出来るほどおまんこが浮き出てしまっていることにも気づかない。お稽古で鍛えた身体の柔軟さを、周りのスタッフたちに自慢気に披露してしまう。そうして浮き出た女性器が、男たちに視姦されるであろうことも知らずに……



【2:編集室の珍客】
数日後。盗撮によって得られた過激な映像は、男の視姦に供されることとなった。

美穂の水着越しのおまんこが、オフィスのパソコンにでかでかと表示されている。そのディスプレイの前では、50前後の中年男性がどっしりと椅子に腰掛け、性的な映像にこみ上げるにやつきを抑えきれずにいるのであった。女性ばかりのプロダクション・アムールにおいて、男性の存在は極めてまれである。彼は社員でも経営者でもない。この事務所にとって、部外者にあたる人物であるにもかかわらず、時折事務所を訪れては、未編集のジュニアアイドル画像を覗き見していくのであった。彼も一人の男であり、虜にされたオスである。

仕事の途中に立ち寄ったのか、いわゆるクールビズの姿をしていた。ネクタイにもズボンにも、高級品特有の上品な色合いがある。それだけで、この中年男性が金銭的に恵まれている人間だと分かるだろう。しかし、それを着る当の男の顔は、にやにやでれでれとして、とても上品とは言えない。身体が服についてきておらず、全体としてアンバランスな仕上がりとなっているのであった。もっとも彼は、そんなことを気にするような繊細な人間ではない。画面の水着おまんこを指さしながら、編集を担当する女性社員に尋ねる。

「このパート、カットしちゃうん?」
「ええ。部長の判断です。これを流通に乗せたら、警察も黙っていないでしょう?」
「へぇー。そんな、勿体無いなぁ。これを収録したら、伝説間違いなしなのになぁ。決定事項なん?」
「背に腹は変えられませんから……」

その言葉を受け、男は目に焼き付けるようにおまんこを凝視しながら、別の部分の映像をチェックしていくのであった。ツンとした乳首が浮き出ているところや、ほぼTバックでお尻が丸出しになっているシーン、ビキニが腰からずれて恥丘が露出している場面。そのような映像を見つけるたびに感嘆の声を上げ、製品に収録されないであろうことを大げさに嘆くのであった。そうして一通り見ると、椅子に座ったまま振り返り、撮影係の絵里香に大声で話しかけてくる。

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落花JSジュニアアイドルシリーズの第1巻です。全3巻で完結する予定です。

【あらすじ】
(1巻)生まれた時からずっと芸能界を目指してきた。「倉森美穂」は小学5年生の美少女ジュニアアイドルである。母親の夢を受け継ぎ、8歳の時ジュニアアイドル事務所に採用された。そして始まる過激な撮影。露骨なアングル、際どい衣装、尻のふくらみが強調される。何も知らずに撮影を楽しんでいた美穂も、初潮が来る頃にはビデオの意味に気づき、夢と羞恥の板挟みに思い悩み始めるのであった。利益追求のため過激化する撮影。違法スレスレの企画が知らない間に通されていく。くすぐりと称して這いまわる指先が、少女の秘めたる性を強引に引きずり出していった。股間にマッサージ器を当てられた美穂は、おまんこを襲う激しい刺激にいよいよ耐えられなくなり……。第1巻文字数約55000字。(鬼畜度:中 盗撮したり、無理矢理絶頂させたりするシーンがあります)

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髪を整えられ、嘘にならない程度に化粧をして、魅力を引き出す衣装で微笑みながらカメラの前に立つ。溢れる魅惑で虜にし、心のなかに侵食していく。その人のことが好きになって、やがてそれしか考えられなくなる。注目を浴びる芸能系の仕事には、視線という根源的な快楽があった。だからこそ人々は、華やかな舞台に憧れを抱く。少女たちはひととき芸能の世界に憧れる。恥ずかしがり屋の傾向がある美穂でも、そんな本能は変わらなかった。

ファンを増やすことは、美穂にとって大切なことなのである。母娘共有の夢、芸能界での成功のために、大量のファンと知名度を必要としていた。ジュニアアイドルとして人気が出れば、芸能関係者の目にも留まる。大規模アイドルグループの新人や人気ドラマの子役などにも抜擢されるかもしれない。少なくとも美穂は、そんなシンデレラ・ストーリーを、無条件に信じられる年齢なのであった。

よこしまな気持ちでビデオを見る人がいるのは、高学年である以上、一応理解している。抵抗感を覚えることも稀なことではない。だがそれでも、ジュニアアイドルに甘んじている美穂にとって、ジュニアアイドルマニアたちは自分を知ってくれる貴重な存在なのである。彼らの人気者になれば、自分の存在を広めてくれるのだ。彼らにさえ見放されれば、美穂の抱く夢への道も、いよいよ完全に絶たれてしまうのである。夢の羞恥の二律背反。

そうして照れている美穂に、亜由美は後ろから近づいていく。ボーイッシュな顔をにやつかせながら徐々に迫り、そしていきなり、ワンピースのスカートをめくり上げたのであった。ビキニが食い込んだ丸いお尻が、亜由美の前に現れる。

「きゃっ!?」

美穂はあわててスカートを抑え、お尻の花園はすぐに消えてしまった。美穂は顔を真っ赤にし、裾を掴む亜由美に振り返る。大きな瞳に非難を込め、じっと睨みつけている。亜由美はその視線に目を丸くし、ごまかすように笑うのであった。

「あはは、隙だらけだったから、めくりたくなっちゃった」
「もー、そういうのやめてってば。亜由美さんが男の人だったら、絶対セクハラで訴えられてるよ」
「ごめんごめん。下は水着なんだし、いいかなって思って」
「……まあ、水着だけど」

美穂は膨れっつらになる。亜由美はよくこういうことをしてくるのだ。好きなタイプの冗談ではない。亜由美は笑ってごまかして、話の流れを別の方向にすり替えていく。

「ところでさ、美穂ちゃんが良ければ、これからプールで遊ばない?」
「……遊ぶ?」
「ほら、そこのプールで。貸し切って遊べることなんて、きっとなかなかないよ」

その言葉に食いついたのは、美穂ではなく他の女性スタッフたちであった。きゃいきゃいと声を上げて、亜由美の言葉に乗っていく。

「いいねいいね」
「夏の市民プールじゃ、混みすぎて泳ぐのも無理だし。女の子同士なら、水着を見られても恥ずかしくないし」
「……私はえっと、どうしようかな」
「美穂ちゃんも遊ぼうよ。お姉さんと競争しよ?」
「お仕事は終わったんだからさ。気楽に遊ぶのも大切なことだよ」

美穂は悩んで、遠くの部長を見る。部長は撮影役の女性スタッフと話していたが、美穂たちの様子を察したのか、親指を立てて意思を示すのであった。

「遊んでていいってさ」
「うーん……、どうしよっかな」
「水泳ってダイエットにも効果があるんだよ。体を引き締めて、もっと美人になるためにも、ね?」
「……うん。じゃあいいよ。何して遊ぶ?」

その言葉が後押しになったようだ。スタッフ達は服を脱ぎ、楽しげな声を上げてばしゃばしゃと飛び込んでいくのであった。なぜだか異様に用意が良い。服の下に水着を着用していたためすぐに泳ぐことが出来た。スタッフ達が子供のようにはしゃぎはじめると、美穂の子供心がくすぐられ、自分も輪に入りたくなってくる。裸足を伸ばしてプールに向かうが、その方を亜由美は引き止めた。

「入る前にワンピース脱いじゃおう。泳ぐのに邪魔だし、撮影が終わったんだから恥ずかしがる必要もないでしょ?」
「ん、そうだね」

邪魔なワンピースを亜由美に脱がせてもらう。美穂は再びビキニ姿になって、子供の柔肌を晒してしまうのであった。他のスタッフたちより上品に、足からそっとプールに入る。亜由美もそれに続き、水着になってプールに入っていった。そうして楽しく遊びはじめた美穂……。部長と撮影役の女性は、その輪にはいらず、遠巻きに眺めているのであった。部長は指先で眼鏡を直し、乾いた唇で撮影役の女性に告げる。

「ここからはがっつりと攻めて」
「……はい」
「前も言ったけど、あなたは美穂ちゃんに遠慮しすぎよ。男になったつもりで、尻と股間を犯すように、下品にいやらしく撮りなさいね。過激すぎるところは編集でカットするから、遠慮なんてしないで、男を喜ばせる映像だけを追求して頂戴」
「分かりました。……いやらしく、過激に、ですね」

撮影係の女性は、そうして再びカメラを構えるのであった。そう、撮影は終わっていなかったのだ。撮影終了と嘘をつき、美穂が油断したところで、さらに過激な映像を撮影するのである。性を自覚し、露出度が高い衣装を嫌がるようになってきた美穂に対する、狡猾な対処法なのであった。こうして出来た映像を編集でつぎはぎにし、一本の商品として仕上げていくのである。

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美穂はそうして、がっかりしたかのように、視線を下に落とすのであった。美穂が着せられている白のビキニは、胸も包んであるし、股間もちゃんと隠している。後ろがTバックのようになっているわけでもない。しかしそれでも、学校で着ている水着に比べればはるかに露出度が高かったし、そういう物を着るのは、年頃の女子として抵抗があるのであった。小学5年生はすでに知っているのだ。少女の水着を見て、興奮してしまう男の人もいるのだということを。初潮を過ぎた5年生というのは、もはやそういう年齢なのである。

亜由美はズボンを履いた腰に手を当て、苦笑しながらため息をついた。この子は8歳でデビューをし、今ではもう10歳になる。ずいぶん恥じらいを持ち、異性の視線を気にするようになったものだ。本当に可愛い。亜由美の心に、ゾクゾクと、いけないものがこみ上げてくる。

「しょうがない。そう言うと思って、部長さんと相談してたんだ」

そう言って、手元の藍色のバッグを漁る。そこから出てきたのは、桃色の生地に花が咲く、子供らしく可愛いワンピース型のアウターであった。これ単体でも可愛らしいが、水着の上に身に付ければ、肌の露出を抑えてくれるという効果もある。水に濡れても問題のない品だ。美穂はそれを受け取り、きょとんとして見上げた。

「着ててもいいの?」
「もちろん。うちは子役さん第一だから」
「……ありがとう」

美穂はそう言って純粋な笑顔を浮かべ、白いビキニの上に桃色のワンピースを身につけるのであった。美穂たちがいる反対側では、カメラや小道具が並び、撮影の準備がちゃくちゃくと進んでいるのであった。そこから、小柄な女性が走ってきて、二人に大声で告げる。

「撮影はじめまーす!」
「ほら美穂ちゃん、撮影だって。……ワンピース、大丈夫?」
「うん、大丈夫。これなら恥ずかしくないし……」
「良かった。じゃあ行こうか」

そうして手をつないで、スタッフたちの集まる場所へと、早足気味に歩いて行くのであった。撮影機材の側では、50手前の茶髪天然パーマの女性が、赤縁眼鏡の奥に柔和な笑みを浮かべ、二人に向かって手を振っている。プロダクション・アムールの部門長、松田可奈子である。子役の撮影を一手に統括するやり手の女性であり、部下たちには、略して部長と呼ばれているのであった。撮影の指揮は彼女の仕事である。美穂は部長に挨拶をし、部長は母親のように温かく美穂をはげますのであった。

「あなた、今日は特に可愛いわね。水着もとっても似合ってるわ。お母さんのためにも、笑顔で頑張ってね」

美穂は部長に対し、良く分からないけれど偉い人なんだという印象を持っていた。わずかに緊張しつつも、なんとか微笑んで答える。アイドルは笑顔が命なのだ。

「は、はい、頑張りますっ!」

それからの撮影はスムーズに進んだ。ワンピース型のアウターを身につけたことにより、羞恥心による抵抗感がなくなり、表情はいくぶん自然になった。カメラからの指示も素直に聞いてくれている。亜由美やその他のスタッフに、うまい具合に乗せられて、美穂はだんだんと撮影に夢中になっていった。カメラの視線を浴びるのは楽しい。表情はさらに柔らかくなり、自然のままの美穂になる。その笑顔は、小学校の休み時間でふと漏らす、作りものではない笑顔と全く変わらなかった。

白い太陽が、そんな少女を讃えている。太陽もロリコンなのだろうか。最後の方は、撮影役の女性も、ローアングルでかなり攻めていたのだが、夢中になった美穂は、その角度に抵抗感を感じることがなかった。最後にプールサイドに寝そべり、可愛らしい顔からワンピースに守られたお尻、細くも肉づいたふくらはぎを写した後、引きの視点に至って、美穂は手を振って視聴者に別れを告げるのであった。

「はいオッケー。みんな、お疲れ様」

部長が椅子から立ち上がり、そうして撮影は終わる。美穂は撮影のほどよい緊張から開放され、さらに自然な笑みをスタッフたちに振りまくのであった。そんな美穂の周りに、亜由美を含めた若い女性スタッフが4人ほどやってきて、美穂の苦労を労ってやる。

「ご苦労さま。今日の美穂ちゃん、すっごく良かったよ! とっても綺麗で、感激しちゃった」
「えへへ、そう? 大げさじゃない?」

小柄な女性スタッフは首を振って否定した。

「ううん、ぜんっぜん。美穂ちゃん美人だもの。テレビに出てる子にも、全然負けてないと思うけどなぁ」
「今回のビデオで、美穂ちゃんのファンがぐんと増えると思うよ。もっともっと、今よりもーっとね」
「増えるかな? ファンの人たちに飽きられたりとか、しないのかな?」
「そんなこと心配しなくていいよー! 夢までもうすぐ、次も頑張ろうね!」

夢。夢はアイドル。生まれた時から、芸能界での活躍を夢見てきたのだ。ファンが増えると思うと、どうしても嬉しくなる。褒められすぎて照れくさくなり、頬を赤らめもじもじとする。ちやほやされて悪い気はしなかった。

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