ロリ少女官能小説集;2015/ 01の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2015年 01月 に掲載した記事を表示しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
いつもは冷たいお母さんが、今日は何故か優しかった。晴れ渡った休日。5歳の幼稚園児「麦田由佳」は、お母さんと二人きりでお外に出かけ、……幼女アダルトビデオ専門会社の「子供企画」に預けられたのであった。エッチなことは何も知らない。オナニーもセックスも分からない。そんな幼女が手を引かれ、AVに出演させられるのである。エッチなビデオで性教育。ささやかに反応した園児のおまんこに、激しく振動するローターを当てる。未知の感覚に怯え始める由佳であったが、陵辱はもう止められない。そうして広げられた小さすぎるおまんこに、男優たちの肉棒が突き立てられ続けた。10回以上の射精、激しい輪姦交尾、由佳はとうとう追い詰められ、激しさのあまり壊れ始めていく。文字数約52000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影を発売しました。母親に売られた幼女が、ローターでイかされたり、男の人に輪姦されたりしちゃう話です。他の子供企画シリーズ同様、かなり鬼畜寄りな作品となっていますので、和姦専の方はご注意下さい。

久しぶりの園児もの。どうかな……。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
-------------------------

そして二人は外に出る。母親は由佳の手を握り、団地の外にでると、公営バスで駅に向かうのであった。そこから電車で10分。沿線の中でも人影が少ない駅で下車し、徒歩数分の公園に差し掛かる。見慣れない場所。寂れた街。楽しい物なんて何もない場所だ。しかし、恵まれない幼女である由佳にとっては、お母さんと一緒に出かけているという事実そのものが、何よりも楽しくて嬉しいのであった。

母親は由佳の小さな手を引き、公園の中に入っていった。そこにはポニーテールの栗山がいて、二人のことを……、正確には、次のビデオの女優である由佳のことを待っていたのであった。近づいてきた母娘に、栗山は軽く一礼する。

「おはようございます。この子が由佳ちゃんですね」
「そうですよ」

母親は感情を込めずに言った。由佳は母親と栗山の顔を見比べ、小さな首をかしげる。栗山はしゃがみ、由佳に視線を合わせた。小さな頭を撫でて、幼児とスキンシップを取る。

「由佳ちゃん、こんにちは。……写真どおり、とっても可愛い子ですね。お母さんそっくり」
「……そうですか。あまり、似てないと思いますけど」

言い捨てる母親のニュアンスにも気づかず、由佳は見慣れない女性を見つめ、薄桃色の唇を開く。

「おねえさん、だぁれ? おかあさんのおともだち?」
「私は栗山真由。モデルさんを撮影するお仕事をしてるんだ」
「……ぷろだくしょん?」
「へぇ。良くそんな言葉知ってるね。物知りなんだ。えらいえらい」
「……えへへ。あのね、このあいだね、テレビでいってたの」
「そうなんだ。凄いねー」

由佳ははにかむ。普段、母親に褒められることが無いので、喜びもひとしおである。

「お姉さんね、由佳ちゃんがとっても可愛いから、モデルさんになってもらいたいなって思ってるんだ」
「ほんと? ゆか、もでるさんになるの?」
「そうだよ。可愛いモデルさん」
「テレビにでれる?」
「テレビには出れないかなー。でも、可愛い写真やビデオを撮って、沢山の人に見てもらうんだよ。由佳ちゃんはとっても美人だから、きっと人気が出ると思うな」

可愛い可愛いと言われて、由佳もまんざらではない様子だ。照れてしまってにこにこ笑い、ふとももをもじもじとこすりあわせた。可愛らしく均整も取れた由佳の笑顔は、どんな人間でも惹きつけてしまう魅力があった。これを精液で汚すのが、子供企画の仕事である。一方、母親は、笑顔を漏らす余裕などなく、落ち着かない様子であたりを見回し、警戒しているのであった。公園には人が少ないが、人目がないわけではなかった。

「あの……」

母親が言う。

「もう行って構わないんですよね?」
「あら、お急ぎですか」
「……あなただって、見られたらまずいんじゃないですか」

苛立たしげに小声で言って、栗山達を暗に急かす。栗山は落ち着いた様子で、ゆったりと立ち上がって言う。

「自然にしていれば目にもとまりません。記憶にも残りません。お母さん、堂々としてて下さい」
「……」

その言葉のやりとりに、由佳は不安げな顔をする。

「おかあさん、いっちゃうの? いっしょにこないの? おでかけは?」
「……あんたはこのお姉さんと一緒に行くの」
「えっ……」

意外な言葉に、由佳の身体が固まる。お母さんと一緒に楽しい場所に行って、お母さんと一緒に楽しくごはんを食べて……。そういうことじゃ、なかったの? そういうことを、してみたかったのに。モデルさんになれる嬉しさも、可愛いと言ってもらえた喜びも、お母さんが来てくれないなら無いも同然であった。由佳は裏切られたような気持ちになって、唇を結んだまま、透明な涙をほっぺたに流すのであった。母親は娘の涙にも気づかず、焦ったような口調で栗山に言う。

「とにかく、用事もあるんで、私は行きますから……。由佳、良い子にしてるのよ。良い子にしてなかったら、迎えに行かないからね」

そして栗山の返事も聞かないまま、足早に公園から去っていくのであった。どこかに言ってしまうお母さんを、由佳は悲しげな目で見ていたが、ああいう風に機嫌が悪くなったお母さんを引き止める勇気は無かった。お母さんは怒ると、すごく怖くなる時があるのだ。叩かれたこともある。そうしてどうしようもなくなって、母の背中を見送りながら、ぽろぽろと涙を流す。母親は一切振り返ることもなく、どこかに歩いて去っていってしまった。

「あらら……」

栗山は苦笑する。結構薄情なんだ。これぐらいの子って、両親にべったりな子も多いし、お母さんに協力してもらえれば懐かせるのも簡単だったんだけど……。そう思いつつ、取り残された由佳に声をかける。ベージュのハンカチをポケットから出して、赤くなったほっぺたを軽く拭いてあげるのであった。

「由佳ちゃん、泣かないで。可愛い水着きせてあげるから、ね?」

しかし由佳は泣き止まない。お母さんのことが、恋しくてたまらなくなった。

「ゆか、わるいこだから……?」

鼻をすんと鳴らす。

「ぐす、わるいこだから、いっしょにおでかけできないの……?」

涙が止まらない。どうしていいか分からない。何で自分のお母さんだけ、自分をかわいがってくれないのか分からなかった。他の子はあんなに幸せそうなのに……。栗山は涙を止められない由佳を抱きしめ、小さな背中をそっとさする。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
いつもは冷たいお母さんが、今日は何故か優しかった。晴れ渡った休日。5歳の幼稚園児「麦田由佳」は、お母さんと二人きりでお外に出かけ、……幼女アダルトビデオ専門会社の「子供企画」に預けられたのであった。エッチなことは何も知らない。オナニーもセックスも分からない。そんな幼女が手を引かれ、AVに出演させられるのである。エッチなビデオで性教育。ささやかに反応した園児のおまんこに、激しく振動するローターを当てる。未知の感覚に怯え始める由佳であったが、陵辱はもう止められない。そうして広げられた小さすぎるおまんこに、男優たちの肉棒が突き立てられ続けた。10回以上の射精、激しい輪姦交尾、由佳はとうとう追い詰められ、激しさのあまり壊れ始めていく。文字数約52000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影を発売しました。母親に売られた幼女が、ローターでイかされたり、男の人に輪姦されたりしちゃう話です。他の子供企画シリーズ同様、かなり鬼畜寄りな作品となっていますので、和姦専の方はご注意下さい。

久しぶりの園児もの。どうかな……。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
-------------------------

【2:由佳の身体が売られた日】
そんな撮影の数時間前。幼稚園も休みの土曜日の朝。何も知らない由佳は、体温で温まったちっちゃな布団で休日の目覚めを迎えた。由佳の家庭は母子家庭であり、経済的にも恵まれた状況とは言えなかった。社会政策を恩恵を受け、公営の古い団地に格安の家賃で居住している。由佳は、そんな自分の境遇を、人とは違うだなんて思い悩む年齢ではなかった。その一方で、ある一定の分野においては、子供は敏感なものなのである。部屋の中に漂う違和感を嗅ぎとって、眠気をまとっていた瞳をぱっちりと開くのであった。

その日は何かが違ったのである。起き抜けの初めから何かがおかしかった。ちっちゃな布団から起き上がった由佳は、人形のようなおててで目元をこする。ぱちぱちとまばたきをする。眠くてぼんやりとする。今日は幼稚園も休みだから、無理に起きている必要はない。しかし、子供の心の第六感が、いつもと異なる世界に反応し、ぼんやりとした眠気はあっというまに頭のなかから追い出されてしまうのであった。小さな幼女の防衛本能。今日はいつもより、何かがちょっとだけおかしい……。

小汚い団地の窓から白い鳥が見えた。親の用意した洋服は一度も見たことのない新品だった。テレビでは地震速報が流れ、母親はなんだか機嫌が良い。いつものお母さんは、冷たくていらいらしてて、よほど機嫌が良くなければ優しくしてくれることもなかった。朝ごはんはいつものカップ麺ではなく、フライパンで焼いたホットケーキである。その匂いにつられて、由佳は台所に足を運んだ。

「おかあさん、きょう、ほっとけーき?」
「そうよ。今日ぐらいはね」
「わーい!」

幼稚園児である由佳は甘いものが大好物だった。普段はおやつもあまり買ってもらえない。甘いものを食べられるのは、幼稚園でデザートが出た時だけである。お母さんがお菓子を作ってくれるなんて、めったにない話なのであった。由佳は椅子に座る。好きなだけかけていいと言われた蜂蜜をたっぷりと垂らし、まあるいほっぺたをふくらませながら食事をするのである。母親はうっすらと笑みを浮かべていた。そもそもそれがおかしかった。

最大の異常は、由佳の母親が優しく接してくれたことだ。ネグレクトにならないギリギリの世話をするだけで、普段はろくに相手もしてくれない母親が、その日だけは笑顔で由佳に語りかけたのである。

「……美味しい?」
「うん! お母さん、ありがとう!」

母親は長い茶色の髪をかけ上げ、大きな手でそっと菜々の頭を撫でる。いつも一緒に暮らしているのに、母親の手の感触さえ久しぶりに思えた。カチューシャをした由佳のロングヘアーが、その心を表すように嬉しそうに揺れた。由佳の幸運はさらに続く。本当は悲劇の始まりであったが、この時の由佳にとっては、この上なく嬉しい事が起こった。

「今日はお出かけするわよ」
「……おでかけ?」

母親からの思わぬ言葉に目をぱちくりとさせて驚き……。咲くような笑顔を見せ、大きな瞳をきらきらとさせて、この世で一番の宝物を授けられたかのように、大きな明るい声で言うのであった。

「おでかけ!? どこにいくの!?」
「どこって……。とにかく、楽しいところよ」
「たのしいところなの!?」
「そうよ……。はぁ」

母親はめんどくさそうに返す。由佳のテンションはそれでも変わらなかった。お友達の桜ちゃんは両親と遊園地に出かけた。お友達のゆかりちゃんは家族全員でハワイに行った。私もお母さんと一緒に、遊びに出かけてもいいんだ! 輝く瞳と対照的に、母親の瞳は冷めている。良心の呵責を感じることに、飽きてしまったかのような……。

「いい、由佳。向こうに着いても、いつもみたいに大人しくしてなさいよ」
「はーい!」
「なら、早く食べて着替えして。時間に遅れたら、何されるか分かんないんだから」

そう言って由佳の母親は慌ただしく荷物をまとめる。由佳もホットケーキを平らげ、幼稚園児なりの素早さで着替えを済ませるのであった。新品のにおいがする桃色のワンピース。いつもは古着しか着せてもらっていないし、穴が開いても買い替えてくれなかった。由佳はお姫様になったような気分になり、壁にかけられた縦長の鏡で自分の全身を確認する。桜色の服を身にまとった可愛らしい女の子がいた。こんな綺麗な服、テレビでしか見たことが無かった。そうして由佳は幸せな気分になった。

「そろそろ行くわよ」

そうして見とれているうちに、お母さんは玄関で出発の準備をしていた。由佳もあわててやってきて、うさぎさん柄の靴を履きながら、小さな顔を上げて母親に尋ねる。

「ゆうえんちにいくの? どーぶつえん?」
「いいから早くしなさい」

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
いつもは冷たいお母さんが、今日は何故か優しかった。晴れ渡った休日。5歳の幼稚園児「麦田由佳」は、お母さんと二人きりでお外に出かけ、……幼女アダルトビデオ専門会社の「子供企画」に預けられたのであった。エッチなことは何も知らない。オナニーもセックスも分からない。そんな幼女が手を引かれ、AVに出演させられるのである。エッチなビデオで性教育。ささやかに反応した園児のおまんこに、激しく振動するローターを当てる。未知の感覚に怯え始める由佳であったが、陵辱はもう止められない。そうして広げられた小さすぎるおまんこに、男優たちの肉棒が突き立てられ続けた。10回以上の射精、激しい輪姦交尾、由佳はとうとう追い詰められ、激しさのあまり壊れ始めていく。文字数約52000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影を発売しました。母親に売られた幼女が、ローターでイかされたり、男の人に輪姦されたりしちゃう話です。他の子供企画シリーズ同様、かなり鬼畜寄りな作品となっていますので、和姦専の方はご注意下さい。

久しぶりの園児もの。どうかな……。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
-------------------------

「あら、どうしたの? つまんなくなっちゃった?」
「……あんまり、おもしろくないの」

幼児のそんな移り気さに、栗山はもどかしさを感じるのであった。やはり、このぐらいの子は一筋縄じゃいかない。オーガズムひとつとっても、それなりの苦労が伴うのだ。栗山は由佳の隣りに座ったまま、カメラを構えている監督にちらちらとアイコンタクトを送る。監督は静かにうなずいて、状況の進展を指示するのであった。栗山は出来る限り明るい声で由佳に話しかけ、テレビの中の出来事に関心を向けさせようとする。

「ほら、由佳ちゃん、ちゃんと見て。おまたの中ってあんなになってるんだね」
「おまた?」
「お姉ちゃんのお股が写ってるでしょ。お花みたいで綺麗だね」

その一言で途端に関心が戻ってきた。お花というメルヘンチックな響きが幼女の心に響いたのかもしれない。

「ゆかのおまたも、あんなふうにピンクいろなの?」
「きっとそうだよ。女の子の中身は、綺麗なピンク色なの。特に、由佳ちゃんみたいな、小さい子供の中はね……。後で確認してみようね。お写真も撮ってあげるから」
「うん……」

栗山はその話を枕に、由佳との会話を進めていく。

「おまたって不思議だね。……ほら、ようく見て。あのお姉ちゃん、おまたの穴がびしょびしょだよ」
「……びしょびしょ? どこ?」
「ほら、上の穴のところ、見てごらん?」

由佳は栗山に促されて、おまんこのアップになった画面をじっと見るのであった。太い指が皮越しにクリトリスをこすり、穴の周辺をくすぐるように刺激している。そのたびにメス穴がひくひくと痙攣し、おはじき程度の小さな膣穴がとろとろと幼蜜をこぼすのであった。

「ほんとだ、びしょびしょになってる!」
「大洪水だねー」

新しい発見をした由佳は、目をぴかぴかに輝かせて、栗山に発見を報告する。

「おもらししてるの? おねーちゃんなのに……。ゆかはね、もうおもらししないんだよ」
「そうなんだ……、でも、あれはね、おもらしじゃないんだよ」

栗山はにっこりと笑って説明する。

「女の子のおまたはね、気持ちよくなるとぬるぬるのお水が出てくるの。だから、あのお姉ちゃんは気持ちよくなって、お水を出してるだけなんだよ。触られて嬉しいなぁって、おまたさんが言ってるんだよ」
「おまたさんが……?」
「そう。おしっこみたいにぴゅうぴゅう出てないし、色だって透明でぬるぬるしてるでしょ? 男の人も触ったり舐めたりしてあげると気持ちよくなるけど、お水は出ないで、どんどんおっきくなるの。風船みたいにね」

由佳は目をぱちくりとさせる。おまたからお水が出るなんて、由佳は一度も聞いたことがなかった。思わず自分の股間を見る。ゆるゆるのビキニはずれて、割れ目の肉がわずかに露出してしまっていた。

「ゆかのおまたも、おみずでる?」
「どうかな、ちょっとずらしてみよっか」

そう言って栗山は、了承も取らずにマイクロビキニに触る。股間部分の布に指を入れて、そっと横にずらす。真っ白でぷにぷにで、肉感抜群な幼女まんこが、ぷっくりと膨れて外気に露出するのであった。監督はカメラを構えたまま由佳の側に近づき、剥き出しのおまんこにレンズを向ける。栗山は人差し指をそっと這わせた。ぴりっとした電気が、由佳の性器から生まれる。

「……?」

由佳は顔を赤らめ、頭にハテナを浮かべた。幼すぎる由佳には、今の電気が快感の萌芽だと理解することが出来なかった。栗山はその長い指で大陰唇を肉を触り、そっと開いて中の具を露出させていく。肉厚な子供まんこは中を晒すのも大変だ。しかし、ようやく外に出てきたクリ皮には園児の愛液が付着し、ぬらぬらとかすかに輝いているのであった。

「あ、もう出てる……」

この早さは、栗山にとっても意外だったらしく、小さくつぶやいて驚きを表す。ビデオの中の映像に少しだけ感じてしまったのかもしれない。由佳本人さえ、気づくことが出来ないうちに……。

「ほら、由佳ちゃんからも気持ちいいお水が出てるよ」
「……ゆか、きもちくなってないよ?」
「本当かなぁ。だってほら、このぬるぬる」

栗山はその汁を掬い、カメラのレンズに見せつけた後、由佳の目の前でねばねばと弄んでみせた。エッチなにおいのする、薄めた水糊のような何か。由佳は、自分のおまたから出たおしっこではない「おみず」を、不思議そうな顔をして眺めるのであった。

「由佳ちゃんも気づかないうちに、ちょっとだけ気持ちよくなったんだよ」

おおよそ100センチのちんまい背丈。お人形さんのように軽くて可愛らしい女の子。陵辱による初体験が、輪姦によるレイプが、ビデオとなって売られていく。筋書きは既に出来上がっていた。由佳も知らない間に、全ての事柄は計画されていた。まだ5歳である由佳は、そんな自分の運命さえ、かけらも理解できないまま、可愛らしいあんよをぶらぶらと揺らし、奇妙な感情に戸惑いを示すのであった。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
いつもは冷たいお母さんが、今日は何故か優しかった。晴れ渡った休日。5歳の幼稚園児「麦田由佳」は、お母さんと二人きりでお外に出かけ、……幼女アダルトビデオ専門会社の「子供企画」に預けられたのであった。エッチなことは何も知らない。オナニーもセックスも分からない。そんな幼女が手を引かれ、AVに出演させられるのである。エッチなビデオで性教育。ささやかに反応した園児のおまんこに、激しく振動するローターを当てる。未知の感覚に怯え始める由佳であったが、陵辱はもう止められない。そうして広げられた小さすぎるおまんこに、男優たちの肉棒が突き立てられ続けた。10回以上の射精、激しい輪姦交尾、由佳はとうとう追い詰められ、激しさのあまり壊れ始めていく。文字数約52000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影を発売しました。母親に売られた幼女が、ローターでイかされたり、男の人に輪姦されたりしちゃう話です。他の子供企画シリーズ同様、かなり鬼畜寄りな作品となっていますので、和姦専の方はご注意下さい。

久しぶりの園児もの。どうかな……。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
-------------------------

画面の中の女の子は、裸であるにもかかわらず、大きな赤いランドセルを背負っていた。背丈の小ささからいって、小学3年生ぐらいだろう。肩はわずかに震えていた。額の隠れたショートヘア。頬を伝う汗が見えるほどの高画質である。下がった眉。結ばれた唇。これからさせられることに怯えながらも、その感情を必死に隠そうとしている。そんないじらしい表情が、見るものの情欲を掻き立てるのであった。

由佳よりは少し大きいが、ようやく割り算や筆算を教わるようになっただけのちっちゃな子供なのである。それでいて、性的なことも、全くわからないではないという年齢であった。いきなり大人に連れ去られ、ロリビデオに出演させられたとすれば、恐怖するのも致し方ないところである。涙を流してしまわないだけ、この女の子は強かった。

そんな文脈も分からない由佳は、何が始まるんだろうという好奇心だけで、ロリータビデオを鑑賞しているのである。あのお姉ちゃん、なにしてるんだろう……。由佳の頭にはそれだけがあった。幼稚園児の年長さんである由佳から見れば、小学3年生は年上のお姉ちゃんなのであった。そんな裸のお姉ちゃんが大人のおちんちんを触り、震える唇でキスをし、キャンディのように舐めて、ハリボテの笑みを浮かる。

おちんちんと言えばおしっこが出る場所だ。由佳にもそれぐらいの知識はある。けれども、その中途半端な知識が、ランドセス姿のお姉ちゃんを奇異な何かに見せてしまっているのである。ますます分からなくなる。何であんなにばっちいものを舐めるのだろう。

幼稚園で見た包茎おちんちんとは違う、ズルムケになった大人のペニス。生まれて初めて見るそれを、由佳はじっと見つめていた。そこから目を離せなかった。何だか変な気分だった。物珍しさからか、官能からか、脈動する肉棒を幼女の視線がなぞっていった。由佳のような幼児にも、いくばくかの性的欲求が備わっている。太くて長い変なものに、由佳の人差し指が向けられる。

「あれ、おちんちん?」
「よく知ってるね。そうだよ。大人の人のおちんちんは、……ううん、子供のもかな、ドキドキしたときにああいう形になるの」
「……そうなんだ。……へんなの」
「由佳ちゃんは、おちんちん見るの好き?」
「え……、すきじゃないよ……」

そう言いながら、由佳の視線は外れない。園児ぐらいの子供にも、幼児性欲と呼ばれる欲望がある。大人のそれとは違う、生焼けの子供の欲求がある。幼稚園の先生に恋愛感情を抱いたり、オナニーを覚えてしまったりすることがあるのは、そういうものとして人間が生まれるからだ。たくましく黒光りをする一物に、何か特別な感情を覚えているのだろう。隣に座った栗山は、そんな由佳の顔を微笑ましく覗き見るのである。

母親がああいう仕事をしてると、子供も淫乱になるのか。由佳ちゃんはペニスへの嫌悪感が薄い。今回の撮影はスムーズに行くかもしれない。怯える女の子も可愛いから、それはそれでつまらないけど、残業がなくなるのは、それはそれで嬉しい事だ。

栗山という名のポニーテールの女性は、子供企画の専属スタッフであった。幼女の勧誘と撮影補助を専らの仕事としている。幼女と一緒にロリビデオを鑑賞するのも、やはり仕事の一環であった。

栗山の大きな手が、由佳のロングヘアーを撫でる。小さな人形を慈しむかのように、艶めく黒髪を丁寧に撫でていく。ちっちゃな肩や背中を触る。小さなビキニを引っ張っておしりの形を強調させる。栗山は監督に目配せをしたが、合図を送るまでもなく、監督のカメラは、その官能的な手つきを映像の中に収めていたのであった。由佳も気づかないうちに、エッチな映像を作り出す。由佳は栗山の手つきのいやらしさにも気づかず、小さな指で画面を指さし、側に座る栗山に不思議そうな顔で問うのであった。

「あのおねーちゃん、なにしてるの? なんでおちんちんぺろぺろしてるの?」
「何でだろうね。由佳ちゃんは何でだと思う?」
「んと……」

由佳は唇を結んで考えるが、やはり分からず、瞳に不満が宿る。

「ゆか、わかんない……。おねーちゃん、おしえて?」
「ふふ。今度教えてあげるから、今は一緒に、ランドセルのお姉ちゃんのビデオを見ようね」
「えー……。いまききたいのに……」
「だーめ。良い子だから、もうちょっとだけ我慢して、ね。由佳ちゃんは良い子なんだよね?」
「でも……」
「お母さんにも良い子にしてなさいって言われたじゃない。あんまり悪い子になると、お母さん、迎えに来てくれなくなっちゃうよ?」
「……わかった。がまんする」

由佳は釈然としないものを感じつつも、素直な良い子としてテレビに視線を移した。画面の中の小学生は、じゅぽじゅぽといやらしい音を立てながら、器用にペニスを吸い上げている。何してるんだろう。おいしいのかな? おくちにいれてるんだから、きっとおいしいんだろうな……。そんな子供らしい推論をしながら、R18の違法エロ動画の鑑賞を続ける。

そのうち、動画のカメラアングルも、少女の身体を攻めるいやらしいものへと変わった。汚される純粋の官能が、画面いっぱいに満ち溢れていく。

おちんちんに汚辱される女の子の口元をアップで魅せつけると、華奢な肩や小さい胸などを舐めるように視姦し、2つに割れたお尻を斜め上から俯瞰した。カメラワークが変わっていく。そして、お尻の下に急接近し、ふともものエロスを堪能した後、身体の前にやってきて、小さな子供まんこを接写してしまうのであった。

カメラを担当しているであろう人間の毛深い手が、女の子の大事な部分を躊躇なく触っていく。女の子の甘い声が漏れた。にちにちとエッチな音がスピーカーから鳴って、幼稚園児の鼓膜に、入ってはいけないような淫音として響いていくのである。

『エッチだね。こんなに濡らして……。子供なのにこんなに濡れちゃってるんだ』
『ん、うぅ、撮らないで、ください……』
『駄目だよぉ。こういう所の映像が、お客さんに受けるんだから』
『そんな、あぅ……』

小学校高学年ぐらいの女の子であれば、このような映像を見て顔を赤らめるのだろう。あるいはショックを受けて青ざめてしまうかもしれない。だが由佳はそういうことが分かる年齢ではなかった。大陰唇の肉が開かれ、ピンク色の粘膜が露出するような抜きどころに差し掛かっても、由佳の疑問はますます深まるばかりだ。由佳は画面をじっと見ながら、ちっちゃなあんよをぶらぶらとさせて、退屈を表現するようになった。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
いつもは冷たいお母さんが、今日は何故か優しかった。晴れ渡った休日。5歳の幼稚園児「麦田由佳」は、お母さんと二人きりでお外に出かけ、……幼女アダルトビデオ専門会社の「子供企画」に預けられたのであった。エッチなことは何も知らない。オナニーもセックスも分からない。そんな幼女が手を引かれ、AVに出演させられるのである。エッチなビデオで性教育。ささやかに反応した園児のおまんこに、激しく振動するローターを当てる。未知の感覚に怯え始める由佳であったが、陵辱はもう止められない。そうして広げられた小さすぎるおまんこに、男優たちの肉棒が突き立てられ続けた。10回以上の射精、激しい輪姦交尾、由佳はとうとう追い詰められ、激しさのあまり壊れ始めていく。文字数約52000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影を発売しました。母親に売られた幼女が、ローターでイかされたり、男の人に輪姦されたりしちゃう話です。他の子供企画シリーズ同様、かなり鬼畜寄りな作品となっていますので、和姦専の方はご注意下さい。

久しぶりの園児もの。どうかな……。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
-------------------------

【1:はじめてのアダルトビデオ】
真っ白な壁の手広い撮影スタジオ。その中心のソファーに、桃色のマイクロビキニを身につけたロングヘアーの幼女がいた。ちっちゃなお尻はソファーに埋もれ、その隣にはポニーテールの女性が寄り添っている。監督は女性から距離を取り、撮影の開始を伝える。

「そろそろ始めるぞ」
「はい。……由佳ちゃん、怖がらなくていいからね。普段通りにしてればいいから」
「……?」

監督はカメラを構え、距離と角度を操りながら、幼女の官能を引き出す構図を探した。熱く点灯した白い照明たちが、彼の被写体を明るく照らしている。黒髪のおつむから、足先のちっちゃな爪まで、……子供の細かなパーツが、その魅惑全てが、性欲のために晒されてしまうのであった。

「もうさつえいするの?」
「そうよ。モデルさんのお仕事。由佳ちゃんらしく、お姉さんと一緒に頑張ろうね」

麦田由佳ちゃん。年長さん。趣味はクレヨンでのお絵かき。今回の女優は5歳の幼稚園児である。幼いほど興奮するという紳士淑女のために抜擢された、ロングヘアーの美幼女であった。身長はおおよそ100センチである。

撮影は今日が始めて、というより、撮影をすることさえ知らされずに、このスタジオに連れて来られていた。モデルの仕事と聞かされているが、どんなモデルかは分からない。お母さんの言いつけ通り、静かに座って良い子にしている。良い子の由佳ちゃんとしてお姉さんと一緒にお勉強を始めるのだ。女性はリモコンを操作し、ディスクの中の動画を再生するのであった。

早すぎる性教育。ソファの前の液晶テレビに、小学生ものの過激なロリータビデオが映しだされた。見ず知らずの小学生が、大の男に犯されようとしていた。裸にされて、滑らかな肌をいやらしく撫で回されている場面だ。

『秋菜ちゃん、次はおちんちんを舐めてみようか』
『……はぃ』
『そんなに怖がらなくても大丈夫だよ。ようく洗ってあるし、汚くないからねぇ』
『わかり、ました……』

女の子は涙声だった。心をかき乱すような淫らなやりとりが、テレビのスピーカーから聞こえてきた。裸の小学生と大人の男性が、おちんちんを使って何かをしようとしているのだ。表の世界では違法とされている大人と子供の性行為。禁忌がエロスを増幅するなら、これ以上の官能はない。しかし、人形のように小さな由佳は、きょとんとした顔で、初めて見る映像に目をまんまるくさせるばかりであった。

由佳という幼稚園児はなにも知らない女の子だった。エッチという言葉は知っている。スカートをめくったり、裸を見たりすることがエッチなのだということは分かる。しかし、エッチなことというものの正体が、具体的にどういうことなのか、お母さんも先生も教えてくれたことがなかったのである。エッチなものを、どうしてエッチに思うのか、由佳は知らないのだ。自分がどうやって出来たか知らないのだ。性の入り口にさえ立っていない幼女。このビデオの鑑賞が、性の世界への第一歩となる。

監督は何を言わず、空気のように場に溶け込んで、遠巻きにカメラを構えながら由佳の反応を記録していた。始めての反応が、このシーンのメインテーマであった。初めては一度しかない。純粋さを含んだ驚きは、宝石のように希少でエロティックである。露出度の高いマイクロビキニがその純粋さを汚していく。ギャップが官能のスパイスとなって、視聴者の情欲をさらに煽っていくのであった。

由佳は、幼女ボディには不釣り合いなほど、露出度の高いマイクロビキニを着せられている。表で流通するビデオなら、このレベルの衣装は着せられないだろう。女の子らしい桃色の布地が、かろうじて乳首と割れ目を隠している程度だった。着ているために、かえっていやらしくなるタイプの水着だ。紐のようなTバックがマシュマロのお尻に食い込んでいる。それでいて、上も下も一回りサイズが大きく、ぽっちりとした乳首や具が全く見えない一本線の縦すじが、ぶかぶかの布地から時折覗いているのであった。

園児という年齢が、その状況を助長する。隠そうともせず体を動かし、危ういシーンを作り出してしまうのであった。まだ5歳の女の子は危機感を持つことが出来ない。小学校にすら上がっていない幼女には、エッチなことへの羞恥心が殆ど芽生えていないのであった。

再び身体が動き、わずかに乳首が覗いた。さらさらのロングヘアー、猫のように大きなおめめ、裸足になったちっちゃなあんよ。そのぷりぷりの子供肌は湯たんぽのように温かく、顔立ちの可愛らしさもあって、その手の嗜好を備えた人なら、抱きしめるだけで勃起してしまうに違いなかった。大きな瞳が、わずかにうるんでくりくりと動く。そんな小さすぎる幼女が、何も知らないままに、大人の性に晒されようとしているのであった。

「んー……」

まだ小さな由佳は、画面に集中することが出来ない。時々カメラが気になって、そっちの方を向いてしまう。隣に座ったポニーテールの女性、子供企画スタッフの栗山真弓は、由佳のなで肩に触り、画面の中の少女を指さすのであった。

「ほら、由佳ちゃん。見ててごらん」
「……?」

ちょこんと首をかしげ、ちっちゃな手をもじもじとさせる。何か異様なことが始まろうとしていた。そんな空気を察するが、それの正体が分からない。驚くすることも、恐怖することも、泣いてしまうことも出来ない。無邪気な声で、隣に座る栗山に訊いた。

「……おもしろい?」
「とっても面白いから、目を離さないでね。あ、ほら、あのお姉ちゃんが何かするよ。なんだろうねー?」

そう言われて画面の中を見る。裸の小学生はようやく決心したらしく、そっと起き上がって、男優に近づいていった。

「……このおねえちゃん、なんではだかなの?」
「何でかなぁ。不思議だね。由佳ちゃんも分かったら、教えてくれるかな?」
「うん……」

そう言われて少しだけやる気が出たらしい。ちっちゃなおててを膝に付け、画面の中の出来事を、黒い瞳で見つめるのであった。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影を発売しました。母親に売られた幼女が、ローターでイかされたり、男の人に輪姦されたりしちゃう話です。他の子供企画シリーズ同様、かなり鬼畜寄りな作品となっていますので、和姦専の方はご注意下さい。

久しぶりの園児もの。どうかな……。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
-------------------------

※この小説には以下の要素が含まれます。
幼稚園児 幼女 ロリ 無知 撮影 ビデオ鑑賞 ディープキス ローター責め クンニ 指挿入 処女喪失 ローター固定 セックス 輪姦 顔射 レイプ 鬼畜

【あらすじ】
いつもは冷たいお母さんが、今日は何故か優しかった。晴れ渡った休日。5歳の幼稚園児「麦田由佳」は、お母さんと二人きりでお外に出かけ、……幼女アダルトビデオ専門会社の「子供企画」に預けられたのであった。エッチなことは何も知らない。オナニーもセックスも分からない。そんな幼女が手を引かれ、AVに出演させられるのである。エッチなビデオで性教育。ささやかに反応した園児のおまんこに、激しく振動するローターを当てる。未知の感覚に怯え始める由佳であったが、陵辱はもう止められない。そうして広げられた小さすぎるおまんこに、男優たちの肉棒が突き立てられ続けた。10回以上の射精、激しい輪姦交尾、由佳はとうとう追い詰められ、激しさのあまり壊れ始めていく。文字数約52000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)


【目次】
1.はじめてのアダルトビデオ
2.由佳の身体が売られた日
3.キスと愛撫
4.初めてのオーガズム
5.休憩時間
6.絶え間ないおしおき
7.熱い子種、満たされる園児子宮
8.大人の肉棒に輪姦されて
9.解放


【登場人物】
★麦田由佳:むぎたゆか(5)
ロングヘアの美幼女幼稚園児。可愛らしい顔立ちには猫のような雰囲気がある。性知識は全く落ちあわせておらず、オナニー経験もなければ、自分がどうやって出来たのかも知らない。ぴっちりと閉じた性器には子供のにおいが漂っている。

★母親(29)
由佳の母親。家計の足しにするため、報酬と引き換えに由佳を子供企画に預けた。

★監督:かんとく(43)
非合法な子供アダルトビデオメーカー、「子供企画」の社長兼監督。カメラマンも担当し、人手が足りなければ男優もこなす。強面の中年男性。

★栗山真弓:くりやままゆみ(29)
子供企画の女性スタッフ。長い髪を一房のポニーテールにしている。

★男達
由佳を輪姦する竿役として関連団体から派遣されてきた人々。まだ5歳の由佳を集団で輪姦する。


【文章サンプル】
由佳ははぁはぁと息をしながら、快感でぼんやりとし始めた頭を働かせる。お母さん、毎日こんなことをしてるの? おまたがくるしくなっても、頑張ってお仕事してるの? 由佳の身体が動き、ロングヘアーが揺れた。おまたがじんとする。いよいよ心が乱れてくる。そうして、膣穴をほじくっていた指が引きぬかれた。男は濡れた指を眺め、親指と人差し指の間で愛液を粘つかせ、由佳を感じさせたことに満足感を得るのであった。

「濡れたな。由佳ちゃん、気持ちよかったろ。ん?」

この男にとって、幼女とのセックスは初めてのことであった。いくら裏の世界とはいっても、治安の良好な日本ではそれほど好き勝手に振る舞うことは出来ない。幼女の強姦なんて、普通は出来ることではない。これぐらいの子供にも入る。幼女でも濡れる。指先で粘つく官能的な事実に、童貞を捨てた時以来の興奮を覚えているのであった。

「……もう、おわり?」

股間に残る熱を感じながら、懇願するように尋ねる。男は由佳の尻をぺちりとはたいた。

「ふざけんなよ。終わらねえって。これから由佳ちゃんは、俺とセックスするんだよ」
「せっくす……? せっくすって、なに……?」
「大人のちんこを、由佳ちゃんのまんこに挿れるんだよ」

監督はじっとカメラを構えている。由佳とのセックスを黙認したのであった。物言いがつかないと見るやいなや、男は由佳を肩から持ち上げる。右腕で右ふともも、左腕で左ふとももを抱え、カメラの前で両足を思い切り広げさせる。そうして、濡れた由佳のおまんこをカメラの前に晒してしまうのである。

「このまんこを犯してやるんだ。羨ましいだろ、お前ら」

男はペニスを隆々とさせながら、仲間の男たちと将来の視聴者に勝ち誇ってみせるのであった。何が始まるのか分からないらしく、由佳はきょろきょろして泣きそうになっている。スカートは完全にめくれ上がっていた。由佳の性器は再びぴっちりと閉じていたが、割れ目の合間からしとしとと蜜が漏れ、膨らんだクリ皮が割れ目の外にはみ出ている。この姿勢を恥じらっているのか、性器をいじられた興奮からか、由佳の頬は桃色に染まり、額には汗がにじんでいるのであった。

「すげえな」
「本当に濡れてる」
「子供でも感じるんだな……」

側で待機する男たちはそうして感嘆の声を漏らし、一番手を奪われたことを悔しがった。一方、由佳を抱きかかえる男は、カメラの前に由佳の官能を晒した後、お互いが向き合うような方向で抱き直し、勃起したペニスを尻の割れ目にこすりつけた。体位としては、いわゆる駅弁に近い。

「何が当たってるか分かるか?」
「おちんちん……?」

由佳は小声で答える。大きくなったおちんちんの硬い感触が、燃えるような熱が、由佳のおしりにも伝わってくる。

「おにいさんのおちんちん、なんかへんだよ……? あついし、かたくなってる……」
「今からこれを中に入れるからな。さんざん指を挿れた、セックスのための穴だ」
「ほんとうにいれちゃうの……?」

由佳は真っ青になる。指が2本入るようになった由佳のおまんこではあるが、男性器の太さは明らかにそれ以上である。その上、この男のペニスは、成人男性の平均よりも一回り大きいのであった。幼児の声で弱音を吐く。

「こわれちゃうよ……」
「うるせえな。ちゃんと濡らしたから、裂けたりはしないだろ」

男はそんな楽観的な言葉を漏らすが、入れられる由佳は気が気じゃない。監督はしゃがみ、上向きのアングルで由佳の下半身を撮影する。わずかに影が生まれ、視認性が悪かったので、栗山に小さなライトを当てさせて、由佳の下半身を照らしだすのであった。由佳の桃尻にペニスの亀頭がこすれる。由佳の汗ばんだ黒髪は、自らの肩や男の肩にからみ、エロティックな雰囲気を醸し出している。そんな中に映るうさぎさん柄の靴が、映像の犯罪臭を倍々に増幅していくのであった。

そして男は由佳を抱き直し、濡れたおまんこに亀頭を当て、そこからぐっと力を入れる。由佳の膣内に侵入をし始めた。小さすぎるおまんこに男性器をねじ込んでいく。子供の穴が広がって、セックスのためのオナホールになる。

「あ、あぁぁ……」

悲鳴のような声を漏らす。足をばたつかせるが、身体がちっちゃすぎて成人男性にはかなわない。由佳はやがて抵抗の気力を失い、男の胸板にぽってりと身体を預けるのであった。由佳の割れ目は、始めこそペニスを拒んでいたものの、膣口がしだいに広がっていき、多少強引ながらも亀頭までが入ったのである。由佳はぴくぴくと身体を痙攣させ、太すぎるものに広げられる感覚に、歯を食いしばって耐えようとするのであった。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
小学3年生の「九条由梨奈」は、スタンガンを当てられ、強姦魔の車に引きずり込まれた。小さな手足を縛られ、口をテープで塞がれる。包丁の切っ先で脅され、抵抗の気力さえ削ぎ取られた由梨奈は、緊張と恐怖の限界に達し、哀れにも失禁してしまうのであった。……林の奥の一軒家で、容赦無い陵辱が始まる。なめらかな肌に平坦な胸、柔らかく膨らんだ尻、ふともも、猫のように愛くるしい黒真珠の瞳。魅入られた男は由梨奈の服を剥ぎ取り、知識としても知らないセックスを幼い身体を強要するのであった。強制手コキにイマラチオ。無毛の割れ目が割り広げられ、黒い男根が精子を吐き出す。初めて味わう中出し、粘膜を擦られ汚されていく感覚に、一筋の涙が紅色の頬を伝うのであった。文字数約31000字。(鬼畜度:高 強姦・誘拐描写があります)

JSお嬢様誘拐姦 犯され汚され肉人形にされた少女 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様誘拐姦 犯され汚され肉人形にされた少女(JS8歳/強姦)

------------------------

いやに優しい男の声色に、かえって気まずくなって、少女の視線は地面に向くのであった。本当は助けてあげたい。けれど、そうはいってもと言いたい由梨奈の本心もあった。知らない人についていってはいけないのだと、先生にも両親にも言いつけられている。それに、この中年男からは、無垢な由梨奈にも嗅ぎ取れるほどに、怪しい雰囲気がにじみ出ているのであった。

男の姿はあまりにもみすぼらしく、由梨奈というお嬢様と比べると、傍目には正反対の人種のように見えた。古びた茶色のセーターはところどころに穴があり、小太りの体型のために、肌に窮屈に密着している。皺が浮かぶズボンは相当にくたびれていた。履き古した靴はぺしゃんこで、先端に穴が空いている。そこから茶色がかった靴下が覗き、靴下の穴から足の親指が現れるような有り様なのである。顔には無精髭が生え、点々とした茶色のシミがあった。そのうえ、隠そうともしない加齢臭が、由梨奈の鼻にまで漂ってきているのである。潔癖な女の子からすれば、どうにも不潔で、嫌悪感を感じざるをえない姿であった。

しかし、そんな男が、精一杯の笑顔を作り、道に迷ってしまったことを由梨奈に説明するのである。お嬢様であるとは言っても、子供である由梨奈には頭を下げられた経験がなかった。由梨奈は困って、つま先で地面をつつく。

この人を連れて行っても大丈夫かな。変な人だったら怖いな……。でも、本当に困ってるなら、見捨てるのは可哀想だし……。いまだに悩み続ける。由梨奈は、両親の温かい愛情と恵まれた環境により、曲がったところのない良い子として3年生に進級していた。由梨奈は純粋である。善意につけこむ人間を知らないような、純真で無垢な子供だった。行動の端々にある危険なサインを読み取れなかったのである。見た目で判断しちゃ駄目だ。逡巡した末に、男のお願いを聞きいれる。

「……いいですよ。私でよければ、案内します。少しだけなら」

中年男は、由梨奈の態度の軟化に、破顔して喜ぶのであった。良い事をしたような気がして、由梨奈もつられて微笑む。

「おお、そうかぁ。ありがとう。お嬢ちゃん、お名前は?」
「名前ですか? ……九条由梨奈ですけど」
「可愛い名前だねぇ。これからしばらく、宜しくね」

そう言いつつ太い手を伸ばし、由梨奈の華奢な手を握るのであった。その力の強さに、由梨奈の身体がびくりと震える。男は側にある乗用車の屋根を触り、由梨奈に向かって説明をした。

「これ、おじさんの車なんだ」
「えっ、車……」

由梨奈は目を丸くする。男は構わず後部座席の扉を開、由梨奈を急かすのであった。

「ほら、早くお入り」

あまりにも手早い。不安のボルテージが上がる。由梨奈が道案内と聞いて想像していたのは、あくまで徒歩での案内であった。車は一種の密室である。そこに連れ込まれるのは、徒歩でついていくよりも危険なことだと、幼い由梨奈にも理解出来た。

「あの、道案内って、車の……?」
「そうだよ。案内してくれるんだろう。ほら、後ろの席に乗って」

強く腕を引っ張られ、車の中に押し込まれそうになる。由梨奈は抵抗感を覚えて、小さな足で踏ん張った。不安げな瞳が見た中年男の顔には、先程までは無かった不機嫌の感情があった。中年男はわずかに語気を荒らげる。下品さの中にあった温和さは、もはやどこにもなかった。見た目で判断しないのは良い心がけであるが、見た目と中身が一致する人間もいるということを完全に見落としていた。由梨奈の可愛らしい顔には既に怯えが滲んでいる。

「どうしたんだ。ほら、案内してくれるんだろう」
「で、でも……! すいません、あの、やっぱり……!」
「約束を破るのか……」
「へ……?」

怒りの声でそうつぶやくと、ズボンのポケットをまさぐった。現れたのは、手のひら大の真っ黒な機械である。スタンガンという名前は、平穏に過ごしてきた由梨奈にとって全く馴染みのないものであった。手慣れた様子で素早く突き出す。小さな身体に押し当てられ、同時に、先端が青白く光った。光のような電流が、由梨奈の身体に痛みをめぐらせ、意識を一瞬吹き飛ばす。

「あ゛ッ……!」

全身に回る電流。感じたことのない異質で激しい痛み。息が止まり、叫ぶことも出来ない。小さな身体がふらついて倒れそうになったので、中年男は手を伸ばし、その体を抱きかかえた。子供の身体に改造スタンガンは強烈すぎたようだ。慌ただしく由梨奈を後部座席に運び、道の左右を確認する。由梨奈にとっては不幸なことに、人がやってくる気配はなかった。

気が動転する。何をされたのか理解できない。混乱する。意識が乱れて、恐怖で、何も分からなくなってしまう。桃色の口から漏れたのは、さえずりのような呻き声であった。

「あ、う、あぁ……!?」
「手間取らせやがって……。はじめからこうしておけば良かったんだ」

痺れて動けないうちにロープで手足を縛られ、逃げられないように拘束されてしまった。ランドセルと、そこにぶら下げられていた防犯ブザーも、何の役にも立たないままに男に奪われてしまう。縛られた由梨奈は、声も出せず、無表情の男を見つめている。太い手が伸びた。服の上から平坦な胸を触り、スカート越しに尻を撫で、黒い髪の毛を梳くように愛でる。赤ら顔で鼻息も荒い。自らの性欲のみに基づく、乱暴な触り方であった。子供の身体を容赦なくまさぐる。そして男は、由梨奈の頭を抱き寄せ、桜色の唇に口づけをするのであった。


JSお嬢様誘拐姦 犯され汚され肉人形にされた少女(JS8歳/強姦)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
小学3年生の「九条由梨奈」は、スタンガンを当てられ、強姦魔の車に引きずり込まれた。小さな手足を縛られ、口をテープで塞がれる。包丁の切っ先で脅され、抵抗の気力さえ削ぎ取られた由梨奈は、緊張と恐怖の限界に達し、哀れにも失禁してしまうのであった。……林の奥の一軒家で、容赦無い陵辱が始まる。なめらかな肌に平坦な胸、柔らかく膨らんだ尻、ふともも、猫のように愛くるしい黒真珠の瞳。魅入られた男は由梨奈の服を剥ぎ取り、知識としても知らないセックスを幼い身体を強要するのであった。強制手コキにイマラチオ。無毛の割れ目が割り広げられ、黒い男根が精子を吐き出す。初めて味わう中出し、粘膜を擦られ汚されていく感覚に、一筋の涙が紅色の頬を伝うのであった。文字数約31000字。(鬼畜度:高 強姦・誘拐描写があります)

JSお嬢様誘拐姦 犯され汚され肉人形にされた少女 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様誘拐姦 犯され汚され肉人形にされた少女(JS8歳/強姦)

------------------------

【2:それが悲劇の始まりだった】
冬の乾燥した寒風が、天に網張る無数の電線を揺さぶり、止まっていたカラスを慌ただしく追い散らしていた。その風が、コンクリートの家々の間を水のように通り抜け、古びた窓をがたがたと揺らし、竹箒のようになった木々を騒々しくかき鳴らすのである。並木の枝がざわめいていた。乾いた枯れ葉の群れが灰色の舗装道路を舞い、ざらざらと地面をひっかきながら塀の側に折り重なっていく。風がやみ、そして、唐突にしんとしたかと思えば、再び寒風が吹き荒れ、冬の凍気を街全体に行き渡らせていくのであった。

風の強い冬の日だったと、由梨奈も良く覚えている。肌寒さのために、好んで外に出る人間も少なかった。大通りから外れた道は、明るいうちから人影もまばらになり、声も足音もわずかになって、人の気配が消えていく。そこに現れる枯れ葉たちの雑音、耳の横を通り抜ける突風の音に、こまごまとした音がかき消されて、藻屑のように散ってしまう。

ボロボロのセーターを着たみすぼらしい中年男性が、お嬢様然とした由梨奈に話しかけていても、……その奇妙な組み合わせが織りなす会話の声さえも、冬の風は、一波の津波のように押し流して、全てを無いもののように隠してしまうのである。そのような状況が影響したのだろう。これから起ころうとしている出来事に気づく者はなかった。

風が止んだ後、中年男の品のない声が、由梨奈の耳にふたたび届くのであった。黒い瞳がじっと男を見つめている。その視線の真っ直ぐさは、どんな人間の話も真面目に聞く、由梨奈の心根の表れであった。

「そういうわけで、おじさん、道に迷っちゃったんだ」
「そうなんですか……。それは、困りましたね……」

丁寧語を操る幼女声。中年男と会話をする被害者……、九条由梨奈は、黒のロングヘアーをした小学3年生であった。赤いカチューシャが印象的な育ちの良いお嬢様である。赤いカチューシャ、紺色のベスト、膝下まで伸びる黒いスカートなど、保守的な色合いの洋服に身を包んでいる。色調が奏でる清楚という属性が、由梨奈の可愛らしさを乗算しているのであった。手袋に包まれた手で自らの頬を触り、霧のような息を漏らしながら心配そうな表情を浮かべている。根が優しいので、初対面の男を過度に警戒することなく、その話に耳を傾けてしまうのであった。

「このあたり、道がごちゃごちゃしてますからね……。パパやママのお客さんにも、迷う人は多くて、お手伝いさんが迎えに行くこともあるぐらいです……」

毎週やってくる訪問客や、対応するお手伝いさんたちを思い浮かべながら、心底同情し、由梨奈は返答する。区画の計画もおろそかに発展した町並みは、蜘蛛の巣のように道がからまり、立体交差もあって複雑なところがあった。可愛らしい声に興奮したのか、中年男はにたりと笑った。

「そうそう、そうなんだよねぇ。だからね、頼むよ、お嬢ちゃん。おじさん、迷子になりそうで、本当に困ってるんだ」

吐き出される息。表情の下品さに内心困惑するが、躾の行き届いた由梨奈はその気持ちを表に出すことはなかった。柔らかい笑顔を作り、目を泳がせて返事をする。その声色には、わずかに雨雲がかかりつつあった。

「……はい。困ってるのは、わかりますけど」

語尾に行くに従い、声のトーンが落ちていく。

「だろう? だから、お願いだよ。少しだけおじさんと来てくれるだけでいいんだ」
「はぁ……」

由梨奈は同情の色を絶やさず、しかしとうとう、視線を合わせられなくなった。顔が見れず腹を見る。必死さがにじみ出た男の様子にわずかに気圧されている。中年男はぺこぺこと不自然なほどに頭を下げた。子供相手にである。そんな風にされたら、無下に断るのも申し訳ない気がして、拒否感を覚えながらも、つい協力を匂わせるようなことを言ってしまうのであった。

「私なんかで、力になれるでしょうか……」
「なれる、なれるとも。この辺りに住んでるんだよね?」

由梨奈は後に引けなくなって、こくりと頷いてしまった。中年男は笑顔を保ち、さらに言葉を続ける。鼻息を荒くし、顔を近づけながら、由梨奈の手をそっと握るのであった。

「それなら、きっと大丈夫。人助けをすると思って、……ね?」
「それはいいんですけど……。うーん……、でも、パパやママが、知らない人についていったら駄目だって……」
「大丈夫だよ。ほんの数分だから」

JSお嬢様誘拐姦 犯され汚され肉人形にされた少女(JS8歳/強姦)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
小学3年生の「九条由梨奈」は、スタンガンを当てられ、強姦魔の車に引きずり込まれた。小さな手足を縛られ、口をテープで塞がれる。包丁の切っ先で脅され、抵抗の気力さえ削ぎ取られた由梨奈は、緊張と恐怖の限界に達し、哀れにも失禁してしまうのであった。……林の奥の一軒家で、容赦無い陵辱が始まる。なめらかな肌に平坦な胸、柔らかく膨らんだ尻、ふともも、猫のように愛くるしい黒真珠の瞳。魅入られた男は由梨奈の服を剥ぎ取り、知識としても知らないセックスを幼い身体を強要するのであった。強制手コキにイマラチオ。無毛の割れ目が割り広げられ、黒い男根が精子を吐き出す。初めて味わう中出し、粘膜を擦られ汚されていく感覚に、一筋の涙が紅色の頬を伝うのであった。文字数約31000字。(鬼畜度:高 強姦・誘拐描写があります)

JSお嬢様誘拐姦 犯され汚され肉人形にされた少女 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様誘拐姦 犯され汚され肉人形にされた少女(JS8歳/強姦)

------------------------


【1:8歳の性奴隷】
冷え渡る地下室、血のように赤く重い首輪、汚された身体、頬を伝う涙。黒く輝いていた瞳が、今では絶望に淀んでいる。温かな毛布だけが監禁された九条由梨奈を癒してくれた。鼻をすんと鳴らし、冷たい畳に身体を丸める。男は既に地上へと上がっていた。今日のお勤めを無事終えることが出来たのだ。

「ひぐ、ぐす、うぅぅ……、はぁ、はぁ……」

握られた腕が生々しく痛んでいる。乱暴に犯されたおまんこがじんじんと痺れ、先ほどの行為を忘れさせてくれない。

暖かなごはんも、幸せな家族も、不幸なんて知らずにいられた傷ひとつ無い人生も、全てあの強姦魔に奪われ、握りつぶされてしまった。あの日をもって、由梨奈の平穏な人生は終わってしまったのである。お嬢様としての生活から引き剥がされ、誰もが羨む幸福を失う。

九条由梨奈が美少女でなければ、あるいは、こんな目にあうこともなかったのかもしれない。人形のように隙のない黒髪のお嬢様である。雑踏の中で目を引いてしまうような美貌と、相反しながら同居する静かで大人びた雰囲気。8歳という年齢に見合わない落ち着いた魅力が、月光のように狂気をかきたて、あの男の情欲に火を付けたのであった。

黒い瞳がぱっちりと開き、細くゆるやかな眉がその瞳を彩っている。鼻はすっと通り、頬は柔らかく膨らみ、その下の唇は春の桜を模したような香る桃色に彩られていた。どちらかと言えば彫りが深く、くっきりとした顔立ちである。それでいて、東洋女児の柔らかな印象があるのだ。ふんわりとした顔の輪郭が、女児の美しさを象徴している。漆黒の長髪もあいまって、幼い大和撫子という印象を周囲に与えている。ようやく120センチに届いた小柄な身体は、生を受けて8年。見目麗しい、8歳の美幼女だ。

そんな幼女が、誘拐され、監禁されてしまった。身体のいたるところを犯され、性欲を吐き出す肉穴にされてしまった。子供の未発達な身体が、手足が、腹部が、ぽっちりとした乳首が、性器が、肛門が、夜闇のように純なロングヘアーが……大人の手と男根によって容赦なく蹂躙された。

12月10日の午後3時。それが悲劇の始まりだ。泣こうとも叫ぼうとも、それより前に遡れない。8歳の幼女に襲いかかった一連の出来事は、残酷な現実として、幼いの心に鞭を打つのであった。

あの男に目をつけられなかったなら、温かい屋敷の奥でパパやママと一緒にお正月を過ごせたのに。苦しいことも、痛いことも、何もなかったはずなのに。現実の由梨奈に与えられているのは、窓もない闇の地下室と、赤いペット用の首輪である。セックスの相手をさせられ、熱とひりつきを帯びたおまんことアナルである。口の中には、男の味が残っていた。耳も胸もなめられ、ねっとりとした唾液の感触が今も神経に張り付いている。男に誘拐されるまで、知識としても知らなかった行為……、セックスの感触が、洗い落とせないほどに身体に染み付いているのであった。

あの日のことを、後悔しない時はなかった。私がもう少し気をつけていたら。ほんの少しだけ注意して逃げ出す心があったなら。大きな声を出して助けを呼んでいたなら。……その空想全てが、今となっては無意味である。過ぎた現実は消すことが出来ない。刷り込まれた記憶はもう消すことが出来ない。まだ8歳の九条由梨奈は、その身体を、処女を、名前も知らない中年男に既に捧げてしまったのであった。

初体験の感覚が、今も夢に蘇ってくる。性器を押し広げられた感触を、今も膣が覚えている。性器に残るひりつきとともに、身体に残る火照りとともに、由梨奈の心は、あの昼下がりへと引き戻されていくのであった。

嫌だよ……。おうちに返してよ……。パパ、ママ、誰か。お願い、誰でもいいから。誰でもいいから、私をここから出して……。私、悪いことなんて、何もしてないよ……。ずっと良い子にしてたよ……。もう許してよ……。もう、酷いことしないでよ……。幼い割れ目からあふれたのは、男の黄ばんだ精液であった。頬に伝うのは、水晶のように透き通った一粒の涙であった。濡れた瞼に浮かぶのは、太陽が眩しい真冬の午後。記憶の向こうから現れたのは、焼きついた街の風景である。

由梨奈が住んでいたのは、地価の高い上等な住宅街だ。マンションや屋敷が立ち並ぶ穏やかな町並みが、今ではもう懐かしく、心の底から愛おしく思えた。愛おしいのは、戻れない日々の象徴だからだ。

……もうやり直せないあの日が、再び心に蘇ってくる。そのたびに小さな体が震え、自責の涙を流してしまうのであった。

JSお嬢様誘拐姦 犯され汚され肉人形にされた少女(JS8歳/強姦)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
JSお嬢様誘拐姦 犯され汚され肉人形にされた少女を発売しました。幸せの中で育ったお嬢様幼女が、強姦おじさんに誘拐されて、監禁レイプされてしまう話です。鬼畜度は相当高く、「鬼畜度:高」に分類した中でも上位に入る鬼畜さです。手酷く犯されるので、苦手な方はご注意ください。

限定無料配布シリーズの一冊です。一ヶ月後あたりを目処に無料配布を行う予定なので、無料で読みたいという方はしばらくお待ち下さい。

JSお嬢様誘拐姦 犯され汚され肉人形にされた少女 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様誘拐姦 犯され汚され肉人形にされた少女(JS8歳/強姦)

------------------------

【注意】
値段を確認してからダウンロードして下さい。無料期間以外では、299円の有料販売となります。

「幼女公爵」の電子書籍は有料販売のみとなっていますが、「限定無料配布シリーズ」は、例外的に、無料期間中タダでダウンロードできます。幼女公爵のロリ小説は、これ以外に20册以上出版されています。気に入っていただけた方は、その他の小説も、ぜひお買い求め下さい。大人寸前のJKから、生まれて間もないJEまで、一冊299円です。

★「限定無料配布シリーズ」無料配布期間等の情報は、ブログ「ロリ少女官能小説集」でお届けします。
http://lolitanovel.com/

※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 お嬢様 誘拐 脅迫 失禁 手コキ ぶっかけ イマラチオ セックス 初体験 中出し 監禁 鬼畜

【あらすじ】
小学3年生の「九条由梨奈」は、スタンガンを当てられ、強姦魔の車に引きずり込まれた。小さな手足を縛られ、口をテープで塞がれる。包丁の切っ先で脅され、抵抗の気力さえ削ぎ取られた由梨奈は、緊張と恐怖の限界に達し、哀れにも失禁してしまうのであった。……林の奥の一軒家で、容赦無い陵辱が始まる。なめらかな肌に平坦な胸、柔らかく膨らんだ尻、ふともも、猫のように愛くるしい黒真珠の瞳。魅入られた男は由梨奈の服を剥ぎ取り、知識としても知らないセックスを幼い身体を強要するのであった。強制手コキにイマラチオ。無毛の割れ目が割り広げられ、黒い男根が精子を吐き出す。初めて味わう中出し、粘膜を擦られ汚されていく感覚に、一筋の涙が紅色の頬を伝うのであった。文字数約31000字。(鬼畜度:高 強姦・誘拐描写があります)


【目次】
1.8歳の性奴隷
2.それが悲劇の始まりだった
3.脅迫と誘拐
4.見たこともないようなグロテスクなモノ
5.早すぎる中出し
6.永遠の悪夢


【登場人物】
★九条由梨奈:くじょうゆりな(8)
枝毛一つない黒のロングヘアー。保守的なファッションの可愛らしいお嬢様。育ちが良く、しつけも行き届いており、小学3年生という年齢に似合わないほどに丁寧な言葉づかいが染み付いている。富豪の一家に生まれ、何一つ不自由なく大切に育てられてきた。純粋無垢な「良い子」であるが、それだけに人を疑う力が弱く、理不尽な状況に脆い。

★中年男(36)
みすぼらしい身なりをした中年の鬼畜男。学校帰りの由梨奈を誘拐し、煮えたぎる欲望を流し込んでいく。

【文章サンプル】
「もう、やめて……」
「舐めてよ。由梨奈ちゃんのお口でおちんちんを掃除してよ」
「……舐めなきゃ駄目ですか?」
「舐められないなら、痛いことするよ」
「……わかり、ました」

そうして由梨奈は、何もかもを諦めたかのような暗い口調でぽつりと返事をした。突き出されたペニスを口に入れる。普段の由梨奈なら、絶対に出来ないことだ。中年男に対する恐怖心と、どくどくと動く心臓が、逆らってはいけないのだと由梨奈に囁いてくるのである。精液とカウパーに濡れた亀頭を、ちゅぱちゅぱとしゃぶり、尿道の精子を吸い出す。中年男の精子は苦味が強く、由梨奈の目尻からは、さらなる涙がぽろぽろと溢れてきてしまうのであった。

「おじさんのおちんちん、美味しいよね?」
「う……、うぅぅ……」

そのような言葉が、おちんちんをしゃぶる自分を直視させてしまうのである。私は、知らないおじさんのおちんちんを、おしっこをする場所を舐めさせられているんだ。由梨奈には性の知識がない。いやらしい場所を、汚い場所を、理由もわからず舐めさせられる絶望感が、繊細な心を砕き、弱らせていくのであった。しゃぶっているうちに、ペニスは再び大きくなってくる。子供の桃色の舌、粘性のある唾液に刺激され、おまんこに挿れているような快楽を得ているに違いなかった。由梨奈の口は温かく柔らかい。パフェやプディングのための舌が、生臭いペニスを舐めまわし、煮えたぎるような性欲を、ぶくぶくと沸騰させてしまうのであった。

中年男は興奮し、さらなる凶行に及ぶ。精液が絡んだ由梨奈の長髪を乱暴に握り、幼い口をオナホールのようにして、乱暴に腰を振り始めるのであった。

「んグ……!? ン゛ッ、んむぅぅ、ううぅ……!!」
「そのままだよ、噛んだら酷いからね」

喉奥にペニスを挿入し、引き抜いてはまたねじ込む。清らかな声を紡ぐ大事なお口をおまんこにして、中年男は激しく交尾をするのである。イマラチオ。由梨奈はイマラチオを知らない。何も知らない8歳児が、喉の奥を犯されている。窒息するような苦しさの中で、白く滑らかな紅頬に、いくつもの涙が伝うのであった。何でこんなことするの? 男の人ってこんなのが気持ちいいの? 陰毛が鼻をくすぐる。舌の上をペニスが滑る。子供の細い喉が、子宮口のように突かれ、犯されていくのであった。

涎を垂らし、嘔吐感さえも感じる由梨奈であったが、ペニスで塞がれては咳き込むことも出来ない。中年男は、由梨奈の悲しみにもかかわらず、激しく腰を振って快楽の再現を目指す。中年男の性欲は底なしであった。順当に行けば、性欲が落ち着いてくるような年齢であるが、由梨奈の幼い美貌が、萎えるはずのペニスを勃起させてしまうのである。しばらく続けた自慰制限も、高まる性欲に貢献しているのであった。

「はぁ、はぁ、由梨奈ちゃん、いいよ、気持ちいいよ……」
「ん、う゛ぅ、ううぅ、うう……!」
「ほら、出すよ。由梨奈ちゃんの中に、赤ちゃんの素を出すからね」

またアレが出るの? 白いおしっこが口の中に入ってくるの? 私の口は、トイレじゃないのに……。男は満足気に笑い、喉の奥にペニスをねじ込む。二度目の射精を始めるのであった。握られて前後されたために、綺麗な髪の毛がくしゃくしゃに乱れている。可愛い顔を真っ赤にして、肩をびくびくと痙攣させている。喉の奥で射精が始まったためか、苦い味はやってこない。そのかわり、喉を精液で塞がれる苦しさが、由梨奈の意識を朦朧とさせるのであった。

生きるために精液を飲む。精液を飲まなければ窒息してしまう。涙が溢れる。苦しい。息をさせて……。射精が終わりペニスが引き抜かれると、由梨奈はげほげほと咳き込んで、海底からようやく浮き上がってきたかのような心地で、必死に酸素を取り込むのであった。

「はぁー、はーっ、う、え、えぇぇ、はぁ、はぁ、ハァ、ハァ……!」

飲みそびれた精子が唾液とまざって、唇からだらだらと漏れ出てくる。由梨奈の整った顔は、涙と鼻水で汚れてしまっていた。額に滲んだ冷や汗が、乱れて垂れた髪の毛が、少女の悲惨さを何倍にも強調し、儚い美しさを際立たせてしまう。そのような惨状で可愛らしさを維持できているのは、幸運なことか、不幸なことか。今の由梨奈にとっては、この上ない不幸だ。男のペニスに蹂躙され、悶える由梨奈の美しい姿が、……中年男の鬼畜心に絶え間ない油を注ぎ続けるのである。陵辱された姿が性欲を刺激するのだ。精液が尽きるまで、姦淫は終わらないのだろう。

「はぁ、はぁ、ハァ……」
「由梨奈ちゃん、頑張ったね」
「は、ひぃ、もう、終わり……?」
「終わらないよ。今度は由梨奈ちゃんが気持ちよくなる番なんだから」
「ひ、や、嫌、そんな、いいですッ、気持ちよくならないでいいですから、もう、ゆるして……!」
「うるさい、ほら、由梨奈ちゃんも裸になるんだよ」
「え、や、やぁ、やっ、やッ……!」

JSお嬢様誘拐姦 犯され汚され肉人形にされた少女(JS8歳/強姦)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。