ロリ少女官能小説集;2014/ 12の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2014年 12月 に掲載した記事を表示しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 幼稚園児 ロリ 風俗 売春 ケモミミ 幼女 オナニー 処女喪失 セックス 中出し 女体盛り 乱交 3P アナルセックス 妊娠 出産

【あらすじ】
本土南方の群島では、ねずみ少女というエッチな女の子たちが村を作って平和に暮らしていた。ねずみの丸耳、ねずみの尻尾。12歳で成長が止まり、子供は殆どメスになる。性欲が強いねずみ族の少女たちは、春風とともに本土にやってきて、家族経営の即席風俗で精子と生活費を出稼ぎするのであった。……8歳の少女「ココ」もそんなねずみ少女の一人である。季節は春。人間とのセックスに期待しつつも、心の不安を拭えずにいた。初潮を迎えたココは、しきたりに従い、人間の精子で沢山の赤ちゃんを孕まなければならないのである。初対面のお客さんと中出しセックス。宴会会場での輪姦乱交。柔らかな幼女のイカ腹が、子宝で淫らに膨れていく。文字数約46000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料小説のサンプルです。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館 (YKロリータ文庫)
ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)

-----------------

ココは5歳になった時、初めて本土にやってきた。その頃にはもう、警察の取り締まりも弱まり、大手を振って家族売春が出来るようになっていた。ねずみ少女たちは家族単位で売春をする。借りたアパートの一室でセックスサービスを提供し、そのお金で家族で食べていく。ココが初体験をしたのも、古びたアパートの一室であった。

優しそうな30歳ぐらいのおじさん。5歳のココからすれば、巨人のように大きい。恐怖心さえ覚えかねないほどの体格差であった。しかし、側でお母さんが見守ってくれていたし、お客さんの抱き方も優しかったので、初めてのセックスを円満な形で終えることが出来た。

ココは人間とのセックスが大好きになり、それからは毎年のように、母親と一緒に売春をしているのである。ねずみ少女たちは、春にやってきて、秋には店を畳み島に帰ることとなっている。冬の間は、新しく生まれた赤ちゃんを村のみんなで世話をするので、人間に春を売ることが出来ないのであった。オナニーで我慢する他ないが、自分で自分を慰めるたびに、かえって人間のおちんちんへの欲求が強まり、春の訪れが待ち遠しくなってしまうのである。

人間の社会は変わった。ココはこの時代に生まれた自分を幸運に思い、空のどこかにいる神様に感謝してしまう。おばあちゃんや、ひいおばあちゃんの時代は、嫌な目にあうこともあったらしい。風紀を乱しているとか、色々な理由をつけて、追いだそうとする人もいたらしい。しかし今では、ねずみ少女の文化も、だんだんと異文化として尊重されるようになってきている。

妹もきっと、幸せな初体験をするのだろう。そして……。ココのお腹。まだぽっこりとした所のある、9歳の柔らかいおなか。自分の子宮に赤ちゃんが宿るのだ。ココの心に残るわずかな不安。新しい生命を作るということへの不安。しかし、胸に満ちるのはむしろ、出産という経験に対する期待感と幸福感なのであった。

ココたち姉妹はしばらく歩き、駅から15分の集合住宅にやってきた。地上8階建て。茶色いコンクリートの壁面はわずかにひび割れており、エレベーターも使えない。築30年以上の、古びた建物である。しかし、売春をするにあたっては、施設の豪華さもそれほど問題にならなかった。売り物はあくまで、ねずみ少女の身体なのである。

少し不便ではあるが、家賃も安いため、多数のねずみ少女の家族が居住し、すでに商売を始めている。この建物は、10年ほど前から、多数のねずみ少女が入居し、春から秋にかけて商売に使うようになっている。このアパートは、ねずみ少女たちの売春施設なのである。そこに、ロリコンの人間たちが、ぞろぞろと集まってお金を落としていくわけだ。

入り口にある掲示板には、手作りの宣伝ポスターがぺたぺたと貼られている。アパート内の廊下や、地上の駐車場などには、可愛らしいねずみ少女が無数にたむろしており、入ってくる人間を誘惑しているのであった。上品な香水の淡い香りがする。あらゆる手段を使って、お客さんを獲得しようとしている。セックスのため、お金のため、繁殖のため、ねずみ少女達もとにかく必死であった。

ねずみ少女たちの姿は過激だ。下着姿ならまだ健全である。中には全裸になって、人間たちのオスを刺激しようとする淫らな女の子もいるのであった。まだ昼であるにもかかわらず、客もそれなりに出入りしている。先ほどの電車より、人口密度は高かった。

「すごい……」
「凄いでしょ。私達もここで、沢山の人とエッチするんだよ」

ミントは建物が放つエロティックな空気にあてられ、頬を染めながら切なげに息を漏らした。しかしココは知っている。夜になればさらに賑やかになって、ねずみ少女と遊びたい人間たちで、建物がパンパンになってしまうのだ。毎日2000発以上の射精がなされ、沢山の赤ん坊が子宮に宿る。性の不夜城に休息という言葉はなかった。

ココの灰色のワンピースは、興奮の熱い汗でうっすらと湿ってしまっていた。白いパンツに包まれた股間が濡れてしまっているのも、性欲が強いねずみ少女であれば仕方のないところである。ココは幼い妹たちを導きながらも、セックスへの期待感から、自身も淫らに発情してしまっているのであった。

※サンプルはここまで。お買い求めいただけたら幸いです。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 幼稚園児 ロリ 風俗 売春 ケモミミ 幼女 オナニー 処女喪失 セックス 中出し 女体盛り 乱交 3P アナルセックス 妊娠 出産

【あらすじ】
本土南方の群島では、ねずみ少女というエッチな女の子たちが村を作って平和に暮らしていた。ねずみの丸耳、ねずみの尻尾。12歳で成長が止まり、子供は殆どメスになる。性欲が強いねずみ族の少女たちは、春風とともに本土にやってきて、家族経営の即席風俗で精子と生活費を出稼ぎするのであった。……8歳の少女「ココ」もそんなねずみ少女の一人である。季節は春。人間とのセックスに期待しつつも、心の不安を拭えずにいた。初潮を迎えたココは、しきたりに従い、人間の精子で沢山の赤ちゃんを孕まなければならないのである。初対面のお客さんと中出しセックス。宴会会場での輪姦乱交。柔らかな幼女のイカ腹が、子宝で淫らに膨れていく。文字数約46000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料小説のサンプルです。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館 (YKロリータ文庫)
ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)

-----------------

「人間さんたちの街はね、とっても楽しいところなんだよ。お母さんから聞いてるでしょ?」
「うん……。たくさんのにんげんさんが、なかよくくらしてるって……」
「それに、男の人も沢山いるからセックスもし放題だし。セックス楽しみにしてたじゃない。オナニーより気持ちよくなれるかもしれないよ」
「わたしも、せっくすできるかな……」
「大丈夫。ちっちゃければちっちゃいほど好きになっちゃう人もいるみたいだから、きっと優しい人に可愛がってもらえるよ。だから、怖がるのはやめよう? 楽しい所だから、ね?」
「……うん」

その言葉でようやく、わずかばかりであるが、不安を解消できたようだ。晴れた心で見渡してみれば、人間さんが沢山いる、賑やかで楽しそうな町並みが見える。逞しい男の人たち。島では希少なオス。先ほどのオナニーを思い出して、ぴっちりと閉じた割れ目を再び湿らせてしまうのであった。

不慣れなミントを微笑ましく見守る姉たち。しかし彼女たちにも、ミントのように怯えていた過去があった。大人の人間の大きさを見て、おしっこを漏らしてしまった少女もいる。それを考えれば、ミントの怯え具合はだいぶ軽傷であった。ココは笑顔を取り戻した妹を見ながら、始めて本土に来た日を思い返す。お母さんと2人で、沢山の男の人を相手にしたんだっけ。ココは5歳の時に、売春で処女を喪失していた。

そして、9歳になった今年、ココは2つ目の節目を迎える。ねずみ族の少女は、5歳前後で初体験を済ませる。そして、8歳前後で初潮が来ると、沢山の人間と生交尾をして赤ちゃんを孕むことになっているのである。産めよ、増やせよ、地に満ちよ。出来るだけ早くに出産を経験し、ねずみ族の発展に貢献していくというのが、彼女に課せられた掟なのであった。

9歳での出産はねずみ族の少女にとって自然なことである。掟のための行動だが、妊娠してみたいという自発的な欲望もあった。ココ自身、不安を覚えつつも、妊娠に対して期待感のようなものも抱いている。私の赤ちゃん、どんな子になるんだろう。可愛くて、優しくて、素敵な子だったらいいな……。

初対面のお客さんと交尾し、精液を絞りとって赤ちゃんを妊娠する。人間から見れば背徳的とも言える行為であるにもかかわらず、その果てを夢見て、ココは乙女らしく、ほんのりと頬を染めてしまうのであった。

ねずみ族と人間とでは、繁殖に対する考えがまるで異なっていた。ココの高揚は、きっとその現れなのだろう。

人間に似ているのに人間ではない。価値観も文化も人間とは違う……。この世界では、そんな異種族たちが、文明の周縁で独自の社会を築いていた。ねずみ族もそんな異種族のうちの一つである。

日本のねずみ少女は、主に離島部に居住し、本土での売春を主な収入源としている。売春が生業なのだ。人間社会の隙間に居場所を見つけ、隠れるように繁殖している、それがねずみ族の生き方なのであった。ねずみ少女たちは、売春に適した特徴を全身に備えている。性成熟が早く、5歳程度で性行為が可能になり、平均8歳で妊娠可能になる。早い段階で商売ができるようになるのだ。肝心の性欲も非常に強く、連続したプレイも楽しくこなせる。その上、生まれてくる子供は大半がメスであるため、現状、主に男性が利用する風俗店の需要と見事なまでに合致しているのであった。

ねずみ族は、売春に対して、何ら後ろめたい気持ちを抱いていない。以前より豊かになったねずみ少女たちであるが、売春という仕事を捨てる気配はない。ねずみ族は人間よりも性に奔放であり、一回一回のセックスを何だかんだで楽しんでしまうため、やめる理由というものを見出し得ないのであった。

そんなねずみ少女にとって、性への嫌悪は天敵であった。古くは迫害され、土地やすみかを奪われてきた。近現代になっても、生業の売春を規制され、貧困に苦しむことがあった。現在では離島にしか住んでいないというのも、迫害されてきた歴史があるためである。

しかし最近になって、ようやく性への抑圧が緩み始めた。ねずみ少女たちにとって生きやすい時代がやってきたのである。以前は18歳以上にしか許されなかった売春も、ねずみ少女たちに限っては、より幼い年齢でも可能になった。具体的に言えば、5歳からの売春が許されている。ねずみ族の少女は、5歳でエッチが可能になる生き物である。規制の緩和は、その身体を尊重した結果であった。

人間の子供よりも、ずっとエッチで合法なねずみ娘は、幅広い年代の人間の人気を得ていた。お金も沢山動く。そのお金で、ねずみ少女たちは、以前よりずっと快適な暮らしを送ることが出来る。性への抑圧が減り、ようやく人間との持ちつ持たれつの関係が認められるようになったのである。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 幼稚園児 ロリ 風俗 売春 ケモミミ 幼女 オナニー 処女喪失 セックス 中出し 女体盛り 乱交 3P アナルセックス 妊娠 出産

【あらすじ】
本土南方の群島では、ねずみ少女というエッチな女の子たちが村を作って平和に暮らしていた。ねずみの丸耳、ねずみの尻尾。12歳で成長が止まり、子供は殆どメスになる。性欲が強いねずみ族の少女たちは、春風とともに本土にやってきて、家族経営の即席風俗で精子と生活費を出稼ぎするのであった。……8歳の少女「ココ」もそんなねずみ少女の一人である。季節は春。人間とのセックスに期待しつつも、心の不安を拭えずにいた。初潮を迎えたココは、しきたりに従い、人間の精子で沢山の赤ちゃんを孕まなければならないのである。初対面のお客さんと中出しセックス。宴会会場での輪姦乱交。柔らかな幼女のイカ腹が、子宝で淫らに膨れていく。文字数約46000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料小説のサンプルです。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館 (YKロリータ文庫)
ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)

-----------------

「ふぇ、ココお姉ちゃん……?」

妹幼女は絶頂の余韻に浸っている。灰色のワンピーススカートははしたなくめくれたままだし、パンツには手を入れたままだし、全身は汗だくになっているし……。ココと呼ばれた少女は、妹の返事も待たずにその腕を握り、パンツから手を抜かせて、スカートの裾を下ろすのであった。

「もう……。お外でこういうことしちゃ駄目だって言ったじゃない……」

手が愛液でべとべとになっていたので、ハンカチで丁寧に拭いてやる。5歳のミントは、イってしまった後の余韻が抜けないらしく、頬を赤くして揺れるつり革をぼんやりと眺めているのであった。起きだした他の妹達は、目をぱちくりさせながらミントの方を見ている。

「オナニーしてたの?」
「いいなー。お姉ちゃん、わたしもオナニーしていい?」
「わたしも私もっ!」
「駄目だって言ってるじゃない。ここはねずみ族の島じゃないんだよ。人間さんの街では、みんなが見てる場所でオナニーしちゃいけないの。ミントもだよ。これからは、電車の中でオナニーしちゃ駄目だからね」
「……?」

当のミントはきょとんとしている。何で怒られているか良く分かっていないのだろう。ねずみ族の故郷に性のタブーはなかった。道端でオナニーをしようが、公園の真ん中でセックスしようが、何もかもが自由だったのである。だから、電車の中でオナニーをすることが悪いのだと、どうしても理解できずにいるのであった。

車窓の外は駅である。もう着いてしまったのだ。お説教をする間もなく、目的の駅に到着してしまった。ココはため息をつき、手をぱんぱんと叩く。一番のねぼすけも、その音ではっと目を覚ました。

「ほら、もう着いちゃったから、電車から下りるよ」
「次はなににのるの?」
「次は歩き。この駅の近くに、私達のアパートがあるはずだから」
「オナニーしたい!」
「おうちに着いたらね。ほら、電車が出ちゃうから、早く行こう?」

ココは妹達をまとめ、急いで電車から出る。下車の寸前に、乗客の人達に向かって、ぺこりと謝罪の一礼をするのであった。乗客たちは、可愛らしい少女達が残した妙な雰囲気の中に取り残されつつも、気まずい空気が解消され、内心安堵しているのであった。

もっとも、ロリコン系の嗜好を持つ人々は、ねずみ美幼女のオナニーを、もう少しだけ堪能したかったと悔しがっているのではあるが……。そういう人間の欲望は、ねずみ族の子供風俗で処理される。ココたち五人の姉妹も、幼い身体を売ることで、生活を成り立たせているのであった。



【2:生まれつきの淫乱ロリータ】
下車した少女たちは、慣れない改札を抜けて、見慣れない人間の街を歩いた。故郷の島々よりも近代的で、巨大な建物が立ち並ぶ本土。人間の街に慣れていないミントは、行き交う車や、背の高い人間たちに関心を抱きながらも、見慣れない物に対する不安感も同時に覚えるのであった。初めての東京である。船が停泊した港よりも更に人が増え、建物は怪獣のように大きく、騒がしい音が街中にあふれているのであった。お姉ちゃんの手をぎゅっと握って、きょろきょろと警戒しながら歩道を進む。

「おねえちゃん、こわい……」
「大丈夫だよ。怖い場所じゃないから」
「ほんと……?」

不安げな顔で見上げてくる。性に関すること以外では、人間の幼女とそれほど異なるわけではない。お姉ちゃんにべったりと甘えて、守ってもらおうとするのである。少し上の妹たちは、二度三度訪れた余裕もあって、妹の怯えぶりを他人ごとのように楽しんでいた。

「怖がりだなぁ、ほんと」
「人間さんはおばけじゃないんだよ?」
「うぅ……」

うつむく幼女。その小さな頭、大きな丸耳を、ココはそっと撫でてやった。わずかにかがみ、励ますように明るい声をかける。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 幼稚園児 ロリ 風俗 売春 ケモミミ 幼女 オナニー 処女喪失 セックス 中出し 女体盛り 乱交 3P アナルセックス 妊娠 出産

【あらすじ】
本土南方の群島では、ねずみ少女というエッチな女の子たちが村を作って平和に暮らしていた。ねずみの丸耳、ねずみの尻尾。12歳で成長が止まり、子供は殆どメスになる。性欲が強いねずみ族の少女たちは、春風とともに本土にやってきて、家族経営の即席風俗で精子と生活費を出稼ぎするのであった。……8歳の少女「ココ」もそんなねずみ少女の一人である。季節は春。人間とのセックスに期待しつつも、心の不安を拭えずにいた。初潮を迎えたココは、しきたりに従い、人間の精子で沢山の赤ちゃんを孕まなければならないのである。初対面のお客さんと中出しセックス。宴会会場での輪姦乱交。柔らかな幼女のイカ腹が、子宝で淫らに膨れていく。文字数約46000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料小説のサンプルです。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館 (YKロリータ文庫)
ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)

-----------------

ショートヘアの可愛らしいねずみ幼女。彼女には、ミントという名前が与えられていた。

ドアが閉まり、電車が再び揺れ始める。お姉ちゃんたちは、相変わらず夢の中であった。仲良く並んで寝息を立てる。起きているのはこの5歳の幼女だけだ。特にすることもなかったので、ねずみの幼女はあんよをぱたぱたさせながら、ぼんやりと頭を働かせた。

トウキョウについたら、なにするんだっけ? ……そうだ、お姉ちゃんたちと一緒に、人間の男の人とエッチなことをしちゃうんだ。たくさんのお金を貰って、欲しい物もいっぱい買ってもらうんだ。写真やビデオでしか見たことのない逞しい男性のペニス。硬い肉の槍を受け入れる瞬間を想像し、ちっちゃなおまたをむずむずとさせてしまう。

下半身にじんとにじむ、辛いような嬉しいような発情の感覚。子宮が勝手に反応して、桃色の幼膣がぴくぴくと動いてしまうのであった。

ねずみ族にとって、5歳というのは一つの節目になる。お母さんやお姉ちゃんたちと一緒に本土へ出かけ、一緒に売春をして、お金を稼ぐことが認められるようになるのだ。この子はまだ処女である。人間ならば、処女でいるのが普通だ。しかし、早熟なねずみ族の少女は、初潮前の5歳に一人前の性欲を身につけてしまうのである。ねずみ算よろしく、繁殖力の強いねずみ族の少女たちは、性成熟が非常に早く、セックスも幼いうちに体験してしまうのであった。5歳の売春も不自然なことではない。彼女たちにとって、セックスは、極めて自然な生活の一部なのである。

彼女自身、5歳にして体験する初セックスを、怖がるどころか、何よりの楽しみにしていたのであった。だから、おちんちんのことを思い浮かべただけで、幼い子宮がきゅんきゅんと反応してしまうのである。

おまたが気持ちよくなりたがってる。がまんできない。オナニーしたい。ねずみ族であっても五歳児である。我慢というものが、まだ身についていない年齢であった。ミントはわずかに前かがみになり、灰色のワンピースの裾を掴んでばっとめくり上げる。白いショーツが丸見えになる。少女たちを盗み見ていたロリコンたちも、他の人間たちも、目を丸くしてぎょっとする。しかも、この5歳のねずみ少女は、自らのパンツの中に手を入れて、くちくちとおまんこをいじり始めてしまったのである。この幼女の性器は、ペニスを想像しただけで、既にはしたなく濡れてしまっていた。

「あぅ、う、あぁ……」

人差し指を割れ目にあてがい、指の腹でぐにぐにと撫でる。優しくしすぎても、乱暴にしすぎても駄目。女の子の繊細な場所である。しかしミントは、どうすればおまんこで気持ちよくなれるのか、小さな指先で覚えてしまっているのであった。慣れたものである。大股を開いてパンツの中を触る姿は、アダルトビデオに出演しても遜色ないほどに性的で、初々しい所がほとんど見られなかった。

「はぁ、はぁ、はーっ、ん、あぁ……」

子供の口から発せられる艶かしい声。周りの人間達は内心困りはてて、本に目を落としたり、眠ったふりをしたりする。大人ならば非難しうるのだろうが、子供がしているとなると、どうにも注意がしずらかった。子供のオナニーはありえないものとして隠されている。皆、どうすればいいか分からなかったのだ。気づかないふりをして、事が過ぎ去るのを待つ。居心地の悪い空気が電車の中に満ちていく。その空気に気づかないのは、当のミントただ一人だけなのであった。

ミントは親指をしゃぶりながら、パンツの中の手を激しく動かし、濡れた幼裂をいじりまわしている。クライマックスだ。汗で身体がびっしょりになり、息が悩ましく荒くなる。電車の走行音との取り合わせが、公共の場のオナニーという異常性を、余計に増幅させてしまっている。

そして、幼女が絶頂しビクビクと痙攣した瞬間、電車がブレーキをかけて、急に速度を落としたのである。その大きな揺れで、他のねずみ少女達も目を覚ましてしまうのであった。一番大きなセミロングのねずみ少女は、口元の涎を拭いてあくびをする。

「ふわぁ……」

彼女は五人姉妹の中で一番のお姉さんであったが、それでも背は小さく、年齢もまだ9歳であった。灰色のワンピースに包まれた華奢な身体。白くきめ細やかな子供肌。ぱっちりと開いた瞳。セミロングの髪の毛は灰色に染まりつつも、窓からの陽光で艶めき、銀糸のように輝いているのであった。

ぽりぽりと首をかきながら、お姉ちゃんらしく、寝過ごしていないかドアの上の表示を確認する。目的の駅はちょうど次であった。ほっとする。このまま寝てたら、寝過ごしちゃうところだった。初日から予約が入ってるって、お母さんも言ってたし、迷子になったら大変だし……。ねぼけた頭でそんなことを考えていると、頭の上の丸耳に、聞き捨てならない声が聞こえてきたのであった。

「ん、はぁ、はぁっ、はぁ、はぁ……」

あまりにも艶かしい、公共の場には似つかわしくない声。少女は声のした方向を向く。……視線の先では、5歳になったばかりのミントが、大股を開いてビクビクとオーガズムを迎えていたのであった。少女は真っ青になって、椅子の上から立ち上がった。

「ちょ、ちょっと、駄目だよオナニーなんてしたら」

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 幼稚園児 ロリ 風俗 売春 ケモミミ 幼女 オナニー 処女喪失 セックス 中出し 女体盛り 乱交 3P アナルセックス 妊娠 出産

【あらすじ】
本土南方の群島では、ねずみ少女というエッチな女の子たちが村を作って平和に暮らしていた。ねずみの丸耳、ねずみの尻尾。12歳で成長が止まり、子供は殆どメスになる。性欲が強いねずみ族の少女たちは、春風とともに本土にやってきて、家族経営の即席風俗で精子と生活費を出稼ぎするのであった。……8歳の少女「ココ」もそんなねずみ少女の一人である。季節は春。人間とのセックスに期待しつつも、心の不安を拭えずにいた。初潮を迎えたココは、しきたりに従い、人間の精子で沢山の赤ちゃんを孕まなければならないのである。初対面のお客さんと中出しセックス。宴会会場での輪姦乱交。柔らかな幼女のイカ腹が、子宝で淫らに膨れていく。文字数約46000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料小説のサンプルです。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館 (YKロリータ文庫)
ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)

-----------------

【1:少女たちの上京】
彼女たちはすでに、コンクリート溢れる東京の周縁部で、急行の電車に揺られているのであった。

背の高いビルが立ち並ぶ町並みを突き抜けるように、何本もの線路が束になって橋の下を流れている。その線路の向こうから、数分ぶりに列車がやってくるのであった。ガタンゴトンと規則的な走行音は、瞬時に大きくなり、橋の上にいても聞こえるほどの轟音になる。その音に驚き、野良猫が飛び起きるのだ。しかし、十車両以上も連結された鉄色の電車は、数十キロの高速で突き進み、あっという間に背を向けて去っていくのである。この速さであるから、目的地も既に間近であった。

駅と駅と間を一秒でも早く駆け抜ける。合理性のために生み出された鉄の馬が、電気を吸って走り続けている。柔らかな陽光が、その金属車体を照らし、車内にまでその光は届いた。日差しは徐々に眩しさを増し、茶色の座席に座る乗客を、明るく照らしだしている。

とはいえ、時刻は11時ごろ。人はそれほど多くなかった。普通の会社員であれば職場で働いている時間であり、子供たちも学校で、遊びと勉強に励んでいる。電車の乗客となる人間は少なく、都内であっても人がまばらで、座席もぽつぽつと空いているのであった。

「すぅ、すぅ……」
「んむぅ……」

灰色に染められた幼い彼女たちは、そんながら空きの電車の貴重な乗客であった。そう、電車の茶色い座席には、白い肌をした可愛らしい少女達がいて、電車の大きな揺れに、ゆらゆらと、小さな身体を委ねているのであった。

場所は車両の端っこだ。灰色の手作りワンピースを着て、仲良く並んで座っている。下は5歳、上は9歳。春のうららかな陽気が眠気を誘うのだろう。大きく黒い瞳をうっとりと細めて、整った鼻ですうすうと寝息を立てるのであった。見惚れてしまうような美少女姉妹、目を引くほどの仲良し姉妹は、お互いにもたれかかって、身体の温かさにまどろんでいる。カーブで電車が揺れるたびに、小さな身体を揺らされている。微笑ましい姿。とはいえ、彼女たちはただの女の子ではなかった。この女の子たちは、日本の南方からやってきた、エッチなねずみ少女なのである。

姿形は人間と変わらない。ただ、身体のそこここに、ねずみのような身体的特徴を有しているのである。身体が揺れると、小さな頭から生えた丸いねずみ耳も動き、カーブブレーキの音に、ピクピクと反応してしまうのであった。尻尾の先はちょこまかと動き、毛髪はわずかに灰色がかって、全身をねずみ色に統一してしまうのである。灰色はねずみ少女にとって、特別な色である。ねずみ少女のアイデンティティである。もっとも、灰色といっても、子供らしく艶めきキューティクルもたっぷり含んでいるので、老人の枯れた頭髪とは異なり、まるで銀の糸のように一本一本が美しいのであった。銀髪と言ったほうが、かえってイメージが湧くかもしれない。

ねずみ少女たちは、この時刻に電車に乗るようにという母の言いつけをきちんと守っている。背が低く、腕も足も華奢な少女たちにとって、朝方や夕暮れ時の満員電車は、乗りこなすことさえ困難な危険地帯なのである。

電車の巨体は再び揺れる。数十キロの速さで動けば、子供の身体をもてあそぶぐらい、前後左右に揺れるものなのだ。少女のうちの一人が、ワンピースに包まれた身体をくねらせ、姉の方に寄りかかっていく。可愛らしい寝息も、細い腰も、幼いながらに官能的で、見るものを仄かに誘っているのであった。ワンピースから浮き出る丸みは、餅のように柔らかく性的なのである。電車が揺れる度に可愛らしく反応してくれるので、周りの人間も、ちらちらと少女達を盗み見て、密かに楽しんでいるのであった。

上京するねずみ少女は、今や春の風物詩た。ことによると、桜より見応えがあるかもしれない。

だが、まどろむ少女たちのショーも、一旦その幕を閉じる。揺れていた身体は、次第に落ち着いていった。カーブやブレーキの度に踊っていた白いつり革たちも、わずかに揺れつつ、振り幅を徐々に縮めているのである。慣性の力が弱まる。気づけば、電車が駅に着いてしまっていた。

扉が開くと、わずかに乗っていた乗客が電車を後にし、スーツ姿の大人達が、入れ替わるように乗り込んでくる。どたどたという足音。発車のチャイム。駅員の大きな声。……その音で、ねずみ少女の一人が目を覚ます。

「ん……、おそと……?」

寝ぼけ眼を手でこする。ぼんやりとしまっていて、外か中かも良く分かっていないらしい。丸い耳が可愛らしくぴくんと揺れた。耳から入ってくるのは、明らかに外の環境音だ。それも、故郷の島の潮騒ではなく、人間の街の騒がしい音たちである。見た目5歳ぐらいの女の子は、大きな瞳をしばたたいて、きょろきょろと辺りを見回す。そうして、自分がどこにいるのか改めて確認するのであった。

そうだ。わたし、お姉ちゃんと一緒にトウキョウに行くんだ。だからわたしは、おうちにはいないんだ。……電車はもう都内に入っているのだが、そんなことに五歳児が気づくはずもなく、こくりと頷いて一人納得する。納得すると、なんだかほっとして、椅子の背もたれに背中を預けるのであった。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館を発売しました。ねずみ少女という、性成熟と初潮が極めて早い幼女たちが、知らないおじさんたちと売春をして妊娠出産をする話です。

幼女が妊娠するというシチュエーションのために、ある程度のファンタジー要素を取り入れています。現実に+αした程度のファンタジー度合いであり、とっつきにくさは無いと思うので、好みに合えば、敬遠せずにご購入いただけたら幸いです。

ファンタジー要素を増やすと、話やプレイにバリエーションが出しやすいんですよね。いかがでしょうか。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館 (YKロリータ文庫)
ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)

-----------------

※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 幼稚園児 ロリ 風俗 売春 ケモミミ 幼女 オナニー 処女喪失 セックス 中出し 女体盛り 乱交 3P アナルセックス 妊娠 出産

【あらすじ】
本土南方の群島では、ねずみ少女というエッチな女の子たちが村を作って平和に暮らしていた。ねずみの丸耳、ねずみの尻尾。12歳で成長が止まり、子供は殆どメスになる。性欲が強いねずみ族の少女たちは、春風とともに本土にやってきて、家族経営の即席風俗で精子と生活費を出稼ぎするのであった。……8歳の少女「ココ」もそんなねずみ少女の一人である。季節は春。人間とのセックスに期待しつつも、心の不安を拭えずにいた。初潮を迎えたココは、しきたりに従い、人間の精子で沢山の赤ちゃんを孕まなければならないのである。初対面のお客さんと中出しセックス。宴会会場での輪姦乱交。柔らかな幼女のイカ腹が、子宝で淫らに膨れていく。文字数約46000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)


【目次】
1.少女たちの上京
2.生まれつきの淫乱ロリータ
3.家族集合
4.お客さんがやってきた
5.幼い身体でお仕事お仕事
6.出来ちゃったみたい
7.屋形船の宴会乱交
8.おじさんたちにまわされて
9.出産、村の病院にて


【登場人物】
★ココ(9)
売春出稼ぎにやってきたねずみ族の美少女。ウェーブのかかったセミロングの髪を、いつも丁寧に手入れをしている。姿形は人間の少女と殆ど変わらないが、灰色がかった髪や丸い耳、細長い尻尾など、随所に鼠の特徴が見られる。ねずみ族のしきたりに従い、家族運営の風俗店で、人間の赤ちゃんをたっぷり妊娠してくるという使命を与えられている。

★シャーリィ(16)
ココのお母さん。腰までの長さのロングヘアーを首元あたりで結っている。7歳の時にココを出産して以来、お客さんとの間に沢山の赤ちゃんを作り、今では大家族のお母さんとなった。16歳という年齢ではあるが、ねずみ族の遺伝子のため、12歳程度の外見で成長が止まっている。

★ミント(5)
ショートヘアの幼女。5歳になったことで売春が許され、お姉ちゃんたちと一緒に出稼ぎにやってきた。風俗店では最年少、セックス未経験の処女である。

★妹たち(6-8)
ココの妹たち。ちっちゃな身体で風俗のお仕事をお手伝いする。


【文章サンプル】
「お客さん慣れてないみたいなんで、私がリードしますね。ここに横になってください」

そう言いながら、ココは布団をぱんぱんと叩いた。男は言われるがままに、白い布団に寝そべり、仰向けになって天井を見る。15センチほどのペニスが天を突き、ずるむけになって、男の発情を見せつけるように象徴するのであった。

180センチ近い男に対して、まだ9歳のココは130センチにも届いていない。二人の間には、頭2つ分の体格差があった。しかしその体格差に反し、ココの性経験は男よりも圧倒的に多く、頭の中には、ぱんぱんになるぐらいの性知識が詰め込まれているのである。ココと相対するなら、数回程度のセックス経験では、童貞同然になってしまう。大抵の客は、ココの官能を前にして、ただ搾り取られることしか出来ないのであった。

ココは立ち上がり、男の下半身をまたぎ、ゆっくりと腰を下ろしていった。おまんこの下には勃起したペニスがある。ココは騎乗位で、男の新鮮な精液を搾り取ろうとしているのだ。

「じゃあ、私のここに挿れちゃいますね」

ココはふとももの間にある柔らかく膨らんだ双丘をぷにゅぷにゅと触った。隣のミントが、男の人と熱情的に交わっている影響で、ココのおまんこもつられて発情し、すでにびしょびしょに濡れてしまっていた。先ほどまでおちんちんを舐めていたことも、興奮へと至るスパイスになっている。割れ目の周りは透明な愛液で湿り、ふとももには何条もの愛液の川が流れ、淫らなフェロモンが幼い身体にまとわりついているのであった。割れ目の奥で膣がきゅっと締まる。白い額に汗の粒が光り、赤い頬をゆったりと流れていった。

これはお仕事だ。お金を貰うためのお仕事なのである。しかしねずみ少女は、仕事でするセックスでも快感を覚える、無類のセックス好きなのであった。腰が降りていく。快感への期待で、口元に笑みが浮かんでしまう。お客さんの手前なんとか平静を保っているが、久しぶりのおちんちんを挿れてしまったら、頭がおかしくなって、延々とセックスをしてしまいかねないほど興奮で脳が沸騰しているのであった。

長らくセックスをしていなかった。おまんこがおちんちんに飢えている。ねずみの尻尾がちょこちょこと揺れた。内心の興奮が、尻尾にも出てしまっているのだ。丸耳に響き渡る妹の喘ぎ声を聞きながら腰をさらに落とすと、割れ目に亀頭が当たって、ぬるぬるの膣内に潜り込んでいった。

「あ、あ、おちんちん、きたぁ……!」

ココは目を輝かせている。ずるずると膣壁をこすりながら、ペニスは最奥へと割り入っていった。子宮口に到達すると、陰茎は根本までココのおまんこに飲み込まれ、ひくつく肉の洗礼を海綿体全体で味わうことになったのである。人間の9歳では、これほど奥には挿れられなかっただろう。初潮を迎えたココは、小さな身体に見合わず、固くそそり立った巨根を飲み込んでしまえるほど柔軟なおまんこを持っているのであった。膣がぎゅっと締まって、ペニスに快感を与える。勃起したクリトリスが皮から頭を出したので、ココは指でぐにぐにといじり、子宮とお豆の二重快楽に震えるのであった。

「あ、はぁ、はぁ、はーっ、気持ちいい、気持ちいい……! お客さんの、太い……!」

うわ言のように呟きながら、ココは腰を動かし始める。最初は緩慢だったが、すぐにピストンの速さが増し、激しい性器の擦れあいにココの腰ががくがくと痙攣するのであった。腰を浮かせて下ろすたびに、パンパンと肉がぶつかる。子宮が叩かれ、快楽が下半身に浸透していく。熱を帯びた子宮は、久々の交尾に反応して切なげにうずき、膣液はだらだらとこぼれて、お客さんのペニスと玉袋を愛液まみれにしていくのであった。

久しぶりのおちんちん。刺激が強すぎる。初潮を迎えたばかりの子宮が赤ちゃんの素を欲しがっている。ココの平坦な胸に汗が浮かび、桃色の乳首はピンと立って、下品なぐらいに発情を主張していた。丸みのあるお腹に汗のしずくが下り、下腹部とふとももは興奮に燃えている。身体が熱い。これがセックスだ。久しぶりの感覚に、ココが身体を震わせる。

ウェーブのかかったセミロングの灰髪は、ココの身体が上下に踊るたびに、躍動的に揺れて汗の粒を飛ばした。奥まで挿入したまま、ぐりぐりと腰を回す。堅いおちんちんがあらゆる場所にこすれて、性の快楽が下半身を支配する。男は射精しないように我慢するので精一杯なようで、情けない声を抑えながら、激しすぎるココの騎乗に耐えようとするのであった。

「はぁっ、はぁっ、はぁ、はぁ……!」

子供の高い声で喘ぐ。ペニスを全て飲みこみ、抜ける寸前まで引き抜いて、また腰を落として陰茎を肉で包んでしまう。膣壁のひくつきは生き物のようで、陰茎の側面に密着しながらきゅうきゅうと甘えて精液をねだるのである。精液がこみ上げてくる気がする。始まってからまだ間もないのに、精液が飛び出てしまいそうになる。ココはペニスを奥まで挿れると、男の身体に自らの上半身を重ね、顔を近づけて唇を奪うのであった。薄桃色の柔らかな唇に、男の理性が切り崩されていく。

「もう、出そうだ……」
「出しちゃっていいですよ。私、沢山妊娠して、おうちに帰らないといけないんです。だから、コンドーム無しで、ここまま……!」

そう言って、ココは男に抱きつく。その言動が人間にとって、どれだけ背徳感を掻き立てるのかも把握しないまま、9歳の少女は射精をねだり、しきりに腰を動かして精液を搾り取ろうとするのであった。ピストンをするたびに、小さなお尻が官能的に揺れた。男もココを抱き返し、下から思い切り突き上げていく。上下の責めが合致して、正常位に移ったオスとメスは、さらなる快楽の沼に引きずり込まれていくのであった。ココのおまんこは、それ自体が底なし沼であった。桃色の肉にペニスを入れたが最後、精液を吸い尽くされるまでセックスをやめることが出来なくなってしまう。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
小学五年生「松原穂乃香」は、ネット声優活動に癒やしを見出す孤独な少女であった。幼さの残るボブカットに、整った顔立ち、可愛らしい声。三拍子揃って、ロリコンの間で人気者になる。しかし、ファンの一人「コウタ」に携帯をハッキングされ、居場所を奪われて性奴隷にされてしまう。映像や個人情報を人質にエッチなことを強要される日々。性器の撮影、教室でのオナニー、公園の砂場での露出放尿。恥辱に頬を染め、怯えながらも、脅されるままに操られ続ける穂乃香。しまいには、セックスをしなければ撮影した映像を売り飛ばすと脅され、その要求に、少女は……。文字数約45000字。(鬼畜度:強 強い鬼畜表現があります)

子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
--------------------

「はい、もういいよ」
「……!」

許しを得て、穂乃香はおまんこを再び手で覆った。そのまま力を失って、へなへなと床に崩れ落ちる。緊張の糸がわずかにゆるんだ。火を吹いているかのように顔が熱くて、背中は汗でびっしょりである。

「もう限界でしょ。よく頑張ったね」
「……」
「他の人に見せたのは初めて?」
「初めてに、決まってるよ……」

穂乃香はそうつぶやきベッドに顔をうずめる。頭がくらくらして、何も考えられない。脳みそが沸騰しているみたいだ。耳まで赤くして息を整えつつある少女に、コウタは愉快げに告げた。

「約束通り、携帯電話は使えるようにしてあげる」
「……! 本当、だよね? 嘘なんかじゃないよね?」

穂乃香は訝しみながらも、与えられた新たな希望に飛びついた。念入りに確認するように、何度も言葉を重ねる。

「騙したりなんてしないよね……?」
「はは、酷いな。約束はちゃんと守るつもりだったのに。そんなに疑うなら、約束守るのやめちゃおうかな?」
「え……っ!? やだ、やめて……、そんなこと言わないでよ……」
「あははは、嘘嘘、嘘だよ。ごめんごめん。携帯は使えるようにしてあげる。スマホの画面を触ってごらん」

そう言われて、穂乃香は慌ててスマホを触る。ホーム画面で指をすべらせると、なぞった通りに画面が動いた。メールのアイコンをタッチすると、メールの受信フォルダが開く。先ほどのメールを確認してみるものの、送信元はやはり、コウタさんのメールアドレスなのであった。

やっぱり、本物のコウタさんだったんだ。穂乃香は落胆する。あるいは、質の悪いハッカーが、コウタさんのメールアドレスも乗っ取って成りすましているのかもしれないが、そのような推測を裏書きするような証拠は何一つないのであった。もう、コウタさんなんて嫌いだ……。メールを送ってきても、二度と返信なんかしてあげない。こんなに酷いことをする人なんて私のファンじゃない。

しかし、解放されたはずのスマートフォンから、再びコウタの声が流れて、無慈悲な事実を穂乃香に宣告するのであった。

「さて、今日はこれで勘弁してあげるけど、これからもちょくちょく"お願い"するから。よろしくね」
「へ……? ちょ、ちょっと待って、私、あそこ見せたよね、コウタさんに……! それなのに……!」

語気を強める穂乃香に、コウタはあくまで余裕であった。

「怖いなぁ。携帯を返してあげるとしか言ってないじゃない。言った通り、携帯は使えるようになったでしょ?」
「じゃあもうやめてよ……。携帯、勝手に使わないで……」
「穂乃香ちゃん。悪いけど、穂乃香ちゃんはお願いをできる立場じゃないんだよ」
「……!」
「俺が許す範囲で、穂乃香ちゃんに携帯を使わせてあげる。これからも穂乃香ちゃんのエッチなところ見せてよ。そうしてくれているかぎり、穂乃香に危害は加えないから」
「なに、それ……」
「穂乃香ちゃんのエッチな映像はちゃんと記録させてもらったからね。逆らったらネットに晒しちゃうよ。こういうのは、一度ばら撒かれると絶対に消えないんだ。穂乃香ちゃんみたいに可愛い子ならなおさらだよ。……ネットに詳しい穂乃香ちゃんなら、どうすればいいか分かってくれるよね」
「そんな……、やだよぉ、許してよ……。う、ぐす、やめて、やめてよぉ……!」
「いいね、その声。とっても可愛いよ。俺はあくまで、穂乃香ちゃんのファンだから……。ちゃんと言うことを聞いてくれるなら、穂乃香ちゃんのデータはちゃんと守っておくよ。じゃ、いったん切るから。これからもよろしくね」

そうして通話が切れる。もっともこれは通常の通話ではない。プログラムに詳しくない穂乃香には、どういう仕組みなのかはさっぱり分からないのだが、向こうが通話したいと思えば穂乃香の事情を無視して話しかけられるであろうことは、容易に想像することが出来るのであった。

まだ解放されていない。もしかして、一生コウタさんの言いなりになるしかないの? そう思うと涙が溢れてきたが、大事なところの写真をばらまかれる恐怖を想像すると、誰かに相談しようという気は、全く起こすことが出来ないのであった。

穂乃香の安らぎは終わった。無線を通じた、小学五年生への陵辱が始まる。

子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
子供企画 JS高学年強制AV出演(JS10歳)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
小学五年生「松原穂乃香」は、ネット声優活動に癒やしを見出す孤独な少女であった。幼さの残るボブカットに、整った顔立ち、可愛らしい声。三拍子揃って、ロリコンの間で人気者になる。しかし、ファンの一人「コウタ」に携帯をハッキングされ、居場所を奪われて性奴隷にされてしまう。映像や個人情報を人質にエッチなことを強要される日々。性器の撮影、教室でのオナニー、公園の砂場での露出放尿。恥辱に頬を染め、怯えながらも、脅されるままに操られ続ける穂乃香。しまいには、セックスをしなければ撮影した映像を売り飛ばすと脅され、その要求に、少女は……。文字数約45000字。(鬼畜度:強 強い鬼畜表現があります)

子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
--------------------

「そうそう、携帯持って、おまたの部分を写してみて」

ごくりと唾を飲む。言われたとおりにするしか無かった。コウタは穂乃香の何もかもを握っているのだ。大人しく従わなければ何をされるか分からない。穂乃香の個人情報を晒して、引退に追い込むことだって出来なくはないのだろう。怒らせてはいけないのだと思った。

わずかに尿が染み付いた布にカメラのレンズを向ける。性器の双丘が布地にうっすらと浮き出ていた。恥ずかしい。携帯電話の向こうでは、男の人が、こちらの様子を食い入るように鑑賞しているに違いないのだ。心臓がバクバクと鳴って、嫌な汗が額ににじむ。

「よし、次はパンツも脱いでごらん」
「え……!? パンツ、見せたのに……」
「パンツだけで満足出来るわけないじゃん。ほら、恥ずかしがらないで、脱いでごらんよ」

その一言で、穂乃香の瞳にふたたび涙がにじんでしまうのであった。

「何で……! パンツ、見せたら、やめてくれるって……」
「こっちはスカートの中を見たいって言っただけだよ。アソコだってスカートの中身だよね。ほら早く。途中でやめたら、穂乃香ちゃんのパンツ画像を穂乃香ちゃんの友達に送っちゃうからね。そういうの、耐えられないでしょ?」
「う、う、うううぅ……!」

騙した。また、騙された。穂乃香は怒りのあまり何か言ってやろうと思ったが、相手からの反撃がそれ以上に恐ろしくて、頬に涙を伝わせるほかは何も出来ないでいるのであった。スマートフォンをベッドに置き、半ばやけになってパンツを下ろす。動揺と興奮のためか、穂乃香は無言で泣きながらも、頬は赤く、息も乱れがちになるのであった。膝までパンツを下ろすと、手のひらで股間を隠した。しかし、少女の細腰と、柔らかな脂肪がついたお尻には、幼いながらも色気があり、性器を隠していたとしても携帯電話の向こうの男を興奮させてしまうのであった。

「おお、エロいね。いいね。ちょっとぐるっと回ってごらん」

穂乃香は言われるがままにゆっくりと横に一回転する。幼いながらもしっかりと膨らんだお尻が、男の視線に晒されてしまう。

「いいよいいよ。じゃあ、手もどけてみよっか」
「……」

穂乃香はふぅふぅと、深く呼吸した後、スマートフォンから目をそらして、おまんこを覆っていた手をぱっと離すのであった。肩が震えている。全体的に肌色で、クリトリスの皮がちょこんと顔を出しただけの、子供期を抜けない割れ目。恥丘のあたりには産毛のような陰毛が少しだけ生えている。クリトリスの皮と割れ目の周辺部には、桜のような桃色がわずかに乗って、性器粘膜のいやらしい配色を、わずかに漏らして誘惑するのであった。

「もう、いい……?」
「まだだよ。もう少しそのまま……。そう。ああ、いいね。大きくなっても、そこはまだまだ子供か……」

穂乃香は目を伏せる。スマートフォンに視線を向けることが出来ない。やっちゃった。私、何でこんなことしてるの? 何で、こんなことしなきゃいけないの? 頭がくらくらとする。息が乱れる。恥ずかしい。興奮してるなんて思われたらどうしよう。絶対興奮なんてしてないし、会ったこともない人に見られるなんて、怖くてたまらないだけなのに……。ボブカットが悲しげに揺れる。今頃カメラの向こうでは、コウタさんが私の下半身を獣のような目で見ているんだろう。

誰か、助けて……。

子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
子供企画 JS高学年強制AV出演(JS10歳)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
小学五年生「松原穂乃香」は、ネット声優活動に癒やしを見出す孤独な少女であった。幼さの残るボブカットに、整った顔立ち、可愛らしい声。三拍子揃って、ロリコンの間で人気者になる。しかし、ファンの一人「コウタ」に携帯をハッキングされ、居場所を奪われて性奴隷にされてしまう。映像や個人情報を人質にエッチなことを強要される日々。性器の撮影、教室でのオナニー、公園の砂場での露出放尿。恥辱に頬を染め、怯えながらも、脅されるままに操られ続ける穂乃香。しまいには、セックスをしなければ撮影した映像を売り飛ばすと脅され、その要求に、少女は……。文字数約45000字。(鬼畜度:強 強い鬼畜表現があります)

子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
--------------------

「怒らせることなんてしてないよ。穂乃香ちゃんは僕達ファンのことを大切にしてくれてるし、リクエストにも答えてくれるし、ファンレターにだって返事をくれるし。……うん、とっても良い子だ」
「じゃあ、やめてよ……。こんなの、おかしいよ……」
「やめない」
「何で……!?」
「好きだからだよ」
「え……?」
「好きだから、穂乃香ちゃんのパンツが見たい。穂乃香ちゃんを困らせたい。それだけ」
「そんな……。酷いよ、コウタさんってそんな人だったの……?」

抑えきれなくなって声がわずかに震える。瞳がうるみ、唇をきゅっと結ぶ。そんな表情が、相手の嗜虐心を刺激しているのだとも気づかずに……。コウタはくつくつと笑った。友人としてファンとして、穂乃香を支えてくれたコウタさん。それが全部嘘だったのかと思うと、怒りよりも悲しみが湧いて、スマートフォンを持つ手がわなわなと震えてしまった。温かな雫が、スマートフォンの画面に落ちる。

「ああ、泣かないで泣かないで」
「泣いてなんかない……!」

こぼれかけた涙を服の袖でぬぐった。コウタは努めて優しい声で、しかし一歩も譲らず、穂乃香に要求を伝える。

「じゃあ、スカートの中、写してみようか」
「本当に、やらなきゃ駄目なの?」
「駄目」
「……ぐす」
「こっちは穂乃香ちゃんの携帯をハッキングしてるんだからね。携帯のデータはもう落とさせて貰ったよ。本名だって住所だって分かってる。友達のアドレスに変なメールを送ったりすることも出来るんだ。俺は、穂乃香ちゃんが素直な子だって信じてるからね。……言うことを聞いてくれたら、携帯は使えるようにしてあげる」
「……約束、守ってね」
「守るよ、もちろん」

穂乃香は視線を迷わせながら、しばらく思案していたようであった。しかし、やがて決心し、ベッドから立ち上がる。肉付きつつある高学年の足でしゃんと立って、スマートフォンを見下ろすのであった。

「パンツ、見せればいいの……?」
「頑張って」

穂乃香は頷く。男の人にパンツを見せるなんて、大いに抵抗がある行為であったが、携帯を返してくれないのであれば、見せる以外の選択肢は取り得ないのであった。膝まで伸びたデニムスカート。わずかにためらった後、穂乃香はスマートフォンを手に取り、足をわずかに開いて、足の間にそっと潜り込ませた。肉色のふともも。しかし、真っ暗な闇が中を覆っていて、肝心のところを視認することが出来なかった。

「……良く見えないな。暗すぎて、パンツも何も見えないよ」
「じゃあ、どうすればいいの」
「スカートを上げて、光が入るようにして……。いや、いっそ、スカートを脱いでもらおうかな」
「う……、ぬ、脱ぐの?」
「出来るよね?」

有無を言わさぬ言葉の圧力。穂乃香は無言で唇を結ぶ。耳まで真っ赤にして、額に汗の粒を浮かべる。

異常な状況だった。数分前までは想像だにしていなかった。初潮も来たばかりで、オナニーの経験さえ数回分しかない。それなのに、突然足首を掴まれて、性の底なし沼に引きずり込まれつつあるような……。男の人に命令されて、こんなことをさせられるなんて。これは本当に現実なのだろうか。そんなことを考えるが、いくら頭を回転させてお、無傷で切り抜ける良案が出てくるとはどうしても思えないのであった。

逃避しても仕方がない。スマートフォンをベッドの上に置き、デニムスカートのボタンに手をかける。それだけの動作で、少女の下半身を守る布は、ストンとあっけなく落ちてしまうのであった。真っ白で柔らかな女児パンツが、蛍光灯の明かりの下にあらわになってしまう。

「いいね。もう少し、カメラに近づいてみようか」
「う、うぅ……」

穂乃香は一歩前に出る。

子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
子供企画 JS高学年強制AV出演(JS10歳)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
小学五年生「松原穂乃香」は、ネット声優活動に癒やしを見出す孤独な少女であった。幼さの残るボブカットに、整った顔立ち、可愛らしい声。三拍子揃って、ロリコンの間で人気者になる。しかし、ファンの一人「コウタ」に携帯をハッキングされ、居場所を奪われて性奴隷にされてしまう。映像や個人情報を人質にエッチなことを強要される日々。性器の撮影、教室でのオナニー、公園の砂場での露出放尿。恥辱に頬を染め、怯えながらも、脅されるままに操られ続ける穂乃香。しまいには、セックスをしなければ撮影した映像を売り飛ばすと脅され、その要求に、少女は……。文字数約45000字。(鬼畜度:強 強い鬼畜表現があります)

子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
--------------------

「ははは。そんなに赤くなるなんて、やっぱり女の子なんだね」
「……う、うぅ」
「やめてほしい?」
「……」

穂乃香は男性器を視界に入れないようにしながら、こくりと頷いて言うのであった。

「……もうやだ。もう、やめてよ、こんなの……。全然楽しくないよ……」
「ふぅん。分かった。やめてあげるよ」
「……? 嘘でしょ……?」
「ほんとほんと」

その言葉を聞いて、穂乃香は恐る恐るスマートフォンの画面を見た。もう男性器の画像はない。ほっと息をつく。いたずらにしてもたちが悪すぎる。そんな怒りを抑えながら唇を結んだ。とりあえず携帯を解放してもらわないとどうしようもない。だが、ただで返すほど相手も甘くはなかった。

「でも、すぐに返したらつまらないよね。せっかくあこがれの子の携帯をハッキングしたんだし……」

携帯から溢れる楽しげな声。ディスプレイ側に付いた自撮り用のカメラレンズが、自分のことをいやらしく視姦しているような気がした。穂乃香は目を泳がせる。一体、何を要求してくるのか……。穂乃香も小学五年生だ。こういうことをする男が何を目当てにしているのか、想像がつかないわけでもなかった。

「とりあえずさ、スカートの中身を見せてよ。ずっと覗きたいって思ってたんだ」



【2:初めての命令】
穂乃香は目をしばたたかせる。長いまつげがぴくぴくと震えた。

「スカート……?」
「そうだよ。穂乃香ちゃんのおまた見たいな」
「そんな、やだよ……。ねえ、こんなのやめようよ。私、何も怒らせることしてないよね……?」

穂乃香は震える声を必死に抑えながら、コウタさんらしき人との会話を続ける。ふとももにじんわりと汗が浮かぶ。見られている。ディスプレイ側に付けられた自画撮り用のカメラで、私のことをじっと見ている。対して、穂乃香からコウタは見えない。視線の関係が穂乃香の身体を縛り付ける。

この状況は対等ではない。一方的に監視され、一挙手一投足を支配される緊張感。身体は大人に近づきつつあるものの、ただの子供にすぎない穂乃香は、監視されているという感覚に容易に心を押さえつけられてしまうのであった。不安げな表情を鑑賞しながら、コウタはリラックスした声で話す。

子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
子供企画 JS高学年強制AV出演(JS10歳)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。