ロリ少女官能小説集;2014/ 11の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2014年 11月 に掲載した記事を表示しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
→最初から読む←

小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

-----------------------

【9】
あの日から、リュシャの体は、窓辺の花の横に、そのままの姿で安置されていた。眠るように座っている。半ば幻想の存在である飲精妖精は、腐り落ちることもなくただ眠るようにそこにあり続ける。人と妖精の記憶から消え、忘れられた時に、妖精の肉体は滅んで消える。リュシャの体はいつまでも綺麗なままだ。いつ目覚めてもおかしくないように思えるほど、綺麗な寝顔をしていた。

巣立ちの日、娘たちはリュシャに挨拶をした後、父の言葉に促され、名残惜しげに羽ばたいた。

「2人とも、忘れ物はないか」
「私達は裸だよ、忘れ物なんて無いよ」
「あははは」

2人の娘が笑う。リュシャとの間に生まれた最後の娘たちだ。ロングヘアーの髪型は、あれから一度も変わらなかった。まるで、リュシャがこの世に蘇ったかのように、美しい姿で、窓の側で浮遊しているのである。柔らかい肌、流れるような青の髪の毛。

「パパ、どうしたの、そんなにじっと見ちゃって」
「ひょっとして、ムラムラしてる?」
「なっ!?」

娘の1人が、長髪をかきあげながら淫靡に笑った。飲精妖精は、3年目にもなるとこんな表情も出来るようになるのだ。

「この間もママにそっくりだって言ってたよね。惚れちゃってたりして」
「きゃー!」
「そんなことあるわけないだろ」
「またまたぁ」
「くすくす」

リュシャが居なくなってから、娘たちが生意気になったような気がする。冗談めかして笑いながら、くるくると飛び回る2人の娘。飛び回ると青色の髪が舞って、それはそれは美しいのである。しかしやがて、真面目な表情になって窓のそばに着地した。父親の顔を見上げる。その顔には、別れ際の寂しさが滲み出ていた。

「パパ、寂しいよね」
「まあな」
「ママもいなくなっちゃったもんね」
「……そうだな」
「私だけ残ってあげてもいいんだよ? 今のパパはフリーだし、1人ならギリギリルール違反にもならないから」
「私もいいよ。パパがそうしたいならだけど」
「なんだ、案外優しいじゃないか」

指の腹で、2人の娘を優しく撫でる。

「2人とも、お目当ての男の子が居るんだろう」
「……なんだ、知ってたんだ」
「盗み聞き?」
「自分から喋ってただろ、人聞きの悪い」
「別にこだわってるわけじゃないよ。パパでもいいんだよ」
「俺のことは気にしなくて良い。老人ホームのおじいさんじゃないんだから、1人だって生きていけるよ。お前たちが居なくなっても、1人ぼっちってわけじゃないからな」
「そっか」

羽ばたいて空を飛ぶ。それに倣うように、もう一人の娘も宙に浮かんだ。飛んでいる姿は、リュシャの生き写しであった。

「じゃあ、もう行くね」
「後悔しない?」
「ああ。元気でやるんだぞ」
「はーい! それじゃ、行こっか」
「うん!」

2人の妖精は窓から飛び出し、天空へと飛び立っていった。振り返ることもなく、弾丸のような青い光が、昼の陽光の中に消えていった。あっけないほど、一瞬のうちに去ってしまった。後ろ髪を引かれないように、振り切るための速さだったのだろうか。

彼は、娘達が完全に見えなくなった後、ベッドの上に座り込んだ。リュシャが死んだ時はショックで泣いてしまったが、今の彼の中にあるのは、喪失感と、それと平行して存在する達成感だった。リュシャとの生活の中で生まれた何人もの娘たち。今は、どこで何をしているのだろうか。巣立ちして定着したら、後はあまり外に出ない飲精妖精だから、近くに住んでいても出会うことは無いかもしれない。幸せに暮らしているのだろうか。確認することは難しい。出来るのは、ただ祈ることだけだ。

「リュシャにも報告しておくか」

俺の大事な飲精妖精は、朽ち果てることもなく、今も窓辺で眠り続けていた。

<おわり>

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
→最初から読む←

小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

-----------------------

娘たちはリュシャの体に顔を近づけ、その体に付いた精子を舐め取り始めた。リュシャの肌に付着する精子。以前であればリュシャが1人で平らげてしまったものだが、最近はずいぶんと少食で、少し飲んだだけで満足してしまう。対して娘たちは食欲旺盛だ。出しても出しても精子を求めるから大変だ。頑張って精子を充填しているつもりだが、それでも参ってしまうほどだ。リュシャは娘達の舌使いに悶え、くすくすと笑う。くすぐったいのだ。

「く、くひひ、す、ストップストップ」
「ママ、くすぐったいの?」
「かわいーね!」
「こらこら、ママは疲れてるんだから、そのへんにしておきなさい。後でまた出してあげるから」
「はーい」

それからも、リュシャの体は弱くなっていった。直接性交渉をすることが出来たのはこれが最後で、後には、スポイトで採取した精液を口に入れ、飲精妖精としてのエネルギーを得ることとなった。だが、次第に飲める量は減っていき、粘っこい精子を飲むのにも難儀するようになっていった。

それから1年。リュシャは生まれて11年。娘たちも2年目を迎え、飲精妖精としての成熟が進んでいる。後は巣立ちの準備だけだ。しかし、リュシャが危ない状態なので、彼が主導して娘たちの教育を行うことになる。人間の男である彼が関わりすぎるのは良くないのだが、緊急事態なので仕方がなかった。拡張の訓練も彼がしてやっている。リュシャの体調に異変が見られたのは、そんな矢先のことだった。

リュシャがか細い声で彼と娘たちを呼んだ。リュシャは以前よりも痩せ、誰の目から見ても長くないことは明らかであった。彼は震える声でリュシャに話しかける。

「どうしたんだ?」
「……ぁ」
「苦しいのか」
「うん……」
「精液でも飲むか、そしたら少しは……」
「もう……駄目みたい……」
「な」
「もう限界みたいなの」
「限界って、そんなこと分かるかよ……」

しかし娘たちは、リュシャの顔をじっと見つめていた。リュシャが娘たちに笑いかけながら、軽く頷くと、2人の娘たちは大粒の涙を流し始めたのである。リュシャは半開きの瞳で天井を見た。理解していない、いや理解を拒んでいるのは人間である彼1人だけだった。リュシャは細く息をしながら、かろうじて現世にとどまっている。ひゅうひゅうと息をする。体の筋肉もうまく働かなくなってきているのかもしれない。

「ママ……死んじゃうの?」
「うん。本当は、巣立ちの日まで生きていたかったんだけどね」
「大丈夫、苦しい?」
「苦しくないよ。少しだけ、眠いかな……」
「眠っちゃやだ」
「ごめんね」
「……」
「もう2人とも体は大人だから、あとはパパの言うことを良く聞いて、立派な飲精妖精になってね」

娘たちは掌で涙をぬぐい、かろうじてリュシャに返事をした。

「うん、わかった」
「心配しないでいいよ」
「大丈夫、心配なんてするもんですか……」

彼は流れていく言葉を前にして立ちすくんでいた。覚悟していたことだった。しかし、心の何処かで、その時は遠い未来のいつかであると考えていたのかもしれない。彼はこうして現実に直面し、その力に打ちのめされた。

「ねえ、話しようよ」
「リュシャ……」
「黙ってたら寂しいよ……」

彼は机の側の椅子に座り、即席ベッドの上のリュシャを見た。リュシャの空色の瞳は輝きを失っていなかった。

「不思議なもんだな……」

彼は言う。

「リュシャが俺の家に来なかったら、ここでリュシャを看取ることも、娘たちが生まれることもなかった」
「うん……」
「成り行きで始まった関係だけど、リュシャに会えて良かったよ」
「うん、私も会えて良かった……」

弱々しく、しかし懸命に心を言葉にしようとする。

「巣立ちの前からずっと好き。巣立ちの前にこの辺りを探検して、それで見かけて……。だけど、嫌がられたら怖いから、私と一緒になって下さいって言えなかったの。でも、逃げないで良かった……。見つかって、嫌われたと思って、怖くて逃げ出そうとした時、あなたが捕まえてくれて……、そうしてくれてなかったら、駄目な子になってたね」
「……そっか」
「私、あなたが好き」
「俺も好きだよ」
「はぁー……」
「どうした」
「恥ずかしい」

それなのにリュシャは、嬉しそうに笑っていた。娘たちは神妙な面持ちで、無言のまま2人の会話を聞いている。泣いていた。娘の巣立ちでは泣かなかった彼も、とうとう涙を流し始めた。しかし、居なくなってしまう当のリュシャだけは、ただ海の上をゆらめくような、ゆったりとした表情をしているのである。彼はリュシャの細い手を触る。リュシャの手がぎゅっと握り返す。両腕で指を抱きしめる。力なく頬ずりをする。人間にとっては短いが、飲精妖精であるリュシャにはとても長い時間だった。彼はリュシャにとって巣立ちしてからの全てであった。その感触を確かめるように、固く抱きつく。

「ママ!」

2人の娘が飛んでくる。リュシャは人差し指を抱きしめながら、弱々しい瞳で彼を見上げた。そしてまた大事そうに指に頬ずりをして、そして力は弱まっていった。指がほどけ、腕がほどけ、力なくベッドに沈む。そしてリュシャが動くことは、もう二度と無かったのである。

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
→最初から読む←

小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

-----------------------

【8】
リュシャが初めて家にやってきて、7年の月日が経過しようとしていた。3人の娘が旅立ってから、2人はますます子作りに励んだ。一番多かった時で、6人の娘を抱えていた。6人の娘に加え、リュシャも食べさせるとなると精子も大量に必要になる。一日に4発は発射しないと養えないほどであった。今更ながら、リュシャの母親の言葉が彼の脳裏に蘇る。彼は良物件であった。性欲旺盛な若い男でなければ、飲精妖精を育てることが出来ないのだろう。毎日玉がからっぽになるまで搾り取られて、くたくたになって眠る。さすがにそれで反省して、大量の子作りは控えるようになった。

だがそれだけではない。他にも控えざるをえなくなった事情がある。リュシャの体が弱くなってきたのだ。リュシャは母と同じように、10年目になって思うように動けなくなってしまったのだ。

見た目はここにやってきた頃と変わらない。だが、飲精妖精としての生命エネルギーが磨り減っていた。ハンカチや羽毛で作った、リュシャ専用のベッドに寝かせる。食事を摂る時は、ベッドから出して、ペニスを体にこすりつけながら達する。膣を使ってのセックスは、さすがに体の負担が大きかった。

残された娘は2人だ。1年ほど前に出産した子で、人間でいえば8歳ぐらいの容姿をしている。リュシャと同じロングヘアーで、瓜二つの双子の姉妹だ。見た目の差はあまりない。もう少し大きくなれば飲精妖精として成熟するのだろう。リュシャはふわふわのハンカチに体をうずめながら、そんな娘たちの姿を見守っていた。慈悲深く目を細めている。

「体調はどうだ?」
「……うん、今日は調子がいいみたい」
「治りそうか?」
「たぶん、治らないと思う。だってもう、生まれて10年だから。それぐらいしたら、やっぱり、ね……」
「……寂しくなるな」
「うん……」
「リュシャがずっと小さいままだったからさ、最初の頃は終わりなんてないものだと思ってたよ」
「終わりはあるよ。飲精妖精だって、生き物みたいなものだから」

青い髪をした娘たちがじゃれあっていた。いずれ、娘たちにも知らせておかなければならないのだろう。

「ねえ」
「ん?」
「お腹すいた」
「分かった。今すぐ用意するよ」

彼は立ち上がったが、リュシャは顔を赤くして首を振った。

「直接飲みたいの」
「体調良くないんだろ、大丈夫か?」
「へーき……」

リュシャはベッドから起き上がって、机の上に寝転んだ。彼が勃起できるように胸や性器を晒してみせる。ここに来たばかりのころの元気なリュシャと違った弱々しい姿、汗ばむ肌、幼く平坦な体、表面は相変わらずぷりぷりで滑らかだが、長年の性生活を経たリュシャには、ある種大人の色気のようなものが備わっていた。儚げな雰囲気に、不謹慎ながら興奮してしまう。ズボンを下ろすと勃起したペニスが現れた。彼はそれを素早く扱きながら、リュシャの体にそっと近づける。

「わっ、パパとママがエッチなことしてる!」
「見る見るー!」

ペニスを見た娘たちが目を輝かせて飛んでくる。とはいえ、まだ飲精妖精として成熟していないので、性欲よりも好奇心のようなものが強かった。とはいえ、ここまで興味をしめすのは、飲精妖精ならではと言えるだろう。机の上に着陸した娘たちは、礼儀正しく正座し、目をキラキラとさせながら2人の情事を見守る。

「見てて楽しいもんじゃないと思うぞ」
「楽しいよ!」
「うん、なんかドキドキするし……ママ、可愛いね!」
「うん、かわいー!」

リュシャは頬を染めた。彼としても、見たいというのなら止めるつもりはない。飲精妖精は人間とは違うのだから、人間の価値観を押し付けてはいけない。彼はもう、飲精妖精という存在に馴染みきっていたから、娘の行動にも戸惑いはなかった。ペニスを扱く。娘たちから歓声があがる。リュシャは亀頭に手を伸ばし、先っぽの部分を優しくこすった。掌には妖精の蜜がべったりと付けられている。だから、少し触るだけで、ペニスは激しく反応するのだ。興奮した彼は亀頭をリュシャの肌にこすりつける。そしてほどなく、射精が始まった。

「う」
「ん、あむ……」

リュシャは体にかけられる大量の精子を見る。興奮する。ぴくぴくと動いて精子を吐き出すペニスの先に、そっと口を付けた。そして出てくる精子を直接飲む。喉を鳴らして、大好物の精子を飲み干すのだ。娘の1人が拍手をした。もう1人も拍手をする。そしてちょこちょこと机の上を歩いて、リュシャの側に近づいた。

「ママ、私も精子飲みたい」
「私も私も!」
「いいよ、ママ1人じゃ飲みきれないから」
「わーい!」

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
→最初から読む←

小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

-----------------------

【7】
最初の三つ子の後も赤ちゃんを作り、3年経つたびに巣立っていった。巣立ってしまうとまた寂しくなるので、2人で子作りをする。それが人と妖精の基本サイクルである。彼は人間としての生活の傍ら、リュシャとの愛を育み、多くの飲精妖精を日本の一都市に広めていった。

リュシャが家に来て4年目のある日。彼は食料品を買い込み、家に帰る途中だった。大学生活の途中で一人暮らしに切り替え、リュシャや娘と一緒に新たな家に引っ越したのである。家と言っても、安アパートの一室だが、小さな妖精たちにとっては、どんな住居でも人間のものであれば恐ろしく広く感じるのである。アパートのある場所は、元の自宅とそこまで離れているわけではない。電車一本で帰省できる距離である。だが、リュシャのような小さな妖精は行動範囲が狭いから、それだけの移動であっても、異国に移り住むかのような気分であった。

アパートの近くにスーパーがある。値段設定が安く、学生としてはありがたい。袋の中にあるのは、米など人間用の食料であったが、精液を味付けするためのはちみつなども併せて購入していた。空は暗い。月が浮かぶ夜の闇。帰ったら射精しないと、たぶんリュシャも娘たちもお腹をすかせているのだろう。射精をしすぎるとペニスが痛くなることもある。羨ましいようで、それなりに苦労もある立場であった。

電灯の明かりと、月から降り注ぐ光だけが足元を教える頼りない視界。誰も通らない住宅街の道を、彼は1人歩いていた。

「ねえ、ねえ」

後ろから呼びかけられた。近所の人か、同級生か……しかし振り返っても人影はない。

「こっちだよ」

彼はきょろきょろと辺りを見回し、視線の少し上に、1匹の妖精を発見した。青くて長い髪、首の後ろで結ったヘアスタイル、たれた瞳、白い裸体。子供のような姿だが、その声には不思議と落ち着きが合った。この妖精には見覚えがある。数年前、自宅の自室で出会ったあの妖精に似ていた。

「もしかして、リュシャのお母さん?」
「久しぶり」
「どうしてこんな所に……、二度と会えないはずじゃなかったんですか」
「まあ、そうなんだけど……、娘の旦那に会うだけなら、ね」

ルール違反ギリギリのことをして、決まりが悪いのか、リュシャのお母さんは青い毛先を触り、目をそらしていた。

「あんたのお母さんに聞いて、こっちに引っ越したって教えてもらったんだよ。……あの子は元気にしてる?」
「元気ですよ」
「毎日、精液出してやってる?」
「壊れないか不安になるぐらい出してます」
「そっか。良かった」
「リュシャのことが心配で見に来たんですか」
「まあね。仲が悪くなって、辛い思いをしていないとも限らないから。……妖精は小さくて弱いからね。酷いことをされたら、逆らえないから。だから私達は、こそこそ生きてるんだけど。まあ、良かったよ。リュシャが元気みたいで」
「会っていきますか? うちはすぐ近くですよ」
「知ってる。……それはさすがにやめておくよ。示しがつかないからね」

そして微笑む。その顔は、リュシャの元を去った時から全く変わっていなかった。見た目の老化が無いのは本当のことらしい。10歳ほどの少女の美貌を、今も維持しているのであった。飲精妖精は精液が無いと生きていけない。それゆえ、精液を出させることに特化した体をしている。そのための若さであった。リュシャのお母さんは、彼の肩の上に座る。妖精の小さな重みが、肩の上にかかった。

「ちょっと肩借りるよ」
「どうぞ」
「最近、疲れやすくなってね。ずっと飛んでると羽の付け根が痛くなってさ……、私も長くないんだ」

彼はその言葉に反応し、抑えるような声で尋ねた。

「私ももうすぐ10年目。……だから最後に、娘たちが元気でやってるか、どうしても確認したくなってね。本当はルール違反なんだろうけど、私って我儘で……リュシャよりも子供っぽい所があるから」
「妖精にも寿命があるんですか」
「寿命がなきゃ、地球が妖精だらけになるよ」
「だって、今も若いのに」
「見た目はね。でも、駄目なんだ。あんなに好きだったセックスも、激しいのは疲れちゃって、ソフト路線ばっかり。今じゃ完全にマグロさん。旦那には悪いことしてるかな」
「……」
「さ、そろそろ帰るか。私が来た事は内緒にしておいて。そんで……あの子とは、最後まで仲良くしてやってね」

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
→最初から読む←

小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

-----------------------

「いいじゃん、ね?」
「し、しつこいな、諦めろよ」
「ママとばっかりして、本当は飽きちゃったんじゃない? 1回、1回だけ! 1回してくれたら、もうワガママいわないから」
「……本当に1回だけか」
「うん! 1回だけ! 一生の約束!」
「コラーーーー!!!!」

リュシャの大声がした。台所の方からすっ飛んできたリュシャが、風のように飛んできて、末娘の体に激突。2人仲良く墜落して、廊下の上をころころと転がっていった。

「パパとするのは駄目って前も言ったでしょ!?」

娘はバツの悪そうな顔をして、視線を合わせない。

「だって、私だってしてみたいもん」
「パパのちんちんは、ママだけのものなの!」
「……ずるい」
「ずるくない!」
「ずるいじゃん!」
「ずるくないの!」

なんだか子供の言い争いみたいになってきた。リュシャもお母さんだが、妖精はいくつになっても子供っぽいところがあるものらしい。まあ、リュシャも生まれて5年経っていないのだが……。

「飲精妖精はね、巣立ちして自分のちんちんを探すまで、そういうことは出来ないってルールがあるの!」
「でもママ、私、パパが好きなの……。パパのおちんちんのことを考えてると、胸がきゅんってなっちゃうの、だから……」
「だめなものはだめ!」
「えー!」
「パパは絶対に渡さないから!」
「ちょっとママ、今のは本気の悩みだよ!? 私、恋の病で死んじゃうかも……」
「ちんちんが触りたいから、そんな風に錯覚しちゃってるだけ!」
「そうかなぁ……」
「そうなの! 好きな人ができたら、パパのことなんて綺麗さっぱり忘れちゃうんだから!」

それも少し悲しいと彼は思ったが、そうでも思わないと誘惑に負けてしまいそうになるので黙っていた。

それからも母娘の攻防戦は続く。しかし、半年もするころになると、娘たちもさすがに諦めて、巣立ちのための準備に専念するようになった。人間について、ちんちんについて、リュシャが知っている限りのことを伝授する。時折彼も授業に加わり、人間の目線から色々なことを説明する。人間のペニスについて授業する時、彼は格好の教材となった。絶対に触らせないものの、間近で見ることができる。娘たちは生のペニスに興奮が抑えられないようで、勃起するそれを息を荒くしながら時間いっぱいまで観察するのであった。

性器の拡張はリュシャが担当する。人間の膣と同じで、大きく広げるには慣らしてやる必要があった。初めは綿棒、次はリュシャの腕を挿入する。片腕が入ったら両腕、ピンクローターなどのおもちゃも入れる。そして生々しい形をしたバイブを挿入し、ようやく準備が完了する。腕ぐらいまでなら自然に入るようだが、それ以上は飲精妖精といえど、訓練することが必須であるらしい。次女の膣は特に広がりが悪く、自分はセックスが出来ない妖精なのだと悩む場面もあった。しかし、リュシャの丁寧な調教により、3人全員が人間と交われるようになった。

そして3年、早いものである。彼も高校を卒業し、大学に入学していた。リュシャもすっかりお母さんらしくなって、娘たちも立派な飲精妖精としての風格を備えるに至っていた。彼とリュシャは娘たちの旅立ちを祝う。お祝いといえばケーキだが、飲精妖精のごちそうといえば精子だ。精がつく食べ物を沢山食べて、1人1人の体に直接精子をかけてやった。いつもはリュシャが射精させたものを、食べさせてもらっているにすぎない。自分に向かって直接射精された精液に、どの娘も感動していたようだ。

飲精が終わると、リュシャは100円ショップの材料で手作りした特製のヘアピンを、それぞれの娘に身につけさせてやった。巣立ちをすれば、家族として会うことはもう無い。だからせめて、お手製のアクセサリーを与える。家族の絆のあかしと思って、髪飾りとともに生きていくのである。

娘たちはぽろぽろと泣いていた。まだ生まれて3年しか経っていないのだ。家族とお別れなんて、寂しくてたまらないのだろう。しかし、今日がちょうど3年目。ここで旅立たなければならない。そうでなければ、飲精妖精という種が繁栄することはないのだ。

「パパ、ママぁ」
「2人とも元気でね……」
「私達、がんばるから」
「お前たちなら、きっと良い人に巡り会えるよ。なあ」
「うん、そうだね……」

リュシャも涙ぐんでいる。しかし、母としてのプライドからか、涙をながさないようこらえている。リュシャが家族と別れたのもちょうど3年前だ。そのときに号泣していたことを思えば、成長しているように思えた。彼が窓を開けると、娘たちは羽ばたき初めた。透明な羽を動かし、空中に浮かび、名残惜しそうに窓も前で滞空している。

「パパ、ママ……」

3人はお互いに顔を見合わせながら、不安げに両親を見る。自分だけの男を手に入れたい本能と、家族と離れたくないという心情が、交差し、揺れ動いているのだろう。娘たちは旅立つことをためらっていた。そこで、リュシャが、にっこりとして娘に言った。

「大丈夫だよ。何も心配いらないよ」

そして娘たちは、小さな手を振りながら、窓の外へと飛び出していった。彼とリュシャは、いつまでも手を振る3人の妖精を見続けていた。娘達の白い肌が、雲の流れるような青空に浮かび、青と黒の点になってやがて溶けていった。そしてリュシャは泣き崩れた。その小さな体を、彼はいつまでも撫で続けていた。

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
→最初から読む←

小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

-----------------------

【6】
彼とリュシャの子供は、彼の精子を飲んですくすくと成長していった。成長は人間よりもずっと速かった。1年と半年もすると、リュシャと同じぐらいの背の高さになって、発する語彙もリュシャとそれほど変わらなくなっていった。リュシャによれば、もう大人の体になっているのだそうだ。彼の目から見ると、リュシャ同様10歳程度にしか見えない。妖精はここで成長がストップし、寿命が来るまで老化しないのである。

草花や部屋の中の道具でお洒落をする。ポニーテールやらツインテールやら、とにかく色々な髪型を試していた。ころころ髪型が変わるので、青髪の2人など、どちらがどちらだか分からなくなってしまう。来るべき巣立ちの時を待ち望みながら、女の子としての魅力を磨こうとしていた。

「あの子たちには気をつけてね」

裸で戯れる娘を眺めている彼を見たリュシャは、強い口調で注意した。

「気をつけるって何を」
「ちんちんのこと! 触ったり、おねだりしたりしてくるかもしれないから、ちゃんと叱って断ってよ!」
「触るなんて……そんなことあるもんかな」
「私達の場合はあるの」
「……」
「体が大きくなると、おちんちんへの憧れが出てきて、我慢できなくなっちゃうんだ」
「リュシャもそうだったのか?」

リュシャは大きく頷いた。

「私達にとって、男の人のモノは特別だから……。一番身近な男の人、パパのちんちんが好きでたまらなくなるの」
「そういうもんなのか」
「うん。ここで好きなようにさせてあげたら、きちんと巣立ちが出来なくなっちゃうの」
「身近な所に食べ物があると満足するから……」
「そう。だから、あの子たちを満足させちゃ駄目。営みを覗くだけなら良いけれど、触ったりさせちゃうのは絶対に駄目」
「分かった。気をつけるよ」

そう言いつつ、彼の中には疑問が残っていた。あくまで親子なのだ。娘たちはリュシャに負けないぐらい可愛かったが、迫ってくるなんて考えもしなかった。人間ならば、特殊な場合を除いて肉親に欲情することはない。だから彼は、リュシャの忠告を考え過ぎだと捉えていた。しかし、リュシャの言葉は正しかった。飲精妖精として育ってきたリュシャは、飲精妖精という生き物の生態を自分の体で知り尽くしていたのである。

「パパぁ……」

彼が学校から帰って部屋に戻ってくると、末娘の悩ましい声が耳に入ってきた。裸の娘が股に手を当て、ベッドの上に寝転んでいた。彼は気づく。まずい。娘のオナニー現場に出くわしてしまった。うっかり開けてしまったドアを、急いで閉めなおす。しかし、すでに気付かれていた。鈴のなるような声が部屋の中から聞こえてくる。

「パパ? パパだよね?」
「……ああ」
「聞いちゃった?」
「悪かったよ」
「いいよ、パパなら聞かれても」

ドアが開く。この家の妖精は、全身を使ってドアノブをひねり、扉を開けることが出来た。末娘の髪は黒いショートカットだ。飲精妖精には、あまり人間の遺伝子が反映されないようだが、黒い髪は数少ない例外といえる。日本人の真っ黒い髪の毛が、娘のDNAにしっかりと刻み込まれている。娘のふとももには蜜が滴っていた。裸の妖精。彼の目の前にひらひらと飛んできた。性器をみせつけるように股を開いて、表面をくにくにと触る。オナニーの続きを実演してみせる。

「ほら、パパのこと妄想してたらこんなにぐちゃぐちゃになっちゃったんだ」
「うぁ、や、やめろって」

彼の心臓が高鳴る。娘とはいえ、可愛い女の子が乱れているのだ。反応しないはずがない。娘はそんなパパの反応を見てにっこりと微笑んだ。鼻息が荒い。間違いなく何かを期待していた。

「パパとエッチしたいんだ」
「……いや、さすがにまずいって」
「お願い、1回だけでいいから! ママには内緒で!」

娘は手を合わせて父親に頼み込んでくる。飲精妖精は性欲旺盛だから、ペニスのこととなるともう必死そのものである。この間も長女に誘惑された。悩ましげな顔をした次女にも誘惑された。そして無邪気で一番子供っぽかった末娘さえも、父との交わりを求めているのである。正直、娘たちはみな可愛い。娘としてだけでなく、女の子としても一流だと思っている。

「パパのちんちんも大きくなってるよ。本当はしたいんだよね」
「そんなこと言ってると、ママに怒られるぞ……」

リュシャの言葉を思い出して煩悩を振り払おうとする。

「内緒にすればバレないよ。ほら、お願い、1回だけでいいから。パパとの思い出作らせてよ」
「駄目だ、駄目だ」

彼は首をふる。目を瞑る。湧き上がる欲望を制御しようとする。

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
→最初から読む←

小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

-----------------------

「ほら、お腹がすいて泣いて……かわいそう。パパのミルクが欲しいって」
「分かった……」

彼はスマホの画面を見ながらシコシコとオナニーをし始めた。さすがに分娩したばかりのリュシャと交わるわけにはいかない。スマホの中には、彼が撮影したリュシャの痴態が収められている。リュシャにじっと睨まれながら、リュシャの裸を見て扱く。赤ちゃんたちは、まだかまだかとぐずりながら精子を待っていた。リュシャの平坦な胸をぺちぺちと叩き、お母さんのほっぺたに触る。

彼はコップの中に射精し、それを温かいお湯で薄めて、砂糖で味付けをした。リュシャによれば、これが赤ちゃんのためのミルクなのだそうだ。彼の目には、全く美味しそうには見えない。生の精子は刺激が強すぎるので、こういう風に薄めて飲ませるのだそうだ。溶かしたミルクを皿の上に垂らし、リュシャ達の側に置いた。

「美味しそうなミルクだねー」

リュシャは皿の上に赤ちゃんを下ろし、精子の方に歩いていく。そして精子を両手いっぱいに掬って、軽く味見をしてみる。

「うん、美味しい。これなら赤ちゃんたちも喜んでくれますよ」
「そりゃ良かった」
「これからは赤ちゃんたちのためにも、精子をぴゅーぴゅー出して下さいね」
「大変だな。リュシャも結構大食らいなのに」

そしてリュシャは彼のペニスに微笑んだ。掬った精子を赤ちゃんの口に近づける。赤ちゃんは何のためらいもなくその精子を吸っていた。抵抗感も違和感もないようだ。飲精妖精は生まれた時から精子を飲む。言葉通りの姿であった。1人飲んだら次の子、そしてまた次の子と、輪を描くようにミルクを与えていく。そしてお腹がたぷたぷになるまで飲ませたら、背中をとんとんさすってゲップをさせる。精子が主食であることを除けば、人間の赤ちゃんとそこまで変わらない。そして満腹になった赤ちゃんが眠ると、残った精子を掬い、飲み干していく。リュシャも分娩で体力を使っているのだ。

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
ツインテールの小学3年生「湖山菜々」には友達に言えない秘密があった。叔父さんとアパートで暮らし、その性欲を毎日のように処理してあげていること。幼い胸を触られていること。おちんちんを咥え舌で気持ちよくしてあげていること。毛も生えていない幼膣で叔父さんの肉棒を受け入れ、数えきれないほど中出しされてきたこと。初体験は2年生のとき叔父さんと済ませた。まだ7歳の頃であった。幼い心が複雑に揺れ動く。家に帰れば叔父さんとセックスすることになる。叔父さんのことは嫌いじゃないけど、でも……。セックスの不安、羞恥心、快楽、困惑、興奮、激しいセックスの中であらゆる感情が交じり合い、8歳の幼女はオーガズムへと至る。文字数約29000字。(鬼畜度:低 無知な幼女にいたずらをする描写があります)有料作品のサンプルです。

無料配布は半月ほど後に行う予定です。配布が始まったらブログでもお知らせしたいと思います。

JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父 (限定無料配布シリーズ)
JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(JS8歳/近親)
---------------------

「恥ずかしい?」
「……少しね。あんまり見過ぎないでほしいかな」

菜々はそう言って、困ったようにはにかんだ。抵抗はしない。菜々は叔父の欲望を、明確に拒絶したことがなかった。叔父の大きな手が伸びる。灰色ショーツの上から、子供のおまんこに触れる。

「ん……」

性感の吐息がかすかに漏れた。子供のおまんこはふにふにとして柔らかい。上質のマシュマロのような秘所であった。陰毛さえ生えていない少女のそこは、指先がとろけてしまうほどに甘い柔らかみに満ちている。艶かしい幼花。これだけの魅力を備えていながら、叔父以外のペニスを受け入れたことがないのだ。限りなく純情なおまんこであった。中指が割れ目をなでさすり軽い刺激を与えていく。そのたびに女の子のジュースがしみ出て、パンツを濡らし、指先を湿らせるのである。

もう一方の手は背中に回り、ショーツの上から尻たぶを揉んでいた。子供のお尻に男の指が沈む。ぺったんこなおっぱいの代わりとでも言うかのように、艶かしく膨れた丸いお尻は、その感触で秀和の情欲を煽っているのであった。お尻の割れ目を執拗に撫でる。菜々はくすくすと笑い始めた。

「くすぐったいよ叔父さん。お尻をこしょこしょされてるみたい」
「あ、ああ。ごめんね。気持ちよくはなかったかな」
「お尻はあんまり……。叔父さんは、そんなにお尻に触りたいの?」
「いや……。悪かった。お尻はやめるよ。ほら、前なら気持ちが良いだろう?」

菜々は小さくうなずく。嘘じゃなかった。指が前後するたびに、粘り気のあるジュースがパンツの股間部に染み込んでいる。秀和は名残惜しげにお尻から手を引っ込めたが、股間にうずめられた指は止まることがなかった。子供の割れ目をねっとりとマッサージする。8歳児でもおまんこはおまんこなようで、丁寧に触ってやると、粘性のある蜜が奥からどんどん溢れてくるのだ。菜々の身体が、セックスに適した敏感な状態に作り替えられていく。体温が徐々に上がって、首筋が汗ばんでくる。菜々はもっちりとしたふとももを、困ったようにこすりあわせた。秀和は笑顔を作って言う。

「菜々ちゃんのここは柔らかいなぁ」
「もう……。叔父さん、エッチなんだから」

叔父さんは私のここが好きだ。……関係を持ち始めてからもう数ヶ月になる。毛も生えていない子供のあそこが叔父さんの大好物なのだと、子供なりに理解していた。大人の女性よりも、育ちかけの少女よりも、未成熟な幼女に惹かれてしまう。隠されたつぼみに群がる、飢えた蜂の一匹なのである。叔父さんは本当にどうしようもないぐらいエッチだ。早熟にもセックスを覚えてしまった菜々は、幼女の股間に夢中になる叔父を見ながら、高い鼻をひくひくとさせて、徐々に息を乱していく。

「はぁ、ん……」

菜々はうっとりと目をつむる。割れ目を這いまわる指に力が入り、どんどん奥に潜り込もうとしてくる。

「気持ちよさそうだね。だんだん良くなってきたんじゃないかな。おつゆも出てきてる」
「そんなこと言ったら、恥ずかしいよ……、はぁ、はぁ、あぁぁ……」

菜々の顔がますます赤くなる。図星だった。貪欲に動くおまんこの指は、たまらなく気持ちがいい。菜々はすでに、ここをこすられる気持ちよさを、身体に教えこまされてしまっているのであった。気持ちよくなるだけ恥ずかしさも増していく。叔父とのセックスに拒否感を覚える幼い心と、おまんこから溢れるのは煮えたぎるような禁忌の快感。してはいけないのに、興味を持ってしまう自分もいる。嫌なのに、楽しみに思ってしまう自分もいる。天国にいるお父さんやお母さんは、今の私を、どういう風に見ているんだろう。エッチな子だって、叱られてしまうかもしれない。

叔父さんにいたずらされる可哀想な子? 叔父さんの指で股間を濡らすいやらしい子? 肉体と心が引き裂かれそうになる。心を揺れ動かしながら、嬉しそうな叔父さんの顔を見てしまうと、胸がきゅんと痛み、何も言えなくなってしまった。好きだからセックスをしたくなるのだ。叔父さんはきっと、これがしたくてたまらないのだ。

「パンツ、脱がして構わないかな」

叔父の秀和は、期待に満ちた瞳で菜々の顔を見上げる。菜々は困ったように目をそらし、汗を頬に垂らしながら頷いた。叔父の太い指がパンツのゴムにかかり、下着がゆっくりと下ろされていく。わずかに開いたふとももを通り、足首にまで下がっていく。パンツが会った場所には、おしっこの匂い漂う、幼女の淫裂が現れていた。菜々のおまんこは桃色がかって艶かしく、割れ目からは小さなクリ皮がちょこんと顔を出しているのであった。さんざん触られて発情し、クリトリスが勃起しているのだろう。匂い立つ穴は幼いながらもひくつき、叔父の刺激を今か今かと待ちわびている。

菜々は割れ目に口付けをする叔父。女性器の表面に舌が這う。菜々の履いていた灰色の下着には、おまんこの割れ目をなぞるかのように、恥ずかしい愛液のシミが一本だけ残されていたのであった。少女と叔父さんの性行為が始まる。叔父とのセックスは、菜々という少女にとって、すでに日常の行為と化していたのであった。

※サンプルはここまで。手にとって頂ければ幸いです。

JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(JS8歳/近親)
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
ツインテールの小学3年生「湖山菜々」には友達に言えない秘密があった。叔父さんとアパートで暮らし、その性欲を毎日のように処理してあげていること。幼い胸を触られていること。おちんちんを咥え舌で気持ちよくしてあげていること。毛も生えていない幼膣で叔父さんの肉棒を受け入れ、数えきれないほど中出しされてきたこと。初体験は2年生のとき叔父さんと済ませた。まだ7歳の頃であった。幼い心が複雑に揺れ動く。家に帰れば叔父さんとセックスすることになる。叔父さんのことは嫌いじゃないけど、でも……。セックスの不安、羞恥心、快楽、困惑、興奮、激しいセックスの中であらゆる感情が交じり合い、8歳の幼女はオーガズムへと至る。文字数約29000字。(鬼畜度:低 無知な幼女にいたずらをする描写があります)有料作品のサンプルです。

無料配布は半月ほど後に行う予定です。配布が始まったらブログでもお知らせしたいと思います。

JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父 (限定無料配布シリーズ)
JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(JS8歳/近親)
---------------------

暖かな風が吹く。少女は思い悩む。あの人のことは嫌いじゃなかった。身近な異性として、あこがれのような気持ちを抱いたこともあった。大きくて、かっこよくて……、その気持ちは恋心に似ていた。けれど、それでも……。裸になって舐め合ったり、おちんちんを挿れられたりすることに対しては、いまだに抵抗感が強いのであった。

こないだだって、ちょっと痛かったし……。

8歳の少女は、セックスという行為に複雑な思いを抱いている。幼児期と思春期の間にいる菜々は、性的なことに対してデリケートに出来ていた。肛門期を卒業し、生殖可能になる思春期を前にした小学3年生は、エッチなことに対して、恥ずかしさとか拒否感とか、そういうものを覚えやすい年頃なのかもしれない。あの人のことは嫌いじゃない。もしかしたら好きなのかもしれない。それでも、セックスへの抵抗感があった。少なくとも菜々という女の子にとって、好きとエッチは別の話なのである。

でも、あの人の中では、好きとエッチがつながっている。菜々とセックスしたいから、待ちきれずにメールまで送ってくるのである。

ゆっくりゆっくりと、先延ばしにするようにのんびり歩くいた。寄り道をして、遠回りをしながら、道端の草花を眺める。あの人は何で、あんなにエッチなんだろう。そう思いつつも、あの人を放置するのは悪い気もして、結局はアパートに帰宅するのであった。

茶色がかったコンクリートの、巨大な集合住宅である。築30年、この辺りの建物の中では、それなりに古い部類に入る。菜々はアパートの階段を登り、四階にまで上がって、405号室の扉の前に立った。ここが少女の今の自宅だ。リュックサックから鍵を取り出し、鍵穴に押し込む。菜々はその様から、おまんこに突き刺さる陰茎を連想してしまい、頬をほんのりと染めるのであった。カチャリと音がして、扉の鍵が外れる。鍵をリュックサックに仕舞うと、菜々は自らのほっぺたをぺちぺちとはたいた。

「駄目、こんな顔してたら……」

笑顔にならなきゃ。私はあの人に育ててもらってるんだから、これくらいの「お礼」はしなくちゃいけないんだ。笑顔でしてあげないと、あの人はきっと楽しめない。ほっぺたをむにむにとマッサージし、口角を上げる。扉を開いて家の中に入るのであった。

「ただいま、"叔父さん"」
「おかえり、菜々ちゃん」

身長180センチの大柄な男が、部屋の奥からのっそりと現れ玄関にまで迎えに来た。彼は菜々の叔父であって、養子縁組はしているものの、血統上の父親ではなかった。菜々の父親はすでにいないのだということを、同じクラスの子供達は知らない。両親がいなくなったために、叔父に引き取られて生活しているのである。菜々の叔父には、湖山秀和という名前があった。秀和は可愛らしい妖精の帰還に思わず笑みをこぼす。菜々の可愛らしい顔を見る時、秀和はきまって口元をほころばせる。叔父が自分に恋心のようなものを抱いているのであろうということは、小学3年生の菜々にもなんとなく理解できていた。

だからこそ笑顔でいたかった。叔父には育ててもらっている恩もあるし、もともと嫌いではなかった。そんな叔父を傷つけたくないという気持ちがあったのである。しかし、叔父が菜々を呼び出すのはセックスをするためである。セックスは恥ずかしい。叔父さんに裸を見られると、体温がかっと上がって胸が痛んでしまう。そんな複雑な少女の心境をよそに、叔父の秀和は楽しそうな声色で言った。

「ずっと待ってたんだ。中々帰ってきてくれないから、メールでもしようと思ってたところなんだよ」
「ごめんなさい。ゲームの対戦してて、手が離せなくて……」

靴を脱いで上がる。ツインテールをなびかせながら、部屋の方に歩いていった。このアパートにあるのは、畳張りの一室だけである。休日ということもあり、布団が敷きっぱなしで、煌々と輝くテレビの画面には、昼間のワイドショー番組が写されていた。叔父は台所からコップを持ってきて、オレンジジュースをなみなみと注ぐ。菜々はそのコップを受け取り、桃色の唇を付け、喉を潤すのであった。軽く汗ばんだ首筋を、叔父はハンカチで拭いていく。叔父は菜々を、お姫様のように大切に扱ってくれる。その行動は、これから行うことに対しての罪悪感を、紛らわせるためのものだったのだろうか。叔父の秀和は柔らかな笑みを作る。

「良いところで呼び出して悪かったね」
「ううん、大丈夫。ゲームなんていつでもできるし……。叔父さんは今すぐしたくて、我慢できないんだよね」
「ああ。……スカートを上げてもらっても構わないかな」
「いいよ」

菜々は微笑んでコップを置くと、チェックのスカートの裾を触り、……誰にも見せてはいけないはずの場所を、クラスの男の子たちが見たくてたまらない場所を、ためらいがちに晒していくのであった。叔父の視線が、菜々の下半身に集中する。子供ながらに柔らかに肉づいたふとももが見え、灰色の布地のショーツが顕になる。おまんこを覆う最後の一枚布が、秀和の目の前に晒されてしまうのであった。パンツやおまんこを見せると、叔父の目つきは真剣になる。視線が熱い。パンツの皺やおしっこで出来た染みまで、つぶさに観察されている気がする。菜々の頬は、ほんのりと桃色に染まっていた。

JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(JS8歳/近親)
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
ツインテールの小学3年生「湖山菜々」には友達に言えない秘密があった。叔父さんとアパートで暮らし、その性欲を毎日のように処理してあげていること。幼い胸を触られていること。おちんちんを咥え舌で気持ちよくしてあげていること。毛も生えていない幼膣で叔父さんの肉棒を受け入れ、数えきれないほど中出しされてきたこと。初体験は2年生のとき叔父さんと済ませた。まだ7歳の頃であった。幼い心が複雑に揺れ動く。家に帰れば叔父さんとセックスすることになる。叔父さんのことは嫌いじゃないけど、でも……。セックスの不安、羞恥心、快楽、困惑、興奮、激しいセックスの中であらゆる感情が交じり合い、8歳の幼女はオーガズムへと至る。文字数約29000字。(鬼畜度:低 無知な幼女にいたずらをする描写があります)有料作品のサンプルです。

無料配布は半月ほど後に行う予定です。配布が始まったらブログでもお知らせしたいと思います。

JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父 (限定無料配布シリーズ)
JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(JS8歳/近親)
---------------------

【1:少女は今日も子供まんこを捧げる】
大きな公園に、休日の暖かな日差しが降り注いでいた。緑色の草木が生い茂る。サッカーや野球が出来る広大なグラウンドに、ジャングルジムや滑り台といった遊具が併設されたこの場所では、休日も平日も、大小様々な子供たちが溢れるようにいて遊び回っていた。女の子が鉄棒でぐるぐると回り、スカートがめくれてパンツが丸出しになってしまう。そんな微笑ましい光景が散見される、子供達の楽園であった。温かい陽光は、のんびりするにも心地よい。そのため、公園にいるのは根っからのアウトドア派ばかりでもなかった。木製のアスレチック遊具の階段に腰掛け、携帯ゲーム機で遊んでいる子供たちは、まさにその典型と言えるだろう。

ゲームで遊んでいる子供たちは、小学校3年生程度の背丈である。おおよそ120センチから130センチ程度、大人から見れば小人のような小ささだ。そんな子供が六人ほど、男女で固まってそれぞれのゲーム機をいじっているのであった。ゲーム自体をプレイすることもあれば、他の人のプレイを覗いてみることもある。女の子のうちの一人は、ゲームに熱中するあまり、座りながら足を開いて、白い下着をあらわにさせてしまっていた。わずかに染みのついた女児のパンツ。男の子の一人はそれに気づいているようね、ゲーム機の操作も疎かに、スカートの中身をちらちらと盗み見ていた。

ともあれ、その男の子を除けば、アスレチックに腰掛ける子供たちは皆コンピューターゲームに熱中していた。携帯ゲーム機は、この年頃の子供にとって、室内外兼用のおもちゃであり、必携のコミュニケーションツールでもあった。その花形が対戦モードである。組み合わせを変えたり、トーナメントをしてみたり。時には製作者の想定から外れ、色々と工夫して遊んでいるようだ。子供たちの中の一人、ツインテールの女の子は、同級生の男子を対戦で打ちのめした後、ほっと息をついて、ポケットの中に入っていたスマートフォンを取り出すのであった。

「どうしたの菜々ちゃん?」」

少女の名前は湖山菜々。瞳の大きな、可愛らしい女の子である。菜々のスマホは、対戦中も何度かぶるぶると震えて、メールの着信を知らせていたのである。隣に座っているショートヘアの女の子が尋ねた。

「誰かからのメール? それとも、ラインか何かかな?」
「んと……、やっぱりメール。お父さんからみたい」

片手の親指でディスプレイをいじって、着信メールの画面を開く。「そろそろ帰って来てくれないかな」とだけ書かれた淡白な本文が、白い画面に表示されている。菜々はため息をついた。スマートフォンをスカートのポケットにしまうと、ゲーム機の電源を切って、リュックサックの中に仕舞った。

「ごめん。お父さんが呼んでるからもう帰らなきゃ」
「はぁ、勝ち逃げかよ」
「しょうがないでしょ。また相手してあげるから、不貞腐れないの」
「不貞腐れてなんてねーよ」

そう言いつつ顔をしかめている。対戦で打ちのめされた少年は、リベンジを狙っていたようで、席を外す菜々に不満たらたらだ。別の女の子が口を挟む。

「お父さんと一緒に出かけるの?」
「ちょっとね。何ていうか……、出かけるわけはないんだけど、あの人は私がいてあげないと駄目だから」
「なにそれ。菜々のお父さんって、子離れ出来ない系?」
「まあ、そんなところ」
「そういうの、ちょっとうざいよね」
「親の呼び出しなんて無視しちゃいなよ」
「ううん。もう行くよ。お父さんにあわせるのも慣れちゃったし、別にうざいとか思ってないし」

菜々は桃色のリュックサックを背負い、アスレチックの階段から立ち上がった。地面の上に立つと、少女の小柄さが良く分かる。身長120センチ少々、同級生と比べても背が低かった。友達に笑顔を振りまき、別れの言葉を発する。

「じゃあね、みんな」
「ばいばい」
「こんどは負けねーからな!」

菜々はゆっくりと歩きながらも一度振り返り、名残惜しげに友達に手を振る。五人の子供達は、気楽に手を振り返し、すぐにゲームへと戻っていってしまった。菜々を引き止める者はいない。これから少女が何をさせられてしまうかなんて、年端もいかない子供達には想像することも出来なかった。小さな靴でとぼとぼと歩き、公園を出る。スカートから伸びた白い足が、どことなく憂鬱そうだった。

湖山菜々は、2年生のころにこちらに引っ越してきた現役の小学生である。今は8歳、小学3年生をしている。桃色のヘアゴムで肩まで伸びるツインテールを結っており、振り返ったり頷いたりするたびに、しっぽのようにゆらめくのであった。クラスでは珍しい髪型なので、これが少女のチャームポイントとされていた。事実、つり目ぎみの目元や明るい表情に、とても調和して似合っている。青いシャツにチェックのスカート。服にはそれほどお金がかかっていないが、菜々は服装が足を引っ張らないほどの、頭ひとつ抜けた美少女なのであった。

細めの眉、ぱっちりとした二重の瞳、薄桃色の笑うような唇。ツインテールを結ぶ事で出来た後頭部の生え際の曲線は、細長い首もあいまって、幼いながらも色気があった。ほどよい脂肪で柔らかい。うるんだ瞳は黒真珠のよう。肌は滑らかで、シャツの袖から出る細い腕や、スカートの下に伸びる丸みを帯びた生足は、その手の性的嗜好を持った人々を引きつけてやまない無邪気な色香に満ちているのであった。

細い指がリュックサックのベルトにからむ。犬を散歩させる老人や、サッカーボールを蹴る子供、レストラン帰りの家族連れとすれ違いながら菜々は一人孤独に歩く。菜々だけが、日常の世界から滑落してしまっていた。普通の子供ではいられなくなってしまった。……今日はどんなことをするんだろう。あんまり変なことじゃなくて、普通にしてくれればいいんだけど……。裸になって、おちんちんを挿れられて……、やっぱり、恥ずかしいな……。色々な想像を巡らせていると、少女の短い歩幅がますます縮んで、やがて歩みは止まってしまうのであった。

JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(JS8歳/近親)
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。