ロリ少女官能小説集;2014/ 10の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2014年 10月 に掲載した記事を表示しています。
捨てヒトイヌの少女を見つけた。茶色い犬耳、ふさふさの尻尾。しかし、整った目鼻立ちや無毛の性器は、人間の女の子と殆ど変わらなかった。ヒトイヌは、人と犬の遺伝子を混ぜた生き物であり、動物の一種として扱われている。ペットとして飼われ、時に捨てられる。こんなに人間に近いのに……。痩せこけた少女を不憫に思い、拾ってやることにした。茶色い毛にちなんで「マロン」という名もつける。新しい家族との日々。しかし、美少女の範疇にあるマロンの色香は、彼を欲情に陥れていった。なめらかな小麦色の肌、瑞々しい割れ目。この子は人間じゃないのに。飼育から数ヶ月、マロンに発情期が訪れる。抑えがたい繁殖衝動は、大好きなご主人様に向かった。ご主人様の枕で自慰に励む姿を見られ、恥辱の余り押入れに隠れてしまい……。

捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……
捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……(JS相当/犬娘)
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【1:青年はその夜、ヒトイヌの女の子に出会った】
中肉中背の青年が、宵の口の時刻に、小雨の降りしきるまばらな林を歩いていた。街頭の明かりもなければ、窓から注ぐ光もない。頼りになるのは天からやってくる月明かりばかりだ。しかし、あいにくの曇り空では時折月も陰ってしまう。光が失われるのだ。真円の満月が覆い隠されると、人間が頼りにできるような光は地上から消え去ってしまう。自然の夜は人間の世界ではない。青年は濡れた木々に手を添えながら、狭い場所では傘を傾げ、湿った土の上に慎重に足を乗せる。滑って転ばないように……。こんなところで倒れても、きっと誰も助けてくれないだろう。それでも青年は進んだ。林の奥から声がしたからだ。

女の子の声だ。すすり泣く声だ。鈴の音のように高いその嗚咽は、胸が痛むほど幼く、かすれるほどに儚かった。迷子か、こんなところで? 少なくとも、誰かが泣いている。事実と分かるのはそれくらいだ。少女の声は外の歩道にまで、かすかにではあるが、伝わってきていた。そんな声を聞いておきながら逃げ出せるほど薄情な人間ではない。泣き声を受け取ってから、すでに10分。ぬかるんだ土の地面もあって、声の主のもとにいまだに辿りつけずにいた。

誰かが動くだろう。あんなに悲しげに泣き続けているのだから。青年以外の人間は、そのような考えに至ったらしい。未だに泣く声が止まらないにもかかわらず、林に入るのは青年ただ1人であった。夜雨の中の捜索は、相当な体力を消耗する。木の根を踏み、濡れた土が形成したわずかな勾配を登る。足元がみょうにぬかるんでいる。雨脚はわずかに強くなっていた。だが、孤独であることが、かえって青年の使命感を燃え上がらせた。そのような状況で行動することにこそ意味があるように思えた。彼だけは、その声を見過ごすことが出来なかった。

しかしどこにも見当たらない。雲の出る月夜は、あまりに視界が悪かった。その上、何度呼びかけても、まともな返事を返してくれないのである。雨の中のストレスは容易に焦りに変換された。早足になるその瞬間、注意が散漫になる。足を大きく伸ばした瞬間、根に引っ掛けてしまい、バランスを崩した。身体が傾く。危ない。傘は手からこぼれ、地面に落ちてひっくり返った。

「うわッ、とと……!」

だが彼は若かった。その上、人並みよりも反射神経がある。倒れかけたものの、本能的な身体の反射で、身体に触れた枝を掴んだ。地面に激突する前に、体重を支えることが出来たのだ。首筋に汗が伝う。目をしばたたいて、状況を再認識する。とりあえず泥だらけにはならなかったらしい。ただ、背中には雨が降り注ぎ、服がじっとりと濡れてしまった。

「くそっ、危ないな。おーい、どこだー!?」

泣き声はいまだに止まない。返事も出来ないぐらい弱っているのだろうか。どこかから滑落して? ……まさか。そんな出来事が、身の回りで起きるはずがない。彼は田舎の生まれで、東京に来たのは大学に上がってからだった。都市部でそんな事故が起こるなんてありえるはずがない。何か他に事情があるのだ。彼は自分で見た物以外は、なかなか実感に至らないタイプの人間である。ありうることと分かっていても、可能性から除外してしまうのだ。

だから、その少女を見た時は驚いた。

数分、手探り状態で声のする方へと歩き、ようやく声の主に辿り着いた時、それが誰なのか、ようやく分かったのである。彼女はダンボールの中で体育座りをし、顔を膝にうずめながら、小麦色の肌を雨粒に晒すままにしていた。目を疑ってしまう。女の子は裸だったのだ。想定していなかった姿に、全身がかっと燃え上がり、額からは汗が流れてくる。

「ひっぐ、ぐす……」

少女の異様さはそれだけでは済まなかった。わずかにウェーブのかかったロングヘアーは、栗毛と呼びきれないほどに明るい茶色をしていた。人間であれば出せない色だ。頭には三角の茶色い耳が2つ。雨粒がしたたるたびにぴくんと動く。悲しむ持ち主の感情を表すかのように、ぺしゃんと伏せ、枯れた花のようにしおれているのであった。雲が流れ光が戻ると、その姿はますます明らかになる。ダンボールの中のお尻、その割れ目の上部からは、茶色い毛がたっぷりと付いたしっぽが、雨ざらしになって濡れ、足のように長く伸びているのであった。

くらっとする。こんなに近くで見たのは始めてだ。こういう「動物」は、室内飼いにする人間が多いらしいのに……。

「これって、もしかして……、ヒトイヌってやつか」

彼は田舎の出身で、流行には疎かったが、ヒトイヌの存在は一応知っている。人の姿をした犬、だから「ヒトイヌ」。まだ珍しい存在だが、ごくまれに連れ歩いている人もいるし、テレビCMなどでも見かけることがあった。日本はもちろん、世界に浸透しつつある、もっとも新しい哺乳類の一種だ。遺伝子操作により生まれた、人の特徴を備えた犬。間近で見た経験は、数えるほどしかなかった。見たことはあったが、触ったことは無い。青年のような感覚主義者にとって、ヒトイヌは、理屈ではいるのだと理解できても、感覚が追いつかない存在の代表例であった。だから彼は目を見開き、裸のヒトイヌに動揺し、戸惑っているのである。

青年がどんな人間だったとしても、目の前にいては認めるしかない。だが、彼は予想以上に疑り深かった。……もしかすると、ヒトイヌじゃないのかもしれない。イヌミミとしっぽでコスプレをした、ただの女の子なのかもしれない。裸になっている理由は検討もつかないが。いじめ? それはそれで助けてやらないといけない。とにかく、確かめないと……。濡れた耳に手をのばす。1センチ、5ミリ、わずかにためらった後、少女の耳に触った。その瞬間、少女が鳴いた。

「ひうぅ!?」

耳がびくっと震えた。本物だ。ヒトイヌの少女は素っ頓狂な声をだして、バランスを崩し、地面に仰向けに倒れる。そのまま、月明かりに照らされた、見知らぬ人間を見上げるのであった。

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捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……を発売しました。犬耳と尻尾が付いた人間のような生き物「ヒトイヌ」の女の子を拾い、最終的にはエロいことになる話です。

ロリであることを示さずロリ小説として書く、実質ロリ小説です。今のところ、こういうことをする必然性はないのですが、万が一の事態に備えてチェレンジしてみました。防災訓練のようなものです。

捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……
捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……(JS相当/犬娘)
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※この小説には以下の要素が含まれます。
少女 身長120センチ 犬耳娘 獣人 体格差 飼育 全裸 オナニー おもらし 入浴 ディープキス クンニ セックス 中出し

【あらすじ】
捨てヒトイヌの少女を見つけた。茶色い犬耳、ふさふさの尻尾。しかし、整った目鼻立ちや無毛の性器は、人間の女の子と殆ど変わらなかった。ヒトイヌは、人と犬の遺伝子を混ぜた生き物であり、動物の一種として扱われている。ペットとして飼われ、時に捨てられる。こんなに人間に近いのに……。痩せこけた少女を不憫に思い、拾ってやることにした。茶色い毛にちなんで「マロン」という名もつける。新しい家族との日々。しかし、美少女の範疇にあるマロンの色香は、彼を欲情に陥れていった。なめらかな小麦色の肌、瑞々しい割れ目。この子は人間じゃないのに。飼育から数ヶ月、マロンに発情期が訪れる。抑えがたい繁殖衝動は、大好きなご主人様に向かった。ご主人様の枕で自慰に励む姿を見られ、恥辱の余り押入れに隠れてしまい……。文字数約49000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)

【目次】
1.青年はその夜、ヒトイヌの女の子に出会った
2.新しい生き物
3.この子はあくまで動物なんだ
4.マロンとの日々
5.やってきた発情期
6.困惑と欲望
7.小さい体があまりにも愛おしかったから
8.甘い愛撫に打ち震える
9.彼と彼女の中出し交尾
10.ある日の異種夫婦


【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★朝倉健:あさくらけん(20)
大学3年生。田舎から上京してきた青年。林に捨てられていたヒトイヌ少女を発見、飼育することになる。

★マロン(?)
身長120センチ程度の小型ヒトイヌの少女。お尻まで伸びる栗色のロングヘアーで、臀部の上からは同色のしっぽが生えている。犬なので犬耳。捨てられたことが心の傷になっており、何をするにしても臆病な所がある。人と比べてかなり小さいが、一応、性成熟を迎えた成犬らしい。

●山之辺聡子:やまのべさとこ(21)
大学4年生。健と同じゼミに所属している。長身のセミロングで、細いフレームのメガネをかけている。ヒトイヌを含め、5匹のヒト型動物を飼う動物愛好家。その知識を以って、健に飼育のアドバイスする。


【文章サンプル】
愛液でぬめった指はクリトリスに向かった。発情期に至って、普段の数倍敏感になっている場所。一度エッチな気分になれば、そこの快感は計り知れない。皮を剥いて赤真珠を露出させる。

「はーっ、はーっ、ん……」

これを触ったら、気持ちよすぎておかしくなる。ここ一週間、暇さえあれば、女の子にだけある不思議なスイッチを探検してきた。ぷにっとしていたり、コリコリになったり、とても小さいけれど、興奮すると大きくなる。乳首みたいだけれど、乳首なんかよりずっと敏感で、根本から先端までつまんでこすり上げれば、それだけで、至福の一時が約束されるのである。ふとももに汗が伝う。小型ヒトイヌの小さな指、しかし少女のクリトリスは、その手の小指に匹敵するぐらい肥大しているのである。

「ああぁ……!」

枕を抱きしめる。健に抱き返されているような気がする。同じヒトイヌのオスとメスになって、慣れ親しんだ巣の中で、いよいよ交尾に至る。そんな妄想に本気になって、エッチな汁を垂らしながら、真剣にクリトリスをいじめ続けるのである。このボタンを押しているかぎり、夢から醒めることはない。形の良い尻がぴくぴくと痙攣し、お尻の穴がひくついて、乳首が固く尖っている。瞳は潤んでいた。これがオナニーであると、どこかで自覚しているために、気持ちよくなればなるほど、心が張り裂けそうになる。

ぎゅっとつまみ引っ張る。尖った先端や付け根、小陰唇の皮までくすぐるようにいじりながら、決して指を止めることがない。どこまでも、どこまでも行く。快感のボルテージが上がった。腰をくねらせる。挿入されている妄想に浸っているのだ。尻尾をぱたぱたとさせて、後ろから突きあげられている瞬間を空想する。赤豆からほとばしる熱を帯びた電流が、下半身全体にじんと染み渡って、少女の幻想を盛り上げていくのであった。

マロンは人と犬の間で引き裂かれていた。発情期の熱。交尾をしろと、子宮が命令してくる。大好きなご主人様を見るだけで濡れてしまう病気。ふとももがびくびくする。犬は人に従うもの。そういう風に躾けられたのに、ご主人様の枕を、汚いことに使っている。

クリトリスがじゅっと燃えた。この上なく気持ちがいい。開花したばかりの性欲。右も左も分からない。オナニーはするたびに気持ちよくなり、発情期のヒトイヌ少女を、魔性の性欲で翻弄していくのであった。

「ふぅ、ふぅ、ん、ああぁ、はぁ……ッ!」

クリトリスがいきなり敏感になって、全身から汗が噴き出る。指先からふともも、お尻、お腹、肩、それどころか頭のてっぺんまで、色んな所が自由にならなくなる。来た。一番気持ちいいのが来た。口を半開きにし、健の枕によだれを垂らしてしまう。しっぽがピンと立って、身体がこわばった。子宮の奥からおまんこの表面まで、女の子の部分が電撃を受けたかのように痺れ、目をぱちくりさせながら呼吸が出来なくなって、累乗で高ぶっていく快楽に陥れられてしまうのである。

「ごしゅじん、さまぁ……!」

エッチな汁がぽたぽたと垂れる。いままで以上に枕を抱きしめ、目の端から涙を流しながら快感に喘ぎ続けるのである。クリトリスをいじっていたせいでおまんこの肉もほぐれ、オーガズムに至ったがゆえの弛緩で、尿道口がゆるんでしまった。ちょろちょろと黄色い水が出てくる。ご主人様が使っている布団なのに、汚しちゃいけないのに、ご主人様は私のだって、我儘なぐらいにマーキングしている。マロンは目を細め、排尿の恍惚に浸っていた。おしっこきもちいい……。オナニーで絶頂しながらおしっこをする気持ちよさが、トイレでしなきゃ駄目だというしつけを上回ってしまう。

おこられる……。

おこられちゃう……。

ごしゅじんさまのおふとんでおもらししたって、しかられちゃうんだ……。

ご主人様に叱られる。そんな予感にさえときめいてしまうのは何故だろう。これ以上の思考は、ヒトイヌの女の子には酷であった。叱られる妄想にさえ多幸感を感じるヒトイヌの少女は、よだれを垂らしながら枕に頬ずりをし、尻尾をぱたつかせていた。一週間前に知った性快楽。ハマりきって、周りが見えなくなって……。はしたない粗相に気付かれてしまったとしても、彼女を責めることは出来そうにもなかった。

「な、マ、マロン……。何やってるんだ……?」

マロンの耳がピンと立つ。部屋の入口には、マロンを拾ってくれたご主人様が、呆然とした顔で立ち尽くしていた。信じられないようなものを見たという顔で、微動だにせずマロンを見下ろし、息も忘れたかのように固まっているのだ。少女は夢心地にあって、現実が全く見えてなかった。一番見られてはいけない人の帰宅が分からなかったのである。

「え、あ、あれ、ごしゅじんさま……!?」

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英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)
突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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リュシャの体を乱暴に上下する。悲鳴のような喘ぎ声が聞こえる。青のロングヘアーは踊るように乱れて、擦り合わされる性器からは、リュシャの透明な蜜がだらだらと溢れていた。見境がなくなっていく。リュシャの体で気持ちよくなること以外に、なにも見えなくなっていく。盲目的にリュシャの体で扱き続けた。ペニスにぴったりと吸い付いてくる最高の膣、最高の初体験だ。精子が出口を求めて亀頭へと殺到する感覚がある。

抜かなければいけない。この甘い膣からペニスを引き抜かないと、リュシャのお腹に赤ちゃんが宿ってしまう。だが、そんな理性よりも快楽が優っていた。彼は蟻地獄に吸い込まれていた。リュシャの膣に挿入したら、引き抜くことなんて出来なくなってしまうのだ。そして、一度リュシャに気持ちよくしてもらった以上、挿入なしで済ませることなんて出来ない。初めに裸で誘惑された時点で、女性経験の無い彼が何もなしに引き下がれるわけがなかった。ここまでのことは、敷かれたレールを進むがごとく必然なのであった。

「やば……!」

かすかに残った精神で、リュシャの体からペニスを引き抜こうとする。ピストンを止める。手が震えている。ゆっくりと引き抜こうとする。それだけの動作でも、ペニスが擦れて射精してしまいそうになる。しかし、彼の意図を察したリュシャが、彼を親指を両手で押さえた。空色の瞳で彼を見つめる。視線が交わる。首を振る。いやいやする子供のように、性交の続きをねだったのである。

「このまま、おねがい……!」

その瞬間、彼の最後の理性が崩壊した。

彼に握られたリュシャの体が、ペニスを再び根本までくわえ込んだ。彼がそうしてしまったのだ。精子が飛び出てくる。すでに一度射精したのだとは思えないほど大量の精子が、リュシャの小さなお腹の中に発射されていった。これは、やっちゃったな。燃え上がる性欲の奥で、彼はそう考えていたが、膣内で精子を出す快感は思考さえも塗りつぶすほどのものだった。手の中のリュシャがびくびくと痙攣している。精子を出されてイってしまったのだ。下の口から精子を飲まされる。飲精妖精にとって、最大の快楽なのであった。

小さかったお腹が膨らんでいく。大量の精子がゆるんだ子宮に流れ込んで、お腹が妊婦のように膨らんでいった。いまだに精子を吐き出し続けるペニス。妖精子宮がパンパンになって入りきらなくなると、ぐちゅぐちゅといやらしい音をたてて、膣と陰茎の隙間から精子が溢れ出てきた。

「あ、あ……!」

ペニスが引き抜かれる。どろりとした白い液体が、だくだくと膣から溢れ出てくる。止まらない。リュシャは、大事な精子が漏れないように、反射的に両手で股間を押さえた。リュシャの顔は興奮で真っ赤になっていた。金魚のように口をぱくぱくとさせ、必死に酸素を吸い込もうとしている。快楽が限界を超え、言葉にならない有り様である。今もぴくぴくと痙攣している。絶頂の余韻がまだ続いているのだ。射精はまだ続いている。どろりと搾り出される精液が、リュシャの髪の毛をべたべたに汚していった。最後の一滴までし吐き出すと、ようやくペニスが落ち着く。しかし、まだぴくぴくと痙攣し、余韻のような快楽が延々と続くのである。

彼はそんなリュシャを見ながらへたりこんだ。精子を全部吸いだされてしまったかのようだ。ペニスが快感にひくついているが、もう射精は出来そうにない。あんなに小さな体なのに、こんなに激しいセックスが出来る。どんな女性と交わっても、我を失う水準の気持ちよさを得ることは出来ないだろう。

リュシャの膣には、彼の大量の精子が泳いでいた。その想像さえ今は気持ちが良い。俺は中に出した。あれだけの量を出せば妊娠したかもしれない。彼にもその重大さは理解できるはずであったが、妖精の蜜と、思春期の情動が重なりあって、分からなくなってしまう。彼の心を支配しているのは、猿の一種のオスとして、メスと繁殖できた喜びだけ。

「出来ちゃったみたいです」

リュシャは笑顔になった。

「分かるのか」
「精子と卵子が混ざった赤ちゃんの素が、お腹の中にあります。栄養を集めて、だんだんと大きくなってます。まだ声は聞こえませんけど……もう1ヶ月もすれば生まれると思いますよ」
「……リュシャはいいのか、それで」
「何がですか?」

きょとんとした顔で首をかしげる。

「人間だったら、初めて会った人間と子供を作ったりしないし、……そりゃ遊びでセックスする奴はいるんだろうけど、子供を作るかは別だろ。リュシャは後悔しないのかと思ってさ」
「……私は、よく考えて決めましたから」

ぽっこりと膨れたお腹をなで、新たな生命の感触を楽しむ。

「街で見かけた時からずっと気になってて、それで……来たんです。本当は、行き当たりばったりなんかじゃなかったんです。巣立ちの日までの一年間、ずっとあなたのことを考えてました」
「何でまた」
「子宮がうずいたんです」
「それって、……そうか。妖精はそうやって、相手を決めるのか」
「はい。人間はデートとか、交際とかいうやつをするんですよね。……もしかして、ご迷惑でしたか? デートもしてない子と結ばれるのは嫌、ですか?」

リュシャはしゅんとして机の上を見る。飲精妖精は、子宮で直感的に結ばれるオスを決める。精液が多そうで、若くて、性欲が強くて……精液をしぼりとれる相手をただ求める。そういう条件がそろうと、飲精妖精はときめく。しかしリュシャは不安になる。ひょっとして、私と結ばれるのは嫌なんだろうか。

「……嫌じゃないよ。ちょっと戸惑ってるだけだ」
「私、ここで暮らしてもいいんですか?」
「ああ」
「よかった……」
「俺もリュシャと暮らしてみたい。俺、大した人間じゃないけど、精液ぐらいなら出せるから」
「お腹の中の子のためにも、たくさん出して下さいね……お、お父さん」

リュシャの声は、妙な緊張でうわずってしまっていた。そして静寂が戻る。部屋の中には二人の荒い息だけがあった。静かな部屋、そよ風の音だけが聞こえてくる。二人はそんな場所で、性交の余韻に浸り続けていくかに思えた。

そこに小さな音が、違和感が発生した。

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「はぁ、はぁ、あ、あぁぁ、どう、です……?」
「本当に広がった。これなら入りそうだ。リュシャって凄い体してるんだな」
「えへへ、そうですか……?」

彼のペニスはガチガチに勃起していた。一度射精したとは思えないほどに元気だった。オナニーを超える純然たる臨場感があった。妖精の甘い匂いと、高い体温があった。彼は硬くなったペニスを膣に近づける。

「気をつけて下さいね……。中は蜜で一杯ですから」

彼は答えられない。何度か塗られただけで恐ろしいほど気持ちが良かった妖精の蜜、それが膣内からはいくらでも溢れ出てくるのである。

「たぶん、ちんちんさんの玉が空っぽになるまで出ちゃいますよ」
「そんなに凄いのか……」
「お父さんとお母さんが初めてしたときも、気持ちよすぎて、2人とも気絶しちゃったらしいですから」

くすくす笑うリュシャ。一度イくまで交わったことが影響しているのだろうか、リュシャの緊張は完全にほぐれて、本来のエッチな内面が顔を出していた。あっけらかんと性を語る。非現実的な快楽。彼はオナニーをしたことはいくらでもあるが、抜いても抜いても止められないようなことは一度だって無かった。一度抜いてしまうと、しばらくは性欲を失うものである。しかし、リュシャの膣は精液を絞り切るまで放してくれない。ペニスから全て吸いだしてしまうのである。

彼の心臓は高鳴った。そんなに気持ちが良いのだとしたら……恐ろしさもあるが、体験してみたい。心ゆくまで射精してみたい。彼の心には煮えたぎるような好奇心があった。ぬらぬらとした淫心もある。そして彼は、リュシャの膣に挿入した。膣口に亀頭をくっつけて、指で膣を開きながら、被せるように亀頭を入れていく。そして、亀頭が入ればあとは突いていくだけ。

「ん、あ、あ゛あぁ……!!」

めりめりとペニスが進んでいく。20cmの小さすぎる体の中に、鉄のようなペニスが沈んでいく。体の内部の殆どをペニスが支配しているような状態だ。しかし、リュシャは苦しむどころか、喜びのあまり顔をとろけさせて、なかば放心して涎を垂らしている。彼はリュシャの肩をそっと触って、さらにペニスをめり込ませる。半分、3/4、そして根本から亀頭まで、全てのペニスがリュシャの中に入った。そして妖精の蜜がペニス全体に染み渡り、炎のように熱くなっていく。どくん、どくん、どくん。

「うあ、はいった、はいっちゃったよぉ……」

リュシャはペニスの形に浮き上がった自分のお腹を撫でた。

「えへへ、練習、したんですよ……。おかあさんと……、おっきなおちんちんでも入れてもらえるようにって……」

リュシャは笑顔になる。

「おちんちんって凄いですね……。わたし、このままずっと、あなたと繋がっていたい気分なんです……」
「俺もだよ。リュシャ、膣内、気持ちよすぎる……! 早くしないと出る、おい、動かすぞ」
「はぁ、はいぃ」

そして彼はリュシャの胴を握りしめ、上下に動かし始めた。オナホ妖精さん。人間のペニスを丸ごと飲み込んだリュシャの体は、まさにオナホールだった。しかし、ただのオナホールとは違う。飲精妖精の膣肉が甘えるようにペニスに吸い付いてくる。べどべどの膣壁が甘い蜜を分泌しながらペニスのあらゆる部分を擦り上げてくれるのである。リュシャの膣は大きく伸びる。しかし、一度ペニスを飲み込んでしまえば、ぴったりと密着して精液を貪欲に吸い上げようとするのだ。そして妖精の蜜。小さな体から分泌される激しい淫毒が、彼のペニスを侵食していくのである。

リュシャの透明な羽が、せわしなくぴくぴくと動いていた。リュシャの話からすると、彼女にとっても人間とのセックスは初めてのはずだ。練習したときに失ってしまったのか、処女膜は存在しなかったが、ペニスからやってくる濁流のような快楽に、リュシャは半ば飲み込まれていた。

「あ、はぁ、はぁ、ぁぁあ……」

吐息の中に喘ぎ声を混ぜて、溺れないように必死に息継ぎをしていた。握りしてる彼の掌に、興奮の熱がじんわりと伝わってくる。滑らかな肌は汗ばんでいた。頬は上気して、表情は苦しさと快楽の半ばをたゆたっていた。しかし苦しさは、強すぎる快楽から生まれるものであった。快楽のあまりの苦しみは、リュシャにかすかな恐れを抱かせていた。しかし、それを上回るペニスへの欲求が、リュシャの性を盛り上がらせてしまうのである。

リュシャは目を泳がせていた。私、どうしちゃったんだろう。どうなっちゃうんだろう。気持ちよすぎてばかになる。妖精としての理性は風前の灯の段階にまで追い詰められていた。そして膣は、ますます男根に吸い付いていく。自分の意志とは関係なく、体が動いてしまう。大きなくじらに飲み込まれていくプランクトンのような無力感。心地よい。彼はぴくぴくと痙攣するリュシャを見て、さらに性欲を滾らせていた。

リュシャの膣は、この世のものとは思えないほどに気持ちが良かった。しかし、それはリュシャにテクニックがあるからというわけではなかった。体が勝手に動いてしまう。生まれた時からペニスを求めてしまう。本能がリュシャを乱れさせるのである。飲精妖精は精子を求める。人間が、誰に教えられるでもなく、物を食べ、水を飲み、大地を歩くのと同様に、リュシャは……生まれながらにして名器を持った、一流のオナホールなのである。リュシャの声は、もう言葉になっていなかった。嬉しさと苦しさが混ぜ合わさった喘ぎ声を出すだけの、肉のオナホールである。そして彼も、妖精の蜜の効力により、人間の獣性をむきだしにしていた。

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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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【4】
オナホ妖精という言葉がある。その概念は、妄想の世界だけの存在ではなかった。彼はリュシャが膣を弄ぶのを、じっと見たまま動けなくなっていた。

リュシャの膣はゴムのように柔らかかった。人間と同じ構造であれば、綿棒程度のものしか入らないであろうというほどに、リュシャの穴は小さい。しかしリュシャは、その細い両腕を軽々と膣内に挿入して見せた。ダブルフィストファックである。リュシャの可愛らしい顔には一切の苦痛がなかった。お腹に腕の形が浮き出ている。テーブルの上に寝転んだ精液まみれのリュシャは、二つの腕で幼い膣をゴリゴリと愛撫する。いや、愛撫と呼べるような生易しいものじゃない。精液で発情したリュシャは、フィストファックで快楽を貪っていた。

「なんていうか、凄いな……」
「えへへ、飲精妖精ならみんなこれぐらい出来るんですよ」

飲精妖精の体は、大好物である精液を得られるよう最適化されていたのである。彼のペニスはそんな痴態を見て、再び固くなり始めていた。大人しそうな雰囲気は薄れ、淫乱な妖精の本性が現れてくる。リュシャは膣から腕を引き抜き、大陰唇を掴んで性器を横に広げた。

「見えますか?」
「見える……」

率直な感想を受けて、リュシャはくすくすと笑った。

リュシャの性器は桃色だった。すじと見た目が示すような幼い性器で、小陰唇は控えめ、クリトリスも皮の中に包まれていた。しかし、穴だけがあまりにも柔軟であった。ぐっぽりと開いてしまったリュシャの穴は、秘所の全てをさらけ出してしまっていた。ねばねばした膣壁は、熱い視線を感じてひくひくと動いていた。奥にある子宮口は豆のように小さい。生唾を飲む。彼は女性器の中身を生で見たことがなかった。

「指、入れてくれますよね」

リュシャはぐぱぁと膣を広げ、上目遣いで彼にねだった。性器はとろとろに濡れている。先ほどの交わりでは、彼のペニスが主役だった。リュシャの膣から溢れ出てくる欲求は、生半可な刺激では解消されそうもなかった。彼の人差し指が、震えながらリュシャの膣に向かう。中の感触はどうだろう。温かいのだろうか。熱いのだろうか。こんな所に触るのは初めてだ。妄想と期待が入り混じり、開いた性器に指を潜り込ませていく。

「ん、はぁぁ……」

悩ましげに吐息する。膣の中はどろどろだ。どろどろの蜜は、全て人間に対する媚薬である。指先がじんと熱くなるのを感じた。媚薬が回っているのだ。彼は指をどんどん奥に入れていく。第二関節を挿入したところで子宮口に到達してしまう。柔らかな肉が締め付けてくる。ぷるぷるしたでっぱりがある。これが子宮かと彼は思った。

「全部入っちゃったぞ……」
「まだ」
「え」
「まだ、奥に入ります」

リュシャは精悍にとろけた顔でにっこりと笑った。

「子宮をぐって押して下さい。もっともっと広がりますから」
「こうか?」

彼は人差し指をさらに押し込む。するとリュシャの膣は内部で伸びていった。人差し指をずるずると飲み込み、やがて根本まで飲み込んでしまう。お腹のちょうど裏あたりにまで到達している。腸はどうなっているのだろう。肺は大丈夫なのだろうか。非現実的な柔軟性に、若干不安がよぎる。彼は男だから、膣の感覚がどうであるか、感じることは出来ない。しかし、口であれ肛門であれ、体の穴がこうまで押し広げられたとしたら、苦痛を感じるに違いないと思えたのだ。

「痛くないか、これ」

彼の声は未知の興奮にふるえていた。

「気持ちいいです……」
「マジか」
「ふぅ、ふぅ、ん……もっと乱暴にして下さい。痛かったら、痛いって言いますから……」
「乱暴って、もっと指を入れてもいいってことか」
「何本でも」
「それは……」
「優しいんですね」

リュシャは青いロングヘアーをかけあげながら、笑顔で彼に語りかける。この人は酷いことはしない。そんな信頼感が滲み出ていた。

「飲精妖精は人間さんたちとセックスできるようになっているんです。おちんちんが入れるぐらいまで、広げちゃって下さい」

そして頬を染めて、視線を逸らしてしまう。

「激しくしてくれないと、焦らされてるみたいでかえって辛いんです……」

彼はその言葉に従った。リュシャが大丈夫だと言うのだから、きっと大丈夫なのだ。妖精の体の中は、きっと4次元ポケットのような不思議な空間が広がっているのだ。妖精なんだからそれぐらい当たり前だろう。そう思うしか無い。中指を挿入する。親指を挿入する。3本の指で同時にピストンすると、リュシャは泣きそうな声で喘ぎ、強い快感で身を震わせた。そして3本の指を開いている。リュシャが悲鳴のような声をあげる。目が潤んでいる。情欲に潤んでいる。膣穴はどうしようもないぐらいに広がり、お腹はぼっこりと膨らんでしまった。中はさらにとろみを増す。ぐっぽりと開いた性器から、妖精の蜜がだらだらとこぼれている。

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
→最初から読む←

小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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「楽しそうだな」
「はい! こんなに沢山精液が貰えたの生まれて初めてです! いつも家族で分けあってましたから……」

彼は苦笑する。泥遊びをするように精液に絡むリュシャ。全身に精液を浴びたリュシャは無邪気で可愛らしかったが、それ以上に性欲を掻き立てる魅力を醸し出していた。ペニスが勃起している。射精したにもかかわらず、萎えることがなかった。妖精の蜜の効果なのか、それともリュシャという少女の魅力なのか、もう彼には判断ができなくなっていた。リュシャは勃起したペニスに気づくと、注目した先が焼けつくような熱い視線を送ってくるのであった。

「リュシャ、もう満足か?」
「……私達は満足ができないんです」

リュシャは精液をほっぺたに塗りながら答える。

「頂いた精液はエッチなエネルギーになって、わたしたちの中に溜まっていきます。いくらでも、何十発でも……」

リュシャは期待するような瞳で彼を見上げていた。精液に濡れた羽が、小刻みにぱたぱたと動く。リュシャはいつのまにか、大半の精液を飲み干してしまっていた。食いしん坊……枯れるまで飲んだとしても、リュシャは満足しないのだろう。貰えるだけもらいたい、交われるだけ交わりたい。無限の欲望が妖精の小柄な体にみっちりとつめ込まれている。リュシャは、小さな口を開けて話し始めた。

「よければ、わたしの中に入れてみませんか?」
「リュシャの中って、もしかして」
「ココです……」

リュシャはにっこりと笑って、ぴっちりと閉じた割れ目を触った。塗りたくられた精液でぺたぺたになっている。そして小さな指でその秘密の貝を開き、中身を露出させる。性器はあまりに小さかったが、仕組みも気持ちよさも人間と変わらなかった。

「まさか。そんなところに入れたらリュシャが死んじゃうだろ」
「大丈夫……言ったじゃないですか。わたしたち妖精は、見かけによらず丈夫なことだけが取り得なんです」
「子供だって、出来るんじゃないのか」
「出来ます、けど……私は、どっちでもいいですよ」

リュシャは頬を染めてほほえむ。

「出そうになったら抜けばいいんですよ……、やってみたくないんですか?」

リュシャはぴっちりと閉じたすじをくにくにと触る。未成熟な体を見せつける、熟達した誘惑に抗えるほど、彼の性は成熟していなかった。彼は言葉もなくうなずいた。リュシャの体のいやらしさを前に、冷静な判断は全て吹き飛んでしまった。

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幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
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「……」
「あの、目が怖いです」
「やばいな」
「え」
「リュシャの蜜を塗られてから、性欲が止まらない……」

彼はリュシャの背中にそっと左手を添え、小さな体にペニスをこすりつけた。先ほどよりも強い。リュシャが軽く悲鳴を上げ、不安げな表情で彼の顔を見上げた。ペニスがリュシャにこすりつけられるたびに、根本から先端にかけて、びくびくと痙攣していた。

「ご、ごめんなさい。わたし初めてだったから、加減が分からなくて……」
「大丈夫、このまま一回出せば少しは落ち着くはずだ……」

彼の目には、リュシャが魅力的に見えていた。いや、最初から美少女だとは思っていたが、妖精の蜜のおかげで、堪え切れないほど激しい感情がそこに生まれていた。リュシャにかけたい。リュシャに触りたい。リュシャを愛撫したい。リュシャにキスしたい。リュシャの未成熟な膣にペニスを突き入れてみたい。かろうじて存在する理性が、その欲望に歯止めをかけていた。

「もうひと塗りされてたらヤバかったな……」
「あわわ、ごめんなさい! すいません!」
「謝らなくていいから、それより早く射精させてくれ……」

彼は苦しそうな顔をしつつ、限界を超えて膨らんだペニスをリュシャの体で処理しようとしている。彼はもうリュシャしか見えていなかった。青い髪、優しそうな、マイペースそうな顔つき。しかし、その膣から出る蜜は、薬というよりも毒の領域にあった。精液を主食にするだけのことはある。リュシャの小さな体は、男を射精させるという目的をとことん追求したつくりになっていた。リュシャは申し訳無さそうな顔をして、体を使い亀頭を愛撫している。リュシャが意図したことではないのだろう。まさに、純粋天然の魔性の女である。飲精妖精と交わろうとした者は、みな情欲に絡め取られてしまうのである。

リュシャはビクビクと震える陰茎に、鼻息を荒くしてただ恍惚としていた。

「リュシャ、そろそろ出る」
「はい! お願いします!」
「四つん這いになってもらってもいいか」

彼はリュシャをティッシュの上で四つん這いにさせ、尻をペニスに向けさせた。ミニチュアとはいえ、形は人間と同じだ。彼はその丸いお尻を巨大な亀頭で愛撫した。次に背中、髪の毛。リュシャはペニスからの集中攻撃に興奮しているらしく、されるがままの状態で息を荒くしていた。片手は膣に向かっていた。しかし、彼がその手をどけさせる。

「え……」
「俺が触る」

彼の人差し指がリュシャの膣の表面を触った。そこはすでに妖精の蜜でぬるぬるで、指の腹で触ると良く滑った。リュシャは紅潮した顔で、彼のごつごつとした手につかまりながら、素早く動く指の刺激を受け入れていた。リュシャの喘ぎ声は、子供のようでいて色気があり、彼の勃起を手助けするに十分な淫靡さを誇っていた。最高に興奮したペニスが、再び尻に触れる。

「気持ちいいか?」
「ん、ふぅ、はい! 太い指がこすれて、とっても気持ちいいです。指とちんちんさんに挟まれて、色んな所を気持ちよくさせられて、わたし、わたし、あ……! うぁ、あ、はぁ、はぁ」

鈴口が尻にぐっと押し付けられる。リュシャは何かを察し体をこわばらせる。怖いものではない。リュシャが大好きな精液が溢れてきたのである。集中する血液と体温で暖められた精液が射精され、尻全体に広がり、膣の表面やふとももに伝わり、やがて膝や足の指先にまで広がっていく。全身にぶっかけられる。背中にも、青いロングヘアにも精液が降り注ぎ、白かった肌はますます白くなる。リュシャは指による刺激と、充満する精液の臭いでたまらなくなって、小さい体を絶頂させてしまった。

「あ、せーえき、凄いたくさん……! わたしの、わたしだけのせーえき……!」

飲精妖精にとって、精液は一番の媚薬であるらしい。リュシャは絶頂でびくびくと痙攣しながら、精液を掬い一気に飲み干してしまった。ねばねばした液体が喉を通ってお腹の中に広がっていく。リュシャは顔を真赤にしていた。興奮しすぎて我を失っていた。性こそ我が道の飲精妖精は、人間などより性欲が強い。ようやく迎えたオーガズムも、興奮を抑えるものではない。むしろ、一回イってしまったことで、さらなる快楽を得なければ気が済まないと、心にインプットされてしまうのだ。

リュシャの痙攣は彼の手にも、勃起したペニスにも伝わっていた。小さく可愛らしい絶頂だったが、その中で燃え盛る欲望は、彼のそれをはるかに凌駕していた。射精を終える。すると、精液まみれになったリュシャは、ティッシュの上にころりと寝転んで、体にかけられた精液を満喫しはじめた。

「せーえき、せーえき、みんなわたしの……!」

体に付いた精液を掬い、うっとりとした笑顔でそれを飲み干す。

「せーえきさんたち、わたしと一つになろ……」

お腹や胸に精液を塗りたくる。膣に塗ってオナニーを始める。その姿は、紛れも無く淫乱で、大人しそうな印象は影の内に潜んでしまっていた。その姿を見ていると、彼の心にこみあげてくるものがある。女の子に精液をかけてしまった。興奮が醒めない。夢なら覚めてほしくない。

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
のやま孤児院は、慈善団体を装った子供売春施設である。子供たちは、慈善家のおじさん達に、エッチなお礼をしなくてはならない。幼女のうちからアナルで交わる。おまんこを除く全ての穴が、獣欲を流し込むはけ口となる。初潮がくれば「結婚」だ。パトロンに買い取られ、娘として、妻として、性奴隷として、あるいは家畜として一生を捧げる。「川本彰」は、孤児院に暮らす「咲希」という小学生に、愛情と欲望を抱き続けてきた。お団子頭の黒髪美少女、それでいて、気取らない柔らかな雰囲気があった。幼女のころから接してきたあの子と、とうとう結婚するのだ。唯一処女の膣穴に鉄の肉棒を突き入れる。年端もいかない女児を孕ませる。まさに禁忌であった。文字数約31000字。(鬼畜度:中 主人公とヒロインは和姦の関係ですが、舞台設定に強い鬼畜要素が含まれます)有料作品のサンプルです。

限定無料配布シリーズの一つです。無料期間は、2014年10月下旬~11月上旬を予定しています。

山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式 (限定無料配布シリーズ)
山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(JS11歳/妊娠)

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褒め言葉の雨嵐に、咲希は恥ずかしくなって、白手袋の手を後ろ手で組み、もじもじと肩を揺らすのであった。褒め言葉は素直に受け取り、言葉の裏を勘ぐらない女の子である。

彰は側の女性にカードを見せ、本人確認を行った。その上で咲希を引き取る。咲希は彰と手をつないで、会場の奥へと向かうのであった。結婚式は感謝パーティーの中で行う。のやま孤児院の慣習であった。

大広間の奥には、他の場所より一段高い舞台がある。普段は子どもたちがエッチなショーを行うための場所なのだが、年に数回ある卒業の時期になると、孤児の処女喪失を祝う結婚式の舞台となるのであった。舞台の上には、すでに7組のカップルがいる。10歳から13歳程度の少女たちは、嫁ぎ先になる男性の側に座り、身体を寄せあっていちゃついているのであった。

男性の年齢は、40から70程度。壇上に集まった新郎の中でも、彰は最も若い人間となった。もっとも、新郎といっても、パトロンは複数の子どもを引き取るのが普通なので、全く新しさは無いようである。彰は咲希が一人目なので、新郎と呼ぶにふさわしいが、舞台上にいる70前半の老人など、すでに数十人の少女を競り落として我がものとしている有り様であった。

親子、あるいは祖父と孫娘ほども年の離れたカップル。地上にあっては、ほとんどありえない組み合わせである。咲希の手をしっかりと握った。同日に結婚する人々を見ながら、彰は舞台の上にのぼる。

「歩きにくくないか?」
「だいじょうぶ……」

咲希はヒールのある靴を履いているらしい。慣れないあまり、平坦な地面の上でさえ、立ち上がったばかりの幼児のようにふらつくことがあった。

「裾を踏んづけて転ばないようにな。鼻を打って血でも出たら、可愛いお顔が台無しだ」
「気をつける……」

彰が舞台横の階段を登ると、咲希がゆっくりとその後をついていった。裾が長いので、うっかりすると本当に転んでしまいそうだ。ドレスの生地をわずかにたくし上げ、のろのろと登っていく。舞台の上についた後は、彰と手をつないで、指定の席へと座った。右から二番目、あまり注目が集まらない位置である。テーブルの上の名札を確認し、並んで席につく。背もたれ付きの白い椅子は、すべすべでひんやりとしていた。目の前の白テーブルには、名札のほかは何も乗っていない。

「今日は沢山の子が卒業するんだよ」
「そういえば、いつもより多いな」

席についたのはこれで8組。まだ2席ほど空席がある。急遽の欠席でなければ、次の送迎バスでやってくるのだろう。彰は会場を落ち着きなく見回していた。この舞台に登るのは初めてである。一段上から眺める風景は、いつもと全く異なるようで、戸惑いを覚えさせるのであった。孤児院の子どもたちも、パトロンの男たちも、時折こちらを眺めている。羨望、嫉妬、好奇心。あるいは、寝取られ系の倒錯した欲情。ギラギラした視線を受けると、どうにも緊張してしまう。戸惑う彰の横顔を見ながら、咲希は幸せそうに微笑むのであった。

「嬉しい……」
「ん?」
「落としてくれたのが彰おじさんで良かった」
「そうか? お世辞なんて言わなくてもいいぞ」

彰は照れくささを感じつつそう言ったが、内心ほっとしていた。のやま孤児院の子どもたちは、そのシステム上、望まない相手と結婚してしまうことも多い。好きだった人のお嫁さんになれないとか、乱暴な人に買われてしまうとか、そういうことはしょっちゅうだ。のやま孤児院では、結婚は最高の名誉とされている。子供達の憧れの的なのだ。それも、結婚の現実を覆い隠すための目眩ましなのかもしれない。相思相愛の中で結婚に至った咲希は、この孤児院において、比較的幸せな子どもなのだ。

「俺以外に、結婚したい人がいたんじゃないか?」

咲希は首を振って、その言葉を否定する。

「ううん。本当に良かった。生理が来てからね、酷い人と結婚しちゃったらって思って、ずっと怖かったんだ。だって、一生のことだから……。一生、その人と暮らさなきゃいけなくなるから、不安で、不安で……」
「……俺なんかで良かったのか?」

不安からつい質問を重ねてしまう彰。咲希は可愛いし、性格も悪くなかった。自分と吊り合わないほど良く出来た女の子だと、常に思っていたのである。咲希は表情を曇らせることもなく、ただ微笑んでいた。

「彰おじさんは、お尻に挿れるときちゃんとローション塗ってくれるし、終わったら撫でてくれるし……。触り方も、動き方も優しいから。あとね、やっぱりここ……」

咲希はうっとりした視線を股間に落とす。下着の中にあるおちんちん。テントを張っているそれを見て、咲希は恍惚のため息をつく。

「おちんちんが、良い感じなんだ。つながってて、暖かいし、硬いし、気持ちいいの。心も身体も相性が良いんだよ」

その言葉を聞いて、彰は気が抜けたように笑った。

「エロばっかじゃないか」
「えへへ……」
「咲希のお尻も暖かくて気持ちいいぞ。俺も、ずっと咲希と繋がっていられたらって思ってたよ」
「ありがとう彰おじさん。でもね、駄目だよ。さっきから、ずーっと大きくしっぱなしだよね」

肘の辺りまで手袋に覆われた手が、彰のペニスをパンツ越しに握った。テーブルで隠れているとはいえ舞台の上だ。少しだけ恥ずかしさを感じる。咲希はため息をつく。今度は、呆れたような吐息であった。

※サンプルはここまで。ここからはもっぱらエロです。

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のやま孤児院は、慈善団体を装った子供売春施設である。子供たちは、慈善家のおじさん達に、エッチなお礼をしなくてはならない。幼女のうちからアナルで交わる。おまんこを除く全ての穴が、獣欲を流し込むはけ口となる。初潮がくれば「結婚」だ。パトロンに買い取られ、娘として、妻として、性奴隷として、あるいは家畜として一生を捧げる。「川本彰」は、孤児院に暮らす「咲希」という小学生に、愛情と欲望を抱き続けてきた。お団子頭の黒髪美少女、それでいて、気取らない柔らかな雰囲気があった。幼女のころから接してきたあの子と、とうとう結婚するのだ。唯一処女の膣穴に鉄の肉棒を突き入れる。年端もいかない女児を孕ませる。まさに禁忌であった。文字数約31000字。(鬼畜度:中 主人公とヒロインは和姦の関係ですが、舞台設定に強い鬼畜要素が含まれます)有料作品のサンプルです。

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【2:ウェディングドレスの少女】
孤児院の地下の大広間には、大勢の幼女とパトロンが集まっていた。クロスの敷かれた丸テーブルが無数に並び、フライドポテトや北京ダック、カルボナーラから寿司まで、無国籍に料理がごたまぜに並んでいる。下着程度しか付けていない大人や子どもは、そのような料理をつまみつつ、楽しげに話し、そして交わる。膣穴をいたずらされないように、裸になった子供達のおまんこには、真っ白な前張りが貼り付けられていた。その他の部分は、全て自由に触ることが出来る。

ピザを食べ終えた男は、目の前の幼女にあわせてかがみ、小さな胸やお腹を触りながら、桃色の唇にキスをする。幼女はくすぐったそうに身をよじりつつも、くすくすと笑うだけだ。日常茶飯事なのだ。うさぎさんパンツを脱がせ、四つん這いにさせる。この孤児院に引き取られなければ、セックスのやり方も知らないはずの幼女は、楽しそうにおしりを振って、おじさんの獣欲を刺激していた。男性は下着を下ろし、勃起したペニスを尻たぶにこすりつけ、テーブルの上のローションを塗りこみ、大人と子供の交尾を始めるのであった。

彼らだけではない。あらゆる場所で、子どもと大人の性行為が行われていた。ウインナーをアナルに詰められたり、痛むほどに乳首を吸われたり、ディープキスをされたりしている。下着を剥ぎ取られて輪姦される幼女もいた。ロングヘアーの子はおおよそ6歳。アナルにペニスが突き立てられ、奥まで挿入されていく。やっと文字を読めるようになった程度の幼女が、ガチガチのペニスを押し込まれていたのだ。その光景は、初見であれば卒倒しかねないほど刺激的である。普通の子なら、痛くて泣いてしまうはずだ。だが、孤児院における調教の成果か、幼女は苦しげな顔をすることもなく、笑顔でおちんちんを楽しむのであった。

食事、乱交、談笑が、無秩序にかきまぜられている異様な空間。喘ぎ声と息遣いが飛び交い、汗と愛液が赤いじゅうたんを汚す。パーティーに参加させられたばかりなのか、怖がって泣く幼女の声が、わんわんと広間に反響していた。そんな声も、より大きな喘ぎにかき消される。テーブルの上に寝かされ、便器のごとく乱用される女児。肌の打ち付け合いと射精の音が、声と息と重なり、性音のオーケストラとなった。

あらゆる男と幼女が交わっている。食事のにおいと性のにおいが重なり、一種異様な空気が、地下の広間に満ちるのであった。

彰は更衣室でスーツを脱ぎ、下着姿になって会場にまでやってきていた。広間の入口で勃起しながら、淫靡な行為が繰り広げられる空間を見渡している。半ば呆然としていた。ここに来たのは今日が初めてではない。何度来てもマンネリにならないほど、この場の光景が刺激的なだけなのである。山の上は天国だ。快楽の地獄絵図だ。都会にこもっていては、たとえどこを探したとしても、このような刺激的な光景を見ることはできないだろう。

数年前を思い返す。これが子供の性の香りなのだと、くらくらしながら感動したものであった。

そんな彰に向かって、スーツ姿の女性と、ウェディングドレスを着た女の子が、並んで歩き寄ってくる。背筋を伸ばして機敏に歩く女性とは対照的に、女の子はときおりうつむいて、照れくさそうにはにかみながら、ちらちらと彰の顔を見ているのであった。

「川本様」
「はい」

呼ばれてようやく気づいた。彰は返事をしながら、声のした方向を見る。そこにいたのは、純白のドレスに身を包んだ、お団子頭の女の子だった。どきりとする。突然の再会だった。頭一つ分低い子供の目線から、そっと彰を見上げている。

「彰おじさん……」
「咲希……。元気だったか」
「うん……。なかなか来てくれないから、寂しかったよ」

大きなたれ目に、桃色の頬。なだらかに下がった眉。口元ははにかみ、ほのかな笑みを絶やさない。大きめな耳たぶはほんのりと赤く、細い首筋は清らかな白に染まっていた。人懐っこい顔立ちは、どんな人間にも好印象を抱かせる。薄く化粧を施された美しい顔立ち。大きめのお団子が後頭部にまとめられ、頭の上には銀色のティアラが月のように静かに輝いているのであった。ウェディングドレスは、肩や鎖骨が出るような構造である。胸元から下は、雪のオーロラとも言うべき、白く清らかな布地で覆われていた。腰から下はふくらんだロングスカートで、ふとももや膝はもちろん、足元まで隠れてしまっている。

姫君のように着飾られた愛する少女に、しばし見とれる。乱交会場だからといって、下着一枚になっている自分が、ひどく不釣り合いなように思えながらも、前々から用意していた言葉を、出来る限り自然に口にするのであった。

「すごく綺麗だ。似合ってるな」
「そうかな、えへへ……。さっきまでね、スタイリストさんについてもらって、髪もお顔も、可愛くしてもらったんだよ」
「普段から可愛いけどな。今日はとても可愛い」
「もう……」

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今までは、他の孤児院少女と同様、咲希は誰とでもセックスをしていた。パトロンパパたちに求められれば、それが誰であれ、股を開かなければいけない。別の男にアナルをいじられる咲希の姿に、嫉妬心を覚えたことは、数えきれないほどあった。それが今日から変わるのだ。なぜなら咲希は、今日をもって、俺だけの幼妻になるのだから。結婚とは、独占のためのシステムである。

早くあの子を抱きたい。競り落としてから迎えに行くまで、2週間もかかってしまった。エッチは一ヶ月もしていない。ウェディングドレスをめくりあげ、前貼りを剥がして、あの子の幼膣に男根を押し込んでやりたい。初潮を迎えたばかりのあの子のお腹に、俺の子を宿らせてみたい。そんなことを考えていると、スーツのズボンが盛り上がってしまう。だが、問題はあるまい。孤児院に向かうバスの中に、勃起程度に眉をひどめるような潔癖な人間は一人としていないのである。

車の外では出せないほどに劣情と欲望に満ちた会話で、バスの空気が煙たいほどに満たされている。彰の一つ後ろの座席でも、初老の男性同士で、現実離れした猥談を交わしているのであった。

「そういえば今日、ご結婚されるんでしたね。おめでとうございます」
「どうもどうも。いやはや、これで10人目になりますからね。特に感慨もありませんよ」
「そんなものですか。それにしても10人とは、全く羨ましい。それだけ奥方がいれば、夜の方も大変でしょう」
「ははは」
「性豪ですなあ」
「いやいや」
「普段はどうなさっているんですか?」
「さすがに全員相手にするわけにはいきません。自慰をさせたり、部下にやらせたり、飽きがくれば豚の番にしてますよ」
「おお、鬼畜ですねえ。逆らいもせず従うわけですか」
「ここの子は、目上に従順に躾けられてますからね。ありがたいことです。何千万も払ったかいがあるってものですよ」
「私も一人ぐらい、嫁に迎えたいものですなあ」

話の内容は残酷であったが、それを語る男性は、嬉しそうに笑い声をこぼすのである。この程度なら序の口だ。耳を覆いたくなるような結婚生活を、嬉々として言いふらす老人もいる。彰は窓の外を眺めながら、俺は違うと、俺は咲希を幸せにするんだと、繰り返し繰り返し、心のなかで唱えるのであった。この空気に飲まれてしまわないように。

のやま孤児院は、日本各地の山間にいくつもの孤児院を擁する、巨大な慈善団体である。外向けにはそういうことになっている。運営資金は、全国に一千人を数えるパトロンたちによって賄われていた。子ども好きが揃っている。子どもたちの生活のためなら、いくらでも身銭を切ることができる。パトロンのおかげで、子供達の衣食住が成り立っているのだ。子供達は、パトロンさんへの感謝の気持ちを、身体で表すことと決められていた。

高額寄付の特典は子どもたちの身体だった。月に4回程度、パトロンさんへの感謝パーティーが開かれ、施設の子供達から、エッチなお礼をもらうことが出来る。豪華な食事が提供されるとともに、年齢も容姿も多様な子どもたちが、裸になって会場にあふれるのだ。パトロンは、多額の出資の見返りとして、好きな子どもとセックスをすることが出来た。触り、舐め、抱き、ローションまみれの肛門を犯す。パトロンの大半は、このために多額の寄付をしている。このパーティーこそが、のやま孤児院の存在意義であると言っても良かった。

子どもたちは、6歳前後でパーティーに参加し始める。上限はおおむね12歳だ。13歳や14歳まで残る子もいるが、どちらかというとまれな存在である。第二次性徴が始まる頃になると、パトロンさんの誰かと結婚をし、孤児院を卒業することになっているからだ。

パトロンさんに身体をささげ、女の子であれば子を宿す。ずっと一緒に暮らしていく。生涯を共にする。絶対服従……。パトロンのうちの誰かがその子を独占できる。それがのやま孤児院における結婚だ。性質上、結婚できるパトロンは一人だけである。普通の子どもは数十万円程度の値段がつけられ、それを支払ったパトロンと結婚をすることになる。結婚希望者が2人以上いれば、その子は競りにかけられる。人気のある子どもになると、値段も爆発的にインフレするのが通例であった。

彰がずっと想っている咲希という少女も、今日をもって結婚をし、孤児院を卒業する。小学五年生にしておまんこの膜を破られ、彰の幼妻になる。咲希の価格は1200万円。10人ほどが競り合った結果だ。最高級というほどではないが、かなりの美少女でなければ、この値はつかない。なにせ、普通の女の子が、数十万円程度で引き取られていく世界なのだ。

30代にして、経済的に恵まれた人間である彰にとっても、それなりに大きな出費であった。だが、数千万円出して家を買うことを思えば、1200万円程度、安い買い物である。何しろ、相手は咲希なのだ。小さいころから交わってきた、あの可憐な少女なのだ。札束を出し渋って、咲希と二度と会えない未来を迎えるよりは……。2000万円でも、3000万円でも、彰は手を出していたはずだ。たとえ破産したとしても、咲希だけは手に入れようとあがいていたのだろう。

札束で競り落とし、自分のものにする……。それは、愛とは呼べないのかもしれないが、根底にある感情はやはり愛情なのであった。他の人間に落とされなくてよかったと、心の底から安堵するのである。

バスは急な坂道を登り、のやま孤児院の所有地へと入っていく。小さな検問を通る。やっていることがやっていることなので、警備も厳重だった。警備員の一人が、バスの運転手とやりとりをしている。あのような末端の警備員ならば、なぜここまで厳重に警備されているか、知らされていないに違いない。職員たちの中には、のやま孤児院が普通の慈善団体だと思って働いている人も少なくなかった。目眩ましのための施設もいくつかある。内情を知っているのは、高額出資をする一千人のパトロンと、一部の職員と、子どもたちだけ。サービスが始まって7年。永遠には続かない楽園なのだろうが、今のところ、孤児院の実態は明らかになっていなかった。

検問を通り過ぎる。まだ旅は続く。所有地に入ってからが長いのだと、彰は理解していた。このあたりの山は全て、のやま孤児院のものなのである。彰はパーティー会場に辿り着くまでの間、自分の配偶者となる少女のことを、ただただ空想し続けた。愛しいお団子頭の少女。その小さなおまんこは、アナルと違って聖母のように純粋で、まだ何者の侵入も許さず、彰のペニスを待ち望んでいるのだ。

憧れの少女が、受胎する……。

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