ロリ少女官能小説集;2014/ 09の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2014年 09月 に掲載した記事を表示しています。
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古風な学術都市、冷涼な英国の夏。ホームステイ先の金髪幼女「エミリー」は、セックス大好き淫乱JSだった。日本のペニスに興味津々。懐いて遊んで交尾を求める。おまんこを晒して誘惑するのだ。ロリコン留学生隆介は、弱ったあげく幼い身体に手を出してしまう。シックスナインで絡み合う。クリ皮を吸い、大陰唇をしゃぶった。小さなお口がペニスを包み、幼い舌が亀頭を味わっていく。開発されたおまんこに、太い男根がぶちこまれる。成人顔負けの中出しセックスに身を委ねるのであった。肉欲の日々。お尻のアナルも堀りつくされる。両穴中出しを繰り返すうちに、二人の間に性欲以上の感情が芽生えるのであった。文字数約47000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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そう、エミリーは興奮しているのだ。だからこそ、肉厚の割れ目が涎を垂らしている。数日前、隆介は無防備にも、エミリーとシャワーを浴びてしまった。エミリーは当然のように、日本人のペニスに興味を持った。触られたが最後、ペニスはどんどん膨らみ、射精寸前にまで導かれてしまったので、あわてて風呂場から逃げだしてしまった。それ以来、エミリーの誘惑は日に日に過激になっている。隆介は首を振った。

「駄目なものは駄目だよ」
「何で? 隆介、エミリーぐらいの子が好きなんでしょ?」
「……」

ここで生まれ育っただけあって、エミリーの英語は流暢だ。対して隆介は日本人。大人と子供の差は無意味で、色仕掛けをされていると言葉も出なくなってしまう。話し合いは分が悪かった。

「何で我慢するの?」
「とにかく」

隆介は椅子から立ち上がり、ベッドの上にいる裸のエミリーを持ち上げる。8歳のエミリーは、重量級のトランクよりも軽く、平均的な日本人でも持ち上げられる程度の軽さなのであった。そんなところにさえときめいてしまう自分の性欲がうらめしい。

「シャワー行くの?」
「行かないよ。ほら、シャワーは一人で浴びてね」

ドアの外まで連れて行き、そこで床に下ろした。一緒にお風呂に入れないと分かると、エミリーは不満そうな顔をして隆介を睨んだ。どこか寂しげで、悲しげなだった。お目当てのおもちゃを買ってもらえない女の子の瞳である。それでも、隆介はおもちゃになるわけにはいかなかった。

「あんなに見てたのに……」
「見てないって」
「何でだめなの?」
「大人と子どもはそういうことしちゃいけないの」
「誰にも言わないから。いいでしょ?」
「駄目」

こんな所、誰かに見られたら大変だ。海外で長期服役して、小学校に近づくたびにピーピー音が鳴る人間になるわけにはいかなかった。それだけならまだマシだ。ダグラスに見つかるようなことがあればどうなるか。あれほどの大男だ。警察に突き出される以前に殴り殺されかねない。ダグラスにとって、エミリーは大事な愛娘なのである。いかついが気のいいこの家の家主。娘がこんなに淫乱だなんて、思ってもいないのだろう。エミリーはじっと、恨みがましい目で隆介を見ている。何で抱いてくれないと訴えかけているかのようだ。

「エミリー。こういうことは、あの、もっと大人になってからするべきだと思うよ」
「……だって」

エミリーはしゅんとしてうつむく。足をもじもじさせて、ばつが悪そうに視線を逸らした。

「したいんだもん。したいから、するだけだもん……。ねえ、隆介は、エミリーのことが嫌いなの?」
「嫌いじゃないよ。全然」
「……」
「寂しいなら、後で一緒に遊んであげるよ。ゲームでもなんでも」
「うん……」

先ほどまでの妖艶さはどこへやら、エミリーはがっかりとして肩を落としていた。隆介に背を向ける。歩く度に可愛いお尻を揺らして、エミリーは去っていくのであった。白い肌はところどころで紅が乗っている。白桃のようなお尻が可愛らしかった。

何がエミリーを駆り立てるのだろう。一人の孤独な時間が、エミリーにオナニーを覚えさせたのだろうか。父親のエロビデオやインターネット等を通じて、幼いながらに性欲を開花させていったのだろうか。あるいは、例外的に、早く性成熟を迎える体質なのかもしれない。幼稚園児程度の年齢の子が妊娠してしまったという話もある。その子の生理は、言葉も不確かな幼児期から始まっていた。エミリーもそういうタイプの子で、小さくても、中学生以上の性欲があるのかもしれない。隆介は少女の尻を目で追いかけていた。そんな自分に気づき、部屋の中に身体をひっこめ扉を閉めるのであった。

「さ、勉強するか」

罪悪感を振り払い、無理矢理にでも気分を切り替える。隆介は机に戻り、椅子に座って、再びパソコンとにらみ合いを始める。燃え上がってくる煩悩を打ち消すかのように、ぎこちない英文をじっと睨んだ。エミリーが言っていた通り、隆介は少女に興味があった。可愛らしい西洋人の幼女は、隆介の好みでもある。日本人の子も可愛らしいが、白い金髪のロリータには、この世のものとは思えないほどの美しさが詰まっているような気がする。斉藤隆介という青年の本当の性癖であった。

だが、欲望に負けるわけにはいかなかった。エミリーとの関係がバレてしまったら、たとえそれが合意の元に行われたことであっても、例外なく責任を問われ投獄されるのである。これが現代社会のルールなのであった。日本でも同じことだが、西洋社会は日本と比べ物にならないぐらいロリコンが嫌いなようだ。そのような話を小耳に挟んでいたからこそ、あれほどまでに露骨に誘惑されても、エミリーの魅力に我を失わなかったのである。

それでも本当は、セックスをしてみたかった。煩悩は止むことがない。あの小さな身体にしゃぶりついて「気持ちいい」と言わせてみたら、卒倒するほど可愛らしいに違いなかった。ぷっくりと膨れた双丘、そこからはみ出たクリトリスの皮が、今も隆介の脳裏に焼き付いている。幼女のクリ皮なんて、生で見たのは初めてだった。パソコンに向かって集中しようとしても、脳が沸騰して、考える事が出来ない。頭をぼりぼりとかきむしり、ため息をついて、椅子の背にもたれかかった。

「可愛いよなぁ、エミリーちゃん……」

小さく温かい幼女の身体。親戚に幼女が居ない彼は、小さな身体に触れることさえ、めったにないことなのであった。それなのに……。一つ屋根の下、隣の部屋で暮らしている幼女は、大人顔負けに性欲が強く、積極的なのであった。2人で遊んでいた時、あぐらをかいた隆介の足元に、エミリーがちょこんと乗り、身体をもたれさせてきたことがある。柔らかなお尻が股間に押し付けられた。幸せな出来事であった。

まずい。勃起してる。勉強どころか何も手に付かない。

「……オナって冷静になるか」

ああいう風に誘惑されると、本当にエミリーを襲い、大人のペニスで滅茶苦茶にしてみたくなってしまう。家の中に鍵はない。ダグラスは隆介のことを信頼しているのか、愛娘の部屋の隣に留学生を住まわせている。父親の部屋は一階にある。襲おうと思えば簡単だった。ダグラスに不安は無いのだろうか。トイレにだって、お風呂にだって、鍵が取り付けられていない。この家には日中、2人だけしかいない。チャンスはあまりにも多かった。

机の上のティッシュペーパーから何枚か紙を取り出し、発射しそうな時にあらかじめ備えておく。パソコンの中には二次ロリ画像がいくつも保存されていた。これで抜けば、エミリーの誘惑にも、少しは耐えられるようになるだろう。隆介はパソコンに向き直る。

その瞬間、薄い壁の向こうから、いやらしい子どもの声が聞こえてきたのであった。隆介は耳を疑った。部屋同士の音が筒抜けのこの家で、あろうことか、エミリーはオナニーを始めたのだ。

「ん、はぁ、はぁ、あぁぁ、あぁ……」

エミリーの喘ぎ声。

隆介は固まった。エミリーの誘惑はまだ終っていなかったのだ。エミリーは日中、自分の部屋でオナニーを始めることがある。隆介の誘惑が目的なのか、行き場のない性欲を処理しているのか、それは分からない。しかし、どちらにせよ、隆介のペニスがいきり立ってしまうことに変わりはないのであった。

「くそ……」

隆介は二次ロリ画像を開いてペニスをしごく。子どもが出しているのが明らかなほど、可愛らしい喘ぎ声がBGMになり、隆介の興奮が増幅されてしまう。淫らな子どもの嬌声、それを聞きながらオナニーをするのでは、自制心はますます崩壊するばかりだ。結局、わずかに誘惑に負けた隆介は、エミリーの声を聞きながら、エミリーとしている妄想をして、自分自身の男根を慰めたのであった。離れようとしているのに離れられない。逃れようとしているのに逃れられない。エミリーの性的魅力には、やめるにやめられない、麻薬のような中毒性があった。エミリーを空想しながらオナニーをするたびに、彼女への思いは募っていくのであった。

まだ8歳なのに、どうしてエミリーは、こんなに淫乱なんだろうか。

本当はしてみたいのだ。肌と肌を重ねあわせ、エッチなことをしてみたい。だがそれは、社会道徳に反していたし、ダグラスの信頼にも背くことになる。両親の名誉にもかかわることだ。隆介は今日も自制心を保っていた。火がつきつつあるロリコン性欲を、ティッシュの中に吐き出して捨てた。ゴミ箱の中の精子達は、エミリーという少女を求め、尻尾を波打たせながら、今もティッシュの中を泳いでいるのであった。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
古風な学術都市、冷涼な英国の夏。ホームステイ先の金髪幼女「エミリー」は、セックス大好き淫乱JSだった。日本のペニスに興味津々。懐いて遊んで交尾を求める。おまんこを晒して誘惑するのだ。ロリコン留学生隆介は、弱ったあげく幼い身体に手を出してしまう。シックスナインで絡み合う。クリ皮を吸い、大陰唇をしゃぶった。小さなお口がペニスを包み、幼い舌が亀頭を味わっていく。開発されたおまんこに、太い男根がぶちこまれる。成人顔負けの中出しセックスに身を委ねるのであった。肉欲の日々。お尻のアナルも堀りつくされる。両穴中出しを繰り返すうちに、二人の間に性欲以上の感情が芽生えるのであった。文字数約47000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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【2:すべすべロリータの誘惑】
ホワイト家は父子家庭である。もともとは一つ下の妹も合わせて四人家族で暮らしていたが、エミリーが3歳の時に両親が離婚し、2人暮らしになってしまったのだという。エミリーは母親とも妹ともメールでやりとりをしているし、数ヶ月に一度は会う機会がある。完全な父子家庭とは異なっていたが、そのような家庭環境のため、エミリーは孤独になりがちであった。

普段のエミリーは、朝から夕方まで学校にいる。学校が開いている時期は、友達や先生と日中を過ごすので、それほど孤独にはならない。だが今は夏だ。夏が来れば事情も変わってくるのだ。イギリスの小学校には、一ヶ月強の長い夏休みがある。一般の小学生にとっては楽しい休暇なのだろうが、エミリーの場合は、1日の大半を一軒家の中でぽつんと過ごす、ことに寂しい季節なのであった。8歳の女の子なら、親を恋しく思うこともあるのだろう。友達と遊ぶこともあって、完全に孤独というわけでもないのだが、反面、毎日予定が合うわけでもなかった。

エミリーの友達になってやってくれと頼まれていた。ダグラスは最近転職をした。給与は上がったが、忙しくなって、エミリーとの時間を取りずらくなっている。そんな中で、エミリーの遊び相手兼世話係として当てにされているのであった。隆介にとってダグラスは他人だが、ダグラスから見れば、信頼している日本人夫妻の息子なのである。信用があってもおかしくなかった。

生活費節約のため、ホワイト家にホームステイしている隆介。数万円相当の金額は支払うことになっているが、寮やホテルで暮らす金額を思えば、釣り合った対価を払っているとはいえなかった。その恩もある。何よりエミリーは可愛い。ロリコンである隆介にとっても、エミリーとの交流は楽しみなのであった。

隆介は出来る限り、エミリーの相手をしてやっている。大学に通い、勉強と交友にはげみつつ、開いている時間は家に戻った。ゲームで対戦したり、雑談をしたりして、エミリーの孤独を和らげていたのである。義務感からではない。隆介自身も、西洋人形のような異国の美少女に、同級生そっちのけでのめり込んでいる。日本人幼女とも接点がないのに、いきなり洋ロリと同棲である。ハマらない理由がなかった。

エミリーは積極的で、打ち解けやすい女の子であった。初日からほがらかだった少女は、3日もすると兄妹のように接してくれるようになった。太陽のように微笑む素敵な女の子なのだ。トランプもした。一緒にテレビも見た。身体の距離が近づき、心の壁が破られていく。そうして仲が深まっていくうちに、エミリーという小さな花は、子どもの性をむき出しにして隆介を誘惑し始めたのだ。

家の中で二人きりになると、エミリーは時折、隆介に身体を近づけてくる。Tシャツ越しに、膨らんでいない胸をこすりつけてくる。切ない表情で上目遣いをして、腕を隆介の腰に回し、離してくれなくなる。小さな身体でも隆介を興奮させられるのだと、エミリーは初日に知ってしまった。エミリーはとにかく性欲が強い。初日のあの妖艶な態度は、単なる序の口であった。父親がいる時は何も仕掛けてこないのだが、父親が出かけて二人きりになると、エミリーはエッチなエロ幼女になる。

ホワイト家に住み始めてから一週間。隆介は学校で出された課題を、自室の机で片付けていた。ノートパソコンを開き、辞書と格闘しながら、英語の文章を延々と打ち続けている。外はまだ明るい。英国は日が長いが、降り注ぐ陽光はまだ白い。お昼ごはんも食べたばかりである。そんな折、隆介の部屋の扉がとんとんとノックされるのであった。この時間にやってくるのは、エミリーしかいなかった。

「いいよ入って」
「うん」

隆介は椅子を回し扉の方を見る。木の扉がゆっくりと開いていく。現れたのはやはりエミリーであった。ただし、シャツもスカートも、それどころか下着さえもなく、素っ裸の状態で部屋の入口に立っていたのである。タオルが二枚握られていた。土足が原則の西洋家屋なのに、エミリーは裸足である。小さな指がすっと伸び、茶色い木張りの床を踏んでいた。空色のきらきらとした瞳で、動揺する隆介を見る。エミリーが誘惑してくるのは日常茶飯事であったが、やはり、女の子の裸を見ては、男として反応せざるをえないのであった。

さらさらの金髪、膨らみのないぺったんこな胸、ぽちりと勃った乳首、なだらかに膨らんだお腹、細い子どもの手足。幼女らしく大陰唇はぴっちりと閉じていたが、クリトリスの皮だけはぴょこりと割れ目から飛び出ているのであった。普段から触っていて、大きくなってしまったのかもしれない。中身も大きいのだろうか。赤みがかった子どものクリ皮から、目を離すことが出来なかった。

「隆介、一緒にシャワー浴びようよ」
「一人で浴びられるよね。もう8歳なんだから」
「えー!」

エミリーは不平の声を漏らし、真っ白いベッドにどかりと腰をかけるのであった。

「なんで?」
「エミリーは、その、一緒に入ると変なことをしてくるから」
「嬉しくないの?」
「……嬉しくない。エミリーはまだ子どもだし」
「大人じゃないと駄目?」
「ああ」
「嘘つき。じゃあ何でここ見てるの?」

エミリーはにやりと笑い、自分のおまんこを指さすのであった。指摘されてようやく気づいたのか、隆介は慌てて目を逸らした。だが、そこに魅惑の穴があるのだと分かると、どうしても目が泳いで、視界の端でエミリーの大事な所を鑑賞してしまうのである。男の心を惹きつけられて嬉しくてたまらないのか、大陰唇を開いてサービスしてきた。柔らかな肉は、揉む度にもちもちと弾力を見せる。隆介の視線は、哀れにもその穴の中へと吸い込まれていった。子どもの小さな小陰唇が、濡れた肉の合間に挟まれ、大陰唇の間にまとまっている。さらに奥にあって、赤くひくつく肉は、すでに湿ってぴくぴくと動いているのであった。

エミリーはこういう女の子なのだ。お人形さんのように可愛らしい姿をしていながら、頭ではエッチなことを考え、身体はいやらしい仕草を実践し、男の情欲をかきたてる。割れ目の奥の女性器は、快感の穴として立派に機能していて、興奮すれば濡れるようにできているのであった。

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英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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「朝食を作るよ。食べてないんだろう。眠いかもしれないが、食事ぐらいは採っておかないか」
「いただきます」
「よし」
「ねえパパ。私ね、ポテトが食べたい。チップスがいいなぁ」
「いつも食べてるだろう。昼まで我慢しなさい。あんまりイモばかり食べてると、お腹がジャガイモみたいに丸くなるぞぉ」
「きゃっ!」

ダグラスはエミリーのお腹をこちょこちょとくすぐる。エミリーはたまらず身体をよじらせ、口から笑い声を漏らしながら、髪の毛と腕をくしゃくしゃにからませるのであった。エミリーがぺたんと尻をつくと、ダグラスは隆介に向き直る。

「朝食ができたら呼ぶから、隆介くんは荷物の整理でもしていなさい」

そう言って部屋の入口をくぐり、重量感のある足音を立てながら階段を降りていくのであった。対して、エミリーは残るつもりらしい。くすぐりの余韻から脱すると、部屋の隅にある白いベッドに座り、靴を脱いで寝っ転がるのであった。靴下付きの足をばたばたとさせながら、トランクを開く隆介を見ている。目新しい客人に興味があるのか、隆介の顔をじろじろ見ていた。イギリスに住む人間は、大半がヨーロッパ系の白人である。わずかながらアジア人もいるが、大半はインド亜大陸の出身である。いかに学術都市といえども、東アジア系の人間は珍しいのであった。日本人に限定すればなおさらである。

「ねえ、それなに?」
「ん? ああ、これはインスタントの味噌汁だよ」

日本食を食べる機会はあまり無いかもしれない。そういうことを危惧して、一応持ってきたものだが、トランクの重さを味わった今では、その判断が誤りであったと考えざるを得なかった。慣れない外国だからか、その他にも余計なものをいくつも詰め込んでいた。エミリーは味噌汁という単語を聞いて、微笑みながら言った。

「知ってる。トウフの入った変なスープだよね? 日本の食べ物の……」
「へえ、良く知ってるね」
「えへへー。前ね、スシのレストランで食べたんだ。じゃあこれは?」
「これはって、まあ、歯磨き粉だけど」
「なんで中国語が書いてあるの?」
「中国語?」

隆介は手にとって歯磨き粉のパッケージを見る。ぐるぐる回して見ても、書いてあるのは日本語だけだ。一応、英語での注意書きも添えられているが、中国語は見当たらない。

「これは日本語だよ」
「えーっ!? でも、漢字が書いてあるよ?」
「日本人も漢字を使うんだよ。ほら、こういう曲がった字は、中国語には殆どないんだ」

隆介はひらがなを指して説明をしてみるが、エミリーは首をかしげるばかりで、あまり納得していないようだった。違いが良く分からないのだろう。アラビア文字で書かれた文章が、アラビア語かペルシャ語か区別出来ないのと同じことだろうか。説明をしてみるものの、エミリーが困った顔ばかりするので、ある程度のところで切り上げ、別の話題に移った。

トランクから中身を出して、部屋の中に配置していく。洋服やタオルはタンスに、勉強道具は机に。エミリーはその度に色々な質問をしてきたので、隆介は丁寧に応じてやった。好奇心が強いのか、色々なことに関心を示す。見慣れないものを尋ねるような真っ当な質問から、忍者や侍はいるのかといった子供らしい質問まで、項目は様々である。エミリーは話す度に、目を見開いたり、驚いたりしてくれる。西洋の美幼女と会話する一時は、彼にとってもそれなりに楽しいものがあった。隆介はもともと、色んな意味で子どもが好きなタイプなのだ。

あまりにも楽しかったので、荷物整理は早々に片付いてしまった。朝食が出来上がるのを待つばかりである。隆介は白いベッドに腰掛け、背中だけをベッドに倒した。靴を履いたまま、上半身だけベッドに寝そべったのだ。しばらく雑談していたためか、エミリーもだいぶ打ち解けてきている。寝そべる隆介に抱き着いて、固い胸板をぺたぺたと触った。エミリーの小さな身体と温かい体温が、服越しに伝わってくる。嬉しい……。淫心をごまかすかのように、隆介は口に手を当て、大きなあくびをした。小さな窓からは朝日が差し込んでいるのに、身体が半分、睡眠状態にあるのであった。

「眠いの?」
「まあね」
「なんで? 眠れなかったの?」
「一応飛行機では眠ったけど、時差もあるし、やっぱり疲れてるんだと思う」
「ふーん」

エミリーは隆介の肩を触り、しっかりした男の腕を、小さな手のひらで握ってくる。エミリーは積極的な女の子だった。外国人相手に物怖じしないどころか、密接にスキンシップを取っている。こうまで密着されると隆介も意識しないわけにはいかなかったが、ラッキーな状況を楽しみたいというスケベな心もあり、エミリーのしたいようにさせてやっていた。だが、腹に触られ撫でられるのは、さすがにこそばゆいものがある。

「エミリー、くすぐったいよ」
「疲れてるんだよね。マッサージしてあげる」

上半身を触りながら、押したり揉んだりして、マッサージ師の真似事をしてくる。

「どう?」
「う、うん。とってもいいよ」
「もっとやってあげるね」

正式なマッサージとしての効果はないが、小さな女の子が頑張っている姿を見ていると、それだけで癒やされるような気がした。階下では調理が行われているのか、じゅうじゅうと何かを焼いている音がする。建物が古いためか、壁や天井を隔てても音は聞こえるらしい。筒抜けになって困るような音は、絶対に抑えなければいけない。

「もういいよ、ありがとう」
「疲れとれた?」
「大分楽になったよ」

そう言って、それとなくエミリーの髪の毛に触る。隆介にとっては目新しい金髪だ。エミリーは嫌がることもなく、自由に触らせてくれる。さらさらだ。小川のように澄んだ、美しいロングヘアーであった。隆介からのスキンシップに、また嬉しそうに笑みをこぼす。身体を動かすたびに、小さなふとももやぽっこりとしたお腹がぐりぐりと押し付けられる。まずい。勃起してしまいそうだ……。だが隆介には、幼女のスキンシップの心地よさを、はねつけることが出来ないのであった。小さな手のひらが隆介の頬を触った。先ほどキスをした頬だ。エミリーは隆介の真っ黒な瞳を見ながら、小さくつぶやくように言うのであった。

「ねえ隆介。私ね、もう一つ、知りたいことがあるんだ」

隆介にのしかかるエミリーは、先程よりだいぶ真剣だった。視線が外れない。エミリーのビー玉のように瞳に、吸い込まれてしまいそうになる。

「僕に答えられることなら、何でも答えるよ」
「うん。そっか。ね、あのね……、じゃあ聞くね?」

先ほどまでそんなそぶりは見せなかったのに、エミリーは少し頬を染め、恥ずかしそうに言うのであった。

「日本人って、ヘンタイで、おちんちんが硬くて、ロリコンだらけなんだよね……。隆介って、ロリコン?」
「……は?」

おおよそ、一桁幼女の口から出ようはずもない言葉だ。隆介は笑おうとしたが、笑うことは出来なかった。エミリーは恥ずかしそうに頬を染め、それでもなお聞きだそうと、隆介のシャツをぎゅっと握りしめる。

「ちょっとまって、そんな話どこで……」

エミリーが言葉を遮る。

「聞きたいの……」

真っ直ぐな眼差しに戸惑う。思わず目をそらす。

「そんなことは……ないよ」
「エミリーには興味ない?」
「可愛いとは思うけど、変なことはしないよ」
「変なこと?」
「あ、いや、その……」

エミリーはくすりと笑った。隆介の額から汗が流れる。空色の瞳が、何もかもを見通しているかのようであった。エミリーがほっぺたを隆介の胸にくっつけた。心臓が高鳴る。エミリーの胸もとくんとくんと鳴り続けていた。空色の青い瞳で見上げて、誘うように切ない瞳を見せて、この国にきたばかりの異国人を誘惑しようとするのであった。

「ここ、おっきくなってるよ……?」

エミリーは予告もなく、隆介のズボンを触った。隆介の陰茎は、ズボン越しにも分かってしまうほどに、固く鋭く勃起していたのであった。お人形さんのように可愛らしい美幼女は、エッチなことばかり考えているエロ幼女でもあった。イギリスの小さい子って、こんなに進んでいるのか……? 隆介はエミリーの目を見ることが出来ない。二人は沈黙する。聞こえるのは、階下で調理する音と、ダグラスの野太い鼻歌だけであった。

一介の留学生にすぎない隆介は、異国の地で、エッチな英国幼女と関係を持つことになる。小さな身体に性欲を詰め込んだ危うい西洋のロリータ――エミリー・ホワイトとの暮らしが、その日をもって始まったのである。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
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英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活
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「えへへ……」

さらさらとしたロングの金髪にはくせがあり、真ん中から毛先の辺りまでが軽く波打っていた。微笑むような眉、二重の空色の瞳、あらゆるパーツがバランスよく配されている。すらっとしたたまご型の輪郭に、細くて高い鼻が乗る。唇は桃色である。コーカソイドだけあって、肌の色素は薄く、頬に乗る桃色もはっきりとして分かりやすかった。身につけている服は、ブランド物というほどではないが、みっともないほど貧相なわけでもない。赤いTシャツと薄茶色のスカートという、庶民的な衣服を買い与えられていた。だが、それを身につけている少女は、空港からここまでで何人も見かけた幼女の中でも、指折りの美しさを身にまとっているのであった。

小さくて可愛いな……。綺麗な幼女に抱きつかれて、隆介の心が反応してしまう。この地の女の子は、隆介の好みなのである。抱きつかれたとなれば、身体まで反応してしまってもおかしくない。深呼吸をして、意識をそらし、ペニスを反応させないようにする。隆介はよこしまな気持ちを抱きつつある自分を抑え、言い聞かせるのであった。娘に勃起なんてしてたら、初日から追い出されるぞ。けど、柔らかいな……。ほっぺたをぐりぐりと押し付けてくる。青年の内心を知ってか知らずか、少女はにこりと微笑んで、初対面の青年を見つめるのであった。

元気で積極的な女の子、人懐っこくて可愛い幼女、最初に抱いたイメージはそのようなものだった。その印象は間違っていなかった。だが、それだけの子ではないのだと、すぐに思い知らされることになる。

抱きつかれ、どぎまぎとしていると、家の奥からもう一人の住民が現れた。皺が現れ始めた40ほどの男性。天然か剃っているのか、髪の毛は生えていなかった。白いシャツに、履き古したジーンズを身につけ、巨体を揺らしながら玄関の扉をくぐる。丸太のような太い腕、ズボン越しに分かるたくましい足、屈まなければ玄関を通れないほど背が高かった。隆介が見上げなければならないほどの体格だ。190センチ弱といったところだろう。クリケットどころか、レスリングを嗜んでいてもおかしくないほどの偉丈夫である。美幼女の父親だけあって、それたりに端正な顔立ちをしていた。いかつい見た目に反して、声色には落ち着きと品がある。

「隆介くん、はじめまして。ダグラス・ホワイトだ。君のご両親にはお世話になったよ」
「はじめまして。斎藤隆介です。よろしくお願いします」

いかつい風貌にもかかわらず、にこやかに手を差し出したので、隆介も応じて軽く握手をするのであった。外国人として配慮しているのか、ダグラスの英語はとても聞き取りやすい。ダグラスは、隆介がまだ生まれていない頃、日本に留学して、隆介の両親の家にホームステイをしたのだという。日本人英語のくせも大体分かっているのだ。

日本での訓練の甲斐もあって、隆介は思った通りのやりとりが出来た。抱き着いたまま握手を見ていた少女は、自分も自分もと手を伸ばし、隆介に握手を求める。軽く握って三度振る。小さくて柔らかいおてては、子供らしい暖かさを肌にまとっていた。

「よろしくね! 私、エミリーっていうの」
「短い間だけどよろしくね。エミリー」
「うん! ね、ちょっとしゃがんで」
「ん……?」

隆介は言われた通りしゃがんでみる。するとエミリーが顔を寄せ、右の頬に軽くキスをしたのであった。目をぱちくりさせる隆介に対し、エミリーは何でもないかのようににこにことしている。親愛の情を示すキスだった。ダグラスは2人のやりとりを微笑ましく見下ろしている。

「さて、隆介くんも疲れたろう。2階に空き部屋があるから案内しよう。そのトランクじゃ、相当大変だと思うがね」
「頑張ってね、隆介」

エミリーは髪の毛を揺らしながら、とてとてと家の中に入る。土足で出入りする姿を見て、やはりここは英国なのだと、再認識させられるのであった。靴を履いた小さな足、スカートから出るふくらはぎの白さが、隆介の目に焼きつく。エミリーはくるりと振り返って、2人の大人をせかした。

「はやくはやく!」

エミリーは一人、玄関の側の階段を登っていく。隆介はダグラスに手伝ってもらいながら、トランクとともに、息を切らせながら一歩一歩上がっていった。20キロは下らないトランクは、持ち上げるのに相当難儀したが、ダグラスの腕力があったので不可能というほどの作業ではなかった。

2階にまで上がれば後は簡単だ。トランクを引きながら部屋の前まで行く。エミリーは長い髪をいじりながら背を壁に預け、トランクを引く隆介を見ていた。室内の扉には鍵がない。ダグラスがノブを回し、扉を開ける。隆介は壁にぶつけないように、そっとトランクを室内に運びいれるのであった。ダグラスが小さな扉をくぐりながら次いで中に入ると、エミリーも父親にならい、とたとたと走って部屋の中に侵入した。

「ここ、隆介の部屋にするの?」
「ああそうだ。隆介くん、ここが君の部屋だ。妻が使っていた部屋がちょうど開いていたんだ。狭い所だが構わないね」
「はい。ありがとうございます」

エミリーが隆介の側に来て、ちょいちょいと袖を引っ張る。

「隣はね、私の部屋なの。遊びに来てね」
「後でおじゃまするよ」

隆介はそう言いつつ、自分が暮らすことになる部屋を見回した。白い壁紙を背景にして、机やベッドにタンスが2つ。大きな窓からは朝の陽光が差し込み、側に立つエミリーの頬を染める。ダグラスは内装やコンセント、洗濯などの注意事項を軽く説明すると、ひとまず話を切り上げた。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
古風な学術都市、冷涼な英国の夏。ホームステイ先の金髪幼女「エミリー」は、セックス大好き淫乱JSだった。日本のペニスに興味津々。懐いて遊んで交尾を求める。おまんこを晒して誘惑するのだ。ロリコン留学生隆介は、弱ったあげく幼い身体に手を出してしまう。シックスナインで絡み合う。クリ皮を吸い、大陰唇をしゃぶった。小さなお口がペニスを包み、幼い舌が亀頭を味わっていく。開発されたおまんこに、太い男根がぶちこまれる。成人顔負けの中出しセックスに身を委ねるのであった。肉欲の日々。お尻のアナルも堀りつくされる。両穴中出しを繰り返すうちに、二人の間に性欲以上の感情が芽生えるのであった。文字数約47000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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【1:英国の金髪幼女】
茶色い髪の毛をした白人系の幼女たちが、えくぼが出来るほど笑って、日本人青年の前を横切っていった。なびくスカートの裾からは、マシュマロよりも白い足がすらりと伸びている。西洋幼女のすべすべな生足。その様は、ユーラシアの上空をようやく飛び越えて、この地にやってきた青年に、ある種の感慨を抱かせるのであった。

「こっちの女の子も可愛いよなぁ…」

人形のような幼女団は、彼の視線に気付かないまま朝の道を駆け抜け、視界から消えていってしまった。英国本土、グレートブリテン島。飛行機がロンドンに降り立ってからというもの、小さな女の子を見かける度に、ロリコンの目は少女に囚われてしまうのであった。

20歳の日本人「斉藤隆介」は、人が入りそうなぐらい巨大なトランクを引きずりながら、英国の町並みを歩いている。手持ち無沙汰な大学の夏季休暇を利用し、英国に留学しにきた大学生であった。約半日を飛行機のエコノミークラスで過ごし、空港に降りてからもバスと長距離列車を乗り継ぐ。体力をすり減らしながら、首都ロンドンから大学のある都市にまでやって来たのであった。

凹凸のある歩道で、トランクがガタガタと揺れる。念には念を入れ、思いつく限りの生活道具を詰めたトランクは、異様に重くて腕が壊れそうだった。これでいて、日本の夏のような暑さが待ち構えていたとすれば、疲労で倒れてもおかしくない。しかし幸いにも、この地の夏は過ごしやすかった。夏であるにもかかわらず、肌に感じる温度は日本の秋に相当するほどに冷涼なのである。涼しい風ががらんとした通りを抜けて、隆介の汗ばんだ額から熱をさらう。目的地はすぐそこだ。

分厚い雲がようやく薄れはじめ、灰色の雲の裂け目から海のような青空がわずかに覗いていた。雨にふられなかったのは運が良い。真っ白な太陽が、中世から現代の建物がモザイクのように立ち並ぶ学術都市の町並みを照らす。

この街には、古くからの風景が周到に保存されていた。茶や白の壁を持ったレンガ造りの家屋が、100年以上前から引き継がれて、古風な町並みを彩っているのである。すぐ側の建物から、かすむほどの景色の向こうまで、落ち着いた色の家々が、延々と並んで街を覆っているのであった。古来の情緒を損なうような設備は、人の視界からは念入りに排除されている。日本の空のように、電線が張り巡らされていることもなかった。

車はほとんど通っていない。まだ朝も早く、先ほどの幼女たちの他は、住民もあまり出歩いていなかった。陽光で白に寄りつつある石の歩道を踏みしめながら、留学先の大学校舎の側を横切る。都市の中に大学があるというべきか、大学の合間に都市が発達したと言うべきか。住宅や商店が並ぶ町中に、大小様々な校舎が建設されている。家屋保存が進む都市の中でもひときわ古めかしい威容で、最高学府の権威を纏い、極東の青年を見下ろす。大きな影が、彼の身体を覆っていた。

茶色いレンガが積み上げられ、黒い鉄柵で囲まれる。白枠の小さな窓が、かろうじて外部との接触を保っていた。大きな門の向こうには、深緑と黄緑の芝生が縞模様を描くように交互に植えられ、真四角の庭となってじゅうたんのように広がっている。雇われの庭師が、朝早くから彩る草木を手入れしているのであった。数百年前から続いている教育機関として、今も美観を保っている。日本の母校にあるコンクリ主体のキャンパスとは、全く趣が違った。

大学の校舎があるということは、ホストファミリーの家も近いということである。隆介は、両親の友人の家に、ホームステイをさせてもらうことになっていた。重いトランクを引っ張って、疲れた足にムチを打ち、都市の町並みの合間を再び歩き始める。

地図によれば、ここから数分の場所にホームステイ先の家――ホワイト家がある。時計を確認した。時計の短針が、ちょうど7の位置に差し掛かろうとしている。予定よりもスムーズに着いた。少々早いが、早すぎることもない。道はそれほど入り組んでおらず、たどり着くのは容易だった。

ホワイト家の住む一軒家は、最初の大学校舎から数分の場所にあった。一軒家の立ち並ぶ街路に、溶けこむように建っている。

「ここか……。はぁ、やっとついたな」

目的地にたどり着くと、トランクを引く手を休め、目の前の一軒家を見上げるのであった。

茶色いレンガが積み重ねられている。相応に古い建物だが、老朽化して朽ち果てるような醜い古さではなかった。文化の匂いを感じさせる、成熟した一軒家である。中古市場に出回れば、古さのあまり、かえって価値がつくような家だ。茶色い木製の玄関扉に、金色の取っ手が付いている。扉の上部には白い布の庇があり、地面に小さな影を落としている。レンガの壁面には、白枠の小さな窓がいくつか設けられており、薄茶色のカーテンで、外の視線から住民を保護していた。家屋の頭では、レンガよりもさらに深い茶色の素材が、三角形の屋根を作り出している。

隆介は緊張しながら、扉の側にある黄ばんだ白のインターホンを押す。しばらく待っていると、とてとてと小さな足音がドアの向こうから聞こえてきた。鍵が外れる音がした。キイと音を立てながら、扉が外側にゆっくりと開いていく。わずかに開いた隙間から、金髪の英国少女がちょこんと顔を出すのであった。少女はぎこちなく口を動かしながら、子犬のような愛くるしい声で、言い慣れない日本語の名前を確認をする。

「……リュウスケ・サイトー?」
「うん。お父さんはいるかな」

ホストファミリーの娘だろう。隆介は第一印象を良くしようと、笑みを作りながら少女に尋ねる隆介。英国人にはシャイな所があるとガイドブックには書いてあった。子供ならなおさらだろう。優しそうな印象を持ってもらえば、この子とも上手くやっていける。そう考えたのだが、女の子の反応は予想と全く異なっていた。少女はぱっと明るい顔をして、木製の扉を思い切り開ける。あまりにも勢い良く開けるから、古い扉がぎいぎいと鳴り、扉の側の柵にぶつかって、大きな音を立てた。

「ほんとに来た!」

黄金色の長髪をなびかせながら、ぱたぱたとスニーカーで駆け寄り、初対面の青年の腹に抱きつくのであった。突然のスキンシップに、隆介は困惑する。小さな少女のやわらかみが、服の奥から伝わってくる。少女は隆介の腹に顔をうずめながら、上目遣いで顔を見て、にへにへと笑うのであった。どうして良いか分からず、隆介は固まった。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活を発売しました。ホームステイ先の白人JSに誘惑され、エッチなことをしてしまう小説です。

初めての洋ロリもの。好評なら、他の国の子を題材に、また書いてみるつもりです。調べ物は増えますが……。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)

※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 外国 白人ロリ 金髪 誘惑 淫乱 オナニー シックスナイン フェラチオ クンニ セックス アナルセックス 3P 両穴セックス 失禁 中出し

【あらすじ】
古風な学術都市、冷涼な英国の夏。ホームステイ先の金髪幼女「エミリー」は、セックス大好き淫乱JSだった。日本のペニスに興味津々。懐いて遊んで交尾を求める。おまんこを晒して誘惑するのだ。ロリコン留学生隆介は、弱ったあげく幼い身体に手を出してしまう。シックスナインで絡み合う。クリ皮を吸い、大陰唇をしゃぶった。小さなお口がペニスを包み、幼い舌が亀頭を味わっていく。開発されたおまんこに、太い男根がぶちこまれる。成人顔負けの中出しセックスに身を委ねるのであった。肉欲の日々。お尻のアナルも堀りつくされる。両穴中出しを繰り返すうちに、二人の間に性欲以上の感情が芽生えるのであった。文字数約47000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)


【目次】
1.英国の金髪幼女
2.すべすべロリータの誘惑
3.発情少女にせがまれて
4.愛欲のシックスナイン
5.幼膣種付け
6.真っ白なお尻と子供アナル
7.エミリーの秘密
8.最高のご褒美
9.お別れの日


【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★斉藤隆介:さいとうりゅうすけ(20)
留学のため英国にやってきた青年。ホワイト家にホームステイすることになるが、一人娘のエロ幼女エミリーに誘惑され、大人と子供の肉体関係を結んでしまう。

★エミリー・ホワイト(8)
ウェーブのかかった金髪ロングの白人幼女。公立小学校に通う現役JSでありながら、大人顔負けの性欲を身体に秘める。ホームステイに来た隆介を誘惑し、禁断のセックスへと誘った。性経験は豊富なようだが……。

★ダグラス・ホワイト(40)
スキンヘッドの大男、エミリーの父親。家事と仕事の両方をこなしながら男手一つでエミリーを育ててきた。知り合いの息子である隆介をホワイト家にホームステイさせる。


【文章サンプル】
ふとももはぱっくりと開かれている。女の子の部分も、隠すつもりはない。もとより、そういう羞恥心よりも、性欲の方が勝ってしまうような幼女なのである。大股を開いて、ペニスが挿入される瞬間を心待ちにしていた。隆介のペニスは、射精を終えて間もないにもかかわらず、すでに固く勃起し、臨戦態勢を取っているのであった。亀頭が大陰唇に擦りつけられ、双方に小さな快感が生まれる。隆介はエミリーの濡れた金髪を触りながら、ためらいがちに尋ねるのであった。

「本当に入るんだよね」

エミリーは得意気に言う。

「うん。私ね、大人のおちんちんでエッチしたこと、たくさんたっくさんあるの。3歳の時に初体験して、5歳の時におちんちんを挿れてもらったんだよ。凄いでしょ?」

隆介はエミリーのぺったんこな胸を触る。こうしてスキンシップしてやることが、エミリーにとって、何よりのご褒美になるのであった。エッチなことに対して、エミリーは罪悪感を抱かなかった。むしろ、大人と対等にセックスをしている自分を、他の子よりも大人なんだと、誇りにさえ思っているのであった。ヴィクトリア朝的な禁欲は、妖精のような英国幼女からすっぽりと抜け落ちていた。

「凄いよ、今でもこんなに小さいのに……」

エミリーは照れくさそうに微笑んで、濡れたロングヘアーをいじっていた。遠慮はいらない。先ほどのシックスナインで、エミリーのおまんこは十分に濡れていた。表面部分の汁はシャワーで流されてしまったが、内側にはマグマのように熱い愛液がしたたっている。ひくひくと敏感に反応している。一度挿入すれば、ペニス全体がエミリーの発情した肉に囲まれてしまう。きつく締め付けられた指の感触。あの締め付けをペニスが味わうのだ。どの瞬間に射精してもおかしくない。隆介は唾液を飲み込んだ。

亀頭を割れ目の下側に当て、強く押し込んでいく。穴は小さく抵抗があったが、膣を探り当てると、膣肉の方から喜んで吸い付いてきた。ペニス全体が膣内に飲み込まれてしまう。

「うっ、く……」
「んぅ……、はぁ、はぁっ、隆介の、おちんちん……!」
「凄く気持ちいい……。子どもなのにずるずる入ってくよ……」

あっという間に亀頭が飲み込まれる。エミリーの膣は成人女性を超える柔軟さで、暖かくおちんちんを迎えてくれるのであった。

「まだ生理は来てないんだよね?」
「来てないよ……。赤ちゃん、出来ないから……。せーえき、中に出して」

せり上がってくるペニスを楽しみながら、そっと妖艶に微笑む。

「精液が漏れちゃうぐらい激しくして。私もエッチするの久しぶりなんだ。だからね、おまんこが熱くなってね、今、すっごくドキドキしてるの」

正常位で見つめ合う。空色の瞳と黒い瞳、視線が溶けてからみ合った。ペニスは深く進む。膣壁がぐにぐに動きながらペニスを中に導いてくれる。どこまでも挿入できてしまいそうな気がした。だが8歳の子供である。子宮口まで堀り進んでも、挿入できるのはペニスの60%といったところだ。だが、根本まで入らないからといって、快感が減じるわけでもない。とろとろに濡れた肉が、ちゅうちゅうとペニスに吸い付き、熱っぽく甘えてくる。粘ついた壁がペニスをこすっている。日本の制度に換算するなら、エミリーはまだ3年生だ。そんな小さな女の子が、成人男性のペニスを受け入れる。そのこと自体がすでに奇跡だった。

英国の女の子が、日本の女の子よりも発育がいいのだといっても、挿入できる子は例外的であった。大半の8歳児は、セックスと言われても、イメージさえ沸かないかもしれない。エミリーは広いグレートブリテン島の中でも、飛び抜けてエッチな女の子なのであった。

「はぁ、はぁ、はぁぁ……。隆介の、入ってるよ……」
「こんなに深く繋がって……。苦しくない?」
「ううん。とっても気持ちいいよ」

本当は犯罪なのに、こんなリスク取れないはずだったのに。隆介の頭は、目の前の幼女を犯すことでいっぱいで、他のことなんて考える気にもなれなかった。繁殖できないほど幼い女の子に、繁殖欲求を感じている。小さくて可愛らしいおまんこ。肉厚の大陰唇からクリ皮の頭が出ているだけの、子供らしい割れ目だった。そこにペニスが突き刺さると、女性器として活発に動き始める。初潮も迎えていないのに、エミリーはメスになっていた。どんなに小さくてもおまんこはおまんこなのだ。締め付けることも、気持ちよくなることも出来る。よく慣らせば、広げて挿れることだって不可能ではなかった。

「はぁ、はぁ……」

エミリーは口を半開きにしながら、切なく悶えて、息を切らすのであった。まだろくに動いてもいない。お股にペニスが入っている感触が、それだけで心地いいのであった。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
→最初から読む←

小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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【3】
かつて妖精は森の住民だった。木々の合間の静かな影の中で、ほとんど人と関わること無く、木の根の裏、草木の天井、ただそこに存在していた。しかし、人間社会の工業化が進むと、森は暴かれ、妖精たちは外の空間へと溢れでることとなった。悲劇ではなく冒険だった。妖精たちには子供のような好奇心があった。ひっそりと人間社会に溶け込む。新しい生態を得るのにも時間はかからなかった。ある者は鉄道の精になり、ある者は紡績機の精になり、またある者は大量生産の精になって、人間の世界に浸透していった。いつの世も妖精は影の存在であって、表に出てくることは無かったのである。

だが、飲精妖精だけは違った。飲精妖精とは、人間の精液からエネルギーを得ていくことに決めた妖精たちのことである。もともと、東ロシアの森林地帯に住んでいた彼女たちは、ゆっくりと時間をかけて各地に散っていった。最近は日本に渡航する妖精も多いらしい。小さい妖精みたいな女の子が好きな独身男性が沢山居る……そういう噂があった。飲精妖精にとっての良物件が沢山居る土地なのだと、リュシャは説明した。それでもなかなか、精液の確保は難しい。アニメの見過ぎによる幻覚だと思われることも少なくないのだ。

「お姉ちゃんなんて、ハエたたきで叩かれたこともありました」
「はぁ!? 大怪我じゃ済まないだろ」
「いえ、わたしたちは案外丈夫なので、お姉ちゃんもたんこぶ一つで済んだみたいですけど……」

目の前の飲精妖精はその子孫で、生きる糧を得るために男の精液を探し求めていた。

「色々大変なんだな……。リュシャ、お母さんはどうしたんだ」
「ママは近くの街に住んでます。でも、妖精のしきたりで、生まれて3年経ったら巣立ちすることになってるんです」
「何でまたそんなことを」
「ルールだからというのが一番ですけど、でも妹たちも大きくなってきたし、パパの精液には限りがあるから……何にせよ、巣立ちはしないといけないんです」

男から糧を得る以上、養える人数には限りがあるというわけだ。そして、年齢を重ねるごとに精液の出は悪くなる。こいつ、本当に精液で生きてるのか……。話の一貫性から、彼もだんだんと信じないわけにはいかなくなっていった。ズボンに潜り込んでいたリュシャも、ちんちんが好きなエロ幼女というわけではない。やむにやまれぬ生存欲求から、パンツをまさぐっていたのである。

ともあれ、飲精妖精とは、そういう生き物なのである。人間の男性から精液を得て生きていく。そんな妄想の塊のような、小さな女の子たちなのである。彼は、リュシャの言葉の全てを信用した。目の前に妖精が居るという事実自体があまりにショッキングで、それが現実である以上、ここからさらに疑うことは出来なかった。そして……そんなエッチな妖精は、彼も望むところなのであった。リュシャも熱心に聞いてくれる彼に好感を持ったらしい。リュシャの表情もほころんでいく。二人の間には、だんだんと打ち解けたような空気が醸成されていった。

「あの……」

リュシャは青いロングヘアーの先端をいじる。上目遣いでぼそぼそと話す。

「ごめんなさい。勝手におちんちんを触ったりして……怒ってますか?」
「いや、怒ってない。驚いただけだ。リュシャだって、目が冷めて知らない人に体を触られてたら、やっぱり驚くだろ」
「はい……」

リュシャは頬を染めてうつむいてしまった。

彼の股間は期待にふくれあがっている。彼は、大半の高校生がそうであるのと同様、素人童貞ですらない……いわば完全童貞なのだ。いくら小さいとはいえ、裸の女の子が居るという状況下で欲情しないはずがないのである。勝手にパンツに入られたわけだが、よく考えればあれほどエロいシチュエーションもない。女の子が精液を求め、勃起したペニスを触っていたのである。

「あのさ、リュシャ、……お前は俺の精液が欲しいんだろ」
「……はい。欲しかったです」
「良ければさ……、出してやるよ」

ここまで平静を装うのがどれだけ大変だったか。リュシャはぱっと明るい顔になり、彼の瞳を見た。

「いいんですかっ!? わたし、ずるいことしたのに……」
「もういいって。驚いただけで、元々怒ってなんてなかったんだ」

彼はベッドから立ち上がった。ベッドにタンスに机、平凡な部屋である。涼しい風を取り込むため、窓は少し開けられていた。そんな自室を見回す。そしてティッシュペーパーを何枚か取り出し、勉強机の上に敷いた。

「リュシャ」
「はい!」
「こっちに来い」

リュシャは透明な羽ではばたいて、勉強机の上に立った。飛んだり歩いたりするたびに、さらさらの青い髪が揺れて綺麗だった。天使の輪が出来るぐらいつやめいた質感が、頭髪一本一本に宝石のような印象を与えていた。リュシャは彼を振り返る。

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
公園で露出オナニーをする変態少女が、お姉ちゃんにしか見えなかった。優太の姉「白草綾香」は高校3年生、私立の女子高に通う17歳である。Fカップ巨乳に柔らかなふともも、小学生の弟が気になってしまうほど官能的な身体。お姉ちゃんは、エッチなことが何よりも嫌いなはずなのに――。姉似の女性は、過激な動画を何本も撮影した。高校のトイレでディルドを挿入し、喘ぎ声を上げながら絶頂する。電車の中でおまんこをいじりまわす。逮捕されかねないほど危険な自慰。姉の身を案じた弟は、綾香を部屋に呼び出し正体を暴こうとする。追い詰められた姉は、自らの秘密を明かすとともに、弟に抱いてきた欲望を告白するのであった。文字数約48000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする
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【3:朝の通学風景】
優太と綾香は、毎日同じ時間に朝食をとり、同じ時間に学校に出かける。通っている学校が同じ場所にあるからだ。綾香の通う光明学園女子高校は、自宅近くにある女子校であった。道路を隔てて向こう側に、光明学園女子中学校がある。裕太の通う光明学園小学校は、中学校のさらに隣に設置されていた。6年前は綾香が中1で、優太が小1だった。姉弟仲良く登校するのが、長い間2人の習慣になっていたのである。

4年生の時までは、手をつないで歩いていた。だが、今はもう、そんなことはできない。恥ずかしいのだ。綾香から手をつなごうとしても、優太が嫌がってしまう。お姉ちゃんに手をつないでもらえば、シスコンの烙印を押される危険性がある。お姉ちゃん離れ出来ていない。からかわれたら嫌だ。優太はそういうお年ごろなのである。初めて手をつなぐことを拒否した時、綾香は瞳をうるませ、悲しげにうつむいていた。だが、今ではもう、手を繋がないのが普通になっている。綾香だって、憂いを露わにすることはなかった。

2人は並んで歩く。手は繋がないものの、仲良く並んで登校していることに変わりはなかった。綾香と優太は、この辺りに、お互いの要求の妥協点を見出しているのだ。

「ユウくん、忘れ物ない? 何かあれば、お姉ちゃんが取ってきてあげるから」
「大丈夫だよ。ハンカチもティッシュも持ってるし」
「教科書は大丈夫? ノートも持った?」
「昨日のうちに確認したよ……。もう、やめてよお姉ちゃん。干渉しすぎだよ」
「でも……」

優太は姉の言葉にうっとうしいものを感じつつも、親切心からくる行動と分かっているので、無下にも出来ないのであった。綾香は何かと世話を焼こうとする。そのたびに優太は頬を染める。綾香の執着ぶりが目につくものの、傍から見れば、仲の良い姉弟である。通学する生徒たちが、2人の様子をちらちらと見ている。姉の美しさもあって、白草姉弟は学内でもそれなりに有名なのであった。優太はため息をついた。

「お姉ちゃんがそんなこと言ってたら、みんなに頼りない弟だってに思われるじゃない」
「ごめんね……。でも私、優太のことが心配で……」

通学路にあたるなだらかな坂を上りながら、優太はしゅんと沈む姉の横顔を見る。二重の大きな瞳は、夜闇のように黒く、ぱっちりとしたまつ毛がその美しさを強調していた。白くきめ細やかな肌。ほんのりと温かく、それでいてすべすべとした触り心地なのだ。すっと伸びた高い鼻。引き締まった桃色の唇。首から下はむっちりとしている。腰がきゅっと締まる一方で、胸と尻は大きい。……男性の性欲を煽るような体つきをしている。優太は綾香の姿を見ながら、いつのまにか、下半身に血液を流し込んでしまっているのであった。

ミユキと綾香の姿が重なる。紺色の制服スカートの下はどうなっているのだろう。あの露出動画のように、パンツを履いていないのだろうか。お姉ちゃんはそんなことはしない……と思いつつも、いけない妄想が、優太の頭で像を結ぶ。

優太は首をふる。妄想を追い払った。お姉ちゃんは、そんなことをする人じゃない。同じ人だなんて錯覚だ……。しかし、本当にそうなのだろうか。もし、姉の股間に生えているはずの陰毛が、つるつるに剃られてしまっていたら。優太は綾香の性器を想像した。姉弟であっても見られない子作りのための穴。白くて柔らかくで、ひくひくとうごめく女性器。クリトリスが発達したミユキのおまんこ。あれはお姉ちゃんのものなのだろうか。お姉ちゃんにも穴はある。セックスすることが出来る。お姉ちゃんが許してくれるなら、たとえ、僕であったとしても……。そう思うと、姉に抱く特別な感情は、いよいよ現実味を増してくるのであった。

※サンプルはここまで

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出(JS11歳/JC12歳)
楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由(JK16歳)
公園で露出オナニーをする変態少女が、お姉ちゃんにしか見えなかった。優太の姉「白草綾香」は高校3年生、私立の女子高に通う17歳である。Fカップ巨乳に柔らかなふともも、小学生の弟が気になってしまうほど官能的な身体。お姉ちゃんは、エッチなことが何よりも嫌いなはずなのに――。姉似の女性は、過激な動画を何本も撮影した。高校のトイレでディルドを挿入し、喘ぎ声を上げながら絶頂する。電車の中でおまんこをいじりまわす。逮捕されかねないほど危険な自慰。姉の身を案じた弟は、綾香を部屋に呼び出し正体を暴こうとする。追い詰められた姉は、自らの秘密を明かすとともに、弟に抱いてきた欲望を告白するのであった。文字数約48000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

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【2:綺麗で優しいお姉ちゃん】
2階建ての一軒家。静かな朝のリビングルームに、優太と綾香の姉弟がいた。2人だけだ。共働きの両親は、2人よりずっと早く家を出てしまっていた。木製の食事テーブルは、六人以上が座れるほど広い。壁には名画のレプリカ。緑色の観葉植物。床から天井まである大きな窓からは、草花が萌える庭を鑑賞することが出来る。朝のひんやりとした空気を通ってきた柔らかい朝日が、部屋の中に注ぎ込まれていた。外の通りの楓から、秋の枯れ葉が落ちてくる。真っ黒い毛皮を着た飼い犬が、散り降る落ち葉を追いかけながら、庭をぐるぐるとどうどう巡りに回っているのであった。

両親がいない時は、姉が朝食を作る。紺色のブレザー、膝を覆う程度のスカート、靴下とスカートの間にわずかに見えるふくらはぎ。その上にピンクのエプロンを着用している。楓をモチーフにした高校の校歌を口ずさみながら、ガス台の上のフライパンを器用に動かすのであった。優太は庭の鳥のさえずりを聞きながら、テーブルに座って姉の後ろ姿を眺めている。数ヶ月前なら安らげる一時だったのだろう。だが、今となっては、姉を見るたびによこしまな感情を抱いてしまう。

姉の尻が揺れる。いやらしい目で見てはいけないのに……、綾香の身体を見ていると、優太の脳に、昨日の動画の官能が蘇ってしまうのであった。スカート越しに分かるぐらい、綾香の尻はたわわだった。乳房より柔らかい2つの実が、洋服越しに、優太を誘惑している。ミユキにそっくりな、扇情的な尻……。優太は首を振る。だからって、同じ人なんて言えないじゃないか。間違っていたら、お姉ちゃんを傷つけることになるかもしれない。そんなこと考えちゃダメだ。お姉ちゃんは純粋で、エッチなことなんて大嫌いなんだから。

悶々と考えているうちに、朝食が完成したらしい。ガス台の換気扇が止まっていた。綾香が作ったのは、バターと蜂蜜が乗った甘いホットケーキである。2つの皿を持ちながら、ロングヘアーをなびかせて、エプロン姿の綾香が優太の元にやってくるのであった。

「はい、ユウくん。ホットケーキ焼けたよ」
「ありがとうお姉ちゃん」

皿がテーブルの上に置かれた。コップは用意してある。牛乳が注がれ、水位が上がり、水面が湖のように静かに揺らめくのであった。姉が食卓につく。綾香は品の良い微笑みを、戸惑う優太に向ける。

「どうしたの?」
「い、いや、何でもないよ」
「それならいいけど……、悩みがあるなら、1人で考えこまないで相談するのよ」
「ううん。大丈夫。何も悩んでないから」
「そう……? 最近のユウくん、もじもじしてるし、悩みでもあるんじゃないかって、お姉ちゃん心配してたんだけど」
「大丈夫だってば。もう食べようよ」

ミユキと綾香の関係で悩んでいるなんて、絶対に言えるわけがなかった。綾香には過保護な所がある。弟の悩みは自分の悩みとでも言うかのように、熱心に心配してくれている。ブラコンな所があるように思えた。納得がいかないのか、しばらく優太の目を見つめていたが、やがて観念して、フォークを手に取るのであった。

「いただきます」

姉の作ったホットケーキの前で、優太は食前の挨拶をした。

両親が居ない時は、綾香が料理を作っている。掃除や洗濯も、綾香が手際よく済ませてしまう。姉だけに家事をさせるのを悪く思って、優太は何度も手伝いを申し出る。しかし、そのたびに、綾香は何かと理由をつけて、優太の提案をやんわりと断ってしまうのであった。

綾香は家庭的で、世話好きな人間らしい。自分の作った料理を食べさせるのが、楽しくて仕方がないのだ。料理を楽しんでいる、だから、どうしてもという理由がなければ、優太に料理をさせてくれない。優太はただ、私の料理を食べていればいいの。美味しそうに食べてる顔を見てるだけで、私は幸せなんだから。そう言われた日には、引き下がる以外にどうしようもなかった。

姉が何もかもをやってくれるのは、とてもありがたいことである。しかし、優太も来年には中学生になる。独立心が旺盛になる年齢だ。お姉ちゃんに任せっきりというのは、思春期の少年からすれば恥ずかしいことなのだ。面と向かって馬鹿にされることはない。ただ、優太自身が、お姉ちゃん離れ出来ない自分をふがいなく思うのである。

ナイフでホットケーキを切って、口の中に入れる。柔らかな触感。咀嚼するたびに、蜂蜜の甘みがホットケーキの生地と混じり、優太の舌を楽しませるのであった。綾香もホットケーキを食べる。だが視線は、常に優太の方に向けられていた。綾香は笑顔で尋ねる。

「おいしい?」
「うん。おいしいよ」
「良かった。ふふ……。そう言ってもらえると、お姉ちゃん嬉しくなっちゃう」

綾香はそう言って、にこにこしながら弟のことを見つめ続けるのであった。いつもこうなのだ。食事をしている優太の姿に、母性本能のようなものをくすぐられている。集中する視線。優太は目を合わせられなかった。姉弟で見つめ合う気恥ずかしさだけではない。姉の姿をじっくり見ていると、どうしても、あの動画のことを思い浮かべてしまうのである。

見れば見るほど2人は同じだ。綾香も胸が大きい。Fカップに届くかもしれない。エプロン越しにも分かるその豊かな膨らみ。昔はそれほど意識していなかったが、5年生になったころから、どうにも目が行きがちなのであった。ミユキも胸は大きい。胸だけでなくお尻も大きい。綾香の尻も、乳のように肉づいている。どれほど柔らかいのだろうか。触れば叱られるのだろうが、もし、触ることが出来たとしたら、クッションよりもマシュマロよりも柔らかいに違いない。考えれば考えるほど興奮してしまう。優太は急いでホットケーキを食べ、牛乳で全て流し込んだ。もう限界だった。

「ユウくん、もっと良く噛まないとだめだよ?」
「だって、あんまりゆっくり食べてると、遅刻しちゃうから……」
「言い訳しちゃダメ。まだ学校が始まる時間じゃないでしょ?」
「ごめん、次から気をつけるから許して」

優太はすっと立ち上がって、前かがみで歩いていった。あのままずっと見つめられていたら、勃起してしまいそうだった。綾香は下品なことが嫌いだ。ズボンがテントを張っているところを見られでもしたら、なんてこと考えてるのと、叱られてしまうに違いない。10年以上一緒に暮らしてきた姉は、まさにそういう人間だった。

今もペニスは膨らみつつある。ズボンの上を凝視されれば、成長途上のペニスを発見されてしまう。急いで洗面所に向かう。扉を閉める。お姉ちゃんのことを考えなければちんちんも落ち着くはずだ。とにかく冷静になるために、無心で歯を磨くのであった。自室に戻ってランドセルを背負う。その後も、何も考えず、天井の白をずっと見つめていたのであった。

10分もすると、部屋のドアがノックされる。ズボンを確認する。もう大丈夫だ。

「ユウくんいるよね? そろそろ学校行こうか」

勃起はすでに収まっていた。優太は立ち上がり、ドアを開ける。そのまま姉とともに玄関に向かうのであった。

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公園で露出オナニーをする変態少女が、お姉ちゃんにしか見えなかった。優太の姉「白草綾香」は高校3年生、私立の女子高に通う17歳である。Fカップ巨乳に柔らかなふともも、小学生の弟が気になってしまうほど官能的な身体。お姉ちゃんは、エッチなことが何よりも嫌いなはずなのに――。姉似の女性は、過激な動画を何本も撮影した。高校のトイレでディルドを挿入し、喘ぎ声を上げながら絶頂する。電車の中でおまんこをいじりまわす。逮捕されかねないほど危険な自慰。姉の身を案じた弟は、綾香を部屋に呼び出し正体を暴こうとする。追い詰められた姉は、自らの秘密を明かすとともに、弟に抱いてきた欲望を告白するのであった。文字数約48000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

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そう言ってカメラを手に取る。映像がダイナミックに動く。画像がブレる。どこを写しているかわからない。落ち着いた時には、レンズは綾香のスカートの中と向けられているのであった。地面にしゃがみこんだまま、スカートの中を撮影している。びしょ濡れのおまんこを晒す。ふとももを開いて、女子高生の性器を知らない人に晒してしまう。レンズが寄り、おまんこがアップになった。指で開く。大陰唇の中では、赤い生殖肉がてかてかと光っており、小陰唇同士で糸をひくほどねばついて、軽く痙攣しているのであった。

刺激的な性器の映像に、優太は堪えられなくなった。先端が濡れた陰茎を手で押さえる。腰を痙攣させ、うめき声を漏らした。

「お姉、ちゃん……!」

姉の、姉らしき人の生殖器を見ながら、優太は達してしまった。射精を伴わないドライオーガズム――未成熟な男の子が味わえる、唯一の絶頂だった。ペニスはあまり触っていなかった。ただ、映像が刺激的すぎて、ちょっとしたことでイってしまうほどに、興奮させられてしまっていたのである。カメラはいつの間にか、ミユキの顔へと戻っていた。まるで優太の射精を見届けたかのように、うっとりとした視線を送ってくる。極上の身体を見ながら抜いてしまった幸福感で、優太は全身をぐったりと脱力させた。

「どうでした? 抜けましたか? ふふ……、メールや掲示板で、感想、聞かせてくださいね」

綾香は白魚のような手をひらひらと動かして、動画の視聴者に別れを告げるのであった。優太はそれを見届けると、動画のウィンドウを消し、パソコンを閉じた。疲労感のままに、ベッドの上へと倒れこむ。

ミユキと名乗る女性……、優太の姉「白草綾香」と同一人物なのだろうか。

「お姉ちゃんが、あんなことするなんて……、そんなわけない」

興奮があった。不安もあった。複雑な心情で胸が張り裂けそうになった。もし、自分以外の誰かが、ミユキと綾香が似ていることに気づいたら、もし本当に2人が同一人物だったら、悪い人に脅されて、酷い目にあうかもしれない。オーガズムを迎えて冷静になった優太は、今更ながら姉の身を案じる。その一方で、ミユキの自慰姿で抜いてしまった自分に、心配をする資格など無いと、罪悪感も抱くのであった。

ミユキと綾香が同じ人なのか、確かめたことはない。尋ねる勇気がなかった。もしミユキと綾香が別人であったなら、妙な疑いをかけた優太は、軽蔑されて、嫌われてしまうだろう。少なくとも優太は、姉に嫌われることを恐れていたのである。

同一人物だったとしても、こういう「秘密」を知られたと分かれば、やはり傷つくのではないだろうか。心配というのも、単なるおせっかいなのかもしれない。少年は悩む。殆どの少年が直面し得ない悩みで、悩み続けていたのであった。

ネットで「ミユキ」を見つけるまで、優太は綾香のことを、性欲なんて持ち合わせていないよ清純な人間だと思っていた。白草家は両親の教育方針もあり、厳格なしつけが行われている。性なんてもってのほか。両親がネットに疎くなければ、パソコンにもフィルタリングソフトが導入されていたのだろう。白草綾香は上品で、清楚で、言葉遣いもきちんとしていて、……下品な話題が何よりも嫌いなはずなのだ。姉弟間でもそういう話をしたことがない。弟である優太は、姉のことを誰よりも理解していたつもりだったのに。普段のお姉ちゃんは、みんな嘘なのだろうか。何もかもがわからなくなってしまった。

他人の空似か、同一人物か。同一人物にしか思えないのに、そう考えることを拒否する自分が、優太の中に存在するのであった。優太の中にある清らかなイメージは、あまりに強固で、似ている人がいるというだけで崩れることはなかったのである。

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