ロリ少女官能小説集;2014/ 08の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2014年 08月 に掲載した記事を表示しています。
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楽しいはずのお誕生日。7歳黒ロング幼女「河村すみれ」は、天国のママを想い涙を流した。パパの慰めでようやく落ち着く。手作りのケーキを食べ、心の傷を癒やす。優しいパパに微笑んでみせる。ケーキの中に睡眠薬が入っているとも知らずに……。母の死を境に鬼父の性欲が剥き出しになった。昏睡させられたすみれは、お洋服を脱がされ、パパの舌に陵辱される。少女は眠らされ、「6年間」知らないままに強姦され続けることとなった。クンニリングス、指挿入、盗撮、アナルセックス。眠りの中の身体が幼くも絶頂する。やがて初潮がやってくる。陵辱の果てに、強制中出し種付けが行われ……。守ってくれるママは、もういない。文字数約53000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

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JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)

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内太ももを舐めあげていくと、灰色のショーツに行き着く。ゴムは黒、生地は灰色。極めてシンプルな下着であった。キャラ物の下着や、動物柄の下着など、種類は色々あるのだが、今日はたまたまこれに行き当たった。無地の生地は色気がなくて、それがかえって心地よい。生の娘を犯しているのだという背徳感が、父親のペニスを怒張させていた。股間の部分を見る。指先でそっと、柔らかな肉を撫でる。生地の上からでも分かるぐらいぷにぷにとしていて、押し込んだ肉が容易に沈み込んでしまう。パンツの生地を引っ張ると、深い割れ目にきゅっと食い込んだ。これが、すみれのおまんこなのだ。

パンツの生地には、割れ目にそってうっすらとシミのようなものが残されていた。だがそれは、父親が期待しているような愛液などではなかった。拭ききれなかったおしっこが付着し、しみついただけの跡である。鼻を近づけると、ほんのりとおしっこの香りがした。子供のおまんこに残る、誘うようなフェロモン。ごくりと唾を飲み込んだ。その香りを味わった父親は、娘の色気に嵌り込み、足を取られて、抜け出せなくなった。もとより、抜け出すつもりもない。

父親はパンツのゴムに手をかけ、下着をゆっくりと下ろしていった。足を通し、すんなりと脱がせてしまう。パンツを取り去ると、すみれを守る衣服は全てなくなり、可愛らしいお顔から大事なところまで、布団の上にさらけ出されてしまうのであった。父親は立ち上がり、ズボンのポケットにある携帯電話を取り出して、レンズをすみれに向けるのであった。

まずは一枚、全身。すみれの小さな身体を、写真の中におさめていく。普段見慣れている幼女の身体であっても、このように撮影すると、ポルノを製作していようで、なんともエロティックなのであった。ロングヘアーを整えて、娘の寝顔を撮る。様々な角度から記録する。最後に下半身に向かい、ふとももを開かせて、幼い下半身を激写してしまうのである。寝顔の写真に挟まれて、裸の写真が残っている。7歳女児の身体に、性的な文脈が与えられた瞬間だった。

父親には野望があった。娘のいたずらを逐一記録し、裏の成長記録とするのである。表のアルバムには、運動会や授業参観、七五三の晴れ姿などが並ぶことになる。裏のアルバムには、娘の裸、乳首、性器などが残る。くぱぁと開いたおまんこを撮影し、一年ごとに並べてみたい。娘の性器は、どのように成長していくのだろうか。生理は、いつ来てしまうのだろうか。

「開くか……?」

父親はまたしゃがみ、おまんこを触る。すみれはM字開脚をして、肉厚な大陰唇を晒していた。クリトリスの皮も全く見えていない。鼻を近づけると、すみれのおしっこのにおいは、ますます強くなって父親を誘惑するのであった。父親の息が荒くなる。中身はまだ、一度も見たことがない。妻の目を恐れて、おまんこを開くことは出来なかったのである。今なら、薬がきいている今なら、娘にもばれずに中身を鑑賞することが出来る。あとは、上手く開くかどうかだ。こんな小さいおまんこを、あっさりと開くことなんて出来るのだろうか。

人差し指と親指を添えて、大陰唇を押し開く。むにむにで柔らかいぶん、なかなか開かない。中が少々癒着しているのかもしれない。とはいえ、そこまで困難でもなかった。指に唾液を付け、大陰唇を舐めながら、何度か触ってやる。開く。開いて、おまんこの具が、外の世界を初めて認めたのであった。

「おぉ……」

小さな皮につつまれたクリトリスに、耳たぶのように小さな大陰唇。指が入るかも分からないような小さな膣口、虫眼鏡でも見落としかねないほど細く埋もれた尿道口。これが娘の生殖器なのか。柔らかい。大陰唇の広がりに合わせて、ぐにぐにと隠微に動いている。父親の勃起はさらに強まり、興奮のあまり、まともな呼吸をするのも難しくなっていった。少し汚れていたので、側のティッシュに唾液を付け、目につく恥垢を拭きとってやった。熟成されたおしっこの香りが、性臭となって鼻の穴にまとわりつく。刺激は強いが、嫌な気はしなかった。娘のおまんこにいたずらしているのだと、嗅覚からも理解する。ペニスをますます興奮させてしまう。

カメラのレンズを向ける。幼稚園から上がったばかりの、生殖器というには未熟すぎるおまんこを記録していく。これがどのように女性器として成熟していくか、今から楽しみでならなかった。子供の成長は早い。今は小人のような娘も、6年もすれば中学生。身体が大きくなって、胸も出て、性欲を抱き、法律を度外視すれば生殖さえ出来る身体になってしまうのである。毛はいつ生えるのか。いつ子作りが出来るようになるのか。ペニスが入るようになるのはいつか。潮を吹けるようになるのはいつか。妄想が広がる。初めての娘は、分からないことだらけであった。

妄想が発達する。娘との交尾。娘への中出し。娘の妊娠。空想は自由だ。どこまでもどこまでも伸びていく。伸びきった空想は、父親をますます興奮させ、とうとう興奮にペニスが勝てなくなった。興奮のあまり、下着の中に射精してしまったのだ。

「あっ!?」

気づいた時には遅かった。トランクスの中で精子が発射されている。尿と違って、精子は止めることが出来ない。びゅくびゅくと出て、下着の生地を汚していくのであった。父親は急いでズボンを脱ぎ、精液で汚れたトランクスを脱いだ。

「やってしまった……。中学生じゃあるまいし」

それだけ興奮していたのだ。すみれの身体があまりに性的で、その色香に、男として興奮してしまったのだ。中学生のころ、夢精した以来の情けなさ。言葉を変えれば、中学生の頃に味わって以来の興奮を手にしたとも言える。精液の付いたトランクスをざっと水で洗い、洗濯カゴの中に入れた。妻が生きていたら、疑われる原因になったかもしれない。ほっと胸を撫で下ろす。根っから慎重なたちである父親は、娘への性的いたずらをするにあたっても、それなりの緊張状態を維持し続けていた。無理をするつもりはない。怪我でもさせたら大変だ。

「すぅ……、ん……」

布団に戻ってくると、裸のすみれは全身をだらりとさせ、M字に開脚させていた足も、人の字を書くように投げ出されてしまっていた。おっぱいもおまんこも丸出しにして、大の字で眠っている。前髪が流れて、白いおでこが見える。射精して落ち着いた父親は、そこでようやく、父性愛を思い出すのであった。可愛らしい寝顔だ。傍に座って、小さな胸を撫でる。

「ごめんな、すみれ」

お父さんは、どうしようもないぐらいに変態なんだ。娘としても好きだが、それと同じぐらい、女として好きなんだ。オスとメスの関係を作りたいんだ。一度射精したことで、父親のペニスに宿っていた焼けつくような性欲は消えてなくなった。しかし、根本にある欲望はそのままに残されている。精液がたまれば、すみれの幼い身体を再び陵辱してしまうのだろう。

「今日は、ここまでにしておくか……」

そう言うと、父親は洗面所に向かい、タオルをお湯で濡らしてすみれのところに戻ってきた。唾液で汚れたすみれの身体を、一通り拭いてやる。下着を新しいものと取り替え、ついでにパジャマに着替えさせてやった。うさぎさんの絵がプリントされたパジャマだ。すみれはまだ7歳である。寝ている間に着替えさせてもらったからといって、「何か」を疑うことは絶対にないだろう。パジャマを身につけ、普段の娘に戻ったすみれを、布団に横たえ、掛け布団をかけてやった。父親自身も布団を敷き、軽く着替える。

「おやすみ、すみれ」

父親は蛍光灯を消し、すみれの隣に敷いた布団に、横になるのであった。もう一度、すみれの寝顔を見る。暗闇の中でも分かるぐらい、白くて綺麗な肌だった。ほっぺたにキスをする。美しい黒髪を撫でる。小さな娘を慈しみながら、すでに下半身には血液が集まり、明日からの計画を、無意識のうちに練り始めるのであった。

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
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JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)

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真っ赤なくまさんシャツの裾に手を添え、引き上げておなかを露出させる。7歳のおなかはぽっこりと膨らんでいる。父親は髭の生えた頬でほおずりをして、マシュマロよりも柔らかなその感触を味わう。じりじりとシャツを上げながら、顔をおなかに押し付け、幼女の汗のにおいをかぐ。しょっぱいヘソをなめまわし、あばらの浮かんだ胸の下をぺろぺろと舐め、おっぱいが現れるとその乳首に吸い付いた。妻が死んだ日からずっとやりたいと思っていた。すみれの柔らかな皮膚の味を、すみずみまで舐め回して知りたかった。

すみれの胸はぺったんこだ。まだ7歳ということもあり、乳首の色は肌色に近い桃色で、乳輪も乳首も見落としてしまいそうになるぐらい小さかった。胸の部分だけを見たなら、男の子とも女の子とも区別することが出来ないだろう。だが父親は、このおっぱいが愛しい娘のものであるのだと知っている。舌先でちろちろと舐めると、乳首はゆっくりと反応し、だんだんと固くなり、勃起するようになる。勃起した乳首を再度吸い、舐め、何度もキスをして、娘の乳房に甘え続ける。

「はぁ、はぁ、すみれ……」

すみれは眠っている。この世に不幸なんて無いのだとでも言うかのような、安らかな寝顔で、父親の姦淫にも気付かず、すうすうと寝息を立てている。父親はすみれのわずかな胸肉を舐めながら、赤いくまさんシャツを脱がせ、上半身を裸にした。首筋をぺろぺろと舐める。細くて、細すぎて、壊れてしまいそうだ。アゴから頬に沿って、アイスクリームの蓋を舐めるかのように、べろべろと舐め回した。耳たぶを舐め、耳を甘咬みする。耳の裏を舐める。少し戻って腋を舐め、指先まで丁寧に舌を這わせた。

お風呂に入らず眠ってしまったすみれの身体には、ほんのりと汗ににおいが残り、舌は塩辛い味を覚えた。だが、すみれという幼女の体表からしみ出た味だと思えば、先ほど食べたショートケーキより甘く、男のペニスを発情させるのであった。

「はぁ、はぁ……」

シャツを奪われたすみれの上半身は、華奢で小さく、子供だった。いつも裸で走り回り、一緒にお風呂にも入っている。すみれの裸はいつも見ていた。だが、父親の唾液でぬめ光った幼女の肌には、普段の無邪気なエロスとは別の興奮を覚えてしまうのである。やってしまった。娘の身体で妄想したことは何度もあったが、手を出してしまったのは初めてだった。娘の身体が、父親の舌に犯された。すみれは相変わらずすうすうと寝息を立てている。可愛い寝顔であった。

「次は、下半身だ……」

白黒チェックのスカートは、腰のゴムで引き締まるタイプで、脱がすのも履かせるのも簡単なつくりであった。ゴムに手をかけ、そっとずり下ろす。灰色のショーツがあらわになり、柔らかなふともも、膝、ふくらはぎが見えて、スカートが取り払われた。足元はもとより裸足である。父親はすみれの両足を揃えさせ、ぴんと伸びた足の指を舐め、しゃぶり始めた。普通の父親なら、絶対に舐められないであろう場所。常に露出していながら、なかなか見られない足裏。父親はほんのりと赤い子供の足裏に頬ずりをして、親指から一本一本、丁寧にしゃぶっていった。

「ん、んん……」

すみれがくぐもった声を漏らす。眠っていようと、体の感覚は残っている。くすぐったさのようなものを感じたのかもしれない。だが、薬がまだ効いている以上、起きることは絶対に無かった。

すみれの足の指は長い。一本一本が長く、細く、繊細だった。足の爪はすみれ自身がきちんと切っているようだ。舐めていると、均等に切り揃えられた爪の形を感じてしまう。女の子としてのおしゃれ心が、爪切りという行動にも出ているのかもしれない。服飾への関心が高かった母親の影響もあった。指と指の間を舐め、土踏まずにキスをすると、ふくらはぎを舐めながら、ふとももへと向かった。

ふともものふんわりとした肉にほおずりをして、鼻をうずめてにおいをかぐ。柔らかい。女性の魅力が柔らかみにあるとするならば、すみれの足は、すでにその要件を満たしていた。布団と重力で圧迫され、むにっと強調された内太ももの肉を、唇ではみながら舐め回す。同時に、ふとももから腰にかけてをすりすりと撫で、女児の肌の滑らかさを味わうのであった。

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
楽しいはずのお誕生日。7歳黒ロング幼女「河村すみれ」は、天国のママを想い涙を流した。パパの慰めでようやく落ち着く。手作りのケーキを食べ、心の傷を癒やす。優しいパパに微笑んでみせる。ケーキの中に睡眠薬が入っているとも知らずに……。母の死を境に鬼父の性欲が剥き出しになった。昏睡させられたすみれは、お洋服を脱がされ、パパの舌に陵辱される。少女は眠らされ、「6年間」知らないままに強姦され続けることとなった。クンニリングス、指挿入、盗撮、アナルセックス。眠りの中の身体が幼くも絶頂する。やがて初潮がやってくる。陵辱の果てに、強制中出し種付けが行われ……。守ってくれるママは、もういない。文字数約53000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

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JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)

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「いただきます」

三叉の小さなフォークにクリームとスポンジを乗せ、口元に運んだ。白いクリームは甘く、唾液に混ざって雪のように溶けていった。イチゴの甘酸っぱさは、甘みの中で良いアクセントになる。父親のお手製だけあって、荒いところもあるが、材料はきちんとしたものを使っていたし、何より愛情が込められていた。一口ごとにすみれに笑顔が戻っていくのであった。

「おいしいね、パパ」

女の子は甘いものが好きだと相場が決まっている。お手製のケーキを乳歯で噛むたびに、幸せな味がこぼれてきたのであった。夢中で食べるあまり、口元が汚れてしまう。

「ほら、ほっぺたにクリームが付いてる」
「ん……あむ」

父親はすみれのほっぺたに付いたクリームを取り除き、そのまま桃色の唇に運んでやった。すみれは指先にぱくりと吸い付き、赤ちゃんのように指先をしゃぶって、クリームの甘みを感じ取るのであった。クリームを吸い尽くすと口を離し、楽しそうに笑うのである。父親はすみれの肩をそっと触りつつ、可愛らしい仕草を楽しむのであった。

お誕生日会はあっという間に終わってしまった。すみれの胸に出来た深い傷が、ゆっくりと癒やされていくのであった。母親がいなくなった心の隙間が、満たされていくような気がした。ケーキを食べ終わったのに、すみれはパパにくっついている。母親を亡くしてから、すみれはますます父親に甘えるようになった。失われた母の愛情を、父親で埋め合わせているのかもしれない。すみれの黒真珠のような瞳が、パパの顔を見上げている。すみれの小さな心は、パパにすがることによって、かろうじて保たれているのであった。

大きなショートケーキを食べ、満足気なすみれ。父親も自分のケーキを食べ終えたようであった。それから暫くは父娘でじゃれあって遊んでいたのだが、やがてすみれはうとうととし始め、父親の袖を引っ張った。

「どうした?」
「……なんかねむい」
「お誕生日だから、はしゃぎすぎたのかな。お布団敷くから、ちょっと待っててね」
「はぁい……ん、ふわぁ……」

あくびをするすみれ。父親は内心の興奮を悟られないように、急いで押し入れから布団を出し、畳の上に敷いた。114センチの背丈に合わせた、小さな布団だった。掛け布団にはうさぎさんの模様が描かれ、生地は桃色だった。母親が悩み抜いた末に、ようやく買ってあげた布団。すみれも動物は大好きで、この布団のことはいたく気に入っていた。布団が敷かれると、すみれは眠い目をこすりながら、ちっちゃな足を一歩二歩。ころんと布団に寝転んだ。半開きの瞳、半分夢の世界にいながら、自分のシャツの裾を触り、まあるいぽんぽんを露出させる。ヘソが丸くて可愛らしい。

「……ぱぱぁ、おきがえ」

すみれはいつも、就寝前にパジャマに着替えていたのであった。だが、父親は首をふる。

「そんな眠いんじゃお着替えも無理だよ。今日はそのままおやすみ」
「うん……」

すみれは力尽きたかのように、こてんと首を枕に預け、眠りの世界に入ってしまった。父親は無言だった。しばらく、何もせずじっとしていた。すみれの寝息が聞こえてくる。父親は忍び足でそっとすみれの枕元に近づき、その顔を覗きこんだ。ぐっすりと眠っている。ほっぺたを触り、唇をつついてみる。くすぐったがりのお腹を、こしょこしょとくすぐってみる。目立った反応はない。狸寝入りをしているわけでもない。ケーキに混ぜた薬が効いて、眠ってしまったのだ。これから3時間は、何をしたって起きることはない。父親のペニスは、ズボンの中でギンギンに勃起していた。

引き返すなら今だ。だが、引き返す気は最初からなかった。すみれのパパはこの日から、大好きな娘を蹂躙する鬼父となったのである。

父親は鏡台の上の遺影を再び見る。父親は、世界一の娘を授けてくれた妻に心の底から感謝していた。お前のことは嫌いじゃなかった。けれど、すみれの方が何百倍も好きなんだ。娘としてだけではない。父親にとって、すみれはこの世の全てとさえ釣り合わない、理想の女性だったのである。

いつの日からだろうか。父親はすみれで妄想するようになった。小人のような身体を持ち上げ、ペニスを突き刺し、まんこをぐちゃぐちゃにかき混ぜてやりたくなることがあった。犯してやりたい。初めての人間になりたい。すみれは世紀の美少女だ。親ばかだろうか。いや違う。少なくとも父親は違うと思っていた。妻の遺伝子をより良い形で受け継いだすみれは、間違いなく、メスとして最上の色香を纏っている。父親でさえ、足を踏み外してしまうほどに……。

幼稚園の年長さんあたりから、急激に女の子らしくなった娘。ロングヘアーの正統派美少女。一緒にお風呂に入ることもある。あまりに無防備な裸体に、勃起を抑えるのが大変だった。母親が生きている間は、妄想だけで我慢していた。生活の中で見える裸体をおかずに、おしっこの染み付いたパンツのにおいをかぎながら、トイレでマスターベーションにふけっていただけであった。だが、妻が交通事故でこの世を去ると、父親のストッパー外れてしまった。アパートの自室は、2人だけの完全な密室だった。すみれに気づかれさえしなければ、なんでもできる状態になった。欲望が水門を破壊し、どっと流れ出てきたのである。

俺は今日、たった今から、実の娘を犯す。娘の寝顔を見ていると、父親のペニスは欲情し、ビクビクと震えながら、幼肉の甘い味を求め始めるのであった。

「ごめんな、すみれ」

うさぎさん布団の上に寝転ぶすみれの寝顔を、父親がそっと覗きこんだ。やはり寝ている。寝息を立てている。小さな顔、やわらかなほっぺた。

「起きないと、パパにエッチなことをされちゃうよ……?」

耳元でささやきながらおどけてみせる。桃色の唇は小さく呼吸を繰り返すばかりだ。父親はそのまま、耳たぶをちろりと舐め、ほっぺたにキスをして、唇を奪った。唇を舐める。唇をしゃぶる。父娘としての親愛のキスではなかった。欲情したオスが交わす、性のための接吻であった。すみれは瞳を閉じたまま、起きる気配もない。

「まずは、シャツを脱ごうね……」

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
楽しいはずのお誕生日。7歳黒ロング幼女「河村すみれ」は、天国のママを想い涙を流した。パパの慰めでようやく落ち着く。手作りのケーキを食べ、心の傷を癒やす。優しいパパに微笑んでみせる。ケーキの中に睡眠薬が入っているとも知らずに……。母の死を境に鬼父の性欲が剥き出しになった。昏睡させられたすみれは、お洋服を脱がされ、パパの舌に陵辱される。少女は眠らされ、「6年間」知らないままに強姦され続けることとなった。クンニリングス、指挿入、盗撮、アナルセックス。眠りの中の身体が幼くも絶頂する。やがて初潮がやってくる。陵辱の果てに、強制中出し種付けが行われ……。守ってくれるママは、もういない。文字数約53000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

※サンプルの範囲ではかなり幼女ですが、小学校時代全体を書く小説なので、後半はそれなりに大きくなります。

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JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘
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【1:1年生 舐め回された少女】
ハッピーバースデイ トゥー ユー
ハッピーバースデイ トゥー ユー
ハッピーバースデイ ディア すみれ
ハッピーバースデイ トゥー ユー

真っ暗な部屋の中、蝋燭のあかりだけが闇の中で揺らめいていた。独唱。今年の誕生日パーティーには、埋めがたい寂しさを纏っている。いくら陽気に歌ってみたところで、かき消すことはできない。

小学校にあがったばかりの幼女、河村すみれは、小さなイチゴショートに立てられたろうそくの火を、ふっと吹き消した。7つの炎が消え、部屋の中がぱっと暗くなった。ぱちぱちと拍手と音が聞こえる。蛍光灯の明かりがつき、六畳間の小さなアパートが光を取り戻すのであった。窓には青色のカーテン。畳張りの部屋の真ん中は、丸いちゃぶ台が陣取っており、その上に小さなケーキが二皿あった。座っているのは、ロングヘアーの娘、河村すみれ一人。父親は明かりのスイッチから手を離し、すみれの元にやってくる。

「お誕生日おめでとう、すみれ」
「ありがとう、パパ」

すみれはそっとはにかむ。艶やかな黒髪、たれ目ながらぱっちりとした目元、二重まぶた、広めのおでこ。美人だった母親から良い遺伝子を受け継いだのか、7歳になったすみれはますます女の子らしく、可愛らしく成長していた。しかし、誕生日にもかかわらず、その瞳には憂いが宿っている。祝いの日なのに、まるで喪に服しているかのようだった。

「すみれ、イチゴは好きだったね」
「……うん」

憂いは抜けない。細く赤いろうそくを引き抜きながら、すみれはとうとう無言になってしまった。父親もその理由は察している。この部屋に、綺麗で優しいすみれのママは帰ってこない。ケーキを前にしても、明るい気分になれないのは当然であった。大好きなママに、会えなくなってしまったのだ。会えないところに行ってしまった。遺品である鏡台に置かれた白黒の遺影。首の後で髪を束ねた美しい20代後半の女性が、そっと微笑んですみれを見守っているのであった。鈴を鳴らすような声は、もう聞くことが出来ない。すみれの瞳に、じんわりと涙が浮かんでしまう。

すみれは首をふる。くまさんがプリントされた赤いシャツ、その袖で目元のしずくをぬぐう。いけない。泣いたら、天国のお母さんまで悲しくなっちゃう。白黒チェックのスカートから伸びる素足をそっと組み直して、テーブルの上の銀色フォークを取った。すみれの父は、悲しみを消し飛ばすかのように、明るい声で話す。

「このケーキはパパの手作りなんだよ」
「……そうなの?」

すみれは顔をあげる。ぱつんと切りそろえられた髪の毛が、さらりと揺れて、真っ白なおでこが見え隠れするのであった。父親はイチゴを指さす。

「ほら、真っ赤で大きなイチゴだろう。クリームの材料も、特別なんだ」
「うん……、おいしそう」
「美味しいぞ。悲しいことなんて、みんな消えて忘れちゃうぐらい、美味しいケーキなんだ」
「かなしいことも、ぜんぶ……?」

すみれは父親を見て、そっと首を傾げた。悲しいこと、お母さんのこと。しかし、すみれの気分は晴れない。

「わすれちゃったら、かわいそうだよ……」
「すみれ……」

すみれはうつむいて、真っ赤ないちごをじっと見つめている。テーブルの向こうでは、ママが優しく微笑んでくれているはずだったのに、今ではもう、誰もいないのだ。からっぽになった、一枚の座布団。寂しい。けれど、ママはもっと寂しい。車にぶつかられて、痛かったに違いない。幼く優しい心がじくじくと悲しみに蝕まれ、しゅんとして肩を落とした。

「わたし、……おたんじょうびなんて、たのしんでいいのかな」
「楽しみんでいいんだよ。お誕生日はそういう日だろう」
「でも、ママは、もうケーキたべれないんだよ……?」

父親はそっと立ち上がり、すみれの側にしゃがみこんだ。人形のように美しい黒髪を触り、銀の糸を扱うように、大切に愛でた。ひかりはまぶたを上げ、長いまつげの瞳をそっと父親の方に向ける。さっき拭いたばかりなのに、もう涙がこぼれそうになっている。父親はハンカチで、その涙を拭いてやった。

「ママもきっと、お誕生日を楽しんで欲しいって思ってるよ」
「……そうかな。ママだけのけもので、ないてないかな?」
「そんなことないよ。きっとママも、天国でケーキを食べてるよ。すみれのお誕生日をお祝いしてくれてる」
「……ほんと?」
「うん。だって、すみれが小学生になって初めてのお誕生日だからね。ママもきっと、嬉しいって思ってるよ。だから、楽しんじゃいけないとか、そういうことは考えなくていいんだよ。すみれが楽しんでくれれば、ママと楽しいんだ」

すみれはぎゅっと目をつむり、目尻の涙を流し、瞳の外へと追いやる。

「ママも、たのしい?」
「もちろん」
「……そっか」
「安心した?」
「……よかったって、おもった」

すみれはそして笑みをこぼし、大好きなパパに向けて、にっこりと微笑むのであった。太陽の光のような混じりけのない笑顔で、見るもの全ての口元がほころんでしまうような、そんな魅力が備わっているのであった。父親は自分のケーキの皿を動かし、すみれの隣に座る。

「すみれが寂しくないように、パパが隣に居てあげるよ」
「……えへへ、ありがと、パパ」
「寒いだろう。もっとくっつこう」
「うん……」

母を失った悲しみは抜けない。しかし、いくぶんか元気を取り戻したようで、口元をほころばせ、父の体に身体を密着させた。父親はすみれの肩を触り、脇腹やお尻を自然体で撫でる。すみれはフォークを動かし、大好きなイチゴショートを食べ始めた。

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘を発売しました。娘のことが好きすぎる父親が、妻の死をきっかけに娘にいたずらし始めるというお話です。眠らせて犯す系。レイプもありの鬼畜作品。実行するのはダメゼッタイ。

5万字で6年間を書くのがなかなか大変でしたが、長期間に及ぶいたずらを書いてみたかったので……。育っていく少女の姿をお楽しみ下さい。

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)

※この小説には以下の内容が含まれます。
小学生(1~6年) 成長 昏睡 睡姦 強姦 全身舐め クンニリングス ディープキス 指挿入 オナニー アナルセックス セックス 中出し 妊娠 愛欲 鬼畜 近親相姦

【あらすじ】
楽しいはずのお誕生日。7歳黒ロング幼女「河村すみれ」は、天国のママを想い涙を流した。パパの慰めでようやく落ち着く。手作りのケーキを食べ、心の傷を癒やす。優しいパパに微笑んでみせる。ケーキの中に睡眠薬が入っているとも知らずに……。母の死を境に鬼父の性欲が剥き出しになった。昏睡させられたすみれは、お洋服を脱がされ、パパの舌に陵辱される。少女は眠らされ、「6年間」知らないままに強姦され続けることとなった。クンニリングス、指挿入、盗撮、アナルセックス。眠りの中の身体が幼くも絶頂する。やがて初潮がやってくる。陵辱の果てに、強制中出し種付けが行われ……。守ってくれるママは、もういない。文字数約53000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)

【目次】
1.1年生 舐め回された少女
2.2年生 男根で弄ばれた少女
3.3年生 指を挿入された少女
4.4年生 オナニーを見られた少女
5.5年生 アナルセックスをされた少女
6.6年生 膣内射精された少女
7.中学1年生 全てを知った少女

【登場人物】(★はエロシーンに登場するキャラクター)
★河村すみれ(7~12)
ロングヘアーの小学生。1年生のときに母親を失い、父親との2人暮らしになる。父親に眠らされ犯されてしまうが、それに気づくことは出来ない。

★鬼父(30~36)
すみれの父親。小学生の娘に激しい劣情を抱き、母親の死をきっかけに娘の睡姦を始めた。愛情と欲情が入り混じり、暴走し、行動は徐々にエスカレートしていく。

【文章サンプル】
「ん、ふ……」

すみれの喘ぎ声。父親はかまわず、人差し指を突き出し、クリトリスの皮に触った。何度も触ったせいか、クリトリスを包む鞘は、明らかに大きく発達していたのであった。割れ目の状態でもちらりと見えるほど、皮の量が増えている。そのクリ皮を何度も上下にこする。驚かさない程度にそっとつまんで、中の豆を刺激するように、奥までしっかりと摘み上げていく。おまんこを優しく愛撫してやると、すみれの息が変化し始めるのである。静かだった寝息が明らかに乱れ、荒くなっていくのだ。はぁはぁと息をする。頬がぽってりと赤くなって、肩をよじり始めるのである。

眠っていても下半身の感覚はあるようだ。気持ちよさも感じるし、刺激が積み重なれば、イってしまうこともある。クリトリスを一通りなでた後、桃色の膣口を触る。交尾に使うための肉管は、ペニスを挿れるにはあまりに小さかった。とろみのある愛液が処女膜の穴を通って、しみ出て、アナルの側にまで垂れていた。指先についた快感の証を見ながら、父親はつぶやく。

「すみれも気持ちいいんだよな……?」

すみれの顔は火照り、生暖かい汗が身体を濡らしていた。その反応こそ、父親の質問に対する応えなのであった。

クリトリスへの刺激をやめると、すみれの息もだんだんと元に戻っていった。目をつむって、夢の世界に浸っている。どんな夢を見ているのだろうか、エッチな夢だろうか。子供だから、そこまで具体的な夢は、見ることが出来ないかもしれない。父親は娘の膣から手を離した。閉じた大陰唇にフレンチキスを重ねた。においながら濡れる幼裂を、濃厚に舐めあげて、名残惜しげに顔を離すのであった。娘の反応を目撃した父親は、抑えが効かないほどに興奮している。ズルムケのペニスの先からは、透明なカウパーを流しているのであった。

「じゃ、今日も、すみれの身体を使わせてもらうよ……」

ほんの少しだけ申し訳なさを感じつつ、勃起したペニスを娘のぽっこりお腹にこすりつけ始めた。娘はまだ小さい。慎重な性格の父親は、指やペニスを挿入することはなかった。すみれの下半身が傷つけば、疑われるのは父親しかいないのである。娘は自分のものなのだ。この美幼女を愛でることが出来るなら、それで満足なんだ。そう考えて、父親は自分を納得させてきたのだ。

娘との交わりは、いくつかのパターンに限定されてしまった。全身を触り、膣を舐めたりして、幼女の色香を味わう。興奮しながら、自分でペニスをしごく。あるいは、すみれの柔らかな身体にペニスを擦りつけ、小さな身体に欲望を吐き出してしまう。2年生のころまでは、そういう比較的ソフトなプレイを中心にして、性欲を処理したのであった。

亀頭がお腹の肉にうずまり、へそをぐりぐりと犯し、胸に移行する。ぺったんこの胸にペニスをこすりつける。成人女性のように、柔らかな脂肪に包んでもらうことはできないが、小さく勃起した乳首と擦り合わせると、すみれの口からも声が漏れ、背徳的な快感に浸れてしまうのであった。胸に飽きれば、今度は口だ。先ほどオムライスを食べた唇は、半開きになって涎を垂らしている。そこにペニスをこすりつけるのだ。小さな顔とペニス。あってはならない取り合わせ。口に挿れることは出来ないが、唇が裏筋に触れると、フェラをしてもらっているかのようで気持ちがいい。ぞくぞくとする。

女児の身体を一通り堪能した後、最後に向かうのが膣であった。オムライスのようにふんわりとした大陰唇に、勃起した男根をこすりつける。柔らかい。今日は、先ほど愛撫してあげたかいもあって、すじの周りがじんわりと濡れているのであった。割れ目にぐりぐりおしつけると、割れ目の中でくちくちと粘っこい音がして、セックスの気分が高まっていく。

本当に挿入し、果ててしまうわけではない。柔らかな外陰部にペニスをこすりつけ、達しようというのである。

「はぁ、はぁ、すみれ……」

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
小学4年生「習志野ひかり」は父親と男湯に入る羽目になった。小学2年生の妹「習志野いちか」と共に、しぶしぶ脱衣所で着替える。羞恥心が無い妹と違い、ひかりは男の目を気にして身体にタオルを巻く。女の子としての自覚があるひかりは、男湯が恥ずかしくて仕方がなかった。そこに姉妹を狙う男達が現れ……。先に狙われたのは妹だった。無毛のおまんこを愛撫され、快感を教えこまされる。目撃してしまった姉ひかりは、困惑以上に、欲情している自分に気づく。好奇心から男についていく姉妹。秘密の場所でフェラチオや、クンニ、指マンからの快感絶頂を経験。幼膣に大人の肉棒が突き立てられた。JS姉妹同時中出し生セックス。文字数約49000字。有料作品のサンプルです。

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女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)

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「いいともいいとも。僕達、小さい女の子を見たら、放っておけないタイプだから。身体のすみずみまで、ピカピカになるまで洗ってあげるよ……ふふ」
「わぁ! ほんと!? おじさんたち、ありがとう!」
「いいよいいよ。うん。ところで君、お名前は?」
「いちか! ならしの、いちかっていうの! 2ねんせいだよ!」

いちかは男達の劣情も知らず、天真爛漫な笑みをうかべて、2人を見上げるのであった。もともと素直な少女なのだろう。何の疑いもなく、2人の男を信用してしまった。助けてもらった安心感からか、いちかはほっこりと微笑んでいる。小太りの男は、その小さな左手をとる。痩せ型の男も、負けじと右手をとる。いちかの手のひらはもみじのように小さかったが、お湯に負けないほど温かく、ぬいぐるみのように柔らかかった。

「シャワーはこっちだよ」
「静かで人が来ないから、ゆっくり出来るんだ」
「へー、おじさんたち、ものしりだね!」

2人の男は地元の人間である。この施設に来るのは今日が初めてというわけではなかった。この入り組んだ迷路のような風呂も、すみずみまで構造を把握している。男湯に連れて来られた女児を鑑賞し、あわよくばいたずらしてしまう。そういうことを繰り返してきたものだから、人目につかない場所はどこか、すでに知っているのである。男湯は、彼らの独擅場であった。2階の外れにある洗い場にいちかを連れて行き、そこで椅子に座らせた。痩せ型の男はシャワーを出し、いちかの小さな身体に浴びせた。

「ほーら、お湯だぞー!」
「きゃぁっ!」

いちかはにこにこしながらされるがままに濡らされている。いちかはけらけらと笑って、シャワーのお湯に手をかざした。真っ直ぐな水流が割れて、腕に水が流れつつ、細かな水滴があたりに飛び散った。

「いちかちゃんの身体を洗っちゃうぞぉ!」
「きゃぁ、やめてぇっ!」

いちかは楽しそうに笑っている。怪獣ごっこのようなノリで、シャワーを浴びせかけ、幼女の身体をすみずみまで濡らしていく。2人は存分にじゃれあっている。このぐらいの子供は、性格にもよるが、にぎやかに遊んでやると心を開いてくれることが多い。シャワーを当てながら、女児のすべすべお肌をくすぐる。官能の肉を触る。その手つきさえ遊びだと思って、いちかは喜んでしまうのだ。

小太りの男はカメラアプリを作動させた。椅子の上に乗った柔らかな尻を撮影、背中や横顔を撮る。笑顔の中の桃色のほっぺたを、いやらしい視線で見ながら記録に残す。遊んでくれていると思ってはしゃぐ幼女。その姿を性的な目で見る行為には、ぞくぞくするような背徳感があった。背徳感はすなわち快楽である。一通り撮影したら、石鹸やシャンプーなどが並ぶ洗い場の台の上に、そのカメラを固定するのであった。角度を微調整する。これで、ここで起きたことは全て記録に残るはずだ。あとは存分に楽しもう。

撮影した映像を不特定多数に公開するつもりはない。自分たちで楽しむために撮影、ないし盗撮をしている。どんな性交渉も違法性がある。同じ少女と2回以上セックスできるのはまれなことであった。どんなに可愛い女の子でも、たいてい一期一会なのである。その寂しさを紛らわすために、映像として残しているのであった。

「カメラ置いたよ」
「おう、じゃあ次だな」

小太りの男の言葉を聞き、痩せ型の男はシャワーのお湯を止めた。きょとんとして、2人を見るいちか。小太りの男は、いちかの全裸を横目に、タオルにボディソープをたらしよく泡立てた。びしょ濡れになったいちかに近づき、その素肌を触ってしまう。

「おじさん、シャワーは?」
「ふふ、シャワーはもうおしまい。僕が、いちかちゃんを洗ってあげるからね」
「えー、じぶんであらえるよ?」

いちかは不満気な声を漏らす。洗ってあげると言われて、子供扱いされたと思ったのかもしれない。小太りの男は一瞬考え、言葉をつないだ。

「それなら、一緒に洗おう。僕と、あいつと、いちかちゃんで、3人で洗っちゃおう」
「ええ? なんで?」
「その方が早くお風呂に入れるし、ピカピカになるよ。よーく洗えば、真っ白お肌になって、今よりももっと可愛くなる」
「……そうかな? いちか、かわいくなる?」
「なるなる。今でも可愛いけど、もっと可愛くなる……洗わせてもらってもいいかな?」

いちかはその言葉を素直に信じて、優しいおじさんににっこりと笑いかけた。

「うん、いいよ! おじさん、しんせつなひとなんだね!」
「いやぁ……それほどでも」

いちかはキラキラしたおめめで小太りの男を見る。ここまで素直な女の子だと、いたずらするにあたっても、少しだけ良心の呵責を感じてしまうのであった。ともあれ、泡いっぱいのタオルが、いちかの小さな肩に触れる。いちかも自分のタオルを取って、ボディーソープをつけはじめた。痩せ型の男は、タオルを準備し、ペニスを勃起させ、すでに臨戦態勢にある。

「よし、じゃあ洗っちゃおうか」
「はーいっ!」

いちかは笑う。男たちも、興奮のあまり思わずにやけていた。隆起して、亀頭を露出させ、ますます膨らむ男根。その劣情に、いちかは気づくことができなかった。

※サンプルはここまで。

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身の丈に合わない大規模な計画でもあったのか、ミラクル銭湯の浴場は、あまりにも広く豪華だった。足を踏み入れれば、25メートルプールのような、巨大な浴槽が目の前に立ちはだかる。左右には蛇のように長く洗い場が並んでいて、何十人もの人間が同時にシャワーを浴び、身体の垢を落とせるようになっていた。だが、それは序の口に過ぎなかった。

様々な香りをまとった温泉、ジャグジーバス、流れる風呂、サウナ、露天風呂、奥のほうには半ば個室のようになった、小さい風呂場もいくつか設置されていた。2階構造になっており、階段をのぼりおりすることで、全く違う世界が開けてくる。その様はまさに風呂の大迷路であった。

姉妹の妹、習志野いちかは、お姉ちゃんやお父さんとも離れ、自分の足でお風呂場を楽しみ始めていた。おかっぱ頭の毛先を揺らしながら、右手にタオルをにぎって、遊園地のようなお風呂場を探検していたのである。女児の裸を晒しながら、右を見て左を見る。たまに男の人に出会う。いちかは美少女ではあったが、さすがに小さいので、ちらちらと見るのは一部の人間だけだ。だが、子供ながらに肉感的なおしりは、奥底にあるオスを刺激するに十分な魅力を備えていた。しかも、しっとりと濡れているのである。目で追った挙句、前かがみになってしまう男がいても、仕方のないことであった。

湧き上がる温かいお湯に触って、にこにことしてみる。ちょこちょこ走って、水浸しの床を楽しむ。すじまん付きの股を大きく開いて、銀色の手すりを掴みながら、未知の階上に登っていくのだ。登った先には茶色いコーヒー風呂があって、いちかの純粋な好奇心をぐりぐりと刺激する。

「わぁーっ!」

何であのお風呂だけ色が付いているんだろう。触って、浸かってみたくなった。

楽しそうな声をあげて、濡れた床をぴちゃぴちゃと踏みながら、変なお風呂に近づいていく。浴槽の中には誰も居ない。浴槽の境目のでっぱりに座り、茶色いお湯をすくって身体にかけてみる。いちかのぺったんこな胸が濡れ、雫がかたまり肌の表面を滴り落ちていった。においをかいでみると、いちかにもようやく、それがコーヒーなのだと分かる。顔を上げて、側にある立て札を見る。「コーヒー風呂」。後半の二文字は分からないが、コーヒーはコーヒー。目の前にあるのはお風呂。小学2年生にも、それぐらいは分かる。

「コーヒーのおふろなんだぁ……」

ヘンゼルとグレーテルに出てくるお菓子の家のようで、なんだかメルヘンチックに思えた。いちかはわくわくしながら足をつけ、その瞬間、お父さんの思い出すのであった。いちかははっとして顔を上げる。

『お風呂に入るときは、まず身体を洗わないとだめだぞ』
『なんでー?』
『汚れたままお風呂に入ったら、お風呂が汚れちゃうだろう。おまたとかお尻とか、そんな所の汚れが混ざっちゃったら、みんなどう思う?』
『……いやだって、おもう。きたなくなっちゃうもん』
『だろう? だから、お風呂に入る前に、シャワーを浴びて身体を洗うこと』
『はーい! わかりました!』
『いちかはお利口さんだなぁ』

「……いちかは、おりこうさんだもん」

半分浸かってしまった足を、名残惜しそうに抜いて、タイルの上に立ち上がる。

「おからだあらわなきゃ……、えっと、おねーちゃん?」

困ったようにきょろきょろとするいちか。好奇心の赴くままに探検してきたが、自分が今どこにいるのかおかまいなしに歩いてきたので、今いるのがどこやら、もう分からない。気づけば、お父さんも、ひかりお姉ちゃんも、どこにもいないのであった。

「あれ、おねーちゃーん、おとうさーん……どこ?」

楽しかったのに、急に心細くなる。迷子になる王道パターンをみごとに進んできたいちかであった。きょろきょろと見回す。小さな足を、一歩二歩と進めてみる。誰もいない。聞こえるのは、ちゃぽちゃぽという、お湯が注ぎ足される音だけだった。

「おねえちゃん……」

しゅんとなってしまう。いちかはお姉ちゃんっ子だった。いっつも手をつないでもらって、どこに行く時でも一緒というほどの仲良し姉妹である。いつも握ってもらっていた手が、今は空っぽだった。このまま、置いて行かれたら……。子供の想像力が心細さとなって、胸の中を侵食していく。いちかはとうとう、濡れた床の上にしゃがみこんでしまった。だが、救いの手はすぐに差し伸べられる。

「おや、どうしたの君」
「元気ないねぇ……ふふ」
「……? おじさん?」

小太りの男と痩せ型の男が、タオルで股間を隠しながら階段を登って近づいてきたのである。内側の劣情を隠すかのように、優しげな声をつくって、いちかに近づくのであった。痩せ型の男はにっこりと笑い、いちかの側でしゃがんで、目線を合わせて話をし始めた。

「どうしたの? 君みたいな子がしょんぼりしてると、僕達まで悲しくなっちゃうよ」
「おからだをきれいにしたいのに、シャワーがどこか、わからないの……おねーちゃんもいないし……」

いちかは涙を浮かべ、悲しそうな顔で上目遣いをする。小動物のような可愛らしさに、濡れた肌のセクシーさが重なって、言いようのない色香を纏っているのであった。ロリコンならば、心を射抜かれ、反応せずにはいられない官能的な姿。小さな膝、細いふくらはぎ、ミニチュアのような足の指先。ふっくらと肉づいたおしりと、その間にある綺麗な縦筋。その合間を水滴が通り、床にしたたり落ちていく。

「そうかぁ。それは困ったねぇ」

小太りの男はにやつく。困っている所を助ければ、好感度が大幅アップ。今後のいたずらもやりやすくなるというものである。

「僕達もちょうど来たばかりなんだ。一緒に身体を洗おうか」
「……いいの?」

いちかの表情がぱっと明るくなる。

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「いちかもお洋服脱いで」
「はーい」

男湯の脱衣所の一角。子供のストリップショーが始まる。ひかりは肌着を脱ぎ、平坦な胸を晒した。乳首はまだ肌色に近く、桃色よりもさらに純粋な色をしていた。夏休み前に新調した水着がレオタード型のためか、そのシルエットは旧型のスクール水着を思い起こさせる。すらりとした体型、少しだけ膨れた子供のお腹。細い腕。スカートを脱ぐと、子どもながらに肉づいたお尻や、シンプルな窪みの一本すじも見える。ほんのり赤く染まった淫靡な幼性器には、まだ一本の毛も生えていなかった。割れ目の上部に、ほんの少しだけ肌色のクリ皮が覗いていた。子供の色香を宿し、見る者を誘っているのである。

ひかりは全裸のまま洋服を畳んでロッカーの中に入れた。お姉ちゃんらしく世話を焼いて、いちかの服も畳んでやる。いちかは見よう見まね、小さなパンツなどをまとめ、手渡していった。タオルだけを2枚残し、ロッカーの扉を閉め、鍵をかけた。鍵についたバンドを手首の部分に付ける。裸で立つ2人。どちらの尻たぶも、丸くて可愛らしい。いちかはうんと屈伸をする。

「よしっ、それじゃあ……」
「よーいドン!」

いちかはタオルを手にとって、裸ん坊のままきゃっきゃと笑って走り始めた。

「あははははっ!」

大きなお風呂が楽しくて仕方ないらしい。黒くつややかなおかっぱ頭が、一歩走るたびにぱさぱさと揺れた。姉のひかりと同じく胸は平坦だが、子どものぽっこりお腹は姉よりも顕著に膨らんでいた。あばらがうっすらと浮かんでいる。小人のように小さな足。小柄ながらも、あらゆる場所が丸い曲線を描き、柔らかい子どもの肉をつけているのであった。乳首の色は、桃色に近い肌色である。首筋は細い。手足は小さい。お尻はぷりぷり、ふとももにも、触りがいのある肉がわずかながらに付いていた。女性器はひかり以上に狭く、縦筋なのはもちろん、クリトリスの皮も見えない。完全にピュアな子どものおまんこなのであった。

「わあははははー」

いちかはハイテンションに笑いながら、小さな裸足でとてとてと走る。

「いちか! 身体は隠さないでもいいの!?」
「へーきー!」
「……もう!」

性器や尻を晒しても、全く恥ずかしさを感じないいちかである。ひかりはため息をつく。まったく、子どもなんだから……。首を振って、2歳下の妹に呆れる。ひかりも2年前はすっぽんぽんで男湯に入って平気だったのだが、そんなことはもう、ひかりにとっては遠い昔の話であった。子供というものは、音よりも速く成長していくものだ。ひかりは、胸から性器まで隠せる大きさの、白いタオルを身体に巻いた。子供じゃないんだとアピールするかのように、大人の女性ぶってゆったりと歩き始める。唐突に、曲がり角で、ちんちんをぶらぶらさせたお父さんに出会った。ひかりは思わず目をそらした。

「隠してよ……」
「ん?」
「女の子の前で変なものぶらぶらさせないで!」
「いいだろ、別に。親子なんだから。ひかりはタオル巻いてるのか」
「当たり前じゃない!」
「巻くのは勝手だけど、湯船につかるときは、ちゃんとタオルを取るんだぞ。それがマナーだからな」
「……」

そんなことしたら、見られちゃうじゃない……。ひかりは頬を染めてうつむいた。男の人は、みんなお父さんみたいに、ちんちんをぶらぶらさせて平気なのかな。私みたいな、女の子の前でも? 私にはまだ、女の子として見られてないのかな。胸も小さいし。背も小さいし……。

思い悩む心情に気付かないまま、父親は浴場へと歩き始めるのであった。いちかは真っ先に駆けて浴場前のオレンジマットを踏み、銭湯の扉を開ける。ガラガラと音がして、浴場と脱衣所が繋がった。お湯が湧き出て流れていく音が聞こえてくる。静かだ。だが、人が居ないわけでもないらしく、シャワーが出たり、湯船から出たりするような、水の音が時折に聞こえてくる。いちかは浴場の白いタイルを裸足で踏み、その中に入っていった。ひかりははっとして声を張り上げる。

「滑らないように気をつけてねー!」
「わかってるー!」

いちかははしゃぎながら笑い、湯けむりの中に消えていってしまった。続いて、お父さんも浴場に入り、最後にひかりがきょろきょろと中を伺いながら、おそるおそる男湯の中に入っていくのであった。幼稚園児ぐらいの子や、よぼよぼのおじいさんならいいけど、同い年とか、中学生とか、それぐらいの人にあったら気まずいだろうな……。落ちてしまわないように、身体に巻いたタオルをぎゅっと押さえ、挙動不審気味に浴場へと入っていった。

「そんなに、いない、よね……」

さっと見渡した限りでは、いちかとお父さんを除き、人の姿は見当たらない。ひかりはほっとして、浴槽の中を歩み進むのであった。どこか、人があまり居ない場所で、ゆっくりとくつろごう。そう決意したのであった。そのタオルに巻かれた身体。少女の平坦な胴と、少しだけ盛り上がったお尻が、布の上に強調されている。後ろ姿の魅惑に気づくことが出来るほど、ひかりの意識はまだ発達しきっていなかった。

「おお……」
「お姉ちゃんも可愛いな……」

ロングヘアーの美少女の後ろ姿を、側で見つめる2つの影があった。痩せ型で長身の男と、小太りの眼鏡の男。共に30代の前半と言ったところだ。2人ともすでに服を脱ぎ、股間をタオルで隠していた。隠すほど羞恥心があるわけではなかったが、タオル越しに浮かぶひかりのロリータボディのおかげで、言い訳が出来ないほどにギンギンに勃起してしまっているのである。2人は脱衣所のロッカーの影で、興奮に鼻息を荒くしながら、小声でその感動を分かち合うのであった。

「あんな美少女が、まっ、まさか、男湯に入るなんて……」
「まさかとは思ったけど、つけてきて良かったなぁ」
「何年生だろう。5年? それとも4年かなぁ」
「あれはたぶん4年生だな。誕生日にもよるが、5年生はもう少し胸が出てる」
「すっげえよぅ……。妹もめちゃ可愛かったし」
「このあたりじゃ一番の美少女姉妹だよ。こっちに越してきたのか?」

小太りの男はスマートフォンの動作を何度も何度も確認する。ホーム画面にはカメラアプリ。シャッター音の無い犯罪向けのプログラムだった。写真アイコンの奥には、いままでいたずらした幼女のエロ画像が特上寿司のように詰まっている。

「久々にコレクションも増える」
「あーほんと、久しぶりだなぁ。触らせてくれるかなぁ。セックスまで行けるかな」
「注意しろよ。あくまで紳士的にいくんだぞ。泣かれたりしたらどうしようもない」
「分かってるよぉ。ふふふ……」

携帯電話を握りしめたまま、姉妹が入った浴場へと向かうのであった。電話はもちろん防水仕様。銭湯での撮影は、防水機能が必須なのであった。持ち込むときは出来るだけ、タオルを巻いて隠してしまう。

「どっちから行く?」
「やりやすいのは妹ちゃんだろうな。妹ちゃんから行こう」
「いいねぇ、あっちも可愛かったし。ふふ、2年生ぐらいだったかなぁ……」

小太りの男は、110センチ代の幼女の裸を思い起こした。胸、お腹、お尻。幼女の身体は三角形だ。下に行くほど円周が大きくなっていく。お尻には脂肪がたっぷりとついて、7歳の幼女であっても、おもちのようにふっくらとしている。アナルには入るだろうか。おまんこは? 小さな穴でも広げれば、何かしら入ってしまうのだ。あらゆる期待を抱きながら、スマートフォンの画面を押す。カメラアプリを起動させ、機能の最終確認を行うのであった。透明レンズにくもりなし。

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小学4年生「習志野ひかり」は父親と男湯に入る羽目になった。小学2年生の妹「習志野いちか」と共に、しぶしぶ脱衣所で着替える。羞恥心が無い妹と違い、ひかりは男の目を気にして身体にタオルを巻く。女の子としての自覚があるひかりは、男湯が恥ずかしくて仕方がなかった。そこに姉妹を狙う男達が現れ……。先に狙われたのは妹だった。無毛のおまんこを愛撫され、快感を教えこまされる。目撃してしまった姉ひかりは、困惑以上に、欲情している自分に気づく。好奇心から男についていく姉妹。秘密の場所でフェラチオや、クンニ、指マンからの快感絶頂を経験。幼膣に大人の肉棒が突き立てられた。JS姉妹同時中出し生セックス。文字数約49000字。有料作品のサンプルです。

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木目調のタイル。正方形の茶色いロッカーがいくつも並ぶ脱衣所で、習志野ひかりは胸をなでおろす。左手は妹のちっちゃな手を握っている。小学4年生と、小学3年生の姉妹である。

「なんだ、あんまり人いないんじゃない……」
「いないねー」
「ああ、良かった……」

ひかりは9歳、130センチ。陰毛こそ生えていないが、男湯に入れられるにしては、少々大きい女の子であった。妹のいちかは7歳である。お姉ちゃんの手を握りながら、ちょこちょこと横についてまわっていた。姉のような恥じらいの感情は、まだ分からないようである。

ひかりはヘアゴムを外し、栗毛のツインテールをウェーブのかかったロングヘアーへと変えた。大きな黒い瞳、二重まぶた、高くすらりとした鼻、美しい少女の顔は、どのような髪型で飾っても絵になった。ひかりは辺りを見回し、男の人の目がないことを確認する。側にはお父さんが立っていた。胸や腕に筋肉のついた、がたいの良い大男である。ひかりの肩をぽんと叩いた。

「だから言っただろ。ガラガラだって」
「言ったけどさあ、だって、私女の子なんだよ。男の人がいたら、ジロジロ見られるに決まってるじゃない……恥ずかしいでしょ、誰だって」

頬を染めて言うひかりにを、お父さんはがははと豪快に笑い飛ばしてしまった。

「小学生の裸なんて誰も見ないぞ。心配性だなぁ、ん? 一人前に色気づきやがって」
「……本気で言ってるの、お父さん?」
「何かおかしいか?」
「……もういい。お父さんに言っても無駄だった」

娘がロリコンに見られたらとか気にしないのかな、このオヤジは。そんなことを思いつつ、男の人も大して居ないし、いても目の悪いおじいさんが大半なので、反論はせず、心のなかで悪態をつくに止めるのであった。タオルで隠しておけばきっと大丈夫。さっさと入って、さっさと出ちゃおう。ひかりはすらりと伸びた小麦色の腕を伸ばし、父親の鼻先で手を広げる。

「100円ちょうだい」
「何で?」
「コインロッカー使うの!」
「お父さんのロッカーに入れておけばいいだろ? な、いちか?」
「えー?」

妹のいちかは、ひかりとお父さんの顔を交互に見て首を傾げていた。

「お父さんの服なんかと一緒にしたら、臭いが移って汚れちゃうでしょ! 100円!」
「分かった分かった。ロッカーの鍵は無くすなよ」
「はいはい」
「戻ってきた100円は返すんだぞ。お父さんの貴重なお小遣いだから」
「はいはい!」

ひかりは100円を受け取ると、いちかの手を取って脱衣所を歩き始める。

「おい、どこ行くんだ?」
「誰にも覗かれない場所で着替えるから、こっち来ないでよ!」
「誰も覗きゃしないって……」
「覗く人もいるの!」

すたすたと歩いて脱衣所の隅に向かう。ぷりぷりと怒りながら、ロングヘアーをなびかせ、妹を連れて歩いて行った。妹のいちかはきょろきょろとしながら、めったに来られない脱衣所という場所に、心いっぱいの好奇心を示すのであった。

「おねえちゃん、せんとうってひろいねー!」
「まあね……はあ」

はしゃぐいちかを横目に、姉のひかりはまだ気が進まないのか、憂鬱そうな表情をするのであった。男の人に見られるかもしれない場所で着替えるなんて……。ひかりにはすでに性の芽生えがあった。水泳授業の時、男性教諭の広い胸元を見て動揺してしまうような、心揺れ動く少女なのである。

2人は脱衣所の端までやってくる。父親も含め誰もいないか、何度も何度も確認する。いちかはおかっぱ頭をぽりぽりとかいていた。ひかりは確認を終えると、荷物を置いて、わずかに警戒心を残しながら、フリルの付いた白い子供服の裾を握った。服を脱ぐ。真夏の汗が染み込んだ真っ白な肌着が見え、その隙間からは、なだらかにくぼんだ腋や、子供らしく肉づいたおなかが、ちらちらと見えているのであった。

ひかりといちかの姉妹は、夏休みを機会に、祖父母の家に遊びに来ている。昨日までは家にある風呂を使っていたのだが、急に湯沸し器が故障し、近くの入浴施設に足を運ばざるをえなくなった。やってきたのは「ミラクル銭湯」。お風呂場やマッサージ、ゲームセンターなど、様々な施設が融合した複合施設である。かつて開発計画の一環で設立されたのだが、長引く不況で客足も遠退き、計画自体ずさんで、平日には殆どがら空きという有り様であった。完全な赤字施設であり、民間への売却が検討されているが、地元民にとっては貸しきり気分で大風呂を楽しめる、それなりに悪くない入浴施設なのであった。

風呂が壊れた時、手が開いているのはお父さんだけだった。必然的に、お父さんと姉妹の3人でミラクル銭湯に入場することになった。入るのはもちろん男湯である。小学2年生のいちかならともかく、ひかりは小学4年生。生理こそ来ていないものの、身体がだんだんと育ち、性意識も発達するお年ごろである。男湯に入るのは、さすがに恥ずかしかった。

微妙な年齢である。分類としては子供だが、性差やプライバシーの意識が育ちつつあるころでもある。お父さんの洗濯物と一緒に洗われたくない。肉親であっても裸を見られたくない。おしゃれを気にする。ボディーラインを気にする。まだぺったんこな胸に、もどかしい感情を抱く。将来の夢を抱く。早く大人になりたいと願って、年齢以上の背伸びをする。男の子に身体を見られるのは恥ずかしいことだ。男の子の身体を見てしまうのも恥ずかしいことである。男女の差を気にして女の子でかたまり、しかし一方、心の奥底では男の人に淡い興味を抱きつつある。そんな年齢だった。

不幸なことに、父親は娘の変化に気づいていなかった。幼稚園児の時と同じ感覚で男湯に入れようとしている。父親にとっては、ひかりもいちかもまだ同じお子様なのである。中学生ならまだしも、小学4年生なら、男湯でも問題ないというわけだ。ひかりは長々渋ったが、保護者同伴で入ることが優先される。ガラガラだから、見られる心配はないと説得され、しぶしぶ男湯に入ることを了承したのであった。

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小学生の女の子がやわらかブラシでおまたの掃除をして感じちゃうお話です。以前Kindleで出した、JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育のボツになった部分。ボツ部分の再利用なので、本編の設定と異なる部分があります。

JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育(JS6歳)

小説のイメージ【JS 女子小学生低学年 幼女 ロリ ブラシ オナニー クリトリス】

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母の指が離れると、陽毬の子供まんこは、あっという間に純なすじに戻っていった。クリームが圧迫され、すじの中から溢れ出る。そして陽毬の指先が、まだ終わるまいと、大陰唇をつまんで横に引っ張った。

「あぁ……」

閉じたものをまた開く。すでに敏感になっていた陽毬の膣は、そんなことにさえ快感を感じてしまう。片手では上手く開けないが、開かないと上手く刺激できない。もどかしい思いをしながら何度も膣に触り、それがまた快感になる。膣がぴくりと痙攣して、粘っこい液体が溢れてくる。陽毬はすでに、エッチな自分だけの世界に入り込んでいた。両親の顔を見ない。見つめるのは、気持ちよさを生み出してくれる、ふとももの間の不思議な穴だけだ。そしてようやく片手でのご開帳に至ると、すぐにブラシを近づけ、再び膣をこすり始めた。喘ぎ声をあげながら、欲望そのままに膣をこすり続ける。

「あ、はぁ……! きたぁ……!」

子供というものは、親の気づかぬ間に育っていくものだ。1年前まで幼稚園に通っていたとは思えないほどに、陽毬は積極的に快感を求め、気持ちいいブラシを動かしていた。陽毬は知ってしまった。両親の根気強い指導のもと、ようやくおまんこの気持ちよさを理解したのである。両親は安堵したような表情で、陽毬の拙いオナニーを見守る。犬のように口を開けて、はぁはぁと息を荒くする。甘い声を出して、陰核の気持ちよさを味わう。その姿に喜びを感じるのが、この時代の両親であった。

皮に包まれていたクリトリスは、何度も何度も執拗にこすられることで、その姿を表しつつあった。そこにぬるぬるになったブラシの先端が触れ、こすりあげる。雷に打たれたような性感の衝撃が、陽毬の下半身に走った。こうなればもう虜である。ここは怖い場所じゃない。気持ちよくなれる場所なんだ。おまたって、気持ちいい。まだぷるぷるの脳みそにそんなデータが書き込まれていく。エッチなことを楽しめる子供として、陽毬は開花していた。

両親はただ見守る。もう口出しはしない。自分でイけるようになれば、とりあえずは一人前だ。初体験実習も問題なく行えるだろう。陽毬はクリトリスに夢中になる。大人顔負けの喘ぎ声を漏らしながら、クリトリスだけに執着しつづける。真っ赤で小さな豆の表面を、やわらかなブラシが何度も行き来した。そして陽毬は汗だくになり、全身を痙攣させる。大人の両腕に収まるような小さな体をくっとこわばらせて、ブラシを洗面台の中に落として、息もできなくなって、とうとう最初の絶頂を迎えた。

「あああぁぁっ!!」

はじけ飛ぶような快楽の爆発に陽毬は悶えた。びくんびくんと大げさに痙攣する。これ、すごい。全身がおまんこのようになって、何もかもが気持ちよさに埋めつくされていく感覚。はじめての絶頂。怖くはなかった。生まれて一番気持ちいい瞬間、陽毬はこれがずっと続けばいいと思った。全身の筋肉が弛緩してしまったのか、ひまりの尿道は緩まり、だらしなくびしゃびしゃと放尿している。

「あらあら、おもらししちゃった」
「はーっ、はーっ、はぁ、はぁっ」

そんな陽毬を母は抱きしめた。そして、難しいテストで100点を取った時と同じように、その頭をくしゃくしゃに撫で回してやる。純粋な喜びの笑顔で、陽毬の汗だくの頬に頬ずりをした。おもらしをしているが、そんなことは、娘の初絶頂に比べれば、気に留めるほどのことでもない。

「頑張ったね、偉かったね」
「はぁ、はぁ、はひ、なんか、きちゃった」
「凄かったでしょ?」
「うん、しゅっごく、きもちかった……」

全身に力が入らない、ろれつも回らず、力なく頷く。とろけてしまった性的な姿、雄を誘惑するだけのフェロモンを体中から発していた。父は、娘のあまりの絶頂ぶりに、思わず勃起してしまったのだが……妻に叱られかねないので、前かがみになってなんとかやり過ごそうとしていた。陽毬は母に抱きしめられる心地よさにうっとりとしながら、痙攣する膣とともに、快感の余韻に浸る。

来月にはもう初体験実習だ。……これよりもっと気持ちいいのかな。陽毬はとろとろの瞳をそっと閉じ、空想の世界に浸る。あのお兄さんとこういうことをするんだ。気持ちいいのかな。お兄さんのことを考えると、前よりもさらにドキドキしてしまう。陽毬の恋心は、小川の水のように純粋であったが、初めての絶頂を経て、そこに……お兄さんへのエッチな気持ちが芽生えつつあるのであった。

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