ロリ少女官能小説集;2014/ 07の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2014年 07月 に掲載した記事を表示しています。
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東方project非公式二次創作作品。河城にとりちゃんが機械を修理しに行った先でレイプされてしまうだけの短編。鬼畜。単なるエロ話なんで、原作を知らなくも読めるでしょう。ちなみに、文中に河童とありますが、一般的な河童ではなく青い髪の女の子です。
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小説のイメージ【東方project 女子中学せ相当 河城にとり レイプ スタンガン 拘束 中出し レイプ 鬼畜】

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にとりは押し倒され、両手を縄できつく縛られた。妖力を封じられる御札(博麗神社製)も貼られた。そしてあおむけで布団に寝かされ、身体を触られ始めたのである。まだ身体は自由にならない。せいぜい、涙目で大男を睨むぐらいである。にとりの身体は、まだ子供のようである。身長は140センチ少々、手も足もほそっこい、思春期に入り始めぐらいの、少女の体つきをしている。作業着から出た手足は、近頃の出張で軽く日に焼けていたが、スカートをめくると、ふとももは真っ白で、雪のような色をして男を誘っているのである。

「やめ、ろよ……変態っ」

なんとか口を動かして悪態をつく。しかし、その程度のことでレイプが終わっるわけがないし、男としても、終わらせる気は無かった。にとりの下着はパンツだ。最近は長時間歩いたり、身体を動かしたりする機会が多いので、ドロワースよりも、シンプルで手軽なパンツを着ることが多かった。真っ白な色合い、そして股の部分は残尿やら何やらで、うっすらとシミになっていた。そこに鼻をあて、男はおもいきり匂いをかぐ。酸っぱい、かぐわしい香り。とりようによっては悪臭なのだろうが、少女の股間から漂ってくるとすれば、男を発情させる性臭となるのである。

にとりは顔を赤くした。夏場、外をずっと歩いてきたから、パンツには汗も染み込んでいた。その匂いをかがれるというのは、妖怪であって少女でもあるにとりには、かなり恥ずかしいことなのであった。だが、この程度ならまだ耐えられる。この先に進ませてはいけない。男がパンツのゴムに指を引っ掛けると、にとりは男をじっと睨んで、ようやく自由になってきた唇を動かすのであった。

「お、まえ……、おぼえてろよ」
「何がだ?」
「こんなことして、許されるわけがない……。今なら見逃してやるから……」
「見逃してやるだって、笑わせるな」

勇ましい口調とは裏腹に、にとりの声は震えている。その声色では、大男の優位性をますます強調し、闘争心を高ぶらせるだけなのである。男はパンツのゴムをじらすように下ろしながら、にとりの顔を無表情で睨む。桃のような尻が見える。下腹部が露出する。ぷるぷるの性器が見られてしまう。にとりは足を閉じてパンツが脱げないように踏ん張ったが、男が少し力を入れると、哀れにも剥ぎ取られてしまった。

「気づいてるんだろう……。この家は俺のじゃない。打ち捨てられてた小屋を、探して使っただけだ……。俺は人里の住民じゃない。足取りなんて、絶対に追えないだろうよ」
「……」
「第一、お前のような河童が騒いで、誰が助けるんだ。怪しい屋台の件で、寺とも揉めたんだろう。他にも、妙な商売に手を出してる。そんな河童が騒いだ所でも、誰も動かないだろうな」

にとりは唇を噛む。こいつ、そこまで計算して……。幻想郷に絶対の警察組織はない。各々の社会で治安を維持しつつ、種族間の抗争はパワーバランスの結果として決まる。人間と河童は友好な関係を気づいているが、その一方で、別々の社会に属する者達なのだという現実もあった。河童の訴えで人間を罰するには、それなりの正当性が必要だった。一介の河童にすぎないにとりに、社会を左右するような発言力はない。証拠を示そうにも、DNA鑑定のない幻想郷では、レイプ犯であることを立証するのは非常に難しいのである。

幻想郷のような社会であれば、強姦はもはややったもの勝ちであった。罰せられるとすれば、よほど狭い社会の中でするような間抜けな例か、あるいは現行犯で捕まえられた時ぐらいのものである。もちろん、有力者とのコネクションがあれば話は別だが……。にとりはせめてもの抵抗として、足を閉じようとするが、少女の力ではそれもかなわない。真っ白いふとももが開かれ、柔らかなおまんこが露出してしまうのである。

「……っ!」

にとりは顔をそむける。いつかは人間の男の子と甘い関係を築き、晒したであろう桃色の恥裂。陰毛はまだ生えていない。クリトリスの皮が、すじの上らへんにちょこんと顔を出しているのが見える。だが、それ以外は綺麗な一本すじで、鼻をつけると芳しいおしっこの香りがダイレクトに流れ込んでくるのであった。

「やめろ、嗅ぐなぁ……」

男は顔をうずめて鼻を鳴らす。そして舌をとがらせてちろちろと河童まんこを刺激していった。

「ひ、くぅ……!」

腰がぴくりと痙攣する。すじにそってちろちろと舌で刺激しつつ、両腕はふとももをさすり、柔らかなお腹を作業着越しに撫でる。そして服がめくりあげられ、男の太い腕が、にとりの華奢な上半身をいじりまわすのである。浮き出た肋骨、ぺったんこな胸、尖った乳首。

「なんだ。お前、乳首が勃起してるじゃないか」
「!? こっ、これは……その!」
「河童はスケベだというし、期待してるんじゃないか」、
「違う……妙なこと、言わないでよっ! この変態っ!」

にとりはぶんぶんと首を振って、男の勘ぐりを否定した。しかし、にとりの身体は、思春期の敏感さを身にまとっている。舐められると感じ、触られると腰が浮いてしまうのである。今も胸を触られ、心臓が激しく鼓動している。もちろん嫌悪感はある。見ず知らずの男に犯されるなんて、誰だって嫌なはずだ。だが、心とは別に、身体が勝手に快感を感じてしまうのである。男の中指がすべすべの大陰唇をさわり、ふにふにと撫で、そして強引にすじの間を割り進んでいく。毛のない子供まんこだが、中はすでに焼けるように熱かった。舐められたことにより潤んだにとりの膣は、指の侵入を察知すると、きゅっと締まって歓迎の意思を示した。

「やめ、やめろって……! このッ……!」

にとりは身体をひねって思い通りになるまいとするが、腕を後ろ手に縛られているような状態ではまともな抵抗も出来るはずがなかった。指はどんどん奥に入り、やがてへばりついた薄いものを触る。それはにとりの処女膜だった。

楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由

楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由(JK16歳)

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東方project非公式二次創作作品。河城にとりちゃんが機械を修理しに行った先でレイプされてしまうだけの短編。鬼畜。単なるエロ話なんで、原作を知らなくも読めるでしょう。ちなみに、文中に河童とありますが、一般的な河童ではなく青い髪の女の子です。

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河童デリバリーサービス! にとりの新しい商売である。外の発明を参考にした河童の製品が、次第に幻想郷に広まり始めると、商品需要に比例して、製品修理の需要も高まるようになった。幻想の世界にあって、機械の修理のような論理が先行するような作業を行う人材は、これはもう、本当に希少だった。可愛い河童河城にとりは、そこに商機を見出したのである。

機械の修理をすれば、お金ががっぽがっぽ! その期待通り、サービスが始まると、にとりの元に注文が殺到した。若い河童の中でも優秀な技術者だったから、修理サービスに不満が生じるはずもない。新しい発明の研究が手に付かないぐらいお客さんを抱えて、忙しい忙しい。嬉しい悲鳴である。そして今日も、朝早くから河童デリバリーを予約している人間のもとに、大きな緑のリュックサックを持って出かけるのであった。

夏の熱い日差しを身に受けながら、山の斜面をざくざくと歩いて、山中にある木造の小屋の前にやってくる。細身の足で地面を踏みしめ、目の前の小屋を見上げた。

「うっわぁ、ボロいなぁ……」

お客さんが住んでいるはずの目の前の家屋は、壁に穴が開き、ヤモリが這って、板の中には腐食している部分もあるような、廃屋同然の小屋だったのである。庭の草木はボーボーで、10年ぐらい手入れをしていないんじゃないかと思えるぐらい、酷い荒れようだった。こんなところに機械があるのだろうか。電気が通っているようには、とても思えなかった。

「ちゃんと、お金払ってくれるかな……コレ。先払い要求しとかないと、踏み倒されるかもな……」

河童デリバリーサービスはお金が第一、顧客は第二。一抹の不安を抱えながら、大きな声で、引き戸の前で中にいる住民を呼び出す。

「ごめんくださーい! 河童デリバリーサービスの、河城にとりですけどー!」

そしてとんとんと足音がして、乱暴に引き戸が開かれた。痩せぎすの大男。穴の空いた貧相な茶色い着物に身をまとい、ヒゲは庭の雑草のように伸び放題である。ぬっと直立し、暗く鋭い瞳でにとりのことを見下ろしているのであった。河城にとりは河童なので、そこらへんの人間よりは生きているのだが、身体はまだ中学生ぐらいだし、同年代の河童とくらべると背はかなり低かった。精神年齢もそれ相応である。ゆえに、このような無愛想な大男と対面してしまうと、やはり少し、動揺というか、怖いなぁ……という印象を抱いてしまうのである。その上、少し汗臭い。にとりは眉をひそめる。

「……」
「あの……」

男は黙ってにとりを観察している。にとりは苛立ったような声で、もう一度名乗ってやった

「あのっ、河童デリバリーサービスの河城にとりです」
「……ああ。そうだな」
「扇風機の修理のご依頼ですよねっ!」
「まあな」

そして大男は家の中に戻っていった。

「ちょっと!」

にとりは男を追って、小屋の中に入る。先にお金の話を片付けておかないといけない気がした。

「あの、お金!」
「……金?」
「うちは前金でサービス料をもらうことになってるんです。ですから……えっと、申し訳ないんですけど、先にお金を払ってください!」
「ああ、そうなのか」

大男は懐からがま口を取り出し、金貨を何枚かにとりに手渡す。にとりは両手を差し出し、それを受け取った。あまりにあっさり貰えてしまったので、少し拍子抜け。ひい、ふう、みい……しかも数えてみると、人里に出した宣伝看板に書いてあった額より、はるかに高いお金を出してくれたのである。にとりはお金と男を交互に見る。え、受け取っちゃっていいの?

「足りるか?」
「えっ、は、はいっ! 足ります足ります! どうも、まいどありっ!」

なぁんだ。ちょろいじゃん。

お金を払ってくれなさそう……というのは完全杞憂だった。きらきらのお金の感触で、にとりはにんまりと微笑んでしまう。人は見かけで判断しちゃいけないのかも。そんなことを思いながら、にとりはお金をポケットに突っ込んだのである。こういう、河童の技術を正当に評価してくれるお客さんこそ、大事にしないとなあ。そもそも、値段設定をサービスしすぎてたのかな。今度宣伝する時は、もうちょっと値上げしておこうっと。

それが、そもそもの始まりだった。にとりは、目的の報酬をせしめて、安心しきってしまった。水色のツインテールを揺らしながら、部屋の奥に入っていく。にとりの身体に、それ以外の危険が迫っているということに、気づくことが出来なかったのである。頑張って、結果を出さないと。そうすれば、払いのいい友人に紹介してもらえるかもしれない。そんなことを考えつつ、明るい声で言った。

「扇風機の修理でしたよね! 私、扇風機は大の得意で――」

にっこりと営業スマイル。そう、世間話に花を咲かせようと口を開いた瞬間、大男の手元にあったスタンガンが、にとりの小さな身体に押し当てられたのである。

「あギァッ!?」

え、なに……? にとりは突然の激痛に絶叫して倒れ、目をぐるぐると回した。いたい。すごくいたい。意識が飛びそうになるのをなんとかこらえるが、身体がしびれていうことをきいてくれない。にとりの小さな身体がびくびくと痙攣する。立ち上がろうとしても立ち上がれない。かすむ視界の奥で、大男の足が動く。そしてその身体が、覆いかぶさってきた。そこまでされて、察することが出来ないほど、にとりは子供ではなかった。

レイプされる……騙された。お金を貰って、うかれてた。そんな遅すぎる公開が、にとりの胸中に黒く渦巻いていったのである。

河童デリバリーサービス。それは一部の悪人にとっては、手紙一枚で美少女を呼び出せるサービスに他ならなかったのである。

楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由

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2人の女子高生、舞と優子は、信じていた島の人々に陵辱された。潮騒のささやき、細やかな道の砂利、風で森がざわめく音、潮のにおい、静寂。高度経済成長から取り残された離島――久遠島はどこにもない自然の理想郷だった。舞と優子の生まれ故郷であり、人生の全てであった。どこまでも平和で、退屈な日常。しかし、高校2年生になったある日、全てが崩壊する。テレビの中に写っていたのは、2人のオナニーを盗撮した映像だった。同時に、優しかった父親が娘に襲いかかり、島の男達も少女をレイプすべく行動を始める。レイプ、イマラチオ、公開中出しレイプ。楽園崩壊の理由とは……? 約46000字。女子高生鬼畜レイプ小説。(過激・鬼畜な表現が含まれますのでご注意ください)有料作品(299円/約48000字)のサンプルです。サンプルはここまでなので、よろしければどうぞ。

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楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由
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<自宅に帰ってテレビを付けたら……?>
すぐに映像は現れた。電源をつけてから待たないと、映像なんて表示されないのが本来の白黒テレビである。今日だけは、何故か一秒もかからずスクリーンが光った。そして映しだされたのは、総天然色の映像。黒髪の少女のオナニー姿。2人の顔がかっと赤くなった。紺色のセーラースカート、肌色のふともも、桃色の膣が、生きているような色合いで表示されているのだ。

え、なにこれ……どういうこと。そんな言葉を口にしようとしたのだろう。舞の柔らかな唇が震えていた。艶かしい声。情欲をそそる音声。こんなもの、地上波で流れるはずがないのに。舞と優子は、あまりのことに気が動転し、背後に舞の父親がいることも忘れて、映像に釘付けになった。何も言えない。言えないが、意識だけははっきりとしてくる。

「ん、はぁ、はぁ、あ、気持ちいい、これ、気持ちいい……」

舞はその瞬間、額から大粒の汗を垂らした。スクリーンの中の少女が、顔をこちらに向けた。大きくて長いもみあげ、細い手足。それは、今より少しだけ幼かったが、……舞の姿に他ならなかった。見慣れた自室。そこでひとりエッチに熱中する自分。何か何だか分からなかった。何で私が? 何で? テレビから流れてくる映像は不気味なほど鮮明で、においたつほどに鮮やかに、少女の発情を表現していた。

更に映像が切り替わる。今度は優子のオナニーだった。今と同じむちむちとした体つき。丸い尻や栗毛の生えそろった膣を露出し、和式便所にしゃがみこんでいる。指を働かせる。細長い中指が、肉の裂け目をなぞり、クリトリスをつまんでこねあげる。快感の虜になる。肉壺から溢れでたとろみのある愛液が、和式便所の中にぽちゃぽちゃと滴り落ちていくのであった。抑えるような喘ぎ声。古い家では、大きな声を出すと筒抜けになってしまう。別の階に家族がいるのかもしれない。そんな状況でオナニーをしなければならないほど、この時の優子は欲情していた。

そうだ。思春期の少女が我慢なんて出来るはずがないのだ。男の子を得られず、欲求不満なおまんこを、こすりながら慰めているのである、2人の素朴な美少女の姿が、オムニバス形式で、入れ替わり立ち替わりテレビにあらわれていく。先に耐えられなくなったのは優子だった。

「なに!? 一体、なんなの、これっ!!」

落ち着いた性格のはずの優子が叫ぶ。両手で髪の毛をくしゃくしゃと掻く。オナニー姿。確かに、優子は週に2・3回、自室やトイレで火照った体を慰めている。身に覚えがあるからこそ、恥ずかしく、胸が痛くなるほど苦しかったのである。舞はそんな姿を見上がら、同じように叫びたい気持ちになったが、それより恐怖が勝って、動くことも出来なかった。

ビデオテープさえ普及していない時代である。テレビに写っているということは、この痴態が全国放送されているということなのか……、そんな恐ろしい想像が、現実のものに思えてしまう。そんな混乱する2人をよそに、ペアの司会者が話を始める。鮮やかな色合いが、芸人の真っ白いスーツ姿を描き出していた。そのファッションは、田舎のそれとも、都会のそれとも違う。見たことがないような奇異な服装をしていた。2人の後ろにある巨大スクリーンは、今も女子高生のオナニー姿を流している。それを視姦しながら、司会者は好き勝手に論評しはじめた。


2人の女子高生、舞と優子は、信じていた島の人々に陵辱された。潮騒のささやき、細やかな道の砂利、風で森がざわめく音、潮のにおい、静寂。高度経済成長から取り残された離島――久遠島はどこにもない自然の理想郷だった。舞と優子の生まれ故郷であり、人生の全てであった。どこまでも平和で、退屈な日常。しかし、高校2年生になったある日、全てが崩壊する。テレビの中に写っていたのは、2人のオナニーを盗撮した映像だった。同時に、優しかった父親が娘に襲いかかり、島の男達も少女をレイプすべく行動を始める。レイプ、イマラチオ、公開中出しレイプ。楽園崩壊の理由とは……? 約46000字。女子高生鬼畜レイプ小説。(過激・鬼畜な表現が含まれますのでご注意ください)有料作品(299円/約48000字)のサンプルです。

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楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由
楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由

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<序盤・平和な離島のワンシーン>
「え、えっと……ね、舞、何買おうか」
「入ってみないと分かんないね。おじいちゃんのお店、品揃え悪いから」

舞は商店の土から屋根まで、すっと見上げていった。

「ま、品揃えが悪くても、買い物出来る場所なんてここぐらいしかないんだけど」

2階建ての商店は、板も茶色くくすんでいて、風が吹けば倒れてしまいそうな印象を受けるほど、ぼろぼろのまま利用されていた。しかし、見た目に反して案外頑丈で、先日の地震でも壁一つ割れなかったほどである。「上村屋」と書かれた緑色の看板は、縁の部分が既に錆び付いている。塗装がはげて、屋の字が不鮮明になっており、この看板一つで廃屋と間違われても仕方がないぐらいの有り様であった。舞は立て付けの悪い商店の扉を思い切り引っ張った。ガタンガタンと大きな音が鳴ったが、大きなのは音だけで、扉は全然開かない。そんな舞を、優子は一歩後ろから見ている。

「私がやろうか?」
「いいよ大丈夫……もうっ! おじいちゃんったら、いっそ新築したほうがいいんじゃないのっ!?」

いらだつ舞。首をふると、大きなもみあげが揺れた。何度か引くうちに、漸く扉が開く。ラジオから流れる流行歌の音が、いっそう大きくなった。ここまで騒いだおかげか、商店の店主も気づいたらしい。ラジオを止め、奥の畳から起き上がった。わらじを履き、店の入口へと向かう。大きな鼻、赤ら顔、皺の刻まれた顔は、愛想の良い笑顔を保ち続けていた。白い上着に、茶色いももひき。頭はみごとに禿げ上がった60代の老人である。肩には、先の大戦で受けたとされる銃弾の古傷が今も残っていた。

舞と優子が生まれた16年前からこの島で商店を経営していた。舞と優子は、小さな頃からこの店に通い、そのたびに優しくしてもらっていた。血縁関係はないが、2人にとっては、本当の祖父のように安心できる人なのである。上村老人の商店は島民のライフラインだ。米や野菜を買いに来ることも多い。独占状態である。とはいえ、人口の少なさから、商売になっているとは言いがたい状態であった。特に最近はそうだ。それでも商いを続けられるのは何故か。この島の七不思議のうちの1つである。

「おお、舞ちゃんに優子ちゃん。よく来たね、学校帰り?」
「ちょうど授業が終わったところです。こんにちは。上村さん」
「ねえ上村のおじいちゃん。この扉、いいかげんボロいよ。どうにかして」
「そうだなぁ。儂も、ずっとボロいボロいと思ってたんだが、なかなかねぇ」
「お客さん来なくなっちゃうよ」
「そうなんだけどねぇ。何年か前から人も減って、空けといたところで、誰も来なくなってるんだよ」

そして豪快にがははと笑った。それで抗議は打ち消される。店にやってくるたびに、苦労をして開かなければいけない扉。この老人には、商売をする気があるのだろうか。舞は呆れ、小さくため息をついた。そんな舞を横目に、優子は話題を切り替える。

「そうだ上村さん。何か、最近入荷したものはありますか?」
「おっ、そうそう。2人のために、アレを買っておいたんだよ」
「アレ?」
「あれさ、あいすくりん」

老人は店の奥にある白い冷蔵庫を開けた。何かを取り出す。老人は、本州から運ばれてきた、海外製の大きなカップアイスを2つ、笑顔で持ってきたのである。

「ほら、これさ」

この時代、ようやく普及しはじめたアイスクリームだが、この離島では、まだ高級品の印象が強かった。舞は久々の西洋菓子に目の色を変えた。

「アイスクリームじゃない!」
「何か買い食いしに来たんだろう。2人とも、あいすくりんは好きだったね」
「いいね、アイス。一年ぶりだなぁ」
「でも……上村さん」

優子はポケットの中の財布を確認し、言葉を紡いだ。

「アイスクリームを買うには、ちょっと持ち合わせがなくて」
「いいよ、あげるから。儂のおごり」
「いいんですか?」
「うん」
「あんまりサービスしてると、おじいちゃんのお店つぶれちゃうよ?」
「いいんだいいんだ。いつも贔屓にしてもらってるし、今日ぐらいは、な」


2人の女子高生、舞と優子は、信じていた島の人々に陵辱された。潮騒のささやき、細やかな道の砂利、風で森がざわめく音、潮のにおい、静寂。高度経済成長から取り残された離島――久遠島はどこにもない自然の理想郷だった。舞と優子の生まれ故郷であり、人生の全てであった。どこまでも平和で、退屈な日常。しかし、高校2年生になったある日、全てが崩壊する。テレビの中に写っていたのは、2人のオナニーを盗撮した映像だった。同時に、優しかった父親が娘に襲いかかり、島の男達も少女をレイプすべく行動を始める。レイプ、イマラチオ、公開中出しレイプ。楽園崩壊の理由とは……? 約46000字。女子高生鬼畜レイプ小説。(過激・鬼畜な表現が含まれますのでご注意ください)有料作品(299円/約48000字)のサンプルです。

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楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由
楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由

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少女の淫裂が、血管の浮いたグロテスクなペニスに押し広げられる。海苔のように陰毛がまぶされたみずみずしい少女の膣が、とろみのある愛液をこぼして、性感を露わにする。愛液は勃起したクリトリスの先で雫となり、落ちて、シーツの中に染みこんでいった。

「あ、ふぅ、うう、はぁ、ああぁっ……!」

悲壮な喘ぎ声がむっとした空気に溶けていく。紫色の照明が怪しく光る店内で、時代錯誤のセーラー服を着た少女が小汚い男たちに犯されていた。むせかえるようなイカ臭いにおい、汗の蒸発した香り。ベッドの上には注射器が転がっている。女子高生の膣をマグマのように濡れさせるために、多量の媚薬を血管に注入していたのだ。1000円で付けられるオプション。少女の二の腕には、まだ生々しい注射の跡が残されていた。

少女の1人は、汗まみれの黒い髪をぐしゃぐしゃと撫でられていた。耳の前にたれる大きなもみあげが揺れ、突かれるたびに苦悶の喘ぎ声を漏らす。もう1人の天然栗毛の少女は、ベッドの上に四つん這いになってうめく。グラマラスな体が跳ねるたびに、綺麗なロングヘアーを乱し、額から汗をこぼす。2メートル近い大男のペニスを膣で咥え、汗だくになりながら、後背位で腰を振っている。必死に射精へと導こうとしていた。腰を使うたびに、Eカップはあろうかという栗毛少女のたわわな乳房が揺れ、男たちを誘惑した。

「オラ、もっとユルマン締めろや」
「は、はいっ! すいません!」

男たちが笑う。2人の女子高生は、すでに何度も中出しされており、数えきれないほどのオーガズムを迎えていた。その上、この男たち以前にも客を取らされている。性交を繰り返したあまり、小陰唇がヒリヒリと痛んでいる。膣の筋肉なんて、もうまともに動くはずがない。動くにせよ、自由にならなかった。くたくただった。

黒髪の女子高生は泣きそうな顔で、タンスの上の置き時計を確認する。まだ午前3時。制限時間まで30分以上の時間が残されていた。それでも、この客が満足すれば、身体を洗って睡眠を取ることが出来る。それだけが、少女達にとっては救いだった。この風俗店……いや、少女を奴隷のように扱っている点で、ここはまともな店とは呼べなかった。あらゆる場所から、あらゆる理由で連れて来られた人権未適用の脱法少女を、まんことして性処理に利用する。そんな奴隷市場のような場所なのである。

2人は、ここで春を売るわけあり少女の中でも、極めつけに大きなわけを抱いて、ここに連行されてきていた。男に慣れない純粋さは、この店に監禁される他の少女には表現できない美点である。

「う、くぅ……はぁ、はぁ、あぁぁ」

黒髪の少女は、疲労と性感にあえぎながら、自らの膣を締めた。ぶぴゅうと水っぽい音がして、ペニスと膣の間にあるべとべとの隙間から、さきほど中出しされた別の男の精子がこぼれた。屁をこいたみたいな音がした。男たちに笑われる。生まれてから16年、処女のまま離島で暮らしてきた少女にとって、交尾姿を笑われるほどの恥辱はなかった。

「く、はぁっ、はぁっ、はあっ……!」

頬がりんごのように赤くなる。唇を噛みしめる。一筋の涙がこぼれおちて、体液で汚れたベッドシーツに染みこんでいった。2人の女子高生は、ついこの間まで、誰と体を重ねたこともなかった。それどころか恋さえ許されず、離れ小島で生娘のまま育てられたのである。処女を失ったのは、ほんの1ヶ月前の話であった。信じてた人達に裏切られ、レイプされた。

「お、おお、なかなか良い締まりするじゃんか。良いねえ。女子高生はこうでなくっちゃなあ」
「ガキまんこのくせして上等じゃねえか。吸盤みたいに吸い付いてきやがる」

成熟しつつも、若さを保った女子高生のおまんこは、厚い肉でペニスにからみつきながら受精をせがむ貪欲さを備えている。

「こうして"有名人"とヤれる世の中が来るとはな。舞ちゃんや優子ちゃんと、好きなだけセックス出来るようになるって、昔の俺に教えてやりたいぜ」
「こんな所で性奴隷なんてやってるぐらいだ。有名人と呼ぶにゃあ、だいぶ落ちぶれてるけどな」
「関係ねえよ。へへ、おら、そろそろ出すぞ。孕ましてやるから、しっかり受け取れ!」
「ハァ、ハァ、あッ、はいぃ……ッ!」

舞と優子。それがこの少女たちの名前だった。この時代にあっては、保守的というより、もはや古風な名前である。黒髪の舞は、唯一の親友であった優子に視線を投げる。しかし、乱暴すぎるピストンのせいで、優子の意識は半ば飛びかけていた。自慢の栗毛がぐしゃぐしゃになってることにも気づいていない。ベッドに突っ伏して、性器を使われるだけのダッチワイフのような姿になってしまっていた。舞は目をつむる。強引な性交からの中出し……精子を注入される感触、今も皮膚に焼き付いている。それが、この男たちの手によって、再生されようとしているのだ。

何も変わらないと思っていたあの日。久遠島という「離島」で生まれ育った2人は、人々の絆の温かな田舎の空気のなかで、純粋な少女として育っていった。あのまま、高校を卒業して、上京……経済成長にわく豊かな東京の街で、それぞれの夢を実現させるつもりだった。だが、そんな未来図は、あっけなく神様に握りつぶされてしまった。

あの日、島の全住民が豹変した。舞と優子のセーラー服を破り、茫然自失の2人を無理矢理レイプしたのである。だが、それは発狂でも、異変でも無かった。もともと、そうなることに決まっていたのだ。自分がレイプされると知らなかったのは、舞と優子の2人だけである。2人がレイプされることは、規定事項となっていた。何も知らない少女には、それを変えることなど絶対に出来ないのであった。

ビュービューと水っぽい音がして、男たちが子作りのための精子を吐き出す。まだ出産経験のないぴちぴちの子宮に、子種がたっぷりとかけられていく。コンドームもなければ、ピルさえも支給されていない。それでも恐怖は無かった。諦めだけがあった。もう、いくら中出しされたところで、これ以上受精しないと分かっていたからである。そして、もはや望まぬ子を妊娠しようと、どうでも良い気さえした。最底辺に落ちた少女たちには、もう何も残されていなかったのである。

あの日、降りしきる大雨の中、全てが狂ってしまった。全てに裏切られた少女たちは、希望を抱くことさえ許されなかった。


楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由 をKindleで発売しました。平和な離島で暮らしていた2人の女子高生が、島の人達に裏切られてレイプされてしまう話です。かなり鬼畜なのでご注意ください。値段は299円、文字数は約46000字です。お買い求めいただければ幸いです。

どんどんタイトルが長くなってる……。試行錯誤の途中です。サンプルの掲載は明日から。

楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由
楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由

内容詳細
文章サンプル
Kindle小説を購入する方法
支払い方法について



・内容詳細
2人の女子高生、舞と優子は、信じていた島の人々に陵辱された。潮騒のささやき、細やかな道の砂利、風で森がざわめく音、潮のにおい、静寂。高度経済成長から取り残された離島――久遠島はどこにもない自然の理想郷だった。舞と優子の生まれ故郷であり、人生の全てであった。どこまでも平和で、退屈な日常。しかし、高校2年生になったある日、全てが崩壊する。テレビの中に写っていたのは、2人のオナニーを盗撮した映像だった。同時に、優しかった父親が娘に襲いかかり、島の男達も少女をレイプすべく行動を始める。レイプ、イマラチオ、公開中出しレイプ。楽園崩壊の理由とは……? 約46000字。女子高生鬼畜レイプ小説。(過激・鬼畜な表現が含まれますのでご注意ください)

●目次
1.性奴隷
2.どこにもない島
3.海難事故の記憶
4.あってはならないこと
5.予定調和の逃走劇
6.昔話
7.徹底陵辱
8.涙の再会
9.初体験・近親相姦・受精
10:本当の世界で2人は溺れる


・文章サンプル
しょっぱく汗ばんだペニスが、食べ物しか入れたことのない純粋な口を、第二のおまんことして使用するのである。老人はその枯れ枝のような手で、2つのもみあげを一本づつ握った。そして、少女の頭を強引に前後させながら腰を振り始めたのである。

「ンン゛ッ!! んんんーーーーー!!!!」

太く勃起したペニスが、舌の先から喉の奥までを、全て快楽器官として、オナホールのように弄んでいく。喉が掘り進められ、嘔吐しそうになる。もう嫌だ。涙が出てくる。口にバンバンと腰を打ち付けるものだから、舞の鼻や唇に、汗臭い老人の陰毛が当たるのである。くぐもった悲鳴のような声を何度もあげる。おそらく、射精するまでは解放してくれないのだろう。その様子を見て、別の漁師がペニスを扱いている。老人が射精をすれば、次の男の相手をさせられるに違いなかった。だが、舞はまだましだったのである。

舞が老人に口を強姦されている間、複数のペニスの性処理を、同時に行わされていた。柔らかな両手でペニスを扱く。背中や足にペニスが擦り付けられる。そして、その巨乳である。たぷんたぷんの巨乳の間に、太いペニスが潜り込んでいく。パイズリだ。大きなペニスが、おっぱいの間に挟まって、射精へと導かれていく。脂肪分が多い、柔らかな乳房。性器ほどではないにせよ、ペニスを包み込んでくれる包容力があった。ローションもないのにもかかわらず、勃起はどんどん強まっていく。そして、最初の射精が始まった。

「優子ちゃん、出るッ……!」

乳から飛び出たペニスが白い精子を発射し、飛び出た生臭い液は、優子の整った顔へと降り注いでいった。見たこともない臭い液体、しかし、性教育のおかげで、それが精子であるということぐらいは理解出来ていた。額、鼻、唇。あらゆる場所に黄ばんだ精子がまとわりつき、その臭いに優子は嫌悪感を露わにした。

「ひっぐ、ぐす、きたない、もう、もう嫌ぁ……! なんでかけるんですかぁ……!」
「へへ、悪いね」

そして精液で濡れた亀頭を、柔らかな頬にこすりつける。

「ひ……!」

優子の可愛らしい顔がトイレットペーパーのように扱われている。性奴隷。もはや自由はなく、表明した要求はことごとく無視されるのであった。別の男は、栗色のロングヘアーにペニスを絡ませ、そこで勝手に射精を始めた。髪に精子がからまり、べたべたに汚されていく。自慢の長い髪の毛が、ただの性処理道具になる。手コキをされている2本のペニスも、じきにその後を追った。手が精液まみれになり、生暖かくなる。そして、ペニスがしおれていくと、待機していた別の男、別のペニスの相手をさせられるのである。

そんな様子を、イマラチオをされている舞が、横目で見ていた。なんて、酷いことをするんだろう……。あんなものを、女の子の顔に……。最低だ。どうかしてる。しかし、そんな怒りもすぐに収まった。それどころでは無くなった。舞の口まんこは、膣のように温かく、頬肉も舌も柔らかかった。生のおまんこではないにせよ、それに準ずる快感が得られたのである。老人の精子が、ふぐりの中から汲み上げられていった。そして、舌の上に黄ばんだ精子が発射されていく。勢いは弱い。どくんどくんと、あふれるような射精だ。

「お、おお、出る出る。舞ちゃん、このまま流しこむからねぇ」
「……!!」

溢れ出る老人精子が、女子高生の味蕾を刺激する。苦い! 顔が青ざめていく。だが、ここで口を話したら、この老人はどれだけ怒るだろう。

「吐いたらおしおきだからね。ちゃんと飲み込むんだ」
「う、ウウぅ……!」
「ちゃんと聞いてるのか、おい」
「う、むう、うぅ!」

舞はペニスを咥えながら、首を必死に縦に振った。怖い。老人のサディスティックな眼差しが恐ろしくてたまらない。


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子供企画 JS高学年強制AV出演
JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育


子供と大人の性行為が合法化された時代。日本の一部の学校では、「初体験実習」という特殊な性教育が実施されていた。今年で1年生になった女子小学生の陽毬ちゃんは、ボランティアのお兄ちゃんと一緒に、エッチな世界への冒険を始める。くっつけっこ、クンニ、オナニー。純粋な黒髪少女は、お兄ちゃんによっておまんこを開発され、小学生とは思えないほどにエッチな女の子へと変貌していく。その性欲はやがて愛情と蕩け合っていき、やがて初めてのセックスへと至る。文字数約48000字。有料作品(299円/約48000字)のサンプルです。

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「そのピンクいろの……たまごのおもちゃ?」
「これはね、ピンクローターって言って、そうだなぁ、マッサージ器みたいなものだよ」

スイッチを入れると、ぷるぷると小刻みに震え始めた。

「まっさーじ? とってもちいさいね」
「この手のものの中でも小さいほうだよ」
「どうやってつかうの?」
「それは、ほら」
「あ……」

修は陽毬の白いワンピースのスカートをそっとめくり、中に手を忍び込ませた。陽毬は直感的に理解した。ああ、これって、エッチなマッサージ器なんだ。わたし、もうエッチなことされちゃうんだ。そう思うと、陽毬の体温が上がり、興奮が抑えられなくなる。お兄ちゃん専用のメスになる。けれど、一つだけ疑問があった。モデルをするはずなのに、エッチなことをする……一体どちらをしたいのだろうか。その疑問は、修の言葉ですぐに氷解した。

「このローターをね、パンツの中に入れて……」
「ぁ……う、こ、これ」
「気持ちいい?」
「すこし、びりびりする……」

猫ちゃんパンツの中にピンクローターが落ちる。クリトリスの皮も見えない双丘の膣とパンツの生地との間に挟まり、割れ目の部分刺激する形で固定されてしまった。ローターの振動は弱に設定されている。クリトリス等に直接当てられているわけでもないので、強い刺激があるわけでもない。ただ痺れるような微弱な快感が、陽毬の下半身をくすぐるように広がっていくだけである。

「このままね、ローターを入れたまま僕のモデルさんになってよ」
「え、な……なんでぇ」
「陽毬ちゃん、恥ずかしがってる顔が一番可愛いんだ」
「……ぅ」
「恥ずかしがり屋さんだからね。ほら、今もこんなにほっぺたが赤くなってる。その絵が描きたい」
「ね、ねえ、おにいちゃん、ぶるぶる、これ……はぁ、はぁ、いつまで……つけてればいいの?」
「僕が絵を描き終わるまで」
「そんなぁ……」

陽毬の幼膣は、修の愛撫やオナニーによって、敏感に反応するよう開発されてしまっている。ローターの微弱な刺激でさえ、陽毬のアソコは気持ちよくなってしまう。ふとももを擦り合わせる。パンツの中のローターが圧迫され、ますます刺激が強くなる。思わず足を開いた。足を閉じることは出来ない。出来ないのに、修は陽毬の足に手を添えて、足を揃えさせる。そして膝に手をおいて、背筋を伸ばさせる。陽毬は熱い息を漏らし、強まる一方の性感に身を捩った。

「動いちゃ駄目だよ、陽毬ちゃん」
「はぁ、はぁ、あ、これ、つらいよぉ、おにいちゃん」
「辛くても我慢するんだよ」

淑女のように凛とした姿勢を取らされる陽毬。白い清楚なワンピースもあって、一見上品な雰囲気を醸し出している。しかし、細い両手には温かな汗がにじみ、額には汗の粒が流れ、顔は紅潮し、ふとももは時折ぴくついている。そのアンバランスさが、陽毬というモチーフの中でねじれていく。淫らな子供。汚された純情。そんな背徳的な雰囲気を纏っていた。泣きそうな表情をしながら、陽毬は縋るように修の顔を見た。しかし、許してくれない。このまま「モデルさん」をしなければいけない。

「……おにいちゃんのいじわる」
「まあまあ。イかないで我慢しつづけられたら、ご褒美をあげるからね」
「ごほうび……!」
「頑張れる?」
「がっ、がんばる」

陽毬の顔色が変わる。エッチなことを、陽毬がまだ知らないことをしてくれるのだ……我慢できたなら。ワンちゃんみたいにおあずけされて、おまたから涎を垂らすんだ。陽毬は背中に、ぞくぞくとした快感が走って行くのを感じる。小さな体が、さらに淫靡な欲望で満たされていく。初めて感じる、ある種のマゾヒスティックな感覚であった。

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「きょうはなにするの?」
「陽毬ちゃんのおまたをペロペロしてみる」
「ええ、きたなくない?」
「汚くないよ。男の人はね、女の人のおまたを舐めで気持ちよくしてあげるんだから」
「ふーん。パパもママにしてあげてるのかな……」
「多分ね。それじゃ、パンツを脱がすよ」

修の手が青色のひらひらとしたスカートの中に潜り込んでいく。そして真っ白な無地の子供パンツを下ろしていく。陽毬ももう慣れた様子で、パンツを脱がしやすいよう、自分からお尻を上げてくれる。

「お、偉いね」
「えへへ」

そしてスカートをめくりあげると、ぴっちりと閉じた子供まんこが目の前に現れてしまった。恥ずかしそうに頬を染め、ふとももを閉じてしまう。その足を、修の手がそっと左右に開いた。子供ならではの肉厚な大陰唇、ふとももの丸み、ぷにぷにのお尻肉が、一度に見える素晴らしい光景。修はあせらず、内側のふとももをそっと撫で、陽毬の気分を高めていく。

「陽毬ちゃん、あれからオナニーやってみた?」
「えー、えっとね、ちょっとだけ……。おにいちゃんにいわれたとおり、さわってみたり、いいこいいこしてあげたりして……」
「それで、どうだった? 気持ちよかった?」
「あのね、きもちいくはなかったけど、……さわっても、あんまりいたくなくなってて、すこしおみずもでてた」
「へぇ。凄いね。痛くなくなったっていうのは、だいぶお姉さんになれたってことだよ」
「そうかな」
「そうそう。それじゃあ、今日は中の方までぺろぺろしてみるよ。痛かったらやめるから安心してね」
「……うん」

そして修はおしっこの匂いが残るすじに、そっと舌を這わせた。舌先で大陰唇をマッサージする。どこよりも柔らかい魅惑の肉を、舌で包むように舐め上げる。舌の味蕾に塩のような味が広がる。陽毬と修が出会ってもう結構な時間が経過していた。今は6月。パンツの中が少しだけ汗ばんでしまったのだろう。陽毬は膣を舐められ、わずかに興奮しているようだ。鼻息を荒くしながら、ふとももをぴくりと震わせた。

「おにいちゃん、おいしい?」
「うん……味はそんなにしないけど、ずっと舐めてたいかも」
「ええー。おにいちゃん、へんたいなんだ」

そう言いつつも、陽毬は動かない。むしろ膣を押し付けて、舐めてもらおうと無意識のうちに体を差し出していた。唇を尖らせ、大陰唇をちゅうちゅうと吸う。艶かしい破裂音が、部屋の中に響いていく。そして舌で全体を舐めまわし、すじの下部からクリトリスの辺りまで、何度も何度も舌先が往復した。そしてようやく、陽毬は本格的な反応を見せ始めた。鼻から抜けるような艶かしい声、陽毬はとうとう軽く喘いだ。そして、すじの合間から雫のような蜜がとろとろと溢れてきたのである。

修は陽毬のぷにぷにな大陰唇を指でさわり、そっとこじ開けた。中身が露出する。ひくひくとした小陰唇、丸い包茎クリトリス、そして、以前よりも柔らかくひくついている膣口。舌をとがらせ、小陰唇を舐め始める。中身はさらに汗ばんでいるのか、しょっぱい味が強くなっていた。しかし、汚れは少なく、妙なにおいもしない。陽毬がオナニーをしてみたというのは本当なのだろう。オナニーで膣が潤ったことで、恥垢が洗い流された。あるいは、お風呂場でシャワーを当ててみたのかもしれない。

陽毬の顔はさらに赤くなる。恥ずかしさというよりは興奮の赤みだった。額には汗が浮かび、息は運動会のように乱れて、子供の下半身は足から性器にかけて、ぽかぽかと湯たんぽのように温まっている。修は陽毬のそこにまたキスをした。唇にしたフレンチキスを、膣の中で再現した。皮につつまれたクリトリスに何度も軽いキスをして、断続的な快感をそこに与え続けた。

「気持ちいい?」
「あぁ、ぅ、これ、きもちいいの……?」
「陽毬ちゃんが良い気分になってるなら、気持ちいいってことだよ」
「あ、はぅ……ぅ」
「お豆にキスされるの、どう? もっとやってほしい」

陽毬はうるんだ瞳で修の顔を見る。視線が交わる。長い髪の毛をいじる。視線をそらす。息は荒かった。嬉しそうな、泣きそうな、そんな複雑な表情をしている。体は汗ばんでいる。そして、陽毬の膣は物欲しそうにひくひくと動いたのであった。

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性教育特区の商店街には、裸の男女が性器を舐め合う刺激的な看板が、白い太陽の下に堂々と晒されていた。コンビニの壁面には裸の少女のポスターが貼られ、コンドームを咥えて性病予防の重要性を啓発している。夏休みを迎えた薄着の小学生たちが、子供同士の性を描くエロティックな漫画を、道端のベンチで回し読み。もちろん、性器にモザイクはない。

そんな街の中、日差し降り注ぐ夏のある日、麦わら帽子をかぶった黒いロングヘアーの美少女が、大人たちにまぎれてバス停の列に並んでいた。黒い髪の毛と白い肌には、日本人形のような落ち着きと美しさがある。肩から下げられた水玉模様のバッグには、タブレット端末とおとまりセット一式が、一平方センチの空きスペースも無いほどに、きっちりとつめ込まれていた。陽毬は小学1年生。大きな真っ黒い瞳はまつげも長く、ほっぺたはマシュマロのように柔らかい。平均的な小学生とくらべて、頭ひとつ抜ける可愛らしさを備えていた。真っ白なワンピースは過度な装飾がなくて、シンプルながらも清楚で清潔感がある。白い肌、肩から指先にかけての柔らかなライン、細い足、裸足の彩る桃色のサンダル、その全てがまだ何も知らないロリータの魅力を際立たせているのであった。

だが、何も知らないと決めつけては間違いになるのだ。陽毬は胸を高鳴らせていた。青色のバスがやってくるのを、今か今かと待ち続けていた。これから向かうのは、あの……陽毬の初めてをもらってくれる、修お兄ちゃんのおうちだからだ。そよ風が吹いて、陽毬の黒い髪が流れていく。はためくワンピースの下、可愛らしい子猫の下着の中、そこにあるぴっちりと閉じた幼女の性器。陽毬の膣は、すでに性の蕩けるような味を知っていたのである。

生まれて初めて知った快楽、そして恋の味であった。今日もきっと沢山楽しく遊んで、夜になれば、2人ともくたくたになるまで、下半身をこすりあわせるのだ。そして今日こそは、お兄ちゃんのペニスを受け入れられるかもしれない。陽毬の幼膣が期待感に濡れ、本人さえ気づかないうちに、パンツの表面にシミを作っていた。この間まで、オナニーさえしたことがなかったのに、ここまでエッチな女の子になってしまったのである。この時代、性への興味は完全に肯定されていた。しかし、無節操に濡れてしまう幼膣は、まだ純情な陽毬本人からすれば、やはり恥ずかしさを覚えるような特徴だったのである。

でも。陽毬は思い直す。あの人なら、こういう陽毬に喜んでくれるんだろうな。今日は、沢山エッチしたい。とろとろになるまで、気持ちよくなりたいな……。そしてそそり立つペニスを妄想し、ぼんやりと幸せな気分に浸る。

「お嬢ちゃん」

突然、背後のおじさんから声をかけられた。

「……えっ、えっ?」
「バス着てるよ、乗るんだろう」

顔を上げると、青を基調とした色合いのバスがバス停の前に停車していた。まばらに座っている乗客たちが、みな陽毬の乗車を待っている。

「ほんとだ、ごめんなさい!」

陽毬はあわててバスに乗り、交通機関用のカードを使って運賃を電子決済した。陽毬はバスの席に座って、窓の外の景色を見る。つい、妄想にふけって、周りが見えなくなってしまっていた。他の人には、陽毬の妄想は気づいていないのだろうか。なぜだか見抜かれているような気がして、恥ずかしくなってしまうのであった。

バスが出る。外の景色が流れ始める。陽毬は窓の外の風景を見ながら、うっとりと目を細める。みんな……皐月ちゃんや雛ちゃん、陽毬のお友達は、夏休みのこの日に何をしてるのだろう。旅行かプールか、遊園地にでも行ったのだろうか。しかし、……陽毬は少しだけ優越感に浸る。陽毬には彼氏が居る。陽毬は、夏休みの時間を目一杯彼に費やすことに決めていた。私達はきっと、ずっと一緒なんだ。そんな幸せな気分に浸っていると、バスの揺れも、まるでゆりかごのようで心地よく感じられた。

今日、陽毬は初めてを捨てる。彼女にとって、とても幸せな出来事であった。

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東方project非公式二次創作作品。幼稚園の先生となった咲夜さんが、年長さんとなったレミリアお嬢様にエッチなことをするお話です。幼女キャラを独自設定でさらにペドくしたお話。ふたなり・百合注意。苦手な方はすいません。
→最初から読む←

小説のイメージ【東方project JE 女子幼稚園児 咲夜 レミリア おねロリ 幼女 クンニ レイプ 撮影 中出し 犯罪】

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ロリコンのネットコミュニティには、3つの種類がある。

1.たんなる目撃や、妄想や創作物を介して自慰にふける、ないしプラトニックに愛でる「傍観者」のコミュニティ
2.画像や映像、音声など、事件のおこぼれをあずかる「採集者」のコミュニティ
3.自ら"実行"する「狩猟者」のコミュニティ

1は合法ないしグレーゾーン、3に近づくにつれて違法度、危険度は高くなる。最も小規模なのも3だ。そして3は、自らも狩猟者であると示し、かつ友人関係をたどって推薦を得ない限りは、その所在さえ明らかにできない。十六夜咲夜が入り浸るのは、もっともハイリスクでハイリターンな3つ目のコミュニティだった。

咲夜がちょうど帰宅すると、コミュニティのチャットには見覚えのある名前があった。迅速な情報収集で知られる辣腕記者だが、隠れロリコンという裏の顔もある。今は、ジャーナリストとしての能力を活かして幼女活動(幼活)を続けていた。咲夜をこのコミュニティに入れたのも、彼女の提案が切っ掛けである。

<匿名ネットワーク上、ロリコンコミュニティ>
bun# なるほど、それは大収穫でしたね
3983# まあね
bun# 結局、対象との信頼関係ですよね。仲良くなるからこそ、口止めも出来る。リスクゼロは不可能ですが
3983# ええ、他の子だったらこうは行かなかったかもしれないけれど
bun# 本当ですよ、気をつけて下さい
bun# そもそも、初日からぶちこむのもやりすぎです
bun# 3983さんが居なくなったら、私のおかずの供給源がなくなるじゃないですか
3983# 知らないわよ、あなたのおかずなんて
bun# まあまあ
bun# ところで、戦利品ですけど
3983# ええ
bun# 交換しましょう
bun# 1対1のレートで
3983# うーん
3983# 顔出しNGなら
bun# そんなことしたらエロさ半減じゃないですか!!!
3983# お嬢様は私のものだし、簡単には出せないわ
bun# いやいやいや
bun# 何のために、お薬についてアドバイスをしたと思ってるんですか
3983# あなたに渡したら売られそうだもの
3983# 児ポで儲けてるんでしょ
3983# 別の子ならいいわよ
bun# ほしいほしいほしいほしいです!
3983# 顔出し無しならいいっていってるでしょう
bun# そんなこというなら、うちのもみじちゃんも分けてあげませんよ
3983# いいわよそんなの
bun# そんなの!?
bun# うちのもみじになんてこというんですか!?
bun# JEですよ、年長さんですよ、フェラまでしてくれるいい子なんです!
3983# ごめんやっぱほしい
bun# だめです! それならそのお嬢様って子のを下さい!
bun# 可愛いお顔もみたいです
bun# いいじゃないですか
bun# あああああ
bun# 私の持ってないロリ画像があるなんて嫌だああああ!!!
bun# ジャーナリスト魂にかけて!
3983# 何がジャーナリストよ
3983# ただの変態でしょ
bun# お互い様ですよ!
3983# w
3983# 今度、別の子に声かけてみるから
3983# その時の成果と交換しましょう
bun# いいですけど
bun# というか、いいじゃないですか顔ぐらい
3983# だめ
3983# そこは超えられないラインよ
bun# あーあ
bun# もみじちゃんの新作はかなりイイんですけどね。お見せできないのが残念です
[Dblueさんが入室しました]
bun# おは
3983# こんにちは
Dblue# やばいことになった
bun# どうしたんですか?
Dblue# サツにばれた
bun# ここのことがですか?
Dblue# いや、私の個人的な撮影なんだが、指名手配されてしまって
bun# やばいどころじゃないですよそれ!!
Dblue# 今ノートで回線ハックして書いてる。
bun# 用件は?
Dblue# 私のアカウントと投稿ログを削除してくれ
Dblue# 外部からアクセスできないように。とにかく、念のためなんだが
bun# おk
3983# 芋づる式は嫌ですよ
Dblue# 分かってる。迷惑はかけない
Dblue# また落ち着いたらくる
[Dblueさんが退出しました]
3983# あの人がね
bun# 私達も油断できませんよ
bun# というか、orangeちゃんの新作もう見れないんですね
3983# そうなるわね
bun# あの人のエグい撮り方が好きだったのに
3983# 正直あのシリーズはきついわ
bun# あなたに言われるなら大概ですよね
bun# おっと
bun# それじゃあ仕事がありますので
3983# 大変ね
bun# 新聞記者はいろいろキツいですよ、ホント
bun# また今度交換しましょう
3983# ええ
bun# 並みの幼女じゃもみじちゃんは出せませんからね
3983# 分かってるわよ
[bunが退出しました]
[3983が退出しました]

<おわり>

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