ロリ少女官能小説集;2014/ 06の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2014年 06月 に掲載した記事を表示しています。
娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。
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「ふわぁ~」

食事が終わって10分もした頃だろうか。リビングルームの中にいる佳奈が、大きなあくびをした。妻の慶子は台所で食洗機を使用しており、佳奈と葵ちゃんはリビングのソファーでバラエティ番組を見ていた。

「ねむ……」
「おや、眠いならそろそろ部屋に戻ったほうがいいよ」
「佳奈眠いんだ……。私もなんか、すっごく眠くて……ふわ」
「多分、遊びに来てはしゃぎすぎたんだろう。ほら、こんなところで寝たら風引いちゃうよ」
「はーい」

葵ちゃんは起き上がった。佳奈はというと、もう半分夢の中といった風で、足取りがふらふらと危うい。薬を盛りすぎたのだろうか。

「おっと、大丈夫かな」
「うん……」
「ほら、連れて行ってあげよう」

私は佳奈をお姫様だっこの形で抱きかかえた。そして葵ちゃんと並んで歩き、二階にある佳奈の寝室へと向かった。

「葵ちゃんは、佳奈の部屋で寝るのかな
「うん」
「そっか。それじゃあ、二人で仲良くおやすみ」

僕は佳奈の部屋の扉を開け、電気をつけた。ピンク色のベッドに、巨大なテディベア。棚には少女漫画と教科書がぎゅうぎゅうに並び、勉強机は整理整頓されている。理想的な小学生女児の部屋だった。私は胸の中で眠ってしまった佳奈をベッドに横たえた。葵ちゃんもベッドに飛び乗り、佳奈の横に寝転ぶ。枕を二人で使うのは少々狭苦しかったが、こんな経験もお泊まりの醍醐味だろう。

「へへ、ふわふわだ」
「葵ちゃんはベッドを使うの初めてかな」
「うん。うちじゃいっつもせんべい布団だもん」」

私は二人にシーツをかけてやった。葵ちゃんもうとうととして、半分眠りかけている。

「いいなぁ、佳奈の家って。うらやましい」
「そう?」
「うちってさ、すっごく貧乏で……お小遣いだって全然貰えないんだよ。それなのに、佳奈は……月に一万円ももらってるんだよね」
「小学生にしては少し高いかもね」
「羨ましいよ……」

その気持ちは良くわかった。私の実家も裕福とはいえず、学費も奨学金頼りだった。

「でも、あんまりお家の悪口を言うのは良くないと思うな。葵ちゃんのご両親も、子どもたちのために頑張ってるんだよ」
「頑張ってないよ。特に親父なんて、お酒のんでばっかりだし、ぶってくるし」

私は葵ちゃんの頭をそっと撫でてあげた。その頬がほんのりと赤くなる。

「……またいつでも遊びにおいで」
「うん。絶対来る」

葵ちゃんは私の顔をじっと見ていた。目がきらきらとしていた。どうやら私は、葵ちゃんの中で素敵なおじさんになれたらしい。光栄なことだ。今すぐにでも抱きしめたい。だが、私が持っている欲望を全てさらけ出したとしたら……それでも、やはり軽蔑するだろうか。怖がるだろうか。あるいは、意外にすんなり、私の欲望を受け入れてくれるのだろうか。試してみたい気もする。しかし私は、今まで築き上げてきた全てを失ってまで、葵ちゃんを抱く気にはなれなかった。

全ては眠りについてから。それが一番良いのだ。

「それじゃあ、おやすみ」
「うん、おやすみ」

私は部屋の明かりを消し、一旦廊下に出る。ちょうど、慶子が階段を登ってきたところだった。慶子も睡眠薬が良く回るほうだった。やはり親子なのだろう。佳奈のようにふらふらと危なっかしく歩きながら、ようやく二階にまで辿り着いた。

「二人は……」
「もう眠ったよ」
「そう」

慶子は床に目をそらす。そしてぽつりと呟いた。

「あの、あなた……」
「ん?」
「……」

慶子は閉じていく瞼と闘いながら何とか立っているという状態だった。じっと私を見上げていたが、何を言わず、壁に手をつきながらまた歩き始めた。

「具合でも悪いの」
「少しだけ」
「部屋まで付き添おうか」

慶子は首を横に振った。

「大丈夫よ……、もう眠いから、おやすみ」
「……ああ、おやすみ」

慶子はそのまま廊下の奥にある寝室に向かった。そして扉を閉じ、辺りは静かになった。……邪魔者は居なくなった。

あと少しだけ、皆の眠りが深くなるのを待って、それから事に及ぶことにしよう。今年になってやってくる娘の友達たちは、だんだんと体が育っていた。思春期の一歩手前だ。そろそろ、ペニスを挿入することも出来るかもしれない。葵ちゃんは体が柔軟そうだから、きっと……。一人妄想をふくらませる。あのズボンを早くはぎとってみたい。あのチャックの奥には、柔らかな膣があるに違いないのだ。

そして私は、部屋の中でムラムラとしながら時を過ごし、30分ほど待機し、ようやく妄想を実行することにした。

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娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。
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娘が小学1年生になった夏、学校で知り合った同級生の女の子を家に連れてきた。泊まりがけである。その子の名前はさくら。サイドテールのちっちゃな女の子である。その子の体は平坦で、簡単に抱きかかえられるぐらい小さかった。小学1年生としても小柄である。笑うとほっぺたにえくぼが出来る。そんな子だった……今でもよく覚えている。

友達と一緒の宿泊は、二人にとっては初めてのイベンドであった。お泊りの初体験。一緒に御飯を食べて、一緒のベッドで寝て……その夜、さくらちゃんは、私のペニスで下半身の初体験を終えたのである。

事前に取り寄せた睡眠薬を、妻と娘、そしてさくらちゃんの食事に投与しておいた。三人はすぐに眠気を感じ、食後すぐ、それぞれの寝室に戻っていった。そして全員が寝静まったころ、私は娘の寝室に向かう。二人で仲良く、一つのベッドで寝ていた。可愛らしい寝顔だった。同時に、私のペニスは極限まで勃起する。

私は熟睡するさくらちゃんを自室に持ち帰り、思うがままの性玩具にした。小学生の体はこの上なく気持ちが良かった。膣にペニスをこすりつけ、射精し、胸や尻で達した。写真やビデオにも収めた。さすがにペニスは入らなかったが、思いつく限り、ありとあらゆる場所を男根で汚したのである。薬の作用のため、目覚めることもない。その小学1年生の少女は、知らない間に大人になってしまったのである。

このようなことを何度も行った。事前に娘からその子の容姿を聞き、可能なら写真も見せてもらった。厳選するのだ。友達を連れてきたからって、毎回セックスをするわけにもいかなかった。毎度夕食後に眠気を感じるようだと、妻にも娘にも感づかれかねなかった。このことが明るみに出れば、私が築いてきたものは全て失われる。特にペニスが反応するような幼女が泊まると分かったときだけ、私は睡眠薬入りの夕食を用意し、ことに及ぶのである。

これが私のはけ口。娘は年に何度も友達を招待してくれる。そして娘の大切な友達とセックスし、証拠隠滅をして、何事もなかったかのように家に帰すのである。これは犯罪だ。だが、少なくともまだ、娘の体は清らかである。娘の中では、自慢のパパでいることが出来ている。私は満足だった。

そして今日も、私は娘の友だちを連れてきた。ボーイッシュな女の子の性を引きずり出すのは、倒錯的で気持ちがいい。

私は普段よりも豪華な夕食を作り、リビングルームのテーブルに並べた。いつもより一人だけ人数が多いが、テーブルが大きかったので窮屈な印象は無い。佳奈と葵ちゃんは夕方になるまで部屋で遊んでいたが、晩御飯が出来たことを伝えると、駆けまわる猫のように、あわてて二人で降りてきた。ご飯というイベントが楽しみでならない所は、やっぱり子どもだと思う。

「うわ、凄いね!」

葵ちゃんが屈託のない笑顔を見せた。テーブルに駆け寄って、暖かな料理を見渡す。ビーフシチュー、温野菜のサラダ、白米が暖かく湯気を立てている。食後のデザートとして、カスタードプリンも用意してあった。出来合いのものなら簡単だが、わざわざ作るとなると非常に手間もかかる。しかし、佳奈や葵ちゃんの笑顔を見られるなら、報われるというものだ。

「いつもこんなん作ってくれるの!?」
「えー。いつもじゃないよ。パパもママも忙しいから、いつもはお寿司とか注文したりするんだ」
「凄いなぁ……」

葵ちゃんは料理に目が釘付けになっている。とことこと急ぎ足で歩いて、自分の席に座った。佳奈は笑いながらその隣に座る。

「葵ちゃん、よだれ」
「あ」

佳奈はハンカチを取り出して、葵ちゃんの口元をぬぐった。

「お行儀わるいよ」
「ご、ごめん。でも佳奈のパパって凄いんだねよ。うちなんていつもカップラーメンだしさ。料理なんてやらせたらフライパンが爆発するよ」
「ははは……。気に入ってくれたならおじさんも嬉しいよ。さ、食べようか。見てるだけじゃ、お腹は膨れないからね」
「そーだね、いただきまーす!」

葵ちゃんはにっこりとして、テーブルの上のフォークを握った。持ち方が間違っているが、わざわざ指摘するまい。そっと慶子の方を見るが、旦那を褒められたのが嬉しかったのか、上機嫌であり、目くじらを立てる様子はなかった。ほっとして椅子に座り、自分の食事を始める。うん……、我ながら上出来だ。

「んーおいしい!」
「パパは料理がとっても上手なんだよ」

普段の食事が貧相なぶん、余計に美味しく感じられるのかもしれない。葵ちゃんはガンガン食べる。見た目通りの高燃費体質らしい。よく動いてよく食べる、そんな女の子だ。とろとろになるまで煮込んだ牛肉の塊を大事そうにちょびちょびと食べる。黒いショートカットが揺れる。その姿には小動物的な可愛らしさがあった。

あの口に、ペニスを食べさせたら……。いや、やめよう。今こんなことを考えると、立ち上がるのにも難儀しかねない。私は思考を中断した。今日のために、昨日から抜かないでいるのだ。箸が転んでもむらむらとする心中である。葵ちゃんは勢い良く食事を続けた。ぱくぱくと食べるたびに料理は減り、すぐに無くなってしまった。葵ちゃんは名残惜しそうに、更に残ったビーフシチューの汁をかき集めている。私は葵ちゃんの胸中を察し、手を差し伸べる。

「おかわりならあるよ」
「ホント!? やったー!」

やはり、まだ食べ足りなかったらしい。僕は台所でビーフシチューをよそって、葵ちゃんに振る舞った。そしてまたガツガツと食べる。佳奈は小食なほうだから、食いしん坊具合が余計に際立っていた。

「そんなに食べたら太っちゃうよー」
「へへ、私は食べても太らないからね」

葵ちゃんの小麦色に焼けた肌は、小学生にしてそれなりに引き締まっていた。それでも子どもらしく細いが……、触ったらどれだけ心地いいのだろうか。佳奈はすべすべでぷにぷにの、真っ白な肌をしている。……いけない、佳奈だけは襲わないと、心に決めているのだ。

そろそろ、みんな食べ終わるころだ。私は時計を見ながら、ただ期待に胸を膨らませていた。


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私は数年前まで、自分がロリコンだなんて知らなかった。いや、知らなかったというよりは、気付かなかったふりをしていただけなのだ。私は自分がそんな性癖を有していることなんて、認められなかったのである。

私は自らの性癖から目をそむけ続けてきた人間だった。婚前は様々な女性と恋愛関係をもち、性経験も積んできた。満足感もあった。しかし、その満足感は……性行為から現れるものではなかった。異性にもてている自分というプライドを守り、正常な自分という自己像も守る。その安心感から溢れ出る、麻酔のような満足感であった。

大学時代に、私は三人の恋人を作った。妻が三人目だ。所属していたサークルに、妻が新しく入ってきたのがきっかけとなった。妻は学内ミスコンに出場するような人間ではなかったが、仮に出場すればトップを独走するであろうというほどの美女であった。人当たりも良い。その上、卒業式で表彰されるような、学内屈指の才媛でもあった。あの時の私は、そんな女でなければ、自分とは釣り合わないと考えていたふしがある。私は学生時代の妻に積極的に話しかけ、やがて私達は恋人同士になった。特に波乱もなく仲が深まっていった。私も満足していたし、妻も満足していた。

私は大学を卒業した後、ある著名な商社に入社して、そこで働きはじめた。妻も一流企業の一般職として社会人生活をスタートした。私達は働きながら交際を続け、一年もするころには同棲し、婚姻届も出した。成人女性に興奮できないわけではないから、性行為も問題ない。私はこのまま、妻と子どもに囲まれ、何不自由なく生活していく……はずだった。

私達の間に娘が生まれると、状況が変わった。両腕で抱きかかえられるぐらい小さな娘に、私は欲情していたのである。子どもの体に触れる機会は、今まで数えるほどしかなかった……だから、この現実から目を背けていられたのである。だが、その日から、私は変わった。小さい子どもであれば、性器を見ることなんて日常茶飯事だ。だから、そこに魅力を感じている自分を、ごまかしきれなかったのである。

共働きなので、娘の世話も分担していた。すると私のような父親でも、娘のおむつを替えたり、トイレのトレーニングを手伝ったり、お風呂に入れたりすることになる。私は娘の無防備な膣を見て、勃起している自分に気付いた。

娘が幼稚園に入園し、女の子らしく成長していくと、欲望を抑えるのにもだんだんと苦労するようになった。娘が一歳になるごろから、娘でマスターベーションをしていた。娘が5歳になったころ、行為はエスカレートした。寝ている娘の頬にキスをし、首筋を舐めながらの、オナニーをしてしまったのである。襲う一歩手前だ。

気づかれはしなかった。妻も出かけていた。だから、このことは誰も知らない、自分だけの秘密である。娘のにおいを嗅ぎながらしたオナニーは、精通に匹敵するぐらいに気持ちが良かった。

そして射精を終えた後、私は不安に駆られた。このままいけば、私は娘をレイプしてしまうんじゃないか? ……今でも、娘には手を出していない。だが、妄想の中でセックスをしたことは何度もある。娘が小学校に上がると、その頻度は増していった。

『パパ、嘘でしょ、やめて!』
『ごめんな、佳奈。パパはもう我慢できないんだ……』
『お願いだから放して、私こんなことしたくないのに……』

妄想の中の私は、子供部屋のベッドで横になっている娘に襲いかかっていた。娘の服を引き裂き、スカートを引きずり下ろす。娘は怯えるばかり。豹変してしまった「パパ」に、生まれて初めての恐怖を抱いていた。佳奈は箱入り娘だ、きっとろくな抵抗もしないに違いない。嵐がやむまでただ泣いて耐え続ける。そんな奥ゆかしい女の子なのである。

白い下着をずり下ろせば、一度も使われていない真っ白な膣が露出するのだろう。9歳の頃から一切見せてくれなくなったが、きっとまだ毛は生えていない。クリトリスの皮も出ていないだろう。私はそこにむしゃぶりつく。小さい穴やクリトリスをしゃぶって、幼い性を無理矢理引き出すのである。佳奈ははぁはぁと息をする。あってはならない光景を、悲しげに見つめている。

『……』

やがて抵抗の気力を無くした佳奈は、一切を私に委ねる。妄想の行方は気分次第だ。佳奈から求めてくることもあれば、涙を流す佳奈を無理矢理犯す妄想で抜いたこともある。

『やだよ、パパ……、やだぁ……』
『我儘言うんじゃない。ほら、腰が逃げてる』

処女膜が破れる。そして私は、佳奈の細い腰を掴み何度も膣を蹂躙する妄想をする。子宮の入り口を叩き、佳奈に性感を与えた。佳奈の膣は幼く、非常に締りが良いだろう。大人のペニスを入れられた佳奈は、大いに痛がって泣いてしまうかもしれない。私はそんな佳奈の頭を撫で、精一杯なぐさめながら、絶対にピストンをやめない。佳奈の鼻が赤くなる。呆然として二人の結合部を見る。

『パパ、痛いよ』
『本当に痛いの?』

佳奈は精一杯頷く。

『痛いよぉ、もう止まってよ……はぁ、はぁ、あ、あっ……』
『本当に痛いだけかな。気持よくなってきてるんじゃないか。パパに犯されて、こんなに乳首を勃起させて……』
『ひぎぅ!?』

私は佳奈の乳首をつねる。佳奈の体がビクンと跳ね、官能の吐息を漏らす。佳奈の反応はだんだんと動物的になる。おかしな感覚と快楽で、口が聞けなくなる。

『ほら、涎が垂れてるぞ』
『ぱ、ぱぱぁ……』

そして、佳奈が殆ど反応を諦めた頃、その生殖器に思い切り射精するのである。佳奈はまだ初潮が来ていないから、妊娠することはないはずだ。体がびくつく。幼い体に強制的に快感が注入されていく。

……私の妄想はこんなところで幕を閉じる。後は、精液まみれのティッシュを始末するだけである。佳奈は私にとって、最高の恋人だった。肉親であるから、その体の感触を容易に想像出来た。その上、佳奈は、親ゆえの贔屓を差し引いても可愛らしいのである。手をつなぐと、しっとりとした肌の感触が伝わってくる。

佳奈は私に良く懐いてくれている。父娘関係は良好だ。私は佳奈にとって、「自慢のパパ」なのである。そんな私が、娘を強姦する妄想で抜いているのだ。佳奈、すまない……。そんなことを思いながら、インモラルな感覚に興奮し、私は射精するのだった。

娘に手を出すつもりはない。性欲の対象でもあるが、それ以前に大切な愛娘なのである。娘に、父に強姦されたというトラウマを作りたくはなかった。だが……、私は娘を犯さないでいられるのだろうか。だから私は、自分だけの欲望のはけ口を作った。妻の体では満足できなかった。オナニーも満たされない。いつからか私は、娘の友達で自らの抑えきれない性欲を処理してきたのである。

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娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。

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カランカランと音が鳴り、玄関の扉が開く。昼の陽光が差し込んでくる。ランドセルを背負った娘の佳奈と、その友達の葵ちゃんが揃って家の中に入ってきた。

「ただいまー!」
「おかえり、佳奈」
「お友達つれてきたよ!」

ロングヘアの上に赤いカチューシャが咲く、愛しい我が娘だ。美しい妻に良く似ている。人混みの中でも目を引くぐらいの可愛らしい少女、雪のように白い肌がチャームポイントだ。細身の体は人形のように美しい。傷ひとつない体……何の不自由もさせていないのだ。クラスのテストはいつも一番だ。正義感が強く心優しい、まっすぐな少女に育っている。落ち着いた色合いの上品な子供服を着こなし、育ちの良い雰囲気を醸し出している。

「葵ちゃんだよ。ほら、あがってあがって」

その横には、娘の友達が居た。雪村葵ちゃん。今日、私達の家に泊まるということで、娘から事前に写真を見せてもらっていた。耳が出るようなショートカットの活発な美少女。男勝りでスポーツを好み、足は学年で一番早いのだとか。ハーフパンツを履いて、上は白のTシャツ。服装のセンスが男の子風なのは、兄のおさがりを着ているからだそうだ。しかし、それがかえって素朴な小学生の色香を醸し出している。

しかし……、遠目には男の子のようにも見えるが、そのまつ毛の濃さや、栗色の瞳、何より平坦ながら丸みのあるボディラインは、明らかに女の子のそれであった。膝の上で切れているズボンの裾から、小麦色の生足が覗いている。その艶かしさを、この10歳の少女は知らない。

娘は社交的な性格で、よく友達を家に招待してくれる。雪村葵ちゃんとは、先日同じクラスになったばかりなのだそうだ。

「うわぁ、すっごい広い……、あ、おじゃまします」
「ふふ、ゆっくりくつろいでね」
「はーい!」

妻の慶子が柔らかく微笑みかける。妻も佳奈と同じく流れるような長髪だった。厚手の服からでも分かるぐらい、胸部が盛り上がっている。私は関心を失ってしまったが、学生時代、慶子の胸は注目の的であった。妻が品よく声をかけると、葵ちゃんはピンと手を上げ元気に返事をした。娘の佳奈は、葵ちゃんのことばに不思議そうな顔をするばかりだった。

「……そんなに広いかな。普通だと思うけど」
「いや、すっごい広いじゃん!」

葵ちゃんは腕をいっぱいに広げて驚きを表現する。

「ホント、お城みたいだよね。わたしんちなんか、お父さんでしょ、お母さんでしょ、私と、あと兄弟もいるのに二部屋しかないんだよ?」
「それじゃあ、葵ちゃんの部屋は?」
「そんなもんないよ! 兄弟と雑魚寝でさぁ。最悪なのは着替えだよね。私が見てる前で男どもが着替え始めるの」
「ええ、そうなんだ……」

佳奈は口を覆う。佳奈は温室育ちで、世間知らずな所がある。その感覚を補うために、小学校は公立にしたのだが……佳奈には、兄弟とはいえ、同年代の異性の裸を見てしまうような環境が想像出来ないのだろう。

「兄貴なんて、毛だらけのチンチン出して、ブランブランさせながら部屋を歩いてさ」
「イヤー! ヘンタイ! やめてよ葵ちゃん、ゲヒンだよゲヒン!」
「だって本当だし……文句ならうちの兄貴に言ってよね」

顔を真っ赤にしてきゃあきゃあ騒ぐ佳奈、そして妻はただ苦笑していた。二人共、こういう話題は苦手なのだ。しかし、葵ちゃんは気にする様子もない。その感覚はますます男の子のようだが、しかし、だぶだぶのTシャツ……その袖から素肌が覗く。葵ちゃんの胸には小さな桃色の突起物があった。袖口から無防備にさらされる色気に、私の股間が反応しそうになった。

私がロリコンであることは、家族も知らない秘密だった。娘の友だちを犯していることなんて、想像だにしていないだろう。

「もうそのへんにして……。二人共、荷物をおいて、リビングにいらっしゃい。お菓子を焼いてあるから」
「えっ、お菓子!? 佳奈のお母さんが作ったの!?」
「大したものじゃないけどね。ちょっとしたケーキだから」
「……へー、いいなあ。佳奈のお母さんはケーキなんて焼いてくれるんだ。いいなぁー……、お母様って感じ。お父さんもかっこいいし」

そして葵ちゃんは僕の顔をちらりと見るのだ。心臓が高鳴る。私は動揺を悟られないよう、にやける口元を結ぶ。

「佳奈のお父さんって、イケメンなんだね……。うちの親父とは大違い」
「えへへ、そうかな」
「お世辞を言っても何も出ないよ」

葵ちゃんはあらためて、広い玄関を見渡した。

「結構本気で羨ましいんだけどなー。佳奈んちって漫画みたい」
「やめてよもー。ほら、葵ちゃん、私の部屋に行こ?」
「……うん」

佳奈と葵ちゃんは靴を脱いで、玄関先のじゅうたんへと駆けのぼった。佳奈は靴を揃えていたが、葵ちゃんはばらばらに脱ぎっぱなしだ。

「おじゃましまーす!」
「あはは、葵ちゃん、さっきも言ったでしょー」

そして二人は玄関のそばの階段を駆け上り、娘の部屋へ向かった。特に伝えてはいないが、おそらく娘の部屋で寝泊まりすることになるのだろう。娘に次いで階段を登っていく葵ちゃん。その後姿。裸足裏がちらついて見える。細い首に、小さな汗がつたっている。スボンの中の尻を私は想像した。女の子らしく肉づいて、ぷりぷりとしているに違いない。あの肉は男を欲情させてやまない。少女の体にもついているということは、何を意味するのだろうか。少女の尻を見て興奮しない男なんているのだろうか。私は、妻よりも、少女の柔らかな尻を愛していた。

「元気な子ね……」

妻の慶子は呆れたように声を漏らした。葵ちゃんに、別の感想を持ったらしい。

「いいじゃないか。いろんな子と遊べば、佳奈の視野も広がる」
「そうだけど。もうちょっと……お行儀よく出来ないのかしらね」

そしてにこやかな顔を崩して、不満を露わにする。潔癖すぎると思った。慶子は上流の出で、葵ちゃんのような貧乏な家の子を理解することが出来ないのだ。悪い人間ではないが、礼儀作法のような外面で人を判断するような所もあった。表面上は誰に対しても八方美人を通しているが、私との一対一だと愚痴も出てくるのだ。それだけ私に気を許しているのかもしれないが、真実の欲求に目覚めた私は、妻への興味を殆ど失っていた。

「大丈夫だよ。君が心配している風にはならない。佳奈は佳奈だから」
「そうよね……」

私は社交辞令のように、妻の頬にキスをした。

「それじゃあ、少し買い物してくるよ」
「あら、何か足りなかったかしら」
「晩御飯用の食材を買い足したくてね」

革靴を履き、扉を開く。広い緑の庭に、晴天の空。全てが私の計画を祝福してくれているかのようだった。娘の友達、あの子とセックスする。そのためだけに有給を取得し、睡眠薬まで手に入れたのだ。明るみにでれば家庭崩壊だ。夜への期待から、心の奥の性欲がすでに煮えたぎり始めていた。

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おむつが取れてない3歳の女の子が、パパと無邪気にセックスする話です。
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小説のイメージ【JE 幼稚園児 セミロング セックス 中出し フェラ クンニ クリトリス クリ剥き おむつ】

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僕は精液まみれになったおむつを捨て、新しいおむつに替えてあげた。二回も絶頂したためか、ひよりは疲れてしまったようで、ソファーで仰向けになったまま、おとなしくおむつを替えられていた。両足を上げさせ、おしりを露出させる。新品のパフを使って、ベビーパウダーをお尻の表面に付けていく。ひよりはパフの感触が好きだ。セックスの後だと、後戯としての意味もあるだろう。綺麗にしたはずの性器が濡れ、すじから愛液がこぼれた。

ひよりの膣の中は、きっと精液でべたべたになっているのだろう。膣圧で殆ど出てきてしまったが、残った精液は、ぴっちりと閉じたすじの中で、卵子を求めて泳いでいるのだろう。しかしまだ濡れるとは……、本当に無尽蔵だ。ただ、ひよりの性欲も大方解消されているらしく、これ以上のセックスを求めてくることは無かった。

「ひよちゃん、今日のセックスはどうだった?」
「んっと……きもちよかった」
「そりゃ良かった」

僕は笑った。

「ぱぱは?」
「とっても良かったよ。ひよちゃんが良く締めてくれたから、我慢するのが大変だった」
「ひよちゃん、せっくすうまくなったかなぁ」
「凄く上手いよ。もう少しお姉さんになったら、パパなんか負けちゃうだろうね」
「えへへ」

ひよりは性欲旺盛で、大人顔負けの持久力もある。この間やったかくれんぼの時は大いに手加減していたが、セックスの時は手加減できなかった。ひよりの膣は、僕にとっての最高の名器だった。僕はひよりを抱いている時、本気のピストン運動をしていた。3歳児のときでさえこれなのだから、小学生になったひよりに絞り尽くされる光景が、はっきりと想像出来る。嬉しい悲鳴だ。お姉さんになったひよりに、何もかも支配されてみたい。

僕はひよりで童貞を捨てた。性経験の長さでいえば、僕とひよりはピッタリ一致している。概して言えば、子供のほうが物を覚えるのが早い。3歳児はまさにスポンジである。ひよりはもう、そこらへんの中高生よりも、性について知っていた。体で体験して、その喜びを知っていた。

僕はぷりぷりのお尻にパウダーを付け終えると、オムツのテープを貼り、スカートを元に戻した。

「はい、おしまい」

ひよりは綺麗になったばかりのおむつを触り、僕を見てにこにことしていた。

「二回もセックスしたら疲れたでしょ」

ひよりは首を横に振った。

「つかれてないよ。ひよちゃんね、ぱぱにびゅびゅーってされて、げんきになっちゃった」
「へえ、凄いね。お昼寝とかの気分じゃないんだ?」
「うん!」
「元気だなあ、本当に」

僕はひよりの頭を撫でた。その無邪気な笑顔は掛け値なく純粋で、先ほどまでセックスをしていた幼女とは、とても思えなかった。僕はソファーから立ち上がり、窓の外を見る。夕焼け空だった。ひよりとセックスしている間に、それなりの時間が経過していたらしい。スローセックス。お互いに二回もイった……一時間ぐらいの情事だろうか。時計を見れば午後の6時、もう一時間もすれば夕食時である。僕はソファーへ戻り、ひよりを抱きかかえた。

「ひよちゃん、ご飯食べに行こうか」
「え、れすとらんいくの!?」
「ハンバーグでもステーキでも、お寿司でもいいし……パパ、ひよりとセックスしてて、もう疲れちゃった。ご飯作れないや」
「おひるねのきぶん?」
「今パパが寝たら、ひよちゃんのご飯が無くなっちゃうでしょ」
「えー! やだー!」

ひよりはふざけて、僕の首に抱きついてくる。小さくもちもちとしたほっぺたが、僕の顔とくっつく。心地よい感覚だった。僕はひよりの小さな背中をそっと撫でる。

「どこが良い?」
「おすしやさん!」
「じゃあ回るお寿司屋さんに行こっか」
「わー!」

最近はひよりも外に出ていなかったから、外食するには丁度いい時期だった。性欲も解消してあげたから、多分、この間みたいに食事中に自慰をすることは無いだろう。今は夕方の6時だが、近所の回転寿司は混むので、早めに行っておいたほうが良いだろう。僕たちはさっそく、お寿司屋さんに向けて出かけることにした。ひよりを抱っこしたまま玄関に向かう。そこでゆっくりとしゃがみ、ひよりを地面に下ろした。

「ほらひよちゃん、お靴はいて」

ひよりは大人の掌に乗る程度のキャラものの靴に足を通した。ひよりぐらいの子供はすぐに大きくなるので、靴も服も頻繁に買い換えないといけない。僕の衣服代の3倍はかかっているだろうが、可愛いものを買ってあげると喜んでくれるので、僕としてもやめられない止まらない。ひよりは靴を履くと、勢い良くドアに駆け寄り、自分でドアノブをひねって外に走って行ってしまった。

「こらこら!」

僕は急いで靴を履き、ひよりの後を追いかける。しかしひよりは遠くには行っておらず、廊下でにこにことして待っていた。

「だめだよひよちゃん、パパから離れたら危ないから」
「おうちのなかだもん。あぶなくないよ」
「そうかもしれないけどね……」

いやいや、言い負かされてちゃ駄目だ。

「でも、怖い怪獣がこの辺りをうろついてるかもしれないよ? ドアを開けたら、パクって食べられちゃうかも」
「えー、かいじゅーなんていないよ」
「パパは見たよ」
「え……」
「夜の街を歩いて、ひよちゃんみたいな可愛い子供を、ぱくぱく食べる怪獣が」
「……どんなかいじゅう?」
「そうだなぁ。キバが100本ぐらいあって、体重50万トン、口から火を吐く……」

ひよりは真顔になっていた。ひよりの中でイメージが固まってきたのだろう。両手はグーの形に握られていて、額からは汗が流れていた。これはもう、本気で信じている顔だぞ。こういう話をすぐ信じるから、ついつい面白くなってしまう。けれど、あんまりいじめるのは大人気ないから、助け舟を出しておこう。

「……でもパパといれば大丈夫だから。怖がらなくて良いんだよ」
「ぱぱのほうがよわそう……にげたほうがいいよ?」
「大丈夫だって。パパがパンチ一発でやっつけちゃうから」
「ほんとかなぁ」
「とにかく、一人で走ったりしたら危ないから。お外ではパパと手をつなごうね」
「はーい」

そして僕は、片手に収まるようなひよりの手をにぎる。……僕のペニスを触ってくれた手だ。そして僕たちは、アパートの廊下を歩き始めた。並んで歩いていると、ひよりは普通の子供にしか見えない。普通の子供なのだろう。僕とセックスしていること以外は。

「じゅっぱーつ! ほら、ぱぱいくよ!」
「おっ、速い速い」

小さな足で走り、僕の手を引くひよりの後頭部を見ながら、娘と暮らせる喜びを今更ながらにかみしめていた。

<おわり>

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おむつが取れてない3歳の女の子が、パパと無邪気にセックスする話です。
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「はぁ、はぁ、ああ……」
「もっと激しくなるよ」

ひよりが喘ぐ。僕はひよりの脇の下から体を持ち上げ、天をつくペニスから救ってやる。僕のペニスがひよりの性器から抜けかける。しかし、抜けるか抜けないかの瀬戸際で、ひよりの体を落とした。毛のない性器にペニスが食い込み、刺激と快楽を発生させる。僕はひよりの体をオナホールのように上下させ、3歳児の膣を存分に楽しむ。

「あ゛うぅ! あ゛っ! あ゛ぁっ!」

ひよりのスカートが舞う。ひよりの下半身は、大人顔負けのどろどろぶりで、ペニスを突き刺すたびにいやらしい汁が陰茎を垂れていった。僕はまたひよりの体を落とし、体をペニスで貫いた。ひよりの体はびくんと跳ねる。快感にとろけきった顔をして、ぼうっと口を開けている。涎が垂れる。3歳児には過ぎた快楽だろう。痛がることも、嫌がることもない。むしろひよりの膣は、いじきたなくもペニスに吸い付いているのである。

「はっ、はっ、あ、あぅ、ぱぱ、つよすぎるよぉ」
「ははは、悪かった。今度はもう少し、優しくしてあげようか」

僕はひよりをソファーに寝かせた。

「んぅ」
「ひよちゃんもうイきそう?」
「ま、まだ……いかないもん。ぱぱともっとせっくすするもん……」
「ひよちゃんはいやしんぼさんだなぁ」
「? いやしんぼ?」
「おちんちんが好きすぎるってことだよ」
「そっか、……ひよちゃんいやしんぼさんなんだ」

ひよりはくりっとした瞳で僕を見る。ひよりの幼児まんこが僕の亀頭を締め付けていた。膣の筋肉の使い方も、実践で慣れてしまったのだろうか。可愛いひより。セミロングの髪を撫でてあげた。ひよりの頭に枕を敷いてやり、ひよりを押しつぶさないよう、そっと覆いかぶさる。正常位だ。僕はひよりの膣でピストン運動をしながら、小さな頭を撫でる。大人との性交を頑張るひよりを労るように……といっても、おそらくひよりは頑張っているつもりなんてないんだろう。気持ちいいことを知ってしまったから、本能のままに求めている。それだけなのだ。

ひよりは赤ちゃんのころから僕とセックスしていたが、初めてペニスを挿入したのは2歳と6ヶ月の時だった。小さい女の子の場合、アナルの方が断然入れやすいと聞いていた。アナルなら、子供でも日常で気に太い物を出しているからだ。しかし僕は、ひよりと性器同士で繋がりたかったのである。

2歳の半ばだったひよりは、すでに僕のペニスに慣れきっていた。舐めたのは一度や二度じゃないし、体のあらゆる箇所にこすりつけられたこともあった。特に膣には何度もこすりつけ精子を発射していたから、白いミルクにも驚きはない。しかし、ひよりの膣はあまりに小さすぎた。処女膜が破れた時、ひよりは痛がって、大声で泣き始めてしまった。楽しいはずのセックスで痛い目にあわされたのだから、その後の不機嫌っぷりたるや凄くて……。2週間ほどは、怖がって、断固としてさせてくれなかった。

2週間経って、再び挿入を試みた時は、大量のローションを使ったこともあって痛がることはなかったが、奥を突けるかといえば、そんなことはなかった。亀頭さえほとんど入らず、その日も性器でのセックスは断念した。それからはもっぱらひよりの性器拡張に専念した。極小のバイブやローターを使って、少しづつ気持ちがいい世界へとひよりを連れ出した。半年もするころには、ペニスも入れられるようになった。ようやく僕は、ひよりとセックスできるようになったのである。

そして今、僕とひよりは正常位で抱き合い、お互いに快楽を交換しながら愛のあるセックスに励んでいる。ひよりの体は、一年前と比べるとずっと大きくなっていた。僕のペニスがひよりに刺さる。ぐずるような子供の喘ぎ声をあげ、ひよりの快感は高められていく。

そしてひよりは、僕の体に抱きついた。僕はひよりの体をそっと抱き返す。ひよりはペニスを入れられると、普段よりもさらに甘えん坊になる。抱きついて放さないということは、中に出して欲しいということなのだろう。もう絶頂しかけているに違いない。僕も鈴口も敏感になっていた。今すぐにでも、精子を発射してしまいそうだ。

そして僕は、ひよりの……小さな娘の性器の奥で、突然射精を始めた。ひよりの赤ちゃんの部屋が、入り口から犯されていく。ぷるぷるの子宮口に白い精子がかかっているのだ。見ることはできない。しかし、感触で分かる。ひよりも体を痙攣させた。抱きしめた小さな体がぴくぴくと震え、子供のオーガズムを、どんな言葉も超越するやり方で表現していた。ひよりの息が僕の服に当たる。ひよりの息は熱かった。その息の熱さには、ひよりの体温と興奮が気体となって凝縮されていた。

「あ、はぁぁ……ぱぱのみるく、でてるよ」

僕はひよりを解放し、ソファーに寝そべらせた。ひよりの腕も力なくほどける。僕たちはまだ結合していた。その結合部からは真っ白い精子が溢れ、ひよりの体を伝っていた。結合部を見つめる。興奮して勃起したクリトリスを眺める。僕のやったことは正真正銘子作りなのである。僕は無意識の内に、ひよりを孕ませるために腰を振っていたのかもしれない。ひよりも僕の子を孕むため、膣を動かしていたに違いない。妄想かもしれないが……。

ペニスをひよりの膣から引き抜く。ごぽりと大きな音を立て、膣の奥の精子が溢れ出てきた。小さすぎる膣がすじへと戻っていく。粘ついた精子が圧迫され、穴の中から垂れ出てくる。愛液と精子の混ざった淫らな液体が、どろどろと外陰部を汚し、そしてオムツへとやってくるのであった。

ひよりのおむつは精子で汚れた。幼児の排泄物を受け止めるための下着……それがあまりにも場違いな液体で汚されてしまったのである。ひよりはうっとりとした目で膣とおむつを見ていた。これが僕とひよりのやったこと、父娘関係の全てなのである。

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「ひぐ、ぐす、うえぇぇぇん……」
「ごめんごめん。痛かったんだね」
「いだぐない、いだぐながったけど、ごわかったの! ううぅ……!」

快楽から戻ってきたひよりに、僕は怒られてしまった。あれだけの快楽を得たのは、三年間の人生の中で初めてだったのだろう。初めてというのは怖い。ひよりが僕の指で処女を喪失した時も、痛みからくる恐怖でぐずってしまったものだった。いたずら心もほどほどにしなくては……。僕はひよりを抱きしめた。人形のように小さな体だった。

「ごめんね。怖いことはもうしないから」
「ほんと……?」
「本当だよ。ほら、パパのちんちん見てごらん」

ひよりの淫靡な絶頂ぶりを見て、僕のペニスはガチガチになっていた。いつでも精子を出せるというぐらい、ビンビンに復活したのだ。その亀頭をほっぺたにこすりつける。ひよりは泣き止んで笑顔になった。両手でそのペニスを触り、柔らかい玉の皮をつまむ。

「うわぁ、ぱぱのちんちんまたおっきくなった!」
「ひよちゃんのおまんこを舐めてたら、パパも興奮しちゃったんだ」
「ぱぱ、はやくせっくすしよ!」
「もうするの?」
「する!」

ひよりは天真爛漫な笑みを浮かべて、僕のペニスに頬ずりをした。それだけの仕草で僕のモノはさらに膨れ上がり、固くなってしまう。ひよりは顔を赤くして、鼻をひくひくさせている。ペニスのにおいを味わっているのかもしれない。僕の鈴口から一滴のカウパー液が溢れ、亀頭を伝っていった。ひよりはそんな発情したペニスを、自分のものだと言わんばかりに強く握りしめている。やる気まんまんだ。

「ひよちゃんイったばかりだけど、大丈夫かな。疲れてない?」
「うん!」
「少し休憩してからでも良いんだよ?」
「すぐせっくすしたい!」

元気一杯だ。子供の元気は無尽蔵。

「うん、それじゃあセックスしようか」
「わー! するする!」
「待った待った。まず手を離そう、そんなに握ってたらパパの精子が出ちゃう」
「ええっ! だめだよ、だしちゃだめ!」

ひよりは僕のペニスから手を離した。

「そう、いい子だね」

血管が浮き上がり、痛いぐらいに勃起したペニスを、僕はひよりの膣に近づける。ひよりはじっと僕の亀頭を見ていた。亀頭は吸い込まれるように膣に近づく。水っぽい音を立てて触れ合う。愛液でぬるぬるになったひよりの膣が、僕の亀頭の先端にほんのりとした快楽を与えてくれる。

「入れるよ」

ひよりは足をぐっと広げた。幼児の中に入るということは、不可能ではないにせよ、無理がある行為なのである。穴は出来るだけ広いほうがいい。僕は片手でひよりの大陰唇を広げ、開いた方の手でペニスを掴み、親指程度の大きさの穴にぎゅっと押し付ける。最初に入ったのはほんの先端だけであった。しかし、スローモーションのようにゆっくりと腰を動かせば、少しづつ深い場所へと入っていける。

5回か6回、出たり入ったりを繰り返す。ゆったりとしたセックス、しかし父娘で性行為という状況がスパイスとなり、類を見ないほどに刺激的である。ひよりも心は同じようで、僕のペニスが入ってくるたびに小さく体を震わせていた。そして7回目、強くペニスを押し込むと、ひよりの膣は蛇の口のように亀頭を丸呑みしてしまった。腰の後ろに手を回し、小さなひよりを抱き寄せた。もっと奥に、もっと奥に。だが、亀頭全部と茎少々、半分も行っていない段階で挿入が止まってしまった。子宮口が立ちはだかっているのである。

漫画ならともかく、実際にはこの奥に行くことは出来ない。本当は、ペニスの全てをひよりに包んでもらいたい。しかし、普通なら挿入さえ出来ないはずなのである。亀頭だけであっても、大人のペニスが入ったことを驚くべきなのだろう。

「ひよちゃん、気持ちいい?」
「えへ、きもちい……」
「それじゃあ少しだけ速く動いてみよっか」

僕はさらに腰を動かし、ペニスで子宮口を叩き続ける。ひよりは中まで良く濡れていて、動くたびに膣のペニスの合間から透明な愛液がこぼれ出てきた。ひよりの頭を撫でる。くちゅくちゅと音が鳴る。ふたりとも一回づつイっただけあって、すぐに絶頂することはない。じっくり性交を楽しめそうだ。

「ぱぱぁ、もっとっ」
「それじゃあもっともっとだ」

腰を振る速さはだんだんと速くなる。ひよりがペニスに慣れてくると、少し乱暴な動きをしても良くなる。奥行きがあまりないから、前後に激しくピストンすることは出来ないのだが、小刻みに色んな所にこすりつけることは出来る。クリトリス側の膣壁をこするように動いたり、肛門側の壁をひっかくように動いたりする。そうすると、ひよりもセックスに飽きない。色んな刺激がくるので、気持ちよさに慣れてしまうことがないのだ。子供というものは飽きっぽいから、こういう配慮は大切だ。

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僕はひよりのクリトリスを丁寧に剥いた。かすかに恥垢で汚れていたので、ハンカチでそっと拭く。綺麗になったのを確認すると、膣からこぼれた愛液をすくい、クリトリスに塗りたくった。赤い豆がむき出しになって、ぬるぬると輝いている。ひよりはクリトリスを触ると、軽いうめき声をあげた。

「うぅ……」
「痛かった?」
「ちょっと、いたい」
「気持ちよくはないかな」

ひよりは首を振った。

「きもちいい……でも、いたいの」
「気持ちいいんだ」
「うん」
「じゃあそーっとね。ちょっとずつするから、怖がらないで」

不安げなひよりに声をかけ、僕はクリトリスに視線を移した。米粒より二回り大きいぐらいの、小さい豆が僕の中指と人差し指の間にある。ここに3歳児の快楽神経が集中しているのだ。同時にとても敏感で、強く刺激すると泣いてしまうかもしれない。ひよりは期待と不安の入り混じった顔で僕の愛撫を待っている。舌を湿らせ、舌先をつきだして、そんなクリトリスの裏側を舐めた。

ひよりの口から漏れたのは快楽の声だった。その声に後押しされ、クリトリスの全方面からちろちろと断続的な刺激を与える。赤い真珠を舐める。吸い付く。唇の間で優しく押しつぶす。徐々に強くなっていく刺激。だが、順をおって進めていたかいもあって、あまり痛がる様子はない。むしろ、今までにない強い刺激に夢中になっているひよりである。ひよりは腰をびくつかせ、快楽を表現する。小さな額から汗がだらだらと流れ、愛液はおむつをぐしょぐしょに汚していた。

「凄いねひよちゃん。おむつがおもらししたみたいになってるよ」
「あ、はぁ、はぁ、ひよちゃ、おもらし、してないもん……!」
「分かってるよ。ほら、もっと気持ちよくなりな。一回イってごらん」
「い、いくの? ええ、でもぉ、ひよちゃんはぱぱとせっくすするんだよ……?」
「そんなこと言っても、ひよちゃんもう我慢できないでしょ。顔に書いてある」
「はふぅ、はぅ、おかお……?」

ひよりは自分の顔をぺたぺたと触る。微笑ましい。

「ひよちゃんがイったら、少し休んでセックスにしよう。だから大丈夫だよ、ほら、イっちゃえ」
「え、ほんとぅ? ひよちゃん、にかいもいっていいの?」
「いいよ。今日は特別だ。ひよちゃんのお豆が剥けました記念日」
「あ、あは、うれしいな」
「ほら、強くするよ」

そして僕は、剥き出しのクリトリスを思い切り吸い上げたのである。

「え、ぱぱ……、ん゛っ、ううううぅぅーーーーー!!!!!」

ひよりはカッと目を見開いて、全身を痙攣させる。僕は乳首に吸い付く乳児のように、ひよりのクリトリスにしゃぶりついた。いままで細かい愛撫しか出来なかった鬱憤を、今ここで晴らすかのように、僕は夢中でクリトリスをしゃぶった。ひよりのクリトリスは度重なる刺激で、ほとんど快楽しか得られないぐらいに麻痺しきっていた。

「あ゛、あ゛ああぁぁぁ!!」

潮を噴いた。尿道からの透明の液体が、僕の顎にかかった。おまたがゆるくなるぐらいに激しい快楽が、ひよりの3歳児ボディを襲っているのである。痙攣した。足の先から頭の先まで、一本の快感神経に操られるかのように、びくんびくんと全身で喜びを表明していた。ひよりは笑顔だった。気絶一歩手前の快感を得て、うっとりとした笑顔をしている。ひよりは今日も感度良好。膣口からこぼれる液体の量も、抑えきれないほどに多かった。

「ひよちゃんおもらし……」
「あう、あう、あう……!」
「って聞こえてないか」

意識が飛びかけている……ひぃひぃと息をして、僕の頭を抱きしめ、なんとか現実に踏みとどまろうとしていた。まさに快楽に溺れるといった表現がふさわしい。生まれて初めての爆発的な快感。突然やってきた気持ちいい感覚に、全ての感覚の主導権を奪われ、愛液の海に沈んでいく。ひよりの絶頂は、余韻も含め二分ほど続いた。呼吸も性感も、完全に元に戻ったのはそれからだった。

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僕がひよりと出会ったのは3年前のことだ。3歳児だから、出会ったのはちょうど生まれた頃ということになる。ひよりは僕の子どもではない。どこに住んでいるかも分からない、見ず知らずの男女から生まれた女の子だった。本当なら知り合うことすらなく一生を終えたのだろうが……ひよりは生まれて数日で、両親に遺棄されたのである。

僕はそのころ、児童養護施設でボランティアをしていた。子どもが好きだからだ。プラトニックな感情もあったが、小さな体にエロスも見出していた。率直に言えば、性的な視線で入所児童を見ることは少なくなかったし、オナニーのおかずにしたのは一度や二度じゃない。ただ、さすがにその時は、子どもに手出しをする気にはならなかった。するチャンスさえ無かったから、実行を考えることもなかった。僕はボランティアの中でもあまり子どもに懐かれていない方の人間だったのだ。

優しい女の職員さんに人気が集中していた。男の子はもちろん、女の子もそうだった。ボランティアの中には子育てをした経験のある女性もいて、経験の差もあってかなわない。だから僕は、子どもの世話もしていたけれど、どちらかというと力仕事で施設に貢献していたのであった。重い荷物を運びながら、遠目で子どもたちを見守る日々が続いた。しかし、ひよりが施設に来て、その環境が変わった。ひよりは僕にべったりと懐いてくれたのである。

理由はよくわからない。相性が良かったのかもしれない。僕は入所後にミルクをあげた最初の人間だったから、ひな鳥の刷り込みのような効果が働いたのかもしれない。あるいは、僕が子どもが「好き」なのだということを、本能的に察していたのかもしれない。ひよりをエッチな子にしたのは僕だが、ひより自身にももともと素質があった可能性もある。僕に抱かれたいと思って懐いてきた……どうだろう。僕の願望にすぎないのだろうか。

ともかく、ひよりは僕に懐いた。ひよりが泣き出し、他のボランティア職員が手に負えなくなったときは、僕が行ってあやしてあげた。次第にひよりの世話は僕がやるような空気になり……半年ほど経った後、僕はひよりを引き取ったのである。そのころはもう、ひよりは僕に懐いて、半ば父娘のような関係になってしまっていた。一日中一緒に居るのだ。他の子の世話をしている時でさえ、おぶっているような状態である。それぐらいの仲だから、誰もひよりを引き取ることについて異議を挟まなかった。

僕はひよりを家に招いた。中古の家具店で買ったベビーベッドにひよりを寝かし、髪の毛の生えた頭をそっと撫でた。今日からここがひよちゃんの家だぞ……と、僕は言った。ひよりはきゃっきゃと笑った。そして僕はひよりのおむつを外し、小さな膣にペニスをこすりつけた。虐待防止の対策は進んでいる。僕がボランティアとして配属されていた児童養護施設には、何台かの監視カメラが導入されていた。だがら、どんなに愛していても、施設にいる間はひよりにいたずらをすることは出来なかった。僕はそのとき童貞だった。だから僕は、娘に筆下ろしをしてもらったことになる。

その後も僕は、おむつ替えのたびにひよりにいたずらをした。触ったり、舐めたり、ローターで刺激したり。始めは大した反応をしなかったひよりであるが、1歳にもなるとだんだんと感情がはっきりしてきて、股間からやってくる気持ちよさにも何となく気付き始めている雰囲気があった。おむつ替えをするときも、何となく期待しているようで、膣の表面を触ってあげると股を開いておとなしくするのである。ひよりは僕の愛撫を求めていた。2歳にもなると更に開発が進む。敏感なクリトリスを触っても全然泣かなくなったし、小さな喘ぎ声も漏らすようになった。

僕はひよりの成長を見守ってきた。ひよりの最初の言葉は「ちんち」だった。そして「ぱぱ」、「まんま」。ひよりにママは居ない。ご飯のことでもない。まんまというのは膣のことである。「おまんこ→まんまん→まんま」というわけだ。ひよりは「ちんち」と言って僕のペニスを要求し、「まんま」と言って股間への刺激を要求した。ご飯を食べさせたり、おむつを替えてあげたりするのと同じように、僕は要求に応えた。男根で小さな体を楽しませ、気持ちよくなるまでひよりのおまんこを舐めてやった。

僕はひよりが好きだった。初めは性欲が優っていたが、だんだんと愛情が芽生えてきた。けれども僕は、ひよりを犯すのをやめない。やめられない。ひよりが僕の性を受け入れてくれて本当に良かった。ひよりはあまりにエッチな子なので、困ってしまうこともある……だが、それくらいの子じゃないと、僕の欲望を受け止められないのかもしれない。ひよりは僕の娘であり、初めての人であり、妻なのだ。ひよりにとっての僕はただのパパなのだろうが。

そして目の前のひより……性感にとろけていた。ひよりの下半身はもう、性器として完成しつつあった。快感を得て、大人と交尾も出来る。ただ赤ちゃんが出来ないだけの、小さく熟した蜜壺なのである。

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僕はしゃがみ、ひよりはソファーの背にもたれかかった。ひよりは小さな足を広げて、大股開きになる。おまんこもお尻も丸見えだ。だが、ひよりは3歳児なので羞恥心は殆ど無い。ただクンニへの期待感があるだけである。ひよりの膣はぐちょぐちょに濡れていて、興奮から少しだげ具が出ている。

「ひよちゃんね、ぱぱのちんちんなめてたら、おみずがでてきちゃったの」
「そっか。ひよちゃんさっき、パパのちんちん舐めながらおまんこ触ってたよね」
「うん」
「待ちきれなかった?」
「だってひよちゃんもきもちよくなりたいもん」
「そっか。ごめんごめん。ひよちゃんのアソコも、もう待ちきれないみたいだね」

僕はオムツの上に座るひよりのお尻を見る。その表面に触る。みずみずしい幼肌に、じんわりと汗がにじんでいた。興奮して体温が上がっているのだろう。ひよりの小さな手が僕の頭を触る。

「ねえパパ! なにしてるの、はやく、はやく!」
「わかったわかった」

ひよりがせかす。ひよりの下半身を良く味わいたかったのだが、こうなっては仕方がない。ひよりの性器はひくひくと動いていて、ひと目で刺激を欲していると分かる。その欲求を解消してほしくてたまらないのだろう。小さい子なんて、我慢がきかないものだ。僕はひよりの膣に顔を近づける。反応するようにとろりと蜜がこぼれた。尿の臭いがする小さい性器を指で触る。

「ぁ……」

悩ましげな声がした。大陰唇を触り、小さな穴を広げると、赤く発情した3歳児の膣肉が現れる。完全に包茎になったクリトリス、薄くて小さな小陰唇、小指ほどの大きさしかない膣口。しかし、よく慣らして広げてやれば、大人のペニスさえ咥えてしまうことを僕は知っている。ひよりのおまんこは柔軟で貪欲なのだ。ひよりの中は幼児にしては赤い色合いをしている。毛は生えていないし、色素沈着は無いが、開いてみれば淫乱さを感じるおまんこになっているのだ。

「ぱぱ、まだぁ? はやくなかまでなめなめしてよ……ねえ、ぱぱ」

ひよりは切なげな表示をしてはぁはぁと息をしている。寸前で焦らされている形だ。このままにしておけばぐずって泣いてしまうかもしれない。僕はひよりの期待にこたえるため、ぬるぬるの性器に口付けをした。

「ん、くぁ……!」

ひよりは僕の髪の毛をぎゅっと掴んだ。性器からくちゅりと粘っこい音がした。ひよりが軽く喘ぐ。膣口からクリトリスまで舌で一気に舐め上げ、快感の汁を吸い出す。腰がびくつく。ひよりの愛液は、汗のようなしょっぱい味がした。

「あひ、ぃ、ぁあ……!」

僕はひよりの膣口を舌先でくすぐるように愛撫した。少しだけ舌を挿入する。少し力を入れて舌を突き出すと、柔らかくなった膣は簡単に広がる。舌をペニスと勘違いして、必死に吸い付いてくる。蜜のあふれる小さな性器を舐めまわした。僕は舌を触手のように蠢かし、幼い体を快楽に陥れていく。

「あ、ひぃ……!」

ひよりの腰が浮いた。

「ひよちゃん、気持ちいい?」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁ、あ、あっ、あっ」

自分でも体をコントロール出来ないらしい。ひよりは乱れながら、断続的な喘ぎ声を出していた。全力疾走でもしているかのように、荒く息をしている。悦楽の世界に浸って僕の声に返事も出来ない。ひよりは僕の後頭部をぎゅっと両手で押さえ、顔を膣に押し付けていた。もっとやって欲しいと小さな掌が訴えていた。後頭部に、ひよりの掌ににじんだ汗を感じる。僕はひよりの膣を舐める。乱暴にクリトリスをはじき、小陰唇の裏を丁寧に刺激する。体をびくつかせ、両ふとももが僕の頭を挟んだ。温かい。柔らかな太ももに挟まれる感触。内ふとももは快楽のために、ひくひくと震えていた。

ひよりのクリトリスを吸う。皮に包まれたひよりの豆が、少しだけ大きくなってるのが分かる。硬くなっている。興奮して陰核が勃起しているのだろう。僕は一旦そこから口を離す。ひよりは汗だくだ。愛撫が止むと、だんだんと呼吸も落ち着いてくる。

「頑張るね、ひよちゃん。まだイってないでしょ」
「いってないよぉ。ぱぱ、やめちゃやだ、はやく、はやく」
「止めないよ。でも、同じ気持ちよさじゃつまらないよね? ひよちゃん、少しだけお姉さんになってみようか」

そう言って僕はクリトリスに触った。触るだけで体がびくつくとても敏感な場所。皮越しでもこんなに感度が良いのだから、皮を剥いてやればすごい反応をするんじゃないか? 僕にはそんな好奇心があった。

「ひよちゃんのお豆を剥いてあげるよ」
「ひよちゃんの……?」
「ココだよココ」
「あぅ!?」
「とっても気持ちいいよね」
「ふぅ、ふぅ、うん、きもちいい」
「お豆さんを大人にして、もっと気持ちよくなるんだよ」

そして僕はカチカチになったクリトリスの皮をつまみ、そっと剥き始めた。

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