ロリ少女官能小説集;2014/ 05の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2014年 05月 に掲載した記事を表示しています。
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東方projectという幼女が沢山出るシューティングゲームがあります。同人ゲームとしては著名で、Youtubeやニコニコ動画など様々な場所で二次創作が行われているので、名前だけは知っているという方も多いでしょう。

今回掲載するのは、某所に別HNで投稿した、東方のロリペドエロ小説です。二次創作といってもただのエロ小説なので、原作の知識がなくても読むことができます。

1.和風ファンタジーの世界観であること
2.チルノ(こういう見た目)という幼女キャラがいるということ

この2点を押さえておけば、読むに当たって特に問題はないでしょう。鬼畜めなので注意。

小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 東方project 妖精 チルノ レイプ 誘拐 監禁 中出し 妊娠 鬼畜】

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おお、なんたる奇跡だろうか。ここまで老いて初めて、農夫は本当の恋の味を知った。宿願を叶えさせるその祝福に触れ、幻想郷に満ちる神々に、がらにもなく頭を垂れた。

赤く染まる木々が、木の葉を散らすころの話である。すでに秋も深まっていた。農業に携わるものならば、みな日中忙しく働き続ける時期である。それにもかかわらず、紅魔館の南、湖のそばの草むらに、小汚い中年農夫が場違いにも息を潜めていた。彼は一体何をしているのだろうか。

農夫の木綿の作業着は汗に濡れ、土に汚れていた。帽子も靴も、あまりにも年季が入っている。そして衣服に負けず劣らず、農夫自身の肉体も、筋肉質ながら、皺が目立ち始めている。髪の毛には白髪が混じり、頭皮が露出するまでにはげ散らかっていた。御年57歳のこの農夫は、幻想郷の人間の平均寿命を超え、いつくたばってもおかしくない。すでに人生の佳境に足を踏み入れている男なのであった。そしてついこの間まで、代々のご先祖様に習い、枯れ果て、冷たい土に埋もれようとしていたのだ。しかしながら、その終わりも見えてきたという折に、あの甘い味のしそうな妖精の娘を知ってしまう。幼い妖精に、農夫は恋をした。一目惚れであった。

出会いは偶然そのものである。まさに神々の思し召しであったと、農夫は信じている。秋の実りをかき集めるため、湖のほうへ遠出したとき、たまたま見かけた氷精だ。あの柔らかい曲線、なめらかな桃色のその肢体、男としての興奮を掻き立てずにはいられなかった。幸か不幸か。そうなっては、老体らしく枯れてしまおうという、慎ましい気持ちは露と消えてしまう。

嫁にしなければならない。かくして、農夫は、仕事も放り出してこんな場所で息を潜めているのである。その姿はまさに、典型的な変質者であった。自らの恋路を成就させようと、虎視眈々と狙う、狼そのものとなっているのだ。皺の刻まれた、枯れ木のような農夫の顔の皮にも、ぎらぎらと輝く瞳が二つ付いている。その二つの目は、ただ小さく可愛らしい、勝気な氷精だけをじっとみつめていた。

当の氷精は裸足である。裸足のまま、湖のそばにしゃがみ込み、カエルをつついて遊んでいる。樹の枝で緑色のそれをつつきまわし、その愉快な反応を見て、けらけらと笑っている。

「くらえっ、さいきょうアターック!!」

勇ましく腕をつきだして、氷精の力を引き出す。すると突然ぱらぱらと、小さい氷の結晶がふりそそぎ始めた。驚いたカエルは飛び跳ね、湖に落ちてしまった。ぼちゃんと音を立て、水が大きく跳ねる。その水滴が氷精の柔肌にふりかかり、その白い肌をきらきらと艷めかせる。

「ああ、めんこいのぉ……、チルノちゃん」

度重なる覗き見で、農夫はその鈴の鳴るような名前を知っていた。農場での自慰の時は、噛み締めるようになんども反芻した名前であった。農夫の口元がにやりと歪む。泡だった唾液がだらだらと垂れてくる。鼻の穴はますます盛んに収縮し始め、その興奮の度合を象徴しているかのようである。

その呼吸は犬のように荒い。額は軽く汗ばみ始めている。すでに使い物にならないと思われたペニスも、グングンと血を集め、下履きの上からでさえ、その立派さが伺えるほとだ。

「よっしゃ……!」

一世一代の大勝負である。自然と胸が高なった。そして農夫は、勃起を隠そうともせず、草むらから飛び出した。一人で遊んでいる氷精の少女に、一目散に近づいていった。草と肉がこすれあい、がさがさと大きな音が立つ。チルノはその音のなる方向を見る。青い髪が、大きなリボンがゆったりと揺らめいた。知らない人間の男がどんどんこちらに近づいてくる。誰だろう。チルノには全く見当もつかなかった。
きょとんとした顔で、その勃起したまま駆け寄ってくる農夫を見つめる。薄桃色の唇が、すっと開いて、言葉を紡いだ。

「おじさん、だれ?」

農夫はますます駆け寄ってくる。駆け寄ってきて、とうとうチルノの真正面までやってきた。チルノはその顔を見上げる。背丈はチルノよりずっと大きい。農夫と氷精の間には、頭3つ分の差があった。腕の太さも比べものにならないし、皮膚の硬さも、その色もまったく違う。年齢だって絶望的に違う。チルノは先月、九歳になったばかりだ。

しかし、真剣な恋に、歳の差は関係ない。

「好きじゃぁ……」

農夫の思いは、なんら意図せずとも、自然と口の端から漏れでてくる。それだけ、こらえ切れないほどの愛情と劣情を抱えていたのであろう。ただ、それが相手に届くかどうかは、別の問題である。チルノは、いきなりの発言に戸惑った。好きってどういう意味? そして、そもそも誰なのか。

「おじさん。あたい、おじさんの事なんて知らないよ」

チルノの表情には、先ほどよりも少しだけ、怯えが浮かんでいた。

「田吾作じゃ、儂は田吾作じゃ、農家をやっておる……」

田吾作がにかっと笑う。その笑顔で、チルノの怯えの表情もいくぶんか柔らかくなった。しかし、その不可解な言動は、チルノの心の奥底に、不信感を作り出すには十分であった。いまだ心を許すことはなく、チルノは不安気に、農夫の顔を見上げるばかりだ。

「あ、あたいはチルノだよ……」

その声は、詰まりつまり。舌の回りに動揺がこめられていた。

「おじさん、スキってどういう意味? あたい、おじさんと話したコトなんて……」

田吾作は恥ずかしそうに頭をかく。

「一目惚れじゃ、チルノちゃんに一目惚れしてしもうたんじゃ」

農夫のペニスはますます硬くなりつつある。もはやふたたび噴火しそうなほどに。その獣欲に突き動かされ、田吾作はチルノの両肩をつかんだ。

「な、わしと結婚しよう、子作りしよう、なぁ、なぁ」

田吾作がチルノに顔を近づける。田吾作の加齢臭の混ざった濃い体臭が、チルノの鼻に入り込む。チルノの怯えは、すでに恐怖に変わっていた。氷精の体は震え始めていた。

「なぁ、絶対気持よくしたるから、のぉ、お願いじゃぁ」
「や、やだ! 離して!」

チルノの怯える様子に、田吾作の声は、だんだんとすがるようなそれに変わりつつあった。一方で、チルノの声はそれに抗おうとするかのように、キンキンと高くなっていた。チルノは逃れようとする。しかし、田吾作はその肩をがっちりと掴んでいた。体が動かない。幼子の筋肉では振り払うことさえ敵わなかったのである。

そしてふと、ゆったりとした風が吹き、チルノのスカートがふわふわと揺れた。チルノの髪の合間を風が通ってゆき、その甘ったるい臭いが田吾作の鼻をくすぐった。そこまでが、田吾作の理性の限界であった。言って聞かないなら、先に体で愛してあげるしかない。

「はぁ、はぁ……」
「え?」

田吾作は突然、自分の下履きに手をかけ、それを脱ぎ始めた。股には陰毛がもさもさと生えまくっており、脛毛も物凄い。そして20cmほどで、皮被りの大きなペニスが、ぶらりと姿を表したのである。チルノは目を真ん丸くした。男性のものを見たことは殆ど無かったのだ。そしてその上、勃起したものとなると、これが初めてであったかもしれない。

「あ、あ」

汚くも立派なペニスと、田吾作のにやけ顔を交互に見比べる。田吾作はいまだ笑っていた。いや、その笑いは先ほどとは比べ物にならなかった。汗にまみれ、涎が溢れている。笑みはますますいやらしくなりつつある。発情した猿といったほうがいくぶんか紳士的なぐらいにまで、熱く興奮した笑みであった。

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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ツーサイドアップ 生意気 強気 オナニー 乱交 淫乱 二穴セックス ニコニコ生放送】

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おまんこが気持ちいい。見られていると気持ちがいい。鏡を使って自分で見るだけでは得られない快楽だ。単なるオナニーを超えた気持ちよさがある。こんな美羽の姿を見ながら、沢山の大人の男がちんちんをしごいている。美羽は興奮しながら自分の可愛らしさを再確認し、自尊心まで満たしてしまうのだ。

ニコニコ生放送での放送回数は減っている。ニコニコ生放送でちやほやされるだけではもう満足出来なくなってしまったのだ。沢山の男に熱い性欲を向けられる快感が、美羽をもう一段強い気持ちよさを与えてくれるのだ。お金も稼げて、自尊心も満たせて、寂しさも埋め合わせられて、おまたも気持ちがいい。こんな楽しいこと、美羽は他に知らなかった。

聞くところによれば、ゆーねこが再び放送頻度を増やし、美羽に迫る勢いで人気を伸ばしているのだという。ニコニコ生放送には、その他のロリ生主も育ちつつあった。以前の美羽なら蹴落とすためにファンをけしかけるところだが、美羽はもう、ニコニコ生放送で人気になろうがなるまいが、あまり関心が無かった。ニコニコ生放送は、美羽にとって裏会員を獲得する経路の一つにすぎない。もう、普通のファンじゃ我慢出来ない。美羽には気持ちのいいことを教えてくれる、沢山の熱狂的なファン達が居るのだ。

美羽はクリトリスをいじりながら腰を動かす。何度も何度もディルドを飲み込み、快楽のとりこになっていく。陰核の芯に染みこむような強い快感。美羽は恍惚の表情をして、頬の横にピースサインを作りながら、高速で腰をふる。もうイってしまいそうなのだ。太いペニスは苦しいけれど、刺激もまた強い。セックス三昧の美羽の性器は、すでにその暴力を受け入れられるだけの開発を済ませていた。無意識のうちに……。

「んぁ、はぁ、はぁ、はぁ、来る、来るよ、みんなも、一緒に……」

美羽は四つん這いになり、カメラにお尻を向けた。ディルドが入っている穴と、ひくひくしているアナルがよく見えていた。見せちゃいけない所を見せている背徳感が、美羽という小学生をますます興奮させてしまう。子宮口を刺激される気持ちよさ最高潮に達した。美羽はモニターの向こうのロリコン達の射精を夢想しながら、ぐったりと倒れる。

「はぁ、はぁ、ハァ、ハァ、気持ちいい、気持ちよかったよ……、みんな、見てくれてありがと……」

いまだに毛が生えない美羽の膣は、いやしい口となってディルドを放さない。太いものに必死に吸い付いていた。美羽はディルドを引き抜き、その衝撃で軽く潮を拭く。美羽は床を這いながらティッシュペーパーを取り出し、股間を丁寧に拭く。暫くは荒く息をしながら、床の上で休んでいた。本気でイくと一分は動けなくなる。気持ちよさと、心地良い疲労感が、美羽を話してくれないのだ。

『えろかった』『美羽ちゃん今日は激しかったね』『おいおい大丈夫か』

美羽はゆっくりと立ち上がり、パソコンのモニターを覗く。

「大丈夫だよ……、はぁ、はぁ、とっても気持ちよかっただけ……えへへ」

カメラの前でオナニーをするといつもより気持ちよくなれる。みんなにも喜んでもらえるし、なかなか楽しい。けれど……、生のちんちんを入れられる興奮は、これを更に上回る。美羽はうっとりとした口調で、カメラの向こう側に語りかけた。

「ね、美羽ね、オナニーしてたらまた寂しくなっちゃったから……近いうちにしようね。いいよね。週末ぐらいにみんなで遊ぼう」

恋人にささやきかけるような甘い声がマイクに流れ込んでいく。

「この間と同じホテルでやるとバレちゃうから、また別のとこ探さないとだけど……。お金用意しておいてね。美羽、みんなと繋がれるの楽しみにしてるから……。参加できる人はいつもの件名でメールしてね。それじゃあね」

放送は終わり、パソコンの電源を落とした。だが、美羽の熱はまだ冷め切っていない。ベッドに飛び乗る。男の体を夢想しながら、掛け布団に抱きつく。美羽、すっかりエロになっちゃったな……。こんなに進んでる小学生なんて、美羽ぐらいだろうな……。そう思うと、少し恥ずかしくなることもある。誰かにバレたら大変だ。ファンの皆のためにもきちんと隠し通さなきゃ。お金、溜まってきたな。でも、お金で一杯になっても、絶対にやめられないんだろうな……。今度の乱交には何人来てくれるかな。あんまり沢山来たら、全員とはエッチしてあげられないかも。この間もギリギリだったし……。

いつまで続けられるかな……。美羽が大きくなっても、みんな来てくれるかな。来てくれなくなったら寂しいな……。静かな部屋。美羽には沢山のファンが居る。その唯一のぬくもりを思い返しながら、枕に頭をうずめて夢の中に旅立つのであった。

<おわり>

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●あとがき
もっと悪い子にするつもりが、そんなに悪い子でも無くなってしまいました。仕方ないね。

●お知らせ
以下の変更を行いますので、よろしくお願いします。
1.一日の投稿記事数をしばらく1にします。質の向上が主な目的です。小説など記事が溜まったら2に戻します。
2.タグ機能廃止。めんどくさいわりにブログ運営に貢献していないため。
3.次からあとがき廃止。めんどくさいわりに(以下略)

●今後の掲載予定
・幼女とおっさんやりまくり
・おまんこ女学院の続き
・中学生の露出
・実技つき性教育
・おねロリ(ここではやらないかも)
・オナホ妖精
・タイムスリップ復讐劇
・昔書いた東方ロリ二次創作小説(いくつか)

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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ツーサイドアップ 生意気 強気 オナニー 乱交 淫乱 二穴セックス ニコニコ生放送】

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日曜日の朝、美羽は目を覚ます。静かな家、静かな窓、静かにたたずむランドセル。誰もいない朝だった。美羽はぽりぽりと頭をかきつつ台所へ向かう。誰も居ない。誰一人居ない。机の上には1000円札が2枚ぽんと置かれていて、「コンビニでご飯買ってね」という走り書きのメモが乱雑に放置されていた。お父さんもお母さんも居ないんだ。糞……、いいよ、もう。美羽にはみんながいるんだから。

美羽は歯を磨き、シャワーを浴びて、コンビニで菓子パンを買ってブランチを済ませた。そして部屋に戻りパソコンをつける。今日はニコニコ生放送ではない。別の経路を使った独自の配信サービス、☆みう☆の裏放送を始めるのである。ホテルでファン達に輪姦されてから、美羽はある種のセックス中毒に陥っていた。デート権の販売は一種の売春へと様変わりした。多額の金をつぎ込んででも美少女小学生と交尾したいと考えるロリコン達とデートし、夜になれば体を重ねる。性器を触られるのも、ペニスを挿入されるのもたまらなく気持ちがいい。もう嫌悪感は無かった。あの快感と比べれば、うすっぺらな倫理観や嫌悪感なんて、紙くずも同然である。美羽は男の太い腕で抱かれているあの感覚が好きだった。股間が気持ちいい。その上、何か大事なものを埋め合わせてくれるような、そんな喜びが広がっていくのである。……で、ついでにお金も儲かる。美羽のような守銭奴エロ少女にとって、デート権の販売は一石二鳥の方策になったのである。

最近は新たなサービスも始めた。それが裏ファンクラブによる裏放送である。ファンクラブ会員のうち、忠誠心が高く、口の固い、セックスが好きなロリコンが、裏ファンクラブの会員から推薦されて仲間に入る。裏放送を見たり、デート権を購入したりすることが出来るのは、裏ファンクラブ会員の最大の特権である。

美羽は服を脱ぎ始めた。裏放送の準備をするのである。シャツやスカートだけでなく、下着の類まで全て取り払ってしまう。そしてファンサービスとばかりに、学校で使っている赤いランドセルを背負った。裸ランドセル。カメラをセットし、ヘッドセットを装着する。ベッドの下からディルドを取り出し準備万端。放送開始のボタンをクリックした。

「みんなぁー♪ この間は、☆みう☆とセックスしてくれてありがとー。楽しかった! みんな大好きだよー!!」

美羽はうっとりとした顔で性器を濡らしながら、笑顔を作ってカメラに写す。今日の来場者は100人ほど。ニコニコ生放送での来場者数と比べるともはや雲梯の差だが、こちらはみな裏ファンクラブの会員、美羽のことが大好きで、逮捕覚悟で美羽との乱交に参加するような猛者たちである。もっとも、誰も裏放送について公言していないので、今のところ発覚する心配は無い。

「プレゼントありがとー! とっても大事にしてるよー!」

美羽は肌色と赤色で着色された生々しいディルドに頬ずりする。規制のない海外で製造された一品で、色合いからテカり具合までこの上なく生々しい。遠目に見れば実際のペニスと見分けがつかないほどだ。その長さは18cm。美羽はローションでディルドと性器を濡らしながら、快感への期待を胸に、本気の笑みを漏らしていた。

『今日はそれ入れるの?』『太いね』『無理しないでいいよ、送ったの俺だけどw』
「結構でかいよね……。いつもみんなに入れてもらってるちんちんより絶対太いよ。ギブアップしちゃったらごめん」

といいつつ、美羽の膣から蜜が溢れる。それはローションではなかった。前はあれほど抵抗があったのに、人前でオナニーを晒してしまうという行為にこの上なく欲情している。それを見てシコられていることについても、嫌悪感は無くなっていた。あのセックスを境に、美羽の性的欲求は膨らみ、タブーや嫌悪感がみるみる薄れていった。性の主体として一皮むけたのだ。淫らな方向に成長した。オナニーを見せる。それを見て相手もオナニーする。この擬似セックスの背徳感が、最近の美羽のお気に入りである。

「ランドセルはあったほうがいいよね」
『えろす』『かわいい』『あったほうが抜ける』
「このロリコンどもめ……。たっぷりサービスしちゃうよ。……ねえ、これで見える?」

美羽はカメラの角度をずらし、わずかにズームさせてディルドの周りだけをドアップにした。

『おー』『絶景』『お顔も見たい』
「顔も入った方がいい?」
『入れて』『おまんこの方が見たい』『美羽ちゃんのイった顔が知りたい』『はよ』
「どっちよ。……みんなバラバラじゃん。もう美羽が決めるよ。この間はおまんこアップでやったから、今日は全身ね」
『うおおおおおおお』『おk』『おまんこ舐めたい』

美羽は床に立ったディルドの上に立ち、しゃがみこんで膣口をくっつける。ローションで濡れそぼった凸凹が、お互いを求め合ってくちゅくちゅと音を立てている。美羽の縦筋が興奮で開き、ディルドの亀頭がゆっくりのお腹の中に飲み込まれていく。美羽は腰を浮かせては沈め、ディルドが膣壁を刺激する感触を存分に味わう。だんだんと膣が慣れてきて、奥の方に入っていった。

「けっこう余裕だったりして……っと、ふぅ……入っちゃった」

太いディルドの亀頭が美羽の子宮口をぐいぐいと押している。さすがに膣の深さは変えられないので、根本までずっぽりとは行かないが、とりあえず半分は挿入されている。これでお腹いっぱいだ。膣はこれ以上ないぐらい広がっている。慣れていなければ裂けてしまうのではないかと思えるほどに、美羽の小学生まんこは拡張されてしまった。しかし、既に何度もセックスを経験した一流のビッチ幼女と化した美羽には、咥えられないほどの太さとも言えなかったようである。

美羽はそこから腰を動かし、ディルドとのセックス、ひとりHを始める。ディルドの作りがリアルで、美羽の体温により温まってくると、挿入されている感触は本物のペニスと殆ど変わらなくなった。一度ピストンするたびに、水面の波のごとく、膣にじんとした快楽が広がっていく。美羽は頬を染めながらカメラに視線を送り、それでも腰の運動をやめなかった。

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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ツーサイドアップ 生意気 強気 オナニー 乱交 淫乱 二穴セックス ニコニコ生放送】

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待機していた別の男がペニスをしごきながら美羽の下にやってきた。膣にペニスを付け、挿入する。一度挿入したこともあって膣口はゆるく、大人のペニスも簡単に飲み込んでしまった。

「ハァ、ハァ、……凄い吸い付いてる」
「ぁぁ……」

セックスはまだ終わらない。そう、終わらない。5人の男が満足するまで欲望を吐き出し続けられるのだ。美羽のために溜められた孕ませ液、その白濁した精液を全て、美羽の小さな二つの穴で受け止めなければならない。美羽は前を犯されなあgラ、背中側からふとももを抱きかかえられ、アナルを奥をガンガンと突き上げられている。下半身が嬉しい悲鳴を上げる。

今度のペニスは先程よりも太く逞しかった。膣が押し広げられて快楽神経が一つ一つ、より徹底的に刺激されてしまう。美羽は肩をびくつかせながら、男たちにサンドイッチにされ、ペニスが与えてくれる快楽によがり狂っている。こみ上げる熱が美羽を満たしていく。肌と肌、性器と性器がこすれあう感覚、美羽に足りなかった本当に欲しいもの。おっぱいを触られる。乳首をマッサージされる。首筋を熱情的に舐め回される。口と口でキスをして、舌と舌が絡み合う。

「はぁ、はぁ、はぁ、あ、あぁ、あぁぁ」

口の中から喜びが漏れだしてきた。快楽がこみ上げてくる。また絶頂する。美羽は2本のペニスを下半身に咥えながら、ビンビンに勃起したクリトリスに触る。先っぽを触り、根本から軽く引っ張るようにこする。先ほど舐められていた時よりも、さらに強い快感がやってくる。口元から涎がたれる。腰がビクビク震える。しかし、そこで快楽への階段が一時止まった。尻の穴に挿入されているペニスが限界に達し、射精が始まったのだ。ピストンも止まってしまう。温かい精液が逆流していく感触はなかなかに気持ちがいいが、美味しいペニスが引きぬかれてしまっては、後ろからの快感が止まって気持ちよさが得られない。与えられるはずの幸福が少しだけ遠のいてしまった。

「ちょっとぉ、そこでイかないでよぉ……」
「ご、ゴメン、美羽ちゃん」

美羽は不満気な声をあげた。肛門から精液を垂らしながら、片手でクリトリスをいじり、もう片方の手で尻たぶを広げる。感じたことのない快感に脳がショートして、恥じらいを感じる部分が壊れてしまったかのように、淫靡にペニスをねだる。気持ちよくなりたい。気持ちよくなりたい。子供らしい好奇心と燃え盛る性欲が塊になって、美羽の心に満ちあふれていた。おしりも気持ちいい。入れて欲しい。入れて欲しい。

「もう少しで凄いのがくるところだったのに、誰か、入れてよ、お願い……あ」

美羽の唇が快感の前兆で笑顔になった。後ろから別の男が襲いかかり、勃起したペニスを挿入したのである。一度アナルセックスを済ませただけあって、太いものでもスムーズに入れることができた。括約筋はしっかりと働いており、膣とはまた趣の違う、もう一つの性器として男性器を締め付けるのであった。

「美羽ちゃんだんだん素直になってきたね」
「さっきまで嫌がってたのが嘘みたいだ」
「しょうがないじゃない、だって、みんなが……ッ! う……、くはぁ……!」
「美羽ちゃんに喜んでもらえるように、少し勉強したからね」

2本の男根に付かれ、再び絶頂の道を上がっていく。猛スピードで上がっていく。坂を飛び出して空に溶けてしまうのではないかと思えるぐらいの強い快感で、幼い下半身がビリビリに痺れ始めた。性器と肛門が燃えるような快感の炎につつまれ、美羽はクリトリスをいじり手を止められず、過呼吸にでもなってしまったかのようにひゅうひゅうと息をして、全身を痙攣させる。何かが来る。また来る。気持ちいいのが来る。今度はペニスを穴に入れられながら絶頂してしまうのだ。美羽は夢心地の中でうっとりと目を細め、熱いため息を吐く。2つのペニスを絞り尽くさんほどに穴を締めあげ、そこから溢れる摩擦の快感で絶頂してしまった。

「あ、くぅ、ううぅぅ……!!」

泣きそうな顔で快感に耐える。抑えなければ気絶してしまいそうなほど強い快感、まだ小学生には早過ぎる快楽が脊椎を走り抜けていった。子宮が幸せを感じている。急激な快感の後はじんと広がっていく、浸透していく潮騒のような快楽。それをかき乱すようにペニスが出入りし、奥をつつくたびにパルス波のような断続的な強い快楽が二つの穴を襲うのである。とろっとろにとろけた顔になって、口が半開きになっている。その口にキスがやってくる。唇同士が吸い付くようなキスが豪雨のようになされる。唇まで、気持ちが良い……。そして挿入されているペニスが白濁液を発射しはじめた。

「おお、イってるイってる」
「美羽ちゃんのアクメ顔、俺の待受にするよ」

さっきから何度も写真を撮られているのに、恥ずかしさが全然なくて、……むしろ視線が心地よいような不思議な感覚に襲われている。頭がのぼせている。どうにかしなきゃ。わかっているのに、股間と尻に挿入されたペニスが美羽を興奮から放してくれない。このままじゃおかしくなっちゃう。いや、もうおかしくなっていた。美羽な二度絶頂し、何度も射精されながら、まだ性器の熱が収まらず、新たなペニスを欲していた。まだ、まだ気持ちよくなりたい。もっと、何倍も、何千倍も気持ちよくして欲しい。そんな熱情的な瞳で、待機しているファンたちのペニスが再び勃起していく様子を、ねっとりと視姦するのであった。

それから美羽は幾度と無くセックスをして、数えきれないぐらい射精を受けた。美羽の疲労が貯まると、ベッドに寝かされ、マグロ状態で犯され続けることになった。肛門にも数えきれないぐらい出されたが、その倍は膣内射精された。妊娠しないのを良いことに、小学生の未成熟な子宮口に亀頭を密着させ、射精し続けるのである。射精されて、抜かれて、ぐっぽりと開いたまま精液を吐き出す小学生まんこ。そこに容赦なく新しいペニスが入り、どんなにガバガバになってもキツい小学生の中を楽しみ続けるのであった。そして、美羽は開放される。5人に20発ほど出された美羽は疲労の限界に達し、ベッドの上で息を切らせながら、半開きの瞳でまどろんでいた。頬は真っ赤だ。幾度と無くイかされてしまった興奮の余韻がまだ残っているようで、時折肩や腕、ふとももや性器などがぴくぴくと痙攣するのであった。

「美羽ちゃん、美羽ちゃん、まだ寝ちゃダメだよ」
「ふぇ、まだするの……? もう壊れちゃうよ……」
「セックスはもうしない。見せたいものがあるんだ」

披露しているのは美羽だけではなかった。男たちもぐったりとして床に寝転んでいる。途中からはもう、ぐったりとした美羽にファン達が腰を振り続けるという、ダッチワイフのような有り様であったから、何度も犯された美羽よりもずっと疲労してしまっていた。セックスのための体力はもう無かった。することといえばあとひとつ、仕上げの後戯のみ。ぐったりと脱力した美羽が抱きかかえられ、大きな化粧台の前に連れて行かれる。

「鏡の前でオナニーするの好きだったよね」
「うん……悪い? 盗聴なんてしやがって、どんなオナニーしようが、そんなの勝手でしょ……」
「ごめんごめん。ただ鏡オナニーが好きな美羽ちゃんに、今の美羽ちゃんを見てもらおうと思って。すっごいことになってるよ、ほら」

美羽は促されて化粧台の鏡を見る。そこには白濁の美少女がいた。鏡に写る自分。見覚えのある顔。慣れ親しんだ体。間違いなく全裸の自分だった。だが、そのいつもの自分が、変態性というアクセサリーで見事にデコレーションされているのである。下半身どころか、上半身にも大量の白濁液が付着し、全身は汗などの体液で一杯であった。肛門からは精液が垂れている。膣からも絶え間なく白い液体が溢れて、床の上に淫らなシミを作っていく。そしてその顔。よく知りもしない男たちに輪姦され、恐れるどころか、悲しむどころか、喜んでしまっている下劣な顔。おまんこにちんちんを入れられていた時のゆるみきった顔が、今もそのまま情けなく鏡に照らしだされている。頬が真っ赤になって、半開きの口が涎を垂らして……。鏡の中の自分は、気持ちよさそうに、膣から精液が流れる感触を楽しんでいるのであった。

「あ、これ、美羽だ……」

自慢の髪の毛も、肌も、口も、女の子が一番大事にしなきゃいけない部分まで快楽の対象にされ、精液をマーキングされてこんなに悦んでいる。変態みたいな顔して、鏡の前に晒されている。出してはいけない内面が無理矢理暴かれたようで、ぞくぞくとした背徳感が走り抜けていった。オナニーの時のような嘘の背徳感じゃない。超えてはいけない一線を、本当に超えてしまったような感じがした。

毎日のオナニー、女の子にしては多すぎるオナニー、18禁の扉の向こうの世界。好奇心の対象だった。美羽はそこに引きずられて、飲み込まれてしまった。学校のお勉強が入るはずの小学生の頭に、気持ちいい性の知識がインプットされる。オナニーよりもさらに気持ちがいい、セックスという遊び。無理やり引きずり込まれて、美羽は淫乱の色に染め上げられていく。

美羽はこれが好き。この感覚……もう忘れられない。

「うへ……」

美羽は苦笑いする。

「あーあ……、なんか、とんでもないことになっちゃったかも」

男の指が美羽のおまんこをやさしく撫でた。小陰唇の裏に溜まった精液が、くちゃりと音を立てて流れだした。ぴくりと体が震える。何度もピストンされた美羽のおまんこは、想像に反応してしまうほどに敏感になっている。今日だけでこんなになっちゃった。これからどうなっちゃうんだろう。美羽は今まで以上に淫靡なこれからを妄想した。鏡の中で、白濁液で彩られた異世界の自分が、淫魔のように妖艶な笑みをこちらに送っていた。まるで、誘うように。

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美羽はホテルの大きな窓から見える都心の夜景をぼうっと眺めながら、ペニスの大きな一人と男に抱きかかえられていた。割れ目には亀頭があてがわれ、擦り合わされ、断続的な快感が美羽の下半身に広がっていた。そして別の男が美羽の背中に近づき、白く丸い尻にペニスを擦りつけていた。そして亀頭は尻の割れ目へと進み、もう一つの穴、肛門へとあてがわれた。期待からか不安からか、尻の穴がきゅっとすぼまる。美羽に挿入したいと期待をふくらませる5つのペニス。処理するには一つの穴では足りない。愛撫の際に尻の穴をほぐしていたのは、後々入れられるようにという意味もあったのだ。とはいえ、いきなりのことであるから、スムーズに挿入できるかは未知数である。ただ、ローションは尻の粘膜に良く広がっており、潤滑という点から言えば十分に出来上がっていた。

「美羽ちゃん、生理はまだだよね?」

無言で頷く。

「意外と発育悪いよね。背も小さいし」
「毛も生えてないし、胸もぺったんこだ」
「うるさいな……」

美羽の身長はまだ130代の半ば、同級生と比べてもだいぶ小さく、本人なりに気にはしているのだが、小さいもの好きのロリコンにとってはむしろ好都合である。無毛のすじを亀頭がつつき、割れ目の中に入ろうとする。中は十分にとろけている。小陰唇を広がっている。膣口はペニスをもとめ、ひくひくと動いていた。その穴に亀頭が入っていく。まずは半分。来た……。来てる、本当に入ってる。痛くはないかな、まだ、まだ大丈夫、……ひょっとしてあまり痛くない? そんなことを思った瞬間、すこしだけピリっとくる。少しひりひりするような……? ああ、入っちゃった。入っちゃってるんだ……。とっても熱い……。

美羽の膣は亀頭を飲み込んでいる。成人男性のものが毛のない膣に入り込もうとしている。わずかに破瓜の血がしたたっていたが、それほど痛いわけではない。膣壁をこすられる快感が美羽の下半身に充満して、痛みを感じるどころではなかった。そして小さな尻肉の合間にいたペニスも、肛門に侵入しようと、先端部を穴に押し付けている。腰をぎゅっと掴まれ、固定される。そこにペニスが無理矢理押し込まれた。亀頭が入ればあとはスムーズで、ぐいぐいと生ペニスを飲み込んでいく。入った。入っちゃった。2本も……。中がこすれてる。膣と肛門でペニスがゆっくりと前後していた。少しづつ、美羽の奥深くに潜っていく。美羽は苦しげな声をあげて、膣に挿入しているファンに抱きつく。

「ふぅ、ふぅ、く……ぅ」
「苦しい?」
「お尻が、ちょっと……」

普段オナニーに使っている膣はある程度刺激に慣れていた。陰茎の挿入は初めてとはいえ、指ぐらいは入れていたので、そこまで違和感は感じない。ただ肛門は使ったことがない。性器の一種として扱われるのは今日が初めてだった。肛門からやってくるのはわずかな快感と、大きな苦しさ。お尻が無理矢理広げられているような感覚。だが、ゆっくりと丹念にピストンを続けていくと、不快感が弱まり、気持ちよさも現れるようになった。なにより膣である。発情して蠢く膣の壁面が、ペニスにこすられることで敏感に反応している。奥をコンコンとつつかれる。壁をゴリゴリと刺激される。そして肛門に入ったペニスが膣側の壁をこすり、二つのペニスの間で快感の肉が押しつぶされる。思わず声が出る。2本のペニスが前後に暴れ、快感が2乗3乗と積み上げられていった。そして美羽は、挿入されて数分で、ものの見事に発情させられてしまった。

「あ、はぁ、はぁ、ぁ……んあ゛あぁ」
「おーおー、感じてるね。初めてとは思えないなぁ」
「いつもオナニーしてるだけあって順応が早いね」

アナルを犯している男が美羽の頭を撫でる。美羽は顔を赤くしながら、何も反論できなかった。声を上げようとすると、それが喘ぎ声に成ってしまって、余計にみっともないと分かっていた。嘘、これ気持ちいい。美羽は体の中で膨張しながらさらに熱さを増す2本のペニスを感じ取っていた。出入りするたびに快楽をこすり出されるような感覚。お尻の穴もだんだん痺れて、たまらなくなってくる。美羽は膣と肛門を締め、快感を絞り出そうとした。しかし、絞り出されたのは男の精液だったらしい。

「う」

膣に挿入していた方の男は低くうめいて、荒く息をしながら射精を始めた。つるつるの小学生まんこに挿入された黒いペニスがどくどくと脈打ち、小さな子宮口に熱い汁をべったりとかけていく。溶岩のような熱が下腹部にじんわりと広がっていく。

「はぁ、はぁ……、ぁ……」

出されちゃった。ペニスが引きぬかれ、ぐぽりと水の音をたてる。膣口がきゅっと締まって、精液と愛液のミックスジュースを吐き出した。多大な快感を受けた膣は、初潮さえ無い子どもまんこでありながら、ペニスからの快楽を恋しく思うかのように、ひくひくと動き続けていた。美羽は先程まで結合していた自分の部分を触る。粘り気のある汁がからみつく。そこはもう、少し触れただけで反応してしまうぐらい敏感に、風が触れるだけでも気持ちがいいくらいに感度が高まっていた。

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「ほら、舐めて」

美羽は枕に預けた頭を動かした。とろけた瞳で目の前につきつけられたペニスを見る。口が半開きになって涎がこぼれていた。その中に半ば無理矢理、大人のペニスが挿入されていく。美羽は噛むでもなく暴れるでもなく、素直にその肉棒をしゃぶり始めた。温かい。硬い。先の方はちょっとぷにぷにしてる。大人にしかない毛がペニスの周りに一杯生えているのが目に入った。しわしわの玉が、ペニスが動くたびに揺れている。美味しくない。美味しくないけど舐めていたい。気持ち悪い形をしているのに、この肉がたまらなく愛おしかった。美羽はその形を学習するかのように、舌先でその感触やでこぼこ具合を確かめ始めた。

「ん、ふぅ……んぅ」
「美羽ちゃん、舌動かしてる……き、気持ちいい、感激だ」
「おい、ずるいぞ。僕も……、そうだ美羽ちゃん、僕のも触ってよ、ほら」

開いている手のひらに押し付けられたペニスを美羽はぎゅっと握りしめた。口に入っているのと少し形が違う。皮をかぶっていて、もっと固い。擦るたびにピクピクと動いている。ペニスの裏筋を撫で上げ、柔らかい亀頭の形を指の裏で確かめていく。美羽の肌はすべすべで、手のひらの感触もなめらかだ。好奇心からくる無意識の動きが、ペニスに快感を与え続けている。頬張った勃起ペニスもますます硬くなる。美羽の舌は亀頭の裏の一番敏感なくびれを舐めている。自分でもどうしてこんなにペニスに惹かれるのか不思議だった。こいつらのなんて気持ち悪いだけだと思ってたのに、実際に見たり、触ったり、舐めたりしてると、可愛くて愛おしいような不思議な感情に支配されてしまう。コレが入るんだ、入れられちゃうんだ、今から……。不安と恐怖の中に、ぼんやりとした期待が芽吹き始めていた。

「そろそろ"強"にしようか。まず一回、イき顔みせてごらん」
「……んうっ!? ううう!?」

クリトリスを刺激し続けていたローターが、突然暴れ始めた。美羽の小さいからだがビクついて、額から汗の粒が流れる。暴れるピンクローターが外陰部の弱い所を次々と刺激し、そのたびに腰が浮いてしまう。強すぎる刺激から逃げようとするが、身動きが取れない。口の中のペニスも射精間際と告げるように肥大し、その熱が美羽の体をとろけさせていく。そしてピンクローターの刺激の隣に、ねっとりとした舌がやってきて、美羽の幼い膣を責め始めた。

もうすぐ来る。美羽はまな板の上の鯉のように抵抗を諦め、性器に押し寄せてくる今までにない感覚に、為す術もなく侵食されていた。鼻息がフェラをしているペニスに吹きかけられている。クリトリスを吸われながら膣口をローターで刺激されると、さらに熱を帯びた恍惚の吐息が鼻から漏れてしまう。最後にどろどろになったローターを思い切り押し当て、少し飛び出たクリトリスの先端を舌先で舐めて、絶頂に導いた。

「ん゛っ! んうぅっ、うううぅーー!!」
「イったかな」
「絶対イってるって、見てみろよこの顔、……う、俺も出そう」

顔を紅潮させ、潮を吹いて、全身をぴくぴくと痙攣させている美羽に向けて、何本かのペニスが精液を発射した。掴んでいたペニスがどくどくと脈打ち、白い粘液と飛ばす。小学生の小さな手のひらが精液に汚れていった。口の中にも精液が出る。性の熱で暖められた白濁液が小さな喉の奥に飛び出ていく。美羽はその液体をごくごくと喉を鳴らし飲み込んでいった。これが精液。美羽は精液を飲むという行為そのものに強い快感を感じていた。嘘だ。なんでこんなに気持ちがいいんだろう。自分がおかしくなっていく。気持ちよさに飲み込まれていく。こんなもの、絶対に飲みたくないはずなのに……。ペニスが引きぬかれ、口が開放される。

「んはぁ、はぁ、はぁ、ひぅ……うう、ふぅ、ふぅぅ……ぁ」

まだ気持ちいい。気持ちよさの余韻が、静電気のようなピリピリとした性感を美羽に与えてくれる。美羽の尿道が開き、また潮を吹いた。きゅっと閉まった膣口からは、濁った透明なジュースがだくだくとこぼれ落ちていた。勃起して亀頭部分を露出させたクリトリスは、もう刺激が無くなったにもかかわらずぴくぴくと動いていた。まるで、さらなる快楽を求めているかのように、その勃起は収まらない。美羽の幼い膣は、いまだにひくひくと動いている。美羽の下半身は発情し続けている。膣口は空腹を訴えるかのように開き、快楽を与えてくれるペニスを求めようとしていた。

「これが美羽ちゃんのイき顔かぁ」
「ふぅ、ふぅ……ん」

美羽はとろけた瞳で周りを見回す。男たちのそそり立ったペニスは、射精の有無にかかわらずまだ元気いっぱいだ。それどころか、美羽の絶頂や快感にとろけた体を見ていたことで、欲情はより深く、どうしようもないところまで深く成長していた。全ての陰茎が、美羽の小さな穴に突き入れたがって、先端が涎のようなカウパーで濡れていた。美羽の平たい胸が呼吸をするたびに上下する。乳首はまだ固いままだ。美羽の心臓がどきどきと鼓動する。当初あった嫌悪感は過ぎ去って、不安とともに、爆発するような性への期待感が美羽の心を魅了していた。お腹の中がじんじんとする。なんだろう。何でだろう。こんなに気持ちいいなんて嘘だ。こんなに気持ちいいんだったら、もっとしてほしい。あそこの奥の奥が、むず痒いぐらいにしびれている。奥に……ああ、これが美羽の初めてなんだ。こんなの嫌だ。嫌だけど、ここで終わったら……。お腹の奥のむずむずが絶対に取れないんだ。入れられてみたい。奥まで優しくこすって欲しい。

「すっかり大人しくなって」
「何かスイッチ入っちゃったかな」
「……」

美羽は無言で、自分の唇に付いた精液をなめとる。興奮する。恍惚のため息を履いて、シーツの上で体をよじる。

「いいよ、もう……好きにすればいいじゃない」

美羽はふてくされたような顔をして、恥ずかしそうに顔をそむけた。

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「まさか、あんなにいろんなオナニーに挑戦してるなんて、思ってもみなかったよ」
「僕達に犯されるのをちょっと期待してたんじゃない。ね、そうだよね?」
「ぐす、うぅぅ、ち、ちが、違う……! ひっぐ、ち、違うもん……! う゛ううぅぅ……」

涙が零れないように必死に耐えていたものの……声を出して気が緩んでしまったのか、涙の水門はあっけなく決壊した。欲情とは恥じらいで赤くなった頬に、塩辛い涙が流れていく。

「あ、泣いちゃった」
「ちょっとやりすぎたか」
「盗聴器のことは黙っておいても良かったんじゃない」
「お前だってノリノリだったじゃないか」
「いや、だって濡れてたから、こういうことを話せば素直になるかと……」
「ねえ美羽ちゃん。大丈夫だよ。他の人にはバラしてないから。他の子だって、美羽ちゃんぐらいのオナニーはしてるよ」
「う゛うぅ、ひっぐ、うう、はぁ、はぁ……」

美羽は涙を止めようとしたが、どうしようもなくぽろぽろこぼれてくるのだから、為す術がなかった。美羽にとって、オナニーをしていることは絶対に知られてはいけない秘密だった。それをいきなり暴かれて、その上性器まで濡れてしまって、犯される寸前の極限状態で、そして感情の限界が訪れてしまった。我儘に自由に振る舞ってきた美羽は、こういうどうにもならない状況に弱かったのだ。涙が止まらなくなってしまう。死ぬほど恥ずかしい。全身に寒気を感じるぐらいにたまらなく恥ずかしいのだ。ファンの一人が傍にあったティッシュペーパーで美羽の涙を拭きとるが、涙の川は止まらない。

「どうする?」
「続きだ続き、美羽ちゃんも気分が出てくれば泣き止むだろ」
「そ、そんなもんかな。俺童貞だから良くわからん」

美羽は相変わらず涙を流していたが、すでにギンギンに勃起していた5人の男は、もう射精するまで止まれないほどに興奮してしまっていた。いつも高飛車な美羽が服を脱がされて泣いている姿は、男たちの加虐心を大いに刺激してしまった。股の方に居るファンの一人が、丸い玉のようなものを美羽の性器に近づけた。ピンクローター、振動は弱。大陰唇や恥丘のあたりをじらすように巡回した後、赤みがかった中身へと愛撫の対象を移していった。ブルブルと音を立てて震える大人のおもちゃが、クリトリスの皮に接触した。

「いうぅ!?」

声が漏れる。美羽はかっと目を見開いた。性感よりも驚きのほうが強かったようだ。しかし、ピンクローターに愛液が絡まり、刺激に慣れていくうちに、だんだんと指でのオナニーでは味わえないような強い快感が性器の周辺から溢れてくるようになる。小陰唇をなぞるようにくるくると動かし、尿道口の周囲をぐるりと周って、膣口をマッサージした後、クリトリスに戻って押し当てる。これで一巡。悲しかったはずの感情が快感に押し流されていく。快感の緩急が激しく、色々な部分を行ったり来たりするので、常に新しい方向から刺激がやってきて、耐えることが出来ず喘ぎ声を漏らしてしまう。

愛撫は膣だけではない、別の場所でも同時に行われている。何せ、5人を相手にしているのだから、愛撫の攻勢も5倍。快感も5倍である。冷たいローションが胸に垂らされ、全く膨らんでいない胸部への刺激が始まった。大きな手のひらが美羽の体の上を滑っていく。ピンク色の勃起した乳首を刺激される度に微弱な快感がやってくる。脇の下を執拗に舐められる。本来ならくすぐったいだけの場所も、体が出来上がってくるとなぜだか気持ちよくなってくる。別の者が内太ももを舐めながら、小さなアナルに指を入れていた。愛液とローションでぬるぬるになった指が、ペニスのように小さな菊紋を広げ、出入りを繰り返している。最初は快感も弱かったが、何度も出し入れされると、だんだんと心地よくなってしまう。足の裏まで性欲の対象にする輩もいる。5人の男たちが、小学生の小さな体に群がって、全身から快感を引き出そうとしている。

「ぅ……あ、やめ、はぁ、はぁ」
「美羽ちゃん、気持ちいい?」
「絶対感じてるぞ」
「か、感じてない……! も、やめてよぉ……っ!」

もう叫ぶ気力も睨む元気もなく、弱々しく呟きながら息を荒げるしかない。こんなの嫌だと思いつつ、体の中の快感が、子宮の奥の疼きが美羽を離してくれない。性器からの快楽は特に強かった。毎日毎日オナニーをしていたことで、性感器官としてかなり開発されてしまっていた。弱く振動するピンクローターに未発達な小陰唇をいじめられるだけで、絶頂への階段を二段飛びで登らされてしまう。

「それ、止めて、もう無理だから、これ駄目なの、強すぎるの、それ、はぁ、はぁ、そのローター止めてぇ……」
「駄目、止めない」
「そんなぁ」
「これまだ"弱"なんだよ。イきそうになったらもっと強くするからね」
「あ、やだ、そんなの駄目……」

美羽の陰毛一つない膣はひくひくと痙攣していた。絶頂しかけているのだ。まだ愛撫され始めてから数分しか経っていないのに、もうこんなところまで引き上げられてしまった。美羽は心では否定しながらも、体が言うことをきかず、どんどん気持ちいことを求めてしまう。そんな美羽の赤く染まった頬に、勃起した成人男性のペニスがつきつけられるのであった。

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帯が取り払われ、美羽の浴衣がはだける。美羽は必死に隠そうとするが、両手両足が自由に出来ない以上、抵抗の余地はかけらもなかった。真っ白な素肌が露出する。平坦な胸、丸いおへそ、ほっそりとした腰、小さな尻、柔らかなふともも、ふくらはぎ、そしてクリトリスの皮さえはみ出ていないピュアなすじが男たちの前に顕になってしまった。美羽は顔を真っ赤にしてそむける。

「これが美羽ちゃんのおまんこ……」
「すっげえ綺麗だなぁ……」
「写真とっとこう」
「こんなの撮らないでよ……」

中途半端にはだけた浴衣姿が、携帯電話のカメラ機能で撮影されていく。美羽の目尻にうっすらと涙が浮かんでいた。最初からこうするつもりだったんだ。それなのに美羽は、無邪気に楽しんで、信用して……、馬鹿みたいだ。馬鹿、馬鹿。どうして……こんなことになっちゃったんだろ。美羽はこんなことしたくないのに。

「ん?」

男たちが美羽の性器を夢中になって視姦していると、一人があることに気付いた。

「美羽ちゃん、濡れてるね」
「えっ!? 嘘!?」
「お、本当だ。少しだけ水みたいなのが出てる」
「やめてよ、嘘でしょ!?」
「嘘じゃないよ、ほらここ……うわ、これが美羽ちゃんのまん汁か」

指先が膣の割れ目を掬うように撫でる。美羽の体がぴくりと反応する。男の乾いていた指先は、美羽の愛液でぬらぬらぬれる。それを美羽に見せる。美羽は顔をそむけて見ようともしないが、どちらにせよ濡れていたのは隠しようのない事実だった。ファンたちは美羽の性器をさらに食い入る様に見る。その柔らかな肉におそるおそる触ってみる。

「また溢れてきたぞ」
「美羽ちゃん、ひょっとして興奮してる?」
「興奮なんてしてるわけ……!」
「ちょっと足を開いてみよう」
「え、駄目! やめて!」

美羽の細い両足が左右に広げられる。性器が丸見えだ。美羽は顔を赤くして必死に足を閉じようとするが、やはり無駄なあがきである。どんどん足が開く。しかし、美羽の大陰唇が厚いのか、開いてもなかなか具が見えない。ただ、だんだんと薄桃色に染まった中身に近い肉が見えるようになり、濡れの度合いもだんだんと濃くなるのであった。くちゃりと小さく音がして、数滴の膣液がこぼれた。待ちきれなくなったファンの一人がその性器に直接触れる。ぷにぷにとした肉を左右に広げようとするが、愛液でぬるぬるして上手く開けない。しかし何度も指でさわり、押し広げるようにしてやると、赤い色をした未熟な子ども性器がぱっくりと割れ、誰にも見せたことのない中身が露出してしまうのである。

「おお」
「すげえ……ほんとに濡れてる」
「これが美羽ちゃんの……」
「俺、女のまんこなんて初めて見た」
「お前童貞かよ」
「それがどうした。今日のために純潔を守り抜いてきたんだ」
「なんかひくひくしてるぞ」
「うう、やめて、見ないでってば」
「何言ってるんだよ。こんなに濡らして……もしかして期待してるんじゃないの」
「そうそう……美羽ちゃんはオナニー魔だから」

美羽はその言葉を聞いて背筋が凍ったような気がした。

「え、な……何のことよ」
「僕達知ってるんだよ。美羽ちゃんが毎日毎日飽きもせずオナニーしてること。ニコニコ生放送で配信した後、よくオナニーしてるよね」
「……なっ、何のことよ! いい加減にして! 美羽はそんなことしてない!」
「エッチな漫画も良く見てるよね。特にお気に入りなのは、美羽ちゃんぐらいの子が色々されちゃうようなハードな漫画で……」
「鏡を使ってオナニーしてたこともあったな」
「小さいのにすっごいエロい声出しててさ、たまらなくなっちゃったよ」
「え、な……。知らない、そんなの知らない……」

美羽は耳まで熱くなっていた。全身から冷や汗が流れる。動揺と恥辱で言葉を発することも出来ない。ファン達は嬉しそうに自分が聞いた話を披露する。それは妄想ではなかった。美羽のオナニーライフと完全に一致しているのである。美羽は怯えた羊のような顔で男たちを見ている。頭のなかが真っ白になって、指先がぷるぷると震えた。

「握手会であげたプレゼントのぬいぐるみ。そこに盗聴器を仕込んでおいたんだよね。おかげで美羽ちゃんのことが良く分かったよ」
「そうそう。今回のことで話し合った時、こいつが盗聴器の話をしはじめてさ。美羽ちゃん、結構独り言多いよね」
「美羽ちゃんのあんなエッチな声、聞けて凄く嬉しかったな……」
「他にも色々仕込んでおいたんだ。美羽ちゃん以外に誰にも知られてないサイトを作ってアクセスして貰ったり……、あの漫画、何度もアクセスしてくれたよね。嬉しいなぁ。僕が美羽ちゃんのために書いた漫画だったんだよ」
「……ぅ」
「お、また濡れてる。どんどん濡れてる。美羽ちゃんは言葉責めで感じるのか、意外にMの方だったりして」

指が美羽の性器の中身をいじりまわしていた。発情してわずかに膨らんだ小陰唇の裏側をくすぐるように、そっと愛撫している。別の指がクリトリスに触れる。乳首や二の腕を触っている腕もある。美羽の腰が反射的に浮く。こんな時なのに触られるのが気持ちが良くて、蜜が溢れてしまっている。息がだんだんと荒くなる。そして湧き出る泉のような快感を拒みながら、歯を食いしばって、泣き出してしまうのを必死にこらえていた。

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美羽は露天風呂から出て、桃色の浴衣に着替えた。パンツは汚れていたので、ノーパンで……しかし、浴衣でノーパンは思ったよりスースーして、なんだか恥ずかしい。ちゃんと着ているからバレるはずはないのだが、それでも何故か見られているような気がして、動きがきごちなくなってしまう。美羽は18階の部屋に戻る。手広い部屋には既に5人のファンが揃っており、ベッドに座ったり、窓際で夜景を眺めたり、思い思いの方法でくつろいでいた。

「みんな早いじゃん」
「ちょっとね」

男たちはみな浴衣を着ていた。青地に草花の柄がほんのすこしだけ、帯は柄のない藍色である。美羽はそんな男たちを置いて、とりあえず目についたベッドの一つに飛び込んでいった。小さな体が宙を舞い、柔らかなシーツに体をうずめる。

「すっごいふかふかだ」
「このホテルはどう、気に入ってもらえた?」
「ん、まあまあね」

本当は凄く気に入っていてとても楽しんでいるのだが、口に出すのは何となく恥ずかしい気がしたのだ。今日は楽しかったけど、色々歩いて足が疲れた。もうそろそろ寝ようかな、もうすぐ11時になるし……。そして、美羽ははっと顔を上げる。

「どうしたの美羽ちゃん」
「そうだ……あのさ、何かちょっと変じゃないこれ」
「変?」
「だって、私女の子だよ。男と一緒に寝られるわけないじゃない!」

美羽も年頃の女の子だ。そういうことも分かってるし、意識してしまう。しかし話しかけられたファンはにやにやと笑うばかりだ。

「男と一緒に寝られないって、どうして?」
「えっ!? そ、それはさ……」

少し目が泳ぐ。そんなこと聞かないでよ。

「だ、だってさ、それが普通じゃん! 五年生の時に遠足で旅館に泊まったけど、その時だって……」

そこまで言って、空気がおかしいことに気付いた。なぜかファン達が美羽に注目している。温泉でほてった美羽の体を舐めまわすように見ていた。美羽のファンなのだから、見てきても不思議ではないのだが、なんというか、先ほどまでとは違う感じがした。みょうに真顔で……。

「どうしたの、みんな」

ファン達が近づいてくる。

「薄情だな。一緒に寝たって良いじゃない。だって、これは"デート"なんだからさ」
「な、何。目が怖いよ」

美羽はなぜか違和感を感じて、ベッドの上で後退りする。ファン達5人はベッドを囲むように動き、少しづつ近づいてくる。怖い! そう思って逃げようとした時には、浴衣から出た小さな手首が捕まっていた。握りしめられている。暴れても放してくれない。美羽の顔が不安に染まる。

「どうしてよ、放して!」
「デートなんだからさ、ホテルに泊まって……あとはもう、一つしか無いよね。美羽ちゃんにも分かると思うけど」
「そんなの分からないよ! 冗談でしょ、放してったら、ねえ!」
「うほぉ、すべすべの肌」
「これが美羽ちゃんの足裏かぁ」
「やめてよ、やめてって言ってるでしょ!?」

5人の手、10本の腕、50本の指が美羽の幼い体に殺到した。美羽の肌は染み一つなくすべすべで柔らかかった。汗も垢も洗い落とされ、純粋に少女のにおいがする。一人が細長い足の指に舌を這わせ始めた。美羽の体がくすぐったさでぴくりと震える。そしてすぐに足を折りたたんで逃げようとした。しかし今度は足首も掴まれる。両手も動かすことが出来ない。動かせるのは首から上、可愛いお顔だけだ。ごつごつとした男の手が浴衣の上から美羽のお腹、そして胸のあたりを触る。

「おお、本当にまな板みたいにぺったんこだ」
「やめて……」
「おい、俺にも触らせろ!」
「ああ、美羽ちゃん……お、これ乳首かな。浴衣の上からでもコリコリしてるのが分かるよ」

美羽は真っ赤になってファンを睨みつけ、そして静かに言う。

「やめてよ……ねえ、今ならまだ許してあげるから……、だって、おかしいじゃない。みんな美羽のファンなんだよね? 美羽が好きで、美羽のために応援してくれてるんだよね? だ、だったら、こんな酷いことは……」
「美羽ちゃん。俺達は奴隷や召使じゃないんだよ。自分の欲望のために美羽ちゃんを応援してるんだよ。俺達、合わせて100万、いやそれ以上の額を出してる。それで一緒に遊ぶだけって、そっちの方がおかしいだろ」
「そ、そんなの勝手だよ! 美羽はそんな約束なんてしてないもん……」
「僕たちは美羽ちゃんとずっとセックスしたいと思ってたんだよ、ほら、見てごらん」

そして右手側にいるファンの一人が浴衣の帯をゆるめ、裸になった。美羽はその体を見ていた。浴場で見た女のからだよりも角ばって引き締まった、そんな男性の体が見る。なぜか顔がカッと熱くなって、どうしても目が離せない。ガチガチに固まって反り立ったズル剥けのペニスが、小学六年生の瞳にしっかりと焼き付けられたのである。これが、生の、勃起したちんちん……? 美羽は自分の体温が上がっていくのを感じた。反り立った形、茶色い色合い、真っ赤で先が割れた亀頭、毛だらけの玉、大人のちんちんだ。気持ち悪いのに釘付けになる。叫ぼうとしたが、思ったように声が出てくれなかった。

「や……」
「ずるいぞ、俺のも……」
「僕のだって、ほら、美羽ちゃん」

そして男たちは次々と浴衣を脱いでいき、自分の体とペニスを愛する美羽に見せつけた。戸惑う少女に勃起したそれを見せつける背徳感に、彼らは酔いしれていた。痩せた者、太った者、引き締まった体をした者、体型は様々だったが、みな美羽の幼い体に興奮し、これ以上ないぐらいにペニスを硬直させ、先端をカウパー液で濡らしている。赤い亀頭が美羽に近づいてくる。指先に触れる。手を引っ込めようとしたが、手首を掴まれてどうにもならない。足の裏にこすりつけて快感を得るものもあった。熱い温度を体感して肩をびくりと震わせた。

「ほら、どんな気分?」
「美羽ちゃんはちんちん見るの初めて?」
「やめて、そんなもの見せないで……。くっつけないでったら。ねえ、ほんとにやめてよ。本気で怒るよ。こんなの冗談じゃすまないんだから!」

不安な心中を推し量られないよう怒った顔を作って、出来るだけ大きな声で反抗しようとする。

「美羽知ってるんだよ。小さい女の子にこんなことしたら強姦なんだって! 警察に捕まっちゃうんだよ!? 今やめてくれなきゃ絶対に言うからね。脅したってだめだよ! ねえ、怖いでしょ、刑務所に入れられるんだよ!? だ、だからさ、もうやめようよ、落ち着いてよ、みんなもこんなことで人生棒に振りたくないでしょ!? ねえ、ねえったら!」
「美羽ちゃん……」
「何よ!」
「そんなことは分かってるんだ」
「わっ、分かってるって」
「警察に捕まってもいい。それでも美羽ちゃんとエッチしてみたかったんだよ」
「え……なにそれ」

二つの小さなツインテール、ツーサイドアップがチャームポイントの美少女。すべすべの肌、柔らかそうな唇、それでいて無防備な足や脇、我儘で自分勝手な性格も魅力にさえ思える。パンツさえ見せてくれないガードの堅さ。それを突き崩したい。美羽がひた隠しにするその体の奥を確かめて、感じてみたい。小さい体の腰を掴んで、何度もペニスをつき入れたい。そんな願望に囚われた男たちがここに集まっていた。チケットを買って、当日の計画について話し合いを始めた5人のファンは、そのうちお互いの欲望を吐露しはじめた。初めは単なる性的な冗談のつもりだった。しかし、デートである。実際に美羽を合意のもと連れ回すことが出来る。もし、ホテルにまで連れ込むことができたら? 美羽を好きにすることが出来る。一生に一度のチャンスを得られるかもしれないのだ。

「や、やめてよ、やめてったら!」

そして、美羽を守るものが全て無くなってしまったこの瞬間、ファンの一人が美羽の帯に手をかけた。浴衣を脱がせようというのである。

「大丈夫だよ、美羽ちゃんもとっても気持ちよくなれるから……」

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ネットでアイドルをやっている生意気な女子小学生が集団セックスされてしまうお話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ツーサイドアップ 生意気 強気 オナニー 乱交 淫乱 二穴セックス ニコニコ生放送】

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そして再びハチ公前。夜の街は人で一杯だ。美羽は少しだけうつむきながら、照明の白と夜闇の黒が混ざり合う灰色の地面を見つめていた。

「美羽ちゃん。今日はありがとう、楽しかったよ」
「え、そう……。良かったね。美羽も楽しんでもらえて嬉しいよ」

美羽は白いほっぺたをポリポリと掻いた。

「今日の美羽ちゃん、結構素が出てたよね」
「へ?」
「そうそう。いつもはずっと営業スマイルって感じなのに。機嫌が悪いとムスっとしてるけど」
「俺もそれが良かったな。本当の美羽ちゃんと触れ合えた感じがした」
「営業スマイルって、バレてた?」
「やっぱり毎日ニコニコ生放送で見てると分かっちゃうよね」
「でも今日の美羽ちゃんは本当に笑ってくれてたし、いつもより可愛かったかも」
「……そうかな」

美羽は少しだけ顔を赤らめ、背中で手を組む。落ち着かないのか、スニーカーの爪先でコンクリートの地面をトントンと叩いていた。

「美羽もちょっと、楽しかった……かな」
「そっか。ファン冥利に尽きるよ。……ところで、美羽ちゃんが良ければこれから、もう少し遊んでみない?」
「え?」
「ここから電車で10分のところに、良いホテルがあってね。美羽ちゃんが良ければ、僕達と泊まっていかない?」
「もっと美羽と遊びたいの? 本当は7時までなんだけど……」
「無理にとは言わないよ。予約も僕達で勝手に取ったんだし」
「そのホテルのステーキは絶品らしいんだよね」
「ステーキかぁ」
「美羽ちゃん、ステーキも好きでしょ」
「好きだけど。ていうか、みんな美羽のこと良く知ってるんだね」
「そりゃあファンだし」
「あはは。それならね……みんながどうしてもって言うなら、考えてあげてもいいよ。もう少しだけ一緒に遊んだげる。どうせパパもママも帰ってこないしね」

しかし内心、美羽は期待でワクワクと心を踊らせていた。今からタクシーで帰って、誰もいない家で寂しく食事をするなんて、絶対に考えられなかった。心細い。もっと一緒にいたい。そう思ってしまったのだ。美羽は絶世の美少女だが、わがままな側面が強く、そのわがままに喜んで耐えられる人種じゃなければ美羽と付き合うことは出来ない。美羽は学校でも孤立しがちで、その上両親からもかまってもらえなかった。だからこそ、ニコニコ生放送で目立つことで、心の隙間を埋め合わせている。そんな面もあった。だからこそ、ダサくてキモいロリコンたちの熱い好意で、心がなびいてしまったのである。

「で、どんなホテル? ボロい旅館だったら即帰るからね!」

美羽はファン達に連れられて地下鉄に乗車した。電車で10分、駅からすぐそこ。その建物は黒く青い夜空に溶けこむこともなく、客室からの白い光で煌々と光り輝いていた。真っ白な壁面に無数の窓があり、上に視線をやるとゴマ粒のように小さくなっていく。その高さは数十メートル。地上20階建ての大型ホテルだ。きれいなホテル。こんなところに泊まったのなんて、幼稚園の頃に家族旅行して以来かもしれない。こいつらお金持ってるなぁ、それとも美羽のために借金でもしてるのかな。カード破産させるまで貢がせるつもりだったとはいえ、一日一緒にいると愛着がわくもの、美羽のような生意気な小学生にも心のどこかで痛む良心があった。

「結構いいところだね……」
「そうだね。皆でお金を出し合っていい部屋を取ったから。荷物を置いたらご飯を食べようか。お腹すいてるでしょ」

ホテル一階のレストランで厚切りのステーキに舌鼓をうつ。良い肉の良い部位が絶妙な火加減で焼きあげられ、肉の脂と味がぎゅうっと濃縮されていた。美羽は脂っこいものが好きだ。普段は体重とか美容とかを気にして控えることも多いのだが、せっかくのデートなのだからとお腹いっぱい食べてしまった。

そしてご飯を食べたら入浴である。このホテルは温泉が湧く場所に建設されており、一階に大規模な浴場がある。部屋の中にもシャワーがあるそうだが、シャワーなんていつでも浴びれるのだし、折角だから入ってみることにした。混浴など無いから自分一人である。温泉に来る機会もあまり無い。レジャー気分で楽しみにしながら、美羽は女湯ののれんをくぐった。

シャツを脱ぎ、キュロットスカートを下ろす。夜は浴衣を貸し出してもらえるし、デートの途中にさんざん服を買わせたから、朝の着替えにも困らない。まあ、さすがにロリコン男を連れて下着は買う気にはなれないので、下着は無いのだが……汚れたパンツを吐くのも気分が悪いし、いいか。ノーパンで。ちゃんと着てればバレないもんね。美羽は腰のゴムを掴んでパンツをふとももから足首へと下げ、ロッカーの中に放り投げた。ヘアゴムも外すと、チャームポイントのツーサイドアップも崩れ、なめらかなセミロングの黒髪になる。そして美羽はタオルを体に巻きながら、浴場の中に入った。横開きの曇りガラスの扉を開くと、天井は遠く、20個以上の浴槽が並んだ文字通りの大浴場が広がっており、老若様々な人々が思い思いにくつろいでいた。美羽より小さな幼稚園児ぐらいの子どもが、裸でかけっこをしている。かと思えば、100歳近いおばあちゃんが熱いお湯で体を休めている光景もあった。

「すっごー、思ったより広いなぁ」

美羽は湯気の充満した浴場の中を、きょろきょろと見回しながら濡れたタイルの上を歩く。

「えっと、まずは体を洗わなきゃね」

美羽は椅子に座って全身を丁寧に洗い、体を綺麗にした。そして早速、色々な風呂にはいる。普通の風呂から泡の出る風呂、熱いお湯もあれば冷たい風呂もあった。コーヒー風呂のような変わり種もある。サウナは……あまり楽しそうじゃないのでパス。そして美羽は浴場の中の階段を登って、露天風呂へと向かった。露天風呂には誰もいない。静かだった。階段の上だから、あまり人が来ないのかもしれない。しかしその分、夜空につつまれて満点のを堪能できる。高いビルの向こうに白い星がまたたいている。そして暗い空の真中に、黄色の半月がゆったりと浮かんでいる。

「覗かれないよね……?」

ビルが見えるなら、向こうからだって見えるはず。……だから誰も来ないのかな。しかし、露天風呂につかってみたいという誘惑には勝てず、そっとそのお湯に爪先を入れ、ゆっくりと全身をひたしていく。少しだけ熱いが、そのぶん体に染み渡る感じがして、とても気持ちがいい。なんか美肌効果があるとか説明書きにあったし、じっくりつかっておこう。美羽はしばらく大人しくつかっていたが、誰もいないので、ついつい遊び心が働いてしまう。温泉の中でバタ足をして、泳ぎまわってみたり。潜ってみたり。……髪の毛がびっしょりになって、顔にかかってしまった。そして美羽は、背中を水に任せゆったりと浮かんでみる。タオルは浴槽の外にある。だからぺったんこな胸も、ぴっちりと閉じたすじも丸見えなのだが、誰も見ていないと信じることにして、温かいお湯に仰向けで浮かび続けることにした。

「今日は楽しかったな……」

目を細めながら一日を回想する。思えば美羽は、沢山いるファンと個別にじっくりと接したことが無かった。イベントか、握手会か、さもなくばニコニコ生放送。一番接しているはずのファンクラブ会長とも、基本メールでやりとりしていた。握手会なんかで合うことはしょっちゅうだったが、それも長くて数分。それが今日、このお金のために始めたデートで変わりつつあった。楽しかった。楽しいなんて、期待してなかったのに……。でももう、デートも終わりか。またやれば来てくれるかな。沢山お金使わせちゃったから、もう無理かも……何でこんなこと考えてるんだろ、バカバカしい。

「はぁ、さっさと出よ。なんか、頭のぼせてるわ」

ニコ生のくそがきんちょ(JS/女子小学生高学年11歳/乱交)(8)へ進む

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