ロリ少女官能小説集;2014/ 04の記事一覧

ここでは、ロリ少女官能小説集での 2014年 04月 に掲載した記事を表示しています。
無口で陰のあるJS高学年の美少女が、古本屋で知り合った知らないお兄さんと、初体験をしてしまう物語です。
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小説のイメージ【女子小学生 JS 高学年 物静か 無口 いたずら シックスナイン フェラ 挿入 本番 和姦】

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ここまできたら、後は一つしかない。セックスがしたい。男はゆずはの精液まみれの顔を拭き、股の膣液をぬぐってやりながら、その表情を観察した。心ここにあらずといった恍惚の中にある。真っ黒な瞳は半開きで、わずかに開いた唇は、いまだに熱い性なる吐息の出し入れを繰り返していた。

「ゆずはちゃん」
「ん……」

ゆっくりと男の顔を見る。薄い胸は呼吸の度に上下し、膣の表面がまた軽く湿り始めていた。

「もう少し……出来るかな」
「なにするの……」

そういいつつも、ゆずはは、うっとりとした表情を崩さなかった。ありていにいえば、期待していた。これ以上のことをされることを望んでいる。少なくとも男には、そうとしか感じられなかった。

「セックスを……してみたいんだけど」
「うん……」
「どうかな。もしかしたら、入らないかもしれないけど……」

ゆずはは自分の体に付いた小さい膣と、男の勃起したペニスを見比べてみる。入らないかもしれない。その懸念は十分に現実的であった。

「えっとね……わたし……」
「……」
「繋がってみたい……。もしかしたら無理かもしれないけど、やってみたい……」

裸の成人男性と裸の女子小学生、体の大きさはあまりにも異なっていたけれども、性への欲望はかっちりと噛み合っているのであった。ゆずはは畳に横になる。精液と膣液でわずかに汚れた草の畳の上、しかしかまわず、ゆずはは横になった。その上に男が乗る。体重をかけないように気をつけながら、そっと覆い被さる。射精からしばらくして、またガチガチに勃起し始めた男の性器が、ゆずはの柔らかな内ふとももに触れる。男のカウパーとゆずはの汗が交わる。ゆずははまた、顔を真っ赤にさせた。

男の大きな手が、ゆずはの上半身を優しく愛撫する。細い首、小さな鎖骨、ほっそりとしたお腹、華奢な肩、人形のように小さく美しいパーツのすべてが、性的な興奮によりほんのりと暖まっていた。乳首を舐める。敏感に勃起した先端部を舐めると、ゆずはの口から恍惚とした溜息が漏れた。その唇は桃色で、端からは唾液が零れかけていた。鼻をひくひくと動かしている。まんまるな瞳が男をじっと見ている。不安や恐怖はすでに薄れ、好奇心と期待感でいっぱいに潤んでいた。黒い髪の束をつかみ、そっと撫でる。

「それじゃあ、いくよ」

わずか、数秒だけためらって、瞳を閉じた。そして「こくこく」と、2度頷いてみせた。それと同時に亀頭がすじの表面を触り、カウパーと膣液でぬめりあいながら、潜り込もうとする。男はゆずはの首筋を舐めながら、小さな体をそっと抱きしめる。そしてゆずはは、父親に甘える子供のように、小さく細い腕を広げて、男の体に抱きついた。

「繋がろう……お兄さん」

その言葉一つで、男の性欲が沸騰した。抱き合いながらの正常位、唇が交わされる。舌と舌がからまりあいながら、裸の体が密着していく。二度目となるともう慣れたもので、ゆずはのほうから舌を動かすような有様であった。快楽を求め合っているのだ。

ペニスの先が膣の割れ目をこんこんと叩く。なかなか入るものではない。なにしろ、いままで一度も男を受け入れたことの無い、正真正銘の処女の膣なのだ。小学生の膣なのだ。そう簡単に開くわけもない。男は手を伸ばし、人差し指と中指で膣の肉を押し広げた。それが刺激になるようで、ゆずはは小さく鳴き、体をよじった。

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男はゆずはの小さなすじに舌を這わせた。

「くっ……いぃぅ」

それだけで耐えがたいほどの快楽が発生するのか、艶めかしい子供の声がペニスの方角から聞こえてくる。閉じたどらやきのような性器にまたキスをする。ゆずははフェラチオもままならず、また震えて軽く喘いだ。腰がピクピク震えている。とにかく、あらゆる刺激が気持ちよく、その上新鮮であるらしい。吸って、舐めて、キスして。それだけの軽いクンニでも、フェラチオがお留守になるぐらい喜んでくれていた。

「気持ちいい?」
「……う、うん」
「どのぐらい気持ち良い」
「ぅ……さっきより、ずっと」

すでに息が荒い。フェラチオの時の頑張りはどこへやら、ゆずははもう、男の性的攻撃に晒されて、なすすべもなく気持ちよくされているだけのただの女子小学生と化してしまっていた。

「ぅぁ、あぅあぁぁ……!!」

舌でつつむように舐める。ゆずはのおまんこは、唾液を塗りつけるように舐めても、すぐに膣液で洗い流されてしまうぐらい、敏感で快楽をもとめる穴と化してしまっていた。すじの上を舌がちろちろと上下する。ゆずはの腰が逃げる。たまらなくなっているのだろう。逃げたいぐらい大量の快感が、脳みそにやって来て怖いのだろう。「あっあっ」と断続的なあえぎ声をあげつつ、刺激に対し快楽の痙攣を返し続けていた。

頑張ってペニスを頬張り、玉を握ってみせるのだが、それ以上の動作が出来ない。とはいえ、男の方も気持ちよくないわけではなかった。むしろ、とても気持ちが良い。そもそも、クンニをしている男は、そのクンニをしていることで興奮してしまうのである。少女の閉じた膣がひくひくと動いているのを見るだけで勃起をしてしまう。だから、どんなに下手なフェラチオでも、男の性器はみるみるうちに堅くなり、怒張し続けているのである。

「くはぁ……、ぃい、気持ち良いよぅ……」

ゆずははようやく気持ち良いことを処理できるようになってきたのか、言葉で快感を表すことも覚え始めていた。

「うぅ、ふぅ、ふぅぅ……ぅぅぁあ」
「そんなに気持ち良いんだ」

そして「こくこく」、少し赤面しながら答える。

「ああいう漫画を読んでるかなこんなになっちゃったのかな。こんな感度が良い小学生、ゆずはちゃん以外にいないよ……きっと」

そんな言葉さえ気持ちが良いのか、ゆずははぴくぴくと体を震えさせ、快楽を表現していた。

男は指で性器を開き、ピンク色のひくつく膣穴に吸い付くと、溢れる分泌液がじゅるじゅると音を立て、一気に吸い出されてしまった。そして表面をべろべろと舐め、勃起したクリトリスを皮越しにいじめる。ゆずはの息が荒くなる。そして……とうとう、ゆずはの様子が変わった。全身がこわばり始めた。柔らかなふとももがクンニをする男の顔を挟む。ふとももは汗と膣液でべったりと濡れてしまっていた。しかしそれでも、攻撃はやめられない。ちんちんをしゃぶりながら、終わらない快楽の波を、ただじっと、小学生なりの方法で耐え抜こうとしていた。

「うう、はぁ、はぁ、はぁ……あ、あああ、だめぇ、とめて、ちょっととめてぇ……」

しかし、無駄な努力だった。ゆずはの膣はもうくたくたで、それ以上刺激を与えると破綻して決壊してしまうに違いなかった。それにもかかわらず、男はゆずはのクリトリスに思い切り吸い付いた。

「あぎっ、うう、うあ゛、あっ、あっ、……ぅぅぅううううあああッ!!」

それと同時に男は射精した。快楽のあまり喘いでいるゆずはの口に、若々しく白い精液を放出していく、赤い粘膜を黄ばんだ白の精液でべたべたに汚していった。無垢なゆずはの顔が、精液で染まっていく。おまんこからの快楽で頭がいっぱいになりつつも、口の中は男の精液で一杯だった。しかし苦くて飲み込みきれず、思わずえずいてしまう。

「けほっ、けほっ、うぇぇ」

口からだらだらと零れる精液、おいしくない。しかし……、それにもかかわらずゆずはは、口内を支配する男のにおいに、性的な喜びを感じるのであった。

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ゆずはの絶頂は長引き、なかなか体の中から立ち去ってくれなかった。絶頂が収まるまで、ただ目をまんまるくして、体が元通りになるのを必死に待っていた。初めての絶頂は気持ちよいものであると同時に、ゆずはのような純粋で臆病な少女からすれば、触れがたい怖さを備えていることも、また事実であった。

ゆずはの瞳は、男からも明らかなほど戸惑いに満ちていた。そう、この少女はまだ小学生なのだ。いくら性に関心があるからといって、限界がある。自慰でさえしたことがなかったのかもしれない。ゆずはの喜びと不安に道は絶頂は、男にそんなことを思わせるのに、十分なものであった。一体、この子はどこまで知っているのだろう。男はそんな疑問を直接ぶつけてみることにした。

「ゆずはちゃんは……、どこまで知ってるの?」
「え……、どこまでって?」
「今みたいなこと、今までにもあったの?」

ゆずはは即座に首を振る。その後も色々と聞き出してみようとするが、ゆずはが絶頂したのが初めてであるというのは、間違いのない事実だった。ただ、漫画で得たのかネットで得たのか、性についての知識はそれなりに備わっていた。キスやペッティングは勿論、フェラチオやクンニリングス、果ては膣に男根を入れるセックスについて、一通りの知識を備えているのは間違いなかった。

「ずいぶん進んでるんだね」
「……そんなこと、ないよ」

ゆずはは恥ずかしさのあまりうつむいてしまった。褒められたからというよりは、性知識の広さを指摘され、赤面してしまったという方が正しかった。まさに耳年増である。ともあれ、ゆずはには知識がある。性について知らずに、ただただ流されていたわけではないようだ。

「私……」

ぽつりと漏らす。

「もっとやってみたい……」

ゆずはは肌からの体を男にすり寄せ、無意識に性をアピールしてくる。

「もっとか」
「ぅ……」
「そうだなぁ……、フェラとか」
「……」

そして「こくり」と頷いた。男のトランクスの中では、すでに勃起したペニスが射精しかねないほどに固まっていた。なにしろ、年端もいかない少女が目の前で絶頂してくれたのである。ロリコンとして、勃起しないで済むはずがなかった。暴発しなかったのは、なんというか、幸運だったというほかないだろう。ジッパーを下ろすと、トランクスの穴からはみ出たペニスが、「ボロン」と効果音を立てるかのようにどっしりと現れてきた。

「うわ……すご……」

ゆずはは目を光らせてペニスを見ている。男根を見たのは初めてでは無いのかもしれないが、勃起したものを見るのは、恐らく初めてだろう。あるいは、今の子供はネット越しに見てしまっているのかもしれないが、じがに見たのは初めてらしいと、男にも分かった。

「触ってみ……っとと」

聞くよりも早く、小さな指が伸びていた。小さな指がペニスにそっとふれ、離れ、においを嗅いだり、玉を触ったり、毛を引っ張ったりしてみながら、男の勃起した性器というものを堪能していた。口数の少なさとは裏腹に、性への積極性にはめざましいものがあった。

「どう?」
「……すごい」

戸惑いながら、少女はだんだんとペニスに慣れ親しんでいく。

「大きいし、堅いし、熱いし……、なんか触ってるとどきどきするかも」

鈴口の中を覗こうとしたり、皮を伸ばしてみたり、血管をぷにぷにと押してみたりする。男はされるがままだった。しかし、ゆずはによるチェックのたびに、淡い刺激が股間にやってくるので、勃起はますます強くなった。カウパーを漏らしながらビクビクと震える。ゆずはは驚いてパッと手を離すものの、興奮する心を抑えきれず、すぐにちんぽに戻ってきた。

そしてとうとう、ほっぺたをくっつけられるほどになる。完全に、ペニスというものに慣れ親しんでしまった。今度は両手でしっかり握って、上下にさすり始める。どこかで見知って、やってみているのだろう。はっきりいってへたくそだ。しかしそれでも、幼女の柔らかな指によるオナホールは、何よりも気持ちが良い、まさに絶品であった。

「こうすると……いいんだよね」
「なんだ、知ってるんだ……。物知りだね」
「えっ……その」
「いいよもう、恥ずかしがらなくて。そういうのに興味があるところも可愛いと思うよ」

そして初めてにっこりと笑い、ゴシゴシとペニスをマッサージする。手つきはぎこちなかったが、熱っぽい目でペニスを見て、愛おしそうにそれをいじりまわす様は、はじめて特有のういういしさがあり、見てるだけで余計に興奮してしまえるほどであった。

「それじゃあ、そろそろ舐めてみようか」

ゆずははうっとりとした目で「こくこく」頷いた。そして亀頭に口を付ける。美味しそうに、肌色と桃色の間のような唇で、男の成人ペニスを加える。わずかに顔をしかめた。良くないかおりが鼻につくのだろう。しかしそれでも、ゆずははフェラを止めなかった。

裸でフェラチオをする少女、これほど扇情的な光景もない。白い桃のような尻は、男を誘うようにゆらゆらと無意識に揺れていた。

その小さな頭、小さな口、髪の毛をさらりと撫でてやりながら、小学生の口の中でペニスをますます勃起させる。そして、とうとう暴発間近になる。ゆずはのフェラは歯も当たるし、速度も遅い、あまりにも不器用なものであったが、ちんちんをしゃぶりたいという気持ちが表に出たようなうっとりとした顔が、男の心を揺さぶり続けていた。

「もっ、ちょ、ちょっとタンマ。待って……」
「あむ、ちゅぅ……ぅえ?」
「ゆずはちゃんのも舐めさせてよ」
「わたしの……? フェラはもういいの?」
「いや、僕がゆずはちゃんのを舐めながら、ゆずはちゃんは僕のを舐める。一緒に気持ちよくなりたい。」

男は咳払いをする。

「つまり、シックスナインがやりたいんだけど……分かるかな」
「ぁ……うん、知ってる」
「本当に何でも知ってるんだね」

男は畳に寝転がる。それをベッドにするかのように、ゆずはが上に覆い被さる。男の前にゆずはの性器がやってきた。みずみずしい、男も知らない二つの丘、その間から汁が垂れ、下腹部のあたりやふとももで、汗の玉のように水滴を作っている。男はじっと割れた性器を見る。1度絶頂した部分なのに、もう新しい蜜を分泌するぐらい、積極的な膣だった。そして、それ自体がまるで生きているかのようにひくつき、無意識にペニスを求めているのであった。

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すでに漫画は放り出されている。畳に押し倒されたゆずはは男の肩を抱き、弱々しくも男のキスを受け入れていた。それはもう、意外なほどに……、意外なほどにあっさりと、ゆずはは男を受け入れた。男の行動は衝動的だった。計画では、もっと順序立てて性的な雰囲気を作るはずだった。だが、衝動的な行動がかえって良い結果をもたらした。ゆずははキスで明らかに興奮していた。赤い頬はますます赤くなり、うるんでいた瞳は、性の熱を帯びていた。はあはあと、病んだように息を繰り返している。ひゅうひゅうと、少女の呼吸音が聞こえる。

「……脱がすよ?」

男は慎重に言葉を選ぼうとして……、思いつかなかったので、ストレートに言葉に出してしまう。しかしゆずはは、「こくこく」と頷く。まるでどうやって否定したらいいか分からないかのように、ゆずはは男の願望を拒まなかった。性交を望んでいた男でさえ、不自然に思えるぐらいの受け入れ方だった。

ともあれまずは上半身のパーカーを脱がす。バンザイをするように手を上げた少女から、灰色の布を奪ってしまう。すると、肌色のすべすべとした小学生肌が、畳部屋の薄暗い明かりの下にさらされてしまった。呼吸が激しく、小さく膨らんだ胸が周期的に上下しつづけている。ゆずはは男の顔をじっと見ている。泣きそうな、恥ずかしそうな顔。しかし乳首は、堅くまめのようにくりくりと固まっていた。勃起していたのだ。

「良い?」

そしてまた「こくこく」と頷く。羞恥心で泣きそうになっているのに、それでもゆずはは拒まない。もしかしたら怯えているのかもしれない。

「もしかして……、こういうの嫌だった?」
「……」

しかし今度は指を横に振った。相変わらず怯えた小動物のような表情をしているが……、息はまだ荒かった。男は少女の小さな胸に顔をうずめ、その肉を吸う。乳首を舐め、そして思い切り汗のにおいを吸い込む。ゆずはは汗ばんでいた。ゆずはにとって、これはあまりにも、先に行きすぎた体験だった。背中がじんわりと湿っている。男の服をぎゅっとつかみ不安を訴えるが、二つの瞳は好奇心に満ちて、男の行為を誘っているのである。

男は細いおなかを撫で、首筋に口づけをして、そして腰に手を回した。スカートを下ろしていく。下着と一緒に。

「あぁー……」

ゆずはは小さく、悲鳴に近い声を上げた。その声はだんだんとかすれて、空気の中に溶けていってしまった。スカートが腰から落ち、足をくぐって取り払われる。チェック柄の布の下には、可愛らしい二つの丘があった。肉でできた丘が、内に詰まっているピンク色の淫肉を閉じ込めている。ただ、すじの上の方をたどっていくと、わずかにクリトリスの皮がはみ出ており、下をたどっていくと、わずかにひくつきながら、裂け目の奥から汁を漏らしているのが見て取れた。

「恥ずかしぃ……」

しかし男は、まるで目玉を固定されてしまったかのように、裸の肢体から目を離すことが出来なかった。ゆずはは息を荒げながらぐったりと、畳の上で、裸で大の字にさせられてしまった。真っ白い靴下だけはまだ生き残っていたが、それも取り払われ、柔らかな足の裏と、細長い足の指がピンと立っている姿さえ丸裸にされてしまった。

「……可愛い指だね」
「うぅぅ……」

足の裏を見られて羞恥心を覚えるとは、少女も思っていなかった。せめてもの抵抗とばかりに、足の指をぎゅっと折り曲げた。少女は目が泳いでいる。言葉にもならない驚き、あるいは戸惑いか、過呼吸気味に息を出し入れしている。男がまたキスをすると、喜びとも悲しみともつかない声を上げた。そしてゆずはの性器が、きゅっと収縮した。

「あっ、あ、あぁ……、ひ、いぃ、うぅぅ……!?」

男の体にしがみついて、震える。痙攣する。膣の裂け目からぴゅくぴゅくと小さく水を噴射し、背中をぶりりとふるわせ、あえぎ声を漏らした。遭難したあげく藁を掴むかのように、どうしようもなくなったゆずはは、ただすがるように男の体を触る。男はゆずはを抱き返す。二人の視線がまた絡む。そしてゆずはは、涙をぽろぽろ流しながらまた体を震わせた。

「これ、なに……?」

ぱくぱくと唇を動かす。

「いぅ……ぅ?」

ほのかな、軽い絶頂だった、小さな……確かな絶頂。少女は男に口づけされ、脱がされ、そしてその胸の中で、生まれて初めての気持ちよさを体感した。言葉にならない感覚、ただ快楽に耐えるように、声を上げながら潮のように満ち引きを繰り返す絶頂感に、ただ身をまかせてしまっていた。

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男が少女を見かけたのは、一ヶ月ほど前のことである。近所の古本屋チェーンの一角で、男は少女に出会った。ただ、それは男が一方的に見知っていただけであって、少女は男の視線になど、一切気付いていなかった。少女は一ヶ月前も、そして今日も、少女漫画の棚であらゆる作品を熟読していたのだ。人気があれば普通の漫画、人気がなければ、本命のエッチな漫画に手を出していた。たまに体を動かすことはあるが、基本的に石のように固まって、漫画の世界に入り込んでいた。男も最初はただ、可愛い女の子だと思っていただけだった。少し陰はあるものの、それがかえって美しい。壊れてしまいそうに儚く細く痩せた腕は、すでに男の心を動かすだけの十分な魅力を備えていた。

その美しさとは裏腹に、服は質素だった。どこにでもあるような安い洋服店で買ったものを着回しているのは明らかだった。そして、ひどく種類が少ない。ものによってはツキハギがあったり、穴が開いたままになっているものさえあった。そしてもっとも奇妙なのは、毎日休まず古本屋に来て、夜までずっとそのままなこと。男は1度、少女がいつまで古本屋にいるのか、こっそり確かめたことがある。学校が終わる昼過ぎになって漸く現れた少女は、そのままずっと漫画の棚にこもりきり。そして10時の閉店時間になって、名残惜しそうにとぼとぼと店から出て行くのである。

そんな少女を見て、男の関心は募るばかりであった。白く美しい肌、柔らかそうな感触、におい……。ボロの服も、かえって儚さを強調しているようで、男を興奮させていた。少女のことを思いマスターベーションしたことは、1度や2度ではない。とうとう……、家に連れ込んでいたずらしたいと思うほどに、恋の病は深刻化してしまった。

端から見れば変態そのものだ。男は自覚しているつもりだった。けれども……、男の気持ちは性欲からくるものとはいえ、あまりに率直だった。直線的すぎて、止めることも出来なかった。警察の厄介になる可能性も吹き飛んで、気が付けば少女の連れ込み方について情報収集を重ねていた。

そして今、自分が住むワンルームのアパートの前に居る。わりと新しく、防音はしっかりとしている。狭いことだけが、唯一の欠点だった。とうとうここまで来てしまった。男は側に居る少女を見る。少女は目を合わせることもなくじっとうつむいていた。本当に、少女が居る。男は鍵を開けて、誰かに見られないよう、素早く家の中に入った。

「……」

少女は物珍しそうにきょろきょろと部屋を見ている。靴を履いたまま玄関で立ち止まっている。

「あがっていいよ」
「ぁ、おっ、おじゃまします……」

そしてそっと靴を脱ぎ、白い靴下でちょこちょこと畳の上を歩く。窓からは住宅街、男にとってはいつもの風景で、少女にとっては新鮮な非日常だった。男は少女の肩に触れて、窓に駆け寄る。そして急いでカーテンを閉めた。

見られたら、まずい。世間的に見て、これは犯罪なのだ。

「ほら、自由にくつろいで。ジュースは何が良い?」
「……おれんぢ」

少女はチェックのスカートをひらひらと揺らしてあるき、おしとやかに畳の上に座った。足を崩した女の子座りだ。そしてぼうっと、心ここにあらずといった顔で、男を見ている。餌を欲しがっている鳩のように、目をまんまるくしながら……。

ジュースが欲しいのかな。男はそう解釈して、冷蔵庫に急いだ。そしてオレンジジュースを2杯持って、少女の所にとんぼ返りした。

「はい」
「……ありがとぅ」
「オレンジジュース好きなんだ」
「うん」
「そっか、美味しいもんね」
「うん……、あまり、飲ませて貰えないし……」

少女はジュースに口をつける。甘いジュースが、少女の体に入って、吸収されて体液となっていく。

「……ぷは」
「美味しい?」

そして「こくこく」と2度頷いた。

「そういえば、名前をまだ聞いてなかったよね」
「え……あ」

少女は目を見開いて、そして男の顔をじっと見つめた。数秒間、まるで驚いたかのように少女は固まっていた。

「わたし、ゆずは。……黒沢ゆずは」
「へえ、かっ、可愛いね」
「変な名前だよ……」

少女は照れて赤くなり、ぽりぽりと頭を掻いた。一方慣れない褒め言葉を言った男の声は、奇妙にもうわずってしまっていた。しかし少女ゆずはは、特に気にすることもなく、それどころか気付いてさえいないようであった。

「お兄さんは? お兄さんの名前も、知りたいな……」
「僕? 僕はね……」

そして雑談。とりとめのない話題を、2個か3個渡り歩いた。しかし、ゆずははあまり喋るタイプではないらしく、ちょくちょく、話の中に沈黙が挟まることもあった。恥ずかしがって話さない場面もあれば、言葉に詰まってフリーズすることもあった。しかし、仲良くなろうという積極性は見られたし、何より、男にとっては、そんな少女の不器用なところが、かえって愛らしく思えた。

そしてすぐに話題は尽き、結局二人は買ってきた漫画を読むことにした。漫画は冒頭から過激だった。男女がからに、体を触る。性器のようなものを直接描写することはないが、漫画の中は性的なシーンで満ちていた。そのような漫画を、ただ静かに、二人で寄り添って読む。言葉もなく、声もなく。ゆずはただじっと漫画を見る。しかし、漫画の展開が変わる時、とくに性的な場面が挿入されるとき、なにやらうるんだ視線をちらちらと男に向けるのである。

男はそんな視線に気付きながら、ただゆずはの体温の暖かさに緊張して、固まってしまっていた。夢にまで見たと隣り合っている。少女と洋服一枚を隔てて、隣り合っている。ふれあっている。目の前にあるゴミ箱は、この娘を思い、妊娠させかねない勢いで出した射精ティッシュがあるというのに、ゆずはは何も知らず、静かに漫画の絵をなぞっている。

そしてまた、真っ黒い瞳が男を見た。その瞳に射抜かれ……肩に触れる。ゆずはの小さな肩、体に不釣り合いなパーカーの首ものから、鎖骨が露出している。両肩を掴む。ぴくりと震える。少女はすでに漫画の世界を抜け出し、ただ男の顔を見ていた。瞳を見ていた。視線はすでに絡み合い、静かな部屋の熱は徐々に高まっていった。そして男は、乱暴と言えばあまりに乱暴に……突然に唇をふさいだ。柔らかな唇同士が触れる。ゆずはは赤面する。手の平が彷徨い、細い指が洋服を掴む。しかし抵抗はしなかった。

むしろ口を開けた。舌が入り込んでくるのを待ちわびるかのように、親鳥に餌を求める雛のように、少女はちろちろと舌を動かす。男は口の粘膜の中に侵入し、オレンジジュースの甘みに満ちた粘膜を、ただべろべろと、執拗に蹂躙し味わっていった。

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無口で陰のあるJS高学年の美少女が、古本屋で知り合った知らないお兄さんと、初体験をしてしまう物語です。明るくて元気なだけが魅力でしょうか。暗くてむっつりスケベな少女だって、可愛いじゃないですか。人肌恋しくてエッチになっちゃう女児だって、いるかもしれない……!(願望)

濡れ場は2ページ目から、本格的なエッチは3ページ目からです。それでは、どうぞ。

小説のイメージ【女子小学生 JS 高学年 物静か 無口 いたずら シックスナイン フェラ 挿入 本番 和姦】

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古本屋の一角で、少女は興奮気味に顔を赤らめていた。いたずら前夜といった面持ちで、辺りの気配を伺っている。犯罪では無い。万引きでもない。ただ、少し漫画を立ち読みしたいだけだった。しかし、成人男性の胸に届くかといった程度の背丈しか無い、まだうぶな少女にとっては、手に取ることさえ勇気が要る……そんな漫画が彼女のお目当てなのであった。

軽くウェーブのかかった黒髪、玉のようにつやめく髪は小川のようになめらかだった。真っ黒い宵闇のように瞳が、漫画本棚の背表紙をきょろきょろと見ている。白くて細っこい人差し指が、灰色パーカーのだぼだぼの袖から現れ、大人向けの少女漫画に手を伸ばす。少女は小柄で、大きく見積もっても小学校を出ていない。しかし、手に取った漫画は、最大限に譲歩して、せいぜい高校生向け。レイプから始める恋もあるといったような、過激なテーマを扱う、少女漫画雑誌レーベルの作品だった。

羞恥心を大いに刺激されているようで、申し訳なさそうに少しだけ周りを伺いながら、おそるおそる本棚がら取って、頬をりんご色にしながらページを割って、ちょっとずつ読み進めていくのだ。痩せてちんまりとした体をさらに縮めて、少しだけエッチな妄想の世界に浸る。少女にとって、新鮮で、刺激があって、たまらなく心地が良い瞬間に違いない。大きな瞳をかっと見開いて、空想の展開に魅入られていた。

まだ開店して間もない朝のことである。そこにはその小さく無口な少女しかいなかった。少女が本当に読みたい本を読めるのは、朝のこの瞬間だけだ。人の目を気にせず読むには、感受性が強すぎる少女だった。たった一人だけの世界……いや、もうひとりだけいた。一人だけ男が居た。中肉中背のごく普通の男に見える。見えるが、違う。胸の中にすっぽりと包めてしまうような、そんな小さな少女を愛する類いの人間だった。かえって不自然に見えるぐらいに、音も立てず、何気なく、一般客の"ふり"をしながら、少しづつ距離を詰めていく。

少女は漫画に夢中だった。食い入るように見ている。その背中のそばに男がやって来る。息をすれば、少女に気付かれかねないほどに近い。少女からは石鹸の匂いがした。いかにもお金がかかっていないといった風な、灰色のパーカーにチェックのスカート。しかしその白い首筋と黒髪のコントラストは、男の心臓が破裂しかねないくらい、美しく、そして艶めかしかった。指を伸ばして触りさえすれば、少女の暖かな体温がじかに流れ込んでくるのだろう。男は強く瞬きをする。そんな妄想を吹き飛ばして、「現実」の行動に出てしまったのだ。

少女を連れ込む。少女を捕まえるハンターになる。

「ねえ、君」
「……っぅ!?」

動物的な裏返り声とともに、驚いて振り返る少女。

「あ、あのぅ……っ」

隠すように漫画本を抱き、慌てて汗を流し始める。エロティックな少女漫画を読んでいるところを見られて、まともに声も出せないほどに動揺している。ちょっと可哀想なぐらいの動揺ぶりだ。かすれるような儚い声で、泣きそうな声で話す。男はつとめて優しい声を作り、その心の中に入ろうとした。

「その漫画、僕も知ってるんだ」
「えっ!! ぅ、ご、ごめんなさぃ、そのぉ……、あのっ……」
「いや、何て言うか……」
「ぅ……」
「面白いよね、その漫画」
「……へ」

その声で少女の焦りは和らぎはじめた。そして、おそるおそる「こくこく」と2度、頷いたのである。

「あの」
「ん?」
「怒って……ない?」
「え、なんで?」
「何でって、そのぉ……」

少女は憂鬱そうにうつむいて赤くなりながら、額にべっちょりとついた汗をぐしぐしと袖で拭った。要するに、少女は……エッチな漫画を見ていたことに罪悪感を持っていたのだ。そのことを怒られたのだと、早合点していたのだ。

「怒ってなんか無いよ。全然。僕だって、君ぐらいの年の頃は、そういうものに興味があったし」
「……う」

そういうものという言葉、少女はまたぼうっと赤くなって、ばつが悪そうにくたびれたスニーカーの先を見ていた。男は生唾を飲む。そのような少女らしい仕草が、男にとってどれほど魅力的か……計り知れない。

「買ってあげようか。君、いつもここで立ち読みしてるよね。疲れるでしょ。首も痛くなるし。だから、んと……買って上げるから、読まない? うちでさ。ジュースもあるし……、ゲームも……」

男はだんだんと早口になっていた。少女は目をまん丸くしていた。怯えた小動物のような目に、わずかな驚きが添えられていた。薄い桃色の口がぱくぱくとしている。男のほうはといえば……、心臓が激しく脈打っていた。それはもう、過剰なほどに……。男にとって、これは初めての挑戦だった。初めて、少女を自宅に連れ込もうとしていた。少女が漫画を抱くちからがいっそう強くなり、わずがに憂鬱げにうつむく。体はわずかにこわばっているようであった。

最近の子供は、知らない人についていってはいけないと教わっているのだ。二つの純真な瞳が、複雑な感情をもって男を見つめている。ああ、どうしよう。早く申し出を取り消してしまったほうが、いっそ良いんじゃないか、いっそその方が良い……。男の心の中は不安だらけだった。臆病な心と性欲が、精神の中でせめぎあっていた。

「ご、ごめんあの」

男がつらつらと述べた自分の言葉を取り消そうとする寸前、少女がまた無言でこくりと頷いた。

「買ってほしい……」

少女は真っ赤な顔もそのままに、少女漫画を手渡した。

「一人じゃ買えなかった、恥ずかしくて……」

男の不安は反転、燃えるような興奮があふれ出てきた。それはもう、店内で勃起しかねないほどだった。少女は、あまりにもあっさり、男の言葉に乗った。そして男が会計を済ますと、男の服の裾をちょこんとつまみながら、人気の少ない朝の道を、なんの会話も無く進んでいった。少女は時々、うめくような、泣くような声を漏らすだけで、ひらがな一つさえ口にしようとしなかった。しかし、怯えている様子はなく、離すまいと主張するかのように、男の服を握っているのである。まるで矛盾している。握る力。それはもう、小さく細い手にしては、あまりにも強い力だった。

男はそんな少女をつれながら、分厚い服の舌の柔らかな肢体の妄想が止まらず、声を出すと変質者風の不自然さになる気がして、何も言うことが出来なくなってしまった。ただ、男の欲望は膨らむばかりだった。この少女に入れたい。この少女に入りたい。少女の背丈は、まだ130cmを超えたころ。男よりもさらに、頭二つ分は小さかった。

その桃色の乳首と、柔らかな「すじ」を想像しながら、膨れあがるペニスを必死に抑えていた。

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