ロリ少女官能小説集:★私達を撮らないで(JS/レイプ/撮影)

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「私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた」を発売しました。第1巻の標的は山奥の村に住む5年生の女の子です。

「私達を撮らないで」は、何も悪いことをしていない女の子がレ○プの過程を撮影され、その動画をばらまかれてしまうかなり鬼畜なシリーズです(全9巻予定)。一応続き物ではありますが、オムニバス形式の側面が強く、基本的には各書籍でそれぞれ少女の物語が完結します。各巻単体でも楽しめるようになっています。

純粋な陵辱物は久々ですね。今回のシリーズでは、過激で鬼畜な性描写を維持したうえで、犯されてしまう女の子を人生を持った一人の子供として設定し、心臓の鼓動が感じられるような詳細で写実的な描写を心がけていきたいと考えています。JS達の淫らな悲劇を通じ、文字描写の裏にある彼女達の息遣いや、子供だからこそ愛らしい精神の動き、未成熟ゆえに発揮される幼い肉体美などを感じて頂ければ幸いです。

・次巻以降の出版について
一ヶ月に二冊の制作ペースが理想ですが、その他にも進めていきたい計画があるので、一ヶ月に一冊程度になってしまうかもしれません。しかし、挫折はせず、きちんと完結させていきたいと考えています。買っていただけるだけで有難いので、お願いするのも申し訳ないのですが、気が向いたらAmazonレビューなどで本シリーズを推薦し頂けると嬉しいです。

私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)
私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)

(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

――誰も知らない山奥で、少女の無垢な大陰唇が、発情した肉棒に割り開かれようとしていた。

※この作品は過激な官能表現を含んでおります。書籍の内容やジャンルについては以下の説明文をご覧ください。
※この書籍は官能小説シリーズ「私達を撮らないで」の第1巻です。「私達を撮らないで」はそれぞれの話が独立しているため、どの書籍から読み始めても問題なく楽しめるようになっています。

【基礎情報】
ジャンル:JSロ○ータ+レ○プ+犯罪臭
全体的な作品傾向:少女 陵辱 羞恥 田舎 自然 鬼畜 撮影
全体的な鬼畜度:高(田舎に住む女の子が知らないおじさんに捕まって、陵辱撮影されてしまう話です)
表記:横書き
備考等:官能小説シリーズ「私達を撮らない」の第1巻です。この作品単体でもお楽しみいただけます。

【属性とプレイ】
鬼畜 レ○プ 小○生 無垢 思春期 オナニー お○っこ 盗撮 誘拐 撮影 ペッティング クンニ 全裸 ディープキス 初体験 膣挿入 破瓜 アナル挿入 二穴セックス 中出し 闇ビデオ 組織犯罪

【作品概要】
雲が流れる青空の下で、水田に挟まれた焦茶色の土道を、ワンピース姿のロ○ータが歩いている――。一年前に両親を亡くし、おばあちゃんの家に越してきた小学五年生「白崎陽菜」は、村に馴染み、友達も出来て、夏休みの日々を満喫していた。「強○」なんて「レ○プ」なんて言葉でさえ存在しない平和な世界に包まれていた。しかしそんな日常はあの日に壊れて無くなった。オスの太い指先が彼女の乳房を愛撫する。裸にされ、唇を奪われ、成人男性の肉棒が子供まんこに押し付けられる。知らない人のおちんちんが入ってきた。カメラのレンズが私を見ていた。吐息が漏れる唇を結んだ。涙と喘ぎ声が身体の底から溢れてきた。彼女は空の灰色を見ながら男に中出しされていた。やめて。撮らないで。私の裸をばらまかないで。連続女児姦淫事件は夏の田舎で始まった。(文字数約60000字)

【目次】
・第1章 夜闇がまだ明けぬころ(約14000字)
内容:陽菜は自慰にのめり込む。彼女を狙うオス達の激しすぎる欲望も知らずに……。小○生の淫らな悲劇は夏の田舎で始まった。
要素:寝室 オナニー 性の目覚め 田舎 危険 闇ビデオ 陵辱の予感 絶頂

・第2章 反転した村落の日常(約12000字)
内容:白崎陽菜はワンピース姿でお友達の家に笑顔で出かけた。しかし森の暗がりには誘拐犯が潜んでいた。
要素:夏休み 日常 思春期 お○っこ 盗撮 誘拐 拘束

・第3章 剥き出しにされた少女の性(約11000字)
内容:???
要素:レ○プ ペッティング 乳首責め クンニ 撮影 指マン くぱぁ 視姦

・第4章 知らない人のおちんちんがおまたとおしりで脈打った(約23000字)
内容:???
要素:レ○プ 撮影 ディープキス 挿入 破瓜 セックス 連続中出し フェラチオ 口内射精 アナル 二穴セックス 絶頂 事後


【登場人物】
●白崎陽菜:しらさきひな(10) 山奥の思春期少女
村立奥森小学校の5年生。山奥の村に住む、黒髪ロングで白ワンピースのあどけない女の子。133センチのほっそりとした体型で、胸が全く膨らんでおらず、おまんこもつるつるで初潮はまだ来ていない。しかし彼女も高学年の女子であり、おませな先輩の影響もあって、男女関係やエッチなことにも多少の興味を持っている。いけないいけないと思いつつ、オナニーをしてしまうこともある。一年前の夏休みに交通事故で両親を失い、母方の祖母に引き取られる形で田舎の村に越してきた。村に馴染み、友達も出来て、澄んだ空気を満喫しているが、どろどろとした暗い欲望は直ぐ側にまで迫っていた。

●白崎綾子;しらさきあやこ(65) 陽菜のおばあちゃん
陽菜の祖母。ぱさぱさとした髪質のセミロングを流す60代の女性。髪は黒く染められており、肌には数々の皺が刻まれているものの、年齢の割には若く見え「おばあさん」という雰囲気ではない。事故で亡くした娘と義理の息子にかわり、孫の陽菜を女手一つで育てている。生業の農業からは半ば引退しており、日に日に美しく育つ孫の成長を見守るのが生きがい。

●永野亮司:ながのりょうじ(36) 堅物そうな誘拐犯
陵辱の実行犯。整えられた短髪の真面目そうな中年男性で、黒縁のメガネをかけており、鼻下には髭がある。身長は170センチ台で体型は中肉中背。数年前まで中小企業の社長をしていたが、業績悪化の末に倒産し、妻とは離婚することになった。今も借金苦とともに人生を送っているが、彼の下には、母親を選ばず、父親の亮司と暮らしている娘がいる。借金を完済し、娘を大学まで通わせることが目標だが、利子の支払いもままならないのが現実であり、手段を選ぶような余裕はなくなっていた。

●増山智昭:ますやまともあき(34) 身体が大きな誘拐犯
陵辱の実行犯。にこやかで気の優しそうな雰囲気の男性。身長は180センチ前後で、どっしりとして大柄な体格をしている。ロ○ータビデオの購入をネタに脅され違法ビデオの制作に参加するが、陽菜の可愛らしい盗撮写真を見てからは、むしろ撮影を楽しみにするようになった。口数豊かで社交的な性格をしているが、性的な趣味はかなり鬼畜で、涙を流す美少女にも容赦がない。

私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)
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【作品概要】
雲が流れる青空の下で、水田に挟まれた焦茶色の土道を、ワンピース姿のロ○ータが歩いている――。一年前に両親を亡くし、おばあちゃんの家に越してきた小学五年生「白崎陽菜」は、村に馴染み、友達も出来て、夏休みの日々を満喫していた。「強○」なんて「レ○プ」なんて言葉でさえ存在しない平和な世界に包まれていた。しかしそんな日常はあの日に壊れて無くなった。オスの太い指先が彼女の乳房を愛撫する。裸にされ、唇を奪われ、成人男性の肉棒が子供まんこに押し付けられる。知らない人のおちんちんが入ってきた。カメラのレンズが私を見ていた。吐息が漏れる唇を結んだ。涙と喘ぎ声が身体の底から溢れてきた。彼女は空の灰色を見ながら男に中出しされていた。やめて。撮らないで。私の裸をばらまかないで。連続女児姦淫事件は夏の田舎で始まった。(文字数約60000字)

私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)
私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)

【第1章:夜闇がまだ明けぬころ】
山奥の村で一人のメスが子供の殻を破ろうとしていた。

「あっ……、んんっ、はぁ、はぁ……」

夏夜の高野原村は暗い山野に覆われている。水田も家々も黒い夜闇に満たされて、空を走る電線は闇夜の色に溶けている。真夜中の高原の風で深緑の杉が揺れており、空の枝葉と地面の草が騒ぐように音を立て、民家の内ではちりんちりんと水色の風鈴が鳴っていた。その民家は水田地帯のまっただ中に建っていた。

戦前に建てられ、広大な庭を持っている、堂々とした木造の日本家屋でありながら、祖母と女児がふたりで暮らす寂しさに満ちた家だった。庭の草木が再び騒ぎ、暗色の竹竿が音を立てて地面に倒れ、水田の水面が風に誘われ丸い波を立てている。窓枠が鳴る。木の葉が落ちる。どこかで剥がれた役場の張り紙が、くしゃくしゃと地面を走り、虚空に飛び去るのであった。

そしてふと風が止むと、村は急に静かになる。風音に追いやられた虫達の鳴き声が、喜ぶように民家とその周辺を満たした。コウロギとスズムシとセミの声が入り混じり、木造の日本家屋は夏の気配をまといだす。オスの音、交尾の音、発情の音、昆虫たちの澄み切った求愛の鳴き声に、唯一のメスである小学五年生の切ない喘ぎが混ざりだす。開いた障子の内側で、美しい少女が布団に寝そべり、湿った吐息を漏らしつつ、自らの秘所に篭もる熱を慰めているのであった。

「はぁ、はぁっ……」

ちゅくちゅくと粘った音。身体が悶えて衣服が擦れる。女の子趣味に彩られた和室の布団に、淫熱で温まる小さな女体が転がっている。喘ぐには幼い女の子だったが、彼女が浴びる快感は大人の女性と変わらない。

「あ……、はぁ、はぁ……、あっ……!」

パジャマの上半身は淫らにはだけ、ズボンとパンツは膝下にまで下げられている。しっとりとして美味しそうな女児のふともも、そのあいだに彼女の細腕が割り込み、赤ちゃんを作るための愛らしい幼花を指でぴちゃぴちゃと弄んでいた。無毛の恥丘を撫で回す。大陰唇を優しく擦る。ピンク色がまぶされたエッチな割れ目を指でなぞり、ぷっくりと膨れた包茎クリトリスを指先でこねこね撫で回す。溢れた愛液をまんこ全体に滑らせて、頬をほんのりと染めながら肩と腰をぴくぴくさせる。

桜色の口元が淡く開いて唾液が溢れ、リズミカルな発情の呼吸とともに、楽しくも辛そうな女の子の声を漏れてきた。昆虫界ではオス達が美しい声で交尾相手を誘うが、ホモサピエンスではメスの声が交尾相手を高ぶらせていく。彼女の相手は脳髄の中にいた。小○生の乏しい知識で、必死にエッチな妄想をしながら、空想内の男の子に発情して、乳首もクリトリスもピンと勃ってしまっている。また喘ぎが溢れてきた。汗ばんだ顔を枕にうずめた。真っ白な布団が月明かりに照らされて、背中にまで伸びる黒髪が雪のように艶めいている。

「ふぅ、ふぅっ、んんっ、うぅ……!」

枕に顔をうずめる拍子に、彼女の身体が寝返りをうった。うつぶせになると、汗ばんでいて色白な尻たぶが、ぷるんと柔らかそうに木目の天井に向いていく。尻肉がぴくぴくする。おまんこが濡れている。うちふとももが汗ばんでいる。臀部の割れ目の内側では、ココア色の女児アナルがきゅんきゅんとすぼまって快楽に悶えていた。息苦しくなってまた寝返る。息を切らせながら潤んだ瞳で天井を見上げる。白い障子を半開きにして、夜風と虫の音を招いている彼女の声は、淡い快楽に恍惚としていて、虫達の求愛に負けないほど綺麗だった。

ああ「おなにい」って気持ちいい。「せっくす」はもっと気持ち良かったりするのかな……。いけないいけないと思いつつも、おまんこ遊びがやめられない。彼女にも性欲があるのだから、やめられなくてもしょうがない。

小学五年生の白崎陽菜がオナニーを知ったのは2週間前だった。彼女が通う村立奥森小学校は、村立奥森中学校と一つの校舎を共有している。そのため中○生と小○生で交流があり、一歩だけ先を行く中○生達の情報が、高学年の小○生女子達にもたらされるのが常だった。そんな女の子コミュニティの中で、お調子者の先輩が「おなにい」の話を始めたのである。

陽菜は「おなにい」が分からなかった。しかしみんなは「おなにい」を知っているらしかった。友達の反応や文脈から、何か変なことであるというのは察しがついたが、具体的にどういうことなのかまで憶測することは出来なかった。だから陽菜は友達に質問した。みんなはくすくすと笑い出した。高学年にもなって、「せっくす」どころか「おなにい」も知らないのは、高野原村の思春期女子にとって、とっても遅れていることだったらしい。女の子たちは愛情をもって陽菜をからかったあと、オナニーやセックスについて教えてくれると約束した。秘密の扉を開いてしまったような気がした。

その日の放課後、陽菜は中○生のお姉さんの家に遊びに行った。もちろん思春期女子グループに属する他の生徒も一緒だった。上は中学3年の女子、下は小学5年の女子、大人も男子も全くいない女の子だけの空間だ。その一室に引っ張り出されてきたのは、過激な少女漫画雑誌と、インターネットに接続された携帯電話だった。インターネットはエッチなもので溢れている。先輩が携帯を軽くいじると、大きな喘ぎ声とともに、信じられないぐらいいやらしいセックスの動画が始まった。

男性が女性の大切な場所をいじっている。女性と男性が裸になって抱き合っている。男性のエッチな部分が、女性のエッチな部分が、丸出しになって画面の中に写っている。男性が女性を触ると、女性が変な声を出し、男性も必死に胸を吸って興奮しきった様子である。オスとメス。オスの声とメスの声。陽菜の頬は真っ赤になっていた。

黒い瞳を潤ませて、ふとももをしきりにもじもじさせて、携帯電話で上演される人間の交尾に見入ってしまう。嫌な気持ちも少しあった。子供は見ちゃいけないものだと感じていた。女の子が見て良いのかどうかも不安だった。こんなものを見ていたら、ヘンタイになってしまう気がした。なのにとてもドキドキした。大切な場所がむずむずした。だから見たくないと言うことは出来なかったし、目をつむることも、耳をふさぐことも、彼女の本能が許さなかった。

そのうち嫌な気持ちも無くなり、体中がぽかぽかとして、背中にぞくっとする全然知らない感覚が走った。白い下着が濡れていたが、陽菜は夢中で気づかなかった。小さなおまんこが発情で濡れていた。動画の中の男性は、綺麗な女性におちんちんを触られ、嬉しそうな声とともに白いお○っこを出していた。友達や先輩がきゃあきゃあと騒ぎ出した。みんなおちんちんを恥じらいもなく見つめていた。大きいとか、小さいとか、やだとか、うわーとか、そんなことばかりを嬉しそうに言っていた。

男性の欲望が女性の胸を伝って落ちる。女性は指でミルクをすくい、カメラレンズを見つめながらオスのエキスを舐めている。そして女性は嬉しそうに萎えかけたペニスに吸い付いた。おちんちんが固くなって、男性は苦しそうにする。おちんちんがまた大きくなった。すると女性はソファーの上に寝そべり、男性をおまんこに招き入れ、繋がりながらの生交尾が始まった。

なんだろうこれ。なんだろう。女の子の割れ目がますます濡れて止まらない。下着の生地が愛液でおまんこにへばりついていた。小さな心臓がどきどきしている。頭の中がくらくらしてくる。変な汗がほっぺたを垂れていく。

そうして交尾の動画が終わると、先輩は陽菜にオナニーを教えた。こういうのを見たり、エッチなことを考えたりしながら、おまたを指や机の角でいじめると、女の子しか味わえない気持ち良さがあそこにやってくるという。一人でやるのがオナニーで、みんなでやるのがセックスだ。陽菜はぽかんとした表情で聞きながら、ようやく自分の股間が濡れていることに気付いた。

オナニーをしたこともないような女の子は、もうぜんっぜん遅れてて、とても子供っぽいのだと先輩達は言っている。今時はオナニーをしている方が、男の子もドキドキするので、もてるのだとも言っている。オナニーは陽菜を除く全員がやっているそうなので、一人ぼっちで出遅れている自分のことが、なんだか恥ずかしてたまらなくなってしまった。

さすがにその場でオナニーをすることはなかったが、陽菜は家に帰ったあと、おばあちゃんに内緒で自分のあそこを触ってみた。気持ち良い。気持ち良くて止まらない。動画みたいに変な声が口から出てきて、体中が熱くなって、エッチな気持ちが止まらない。最後には足の指からつむじまでもが幸せになって、快感にびくびく震えながら、人生初めてのオーガズムを迎えた。それからの陽菜はおさるさんのようにオナニーに夢中になっていた。

陽菜には初潮が来ていないし、陰毛も生えていない。胸からも尻からも子供らしさが抜けていない。陽菜の身体は全くの子供であるし、女性としての成熟を始めるにはもう少しだけ時間が必要だった。しかし陽菜は10歳で、小学5年生の高学年女子である。小学校高学年の女子は、男子よりも先に進み、一足早く大人に近づく仕組みになっている。エッチなことに関心を持つことも、かっこいい男の子と結ばれる願望を持つことも、5年生という年代であれば極めて自然なことである。初潮だけが幼○を大人にするわけではないのだ。オナニーを楽しむ力は初潮の前から備わっているのだ。

「はぁっ、はぁっ、はぁ、はぁ……」

必死にくちゅくちゅやっている。女の子のお肉を触っている。喘ぎ声が甘くなり、呼吸が徐々に荒くなり、小○生の女の子が動物になって発情期のように乱れていく。身を捩るたびに肌とパジャマが擦れ、ちゅぷちゅぷという水の音が彼女の和室をエロティシズムに染め上げる。性の目覚めの喜びが、少女の身体を震わせる。皮付きのクリトリスをつまんで撫でて、いじるたびにオルガズムが迫ってくる。ぞくっとした。くる。くる。子供の頭が真っ白になって、エッチな気持ちと電流が爆発する。陽菜は背中をぐっと反り、弓なりになった肉体ではしたなく震えてエクスタシーに襲われた。

「ふぅ、ふーっ、んっ、んん、んうぅ……!! あっ、あああぁ……!!」

整った口が開く。発情汗でびしょびしょになる。白い柔肌が、細い手足が、性の電流でぞくぞくしている。おまんこの表面も内側もひくついている。子供まんこがびしょびしょになっていた。アナルがきゅうっとすぼまっていた。可愛らしくも切なげな呼吸と喘ぎが断続的に続いていき、そしてティッシュを引っ張りだし、愛液を軽く拭って、ちり紙をゴミ箱に捨てた。

陽菜はティッシュで指先を拭き直すと、そのまま疲労感と睡眠欲に流される。手早くパジャマを着直した後、布団の上で丸まった。オナニーの快感がじんじんと身体を走る感覚に浸りながら、漏れてしまった淫声が恥ずかしく、二重のまぶたを閉じていた。

「はぁ、はぁ……、はあぁー……」

また今日もやっちゃった。また今日も「おなにい」しちゃった。人影まばらな田舎の村で、白崎陽菜は子供を卒業しようとしていた。初潮を控えた幼い身体。しかし性器は大人になりたがっている。身体と心が入り混じったおまんこは、拭いたばかりなのにしっとりと濡れている。処女膜が残った子供まんこの膣口は、精液欲しさにひくひくし陽菜の脳髄を書き換えていく。

そうして陽菜が眠るころ、所属不明のトラックが田舎道を走っていった。

2015年7月の下旬。奥山小学校が夏休みに入った翌日。陽菜が村に引っ越してきて、ようやく一年が経とうとしていた頃だった。陽菜はトラックの存在に気付かず、部屋に隠された盗撮カメラや盗聴器の存在にも気づかず、お気に入りのバッグに埋め込まれたGPS発信機の存在にも気付かず……、無防備に障子を開いたまま、幼い美貌を無警戒に晒してしまうのであった。水色の風鈴が静かな夜風で鳴っている。



私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)
(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

【作品概要】
雲が流れる青空の下で、水田に挟まれた焦茶色の土道を、ワンピース姿のロ○ータが歩いている――。一年前に両親を亡くし、おばあちゃんの家に越してきた小学五年生「白崎陽菜」は、村に馴染み、友達も出来て、夏休みの日々を満喫していた。「強○」なんて「レ○プ」なんて言葉でさえ存在しない平和な世界に包まれていた。しかしそんな日常はあの日に壊れて無くなった。オスの太い指先が彼女の乳房を愛撫する。裸にされ、唇を奪われ、成人男性の肉棒が子供まんこに押し付けられる。知らない人のおちんちんが入ってきた。カメラのレンズが私を見ていた。吐息が漏れる唇を結んだ。涙と喘ぎ声が身体の底から溢れてきた。彼女は空の灰色を見ながら男に中出しされていた。やめて。撮らないで。私の裸をばらまかないで。連続女児姦淫事件は夏の田舎で始まった。(文字数約60000字)

私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)
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<引用出典:某匿名ネットワーク 発禁作品研究会『「日本少女の性」まとめと分析 1-1「日本少女の性」とは何か』>

(前略)……「日本少女の性」は、日本人女児を被写体としたポルノビデオシリーズである。規模の面からいっても、内容の面からいっても、注目すべき発禁作品である。発禁作品研究会の方針からして、このビデオを取り上げないわけにはいかなかった。

出演女児の年齢は9歳~12歳が原則であるが、8歳以下の幼○との性行為を撮影した作品や、乳○の性器を玩具で愛撫するような非常にマニアックなビデオも含まれている。殆どの作品はレ○プを題材としており、ソフトな作品でも痴○や盗撮、睡眠中を狙った性的いたずらなどの鬼畜要素を含んでいる。女児が笑顔を見せるような作品は殆ど無く、辛うじて和姦と呼びうるような作品は、自ら売春を行う小○生を撮影した一部の動画などに限られている。

制作・販売・配布が違法なのは言うまでもないが、現行法ではこれらの動画を所持することも処罰の対象とされている。しかし世界的な違法化にもかかわらず、この動画シリーズは徹底的に注目された。

このビデオが発する邪な「感動」は、この手の趣味を持つ人間であれば、国籍も民族も問わないらしい。あるいはロ○ータ趣味を持たないような人間であっても、このビデオシリーズだけは、興味本位で見た人間も少なからずいるという。あまりにも鬼畜かつハードで出演女児の質も高かったため、このビデオが流出した際の衝撃は凄まじく、電波に乗って世界中に広がり、今でも闇で取り引きが続いている。禁酒法の結末や、麻薬戦争の失敗同様、法規制は欲望に対してあまりにも無力だった。恐らく、この動画シリーズは、人類が核戦争や隕石で滅亡するまでこの世に残り続けるのだろう。

それでは「日本少女の性」は、誰が何のために制作した動画なのだろうか。これが実は分かっていない。

元締めは不明。企画者は不明。誰がどのような目的で制作したのかも確定はしていない。暴力団のシノギ、海外マフィアの資金獲得活動、好事家グループによる趣味的な企画、様々な噂が流れたが、決定的な証拠もなければ明確な警察発表もない。被害女児への配慮からか、初期に一部で過熱報道がなされたのみで、大半の報道機関はこの事件に沈黙している。インターネットの情報も憶測ばかりで真実に迫るようなものは限られている。圧力か、自主規制か、この動画に触れている書籍の類もわずかである。末端の撮影役には逮捕者がおり、被害女児に対する事情聴取も行われているようであるが、事件の全体像は雲を掴むようにあやふやで、指示をした人間は正体さえも掴めない。そしてビデオは闇に広まり続けている。謎に包まれたシリーズである。

一方、一部コミュニティの執拗な情報収集によって、明らかになった事柄も少なくない。ビデオ制作の背景や、制作指揮者の正体は誰にも分からないが、「日本少女の性」という動画シリーズそのものの全容は把握されたと言って良い。

わずか半年で迅速に制作されたこと、数十人にもおよぶ人間の手によって撮影されたであろうこと、何らかの理由によって動画が流出し世界中に広まってしまったこと、50本にも及ぶ巨大なシリーズであること、日本の関東地方で撮影されていたということ、被写体となった被害女児の総数が数十人にも及ぶこと、撮影された女の子が眼を見張るような美少女ないし美幼○ばかりであるということ、殆どのビデオが本番ありのレ○プもので構成されているということ、撮影の結果として妊娠した女児がいること。これらは全て確定情報である。そしてこれらは確定情報のごく一部を構成しているにすぎない。

撮影役に配られたと思しき「出演女児プロフィール」や、警察内で作成された捜査資料も一部流出しており、本名・住所・生年月日まで特定されてしまったような女の子もいる。中にはブログやSNSアカウントまで見つけられてしまった女児もおり、「日本少女の性」という物語に組み込まれ、日常とビデオのギャップまで好事家たちのオカズにされてしまっている。

出歯亀根性丸出しの筆者であるが、この点についてはさすがに同情を禁じ得ない。殆どの犯人が雲隠れするなか、何の罪もない被害女児たちばかりが晒されている現状は、因果応報が逆転してまかり通る世界の非情を表していると言えるだろう。もっとも、罪が無いとはいえ、情報収集と動画の拡散が急激に進んだ原因の一端は、被害者である彼女たちにあるとも言えるのかもしれない。

「日本少女の性」はとにかく質が高かった。質が高かったからこそ多くの人間が情報収集にのめり込んだ。画質も編集も一見して優れていると分かるが、それだけで質が高いということにはなりえない。ポルノビデオが名作になるためには、被写体が美しくなければならないのである。このシリーズで犯される女児は溜息が出るほど美しかった。ロ○コンでないものをロ○コンにしてしまうほど反応が淫らで官能的だ。男性器をねじ込まれ、子供の口で女として喘ぎながら、赤らんで涙を流すその顔が可愛かった。

一番最初に流出した「日本少女の性 vol.1 白いワンピースの少女10歳(小学5年生)」はまさにそのような極上の逸品だった。女児の境遇に同情しつつも、ペニスやヴァギナの興奮が止まらない。幼い嗚咽に胸を痛めながらも、ペニスを受け入れる子供まんこに視線が釘付けになってしまう。そして「vol.1」という動画内の記述が、複数作品によって構成されるシリーズものであることを暗示していた。

だからマニアは彼女達に夢中になった。夢中になって残りのビデオを収集した。内部資料やプロフィールまでもが流出したのは、警察官さえも虜にしたからなのだろう。終いには彼女たちのSNSまで突き止めて、ブログに上げられた家族写真を収集して、動画サイトに上げられた日常記録も巻き込んで、まるでストーカーのようにあらゆる情報を集積してしまった。結局のところ、筆者も含め、みなあの子たちが好きなのだ。あの子たちにはそれだけの性的魅力があったのだ。好きだからこそ、動画だけでは物足りず、ありとあらゆる情報を収集してしまった。我々は彼女達の全てを知ってみたかった。

結果的に身体だけでなく、個人情報までもが丸裸にされてしまったし、それによって心の傷が深まってしまった女児もあるいは存在するのかもしれないが、流れとなった現象は抑えこもうとして抑えきれるようなものではなかった。我々は彼女たちを二重にレ○プしてしまったのかもしれない。しかしそうすることによって、「日本少女の性」について深く知ることも出来るようになった。

一度集められた情報が、散逸することなどあってはならない。このテキスト、すなわち『「日本少女の性」まとめと分析』は、不特定多数の人々によって掘り起こされた「日本少女の性」という違法ビデオ関連の情報を一箇所に集約し分析するものである。

確定情報から噂レベルの情報までを洗い直し、本編と言われる50本の動画と、出演女児たちについて、現状判明していることを可能な限り網羅した。教育機関の対応や警察の捜査など、「日本少女の性」の周辺情報も出来る限り記載し、未確定な噂についても一部は紹介することとした。また我々がどのようにして「日本少女の性」という作品を受容したのかについても、一章を割いて要約することとする。「日本少女の性」をより良く楽しむおかずとしてお読みいただけるのなら幸いである……(以下略)

<引用終わり>
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私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)
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