ロリ少女官能小説集:★JS誘拐陵辱撮影(JS8歳/誘拐強姦)

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「JS誘拐陵辱撮影 学校帰りの女の子を車内で滅茶苦茶に輪姦した 男達が手にしたバイトは美少女をレ○プする違法ビデオの撮影だった」を発売しました。小さな女の子が誘拐され、雑木林に連れ込まれて滅茶苦茶に陵辱されてしまうお話です。相変わらずの鬼畜さです。

前作の出版から時間が開いてしまいましたが、そのぶん様々な面で試行錯誤が積み重ねられ、執筆の方向性も掴めてきたように思います。調子も戻ってきたので、そろそろ復活して、元のペースで執筆出来るようになるかもしれません。雑念を捨てて、不動心で書き進みたいところです。ともあれ、表面上動きがないように見えても、執筆と準備と学習は継続的に行っているので、このブログも定期的に覗いて頂ければ幸いです。

(※販売中の作品に伏せ字等はありません。伏せ字はFC2ブログの単語規制によるものです)

JS誘拐陵辱撮影 学校帰りの女の子を車内で滅茶苦茶に輪姦した 男達が手にしたバイトは美少女をレ○プする違法ビデオの撮影だった (YKロ○ータ文庫)
JS誘拐陵辱撮影 学校帰りの女の子を車内で滅茶苦茶に輪姦した 男達が手にしたバイトは美少女をレ○プする違法ビデオの撮影だった(JS8歳/誘拐強○)

【基礎情報】
ジャンル:誘拐&陵辱撮影
全体的な作品傾向:学校帰り 誘拐 二人組 闇バイト 何も知らない女の子 赤ちゃんの作り方
全体的な鬼畜度:高(女の子が連れ去られて車内で代わる代わる犯されてしまう話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
小○生 誘拐 車内 撮影 レ○プ 3P ガムテープ ショートヘア&カチューシャ 媚薬 恥辱 全裸 指責め クリ責め キス ディープキス ローター 処女喪失 初絶頂 初めてのおちんちん ぶっかけ 挿入 セックス 正常位 中出し

【作品概要】
リストラされた2人の男が貧窮の末に手にしたのは、幼○を陵辱撮影する完全違法バイトだった。報酬に目が眩み、ワゴン車を走らせ、放課後の通学路で小さな獲物を探し出す。彼らの視界に入ったのは、一人きりで帰宅する大人しそうな幼○だった。――小学3年生「堀内真凛」は、強引に車に連れ込まれる。知らない車の後部座席で、艶めかしく閉じた子供まんこを指やローターで責められる。恥辱と恐怖でぐずりながら身をよじるが、欲望にまみれた肉棒は止まらない。2本のペニスを代わる代わるねじ込まれ、オナニーも知らない幼○は痙攣しながら絶頂した。これが赤ちゃんの作り方。お母さんになる唯一の方法。生々しい事実を体験し、小さな口で喘ぎながら戸惑いの涙を流していた。林の奥のレンタカーで、子供まんこが滅茶苦茶に犯される。堀内真凛の初めては、ふたりがかりのレ○プだった。(文字数約63000字)

【目次】
・第1章 雑木林で裸にされて(約14000字)
内容:知らない車、知らない男性、そして知らない行為が始まる。真凛は車内で全裸にされて子供まんこを刺激された。
要素:雑木林 全裸 車内 撮影 恥辱 指責め クリ責め 性器観察 脅迫 初めての快感

・第2章 ふたりきりの犯罪計画(約19000字)
内容:50万円の闇バイトが失職した男達の目の前に転がってきた。戸惑いながらも腹をくくり、初めての幼○誘拐に臨む。
要素:闇の仕事 犯罪計画 幼○の日常 物色 誘拐 媚薬 ガムテープ

・第3章 小○生幼○の「はじめて」が始まる(約23000字)
内容:???
要素:車内 キス ディープキス ローター 玩具挿入 指挿入 処女喪失 初絶頂 射精 ぶっかけ 挿入 セックス 中出し

・第4章 焼き付いた初体験 もう二度と忘れられない(約7000字)
内容:???
要素:車内 輪姦 セックス 撮影 放心状態 事後 帰宅


【登場人物】
●堀内真凛:ほりうちまりん(8)
小学3年生の8歳、耳が隠れるショートヘアの女の子。流れるように綺麗な髪を花柄のカチューシャで飾っている。おっとりとした大人しい性格で、どちらかといえば内気なタイプ。一桁という年齢であるため、勿論初潮は迎えておらず、セックスのやり方どころか、赤ちゃんがどうやって出来てしまうのかも知らない。赤ちゃんの作り方について周りの大人に質問しても、はぐらかされてしまうような小さく幼い女の子である。共働きの両親は優しく、幼稚園に通う弟とも仲良しで、友達にも恵まれ、何不自由なく育っていたのだが……。

●赤城智宏:あかぎともひろ(28)
元会社員で小太りな男性。少し長い毛髪には癖があってくねっている。どちらかといえば社交的で活動的な性格だが、猪突猛進で思慮が浅く、勢いに任せて行動してしまうこともある。大学卒業後、中堅企業で働いていたが、業績悪化によるリストラで新平とともに失職した。ネットで知り合った人物から、小○生を強○して撮影する違法バイトの提案を受ける。子供より大人が好みだが、裸になった真凛の予想以上の官能に、オスとしてのめり込んでいく。

●丹沢新平:たんざわしんぺい(27)
元会社員で痩せ型な男性。遊び心の薄いさっぱりとして短い髪型である。良く言えば真面目、悪く言えば気弱。同じ大学を卒業し、同じ会社の営業として働いてきた縁で、赤城智宏とは友人関係を結んでいる。様々な企業に働き口を求めながら、少ない貯金を切り崩し智宏と暮らしていたところ、小○生を陵辱する違法バイトに誘われて、最終的には彼と共犯関係になる。智宏よりもロ○コンの気は強く、乱れていく真凛の身体を見て、彼も獣に変わっていった。


【文章サンプル】
「あっ、あっ、あぁ、ああぁ、はぁ、はぁ、はぁ……!」

そして身体が熱くなる。痛みが引いていく代わりに、強い快感がおまんこ一杯に溢れてきた。ひりひりする、じんじんする、でも、もう、それだけじゃない。状況が目まぐるしく変化する。おまんこがどんどん熱くなる。また熱い。気持ち良い。じんじんとした痛みが、むずむずとした快楽に変わっていく。穴の中が気持ち良さで一杯になっていく。おでこに浮かんだ脂汗は、快楽と興奮の汗となった。

「はぁ、はぁ、はぁぁ、はぁぁ、ふぅ、ふぅ、んううぅ……!」

ひだひだが付いたとろとろな膣壁が、新鮮な刺激により愛液を分泌している。先程から丹念に愛撫していたこともあり、強まった快楽によって苦痛は雲散霧消した。外陰部への刺激とは異なる、内側からほとばしるような挿入の快楽で、未熟すぎるおまんこは処女喪失の苦痛を次第に忘れていくのであった。

「あっ、あっ、これ、これぇ……!」
「良くなってきただろ?」
「ああぁぁ……!」

ローターが子宮口をぶるぶる刺激する頃には、明確で強い膣快楽が苦しいほどに強烈になった。体中が楽になった。楽になったと思ったら、また気持ち良さで辛くなった。恐怖が後退する代わりに、恥ずかしさが最前線に飛び出す。頭の中がぐるぐるする。指と玩具で翻弄されて溶けてしまいそうになる。おでこから汗が流れ落ちる。さっきより気持ち良い。

「はぁ、はぁぁ、はぁぁ、あぁぁぁ……!」

怖いの後に気持ち良くなって、気持ち良いの後に痛いが来て、痛いのが消えたらまた気持ち良くなって、どんどん気持ち良くなって、知らない女子の快楽が電流になって痙攣して、びくびくして、びくびくして、びくびくして……。

「あぁぁぁ、あぁっ、はぁ、はぁ……!」

胸を締め付けるような悲痛な声が消えた後、真凛の口を占領したのは、先程よりも甘く蕩けるような呼吸だった。吐息とともに喘いでいる。喘ぐとともに蕩けるような呼吸をする。喉が性器になってしまったかのように、愛おしげな音を漏らしつつ、桜色の唇で絶え間なく淫らな吐息を吐き出している。真凛の両目はいつの間にか、先程よりも強い発情の興奮を宿していた。全身が敏感になって痺れて、指とローターを咥え込んだおまんこが、粘ついた涎をとろとろと垂らし始めた。赤ちゃんを作るための場所が、敏感になって暴走していた。握られていた手がほどけて、指先までもぴくぴくしていた。

「はーっ、はーっ、ああぁ……!」

自然と溢れる喘ぎ声。言い逃れできない快楽の声。膣穴をほじられて溢れ出すメスの声。出てくる、出てくる、無限に出てくる、桃色粘膜の熱い快楽。湯気を立てながら拡散していく快感で、オスに鑑賞されてることさえ、意識から飛んでしまいそうになる。真凛の血筋は中イキの血筋だった。外陰部を刺激されるよりも、内側を刺激される方が気持ち良くなってしまう。赤ちゃんを作るための行為が、豆いじりよりも気持ち良くなるような遺伝子配列になっている。そのことはふたりの男にもはっきりと伝わっていた。ローターでいたずらされている時よりも、真凛の顔は赤く本気になっていた。

JS誘拐陵辱撮影 学校帰りの女の子を車内で滅茶苦茶に輪姦した 男達が手にしたバイトは美少女をレ○プする違法ビデオの撮影だった(JS8歳/誘拐強○)
【作品概要】
リストラされた2人の男が貧窮の末に手にしたのは、幼○を陵辱撮影する完全違法バイトだった。報酬に目が眩み、ワゴン車を走らせ、放課後の通学路で小さな獲物を探し出す。彼らの視界に入ったのは、一人きりで帰宅する大人しそうな幼○だった。――小学3年生「堀内真凛」は、強引に車に連れ込まれる。知らない車の後部座席で、艶めかしく閉じた子供まんこを指やローターで責められる。恥辱と恐怖でぐずりながら身をよじるが、欲望にまみれた肉棒は止まらない。2本のペニスを代わる代わるねじ込まれ、オナニーも知らない幼○は痙攣しながら絶頂した。これが赤ちゃんの作り方。お母さんになる唯一の方法。生々しい事実を体験し、小さな口で喘ぎながら戸惑いの涙を流していた。林の奥のレンタカーで、子供まんこが滅茶苦茶に犯される。堀内真凛の初めては、ふたりがかりのレ○プだった。(文字数約63000字)

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JS誘拐陵辱撮影 学校帰りの女の子を車内で滅茶苦茶に輪姦した 男達が手にしたバイトは美少女をレ○プする違法ビデオの撮影だった (YKロ○ータ文庫)
JS誘拐陵辱撮影 学校帰りの女の子を車内で滅茶苦茶に輪姦した 男達が手にしたバイトは美少女をレ○プする違法ビデオの撮影だった(JS8歳/誘拐強○)

【第1章:雑木林で裸にされて】
地球の海を切り裂いている陸地部分、ユーラシア大陸の東端、日本列島の茨城県、南部に位置するベッドタウン、住宅地から外れた大規模な雑木林、その最奥に当たる場所。舗装された道が無い。民家も無ければ小屋も無い。紅葉を迎えた雑多な木々が、秩序もなく立ち並んでいる。ここら一帯を財産とする地主さえ、用事が無ければ立ち入らないような場所だ。そんな林の開けた所に白いワゴン車が停まっている。フロントガラスの向こうから、くぐもった幼○の声が聞こえた。

この瞬間、世界のどこかで、必ず事件が起こっている。

「んー……、うぅ……、んうぅ……」
「それにしても……」

助手席の痩せた男が漏らす。

「僕達、本当に女の子を誘拐したんだね……」
「そうだな」
「それでこれから、その、セックスを……」

痩せた男は生唾を飲む。

「こんな小さな子と、セックスを……、しちゃっても、良いんだよね?」
「悪くてもするんだよ。そのために攫ってきたんだからな」

会話相手の太った男は幼○の側、後部座席に座っていた。その声を聞きながら、痩せた男はぼんやりと、麻薬中毒的な目で裸の幼○を見つめていた。花柄のカチューシャを付けたショートヘアの美幼○が、一糸まとわぬ全裸にされて、背もたれが倒れてベッドになった後部座席に寝かされている。可愛いおくちはガムテープで塞がれ、両手は力なく投げ出され、おっぱいとおまんこには隠すための布がなく、お風呂に入る時のように丸出しになってしまっていた。

小児科の診察でも、学校の身体測定でもない。幼○の身体がエロティックな空気に晒されている。現代日本において数少ない禁忌の範疇に分類される、一桁幼○の美しい裸体が、艶めかしい文脈で晒されている。洋服と下着は畳まれて運転席に積み重なり、ランドセルはその横にもたれるように置いてあった。幼○の日常と現実の乖離を生々しく物語っていた。

一人の幼○が誘拐され、男達に陵辱されようとしている。それがここにある現実の全てだ。縦に割れて桃色が香る、ロ○ータ幼○の生殖器……。子供のおまんこ、女児の性器、赤ちゃんを作る準備も出来ていないような、お菓子のようにふっくらとした可愛らしい排尿の場所……。痩せた男は味わうようにじっくりと鑑賞した。

「……夢じゃあないんだよね」
「ああ」
「けど、なんか、夢みたいだ……」

太った男が笑みを浮かべる。

「さっきから何言ってんだ。お前一体どうしたんだよ」
「その、あの日から毎日、こんな夢を見てたから……」

痩せた男は言葉に詰まる。

「夢なのかどうか、分からなくなりそうで……」
「しっかりしろよ、もう本番だぞ」
「……分かってるよ。なんか、興奮しすぎて現実感がないみたいだ」
「ううぅ……」

ショートヘアのカチューシャ幼○はぐずるような声を漏らし、鼻をすんすんと泣くように吸い、自分をここまで連れてきたふたりの男を交互に見た。誘拐犯達の顔には、犯罪への不安と、女体への興奮が、重なりながら混ざり合って滲んでいた。ズボンのペニスは勃起して、皮膚は軽く汗ばんでいる。男達の変化の全ては、幼○にとって未知であった。これから何が始まるの? これから私はどうなるの? 幼○は今日に至るまで、大人がこんなに怖いものだと感じるような機会がなかった。

「……綺麗だなぁ。シミひとつない。……顔も、可愛いし」
「……っ!」

身の危険を感じたのか、幼○は軽く身体をよじり、視線を車窓の方にずらして、男たちから視線を逸らした。恥じらいの仕草が官能を増幅させる。男達は幼○を舐めるように見つめながら、お人形さんのような身体をじっくりと堪能し、にたにたしたり、鼻息を荒くしたりしながら、小さな身体を好き勝手に品評していた。

「やっぱり生の幼○は凄いな……」
「熟れた女に比べたら貧相な身体だけどな」

太った男はそう言って水を差すが、痩せた男の興奮は止まらない。

「智宏君はそう思うかもしれないけどさ。……僕側の人間からすれば、何て言うかな、こういうのが良いんだって」
「何でもいいけどよ。……まあ、こういうのも、悪いかって言えば、悪くはないのかもな」

太った男は幼○の隣に座ったまま、華奢な足をねっとりと撫でた。小さな身体が恐怖からかびくっとした。

「スベスベだ。肌質は良いんだよな」

太った男の好奇の視線と、痩せた男の興奮の視線が、子供の身体を犯すように舐めまわす。自分の身体にいやらしい視線が這っていることに気づくと、幼○は柔らかいふとももをぎゅっと閉じ、おっぱいとおまんこを手で隠した。頬を染めて目をそらす。そして首をふるふると横に振る。ほっぺたに汗を流す。ガムテープの奥から、可愛らしい声が聞こえてくる。

JS誘拐陵辱撮影 学校帰りの女の子を車内で滅茶苦茶に輪姦した 男達が手にしたバイトは美少女をレ○プする違法ビデオの撮影だった(JS8歳/誘拐強○)
【作品概要】
リストラされた2人の男が貧窮の末に手にしたのは、幼○を陵辱撮影する完全違法バイトだった。報酬に目が眩み、ワゴン車を走らせ、放課後の通学路で小さな獲物を探し出す。彼らの視界に入ったのは、一人きりで帰宅する大人しそうな幼○だった。――小学3年生「堀内真凛」は、強引に車に連れ込まれる。知らない車の後部座席で、艶めかしく閉じた子供まんこを指やローターで責められる。恥辱と恐怖でぐずりながら身をよじるが、欲望にまみれた肉棒は止まらない。2本のペニスを代わる代わるねじ込まれ、オナニーも知らない幼○は痙攣しながら絶頂した。これが赤ちゃんの作り方。お母さんになる唯一の方法。生々しい事実を体験し、小さな口で喘ぎながら戸惑いの涙を流していた。林の奥のレンタカーで、子供まんこが滅茶苦茶に犯される。堀内真凛の初めては、ふたりがかりのレ○プだった。(文字数約63000字)

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JS誘拐陵辱撮影 学校帰りの女の子を車内で滅茶苦茶に輪姦した 男達が手にしたバイトは美少女をレ○プする違法ビデオの撮影だった (YKロ○ータ文庫)
JS誘拐陵辱撮影 学校帰りの女の子を車内で滅茶苦茶に輪姦した 男達が手にしたバイトは美少女をレ○プする違法ビデオの撮影だった(JS8歳/誘拐強○)

「ううぅ、うーっ……!」
「どうしたんだこいつ」
「うぅ、ううぅ……」

ガムテープのせいで喋ることが出来ないらしい。痩せた男は幼○の心を推測する。

「きっと恥ずかしがってるんだよ」
「小○生の子供がねえ」
「やっぱりさ、女の子って、早熟って言われてるし……。興奮されてるって、分かってるんだよ」

幼○は頬を染めながら頷いた。恥ずかしい。もうやめたい。もうむり。もうやだ。もうおうちに帰してほしい。女児の心の奥の本音が、その頷きから溢れていた。しかし仕草に反応したのは、幼○の側に座っている太った男の方だった。

「そんなもんか。けど、何ていうかな……」

太い腕をがっしりと組む。

「何ていうか、そうだな、なんか生意気な感じだな」
「えっ」

痩せた男がきょとんとして漏らすと、太った男の口角が上がった。幼○は両目に不安をたっぷり湛えている。

「なんだよ、生意気って……?」

太った男は楽しさが先行する声で返答した。

「だって生意気だろ。胸もろくに無いくせに、一丁前に赤くなりやがって」
「うぅぅ……」

幼○は目をつむって俯く。

「こいつ何歳だっけ」
「8歳か9歳だと思うよ」
「ふぅん、まあそんぐらいか?」
「小学3年生って言ってたじゃないか」
「なら大分生意気だな。胸もない子供の癖に、自分の体が女だと思ってるわけだ」

しかし太った男の目つきは子供に向けるそれではない。オスがメスを見る時の欲望に満ちた眼光を、にやついた目の奥からぎらぎらと発しているのであった。彼自身はいわゆるロ○コンではないつもりだったが、幼○の柔肌や曲線美から、メスとしての魅力を敏感に感じ取っている。あるいはそれも仕方がないことなのかもしれない。

子供の身体と大人の身体は異なりながらも共通の要素を持っている。どんなに小さな身体にも交尾相手を誘うような甘美な魅力が宿ってしまう。美幼○と呼べる存在ならば、なおさら魅力を隠し切れない。それぞれ好みはあるにせよ、20歳・18歳・高校生・中○生・小○生といった、人為的な境界によって欲望が完全に途切れてしまうことは無い。少なくとも智宏は、メスとしての魅力を目ざとく見つけ、男根を猛々しく隆起させる熱い興奮に変換していた。甘酸っぱいロ○ータフェロモンも手伝って、既にペニスは固く鋭く勃起している。太った男は手を肌に滑らせる。幼○の身体が怯えて強張る。

「んんっ……!」
「逃げるなよ」

小さな身体をほぐそうとするかのように、脂肪が付いた大きな手が、幼○のぺったんこなおっぱいや、ふっくらとしたお腹を撫でた。エッチな場所が触られる。触られた場所がエッチになる。大切な場所を隠そうとする両腕は、誘拐犯の淫らな手により、強引に引き剥がされてしまった。おまんこがまた顕になる。華奢な肩がびくっとする。幼○は抗議の声を漏らし、そこだけは見ないでと太った男に懇願した。

「うぅ、ううぅ、んうっ……!」
「なんだ、聞こえねえなぁ」
「うう、んッ、んーっ……!」

おへその上を手が滑り、指先が勃起した乳首をコリコリ刺激する。貧相な脂肪を揉みしだかれる。乳首が更に尖っていく。エッチなことをされていると分かっているのか、幼○はさらに赤くなって、やってくる刺激のたびに肌をぴくぴくさせるのであった。

「ははは。どうだ。興奮したか?」
「んっ、うぅ、んんッ……!」
「すっげえ反応してるぞ。子供のくせに、感度だけは良いんだな」

どう反応して良いのか分からず、幼○は呻き声を漏らしながら、やがて固まって抵抗出来なくなってしまう。赤らみ戸惑うロ○ータ幼○を玩具のように撫で遊び、太った男はその反応を無意識のうちに楽しんでいた。

「汗が出てきた」
「ふぅ、ふぅ……」
「本当だ……、気持ち良いのかな……」
「さっきの薬が効いてるのかもな」

太った男の手のひらに幼○の汗が絡んでいく。イカ腹がびくっとする。乳首がピンと勃っている。その一方で痩せた男は後部座席に留まっていたが、視線は幼○のいたいけな身体に釘付けになり、勃起した桃色乳首や、ぴっちりと閉じた大陰唇に、吸い付いて舐めるような熱い視姦をするのである。その視線が羞恥心を煽り、幼○の紅潮はさらに強まっていった。

JS誘拐陵辱撮影 学校帰りの女の子を車内で滅茶苦茶に輪姦した 男達が手にしたバイトは美少女をレ○プする違法ビデオの撮影だった(JS8歳/誘拐強○)
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