ロリ少女官能小説集:★JS愛娘陵辱(JS9歳/父娘)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
「JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない」を発売しました。父子家庭という密室で何年間も陵辱されている女の子が、今日もパパに裸を撮られ、無理矢理おちんちんを挿入され、小さいのに中出しされてしまったりするかなり鬼畜なお話です。

久しぶりの新刊ですね。本当に長らくお待たせしました。しばらくは短編でリハビリしつつ、義妹妊娠シリーズの完成を目指し、月2冊程度の出版ペースに戻していきたいと思っています。

(※以下の伏せ字はFC2ブログのNGワードによるもので、販売中の作品に伏せ字等はありません)

JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない (YKロリータ文庫)
JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない(JS9歳/陵辱)

【基礎情報】
ジャンル:鬼畜近親相姦(父娘)
全体的な作品傾向:陵辱 鬼畜 密室 誰も知らない裏の日常 クリスマスの夜
全体的な鬼畜度:高(嫌がる少女が陵辱され中出しされる描写があります)
表記:横書き

【属性とプレイ】
小○生 ロ○ 写真 撮影 思い出 少女の日常 性奴隷 キス 陵辱 指責め クリ責め クンニ フェラチオ 飲精 セックス 挿入 正常位 ディープキス 中出し 就寝中のいたずら ぶっかけ

【作品概要】
小学4年生「近藤智花」は黒髪ロングの女の子。はにかむえくぼが可愛くて、おめめがぱっちり可愛くて、お洒落や恋に興味を持つ心は普通の女の子。友達とちょっと違うのは、小さな頃からパパに犯され、毎日毎日毎日毎日エッチなことをされてることだけ。クリスマスの夜になる。おうちの扉の鍵が回る。怯える少女は性奴隷となり、誰にも言えない交尾が始まる。帰ってきたお父さんに、下着とズボンを引きずり下ろされ、戸惑う口元はしゃぶられて、幼い身体が悲しげに火照りだす。毛むくじゃらの男性器はいつの間にか勃起して、子供の小さな穴の中で激しく前後するのであった。開発された膣で肉棒を包み、快感のあまり息を切らせ、子供の声で喘ぎながら赤い頬に涙を流す。逃げられない現実の中で狂い巡るエッチな快感、パパの精液と締まる膣が黒髪幼○の日常だった。(文字数約56000字)

【目次】
・第1章 9歳の幼○と7年間の陵辱(約16000字)
内容:智花はお父さんに撮られた裸の写真を消そうとしていた。しかしパパが帰ってきて、今日も父娘の交尾が始まる。
要素:クリスマス 思い出 写真 処女喪失 性奴隷 キス ペッティング 脱衣 指責め

・第2章 パパの熱い精液が少女の喉を焦がしていた(約16000字)
内容:智花はパパの肉棒をしゃぶり自分を作った精液を飲み干す。子供まんこは指で犯され痙攣しながら愛液を垂らしていた。
要素:クンニ クリ責め 撮影 フェラチオ 指挿入 口内射精 飲精 絶頂

・第3章 父娘本番交尾 長い長い膣内射精(約18000字)
内容:???
要素:撮影 ローション セックス 挿入 正常位 愛撫 ディープキス 中出し 絶頂 潮吹き 溢れる精液

・第4章 娘の寝顔と娘の性器(約6000字)
内容:???
要素:事後 寝顔 キス いたずら 撮影 クンニ 射精 ぶっかけ


【登場人物】
●近藤智花:こんどうともか(9)
黒髪ロングの4年生。両親が離婚しているため、彼女の親はパパしかいない。華奢な肢体で背が低く、目鼻立ちは整っており、平坦な胸の乳首は綺麗なピンク色である。恋することに関心を持ち、お洒落に興味を抱いたりする、普通の少女の感覚を持った、普通の美少女のように見える。しかし彼女は3歳の頃からパパにいたずらされており、5歳で肉棒を受け入れてからは毎日交尾させられていた。小学校生活も後半に入り、父娘の近親セックスに戸惑う気持ちは強まっているが、開発されたメスの身体はパパのペニスに逆らえない。黒髪のロ○ータはそして今日も性玩具になる。

●近藤雄二:こんどうゆうじ(38)
七三分けにメガネをかけた中肉中背の中年男性、中堅企業に勤務するいたって普通のサラリーマン。智花の実の父親であり、彼女にとっては唯一の家族である。対外的には父子家庭の真面目なパパとして振舞っているが、マンションという密室の中では幼い娘を陵辱していた。9歳の娘への欲望はそして今日も爆発する。


【文章サンプル】
パパの肉棒はゆっくりと進んだ。9歳の子供まんこを壊してしまわないように、愛液とローションをおちんちんでかき混ぜながら、子供には太すぎる肉棒で膣を広げていく。じゅぷじゅぷと音が鳴る。膣と肉棒の隙間から、泡だった粘液がこぼれてくる。何度もサックスを繰り返したメス穴は、次第にパパのおちんちんの形に歪んでいった。智花は息を切らせながら、おちんちんをきゅうきゅう締め付けた。パパはそんな娘の姿に、果てしない興奮を覚えながら、大人ちんちんと子供まんこで繋がってしまった結合部を撮影し、……そうして娘の子宮口を、男根の先端部で押しつぶすように突くのである。

「ハァ、ハァ、これで全部だ……」
「ああぁぁ……!」

智花の腰がびくっと跳ねた。最奥部をぐりぐりされて智花の瞳は潤んでいた。半開きになった唇から、甘い甘い少女の吐息がこぼれている。パパは腰を優しく前後し膣の具合を確かめている。にちゃにちゃと音が鳴った。智花の呼吸が荒くなった。パパはそうして、娘に包んでもらえる快楽を堪能しつつ、おちんちんで悶える女児の淫らな全身を撮影するのであった。智花はどこかぐったりとしていた。その悲しげな表情が、智花の父親を興奮させた。

「凄いね……」
「はーっ、はーっ……!」
「パパのちんちんで一杯になってるよ」

何度も泣かせた二重の両目、何度もキスした頬と唇。舐め回した首筋、吸い付いたおっぱい、撫で回したお腹、そして幼稚園児の頃から1000回以上も挿入したおまんこ。3歳の昔から、9歳の今まで、智花は綺麗な黒髪を持つ極上の美幼○であり続けた。子供の身体で交尾が出来るように調教され、エッチな気持ちになるための淫らな知識を注ぎ込まれ、年齢に見合わないほど快楽神経を発達させた女児だった。智花はひいひいと呼吸しつつ、潤んだ瞳で結合部を見ている。少女は膣を締めながら、泣きそうな両目で突き刺さったペニスを見つめていた。

「はぁーっ、はーっ、はぁっ、はぁっ……」
「4年生でこんなに入るなんて、智花は本当に凄い子だ」

そうして智花は指先で額の汗を拭い、後頭部を枕にあずけて、綺麗な鼻ですんと吸う。鼻水が垂れてくる。首筋に汗が流れている。その様子を見たパパは微笑み、側の箱からティッシュを出して、普通の親がするように智花の鼻を拭くのであった。

「そんなもの垂らしたら、可愛い顔が台無しだよ」
「んっ、うぅ、はーっ、はーっ……」
「智花はパパとセックス出来る、立派な女性なんだからね」

こんなの違う。こんなの全然立派じゃない。しかし女の子の敏感な穴を、ぐりぐりとこする男性器は、そんな当然の気持ちさえ吹き飛ばすほどの興奮を与えてくる。おちんちんが入っている。その圧迫感と窮屈感。しかし膣はぎゅうぎゅう締まって、軽い摩擦が快感を生み出していた。肉棒を受け入れた智花は、メスの本能で欲情していた。赤ちゃん作りが始まったと信じて、おまんこがどんどん熱くなった。まだ子供のおまんこなのに、智花の初潮前の子宮は、オスの精子を飲み干してママになろうとしているのである。

智花は目を細める。カメラのレンズが視姦してくる。恥ずかしい顔も、恥ずかしい声も、きっと誰かに見られてしまう。沢山の人が行き交っている交差点を、裸で駆け抜けるような恥ずかしさを覚えていた。パパは片手で智花の腰を掴んだまま、自分の腰をゆっくりと前後させる。先程よりも大きく強く、膣壁全体をこするようなピストン運動で娘を責めた。

「いいね、智花……」

レンズが智花の顔に向き、少女は両手で赤らんだ顔を隠した。

JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない(JS9歳/陵辱)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強○魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強○)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
(※以下の伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものであり、販売中の作品に伏せ字等はありません)

【作品概要】
小学4年生「近藤智花」は黒髪ロングの女の子。はにかむえくぼが可愛くて、おめめがぱっちり可愛くて、お洒落や恋に興味を持つ心は普通の女の子。友達とちょっと違うのは、小さな頃からパパに犯され、毎日毎日毎日毎日エッチなことをされてることだけ。クリスマスの夜になる。おうちの扉の鍵が回る。怯える少女は性奴隷となり、誰にも言えない交尾が始まる。帰ってきたお父さんに、下着とズボンを引きずり下ろされ、戸惑う口元はしゃぶられて、幼い身体が悲しげに火照りだす。毛むくじゃらの男性器はいつの間にか勃起して、子供の小さな穴の中で激しく前後するのであった。開発された膣で肉棒を包み、快感のあまり息を切らせ、子供の声で喘ぎながら赤い頬に涙を流す。逃げられない現実の中で狂い巡るエッチな快感、パパの精液と締まる膣が黒髪幼○の日常だった。(文字数約56000字)

JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない (YKロ○ータ文庫)
JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない(JS9歳/陵辱)

【第1章:9歳の幼○と7年間の陵辱】
小さな「私」がそこにいた。幼い「智花」が写っていた。パパの仕事机に座り、エアコンの温風を聞きながら、小学4年生の近藤智花がパソコンの画面と向き合っている。ディスプレイに写っていたのは、シミがなく滑らかな女の子の白肌だ。「女の子」であって「女」ではない小さな幼○の女性器が、近藤智花の網膜を淫らに塗りつぶしているのである。

蛍光灯も付いていない、夜闇に蕩けた部屋の中、肌色に輝くパソコンの光に、智花の黒いロングヘアーと整った顔が照らされた。少女の頬は赤らんで、憂鬱と興奮を綺麗な瞳に宿していた。子供の性器がむずむずして、華奢な四肢が身じろぎする。黒い瞳を悲しげに濡らし、半開きの唇から切ない息をこぼしていた。

淫靡な写真の被写体は、園児の頃の彼女である。真っ暗な部屋のスクリーンにあるのは、大陰唇が重なりあい閉じた智花のおまんこである。ランドセルを背負って学校に行くときは、ショーツとスパッツとスカートで3重に守る秘密の双丘。好きな人にしか見せてはいけない女の子だけの大切なお肉。性を知るには早過ぎる繊細な年頃の少女であれば、触られるどころか見られただけで悲しくなるような秘所だった。そんな割れ目がくっきりとカメラのレンズに捉えられているのである。

やめてって言っても、パパは撮影をやめてくれない。9歳の智花は思っていた。私のパパは変態だ。

あるいは普通の家庭にだって、裸の写真はあるのだろう。日差しの中で水浴びをし、両親とお風呂に入るような、微笑ましい裸ならアルバムに残されているのだろう。しかし智花の写真は違った。カメラレンズの焦点は幼○まんこに合っていて、それ以外の部分は一切写っていなかった。大陰唇の上にピンクが香り、クリトリスの皮がはみ出したロ○ータ幼○の生殖器は、小さな果実の甘味とともに禁忌の苦味を纏っている。

智花のおまたは、生殖器と呼んではいけない場所だ。なぜなら智花は子供だから。おちんちんを受け入れる準備も、妊娠してお母さんになる準備も、全然出来ていないような幼気な幼○なのだから。しかし智花の実のパパは、智花のおまたを生殖器として撮っている。肉色のふくらみから、白みがかった光沢のツヤ、クリトリスを守る包皮の皺まで、読み取れるほど鮮明に智花のメスを記録していた。

エッチな気持ちで撮らない限り、こんなものが残るはずがないのである。撮影者であったパパの気持ちが、リアルな性器の写真の中に宿っている。智花のパパは娘のおまんこに興味があって、こういう淫らな接写写真をいくつもいくつも撮りためていた。いやらしい写真を撮られることは、年少さんの頃も、小学4年生の今も、近藤智花の変わらない日常であり続けた。

私のパパは変態だ。一枚の画像がはっきりと示していた。

鼻がつんとして、呻くような少女声、そして呼応するかのように、雪混じりの風が家の外を吹き抜けた。ディスプレイの向こうにある、カーテンの開いた窓の枠が、少女の心を表すようにがたがた揺らされるのであった。そしてふと、しんとして、少女は孤独な憂鬱を覚える。

真っ暗な一室、雪が降りしきる外、夜の闇にイルミネーションが逆らって、智花が住まうこの街はクリスマスムードに包まれている。小学校の友達はパパやママと聖夜を楽しんでいるのだろう。美味しいケーキを切り崩したり、温かなチキンを食べたりして、いつもより楽しいお祭りの気分に浸るのだろう。年末に向けてテレビも賑わい、休暇に入った人々でインターネットも栄えている。そんな楽しさが満ち溢れた世界で、マンションの中にひとりぼっちの、智花だけが孤独だった。何年も続く現実を眺めながら、小学4年生の女の子は自分だけが孤独なのだと思っていた。

私のパパは変態だ。パパの精子から出来た私も、パパみたいな変態なの?

白いショーツに包まれた智花の可愛い割れ目から、生暖かい愛液がねっとりと染み出してくる。心は絶望しているのに、身体はすでに発情していた。智花のおまんこは調教され虐待され尽くしている。こうしてパソコンの前に座って、自分の写真を見るだけで、ロ○ータの穴が湿るほど淫らな身体になっている。幼○の頃から刷り込まれた、はしたない快楽の習慣が、歳相応の心の形を残酷なほどにねじ曲げていた。智花はしきりにまばたきをする。眼球が涙で濡れたからだ。女の子がエッチだなんて、恥ずかしいことだと思っていた。

こんなもの無くさなきゃ。こんなものこの世から全部消さなきゃ。この身体と生活から抜け出すため、自分を取り巻く現実と、目の前に広がる淫らな歴史に、智花は綺麗な唇を結んで反抗しなくてはならないのだ。しかし恐怖と発情が、ロ○ータ少女の革命を縛り付けて籠絡する。

智花は首を左右に振り、無意識の鎖を振り払おうとしていた。私は変態なんかじゃない。私は何も悪く無い。

頬は赤く耳は赤く、それでも悲しい二重の両目で、智花はぱちぱち瞬きをして、自分の裸の写真を見る。視線は智花のおまんこから、写真の枠の外側へと移った。表示された画像の下にはファイル名が書いてある。智花3歳_ベビーベッドで初体験01.jpgと書いてある。煌々と光るディスプレイを少女はじっと睨みつつ、熱い手のひらでカーソルを動かし、汗ばんだ指先でマウスの左ボタンをクリックした。コレクションの全貌を見て、本当に自分なのかきちんと確認しなければならない気がした。画面の中の写真が変わり、新たな画像情報が少女の意識に飛び込んでくる。少女はショックを和らげるために、左手で自分の口元を押さえた。

2番目の写真も女性器だった。3番目もそうだった。4番目になると父親の指が写り込み、もっちりとした大陰唇を開こうとし、5番目になると新鮮なサーモンピンクの肉花が咲く。皮に包まれたクリトリスがある。ちっちゃい幼○の小陰唇がそこから左右に伸びている。膣前庭の肉には尿道の穴が空いており、その下では小指ほどの膣口がちんまりすぼまり父の視線に戸惑っていた。

それだけでとりあえずおまんこへの欲望は去ったらしい。6番目の写真でカメラは引き、6年前の智花の全身を映し出した。今の智花と変わらない艶めくロングの黒髪は、3歳児には少々小さなベビーベッドに散っていた。智花はきょとんとした顔でカメラに視線を送りながら、幼○の脂肪が付いた身体を無防備にも曝け出していた。お腹がもっちりと丘を作り、おっぱいの乳首はうっすらとした桃色である。ふっくらしたおまんこを隠すような羞恥心もなく、始められる行為に対する警戒心も何も無い。そして智花は美幼○だった。3歳の智花には幼○服モデルの人形めいた可愛さがあった。

小さな「私」が本当にそこにいた。幼い「智花」が本当に写っていた。次の写真で表情は、3歳児の無邪気な笑顔になり、その次の写真では楽しそうに口を開けて笑っていた。パパと裸で触れ合うのが、楽しくてたまらなかったのだろう。遊んでもらっているのだと、無邪気に考えていたのだろう。画面を見つめる9歳の智花は、幼い唇をきゅっと結んだ。

マウスのクリックが早くなっていくとともに、パパからのいたずらが残酷にも進められていく。父親の大きな手は、愛娘をひたすら撫で回す。淫らとしか思えない手つきで、おっぱいやお尻を触っている。関心は次第に下半身へと向かい、指が割れ目を撫で始めた。写真の中の智花はくすぐったそうにしている。女体を隠すこともなく、時折笑顔でカメラを見る。3歳児の小さな女の子に、父親の欲望なんて当然分かるはずもない。あるのは父親に対する穢れのない信頼だけだった。

しかしその辺りで幼○の感情は反転する。十数枚目の写真で、パパはおまんこにローションを垂らした。ゆっくりじっくり慣らした上で、骨ばった大人の小指が大陰唇に挿入された。3歳の智花は目を見開いた。膣内の刺激は初めてだった。指がさらに奥に入ると、痛みが強くなってきたのか、唇をきゅっと結び合わせ、目尻に小さな雫を浮かべる。急転直下、処女喪失の痛みは、間もなく大粒の涙となり、肉厚のおまんこは赤い血をほんのりと垂らしていた。

智花は3歳という年齢で、女の子にしか分からない、初めての痛みを味わっている。口元を押さえる左手に、嫌な汗が浮かんできた。9歳の記憶の底にある初めて鈍い苦痛が、少女の意識の表層にせり上がってきたからだ。それでもパパは挿入をやめず、ローションを足しながら娘の膣を責めていた。9歳の智花は、その写真をじっと見た後、欲情で濡れつつある自分の性器に嫌悪感を覚えながら、マウスを次々クリックして次々と写真を流していった。否定したい過去だからこそ、少女は写真を見つめてしまった。あの頃の快感と苦痛が、9歳のおまんこに生々しく蘇っていた。

痛みでぐずっていた3歳の智花は、しかし次第に落ち着いていく。不安気な瞳をしながらも、意味不明な新感覚に幼い身体を委ねていく。動く小指、ぼうっとした瞳、パパのカメラが幼稚園児を視姦する。痛みが弱まっていくとともに、快感が盛り上がってきた。むちむちとした幼○の身体を困ったようにくねらせて、頬は次第に紅潮し、口元からは涎が垂れ、肌の上にはねっとりと幼○の汗が滲み出ていた。そうして指で犯される恥ずかしい写真が続き、そのうちにクリトリスも間接の骨でぐりぐり刺激されていく。

大昔の智花は、パパの指を下半身で咥えながら、どんなに恥ずかしい写真を撮られているのかも知らず、たまらない気持ちを処理しようと小さな両手を握りしめた。現在の智花は悔しさを感じながらも、ズボンに包まれたふとももをこすり合わせる。3歳の視線がカメラを向き、再び9歳の視線に絡まる。無邪気な瞳の奥底には、気持ちいいものに対する本能的な喜びが沈殿していた。その顔つきが39枚目で変わる。快楽が急に強まる。ゆるみきった顔をして、3歳の智花はベッドの上におしっ○を漏らしていた。45枚目でようやくパパの指が抜け、関心は再び子供まんこに集中した。実の父に責められたおまんこが、パソコンの画面を肌色に染める。

女の子の肉穴は、生まれた時からメスとして作られていた。3歳の智花のおまんこは、パパの指で交尾快楽を知ってしまった。相変わらず大陰唇はむっちりとしているのに、その割れ目の終端部から血液混じりのローションが溢れている。クリトリスの皮は発情で軽く膨れ、興奮した小陰唇で大陰唇が開き、肉の割れ目の間からは濡れた粘膜が確認できた。

次の写真でおまんこは再び開き、発情した粘膜の全てが智花の瞳に飛び込んでくる。膣前庭は濡れそぼり、小陰唇は赤みがかり、膣口はぱっくりと開いたままで愛液と血液を流している。何が起こったのかは明らかだった。大昔の初体験が智花の意識で再演される。智花はこの時はじめてイって、幼稚園児のおしっ○でベッドを黄色く汚したのである。それを眺める9歳の智花の子供まんこも、ねばねばとした愛液で幼○パンツに張り付いていた。

変態なお父さんを持った子は、お父さんみたいな変態になるしかないの?

まばたきをする。これは違う。パパが私を変にしたから、変な水が出てきてるだけ。しかし智花の鼓動は早くなっていく。3歳の時にイったことも、9歳の今に濡れてることも、幼い心を虐げるコンプレックスの泉源だった。子供なのに濡れてしまう自分は、パパのような変態で、ちゃんとした女性になれないのではという不安が常につきまとっていた。仲の良い友達は、まだキスもしたことがない。小学校では智花も処女のふりで通している。お父さんに犯されてきたことを隠して、恋することに憧れる普通の少女のふりをしている。智花はマウスでクリックをした。逃げるように画像を進めた。事後性器の観察が一通り行われると、カメラのレンズは3歳の智花の顔に向けられた。

黒くて長い髪の毛、透き通って無垢な瞳、汗ばんだ頬は赤らんで、唇は半開きになっている。綺麗に整った美幼○の顔は、9歳の智花のミニチュアだった。目尻の涙は乾いていないが、表情には安堵と信頼が滲んでいる。よく分からない何かが終わり、安心して笑っているのかもしれない。詳細な記憶はもう無かったが、それを見ながら9歳の智花は、悲しげに目を伏せるのであった。

何も終わらなかったんだよ。この日からずっと続くんだよ。

幼い智花がそうしたように、今の智花も涙を流し、3歳の無邪気な笑顔を、9歳の少女がじっと見つめる。たまらなくなってクリックしたが、今度はパパの勃起したちんちんが写った。イったばかりのおまんこに、パパの亀頭がこすりつけられた。3歳の智花は何も知らず、きょとんとしてちんちんの先端部を見つめていた。

JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない(JS9歳/陵辱)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強○魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強○)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
(※以下の伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものであり、販売中の作品に伏せ字等はありません)

【作品概要】
小学4年生「近藤智花」は黒髪ロングの女の子。はにかむえくぼが可愛くて、おめめがぱっちり可愛くて、お洒落や恋に興味を持つ心は普通の女の子。友達とちょっと違うのは、小さな頃からパパに犯され、毎日毎日毎日毎日エッチなことをされてることだけ。クリスマスの夜になる。おうちの扉の鍵が回る。怯える少女は性奴隷となり、誰にも言えない交尾が始まる。帰ってきたお父さんに、下着とズボンを引きずり下ろされ、戸惑う口元はしゃぶられて、幼い身体が悲しげに火照りだす。毛むくじゃらの男性器はいつの間にか勃起して、子供の小さな穴の中で激しく前後するのであった。開発された膣で肉棒を包み、快感のあまり息を切らせ、子供の声で喘ぎながら赤い頬に涙を流す。逃げられない現実の中で狂い巡るエッチな快感、パパの精液と締まる膣が黒髪幼○の日常だった。(文字数約56000字)

JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない (YKロ○ータ文庫)
JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない(JS9歳/陵辱)

少女の汗ばんだ指先は、もうクリックをすることが出来なかった。少女はとうとう耐えられなくなり、淫らな写真の画面を閉じた。処女喪失のサムネイルが並ぶフォルダが、ディスプレイいっぱいに広がっていく。逃げられない現実そのままのように思えて、智花は頬に涙を流し、7年近くに及ぶ記憶を無意識のうちに反芻した。

あれから毎日ちんちんをこすりつけられた。おちんちんが入ったのは5歳のお誕生日だった。智花は国語や算数を習う前に、赤ちゃんの作り方をパパのちんちんで覚えてしまった。

マウスを握る右手は汗ばんだまま乾かない。真っ暗闇の密室でエアコンががあがあ鳴いていた。智花は鼻をすんと鳴らし、シャツの袖で目元を拭う。黒髪の美少女はそうして再びディスプレイを向き合った。智花が写真を見ていたのは、忌まわしい記憶の塊をパパのパソコンから消し去るためなのであった。

早く消さなきゃ。早くこんなもの無くさなきゃ。そのためだけに智花は、フォルダの在り処を突き止めて、中身をいちいち確認しているのである。このフォルダには初体験画像108枚と、短い動画が3本ほど詰め込まれていた。しかしこれで終わりではない。より上位のフォルダには、写真を収めたフォルダが山のように並んでいて、近藤智花とお父さんの性生活の全てを記録しているのである。3歳の時の処女喪失から、9歳の今に至るまで、数百のフォルダに分けられた近親相姦の思い出は数テラバイトを下らない。そしてその人生のかけらが、ネットの世界を駆け巡っているのである。

パパは前から言っていた。交尾の時に撮影した映像を、他の子のパパと交換しているのだと。素晴らしい動画を貰ったのだから、素晴らしい動画でお返ししなければならないのだと。ギブアンドテイクが交換社会のルールなのだと。智花とパパの淫らな記録がおじさんたちに共有される。これらの写真がどこまで広まっているかは分からない。見られちゃいけない女の子の場所なのに、誰に見られているのかも分からない。沢山の人に見られたらと思うと、少女の穏やかなたれ目から塩辛い涙がこぼれてくる。智花の容姿は不幸なことに美しい形に整っていた。そんな身体で淫らだから、少なからぬ数のオスが智花にリビドーを向けていた。。

この9歳の小○生は、すうっと流れる眉の下に二重の両目を持っている。左右に配された柔らかな頬と薄紅色の唇は、形もそのバランスも作り物のように綺麗である。桜色の頬には不思議な艶かしさがあった。汗ばんだ首元やシャツから覗く鎖骨は、子供なのにセクシーで男を誘う色気があった。首に絡む黒髪は、胸辺りまでの長さがあって、かき分けるだけで美少女の良い香りがするのだろう。全身の肌はとても綺麗で、しっとりとした表面は舐めるだけで甘いはずだ。欲情したオスにそんな期待をさせるほど、近藤智花は可愛い女の子なのであった。

普通の両親の下に生まれていれば、普通の家庭で育っていれば、美少女であることが不幸だなんて奇妙な逆説は無かったのだろう。しかしながら智花のパパは、娘の写真をばらまくような鬼父だった。粉雪のようになめらかなロ○ータ幼○の淫靡な裸体は、写真越しでも味わいたいものであるに違いない。美しい幼○のおまんこなら、死ぬまで見ても飽きが来ない。美しい少女のお尻なら、画面越しでも舐めてみたい。映像と画像の智花には、日本のロ○ータのエロスがぎっちり詰められていた。智花のパパから画像を受け取った誰かさんが、一度どこかで漏らしたら、一瞬の内に広まってしまうほど上質な少女が智花である。

繰り返されるセックス、重なっていく記憶、記録されたエロスがそうして無慈悲に拡散する。そんなものを誰かに見られているのだと思うと、智花の心臓はバクバクし、狂いそうなほどの恥ずかしさで、体中から変な汗が滲んでくる。変態にされた私の身体が、沢山の人に見られてるんだ。もし友達に見られたら、変なあだ名を付けられて、仲が良い友達にも、仲間外れにされてしまうのかもしれない。

智花は汗でじっとりとしたマウスを引いた。別のフォルダに移動した。淫らな画像が詰め込まれた、隠しフォルダの迷路には、智花以外の名前が書かれたフォルダも併せて並べられていた。3歳・7歳・11歳・8歳・5歳・13歳・9歳……。パパにされてしまっているのは、私だけじゃないのだという安堵と動揺をごちゃまぜにしながら、智花は今が嫌になって、パソコンの向こうにある窓に視線をやる。

クリスマス。ホワイトクリスマス。真っ暗な密室の外側では、真っ白な雪が柔らかく振りながら、青い夜空を背景として今日この日を祝っている。智花が暮らすこのマンションにも、マンションの周りの住宅街にも、その向こうで輝く商店街やデパートにも、白い祝福が降り注いでいる。星々のように綺羅びやかなイルミネーション、砂金をまぶしたように敷き詰められる電飾、モミの木のイメージが智花の意識にやってきた。クリスマスソングが歪みながら悲しみを煽っていた。

クリスマスツリーの下にいる、幸せな家族を連想し、幸せな恋人を想像し、みんなの笑顔を想像した。メリー、メリー、メリークリスマス。しかし少女は絶望していた。ダブルクリックしたフォルダに残る、泣きながらペニスを受け入れている少女を見て、仲間意識を芽生えさせるどころか、かえって憂鬱を深めていた。幸せと不幸はいつも隣り合っている。私達の人生の裏で、楽しいクリスマスがパレードをしていた。少女の聴覚に、ジリリリリリと、金属の音が騒がしく割り込んできた。

「……!」

目覚まし時計がベルを鳴らし、パソコンの横で暴れていた。少女の可愛い反抗が終わりを告げるベルだった。智花は顔を青くして、時計の上部を乱暴に叩く。がちゃんと大きな音を立て、暴れる時計が黙りこむ。

「……そんな」

手のひらの下で目覚まし時計が静まっている。午後8時に差し掛かる冷酷な短針が、ディスプレイからの光でぼんやり浮き上がっている。パパは時間厳守なのだ。毎日の午後8時は性夜が始まる瞬間である。美しい顔を歪ませて、少女は全身を脱力させた。

「やだ……」

そんなか弱い声を漏らし、整った鼻をひくつかせる。

「もう嫌ぁ……」

智花は所詮9歳だ。独り立ちできない子供だった。時間に気づいてしまった瞬間、画像を削除してやろうというなけなしの勇気は消し飛んで、絶対の権力を持ったお父さんが怖くてたまらなくなってしまう。智花は歳相応の、何も出来ない幼○になり、狂乱の感情が登ってきて、少女の意識が混乱を迎える。

どうしようパパが帰ってくる。まだ何もしてないのに、パパが今日も帰ってくる。早く画像を消さなきゃ。けれど中途半端に消しても、全然何の意味もない。ネガティブで弱気な考えが、竜巻のように少女の意識で乱れている。私の人生は変わらない。何をしたってパパはパパ。画像なんて消したって、パパが普通のお父さんになってくれる可能性は無かった。そんなことを知りながら、クリスマスの夜に茶番のような悪あがきをしていた。普通の女の子になりたかった。それが智花の願いだった。

会社からパパが帰ってきて、私の服を剥ぎとって、おちんちんを固くしながら、私の身体を食べようとする。3歳の頃から始まった、智花とパパの関係は、毎日毎日毎日毎日絶え間なく続きながら、クリスマスの夜まで連なるのだ。幾度と無く行われた交尾は、少女の皮膚に染み付いていた。セックスのことを想っただけで、交尾の時の感触が少女の身体に生々しく浮かんだ。

ちっちゃな穴におちんちんが出入りする。子宮口が押し潰される。気持ちいいけど苦しい、たまらないけど悲しい、そしてとても恥ずかしくて、映像が誰かに見られると思うと辛い涙が滲んでくる。そしてパパの赤ちゃんの素が、智花を作ったパパのミルクが、焼けるように熱い温度で娘の穴に広がるのだ。そのイメージが何度も弾け、少女の思考が凍りつく。フリーズしたパソコンのように、智花は動けず無力だった。

クリスマスだからといって、休ませてもらえる訳がない。やめてって言ってやめてくれるようなパパなら、こんな風に悲しい思いをすることもなく、普通の生活を手にしているはずだった。智花のセックスに休みは無い。パパのおちんちんが大きくなれば、智花は相手をしなくてはならなくなる。仕事で疲れた智花のパパは、仕事から帰ってくると娘の身体で癒やされようとする。パパ専用のダッチワイフである。パパだけが使えるエッチな子供オナホである。オーバーサイズの肉棒でえぐられる、おまんこの苦しさも知らないで……。

智花はそして混乱して、ロングヘアーを乱しながら首を横にふるふる振った。

「やだ、やだ……、どうしよう……、これ、どうしよう……、どうしたらいいの……?」

智花は幼○退行し鼻をすんすん鳴らしながら、淫らな画像で汚れきったパソコンのディスプレイと、真っ暗な玄関を何度も何度も交互に見た。しかし何もすることが出来ない。動揺した少女は怯えてしまって何も出来ない。もし画像を削除して、パパを怒らせてしまったら……、克服したはずの恐怖が少女の心臓を鷲掴みにした。どんなに画像を消したって、きっと今は変わらないのだ。そう思うと自分がとても愚かな女の子であるように思えてしまった。しかしこの混乱の全てが、9歳の女の子が子供なりに考えた結果なのである。

窓の外の空を見る。雪で濡れた夜の突風が吹きすさぶ。クリスマスを見守っているはずの神様に、子供にやさしいサンタさんに、少女の無意識はすがろうとしていた。しかしそんなもの、信じられたことは一度も無いのだ。願いが叶ったことはない。だって誰も助けてくれない。密室の中の陵辱は結局誰にも気付かれない。何年も続いたパパによる陵辱は、幼い少女から希望を奪うに十分だった。鼻がすんすんとする。頬が赤くなってくる。パパの帰宅が怖くなって、ダイヤモンドのような涙が人形のような顔を彩る。本当なら去年、ママが私を助けてくれるはずだったのに。ママは結局、私を助けてくれなかった。

「……ママ、ママぁ」

赤ちゃんのようにママを呼ぶ。パパじゃないからママを呼ぶ。そうして智花が最も美しくなった頃、がちゃがちゃとドアノブが残酷に鳴り、少女は青ざめ息を呑み、たったひとつの玄関を見る。どうして私だけこうなんだろう。どうして私は子供なのに楽しいクリスマスがないんだろう。鍵が回って扉が空いた。玄関からパパの声がした。

「ただいま」

扉を開けて大きな人影が現れる。少女は慌てて手を動かし、マウスを机の上から落とし、冷や汗を流しながら立ち上がって、身体でパソコンの画面を隠した。おいた途中の画面は絶対に見られてはならない。いたずらをされる子もされない子も、親の怒りは怖いのだ。大きな大人の人影は真っ暗な部屋を見回し、異様なほどに優しげな声で娘に向かって言うのであった。

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