ロリ少女官能小説集:★JS義妹妊娠(JS10歳/妊娠)

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「JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった」を発売しました。愛情に飢えた女の子が性に目覚め、性欲が強い義理のお兄ちゃんと兄妹セックスを繰り返すJS妊娠小説の「第1巻」です。全3巻予定です。

1ヶ月半ぶりの新刊ですね。没を繰り返していたせいで、やけに時間がかかってしまいましたが……、2巻目・3巻目の内容は固まっているので、以後はそれほどお待たせすることもないでしょう。今後とも宜しくお願いします。

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった JS義妹妊娠シリーズ (YKロリータ文庫)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)<

※JS義妹妊娠シリーズの「第1巻」です。全3巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:近親相姦(義理の兄妹)
全体的な作品傾向:背徳 性の目覚め 成長 妊娠出産 義理の兄妹
全体的な鬼畜度:低(義理の兄妹がセックスをして出産に至る話です。和姦ですが背徳的な要素が強いです)
表記:横書き

【属性とプレイ】
義理の兄妹 妊娠 性の目覚め ショートヘア 積極的 和姦 キス ディープキス ペッティング クンニ つわり お風呂 初潮 オナニー 初イキ 初体験 クリ責め 挿入 射精 避妊

【作品概要】
小学5年生の新田茜は交尾の快感を知っていた。登校前の玄関で義兄と抱き合いキスをしていた。ショートヘアが甘く濡れ、汗と唾液が柔肌を伝い、手足が美しく痙攣して、女児の割れ目はフェロモンを香らせる。学校が始まる時間が迫ると、幼い性欲を隠しながらランドセル姿で登校し……、学校の下駄箱で、唐突な吐き気を覚え、幼い心臓がとくとくと脈を早めていくのであった。これはつわりだ。お兄ちゃんの子供ができたんだ。ここ最近は女の子の日が酷く遅れてしまっていた。……兄との絆が育ちつつある柔らかな下腹部をさすりながら、火遊びの節目に不安と恍惚を交わらせる。茜が義兄と家族になった日、丸みを帯びて育つ身体、心が変わった初潮の夕暮れ、衝撃的な初交尾、快活な美少女はオスとの日々を思い返す。兄妹の関係は両親の再婚から始まった。兄妹姦淫物語の幕開け。(文字数約66000字)

【目次】
・第1章 茜がつわりを迎えた日(約17000字)
内容:茜は義兄と日常的に交尾をしている。小学校の校舎で始まったつわりはその結末に他ならなかった。
要素:玄関 登校前 ランドセル ペッティング キス ディープキス 性器見せ クンニ 通学路 日常 つわり

・第2章 再婚とたったひとりの家族(約16000字)
内容:茜と大輔は親の再婚で兄妹になる。しかし身体が成長すると、ふたりは単なる兄妹ではいられなくなった。
要素:出会い 少女の成長 性の目覚め お風呂 勃起 初潮 戸惑い

・第3章 初潮は女児を女にする(約17000字)
内容:初潮を迎えた茜はオスへの欲求に戸惑いを覚えている。義兄からのセックスの誘いも嫌だと感じられなかった。
要素:初潮 性の目覚め 性教育 戸惑い オナニー 初絶頂 妄想 誘い 発情

・第4章 小学生休日生殖活動(約16000字)
内容:お兄ちゃんと初めてのセックスを体験する。子供まんこで男根を受け入れて、甘美な絶頂に全身を痙攣させた。
要素:初体験 性器いじり クンニ セックス 処女喪失 コンドーム キス 挿入 避妊 射精 絶頂 事後 お風呂


【登場人物】
●新田茜:にったあかね(10)
ショートヘアで活発な小学5年生の女の子。二重の両目は大きく黒く、あどけなさを残しながらも目鼻立ちは整っている。外遊びや体育で引き締まった身体は、140センチに満たない子供のそれだが、胸のあたりには膨らみがかすかに香り始めていた。両親より義兄の大輔に甘える事が多く、じゃれつくように絡む一方、兄からの視線や自分自身の欲望に熱を帯びた戸惑いを覚え始める年頃でもある。母親のことは苦手、義父とも殆ど交流がない。

●新田大輔:にっただいすけ(16)
短髪の高校2年生。新田茜の義理の兄。身長は180センチに届かない程度で、固さを感じる程度にはがっしりとした体型をしている。普段は穏やかな兄として元気な妹に振り回されるが、好色な父親の遺伝もあって、奥底の性欲は非常に強い。妹と肌を重ねると男根が固く勃起して、大切な義妹の身体を孕ませたい衝動にかられてしまう。父親への反発から、欲望にまみれた自分を抑えようとしているが、フェロモン薫る妹の女体に理性を失いつつあった。

●奥森玲奈:おくもりれいな(10)
ロングヘアのおっとりとした女の子。茜の近所に住んでおり良く一緒に学校に行く。性に関する話題を聞くとすぐに赤くなる耳年増だが、この子は普通の子供であり、当面セックスを経験することはない。

●飯野香織:いいのかおり(10)
ポニーテールで栗毛の少しませた女の子。茜の近所に住んでおり良く一緒に学校に行く。通っている塾の先生に淡い恋心を抱いているが、この子は普通の子供であり、当面セックスを経験することはない。

●新田浩輔:にったこうすけ(48)
大輔の実父。茜の義父。遺産により金銭的に余裕があるが、昔から女遊びが並外れて酷く、トラブルを起こしては離婚と再婚を繰り返してきた。大輔以外にも何人か子供がいるが、手元に置いているのは大輔ただ一人である。

●新田千恵:にったちえ(24)
茜の実母。大輔の義母。避妊の失敗により、中学生の頃に茜を産むが、娘には半ば義務感で接しており親としての愛情はあまり与えてこなかった。生活苦から脱するために20歳以上年上の浩輔と3度目の結婚をする。


【文章サンプル】
始業式の日に、初潮の血を垂らして以降、どちらがどの日に誘ってもこういうことになったのだろう。ふたりは淫らな爆弾だ。どちらかがつつけば、義理近親相姦の背徳的な快楽が訪れる。茜は大輔の肩を触り、恋人のような気分になって、楽しそうに肌を重ねていた。しかし兄の欲望はそれ以上だ。

「はぁ、はぁ、あっ……!」
「ハァ、ハァァ……」

大輔は汗ばんだ茜の胸にキスをして、お腹とおへそを愛おしく舐めて、無毛の恥丘に鼻を押し付ける。大陰唇の奥の奥からエッチな香りが漂ってきたのか、大輔はますます興奮して茜の割れ目を舐め始めた。

「あぁぁぁ……!」

茜の身体がぴくっとする。指と違う気持ち良さ。茜は両足を淫らに広げたまま、解剖台に寝かされたカエルのような格好で、赤ちゃんのようにおまんこを吸う兄の姿を眺めるのである。ぺろぺろしてくるお兄ちゃんの舌が気持ち良く、女の子の割れ目がひくひくしてたまらない気分になった。

「はーっ、はーっ、はぁぁ……」

這い上がる舌先、撫でて降りる舌先、クリトリスがちろちろ舐められ、おっぱいのように柔らかい大陰唇が強く吸われる。そうして親指で大陰唇を開いた兄は、桜色の未熟な粘膜に酷く興奮したようで、夢中でペロペロ舐めながら味と香りを堪能していた。腰がびくっとする。肩がびくっとくる。唇が半開きになったまま、吐息と喘ぎが絡みながら漏れていく。

「はぁ、はぁぁ、あっ、はぁ、はーっ、はーっ、あぁ、ああぁ……!」

背筋がぞくぞくした。全身がびくんびくんと跳ねた。エッチな感動はどんどん加速し、ふとももをがくがく跳ねさせていた。自分でいじるのも気持ちいいけれど、お兄ちゃんにいたずらされると何倍も何倍も興奮する。ぷっくりとした半剥けのクリトリスが、お兄ちゃんの舌にいじめられる。吸われる。キスされる。唇に挟まれる。

「うぅぅ、ふぅ、ふーっ、あ、あぁ……!」

指先で撫でられて、摘まれて、クリクリといたずらされて、茜が苦しそうな声を漏らすともう一度舐め、乱れる吐息に重ねるようにキスの破裂音を何度も奏でた。茜の敏感な陰核が乳首のように愛でられた。茜は全身を汗ばませて、発情と快感でくらくらしながら、兄の頭に手を添える。兄は茜の顔を見た。茜は力なく首を振った。

「はぁ、はぁ、やめて、もうイっちゃうから……」
「……そ、そうか。……気持ち良かったか?」
「うん。気持ち良かった……。けど、このままじゃ、挿れる前にセックスが終わっちゃうから……」

大輔はごくりと生唾を飲む。発情した妹の顔を獣の両目で凝視していた。大輔の迸る性欲が、内に秘められた激しすぎる性欲が、その瞳の奥で燃え盛っている。茜は呼吸を繰り返しつつ、手の甲で額の汗を拭い、受け入れの気持ちを示すために両足を淫らに広げるのであった。戸惑う兄、恥ずかしそうに微笑む妹。茜の小学生まんこは、最初のようにぴっちりとしたすじではない。小陰唇が軽く膨れ、女性器という花はそれにつられて半開きになり、奥にある交尾の膣穴が透明な涎を止めどなくこぼしているのであった。ガチガチに勃つおちんちんも、ひくひくと広がるおまんこも、繋がって繁殖すること以外に何も考えられない様子である。

「びしょびしょだし、もう挿れて……」

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
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【第1章:茜がつわりを迎えた日】
小学5年生の新田茜は、思春期という名の発情期に入っていた。義兄というオスに触れることに大人の興奮を覚えていた。自宅の玄関という場所で、兄の身体に抱きつくと、子供というレッテルは剥がされ、茜は剥き出しのメスになる。体を抱き返す高校生の義兄も、思春期のペニスをいきり立たせ、義妹少女に欲情するオスであることを隠さなかった。女の子の肉穴がぴくぴくとしてフェロモンまみれの涎を垂らす。

空色のヘアピン、文字が入った鼠色のシャツ、ラインが入った黒いスカート、体育向きな水色のスニーカーなどを身につけて、白いソックスに包まれたふくらはぎをしっとりと汗ばませる。幼い身を捩るたびにキーホルダーがちりちりと鈴を鳴らす。布や革に守られた身体は健康的に引き締まり、しっとりとした少女の脂肪を表皮の下に敷いていた。水着型に焼けた香るような日焼け肌に透明の汗が垂れていく。初潮のように赤いランドセルを背負っているのに、発情の汗で頬も背中も濡れている。スポーツブラに覆われた胸が吐息とともに上下して、格子状のガラスが貼られた朝日差し込む玄関扉は、興奮で汗ばんだショートヘアを真珠のように艶めかせていた。

「はぁっ、はーっ……」

お兄ちゃんのことが好き。お兄ちゃんのいやらしい所が好き。他の女の子じゃ受け入れてあげられないお兄ちゃんの激しい性欲が好き。滅茶苦茶に可愛がられてエッチなおもちゃになるのが好き。体中を舐められて変な気持ちになるのが好き。誰にも言えない欲望を受け止めあうふたりきりの関係が好き。お兄ちゃんの身体と、しっかりと響く声質と、黒い短髪と、固く反り立つペニスと、激しいピストンの愛情が好き。性欲で燃え上がる激しい恋愛感情で、発情する兄を受け止めることが自分の役目だと信じている。たったふたりの家族だから、困ってる場所を慰めあっても何もおかしいことはない。

恥ずかしすぎて言葉に出来ない小学5年生の欲情を、脳髄の血液に乗せて火照る子宮に流しこむ。淫らな思考でおまんこを濡らし、包茎クリトリスをぷっくりさせ、靴が並ぶ玄関で兄の身体に抱きついて、エッチな女の子の呼吸をする。そんな女の子の可愛いおでこに、兄の唇が不意打ちで触れた。兄も興奮しているのだろう。ふたりともおかしくなっている。茜の身体はびくっとして、瞳を官能で潤ませて、思いつきで言葉を吐いて恥ずかしい気持ちをごまかした。

「ばか……」
「ん?」
「お兄ちゃんの馬鹿……」

みじろいで黒いショートヘアを揺らしながら、二重の瞳で慣れ親しんだオスの顔を見上げる。茜の表情に嫌悪感はない。羞恥心で抑圧された好意と欲望の感情があった。茜はふてくされ、甘えたような声色で言う。

「ロリコンで変態で、いきなりキスしてくるから……、びっくりした……」
「さっきはしろって言ったくせに。……じゃあやめるか?」
「絶対やめない……。気持ち良くなりたい……」
「それなら変なこと言うなよ。どうしたら良いか分からなくなるだろ」

茜は義妹を思う兄の言葉を聞きながら、二重のまぶたをそっと下ろし、大切な粘膜をじゅんとさせる。わがままを言っても嫌わない。悪口を言っても嫌いにならない。頬の赤みが強まった。表情や言葉でだだをこね、茜は義兄に依存していく。

「しょうがないじゃん、びっくりしたんだから……」
「はぁ……、とにかく、嫌なわけじゃないんだな」

茜はこくりと頷く。

「嫌じゃあないよ……、していいよ……」

生理用品も使い慣れていない少女は、潤んだ口元から悩ましい吐息をこぼした。音と熱と香り立つフェロモンが妹の発情を兄の大輔に伝えていた。

「お兄ちゃんがしたいっていうなら……」

外からは通学する子供の声が聞こえてくる。遊んでばかりの両親も、校務に追われる先生も、通勤のために駅に押し寄せる群衆も、小学生である彼女を濡らす淫らな性本能を知らない。自分と同じ欲望が子供にあると想像しない。朝日が照らす住宅街の、ひとつの家の玄関で、妹が抱く感情を察しているのは兄だけだった。

茜は膣口をきゅっとさせ、目を細めながら鼻息を漏らし、発情期のメスになってお兄ちゃんに上目遣いの誘惑をした。ふとももの間がうずうずしている。さっきからずっとむずむずしている。見下ろしてくる兄の伺う視線にじゃれついて、瞬きのたびに「してもいい」と言葉の外からサインを送る。首筋に汗の粒を流し、焦れったい気持ちに苛まれながら、一刻も早くお兄ちゃんが獣になるのを期待していた。それなのに兄は妹の身体を撫でるばかりで、大切な場所や気持ち良い場所を味わおうとしないのである。

「お兄ちゃん……?」
「あ、ああ……」

全身の毛穴からエッチな汗を滲ませて、メスとしてのフェロモンで目の前のオスを挑発する。そして黒いスカートの奥にある、ふんわりとしたふとももを擦り合わせ、靴下の中までじっとりとした足をもどかしくくねらせるのであった。

「してもいいんだよ? 中途半端で終わったら、満足出来なくなっちゃうよ?」
「分かってる……」
「それなら、ほら、楽しいことしようよ」

赤らんだ妹の顔を見ながら兄は戸惑うように漏らす。

「怖くはないのか……?」
「今更怖がるわけないじゃん」
「……俺が怖くて断れないとか、そういうのはないのか」
「怖がってたら嫌って言うし、大きな声とか出してるよ。……中出しまでしておいて、どうして今更」
「でもさっき、馬鹿とか言ってきたじゃないか」
「あっ、あれは、あれは違うの……、違う馬鹿なの。……お兄ちゃんの馬鹿」

茜はそして露骨なほどに淫らな吐息を唇から漏らす。ひくつく鼻、撫でる暖気。そして鼻息を荒げているのは兄も同じことであった。義兄の大輔は発情期の視線で、小さくも成熟した妹というメスを舐め回しているのである。高校2年生である兄は法的には子供であるが、180センチ寸前の身長や、軽く筋肉が付いた身体、ズボンの中で隆々とするペニスは大人として扱ってしかるべきものであった。そんな兄を140センチに満たない小学生が誘惑している。

「ほら、やりたいようにヤってよ、……香織と玲奈が来ちゃう。……そしたらお兄ちゃん、射精出来なくなっちゃうんだよ?」
「あ、ああ、分かった……」

妹を受け入れる低い声は上擦って、柔らかな女体の脂肪に指を這わせて唾液を飲んだ。その視線には優柔不断な戸惑いの感情が見られたが、それにも増して獰猛なので、茜の肌が熱くなる。

「……本当に分かってる?」
「当たり前だろ……」

お兄ちゃんの本性が瞳の奥にある気がした。ランドセルを背負った女体に欲情する本能が、初潮を迎えてメスになった小学生の子宮をじんとさせた。両目を伏せる。発情した表情を視姦されている気がして、目を絡めるのが恥ずかしくなり、茶色い棚に視線を逸らす。緑色の植物が陽の光を受けて黄緑色に染まっていた。茜の未熟な身体のように青々とした実をぶら下げていた。茜は小さくつぶらな実に自分の身体を重ねている。美味しく味わって欲しいのだと丸いその実は語っていた。

会話が途切れ、玄関は静かになり、外の自動車の走行音と抑えられた吐息だけが、耳の奥の鼓膜に染み入るように響いていく。そしてざわざわと通学路の会話が来る。ささやきよりもかすかな音だ。しかし少女の研ぎ澄まされた神経は、どこか遠くの会話より、密着する兄の早まる鼓動に意識を集中させていた。

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
小学5年生の新田茜は交尾の快感を知っていた。登校前の玄関で義兄と抱き合いキスをしていた。ショートヘアが甘く濡れ、汗と唾液が柔肌を伝い、手足が美しく痙攣して、女児の割れ目はフェロモンを香らせる。学校が始まる時間が迫ると、幼い性欲を隠しながらランドセル姿で登校し……、学校の下駄箱で、唐突な吐き気を覚え、幼い心臓がとくとくと脈を早めていくのであった。これはつわりだ。お兄ちゃんの子供ができたんだ。ここ最近は女の子の日が酷く遅れてしまっていた。……兄との絆が育ちつつある柔らかな下腹部をさすりながら、火遊びの節目に不安と恍惚を交わらせる。茜が義兄と家族になった日、丸みを帯びて育つ身体、心が変わった初潮の夕暮れ、衝撃的な初交尾、快活な美少女はオスとの日々を思い返す。兄妹の関係は両親の再婚から始まった。兄妹姦淫物語の幕開け。(文字数約66000字)

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「んっ……」

抱きつく腕に力が入り、その指が真っ黒いスカートの上から、女児のお尻を舐めるように触ってくる。くすぐったいような、心地良いようなそんなかすかな感動を覚え、引き締まった幼い身体を女の子らしくよじらせた。兄の顔を見上げ、わざとらしいぐらい可愛らしく首を傾げる。

「やる気出てきた……?」
「……ああ、出てきた」
「ちんちん、大きくなってきてる……?」
「いや、最初からガチガチで……。もうこれ以上、大きく出来ないんだ……」

そして兄の大輔は、先程までのためらいが演技であったかのように、スカートの布地をめくり上げて欲望のままに下着を触った。本当のお兄ちゃんが少しだけ顔を出している。妹の色香が心の鎖を外していた。

「茜は本当に可愛いな……」
「……お兄ちゃんがロリコンになっておかしくなるぐらいにはね」
「俺が間違ってた。……妹に遠慮なんて、する必要ないもんな」
「昨日の夜も同じこと言ってたし……」
「うるさい」
「あっ……!」
「まだ5年生なのに、たった3年で、こんなにいやらしい身体になって……」

オスの指先の固さと熱さが茜の性欲を燃え上がらせる。兄の手は、大人のおっぱいのように柔らかな脂肪の塊を、指が沈んでしまうほどにくにゅくにゅと揉みしだいていた。もう片方の腕は茜の身体をきつく抱く。お互いの呼吸が肌をくすぐる。服越しに身体が密着し、お互いの発情が熱を通して重なった。

「はぁ、はぁっ、いやらしいのは、お兄ちゃんの方でしょ……?」
「……そうだな。我慢できなくなってきた。……前みたいになったらごめんな」
「いいってば、もう……」

ジーンズの奥でガチガチになったペニスが、茜のお腹に押し付けられて、シャツの上からでも兄の欲望が分かってしまう。隠された肉棒は鉄のように固くなって、血の繋がらない妹に妊娠してくれとねだっていた。小学生の身体を流れる発情の血が沸騰していく。母親由来の淫乱な遺伝子が10歳の身体に目覚めていく。体中を触られて、初潮を迎えたロリータの性的欲望が熱を増し、幼い肢体が跳ねるとともに体育みたいに呼吸が乱れた。

「はぁ、はぁ、はぁ……」

茜の黒いショートヘアが汗ばむ。柔らかな耳の裏を汗の粒が舐めていく。赤い頬に雫が溢れ、二重の瞳は可愛らしく潤み、欲情する兄の鼻息を感じて、無毛の割れ目がショーツの上に淫靡なシミを広げていた。少女は細い首の奥で、生暖かい唾液を飲み下し、目鼻立ちが整った顔を期待感で紅潮させる。背中を撫でてきた。ほっぺたにキスをされた。兄がしたかったことと、妹がされたかったことが、登校前の玄関で現実のものになりつつある。自分の子供を顧みない両親のことを出しぬいて、焦らされていた欲望がようやく満たし始めていた。小学5年生の女の子は、子供の道徳をかなぐり捨てて、濡れる発情期の動物になる。

茜も負けじと細い腕で兄の身体に抱きついて、キスの終わりを見計らって兄の胸板に頬ずりをした。頭をぐりぐりと押し付けて、整った鼻を押し当てて、お兄ちゃんのシャツの中に妹の吐息を染みこませる。兄の大輔はそして、妹に触りながら、不意打ちの攻撃に上擦った声を漏らした。

「ハァ、ハァ、いや、待ってくれ、やっぱり駄目だ」
「……何が駄目なの?」
「俺、茜にそんなことされたら、歯止めがきかなくなるって……」
「またそんなこと……。お兄ちゃん、妹に遠慮なんていらないんでしょ?」
「……茜を泣かせたくないんだよ」
「なにそれ」
「……俺って、父さんに、似てる所があるからさ」

兄は発情期の寸前で留まっていた。茜は上目遣いをして兄の瞳に訴える。

「気にしないで良い。お兄ちゃんは我慢しすぎるから下手なんだよ……。いつも自分を抑えてて、満足させてくれないから……」
「……でも、何回か、泣いた時があっただろ」

茜は両目を瞬き、早口になって言葉を並べた。

「あっ、あれは嫌なんじゃなくて、びっくりしただけだから……」
「……」
「前のことなら、全然気にしてないし、私だってそんなに弱くないから」
「……本当に?」
「私本人が言ってるんだよ。……私はぬるいエッチより、お兄ちゃんと本気で気持ち良くなりあいたい」

性器のむずむずが秒針とともに悪化する。恥ずかしさをかなぐり捨てて、義理のお兄ちゃんに求愛する。その甲斐あって義兄は真面目な顔になっていた。発情したオスが獲物を見据える時の顔だ。そうしてまたぱつんと、お兄ちゃんの理性が切れてしまった。優しいけれど飼いならされた兄の心が変わっていく。

「茜は激しい方が好きなんだよな……」
「……好きだよ、激しいの。……痛いのじゃなければ」

本当の兄が殻を破る。

「……泣いても知らないからな」

兄の固い手のひらが茜のほっぺたをそっと触れ、汗ばんだ耳を軽く触り、陽光で艶めく髪の合間に淫らな指を潜りこませた。兄の大輔は茜のおつむを愛でるように撫で回し、後頭部を支えて茜の瞳を覗き込む。茜も今度は目を逸らさず、兄妹の視線をセックスのように絡めていった。

「はぁ、はぁ……」
「ハァ、ハァ、ハァ……」

吐息の熱さを感じて茜の唇が半開きになる。ようやく欲望が満たされると感じて、食べられることを待ち望んでいた。大人になりきれていないあどけない顔は、そうして大輔に抱き寄せられる。鼻先が当たってこすれ、口と口が重なった。唇と唇が吸い付きあい、お互いの顔が赤くなり、茜の背筋を快感の電気が登って、子供の意識がメスになってぐらついていく。

「んっ……!」

欲望しあう幸せな接吻。5年生になるまで許されていなかった快楽だ。しかし兄は満足せず、小学生の口元に大きな舌をねじ込んでくる。茜は両目を瞬き、鼻息を荒くしたが、特にためらう様子もなく桃色の唇で兄の舌に吸い付いていく。生え変わった永久歯が、柔らかな舌の表面が、お兄ちゃんの舌先にエッチないたずらされるのであった。舌というおちんちんに、口というおまんこが犯されている。小学生ではありえないほど瞳が官能で潤んでいた。

「んっ、うぅ、はむ……、ふぅ、ふぅっ、んっ……」

愛液のような唾液が絡まり、喉が熱くなる気がして、幼い身体がぴくっとして、茜の理性まで飛びそうになる。背筋や腕の痙攣とともに、赤いランドセルの各所が軋んだ。嫌だとか、やめたいとか、そんな気持ちは全然湧いてこなかった。いけない感覚にぞくぞくとしてパンツをますます汚してしまう。

「ふーっ、ふーっ、ふぅ、う、んん……!」

もう止まらない。私には止められない。押し殺していた欲望が表に出て来て、普段の立場が逆転し、押し倒されたうさぎのように茜はひたすら食べられる。触られてはいけない女の子の身体がお兄ちゃんの玩具にされていた。しかし下着の中の割れ目は、小学生とは思えないほど激しい劣情にぴくぴくし、フェロモンたっぷりの愛液を布地の繊維に染み込ませている。小学生の子供まんこは兄の子供を欲していた。もっと気持ち良くなりたい。足りない身体を満足させたい。恐ろしいほど激しいキスは、渇き続ける欲望のふちから溢れてしまうほどの快楽を与えてくれた。

「ふぅ、ふぅ、んっ、ううぅ……!」

家々の前の歩道では、数年前のセックスで出来た小学生の集団が、砂糖を目指す蟻つぶのようにわらわらと北へ進んでいるのだろう。ランドセルを引っ張ってふざけ合い、ソーシャルゲームの情報を交わし、駆けては転んで登校していく学童たち。……そんな通学路の側に立つ庭付きの一軒家で、同年代の女の子が登校前のエッチをしているなんて言っても、きっと意味が分からないか、あるいは本気にしないのだろう。玲奈も香織もそんなことは想像しない。自分と同じ小学生が異性と交尾するなんて、いくら興味があったとしても、ありえないことだということになっていた。

しかし茜は、新田茜は、まだ5年生なのに交尾の悦楽を知っている。高校生になったお兄ちゃんの肉食獣みたいな指遊びが、心地良いものだと分かる程度に小さなおまんこが成熟していた。初潮を迎えてから、たったひとつの処女膜が義兄のペニスに食べられてから、お兄ちゃんの肉棒にエッチなことを仕込まれてから、茜という女の子は一人の小さなメスになった。ペニスから欲望を吸い上げて、女の子の性欲を満たす方法を、小学生の身体と心に染み渡らせてしまったのである。

村山小学校の学区内でセックスをしたことがあるのは私だけなのかもしれない。お兄ちゃんを受け入れられる子は世界で私だけかもしれない。セックスは兄妹の絆だった。こうして触れ合っているからこそ、どんな兄妹よりも親密になれる。かけがえのない間柄になれる。茜はお兄ちゃんの特別でいたかった。性の興奮と可愛らしい自己陶酔。去年までは得られなかった気持ち良さ。大人に向かいつつある少女がようやく手にした特権である。

茜はぱっちりとした両目を細め、魅惑的なふとももをぴくぴくさせ、自分だけに許された贅沢な快楽に、キスをしながらのめり込んでいくのであった。オスとメスの舌が絡む。血の繋がらない兄妹が口腔の中でセックスをしている。そんなふたりの背徳行為が、愛情欲求や交尾欲というありふれた欲望を癒やしていた。

「んっ、むぅ、ふぅ、ふぅ……」

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
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