ロリ少女官能小説集:★JEデリヘルおむつ倶楽部'JE5歳/売春(

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて」を発売しました。幼稚園児の女の子がお母さんに連れられて、おじさんの家で売春させられてしまうお話です(タイトルそのまま)。1巻完結です。

久々に幼稚園児ものの供給になります。幼稚園児が出てくるエロ作品は小説でも漫画でも数が少ないんですよね。金銭に囚われないアマチュアならぼちぼちといったところで……。市場が小さすぎて採算が取れないということが原因なのでしょうが、個人作家は採算ラインが低いので、こういう領域にも参入出来たりします。

それと前々の告知通りなのですが、今回の電子書籍からは399円で販売することになりました。以後暫くは、この値段設定で進めていきたいと考えているので、宜しくお願い致します。

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて (YKロリータ文庫)
JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)

【基礎情報】
ジャンル:幼女売春(園児)
全体的な作品傾向:売春 背徳 おむつ とてもちっちゃい
全体的な鬼畜度:低(幼女が売春させられてしまいます。セックス中はあまり嫌がらず、積極的に楽しむ描写もあります)
表記:横書き

【属性とプレイ】
幼稚園児 年長さん 売春 デリヘル 無邪気 おむつ キス ペッティング 割れ目いじり クリ責め 抱っこ お着替え ディープキス 身体舐め クンニ 指挿入 ペニス挿入 本番 騎乗位 正常位 中出し バイブ挿入

【作品概要】
5歳のツインテール幼女「沖島花音」は、JEデリヘル所属園児として親に売春させられていた。パパよりも年上のおじさんと交尾をしてしまう毎日。未就学児のぷにぷにな身体や、ちっちゃすぎる幼女まんこは、数百本の男性器に既に穢されているのであった。今日のお相手は41歳の独身男性。送迎役の母親が去ると温かいおむつに手を突っ込まれ、むっちり閉じた園児まんこをいたずらされてしまうのであった。真っ白なおしめはそして脱がされ、割れ目やクリトリスは舐めて吸われ、幼い唇は容赦なく奪われ、おちんちんはギンギンに勃起する。収まらない男性器はロリロリな膣に侵入し、卒園前の5歳児の子宮口をハードに突き上げるのであった。早すぎる繁殖の快楽に悶えながら、ちっちゃな身体が苦しげにイキ狂う。美幼女園児ロリータ違法売春の夕暮れ。(文字数約56000字)

【目次】
・第1章 女子幼稚園児の犯罪デリヘル 幼稚園のあとの夕暮れには知らないおじさんのおちんちんが待っている(約16000字)
内容:幼稚園が終わると母親に売春させられる。花音はおじさんに女性器をいじられ、オムツの中で幼蜜を垂らしてしまった。
要素:デリヘル おむつ キス ペッティング 割れ目いじり クリ責め 抱っこ 不安

・第2章 弄ばれる女児の身体 幼稚園児の裸体に発情した舌が這いまわり エッチ禁止の幼児まんこを徹底的に舐められた(約14000字)
内容:可愛いお洋服を脱がされ園児まんこを舐められる。優しい愛撫で幼女の身体に早過ぎるオーガズムがやってきた。
要素:お着替え キス ディープキス 身体舐め おっぱい責め クンニ クリ舐め 指挿入 絶頂 発情

・第3章 おじさんと本気の発情交尾 算数も知らないロリータ園児が大きすぎるおちんちんを挿入されてイキ狂う(約20000字)
内容:心を許した花音はおじさんのおちんちんとおまんこで交尾する。幼稚園児のちっちゃな性器に中年精子が流し込まれ……。
要素:こすりつけ ペニス挿入 本番 騎乗位 正常位 絶頂 射精 中出し

・第4章 可愛い可愛い幼娼婦 熱い精液を注ぎ込まれたおまんこのままで ママと一緒におうちに帰ろう(約6000字)
内容:???
要素:事後 お着替え 後戯 バイブ挿入


【登場人物】
●沖島花音:おきしまかのん(5)
幼稚園の年長さんでツインテールな女の子、JEデリヘル「おむつ倶楽部」の人気売春女児でもある。明るく元気な性格で、鬼ごっこやおままごとが大好きだが、売春セックスの時は人見知りもあって少ししおらしくなることも。年少さんの頃から売春をさせられているので、下手な成人女性より交尾経験は豊富。開発されたおまんこは、成人男性のおちんちんでさえ受け入れることが出来る。

●大村次郎:おおむらじろう(41)
短髪の中年男、独身であり比較的金銭に余裕がある。匿名ネットワーク上の裏サイト「JEデリヘルおむつ倶楽部」を利用し、沖島母娘とコンタクトをとって、花音とセックスする機会を作った。当然ながら相当のロリコンである。

●沖島彩:おきしまあや(27)
花音の母親。容姿端麗な娘を違法なJEデリヘルに登録し、自身の手で送迎しながら多額の金銭を稼がせている。


【文章サンプル】
「んしょ……、んっ……、えへへ……」

花音は騎乗位でおじさんのペニスと交尾しようとしているのである。彼は自分のペニスを指で支え、出来るだけ男性器が直立するようにした。花音は腰を下ろしながら、おまたの部分を覗き込む。腰を左右にくねらせながら、おちんちんの亀頭を触り、おまんことの位置を調整しつつ、幼稚園児の割れ目に導いてしまうのであった。

「はぁ、はぁ、おじさんの、おちんちん、びくびくしてる……」

肉棒が発情しているのだ。お人形さんのような小さい子と繋がりたくてたまらないのだ。

「ゆっくり挿れていこうね……」
「……うん。……まだうごかないでね」

花音は身体を熱くして、腰を淫靡に踊らせながら割れ目を亀頭にこすりつける。ローションまみれになった性器から、くちゅくちゅとエッチな音が響き、勃起した亀頭が大陰唇の割れ目に食い込みながら刺激した。しかしおじさんの男性器は大きく、ロリ膣にはなかなか挿入出来ない。割れ目の奥に挿れようとするとローションのせいで滑ってしまう。クリトリスや割れ目を気持ちよくさせるばかりで本命に狙いが定まらないのだ。おじさんは自分のペニスの根元を押さえ、割れ目の下の方におちんちんが当たるようにする。花音も挿入が欲しいのか、焦れったそうな顔をしながらおまんこをおちんちんに押し付けるのであった。

「はぁ、はぁ、ああぁ、はいんない、なんでっ……?」
「焦らなくていいよ、ゆっくりね……」

花音はこくんと頷く。ターゲットが絞られ、亀頭と膣がお互いを求めあう。そうして挑戦を繰り返し、腰がぐっと下がった瞬間、上手く亀頭が膣口にめり込み、花音は甘い声を漏らすのであった。

「あぁ、あああぁぁ……!」
「よし……、少し入ったね……」
「はぁ、はぁ、はぁ……!」

大きな瞳でぱちくりとして、挿入の感動に興奮している。男の方も締められる感触で、幼稚園児の性器に侵入できたのだと分かった。熱いロリまんこの中に、燃える亀頭が食い込んで、大人の男性器と幼児の女性器が粘つきながら繋がったのだ。幼稚園児のおまんこに、パパより年上の男根が刺さっているのだ。

「はぁ、はぁ、はぁ、あぁぁ、おじちゃんのおちんちん……!」
「入ってきちゃってるねぇ……。もう少し腰を落としてみようか」
「はーっ、はーっ、うんっ……!」
「無理はしないでいいからね」

花音は甘く呼吸をしながら、こくんと頷いておじさんに笑みを送る。そうして腰を上下しながら、ゆっくりとゆっくりと腰を落としておちんちんを受け入れていくのであった。亀頭全体がぬぷっと入り、ひだひだのある甘い穴にペニスの先端が包み込まれる。きゅんきゅん締まる肉の穴は、何百人もの男性を受け入れたにもかかわらず、非常にキツキツであどけなく、吸い付く力も強かった。鈴口からカリまで全て飲み込み、発情していく幼稚園児のおまんこ。そうしておちんちんの先端が、5歳児の膣壁をごりごりこすって、子供の交尾穴の奥にどんどん侵入するのであった。膣穴に迸る快楽で花音は嬉しそうに声を上げた。

「あぁ、あぁ、はいってくる、おじちゃんのが、はぁ、はぁ……」
「もう少し奥まで入りそうだね……」

その言葉とともにおじさんが花音の腰を触る。無理矢理にならない範囲で、園児の腰をさらに下ろし、ちっちゃすぎるおまんこで、茎まで受け入れて貰うのであった。むっちり割れ目の幼女まんこが犯罪的なほどに開いていく。ただでさえぐっぽり開いていたのに、大人のおちんちんは貪欲に潜り込む。花音はその犯罪的なエッチを快感とともに楽しんでいた。

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
5歳のツインテール幼女「沖島花音」は、JEデリヘル所属園児として親に売春させられていた。パパよりも年上のおじさんと交尾をしてしまう毎日。未就学児のぷにぷにな身体や、ちっちゃすぎる幼女まんこは、数百本の男性器に既に穢されているのであった。今日のお相手は41歳の独身男性。送迎役の母親が去ると温かいおむつに手を突っ込まれ、むっちり閉じた園児まんこをいたずらされてしまうのであった。真っ白なおしめはそして脱がされ、割れ目やクリトリスは舐めて吸われ、幼い唇は容赦なく奪われ、おちんちんはギンギンに勃起する。収まらない男性器はロリロリな膣に侵入し、卒園前の5歳児の子宮口をハードに突き上げるのであった。早すぎる繁殖の快楽に悶えながら、ちっちゃな身体が苦しげにイキ狂う。美幼女園児ロリータ違法売春の夕暮れ。(文字数約56000字)

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて (YKロリータ文庫)
JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)

【第1章:女子幼稚園児の犯罪デリヘル 幼稚園のあとの夕暮れには知らないおじさんのおちんちんが待っている】
エレベーターの外に出て、マンション3階の床を踏むと、沖島花音という美幼女の淫らな夕暮れが幕を開ける。金属の箱の外にはオレンジの光が満ちていて、近くから、遠くから、そのまた向こうの林から、鈴虫やコオロギの秋の歌が涼しげに聞こえてくるのであった。何の変哲もない日本列島の夕暮れ。それなのに花音は、JEデリヘル「おむつ倶楽部」に登録され、幼稚園のお友達の誰もが知らない、売春デリヘルセックスをさせられることになっている。身長100センチ少々の超ミニマムなロリータは、交尾のひとときをお金で売るデリヘル幼女なのであった。

猫のヘアゴムを付けたツインテール園児なのに、真っ白なおむつを履かされているというのに、ちっちゃくて柔らかなその身体を実の親に売りさばかれる。お友達も先生も知らない場所で、花音は売春をさせられていた。幼すぎる売春婦として働かなければならないのである。花音は汗ばんだ指先で、母親の手をぎゅっと握り、整った鼻をすんと鳴らしてちっちゃなあんよで歩くのをやめた。それがせめてもの抵抗だった。不安げな表情で母親の顔を見上げる。

「ねえっ、ママ……、かえろっ……?」

その不安げな声を聞き、母親は手を繋ぐ花音のことを見下ろす。猫の肉球が柄になったリュックサックを背負った娘は、母親から見てもお人形さんのように小さく軽い。花音は怯えるような顔をして、母親の手を引っ張りながら栗色の瞳で見つめている。

「どうしたのよ今更」
「うぅ……」

ツインテール幼女の母親は、ブランド物を身に付けたショートヘアの女性だった。それなりに整った容姿、清潔感のある服装、面倒見が良さそうなお母様の容姿をしており、ふたりは普通の母娘に見える。しかし花音は売春をさせられ、母親が送迎役を務めていた。お腹を痛めて産んだ娘を淫らな売り物にしているのだ

この状況が生まれて3年目、親類とも疎遠である現状において、沖島一家の異常に気付ける者はいなかった。幼稚園の教員も、近所の人も、花音の売春を疑わなかった。何しろ花音は5歳なのだ。11歳や12歳ならまだしも、こんな小さな女の子が児童売春をさせられているなんて、平均的な人間なら想像することも出来ないのだろう。幼稚園の先生にも、お友達にも、誰にも言ってはいけない秘密で恥ずかしいアルバイト。ツインテールをぱたつかせながら、花音はいやいやと首を振る。

「ママ、わたしおうちかえりたいの……。きょうはおうちかえろっ……?」
「お仕事が終わったらね」

幼い希望をあしらわれ、うつむきながらキャラものの靴を見下ろした。それなのに母親の手を握り、ぱっちりとした瞳を不安でうるうるさせる。ママならきっと分かってくれると信じているかのようであった。花音の手は小人サイズで、大人よりぽかぽかと温かく、マシュマロのような柔らかい脂肪を可愛らしくまとっている。

この女の子は、夕焼けの後に何があるかを知っていた。

遠くの林の向こうから、涼しくなった秋風が吹きすさぶ。うさぎさんがプリントされた白いシャツがゆらめき、藍色に水玉が浮かぶ子供のスカートがひらひら舞い、肌は撫でられ汗は飛び、スカートの中のオムツはかさかさと音を立てた。艶めくツインテールの房は、しっぽのようにぱたぱたと揺れ、秋の風が流れを止めると、重力に従って悲しげに垂れ下がる。そうしてもじもじして進もうとしない花音を、この母親は決して許さなかった。

「ほら何してるの、ちゃんと歩きなさい」

小さな腕を軽く引っ張る。それなのに花音は踏ん張って、エレベーターの前から動こうとしない。そうしていじけたように、ほっぺたを赤くしながら、可愛らしい声でぽろぽろと言葉を紡ぐのであった。

「……つかれちゃったもん。……ようちえんでね、たくさんかけっことかして、つかれちゃったんだもん」

幼女らしい理屈だった。母親は溜息をつく。

「わがまま言わないの」
「だって、ママ、わたし……」
「前はお仕事楽しいって言ってたじゃない」
「……でもぉ」
「予約が入ってるんだから、今更取り消せるわけ無いでしょ。駄目なものは駄目なのよ」

花音は母親を見上げながら整った両目を瞬いた。ほっぺたを赤くして、耳の裏に汗を流し、桜色の唇をきゅっと結んで何も言えずに黙ってしまう。くりくりで栗色な二重の瞳、整って柔らかなすべすべの鼻、マシュマロのようにふんわりとした桃色のほっぺたと、幼女らしく丸みのあるお顔の輪郭。顔のパーツは美しいバランスで左右対称に配されている。不貞腐れたようで悲しげなツインテール幼女の横顔は、ある種のオスの性欲をいたずらに煽ってしまう。美幼女の身体が大人のペニスを勃起させる。非常に幼く可愛らしい身体に、邪な願望を抱くおちんちんが年少さんの頃から群がり続けているのであった。

花音はまだ5歳だ。5歳だから身体を買ってくれる男性がいた。大人のデリヘル嬢では考えられない高いお金で買ってくれる。合法的にセックス出来る18歳以上のお姉さんより、遥かに高い報酬が5歳児の身体に支払われるのだ。半熟卵になっていない、ひよこのような小さなメスにも、それはそれは濃厚で熱烈な需要が存在している。セックスの準備が出来ていないちっちゃすぎる身体にこそ、興奮して勃起してしまう男性器があるのだ。

花音は園児デリヘルのナンバーワン美幼女だ。親子3人家族の中で、最も稼がされているのが花音だ。母娘の小綺麗な身なりも、幼稚園に通うための学費も、花音を送迎するための車も、この子が稼いだお金から生まれたものなのである。だからこそ母親は引き下がらない。花音に売春婦としてのお仕事をさせようとする。そうしなければ破綻するほど、家計の支出は肥大していた。

「ほら、歩きなさいってば。ちゃんとお仕事ができたら、帰りにケーキ買ってあげるから」
「でも、ほんとにつかれたもん……、ママ、かえろうよぉ……」

それでも母親は引き下がらない。ため息を付きながら、自分が産んだ美幼女を売春の方向に誘導する。


JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
5歳のツインテール幼女「沖島花音」は、JEデリヘル所属園児として親に売春させられていた。パパよりも年上のおじさんと交尾をしてしまう毎日。未就学児のぷにぷにな身体や、ちっちゃすぎる幼女まんこは、数百本の男性器に既に穢されているのであった。今日のお相手は41歳の独身男性。送迎役の母親が去ると温かいおむつに手を突っ込まれ、むっちり閉じた園児まんこをいたずらされてしまうのであった。真っ白なおしめはそして脱がされ、割れ目やクリトリスは舐めて吸われ、幼い唇は容赦なく奪われ、おちんちんはギンギンに勃起する。収まらない男性器はロリロリな膣に侵入し、卒園前の5歳児の子宮口をハードに突き上げるのであった。早すぎる繁殖の快楽に悶えながら、ちっちゃな身体が苦しげにイキ狂う。美幼女園児ロリータ違法売春の夕暮れ。(文字数約56000字)

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて (YKロリータ文庫)
JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)

「ねえ花音、新しいゲームやおもちゃ欲しいでしょ?」
「……ほしいよ?」
「あと3ヶ月でクリスマスよね。いいのかしら。お仕事を頑張らない悪い子には、サンタさんが来てくれないのよ?」

花音は目を丸くする。見捨てられた子犬のような、悲痛な表情で唇を開いた。

「……サンタさん、きてくれないの?」
「お仕事をさぼったら来てくれないかもね。でもね、頑張れる良い子にはとっておきのプレゼントをくれるのよ。良い子にしてたらサンタさんが来るって、花音も聞いたことあるでしょ?」

花音はそれで泣きそうな表情で、悲しげな声を漏らすのであった。

「……サンタさん、こないのやだぁ」
「それなら……、ほら、ワガママはおしまいにして行くわよ。ちゃんとお仕事してれば大丈夫だから」

花音はスカートを握りながら、母親の顔をじっと見上げている。サンタさんには来て欲しかったが、それでも花音は動けない。動くことが怖かった。優しい人ならいいけど、また怖い人だったら……。母親は泣き出しそうな娘を見下ろし、ため息をついて言葉を並べる。

「もう、いつもやってることでしょ? 今更嫌がることじゃないでしょ? 怖い人じゃないって何度も説明したでしょ? ……お仕事をちゃんと頑張れたら、花音はとっても良い子ですってサンタさんにお手紙書いてあげるから。……はぁ、もう焦れったいわね、こっち来なさい」
「あぅ……」

母親は花音を持ち上げる。園児の小さな身体なので、女性でも簡単に抱きかかえることが出来た。そうしてまるで普通の母娘であるかのように、小さな身体をだっこしながら、夕暮れの廊下を歩いていく。サンタさんのくだりが効いたのだろう。花音は特に暴れなかった。ただ悲しげな顔をして母親にしがみついていた。そうして花音のお仕事の時間が、今日も近づいてくるのである。

「今日は本当に大丈夫よ。ママのこと信じて」

幼女の身体でハードなプレイに耐えなければならない。まだランドセルも背負ってないのに、男性器をおまんこで受け入れなければならない。花音は悲しげに鼻を啜った。

「ぐすっ、ママぁ……」
「どうしたのよ、もう」
「……きょうのひと、こわくない?」

花音はまつげが長い目をぱちぱちとしきりに瞬きする。

「さっきから言ってるじゃない、今日のお客さんは怖くないって。この間みたいなことは絶対無いから」
「ほんと……? ぜったい……?」
「本当よ。絶対。今日の人は本当に優しいおじさんなのよ」
「うぅぅ、でもぉ……」
「少しの我慢で10万円も貰えるんだから、ちょっとぐらい頑張りなさい。こんなに割りの良いバイト、大人になったら出来ないんだからね。若くても1万とか2万とか……。ああ、ほらもう、ぐずるのやめなさい。帰りにケーキ買ってあげるから、早く機嫌直してよ」

良心的な価格と、幼くも美しいその容姿で、花音は関東ではナンバーワンの指名数を記録している。何度も何度もおちんちんを受け入れ、膣の最奥で射精までされてしまった。それがこの子の日常である。不安が増幅しないよう、母親は娘をしっかりと抱きしめ、頭や背中を撫でながら橙色の廊下を進んでいった。花音の身体に築かれた信用を、幼い身体が稼ぎだしてくれるお金を、そう簡単に手放すことはこの母親には考えられない。そうして今日も顧客の住居にたどり着いた。

「着いたわよ。お客さんに失礼なこと言わないでちょうだいね」
「うん……」

母親は303号室の玄関チャイムを押し、リュックサックを背負った花音の背中を優しくさすってあやしておく。そうして立ったまま20秒ほど待っていると、ドアの鍵が開けられて、内側から扉が開くのであった。

「ああ、どうもこんちには」

現れたのは40歳ほどの大柄な男性である。オレンジ色のシャツにジーンズというラフな格好で、待ちかねた母娘を出迎えるのであった。彼には大村次郎という名前があったが、違法なデリヘルであることから母娘に名前は伝わっていない。母親は営業スマイルで目の前に現れた男に言った。

「こんにちは。うちの花音をお届けに上がりました」
「それはどうも……、おむつ倶楽部は初めてなんですけど、何ていうか、本当に来るもんなんですね」
「ふふふ、当たり前じゃないですか、そういうサービスなんですから……。ほら、花音も挨拶して」

花音は怯えたように母親に抱きつきつつ、そっと振り返って初対面の男に言った。

「おきしまかのんです……、ねんちょうさんで、5さいです……」
「偉いね、自己紹介出来るんだ。それじゃあ今日は宜しくね」
「うん……」

花音はそれだけ言い切ると、また悲しげに鼻を啜るのであった。母親はハンカチを取り出し、花音の目やにや鼻水を拭いてやる。

「お客さんの前なのに……。お金を払ってくれるんだから、ちゃんと可愛い顔しなさい」
「うぅぅ……」
「いえ、花音ちゃんは、このままでも十分可愛いですよ。写真で見るよりちっちゃくて、髪もさらさらで美人さんで」
「うちの子はそれだけが取り柄なんで……。それじゃあ上がりますね。お話の続きは中で……」

母親は花音をあやしながら扉の中に入っていく。3足ほどの靴が並べられた手狭な玄関がそこにあった。廊下の先にはキッチンや寝室があり、フローリングや白い壁は真新しい単身者向けマンションの雰囲気を纏っている。窓さえきちんと閉めておけば、不審な音で警察が動くことも無いのだろう。そして玄関のドアが閉まり、花音の逃げ道は無くなってしまうのであった。

「もう重いから下りて」
「ん……」

花音はようやく玄関の床に下ろされ、不安げな顔をしながら目の前の男を見上げるのであった。5歳の花音から見て、8倍も年上の成人男性、パパよりもママよりもずっと年上のお客さん。そんな人と花音はセックスしなければならないのだ。顧客の男性はそして、感激したように言葉を述べる。

「可愛いなぁ。リアル5歳児ってもんは、こんなに小さなものなのか……」
「……うぅ、ママぁ」

お客さんの前にいても不安げにする花音、水玉のスカートを握ったりして、落ち着かず母親とお客さんを見比べていた。花音の身体を使用する権利を買ったお客にあたるおじさんは、普通の幼児に接するようにそっとしゃがんで視線を合わせる。真っ黒な髪の毛に彩られたおつむを、怖がらせないように撫でながら、セックス相手の幼女とスキンシップを取るのであった。

「可愛い髪型だね。お洒落さんだね」
「……ぐすっ、わたし、おしゃれ?」

不安げな声の奥にかすかな喜びが伺える。こんなにちっちゃな幼女であっても、おしゃれには強い関心があるのだ。おしゃれであることを褒められて、嬉しくならないわけがない。少しだけ態度が柔らかくなった。

「とってもお洒落だよ。ツインテールも可愛い。黒い髪がつやつやしてる」
「えへ、じゃあ、もっとさわってもいいよ……」
「それならお言葉に甘えて……」

男の指先がツインテールの毛先をいじる。さらさらだ。本当にさらさらだ。大人には出せないきめ細やかさが、完璧に近い可愛らしさを保証している。ほっぺたも首筋も柔らかくて温かく、男の欲望のかたまりも否応なく膨らんでいくのであった。

「お洋服も髪の毛もとってもお洒落で綺麗だよ。このヘアゴムもお気に入りなんだ?」
「うん。かわいいでしょ? おでかけのときにね、よくつけてるの……」
「そっかぁ、凄いねぇ、センスあるねぇ……」
「ふふ……」
「花音ちゃんが来るの、ずっと楽しみにしてたんだよ。おじさんはね、花音ちゃんに一目惚れしちゃったみたいなんだ。花音ちゃんとお母さんのエッチな放送も、毎週欠かさず見てるんだよ……」

不安を少しだけ和らげた花音は、しかしそう言われて困ったようにはにかんだ。エッチなプレイをさせられるインターネット生放送は、花音にとって恥ずかしい時間なのである。花音は子供なりにこの状況を整理した。たった5歳の女の子でも、このおじさんが今日の交尾相手であることは分かった。そうしてもじもじとしながら、上目遣いで花音は尋ねる。

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。