ロリ少女官能小説集:★JSレイプ 終わらない花火大会(JS11歳/強姦)

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「JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女」を発売しました。可愛い以外は平凡な普通に暮らしている女の子が、お友達や好きな男の子との花火大会の当日に、レイプ魔に集団強姦されてしまうかなり鬼畜なお話です。全2巻の1巻目です。

色々あって前作からだいぶ間が空いてしまいました。第2巻は仕上げを残すのみといった状態ですが、宣伝等の都合で発売は7日~10日ほど後になるかと思います。今暫くお待ち下さい。

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

【基礎情報】
ジャンル:鬼畜集団レイプ
全体的な作品傾向:強姦 強制 鬼畜 突然の陵辱 夏の思い出
全体的な鬼畜度:高(強姦描写があります)
表記:横書き

【属性とプレイ】
小学生 恋心 レイプ 強姦 鬼畜 撮影 お風呂 オナニー 妄想 侵入 痴漢 脱衣 脅迫 3P ファーストキス ディープキス クンニ フェラチオ 口内射精 アナル指挿れ アナルバイブ クリ責め アナルセックス ローター アナル中出し 潮吹き

【作品概要】
小学6年生「小川綾奈」は、学校の友達と花火大会に行くはずだった。片思い中の男の子と綺麗な花火を見るはずだった。幼い裸体をお風呂で晒し、割れ目の内側まで洗い、幸せな一日を満喫するつもりで出かける準備をしていたのだ。それなのに強姦魔は家の中に入ってきて、凍りつく美少女に容赦なく牙をむく。這いまわる指先、強制されるキス、震える身体に同情も得られずそうして陵辱が始まった。服を無理矢理脱がされ、性器を広げさせられ、触ったこともない勃起男根を舐めることを強要される。何も知らない小学生の女の子は、バイブでアナルを開発され、初潮済のおまんこを守るために後ろのおまんこを生け贄に捧げた。大人の肉棒と欲望が、幼い肛門に容赦なくめり込む。小学生最後の夏、少女の悲しい初体験。(文字数約57000字)

【目次】
・第1章 幸せだったお風呂あがりに 小学6年生の美少女が2人の男に組み伏せられて(約17000字)
内容:6年生の小川綾奈は、身体を洗う最中、幼いオナニーに興じてしまう。そんな少女の家に強姦魔が上がりこんできた。
要素:お風呂 オナニー シャワー当て クリいじり 絶頂 潮吹き 妄想 侵入 痴漢 脅迫

・第2章 小学生強姦の幕開け 可愛いお洋服を脱がされて 毛もない性器を触られて(約14000字)
内容:綾奈と強姦魔達が少女の部屋にやってくる。怯える綾奈は、脱がされ撮られ、ファーストキスまで奪われて……。
要素:強姦 痴漢 脱衣 脅迫 ファーストキス ディープキス 全裸 ペッティング 開脚 ご開帳 クンニリングス 撮影

・第3章 子供穴快楽開発 アナルをバイブでかき混ぜられ お口をペニスで犯されて(約12000字)
内容:バイブで肛門を開発され、慣れないアナルが快感で締まる。喘ぐ綺麗なお口には勃起ペニスがねじ込まれた。
要素:強姦 フェラチオ イラマチオ 口内射精 飲精 アナル指挿れ アナルバイブ クリ責め 絶頂 潮吹き 撮影

・第4章 肉棒挿入初体験 アナルをレイプされているのに 溢れ出る快楽で喘ぎながらイク子供(約14000字)
内容:小学生のほぐれたアナルにおちんちんが挿入される。綾奈は激しいセックスの快楽に悶えながらオーガズムを迎えた。
要素:強姦 アナルセックス ローター クリ責め アナル中出し 潮吹き 絶頂 撮影


【登場人物】
●小川綾奈:おがわあやな(11)
小学6年生でロングヘアーの女の子。おっとりとして純情な性格。円満な両親の下に生まれ、友達にも恵まれ、小学6年生のあの日まで何不自由なく暮らしてきた。整って可愛らしい顔立ちであり、体は華奢で小柄、胸はふくらみかけで陰毛はまだ生えていない。しかし初潮は済んでおり、慣れない生理に戸惑いを覚えるような場面もある。同級生の少年に淡い恋心を抱いており、花火大会で仲を深めたいと思っていたが……。

●河原:かわら
30代前半の痩せた男、髪は茶色で耳にはピアスを付けている。職業は不明だが、どうやら前科があるらしい。盗撮系闇サイトで見つけた綾奈の動画の美貌に惚れ込み、匿名の仲間をその場で集めて綾奈のレイプを計画した。名前は便宜上のもので、当然ながら本名ではない。

●野島:のじま
20代後半の太った男。趣味兼副業として、老若男女あらゆる対象の違法盗撮を行っている。運営する盗撮系闇サイトに綾奈の画像や身元などを掲載し、彼女のレイプのきっかけを作った。名前は便宜上のもので、当然ながら本名ではない。

●須藤:すどう
50代半ばの髭を生やした男。本人の話によれば、普段は小児科の開業医をしているらしい。調達した薬品と技術で、幼い綾奈のロリボディを快楽人形に変えていく。名前は便宜上のもので、当然ながら本名ではない。

●その他強姦魔のみなさん
闇サイトで繋がった匿名の強姦魔たち。綾奈で性欲を満たすために、身元も明かさず協力している。

●村瀬香菜:むらせかな(12)
小学6年生でツインテールの女の子、綾奈のお友達のひとり。思春期らしい恋バナ大好き少女であり、綾奈から直人への恋心も楽しみながら応援している。

●近藤直人;こんどうなおと(11)
小学6年生で短髪の男の子、テニスを嗜むスポーツ少年であるが、綾奈のようなおっとり系とも波長を合わせることが出来る。失敗をカバーしたことがきっかけで、綾奈に密かに恋慕されているのだが……。


【文章サンプル】
「ふーっ、ふーっ、ううぅ、ふうぅぅっ……!?」
「今からフェラチオより凄い、イラマチオっていうのをするよぉ……?」

目を白黒させ怯える綾奈に、ペニスが奥まで入り込む。男根の先端が喉の辺りにまでめり込んで、子供のお口を快楽の穴として楽しんでいく。これは普通のフェラチオではない。無知な綾奈でもそれだけは分かる。綾奈は苦しさを覚えながらも、太った男の肉棒に必死にしゃぶりついて、イラマチオの息苦しさを終わらせようとするのであった。フェラチオされるペニスに、特大の快感が与えられる。綾奈のお口がおまんこになって、乱暴にセックスされているのと同じだ。アナルを犯されながらのイラマチオで、悲鳴に近い喘ぎ声が上がった。

「ああ、綾奈ちゃん、良いよ、良い……」
「ん゛うぅっ、ふぅ、ふぅ、んんっ、ふーっ、ふーっ、うううぅぅ……!!」

舌が擦れる。膨らんだペニスがあらゆる場所に当たっていく。綾奈は衝撃と苦しさで真っ赤になりながら、鼻の穴をひくひくさせて酸素だけは確保していた。鼻息が荒くなり、頬が汗でびっしょりになる。その一方で、激しく振動するバイブは、ローションでいっぱいになったお尻まんこを犯し、排泄系の快楽が綾奈の身体を苛むのであった。ふたつの穴の刺激が重なり、子供の許容量は簡単に超えてしまう。腰ががくっとした。苦しいのにイキそうになる。真っ赤になった鼻で生きるための空気を取り込みながら、綾奈は苦痛と快楽の中、性処理のための道具になる。

「うぅ、ふぅぅ、ふぅぅ、ううぅぅ……!」

早く出て。早く満足して。じゃないとわたししんじゃう。綾奈は涙目でイラマチオに耐えていた。本当にレイプだ。愛があるセックスじゃないんだ。綾奈が夢見ていた甘い初体験とは、ぜんぜん違う初体験をさせられている。いつも過ごしている自分の部屋で。いつも寝ている自分の布団で。知らない人のおちんちんを舐めさせられ、排泄のための穴を辱められていた。ご飯を食べる場所と、残りカスを出す場所が、同じ快楽の穴として好き勝手にされている。しかしそれだけでは終わらなかった。痩せた男はアナルバイブを動かしながら、びしょびしょに濡れた割れ目を指先でいじり始めたのだ。快感が爆発する。

「んううぅぅ!!」

焦らされたクリトリスは、お風呂場で触った時よりずっと敏感になっていた。これ駄目絶対イク。綾奈は全身がびくつかせ、絶頂することを覚悟する。女の子の穴を3つとも汚されながら、快感に塗りつぶされることを悔しさとともに受け入れる。こんなレイプでイキたくない。こんなところでイったら、恥ずかしくて誰にも相談できなくなってしまう。それなのにもう、この快楽では我慢自体が無理な話なのであった。

パパやママとか、お巡りさんに相談して、されたことを話して、イってしまったことを知られてしまったら、どんな目で見られるか分からないと思った。レイプでイクような変態だって思われてしまうのかもしれない。レイプでイクような子は誰にも助けて貰えないのかもしれない。綾奈は子供の想像力で、怖い未来を次々に妄想してしまう。大人なら心配しないことまで、本気で心配してしまう。それなのに快感は燃え上がって、全身がびりびりと快感で痺れてしまうのだ。

「こいつレイプされて喜んでやがる」
「んうぅ、ふぅ、ふぅっ、ふうっ……!」

違うと言いたかった。やめたいと言いたかった。それなのに痙攣する全身は止まらなくて、オーガズムが一歩一歩、足音を立てて迫ってくる。バイブの振動が抑えられてしまうぐらい、肛門が本気で吸い付いている。指先がクリトリスをこねるたびに、腰やふとももが嬉しそうに跳びはねる。太った男はその姿を見ながら、子供のおくちのイラマチオで射精に達しようとするのであった。

「ああぁ、イクイクイク……」
「うぅ、ふぅっ、ふぅっ……!!」

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
【作品概要】
小学6年生「小川綾奈」は、学校の友達と花火大会に行くはずだった。片思い中の男の子と綺麗な花火を見るはずだった。幼い裸体をお風呂で晒し、割れ目の内側まで洗い、幸せな一日を満喫するつもりで出かける準備をしていたのだ。それなのに強姦魔は家の中に入ってきて、凍りつく美少女に容赦なく牙をむく。這いまわる指先、強制されるキス、震える身体に同情も得られずそうして陵辱が始まった。服を無理矢理脱がされ、性器を広げさせられ、触ったこともない勃起男根を舐めることを強要される。何も知らない小学生の女の子は、バイブでアナルを開発され、初潮済のおまんこを守るために後ろのおまんこを生け贄に捧げた。大人の肉棒と欲望が、幼い肛門に容赦なくめり込む。小学生最後の夏、少女の悲しい初体験。(文字数約57000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

【第1章:幸せだったお風呂あがりに 小学6年生の美少女が2人の男に組み伏せられて】
シャワーを浴びる美少女が、黒髪や頬を濡らしながら、桜色の唇を不器用に動かしていた。

「わたしと、手つなごう?」
「直人くんっ、わ、わたしと、手つなごう?」
「なおとくん、私と、てっ、手を……? ……こ、こんなんじゃ、駄目。……変に思われちゃう」

緊張のあまり言い切れない。言い切れない自分が恥ずかしい。降り注ぐ湯の熱さが取り憑いてしまったかのように、綾奈は頬を炎色に染めて、休まず言葉を続けていく。

「……直人くん、私と、手ぇつなごう?」
「直人くん、わ、私と、手をつなごう……?」
「直人くん、私と、てっ、手を……」
「……」

言葉に詰まりながら、震える声を幾度となく吐き出すと、同じぐらい深呼吸し、もう一度だけ言葉を発した。

「直人くん、私と、手つなごう……?」

最後の言葉の連なりは女の子らしくて上手かった。綾奈は自信を取り戻し、心が平静を取り返していく。小川綾奈にとって「手つなごう?」は、練習無しでは言えない言葉だ。小学6年生の少女にとって、それだけ縁遠い文なのである。

「……直人くん、私なんかと手ぇ繋いでくれるかな」

初潮で子宮が成熟してから、男の子と手を繋げなくなってしまった。男子の手だと思うと、身体がかっと熱くなるのだ。低学年の頃なんて、何気なく手を繋いだり抱きついたりしてたのに、その先の意味を知ると気軽なことではなくなった。キスで終わる物語を純情に信じる年齢は、既に遠く過ぎ去ってしまっている。小学6年生の女子は純粋な子供でいられない。

手を繋いだ後に抱きしめられ、抱きしめられた後には口付けがあり、口付けの先で触り合って、熱が滾ればセックスになる。手を繋ぐという行為の果てに、交尾と繁殖があることを、高学年の綾奈は既に知っているのだ。……セックスは早すぎるし、キスもまだ考えられないけど、せめて今日は手を握りたい。小学校最後の夏、花火大会の当日だから、胸の中の妄想を少しでも現実に近づけたかった。

「大丈夫、きっと出来る、手ぐらい全然握ってくれる……」

直人くんは私なんかにも優しいから……。綾奈は少女の脳髄で、言葉が受け入れられた妄想をし、直人くんの手の感触を頭と指先で空想してみる。テニスラケットを握ってるぶん結構がっしりしてるのかな、私の手より大きくてしっかり包み込んでくれるのかな。赤い顔。火照る身体。小学6年生には刺激が強い男の子の妄想で、胸の奥にある心臓はばくんばくんと鼓動を早めた。割れ目の奥の粘膜は密かにメスとして反応している。綾奈は顔の水滴を拭い、二重のまぶたをぱちりと上げた。

長いまつげに彩られ、くりくりとした魅力的な瞳が現れ、自分の身体が置かれた状況を改めて視認する。少女の視界のどこにも「直人くん」と呼ばれる少年はいない。ここは自宅の浴室であり、全裸になった綾奈は胸も性器も晒している。上方からは拡散した湯がシャワーとして、きめ細やかな肌や黒髪に浴びせられているのであった。闇色で長いロングヘアーが湯に濡れて艶めき、色素の薄い柔肌に淫靡にも絡みついていく。湯で濡れた口元が少しだけほころんだ。華奢な指先をぎゅっと握り、空気から勇気を振り絞る。

「……手だけは絶対、繋いでもらおう。……もう6年生なんだから」

今日はいつもと違う日だ。そんな予感がずっとしていた。大好きな直人くんが、私と一緒に、玉野川の花火を見てくれるんだ。他の友達も一緒に来るけど、直人くんも絶対に来る。

……一緒に手とか繋げたら良いな。本当に手だけで満足できる。指を絡め合って、熱と汗を感じあって。胸の中に広がるのは、そんなささやかで大人しい欲望だけである。そうして綾奈は握りしめた手のひらを開いた。

「私ってエロいなぁ……」

少し悩む。しかし、性的に成熟することが、誇らしくも思える年齢だった。

「……こんな練習してたなんて、直人くんが知ったら引かれちゃうかな」

初潮が来て、直人くんと友達になって、それからずっとこんなことばかり考えている。生まれた恥ずかしさを洗い流すかのように、シャワーのノズルを握りしめ、幼い身体の隅々にまでお湯を直接浴びせかけた。

お湯に濡れて艶めかしく輝く、黒くて長いロングヘアーは、シャンプーとリンスの良い香りをまとっている。二重の目元や通った鼻、柔らかな頬が並ぶ子供の顔。おっとりとした雰囲気の頭部は、あどけなくて愛らしい。膨らみかけの胸と桃色の乳首。肋骨からお腹、腰にかけてのほっそりとしたラインと、陰毛が全く生えていないピュアで美しいロリータの性器。両足や両手は少女らしく華奢であったが、ふとももや二の腕には男を誘う肉がある。この小学生の身体全てが、同級生の男の子を恋慕してやまないのだ。綾奈はシャワーのお湯を止め、濡れたタオルにボディーソープを付け、くしゃくしゃと熱心に泡立てて全身を丁寧に洗っていく。幼い少女の柔肌を、繊細な泡が包んでいた。

綺麗にしなきゃ。変な匂いがしたらやだ。だって今日の花火大会は、友達だけじゃなくて直人くんも来るんだから……。本日の入浴は念入りになりそうである。恋する乙女はそれだけ慎重で繊細な存在なのだ。タオルは膨らみかけの胸を擦り、かすかに浮かんだ肋骨を撫で回し、ぷりぷりに膨らんだ可愛いお尻を優しく触って綺麗にする。内ふとももや大陰唇、お尻の割れ目のような、汚くなりやすい場所も傷つけないようにこすっていた。鼻をすんとする。ボディーソープの香りを感じた。

「……良い匂い。……浴衣に合いそう」

綾奈はそうして白い泡に包まれながら、花火大会に誘われたあの日のことを思い返す。夏休み前半、8月8日の夕方、お風呂に入るためにタンスから着替えを出していた時、ベッドの上のスマートフォンがいきなり振動を始めたのである。発信元は村瀬香菜というツインテールの同級生、電話はいつものことなので綾奈は何気なく通話を始めた。

『香菜ちゃんでしょ、どうしたの?』
『みんなで花火大会に行くんだけど、来るかなぁって思って』
『はなび? どこでやるの?』
『玉野川だよ。玉野川納涼花火大会。テレビでもやってるでしょ。毎年毎年沢山の人で溢れかえって……』

玉野川の花火大会は日本でも有数の規模を誇る。豪華絢爛な花火が見ものでテレビ中継も行われるほどだが、観客はやたら多く混雑の傾向を強めていた。それでも参加者が減らないのは、祭りとして質が高いからなのだろう。綾奈も昔、両親と行った。花火はとても綺麗だが、ドンドン鳴って響くので、そこが少し怖かった。小さい頃の思い出である。

『あれ凄く豪華だよね。凄く混んでて大変で、2年生の時に行ったきりだけど……、えっ、もしかして、私達だけで行くの?』
『当たり前じゃん。パパママと一緒なんて、恥ずかしくて考えらんないし』
『結構混んでて、迷いやすいみたいだけど』
『6年なら全然平気っしょ。8月21日なんだけど、他の子も結構来るからさ、綾奈も一緒に見に行こうよ』
『ええっと……、いいよ。21日なら何も予定とか無いから』
『そっかー』

この瞬間に笑い声が漏れ、返ってきた電話口の香菜の声は、やたら楽しげになっていた。

『ふふ、良かった、無駄にならなくて。綾奈の為に特別ゲストも誘ったからさぁ、来なかったら台無しだったんだよ』
『へ……、なにそれ、誰を誘ったの?』
『夢羽と千夏と、返事がまだだけどあと何人か友達も来るんだけど』
『いつものメンバーじゃない』
『違うの、もう、それだけじゃないんだってば。……ふふ。実は、特別ゲストとして、直人くんも誘っちゃったんだよねぇ』

携帯電話を持ちながら、硬直していたことを思い出す。

『え、うそ、直人くんも来るのっ?』
『そうだよ。頑張って』
『えっ……』

綾奈は言葉に詰まってしまった。何が頑張ってなのか、聞き返そうと思う前に、香菜はどんどん喋っていく。

『綾奈が直人くんを好きなことは、みんな知ってるんだから。……トロい綾奈のために、私が誘ってあげちゃったの。綾奈ヘタレだから、男の子をデートに誘ったりなんて出来ないでしょ?』

顔がかあっと赤くなり、心臓がどくどく活動を早めた。香菜は他人の恋の話が大好きで、男女関係をウォッチしたり、仲を取り持ったりすることに喜びを見出すタイプである。綾奈の淡い恋心は、そんな彼女に簡単に見抜かれてしまったのだ。


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JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
【作品概要】
小学6年生「小川綾奈」は、学校の友達と花火大会に行くはずだった。片思い中の男の子と綺麗な花火を見るはずだった。幼い裸体をお風呂で晒し、割れ目の内側まで洗い、幸せな一日を満喫するつもりで出かける準備をしていたのだ。それなのに強姦魔は家の中に入ってきて、凍りつく美少女に容赦なく牙をむく。這いまわる指先、強制されるキス、震える身体に同情も得られずそうして陵辱が始まった。服を無理矢理脱がされ、性器を広げさせられ、触ったこともない勃起男根を舐めることを強要される。何も知らない小学生の女の子は、バイブでアナルを開発され、初潮済のおまんこを守るために後ろのおまんこを生け贄に捧げた。大人の肉棒と欲望が、幼い肛門に容赦なくめり込む。小学生最後の夏、少女の悲しい初体験。(文字数約57000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

『そ、そんな……。でも私、直人くんとまだ、あんまり話したこともないし……!』
『そんなこと言ってたら、小学校生活が終わっちゃうよ?』
『……そうだけど』
『綾奈と直人くんって、結構相性良いと思うんだよね』
『ほんと……? 香菜ちゃんはそう思う……?』
『うん。ふたりのこと占ってみたら、相性抜群だって。花火大会でふたりきりになって、こっそり告白しちゃったら?』
『むっ、無理だよ、告白なんてぇ……! いきなりそんなことしたら、ドン引きされちゃうよ……!』

綾奈は現実で身体を洗いながら、やりとりを反芻して顔を赤らめていく。清潔な泡で身体の汚れを落としながら、大好きな直人くんのことを想う。6年生になるまで良く知らなかったのに、6年生になってから好きで仕方なくなってしまった。泡に満たされたタオルが、ふとももから股へと移動していく。性器をタオルで洗いながら、深呼吸して心臓を落ち着ける。

『綾奈って超可愛いし、直人くんならすぐにオーケーくれると思うけどねー。それに恋って、早い者勝ちっしょ?』
『……うん。でも、まだ無理だよ。直人くんの彼女になれたらなぁって思うけど……。私達まだ、一緒に給食を食べたこともないのに、告白なんてしたら変な子だって思われるよ。……直人くんのこと、困らせちゃうかも』
『そんなこと関係ないって』
『……』
『だって一緒に、楽しく話してたじゃない。告白したっておかしくないよ』
『……でも直人くんは、他の女の子とも楽しくおしゃべりするし』
『それで……?』
『私なんて、選んでくれないんじゃないかって……』
『はぁ……、綾奈のヘタレ。とりあえず、手でも繋いでもらったら? 私の見立てじゃ直人くんも、綾奈に惚れてるはずなんだけどなぁ……』

胸の奥が恥ずかしいぐらい熱くなった。本当かな? 案外直人くんも、私のことを気にしてたりするのかな? 直人くん、私が直人くんのことを好きだって思ってること、分かられちゃってるのかな……? もし告白して、あっさりオーケーされちゃったら? キスなんかして、身体の温かさを確かめ合ったり、身体を触りっこしたりしてみたら? 身体を泡で洗った綾奈は、シャワーのノズルを手に取り、身体に付いたボディーソープをお湯で綺麗に流していく。性器にシャワーを当て、大陰唇を開き、敏感な部分をお湯に晒した。女の子の中で一番刺激に弱い桃色の肉。飛び出すシャワーの水流が、包茎クリトリスにちくちく当たる。

「……んっ、うぅ」

声が出た。むらっと来た。これから直人くんに会いに行くのに、女の子のスイッチが入ってしまった。好きな子のことを考えていたせいで、性器が敏感になっていたのかもしれない。

「ああ、これ、駄目だ……。まだ時間あるし、1回しちゃおうかな……」

……そうして綾奈は、何度目かも忘れた出来心で、お湯が飛び出るノズルの先を割れ目の間近に持っていく。出てくるお湯の勢いを上げ、性器の刺激を始めてしまった。恋と性はつながっている。小学6年生の綾奈は、繋げずにいられるほど何も知らない子供ではない。男の子ことばかり考えていたせいで、子宮が、本能が、うずうずと刺激を求めている。

だから仕方ない。こうしないといけない。垢を泡で落とすように、自慰で欲望を流しておこう。変なテンションになって、直人くんに嫌われてしまわないように、変な気持ちは処理しなければならないのだ。綾奈はそうして、シャワーと指で大切な場所を刺激しながら、最近知ったいけない遊びにのめり込んでいくのであった。自分で自分に快感を許すと、途端に身体が敏感になる。洗っている時は何とも思わなかった場所なのに、変な気分になるだけで大陰唇がぼうっとする。

「あ、あぁ……」

今日は声が出ても良い。だから切なく鳴いてしまう。パパもママも出張で、あと3日は帰らないから、メス丸出しの喘ぎ声を聞かれる心配をしなくて良いのだ。

今この家には、私一人だけしかいない。快感が背筋を駆け上がる。

社会のための仮面がはがれて、本物の綾奈が表に出てくる。細長い人差し指で、円を描くように大陰唇をマッサージする。割れ目にそって指を這わせ、リズミカルな刺激を与えながら、じんじんするような快感を生み出していくのであった。皮に包まれたクリトリスは時々触ってみるだけだ。あまりに刺激が強いので、最初のうちから責めるのは怖かった。

「はぁ、はぁ、あっ、はぁぁ……」

いじらしく喘ぎ、切なげな呼吸をする。シャワーが性器を全体的に刺激して、指先が弱いところを重点的に愛玩した。そうして割れ目を触っていると、ぬるぬるした蜜が奥からねっとり溢れてくる。膣汁が華奢な指先に絡み、シャワーのお湯で洗い流され、また出てきた愛液が指先に再び絡みついた。シャワーをびちゃびちゃ当てているのに、エッチな汁が出てると分かる。膣の奥はそれだけ濃厚に濡れているのであった。

「ふぅ、ふぅ、んっ……!」

中指と人差し指で左右の大陰唇を触り、にちゃりと広げて粘膜を淫らに露出させていく。クリトリスの皮も小陰唇も、膣前庭も膣口も、桃色がかってとてもピュアで快感に慣れていなかった。幼い年頃と、性経験の少なさを、その色が物語っているのである。そんな場所にシャワーのお湯が勢い良く浴びせられていた。慣れていない場所だから、とても新鮮で気持ちが良い。

「あぁぁ、はぁ、はぁっ、んっ、はっ、はぁ……」

綾奈は呼吸を次第に荒げ、両目をうっとりとつむりながら、指でシャワーの角度を変えて色んな場所に快感を与える。小陰唇の付け根が、膣口に周りが、ぷっくりとした包茎クリトリスが、流れるお湯の複雑な刺激でひりつくぐらい気持ち良い。お尻がぴくっとした。気持ちが良かった。道具を使っているせいで、してもらっている感じが強くなる。直人くんと一緒にお風呂に入って、シャワーでこういうことをしてくれたら、どんなに気持ち良く胸をときめかせられるのだろう。指先の感触や興奮した表情、おちんちんの様子を想像すると、子供なりに発情してオナニーが途中でやめられなくなる。

「あぁぁ、あぁ、はぁ、はぁ……」

今日のオナニーはきっとイクまでやめられない。綾奈は切なげに目を細め、自分の声に恥ずかしさを感じながら、大人の快感を得ている自分にナルシスティックな喜びも覚えていた。

手を繋いだことがきっかけで、それからも良い雰囲気が続いて、抱き合ったり、キスしてみたり、お互いの身体を触りあったり、身体を舐めてみたり……。こんな妄想いけない。絶対にしちゃいけない。綾奈はそんなことを思うが、エッチに興奮しているために、淫らな空想をどうしてもやめることが出来ない。しちゃいけないと思うほど、したくなってたまらなくなる。直人くんにもちんちんがある。舐めるのは気が進まないけど、触ったり観察したり、そういうことはしてみたい。裸を見せてあげたり、指で触ったりしてあげたら、勃起とかいうのしちゃうのかな? 直人くんみたいな人でも、エッチな気分になるのかな?

好奇心に負けて覗いてしまったアダルトサイトを思い出す。綺麗なお姉さんがおちんちんを舐めて、精液を出させる動画があった。激しくセックスをしている動画や、見せつけながらオナニーをしている画像、色々な物がネットの上には転がっている。勃起したおちんちんを、綾奈はそうして初めて知った。おまんこにペニスが入っていく動画を見て、本当に入るんだって、興奮しながら感心していた。生々しい愛と快楽のやりとりを見て、少しだけショックを受けたのに、結局は何度も何度も見て、オナニーの時に思い出す。女優さんと男優さんを、自分にそっと重ねてみて、セックスの快感を想像してみるときもあった。

もう少し小さい頃は、エッチなことはいけないことで、悪い子のすることだと純粋にも思っていたのである。しかし誰もがそうであるように、高学年になって初潮や精通が来ると、異性や恋愛、性行為への関心が、急に強まってくるのである。エッチな妄想をしながら性器を触ることも、珍しいことではなくなっていた。それなのに性への恐怖は、子供の胸に残るのである。

膣への挿入はしたことがない。タンポンだって挿れられない。クリトリスの刺激も怖くて、強すぎないように優しく触る。性毛も全く生えていないし、性器自体の作りにも幼い箇所がやはりあった。しかしそれでも綾奈はメスだ。オスを求めるメスとして、小さいながらも成立していた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」

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