ロリ少女官能小説集:★JSお嬢様姉妹 性奴隷調教(JS8歳/11歳)

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「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第1巻、「陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹」を発売しました。セックスに拒否感を覚えるような清楚系のJSお嬢様姉妹が、誘拐犯たちに開発され快楽に抗えず、エロリ性奴隷になっていますお話です。全4巻予定です。

復帰1作目は長編かつ鬼畜寄りの開発物となりました。たっぷりと文章を使って、短編では実現できない濃密さで描写していきたいと思います。第2巻の発売は、7月下旬を予定しています。何事もなければ、8月中に第4巻を出して完結させるつもりです。よろしくお願いいたします。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 貞操観念 無知 全裸 拘束 誘拐 撮影 性器広げ 恥辱 おもちゃ クリ責め クンニリングス キス 初絶頂 潮吹き 快楽失禁 鬼畜 強姦

【作品概要】
6年生の姉「二条凜花」と、3年生の妹「二条七葉」は、黒髪ロング美少女のお嬢様姉妹である。徹底した貞操教育を受けてきたふたりは、ミニスカートを履くことさえ許されない。しかし二条姉妹は、揃ってあまりに可愛らしいがゆえに、闇社会の大人達にターゲットにされてしまうのであった。人通りの少ない場所でスタンガンを当てられ、気絶した姉妹は誘拐されてしまう。性奴隷調教の始まりだ。おっぱいとおまんこを剥き出しにされ、赤面して抵抗する姉と、誘拐の恐怖で震える妹。カメラのレンズが舐めるように肌を視姦し、使ったこともないような玩具が乳首やクリトリスを責めた。性を知らない小学生が他人の指先で犯され、抵抗しながらも恍惚として絶頂に導かれる。30日の調教がこうして幕を開けた。(文字数約52000字)


【目次】
・第1章 美少女小学生姉妹 淫乱化調教のはじまり(約15000字)
内容:陵辱の始まり。縛られた姉妹は誘拐犯に怯えながら、おまんこの粘膜まで執拗に視姦される。
要素:全裸 拘束 誘拐 撮影 性器広げ 恥辱

・第2章 静かな住宅街 少女たちは忽然と消えた(約13000字)
内容:母の日のプレゼントを買うためお出かけをする姉妹。しかし背後には誘拐犯が張り付いていた。
要素:恥辱 家族 日常風景 誘拐 痴漢

・第3章 植え付けられた快楽 小学生姉妹おまんこ強制絶頂(約19000字)
内容:二条姉妹のおまんこにローターが迫る。性を知らない姉妹は、舌とおもちゃのクリ責めで快楽の極限に導かれる。
要素:恥辱 おもちゃ クリ責め クンニリングス キス 初絶頂 潮吹き 快楽失禁

・第4章 奪われた少女たち 首輪付きロリータ性奴隷(約5000字)
内容:少女たちはそれぞれの部屋に監禁される。誘拐グループは姉妹を淫乱奴隷にする算段を立て始めた。
要素:監禁 会話 首輪


【登場人物】
●二条凜花:にじょうりんか(11)
小学6年生のストレートロング美少女。膨らみかけの胸にスレンダーな体が重なり、立ち姿は凛として幼いながらに品がある。経営者の両親を持つ上流階級の女の子であり、厳格な家庭教育の影響もあって、母や祖母のような貞淑な女性になることを夢見ている。誘拐グループが作った300名以上の候補者リストで、トップクラスに分類された極上の美少女。

●二条七葉:にじょうなのは(8)
小学3年生のふわふわロング美少女。ぺったんこの胸にぽっこりお腹という幼女体型だが、柔らかなプロポーションはロリータの美しさを秘めている。姉と同じく貞節を重視する家庭教育を受けているが、8歳という年齢もあって子供らしい危うさが目立つ。お姉ちゃんに甘えられる立場や、淑女としての家庭教育もあって、主張することが苦手な引っ込み思案。ねこさんとぬいぐるみが大好き。

●神原理恵:かんばらりえ(31)
長い髪を首の裏でまとめた一つ結びの女性。美少女を誘拐して性奴隷に仕立て上げる誘拐グループのリーダーである。恵まれない家庭環境から裏社会で育ち、数十人もの美少女を性奴隷として売りさばいてきた。

●小松賢治:こまつけんじ(27)
短髪栗毛の青年。誘拐に関わるなどとはとても思えないような、穏やかで端正な顔立ちをしている。かつては真っ当な職場で働いていたが、ロリータ趣味が高じて闇社会に入り、幼女の誘拐調教を生業とするようになった。売り物である少女に特別な感情を抱くこともしばしば。

●龍堂宗春:りゅうどうむねはる(29)
130キロを超える筋肉質の巨漢。強面の坊主頭である。少女や幼女に特別な執着はなく、誘拐調教を生業とするのは利益率が良いからという打算的な理屈による。普段は渉外のため出歩いていることが多いが、暴力的かつ繊細なセックステクニックで少女の調教に携わることもある。


【文章サンプル】
「気持ちいいのね。ほら七海ちゃん、お姉ちゃんを見てごらん。あんなに嫌がってたのに、凄く気持ち良さそうでしょう?」
「ほんとだ……」
「おまたが幸せなんだね」
「おまたが、しあわせ……」
「はぁ、はぁ、ちがうのっ、そんなの嘘、だって、気持ちよくなんて全然……!」
「ほーう? それじゃあ気持ちよくなれるように、もっと強く刺激してやらんとな」
「……やめっ!?」

凜花は龍堂を止めようとして、再び縄をギチギチと鳴らしたが、おまんこをいじめる男の指先に抵抗することは出来なかった。龍堂の左手が胸を触る。車に連れ込まれた時のような乱暴な触り方ではなく、少女を感じさせるという意図が込められた、官能的な手つきであった。おっぱいの神経を挑発するように指先でそっと撫で回し、コリコリに勃起した乳首を摘んで淡い刺激を与えてくる。細い腹や腰、首や二の腕まで触られるが、おまんこの興奮がそうさせるのか、凜花は嫌悪感以外の別の何かを感じていた。

その一方で右手のローターは、数本の陰毛しかない少女のおまんこを容赦なく刺激し、不慣れで未熟な女性器に快感を注ぎ込んでいるのであった。割れ目を愛でるように上下にこすったかと思えば、大陰唇全体をマッサージするように刺激して、本丸のクリトリスはあえてたまにしか責めない。まずは少女のエンジンをかける。徐々に快感を与え、徐々に陵辱を受け入れさせ、なし崩し的にオーガズムに導く狡猾な愛撫であった。割れ目からは透明なジュースが溢れ、ピンクローターにも絡んでいく。ローターが大陰唇を撫でる度に、自分の性器が濡れてしまっていることを、凜花は思い知らされてしまうのであった。

凜花の顔は赤くなり、頬に垂れる水滴は別の意味を持ち始めていた。脇の下が汗ばんでいる。ベッドに触れるお尻が蒸れる。こんなの望んでない。こんなことしたくない。こんなことをさせられるなんて、私は二条家の恥さらしだ。凜花は溢れ出る快楽を必死に否定しながらも、反射的にびくつく身体や、ペースを早める呼吸は、自然現象であるために抑えることが出来ない。龍堂に良いように弄ばれる凜花を見ながら、神原は落ち着いた口調で言うのであった。

「こういう風にしてね、だんだんと、エッチなことに慣れていってもらうの。誘拐されてきたばかりのころは、みんな嫌がったり抵抗したりするんだけど、アソコの気持ちよさは麻薬みたいなものでね、毎日沢山注がれてるとそれ無しじゃいられなくなる。すぐにセックスが忘れられなくなって、自分から快感を求めてくる。自分から性奴隷になりたがる貪欲なメスになる。……もちろん、普通のエッチやオナニーじゃそこまで行かないけれど、私達はプロだから、あなたたちが一番気持ちよくなる方法を知ってるの。凜花ちゃんみたいな真面目な子ほど、とても強い反動が来るのよ」
「はぁ、はぁ……、んっ、あぁ……! そんな、ことっ……!」

凜花の心臓がばくばくとする。そうなった自分を想像して恐ろしくなってしまう。ローターひとつで溢れ出る快感が、神原の言葉を裏書きしているような気がした。

「結局どの子も、最後にはおちんちんのことしか考えられなくなる。凜花ちゃんみたいに、エッチなことに抵抗があったり、そういうのは好きじゃないって言う子もいたけれど、身体に教えこんでいけば、そんな嘘は長続きしないのよね。……凜花ちゃん、気持ちいい?」
「はぁ、はぁ、よくっ、ないぃ……!」
「下手な嘘ねぇ」
「全くだ。発情した犬みたいにハアハアしてるくせによ」

凜花の身体がビクンと跳ねた。発情した動物に例えられ、怒りとともに恥ずかしさが爆発する。凜花は身をよじり、ベッドに乱れたロングヘアーにまで汗を垂らしながら、龍堂による愛撫に何とか耐えて、椅子で語る神原を睨むのであった。自分の理性に鞭打って、快楽の誘惑を振り切ろうとする。

「はぁー、はぁー……!」


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6年生の姉「二条凜花」と、3年生の妹「二条七葉」は、黒髪ロング美少女のお嬢様姉妹である。徹底した貞操教育を受けてきたふたりは、ミニスカートを履くことさえ許されない。しかし二条姉妹は、揃ってあまりに可愛らしいがゆえに、闇社会の大人達にターゲットにされてしまうのであった。人通りの少ない場所でスタンガンを当てられ、気絶した姉妹は誘拐されてしまう。性奴隷調教の始まりだ。おっぱいとおまんこを剥き出しにされ、赤面して抵抗する姉と、誘拐の恐怖で震える妹。カメラのレンズが舐めるように肌を視姦し、使ったこともないような玩具が乳首やクリトリスを責めた。性を知らない小学生が他人の指先で犯され、抵抗しながらも恍惚として絶頂に導かれる。30日の調教がこうして幕を開けた。(文字数約52000字)

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
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【第1章:美少女小学生姉妹 淫乱化調教のはじまり】
ひんやりとして暗い調教部屋の空中に、カメラのレンズがぼんやりとゆらめいていた。照明の光を間接的に受けつつ、薄暗い部屋の中で人魂のように彷徨うそれを、全裸の小学生姉妹が、恐怖と恥辱を瞳ににじませながら見つめているのであった。

照明は天井のライトのみ。直下にあるふたつのシングルベッドと、ショーの主人公にあたる極上の美少女姉妹だけに、白いスポットライトが当てられているのだ。白く浮かび上がる裸体とは対照的に、周りの空間は夜のように薄暗かった。月光を取り込む窓もなく、四方を覆うコンクリートの壁は、闇に紛れて分からない。

地下室の空気は淫靡に淀んでいた。外からの音が聞こえてこない。ここから外へも伝わらない。救援は望むべくもない。一ヶ月続く陵辱の舞台となる、土の下に設けられた無機質の遊技場であった。少女たちは両手足を縛る縄でほとんど身動きも取れず、悲痛な表情をしながら、黒く無機質な天井を見上げたり、まばたきをしたり、カメラから顔をそむけたりしている。しかしカメラは視姦する。照明と闇とカメラだけが少女の意識に現れている。

ふたりの美少女はともに、生クリームの草原のような真っ白いベッドに縄で縛り付けられ、漆黒のロングヘアを背景に雪のようなロリ肌を晒していた。ギリシャ彫刻のように美しい裸体である。瞳の恥じらいには極東の奥ゆかしさがある。加えて言えば、ふたりはまだあまりにも幼い。痴態を撮影することはおろか、性行為に及ぶことや、裸体を見つめることさえ禁断とされているような青すぎる果実なのである。それだけに甘酸っぱく、舐めれば忘れられなくなるような、独特で濃厚な味わいがあった。

辱められた姉妹は、どちらもまだ小学生である。小さい妹は3年生、大きい姉でも6年生。妹の性器には陰毛がなく、姉の性器でもせいぜい産毛が数本ある程度だった。それにもかかわらず、撮影用のカメラは、乳首やおまんこを容赦なく視姦し、繊細な乙女心を陵辱しているのである。少女たちは裸を見られていると理解していて、頬を赤く染めながら、表情を氷像のごとく凍りつかせていた。

……犯罪だ。忌むべきことだ。起こりえないことだ。少なくとも、表の世界ではそういうことになっている。

140センチ弱の身長を持つ細身の少女は、先月小学6年生に進級したばかりである。姉の二条凜花、初潮を迎えた11歳。凜花はつり目をわずかに濡れさせ、唇をきゅっと結び、決して懐かない反抗的な目をしてカメラのレンズを睨みつけた。顔立ちは人形めいて整っており、夜闇のような直毛のロングヘアーが白いベッドの上に散っている。全体的にスレンダーであるが、胸にはわずかな膨らみが見られ、頂点の乳首にはほんのりと桜色が乗せられていた。二重の瞳が瞬きする。凜花のかたくなな表情はそれでも全く変わらない。表情を凍らせながらも、レンズが行う視姦陵辱に怒りを覚え、瞳の奥底で反抗の炎を燃やしていた。

「……お姉ちゃん。こわいよ」

凜花はその声に反応して、隣のベッドに顔を向ける。隣で縛られている妹、二条七葉8歳は、身体を怯えで震わせながら縋るように姉を見つめていた。七葉も凜花と同じく、全裸にされてベッドに縛られているのだ。その向こうの薄闇にぼんやりと男性のシルエットが見える。凜花は内心の恐怖を殺し、口元だけでも笑顔にした。

「大丈夫よ七葉。お姉ちゃんが守るから、何も心配しなくていい」
「ほんとぅ……?」
「本当よ。お姉ちゃんが嘘をついたことなんて、今まで一度も無いでしょう……?」
「……うん」

幼い声には明らかな怯えが覗いていたが、凜花の声は不自然なほどに落ち着いていた。隣のベッドに縛り付けられている七葉と呼ばれた少女は、ある種凛々しいその言葉に少しだけ勇気を貰う。しかし七葉は知らない。凜花の心臓も恐怖のあまりばくばくと鼓動して、小学生の心は泣き出しそうなほどに弱っているのだ。凜花も七葉と同じで、何も知らない小学生である。お嬢様としてのプライドと、卑劣な誘拐犯への反抗心と、七葉のお姉ちゃんであるという責任感だけが、凜花を鉄柱のように見せかけているのだ。その強がりがハリボテであることは、震える肩の様子から大人には容易に察せられる。凜花の側に立つ大男は、見え見えのいじらしい抵抗に声もなく笑っているのであった。

凜花の妹である七葉は、凜花よりもさらに犯罪的に幼い。125センチの小さな体は、胸も育っておらず、お腹がぽっこりと膨らむほどに幼女の匂いを漂わせている。顔立ちは姉よりも幼く、可哀想なことに、たれ目の目尻には涙まで浮かんでしまっていた。整った顔には恐怖が滲み、鼻がすんすん鳴っている。姉よりもくせがあるウェーブがかりのロングヘアーは、妹の幼くおっとりした印象を強調していた。

カメラがまた揺らめく。その背後にいる一つ結びの女性と目があい、七葉は怖くて目をつむってしまった。レンズは次第に遠巻きになり、ふたりの美少女を俯瞰するように視姦する。凜花は相変わらずレンズを睨んでいたが、その表情が嘘だということは落ち着かない瞳から察せられた。カメラが再び少女達に迫っていく。今度はより緻密に、ひとりひとりを舐め回すがごとき接写をするのだ。

カメラを持った女性は凜花が縛られるベッドに乗り、まずはその顔を撮影した。恐怖が溢れ出てきて、凜花は瞳を迷わせてしまう。カメラを持った一つ結びの女性は勝ち誇るようににたりとした。凜花はそれが悔しくて、仕切りなおすかのようにレンズを睨む。その表情はまさに、抵抗する女騎士のごとしであった。

黒くはっきりとした眉と、しっかりものの二重のつり目が決然とした印象を抱かせる。通って高い鼻に、桃色がかった柔らかな唇が添えられ、恥辱のためか頬は桃色に染まっていた。首筋には怯えの汗が浮かび、鎖骨のラインや膨らみかけの胸の周辺では、確かな女性らしさが表舞台に現れている。ピンとした桃色の幼乳首を、先端のくぼみまでしゃぶるように撮影すると、細いお腹と腰の女性的な曲線を通り、ふっくらとしたおまんこに辿り着く。

凜花の生殖器は、恥丘に数本の産毛が見られるだけの、つるつるロリロリなおまんこだった。弾力のあるクリトリスの皮がちょこんと見えるだけの、可愛らしすぎる子供割れ目は、性の匂いを香らせながら、はしたない桃色を肌色の上に乗せている。決して開かないその姿は、つぼみの花を思わせた。まだ決して咲いてはならない花である。双丘のふっくらとしたラインや、何も知らない縦筋は、まさに無垢な妖精だった。カメラを持つ女性は、映像に彩りを加えるため、指祭で大陰唇の柔らかみをつついてみた。凜花は思わず声を発する。

「……触らないでっ」
「ふふ……」

人差し指の先端が割れ目の終点にあてがわれる。

「ひ……!」

細い指先は、淫靡なクレパスを愛でるように撫で上げて、敏感なクリトリスを守る包皮に優しく触れてしまうのであった。凜花はその瞬間、たまらなくなって身体をよじる。両手足を縛る縄がギチギチと鳴り、ベッドのスプリングがきしむような音を奏でた。少女の哀れな抵抗のメロディーだ。恥じらいが音となって、静かな地下室に響き渡った。

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6年生の姉「二条凜花」と、3年生の妹「二条七葉」は、黒髪ロング美少女のお嬢様姉妹である。徹底した貞操教育を受けてきたふたりは、ミニスカートを履くことさえ許されない。しかし二条姉妹は、揃ってあまりに可愛らしいがゆえに、闇社会の大人達にターゲットにされてしまうのであった。人通りの少ない場所でスタンガンを当てられ、気絶した姉妹は誘拐されてしまう。性奴隷調教の始まりだ。おっぱいとおまんこを剥き出しにされ、赤面して抵抗する姉と、誘拐の恐怖で震える妹。カメラのレンズが舐めるように肌を視姦し、使ったこともないような玩具が乳首やクリトリスを責めた。性を知らない小学生が他人の指先で犯され、抵抗しながらも恍惚として絶頂に導かれる。30日の調教がこうして幕を開けた。(文字数約52000字)

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「無駄よ」
「……っ」
「私達に捕まったら抵抗なんて出来ない」

カメラを持った女が言う。静かに囁くような声質で、未成熟な少女に降伏を勧告していた。

「諦めて大人しく撮影されなさいな。この映像が、あなたたちの価値を決める広告になるんだから。……高級性奴隷と思われたほうが、長く可愛がられるし、並みよりもマシな生活が出来るわよ」
「……こうこく? せい、どれい?」

暗闇の中で女性がにやつく。

「性奴隷っていうのは、セックスしたいときにさせてくれる、便利で素敵な奴隷のこと。あなたたちはこれから、エッチな事を山ほど経験して、性奴隷になるためのお勉強をするよ」
「……っ!」
「あら、どうしたの赤くなって」
「へっ……? あっ、赤くなんて……」
「凜花ちゃん、興味あるんだ? そういうお年頃だもんねー」
「なっ……、なにを……、何を言ってるの……! 勝手なこと言わないで……!」

女性の言葉ひとつで、凜花の体温がぐっと上がった。侮辱されたように感じた。しかし女性は言葉をやめない。挑発の口は慎まれない。

「良いのよ。自然なことだから」

それで凜花は顔を赤くし、桃色の口を大きく開けて、叫ぶように反論する。

「ふざけないでっ! そんなことっ、興味あるわけないでしょう!? 私達は奴隷になんてならない……! きっと今頃、お父様とお母様が交番に届け出て、すぐに捜査が始まって、あっ、明日には、警察の方々が助けてくれる……!」
「どうかしらね。助けて貰えると良いけどねぇ」

カメラの背後にいる女性はうすら笑いを浮かべた。照明が降り注ぐベッドの上にいるから、その笑みが余計にはっきりと視認できる。ベッドの周りに控えるふたりの男も、薄闇の向こうで静かに笑っていた。大男は嘲笑するように、優男は興奮するように……、可愛らしい反応を舐めまわすように、ねっとりと楽しんでいるのである。

凜花は誘拐犯たちのそんな反応に、怒号よりも強い恐怖を感じていた。笑うのは余裕があるからだ。警察の捜査をかいくぐる自信がこいつらにはあるのだ。出来心の変質者が行き当たりばったりで誘拐したわけではない。組織的犯罪。少女を売り飛ばすプロ集団。利発な凜花はそれを察して、幼い身体をこわばらせる。

凜花はまだ小学生であるが、裸にされて撮影されて、女の子の身体を辱められ、それで奴隷にするなんて言われて……、これがどういう誘拐なのか分からないほど幼くはなかった。対して妹はただ純粋に困惑している。何も分からず、不安だけが増大していく。「セックス」の意味も分からないような子だ。「エッチな事」も想像がつかない。そんな妹を横目で見ながら、七葉を守らなければと、凜花は姉として決意するのであった。

「家に帰して……。あなたたちのことは、警察の方には言わないから、だから……!」
「それは無理ね」
「……」
「怖がらなくて良いのよ。すぐに楽しくなる」
「……怖くなんてないっ。……楽しくなんて、ならない」

つぶやく凜花、しかし声は震えていた。隣の七葉など、声を出すことも出来ず真っ青になって、抱きしめてやりたくなるほどに全身をがくがくと震えさせている。凜花はそちらに視線を送った。七葉の青い顔に、姉として心を痛めてしまう。

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