ロリ少女官能小説集:★JE禁忌のいたずら誘拐(JE5歳)

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「JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し」を発売しました。公園で遊んでいる5歳ぐらいの女の子が、ロリコンのお兄さんに連れて行かれてセックスされてしまう話です。

何も知らない女の子を自宅に連れ込んでいたずらしてしまうという内容ですが、女の子が積極的なので鬼畜な雰囲気はあまりありません。マニアックな年齢ですが、興味がある方はお買い求めください。

JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し (YKロリータ文庫)
JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し(JE5歳/いたずら)

【基礎情報】
ジャンル:幼女いたずら
全体的な作品傾向:誘惑 背徳 初めて 無知シチュ
全体的な鬼畜度:低(鬼畜な雰囲気はありませんが、何も知らない女の子と性行為をしてしまいます)

【属性とプレイ】
ロリ 幼女 幼稚園児 いたずら 脱衣 フェラチオ 手コキ クンニリングス 指責め 処女喪失 セックス 初体験 中出し 潮吹き

【作品概要】
5歳のツインテール美幼女「下村琴音」が、曇り空の公園で遊んでいると、長身の怪しい青年がにこやかに近づいてきた。彼はずっと琴音を見ていた。琴音としてみたいと延々と夢想していた。そしてとうとう、妄想を実行するため、琴音に接触したのである。会話とお菓子で巧みに誘われ、青年のアパートに連れ込まれた琴音は、セックスの意味も知らないのに初めての交尾を経験する。裸にされ、おちんちんを舐めさせられ、指責めとクンニで大人の快感をを味わう。性器の奥に溢れる快楽。狂い咲きするメスの性欲。発情してしまったツインテールの幼女は、両目を期待に輝かせ、やわらかなふとももを広げながら遊びの続きを求めるのであった。使い方も知らないロリ穴に、大人の男根がねじ込まれる。小さすぎる女児の穴は、柔軟に広がりながら亀頭を包み込んでいき……。(文字数約57000字)

【目次】
1.ひとりぼっちの女の子
2.幼女は狙われていた
3.はだかんぼ遊び
4.初めてのおちんちん
5.おくちいっぱいのフェラチオ
6.小さな割れ目にクンニリングス
7.肉棒がねじ込まれる
8.中出し絶頂
9.気持ちよさが過ぎ去って


【登場人物】
●下村琴音:しもむらことね(5)
5歳児の女の子。栗毛のツインテールが可愛らしい美幼女である。幼稚園に通わされることもなく、お母さんが働いているあいだ放置され、ふらふらと近所を出歩いたり、一人で公園で遊んでいたりしている。寂しがり屋で人懐っこい性格。それがわざわいして、名前も知らない男を信頼し、幼い身体で初めてを経験することになるのであった。

●安西駿:あんざいしゅん(19)
短髪で痩せ型の大学生。幼くも美しい琴音に惹かれ、初めての犯罪に手を染めてしまう。


【文章サンプル】
おまんこの中に挿し込まれたペニスが、未熟な膣壁をこすりながら緩慢なピストンを始める。愛液をペニスに馴染ませ、肉棒の美味しさをおまんこに教えこむように、じっくりと引いて、ねっとりと押し込んでいく。まだ5歳ということもあり、おまんこの穴は非常に小さい。乱暴にピストンをすると男根が穴から抜けそうになってしまう。しかし締め付けの強烈さは、成人女性のおまんこよりも巧みに快楽を引き出してきた。誘惑された駿は、琴音の小人のような体に、激しいピストンをしてしまいそうになるのである。

くちゅくちゅぱんぱんと下半身が鳴っている。駿は琴音の背中に手を回し、汗ばんだ身体をぎゅっと抱きしめながら、幼稚園児年齢の女の子にぶち込んでいる事実に、興奮と欲情を覚えるのであった。

「はぁ、はぁ、おにいちゃん、おにいちゃん……!」

初めてのエッチにぼうっと顔を上気させながら、琴音は切ない表情で、駿の顔を見つめている。シーツをぐっと掴んでいたいじらしい両腕は、セックス相手のお兄ちゃんに向かって、その胸板をひしと抱きしめるのであった。安心の対象がシーツからお兄ちゃんになったようである。何も知らない琴音は、お兄ちゃんに身体を委ねることによって、おまんこの気持ちよさを最大限に引き出そうとしているのであった。

駿はぎゅっと抱きついてくる小さな身体にかすかな罪悪感を覚えながらも、それ以上の興奮と欲情で琴音をひたすら犯したくなる。膣壁をにちにちとこすりながら、ペニスを再び押し込んでいった。ちっちゃな穴ではあるが肉ひだが強烈で、幼女の穴の小ささが、愛情たっぷりの締め付けを生み出している。

琴音のおまんこは小さい。子宮口を押しつぶすまで挿入してしまったとしても、おちんちんの半分しか飲み込んで貰えない。しかし、ペニスの先端は、一番敏感な半分である。幼女のひだひだが亀頭をちゅうちゅうと集中的に吸ってくるので、敏感な場所ばかり刺激され、かえって気持ちよく感じられるのであった。

駿は琴音の後頭部を撫でて、汗ばんだ毛髪を感じながら、琴音をしっかりと抱きしめていく。琴音の甘い吐息が、先程から胸板をくすぐっていた。幼女がエッチな気持ちになって、吐き出している息であった。その温かさは琴音自身の温かさ、おまんこの刺激により発情して高まった体温が、エッチで熱い吐息となって駿の身体をくすぐるのである。駿は琴音を抱きながら、少しづつピストンの速度を上げて、犯罪的なセックスからさらなる快楽を掘り出していた。

「あッ、はぁっ、はぁっ……!」

ピストンを早めた途端、琴音の声が大きくなる。駿はピストンの速度を緩めることも出来ないまま、ひたすら腰を打ち付けつつ、労りの言葉を投げかける。

「ハァ、ハァ、痛くない……? もう少し早くなっても平気かな……?」
「はーっ、はーっ、うんっ、へいきだよっ! ことね、がんばるから……! もっときもちくなりたいからっ……!」

そうして琴音はにっこりと微笑んで、胸板にぴったりと抱きついたまま、お兄ちゃんの顔にくりくりとした瞳を向けるのであった。子役になってもおかしくないほどの可愛らしい女の子だ。こんな可愛い女の子が一人でいたから、俺の欲望も掻き立てられてしまった。琴音のせいにしてはいけないと思いつつも、駿はそこに真実味を見出してしまう。一人で遊んでいる女の子が、もっと普通の、幼女平均の可愛らしさの子だったなら、誘拐してまでいたずらしたいだなんて思わなかったのかもしれない。

琴音はそんな駿の内心も知らず、気持ちよさそうにしているお兄ちゃんに満足気な様子である。ぴりぴりと溢れてくる快感で、琴音の身体がぴくぴくとしている。前後運動が早さを増して、激しい摩擦で気持ちよくなっていくおまんこ。ペニスが奥をコンコンとノックするたびに、メス穴全体が快楽に溺れて、おちんちんを締め付けてしまうのであった。

下腹部がぽかぽかする。子供の子宮口が受精のために降りている。卵子もまだ用意できない幼すぎる身体なのに、メスの子宮をきゅんきゅんさせて、身体をぴくぴく痙攣させているのだ。おまんこがひとりでに締まっていく。意識しておまんこに力を入れなくても、気持ちよさを求める身体が勝手におちんちんをしゃぶるのである。

ぞりぞりとこすれあう、ふたりの欲情した性器。呼吸と喘ぎ声を織り交ぜながら、快楽の頂点に向けて、一段一段、共に上がる。

「はぁ、はぁ、はーっ、はぁぁ……!」
「ハァ、ハァ、くっ、はぁ……!」

JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し(JE5歳/いたずら)
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5歳のツインテール美幼女「下村琴音」が、曇り空の公園で遊んでいると、長身の怪しい青年がにこやかに近づいてきた。彼はずっと琴音を見ていた。琴音としてみたいと延々と夢想していた。そしてとうとう、妄想を実行するため、琴音に接触したのである。会話とお菓子で巧みに誘われ、青年のアパートに連れ込まれた琴音は、セックスの意味も知らないのに初めての交尾を経験する。裸にされ、おちんちんを舐めさせられ、指責めとクンニで大人の快感をを味わう。性器の奥に溢れる快楽。狂い咲きするメスの性欲。発情してしまったツインテールの幼女は、両目を期待に輝かせ、やわらかなふとももを広げながら遊びの続きを求めるのであった。使い方も知らないロリ穴に、大人の男根がねじ込まれる。小さすぎる女児の穴は、柔軟に広がりながら亀頭を包み込んでいき……。(文字数約57000字)

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【1:ひとりぼっちの女の子】
太陽が雨雲に遮られている。昼間であるにもかかわらず陽光が淡く、湿気も多い6月だった。灰色に渦巻く雲の下、水たまりが目立つ人気のない公園で、今年で5歳になる桃色ワンピースの幼女が小さなブランコに座っていたのである。栗毛のツインテールをしたこの女の子は、無防備にもいつもひとりきりで遊んでいた。両親もいなければ、きょうだいもいない。邪な願望を抱けば、いつでも誰でも誘拐できる状態であった。

「……だれか、こないかなー」

公園の側を宅配のオートバイが走っていく。犬を連れた老人が公園の縁を巡っている。公園の入り口に自動車が止まり、エンジンを止めてしんとする。誰も公園に入ってこない。この子の遊び相手になるような子供は、小学校や幼稚園に通っているか、さもなくば家で遊んでいるか、あるいは家族と出かけているのか。……雨が上がって1時間ほどしか経っていない。土の地面がぬかるんでいるのに、わざわざ公園に来るのは、この子ぐらいのものだろう。使う前にハンカチで拭いたが、今座っているブランコも少しだけ湿っているのだ。チェーンにも水滴が流れている。お尻がほんのりと冷たい。地面はびちゃびちゃ。女の子は足をぶらぶらとさせ、もどかしくも辺りも見回すのであった。何度も、何度も……。

それは、この子が初体験をしてしまう、たった2時間前のことであった。この後にしてしまうことも知らず、いつものように寂しくブランコで遊んでいたのだ。

セックスをすることになるだなんて、5歳の幼女が知るはずもない。大人だって知る由もない。なにしろこの子は幼児なのだ。エッチの経験は一度も無いし、セックスという言葉さえ聞いていなかった。一人でいる女の子にどういう危険があるのかも全く知らないのである。幼児オナニーをしたこともない。裸を見られても殆ど恥ずかしがらない。裸がエッチなことは少しだけ分かっているが、なんでエッチに感じるのかなんて考えたこともないのである。

ツインテールの幼女「下村琴音」は、性に無縁の純粋な5歳児だった。小柄で無垢な下村琴音は、ああいうことがなければ、セックスを知らずに思春期を迎える女の子なのである。未熟なメスの身体を動かし、ブランコに勢いをつけようとしていた。遊び相手が来ないので、一人で遊んで不安を紛らわすことにしたようである。

ブランコが揺れるたびに、握りしめるチェーンがぎちぎちと鳴って、2本にまとめられた栗毛が共にゆらゆらと前後している。風が吹くたびに細かい毛先がちらちらと舞って、髪の毛についたわずかな雨水が汗と混じって散るのであった。滑らかで艶めく栗色の髪の毛、それに飾られた顔は息を呑むほどに整っている。上がり気味の眉は、活発な琴音の性格を良く表していた。両目がぱっちりと大きく、わずかに釣っていて、楽しいことがあるときは好奇心のままにくりくりと動いた。白い鼻は筋が通って、顔の真ん中に添えられている。幼女らしく丸みのある頬にはほんのりとピンクが乗って、さらに鮮やかな桜色の口元は、寂しさ故に不満げに閉じられているのであった。

ちっちゃなお尻がブランコに押し付けられている。小人のようなおててが、ブランコのチェーンをぎゅっと握る。何度も足をばたつかせて、次第に振幅が大きくなる。しかしやがて足が止まり、振幅が小さくなって、じめじめした空気のためか頬に汗が垂れていくのであった。均整の取れた美幼女の顔が、なぜかたいそうご立腹だ。琴音はだだをこねるように、止まったブランコの上で言った。

「……つまんないっ。つまんない、つまんない」

そんな不満の言葉が雨上がりの空気に溶けていくのだ。琴音はブランコじゃ楽しめない。それもこれも、ひとりだからである。ひとりで遊ぶのはつまらないから琴音は不満でいっぱいなのだ。お家の事情で幼稚園にも通えず、保育所にも預けられていないこの女の子は、平日の昼間、母親が仕事に出ているあいだ、一人で遊ぶのが常であった。家の中は小さく寂しい。おもちゃもあまり持っていない。そういうわけで、活発な琴音は、自分で家の鍵を開けて勝手に外に出ていくのだ。しかし、休日ならともかく、平日の昼間は子供の姿が殆ど見られなかったのである。雨あがりならなおさらだ。

同じぐらいの歳の子は、大半が近くの保育園に預けられていた。そういう事情で、琴音はひとりだけ、仲間はずれになっている。放置されて一人遊びをしているのは、この女の子ぐらいのものだ。なんでことねだけ? 不満を表すように、細くやわらかな足をぱたぱたと前後させながら、乗っているブランコにもう一度やけくそな勢いをつけようとしている。ブランコは前後に揺れ始めたが、どれだけダイナミックに揺れたとしても、不満はつのるばかりで、ひとりで遊ぶのは寂しかった。やがて揺らすのにも疲れて、琴音はしゅんとしてしまう。くりくりとした両目がかすかに潤んでいる。

「ことねもほいくえん、いきたいなぁ……」

そんなつぶやきも虚しく、濡れた公園の空気に消えた。琴音はなんだか悲しくなって、ぴょんと飛ぶようにブランコから下りる。そうして桃色のスニーカーで、水たまりを避けながら濡れた土をぺちゃぺちゃと歩き、入り口にあるつつじの花壇に気まぐれにも向かおうとするのであった。

ちょこちょこと進む100センチ程度の身体、それを包むのは桃色のワンピースである。白い肩には桜色のひもがかかっており、鎖骨や両腕もろとも艶めかしく露出していた。ピンク色の布地はひらひらとしながら、汗ばんだおっぱいや、ぽっこりとした子供のお腹を、ロリコンの視線から隠している。

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5歳のツインテール美幼女「下村琴音」が、曇り空の公園で遊んでいると、長身の怪しい青年がにこやかに近づいてきた。彼はずっと琴音を見ていた。琴音としてみたいと延々と夢想していた。そしてとうとう、妄想を実行するため、琴音に接触したのである。会話とお菓子で巧みに誘われ、青年のアパートに連れ込まれた琴音は、セックスの意味も知らないのに初めての交尾を経験する。裸にされ、おちんちんを舐めさせられ、指責めとクンニで大人の快感をを味わう。性器の奥に溢れる快楽。狂い咲きするメスの性欲。発情してしまったツインテールの幼女は、両目を期待に輝かせ、やわらかなふとももを広げながら遊びの続きを求めるのであった。使い方も知らないロリ穴に、大人の男根がねじ込まれる。小さすぎる女児の穴は、柔軟に広がりながら亀頭を包み込んでいき……。(文字数約57000字)

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とはいえ梅雨も明けていない、じめじめとした6月である。汗ばんだぷにぷにの肌に、子供服の布地は容易に吸い付く。身体のラインが時折浮き出て、無意識のうちに少しだけいやらしくなってしまっているのであった。上半身に肌着を着けていないせいで、乳首がとぎどき浮かんでしまう。首周りの隙間から、ちらちらとおっぱいが見えてしまっていた。

その一方で下半身は、もう少し厳重に隠されている。腰のあたりから膝を隠すように広がっているスカート部分は、ブランコに座っていたせいでかすかに濡れながらも、お尻のラインを強調してしまうこともなくラッパのように咲いていた。裾からはふくらはぎがちょこんと現れ、ねこさんの描かれた灰色の靴下が足の先を包み、桃色のスニーカーが靴下をラッピングしているのである。

幼稚園に通っていれば年長さんにあたる年齢だ。むっちりとした幼児の足は、ほっそりとした少女のそれに近づいている。しかし、ぴちゃぴちゃと濡れた土を歩くと、幼女のつたなさもあって、時々泥に足を取られ、すべりそうになるのであった。そういう時は両手を上げて、鳥のようにしてバランスを取る。空ではカラスが鳴いている。風がびゅうびゅう拭いている。草木に絡んでいた雨粒が、琴音の肌やワンピースに降りかかった。そうして今度は慎重に歩く。転んだら泣いてしまうお年ごろだが、今回は幸い持ち直して、目の前の花壇に辿り着くのであった。

茶色いレンガで作られた長方形の花壇の中に、薄い赤色のつつじたちがぎゅっと密集して咲いている。雨粒で濡れた5枚ほどの花びらの中に、赤いシベが束になって立っていた。そうして咲き誇る満開のツツジが、数百もの数で集まっているのだ。まだ小さな琴音が見れば、花で出来た壁のように感じられることだろう。琴音はその花を眺めながらくりくりとした両目を細める。

「おはなさんは、おともだちがいっぱいだねっ」

そう言ってしゃがむ。綺麗な花を眺めると少しだけ楽しい気分になれる。しかしすぐに、自分がお花さんの仲間ではないのだと気付いて、少しだけ悲しい気分になるのであった。琴音は人間の女の子なのだ。無防備にしゃがんだことでスカートの裾がめくれ、パンツが露出していることにもかまわず、琴音はつつじを眺め、一つ一つを見比べるのであった。綺麗なものもあるが、萎れているものもある……。濡れた小さな指先で、一番綺麗な花びらをそっと触った。花びらの水滴が指を伝い、さらに濡れてひんやりとした。花を動かしてみる。さらに間近で眺めてみる。大きな幼女の瞳が生殖のためのおしべを見る。

一人遊びをする琴音の股間部は、幼児らしいむっちりさを保つふとももに挟まれ、ふわふわの子供パンツに厳重に守られているのであった。一人でトイレに行ける年齢であり、トイレットペーパーで拭くことも覚えているが、割れ目の中に水滴が残ってしまうのか、パンツの布にはかすかに黄色い色合いが滲んでいた。お尻側には2匹でじゃれあう子犬のイラストがプリントしてある。汗と雨水で湿っているせいで桃尻の形にぴったりと吸い付き、お尻の割れ目の形をいやらしく浮き出させてしまっているのであった。もちろんこの下着の中には、2つのふわふわな尻たぶと、肉厚の子供まんこ、子供のエッチな部分が巧妙に隠されているのだ。

アナルは排泄に使われるだけで、もちろん何も挿入したことがない。淡い肌色の中にかすかな桃色が混じり、排泄をするときは可愛らしく広がるし、すぼまり方も花のようで愛らしいものである。そんなお尻の割れ目を下り、股下の部分にたどり着くと、おしっこにしか使わないロリまんこがきちんとそこに備わっている。厳重に閉じられたエッチな割れ目は、むにむにとした肉丘で内部の粘膜を守りながら、将来のオスとの繁殖に今から備えているのである。子供のそれであってもおまんこはおまんこで、大人に備わっている器官は、園児の年から揃っている。

大陰唇は肌色で、しゃがんでいることもあってむっちり合わさっている。そのせいで、クリトリスの皮が奥に潜り込んでしまっているが、割れ目の付近には妖しい桜色があり、内側の鮮やかな色合いを密かに予告しているのであった。大陰唇に挟まれたクリトリスは、肌色の包皮につつまれ、いじられることもなく大切に仕舞われている。小陰唇がくねりながら収まり、桃色の粘膜はおしっこの香りを漂わせていた。桃色の肉に埋もれた尿道口から下につつと進んでいくと、割れ目の終点部に、当然のように膣口があって、小さくもいやらしいロリータの穴は、処女膜で密かに守られているのであった。

その奥はまだ誰にも見られたことがない。琴音自身も見たことがない。赤ちゃんやおちんちんが通れるように、柔らかく作られた琴音の膣は、肉ひだがうねりながら合わさり、奥へ奥へとつながっていた。交尾のための穴の終点には、ぽっちりと出っ張った未熟な子宮口がある。その入口をくぐれば、そこに子供の子宮があるのだ。当然初潮は迎えておらず、受精することは出来ないが、卵子が収められるべき卵管や、赤ちゃんが育つ子宮体部は、ミニチュアながらも大人と同じくそこに存在しているのであった。つつじに愛情を感じる幼女にも、女の子として必要な器官は全て揃っているのであった。

とはいえ、思春期も迎えておらず、オナニーをしたことがない琴音は、自分のおまんこの本当の意味を理解していないのである。薄い赤色の花を愛でながら、寂しさを紛らわすために一つだけつまんでみた。お家が貧乏で、ツインテールを飾るヘアゴム程度しかおしゃれなアクセサリーを身につけられない琴音は、花を眺めながらその鮮やかさに、少しだけ憧れてしまうのである。

子宮がきゅんとした。この綺麗なつつじの花は、女の子である自分に必要なものだと思った。

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