ロリ少女官能小説集:★いけない子になりました(JS11歳/恋愛)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
「先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った」を発売しました。真面目系の女の子が夏休みに先生の家に行って、友達にも両親にも内緒で秘密のセックスをする話です。

限定無料配布シリーズということで、例によって、一ヶ月ほどの空けてから無料配布する予定です。とはいえ、買い支えてもらえて初めて続けられる活動なので、金銭に余裕がある方や、早く読みたいという方は、購入していただけると助かります。

先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った(JS11歳/恋愛)

【基礎情報】
ジャンル:禁断の恋
全体的な作品傾向:恋愛 初恋 禁断 先生と教え子 誰にも言えない 夏休み
全体的な鬼畜度:無(鬼畜要素はありません)

【属性とプレイ】
ロリ 少女 小学生 二つ結び 内気系 初々しい 恥辱 ペッティング キス ディープキス クンニリングス 挿入 セックス 中出し 秘密

【作品概要】
小学6年生「進藤真美」は、小学生最後の夏休みに、先生と過激な思い出づくりをしていた。担任の秘密の恋人である真美は、毎週のようにマンションに来て、いつものようにふたりきりで大人の関係を結ぶのである。出迎えられて家に上がると、交尾以外のことが頭に入らなくなっていく。先生も同じだ。そうして少女は押し倒され、男女の唇を絡み合わせる。友達の誰にも、パパにもママにも言えないことをしていた。私だってこういう、いけないことがしたかった。キスの後のクンニリングスでじっくりと慣らされた子供まんこは、幼いながらもどろどろになって先生の肉を求めている。ベッドの上の小学生は、勃起した男根を薄桃色の割れ目の中にねじ込まれ、華奢な身体を悶えさせながら、先生と生徒の禁断セックスに溺れていくのであった。(文字数約44000字)

【目次】
1.汗ばむ肌と興奮する少女
2.キスで開かれていく
3.こころのめざめ
4.大切な場所を舐められる瞬間
5.先生とつながった
6.夏休みの思い出
7.私達はいつまで愛しあえるんだろう


【登場人物】
●進藤真美:しんどうまみ(11)
小学6年生の二つ結びの女の子。成績優秀で真面目さがとりえのクラス委員であるが、自分の感情を素直に出すことが苦手で、型にはまったような自分にコンプレックスも抱いている。しかし6年生になって、若手の担任教師と秘密の恋愛関係を結ぶようになり、お勉強と躾に縛られていた生活に新しい風が吹き込んでいた。

●鈴木雄大:すずきゆうだい(25)
新人の男性教師。清潔感のある短髪の男性で温厚そうな顔にメガネをかけている。真美が5年生のころから彼女の担任として教室運営に取り組んできたが、ふとしたことをきっかけに欲望が勝り、ランドセルを背負った少女と関係を持ってしまう。


【文章サンプル】
何度もセックスした甲斐あって、特に抵抗もなく亀頭が挿入され、ぬるぬるの膣壁が勃起した先端部を温かい体温で出迎えてくれるのであった。ひだひだの気持ちいい壁が亀頭のくびれをこすり、押し込まれる男根の茎をしゃぶりながら、ぎゅうぎゅう締め付けていくのである。愛液ですでにあつあつのぬるぬるになっていた真美のおまんこは、こうしておちんちんの形に柔らかく広げられていき、ぬるぬるの液体を分泌しながら、先生のものを受け入れていくのである。

「はぁっ、はぁ、はぁぁ……!」
「平気?」
「へいき、です……!」
「このまま奥まで入れるからね……、少しづつやるから、怖がらないで」

そうして先生は腰を前後させながら、ペニス全体に愛液を絡めて、少しずつ奥へ降りていく。ぞりぞりとこすられるペニスは子供の粘膜の強烈な締まりを感じ、真美の未熟な桃色粘膜も硬いおちんちんに刺激されて、快感の熱をじんわりと広げていくのであった。アナルがきゅっとすぼまって、緊張のためか真美の体が固まる。真美は鼻息を荒くして、じんじんと気持ちよくなる結合部を見ていた。何度見ても嘘みたいだ。先生のたくましいものが、あんなに小さな穴に入っちゃうだなんて……。

「あぁ、はぁぁ、はぁ……!」

全身をぴくぴくとさせる。額や頬に汗を流していく。乳首とクリトリスははしたなく勃起し、膣汁がとろとろと止めどなく溢れている。そうして膣壁を前後にこすりながら、お互いの興奮を高め、おちんちんを奥までゆっくりと挿入するのであった。先生の丁寧な挿入には、相手が小学生であるという事情もある。初潮も来ていない穴に挿入してしまうのだから、出来る限り慎重にならなければならない。傷つけたりすることがないように……、しかし、ペニスを包む粘膜は、そんな理性を吹き飛ばしかねないぐらい、ぎゅうぎゅうに締め付けて、びちょびちょに濡れるのである。こすれればこすれるだけ、お互いの性器が気持ちよくなった。

「ハァ、ハァ……!」
「はーっ、はーっ、はぁ、はぁ……!」

真美はうっとりとした顔で先生と視線を絡めながら、とうとう自ら腰を寄せていくのである。真美は真面目な女の子であるが、だからといってエッチが嫌いなわけではない。むしろエッチが大好きだから、先生の誘いにも乗ってしまったのである。真美の本能は、女の子の穴は、初潮前なのにペニスを求めていた。妊娠できる体じゃないのに、子宮がきゅんきゅん欲情していた。そうしてペニスがずるずると下りて、亀頭と子宮口が濃厚なキスをするのである。真美は腰をぴくぴくさせて、その快楽を存分に味わうのであった。

クリトリスをいじるのとは質が異なる気持ちよさ……。クラスの女の子たちは、こんなところまできっと手が回っていないはずだ。クリトリスは凄く気持ちが良いけれど、奥まで愛される交尾の気持ちよさは、真美にとって特別である。膣全体でおちんちんをしゃぶり、赤ちゃんのお部屋をコンコンと叩いてもらう喜びは、先生とのエッチで初めて知ったものなのである。それまでは、タンポンを挿入することさえ、とても怖くてなかなか出来なかったのだ。勇気が必要だった。それなのに、今では……。

「んっ、あぁ、はーっ、はーっ、はいったぁ……」
「良く頑張ったね」
「わたしのなか、どうですかっ……?」
「とても気持ちいいよ。真美ちゃんも気持ちいい?」
「はいっ。すごく、素敵です……。先生の温かいものを包んでいる感じが……、なんか、特別で、気持ちよくて……」

男の子には無い感覚なのかな。こんなことが出来るなんて、私達は特別だな……。真美はそんなことを思いながら、先生の硬い男根を噛みしめるように締め付けていた。

挿入を終えた先生が、ベッドに寝そべる真美にふたたび覆いかぶさってくる。子供の肌と大人の肌が重なり、お互いに間近になって、真美は頬に動揺の汗を流す。大切な場所が一つになって、お腹とお腹、胸と胸、いろんな場所が重なりあっていく。先生のにおいがする。そうして真美の恋人は、たくましい右手で真美の背中を撫で、指先で二つ結びの髪の毛を触り、後頭部を支え、顔を近づけるのであった。もう一度唇が重なる。

「あっ……、んっ、むぅぅ……」

何度目かも分からない接吻で真美の興奮を引き出していく。何度目かも分からない快楽で真美は両目を細めていく。やがてはまぶたを閉じて、真美は夢心地に浸った。エアコンの音さえもう聞こえない。発情した真美の耳には、お互いの呼吸と肌がぶつかる音しか、音として響かないはずであった。真美の頭の中はセックスで占領されている。中身も外見も間違いなく子供である真美は、こうして大人の喜びに、身体を委ねてしまうのであった。真美はキスで恍惚としながら、頭の片隅でかすかな理性を働かせる。

これが多分、6回目のエッチだ。先生の温かいミルクをもう一度アソコで飲めるんだ。全然嫌な気分じゃない。早く飲みたいって、身体も心も言っている。パパ、ママ、ごめんなさい。楓ちゃん、桜ちゃん、抜け駆けしてごめんなさい。悪い子になってセックスするの、私とても大好きです。小学校最後の夏休みに先生の中出しを受け入れる。そんな背徳的な関係に、少女の身体が発情する。そうして広がりきった子供穴は、太い肉棒をぎゅっと切なく抱きしめるのであった。

窓の外の青空、その下の誰もがふたりの関係を知らない。

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出(JS11歳/JC12歳)
JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(JS8歳/近親)
先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った(JS11歳/恋愛)
小学6年生「進藤真美」は、小学生最後の夏休みに、先生と過激な思い出づくりをしていた。担任の秘密の恋人である真美は、毎週のようにマンションに来て、いつものようにふたりきりで大人の関係を結ぶのである。出迎えられて家に上がると、交尾以外のことが頭に入らなくなっていく。先生も同じだ。そうして少女は押し倒され、男女の唇を絡み合わせる。友達の誰にも、パパにもママにも言えないことをしていた。私だってこういう、いけないことがしたかった。キスの後のクンニリングスでじっくりと慣らされた子供まんこは、幼いながらもどろどろになって先生の肉を求めている。ベッドの上の小学生は、勃起した男根を薄桃色の割れ目の中にねじ込まれ、華奢な身体を悶えさせながら、先生と生徒の禁断セックスに溺れていくのであった。(文字数約44000字)

先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った(JS11歳/恋愛)

【1:汗ばむ肌と興奮する少女】
髪の束が2本、しっぽのようにゆらめいて、ワンピースの青い裾がさざ波のようにはためいていた夏。

二つ結びをしたワンピースのおとなしそうな小学生が、マンションの中に駆け込み、郵便受けたちの側を早足で横切っていく。子供の頬を染め、真面目そうな目鼻立ちを少しだけ困らせて、ごくりと生唾を飲んだ後に四人用のエレベーターに乗り込んでいった。

それが禁忌の入り口である。あと30分もすれば、スカートの奥の女の子の穴を、男の肉で埋めてもらえるのだ。その気持ちが真面目な少女を淫靡な退廃に引きずり込んでしまう。

息をついて額の汗を拭うと、少しだけ心が休まった。エレベーターの壁に背中を預けると、少女を乗せた箱がかすかに揺れ、髪の毛の2房が透明な汗を垂らすのであった。水色のワンピースに小さな液体のシミが生まれる。

「こんな早くに来たら、きっと迷惑だろうなー……」

でももう遅い。もう止まらない。我慢して、我慢しすぎて、これ以上メスになったら、身体も心も耐えられない。機械音とともにエレベーターの扉が閉まると、蝉の鳴き声が遠のいて、客の乗り降りにあわせて起動するエアコンの風の音が代わりにがあがあと鳴るのであった。夏の熱さでべっとりとした少女の肌は、熱混じりのその風では全くもって癒やされない。それどころか、生き物の音がなにもしない昇降機という個室は、心の奥底の欲望を意識の中心に引っ張りあげてしまうのである。

あまりにも静かで個人的だから、女の子の欲望がむき出しにされる……、少女の艶めかしく乱れた心が、自然と妄想の世界に傾いてしまう。女の子らしさを演出しなくて良いから、欲望のままのメスの心が身体の端々に現れてしまうのかもしれない。人間は個人的になると動物になる。緊張する指先で6階のボタンを押すと、華奢な両足がエレベーターの慣性を感じ、扉の窓の風景が床の下に落ちていくのであった。

「……押しちゃった」

どうしよう。

このエレベーターが到着すれば、先生の家はすぐそこだ。そこで私は、私はっ、先生と……。頬が赤くなり少女の心が暴走する。ああ、そうだ、こっ、この間みたいに、エッチなことをしちゃうんだ。少し前までは、ずっと年上のあこがれの存在だったのに、お勉強を教えてもらっているうちに距離が縮まって、赤くなってる私を誘ってくれて、私は応えて、それで、それで……。

ずっと大人な先生なんて、彼氏に出来るはずがなかったのに。それなのに私は、先生と嘘みたいな関係になってしまっている。友達にも、パパにもママにも言えない。私は先生の秘密の恋人なんだ。特別で温かな幸福感の中で、秘密にしなきゃいけない息苦しさと、ルールを破る背徳の罪悪感が、胸をぎゅっと締め付けている。

それなのに、小学6年生の遠藤真美は、火照った頬に汗を垂らしながら、これから始まることに胸を高鳴らせ、エッチな妄想に子宮をきゅんきゅんさせているのであった。欲情も嘘ではないのだ。ごまかせない。

二重のぱっちりとした瞳は興奮の炎を宿し、おとなしそうな目鼻立ちは官能の桃色に染まりつつある。汗ばんだ耳は赤らんでいた。首筋は艶めかしく汗ばんでいた。可愛らしい小顔を覆う二つ結びの髪の毛には、透明な少女の汗が何粒もしたたっていたが、真夏の熱によるものか、セックスの興奮によるものか、混ざりあって融けあってもう分からなくなっている。

少女は間違いなく興奮していた。5年生の時に覚えたオナニーとは比べ物にならない、嬉しくて大人なセックスの味を想像し、興奮し、欲情し、……メスの身体を早熟にも敏感にさせて、戸惑いと喜びから両目を瞬くのであった。

火照った身体を覆うのは、海を思わせるような水色のワンピースである。大きな襟が首元を飾る落ち着いた印象の洋服で、真面目な少女の性格を色をして代弁しているのであった。膨らんでいない胸の前に白いボタンが3つある。腰の少し上からスカート部分が広がって、涼し気な生地が膝のあたりまでを優しく覆っているのであった。このワンピースと、二つ結びをまとめる花のワンポイントのヘアゴムは、様々な制約の中での精一杯のおしゃれである。

……気に入ってくれるかな?

多少日に焼けた小麦色のふくらはぎは、白い靴下に包まれている。少女の身体を支える右と左の足は、ライトグリーンの柄が入った真新しいスニーカーに覆われ、子供らしさを少しだけ加えてしまうのであった。

けれど真美はもう普通の子供ではないのだ。学校では真面目扱いなのに、本当の私は良い子ですらない。不安と喜びでどきどきしてくる。マリンブルーのスカートの中身は、そうして欲情を深めるのだ。

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出(JS11歳/JC12歳)
JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(JS8歳/近親)
先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った(JS11歳/恋愛)
小学6年生「進藤真美」は、小学生最後の夏休みに、先生と過激な思い出づくりをしていた。担任の秘密の恋人である真美は、毎週のようにマンションに来て、いつものようにふたりきりで大人の関係を結ぶのである。出迎えられて家に上がると、交尾以外のことが頭に入らなくなっていく。先生も同じだ。そうして少女は押し倒され、男女の唇を絡み合わせる。友達の誰にも、パパにもママにも言えないことをしていた。私だってこういう、いけないことがしたかった。キスの後のクンニリングスでじっくりと慣らされた子供まんこは、幼いながらもどろどろになって先生の肉を求めている。ベッドの上の小学生は、勃起した男根を薄桃色の割れ目の中にねじ込まれ、華奢な身体を悶えさせながら、先生と生徒の禁断セックスに溺れていくのであった。(文字数約44000字)

先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った(JS11歳/恋愛)

膝とふとももはスカートに遮られてきたためか、ほとんど焼けておらず、白い少女の色合いが春そのままに残されている。女の子らしいもっちりさを年々備えつつあるふとももの先には、白いふわふわな子供のショーツがあって、大切な場所を厳重に守りながら、いたいけな色気を密かに発し続けているのであった。ここは見られてはいけない場所だ。子供なら見せてはいけない場所だ。しかり真美は先生に何度もパンツを見せ、それどころか中身まで観察されてしまっている。舐められたこともあるのだ。先生の口が、私のものにキスをして、長い舌が奥の奥まで、汚い場所なのに嬉しそうに……。

「はぁ……。やだ、もう……」

頬を染め、指先で、二つ結びの毛先をいじる。あんなことを思い出したら、もっといやらしい気持ちになるに決まってるのに……。夏の熱さと興奮で下着もやはり汗ばんでおり、生地の表面はうっすらと湿っている。しかし、股間部に浮かぶ怪しい縦方向のシミは、単なる汗によるものではなかった。心が興奮して、身体がはしたなく反応して、子供の愛液を布に染み込ませてしまったのである。エレベーターに乗る前からずっとここが疼いていた。バスに乗って、先生の家に向かう途中から、割れ目の内側がしとしとと濡れる感覚があった。誰かにスカートの内側を見られて、愛液のシミを見つけられてしまったら……、バスの座席に座っている間、生きた心地がしなかった。

学校では真面目で通っているのに、パパもママも良い子だって信じているだろうに、真美のおまんこはすでに、こんなに悪い子になってしまっているのである。恥ずかしそうに頬を染める真美は、それなのになぜだか嬉しそうに口角を上げてしまい、心を千々に引き裂かれそうになるのであった。今の私は他の子よりきっとオトナだ……。嬉しいような苦しいようなでつま先で床をとんとんと叩く。微笑んでしまうのに、瞳は動揺で揺れている。楓ちゃんも、桜ちゃんも、セックスなんてしたことがない。どんなにませた同級生も、ここまでのことはしていない。

小学6年生は十分に発情出来る年齢である。マスターベーションの存在だって、だいたいの子供が知っている。ぷにぷにの子供まんこを濡らして欲情したとしても、決しておかしなことではないのだ。しかし真美は、妄想止まりの友達と違って、これからセックスをしてしまうつもりである。真美以外のクラスメイトは誰もしたことがない禁断の遊び……。今日でたしか5回目になる。

5回か、6回か? そんなに沢山、愛しあったんだ……。

「はぁぁ……」

甘い溜息をつく。今日はどんなことをするんだろう。いつもより激しくしてほしい。子供の悩みを吹き飛ばしてくれるぐらい、すごいやり方で愛しあいたい。先生はきっといろんなエッチを知ってるんだ。色々なことを、教えてもらいたいな……。真美はそんなことを思いながら、すらりと伸びる指先でポケットからハンカチを取り出し、汗ばんだ額や頬、首筋や腕を拭くのであった。誰もいないことを幸いに、左手を上げてわきを拭く。右手も同じようにして、たまった汗をぬぐい取った。

初めての大人の恋愛は、得体のしれない不安でどこまでも果てまでも舗装されていた。汗だらけの女の子なんて、きっと先生も嫌だろうな……。少し神経質に肌の汗を拭いていく。この年頃になってフル稼働し始めた女性としての感情が、先生の瞳に映る「私」を、魅力的な女の子に仕立てようとしていた。そのうちにエレベーターは6階に到着する。昇降機の箱は上下の座標をゆっくりと合わせて、そうして間もなく扉が開くのであった。見られちゃいけないという少女の羞恥心で、真美はハンカチをポケットに突っ込む。そうして一歩外に出た。

「今日は本当に夏だなぁ……」

むっとする多湿の空気とともに、交尾を求める蝉の鳴き声がふたたび大きく聞こえてくる。外の熱がエレベーターの中に飛び込んで、数秒もせずに完全に交じりあった。スニーカーの足を伸ばしてエレベーター前の廊下から歩き始める真美は、先程まで浴びせられていた夏の暑さを受け、額の表面に汗の粒を浮かべ、拭いた甲斐もなくたらたらと流す。建物の側面を巡るマンション廊下は、外気にむき出しにされており、夏の暑さと日差しは相変わらず少女を苛むのであった。かすかに冷えかけた肌は、すぐにもとの熱を取り戻してしまう。廊下に置かれた室外機がさらに熱を吐いていた。

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出(JS11歳/JC12歳)
JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(JS8歳/近親)
先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った(JS11歳/恋愛)