ロリ少女官能小説集:幼女壁尻風俗(9歳/売春)

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幼女壁尻風俗で、人生が変わった――。

ネズミのように灰色な立方体のビルとビルの合間、人間ふたつがようやく並べる程度の息苦しい路地で、まだ鮮やかな青空の下をぽつぽつと歩きながら、「野崎晋也」は安物の腕時計に目をやるのであった。

短針は4を指している。壁尻風俗で働くロリロリな小学生たちが義務教育という檻から抜けだして、エッチなバイトのために出勤している時間帯であり、かつ、夕方以降の混雑も避けられる時間帯なのである。夜は行列になるが、今の時間帯なら空いている。すいすい入ってすいすい犯せる。だからこそ晋也は大学をサボってまでこの時間帯にやってきたのだ。童貞である彼にとって、幼女風俗店の前で並ぶというのは耐え難い恥辱なのである。仲の良い妹とさえ猥談が出来ない人間が、風俗店の前で並べるわけがないのだ。

晋也が向かう幼女壁尻風俗は、その他の店舗同様、狭い路地の先の奥まった物件で営業をしている。……店の存在を示すのは、幼女壁尻風俗と書かれた灰色の金属扉と、側にある「幼女壁尻風俗 1年生から6年生まで 30分10000円」というチープな張り紙だけ。気をつけないと見落としてしまいそうだ。

「……ここだよな」

何度も扉と張り紙を確認する。「幼女壁尻風俗 1年生から6年生まで 30分10000円」……、晋也は唾液を飲み下す。この無味乾燥な表記が童貞の彼を興奮させる。ここに入って金を支払ったが最後、20年間(いやいやながら)守ってきた童貞を知らない幼女に奪われてしまうのだ。

晋也はドアノブを握り、勢い良く中に入った。勢いをつけたほうが、落ち着いた常連客のように見えるのではないかと思ったが、勢いがある時点で落ち着いてなんていないのだし、そんなことを考えてしまうあたりが致命的にうぶなのである。その分、初めての行為にかける、何物にも代えがたい情熱があった。勃起したペニスが爆発しかねないほど、目の前にメスがいたら見境なく跳びかかりかねないほど、今の晋也は発情しているのだ。

病院の待合室のようにさっぱりとした、白を基調とした受付。ただし照明は控えられており、足元を染める影のような色合いが一種の妖しさを醸し出しているのであった。3メートル先のカウンターの中には、白いシャツとジーンズを着た気取らない「20代後半の女性」がいる。薄暗い照明の奥で顔に影を作りながら、本日初めにやってきた童貞の男客を、タバコを咥えながら睨むのであった。睨んでいるように見えるのは、目付きが鋭いからだろうか。けれど美人だ。灰皿でタバコの火を消してもう一度睨みながら言った。

「ここは初めて?」
「はっ、はい」

わずかに上ずった声が死ぬほど恥ずかしい。晋也のペニスが勃起し、ズボンが盛り上がってさらに恥ずかしいことになっていたが、緊張した晋也はそのことに気がついていない。長髪の女性はその微笑ましい姿にふっと笑い、わずかに声色を柔らかくして続けるのであった。

「ここがどういう店かは分かるのよね。今すぐにでも小さい子に入れたくて、たまらなくなって来たんでしょ?」
「は、はい……。なんというか、まあ、そうなんですけど」
「ならまず10800円ね。表の値段は税抜き価格だから」
「はい……」

晋也は緊張のあまり声を先細らせながら何とか女性に返事をし、言われるがままに財布からお金を取り出す。財布をまさぐるぎこちない手つきが店員の女性を和ませた。睨んだ瞳を和らげて、声を殺してにやにやと笑う。ようやく引き出された代金を受け取り、手慣れた様子ですぐさまレジに入れると、文字の羅列された紙を手渡して家庭教師のような口調で言うのであった。

「それ注意事項だから読んでおいてね。うちは小さい子のお店だから乱暴なプレイは禁止、撮影も禁止、その他もろもろ。破ったらおまわりさんが来るから注意して。まあ草食系っぽいから大丈夫だと思うけど……。あとはお相手をする女の子のことね。指名はできないけど年齢は選べるわよ。何歳の子が良い?」

そう言われてわずかにためらう。何歳と返すべきだろうか。あんまり小さい子を要求して引かれたりしないだろうか? そんなことで悩む晋也がおかしかったのか、カウンターの女性はくすくすと笑う。童貞くんの反応を楽しんでいる目だ。こういう瞬間が彼女にとっての娯楽なのである。応対する店員の態度ではなかったが、晋也としても睨まれているより居心地が良かったので、怒るでもなく、困るでもなく、むしろリラックスして女性の顔を見る。……ともあれ、何か言わなくては。低すぎても恥ずかしい。高すぎてもつまらない。

「9歳が良いです……」

結局間を取って真ん中の年齢にした。十分低いが、小学生としては真ん中である。

「4年生ぐらいの子ね。ちょうど良い子がいるわよ。壁尻風俗だから顔は見せられないけど、とっても可愛いから安心してね」

そう言われて何かが頭に浮かんでくるが、晋也は慌てて振り払った。店員の女性はにっこりと笑ってウインクをする。

「してくれる子には、かっこいいお兄さんが来たって言っておくね。そうすればあの子も、びちょびちょに濡らして、ぎゅうぎゅうに締めてくれると思うから。じゃ、準備ができたら呼ぶから、期待してまっててね。……童貞卒業おめでとう」

店員のお姉さんは、そう言って奥に去っていく。その姿を視線で追いながら、晋也は両目をしばたたいた。なんで童貞だってバレたんだ。釈然としないものを感じながら、待合室に並ぶ白いソファーにゆったりと尻を沈めるのであった。

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注意事項の紙は受け取ったが、実際には不要であった。ここに来る前に何もかもをネットでお勉強していたのである。幼女壁尻風俗の使い方、料金相場、マナー、楽しいプレイの方法、店の構造から店員との応対まで。店員に軽くからかわれたのは想定外のことであったが、客としては一応落ち度無くやっている。……はずだ。何も知らない晋也には、何が正しいのかも分からないのである。

いいさ。なんにせよ、もう少しだけ待てば童貞を捨てられるんだ。晋也は渡された紙に目を通しながら、幼女壁尻喫茶について知っていることを頭のなかでおさらいするのであった。

幼女壁尻風俗という言葉のうち、もっとも理解に苦しむのが壁尻という用語であろう。壁尻とは壁から下半身だけを出した状態のことである。そのような状態で、腰からつま先までを男の性欲解消に提供するのだ。客の男性は与えられた下半身と自由にセックスすることが出来る。

他の風俗と比べても、少々ドライな関係である。犯し犯される、それだけの繋がりだ。壁から出るのは尻から下だけなので、腰から上は見ることが出来ない。女の子も客を見ることが出来ない。お互いの声も届けられない。このような状態では女の子側からの技巧的なサービスも出来ないし、コミュニケーションも殆ど取れないのである。そのかわり、そのような小細工抜きにして、壁からお尻だけ出した女の子を思うがままに犯すことが出来るのであった。面倒臭くないのだ。ドライな関係が心地良いのだ。そういうサービスを幼女が提供するのが、幼女壁尻風俗というお店である。

幼女が働く幼女壁尻喫茶では、働き手が子供であるという点から様々な配慮が行われてていた。その意味で、普通の壁尻風俗とは一線を画している。声の話で言えば、男性側の声だけは、幼女に聞こえるようになっている場合が多い。スパンキングような暴力プレイは原則禁止であるし、暴力は振るわずとも過激なプレイはNGとされている店が多数派であった。性サービスに慣れていない幼女は、エッチなお仕事に不安を抱いていることが多いのである。そういう不安を解消し、エッチなアルバイト幼女を沢山確保することも、良店舗として繁盛していくために必須の取り組みなのであった。

エッチな技術は無いけれど、顔を見せるのは恥ずかしいけれど、……それでもちょっとお小遣いが欲しい。お洒落もしたいし、沢山遊びたいし、プリパラもやりたいし、……女の子はことにお金がかかる。どうしよう。もうお金がない。だからお小遣いが欲しい。出来ればたくさん。

そんな悩みを抱いたバイト幼女が放課後にお店にやってきて、壁尻幼女として下半身を提供し、仕方のないロリコンちんぽを慰めてあげるのである。大抵の場合は歩合制だ。1セックス5000円などのバイト料が定められている。沢山エッチすれば、幼女もお店も儲かる。そうして幼女壁尻喫茶はどんどん流行って店舗数を増やしているのだ。

晋也は前々から興味を持っていたのだ。ただ、10000円以上という学生には手痛い出費と、風俗という場所に行く気恥ずかしさから、なんとなく見送っていたのであった。だが、友人が幼女壁尻風俗に行った経験を話し、その興奮を具体的にイメージしてしまうと……、もう学校をサボって適当な幼女壁尻喫茶に向かうしかなくなってしまったのである。電車の中で幼女壁尻喫茶について調べ、ATMからセックス代金10000円+αを引き出した。そうしてもう払ってしまった。もう後戻りは出来ない。

こんな所、妹に見られでもしたら、最悪の最悪の最悪である。ツインテールの妹は、可愛らしい両目を釣り上げて、風俗に行ったお兄ちゃんを不潔だの何だのと罵倒した挙句、高笑いをして嘲笑ってくれることだろう。童貞の兄に比べ、妹は活発でやんちゃだった。小学生であるにもかかわらず、お兄ちゃんより大人びているところがあった。

「用意出来たわよー」
「あっ、はい」

そんなことを考えているうちに準備が出来てしまったらしい。心の準備はさっぱりだが、おっとり刀で駆けつける。カウンターに戻ってきた店員の女性は、晋也に銀色の鍵や小さなローションボトル、黒いマジックペンや小さなタオル等を手渡した。壁尻風俗から提供されるセックスの基本装備だ。

「オプショングッズはいらないわよね。おちんちん元気だし」

そういう女性の視線がズボンの膨らみに刺さるので、晋也は思わずたじろいで、僅かに後退してしまった。女性はにやりとする。

「じゃあ頑張って。30分しかないから、貴重な初体験、有意義にね」
「は、はい。どうもありがとうございます」
「何言ってるのよ。店員なんだから用意するのが当たり前でしょ? さ、いってらっしゃい。時間になったら呼ぶからね。延長も出来るけど、お金がないならきちんと時間内にフィニッシュするのよ」

受付のお姉さんは、防人になるべく出立する息子を見送る母親のように、仔細に丁寧にアドバイスをくれてしまうのであった。

彼は一式を受け取った後、にやにやしながらも丁寧に対応してくれた受付のお姉さんに軽く頭を下げる。そうして受付の横から進める暗くて狭い通路に入り、鍵に印字された数字の部屋に向かって、鍵を鍵穴に差し込んだのであった。そこは1号室。1番の客だから1番目の部屋があてがわれる。かちゃりという音とともに扉を開け、靴を脱いで小さな部屋に入った。本当に狭い場所だ。畳2枚分もなく、両手を思い切り広げることも出来ない。一人用の「個室」である。

壁は薄いクリーム色をしていた。タイル張りの床は汚れた白をしている。天井では蛍光灯が輝いており、通路や待合室が夜に思えるほど、個室の中は明るいのであった。部屋の隅には靴箱と衣服を入れるためのプラスチック製のカゴがあり、脱いだ洋服や靴を、汚さず入れておけるのである。壁には小さな出っ張りもあり、道具を置いておくのに重宝しそうだ。特筆すべき部屋の特徴といえばそれぐらいだろうか。セックスのためだけに用意されたような、機能だけで作られたような、そんな無味乾燥の部屋なのである。

そして、何よりも大切なこの部屋のメインディッシュは、この部屋の中で有機的に息づいている唯一の美しい備品は……、壁に空いた穴からぷりんとお尻を出した小さい女の子の下半身なのである。小学生の下半身が犯されるため、壁から生えるようにして晋也の目の前に晒されていたのだ。

「あ……」

オナ禁をした童貞であるところの彼は、ペニスの神経がフル稼働するのを感じ、焼けつくような視線で尻を舐めまわしながら、男根を凶悪に隆起させるのであった。女の子が下半身を丸出しにして、自由に使わせてくれるのである。童貞の妄想をはるかに超えたエロティックな幼肉の香りが、鼻とペニスの先をくすぐってオスを刺激しているかのようである。こんなことがあってもいいのか。

晋也は道具一式を壁の出っ張りに起き、2分で全裸になって壁尻セックスをする体勢に移った。両目はらんらんと輝き、全身は興奮に満ち満ちており、陰毛の生えたペニスは勃起して目の前の幼女を犯さんとしている。ギンギンに勃起した肉棒は14センチの大きさがある。大人としてはそれなりだが、9歳相手なら相当な巨根のはずであった。ごくりと生唾を飲みながら、白桃のおしりにそっと手のひらを当てる。柔尻をゆっくりと揉みながら、女の子の脂肪を本能で味わっていく。

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「よっ、宜しく。あ、あの、その、乱暴にはしないから安心してね」

挨拶でもした方が良いのかと思い、そんなことを言ってみる。前述のとおり、幼女壁尻喫茶はその他の壁尻喫茶と異なり、男側の声は幼女に届くようになっているのだ。しかし、プライバシー保護などの観点から、幼女側の声は男に届けることが出来ない。ボディランゲージで返事をするかと思えば、ぷりぷりとしたお尻は固まったままなのである。

9歳の小ささを保ちながらも2つ膨らんだ豊富な尻たぶ、肉付きが現れながらもまだ細身な子供のふともも、可愛らしい膝裏からふくらはぎ、つま先やちっちゃな指、子供の爪までが丸見えであった。尻たぶの下にある一番大切な割れ目も、野崎晋也という見ず知らずの男にモザイクも無く晒されているのである。女の子の交尾穴。そこを意識してしまうと、晋也はおまんこから目を離せなくなった。ゆっくりとしゃがんで、壁から出たお尻を触る。尻たぶを開いて大切な場所を露出させる。この子はこれから30分、僕が自由に使って良いんだ……!

ココアをまぶしたような可愛らしい色合いのアナルは、皺の辺りがわずかに盛り上がっており、アナルセックスの経験があることを晋也に教えてくれるのであった。とはいえ、経験とは無関係の女の子らしい羞恥心はあるようで、視線に愛撫された菊門はひくひくとして、奥を見られるまいときゅっとすぼまってしまうのである。

晋也の視線はその下に滑った。そこにはもちろん、女の子の大切な場所がある。おしっことエッチに使う淫らな幼い肉花は、本当なら、本来なら、お付き合いしてお願いして許してもらって、やっと拝めるような女の子の神秘なのだ。それを間近で拝むのだ。おまんこのエッチな匂いはすでに鼻先に漂っている。そうして、鼻先が当たるほど間近に寄っておまんこを鑑賞すると、晋也の発情は2倍3倍に膨らんで、初潮も来ていないような目の前の幼女を、本当の意味でメスと認識してしまうのであった。

9歳の子供のそれは、女児らしくぴっちりと閉じていながらも、大人顔負けにぐっしょりと濡れてオスを誘っているのである。白くぷにぷにとした肉の丘の合間から、とろとろの淫らなおつゆが止めどなくこぼれ垂れている。縦線の肉すじをたらたらと下って、わずかにあふれたクリトリスの皮をべっとりとした汁で彩っているのであった。

女の子の香り漂うその場所を、親指で触ってゆっくりと開いていく。何本もの愛液の糸を生みながら、粘性の強い汁で合わさっていた幼陰唇が離れる。こどもまんこの中身は、外側から内側に向かうにつれ桃色が強くなっていった。女の子の大好きなピンク色だ。美しい大和の桜色だ。その中心にある快感神経の詰まった幼女のロリペド粘膜は、気持ちよさの蜜でびちょびちょに濡れながら、セックスに慣れた膣穴を親指大にぱっくりと開いて、おちんちんの挿入を熱心に求めてくるのであった。

これが女の子の中身なのか……。銭湯に行ったり、妹と暮らしたりする中で、縦割れのおまんこまでは見たことがあったのだが、桃色にひくつく女の子の沼までは、生できちんと見たことがなかったのである。本当にひくひくしている。本当にぬるぬるしている。鮮やかな桃色が透明な液体で濡れている。尿道口は妖しく濡れて、皮に包まれたクリトリスもぽっちりと膨らんでいた。女の子が目の前で感じている。そうして、あまりにも美しい粘膜の花に見とれていると、壁尻少女の細身の足がいきなり晋也を蹴ったのであった。

「いてっ!?」

しゃがんでいた晋也は、そうしてバランスを崩して尻もちをついてしまう。何か怒らせてしまったのだろうか。じろじろ見られるのが恥ずかしかったのかもしれない。客であるにも関わらず、蹴られた晋也は反省した。相手は一種の風俗嬢とはいえ、まだ9歳の女の子なんだ。あまりじろじろ見たら可哀想なのかもしれない。

それに制限時間もある。腕時計を見ると、もう20分少々しか残っていない。急いで挿入して達しなければ、無念の場面で終わってしまいかねないのだ。負け戦をする気はなかった。晋也はゆっくり立ち上がり、発情した桃尻を撫でた。

「ごめん。恥ずかしかったよね。……小さい子にこんなこと言うのはあれなんだけど、なんていうか、初めてだから、女の子のを見て舞い上がっちゃってさ……」

何の反応も示さない。部屋はただしんとして、換気扇の音だけが扉の外から聞こえてくる。何言ってるんだ僕は。……晋也は照れくささをごまかすため、積極的にお尻を触って細い腰を両手でつかむのであった。時間がない。この子はもう濡れている。ローションを塗りこまなくてもエッチすることが出来るだろう。幸いペニスは臨戦態勢で、皮をズル剥けにしておっ立っていた。すぐにでもセックス出来る。ぶちこんで中出ししてイくことが出来る。

アダルトビデオの光景を頭のなかで再生しながら、真似をしておまんこに亀頭を当て、そっと押し込んで挿入しようとした。しかし、幼女のおまんこはぬるぬるしており、そのうえ穴も小さいので、滑って滑って挿入にまで至らない。縦の割れ目から狙いがずれて、亀頭が穴から逃げてしまう。腰を掴む両手のうち、左手を肌から離して、ペニスの茎をつまみ、おまんこの入り口にあてがい直すのであった。そうしてもう一度押しこむ。すると今度は、うまい具合に肉の合間を割り、晋也のペニスはつるつると幼膣に挿入され、豊富にひだついた肉の壁が、童貞亀頭をすっぽりと包み込んだのであった。

「おおっ……」

上ずった声を漏らす。狭い入り口を抜けると広い肉ひだの沼が待っていた。それがひくひくと可愛らしくおちんちんに吸い付き、初潮も来ていないのに精液を強請り始めたのである。愛液の量もあって快感は強い。もう20分しかないが、20分持たせられるかどうかが不安になりそうなほどであった。晋也は再び両手で腰を掴み、そして一気におちんちんを挿れる。ずりゅずりゅずりゅ。晋也の大人ちんぽの太ましい先端は、9歳のロリ膣の中で合わさった壁を強力に割り開き、ねっとりとした愛液と柔らかな肉の洗礼を容赦なく受けながら、あっという間に赤ちゃんのお部屋前に辿り着き、発情して降りてきた入り口をにちゃにちゃと突いたのであった。

ロリ尻がぴくんとする。ロリまんこがきゅっと締まった。この名前どころか顔も分からない風俗幼女の女の子は、晋也の太いおちんちんを挿入され感じてしまったのである。一流の風俗嬢なら見抜けないほど完璧に感じる演技が出来るのであろうが、学校帰りの9歳女児に同じことが出来るとは思えなかった。

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