ロリ少女官能小説集:★明菜はパパのお嫁さん(JS7-8歳/近親相姦)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス」を発売しました。小学3年生の女の子が、パパのお嫁さんになるために沢山エッチをしたり挿入を頑張ったりする話です。

色々葛藤はあるけれど、それでもパパが好きだから、パパのために……、的な、献身的で健気でちょっとだけ可哀想な幼女のお話です。普通の和姦ものよりHANZAIっぽさが強いかもしれません。お買い求めいただければ幸いです。

明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス (YKロリータ文庫)
明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス(JS7-8歳/近親相姦)

【基礎情報】
ジャンル:近親相姦(父娘)
全体的な作品傾向:インモラル 奉仕 健気 パパ大好き
全体的な鬼畜度:弱(いたずら等の描写が含まれています)

【属性とプレイ】
小学生 ロリ 娘 ロングヘアー フェラチオ 指マン いたずら お風呂 ディープキス クンニ こすりつけ 挿入 セックス 中出し

【あらすじ】
小学3年生の「棚田明菜」ちゃんは大好きなパパのお嫁さんです。いなくなったママの代わりに、大好きなパパとセックスをするのです。太く反り立った肉棒を舐めまわし、毛の生えた玉にキスします。明菜ちゃんはパパが大好きですから、嫌な顔をすることはありません。精子を飲む時も、おまんこを舐められる時も、明菜ちゃんは楽しそうに笑うのでした。……そんな明菜ちゃんにもしたことがないプレイがあります。太いおちんちんの挿入です。身体の小さな明菜ちゃんは、パパのおちんちんをおまんこで受け入れたことがありませんでした。8歳の明菜ちゃんがパパとの生交尾に挑戦します。果たして明菜ちゃんは本当のお嫁さんになることが出来るのでしょうか?(文字数約53000字)


【目次】
1.夜のおつとめ
2.起点
3.父の変容
4.はだかにされて
5.パパとの初エッチ
6.明菜ちゃんの花嫁修業
7.初めて繋がった日
8.初めて出された記念日
9.小さな小さな花嫁さん


【登場人物】
●棚田明菜:たなだあきな(7-8)
ふわふわウェーブロングヘアーの可愛い小学3年生。セックス経験はあるが、おまんこにちんちんを挿れたことはない。天国に旅立ったママの代わりになるべく、色々な意味でパパのお嫁さんを目指しているようだ。明るく元気な女の子で、エッチの時はいつも笑顔。大きなちんちんをさすって咥えて、いつも健気に頑張ってくれるのだが……。

●棚田隆:たなだたかし(30-31)
痩せ型で背の高い男性。妻を亡くしてから、妻そっくりの娘に劣情を抱くようになり、幼い明菜を性欲のはけ口にするようになってしまった。

●棚田佳苗;たなだかなえ(28)
明菜の母親。娘の明菜と瓜二つの容姿をしている。


【文章サンプル】
「なにするの……?」
「こうすればパパのおちんちんも気持ちよくなるし、明菜のおまたも気持ちよくなるよね。……本当はおまたの中に挿れるんだけど、怪我をしたら大変だから。……明菜のおまたはすぐ閉じちゃうから、指で開いてくれるかな?」

明菜はその言葉に応じて、桃色が重なりつつあるおまんこの大陰唇を触り、ゆっくりと左右に開いて桃色の粘膜をぱっくりと露出させるのであった。そこにペニスが擦り付けられる。

「あ、あぁ、はぁ、はぁぁ……!」

敏感であり、子供にも分かりやすい外陰部の刺激によって、明菜の両目はさらにとろけて息も再び上がっていくのであった。性器がとても気持ちがいい。大事なところが熱くなる。もっともそれは、父親とて同じことなのであった。毛の生えた太いちんちんの先が、2年生のおまんこに擦り付けられ、強烈な快楽がペニスからせり上がってくる。ふたりとも気持ちが良いのだ。ふたりの気持ちよさが噛み合っているのだ。インモラルな父娘近親相姦の中で、メスの穴とオスの棒が絶頂に向かって擦れ合っている。それは本当のセックスではないのかもしれないが、気持ちよさは負けていなかった。亀頭がクリトリスの皮を摩擦する度に、明菜の幼い口元は艶かしい声を漏らしてしまうのである。

「はぁ、はぁ、ん、ふぅ、ふぅぅ……」
「ハァ、ハァ……」

にちにちと音が出てくる。亀頭が擦れていく。明菜のクリトリスがどんどん敏感になって、おちんちんをぐりぐりされるのが楽しいと感じてしまう。桃色の中身は既にとろとろになっていた。指で処女を失った膣口がひくひくと痙攣し、ふとももも可愛らしく跳ねて、胸がしきりに上下していく。時折強い快楽が大事な場所からじんと溶け出していく。ママも同じことをやってたの? パパとこんな遊びをしていたの? 大人にしか与えられないはずの快楽を、おまんこから全身に広げていく。おまんこをぐりぐりされるたびに溢れ出る快楽が、水面に立った波紋のように周囲にわあわあと広がっていった。

全身が熱くなる。経験したことのない大きな波が、この遊びの終点がやってくるような気がする。恥ずかしさと嫌悪感が押し流されてしまう。ざわめくような快楽の予感に、幼いからだが汗ばんでくる。……来る、来る、もうすぐ来る。クリトリスを刺激され、桃色の粘膜を亀頭に愛撫されるたびに、気持ちよさが10%ずつ上がっていって、じんじんとして苦しくなる。苦しいはずなのに心地よい。その先が知りたくなってしまう。

パパとこんなことをしてはいけない。お嫁さんなんだからしなくてはならない。頭のなかがぐるぐるしてくる。もう何もわからない。何もわからない幼女は考えられず、感覚にまかせて流されるしかない。エッチなことだ。恥ずかしいことだ。お友達の誰だって、パパとこんなことをしている子はいないのだろう。でも、それでも、この気持ちの果てがどうなってしまうのか、2年生の明菜は知ってしまいたいのである。

ぞくぞくと、ぞくぞくと、明菜のおまんこに何かが生まれようとする。明菜はそれが怖くて、あるいは好物を後回しにしたくて、おまんこに力を入れてぐっと抑えようとしてみる。パパも事情は同じだ。射精を我慢してセックスを引き延ばしている。苦しそうな顔をしているから、パパも同じ気持ちなんだと察した。

これがお嫁さんなの? これが赤ちゃんを作る方法なの? 身体がびくびくしてる。おまたが変なお水を出してる。肌も肉も骨も、全部がいつもと違ってエッチにむらむらしているのである。ぞくぞく、ぞくぞく、またまた膨らんでくる。喘ぎながら唇を結ぼうとするが、息が荒くて口を閉じることが出来ない。鼻と口を使ってやっと息継ぎをしている。そうして明菜は、全身にじわりと気持ちよさが漏れ出すのを感じ、初めてのオーガズムの卵は、その勢いを押しとどめることが出来ず、爆発して、破裂して、中身を滅茶苦茶に飛び散らせていくのであった。

「はぁっ、はぉぁーっ、あ、あぁ、あ゛あぁぁ……ッ!!」

明菜はそうして全身をがくがくとさせる。両目を不安と快楽の両方に染め上げて、頭がおまんこしか考えられなくなって、全身から汗を流しながら気持ちよさの頂点に達するのであった。怖いという気持ちが起こらない。そんな感情を入れておくスペースは、気持ちよさの勢いでどこかに流れていってしまったのである。そして、ガチガチに太くなったパパの肉棒も、どくどくと跳ねながらおまんこに精子をかけ始めたのである。射精だ。赤ちゃんのミルクが幼い身体に降り注いでいく。メスとしての本能が、心をエッチに仕上げていった。

「はーっ、はーっ、ふぅ、ふぅ、ふぅ……」

火照った割れ目の表面にかけられた精液はその大部分が布団へと流れていってしまう。しかし、明菜が指でおまんこを開いていたために、一部は桃色の粘膜を伝って、ぽっちりと空いた小さな膣穴に入り込んでしまうのであった。

明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス(JS7-8歳/近親相姦)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
【あらすじ】
小学3年生の「棚田明菜」ちゃんは大好きなパパのお嫁さんです。いなくなったママの代わりに、大好きなパパとセックスをするのです。太く反り立った肉棒を舐めまわし、毛の生えた玉にキスします。明菜ちゃんはパパが大好きですから、嫌な顔をすることはありません。精子を飲む時も、おまんこを舐められる時も、明菜ちゃんは楽しそうに笑うのでした。……そんな明菜ちゃんにもしたことがないプレイがあります。太いおちんちんの挿入です。身体の小さな明菜ちゃんは、パパのおちんちんをおまんこで受け入れたことがありませんでした。8歳の明菜ちゃんがパパとの生交尾に挑戦します。果たして明菜ちゃんは本当のお嫁さんになることが出来るのでしょうか?(文字数約53000字)

明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス (YKロリータ文庫)
明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス(JS7-8歳/近親相姦)

【1:夜のおつとめ】
月浮かぶ夜がやってくると、明菜ちゃんはいつも交尾をします。

棚田明菜ちゃんはママの複製品でした。ママそっくりのふわふわのロングヘアーをして、すべすべのお肌をして、くりくりとしたおめめも可愛らしい奇跡的な女の子なのです。黒い髪も白い素肌も照明できらきらとするので、一糸まとわぬ裸の姿もとても魅力的でした。よく笑う口元も美しく、ほっぺたの桃色は愛らしく、つんとした乳首は桃色で……、明菜ちゃんはそんなところまでママにそっくり。明菜ちゃんはママのミニチュアなのです。

しかし、明菜ちゃんは、それほどまでに綺麗でママそっくりであるために、パパの中にわだかまっていた行きどころのない獣欲を動かしてしまい、……おまんこの毛も生えていない8歳の幼女なのに、「大人の意味」でパパのお嫁さんにされてしまったのです。

「お嫁さん」とは何でしょう? 娘で嫁とはこれいかに?

たっぷりとあるのがお嫁さんのお仕事です。いなくなってしまったママの代わりに、傷ついたパパを支えてあげます。小学3年生なので、ママがしていたようにお外で働くことは出来ませんが、おうちの中での活躍も立派なお仕事ですから、明菜ちゃんはこれを頑張っているようです。3年生になって8歳になって、ぐっとお姉さんになった明菜ちゃんは、お掃除にお選択に毎日奮闘しているのでした。2年生のころは出来なかったお料理も、レトルトさんの力を借りつつ上手くこなしているようです。明菜ちゃんは立派なパパのお嫁さんです。とっても親孝行で、笑顔も素敵な、ゆるふわロングヘアーの可愛らしい女の子なのです。そんな女の子だからこそ、パパの娘でありながら、綺麗なお嫁さんでもありうるのでした。

さて、ここまでは明菜ちゃんも望んでいたことです。これがお嫁さんの全てだと思っていました。いなくなったママの代わりに、パパにしてあげたいと決めていたことだったのです。しかし、夜のお嫁さんは、明菜ちゃんの知らないこともしなければいけないのでした。夜のお嫁さんは、子供が知らないはずのことを、たくさんたくさんしなければいけないのです。ママがいなくなってしまうまで、明菜ちゃんには想像も出来ないことでした。これほど小さな女の子では、してはいけないことのはずでした。

太陽が沈んで、青から黒に空色を変えて、小さなおだんごの月と砂金のような星々が浮かぶとっぷりとした夜中になると、動物パジャマのお嫁さんに、大切なお仕事が与えられてしまいます。

大切なお仕事、すなわちセックス。そう、明菜ちゃんは、今日もパパとエッチをするのです。大きなパパとの生交尾。それこそが、パパが明菜ちゃんに求めた、一番大事なお仕事なのです。これをするとき、明菜ちゃんの顔はいつも真っ赤になります。小さいとはいえ、繊細な女の子であるところも明菜ちゃんには、とっても恥ずかしくて、胸がどきどきするお仕事でした。

お互いに裸になって、大事な所を触り合うんです。パパのおちんちんを舐めたり、明菜ちゃんのおまたをパパに舐めてもらったり、おしっこをする場所をくっつけあって気持ちよくなったりするんです。愛しあう夫婦はこの遊びを沢山たくさん沢山します。ママがいなくなる前は、パパはママと毎日のようにこのお遊戯をしていたのだそうです。ママとパパがそうしているビデオも、沢山沢山見せてもらいました。だからこそ、ママの代わりにお嫁さんになった明菜ちゃんは、パパと一緒に性行為をしなくてはいけなくなってしまうのです。

パパが言うには恥ずかしくないことなのだそうです。夫婦のエッチは大切なことなのです。明菜ちゃんはまだ子供ですが、大人同士ですると可愛い赤ちゃんが出来てしまうのだそうです。セックス機能の第一です。明菜ちゃんもそうやってこの世に生を受けました。お嫁さんとお婿さんの、大切な大切な、一番大事なお仕事なのです。それが恥ずかしいだなんて、おかしな話ですよね。明菜ちゃんも、明菜ちゃんに、恥ずかしいことじゃないんだよって何度も何度も言い聞かせていました。

そんなお大事の仕事をするため、明菜ちゃんはパジャマを脱いで、裸のパパと向き合います。子供らしい無邪気な笑顔をこぼし、大きなパパに体を預けてしまいます。明菜ちゃんの胸がきゅんとなってしまいました。これからパパと一緒に、誰にも見つけられない自宅マンションの奥で、抱き合ってキスしあって、大切な場所を触りあうんです。お友達には言えないお嫁さんの遊びがこうして始まるのでした。2人の体がぽかぽかと熱くなっていきます。2人の肌が興奮して、汗で濡れて、湯たんぽのように温かくなっていきます。

でも、明菜ちゃんはまだ3年生で、おまたがまだまだ小さいです。大人のお姉さんみたいなエッチをしたら、いたいいたいになってしまうかもしれません。中出しセックスはまだおあずけ。手コキとフェラチオが限界です。パパのおちんちんをぎゅっとして、なめなめして、ちゅうちゅうして、ペロキャンみたいに可愛がって、両手でこすこすして、ほっぺですりすりして……、そんなことをしてパパの疲れを癒してあげるのです。ママの代わりになってパパを支えてあげるのです。スポンジのように吸収するのが小さな子供ですから、パパが興奮する声も心得ていましたし、パパに仕込まれたフェラチオのテクも、既にママを超えているのでした。

明菜ちゃんはお布団にうつぶせで寝そべり、あぐらをかくパパの股間に顔を寄せていきます。目の前で反り立った15センチのズル剥けペニスに口を近づけ、エッチな匂いに鼻をひくひくさせながらも、勇気を出し、おめめをつむって、おしっこが出る場所にキスをしてしまいました。大きくて匂いのある不思議なお肉の棒を、明菜ちゃんはそっと掴み、幼い舌で舐めていったのです。

それがお嫁さんのお仕事、8歳の明菜ちゃんの大切なおつとめでした。



明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス(JS7-8歳/近親相姦)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
【あらすじ】
小学3年生の「棚田明菜」ちゃんは大好きなパパのお嫁さんです。いなくなったママの代わりに、大好きなパパとセックスをするのです。太く反り立った肉棒を舐めまわし、毛の生えた玉にキスします。明菜ちゃんはパパが大好きですから、嫌な顔をすることはありません。精子を飲む時も、おまんこを舐められる時も、明菜ちゃんは楽しそうに笑うのでした。……そんな明菜ちゃんにもしたことがないプレイがあります。太いおちんちんの挿入です。身体の小さな明菜ちゃんは、パパのおちんちんをおまんこで受け入れたことがありませんでした。8歳の明菜ちゃんがパパとの生交尾に挑戦します。果たして明菜ちゃんは本当のお嫁さんになることが出来るのでしょうか?(文字数約53000字)

明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス (YKロリータ文庫)
明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス(JS7-8歳/近親相姦)

明菜と父親は今日も愛し合っている。誰にも見つからないマンションの一室で、父娘の禁断交尾をしている。一糸まとわぬ明菜は、おおよそ130センチのちんまい身体でうつぶせになり、あぐらをかいた父親の足に上半身を乗せ、パパの亀頭にちゅうちゅうと吸いついている。ちゅぱちゅぱというフェラの音で部屋が満たされ、父と子の興奮の呼吸が部屋の淫靡に彩るのであった。

「いいよ、上手いよ……。手と口の両方を使ってね」
「ん、分かった、パパ……。白いおしっこが出るまで、沢山沢山してあげるね……」

畳張りの六畳間には2つの布団が敷かれていて、その上にいるのがくだんの父娘である。裸になって、からみ合って、愛しあう……、すなわちセックスをする。しかし、そのうちの片割れは、そのような絡み合いをするにはあまりにも幼い小学3年生の女の子だったのである。ウェーブのかかったふわふわロングヘアー。幼い細身の体。胸は膨らんでいないが、お腹にはまだぽっこりとしたところがある。乳首は桃色で、おまんこはまだ純粋な割れ目であった。この8歳児の小さな性器は、おちんちんへの興奮で濡れてしまっている。

薄暗い照明、満月だけに支えられた月明かりが差し込むこの部屋は、何年も前から交尾の舞台として使用されてきた。かつては父母が、夫婦のスキンシップの一環として身体を重ねていたのだが、今では父娘だけがこの場所を使用し、インモラルな近親相姦を繰り返しているのである。部屋と部屋を隔てる白い壁は現代的な防音対策が施されており、この禁断の情交が外に知れ渡ることはない。父親の棚田隆も、娘にあたる棚田明菜だって、絶対に誰にも言わないだろう。誰かに言ったら家族でいられなくなってしまうからだ。誰にも立ち入れない関係。誰にも知られない禁忌。

ウェーブのかかったふわふわロングヘアーが、明菜の白い裸体に乱れつつ絡んでいる。反った背中のラインや、ふんわりとしたお尻の丘には、じんわりと温かな汗がにじんでしまっていた。明菜はもう、おちんちんをこする意味を知ってしまっている。セックスの気持ちよさを教えこまれてしまっている。おちんちんで興奮している。子供なのに発情している。そういう身体と心であった。

「ぷはぁ、はぁ、はぁ、……ああむ、ちゅ、ん」

一度口を離し、もう一度貪欲に吸い付く。舌が亀頭にまとわりつく。そして、まだ幼さの強い柔らかな両手は、子供にとって太すぎるペニスの茎を握りしめ、さすさすと上下に動かしながら、口とは別種の快楽を与えているのであった。

まだまだ小さな明菜は口と両手でご奉仕しなければならない。肉棒の先端にある亀頭をしゃぶりながら、茎や玉を丁寧にさすっていく。時には鈴口に吸い付き、時には亀頭のくびれた部分に熱い子供舌を這わせていった。潤んだ瞳を瞬く。小さな親指でペニスの裏筋をさすり、息を荒くして鼻先をひくつかせていく。そうして明菜は、パパのおちんちんが十分膨らんだと見ると、にっこり笑って口を離しつつ、左手による手コキを早めるのであった。

「はぁ、はぁ、パパのっ、膨らんでるね……、気持ちいい?」

ロングヘアーの娘に問われ、父親の隆は笑顔で答える。

「とっても気持ちいいよ」
「……私、ママの代りになれてる? 私とエッチするの楽しい?」

パパはその言葉を受けて、黒髪に彩られた明菜の和風おつむを、よしよしと手のひらで撫でてくれるのであった。ただ一人の親、そのたなごころは、甘えたい盛りの明菜にとって、とても温かく安らげるものなのである。

「すごく楽しいよ。明菜は立派なお嫁さんだ。すごくフェラが上手くて、身体もエッチで、可愛くて、こんなにママにそっくりで……、ほら、もう少しこっちにおいで、パパも触ってあげるから」
「……うん」

何度もセックスを繰り返している明菜は、そう言われるだけで心得てしまう。おちんちんへのタッチを続けつつ、身体をさらにパパに寄せ、おちんちんに頬を当て、体を丸めて下半身をも近づけてしまう。父娘で密着した。おちんちんを舐めながら、同時におまんこを触ってもらえるような体位に移行したのである。父親の隆は娘の肌を愛撫した。その指先が、赤らんだ頬、赤らんだ耳、細い首から肩、脇腹のあたりからお腹のくびれ、ふっくらとしたお尻周りにまで這っていき、お尻をもちもちと揉んで感覚を盛り上げつつ、明菜のクレパスに指を添えるのであった。指先に粘っこい液体が付いた。生理も来ていないそこはエッチに適さないほどの小ささであったが、生まれつき快感を得られるようになっているのが、人間という生き物のおまんこなのである。

「濡れてるね。ここも硬くなってる」
「……ッ!」

パパにクリトリスを触られて、身体がびくんとなってしまう。

「ふぅ、ふぅ、ふーっ……!」
「明菜は元気だね。少し触られただけで、こんなに痙攣して……」

つるつるの子供まんこを指でこすこす触られる。ふわふわに膨らんだ双丘のくぼみをゆっくり撫でられてしまう。割れ目のラインはいやらしく湿っていて、軽く撫でるだけでとろとろと蜜を溢れさすのであるから、小さなロングヘアーの娘が子供なりに感じてしまっていることは、父親にすぐに伝わってしまうのであった。にちにちという音。マシュマロのようなおまんこの感触。父親に興奮が伝染して、さすっていたおちんちんが更に大きくなっていく。キスをする亀頭が熱くなっている。そんなおちんちんの発情が明菜に再び伝わっていく。鏡合わせで増殖する発情。明菜は興奮でますます頬を紅潮させながら、額に汗のつぶを作って、色っぽい喘ぎを漏らしつつ、幼い快感を表してパパを誘うのであった。

明菜はパパのお嫁さん エッチなJS低学年少女がママの代わりに父娘相姦中出しセックス(JS7-8歳/近親相姦)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。