ロリ少女官能小説集:★JS百合華おとし(JS12他/レズ)

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「JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師」を発売しました。新米教師のお姉さんが小学生の女の子にレズレイプされたり、性奴隷のメイドさんが女の子に犯されたり、小学生の子供同士でセックスしたりするロリレズ小説です。今回はその第1巻。比較的希少な「おねロリ」ものなので、こういうものが好きな人は買い支えていただければ幸いです。

1巻目は普段よりずいぶん長くなりました。299円で65000字は破格ですね。本作は3冊構成で、総文字数は16万~20万字程度になる予定です。

次は普段通りのお兄ちゃん(orおじさん)と幼女系の小説を出し、そののちに2巻・3巻と出して、4月中に完結させてしまうつもりです。完結を待ってから購入していただいても良いのですが、それほどお待たせすることもないはずなので、出版されるたびに購入していただいても長期間焦らされるというようなことはないでしょう。

JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師 JS百合華おとしシリーズ (YKロリータ文庫)
JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(JS12ほか多数/レズ)

【基礎情報】
ジャンル:百合・レズ・おねロリ(少女同士、少女とお姉さん、お姉さん同士) ※巻によっては一部の組み合わせのみ収録しています。
全体的な作品傾向:誘惑 インモラル 知らない世界 少女優位
全体的な鬼畜度:中程度(ハードプレイや無理矢理性行為に及ぶシーンもありますが、和姦も少なからずあり、悲壮感は強くありません)
本文文字数(1巻):約65000字 

【属性とプレイ】
新米先生 教え子 メイドさん ロリ 秘め事 キス ディープキス クンニ 巨乳 身体舐め 処女喪失 初体験 処女喪失 ノンケ落とし

【あらすじ】
新米教師「吉村麻衣」は教師としての自信を失いつつあった。小学校に就職したまでは良かったものの、元来の弱気な性格もあって、思うようにクラスを運営できずにいたのである。未熟な麻衣を先生として慕うのは、教室一の優等生「南条雫」だけだった。人形のような美少女であり、香水の匂いが淡く漂ってくる。見惚れている麻衣を微笑みながら、甘い言葉で励ましてくれる。吉村先生なら立派な教師になれますよ……、そんな言葉で元気づけられてしまう。何でこの子はこんなに懐いてくれたんだろう? そしてある日、雫の自宅に招待され、喜んでその申し出を受けるのであった。だが麻衣は知らない、雫の子宮で煮えたぎるメスへの性的欲望を……。彼氏持ちの新米教師は、出された紅茶で昏睡させられ、魅惑のレズレイプに堕とされるのであった。

【目次】
1.夕日の中のヒメゴト
2.大学は出たけれど
3.オアシス
4.10歳差の女子会
5.ご招待
6.屋敷の中に誘われて
7.少女の真意
8.舐められ触られキスをされ
9.刻み込まれた快感


【登場人物】
★吉村麻衣;よしむらまい(22)
ショートヘアの新米教員。童顔で穏やかな可愛らしい雰囲気の女性であり、胸はふっくらと大きい。大学時代からの彼氏がいるが、互いに勇気が足らず性行為は出来ずにいる。懐いてくれる雫の存在だけが、教師としての心の支えであるが……。

★南条雫:なんじょうしずく(12)
ロングヘアーの美少女小学生。上品な雰囲気の優等生であり、成績も素行も極めて良好である。教師の卵にすぎない麻衣を姉のように慕い、プライベートでも仲良くしているようだ。

★小山桜子:こやまさくらこ(25)
首元で髪を結った一つ結びのメイドさん。南条家の屋敷に住み込みで働いている。目つきが鋭く厳格な印象を与えるが、雫の前では素直な一面も見せるらしい。仕事上の立場を超え、雫のことを慕っている。

★森優香:もりゆうか(11) ※2巻以降
ツインテールの小学生。雫の初恋の相手。雫からのラブレターを不快に思って、一度は破り捨ててしまったのだが……。

★安西圭佑:あんざいけいすけ(22) ※2巻以降
麻衣の恋人。大学時代からの仲であるが、職場が離れているため会う機会が少なくなっている。



【文章サンプル】
「エッチなこと考えてるんですか?」
「……っ!」

教師は目を丸くし、変化を悟られないようにうかつにも逸らす。逸らされる目というのは、隠し事の代名詞だというのに。

「隠さないでいいんですよ?」
「隠してなんて……」
「隠してるじゃないですか」
「……ぅ」
「あっ、そう、それそれ、その顔可愛い……」

少女の無邪気な言葉に、教師の頬は湯気が立つほど熱くなってしまうのであった。

「やめてよ、可愛いなんて……。からかわないで。私はあなたの先生なのに……」
「可愛いんですよ。女の子に慣れてないところが」

この教師が男性であれば、……インモラルはインモラルであり、法律にも反しているのだろうが、想像しやすい光景でもあるように思われる。しかし、少女が誘うのは、20代初めの女性教師なのであった。ショートヘアで、童顔で、美しいというよりは可愛らしい雰囲気を身にまとっている。大学を出た身なのに高校生にも間違えられる。その相貌のあまり、灰色をした上下のスーツからも、優秀な教育者の雰囲気より、背伸びしたような印象を読み取られてしまうのであった。150センチ程度の身長であり、体は比較的小柄なほうだが、小学六年生と比べれば二回りは大きい。そして何より胸が大きい。おおよそFカップの乳房は、望む望まないにかかわらず、人目を引きがちな特徴であった。

大学をなんとか卒業し、教師という教える立場にようやく成る。そんな返したてのと金のような女性であるが、それでも彼女は少女より「大人」であり、誘われるか誘うかで言えば、誘う側の立場に立つべき人間であるといえた。吉村麻衣、それが彼女の名前である。麻衣は大人であるが、つい最近まで性経験がなく……、その処女を奪ったのは、よりにもよって、目の前にいる長髪の女子小学生なのであった。麻衣のセックス経験は、ほとんどこの少女によって独占されてしまっている。女性同士の快感を麻衣に教え込んだのが、まさに目の前にいる小学生なのであった。少女は妖艶に微笑みながら言う。

「処理してくれますか。先生が私を欲情させたんだから、責任は先生にありますよね……?」
「一体、何をすればいいの……。何をして欲しいの?」
「いつもみたいにキスして、身体を触って、おまんこを舐めてくれればいいんですよ。……分かってるくせに、毎回聞くんですね」
「……それは」
「先生も舐めるの好きなくせに。認めるのが、恥ずかしいんですか……?」

襟のある白いシャツに、濃いグレーをベースにしたチェック柄のスカート。オーソドックスな学校指定の制服は、その言動に比べ、あまりにも幼かった。少女は股を開く。視線を泳がせる麻衣を楽しみながら、完成された仕草で身体をよじらせ、夕暮れの教室のムードを静かに盛り上げていった。

「先生のエッチ」
「……」

反論の余地はない。

「先生はもう私と同じなんです」

しかし、そうして焦らしてみせる本人が、先に焦れったくなったのか、少女は本格的に交尾相手を誘い始める。子供だけに許された制服のスカートの裾をつまみ、緩慢な動作でゆっくりと上げた。ストッキング無しでも美しい子供の生足を露出させながら、膝、ふとももと順に見せつけていく。そうして最後に、しっとりとしたシルクの子供パンツを麻衣の網膜に与えるのであった。

白い布の股間部には、楕円形に広がる液体のシミがある。それが愛液によるものであろうことは、少女の興奮した様子から容易に察せられるのであった。少女はにこにこ笑いながら、パンツの股間部を指差す。

「ここ、見たいですよね」
「……うん」
「先生、レズのロリコンになっちゃいましたからね」
「……そうね。あなたのおかげでね」
「どういたしまして」

その返事とともに、少女は優越感の笑みを全面にたたえたが、麻衣はその意味どころか笑顔そのものにも気付かず、ただただ濡れた教え子の下着を興奮と罪悪感とともに見つめているのであった。彼氏まで作っていた麻衣が、少女と性行為をして興奮するようになったのは、たしかに少女に原因があるのだが、……麻衣にだって、逃れる手段はいくらでもあった。逃げることをやめて、少女とのセックスを受け入れた。結局は麻衣も興奮しているのだ。自分から興奮することを選んだのだ。だからこそこうして、誘われるがままに放課後の教室に向かった。ごくりと唾液を飲む。大人より性的な子供が、妖艶に麻衣を誘っている。

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【基礎情報】
ジャンル:百合・レズ・おねロリ(少女同士、少女とお姉さん、お姉さん同士) ※巻によっては一部の組み合わせのみ収録しています。
全体的な作品傾向:誘惑 インモラル 知らない世界 少女優位
全体的な鬼畜度:中程度(ハードプレイや無理矢理性行為に及ぶシーンもありますが、和姦も少なからずあり、悲壮感は強くありません)
本文文字数(1巻):約65000字 

【属性とプレイ】
新米先生 教え子 メイドさん ロリ 秘め事 キス ディープキス クンニ 巨乳 身体舐め 処女喪失 初体験 処女喪失 ノンケ落とし

【あらすじ】
新米教師「吉村麻衣」は教師としての自信を失いつつあった。小学校に就職したまでは良かったものの、元来の弱気な性格もあって、思うようにクラスを運営できずにいたのである。未熟な麻衣を先生として慕うのは、教室一の優等生「南条雫」だけだった。人形のような美少女であり、香水の匂いが淡く漂ってくる。見惚れている麻衣を微笑みながら、甘い言葉で励ましてくれる。吉村先生なら立派な教師になれますよ……、そんな言葉で元気づけられてしまう。何でこの子はこんなに懐いてくれたんだろう? そしてある日、雫の自宅に招待され、喜んでその申し出を受けるのであった。だが麻衣は知らない、雫の子宮で煮えたぎるメスへの性的欲望を……。彼氏持ちの新米教師は、出された紅茶で昏睡させられ、魅惑のレズレイプに堕とされるのであった。

JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師 JS百合華おとしシリーズ (YKロリータ文庫)
JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(JS12ほか多数/レズ)

【1:夕日の中のヒメゴト】
炎のような夕日が差す放課後の教室では、机から黒板まで、そこに立つ人影さえ、あるもの全てが橙色を塗りつけられてしまうのだ。静まりかえり音もない。古びた窓の外には……、閑散としたグラウンドや、赤レンガの建造物、名門の薫り高い庭園や赤茶色の塀などが横たわっている。その背景となって延々と続く住宅街のかなたでは、懐かしげな赤い太陽が淡く揺らめきながらじっとこちらを見つめているのであった。2人きりの教室、目撃者は太陽だけだ。静謐の中で行われるコトは、人間に目撃されてはならない。秘中の秘、まさに秘め事であった。

日常使われるはずの場所であるのに、空虚で赤いだけでこんなにも非日常的になる。誰もいない夕暮れの教室には、インモラルな空気さえただよっているのである。いや、インモラルな雰囲気を醸し出しているのは、教室そのものではなく、それを利用する教師と目の前にいる少女なのかもしれない。あるいはそれらが掛け合わされ、重なりあい、百合の花が醸し出す淫靡な空気を作っているのかもしれない。少女の肌から漂う軽い香水は部屋の興奮をさらに高め、お仕着せの倫理をすりつぶし、みだらな淫獄を作り上げていく。

「夕方になると涼しくなりますね……」

少女はそう言って口の端を上げた。日常、多数の生徒が机に座り、ただひたすらに学習に邁進する……、そんな健全極まりない場所が、欲情した少女の存在によって、ラブホテルも陳腐になるほどの官能をまとわされているのである。少女の頬は上気していた。机の合間を歩きながら、性欲に輝く瞳が放つ不純な視線で、担任教師の身体を熱心に舐めまわしているのだ。距離が狭まる。少女の柔肌から教師の鼻へ、香水の匂いが重ねて漂ってくる。添えられる程度の甘く上品な花の香り。花の名を知らない担任には、何の香りかはわからない。少女の香りという強烈な印象だけが、ただただ脳髄を反応させ、興奮を引きずり出していく。

「授業中も給食の時間も、先生のことを考えながらムラムラしてたんです。目が合うたびに顔が赤くなるから、可愛くって……、でも、そんな風にしていたら、みんなに気づかれてしまいますよ。……私達の関係、バレて困るのは先生でしょう?」

ロングヘアーのお嬢様然とした美少女は、小学六年生の幼い顔で微笑む。赤く照り返す机の上に座って、品よく足を揃えてみせた。妖艶な視線を教師に向ける。倍ほどの年齢がある新米教師を見つめている。その教師は、異常なほどの性的発達を遂げた目の前の少女に、無防備にも視線を返しかけたが、目が合う瞬間、少女よりも赤く頬を染め、動揺を悟られないように視線を床に伏せなければならなくなるのであった。

性に未熟な教師にはそれ以上の策が見つけられない。灰色スーツの中のシャツとブラ、灰色のスカートに隠された下着、足を守るストッキングまでもが、動揺と興奮のために汗ばんでいる。また同時に、夕日の影響を超えて顔が赤らんでおり、整った鼻も興奮の呼吸でひくついているのであった。そんな身体の反応を隠そうとする教師であったが、首筋に浮かんだ発情の汗は、容易に少女に見つけられてしまうのである。彼女の交尾相手は、セックスでも日常生活でも、大人の何枚もうわてなのである。子供だと思って油断すれば最後、彼女の世界に囚われて性欲のはけ口とされてしまうのであった。

「エッチなこと考えてるんですか?」
「……っ!」

教師は目を丸くし、変化を悟られないようにうかつにも逸らす。逸らされる目というのは、隠し事の代名詞だというのに。

「隠さないでいいんですよ?」
「隠してなんて……」
「隠してるじゃないですか」
「……ぅ」
「あっ、そう、それそれ、その顔可愛い……」

少女の無邪気な言葉に、教師の頬は湯気が立つほど熱くなってしまうのであった。

「やめてよ、可愛いなんて……。からかわないで。私はあなたの先生なのに……」
「可愛いんですよ。女の子に慣れてないところが」

この教師が男性であれば、……インモラルはインモラルであり、法律にも反しているのだろうが、想像しやすい光景でもあるように思われる。しかし、少女が誘うのは、20代初めの女性教師なのであった。ショートヘアで、童顔で、美しいというよりは可愛らしい雰囲気を身にまとっている。大学を出た身なのに高校生にも間違えられる。その相貌のあまり、灰色をした上下のスーツからも、優秀な教育者の雰囲気より、背伸びしたような印象を読み取られてしまうのであった。150センチ程度の身長であり、体は比較的小柄なほうだが、小学六年生と比べれば二回りは大きい。そして何より胸が大きい。おおよそFカップの乳房は、望む望まないにかかわらず、人目を引きがちな特徴であった。

大学をなんとか卒業し、教師という教える立場にようやく成る。そんな返したてのと金のような女性であるが、それでも彼女は少女より「大人」であり、誘われるか誘うかで言えば、誘う側の立場に立つべき人間であるといえた。吉村麻衣、それが彼女の名前である。麻衣は大人であるが、つい最近まで性経験がなく……、その処女を奪ったのは、よりにもよって、目の前にいる長髪の女子小学生なのであった。麻衣のセックス経験は、ほとんどこの少女によって独占されてしまっている。女性同士の快感を麻衣に教え込んだのが、まさに目の前にいる小学生なのであった。少女は妖艶に微笑みながら言う。

「処理してくれますか。先生が私を欲情させたんだから、責任は先生にありますよね……?」
「一体、何をすればいいの……。何をして欲しいの?」
「いつもみたいにキスして、身体を触って、おまんこを舐めてくれればいいんですよ。……分かってるくせに、毎回聞くんですね」
「……それは」
「先生も舐めるの好きなくせに。認めるのが、恥ずかしいんですか……?」

襟のある白いシャツに、濃いグレーをベースにしたチェック柄のスカート。オーソドックスな学校指定の制服は、その言動に比べ、あまりにも幼かった。少女は股を開く。視線を泳がせる麻衣を楽しみながら、完成された仕草で身体をよじらせ、夕暮れの教室のムードを静かに盛り上げていった。

「先生のエッチ」
「……」

反論の余地はない。

「先生はもう私と同じなんです」

しかし、そうして焦らしてみせる本人が、先に焦れったくなったのか、少女は本格的に交尾相手を誘い始める。子供だけに許された制服のスカートの裾をつまみ、緩慢な動作でゆっくりと上げた。ストッキング無しでも美しい子供の生足を露出させながら、膝、ふとももと順に見せつけていく。そうして最後に、しっとりとしたシルクの子供パンツを麻衣の網膜に与えるのであった。

白い布の股間部には、楕円形に広がる液体のシミがある。それが愛液によるものであろうことは、少女の興奮した様子から容易に察せられるのであった。少女はにこにこ笑いながら、パンツの股間部を指差す。

「ここ、見たいですよね」
「……うん」
「先生、レズのロリコンになっちゃいましたからね」
「……そうね。あなたのおかげでね」
「どういたしまして」

JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(JS12ほか多数/レズ)
JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(JS10歳/18歳/レズ)
ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った(JS8歳/JC14歳/レズ)
【基礎情報】
ジャンル:百合・レズ・おねロリ(少女同士、少女とお姉さん、お姉さん同士) ※巻によっては一部の組み合わせのみ収録しています。
全体的な作品傾向:誘惑 インモラル 知らない世界 少女優位
全体的な鬼畜度:中程度(ハードプレイや無理矢理性行為に及ぶシーンもありますが、和姦も少なからずあり、悲壮感は強くありません)
本文文字数(1巻):約65000字 

【属性とプレイ】
新米先生 教え子 メイドさん ロリ 秘め事 キス ディープキス クンニ 巨乳 身体舐め 処女喪失 初体験 処女喪失 ノンケ落とし

【あらすじ】
新米教師「吉村麻衣」は教師としての自信を失いつつあった。小学校に就職したまでは良かったものの、元来の弱気な性格もあって、思うようにクラスを運営できずにいたのである。未熟な麻衣を先生として慕うのは、教室一の優等生「南条雫」だけだった。人形のような美少女であり、香水の匂いが淡く漂ってくる。見惚れている麻衣を微笑みながら、甘い言葉で励ましてくれる。吉村先生なら立派な教師になれますよ……、そんな言葉で元気づけられてしまう。何でこの子はこんなに懐いてくれたんだろう? そしてある日、雫の自宅に招待され、喜んでその申し出を受けるのであった。だが麻衣は知らない、雫の子宮で煮えたぎるメスへの性的欲望を……。彼氏持ちの新米教師は、出された紅茶で昏睡させられ、魅惑のレズレイプに堕とされるのであった。

JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師 JS百合華おとしシリーズ (YKロリータ文庫)
JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(JS12ほか多数/レズ)

その返事とともに、少女は優越感の笑みを全面にたたえたが、麻衣はその意味どころか笑顔そのものにも気付かず、ただただ濡れた教え子の下着を興奮と罪悪感とともに見つめているのであった。彼氏まで作っていた麻衣が、少女と性行為をして興奮するようになったのは、たしかに少女に原因があるのだが、……麻衣にだって、逃れる手段はいくらでもあった。逃げることをやめて、少女とのセックスを受け入れた。結局は麻衣も興奮しているのだ。自分から興奮することを選んだのだ。だからこそこうして、誘われるがままに放課後の教室に向かった。ごくりと唾液を飲む。大人より性的な子供が、妖艶に麻衣を誘っている。

そんな予定調和の末に、麻衣は少女の誘いに乗った。机に座る愛しい女児に近づき、その小さな、一回りも二回りも小さな……、犯罪的に幼い身体を制服越しに抱きしめてしまう。遠目には育っているようでも、抱きしめてみると愛らしいほどに小さい。頬へのキスから唇のキスへ、口同士が触れ合う軽いキスから舌を絡ませるディープキスへ、麻衣は少女の唾液の味に給食に出たシューアイスの残り香を感じながらも、唾液が絡まるのを嫌にも思わず、むしろ喜んで、積極的に子供の口を味わっていくのであった。

初めてこの子とキスした時は、女同士でキスをすることに拒否感を覚え、涙まで流してしまったというのに……。今では少女を抱きしめ、服越しに胸や腰を撫で、お尻の柔らかみを楽しみ、キスもやめられずにいる。人は変わるものである。新しい快楽を次々に掘り出していく。同性への欲望も鉱脈の一つであった。欲情した麻衣は露出した下着に指先を這わせ、口で交尾をしながら手探りでパンツのゴムを見つけ、ゆっくりと下ろし、少女という禁断の果実をその目で確かめようとするのであった。

「あむ、ん、ちゅ、うぅ……」
「はぁ、はぁ、む、あむ、ふぅ、ふぅ……。ぷぁ、先生のお口おいしい……」
「雫ちゃんのだって……」「

そうして2人は視線をからませ、親しみを覚えて微笑んでみる。麻衣は少女のことを南条さんと呼んでいた。だが、二人きりのときは、愛情をこめて雫ちゃんと呼んでいるのである。つまり名前は南条雫だ。

雫の学年は六年生。大人の女性を籠絡するには少々年齢が足りないようにも思われるが、セックス歴もレズビアン歴も麻衣なんかよりずっと長いのだ。積極的に責めているつもりでも、思うがままに犯しているつもりでも、それは雫一流の罠で……、いたいけな少女を演じて麻衣の欲望を引きずり出す。そういう作戦で来ているのである。子供の小さな舌なのに、麻衣のそれに熱心に絡んでくるし、抱き返す華奢な腕、その指先も、麻衣を興奮させる官能を存分に纏っているのであった。肌や肉の敏感な部分を、スーツを上からさすってくる。

麻衣はキスをやめられないまま、雫の下着を膝のあたりにまでおろした。そこで下着を脱がせるのをやめ、少女の秘所に指先を忍び込ませる。降りてくるスカートの布をめくりなおし、子供の柔らかなおまんこを直接確かめていった。ぷにゅぷにゅの柔らかな双丘は、女の子のどの場所よりもしっとりとして触り心地が良い。初潮は来ているようだが、陰毛は恥丘あたりに産毛として生えているだけなので、大人のような毛だらけの様子がなく、触り心地の良さをさらに強調してくるのであった。陰毛だらけの大人の女性器より、ずっと上等な気がする。いくらでも触りたいし、ずっと舐めていたい、愛する少女の子作りの穴……。

そういう風におまんこを味わい、キスに溺れ、少女に欲情し……、その末にふと我に返って、変わってしまった自分を心の底から自覚させられるのであった。子供のおまんこの方が良いだなんて、本当にレズのロリコンだ。雫の命令で成人女性とセックスをすることもあるが、雫ほどの感動は得られずにいるのであった。抱き合った中では、雫が一番のセックスパートナーである。六年生の雫が一番気持ちいいのだ。……しかし麻衣はそのことに劣等感を抱かなかった。少々の恥ずかしさと、手を出していることへの罪悪感を胸に秘め、それらに勝る快楽に溺れているのである。恥辱と罪悪の感情が快感に征服されるのにも、それほど時間はかからないだろう。

麻衣の心は女の子に満たされている。大学時代に彼氏を作り、男性とのセックスに憧れを抱いていた頃が、霧の彼方の嘘のように思えてしまうのであった。今はもう雫さえいればいい。雫の身体を味わって、そのおまんこさえ舐められれば、どんなになってしまったとしても麻衣は幸せなのだろう。麻衣は籠絡されていた。南条雫の性奴隷である。先生であるのに、雫の性欲処理の道具にしてもらえることが、たまらなく嬉しい……。

そうして麻衣は、ようやく唇を離す。濃厚なキスで接吻欲が満たされたこともあるが、それ以上に麻衣はおまんこを舐めたかった。ここ一週間色々あって、舐めさせてもらっていなかったのである。雫の性奴隷は多い。雫は麻衣だけのものではない。そのことがたまらなく悔しくなることがある。そうして切なげに雫を見つめる麻衣に、雫は優しく囁いてくれるのであった。

「おまんこ舐めたいんですよね?」
「えっ、それ、は……」
「舐めたくないんですか?」

雫は口元を歪ませ、不意な言葉にまごつく教師を堪能する。麻衣は泣きそうな顔になって、おもちゃを取り上げられた子供のような心細さで、目の前の小学生に言葉を発するのである。

JS百合華おとし(1) 強制ロリレズ快楽 陵辱された新人教師(JS12ほか多数/レズ)
JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(JS10歳/18歳/レズ)
ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った(JS8歳/JC14歳/レズ)
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