ロリ少女官能小説集:★性罰小学校(JS9-10/強姦)

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「JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい」を発売しました。悪い子にエッチな教育をして良いことになった小学校で、おてんばな女の子が合法乱交レイプされたりする話です。

他の「鬼畜度:強」の小説同様、ボロボロになるまで犯されてしまいますが、作品世界で合法扱いになっているところがいつもと違うところですね。正当化する根拠さえあれば、どんなものでも常識や制度に組み入れられうるのではないかというのが裏テーマとなっていますが……。

JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい (YKロリータ文庫)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
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※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 ロリ 罰 恥辱 強制脱衣 公開オナニー 失禁 おっさん 強姦 クンニ 初体験 セックス 乱交 手コキ ぶっかけ 中出し 理不尽 鬼畜

【あらすじ】
全国の学校に「性罰」が導入された。公開オナニーやレイプ等の性的な手段で罰を与える教育法である。合法的な性罰として行われる限り強姦さえも刑罰の対象にならない。陰毛もない子供まんこでさえ、法の暴力から逃れることは出来ないのである。……しかし5年生のおてんば娘「赤沢茜」は。学校をサボっていたために制度改正を知らず、遅刻ペースでのんびり登校していたのであった。最終的に、性罰の実施を知る友達に助けられ、遅刻だけは免れるのであったが……、代わりに一人だけ、遅刻してしまった女の子がいた。4年生「紺野遥」は、遅刻の罰として全校生徒の前でのオナニーをさせられることになる。茜はその様子を見て、性罰の苛酷さに身体を震わせてしまうのであった。どうしよう。今日、宿題やってきてないのに……!「性罰校則第六十九条 宿題を忘れたものは公開セックスをもって性罰とする」。文字数約56000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)


【目次】
1.偽物の平和
2.遅刻犯
3.性罰がはじまります
4.強制公開オナニー
5.追い詰められる少女
6.剥ぎ取られた衣
7.陵辱のはじまり
8.注ぎ込まれる精子
9.茜はそうして「良い子」になった


【登場人物】
●赤沢茜:あかざわあかね(10)
小学五年生のツインテール少女。元気で活発な美少女であり、子供にしては胸もあるが、授業態度の悪い問題児という側面もある。通う小学校に性罰が導入されたことも知らず、宿題を忘れて呑気に登校しているようだが……。

●藍沢琴子:あいざわことこ(10)
小学五年生のショートヘア少女。快活な性格のために茜とは気が合うようで、友人として長らく付き合ってきた。面倒見の良い性格で、宿題を忘れた茜に写させてあげるような、親切な一面も持ち合わせている。

●紺野遥:こんのはるか(9)
小学4年生のロングヘアー少女。のほほんとした性格の癒し系で、遅刻常習のうっかりさん。性罰導入の初日もうっかり遅刻してしまい、全校生徒の前で性罰オナニーをさせられることになる。


【文章サンプル】
テントやダンボールの家からぞろぞろと男たちが溢れてくる。その数おおよそ10人、真っ青になって振り返るが、階段はすでに6人のおっさんに塞がれてしまっていたのであった。

「えっ……、嘘でしょ……?」

終わりだ。茜の純潔は、あっけなく終わってしまった。

「この子が茜ちゃんかぁ、近くで見るとますますめんこいねぇ。……さ、鬼ごっこは終わりだよ。お洋服ぬぎぬぎしようね」
「そっ、そんな、嫌ぁ……! 嫌、嫌、嫌ぁ……!」

迫ってくるホームレスたち……。やんちゃな所があるとはいえ、茜はただの小学生。迫り来るおっさん一人にだって、力ではかなわないのだろう。絶望してふらつき、倒れそうになる。その身体を、背後の巨漢のホームレスが支えた。茜は可愛らしい瞳をうるめせ、許しを請うように必死で言葉を発するのである。

「やだっ……! こんなのやだぁ……!」
「やだって言われてもねぇ……」
「やらないと収まりがつかねえしなぁ」
「やっ、やぁ、やあぁ……!」

茜は首をふる。わずかに幼児退行して、いやいやと首を振るのである。真っ赤になった頬を涙の雫が伝っていき、華奢な肩が悲しみにふるえていく。走っていた時よりも呼吸は混乱し、透明な鼻水が漏れでてしまっている。本当に嫌なのだ。嫌すぎて気持ち悪くなってくる。ホームレスに輪姦される運命が受け入れられない。恐ろしい初夜が嫌でたまらない。ホームレスはさらに迫って、その輪の中に茜を閉じ込めてしまう。男の壁。参加人数は16人。その周りでは、ペニスが立たなくなった老ホームレスたちが、花見でもするかのような愉快さで、缶ビールを片手に酒盛りをしているのであった。セックスに参加しないかわりに、祭りのように眺めて楽しもうというのである。

囃し立てる声が怖くてたまらない。男の人の体はとても大きい。もう絶対に逃げられない。搾り出すように、許しを乞うように、声を漏らしながら、せめて目の前のホームレスの衣服をつかむのであった。50代ほどの白髪交じりの男である。抵抗するというより、見逃してもらえるよう、しおらしく頭を下げ、声帯を震わせているのである。

「許してよぉ……、もう、宿題、忘れませんからぁ……! ぐす、ひっぐ、もう、良い子になるからぁ……!」

片手の指で涙を拭いながら、反省の言葉を繰り返していく。しかし、いくら反省しても、ホームレスのペニスは収まらないのであった。

「えーと、茜ちゃんだったかな」
「ぐす、はいぃ……」
「小さいから分からないかもしれないけど、……そういう風に泣いたらね、完全に逆効果なんだよ?」
「えっ……」

きょとんとする茜。目の前の中年男は、ツインテールの美少女の手を払い、……茜のオレンジ色のシャツをめくって、毛むくじゃらの手で露出したお腹をなで始めるのであった。別の男も手を伸ばし、デニムスカートをめくったり、パンツ越しに尻を撫でたりする。茜はたまらず悲鳴をあげた。

「え、やっ、やぁぁっ! きゃあぁ!! 変態っ! 変態いッ!」
「おお、良い悲鳴だねぇ」
「茜ちゃん、気をつけたほうが良いよ。暴れたり騒がれたりしたほうが興奮する鬼畜もいるんだから」
「無抵抗で黙ってないと、おちんちんが硬くなるばっかりだからねぇ。次にレイプされる時は気をつけたほうがいいよ?」
「ほらほら茜ちゃん、教育教育」

男たちの手はさらに群がる。茜は泣きながら暴れ、男たちの蹂躙から逃れようとしている。服を引っ張られて現れる紺色のスポーツブラ。スカートをずり降ろされて現れる灰色の子供用ショーツ。下着姿になっても茜はわめき、ホームレスの男たちにやめるように言う。しかし、性罰初日という一番溜まっている時期に、こんなにエロい身体をした美少女を捕まえたとあっては……、女っ気のない世界のホームレスたちに耐えられるはずがなかった。ロリコンはもちろん、そうでない男たちも興奮させてしまう茜の発展途上の身体が、おっさんたちの思うがままになり、弄ばれている。

「やめてっ! やめてぇッ! 警察、おっ、お巡りさん! 誰か! 誰かぁ!!」
「無駄だよ。これは性罰なんだから、誰も茜ちゃんを助けたりなんてしないよ」
「茜ちゃん、宿題忘れたんだって? 悪い子だなぁ」
「学校の勉強ができんと、俺らみたいなホームレスになっちまうぞー?」
「ははは、違いねえや」
「俺たちみたいな落ち武者にならんように、徹底的に犯してやらにゃならんわけだ」

何人かの笑い声につられて、別の男が大声で豪快に笑う。茜以外の全員が愉快な気分になって、茜の体に触っていった。彼らとて、好きでホームレスになったわけではないのだが……、今日ばかりはホームレスでいられることが幸福なことのように思える。ホームレスでなくて、会社員であったとしたら、こんな時間に小学生を合法集団レイプすることなんて出来なかったに違いない。

「誰か、早く下着取れよー。俺の場所からじゃ届かねーんだよ」
「そうだな。茜ちゃんのまんこも見せてもらいたいし」
「いっ……」

茜は大げさにびくりとして、嫌だ嫌だと小声で呟きながら、華奢な身体をくねらせるのであった。下着は最後の砦だ。これを奪った瞬間、男たちの歯止めは聞かなくなり、全員が満足するまでレイプされることとなってしまうのだろう。茜は声を震わせながら、諦めも悪く男たちに言う。許してもらうほかに、助かる方法がないのだ。

「ひぃ、ひぃ、や、やめ、もう、もう十分でしょぉ……! ひぐ、ううぅ、あぁ、もう反省したからぁ……! 裸はいやぁ……!」
「うるせえ! 脱がせ脱がせー!」
「ちょっと待て、こら、暴れるな。おい、誰か押さえてろ」
「おっけー」
「ほらほら、裸になっちゃうぞー」
「いやっ、嫌ぁ……!」
「よし、まずはブラからだな」

生意気にも付けられたスポーツブラが、無残にも剥ぎ取られていく。茜はまだ暴れ、抵抗しようとしているが、興奮した男との力の差は歴然であり、次第に大人しくなってすすり泣くばかりとなった。ゆったりと膨らんだBカップほどのおっぱい。尖った桃色の乳首を、ホームレスの一人がつまむ。

JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
全国の学校に「性罰」が導入された。公開オナニーやレイプ等の性的な手段で罰を与える教育法である。合法的な性罰として行われる限り強姦さえも刑罰の対象にならない。陰毛もない子供まんこでさえ、法の暴力から逃れることは出来ないのである。……しかし5年生のおてんば娘「赤沢茜」は。学校をサボっていたために制度改正を知らず、遅刻ペースでのんびり登校していたのであった。最終的に、性罰の実施を知る友達に助けられ、遅刻だけは免れるのであったが……、代わりに一人だけ、遅刻してしまった女の子がいた。4年生「紺野遥」は、遅刻の罰として全校生徒の前でのオナニーをさせられることになる。茜はその様子を見て、性罰の苛酷さに身体を震わせてしまうのであった。どうしよう。今日、宿題やってきてないのに……!「性罰校則第六十九条 宿題を忘れたものは公開セックスをもって性罰とする」。文字数約56000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)

JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい (YKロリータ文庫)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
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【1:偽物の平和】
いつもの変わらない青空。手緩い春の太陽。赤沢茜という小学生は、ぱっちりとした瞳を細め、霧のような薄い雲たちを見上げながら、普段通りののんびりとした歩速で朝の通学路を歩いているのであった。電柱、電線、瓦屋根の住宅たち、白い野良猫が横切っていく。アスファルトの上には止まれの文字。風とともに空き缶が転がっていく。そうした何も変わらない町並みが、道の両脇からその果てまで、呆れるほど延々と続いているのであった。何も変わらない。それが平和である。

陽の中の空気は本当に温かくて、道端でも気持ちよく眠れてしまいそうだ。そうして眠った所で、犯罪者にレイプされることもない。怯えなくても、泣かないでも、昨日と同じだけご飯が食べられ、平穏な今日がやってくる。茜にとっての日常はそういうものなのだ。温暖な春季の日本という環境に肩まで浸っているのである。穏やかな先進国の空気をたっぷりと吸っていたからこそ、茜はこうしてのんびりしていられるのであった。……遅刻ギリギリの時間に登校していると知っても、なおのんびりしてあくびをしている。周りには殆ど人がいないので、唾液で濡れた口内を晒しても全然平気でいられた。薄桃色の唇が閉じる。ぱちぱちとまばたき。一人きりの重役登校である。

のんびり登校すると気分がいい。ズル休みと同じ優越感がある。他の子よりも10分だけ、枕の甘さを余計に堪能することだって出来る。大人の決まりに縛られていないのだと確認できて、子供の心が心地よくなってくれる。その甘美な喜びの反面、リスクは極めて小さいのであった。遅刻したって、せいぜい注意されるだけだ。昔じゃないんだから、先生だって殴ったりできない。強く叱ったりも出来ない。そのうえ、茜のやんちゃは、先生に諦められてる所があったので、あえて茜を延々と叱ったりもしないのである。

ちょっと悪いことをしても、結果なんにも起こらない。余程のことをしなければ、悪因悪果とはいかない。そんなことを計算して、わざと遅刻をしたり、先生に逆らってみたりする。可愛い顔の問題児、少なくとも、扱いづらい生徒ではあった。元気で快活な性分であり、学校生活も上手くこなしているが、ルールを守らないのは考えものである。先生の言うことを聞きましょう。担任からの評価は、入学から一貫してそんなところであった。

とはいえ、……矛盾するようだが、この子はそこまで悪い子供でもないのである。学校への反発心から、ちょっと悪ぶっているだけで、根っこのところには人並みの優しさもあるのだ。いじめに参加することもないし、他人のものを盗んだりもしない。気が向けば、困っている子を助けることもある。弱いものに暴力は振るわない。抑えているわけでもなく、振るう気がなかった。そして矛先は、いつも大人に向けられている。

他の子よりちょっとだけ独立心が強くて、悪いことをしてみたくなるだけの、……普通の子供とも言えるのかもしれない。先生や親に、わざと逆らってみたりすることが、楽しくてたまらない性格なのだ。最近はその傾向も強まっているが、教室や学校を致命的に破綻させるような爆弾ではない。それだけは確かだ。よくよく観察すれば、魅力的なところも沢山ある……。5年生の身体には、オスを誘惑する性的魅力が徐々に備わりつつあった。

初潮は来ており、胸は膨らみ、反抗期に入るには十分な体になってしまっていた。赤いランドセルは太陽の光を受け、白くぴかぴかとつやめいている。生温い風が一陣吹き、トレードマークのツインテールが、犬の尻尾のようにぱたぱたと揺れるのであった。スカートもなびいていく。恥ずかしがって反射的に押さえる。……風に遊ばれるその姿は、悪ガキ的なところのある心に反して、美しくかつ可愛らしい、いじらしい少女のようにさえ見えた。整った目鼻立ちや元気な性格、大人に近づき始めた身体に、同年代の男子も惹かれているようである。密かに懸想する同級生も少なくなかった。跳ねっ返りの可愛い子なのだ。顔も身体もたまらなく良い。

まず第一に、目鼻立ちが整っている。つり気味の瞳はぱっちりと開いて、黒く厚い睫毛と細長い勝ち気な眉が、その黒真珠を彩っているのであった。すらりとした顎のラインは、彼女をわずかに大人びて見せるが、薄桃色の口元や柔らかなほっぺたにはあどけなさが残り、表情にもまだまだ幼さが香っているのであった。子供である中に、かすかな大人が混じっている……、そうして整った美しい顔を、天使の輪のある栗色のツインテールが輝きながら飾っているのだ。ヘアゴムは少女趣味で、ワンポイント程度の赤リボンが左右に付けられている。

オレンジ色の半袖シャツに、膝が見えるデニムのスカート。左手首には白い腕時計。服装には特筆すべき部分はないように思える。しかし、その中身の身体には、思春期とロリータのあいまの魅力が一杯に詰まっているのであった。シャツの中の胸はわずかな盛り上がりを見せ、衣服とスポーツブラ越しでも、Bカップほどの乳房がはっきりと見て取れる。胸の丘を引き立たせる引き締まった腰のライン、その下の柔らかな臀部のふくらみ、華奢な両手足に、何よりも綺麗な雪肌がある。ふくらはぎの曲線の下、少女の足は灰色の靴下に包まれており、新品の白スニーカーを履いて、陽気にアスファルトを踏んでいるのであった。

5年生の時点でこれだけ胸があり、尻も柔らかいのなら、数年後にはさぞかし魅惑的な女性となるのだろう。ロリコン以外の男ならそう思うはずである。しかし、あどけなさの中に女性の膨らみを備えた茜の体は、現時点においてすでに、ロリコンではない男さえも惹きつける魅力を備えているのであった。茜はまだ子供だが、身体にはセクシーな柔らかみがある。この子はもう、可愛いだけで済まされる身体をしていないのだ。

英語にはjailbeitという有名な俗語がある。同意年齢以下の魅惑的な女性という意味であるが、誘われてやれば刑務所に送られてしまうというニュアンスが、同時に込められているのであった。茜はまさにjailbeitだ。ロリコンはもちろん、ロリコンではない男でも、茜に誘われれば、手を出してしまいかねない。勝ち気でいたずらっぽい微笑みに負けて、セックスをしたくなってしまうかもしれない。あるいは、無理矢理にでも……、そういう願望を抱いてしまうほどに、幼くもエロティックな身体をしているのである。

だからこそ茜は、悲劇のヒロインとなるに相応しいのだろう。

ちゅん、ちゅん、ちゅん。鳥が飛ぶ。茜は日差しを手のひらで遮り、飛びゆく雀を見上げてみる。茜のエロスをこうして書き出していくと、変質者による危険に晒されてきたかのように聞こえるかもしれないが、幸いここは、一人で夜に出歩けるほど、平和な日本国なのであった。重犯罪の少なさで世界有数ともいえるこの国において、いたいけな少女を強姦する人間は、当然ながらまれな存在であった。上記の欲望はオナニーで処理されることとなる。茜はレイプをされるどころか、ナンパをされることも、いたずらをされることもなく、ここまで平和に暮らしてきた。少なくとも今日までは。

先生にも叱られず、レイプをする犯罪者にも遭遇せず……、だからここまで、のほほんとしていられる。春の風が再び吹いた。本当に暖かくて気持ちの良い風だ。勉強なんかをするのが馬鹿らしくなるほど、おっとりとした優しい空気である。

「ふわぁ……」

ツインテールをなびかせつつ、ゆるんだ茜は、またまたあくびをして涎を垂らしてしまうのであった。あわてて袖で拭き取る。首をぽりぽりとひっかく。宿題もせずにゲームばかりしていたから、睡眠時間が足らず、眠気が取れないようである。これでは、遅刻もしようというものだ。出発時刻も遅ければ、寝ぼけて歩みも遅いのである。それでも、いつも通りの小学校なら……、茜が通う長嶺市立第三小学校がいつもの同じ場所なら、先生に一言注意されるだけで、何事も無く一日を過ごせたのだろう。だがそれは、昨日までに限って通用する話であった。

その日、赤沢茜という少女の平和は、合法的な手段で完膚なきまでに打ち壊されることになる。日が昇った時にはすでに、茜の世界は狂ってしまっていた。いつもと変わらない住宅街も、優しい春風も、何もかもが本当らしく、いたいけな少女をミスリードしている。何も心配しなくて良いと、残酷な嘘をつき続けている。

そうして、長嶺市立第三小学校まで少々という位置にさしかかったとき、……進行方向の曲がり角から一人の少女が走ってきたのである。赤いランドセルこそ背負っていなかったが、茜と同じ小学五年生の背丈……、というより、茜が通う学校の生徒、いや同級生、クラスメイトであった。こんなうららかな朝に何をそんなに急いでいるのか、うっとうしくなって、眠そうに目を細める茜。しかしその少女は、全速力で茜に近づいてきて、一時も足を止めずにいるのであった。迫る。迫る。顔もすぐにはっきりとしてくる。茜はぱちりと瞼を開けた。

JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
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子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
全国の学校に「性罰」が導入された。公開オナニーやレイプ等の性的な手段で罰を与える教育法である。合法的な性罰として行われる限り強姦さえも刑罰の対象にならない。陰毛もない子供まんこでさえ、法の暴力から逃れることは出来ないのである。……しかし5年生のおてんば娘「赤沢茜」は。学校をサボっていたために制度改正を知らず、遅刻ペースでのんびり登校していたのであった。最終的に、性罰の実施を知る友達に助けられ、遅刻だけは免れるのであったが……、代わりに一人だけ、遅刻してしまった女の子がいた。4年生「紺野遥」は、遅刻の罰として全校生徒の前でのオナニーをさせられることになる。茜はその様子を見て、性罰の苛酷さに身体を震わせてしまうのであった。どうしよう。今日、宿題やってきてないのに……!「性罰校則第六十九条 宿題を忘れたものは公開セックスをもって性罰とする」。文字数約56000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)

JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい (YKロリータ文庫)
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「あれ、琴子じゃん」

茜はのんびり歩きながらその少女に言って、にこにことした元気な笑顔を見せた。呑気に手なんか振ってみたりする。青色のワンピースを着た疾走少女には、藍沢琴子という名前があった。

「はぁっ、はぁっ、はぁ……」
「何で急いでんの。忘れ物でもした?」

ショートヘアの似合う5年生。さほど真面目ではないが、姉御肌で面倒見が良いので、恋慕している男子はたいてい下級生である。茜ほどの問題児ではないが、活発な性格は茜と共通しており、遊んではしゃいで5年目の付き合いになってしまっていた。一緒にいる時間から言えば、2人は一番の親友同士だと言ってしまえるかもしれない。しかし琴子は、茜まで数メートルの距離に迫った瞬間、大声で友達を罵倒したのである。

「はぁ、はぁ……、もうバカ! 茜のバカ! みんな心配してたんだよ! ほら、早く学校に、遅刻する前に登校しないと!」

茜は当然困惑する。バカと言われてむっとして、そっぽを向いて言い返す。

「何よいきなり。琴子には関係ないでしょ。だいたい、遅刻なんてしたって、先生は何も出来ないじゃん。犯罪じゃあるまいし……。琴子、遅刻なんかでムキになるなんて、全然らしくないよ?」

全速力で疲れたうえ、叫んでしまって酸素を切らした。琴子は返事も出来ずぜいぜいと息を切らしている。全身汗だくになって、シャツが肌にへばりついていた。ところが、そんな必死な琴子を見ても茜はまだのんびりしていたのである。茜と琴子は友達だ。一緒にやんちゃをすることもあれば、遅刻したり、授業をさぼったりしてみることもあった。そんな子が学級委員のように真面目くさったことを言うのが、アンバランスすぎておかしい。だから茜は本気にしなかった……、しかし、琴子はあくまで真剣な目つきで、大きな声で再び言った。

「あんた、知らないの!?」
「何が?」

琴子は呆れてため息をつき、再度大声て言い放つ。

「今日遅刻なんてしたら、恥ずかしくて、まともに学校に行けなくなるでしょ! だって、だって、遅刻したら性罰があるって……」
「セイバツ?」

茜は首をかしげる。そんな言葉、聞いたことがなかった。必死な様子に、さすがの茜も不安になってくるが、平和ボケした少女は自分の直感を信用出来なかったのである。ようやく出てきた言葉は、時間間隔のない間の抜けた質問であった。

「……セイバツってなに? 遅刻したらなにかされるの?」
「ああもう! 茜のバカ! 昨日の学校さぼったから、性罰のこと知らななかったんでしょ!?」
「え……、うん。知らないけど……。でも、そんな怒らなくてもいいじゃん。セイバツが何なのかわからないけどさ……、どうせ、大した話じゃないんでしょ?」
「はぁ、何言ってるの!? 周りを見てみたよ、もう誰も、一人もいないでしょ!? 性罰されたくないから、一年生の子だって遅刻しないように登校してるのに……!」

そう言われて茜は周りを見てみる。確かに……、誰もいなかった。茜のような問題児や、時間にルーズな生徒が、数十人ほど遅刻してくるのがいつもの小学校なのだが……、今日に限っては、そんな児童さえ一人もいなかったのである。この道には、不気味なことに、茜と琴子しかいないのだ。太陽が登っているのに、深夜のように寂しい。琴子はたまらず茜の手首をつかむ。

「な、なにさっ」
「説明は後、とにかく走るよ!」

JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
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